| スペック情報 |
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181位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2024/7/11 |
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一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
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○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW、カセットテープ、レコード 最大出力:36W 幅x高さx奥行き:480x243x401mm 型式:1way
【特長】- さまざまな音源(レコード/CD/カセット/USB/ラジオ)に対応したマルチオーディオプレーヤー。再生だけでなく、カセットテープとUSBメモリーへ録音も可能。
- 高級オーディオ製品に採用されている小型のトロイダルトランスを採用することで、ノイズを抑えた高音質と小型で高出力を両立する。
- 20Wの大出力、9cmフルレンジコーン型スピーカー2基を搭載し、低域から高域をカバー。容量4.5Lの奥行きがある大容量のスピーカーボックスを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4本体内部でスピーカーを独立したキャビネットに収めてあり良い音
【デザイン】
四角いBOXキャブネットで高さのあるアナログプレーヤースタイルです。
【操作性】
多機能製品ですので操作項目も数が多いです。
項目は多いですが操作に対して反応も早くてきびきびした操作感です。
【音質】
一体型多機能プレーヤー製品ですが内部に独立したスピーカー専用
エンクロージャーを内蔵しています。
その効果で低音もそこそこ響かせてバランの良いサウンドです。
十分オーディオ製品として音楽を楽しめます。
【パワー】
18W+18W
【入出力端子】
RCA端子のAUX入力、3.5mmステレオジャック入力
ヘッドフォンで力
【サイズ】
幅480mm 奥行401mm 高さ243mm
【総評】
アナログプレーッヤー、CDプレーヤー、カセットプレーヤー
USBメモリ、ラジオととにかく多彩な製品。
特に本体内部でスピーカーを独立したキャビネットに収めて
良いサウンドで聴かせてくれる良品です。
ただし左右スピーカーは固定幅なのでステレオ感は低めです。
3再レビューします ダイヤ針は評価できます
【デザイン】 木目調でよく見なければ部屋に違和感はありません。 昭和の雰囲気もあります。
【操作性】 シンプルで難しさはありません。 USBはFTA32でフォーマットすると認識されます。NTFSは認識されません USBのカードリーダ経由でのsdカードも認識されません。
トーンアームの操作は カートリッジの位置が低く 少しやりにくい
ターンテーブルはアームのベースと同一で 全てをフローティングマウントしスピーカーの影響を受けにくい構造です そのためターンテーブル全体がグラグラで操作は少しやりにくく感じます。
【音質】 それなりです 過度な期待はしないでください。 軽快な音作りで妙に女性のボーカルが前に出ます。低音はPhono再生に影響があるのかそれほど強くはありません。マイクミキシングよりトーンコントロールの方が必要かもしれません。本格的に聴くのならやはりこの3倍は資金が必要かもしれませんね。
【パワー】 「ながら」リスニングには十分です。
【入出力端子】USBがメインです
【サイズ】この機能ではミニマムでしょう。スピーカーは別体の方が良い
【総評】レコードのデーター化目的で購入しました。取説にメモリーの記載が不十分です。 もう少しファイルやホルダーの説明があるとPCでの編集が楽になるのですが 昭和のオーディオを使ってきた私には どの部分も華奢で頼りなく感じます 疑問点はメールで問い合わせると回答があります。
レコードプレーヤーについて
この手のプレーヤーに付けられているレコード針の材質はサファイアが多く使われています。 耐久性に優れたダイヤの交換用針も用意されていません。 このプレーヤーのカートリッジは有名メーカーAudiotechnicaのATN3600L接合ダイヤ針が標準で 接合の楕円ダイヤ針ATN3600LEも使用出来ます。どちらの針も量販店で入手できます。レコードの演奏が多い場合はありがたい装備です。 ただし ターンテーブルには多少のワウフラが出ますが まあ本気でレーコードを聴きたいならプレーヤーだけで最低でも本機の2〜3倍のコストが必要になりますもんね。
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![WOOD CONE EX-S55-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000990980.jpg) |
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67位 |
-位 |
3.83 (19件) |
61件 |
2017/8/23 |
2017/9/上旬 |
セパレート |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.2.1+EDR、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:50W 幅x高さx奥行き:219x110x289mm 型式:1way 幅x高さx奥行き:140x110x277mm
【特長】- Bluetoothを搭載し、スマートフォンなどに入った音楽をワイヤレスで楽しむこともできるコンポ。
- 木の振動板を用いた8.5cmフルレンジウッドコーンスピーカーを搭載している。
- ハイレゾ音源に対応したUSB端子を搭載しているので、USBメモリー内のハイレゾ音源データを再生することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズを超えた高音質
【デザイン】
落ち着いたダークブラウンの外装色、本体と同じ高さのフラットデザインのスピーカーがおしゃれ。
【操作性】
説明書が無くても多分困らないでしょう。
【音質】
音場の広がりはサイズなりですが、音の解像感は高く低音も十分。
欲を言えばボーカルの存在感がもう少しあれば。
【パワー】
必要十分。
【入出力端子】
上に同じ。
【サイズ】
正面から見ると十分コンパクト。しかし奥行きはそれなりにあります。
【総評】
USBに保存した曲はもちろん、必要とあらばCDやラジオも聞け、PCとペアリングしてYOUTUBEの音声も流すことが可能、しかも値段とサイズを考えれば十分高音質。
ドーム型のボリュームは手触りこそチープながら操作感はなかなか良好。総じて満足のいく買い物でした。
5買ってよかった!
音がよくてびっくりした。ピアノもオーケストラも、クリアに清々しく鳴ってくれる。いままで録音がイマイチと思っていたCDも、一皮むけた音質で鳴ってくれました。買って本当によかったです。こうやって、日本の音響メーカーがまだ頑張ってくれていることに、頭が下がります。
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![Stellanova APS-S301JGRBK [グリーン&ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000754682.jpg) |
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513位 |
-位 |
3.55 (2件) |
3件 |
2015/3/18 |
2014/12/下旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm
【特長】- iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
- Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
- USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイレゾコンポからデザインで選びました
【デザイン】
人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。
カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。
【操作性】
主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。
【音質】
高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。
【パワー】
リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。
【入出力端子】
入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。
【サイズ】
ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。
【総括】
デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。
ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。
3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる
USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。
六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。
スピーカーもコンパクトでカワイイ。
デスクトップに置くと、超絶オシャレ。
スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way
・フルレンジ φ66 mm コーン型
・トゥイーター φ26 mm セミドーム型
サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。
高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。
もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。
ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。
リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。
USB DAC アンプは、以下の端子を備える。
・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD))
・光デジタル
・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換)
・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック
・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック
ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。
コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。
カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。
しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。
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![Stellanova APS-S301JRBK [レッド&ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000754674.jpg) |
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423位 |
-位 |
3.55 (2件) |
3件 |
2015/3/18 |
2014/12/下旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm
【特長】- iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
- Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
- USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイレゾコンポからデザインで選びました
【デザイン】
人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。
カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。
【操作性】
主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。
【音質】
高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。
【パワー】
リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。
【入出力端子】
入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。
【サイズ】
ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。
【総括】
デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。
ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。
3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる
USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。
六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。
スピーカーもコンパクトでカワイイ。
デスクトップに置くと、超絶オシャレ。
スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way
・フルレンジ φ66 mm コーン型
・トゥイーター φ26 mm セミドーム型
サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。
高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。
もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。
ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。
リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。
USB DAC アンプは、以下の端子を備える。
・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD))
・光デジタル
・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換)
・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック
・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック
ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。
コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。
カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。
しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。
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192位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/1/28 |
2014/2/上旬 |
セパレート |
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○ |
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○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ リモコン:○ DLNA:○ 最大出力:100W 幅x高さx奥行き:255x115x289mm 型式:1way 幅x高さx奥行き:120x161x246mm
【特長】- 振動板に木を採用した独自のウッドコーンを搭載した、ハイレゾ音源対応のコンパクトコンポーネントシステム。
- ウッドコーンの木の響きを生かしながら、ハイレゾ音源に対応するデジタルアンプ「DEUS」、デジタル高音質化技術「K2テクノロジー」を搭載。
- DLNA1.5準拠のネットワーク機能により、ネットワーク内のPCやNASに収録された192kHz/24bitのFLACやWAV、Apple Lossless、DSDなどを高音質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ウッドコーンスピーカーの音色が気に入っています。
パソコン横で使用したかったので、購入しました。以前からも、ウッドコーンスピーカーを使ったことがあるので、音質については予想できていました。
まず、本体の大きさは、最近のミニコンポと比べるとやや大きめです。2014年発売なので小型化には興味がなかったようです。筐体の大きさの割りに、デジタルアンプ仕様なので、重さは軽いです。ちょっと拍子抜けします。ただし本体に熱が少々出ます。
CDがない代わりにUSBメモリーに入った音楽データの再生ができますが、液晶が12文字×1段しかないので、選曲時に困ります。お世辞にも簡単操作とはいえません。言うまでも無く、リモコンがないと操作ができません。
本体の音質は価格相応のそれなりだと思います。自宅のDALI Zensor3でも鳴らしてみましたが、高めの音が少し引っかかります。他社製スピーカーは考えて無く、付属のウッドコーンのフルレンジスピーカーで鳴らす用に調整されているようです。
付属のウッドコーンスピーカーは私は気に入っています。特にチェロの音色が一番合っています。ただ、大きな音を出す用途ではなく、小さめの音を近くで聴くのに適しています。価格を考えると少々高めだと思いますが、ウッドコーンの音色が気に入れば、買ってもいい機種だと思います。
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![Stellanova APS-S301JRBR [レッド&ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000754677.jpg) |
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513位 |
-位 |
3.55 (2件) |
3件 |
2015/3/18 |
2014/12/下旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm
【特長】- iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
- Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
- USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイレゾコンポからデザインで選びました
【デザイン】
人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。
カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。
【操作性】
主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。
【音質】
高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。
【パワー】
リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。
【入出力端子】
入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。
【サイズ】
ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。
【総括】
デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。
ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。
3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる
USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。
六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。
スピーカーもコンパクトでカワイイ。
デスクトップに置くと、超絶オシャレ。
スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way
・フルレンジ φ66 mm コーン型
・トゥイーター φ26 mm セミドーム型
サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。
高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。
もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。
ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。
リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。
USB DAC アンプは、以下の端子を備える。
・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD))
・光デジタル
・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換)
・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック
・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック
ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。
コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。
カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。
しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。
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![Music System BT MSYBT-1529-JP [クラシックウォールナット/ベージュ]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458965/458965528/4589655285292/IMG_PATH_M/pc/4589655285292_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/11/ 7 |
2017 |
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【特長】- Bluetooth、スロットイン式CDプレーヤー、高感度AM/FMラジオ(ワイドFM対応)、サブウーハー、デジタル時計などを備えたステレオHI-FIシステム。
- モノラルとステレオの切り替えが可能。「スペースフェイズモード」を装備し、スピーカーの位置を調節するのと同じ効果を生み出す。
- 独自設計の3型フルレンジ・ハンドメイド・ドライバーと、底面に設置された2.5型のウーハーにより、精密な音調バランスと大迫力の重低音再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4オシャレ家具のような一体型コンポ(旧型)。ブラック/シルバー
【デザイン】【サイズ】
オシャレな小型家具のようなルックスです。
ブラック/シルバー色は引き締まって見え、木目が美しい天然木を使ったキャビネットは暖かみがあります。
インテリアとして周囲に良く馴染む外観だと思います。
サイズ 約 幅35.9×高さ13.3×奥行き24.1(cm)
重量 約6kg(本体のみ)
【操作性】【入出力端子】
フロントパネルに整然と並んだボタン類は一覧性があり、直感的な操作が可能だと思います。
ただ、同色、同サイズのボタンがズラリと並んでいるので(電源ボタンは別色)、一瞬で望んだボタンを見つけるのは難しいかもしれません。
リモコンのボタンは分かりやすい配置だと思います。
入出力端子は以下のとおりで、一体型オーディオとして必要最低限の端子を備えています。
・AUX IN
・MIX IN
・REC OUT
・ヘッドホン出力端子(フロント)
フロントパネルに光センサーを備えていて、周囲の明るさを検知して表示パネルの明るさを自動的に調整してくれます(新モデルでは廃止)。
バスレベルの調整つまみはリアパネルなのが不便です(フロントのデザインを重視した結果か!?)。
【音質】【パワー】
スピーカーは以下のとおり。
・3インチ型フルレンジ×2
・5.25インチ型ウーファー×1(底面)
底面に装備されたウーファーのおかげでサイズの割に結構しっかりした低音が鳴ります。
音楽再生を十分に楽しめるレベルの音質です。
セパレートタイプには敵いませんが、程よい音の広がりとステレオ感が感じられます。
ラジオはクリアに聴けます。
一般家庭の部屋で鳴らすには十分なパワーです。
【総評】
とにかくオシャレなルックスで、インテリアとして馴染みが良く、部屋に飾るだけでニンマリしてしまうこと間違いなしです。
オシャレなアイテムで、Bluetooth、CD再生、AM/FMラジオを気軽に楽しめるのが良いです。
音質に関しては、本機は「音楽」の空間を「カジュアルに楽しむ」商品であって、「マニアックに」「音」の「質」を追求するようなモデルではないので、価格比で「音」の「質」を評価するには適さないと思います。
気軽には手を出しにくい価格設定で、ややハードルが高いという気はします。
※2021年にマイナーチェンジモデルが出て廃盤となりました。
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![Music System BT MSYBT-1530-JP [チェリー/メタリックトープ]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458965/458965528/4589655285308/IMG_PATH_M/pc/4589655285308_A01.jpg) |
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513位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/11/ 7 |
2017 |
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【特長】- Bluetooth、スロットイン式CDプレーヤー、高感度AM/FMラジオ(ワイドFM対応)、サブウーハー、デジタル時計などを備えたステレオHI-FIシステム。
- モノラルとステレオの切り替えが可能。「スペースフェイズモード」を装備し、スピーカーの位置を調節するのと同じ効果を生み出す。
- 独自設計の3型フルレンジ・ハンドメイド・ドライバーと、底面に設置された2.5型のウーハーにより、精密な音調バランスと大迫力の重低音再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4オシャレ家具のような一体型コンポ(旧型)。ブラック/シルバー
【デザイン】【サイズ】
オシャレな小型家具のようなルックスです。
ブラック/シルバー色は引き締まって見え、木目が美しい天然木を使ったキャビネットは暖かみがあります。
インテリアとして周囲に良く馴染む外観だと思います。
サイズ 約 幅35.9×高さ13.3×奥行き24.1(cm)
重量 約6kg(本体のみ)
【操作性】【入出力端子】
フロントパネルに整然と並んだボタン類は一覧性があり、直感的な操作が可能だと思います。
ただ、同色、同サイズのボタンがズラリと並んでいるので(電源ボタンは別色)、一瞬で望んだボタンを見つけるのは難しいかもしれません。
リモコンのボタンは分かりやすい配置だと思います。
入出力端子は以下のとおりで、一体型オーディオとして必要最低限の端子を備えています。
・AUX IN
・MIX IN
・REC OUT
・ヘッドホン出力端子(フロント)
フロントパネルに光センサーを備えていて、周囲の明るさを検知して表示パネルの明るさを自動的に調整してくれます(新モデルでは廃止)。
バスレベルの調整つまみはリアパネルなのが不便です(フロントのデザインを重視した結果か!?)。
【音質】【パワー】
スピーカーは以下のとおり。
・3インチ型フルレンジ×2
・5.25インチ型ウーファー×1(底面)
底面に装備されたウーファーのおかげでサイズの割に結構しっかりした低音が鳴ります。
音楽再生を十分に楽しめるレベルの音質です。
セパレートタイプには敵いませんが、程よい音の広がりとステレオ感が感じられます。
ラジオはクリアに聴けます。
一般家庭の部屋で鳴らすには十分なパワーです。
【総評】
とにかくオシャレなルックスで、インテリアとして馴染みが良く、部屋に飾るだけでニンマリしてしまうこと間違いなしです。
オシャレなアイテムで、Bluetooth、CD再生、AM/FMラジオを気軽に楽しめるのが良いです。
音質に関しては、本機は「音楽」の空間を「カジュアルに楽しむ」商品であって、「マニアックに」「音」の「質」を追求するようなモデルではないので、価格比で「音」の「質」を評価するには適さないと思います。
気軽には手を出しにくい価格設定で、ややハードルが高いという気はします。
※2021年にマイナーチェンジモデルが出て廃盤となりました。
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![Music System BT [クラシックウォールナット/ベージュ]](https://m.media-amazon.com/images/I/51MXxAr4diL._SL160_.jpg) |
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139位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2015/9/30 |
2013/12/27 |
一体型 |
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○ |
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【スペック】MP3再生:○ Bluetooth:A2DP 対応メディア:CD、CD-R/RW 幅x高さx奥行き:359x133x241mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4デザイナーズ家具のような一体型コンポ(旧モデル)
【デザイン】【サイズ】
デザイナーズ家具のようなオシャレな外観です。
木目が美しい天然木を使ったキャビネットは暖かみがあり、インテリアとして周囲にマッチすると思います。
サイズ 約 幅35.9×高さ13.3×奥行き24.1(cm)
重量 約6kg(本体のみ)
【操作性】【入出力端子】
フロントパネルに整然と並んだボタン類は一覧性があり、直感的な操作が可能だと思います。
ただ、同色、同サイズのボタンがズラリと並んでいるので(電源ボタンは別色)、一瞬で望んだボタンを見つけるのは難しいかもしれません。
リモコンのボタンは分かりやすい配置だと思います。
入出力端子は以下のとおりで、一体型オーディオとして必要最低限の端子を備えています。
・AUX IN
・MIX IN
・REC OUT
・ヘッドホン出力端子(フロント)
フロントパネルに光センサーを備えていて、周囲の明るさを検知して表示パネルの明るさを自動的に調整してくれます(新モデルでは廃止)。
バスレベルの調整つまみはリアパネルなのが不便です(フロントのデザインを重視した結果か!?)。
【音質】【パワー】
スピーカーは以下のとおり。
・3インチ型フルレンジ×2
・5.25インチ型ウーファー×1(底面)
底面に装備されたウーファーのおかげでサイズの割に結構しっかりした低音が鳴ります。
音楽再生を十分に楽しめるレベルの音質です。
セパレートタイプには敵いませんが、程よい音の広がりとステレオ感が感じられます。
ラジオはクリアに聴けます。
出力は不明ですが、一般家庭の部屋で鳴らすには十分なパワーです。
【総評】
とにかくオシャレなルックスで、インテリアとして馴染みが良く、部屋に飾るだけでニンマリしてしまうこと間違いなしです。
オシャレなアイテムで、Bluetooth、CD再生、AM/FMラジオを気軽に楽しめるのが良いです。
音質に関しては、本機は「音楽」の空間を「カジュアルに楽しむ」商品であって、「マニアックに」「音」の「質」を追求するようなモデルではないので、価格比で「音」の「質」を評価するには適さないと思います。
気軽には手を出しにくい価格設定で、ややハードルが高いという気はします。
※2021年にマイナーチェンジモデルが出て廃盤となりました。
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![Music System BT [ブラック/シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41SjiOqvgcL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/7/ 4 |
2017 |
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【特長】- Bluetooth、スロットイン式CDプレーヤー、高感度AM/FMラジオ(ワイドFM対応)、サブウーハー、デジタル時計などを備えたステレオHI-FIシステム。
- モノラルとステレオの切り替えが可能。「スペースフェイズモード」を装備し、スピーカーの位置を調節するのと同じ効果を生み出す。
- 独自設計の3型フルレンジ・ハンドメイド・ドライバーと、底面に設置された2.5型のウーハーにより、精密な音調バランスと大迫力の重低音再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4オシャレ家具のような一体型コンポ(旧型)。ブラック/シルバー
【デザイン】【サイズ】
オシャレな小型家具のようなルックスです。
ブラック/シルバー色は引き締まって見え、木目が美しい天然木を使ったキャビネットは暖かみがあります。
インテリアとして周囲に良く馴染む外観だと思います。
サイズ 約 幅35.9×高さ13.3×奥行き24.1(cm)
重量 約6kg(本体のみ)
【操作性】【入出力端子】
フロントパネルに整然と並んだボタン類は一覧性があり、直感的な操作が可能だと思います。
ただ、同色、同サイズのボタンがズラリと並んでいるので(電源ボタンは別色)、一瞬で望んだボタンを見つけるのは難しいかもしれません。
リモコンのボタンは分かりやすい配置だと思います。
入出力端子は以下のとおりで、一体型オーディオとして必要最低限の端子を備えています。
・AUX IN
・MIX IN
・REC OUT
・ヘッドホン出力端子(フロント)
フロントパネルに光センサーを備えていて、周囲の明るさを検知して表示パネルの明るさを自動的に調整してくれます(新モデルでは廃止)。
バスレベルの調整つまみはリアパネルなのが不便です(フロントのデザインを重視した結果か!?)。
【音質】【パワー】
スピーカーは以下のとおり。
・3インチ型フルレンジ×2
・5.25インチ型ウーファー×1(底面)
底面に装備されたウーファーのおかげでサイズの割に結構しっかりした低音が鳴ります。
音楽再生を十分に楽しめるレベルの音質です。
セパレートタイプには敵いませんが、程よい音の広がりとステレオ感が感じられます。
ラジオはクリアに聴けます。
一般家庭の部屋で鳴らすには十分なパワーです。
【総評】
とにかくオシャレなルックスで、インテリアとして馴染みが良く、部屋に飾るだけでニンマリしてしまうこと間違いなしです。
オシャレなアイテムで、Bluetooth、CD再生、AM/FMラジオを気軽に楽しめるのが良いです。
音質に関しては、本機は「音楽」の空間を「カジュアルに楽しむ」商品であって、「マニアックに」「音」の「質」を追求するようなモデルではないので、価格比で「音」の「質」を評価するには適さないと思います。
気軽には手を出しにくい価格設定で、ややハードルが高いという気はします。
※2021年にマイナーチェンジモデルが出て廃盤となりました。
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468位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2019/10/10 |
2019/10/18 |
セパレート |
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【スペック】最大出力:6.4W 幅x高さx奥行き:290x92x210mm 型式:1way 幅x高さx奥行き:125x110x220mm
【特長】- A4サイズのコンパクトな真空管アンプ&スピーカーセット。真空管の持つやさしくて深い音色は食事や会話の妨げにならず、心地よく音楽を楽しめる。
- スピーカーには5cmフルレンジ1ウェイユニットを採用し、さらにSOLUTION LABO.R社の「SLR方式バスレフ型」技術を採用。
- 小口径スピーカーながらすぐれたスケール感と音の切れ際、自然で気持ちよい低域が特徴。中高域にも厚みと芯を加え、明瞭で響きのよい中高域を再現。
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3セット品になることでのお得感が無い。
SOUND WARRIOR SWL-A1SET1
真空管アンプ、スピーカーをセットにした商品
単品コンポの良い所は、自由にアンプとスピーカーが組み合わせる所にあるので
最初から組み合わせが決められて販売されるのは楽しみが半減しそう。
あと組み合わせる事によって価格的にお安くしているパターンもあるが
このスピーカーセット価格と単品アンプの価格差がスピーカー価格になると思う。
その価格分のスピーカーを個別に購入した方が良いものが買えそうと思ってしまう
ところが残念な所。
出て来る音は、スピーカーが完全に独立するタイプなので
置き方さえ工夫すればステレオ感や音場の広がりも得られる。
ただし小型にすることに拘ったためか、6,2cmフルレンジではどう頑張っても
低音はあまり出ないので中音域以上が中心となるサウンド。
ボーカルとかはまだ聴けるが、オーケストラ物は残念なサウンドに。
3真空管アンプを組み込んだ“リビングオーディオシステム”
SOUND WARRIORは、城下工業のMADE IN JAPANのオーディオブランド。
SWL-A1SET1は、
・真空管プリメインアンプ SWL-AA1
・テトラダクト・バスレフ型スピーカー SWL-SA1
をセットにしたSOUND WARRIORの“リビングオーディオシステム”です。
ちなみに、同社にはSWL-A1SET「2」というシステムもありますが、これは上記セットに
・CDプレーヤー SWL-CA1
も加えたシステムです。
【デザイン】【サイズ】
真空管アンプは、ブルーとシルバーがベースです。
ソリッドな質感は現代的かつスタイリッシュで、クールさも兼ね備えています。
スピーカーは、アンプに合わせてコンポーネントとしてサイズが最適化されていて、全体の統一感、まとまりが抜群です。
真空管アンプ SWL-AA1 サイズ
W290mmxH92mmxD210mm、約3.7kg
バスレフ型スピーカー SWL-SA1 サイズ
H125 x W125 x D220 mm 1.3kg (1台)
【操作性】【入出力端子】
入力端子
LINE 1:φ3.5 mmステレオミニジャック(優先)、RCAピンジャック L/R
LINE 2:RCA ピンジャック L/R
LINE 3/PHONO:RCA ピンジャック L/R
出力端子
スピーカー出力:スピーカーターミナル L/R
ヘッドホン出力:φ 3.5 mm ステレオミニジャック
PHONO端子やサブウーファーが接続できるRCA端子があるのは嬉しいです。
その反面、ヘッドホン端子が後ろ側に付いている点は、やや使いにくいように思います。
【音質】【パワー】
スピーカー SWL-SA2は、真空管アンプ SWL-AA1専用に開発されたとのことで相性は抜群です。
真空管は、6BQ5 x 2本、12AX7 x 1本。
クセがなく、良い意味で無個性でどんな音楽も楽しめると感じます。
リビングやダイニングなどで音楽に包まれる空間を演出するにはもってこいだと思います。
自分好みの音を追求したいというような場合は、別のスピーカーとの組み合わせを検討するのも楽しそうです。
一般的なリビングなどで常識的な範囲で音楽を楽しむには必要十分なパワーです。
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![R3 Compact music system [ソフトグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001328981.jpg) |
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211位 |
-位 |
3.82 (3件) |
0件 |
2021/1/29 |
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一体型 |
FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.0、SBC、AAC、A2DP、aptX Wi-Fi:○ DLNA:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:420x167x220mm
【特長】- 音源の再現性にすぐれた独自設計の「フルレンジNS+スピーカーユニット」を搭載したBluetoothスピーカー。自然で生き生きした豊かなサウンドを再生。
- AptX対応のBluetoothで、Spotify Connect、Amazon Music、Deezer、高音質Tidalに対応。Wi-Fiを通じてNAS、パソコンにも接続可能。
- TVやAIスピーカーなどに接続できるデジタル入力と、充電と再生が可能なUSB Type-Cコネクタやヘッドホン出力を備えている。
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5ハロー効果?(痘痕も靨)
ルアークオーディオR3を購入して1年弱が経ちました。巷には、あまりユーザーとしてのレビューが無いように思いますので、書いてみたいと思います。長文ご容赦願います。
【デザイン】
好き嫌いの範疇かと思いますが、正面から見たら少し上を向いているレイアウトが可愛いです。エンクロージャーが分厚い木製なのも、時々叩いてコツコツという音を楽しんでます。
【操作性】
サブスクは別のユニットがあるので、本機はCD再生が主な用途です。
これは世辞にも良いとは言えない。リモコンに数字が無いので、例えば5曲目を聴くときには、スキップボタンを4回押す必要があります。
また、ここに書くべき内容かは分かりませんが、時々(2, 30回に1回ぐらい?)CDを挿入しても認識しないことがあります。初期不良と思って購入店のヨドバシカメラを通じてDelfin Japanに修理を依頼しましたが、再現性が無いとかでそのまま返却されました。以降もその頻度は変わりません。
CDの回転音もある程度は聴こえます。ピアノ曲などを近くで聴くと気になる人はいるかも知れません。
【音質】
クラシック音楽主体に聴いてます。ニアーフィールドリスニング(寝室に置いてあり、音楽を聴きながら眠りに落ちる)であれば最高です。
低中高音どれもくぐもっていなく綺麗な音で聴こえます。
敢えて言えば、低中音が優れているかな。ピアノ三重奏とか、クラリネット五重奏のような室内楽が最も向いているように思います(私の好みもあるかもしれませんが)。
あと、オーディオ量販店を巡って色々な一体型オーディオを視聴しましたが、本機のBluetoothの音の良さは出色です。
【パワー】
最強音は出したことがありませんが、2, 3メートル程度であれば、10ぐらいの音量で十分です。バーンスタインのマーラー9番1楽章などを聴くと、小さい音で聴いていても腹に響く低音にびっくりすることがあり、いわゆる音圧はかなりのものだと思います。
【入出力端子】
USB入力、RCA端子など一通り揃っているので、現代の音楽再生環境には一通り対応しています。
【サイズ】
「ベッドサイドのオーディオラックに置く」という設置環境では丁度良いサイズです(比較したルアークオーディオR5では大きすぎる)。
【総評】
長く再生していると音飛びすることがあり、ELECOMのCDレンズクリーナーLEVEL2で数回拭くと、音飛びしなくなります。
上述のように、トラブルフリー、メンテナンスフリーのオーディオではなく、正直誰にでも勧められるものではありません。
異性のようなものですかね。気難しいところもあるが、機嫌の良い時には最高の時間を与えてくれる、という。細かいことは気にせず、好みの音楽ジャンルと再生環境がドンピシャであれば、これ以上ない相棒になってくれる、ということは自信を持って断言します。
4レトロ感があってカワイイ。雰囲気を楽しむモデル。
【デザイン】
前面のファブリック素材が落ち着いた雰囲気を醸し出していて天然木を使用したボディと相まってレトロ感があるオシャレなデザインです。
【操作性】
本体、リモコン共に直感的な操作は可能だと思います。
【音質】
75ミリフルレンジユニットを2基搭載、ABクラスアナログアンプとのこと。
尖らない落ち着いた音質です。
【パワー】
パワーを求めるようなモデルではありません。
一般家庭で音楽を楽しむには十分です。
【入出力端子】
USB C (5V 1A)
Optical 入力
Ethernet ネットワーク端子
DAB/FM アンテナ
電源端子(14V 2.85A)
ライン入力
ライン出力
ヘッドホン端子 (3.5mm)
【サイズ】
サイズ/ 高さ167mm x 幅 420mm x 奥行 220mm
重量/ 5.3 Kg
圧迫感がないコンパクトなサイズです。
【総評】
Spotify Connect、Amazon Music、Deezer、Tidalに対応していて、ストリーミング音楽を楽しむという使い方が中心になると思います(CDも聴ける)。
BluetoothはaptX対応です。
FMラジオの受信周波数は87.5〜108.0MHzなので、日本のFMラジオ局はほぼ聴けないと考えた方が良さそうです。
気軽に手を出しにくい価格なのが難点で、音の追求よりも雰囲気を楽しむ感じのモデルだと思います。
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168位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/12/25 |
セパレート |
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【スペック】リモコン:○ 対応メディア:CD 最大出力:6.4W 型式:1way 幅x高さx奥行き:125x110x220mm
【特長】- 真空管アンプ「SWL-AA1」、SLR方式バスレフ型スピーカー「SWL-SA1」、CDプレーヤー「SWL-CA1」をセットにしたリビングオーディオシステム。
- 真空管アンプ「SWL-AA1」は、真空管の持つ暖かさとA4サイズのコンパクトボディが特徴。リビングで会話の妨げにならない自然な響きを楽しめる。
- CDプレーヤー「SWL-CA1」は、「SWL-AA1」と重ねて使うことを想定し、スイッチやツマミの位置、リアパネルの各端子の配置が最適化されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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3CDプレーヤー、真空管アンプ、スピーカーをセットにした商品
SOUND WARRIOR SWL-A1SET2
CDプレーヤー、真空管アンプ、スピーカーをセットにした商品
悪くはないかなとは思う。
CDプレーヤーと真空管アンプは重ね置きにマッチするサイズに合わせて
作られているの違和感がない。
出て来る音は、スピーカーが完全に独立するタイプなので
置き方さえ工夫すればステレオ感や音場の広がりも得られる。
ただし小型にすることに拘ったためか、6,2cmフルレンジではどう頑張っても
低音はあまり出ないので中音域以上が中心となるサウンド。
ボーカルとかはまだ聴けるが、オーケストラ物は残念なサウンドに。
価格から単品CDプレーヤーとアンプとスピーカーを購入すれば
もっと音楽的に楽しめるセットが組めそうなところがむなしい。
3真空管アンプSWL-AA1を中心としたコンポーネントシステム
・真空管アンプ SWL-AA1
・CDプレーヤー SWL-CA1
・SLR方式バスレフ型スピーカー SWL-SA1
をセットにした“リビングオーディオシステム”です。
【デザイン】【サイズ】
真空管アンプは、ブルーとシルバーがベース。
ソリッドな質感は現代的かつスタイリッシュで、クールさも兼ね備えています。
CDプレーヤーは、超薄型(高さ30mm)で、アンプとのデザイン、サイズの調和が図られています。
スピーカーもコンポーネントとしてサイズが最適化されていて、全体の統一感、まとまりが抜群です。
サイズ W290mmxH92mmxD210mm、約3.7kg
【操作性】【入出力端子】
入力端子
LINE 1:φ3.5 mmステレオミニジャック(優先)、RCAピンジャック L/R
LINE 2:RCA ピンジャック L/R
LINE 3/PHONO:RCA ピンジャック L/R
出力端子
スピーカー出力:スピーカーターミナル L/R
ヘッドホン出力:φ 3.5 mm ステレオミニジャック
PHONO端子やサブウーファーが接続できるRCA端子があるのは嬉しい。
その反面、ヘッドホン端子が後ろ側なのはやや使いにくいように思います。
【音質】【パワー】
真空管は、6BQ5 x 2本、12AX7 x 1本。
クセがなく、良い意味で無個性でどんな音楽も楽しめそうです。
リビングやダイニングなどで音楽に包まれる空間を演出するにはもってこいだと思います。
もっとも、アンプの実力を最大限引き出したい、音にとことんこだわりたいという場合は、別のスピーカーとの組み合わせを検討するのもよいかもしれません。
一般的なリビングなどで常識的な範囲で音楽を楽しむには必要十分なパワーです。
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