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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録1110Ryzen 9 9950X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 9950X3D BOX 11位 4.69
(36件)
241件 2025/1/ 9  Ryzen 9 9950X3D 4.3GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラーは付属しない。
この製品をおすすめするレビュー
5爆安270K Plusとどっちを選ぶか

間違いなくAMD最高峰ですが、9800X3Dが一気に安くなり、更にIntelが自爆覚悟の価格戦争を仕掛けている今、ちょっと微妙な立ち位置になっている感があります。 【処理速度】 Intelを突き放した3D V-Cacheをしっかり搭載、しかも2CCD構成で16コア32スレッドのつよつよCPUです。9800X3D唯一の弱みマルチタスク性能を補い、シネベンチ23で軽く40000超え。 扱いが難しいと言われますが、今はBIOS設定をいじらなくてもゲームではきちんとVCache付きのCCD0で動いてくれます。 ※2CCD構成でも3DV-Cacheが載っているのは1つだけなので、ゲーム性能は9800X3Dと変わりません。9950X3D2はどうなるんでしょうね? マルチタスク性能では、長年苦しみながらチップレット構成に磨きをかけてきた分、AMDに一日の長があります。海外でPlusシリーズのレビュー増えてきましたが、まだIntelはタイル構成を扱いきれていない感じがあり、それを分かっているから$299で仕掛けてきてるのでしょう。マザーごと買い替えてCoreUltra Plusに行ってもお釣りがくるので悩ましいところ。いいぞもっとやれ、一強他弱は面白くないぞ。 【安定性】 個体によると思いますが、うちのはすこぶる良いです。軽いチューンでシネベンチ45000超えてきました。9800X3Dは良個体が9850X3Dに流れてる可能性が高いので、当たり石を選ぶなら9950X3Dのほうが良いかもしれません。 【省電力性】 13〜14世代とは比較になりませんが、グリグリ動かしたらそれなりに使います。360mmAIOは必須。私はとにかく静かに使いたいので、420mmAIO+30mm厚ファンに換装しました。 【互換性】 Intelは次世代のソケット移行が決定してて、しかも次世代はPlusのような爆安になる保証がありません。Zen6(かZen7まで)AM5が確定しているAMDはやっぱり強いです。 私は8000オーバーのメモリとかに手が出ないので、しばらくAM5で行くつもりです。 【総評】 ゲーム・日常使い中心→9800X3D or 9700X とにかく安くマルチタスク性能→270K Plus どっちも1台で済ませたい→9950X3D(さいきょう) 5090と合わせるなら9950X3Dの一択ですが、Intelがズタボロ状態から立ち直ってきて選択肢が増えたのは良いことだと思います。

5仕事用

フリーランスで3dモデラー(建築物やキャラモデル)など作成してますが仕事として行うようになってから普通の8コアだと作成スピード遅く感じるようになり購入 買い替え効果は抜群です! GPUはrtx4090使用してますがCPUのボルトネックがなくなり快適に作業できてます。 スリッパの方も考えたのですが30コアあってもエンコードとかするわけではないので16コアの32スレッドで十分かな ただCPUクーラーがNoctua NH-D15でも厳しいかもです! クロックは5.5Ghz上限にしてやっとなんとかフルコア使用して90度以下に収まってるのでoc全開で運用するなら素直に水冷か空冷に拘る人はNoctua NH-D15 G2くらいしか選択肢がない、、、

お気に入り登録92Core i9 13900KS BOXのスペックをもっと見る
Core i9 13900KS BOX 151位 4.13
(3件)
197件 2023/1/13  Core i9 13900KS
(Raptor Lake)
3.2GHz LGA1700 24コア 32 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:150W MTP:253W 最大動作クロック周波数:6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは6.0GHz、PBPは150W、MTPは253W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5水冷向きなCPU?

ポン付けで6Ghz、それ以上あげられる要素はあるけど、それなりに使えればよいかと。 自己満足に近いかな。

4半端な冷やし方じゃ無理

Corsair 360mm 簡易水冷+殻割り液体金属で使っています。 室温20度以下だとCIINE BENCHサーマルスロットギリギリくらい。 それ超えるとPコアは100℃到達です。 熱すぎだろ・・・。ってことで満足度4。 ダイ直本格水冷しかないのか・・・。 MOTHER: MSI GODLIKE RAM: G.SKILL Quad 128GB VGC: RTX 4090 水冷 定常時、ドキュメントワークレベルならコア温度30℃以下。 ゲーム時、70℃以下。 OCは1.2倍ほど。

お気に入り登録589Ryzen 9 7950X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 7950X BOX 119位 4.78
(41件)
520件 2022/8/30  Ryzen 9 7950X 4.5GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは170W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
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5コストパフォーマンス最高

【処理速度】 シングル性能も上がり、コア数も多いのでかなり快適です。 正直、RYZEN 9 5900xから普段使いで体感差無いと思ってましたが、交換後は更にキビキビ動きます。 【安定性】 今のところ安定中 【省電力性】 基本的に負荷のかかる作業をしない時は、Windowsの電力設定を省電力にしています。これでも買い替え前のRYZEN 9 5900xのフル稼働に匹敵するスコアが出せます。 省電力モード7950x と最高パフォーマンスモード5900xと同程度で電力もかなり下がります。 性能が必要な時は、バランスモードに切替えています。 【互換性】 チップセットのバリエーションは豊富です。現在はB850を使っています。 【総評】 一世代古いですが、9950xと比較しても少しの性能差ですが価格がかなり違うので、コストパフォーマンスはかなり高いと思います。 参考にPassMarkのスコア画像を載せます。 フル稼働させると95℃まで温度が瞬時に上がりますが、限界ギリギリまでブーストをかけている様です。 サイドフローの空冷クーラーを使っていますが、今のところサーマルスロットリングは、起こっていないと思われます。

5なんでもサクサク

Windows10のサポートが切れるので初めてパソコンの組み立てをしました。 CPU:Ryzen 9 7950X CPUクーラー: AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1 マザボ:ASRock B650 Steel Legend WiFi メモリ:CP2K16G60C36U5B 16GB×2枚 SSD:WDS100T3B0E 2TB グラボ:GeForce RTX 3070 GamingPro V1 8GB 電源:DEEPCOOL PK750D R-PK750D-FA0B-JP (750W) 【処理速度】 使用目的からはCPUのこれだけの性能は必要はないのですが 色々と処理能力が上がりサクサク使えています。 負荷のかかる作業は特にないのでTDPなどの設定はそのまま。 室温26.4℃ アイドル時45℃ 室温21.5℃ アイドル時42℃ 室温17.6℃ アイドル時37℃ 室温10℃  アイドル時28℃ 冬にCinebenchR23マルチコアで37712です 夏の31℃だと35647です。CPUクーラーが空冷なので冷やしきれていないですね。ただ高負荷のかかる作業はしないので現状このままでいこうと思ってます。 【安定性】 今のところ問題はありません。 【省電力性】 アイドル時は30w〜40wぐらいです。 【総評】 初の組み立てなので高いやつかっとけって感じで買いましたが、以前のPCよりもSSDもメモリも性能が上がっているので 一概にCPUだけがスゲえとは言えませんが処理能力は早くなっているので満足しかありません。

お気に入り登録770Ryzen 9 7950X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 7950X3D BOX 119位 4.90
(33件)
278件 2023/1/ 6  Ryzen 9 7950X3D 4.2GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは120W。
  • 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
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5型落ちでも現状オーバースペック

構成 CPU:Ryzen 7950x3D M/B: TUF GAMING B650M-E WIFI MEM:Kingbank-DDR5 6000MHz 32GB(16GB×2) SSD:980 PRO/970 EVO GPU:GV-N507TWF3-16GD CASE:JONSBO Z20 PSU:MAG A750GL PCIE5 CPUクーラー:MUGEN6 背面ファン:ARCTIC P12maX 天面ファン:ARCTIC P14maX 2台 GPUバックプレート側:ID-COOLING TF-9215-K 2台 【処理速度】 ゲームしかやらないので持て余している感はある。モンハンワイルズをやりながら動きを見ていると基本はキャッシュが多いCCD0方でゲームは処理しデータの読み込みのタイミングでCCD1を使う程度。7900x3Dあたりでも十分だったかも。 【安定性】 tdp120wほどなので空冷でも制御できる問題無し。 真夏のベンチマークマークだと本環境だと2%ほどシングルとマルチスコアがおちる。 【省電力性】 WQHDでモンハンワイルズをやっているがシステムで省電力パフォーマンスに設定して40-60wの稼働で快適に動作する。 expo有り、グラボも電圧を0.8vまでさげて運用してシステム全体210wMAXでモンハンを稼働している。 【総評】 型落ちたが十分すぎる性能。 シティーズスカイライン2がセールで安くなったら購入し16コアをフルに稼働してもらうのが楽しみである。 【ベンチマーク時の設定】 PBO all core -20 boost clock override +200 Scalar ctrl x10 H/W monitor で確認するとCPUに145wほどロードしていた。 冬場になればもうちょいスコアはのびるか?

5強すぎる

初めてハイエンドCPUを買ってみました めちゃめちゃ快適なんだがRX7900XTXが置いて行かれます もう一つ言いたいことがあります「電力制限はかけましょう」 アイドルで50°ゲーム時85°とか行ってミドルCPUばっかり買っていた 僕はあまりの温度の高さに驚愕してしまいました 本当にね熱すぎるよ

お気に入り登録46Core i9 14900 BOXのスペックをもっと見る
Core i9 14900 BOX 93位 -
(0件)
7件 2024/1/ 9  Core i9 14900
(Raptor Lake Refresh)
2GHz LGA1700 24コア 32 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「Intel UHD Graphics 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
お気に入り登録177Ryzen 7 1700X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 1700X BOX 119位 4.79
(18件)
91件 2017/2/23  Ryzen 7 1700X 3.4GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDP(熱設計電力)は95W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5AM4ソケット神CPUの一つ!

2017年頃、ヤフオクでAsRock製のX370マザーボードと一緒にRyzen 7 1700Xを購入しました。最初はゲーミングPCのCPUとして使用していました。 2021年頃、引っ越しに伴いX370マザーボードが故障してしまい、仕方なくしばらくの間、1700Xをマザーボードから取り外して保管していました。その後、マザーボード修理業者に依頼し、X370マザーボードを修理してもらったので、1700Xを使って自宅でWebサーバーを構築しました。現在では7x24時間稼働しており、非常に安定しています。 ゲーミングPCのCPUとして使っていた時は、あまりPCゲームをしなかったため、処理速度の良さを十分に実感することはありませんでした。しかし、WebサーバーのCPUとしては非常に優秀で、7年間稼働し続けていることから、コストパフォーマンスが非常に高いと感じています。 まさに「神CPU」と言える一品です!

53年ほどお世話になっている不満なし

【処理速度】 3年ほど前にSkylakeから交換した。仕事で使うわけでもなく、重たいゲームをするわけでもないのではっきり言って処理速度の差は余りわからなかったが、ネットフリックスやNOXPlayer、Firefoxなどのアプリを同時に動かしてもマルチコアのおかげでもたつくことはなくなった。先程あげたような軽い用途なら何年も使えるんじゃないかと思う。 【安定性】 特に相性問題に引っかかるようなことはなかった安定動作している。 【省電力性】 8コアなら少ないほうだと思う 【互換性】 AM4は息が長いので普通に評価は高いB550が使えないのは残念だった。B350マザーが壊れたときにB550にしたかったが対応していなかったので、泣く泣くB450に変更した。それでも互換性はインテルに比べれば高い。 【総評】 3年経って色々と新製品も出てきた。DOS/V POWER REPORTやアスキーに掲載されている新製品を見ると買い替えたい欲求は湧いてくる。ただ、自分の用途だとこのCPUも十分早い。大体の人はグラボ買い足すだけで十分ではないかと思う。趣味なら買い替えてナンボなんだが、メディアに買い煽られているんじゃないかと色々と考えてしまう。買いたいという物欲が本当に自分の意志なのか入っているCPUを見ながら考えてみてもいいと思う

お気に入り登録Xeon Gold 6230 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6230 BOX 151位 -
(0件)
0件 2019/5/23  Xeon Gold 6230
(Cascade Lake-SP)
2.1GHz LGA3647 20コア 40  
【スペック】
コア数:20コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:28MB 
お気に入り登録39Core i9 13900F BOXのスペックをもっと見る
Core i9 13900F BOX -位 -
(0件)
0件 2023/1/ 4  Core i9 13900F
(Raptor Lake)
2GHz LGA1700 24コア 32  
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
お気に入り登録2Xeon W-2235 BOXのスペックをもっと見る
Xeon W-2235 BOX -位 -
(0件)
0件 2020/10/20  Xeon W-2235
(Cascade Lake)
3.8GHz LGA2066 6コア 12  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:130W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8.25MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは130W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
  • 「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応している。
お気に入り登録17Core i9 14900F BOXのスペックをもっと見る
Core i9 14900F BOX 100位 -
(0件)
14件 2024/1/ 9  Core i9 14900F
(Raptor Lake Refresh)
2GHz LGA1700 24コア 32  
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
お気に入り登録61Core i9 13900 BOXのスペックをもっと見る
Core i9 13900 BOX
  • ¥98,660
  • ソフマップ.com
    (全1店舗)
-位 5.00
(3件)
0件 2023/1/ 4  Core i9 13900
(Raptor Lake)
2GHz LGA1700 24コア 32 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5電力制限解除で覚醒します。

i7-13700Kを買うつもりだったのですが 某ソフマップに格安で売っていたので 間違えて買ってしまいました。 MBはBiostarのZ790A-silver クーラーはクーラーマスターの360mm簡易水冷 グラボはRTX3080 10GB 電力制限は無しです。 消費電力は300Wを超えました。 夏場は怖いので220Wに制限して常用します。 とりあえず満足です。

5冷えるっ

簡易水冷で60度以下で安定 複数のゲストOSぶん回しても今のところ問題なし Ryzen9から久々のIntelだが満足

お気に入り登録618Core i9 13900K BOXのスペックをもっと見る
Core i9 13900K BOX 81位 4.69
(22件)
752件 2022/9/29  Core i9 13900K
(Raptor Lake)
3GHz LGA1700 24コア 32 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア(8Pコア+16Eコア)32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
  • 基本クロックは3.0GHz(Pコア)/2.2GHz(Eコア)、最大クロックは5.8GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
この製品をおすすめするレビュー
5無理な使い方をしなければ大丈夫

Z790 Taichi Carraraと360mm簡易水冷(ファンはノクチュア)で約2年前から運用 OCは行ってないし、biosはできれば最新にしてます。 【処理速度】 不満に感じることはないし、何か問題あったとしても多分24h2のせい。 【安定性】 私の使い方では問題なく 【省電力性】 いいとは思わないです。 【互換性】 今でも対応マザーはあるし、中古でもありかと。 【総評】 元は、tsukumoの新品BTO端末から抜き取ったものですが安定してます。

5インテルの交換対応は神でした。

z690-tomahawk-wifiマザーが余っていたのと モンハンワイルズのために11700Fからの乗り換えです。 値下がりしたi7-14700kを検討していたところ、同じ値段で中古のBOX版を見かけてしまい 対策情報も出揃ってるし、不具合個体でも無償交換できるかと購入 CinebenchR23 10分間はクリアしたんですが、 ゲームプレイを1時間ほど続けると急にシャットダウンしてしまう現象が再現。 1月2日にインテルサポートに電話してメールでシリアルやりとりして5日に不具合品発送、 1月8日に交換品が届きました。早っ 正月にサポセンにすぐ電話繋がるだけでメーカーの信頼度爆上がりです。 交換品は全く問題なく安定動作しています。 新しい個体の保証情報を確認したところ、2030年に伸びてました。 不具合個体の保証期間ではなく交換品に新たに5年設定されたようです。 【処理速度】 対応BIOSでもCinebenchR23のスコアは38000台で ゲームペンチスコアも軒並み11700から上がっており満足しています。 【安定性】 交換後は安定してます。 【省電力性】 i7-14700より少ない時点で満足です。 ワットチェッカーでPC全体で実測すると RTX3080tiとの組み合わせでブラウズや動画再生のみだと105W前後、 モンハンワイルズOBTプレイ中で530W前後でした。 【総評】 不具合再現もネタになると期待して購入し、交換イベントを経験できた上、 実質55000円で新品が手に入ったので大満足です。

お気に入り登録41Core Ultra 9 285 BOXのスペックをもっと見る
Core Ultra 9 285 BOX
  • ¥94,499
  • パソコン工房
    (全15店舗)
78位 -
(0件)
0件 2025/3/ 5  Core Ultra 9 285
(Arrow Lake)
2.5GHz LGA1851 24コア 24 Intel Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:182W 最大動作クロック周波数:5.6GHz 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:40MB NPU:13TOPS 
【特長】
  • 24(8+16)コア24スレッドで動作、ソケットLGA1851対応デスクトップ向けCPU。基本クロック 1.9GHz、最大クロック 5.6GHz、PBP 65W、MTP 182W。
  • PCIe Gen 5.0に対応。Intel Graphicsを搭載している。
  • コードネームは「ArrowLake-S」。
お気に入り登録5Xeon E3-1240 v6 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1240 v6 BOX -位 -
(0件)
0件 2017/4/ 6  Xeon E3-1240V6
(Kaby Lake-S)
3.7GHz LGA1151 4コア 8  
【スペック】
TDP・PBP:72W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.1GHzで、TDPは72W。
  • 最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録619Ryzen 9 9950X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 9950X BOX 21位 4.83
(15件)
133件 2024/7/31  Ryzen 9 9950X 4.3GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
  • 「AMD Extended Profiles for Overclocking」に対応し、システム内でメモリーを高速化することでフレームレートの向上、快適なゲームプレイが期待できる。
  • PCIe 5.0に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5使う用途によってはX3D版より良いとなるかも?

【処理速度】 5900X、9950X3Dと所持、使用していますが流石の最上位機種です。 X3Dとの比較となると、特定のゲームで少々差を感じますが、軽いゲーム〜中程度のゲームであれば無印のこちらで十分かな、と感じます。 事務、動画・画像編集、AI生成などがメインであれば価格差でこちらかな、と感じます。 前世代の5900Xからは何をするにしても「よくなった」と感じます。 【安定性】 X3Dと違い、こちらは特に問題なくセットアップできました。 メモリの認識も特に問題なく進みました。マザボとの相性、個体差もあるかと思いますが、こちらのほうが安定していると感じます。 【省電力性】 これだけコア、スレッドが多くてもIntel(14世代i7)より発熱も抑えられているのは流石と感じます。 ハイエンド空冷でも冷やせると思いますが、これだけ性能の高いCPUですと簡易水冷以上がおすすめかと思います。 【互換性】 AM5も前世代AM4同様、長く続けば嬉しいですね。 現在も各種マザボが出てますので、選択肢が多いのもうれしいところです。 【総評】 昨今のメモリ高騰を考えると選択しずらいところですが、さすがの性能なので必要な方にはおすすめできる品かと思います。 最新ゲームをバリバリ楽しみたい、という方でしたらX3Dの方がいいかもですが、CPUの差額分ビデオカードのグレードを上げるというのも悪くないかと思います。

5Zen+おじさんからの脱却

2024年11月に113,500で購入しました それ以前のスペックをざっと書きます (2018年頃組み上げ) Ryzen7 2700X DDR4 64GB RTX2070Super のPCを使用していました(GPUはもともとGTX760だったのを、3000番代への世代交代のタイミングで2070Superへ換装) それより更に前のCPUがi5-4440というへなちょこCPUだったので、当時8コアのRyzenの処理速度に感動し、今回もRyzenを選びました 正直2700Xは全然動いていましたし、なんなら未だに動くのですが、私が趣味でAdobe製品を触っており、友人の使用している5700X搭載のPCと比べて明らかにプレビューの速度やブラウジングの速度などが劣っている事に気づき、今回PCを刷新することに決めた次第です ・現在の構成 ASRock X870E Nova Wifi Ryzen9 9950X DDR5 192GB (3600MT CL30) RTX5070Ti 問題なく動いています、と、言いたいのですが・・・ 実は例のCPU焼損の問題が自分の環境でも発生し、9950Xは一度交換対応行ってもらってます(2025年2月頃) ASRockマザーで多発しているという記事を読み頭を抱えたのですが、一応電圧をオフセットで下げたり、BIOSのアップデートなどを行い、ここ半年は非常に安定して動作しているので、この評価に設定しています(実はマザーの方も誤ってピンを折ってしまいそちらも交換対応して頂いたりなど色々あったり) 本題の製品の性能レビューに関しまして、処理速度については、Aftereffectsでの評価にはなりますが、今まで2700Xで数秒のプレビューに10分かかっていたのが10分の1くらいになったんじゃないか、というくらいガラッと変わりました クリエイティブ用途は勿論、普段のブラウジングやゲーム等々もスムーズになりとても快適です 正直今どきのソフトは大体がGPU補助に対応しているので16コアも必要なのかという問題はありますが、そこはロマンかなと そして上記でも軽く触れた安定性に関してですが、9950X起因で不安定になったりなどは現状一度も無いので非常に安定しているかなと思います 省電力性に関しましては、自分はフルスピードは求めていなく、どちらかというと静粛性に重きを置いているので、COとCSを設定し、TDPを105Wに設定(TjMAX85℃)して運用しているので発熱なども特に困ってはいないです 使用しているクーラーはNHD15G2で、ケースはAntecのP10Cという窒息ケースですが、アイドル時(YouTube見たりなど)で室温25~6℃の部屋で60~65℃、ゲーム中に70~75℃、フルロード時で80~85℃くらいです。(他の方を見てる感じ自分は少し温度高いですが、ファンの回転数を極力絞って使っているのと、ケースファンなどを換装してないためかと思います) 正直、ポン付けで起動した時はその熱さに驚いたのですが、COやCSで細かく設定詰めていくと大人しくなりました。その過程も個人的には楽しかったです。 互換性についてはAM5はもうしばらく使えるそうなので、そこは流石AMDだなというところです ここで、追加で評価したいのが”ゲームで使えるかどうか”なのですが 1080p環境で競技性の高いe-sportsタイトルを360Hzなどの高リフレッシュレートモニターでバリバリプレイしたい、という方にはオススメできないかなと思います。(そもそも選ばないと思いますが・・・) 逆に自分のような、1440p・144Hz程度のモニターで色んなジャンルのゲームを遊びたいんじゃい!フレームレートよりグラフィックなんじゃい!ついでに複数のアプリを同時に起動しても余裕で動かしたいんじゃい!という、いわゆるカジュアルゲーマーには是非おすすめしたいです。 1440p環境で色々とゲームを触りましたが、GPU(5070Ti)の方が先にボトルネックになるケースの方が圧倒的に多いので、意味もなくリフレッシュレート以上に出るフレームレートに感動しない方はこれで大丈夫です。4Kゲーミングなど楽しむ方なら尚更。 総評としましては、向こう5年、いや、10年は使えるんじゃないかという勢いのCPUなので、Zen+やZen2などのCPUを使っている方には是非アップグレード先として検討してみて欲しいですね。 自分が買ったときは11万程でしたが、今8万近くまで下がっているのはとても羨ましいです笑 なんでもこなせるオールラウンダーなこのCPUを是非。 初めての価格comのレビューだったので読みづらいところはご容赦下さい。 最後に雑談ですが、最初にも書きましたが2700Xからの換装だったので、あらゆることが快適になり大感動したわけですが、正直これ以上のCPUの進化って今後あるのか・・・?と思っているので、今後、今回のアップグレードのような感動をまた味わうことは出来ないんじゃないかと思うと、少し淋しくも思ってしまいますね。

お気に入り登録1Opteron 6234 BOXのスペックをもっと見る
Opteron 6234 BOX -位 -
(0件)
0件 2011/11/18  Opteron 6234 2.4GHz   12コア    
【スペック】
TDP・PBP:115W 三次キャッシュ:16MB 
お気に入り登録352Core Ultra 9 285K BOXのスペックをもっと見る
Core Ultra 9 285K BOX
  • ¥89,800
  • アキバ倉庫
    (全20店舗)
38位 4.34
(10件)
1133件 2024/10/11  Core Ultra 9 285K
(Arrow Lake)
3.7GHz LGA1851 24コア 24 Intel Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:250W 最大動作クロック周波数:5.7GHz 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:40MB NPU:13TOPS 
【特長】
  • 24(8+16)コア24スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは5.7GHz、PBPは125W、MTPは250W。
  • PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
  • コードネームは「ArrowLake-S」。RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
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5とても省エネ性能にすぐれたCPU

負荷をかけると一時的に温度があがることはあるも、2連ファンの簡易水冷で平時50度以下のとても優秀なCPU。Pコア8スレッド、Eコア16とコア数は同じものの、ハイパースレッドがなく、事実上の劣化版だが、日常運用で困ることはない。 買い替えた経緯は、i9-13900Kのマザボが停電時の過電流でマザーボードが不安定となり、どうせならはZ890とUltra9-285Kを購入したのがきっかけ。もともとマザーボードかAsRockのZ790MITXaxで相性問題に悩まされていたので、ちょうど良かった。PC利用できないと業務にさしつかえるため急ぎ用意したが、あとから調べたら13900Kのほうが性能よかったと知り愕然。 一方で、通常利用においては不自由なく、かつ、高負荷時も消費電力が235W→150Wと低電力のため発熱ほぼなく、9系列なのに2連水冷で十分冷えており、「近い性能なのに低電力」はとても魅力。CHATGPTがあまりの負荷でPCがフリーズ状態になることから、分離のため、2プロセッサ/4コアの計8プロセッサ/16Gの仮想クライアントも併用しているが、ホストもゲストもサクサク動作。だだし温度は10-15℃ほどあがるw XMPを2.0にしたらメモリ関連のBSODが出まくったが、200S Boost+XMP1.0で安定したので、その設定で運用している。なお、UltraシリーズはWindowsのAI機能の打ち出しだったが、TOSが要求仕様に未達でほぼ利用されていない。AIでの画像処理、生成などで利用される程度。これはCopilotの要求が40TOS以上に対し、Ultraは20TOS程度しかないためとなる。というか、アプリがほぼ対応していないのでこれからに期待。 \81,580 CPU Intel Core i9 13900K BOX→90,530 Intel Ultra 9 285K BOX \47,200 RAM GSkill F5-6000J3238G32GX2-TZ5RS \99,800 GPU GIGABYTE GV-N3080TURBO-10GD rev2.0 \39,570 MB AsRock Z790M-ITX WiFi→\57,123 ASUS ROG STRIX Z890MI-Gaming WIFI \20,334 PW COOLER MASTER V SFX Gold 850W White Edition MPY-8501-SFHAGV-WJ \11,356 M.2 WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E→ \15,980 M.2 PHD-ISM2G4-2T \22,600 cother MSI MPG CORELIQUID K240 K2 \24,178 PCケース Lian Li A4-H2OX4 BLACK \4,780 other PCR32 LGA1700 Anti Bent Cool Booster → \5,924 PCR32 LGA1851 Anti Bent Cool Booster

5実際に使ってみると何故か評判よりかなり速いCPU

360mm AIOと普通の冷却ですがネット上にあるリザルトよりもかなり速く動いてくれました CUDIMMに関してはPMICのせいで安定性を損なっているのを見かけるので自分はUDIMMを使用しています AION2のようなMMOや物理演算ゲームでは14900KSより速くなっています(正確な比較は不可能なので口コミや体感ベース) 巷で言われている14900Kより285Kの方が冷えやすいというのは間違っていて14900Kは無制限で、285Kはintelデフォルト(R23マルチHWinfo読み約220W)で評価しているということを完全に無視しています(正確な比較は285K techpowerupページを参照) OCも試してみましたが安定しなかったので定格で使用しています。DLVRモードからPGMモードに変更し、ダイレクトダイだと全コア5.8GHzで動いているのも見かけましたが安定しているかどうかは懐疑的です

お気に入り登録139Core i9 11900K BOXのスペックをもっと見る
Core i9 11900K BOX 106位 3.31
(7件)
208件 2021/3/17  Core i9 11900K
(Rocket Lake)
3.5GHz LGA1200 8コア 16 Intel UHD Graphics 750
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは125W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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5旧世代でも十分な性能

【処理速度】 ゲームやブラウジングではCPUパワーが不足することはまずありません。 動画のエンコードも十分に早く日常使いでは十分です。 同世代AMDや後継世代とベンチ等比較すると見劣りするかもしれませんが、 個人的には体感でそれほど差が生まれるようには思えませんでした。 【安定性】 Adaptive Boost Technologyを有効にしても安定して動作しています。 【省電力性】 ハイエンドCPUに省電力を求めても仕方ないですが… 発熱は簡易水冷を組んでいますが最大90度くらいまで上がるので冷却は気を遣う必要がありあそうです。 【総評】 12/13世代が出た今では見劣りすることもありますが、中古相場も下がってきておりマザーボード含めて安価に組めるハイエンドCPUです。 10世代環境からのアップグレードも容易ですので悪くない選択肢じゃないかと。 予算があれば12900Kも視野に入れてもいいと思います。

5消費電力は変動する。アイドル時30W

内臓ビデオ・・・4K出力いけるか実験。カクついたけど、止まるほど酷くはなく、ネット閲覧程度なら一応使えました。 消費電力 intel Core i9 11900K+M.2 SSD+DDR4メモリ1枚(最小構成)... OSインストール時45W、再起動時78W、アイドル時30W という具合でした。 この先どこまで跳ね上がるか、楽しみたいと思います。夏は節電要請があるので、今年もエアコンは27℃設定で生きます。m(._.)m

お気に入り登録364Ryzen 9 9900X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 9900X3D BOX
  • ¥89,200
  • ディーライズ
    (全23店舗)
41位 5.00
(5件)
12件 2025/1/ 9  Ryzen 9 9900X3D 4.4GHz Socket AM5 12コア 24 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.4GHz、最大クロックは5.5GHz、TDPは120W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラーは付属しない。
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5よかった

7900Xを長いこと使っていましたが、X3Dが欲しくなり、 9900X3Dを購入しました。 環境は以下の通り CPU:AMD Ryzen 9 9900X3D マザーボード:PRO X670-P WIFI メモリー Term UD5 5600 16GB ×2 CPUクーラー:noctua NH-U12A グラフィックボード: RX7800XT 16G-L/OC/SAKURA SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0 PSU:Thermaltake PS-TPT-0750FNFAGJ-3 (750W ATX3.1 PCIe GEN5.1規格対応) ケース:H9 Flow RGB+ CM-H92FB-P1 ベンチマークからすると良い値ですかね。 ※オーバークロックまでは確認する気はないですね。 …昔であればしてましたけどね。 使っているメモリーを記載しました。 16GB 2枚でTeam製です。 非常識と言ってもいい価格まで現状は上がってますね。 年内にDDR5の6000が16GB2枚で 2万まで下がったら買うつもりです。

5省エネになった何でもこなせる万能型CPU

【処理速度】 12コア・24スレッドという構成で、多くのマルチタスク作業やスレッドを使用するアプリケーションにおいて非常に優れたパフォーマンスがあり動画編集やゲームにおいてもCPUがボトルネックになることはないと思われる。 【安定性】 3D V-Cacheによるキャッシュ増加が影響していてOCに関してはややシビアだがOCを行わなければ落ちることはないです。 【省電力性】 前の12コア・24スレッドCPUであるRyzen 9 7900XのTDP170WからTDP120Wに下がっているのでハイスペックな割に省電力であるといえる。 【総評】 ゲームから動画編集まで何でもこなす優れた万能型CPUでTDPも120Wと冷却を気にすることもなく使いやすいです。ほとんどの場合オーバースペックだと思いますが持っていれば安心できるCPUですので予算が許せばおすすめできるCPUです。

お気に入り登録4Xeon E-2136 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2136 BOX 151位 -
(0件)
0件 2019/2/18  Xeon E-2136
(Coffee Lake)
3.3GHz LGA1151 6コア 12  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは80W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
お気に入り登録19Xeon E3-1230 v5 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1230 v5 BOX -位 -
(0件)
0件 2015/11/13  Xeon E3-1230V5
(Skylake)
3.4GHz LGA1151 4コア 8  
【スペック】
TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
お気に入り登録46Core i9 10900X BOXのスペックをもっと見る
Core i9 10900X BOX 93位 4.50
(2件)
0件 2019/12/ 5  Core i9 10900X
(Cascade Lake)
3.7GHz LGA2066 10コア 20  
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:10コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:19.25MB 
【特長】
  • 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは165W。
  • 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5第三世代i7から大幅アップ

【処理速度】早いです  比較対象がi7 3770Kなのでかなり高速に感じます 4画面でGCタブ300くらいにEdgeも10タブほど 動画と株取引アプリ さらに4Kゲーム(WT)をしても CPU使用率に余裕があります 【安定性】 微妙ですがブルースクリーン等は発生せず  BIOS設定のせいかベースクロックが3%ほど上下します 100MHzで入力しているのですがw  4.6GHzから4.8GHzでコアは個別にOCしています 【省電力性】 どうでしょう?  コア電圧は0.611vから1.290vの間で動いています オフセットで少しマイナスにしています 温度的にR20ベンチで負荷をかけると85度くらいにいきます 【互換性】 良いと思います  10900Kも考えていましたが 数年後処理不足になれば 上位CPU換装の選択肢もあるのでこちらにしました  マザーボードの種類等は少ないですがいくつも買う物では無いのでOKでしょう 【総評】今度こそ十年使えるPCになったら良いな  かなり快適になり大満足です OC耐性はよく分かりません オフセット利用で常用OCにしましたので 何度か電圧固定でALLコア4.8GHzを試しましたが ベンチがフリーズするので諦めました  メモリを3800にOCするとデフォルトクロックでもコア電圧が1.4vを超えて ベンチスコアが低下し温度も激上がりしますので少し気難しいCPUだと思います  R20とFF14だけですがベンチSSと 6日間点けっぱなしのコアクロックを載せておきます  構成 CPU コレ マザー ASUS R6E オメガ メモリ KHX3466C19D4/16*8 クーラー コルセア H115i SSD SX8200PNP*2 PX-1TM9PGN+ グラボ MSI RTX2070s  電源  クーラマスターV1200

4十分な性能、コスパも悪くありません

当初は間もなく出るであろうINTELの10コアCPUにしようと思っていましたが、次期発売予定モデル10900Kの事前の情報が芳しくなく、マザーの互換性も悪そうなので、予定を変更しKではなくXのこちらを使ってみました。 マザーは数年前から使い続けているASRockを選択。 ちょうどポイントが残っていた販売店で、タイミングよくX299Extremeも在庫がありセットで購入。 [処理速度] 十分な性能です。 [安定性] まったく問題なく一発起動 だいぶ前に使っていたX99ではトラブル多発でしたが、今回は今のところ全く問題なし。 今回使ったX299Xtreme4は発売時期が少し古いモデルで、購入時のBIOSバージョンが10900Xに対応していないP1.50でしたが問題なく起動。 3種類12枚のメモリを使ってみたがすべて問題なし。 ただ2800MHzより3600MHzのベンチスコアが下回ったのが? [互換性]  コア数の多い10980XEまで使えるので十分です。 【総評】 さすがに10コア、ベンチスコアもコア数相応のスコアで、メインで使うRAW現像も、今まで組んだPCでは最短時間で完了します。 ただ、コア数よりもクロックに依存するゲームベンチなど8コアCPUに負けるものも多く、オーバークロックの余地も小さいようです。

お気に入り登録3Xeon Gold 6128 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6128 BOX 151位 -
(0件)
0件 2017/7/24  Xeon Gold 6128
(Skylake-SP)
3.4GHz LGA3647 6コア 12  
【スペック】
TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:19.25MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは115W。
  • 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録3Xeon Silver 4210 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4210 BOX -位 -
(0件)
0件 2019/5/23  Xeon Silver 4210
(Cascade Lake-SP)
2.2GHz LGA3647 10コア 20  
【スペック】
コア数:10コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:14MB 
【特長】
  • 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.2GHz、最大クロックは3.2GHz。TDPは85W。
  • 最大メモリーサイズは1TBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録68Core i7 11700KF BOXのスペックをもっと見る
Core i7 11700KF BOX -位 4.30
(3件)
0件 2021/3/17  Core i7 11700KF
(Rocket Lake)
3.6GHz LGA1200 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは125W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5仕事用PCはインテルに限る。

【処理速度】 I7-6700Kと比べると隔世の感。 ベンチ上では5950Xに全く太刀打ちできないけれども、クリップスタジオでの作画程度ならば全く差を感じない。 それよりも、液晶タブレットが誤動作しないのが大助かり RYZENはCPUの性能は素晴らしいけれども、液晶タブレットの動作に若干の不安がある。仕事にならない程ではないけれども、苛つく。 【安定性】 安定してます。 【省電力性】 気にするようなCPUではない。 【互換性】 インテルですから。 【総評】 絶対性能では5950Xに劣りますが、アニメーションの原画を描く程度ならば全く差を感じません。 ゲームでは多少の差が発生するようですが、仕事で安定しているかどうかが遥かに重要。 第12世代のPコアEコアの割り振りに若干の不安があるので、今更ですが枯れている第11世代のI7に乗り換えました。 とにかく、ペンを画面外まで走らせたときに発生していた、意図せぬ直線引きが解決できたので、それで満足です。

414nmの終焉が生んだ、荒削りながらも愛おしき「B品の真珠」

【処理速度】 INTEL自社ファブでは最強クラスの一つ 【安定性】 メモリの相性問題は在るようだが動けばどうにかなる 【省電力性】 i7なのでやや犠牲気味 【互換性】 いつものINTELでこれ以降だとソケット変更で 【総評】 23,000円という破格で入手。12世代以降の華々しさの影に隠れた「Rocket Lake」だが、適切な冷却(Assassin III等)と圧設定を施せば、2026年でも一線級の粘りを見せる。Hynixメモリとの相性も良く、高負荷時の安定性はまさに「前線重装兵」に相応しい。 保守パーツを寝かしておくのはどうかと思って、市場を探したら破格に安価に見つかったため、弐号機の10600KFから換装しました CPU メモリ 32GB×2 64GB GPU  DUAL-RTX3070-O8G [PCIExp 8GB] CPUクーラー DEEPCOOL AssassinV OS Windows11 PRO 電源  Raider 750W SSD  990PRO 1TB  980PRO 2TB HDD  東芝 8TB×2 マザー  ASUS Z490+F ケース LANCOOL II-W [WHITE] という構成で運用しています     初号機の10900kよりコアは少ないものの順当に6コアから8コアにCPU換装でアップグレード 同時期に11700無印も18500円で手に入って困惑したがパワーが今月に手に入った中で最も強いこのプロセッサを2号機に当てることにしました、

お気に入り登録377Core i9 14900K BOXのスペックをもっと見る
Core i9 14900K BOX 42位 3.80
(19件)
449件 2023/10/17  Core i9 14900K
(Raptor Lake Refresh)
3.2GHz LGA1700 24コア 32 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは6.0GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
この製品をおすすめするレビュー
5処理能力が高すぎました。

9年ほど前の自作PCからの更新です。 目的は、 〇Winq10の終了。←これがなければ気にせず使う予定でした。 〇動画エンコで所有PC程度〜以上の処理能力を有していそうなCPU (録り貯めた動画をMP4に処理する程度ですが、アプリを3〜4つ程度同時起動させて、録り貯めた物も各アプリに10から20動画程度処理させる。使用中のPCは36tと40tです。) 〇↑処理中に他の操作(動画編集処理程度は可能な余力がある事。) で、悩んでスレッド数の多いCPUを選びました。2024年12月購入なので、在庫有り/安価?なK付きから選びました。AMDは10万超えでしたので諦めました。  心配なのは、自滅・爆熱・大食いCPU? ECoreは仕事するのか? マザーはZですが、USB-C、PCI-E等の足回りが個人的に必要と思われる2万程度の物を選びました。 9年ぶりの自作で何かと苦労したような? 処理速度:エンコ処理も問題も無く、処理速度も短くなり、同時に他の操作をしていても問題なく使える物でした。 サーマルに入りにくいレベル+長時間エンコで我慢できそうな電圧まで落としてます。(簡易水冷120o3連装着してますが、BIOS上では空冷ファン表示です。) 組み立て当初は、Win10でのP/Eコアの振り分けが悪く、ものすごい失敗感がありました。Win10⇒Win11でP/Eコアの振り分けが安定して使えている様なので安心しました。 安定性:使用していたWin10環境をWin11にしたのですが、古いドライバーとかアプリの見直しで現在は安定しています。9年前に購入していたチューナー+TvTest,TvRecもWin10時代より安定しているような気がします。 省電力性:デフォルトのままだと☆1ですよね?  自分は、適当に電圧を落としているので、今のところは素直なCPUに感じます。 性能を極めなければ☆5ですね。 互換性:わからない。 多分?Intelの実P/Eコア最適化を極めていくはずなので? ハイパーCPUは取り残されていくのでしょうか?  CPU足切りも速そうで心配ではあります。 Ultraは、エンコアプリ/MSオフィスでの性能がかなり低い場面もあるみたいな記事を見かけました。最適化が出来ていないだけなのかな? その他 i9の性能が確認できたので、残りのPCはi5の14400Fにしたのですが、エンコだけで見れば、アプリ2〜3つ同時起動の処理程度は問題が無く、9年分の進化はものすごいものが有ったのですね。 2台のPCを終焉直後のCPUで組みなおすのはおバカな行為と思いますが、今のところは失敗した気持ちはありません。 

5性能は十分すぎです

MBはZ790を使用。 【処理速度】 とにかく速いです。 あっという間に動画編集等の処理が終わります。 【安定性】 簡易水冷MSI MAG CORELIQUID E360を使っていますが、 全く問題ありません、 動画編集がメインですが、格段に安定して速くなりました。 【省電力性】 これは期待しない方がいいかも。 【互換性】 intelなので、特に問題は無いです。 【総評】 十分なパフォーマンスが出ており、満足です。 爆熱と言うほどでも無いし、普通に使えます。

お気に入り登録69Core i7 7820Xのスペックをもっと見る
Core i7 7820X -位 4.57
(10件)
67件 2017/5/30  Core i7 7820X
(Skylake-X)
3.6GHz LGA2066 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:11MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz。TDPは140W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.5GHz。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5コスト帯で見れば素晴らしい性能

【処理速度】 シングルの処理速度があるので、廉価品だと物足りないのに上位だと持て余す…というユーザーにはピッタリ。 ブラウザでストリーミング再生したままSNSの通知を拾い、表計算ソフトで数字をいじりながら、一秒でも早くロードを終わらせてゲームを始めたい…といった用途であれば非常に快適。 …このコアを選ぶ必要があるかどうかはさておき。 【安定性】 冷却環境を整えてOCをしてもしっかり回せる。 ただ、このコアでOCをするなら上位に進んだほうがいいような気もしますけどね。 今は定格で運用してます。静かで早くて快適です。 【省電力性】 定格運用140ワットをどう見るか。ご利用は計画的に。 そして何より、自分で制限をかけないとマザーボードが勝手に200ワットでブン回してくれます。待って。 【互換性】 SkyLakeXなので、対応マザーボードは種類が若干少なめ。 しかし各メーカーから良いM/Bが出ているので困ることはないと思います。 【総評】 「快適さは欲しい、でもそこまで激しい運用は想定していない…」というミドル〜ミドルハイクラスを考えているなら、そして多少の出費(出来れば水冷まで揃えたい)を許容できるなら素晴らしいコアだと思います。

5周辺環境も含めて、さすがハイエンド

 7600kからの乗り換えです。同時に複数のアプリを起動しながら作業することが多いのですが、8コアはさすがです。CPUだけではなく、メモリ等も含めてハイエンド環境を実感できます。当然ですが、OCしなければ温度も実用範囲と思います。エンコード等していても問題ありません。消費電力については・・・

お気に入り登録1Xeon Gold 6240 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6240 BOX -位 -
(0件)
0件 2019/5/23  Xeon Gold 6240
(Cascade Lake-SP)
2.6GHz LGA3647 18コア 36  
【スペック】
コア数:18コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:25MB 
お気に入り登録2Xeon E3-1275 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1275 v3 BOX -位 -
(0件)
0件 2013/6/ 3  Xeon E3-1275V3
(Haswell)
3.5GHz LGA1150 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:8MB 
お気に入り登録97Core i9 9900 BOXのスペックをもっと見る
Core i9 9900 BOX 151位 4.33
(4件)
67件 2019/6/17  Core i9 9900
(Coffee Lake)
3.1GHz LGA1151 8コア 16 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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5TDP 65W→125W にしてみた

最近"電力制限" という言葉をよく聞くようになり 色々調べたら面白そうなので、やってみました 「Intel Extreme Tuning Utility」というツールを使うと いちいちBIOSに入らずに設定できるので楽ちんでした 良いところ ・動画エンコードなど長時間CPUに負荷が掛かる作業に有効 ・結構簡単にフルパワー化が出来るので楽しい 悪いところ ・発熱量、消費電力の増加 ・電力制限の変更はもっとコアの少ない"K"無しCPUに 適用することで真価を発揮するんだと思います (i9はエンコード以外だと負荷が続くシーンが少ない)

5TDP 65Wでも速い!

性能重視でCore i9とされる方は、やっぱりK型番の9900Kを買われる方が多いようですね。 私の場合は、ゲームのように常時パワーを必要とするわけではなく、長時間稼働させ、時々VM Guest等にCPUパワーを必要とする用途なので、TDP 65Wで600W電源で安定してくれているCPUは嬉しいです。 Ivy bridgeのCore i7 3770からの買い換えでしたが、リテールファンでも安定してQSVエンコード等が行え、かつ速度は格段に速くなりました。OCしないけど、省電力希望でQSVも使う人は、内蔵GPUレスのF型番を選ばずこちらを選ぶと良いと思います。 M/B: ASRock Z390 Taichi CPU: Intel Core i9 9900 + リテールファンのみ ファン: ケースファン前面x2 + 背面x1、電源ファン (いずれもアイドル時は無音に等しい回転速度) 電源: 玄人志向 KRPW-PT600W/92+

お気に入り登録61Core 2 Quad Q8200 BOXのスペックをもっと見る
Core 2 Quad Q8200 BOX -位 4.71
(10件)
114件 2008/9/ 1  Core 2 Quad Q8200 2.33GHz LGA775 4コア    
【スペック】
二次キャッシュ:4MB 
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5低価格の4コア CPU 性能は高い!

【処理速度】 動画のエンコード速度としては現在のCore i3 2100(Sandy Bridge)相当の性能はあります。 【安定性】 安定性は高いです。発熱も少なめです。 【省電力性】 発熱も少なく幾分省エネです。AMDの4コア製品よりもずっと省エネですね。 【互換性】 LGA775ですので高い互換性があります。 【総評】 2013年現在もまだまだ現役で頑張るCPUです。 ※友達にあげちゃいました。

5

よく動いてくれてます。 ただQ8400と比べて値段が1000円ちょっとしか変わらないのでQ8400を買ったほうがいいと思います。 自分は15800円という特価で買ったので仕方ありませんが。

お気に入り登録2Xeon E-2174G BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2174G BOX -位 -
(0件)
0件 2019/2/18  Xeon E-2174G
(Coffee Lake)
3.8GHz LGA1151 4コア 8 Intel UHD Graphics P630
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:71W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
お気に入り登録21Core i9 11900KF BOXのスペックをもっと見る
Core i9 11900KF BOX 151位 2.00
(1件)
8件 2021/3/17  Core i9 11900KF
(Rocket Lake)
3.5GHz LGA1200 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは125W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録142Ryzen 7 9850X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 9850X3D BOX 14位 -
(0件)
3件 2026/1/28  Ryzen 7 9850X3D 4.7GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB 
お気に入り登録1Xeon Gold 6142 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6142 BOX -位 -
(0件)
0件 2017/7/18  Xeon Gold 6142
(Skylake-SP)
2.6GHz LGA3647 16コア 32  
【スペック】
TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:22MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロック2.6GHz、最大クロック3.7GHz。TDPは150W。
  • 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録434Core 2 Quad Q6600 BOXのスペックをもっと見る
Core 2 Quad Q6600 BOX -位 4.83
(114件)
5805件 2007/1/ 9  Core 2 Quad Q6600 2.4GHz LGA775 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:105W 二次キャッシュ:8MB 
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5パラダイムシフトを起こしたレジェンド

Core 2 Quad発売当初は興味なく、最初に使ったCore 2 QuadはQ9650でした。 ASUS P5VDC-MX R2.0で非公式ながらCore 2 Quad Q6600が動くらしいと知り、中古のG0ステッピングSLACRとB3ステッピングSL9UMを入手(実際に動いたのはSL9UMだけでした)。 最近、J&W Technology JW-N7AS-HDにSLACRを付けてWindows 10 22H2 64bitをインストールしてみた感想です。 【処理速度】普通にWindows 10 64bitが動きます。古いCPUでも4コアは快適です。 【安定性】安定しています。 【省電力性】全体的に消費電力が高いのは仕方ないと思います。 【互換性】対応するマザーボードは多かったです。 【総評】普及帯シングルソケットで4コア。間違いなくパラダイムシフトを起こしたレジェンドだと思います。Windows 10のサポート終了と共に活躍の場が失われるのが残念です。

5長く使えて、最新マザーの修理もできる!

E4300,E6850,Q6600(これは中古で入手。TDP 95w版)とCPU変更していたものの、一番活躍した時間が長い自作マシンでした。(PowerPCやAthlonやDuronは数年で・・・) B350のBIOS修理の時もこのCPUとマザーボードG31M-ES2L(LPTと自作回路)が活躍し、時間はかかったものの 無事B350が復活し、Zen3までのRyzenCPU全て認識できるようになり、現在B350+Ryzen5 3600がメインマシンになっています。これに限らず旧式モデルのマザーやノートはLPT搭載していることが多いので、Linuxさえ動けばFlashromでBIOS書き込みが可能です。 また、この世代はPCIExpressを搭載しているので古いビデオカードのvBIOSの書き換えが可能です。 書き換える前はVGAのLEDが点灯しUEFI環境では使えないですが、書き換え後は問題なく起動。 書きかえた後でも旧マシンのLegacyBIOS環境下でも使えました。(両対応) その間のノートはすべて処分。デスクトップマシンがいかに「長く使えるか」が体感できました。 GPUは 9500GT GTX 650 Radeon HD 7770の順番でした。(そして最後のカードだけGOP更新可能なAMD。UEFIで流用。AMDは長く使える…は本当だった。GTX650は現在Q6600につけてます。) ゲームはしないし、動画のエンコードは今まで通りFFMPEG、YOUTUBEのデコードはCPUで十分なのでしばらくこれで行けそうです。 皆さんも自分の使用用途にあった更新で、安くPC更新をしましょう。 クーラーはE4300の物かE6850の物か忘れましたが流用です

お気に入り登録199Core i9 13900KF BOXのスペックをもっと見る
Core i9 13900KF BOX 151位 4.24
(6件)
122件 2022/9/29  Core i9 13900KF
(Raptor Lake)
3GHz LGA1700 24コア 32  
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア(8Pコア+16Eコア)32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
  • 基本クロックは3.0GHz(Pコア)/2.2GHz(Eコア)、最大クロックは5.8GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
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5人を選ぶが最高性能のCPU

【処理速度】 文句なしの高性能です。 機械学習で使用しており、非常に高速な処理性能で満足しています。 【安定性】 電力制限と360mm水冷クーラーを併用しており、安定して動作しています。 電力制限なしでベンチマークテストを行うと、360mm水冷を用いてもサーマルスロットリングが発生するようです。 【省電力性】 12世代i9などと比較すると性能対比で省電力ではありますが、電力制限なしで使用した場合には爆熱の電気食いマシンと化すので、用途に応じてマザーボード等で電力を制限するのがほぼ必須だと思います。 【互換性】 Intel製なので対応マザーボードも豊富で、全く問題なく安定して動作しています。 ただ、消費電力が非常に大きくマザーボードのVRMが発熱しやすいため、電源フェーズ数が12個以上かつVRMにヒートシンクのついたマザーボードなどがおすすめです。 【総評】 機械学習のような数値計算等では非常に高い性能を発揮できるため、とてもおすすめできるCPUです。 しかし、用途次第では性能を持て余してしまう&発熱が大分気になることも多々あるため、人によっては12世代i9と性能が近く省電力な13世代i7でも十分に満足できると思います。

5満足しています

【処理速度】 KFだからと言って、Kなどに引けは取らないと思います。 【安定性】 今後。OCの予定ですが、今のところ安定して動作しています。 【総評】 初めてのLGA1700ソケットCPUですが、試してみたところ逆向きでもソケットに ハマってしまいます。間違えようが無いと思いますが・・・

お気に入り登録2Xeon Bronze 3206R BOXのスペックをもっと見る
Xeon Bronze 3206R BOX 119位 -
(0件)
0件 2020/3/25  Xeon Bronze 3206R
(Cascade Lake)
1.9GHz LGA3647 8コア 8  
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:1.9GHz 三次キャッシュ:11MB 
【特長】
  • 8コア8スレッド、ソケットLGA3647対応サーバー向けCPU。基本クロック1.90GHz、最大ブーストクロック1.90GHz、TDP85W。
  • 「インテル ディープラーニング・ブースト」「インテル リソース・ディレクター・テクノロジー」を搭載している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Cascade Lake」。
お気に入り登録182Core i9 14900KF BOXのスペックをもっと見る
Core i9 14900KF BOX 42位 4.74
(8件)
0件 2023/10/17  Core i9 14900KF
(Raptor Lake Refresh)
3.2GHz LGA1700 24コア 32  
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは6.0GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
この製品をおすすめするレビュー
5ゲーム用に購入、問題なく動作しています。

【処理速度】 Cinebench R23のMulti Coreは33181でした。 処理速度はとても優れています。 【安定性】 240mm簡易水冷クーラーを使用、良く冷えているためBIOSからクーラー設定をサイレントモードにして使用していますが、特に問題なく安定して動作しています。 【省電力性】 発熱は少ないです。 【互換性】 ASUS TUF-GAMING H770-PRO WI-FIと共用。 LGA1700ソケットは今も流行中でゲームをする方にはもってこいのソケットです。 【総評】 ゲーム用に購入し、14世代CPUとの事で不具合動作が心配でしたが、特に問題なく安定して動作しています。 今は新世代CPU Core Ultraシリーズも販売されていますが、ゲームをするなら14世代CPUを選択した方が良いかもしれません。ゲームを少しでも快適にプレイしたい方は、このCore i9が一番のおすすめCPUです!

5ビルド時間

i5から乗り換え。ビルド時間拘束を期待して購入。ベンチマークの数値の比率ほどは高速化ならず。

お気に入り登録1114Core i7 13700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 13700K BOX 106位 4.77
(19件)
517件 2022/9/29  Core i7 13700K
(Raptor Lake)
3.4GHz LGA1700 16コア 24 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
  • 基本クロックは3.4GHz(Pコア)/2.5GHz(Eコア)、最大クロックは5.4GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
この製品をおすすめするレビュー
5Intel にピンチを招いたCPUですが、、、、

Intel 13 世代の上位モデルの中では一番コスパの良いCPUと判断し導入しました。 実際のところ高効率コア8つと低消費電力コア8つの組み合わせはよほどのことをしない限りパワー不足になる事はありません。 さて、昨今の電気代高騰に対抗すべく、このCPUを低消費電力で動かすことにチャレンジしました。 昨今のマザーボードにはCPUにどれくらいの電力を供給するかをユーザーが自由に選べるものがほとんどですので、それを設定するだけですので簡単なチャレンジです。 私は65w,125w、定格の3通りを試しました。 その結果ですが、体感では殆ど差がわかりませんでした。これは私にはこのCPUは宝の持ち腐れということの現れでもあります。 昨今、Intel の CPU が壊れるという話が聞こえてきています。このCPUもその対象になっています。 ただ、上記のチャレンジ後、私のCPUはずっと65w動作になっているため詳しいことを理解していませんが、今のところ私のCPUは今日も元気に動いています。また、お知らせのあった BIOS の更新もすませました。 万一の際にも保証が3年から5年に延長されたようですので、とりあえずは様子見ということです。 ただ、現在、13700k に満足していますが、次回はAMDにしようかな?と思わされる出来事でした。

5早い

i7-9700kからの乗り換えでしたが処理能力も高くおおむね満足しています

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