ミニコンポ・セットコンポ 製品一覧 3ページ目

ご利用案内

97 製品

81件〜97件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
スピーカータイプ 受信バンド ハイレゾ Bluetooth USB
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ミニコンポ・セットコンポ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
スピーカータイプ 受信バンド ハイレゾ Bluetooth USB
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ミニコンポ・セットコンポ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録18LP-R550USB-WA [ウォルナット]のスペックをもっと見る
LP-R550USB-WA [ウォルナット] 72位 4.20
(2件)
59件 2015/11/ 6  一体型       ○
【スペック】
リモコン:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW、カセットテープ、レコード 幅x高さx奥行き:470x230x390mm 
【特長】
  • アナログレコードやカセットテープの音源を音楽用CD-R/RWに簡単にダビングできる、ターンテーブル/カセットプレーヤー付きCDレコーダー。
  • レコード部は33/45/78回転に対応し、SP盤専用交換針(別売り)を使うことで、より忠実なSP盤再生が可能。パソコンに接続できるUSB端子付き。
  • ラジオチューナーはAMとFMの受信に対応し、ラジオの音声もCD-R/RWへ録音できる。スピーカーはバスレフ型スピーカーを採用し、迫力ある低音を再生。
この製品をおすすめするレビュー
5これなら安心

カセットテープをCDにダビングの目的で購入しました 安心して操作できます 皆さんも是非とも検討購入を推進します

3一体型なんでもOKタイプのプレーヤー

LP-R550USB-WA ターンテーブル/カセットプレーヤー付きCDレコーダー 一体型なんでもOKタイプのプレーヤー CDの音は音源がしっかりしている分まともだが スピーカーがラジカセのそれだから、決して音楽に 浸るようなレベルには届いていない。 レコードはターンテーブルの重量不足等から回転の 安定感はもうひとつ、トーンアームも軽量なのと 支持のダンピングが甘いので振動には結構弱くて 跳ねやすいので安定した土台に置くこと。 カセットはノイズリダクション機能もないので テープノイズは結構あるものと理解しておくこと。

お気に入り登録Music System BT MSYBT-0674-JP [White/Silver]のスペックをもっと見る
Music System BT MSYBT-0674-JP [White/Silver]
  • ¥125,400
  • エディオンネットショップ
    (全2店舗)
72位 4.00
(1件)
0件 2026/8/ 6  一体型 AM/FM/ワイドFM   ○  
【スペック】
MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver5.0 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:40W 幅x高さx奥行き:358.8x133.4x241.3mm 
この製品をおすすめするレビュー
4オシャレ家具のような一体型コンポ(旧型)。ブラック/シルバー

【デザイン】【サイズ】 オシャレな小型家具のようなルックスです。 ブラック/シルバー色は引き締まって見え、木目が美しい天然木を使ったキャビネットは暖かみがあります。 インテリアとして周囲に良く馴染む外観だと思います。 サイズ 約 幅35.9×高さ13.3×奥行き24.1(cm) 重量 約6kg(本体のみ) 【操作性】【入出力端子】 フロントパネルに整然と並んだボタン類は一覧性があり、直感的な操作が可能だと思います。 ただ、同色、同サイズのボタンがズラリと並んでいるので(電源ボタンは別色)、一瞬で望んだボタンを見つけるのは難しいかもしれません。 リモコンのボタンは分かりやすい配置だと思います。 入出力端子は以下のとおりで、一体型オーディオとして必要最低限の端子を備えています。 ・AUX IN ・MIX IN ・REC OUT ・ヘッドホン出力端子(フロント) フロントパネルに光センサーを備えていて、周囲の明るさを検知して表示パネルの明るさを自動的に調整してくれます(新モデルでは廃止)。 バスレベルの調整つまみはリアパネルなのが不便です(フロントのデザインを重視した結果か!?)。 【音質】【パワー】 スピーカーは以下のとおり。 ・3インチ型フルレンジ×2 ・5.25インチ型ウーファー×1(底面) 底面に装備されたウーファーのおかげでサイズの割に結構しっかりした低音が鳴ります。 音楽再生を十分に楽しめるレベルの音質です。 セパレートタイプには敵いませんが、程よい音の広がりとステレオ感が感じられます。 ラジオはクリアに聴けます。 一般家庭の部屋で鳴らすには十分なパワーです。 【総評】 とにかくオシャレなルックスで、インテリアとして馴染みが良く、部屋に飾るだけでニンマリしてしまうこと間違いなしです。 オシャレなアイテムで、Bluetooth、CD再生、AM/FMラジオを気軽に楽しめるのが良いです。 音質に関しては、本機は「音楽」の空間を「カジュアルに楽しむ」商品であって、「マニアックに」「音」の「質」を追求するようなモデルではないので、価格比で「音」の「質」を評価するには適さないと思います。 気軽には手を出しにくい価格設定で、ややハードルが高いという気はします。 ※2021年にマイナーチェンジモデルが出て廃盤となりました。

お気に入り登録2Music System BT [ブラック/シルバー]のスペックをもっと見る
Music System BT [ブラック/シルバー] 72位 4.00
(1件)
0件 2018/7/ 4  一体型 AM/FM/ワイドFM   ○  
【スペック】
MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver5.0 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:40W 幅x高さx奥行き:358.8x133.4x241.3mm 
【特長】
  • Bluetooth、スロットイン式CDプレーヤー、高感度AM/FMラジオ(ワイドFM対応)、サブウーハー、デジタル時計などを備えたステレオHI-FIシステム。
  • モノラルとステレオの切り替えが可能。「スペースフェイズモード」を装備し、スピーカーの位置を調節するのと同じ効果を生み出す。
  • 独自設計の3型フルレンジ・ハンドメイド・ドライバーと、底面に設置された2.5型のウーハーにより、精密な音調バランスと大迫力の重低音再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4オシャレ家具のような一体型コンポ(旧型)。ブラック/シルバー

【デザイン】【サイズ】 オシャレな小型家具のようなルックスです。 ブラック/シルバー色は引き締まって見え、木目が美しい天然木を使ったキャビネットは暖かみがあります。 インテリアとして周囲に良く馴染む外観だと思います。 サイズ 約 幅35.9×高さ13.3×奥行き24.1(cm) 重量 約6kg(本体のみ) 【操作性】【入出力端子】 フロントパネルに整然と並んだボタン類は一覧性があり、直感的な操作が可能だと思います。 ただ、同色、同サイズのボタンがズラリと並んでいるので(電源ボタンは別色)、一瞬で望んだボタンを見つけるのは難しいかもしれません。 リモコンのボタンは分かりやすい配置だと思います。 入出力端子は以下のとおりで、一体型オーディオとして必要最低限の端子を備えています。 ・AUX IN ・MIX IN ・REC OUT ・ヘッドホン出力端子(フロント) フロントパネルに光センサーを備えていて、周囲の明るさを検知して表示パネルの明るさを自動的に調整してくれます(新モデルでは廃止)。 バスレベルの調整つまみはリアパネルなのが不便です(フロントのデザインを重視した結果か!?)。 【音質】【パワー】 スピーカーは以下のとおり。 ・3インチ型フルレンジ×2 ・5.25インチ型ウーファー×1(底面) 底面に装備されたウーファーのおかげでサイズの割に結構しっかりした低音が鳴ります。 音楽再生を十分に楽しめるレベルの音質です。 セパレートタイプには敵いませんが、程よい音の広がりとステレオ感が感じられます。 ラジオはクリアに聴けます。 一般家庭の部屋で鳴らすには十分なパワーです。 【総評】 とにかくオシャレなルックスで、インテリアとして馴染みが良く、部屋に飾るだけでニンマリしてしまうこと間違いなしです。 オシャレなアイテムで、Bluetooth、CD再生、AM/FMラジオを気軽に楽しめるのが良いです。 音質に関しては、本機は「音楽」の空間を「カジュアルに楽しむ」商品であって、「マニアックに」「音」の「質」を追求するようなモデルではないので、価格比で「音」の「質」を評価するには適さないと思います。 気軽には手を出しにくい価格設定で、ややハードルが高いという気はします。 ※2021年にマイナーチェンジモデルが出て廃盤となりました。

お気に入り登録1SOUND WARRIOR SWL-A1SET1のスペックをもっと見る
SOUND WARRIOR SWL-A1SET1 72位 3.00
(2件)
0件 2019/10/10  セパレート        
【スペック】
最大出力:6.4W 幅x高さx奥行き:290x92x210mm 型式:1way 幅x高さx奥行き:125x110x220mm 
【特長】
  • A4サイズのコンパクトな真空管アンプ&スピーカーセット。真空管の持つやさしくて深い音色は食事や会話の妨げにならず、心地よく音楽を楽しめる。
  • スピーカーには5cmフルレンジ1ウェイユニットを採用し、さらにSOLUTION LABO.R社の「SLR方式バスレフ型」技術を採用。
  • 小口径スピーカーながらすぐれたスケール感と音の切れ際、自然で気持ちよい低域が特徴。中高域にも厚みと芯を加え、明瞭で響きのよい中高域を再現。
この製品をおすすめするレビュー
3セット品になることでのお得感が無い。

SOUND WARRIOR SWL-A1SET1 真空管アンプ、スピーカーをセットにした商品 単品コンポの良い所は、自由にアンプとスピーカーが組み合わせる所にあるので 最初から組み合わせが決められて販売されるのは楽しみが半減しそう。 あと組み合わせる事によって価格的にお安くしているパターンもあるが このスピーカーセット価格と単品アンプの価格差がスピーカー価格になると思う。 その価格分のスピーカーを個別に購入した方が良いものが買えそうと思ってしまう ところが残念な所。 出て来る音は、スピーカーが完全に独立するタイプなので 置き方さえ工夫すればステレオ感や音場の広がりも得られる。 ただし小型にすることに拘ったためか、6,2cmフルレンジではどう頑張っても 低音はあまり出ないので中音域以上が中心となるサウンド。 ボーカルとかはまだ聴けるが、オーケストラ物は残念なサウンドに。

3真空管アンプを組み込んだ“リビングオーディオシステム”

SOUND WARRIORは、城下工業のMADE IN JAPANのオーディオブランド。 SWL-A1SET1は、 ・真空管プリメインアンプ SWL-AA1 ・テトラダクト・バスレフ型スピーカー SWL-SA1 をセットにしたSOUND WARRIORの“リビングオーディオシステム”です。 ちなみに、同社にはSWL-A1SET「2」というシステムもありますが、これは上記セットに ・CDプレーヤー SWL-CA1 も加えたシステムです。 【デザイン】【サイズ】 真空管アンプは、ブルーとシルバーがベースです。 ソリッドな質感は現代的かつスタイリッシュで、クールさも兼ね備えています。 スピーカーは、アンプに合わせてコンポーネントとしてサイズが最適化されていて、全体の統一感、まとまりが抜群です。 真空管アンプ SWL-AA1 サイズ  W290mmxH92mmxD210mm、約3.7kg バスレフ型スピーカー SWL-SA1 サイズ  H125 x W125 x D220 mm 1.3kg (1台) 【操作性】【入出力端子】 入力端子  LINE 1:φ3.5 mmステレオミニジャック(優先)、RCAピンジャック L/R  LINE 2:RCA ピンジャック L/R  LINE 3/PHONO:RCA ピンジャック L/R 出力端子  スピーカー出力:スピーカーターミナル L/R  ヘッドホン出力:φ 3.5 mm ステレオミニジャック PHONO端子やサブウーファーが接続できるRCA端子があるのは嬉しいです。 その反面、ヘッドホン端子が後ろ側に付いている点は、やや使いにくいように思います。 【音質】【パワー】 スピーカー SWL-SA2は、真空管アンプ SWL-AA1専用に開発されたとのことで相性は抜群です。 真空管は、6BQ5 x 2本、12AX7 x 1本。 クセがなく、良い意味で無個性でどんな音楽も楽しめると感じます。 リビングやダイニングなどで音楽に包まれる空間を演出するにはもってこいだと思います。 自分好みの音を追求したいというような場合は、別のスピーカーとの組み合わせを検討するのも楽しそうです。 一般的なリビングなどで常識的な範囲で音楽を楽しむには必要十分なパワーです。

お気に入り登録189MAP-S1 (S) [シルバー]のスペックをもっと見る
MAP-S1 (S) [シルバー] 72位 4.16
(25件)
300件 2014/3/19  無し   ○ ○ ○
【スペック】
DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.3.0、A2DP/AVRCP Wi-Fi:○ DLNA:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:100W 幅x高さx奥行き:251x115x290mm 
【特長】
  • DSD音源(2.8MHz)を含むハイレゾ音源の再生が可能なマルチオーディオプレーヤーシステム。USB-DAC機能で、PCにためたハイレゾ音源も忠実に再現する。
  • CDやMP3などの圧縮音源を最大192kHz/24bitまでアップスケールする独自技術「DSEE HX」を搭載。
  • Wi-Fiを内蔵しているため、「Music Unlimited」や「radiko.jp」など、音楽配信サービスやインターネットラジオを高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5本格的なオーディオ機器です 良いスピーカーをつなぎましょう

11年使いましたがこの度、機材変更することになり記念にレビューします。 以前はKenwoodのK270というなかなに攻めたCDレシーバーを使用していました。 スピーカーは自作フルレンジです。12畳ほどの部屋でスピーカーから4mほどの距離で聞いています。音源はCDをリッピングしてPCからUSB-DAC入力、およびFM放送です。人の声を含むアコースティック楽器の音楽を好んでいます。 【デザイン】 シンプルで悪くないと思います。厳し目に言えばボタン配置などが洗練しているとは言い難いです。K270はゴージャスな感じが好みではありませんでした。 【操作性】 本体での入力切替が意味不明です。 入力を切り替えようとすると、Menuボタン押下 プッシュスイッチ付きエンコーダをプッシュ、エンコーダーを回転、プッシュ、と4ステップが必要です。 素直にエンコーダーを回すと入力切替するようにして、プッシュスイッチを押下でMenuに入れるようにするのが普通だと思います。毎回パズルを解かせられているようです。 まあ普段はリモコンを使っているので、たいした問題ではないんですけどね。 リモコンも入力切替がちょっと面倒です。主にUSB-DACとFM放送を使用していましたが、Functionボタンが1つしかないので多数回連打しないといけません。Functionの+/-ボタンにすればましになったように思います。欲を言えば、使わない入力はスキップできれば完璧な操作性になったと思います。 なお、リモコンの形状自体はスリムで軽量で使いやすいです。 【音質】 たいへん良いと思います。K270からの変更に当たり、それなりのリニアアンプから初めてのD級への移行ということで音質面で心配していましたが杞憂でした。K270とまったく遜色ありません。むしろ低域はより豊かになったようにも思います。あとから知ったのですがソニーのD級アンプはNFBをかけていない関係でダンピングファクタが低いようで、スピーカーの低域のインピーダンスの影響で低域(30~50Hz付近)が若干強くなっていたのかもしれません。 FM放送もクリアです。K270に比べると若干レンジが狭いのかなとも思います。もう、らじる★らじるでもいいやとも思うのですが、受信環境の良い地域ではFM放送のアドバンテージもあるように思います。 【パワー】 必要十分だと思います。8Ω 92dB/w/mのスピーカーを4mほどの距離で聞いて、ボリューム表示は30(MAX50)で結構な爆音です。普段は20-24で聞いています。よほど広い部屋で低能率のスピーカーでなければパワー不足になることはないでしょう。 【入出力端子】 多彩ですが、今ならHDMI eARCがなくてがっかりする人もいるでしょう。 フロントのUSB端子に挿したメモリーに録音できる機能があるのが面白いです。 【サイズ】 コンパクトで良いです。サイズも購入動機の一つです。 【その他】 冷却ファンがついています。低速回転なので1m離れたらまったく音は聞こえません。 消費電力はアイドリング状態で20Wで、通常音量で音楽を聞いているときでも20Wでした。 ファンが無くても大丈夫そうですが、特定素子が発熱しているのかもしれませんし、ファン搭載は正解なのでしょう。ただしファン故障のリスクとはトレードオフです。 【総評】 本機はゼネラルオーディオに分類されそうですが、中身は本格的なオーディオ機器だといえるでしょう。(スペック表の数値はあまり詳細ではありません、このあたりがゼネラルオーディオっぽいです) 本機をお使いの方は是非良いスピーカをお使いください。見た目や出力スペックなどから「大型のスピーカーは鳴らせないだろう」などと思われるかもしれませんが、これは正しくありません。大型のスピーカーは傾向として能率が高く本機の本領を発揮させやすいです。小型低能率のスピーカーは鳴らないかもしれませんがこれはどのアンプでも同じでしょう。 2000年代初頭であったならば考えられなかった機能や使い勝手と、10〜20万円必要だったであろう音質が、わずか5万円程度で手に入るのは素晴らしいことです。が、この価格で利益を確保するのは難しそうですし、他社との差別化を訴求するのも困難でしょう。 後継機が出ないどころか、ソニー自体が実質オーディをから撤退状態なのも仕方のないことかもしれません。 なお次の機種はこれらの機種を考えています。 DENON PMA-150H TEAC AI-303 SMSL AO300 ここまで書いてずっと下書きのままだったのですが、ついにPMA-150Hを買いました。 ダンピングファクタについて面白い事がわかったので、いずれレビューします。

5音質が良い!

【デザイン】 古臭さを全く感じさせずシンプルでありながら高級感のあるデザインだと思います。 【操作性】 スマホアプリから操作出来たりするので便利です! 直感的に出来ない操作もありますが慣れ次第ですね 【音質】 低音高音がしっかりしており 音の広がりがあり聴いてて心地が良いです。また、DSEE HXをONにすると更に音質が良くなり音の奥域が増したように感じます。 【パワー】 50W+50Wなので不足ないですね。 【入出力端子】 色々と端子がありますが。 これだけあるば不足ということはないですね。 【サイズ】 全体的にコンパクトなので置き場にそこまで困りませんでした。 【総評】 音質やデザインは完璧でとても気に入ってます。 後継機が出る様子がないのでこれからも使用していこうと思います。

お気に入り登録13SMC-140BT [ブラック]のスペックをもっと見る
SMC-140BT [ブラック] -位 3.50
(2件)
0件 2024/5/ 9  セパレート FM/ワイドFM   ○ ○
【スペック】
MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.5.2、A2DP/AVRCP、SBC 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:10W 幅x高さx奥行き:180x120x245mm 幅x高さx奥行き:150x240x126mm 
【特長】
  • 好みの音質に変更できる5プリセットイコライザー機能を搭載するCDステレオシステム。USBメモリー/MP3再生機能を搭載している。
  • 不要な共振を抑え厚みのある低音とクリアな中高音を再生する、MDF木材採用の75mmフルレンジドライバー搭載バスレフ方式スピーカーを採用。
  • スマートフォンなどの音源を無線で楽しめる、Bluetooth ver5.2リモコンからスマートフォンの操作も可能なAVRCPプロファイルに対応。
この製品をおすすめするレビュー
475mm口径のフルレンジユニット1発のスピーカー

【デザイン】 ワンボディの本体部分と2台のセパレートされた スピーカーのセットです。 本体はコンパクトな四角いBOXスタイルです。 【操作性】 本体でも操作できますが、やはりリモコン操作の方が ダイレクトで使いやすいです。 【音質】 75mm口径のフルレンジユニット1発のスピーカーですが セパレート式なので左右の間隔を離して設置すると そこそこステレオ感が出ます。 まとまりの良い中音域がメインのサウンドで少々軽めです。 【パワー】 専用のスピーカーを鳴らすのには十分なパワーです。 【入出力端子】 外部からのアナログ入力端子はありません。 メモリ内の音楽データ再生用のUSB端子とBluetooth機能が有ります。 FMラジオ機能が有りますのでFMアンテナ接続端子が有ります。 【サイズ】 本体部分 幅180mm 奥行245mm 高さ120mm スピーカー部分 幅150mm 奥行126mm 高さ240mm 【総評】 スピーカー部分と本体部分がセパレート式ですのでステレオ感は 楽しめる製品です。

3音質を期待して買うと後悔します

スマホのスピーカーでは飽き足らず、かと言えマンション故大きな音も出せず、このくらいならと思って買いました。 結果的に満足です。 但し、SMC-300BTのように価格の割に良い音ということは無く、あくまで価格相応です。 kakaku.comで一番安いお店(\8,480-)以上出して買うものではありません。 大きさもコンパクトでデスクトップとしても使えますが、スピーカーの距離を最大限離すとまぁそこそこの音にはなります。 あくまでそこそこですが。 オーディオ製品にこの評価はおかしいですが、音質に期待して買うものではないです。 スペース等妥協して買ったらまずまずだったといったところです。 SMC-300BTの後継機は出ないんでしょうかねぇ。

お気に入り登録83SC-HC300-K [ブラック]のスペックをもっと見る
SC-HC300-K [ブラック] -位 4.28
(8件)
31件 2018/4/10  一体型 AM/FM/ワイドFM   ○ ○
【スペック】
MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.2.1+EDR Class2、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:20W 幅x高さx奥行き:409x198x107mm 型式:1way 
【特長】
  • CD、ラジオ、Bluetoothなどさまざまな音源に対応したミニコンポ。
  • 雑音やひずみを抑えてクリアな音を再生する「LincsD-Amp III」を搭載。空間の広がりや奥行き感、音像定位が向上している。
  • 圧縮音源で失われた高域信号を演算処理して補正する「MP3リ.マスター」により、MP3の音楽を高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5popsを聴くにはこれで十分だと思います

こちらの商品を、中学の子どもが誕生日プレゼントで欲しいとの事から購入しました。 価格もリーズナブルで、子どもが店頭で視聴し、本体の薄さや机の上に置いても邪魔にならず、また落ち着いたデザイン、音質など気に入ったそうです。 店頭では、似たような製品が数多くある中でこちらの商品がベストとの事でした。 自宅に持ち帰り、私もお気に入りのアルバムを聞いてみましたが、それなりに聴きやすく感じました。 また、ウォークマンも繋げる事が出来るので便利だと思います。 以前、海外メーカーの格安Bluetooth speakerを購入したのですが音質や音量など、こちらの製品にはかないません。

5コンパクトで使用感良好

【デザイン】すっきりしていて、部屋に溶け込む良いデザインだと思います。 【操作性】本体に関しては問題ないのですが、リモコンは似たようなボタンが並んでいて、誤操作しやすい。とくに頻繁に使う音量とかは、もう少しなんとかしてほしいところ。 【音質】フラットではないが、この種のオーディオとしては適切で聞きやすい音質と思います。 【パワー】10Wですが必要にして十分。 【入出力端子】FMアンテナが同軸だったのが、本機を購入した大事な理由です。USBはまだ使ってないけど、レコーダーをさしてつかうのに便利そう。 【サイズ】スピーカーを含めてとてもコンパクト。これも購入の動機の一つです。 【総評】従来寝室で使ってたラジオの受診状況が悪くなり、ロッドアンテナ式ではない機器を探してこれになりました。場所がとれないのでサイズも重要でした。結果満足です。 主にFM放送を聞きますが、Bluetoothも使いやすいことがわかり、こちらも活用していきたいです。

お気に入り登録161SC-HC295-W [ホワイト]のスペックをもっと見る
SC-HC295-W [ホワイト] -位 4.20
(7件)
42件 2016/1/19  一体型     ○ ○
【スペック】
MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.2.1+EDR Class2、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:20W 幅x高さx奥行き:400x197x107mm 型式:1way 
【特長】
  • CD、ラジオ、USBメモリー、スマートフォンなどの音楽が楽しめる、Bluetooth対応コンパクトステレオシステム。
  • 歪みを低減し、重低音を効果的に再生する「XBS Master」や、高域信号を補正する「MP3 リ.マスター」機能を搭載。
  • アナログ×デジタル変換がない「フルデジタル伝送方式」や、音の歪みを取り除く「ピュアダイレクトサウンド」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5簡単にレビュー

良い点 コンパクト ソニーの製品にはおよばないけど低音が結構響く NFCに対応してるので対応しているスマホ(Androidのみ)なら本体天面に置くだけでペアリングされる USBメモリに記録させたMP3も再生可能 悪い点 AUX(外部入力端子)はあるのにヘッドホン端子がどこにも無い スマホによってはペアリングしてあっても音が出ない(私の場合Xperiaでは音が出ずGalaxy A22だと音が出ました) リモコンが小さすぎる

5デザインも良くて、音質が良く機能性バツグン

購入したのは、一年位前の事ですけど大変満足しています。デザインも良くて機能性も優れていて、良く出来た一品だと思います。音質も良く、Bluetoothでも問題無く使用できて専用のスピーカーは必要ありません。ただリモコンが少し小さなだけです。それとイヤホンの端子がないので要注意です。

お気に入り登録258Aurex TY-AK1のスペックをもっと見る
Aurex TY-AK1 -位 3.24
(20件)
209件 2018/3/12  一体型 AM/FM/ワイドFM ○   ○
【スペック】
MP3再生:○ SD/SDHCメモリーカードスロット:○ リモコン:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW、カセットテープ 最大出力:40W 幅x高さx奥行き:350x126x218mm 型式:2way 
【特長】
  • カセットテープやCDの音源もハイレゾ相当の高音質で再生できるアップコンバート機能搭載のハイレゾ対応CDラジオカセットレコーダー。
  • SDカードとUSBメモリーに録音が可能で、ワイドFM(FM補完放送)に対応している。また、ハイレゾ再生に対応する40Wのスピーカーシステムを搭載している。
  • SDカードやUSBメモリーへ保存した、192kHz/24bitのハイレゾ音源ファイル(FLAC、WAV)を手軽に再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5カセットテープも再生できる点が決め手。

アカイ製のオートリバースデッキが故障して修理不能、 当時は信頼できるリバース機が既になく、ソニー製の シングル機を購入しましたが、カセットテープを使う 機会そのものがほぼなくなり、売却。 何年も後になって、職場の後輩がラジオ番組で、ボツ 投稿者1名にもらえるアンジェラの生録音カセットが 届いたが、再生機はないかと訊いてきました。 アカイ機は相変わらず正常に動かず、後輩のために 一肌脱ごうかと調べて、この機種を見つけて購入。 【デザイン】 選んだ理由の一つが、このデザインです。細かい点で 機能的に未消化なところがありますが、見た目はいい。 久々に見たオーレックスのロゴも、懐かしいです。 【操作性】 見た目重視にしたせいでもあるでしょうが、同じ形状の ボタンが一列に並び過ぎていたり、人間工学的には かなり問題があります。まあ、使わないボタンもあり、 慣れれば何とかなりますが、操作性への配慮はイマイチ。 リモコンも同様です。 初期ロットで色々構造的なトラブルがあったと聞いて ますが、私が購入した時期は対応品に変わっていた ようで、機械的には使っていて問題は感じません。 時代の変化でしょうが、近く打ち切りになることも あってか、AM波受信用のフェライトバーアンテナが 内蔵されていないのには、最初驚きました。電池駆動も できないんですね。昔のラジカセは(以下省略) 私の住んでいる地域のせいもあるでしょうが、クルマでは 受信できるFM波が、ほぼ受信できません。 【音質】 小容量筐体で低音を出すための一般的な手法が使われて おり、詰まってヌケの悪い低音ですが、サイズの割には 一応出てます。 ツィータがあり、アップコンで高音が出ているような気分に させてくれますが、それだけ。ハイレゾのバッジが自慢気に 付いてますが、所詮規格だけ。使われているパーツは只の ゼネラルオーディオのレベルなので、ラジカセなりの音。 ただ、価格を考えると十分良いと思います。 【パワー】 音量自体は結構上げることができます。ただ、低音は所詮 限られた範囲でしか出せないので、残念ながら量のみ、質は 伴いません。 【入出力端子】 特にこれはというものはありませんが、必要なものは十分 付いてます。 【サイズ】 本格オーディオと違い、サイズも重要なポイントですが、 コンパクトに纏められていると思います。 【総評】 後輩のカセットテープをメモリーカードにダビングして渡し、 お役御免となって暫くは箱に入ったままでしたが、母親の 介護でリスニングルームでゆっくり聴く時間が減り、 ダイニングに置いて、購入したCDの内容チェックに 使ってます。気に入ったCDのみ、改めてリスニングルームで 聴くので、電気代も助かってるかもしれません。 最初は詰まった鈍い音でしたが、エージングでかなり良くなり、 このサイズのラジカセとしては、価格も考慮すると十分です。 カセットテープも一応再生できるし、ダイニング用に一式 サブシステムを買おうかと思ったこともありましたが、用途を 考えるとこれで十分でした。

5Bluetoothは削らないで欲しかった

発売当日早速購入してきました(笑) カセットテープから早速SDカードにダビングしてみました 録音状態が悪かったのか 古いテープだし完全な無音にならなかったようで分割されませんでした 80分テープ 片面丸ごと1本のファイルに( ̄▽ ̄;) mp3は192Kbpsとして保存されていました!!(''∇^d) ナイス☆!! このビットレートは説明書にも記載が無いので気になっていたのですが 128Kbpsではなくてよかったです(笑) そのmp3ファイルをPCにて1度wavに変換し 音量など色々修正し なんちゃって192kHz 24bit作ってみたら Hi-Res ランプ点灯Σ(゜ω゜) ( `・ω・) ウーム…じっくり そのなんちゃってハイレゾとmp3アップコンバート聴き比べしてないので どっちがどうと言えませんがw 容量の関係ではそれほど こだわらなくてもいいのかもと mp3でも 十分!? ハイレゾはヘッドフォンで楽しんだ方が真価が発揮できるのかな?とも 個人的には思う訳でして( ̄▽ ̄;) まーこんなこともできたよってことで(笑) さて 旧機種のCDラジオの方にはBluetooth付いていたのですが こちらの方は省かれていたのは コスト的なものか テープには不要とされたのかw 割り切って使ってねということなのでしょうか ( `・ω・) ウーム… このラジカセの最大の目的テープをデジタル化する! という目的が果たせたので 懐かしいものを またコツコツと編集し遊んでいこうかなと思うのでありました 満足です(*´▽`*) ★再編集★ ちなみに テープをデータ化することだけが目的ならば 「HENXUN カセットテープ MP3変換プレーヤー カセットテープデジタル化 コンバーター。 Micro SD Card保存、MP3の曲を自動分割、オートリバース機能、PC不要 (Micro SD Card)」\2480(2018年3月末現在) というのがAmazonで売ってます(*゚▽゚)ノ ただし128Kbpsでの保存、(俗に言う普通品質)での保存ですので 元のテープ次第ですが データ上は 本ラジカセのが高品質で保存できます。 ただ1/10の価格とお手軽さなのでw PCを使わないでCDからmp3に落としたいとか ラジオやテープを落としたいとか 本ラジカセでは 昭和の懐かしいことが 現代の技術と音質で気軽に楽しめるし ハイレゾも楽しめる というのが このラジカセの存在意義です(・∀・)b 世界初!ですし(笑) でも 筐体やボタン押した時の音のチープさなど気にしちゃいけません だって ラジカセですから( ー`дー´)キリッww 低音がいまいちでないのー?とか 音がなーとか 言っちゃいけません だって ラジカセですから! (笑) でも偉大なブランド名を冠する その実力はちゃんと持ち合わせていますので ご安心を...♪*゚ ★★再編集2回目★★ スレッドの方で質問があったので試してみたのですが 外付けHDD 普通に認識しました!? これには驚きました 説明書どっかに書いてありましたっけ? 1.5Tまで動作確認しました それ以上もいけるか 手持ちがないので試せていませんが これだけあれば 眠ってた古いのとかも 活躍できそうです ほんと 面白いなこのラジカセ(^^) NASが主流のこのご時世 有線接続の外付けHDD問題ないとは...♪*゚ 容量がなーーとか思ってた方 一気に解決ですよww ただ! ダウンロード購入したハイレゾ そのHDDで 再生できるかは ご自身でお確かめくださいね 自分は ハイレゾ買う気がないのでww

お気に入り登録137CFD-RS501のスペックをもっと見る
CFD-RS501 -位 3.87
(8件)
50件 2015/5/21  一体型        
【スペック】
MP3再生:○ SD/SDHCメモリーカードスロット:○ リモコン:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW、カセットテープ 最大出力:3.4W 幅x高さx奥行き:366x146x238mm 
【特長】
  • CD、メモリーカード、カセットテープ、ワイドFM対応のFM/AMラジオといった、さまざまなメディアのデジタル音源やアナログ音源を再生できる。
  • 上記の各音源をメモリーカードやカセットテープに録音でき、ラジオは最大10番組の予約録音にも対応。
  • 別売マイクを接続すると、カラオケやカラオケ録音を楽しむことができ、拡声器としての使用も可能に。
この製品をおすすめするレビュー
5思っていたよりとても良かったです(*^^*)

【デザイン】ソニーらしい、飽きのこない、スッキリとしたデザインです。家具との調和し、目立たないです。 【操作性】日本語表記で、ボタン数も少なく、迷わず使いやすいです。 【音質】ソニーらしい、綺麗な音です。高域から低域まで綺麗に出ています。 【パワー】1.7+1.7なので、もう少しパワーが欲しいです。 【入出力端子】前面に配置されており、使いやすいです。 【サイズ】大き過ぎず、小さ過ぎず、丁度よい大きさです。 【総評】値段の割に高性能です。 ※カセットについては、現行機としては、ワウフラッターも少なく、高音質です(^^♪

4操作がシンプルで使いやすい。

・CDやカセットテープから手軽にメモリーカードへ録音・MP3変換できる。 ・別売りマイクを繫ぐと、気軽にメモリーカードやカセットテープへの録音ができます。 ・CDから好きな音楽を気軽にメモリーカードに保存できます。 ・音量は室内で使うには十分です。 ・機械に不慣れな方や、子供たちにも、操作がシンプルなので、とっても使いやすいです。   ・マイクをつなぐと拡声器にもなります。マイクの音量調整もダイヤルで可能です。 ・ラジオ番組の予約録音もできるのが便利。すきなタレント番組のエアチェックや、語学などラジオ講座の録音ができます、 ・ラジオはワイドFM対応です。 家族でいろいろ使えるシチュエーションがあると思うので、ピッタリ合うととっても便利です。

お気に入り登録15Stellanova APS-S301JGRBK [グリーン&ブラック]のスペックをもっと見る
Stellanova APS-S301JGRBK [グリーン&ブラック] -位 3.55
(2件)
3件 2015/3/18  セパレート   ○ ○ ○
【スペック】
DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm 
【特長】
  • iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
  • Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
  • USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
この製品をおすすめするレビュー
4ハイレゾコンポからデザインで選びました

【デザイン】 人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。 カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。 【操作性】 主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。 【音質】 高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。 【パワー】 リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。 【入出力端子】 入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。 【サイズ】 ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。 【総括】 デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。 ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。

3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる

USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。 六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。 スピーカーもコンパクトでカワイイ。 デスクトップに置くと、超絶オシャレ。 スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way ・フルレンジ φ66 mm コーン型 ・トゥイーター φ26 mm セミドーム型 サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。 高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。 もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。 ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。 リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。 USB DAC アンプは、以下の端子を備える。 ・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD)) ・光デジタル ・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換) ・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック ・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。 コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。 カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。 しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。

お気に入り登録11Stellanova APS-S301JRBK [レッド&ブラック]のスペックをもっと見る
Stellanova APS-S301JRBK [レッド&ブラック] -位 3.55
(2件)
3件 2015/3/18  セパレート   ○ ○ ○
【スペック】
DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm 
【特長】
  • iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
  • Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
  • USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
この製品をおすすめするレビュー
4ハイレゾコンポからデザインで選びました

【デザイン】 人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。 カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。 【操作性】 主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。 【音質】 高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。 【パワー】 リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。 【入出力端子】 入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。 【サイズ】 ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。 【総括】 デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。 ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。

3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる

USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。 六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。 スピーカーもコンパクトでカワイイ。 デスクトップに置くと、超絶オシャレ。 スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way ・フルレンジ φ66 mm コーン型 ・トゥイーター φ26 mm セミドーム型 サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。 高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。 もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。 ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。 リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。 USB DAC アンプは、以下の端子を備える。 ・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD)) ・光デジタル ・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換) ・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック ・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。 コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。 カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。 しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。

お気に入り登録12Stellanova APS-S301JRBR [レッド&ブラウン]のスペックをもっと見る
Stellanova APS-S301JRBR [レッド&ブラウン] -位 3.55
(2件)
3件 2015/3/18  セパレート   ○ ○ ○
【スペック】
DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm 
【特長】
  • iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
  • Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
  • USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
この製品をおすすめするレビュー
4ハイレゾコンポからデザインで選びました

【デザイン】 人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。 カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。 【操作性】 主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。 【音質】 高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。 【パワー】 リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。 【入出力端子】 入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。 【サイズ】 ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。 【総括】 デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。 ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。

3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる

USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。 六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。 スピーカーもコンパクトでカワイイ。 デスクトップに置くと、超絶オシャレ。 スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way ・フルレンジ φ66 mm コーン型 ・トゥイーター φ26 mm セミドーム型 サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。 高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。 もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。 ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。 リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。 USB DAC アンプは、以下の端子を備える。 ・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD)) ・光デジタル ・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換) ・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック ・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。 コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。 カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。 しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。

お気に入り登録14Stellanova APS-S301JSBR [シルバー&ブラウン]のスペックをもっと見る
Stellanova APS-S301JSBR [シルバー&ブラウン] -位 3.55
(2件)
3件 2015/3/18  セパレート   ○ ○ ○
【スペック】
DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm 
【特長】
  • iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
  • Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
  • USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
この製品をおすすめするレビュー
4ハイレゾコンポからデザインで選びました

【デザイン】 人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。 カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。 【操作性】 主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。 【音質】 高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。 【パワー】 リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。 【入出力端子】 入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。 【サイズ】 ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。 【総括】 デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。 ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。

3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる

USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。 六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。 スピーカーもコンパクトでカワイイ。 デスクトップに置くと、超絶オシャレ。 スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way ・フルレンジ φ66 mm コーン型 ・トゥイーター φ26 mm セミドーム型 サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。 高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。 もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。 ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。 リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。 USB DAC アンプは、以下の端子を備える。 ・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD)) ・光デジタル ・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換) ・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック ・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。 コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。 カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。 しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。

お気に入り登録7Music System BT Generation2 MSYBT2-1529-JP [クラシック・ウォールナット/ベージュ]のスペックをもっと見る
Music System BT Generation2 MSYBT2-1529-JP [クラシック・ウォールナット/ベージュ] -位 3.33
(3件)
0件 2021/5/ 7  一体型 AM/FM/ワイドFM   ○  
【スペック】
リモコン:○ Bluetooth:Ver5.0+EDR、A2DP 対応メディア:CD、CD-R/RW 幅x高さx奥行き:380x135x240mm 
【特長】
  • スロットイン式CDプレーヤー、AM/FMラジオ、サブウーハー、デュアルアラーム付きデジタル時計などを備えたオールインワンタイプのステレオシステム。
  • 「スペースフェイズワイドモード」を装備し、モノラルとステレオのモードを切り替えに加え、広がりのあるステレオサウンドを提供する。
  • イコライザーにより好みに応じて高音域と低音域の調整が可能。Bluetoothを搭載し、対応デバイスから音楽を高音質でストリーミング再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
4アコースティックサウンド向き

【デザイン】リビングにさり気なく置くにはちょうど良い。 【操作性】ボタンが小さく、同じ形なので最初は戸惑ったが、慣れれば問題ない。 【音質】悪くないと思う。少し音楽ソースを選ぶような気がする。電子楽器がたくさん入るような音楽の時にはいまいちに感じたが、アコースティックサウンドをBGMのような感じで流すにはとても心地よく聞こえた。 【パワー】この大きさなら、十分だと思う。 【入出力端子】私の使い方ではCD,Bluetooth、が聞ければ十分です。 【サイズ】とても良い。 【総評】 デザイン、音質ともにとてもよく気に入っている。ただ、コスパはどうかな。実売価格であと2割安ければ、★5つでした。

4デザイナーズ家具のような一体型コンポ。マイナーチェンジ版

【デザイン】【サイズ】 デザイナーズ家具のようなオシャレな外観です。 天然木を使ったキャビネットは木目がきれいで暖かみがあり、インテリアとして周囲に自然に馴染むようなルックスです。 サイズ W380mm × H135mm × D240mm 質量 約6.1Kg(本体のみ) 【操作性】【入出力端子】 フロントパネルに整然と並んだボタン類は一覧性があり、直感的な操作が可能だと思います。 ただ、同色、同サイズのボタンがズラリと並んでいるので、一瞬で望んだボタンを見つけるのは難しいかもしれません。 なお、前モデルは電源ボタンだけは別色だったのに、なぜか本モデルでは他のボタンと同色になりました(デザイン上の一体性重視!?) リモコンのボタンは分かりやすい配置だと思います。 入出力端子は以下のとおりで一体型オーディオとして基本的な端子を備えています。 ・AUX IN ・MIX IN ・REC OUT ・ヘッドホン出力端子(フロント) バスレベルの調整つまみがリアパネルにあるのは不便です(フロントのデザイン性重視!?)。 前モデルのフロントパネルに付いていた光センサーは廃止されました。 【音質】【パワー】 スピーカーは以下のとおり。 ・3インチ型フルレンジ×2 ・5.25インチ型ウーファー×1(底面) 底面に装備されたウーファーのおかげで、サイズの割に結構しっかりとした低音が鳴ります。 音楽再生を十分に楽しめるレベルの音質だと思います。 セパレートタイプには敵いませんが、程よい音の広がりとステレオ感を感じられます。 ラジオはクリアに聴けます。 メーカーサイトではCD類と共に本棚に設置したイメージ写真が掲載されていますが(見た目はオシャレ)、バスレフスピーカーである点は注意が必要だと思います。 出力は不明ですが、一般家庭の部屋で音楽やラジオを楽しむには十分なパワーです。 【総評】 2021年3月にマイナーチェンジしたモデルです。 一見しただけでは外観上は前モデルと同じに見えます。 外観上の違いは、前述のとおり�@電源ボタンが他のボタンと同色になった、�A光センサーが廃止になったということと、�B付属のFMアンテナがコード式から金属の伸縮式のものに変わったというあたりでしょうか。 音質面でも改良が加えられていると思いますが、新旧両モデルを並べて聴き比べたわけではないので違いは分かりません。 とにかくオシャレなルックスで、インテリアとして馴染みが良く、部屋に飾るだけでニンマリしてしまうこと請け合いです。 オシャレなアイテムでBluetooth、CD再生、AM/FMラジオを気軽に楽しめるというのがとても良いです。 あくまでも本機はデザイン込みで「音楽」の空間を「カジュアルに楽しむ」方向性の商品であって、「音」の「質」をとことんマニアックに追求するようなモデルではありません。 設定された価格はデザインその他込みのものなので、価格どおりの音質を求めるには適しません。 気軽には手を出しにくい価格でややハードルが高いかなという印象ではあります。

お気に入り登録7R3 Compact music system [ソフトグレイ]のスペックをもっと見る
R3 Compact music system [ソフトグレイ] -位 3.82
(3件)
0件 2021/1/29  一体型 FM/ワイドFM   ○ ○
【スペック】
MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.0、SBC、AAC、A2DP、aptX Wi-Fi:○ DLNA:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:420x167x220mm 
【特長】
  • 音源の再現性にすぐれた独自設計の「フルレンジNS+スピーカーユニット」を搭載したBluetoothスピーカー。自然で生き生きした豊かなサウンドを再生。
  • AptX対応のBluetoothで、Spotify Connect、Amazon Music、Deezer、高音質Tidalに対応。Wi-Fiを通じてNAS、パソコンにも接続可能。
  • TVやAIスピーカーなどに接続できるデジタル入力と、充電と再生が可能なUSB Type-Cコネクタやヘッドホン出力を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5ハロー効果?(痘痕も靨)

ルアークオーディオR3を購入して1年弱が経ちました。巷には、あまりユーザーとしてのレビューが無いように思いますので、書いてみたいと思います。長文ご容赦願います。 【デザイン】 好き嫌いの範疇かと思いますが、正面から見たら少し上を向いているレイアウトが可愛いです。エンクロージャーが分厚い木製なのも、時々叩いてコツコツという音を楽しんでます。 【操作性】 サブスクは別のユニットがあるので、本機はCD再生が主な用途です。 これは世辞にも良いとは言えない。リモコンに数字が無いので、例えば5曲目を聴くときには、スキップボタンを4回押す必要があります。 また、ここに書くべき内容かは分かりませんが、時々(2, 30回に1回ぐらい?)CDを挿入しても認識しないことがあります。初期不良と思って購入店のヨドバシカメラを通じてDelfin Japanに修理を依頼しましたが、再現性が無いとかでそのまま返却されました。以降もその頻度は変わりません。 CDの回転音もある程度は聴こえます。ピアノ曲などを近くで聴くと気になる人はいるかも知れません。 【音質】 クラシック音楽主体に聴いてます。ニアーフィールドリスニング(寝室に置いてあり、音楽を聴きながら眠りに落ちる)であれば最高です。 低中高音どれもくぐもっていなく綺麗な音で聴こえます。 敢えて言えば、低中音が優れているかな。ピアノ三重奏とか、クラリネット五重奏のような室内楽が最も向いているように思います(私の好みもあるかもしれませんが)。 あと、オーディオ量販店を巡って色々な一体型オーディオを視聴しましたが、本機のBluetoothの音の良さは出色です。 【パワー】 最強音は出したことがありませんが、2, 3メートル程度であれば、10ぐらいの音量で十分です。バーンスタインのマーラー9番1楽章などを聴くと、小さい音で聴いていても腹に響く低音にびっくりすることがあり、いわゆる音圧はかなりのものだと思います。 【入出力端子】 USB入力、RCA端子など一通り揃っているので、現代の音楽再生環境には一通り対応しています。 【サイズ】 「ベッドサイドのオーディオラックに置く」という設置環境では丁度良いサイズです(比較したルアークオーディオR5では大きすぎる)。 【総評】 長く再生していると音飛びすることがあり、ELECOMのCDレンズクリーナーLEVEL2で数回拭くと、音飛びしなくなります。 上述のように、トラブルフリー、メンテナンスフリーのオーディオではなく、正直誰にでも勧められるものではありません。 異性のようなものですかね。気難しいところもあるが、機嫌の良い時には最高の時間を与えてくれる、という。細かいことは気にせず、好みの音楽ジャンルと再生環境がドンピシャであれば、これ以上ない相棒になってくれる、ということは自信を持って断言します。

4レトロ感があってカワイイ。雰囲気を楽しむモデル。

【デザイン】 前面のファブリック素材が落ち着いた雰囲気を醸し出していて天然木を使用したボディと相まってレトロ感があるオシャレなデザインです。 【操作性】 本体、リモコン共に直感的な操作は可能だと思います。 【音質】 75ミリフルレンジユニットを2基搭載、ABクラスアナログアンプとのこと。 尖らない落ち着いた音質です。 【パワー】 パワーを求めるようなモデルではありません。 一般家庭で音楽を楽しむには十分です。 【入出力端子】 USB C (5V 1A) Optical 入力 Ethernet ネットワーク端子 DAB/FM アンテナ 電源端子(14V 2.85A) ライン入力 ライン出力 ヘッドホン端子 (3.5mm) 【サイズ】 サイズ/ 高さ167mm x 幅 420mm x 奥行 220mm 重量/ 5.3 Kg 圧迫感がないコンパクトなサイズです。 【総評】 Spotify Connect、Amazon Music、Deezer、Tidalに対応していて、ストリーミング音楽を楽しむという使い方が中心になると思います(CDも聴ける)。 BluetoothはaptX対応です。 FMラジオの受信周波数は87.5〜108.0MHzなので、日本のFMラジオ局はほぼ聴けないと考えた方が良さそうです。 気軽に手を出しにくい価格なのが難点で、音の追求よりも雰囲気を楽しむ感じのモデルだと思います。

お気に入り登録2SOUND WARRIOR SWL-A1SET2のスペックをもっと見る
SOUND WARRIOR SWL-A1SET2 -位 3.00
(2件)
0件 2019/12/18  セパレート        
【スペック】
リモコン:○ 対応メディア:CD 最大出力:6.4W 型式:1way 幅x高さx奥行き:125x110x220mm 
【特長】
  • 真空管アンプ「SWL-AA1」、SLR方式バスレフ型スピーカー「SWL-SA1」、CDプレーヤー「SWL-CA1」をセットにしたリビングオーディオシステム。
  • 真空管アンプ「SWL-AA1」は、真空管の持つ暖かさとA4サイズのコンパクトボディが特徴。リビングで会話の妨げにならない自然な響きを楽しめる。
  • CDプレーヤー「SWL-CA1」は、「SWL-AA1」と重ねて使うことを想定し、スイッチやツマミの位置、リアパネルの各端子の配置が最適化されている。
この製品をおすすめするレビュー
3CDプレーヤー、真空管アンプ、スピーカーをセットにした商品

SOUND WARRIOR SWL-A1SET2 CDプレーヤー、真空管アンプ、スピーカーをセットにした商品 悪くはないかなとは思う。 CDプレーヤーと真空管アンプは重ね置きにマッチするサイズに合わせて 作られているの違和感がない。 出て来る音は、スピーカーが完全に独立するタイプなので 置き方さえ工夫すればステレオ感や音場の広がりも得られる。 ただし小型にすることに拘ったためか、6,2cmフルレンジではどう頑張っても 低音はあまり出ないので中音域以上が中心となるサウンド。 ボーカルとかはまだ聴けるが、オーケストラ物は残念なサウンドに。 価格から単品CDプレーヤーとアンプとスピーカーを購入すれば もっと音楽的に楽しめるセットが組めそうなところがむなしい。

3真空管アンプSWL-AA1を中心としたコンポーネントシステム

・真空管アンプ SWL-AA1 ・CDプレーヤー SWL-CA1 ・SLR方式バスレフ型スピーカー SWL-SA1 をセットにした“リビングオーディオシステム”です。 【デザイン】【サイズ】 真空管アンプは、ブルーとシルバーがベース。 ソリッドな質感は現代的かつスタイリッシュで、クールさも兼ね備えています。 CDプレーヤーは、超薄型(高さ30mm)で、アンプとのデザイン、サイズの調和が図られています。 スピーカーもコンポーネントとしてサイズが最適化されていて、全体の統一感、まとまりが抜群です。 サイズ W290mmxH92mmxD210mm、約3.7kg 【操作性】【入出力端子】 入力端子  LINE 1:φ3.5 mmステレオミニジャック(優先)、RCAピンジャック L/R  LINE 2:RCA ピンジャック L/R  LINE 3/PHONO:RCA ピンジャック L/R 出力端子  スピーカー出力:スピーカーターミナル L/R  ヘッドホン出力:φ 3.5 mm ステレオミニジャック PHONO端子やサブウーファーが接続できるRCA端子があるのは嬉しい。 その反面、ヘッドホン端子が後ろ側なのはやや使いにくいように思います。 【音質】【パワー】 真空管は、6BQ5 x 2本、12AX7 x 1本。 クセがなく、良い意味で無個性でどんな音楽も楽しめそうです。 リビングやダイニングなどで音楽に包まれる空間を演出するにはもってこいだと思います。 もっとも、アンプの実力を最大限引き出したい、音にとことんこだわりたいという場合は、別のスピーカーとの組み合わせを検討するのもよいかもしれません。 一般的なリビングなどで常識的な範囲で音楽を楽しむには必要十分なパワーです。

このページの先頭へ

  • ※並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 「掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。