TOUR ONE M2 [ブラック] スペック・仕様・特長

2023年 9月22日 発売

TOUR ONE M2 [ブラック]

  • アプリで自分好みにカスタマイズが可能なパーソナライズ機能がより進化したワイヤレスノイズキャンセリングオーバーイヤーヘッドホン。
  • 40mm径ドライバーを搭載し、中高域から高域まで全体のバランスのよさと解像度の高さを体感できる。有線接続時のハイレゾ認証を取得。
  • ノイズキャンセリングレベルをリアルタイムで補正する「リアルタイム補正」機能を搭載。 前モデルと比較し最大約3倍ノイズキャンセリング性能が向上。

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 ノイズキャンセリング:○ ハイレゾ:○ TOUR ONE M2 [ブラック]のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • TOUR ONE M2 [ブラック]の価格比較
  • TOUR ONE M2 [ブラック]のスペック・仕様
  • TOUR ONE M2 [ブラック]のレビュー
  • TOUR ONE M2 [ブラック]のクチコミ
  • TOUR ONE M2 [ブラック]の画像・動画
  • TOUR ONE M2 [ブラック]のピックアップリスト
  • TOUR ONE M2 [ブラック]のオークション

TOUR ONE M2 [ブラック]JBL

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2023年 9月22日

  • TOUR ONE M2 [ブラック]の価格比較
  • TOUR ONE M2 [ブラック]のスペック・仕様
  • TOUR ONE M2 [ブラック]のレビュー
  • TOUR ONE M2 [ブラック]のクチコミ
  • TOUR ONE M2 [ブラック]の画像・動画
  • TOUR ONE M2 [ブラック]のピックアップリスト
  • TOUR ONE M2 [ブラック]のオークション

TOUR ONE M2 [ブラック] のスペック・仕様・特長



  • アプリで自分好みにカスタマイズが可能なパーソナライズ機能がより進化したワイヤレスノイズキャンセリングオーバーイヤーヘッドホン。
  • 40mm径ドライバーを搭載し、中高域から高域まで全体のバランスのよさと解像度の高さを体感できる。有線接続時のハイレゾ認証を取得。
  • ノイズキャンセリングレベルをリアルタイムで補正する「リアルタイム補正」機能を搭載。 前モデルと比較し最大約3倍ノイズキャンセリング性能が向上。
基本仕様
タイプ*1ヘッドホン 接続タイプワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式オーバーヘッド 構造 
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状ミニプラグ
本体操作スイッチタッチセンサー/ボタン インピーダンス 32 Ω
音圧感度 117 dB 再生周波数帯域パッシブ:10Hz〜40kHz
アクティブ・BT時:10Hz〜22kHz
ドライバサイズ 40 mm コード種類 
コード長  最大入力 
充電端子USB Type-C   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.5.3
連続再生時間最大約50時間(ANCオフ時)
最大約30時間(ANCオン時)
充電時間約2時間
対応コーデック SBC
AAC
NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応○
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング ○
ハイレゾ ○ マイク ○
外音取り込み○ 音質調整○
自動電源ON機能  自動電源OFF機能○
防水・防塵性能   リモコン ○
マグネット連結対応  折りたたみ ○
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能○   
カラー
カラーブラック   
サイズ・重量
重量    
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

TOUR ONE M2 [ブラック]
JBL

TOUR ONE M2 [ブラック]

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2023年 9月22日

TOUR ONE M2 [ブラック]をお気に入り製品に追加する <57

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース JBL、リアルタイム補正付きNC搭載のBluetoothヘッドホン「TOUR ONE M2」
2023年9月14日 11:56掲載

ハーマンインターナショナルは、オーディオブランド「JBL」より、Bluetoothヘッドホン「JBL TOUR ONE M2」を2023年9月22日より発売すると発表した。

2021年10月に発売した「TOUR ONE」の後継機と位置づける、オーバーイヤーヘッドホンのフラッグシップモデル。専用アプリ「JBL Headphones」の新メニュー「Personi-Fi 2.0」に対応。年齢や性別、聴覚経験値など、個人の聴覚特性に合わせて各10バンドの測定ポイントを測定することで、より精細なサウンド補正を行うという。

加えて、「JBL Headphones」アプリでは、周囲の環境音をあえて15〜20dB増幅する「パーソナルサウンドアンプリフィケーション機能」も利用可能。周りの会話音声を補強して左右のバランスも調整することにより、聴こえをサポートする役割も果たすという。加えて、Bluetoothに接続せずにノイズキャンセリングをオンにできる「サイレントナウ」も利用できる。

音質面では、PU(ポリウレタン)とLCP(液晶ポリマー)振動板を採用した40mm径ドライバーを搭載。特に中高音でより鮮明な「JBL」のプロ・サウンドを実現したとのこと。さらに、独自開発の「JBL空間サウンド」技術を搭載している。

ノイズキャンセリング機能には、本体からの音漏れを自動的に検知して、ノイズキャンセリングレベルを補正する「リアルタイム補正」機能を採用。「リアルタイム補正」機能をオフにした際は、周囲の状況や好みなどに応じて、「JBL Headphones」アプリ上から7段階でノイズキャンセリング効果を調整できる。

主な仕様は、最大再生時間が約50時間(ANCオフ時)/約30時間(ANCオン時)、充電時間が2時間。急速充電に対応し、10分の充電で約5時間の再生が可能だ。

Bluetoothのバージョンは5.3、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、HFP、対応コーデックがSBC、AACをサポートする。次世代Buetoothオーディオ規格の「Bluetooth LE Audio」(LC3コーデック、LC3+コーデック)にも対応予定だ。

本体の重量は約272g。ボディカラーはブラック。

JBLオンラインストアでの販売価格は39,600円。

ページの先頭へ