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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録149Athlon 3000G BOXのスペックをもっと見る
Athlon 3000G BOX 63位 4.52
(15件)
56件 2019/11/20  Athlon 3000G 3.5GHz Socket AM4 2コア 4 Radeon Vega 3 Graphics
【スペック】
TDP・PBP:35W マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:1MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、TDPは35W。
  • 「Radeon Vega 3 Graphics」を搭載し、ビデオカードなしで720p HDでスムーズなesportsゲーム体験が可能。
  • 倍率ロックフリーでオーバークロック機能を備えている。
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5Windows11OK

普通に売ってるのに何故か反映されてない… athlon200GEで組んでるPC(DeskminiA300ベース)をWindows11にするためだけに購入。 BIOSを最新にアップデート→TMPを有効ですんなりクリーンインストール完了。 性能はN150とかと大差ないけれど… オフィスソフト使ったりブラウザ使う分にはそこそこ普通に使えます。

5コストパフォーマンス最高

ゲームはしないので、2コア4スレッドという絶妙のバランス感が好きです。 発熱も少ないためファンが静か、それとグラフィック出力が美しく精細感があります。 一番重そうなアプリは、DAWを使ったコンピュータミュージックですが、仮想音源 を複数立ち上げレコーディングしても、びくともしません。2コア2スレッドの Athlon Silverだとギリギリな感じなのですが、4スレッドのありがたさを感じます。 他にも、RYZEN5600Gなんかも使っているのですが、RYZEN3000Gの使用感で十分 な感じです。Webの閲覧もネットの速度に問題が無ければ、十分高速に動作します。 最近省エネタイプのデスクトップCPUが出てこないのは残念です。 2024年の投稿となりましたが、Win11で1年ほど使用しています。メモリが8Gのため 今度倍増する予定です。RYZEN8000シリーズも発売となりましたが、AM4のコスパの 高さは、ここ10年くらいでは最高かと思います。

お気に入り登録92Core i3 2120T BOXのスペックをもっと見る
Core i3 2120T BOX -位 4.40
(10件)
40件 2011/9/ 5  Core i3 2120T 2.6GHz LGA1155 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:35W 三次キャッシュ:3MB 
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5省エネ性重視のホームサーバーに最適かな。

【処理速度】物理コア2,論理コア2ですから、AMDの物理コア8などに比べると確かに見劣りします。しかし、Pentium4時代のハイパースレッディングに比べるとずっと改良されたと見えて、物理コアだけの設定と論理コアもプラスしたときとでは明らかにパフォーマンスが違います。普通のビジネスユースなら十分でしょう。 【安定性】安定性は、マザーボードとメモリに責任があることが多いことを経験上知っていますので、CPUそのものの安定性を論ずるのは少々的外れではないでしょうか? オーバークロック優先のユーザーなら別ですが、それなら「オーバークロック耐性」として論ずべきです。 【省電力性】明らかにこれはすぐれものです。TDP35Wは処理能力に比較しても出色。ですから、システムとして組み上げたときに冷却ファンを全力で回す必要性がなくなり、静粛性にも寄与します。 【互換性】売れ線のSocket1155だけにマザーボードはよりどりみどり。ただし、よりどりみどりだけに買う前に見極めるのは難しいかもしれません。 【総評】24時間動作のホームサーバー、しかも狭い家ですから専用のサーバー室があるわけでもなし、おまけにサーバー専用で隔離して使うわけにもいかず、いろいろと兼用しなければならないわけで、そういう環境においてそこそこの性能とサーバーにふさわしい安定性と静粛性(=省エネ性)を兼ね備える存在として、たいへん満足しています。

5いいと思います

ヘビーユーザーではないので必要にして十分です。ファンはあまり静かではないですね・・

お気に入り登録4Xeon E5-2603 v2 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2603 v2 BOX -位 -
(0件)
0件 2013/9/13  Xeon E5-2603V2
(Ivy Bridge)
1.8GHz LGA2011 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:10MB 
お気に入り登録160Core i3 2100 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 2100 BOX 151位 4.64
(36件)
208件 2011/1/ 6  Core i3 2100 3.1GHz LGA1155 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB 
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5中古購入

【処理速度】 今となっては低スぺですが、それでもネットサーフィンや動画視聴、文書作成程度であれば何らストレスはありません。 重い作業でなければ、ストレスなく十二分に活躍してくれる現役CPUと断定できると思います。 【安定性】 付属品クーラーでも安定動作してくれますね。 消費電力が低めで電気代が安いのも助かります。 【省電力性】 電気代安めです。 【互換性】 LGA1155は2世代にわたっているので、選択肢はそれなりにありました。 【総評】 古いCPUですが、事務用とであれば、今でも問題なく使える程度の性能を有している優秀なCPUです。

5Lenovoのジャンクデスクトップに付いていました。

メモリー2Gとwin7のキーもついていました。ケースはそれなりでしたが。 コア数から言うと4コアも良いのですが、2コア4スレッドでも充分です。クロックも高くメモリー増設で割とサクサクに使えますね。

お気に入り登録3Core i5 650 バルクのスペックをもっと見る
Core i5 650 バルク -位 -
(0件)
0件 2010/1/ 8  Core i5 650 3.2GHz LGA1156 2コア    
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.20GHz、最大クロックは3.46GHz、TDPは73W。
  • 「Intel HD Graphics」を搭載。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。
お気に入り登録114Core i5 2500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 2500 BOX -位 4.68
(19件)
71件 2011/1/ 6  Core i5 2500 3.3GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:6MB 
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5電気代・消費電力を測ってみたところ

ほぼ2500Kと同じ結果となりました。 発売当時としては消費電力も低く、高性能で画期的なCPUでした。 現在でもそれなりに使え、動画視聴、ネットサーフィン、文書作成などの一般的な用途では問題ありませんし、高性能を求められるゲームでもなければそれなりに動作します。 当時円高で全体的に製品が安かったこともありますし、同じi5の2500Kの陰に埋もれて日の目を見づらかったこともありますが、コイツも良い製品だと思います。 うちも実家で依然稼働中です。

5高い性能をもつコアが4つ 充分以上の性能

処理速度】 ブースト時には3.7GHzで稼動するコアが4つ並列処理してくれます。高い性能を有したコアなのでCPUによってモタツク場面は皆無という印象です。通常使いにおいては、オーバースペックの部類となりますね。 ベンチスコア掲載(ご参考まで) 安定性】 定格仕様で使っているので、安定感、サクサク感共に高いです。 省電力性】 コレ以降のモデルでさらにグンと省電力性能が上がった製品が多く排出されているので、それらに比較すると「劣るなぁ」と感じますが、コレも電力性能比で考えたら今でも十分通用するレベルだと思います。ベンチテストという通常では考えられない高負荷をかけても、PCのトータル消費電力は、ワットチェッカー読みで100Wを超える事はありません。アイドル時は50W前後(PC単体)です。 互換性】 Intelがコロコロとソケットを換えていますので、決して高いとは言い難いですね。それまでのLGA775が、超長期間現役だった事もあってココは今でも良い印象がもてません。 総評】 このあたりの製品は結果的にXPからWin7、Win8、Win10と渡り歩いてきていますが、ドの環境下でもコレを積んでいて「遅くてアカンわ」とはならないと思います。 たしかに、上位製品にさらに高クロック製品や「i7」などがありますが、シングルのコア性能は実質的にはトップクラスなのでモタツキとは無縁という印象です。 LGA1155のセレロンやペンティアムはもとより「i3」搭載PCで、もうちょっとサクサクほしいなぁとなっているなら、コレを安価(中古など)で見つけちゃったら、十分検討対象として良いと思います。

お気に入り登録170Core i3 4130 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 4130 BOX -位 4.89
(14件)
79件 2013/9/ 2  Core i3 4130
(Haswell)
3.4GHz LGA1150 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB 
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5Win7-PC向け 最終世代となった感じ

処理速度】 高い性能のコアを2つもっており、HTによって4スレッドとして処理してくれるのでマルチ処理なども無難にこなしてくれます。重い画像処理(ゲーム)などを除いて、普通に使う分にはココがネックとなることは、当面はまずないかなと思います。(画像) コレのSingleコアのスコアで、Core2Duo世代のCPUスコアに匹敵したり、CPUスコアはCore2Quadのスコアより上だったりするのだから当然ですね。 安定性】 定格仕様のモデルで構成も素状態であり、至って安定しています。熱暴走などとは無縁という感じです。 省電力性】 なかなか優秀だと思います。ちゃんとエントリークラス並みの性能を持った内臓GPUまで同梱されててのTDP:54W。 実際にPC単体でのワットチェッカー読みではベンチ時でも58Wでした。 互換性】 世代を頻繁にかえてソケット変更してくる商法は嫌い。 ソケット側をLGA1160とかで統一しておくれw LGA115n-CPUどれでも載ります的なヤツ希望。(無茶言う、でもそんなマザー出たらきっとウケる?) 総評】 MSさんの後出しジャンケンでHaswell-Refresh世代までがちゃんとWin7で動くCPUとなりました。煩わしいO/Sの更新に気を揉むことなく安定して優秀なインターフェイスを使えるWindowsは「7」だと改めて思う昨今です。2018/4のWin10の更新でまたもやらかしましたしね。。。更新にバグって、検出されなし悪意ないぶんウィルスより手におえないですわ。 エクストリームクラスのStandardモデルという位置づけとなる i3 2Core/4Thread ながらコア性能が優れており、過不足ない感じの性能を有しています。画像処理や重いゲームをしない使い方なら、CPU処理待ちによるストレスはまず出ないのではと思えます。 ソコよりもきっとストレージ性能を上げるか、拡張GPUを増設すればほとんど解決できちゃうのだろうと考えます。 発熱も少ないご様子で高負荷となるベンチをかけてても、FAN回転が上がる事はありませんでした。普通に使えて「静か」なパソコンです。

5GTX650とのタッグでお手軽ゲーミングマシンに

【処理速度】 Core2QuadQ9550を使っていたのですが、マザーボードとハードディスクが壊れたので 同じくらいかそれ以上の性能を求めて購入しました。 Corei7のような性能は元から期待してなかったのですが、処理落ちすることがこの1年半1回もなく。 よほどヘビーな作業をしない限りは、Corei7/i5は必要ないと思うくらい満足しています。 【安定性】 何一つ不具合無く動いてくれています。 【省電力性】 TDP54W。これだけでも省電力と解るのですが、デスクトップ上でCPUのワット数を見ても大体15W以下です。 素晴らしい。 【互換性】 LGA1150のマザーボードなので問題なし。 ゲームもするのでGTX650を付けたのですが、相性も悪く無いです。 どちらかが足を引っ張ることも特に無いように感じます。 【総評】 Corei3でも絶対的な意味では十分性能が高く、 初代デスク用Corei7の下位モデルにせまる処理能力だそうです。 動画のエンコードなど重い作業をしないのであれば十分でしょう。

お気に入り登録27Pentium Dual-Core G2020 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Dual-Core G2020 BOX -位 4.64
(3件)
42件 2013/1/22  Pentium Dual-Core G2020
(Ivy Bridge)
2.9GHz LGA1155 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB 
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5自鯖機用に

Celeron G1610と悩んだが、前回がCeleren G530だったので少しランクを 上げてコレにしてみた。 ファイル共有、録画サーバー等の用途に対しての性能的には十分で、22nm プロセス製造の省電力性にも期待大。 良いと思います。

5コストパフォーマンスが抜群でリビングPC用にぴったり

ウェッブ動画鑑賞用に前からリビングPCがほしかったんですが偶然に近所のTWO TOP店で150Wの電源付きの安い(6999円)ベアボーンキットMB6700を発見。それに合わせてこのCPU(5380円)とADATAのメモリAD3U1600C4G×2(4380円)とノート用のDVDドライブGT80N(2000円)を計18,759円で即時購入。あまったインテル330シリーズ120GBのSSDを使って組みました。Windows8をインストールして完成。その後、いろいろ調べてマザーボードのメーカーのホームページから最新Biosをダウンロードして更新。チップセットもIvy Bridgeサポートだし、想像以上に安定していてスピードもまずまずだし、Topは55Wで省電力で熱もほとんど出ないし大満足です。インテル有難う!

お気に入り登録95Celeron G6900 BOXのスペックをもっと見る
Celeron G6900 BOX 66位 3.52
(8件)
0件 2022/1/ 5  Celeron G6900
(Alder Lake)
3.4GHz LGA1700 2コア 2 Intel UHD Graphics 710
【スペック】
コア数:2コア、Pコア:2+Eコア:0 TDP・PBP:46W 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2.5MB 
【特長】
  • 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、PBPは46W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 710」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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4ブラウジングならこれで十分

実家のPCで使用しています。ブラウジングやらYoutube程度くらいしかしないのでこのクラスで十分すぎます。SSDと組み合わせれば最も負荷の高くなるであろうWindows Updateも問題ありませんでした。発熱も少ないので適当なCPUクーラーでも大丈夫でしょう。Celeronらしくコスパ良好です。 商品自体とは別なのですがCeleronブランドがなくなるとのことで。Intelは安価なデスクトップ向けCPUを今後も出してくれるのか気になるところです。

4より省電力を求めるならN100の方がいいと思います

【2024.8.25追記】 BIOSで省電力設定にして使ってきましたがやはり少しもたつくので全てauto設定に戻しました。これにより使用電力量が月10kWhほどupしますがキビキビ動く満足感が月300円ほどで得られるなら安いものと判断します。より省電力を求めるならN100が乗ったN100DC-ITX等を選択して組んだ方がいいと思います。 【2023.12.31追記】 BIOS設定でPL=20W、メモリ電圧=1.0V、メモリ周波数=1300MHz、その他可能な限り省電力な設定に見直したところcorei3-4130よりも明らかに省電力になりました。おそらくモニタと合わせて50Wちょっとぐらいだと思われます。満足です。 【2023.10.1原文】 約10年間使ってきたi3-4130がWindows11非対応となったのと昨今の電気代高騰で省電力なPCにしたいと思い当CPUを選択しました。2C4Tから2C2Tになることによる性能低下を心配しましたがむしろメモリやM.2SSDの恩恵かキビキビ動作するように感じます。ただTVを観ながらネットサーフィンをするとごくたまにTV映像がカクつくようになってしまったのは2Tの宿命でしょうが頻度が少ないのでそれほど気にはなりません。それ以外はPC動画の編集や3Dゲーム等の重い作業をしない自分にとっては必要十分な処理性能で満足しています。 省電力性については電力計で測っておらず電力会社HPの使用電力量からの推計ですがPC全体ではi3-4130より若干悪化している感じです。これは正直期待外れでしたがシステム全体での悪化かもしれません。CPU温度自体はアイドル時で42℃ぐらい、負荷時で60℃ぐらいです(室温30℃、純正ヒートシンク&ファン)。 まあ今選ぶならintel N100の方が省電力で高性能らしいのでいいかもしれませんがatom系CPUは挙動が少しおかしい時があるのと拡張性・信頼性に不安があるので私は今回はパスしました。 【結論】現在のデスクトップ用CPUで最も省電力かつ必要十分な処理性能に満足しています。

お気に入り登録101Core i7 875K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 875K BOX 151位 4.60
(10件)
296件 2010/6/ 1  Core i7 875K 2.93GHz LGA1156 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 
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54.2GHz常用

OC挑戦したので備忘録も兼ねて下記込ませてもらいます。 どなたかの参考になれば幸いです。 【システム構成】 OS :Windows 7 Professional 64bit CPU :intel Core i7 875K CPUクーラ :サイズ MUGEN∞2 無限2 リビジョンB SCMG-2100 M/B :ASUS P7P55D-E MEM :A-DATA AX3U1600GC4G9-2G [DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組] × 2セット 計16GB SSD :crucial RealSSD C300 CTFDDAC128MAG-1G1 ※システムドライブ HDD :WESTERN DIGITAL WD20EARS (2TB SATA300) × 4台 計8TB G/B :SAPPHIRE HD5850 1G GDDR5 PCI-E DUAL DVI-I/HDMI/DP Original 電源 :不明 ※友人からの貰い物でたしかTOPOWERの700Wくらい。 ケース :SCYTHE Wind Tunnel-BK ※ケースファンとして"ENERMAX EVEREST UCEV12"をフロントとバックにそれぞれ1つ装着、CPUクーラの付属ファンを同じものに換装し計3つ使用。 BIOS Ver :1504 [12/14/2010] 【M/B BIOS設定】 "Ai Overclock Tuner"の項目で"X.M.P"を選択、 Turbo Boost TechとSpeedStep Techを共にDisabledに設定。 このCPUは倍率ロックフリーが売りなので、BCLK(ベースクロック)は定格の133MHzに設定し"CPU Ratio Setting"(CPU倍率)を32倍に設定。 CPU Voltageは当初1.25vに設定して挑戦していましたが、 システムが安定しない為1.4vに設定。 DRAM Voltageはメモリの定格電圧の最低値である1.55vに設定。 その他電圧項目は何度か検証して安定動作する値に落ち着きました。 DRAM Timing (メモリタイミング)は製品の規定値である9-9-9-24に設定。 ※BIOS設定の詳細は画面を撮影した写真をご覧ください。 結果、室温20度くらいの4.2GHz常用にて、CPU温度70度前後で安定動作しています。

5初の自作機に875Kこいつをーーー

まず、初の自作なので比較対象をしらないので感覚的な感じで、、、 以前はVostro220S(C2D E8400 3.00Ghz)をつかってました 初めはCorei5 760を狙ってましたが 860.870 どーせ買うならってことでこいつを買いました Core i7 880に勝る!!これ聞いたら買わずにはいれません 倍率、OCフリーなのです イイです イイです 後々、自分にはもてあましてしまいそうなCPUでした 【処理速度】 8コア〜 すばらしい   自己満 【安定性】 全然 ど安定です  【省電力性】 他のCore i7 9シリーズと比べたら わかると思います    【互換性】 無評価です 【総評】 なんかすごいモンスターエンジン(車)を買ってしまったなって感じ OCを売りにしてる商品ですが 自分は定格?OCしなくても十分!! ちなみにOCするとターボブースト機能は無効化されます! 自分は価格より5000円ほど安く手に入ったので買いましたが Core i5 760でも十分だと思います それなりの知識、金がないとOC能力使いこなせない 本当に自分には十分すぎる CPUでした

お気に入り登録136Ryzen 5 3400G BOX with Wraith Stealth Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 5 3400G BOX with Wraith Stealth Cooler 22位 4.00
(2件)
5件 2025/9/ 2  Ryzen 5 3400G 3.7GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon RX Vega 11 Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 3.0に対応。Radeon RX Vega 11 Graphicsを内蔵している。
  • トップフロー型空冷CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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4Windows11のハードウエア要件対応に

 所有するBTO謹製PCがWindows11の要件を満たしていなかったので、低コストで要件を満たすことが出来る本CPUを選択しました。高性能PCが必要ない自分にはコスパ高くて良い選択肢でした。  付属のCPUファン(いわゆるリテールファン)を使っていますが、問題を感じません。  換装した当初はCPUファンの音が耳につきました。マザーボード標準設定ではCPU温度40度に達した瞬間からファン回転数を上げるので一瞬のCPU負荷にファンが過剰に反応するのです。  対策としてマザーボードのファン回転数設定を変更したら静音マシンになりました。具体的に言うとUEFIからファン設定をマニュアル設定にして、CPU温度60度くらいまでは回転数を一定に保つようにすればOKでした。CPUは90度程度までの温度上昇は問題ないはずですし、動画編集やゲームをしない自分にとっては一時的CPU温度上昇にファンが反応しないほうが好都合です。軽作業の場合、発熱は持続しないので放っておいても温度低下します。  最後に自分の利用環境を書いておきます。  CPU: Ryzen 5 3400G(本品)  M/B: Gibabyte A520I AC(mini-ITX)  主な利用アプリ: office系、ブラウザ、動画視聴  今回はintel Core i3 6100からの換装です。数値上は性能アップしているはずですが、PCが高性能になった実感はありません。CPU性能をフルに発揮する作業をしないためと思われます。  「安くWin11対応したいです」、「ゲームしません」、「重い動画編集しません」という方には良い選択肢と思います。  「PCは高性能でなくてもOKです」と「ケース開けてマザーボードとCPU換装することに抵抗ありません」とを併せ持つ私のような者は少数派だとは思いますが。

4理由があるなら買い。(過度な期待をしなければ良品)

先日グラボ・マザボが逝ったので急遽組み直し。 マザボはTUF GAMING・B450M-PLUSを再利用。 グラボを急に買い替えは難しいのでひとまず3400Gを購入。 ちょうど再販のおかげで費用を抑えられました。 所感としては動画視聴などの日常使い、オフィス利用なら必要十分。 ゲームや動画作成、モデリングなどには使えない(雀魂ですらもっさり感じた)。 特別不安定さは感じないが、やや気になる点も。 WIN11にアップグレードのためWIN10を再インストール等設定いじっていると、時々画面がブラックアウト(3秒前後)でヒヤヒヤした。 以前の構成では1秒もかかってなかったので気にした事なかったけど、こんなに長いもの? 総評としては「現状なら理由なく買うものではない」。 INTELだと4世代前でも( ´_ゝ`)フーンだった自分(元SANDYユーザ)。 前構成が3700X(ZEN2)+RX5700XTでしたが1世代前ですら格落ちを感じました。 型は5年以上前、マザボも買い替えるならもっと上のAPU買った方が絶対いい。 逆を言えばシンプル構成の自作・パーツの都合、価格を抑えたいとかならお勧め。 中古市場でもまだ9千円弱?ですから、1万円程度で新品買えるなら申し分ない。 パーツの移行期みたいなので、互換性は乏しいでしょうが保険に1個持ちは良いと思います。

お気に入り登録70Core i3 7100 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 7100 BOX 151位 4.19
(5件)
24件 2017/1/10  Core i3 7100
(Kaby Lake-S)
3.9GHz LGA1151 2コア 4 Intel HD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:51W マルチスレッド: 三次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.9GHz、TDPは51W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5G4560も良いですが、こちらもおススメです。

Pentium Dual-Core G4560 と迷いましたが、某ショップにてマザーボード ASROCKのH270 PRO4とかなり安くSET販売されていた為、こちらを購入しました。 一般的な使い方ではCPU温度も低く、安定して動作しており、全く問題ありません。 動作クロックも3.9GHzと比較的高く、またG4560よりも上位のGPU( HD630)が入っていますので ここら辺に価値を見い出せる方は買いかと思います。 題名を訂正しました。

4やや遅いけど普通使用にOKです。

G4560とほぼ同格かなって感じです。 Kaby機はYouTube見るのが楽でよいですね。 全然負荷が軽くて済みます。 そして本当に省エネ動作なCPUです。 中古購入だけどHaswellのi5 より高いのです。

お気に入り登録54Core i3 4150 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 4150 BOX -位 4.78
(5件)
185件 2014/5/12  Core i3 4150
(Haswell Refresh)
3.5GHz LGA1150 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB 
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5思ったより熱い。そして、思ったより省電力でもない。

古いPCケースの再利用を考え、低発熱で高性能なCPUを…と白羽の矢を立ててみたのがCore i3 4150 BOXだった。 経緯はこんな感じ。 http://kakaku.com/pickuplist/ListNo=10745/ 組んでみたところHaswellは別に低発熱なCPUではなかった…というのが私の感想。 一昔前に比べれば、性能・効率共に相当向上してるのは間違いが無いところでしょうけどね。 過去、IvyのCeleronで低発熱っプリに感動した経緯があり、 ※ http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab Haswellのi3は、きっと恐ろしく低発熱に違いない…ってな期待をしちゃった訳ですが、そんなことは全くなかった。 画像の通り、室温27℃の環境下でリテールクーラーを装着し、OCCTで10分ほど負荷をかけたら80℃まで上がっちゃいました。 CeleronはCeleron、i3はi3。余計な期待をしちゃいけないってことで、勉強になりました。 私は消費電力計測…主に電気代の観点からの計測が好きで、CPUを買う度に計測をしておりまして ・G1610 http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab ・2500K http://review.kakaku.com/review/K0000215573/ReviewCD=589476/#tab ・2700K http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab 今回も簡単にではあるが、やってみた。 構成は以下 http://kakaku.com/pickuplist/ListNo=10745/ ※電源の変換効率は高いそうで、80+無印程度は有るらしい。 サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。 電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計算。 http://www.kepco.co.jp/home/ryoukin/menu/dento_a.html 電力量料金 15kWh超過120kWhまで 第1段 1kWh 20円84銭 なお、スリープモードをオフにした以外はデフォルトの設定であり、 常時起動を前提に算出された数字なので、こまめに電源を切る人は自分の使用時間で計算する必要がある。 地域の違う方も要再計算。 1ヶ月は30日として計算。 消費電力は約24時間計測し、その間の消費を基に算出。 パーツの構成や、起動しているアプリケーションによっても値は変わるので、参考は目安程度に。 ★アイドル時。CPU使用率0〜4% ・1時間の電気代→約0.58円 ・1日の電気代→約14円 ・1週間の電気代→約98円 ・1ヶ月の電気代→約420円 ★WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、一般的用途で1日8時間程度利用した場合 ・1時間の電気代→約0.82円 ・1日の電気代→約20円 ・1週間の電気代→約140円 ・1ヶ月の電気代→約605円 ★OCCTでCPUとメモリへの負荷100%にした結果。ゲームやエンコードの状態。 ・1時間の電気代→約1.45円 ・1日の電気代→約35.01円 ・1週間の電気代→約245円 ・1ヶ月の電気代→約1065円 うーん。 G1610や2700Kを計測した時とは電気料金も上がって居るし、CPUのランクも違うものですし、測定の環境もまるで違うものではあるが… Haswellって、発熱・省電力製の点で、そんなに進歩してるかな???という感想を抱いた。 斜めな視点から比較して書いてたので否定的な物言いになってしまったけれど、悪いものではないと思いますよ。 性能面でのスコアがそれを物語っているかと。

5映像鑑賞

PC構成  ●ケース  Corsair Obsidian 250D ●ファン前 NZXT FZ 200mm nonLED ●ファン後 GELID Silent 8PWM ★CPU    Core i3 4150 ●CPU冷却  ENERMAX ETD-T60-VD ●メモリ  ADATA AX3U1600W4G11-DD ●マザー  ASUS H97I-PLUS ●SSD1   CFD CSSD-S6T128NHG6Q ●SSD2   crucial CT256MX100SSD1 ●電源   Corsair RM450 ●OS   Windows 8.1 Update 日本語版 ●その他  PLANEX GW-300S KATANA ●用途   枕元PC(静音重視)、ネット、映像鑑賞 【処理速度】  PowerDVD9にてFHD画質の倍速っ再生でもカクツキなし。   【安定性】  一体何をしたら不安定になるのだろうか? 【省電力性】  クチコミの方にもチョロっとOCCTについて書き込んでおります。  その時とはCPUクーラーが変わっています。  また、フロント、リアファンは停止。  室温10度以下では、  アイドル時   20〜24度  FHD画質映像鑑賞時(PowerDVD9、ハードウェアアクセラレーション有効)   25〜30度  この辺りを維持しております。   【互換性】  来年中にはソケット規格の違うCPUが出てくる見込み、  これはもうどうしようもありませんな。 【総評】  私のような用途では十分な性能です。

お気に入り登録222Core i3 9100F BOXのスペックをもっと見る
Core i3 9100F BOX 151位 4.65
(11件)
96件 2019/5/17  Core i3 9100F
(Coffee Lake-S Refresh)
3.6GHz LGA1151 4コア 4  
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5用途次第

友人用に低価格でpcを組んだ際にドスパラで8450円(確か)で購入しました。 用途にもよりますが軽いゲームならこれで動くはずです。友人曰く1650との組み合わせでフォートナイトはミドルで常時140以上は出るとのこと。安定していて処理落ちや強制シャットダウンはありません。消費電力も少なく財布に優しいです。発熱も少なく、付属のCPUクーラーでも冷えると思います。最近まで主流だったカフィーレークのものが多く出回ってるはずなので互換性はかなり豊富だと思います。発熱が少ないので安い基盤でも安心でしょう。

5Core i3 9100F BOX

Core i5 2310からの買い替えです。 選んだ理由は、価格が安くて、シングルスレッドの処理能力が向上が目的です。 マザーボードはギガバイトのH370 HD3。 あきらかに速くなり、TDPも95W→65Wと下がったので大変満足です。

お気に入り登録387Ryzen 3 3200G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 3200G BOX 119位 4.45
(30件)
252件 2019/7/ 5  Ryzen 3 3200G 3.6GHz Socket AM4 4コア 4 Radeon Vega 8 Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4GHz、TDPは65W。
  • 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
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5贅沢だけどコスパ最高

DeskMini A300に放り込んで、事務用機として贅沢に使ってます。 3画面出力で窓をバンバン開きまくっても快適なのは流石というか当たり前。 ドライブと倉庫は2.5インチSSDです。 休憩時間に動画鑑賞とかその後の仕事が捗りますね。 発熱も穏やかなのでクーラーはリテールですが静かなもんです。 とんでもない値段のメーカーラップトップ買うぐらいならこちらのほうが全然快適でコスパ良ですね。

5廉価でパワフルな第2世代ライゼンAPU

自分のPC環境の刷新をすべく、この3200Gを使って、中身を入れ換える形で5年ぶりに自作しました。 APU以外は マザーボード:アスロック A320M-HDV メモリ:アドテック DDR4-2400 4GBx2 を使い、ディスクドライブ類と電源ユニット、ケースは流用しています。ちなみに購入時の価格は私の住んでいる地域の近所にあるパーツショップで12,600円でした。 【処理速度】CPUコア数とGPUコア数は以前使っていたA10-7860Kと同じ4+8コアですが、処理は格段に速くなりました。上位モデルの様に同時マルチスレッディングには対応していませんが、それでも充分過ぎるパワーがあるように感じます。 【安定性】初期の頃は「メモリを選ぶ」と言われるほど起動に持っていくまでが大変だったそうですが、すんなり起動して、その上長時間駆動させたりゲームで負荷をかけても落ちないので、安定性は非常に高いと思います。 【省電力性】これに関してはまだ分からない部分はありますが、話には省エネだと聞きます。 【互換性】ソケットAM4のマザーボードの多くに対応しているので、文句無しに高い互換性だと思います。 【総評】以前使っていたA10-7860Kも性能バランスが良く扱いやすいプロセッサでしたが、この3200Gはより洗練された仕上がりになっていると思います。特に統合グラフィックスのRadeon Vega8は以前のRadeon R7以上にパワフルで、今遊んでいるゲームのR-TYPE FINAL2が安定して60fps動作するレベルなのは正直スゴイと思います。コストパフォーマンスのよさもですが、4000番台以降ではドライバーのバージョンが新しいとFluid MotionがMPC-BEとBlueSkyFRCの組み合わせでも使えないそうなので、Fluid Motionが使えるAPUとして今の内に押さえておくのも良いかと思います。

お気に入り登録11Core 2 Duo E7500 バルクのスペックをもっと見る
Core 2 Duo E7500 バルク
  • ¥9,999
  • アクロス
    (全1店舗)
-位 4.56
(4件)
2件 2009/1/19  Core 2 Duo E7500 2.93GHz LGA775 2コア    
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:3MB 
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5windows 7とwindows XP動かすだけだったら不満はない

FUJITSU ESPRIMO D530/AXで使っています。 スペックはメモリ4GB、HDD160GBです。windows7動かす分には性能は足りています。落ちたりはしていないです。多分省電力だと思います。

5バルクではなくE7500搭載のジャンクPCを2400円で買いました。

E7500搭載のジャンクPC(HD・メモリー無)をヤフオクで送料・税込みで2420円にて落札しました。 BIOS起動確認済みということで、予想どうり160GのHDと 2Gのメモリーを入れて普通に動作してます。 ライセンスがWinXPしかないので、スタンドアロンでビデオキャプチャー・動画編集 してますが、win10のアスロンX2 5600+(2.9G),メモリー4Gより断然速いです。 プロセッサの性能が約2割高いのとOSが軽いので動画編集(VideoPad)の 処理時間が半分くらいです。 DELL OptiPlexなのでマザーボードはDELL独自のものだと思いますが E7500の互換性は解らないので無評価です。非常に満足してます。

お気に入り登録12Xeon E3-1246 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1246 v3 BOX
  • ¥9,998
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
151位 -
(0件)
0件 2014/5/19  Xeon E3-1246V3
(Haswell Refresh)
3.5GHz LGA1150 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:8MB 
お気に入り登録94A8-3870K BOXのスペックをもっと見る
A8-3870K BOX
  • ¥9,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 4.81
(11件)
91件 2011/12/20  A8-3870K 3GHz Socket FM1 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:100W 二次キャッシュ:4MB 
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5Socket FM1のトップモデル!

近頃はPC関連の情報見てなかったら知らなかったけど、今のAPUはSocket FM2になってたんだ〜FM1終息かぁ・・・ 処理速度は普通に使うには十分でしょ〜! 安定性もバッチリですョ、省電力性は気にしてないので無評価で、互換性は終息で・・・ 最近オーバークロックして使っています。FM2のCPUと遜色ないと思うんだけど? AMDさんSocket変えるの早スギ!

5初めてのAMD自作PC

今回初めてAMDを使った自作をしました。 ただ、今回は今まで無かった不具合が発生してしまい、OSインストールまで2日かかりました。 その不具合はなんと【CPU】でした。 ちなみに症状は電源は入る、ファンは回転する、MBの通電ランプは光る、けど画面に何も映らないという現象でした。(この症状のせいで色んな場所の不具合を想定して切り分ける為に時間がかかった) 交換はもちろん初期不良ですのでして頂きました。 結果としてこのCPUはとてもいい物でした。コスパで考えればまだ安いのがありましたが私の行きつけの店ではA-6シリーズと比べて値段に1000円程度しか差が無かったのでこちらを選びました。 自分の構成一部 CPU:A-8 3870K(クーラーは今はリテール) MB:F1A75M LE RAM:W3U1600HQ-4G 4GX2 HDD:Seagateの1TB

お気に入り登録124Core i3 540 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 540 BOX
  • ¥9,828
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 4.82
(18件)
143件 2010/1/ 8  Core i3 540 3.06GHz LGA1156 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB 
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5業務用に活躍したCPU

2023年になり、もう中古以外販売はしてないがなぜかレビュー依頼が来たシリーズ。 こちらは今でも現役で、業務用のパソコンとして組んで以来、2020年頃まで第一線で活躍していた思い入れの強いCPU。しかし流石に最近の業務アプリの処理が重く、現在のCPUとは処理速度が雲泥の差になってしまったので、2023年現在はバックアップ機として静かに眠っている。 マザーボードが何回か逝っても、このCPUだけは特に不具合や変な動作もせず、非常に安定した一品であった。 処理速度★5はあくまで2010年代と価格からの評価である。

53号機として

3号機作成の為、TSUKUMOでP55-SD50と日曜に購入。 他のパーツは余り物を使用。 このCPUとマザー共に新品未開封品で、合わせて9960円で買えました。 ネット専用機ですが、コスパは最高ですね。 H61+Celeron G530なら1000円くらい安く買えたかも知れませんが(笑) 構成はCPU:これ マザー:P55-SD50 CPUクーラー:Hyper TX3 MEM:KingStone PC3-10600 (2Gx2) 光学ドライブ:AD-7240S HDD:WD5001AALS VGA:R545OC-512I ケース:センチュリー(型番不明) 電源:アクティス(型番不明) OS:XP PRO SP3 メインでi7 2600を、サブでi7 870を使っているので、ネット用としてはこれで十分です。

お気に入り登録45Ryzen 3 1200 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 1200 BOX
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 4.50
(6件)
5件 2017/7/28  Ryzen 3 1200 3.1GHz Socket AM4 4コア 4  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.4GHz 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.4GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
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5高性能で、低価格のとっても美味しいCPUでした。

【処理速度】 今まで、Core i5 3475Sを使っていたのをこれに変えました。 気のせいかも知れませんが、キビキビ動いてくれています。 【安定性】 Prime95でCPUへ負荷を掛けながら2時間ほど使っても見ましたが、 全く問題はありませんでした。 【省電力性】 気にしていないので、よくわかりません。 【互換性】 互換性には問題がある様には思いません。 【総評】 ゲーム用途で使うので無ければ、十分すぎるほどの性能を 持ったCPUだろ思います。

5意外とOC伸びますね。

【処理速度】 Ryzenシリーズは、4GHx辺りに壁があって中々その上に到達できないのが少し不満なのですが、これに関しては期待してなかっったのですが4.1GHzまでは到達できました。常用するにはもう少し下じゃないとダメかもしれませんが、満足できました。 【安定性】 問題なく安定しています。 【省電力性】 とても良いです。 【互換性】 問題なしです。 【総評】 Ryzenシリーズでは、最も下位のCPUですがなかなか面白いですね。普通の使い方には、十分でしょう。旧i3の価格で旧i5の性能ですから。ただし、AMDの頑張りのお陰でインテルも呑気にできなくなり現行のi5シリーズは旧i7を超えてしまったので、その意味ではこのCPUの魅力も相対的に落ちてきたことは否めないですね。Ryzen+の発売が近くなってきているそうなので、これに期待しましょう。

お気に入り登録25Core i5 655K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 655K BOX
  • ¥9,500
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 4.11
(5件)
66件 2010/6/ 1  Core i5 655K 3.2GHz LGA1156 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB 
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5使い方はあなた次第。

【処理速度】 特に不足は感じません。以前使っていたi7 860Sとコア単体の 性能はほぼ同等ですね。ただ、ClarkdalはLynnfieldよりも発熱が低い分 クロックをガシガシ上げることが出来るので、その分コア単体の処理能力を i7より上げることがます。単純にパイ焼きで比較すると860SがOC限界の4.2Ghzで 1Mが9秒台に対し、655Kの場合発熱低い分、クロックを4.8Ghzまで上げれて、 パイ焼き1Mが8秒台になります。 要するに「発熱低い分」OCすれば655Kはシングルコアの処理速度を速めることが 出来るということです。 【安定性】 デフォルトで使う分には安定性を気にする必要は無いです。 何をしてても不安定になることは無いです。 ただOCした場合、655Kはベースクロックも、Turbo boostの倍率もロックフリーなので、 TB時の倍率をベースクロック値と差を付け過ぎる(倍率を上げすぎる)と、 大雑把な電圧調整では不安定になります。 なので自己ベストなベースクロック、TB掛かった時の倍率を見つけるまでの間は、 電圧調整に結構な時間を費やすことになると思います。 それでも、一度調整がちゃんと決まれば、そうそう不安定になることは無いと思います のでご心配なく。 【省電力性】 申し分ない。超低消費電力です。 デフォルトクロックだと、Speed StepをONにして使っていれば、 アイドリング時が9倍まで下がりますので(1.2Ghz 0.9V)。消費電力が 4W前後まで下がります。負荷時でもだいたい20Wくらいです。 ※i7 860だと、 アイドル時 81W 負荷時170Wくらいなので、驚異的に少ないことがわかると思います。 又、5Ghz近くまでOCしていたとしても、CPU単体の消費電力は負荷時で 70W前後ですので、860の半分以下です。勿論HTをONにしていてもです。 高性能、低消費電力がどちらも欲しといういユーザーを満足させてくれるCPUである こと間違いないです。 【互換性】 特に特筆するべきことは無いですが、H55、H57、P55マザーも今はかなりのラインナップが ありますし、どれを使ってもBIOSさえ対応していれば、使えますので互換性で悩むことは 無いでしょう。その分どのマザーにするか悩むかも^^; まあH系を選択すれば間違いないんじゃないでしょうか。 (僕は組み込みGPUは要らないので、P55マザーを使ってますが) 【総評】 数値で評価するなら、僕の場合だと4.5です。 じゃあその-0.5は何なのか?と言えば、「これ」というものがあるわけではないんですw 敢えて言うなら、自由度が高い分、あれこれ弄れるので、自己ベストな使い方を 見つけるまで結構時間がかかり、悩むからです。 ほんと、-0.5はただそれだけですね。 デメリットとしてのマイナス点数は付けようが無いです。それだけ完成度が高い CPUです。 最後に僕の場合、i7では間違いなくオーバースペックでした。i5 750でも4coreは 持て余しそう。i3でも不足は無いだろうが、どうせ2Coreを選ぶならネイティブ2coreに HTによって2Coreに+αで不足感を補ってくれる655Kなら後悔は無いだろう?と思って、 i7 860S→i5 655Kに乗り換えました。 i7 860Sからグレードダウンしていることに間違いは無いのですが、 ですが、背伸びしていない所に落ち着いた感じがして、使っていてほんと心地よいです^∨^ i7や、i5 750程の性能はいらないような気がするなら、こいつを選べば良いと思いますよ。 使い方としては、幅広く応用できます。例えば以下のように、 ■ゲーミングPC用(メインPC)としても全く不足なし。 Crysisを最高設定で使うのは無理かも?であっても、今ある人気のゲームをするくらいなら、 能力不足になることは、まず無いと思います。 ■デフォルト設定のまま、ハイパースレッディングを切って、i3 550的に使うも良し。 (更に消費電力を抑えられますから) ■デフォルトのまま低消費電力、低温で静穏PCを作るも良し。 ■ほとんど電圧を上げずにTB時の倍率だけ上げたお気軽OCをするも良し。 ■i5 660.670と同じ倍率設定でグレードアップさせるも良し。 ■5Ghz近くまでOCしてハイパー2Coreとして使っても消費電力低いし。 (ただし温度は高くなる) ■ベースクロック、TB倍率をある程度上げて、能力の底上げしても良し。 ■実用は無視して、限界までオーバークロックしてOCを楽しむも良し。 と言う風に、使い道の幅が広いのが、このCPUの最大の特徴だと思います。 このCPUは、ほんと使い方はあなた次第です。

5安易なOCに向いています

シングルスレッドアプリケーションのSimcity4ができるだけ速く処理でき、マザーボード込みで4万円以内のCPUを探していました。 i7 860やi3 530のオーバークロックレビューを見て、BCLKを弄ると最低クロックは上がってしまうし、QPI周波数やメモリクロックもよく考えないといけないのは面倒だなあと考えていたところに875K/655Kが発売となりました。 今使用している電源が425W、冷却が良いとは言い難いケースを使用、4C/8Tが有効なアプリケーションを持っていない、比較的安価、以上の条件からCPUが32nmプロセスで冷却に苦労しにくそうな655Kを選びました。 PC環境・BIOS設定 CPU : Core i5 655K CPUクーラー : CWCH-10 マザーボード: ASUS P7H55D-M EVO BIOS : 1303 動作クロック :4269MHz(1コア)4136MHz(2コア) BCLK : 133 CPU倍率 : 24 ターボ倍率1コア時:32 ターボ倍率2コア時:31 QPI : 3202MHz Vcore : AUTO(0.92-1.18v) Vdimm : 1.65v(XMP設定そのまま) メモリ : コルセアCMX4GX3M2A1600C8 DRAM Frequency : 800 【処理速度】 シングルスレッドアプリケーションのSimcity4は大マップ高解像度100万人がひとつの壁になりますが、E6700@3.3GHzと比べ100万人越えでも引っかかりが殆ど無くなりました。 ウェブブラウジングも何だか快適です。重めのFLASHが出てきても引っかかりが減りました。無線LANでWPA2-AESを使っているのでClarkdaleが搭載しているAES-NIが効いているのかもしれません。 【安定性】 1コア時TB倍率32倍(4.25G)2コア時TB倍率31倍(4.12G)で、OCCT1時間・FFXIVBench・PremiereElements8.0・FireFoxその他アプリケーションで落ちることはありません。 【省電力性】 BCLKを弄らず、電圧はAUTO(0.92-1.18v)のまま、EIST・C1E全てONでTB倍率変更だけですので、低負荷時は0.92v 1.2GHz稼働です。低負荷時のCPU温度はHWMonitor上マザーボード温度と同じ35〜39℃です。 信用して良いのか疑問ですがHWMonitor上では低負荷時消費電力は5.11〜10.44Wです。 【互換性】 LGA775時代から使い回せたものはOS・SSD・HDD・DVDドライブだけでした。そしてSandyBridge世代でCPUソケットの互換性が無いようです。 【総評】 TurboBoost設定を変えるだけで楽々OCができます。定格電圧では他のClarkdaleコアと同じように4.3〜4.4Gあたりに壁があるような印象です。定格電圧でBCLKを弄らないのでメモリ対比やQPI周波数を気にする必要がありません。 電圧が定格なのでマザーボードや電源にあまり負荷とならず、冷却にも苦労しないと推測されます。 ひととおり655Kを弄ってみるとCore i5 680は定格3.6GHzTurboBoost時3.86GHzで、Intel純正クーラーにしては詰めた設定だなと感心しました。 ところで、下はEISTで倍率が下がり上はTBが効いて倍率が上がります。定格のCPU倍率って何のためにあるのでしょうね。

お気に入り登録2Core i3 540 バルクのスペックをもっと見る
Core i3 540 バルク
  • ¥9,480
  • アクロス
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2010/1/ 8  Core i3 540 3.06GHz LGA1156 2コア   Intel HD Graphics
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のCPU。
  • CPUクロックは3.06GHz、GPUクロックは733MHz、TDPは73W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
お気に入り登録2Pentium Dual-Core G640 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Dual-Core G640 BOX
  • ¥9,097
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
119位 4.00
(1件)
1件 2012/6/ 4  Pentium Dual-Core G640 2.8GHz LGA1155 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB 
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4Z68で3000番台を使う前に

Z68を在庫処分で購入し初期状態では3000番台が認識しないのでは?と思い一緒に購入して約2か月使ってました。 約4年前(2008年頃)のCore2Duoの上位モデルと同等ぐらいの性能でしょうかね、消費電力が少ないので効率はいいのでしょうけど。 現在はi5 3450に交換しG640はほかのPCに組み込んでいます。

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A10-7800 BOX
  • ¥9,000
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 4.21
(9件)
30件 2014/7/ 3  A10-7800 3.5GHz Socket FM2+ 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:4MB 
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5まだまだいけるぞぉ〜^^

【処理速度】 十二分すぎるくらいです。ゲーム機ではなく、ネット学習用に使用しています。 【安定性】 問題なし。 【省電力性】 TDP 45W 【互換性】 いまはM/Bは販売していない可能性あり。当方はAsRock_FM2+ Extreme4Pro を使用。 【総評】 娘(次女)のPCとしての自作機用。M/Bも含めて中古で購入しましたが、あと4〜5は持ちそうです。

5付属のCPUクーラーでは力不足

 M/BはGIGABYTEのGA-F2A88XN-WIFIで付属のCPUクーラを使用し、ケースは暫くAntecのISK-110 VESAに組み込み使用していました。  初期からCPUクーラのFANからコイル鳴きのような音が常に出ていました。音だけで機能には影響ないので放置していました。  また、私の選択ミスでもありますが、このAntecのISK-110 VESAケース、最大消費電力90Wまで大丈夫ですが、このCPUだと、事務処理程度では問題ないですが、BIOS表示時や、動画サイトでHD(1080以上)の動画を再生した際、電源が落ちる現象が頻繁にあったので、IN WINのIW-BQ656/120に交換しました。  このIN WINのIW-BQ656/120は付属の電源が120Wだしたので、電力不足で切れることはなくなり、安心したのもつかぬま、HD動画や動画変換などの負担の大きい処理の時にCPU温度が100度を超えて、温度異常で落ちてしまう現象が新たに発生しました。これは明らかに付属のCPUクーラの力不足が原因です。 冬が終わり気温が高くなりつつある投稿時はアイドリング状態で70度以上になっていました。  耐久性を考えると何とかしなければならず、どうしようかと考えていた所、以前早とちりで購入した簡易水冷キットが、手つかずであったのでこれで冷やすことにしました。しかし、IN WINのIW-BQ656/120はmini-ITX M/Bがギリギリ入る大きさで12cmファン付ラジエターを設置するスペースなどはなく、結局は考えた末にホースの長さなどの物理的制約もあり、不恰好ですがケースの上に載せる事にしました。  水冷にしたら、アイドリング時の温度が50度台にさがり、HD動画再生時も70度台で落ち着きました。 AシリーズなどのAPUは冷却装置が1個で済むのでこの点良いと思います。

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Celeron Dual-Core G1840 BOX
  • ¥8,980
  • アクロス
    (全2店舗)
-位 4.80
(24件)
103件 2014/5/12  Celeron G1840
(Haswell Refresh)
2.8GHz LGA1150 2コア    
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:53W 三次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 2コア2スレッドで動作するソケットLGA1150対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは2.8GHz、TDPは53W。
  • 「Intel HD Graphics」を内蔵。PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Haswell」。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5これはセレロンかと思うくらいいい

自作パソコン作成第3号のために購入したこのCPU。非常に使いやすいですね。温度もさほど気になりませんし、それにセレロンと思わない感じにすごい早い。ちなみにメモリーは8ギガのSSD仕様にしていますがユーチューブなど簡単なものを見るだけなら十分な感じでいいですね

5コスパ最高!

【処理速度】 Sandy Bridge世代で一世を風靡したCeleron G530からの乗換えでサブ機に使っていますが、処理速度はG530の1.4倍程度に向上している様で、通常の事ならキビキと動いてくれます。iGPUは非力ですがPCIeのグラボを挿せば3Dゲームの大抵はこのCPUで十分行ける感じです。 【安定性】 定格で使う限りは安定動作でバグも無さそうです。 【省電力性】 EISTで800MHz〜2.8GHzまで可変します。C-Stateも必要十分ですがデスクトップの場合は、C-Stateはあまり関係有りません。TDP53Wですから純正クーラーで十分使えて、排熱に余計な費用が掛からない所も◎です。 【互換性】 十分にこなれたHaswell RefreshなのでマザーボードやBIOSの対応も全く問題有りません。 【総評】 SkylakeのCeleron G3900との性能差が気になる所ですが、CPU性能は数%程度の差でTDPは2Wしか変わりません。iGPUの性能はSkylake版に劣りますが、このクラスでは何れにしてもローエンドグラボにも満たない性能ですから、グラボを使う前提ならiGPUは気にする必要は有りません。 Skylake対応の100系マザーが未だ高価な事と、Haswellだと古いDDR3を正式に使える事などを考えると、最新のSkylakeを積むよりもHaswell世代で一旦組んで置くのもコスパ的に有りだと思いこのCPUにしました。トータルのコスパ/性能両面でバランス良い選択肢だと思います。

お気に入り登録79Celeron G5905 BOXのスペックをもっと見る
Celeron G5905 BOX -位 3.91
(11件)
0件 2020/9/ 2  Celeron G5905
(Comet Lake)
3.5GHz LGA1200 2コア 2 Intel UHD Graphics 610
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:58W 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、TDPは58W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5¥4,000台で購入可能なお手ごろ価格の時代に早く戻って欲しい。

【処理速度】 3.50GHz、キャッシュ4MBでブラウジング、事務処理、動画視聴には十分。 【安定性】 元のマイクロアーキテクチャはSkylakeマイクロアーキテクチャと同一で安定。 【省電力性】 14nm製造プロセス、TDP58Wの省電力。 【互換性】 ソケットLGA1200、DDR4-2933メモリーで最新ではない。 【総評】 9年前の2013年の2月にCeleron G1610を¥3,980(税込/intel希望カスタマー価格 $42.00)で購入、当時Ivy Bridgeセレロンはコスパに優れ、売れ筋ランキング1位と大ヒットした記憶があります。今回はシステムをWindows11に更新するために2020年9月発売のComet Lake Celeron G5905を¥4,480(税込/intel希望カスタマー価格 $42.00)で2021年10月に購入しました。2022年になってここ最近の物流の滞りや円安ドル高為替の関係でエントリーモデルですらかなり値上がりしてますので、以前のようなお手ごろ価格の時代に早く戻ってもらいたいものです。

5消費電力が低くて良いです。

マイニングで使用することとしました。 消費電力が低ければそれだけで助かりましたので、 もってこいのCPUでした。 サーバーなどにも良いかと思います。

お気に入り登録134Celeron Dual-Core G3900 BOXのスペックをもっと見る
Celeron Dual-Core G3900 BOX
  • ¥8,159
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
151位 4.96
(20件)
78件 2016/2/22  Celeron Dual-Core G3900
(Skylake)
2.8GHz LGA1151 2コア 2 Intel HD Graphics 510
【スペック】
TDP・PBP:51W 三次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは2.8GHz、TDPは51W。
  • 「インテル HD グラフィックス 510」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5発熱の低さを重視

2016年3月に購入。録画機用に使用しています。 ハイビジョンの再生ができれば十分と判断して、発熱の低さを重視してSkylakeの中で最も下位のCPUを選択。特に動作が重いということもなく快適に動いてます。 [システム構成] OS:Windows7(64bit)Professional SP1 M/B:ASUS H170-PRO RAM:DDR4 8GB → 32GB HDD:WD30PURX、WD40EZAZ、WD60EZAZ、他多数 SSD:WDS250G2X0C (M.2 2280 250GB) 光学ドライブ:LITE-ON iHOS104-06、iHBS112 電源:SST-ST30SF

5安い

Celeron Dual-Core G3900 ASUS H110M-A/M2 ADATA SSD 240GB Transcend PC4-21300 8GB×2 サブPCに導入 主にネット検索に使用していますが安定して快適です。 中古で2,480円でした。

お気に入り登録42Celeron G5900 BOXのスペックをもっと見る
Celeron G5900 BOX
  • ¥8,080
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
151位 4.00
(4件)
0件 2020/6/ 1  Celeron G5900
(Comet Lake)
3.4GHz LGA1200 2コア 2 Intel UHD Graphics 610
【スペック】
TDP・PBP:58W 三次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、TDPは58W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
4ゲームしないなら信じられないくらいのコスパ

z590の余ったマザーボードがあったので、とりあえず組んでみましたが、 最近のセレロンは普通に使えますね。 SSDさえ搭載すれば、ネットみたり事務作業とかには十分すぎる性能だと思いました。 内蔵グラフィックもついて、5千円程度で買えるので、信じられないコスパだと思います。

4用途は限定される

想像通りのスペックです。重たい処理をさせないつもりで購入したので不満はありません。 Windows10の最初に始まるアップデートは時間がかかりました。 それ以外はそこそこの頑張りを見せてくれます。 まあ値段が値段ですからね。

お気に入り登録612Ryzen 5 2400G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 2400G BOX
  • ¥7,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
50位 4.61
(50件)
844件 2018/2/ 8  Ryzen 5 2400G 3.6GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon RX Vega 11 Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.9GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5お手頃価格で高性能、Ryzen最高です

2021年5月、A8-7600で組んでいたPCがガタが来てきたため新規自作。 人気があるだけのことはあり、高性能で動画のエンコード時間も大幅短縮。 とてもお気に入りです。 【処理速度】 負荷のかかる処理は動画のエンコード程度ですが、随分速度が上がり助かりました。 【安定性】 安定性は抜群です。 故障・不具合もなし。 【省電力性】 これは特に気になるほどのものはない。 【互換性】 対応マザーボードは豊富にあり、選択肢が多くて助かります。 【総評】 Ryzen、大好きです。

5動画鑑賞が多い人に最適

【処理速度】 なんとなく引っかかる時がある。 インテルみたくスイスイしてない。 だがyoutubeに上げる動画変換で困ったことはない。 【安定性】 とくに問題は起きてない 【省電力性】 省エネなんだろうが、これもインテルに及ばない感じでぎこちない。 【互換性】 拡張も気にしたこともなく不明 【総評】 動画鑑賞が多いのでradeonの発色が好きでAMDにしました。 どのみちインテルは発色が嫌いなので選ばなかったです。 リメイクされたAOEがぬるぬる動くので軽いゲームならオンボードグラフィックで問題なし。

お気に入り登録130Pentium Dual-Core G4400 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Dual-Core G4400 BOX
  • ¥7,163
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 4.49
(15件)
21件 2015/10/30  Pentium Dual-Core G4400
(Skylake)
3.3GHz LGA1151 2コア 2 Intel HD Graphics 510
【スペック】
TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB 
この製品をおすすめするレビュー
5凄まじいコストパフォーマンス

【処理速度】 私にとっては十分。動画エンコもたまにしますが、高額なCPUによって、エンコを数分短縮するのに価値を感じないので、これで十分。 【安定性】 全然問題無いです。 【省電力性】 普通に使用していて暑さを感じません。この辺りは非常に助かります。 【互換性】 ちゃんと対応ソケットさえ調べておけば、たいていのマザーボードにも使えますね。 【総評】 Web・MP3エンコ・中程度ゲームであれば、全く問題なくこなせます。新たにGPUカードを追加する必要性を感じません。

5Windows7ユーザーにオススメ

KabyLake世代はWin7が使えないのでSkylake世代のCPUを確保。 【処理速度】 ベンチではPentium G3260から1割増程度の向上でしょうか。 この程度の向上では明白な体感差を感じることもありません。 動画エンコやゲーム用途でなければ十分なパワーです。 【安定性】 Intelだけあって特に不安定な要素も感じず安定そのもの。 気になる点と言えばHaswell世代に較べて基板が薄くなっていること。 重量の重い大型CPUクーラーなどは注意が必要かと思います。 【省電力性】 手元にワットチェッカーがありませんので省電力かは不明です。 しかしHaswell世代のPentium G3260よりも発熱は少ないので、 22nmから14nmへと微細化が進んで省電力は確実に向上してる模様。 【互換性】 先日リリースされたKaby Lake世代のソケットもLGA1151なので、 今後も補修マザーボードの入手には困らないので当面は使えそう。 【総評】 WEB閲覧やエクセル・ワードなど普段使いのPCには余裕のパワーです。 KabyLake世代のCPUは強制的にWindows7サポート外となりましたので、 Windows7をサポート終了まで使いたい方にもオススメかと思います。

お気に入り登録12Core i3 2120 バルクのスペックをもっと見る
Core i3 2120 バルク
  • ¥6,980
  • アクロス
    (全2店舗)
-位 3.00
(1件)
34件 2011/1/ 6  Core i3 2120 3.3GHz LGA1155 2コア   Intel HD Graphics 2000
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作するソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、TDPは65W。
  • 「Intel HD Graphics 2000」を内蔵。PCI Express 2.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Sandy Bridge」。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
3DELL optilex760に入ってました。

本体を2750円で購入、HDDなし、ケーブルなしです。メモリーは4GBが1枚入っています。ほかにi5-2500もありますが、動作がもっさりです。ハイパースレッテングなので仕方なしです。温度は40度弱です。グリス塗り直しで温度は下がると思います。サンディブリッジも中古は少なくなりi7は高値推移 交換するならi5の2500以外ですね。

お気に入り登録246Celeron Dual-Core G1610 BOXのスペックをもっと見る
Celeron Dual-Core G1610 BOX
  • ¥6,500
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
119位 4.70
(39件)
345件 2013/1/22  Celeron G1610
(Ivy Bridge)
2.6GHz LGA1155 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:2MB 
この製品をおすすめするレビュー
5常時起動で月の電気代が438円!実にAtom並。

そこかしこで絶賛されている本Celeronが気になり、BBSで猛者の方々に訪ねてみた上で購入を決意。 激安パーツを組み合わせて出来上がるパソコンは使えるものなのか? 省電力性は何処まで向上してるのか? 自分で確認してみた。 PCの構成は以下の通り。 ・ケース:IN WIN IW-EM002/WOPS ※冷却ファン2つ付き。-送料込3980円 ・電源: KEIAN KT-450PS -1980円 ・CPU: Celeron Dual-Core G1610 -近所のパソコン工房で3980円 ・MB: MSI B75MA-E33 セールで4500円 ・CPUクーラー:i7 2700Kのリテール ・メモリ: IODATA DY1600-4GX2/EC [DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組] 送料込3980円 ・光学ドライブ:LG GSA-H44N お古。買っても2000円程度 ・HDD:WESTERN DIGITAL WD10EZEX [1TB SATA600 7200] 6000円 と、OSを除けば26000円少々で出来上った。 性能は?と問われれば此処で散々絶賛されており、今更なにか改めて申し上げる必要が無い程に上々。 メイン・サブにi7 2700Kとi5 2500Kを利用しているが、SSDではなくHDDを利用し、ネットや動画視聴、事務処理前提であれば、起動後の動作で違いが殆ど解らない…。 感覚的に、ちょっと遅いかな?という程度。誤差の範囲。 上位CPUに比べると性能が落ちるというだけのことであって、ゲームやエンコードだって出来ない訳じゃない。 ビデオカードやSSDなどのパーツの組み合わせによっては十分に快適に成ると思う。 拘りたい人でも無い限り。一般用途とならコレで十分じゃね?と思った。 私は電気料金のチェックが趣味で、組み替える度に確認して進歩を楽しんでいる。 http://review.kakaku.com/review/K0000215573/ReviewCD=589476/#tab http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab http://review.kakaku.com/review/K0000164342/ReviewCD=586047/#tab 今回もやってみた。 以下、 関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計測。 http://www1.kepco.co.jp/home/ryoukin/tanka.html 電力量料金 15kWh超過120kWhまで 第1段 1kWh 19円05銭 なお、スリープモードをオフにした以外はデフォルトの設定であり、 常時起動を前提に算出された数字なので、こまめに電源を切る人は自分の使用時間で計算する必要がある。 地域の違う方も要再計算。 1ヶ月は30日として計算。 消費電力は約24時間計測し、その間の消費を基に算出。 パーツの構成や、起動しているアプリケーションによっても値は変わるので、参考は目安程度に。 ★アイドル時。CPU使用率0〜4% ・消費電力→約0.0312kWH ・1時間の電気代→約0.64円 ・1日の電気代→約15.54円 ・1週間の電気代→約108円 ・1ヶ月の電気代→約466円 ★WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、一般的用途で1日8時間程度利用した場合 ・1時間の電気代→約0.74円 ・1日の電気代→約17.83円 ・1週間の電気代→約124円 ・1ヶ月の電気代→約534円 ★OCCTでCPUとメモリへの負荷100%にした結果。ゲームやエンコードの状態。 ・消費電力→約0.04kWH ・1時間の電気代→約0.91円 ・1日の電気代→約21.94円 ・1週間の電気代→約153円 ・1ヶ月の電気代→約658円 ちなみに電源を80plusブロンズ認証のSPGT2-500Pに変えると、更に値は下がる。 ※ http://review.kakaku.com/review/K0000220792/ReviewCD=590745/#tab 以下結果。 ★アイドル時。CPU使用率0〜4% ・1時間の電気代→約0.59円 ・1日の電気代→約14.17円 ・1週間の電気代→約99.21円 ・1ヶ月の電気代→約425円 ★一般的用途で1日8時間程度利用した場合 ・1時間の電気代→約0.60円 ・1日の電気代→約14.63円 ・1週間の電気代→約102円 ・1ヶ月の電気代→約438円 ★OCCTでCPUとメモリへの負荷100%にした結果。ゲームやエンコードの状態。 ・1時間の電気代→約0.81円 ・1日の電気代→約19.65円 ・1週間の電気代→約137円 ・1ヶ月の電気代→約589円 なんと、80plus認証の電源を使用すれば、一ヶ月間休み無くエンコードし続けても月の電気代が600円以内に収まるという素敵な定額制が判明。 加えて、Sandyの銅芯入りではありますがリーテルクーラーで負荷状態を1時間続けても温度が38度超えなかったんですよね。 運用コストはAtomと同等か、それ以下…すごい物が出てきたなぁという感じです。

5中古のパソコンについていました。

この世代のCeleronはハイスペックではありませんが、ネットや動画視聴であれば特に問題ありません。 NEC MATEについていました。

お気に入り登録4Celeron Dual-Core G1610 バルクのスペックをもっと見る
Celeron Dual-Core G1610 バルク
  • ¥4,980
  • アクロス
    (全1店舗)
119位 -
(0件)
345件 2013/1/22  Celeron G1610
(Ivy Bridge)
2.6GHz LGA1155 2コア   Intel HD Graphics
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、TDPは55W。
  • 第3世代インテル プロセッサー向け「インテル HD グラフィックス」を搭載。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録334Pentium Dual-Core G3258 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Dual-Core G3258 BOX
  • ¥4,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
151位 4.59
(37件)
613件 2014/6/18  Pentium Dual-Core G3258
(Haswell Refresh)
3.2GHz LGA1150 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:53W 三次キャッシュ:3MB 
この製品をおすすめするレビュー
5価格も手頃でオーバークロック出来たのには驚いた!

Z97マザーボードで使用しました。 i7-4790Kを買うまでの2か月ほど使いましたが、ネットサーフィンなどの一般的な使い方なら十分に使えるCPUでしたね。 そしてオーバークロックにも対応していたのには恐れ入りました。 実際i7CPUにしてもオーバークロックはそれほど使いませんでしたが、手頃なCPUでこれが出来たことは貴重でしたね。

51.37Vで4.7Ghz安定。それ以上は私にはムリだった…

「だから今日はPentium記念日」という魅惑的なスレッドに唆され、ポチったものの板が無かったために長らく日の目を見ないで居たが Zチップ以外の板でもOCへの対応が始まり、安価なB85のものを入手して組み上げてみた。 OCの際に参考にしたのは、この価格comのレビュー&口コミと、フリーズ物語というページ。 殻割り&リキプロ化し、クーラーもトップフローでは結構冷えるSamuel 17をし、グリスも熱伝導率16W/m・KのJP-DX1をした為か、OCを通じて 「熱がやばいな」と思ったことがない。 4.8Ghzでも70℃そこそこ。 基本的に低発熱のCPUのようだ。 が、熱問題こそ無いものの、OCで4.8Ghz以上の設定にすると、私のバランス感覚ではどうにも安定動作せることが出来ず 電圧の設定をあれこれ工夫しても4.8Ghを境に、CINEBENCHの完走も、OCCTの10分耐久も達成することが出来なかった。 板に関しては、あおちんしょこら氏による以下の報告があることから、Zチップでこそ無いものの、性能に問題は無いと思われるので http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000516878/SortID=16410445/#tab この石の限界か、使用している名前も出所も判らない糞電源に問題があるのか、私の設定がおかしいのか…。 とは言え、5ギガーの夢を見たので良しとする。 OC前提での話しではあるが、7000円代のCPUとは思えない性能と潜在能力を有しているので、近しい人に何か聞かれたら、今はこれをお勧めしたいと思う。 私のアフィリエイトリンクを踏んで買えよ、と。

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Core Duo T2300E BOX -位 -
(0件)
0件 2006/6/ 1  Core Duo T2300E 1.66GHz   2コア    
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:31W 二次キャッシュ:2MB 
お気に入り登録27Pentium Dual-Core G3250 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Dual-Core G3250 BOX
  • ¥3,800
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 4.33
(5件)
0件 2014/7/29  Pentium Dual-Core G3250
(Haswell Refresh)
3.2GHz LGA1150 2コア    
【スペック】
三次キャッシュ:3MB 
この製品をおすすめするレビュー
5とにかく消費電力を抑えたい人向け。

動画編集やゲームには使わない目的で省電力なPCを作りたかったので購入。 表計算ソフトの使用がメインですが、動画編集にも結構使える。 停電が多い地域なのでUPSの稼働時間に余裕が出来て助かっている。

5動画編集でQSVを中心にエンコードするならおススメ

【処理速度】 x.264でのエンコードはCore i7 3770の40%くらいの処理能力です。 QSVならCore i7 6700Kのソフトウェアエンコード以上の速度になります。 ドラクエ10のベンチマークでは 1280x720 標準品質 5204 1920x1080  標準品質 2484 になります。 1920x1080ではスコアは悪いですが、それでもちゃんとゲームになる性能かと思います。 【安定性】 付属のリテールクーラーでも十分冷えます。 冬の時期、フルに負荷がかかっても温度は40℃でした。 【省電力性】 PC全体の消費電力はアイドル時に20W以下でした。 QSVでエンコード時も40W程度の消費電力です。 省エネかと思います。 【互換性】 Intel 8 SeriesとIntel 9 Seriesのマザーボードがサポートしております。 【総評】 2コアのPentiumですが、Pentium G3250 +メモリ4GB +SSD +HDDくらいでも動画編集で出力をQSVやスマートレンダリングを用いれば、特に問題を感じない性能です。 ライトな動画編集(1時間くらいの動画)くらいなら4コアのCore i5やCore i7では無くても良いかと思います。 省エネなCPUとシステムですので、録画機や家サーバ用と使用しても良いでしょう。

お気に入り登録55Athlon 3000G BOX with Coolerのスペックをもっと見る
Athlon 3000G BOX with Cooler 8位 4.14
(2件)
21件 2025/9/30  Athlon 3000G 3.5GHz Socket AM4 2コア 4  
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:35W 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:1MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、TDPは35W、PCI Express 3.0をサポート。
  • 軽作業や学習用途のPCに適しており、初めての自作にも安心して使える。省電力性にすぐれた設計で、標準的な冷却環境でも静音動作が可能。
  • Radeon Vega 3を内蔵し、3基のGPUコアにより、HD720pクラスの軽量なゲームプレイにも十分な性能を発揮。CPUクーラーが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5最も手に入りやすいデスクトップCPU

【重要】 このレビューは私の主観が大きく入っており、先に結論を述べるとほとんどの人には勧められない製品なので、これを頭に入れてからこのレビューを読むこと。このレビューを参考にしたことによる損害は一切補填しません。 【前書き】 今回は2025年9月から製造されているロットでのレビュー。2019年ロットの価格ドットコムのページもあるが、2025年ロットはこちらの方なので注意。 【購入経緯】 以前より私はこう言ったCeleronやAthlonなどの低価格帯のCPUにロマンを感じており、最近ではあまりなかった5000円台というエントリーらしい価格になったのもあり、Athlon 3000G再生産のニュースを聞いて即購入といった感じだ なので私はこのCPUで何がPCを作る目的で買ったわけではなく、あくまで少し使ってみて数字を述べるだけなので悪しからず。 【処理速度】 2025年で2コア4スレッドという時点で、性能が期待できないと引き返す人も大量にいるだろうが、私はそこに惹かれて買っているのでそれは良しとしよう。しかしそれではこのレビューを見ている皆さんの参考にならないのでシネベンチR15でのマルチスレッド性能の結果を書くと334cb。これは私の主観ではあるものの、300cb以上あればネットサーフィンや軽いワWordやExcelの作業は充分こなせる程度。まぁ最低限の性能は確保されているといったところだろうか。流石にこんなマニアックなCPUのページを見ている皆さんなら釈迦に説法ではあるが、間違ったもゲームや動画編集といったことはできない。正確にはソフトが起動はする可能性はあるが、間違いなく性能不足で時間を無駄にすることになるので、性能を求める人は回れ右してあと1万円積んで Ryzen5 5600GTを買うべきであろう。あくまでも優しい使い方向けのCPUであることを理解して購入するべき。 【安定性】 言うまでもないと思うが、大量に電力を消費して発熱するRyzen9などのハイエンドCPUと違い、極めて性能控えめかつそこまでハイエンドな構成にされることもないため、極めて安定している。むしろこれで安定性が悪ければただの欠陥商品である。 【省電力性】 CoreTemp上の数字になるが、タスクマネージャー負荷100%の状態でのCPUの消費電力は35W程度概ねTDPの数字と一致していて、近年TDPの数字を変えるのが当たり前のCPU業界では異例のことである。またアイドル時では15W程度となるため、NASなどのサーバーや常に電源を入れる用途には極めて最適だろう。ハイエンドCPUもここまでとは言わないが、そろそろ消費電力を削減する方向に向かってほしいばかりだ。 【互換性】 はっきり言おう。このCPUの最大の弱点は互換性だ。 まず当然としてA320やB450であれば動作するし、それらのマザーボードを持ってる人なら何も心配はいらない。しかし500番台のチップセットとなると話は別だ。公式には500番代のCPUには非対応であると記憶しているが、一部のA520やB550ではマザーボードメーカによっては対応していたりする。しかし対応していないマザーボードも数多くある印象で、私の使用しているMSI A520M-A Proでは公式対応していることもあり動作したが、少なくとも素人にとっては意味のわからない状況であるため少なくともある程度PCに慣れている人以外は買うべきではないだろう。 【総評】 まぁ私個人としては買って良かったと感じている。今後こう言ったエントリーCPUがいつ無くなるかわからないし、何より新品のデスクトップCPUでこのような低性能さを楽しめる機会はますます減っていくだろう。そう考えた時に古い設計のものを再生産しただけとはいえ、新品で5000円代で手に入ってしまうことを考えると、最安自作PC構成にチャレンジしたり、ただひたすらオーバークロックを楽しんだり、はたまた私のように低性能さを楽しんでみるには、極めてコストパフォーマンスの高い素晴らしいCPUだろう。もし私のようにこうしたエントリーCPUに一ミリでも興味があるなら、使わなくても記念で一個買ってみることをお勧めしたい。箱のデザインもインテリアとしては非常にいいし、使ってみても低性能で非常に良い。これほどまでにシンプルで美しいCPUは他にあっただろうか?もちろんハイエンドCPUにも魅力はあるし私もそうしたハイエンド構成を一度は組んでみたい。でもローエンド構成なら誰であっても簡単にパーツを揃えることだってできるし、2コア4スレッドというシンプルなタスクマネージャーをいつでも眺めることができる。あえて新品で低性能を極めてみることも人生の中で一度はやってもいいのではないかと私は思う。

3対応マザーボード

A520マザーボードで2026/1/12現在対応確認できてるマザーボードは ASUS PRIME A520M-E(BIOSバージョン3634) ASUS PRIME A520M-A II(BIOSバージョン3634) MSI A520M -A PRO(BIOSバージョン7C96v1L1) どれも最新BIOSバージョンで対応です。

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