JBL BandBox Solo [ブラック]
Bluetoothで再生した楽曲をリアルタイムで解析し、ギター、ボーカル、その他(リズム)へと自在に分けることができるバッテリー内蔵のギターアンプ&Bluetoothスピーカー
- Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカーの人気売れ筋ランキング

94位 -
![JBL BandBox Solo [ブラック]の満足度](https://img1.kakaku.k-img.com/images/itemview/item/ovBtn_review_none.png)
発売前のため投稿できません 
![JBL BandBox Solo [ブラック]のクチコミを書く](https://img1.kakaku.k-img.com/images/shopview/spacer.gif)
JBL BandBox Solo [ブラック] のスペック・仕様・特長
| 基本スペック | |||
|---|---|---|---|
| 総合出力 | 18 W | バージョン | Bluetooth バージョン5.4 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth | 駆動時間 | 連続再生時間:最大6時間 |
| 電源 | USB Type-C/充電池 | 再生周波数帯域(低) | 73 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz | 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック | SBC AAC |
再生チャンネル | |
| スピーカー構成 | フルレンジ | スピーカー方式 | パッシブラジエーター |
| 対応ファイルフォーマット | |||
| 機能 | |||
| 防水・防滴 | 音声/AIアシスタント機能 | ||
| ハイレゾ | ○ | 複数台同時再生(Bluetooth) | |
| NFC | USB給電機能 | ||
| ライト・イルミネーション機能 | 自動スリープモード | ○ | |
| マイク | ○ | ||
| 用途 | |||
| アウトドア向け | Web会議向け | ||
| タイプ | |||
| 首掛け・肩掛け | 360度スピーカー | ||
| スマートディスプレイ | スピーカーフォン | ||
| ストリーミングサービス | |||
| ストリーミングサービス(音楽) | ストリーミングサービス(動画) | ||
| 入出力端子 | |||
| 入力端子 | USB音声入力 | ○ | |
| その他出力 | 3.5mmヘッドホン出力 | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行き | 150x87x55 mm | 重量 | 530 g |
| カラー | |||
| カラー | ブラック | ||
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
![]() |
ハーマンインターナショナルは、「JBL」ブランドのギターアンプ兼Bluetoothスピーカー「JBL BandBox」シリーズの一般販売を10月30日に開始すると発表した。
「JBL BandBox」シリーズは、ギターアンプとしても使用できるバッテリー内蔵のポータブルBluetoothスピーカー。自宅での練習や個人の演奏に最適なコンパクトモデルの「JBL BandBox Solo」と、135W RMSの大出力でより本格的な演奏を想定した「JBL BandBox Trio」の2モデルをラインアップする。
いずれも、本体内で完結するAIによるステム分離機能を搭載したのが特徴で、Bluetoothで再生した楽曲をリアルタイムで解析し、ギター、ボーカル、その他(リズム)へと自在に分けることができ、お気に入りの曲をすぐに練習用のマイナスワン音源にすることができる。さらに、専用の「JBL One」アプリを使えば、ギター、ボーカル、その他(リズム)のステム分離機能を無段階で調整できるほか、アンプシミュレーターや多彩なエフェクト機能、チューナー、メトロノーム、ルーパーといった練習や曲作りに欠かせない機能も利用できる。
また、USB-C端子を搭載しており、USBケーブルでパソコンに接続すれば録音や配信用のオーディオインターフェイスとしても活用可能。周囲への音漏れを気にせずアンプを通した高品位なサウンドを楽しめるヘッドホン出力も備わっている。
コンパクトモデルの「JBL BandBox Solo」は、55mm径ドライバー1基とパッシブラジエーター2基を搭載。18W RMSの出力でJBLならではの高音質を手軽に楽しめる。「JBL BandBox Trio」は、165mm径ウーハー1基と25mmシルクドームツイーター2基を備え、深みのあるパワフルなサウンドを楽しめる。また、「JBL BandBox Trio」はXLR/6.3mmコンボジャックなどの多彩な入力系統を備え、4チャンネルのミキサー機能も利用可能。本体に搭載されたカラースクリーンで薄暗い場所でもアンプ設定やエフェクトの調整を簡単に調整でき、複数人でのセッションやライブパフォーマンスでも活用できるようになっている。
通信機能はBluetooth 5.4に対応し、SBCやAACコーデックをサポート。バッテリー駆動時間は、「JBL BandBox Solo」が約6時間、「JBL BandBox Trio」は約10時間。本体サイズは、「JBL BandBox Solo」が150(幅)×87(高さ)×55(奥行)mm、「JBL BandBox Trio」が344(幅)×265(高さ)×228(奥行)mm。重量は、「JBL BandBox Solo」が0.53kg、「JBL BandBox Trio」が6.65kgとなる。
JBLオンラインストアでの価格は、「JBL BandBox Solo」が54,890円、「JBL BandBox Trio」が132,000円。
- 価格.com 新製品ニュース
JBL、AIで楽曲を自在に分離できるギターアンプ&Bluetoothスピーカー「JBL BandBox」シリーズを10/30発売2026年10月14日 9:10掲載


