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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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736位 |
465位 |
4.78 (5件) |
0件 |
2021/6/10 |
2021/5/13 |
500GB |
¥46 |
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M.2 (Type2280) |
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120TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.1mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1700MB/s DWPD:0.21
- この製品をおすすめするレビュー
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5Amazonブラックフライデー 4,999円で確保
MeLEの省スペースPCに取り付ける為に確保
CeleronJ4125のFANレス小型PCの付属品にNVMe向けの熱伝導シールはあったが、シビアな性能にも期待せずそのまま装着してみた。
Windows10/11どちらかで運用しようか悩みながら、OSインストールをしては・・・。
あーじゃない、こーじゃないと1日に何回もOSを新規に入れ替えばかりしていたが、普段使っている第8世代位のPCやSSDを取り付けたマシンへのセットアップ時間の差は感じられない程度の性能
HDDと比べたら、全くストレスにならないレベルで違和感ない動作をしていたが、ふとベンチのスコアが気になるので、一番軽い容量でCrystalDISKMARKでチェックしたところ、書き込みは読み込みの1/4位のスコアしか出ていなかった。 酷い訳じゃないけど連続転送書き込みに弱いかな?っていう結果が出ていた。
本命のメーカーじゃ無いので、ブランドやスペックに凄い拘りがなければ、コスパは良いと思う。
買った時は、安かった筈からね!
5コスパ良
書き込み速度、読み込み速度ともに満足しています。
耐久性はまだ分かりません。
価格を考えたら素晴らしい商品だと思います。
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403位 |
465位 |
4.78 (14件) |
25件 |
2021/3/10 |
2021/3/12 |
500GB |
¥59 |
V-NAND 3bit MLC (TLC) |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:2600MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:17,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:400,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:54,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:470,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5慣れているから、安心です
【読込速度】
普通だと思う。
【書込速度】
普通で、気にならないと思う。
【消費電力】
普通だと思う。
【耐久性】
2年前に、ノートパソコン用に購入して、使っているが、問題ないし保証もついているので、安心です。
【総評】
Windows10のデスクトップパソコンを、いよいよWindows11に買い換えました。今まではHDDをSSDに代えていましたが、今度は標準でSSDがついているので、予備としてクローンを作っておくために追加で、購入しました。Data Migratinで簡単にできました。2.5インチSSDから使い続けているので安心です。
5サブPC用に購入
昔サブPC用に購入しておりました。
500GBもあれば十分か…と思ってはいたんですが、今現状で170GBの残り容量。
現代ではネット上で済ませる事が多く、あんまりローカルのドライブを使用する機会は無いっちゃないのですが、キオクシアのSSDがブラックフライデーで安かったので、これを機に1TBへ乗り換えます。
他のPCパーツのレビュー履歴から察するに今年の1月に組んだPCのようだったんですが、MTBFにもTBWも公称値は桁違いに遠い数値で一般的な自作erが利用する限りでは寿命が来る前に買い替えてる。という事が多いでしょうね。
使う時だけPCをつける…ではなく、何かが無いとPCを落とさない。という感じで、基本的にずっとつけっぱなしなのですが、特にトラブル等も無く動いてくれました。
なんだかんだでSamsungは安定してますね。
一応補足ですが、マザボへのインストールに関しては付属のヒートシンクが付いたスロットへインストールしてます。ヒートシンクが無いとまた少し温度は変わるかもしれません。
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571位 |
465位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/5/12 |
2021/4/23 |
512GB |
¥67 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
185TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3000MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:Random 4KB Read:110K MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.19
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的には容量小さかったかもですが、製品自体に不満は特になし
【読込速度】・【書込速度】
未計測なので体感ですが、やはりm2.SSDは早くて良いですね。
PC起動もファイルの移動もサクサクです。
【消費電力】
未計測ですが、m2.SSDなのでそこまで高くないと思われる(完全に想像)
【耐久性】
1年以上Cドライブで現役使用していますが特に問題等は発生していないです。
CrystalDiskInfo情報としては以下のようでした。
健康状態: 正常(95%)
総読込量: 30000GB
総書込量: 20000GB
電源投入: 110回
使用時間: 12200時間
【総評】
個人的には500GBだと足りなかったので、別ドライブに追加でm2.SSDをセットしています。
ファイル移動のストレスも少なく快適です。
製品自体に不満は特になし。
52023年10月時点でコスパ最高。買わない選択肢がない。
2023年3月にCドライブ用として購入しました。購入価格は4500円程度です。
このレビューを書いている2023年10月時点では512GBが4000円、1TBが6000円、2TBが1万円程度と、Intel製であることを踏まえると破格のコストパフォーマンスだと思います。
【読込速度、書込速度】
問題ありません。もうPCIeレーン数が余っているならNVMe一択ですね。
【消費電力、耐久性】
QLCですがINTEL製のため期待しています。
消費電力についてはデスクトップに搭載のため無評価とします。
【総評】
IntelからSoldigmへブランドが変更されたことで670pシリーズが投げ売りされている状況です。
GB単価が5円/GBとSATA接続SSD並の安さでIntel自社製造のNVMeSSDが手に入りますので、PCIe
Gen3でも構わないという人には第一選択肢としておすすめできるSSDだと思います。
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336位 |
465位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2021/10/12 |
- |
1000GB |
¥58 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3430MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):515K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):560K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5起動ドライブに使用しています
趣味のイラスト制作用PCの起動ドライブに使用しています。
長期的に安定した環境で古いグラフィックツールをいろいろ使うため
あえてWindows10のまま使用しています。
マザーボード: ASUS ROG STRIX Z390-I GAMING
CPU: Core i7 9700 (3.0GHz)
メモリ:16GB
OS: Windows10 Pro (22H2)
1st: WD Red SN700 NVMe 1TB (起動ドライブ)
2nd: WD Black SN770 NVMe 1TB (キャッシュ、データ置き場)
CrystalDiskMark 8.0.4cによるベンチマーク結果は、
WD Black SN770 1TBより若干控えめな数値ですがほぼ体感差は感じないです。
Gen3を最大限に引き出せる性能ではないですがDRAMキャッシュもあり
特に不満はなく、何をするにもすこぶる快適です。
長らくSATAドライブを使っていたので初めて使った時は
WindowsUpdateやノートン360の完全スキャンが格段に速くなって驚きました。
5安心の5年間保証
耐久性 (TBW)が2000というところに惹かれて購入し、QNAP TS-464に2枚装着して、Qtier(自動階層化)機能で使用しています。
M.2スロットの帯域幅が、PCIe 3.0 x1(= 900 MB/s)なので、このSSDのような3000 MB/s越えの速度は完全な、オーバースペックです。ということで、もったいないとは思いますが、速度面での不満は全くありません。
アクセス頻度が高いと70℃近くの高温になるため純銅ヒートシンク67mm×18mm×2mmをとり付けることにしました。
これにより、最近の最高温度は56℃付近になりました。装着するものによっては、ヒートシンクは必須のようです。
肝心の耐久性の評価は、使い込んでみないとわからないところが少し悔しいですが、5年間の保証というメーカー側の姿勢は好ましいです。
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846位 |
465位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2023/1/24 |
2023/2/上旬 |
1000GB |
¥61 |
3D NAND |
M.2 (Type2242) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1700MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):102,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):275,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
- この製品をおすすめするレビュー
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5使ってて困った事はない
自作初心者で詳しくないので無評価なのですが、普通に使えてて特別支障はないです。
買った理由はマザボの初期不良で2280のSSDを固定できないため、仕方なく2242で1TBのを増設。画像やダウンロードしてたゲームを移して無事に容量不足を解消できました。
4M.2242スロット向けのSSDの増設品としては優れた逸品
Lenovo Gaming3 16IAH7の空いているSSDスロットに増設目的で購入。
純正品は高いので最近発売になったもので気になっていた多分使えるものだろうと思って購入
案の定、何ら問題なく使用可能。さすが信頼のトランセンド
実測値でスペック値とほぼ同じものが出てきた。
M.2242スロットのものとしては優秀な部類かなと。
動画編集の一次ストレージにて使用予定
消費電力はどの程度くっているのかわからないし、耐久性もこれからだがトランセンドなのできっと大丈夫なはず。
サクサクと普通に動いてくれているので、もっと早く買ってしまえばよかったと思っている。
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705位 |
609位 |
4.23 (4件) |
17件 |
2018/6/ 7 |
- |
128GB |
¥80 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:1500MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5Win11システムディスクとして導入
職場での録画専用PCのシステムディスク(Win11)として導入しました。
データディスクは別で、かつ、非常に限定的な使用目的のPCですので、システムディスクの必要用量が膨れ上がる可能性がないので最低用量の本機を採用しました。
問題なく動作しています。
5初めてのM.2・・・ネジが小さすぎて組めない!
AMD StoreMIで仮想1TB SSD環境試そうと購入しました、動作報告しときます。
【構成】NVMeSSD:本品(128GBでは最安クラス)
CPU:Ryzen5 1600X、マザボ:X370 Taichi、メモリ:DDR4 4GB×2、Win10 Pro
【読込速度】【書込速度】スクショのとおりです
【消費電力】たぶん少ない(発熱気にならなかった)
【耐久性】大手メーカー5年保証ってことで購入
【所感】ケース内のマザボに移植するの大変
StoreMIでNVMe使う時はブートDiskにしない方が良い?新たに組んだB450マザボで仮想1TB SSD組んだがOS不安定になり断念(マニュアル一切読まずにやりました)。PCケース変更、休憩中のX370に移植しましたが表題のとおりでございます。
本品はSSD Scopeソフトウェアが用意されてて便利◎、簡単にDiskコピーと健康管理出来るのが良いと思います。ただ、OS引っ越し用には128GBでは容量足りない感じ。
地味な製品ですがM.2エントリーには良い感じです。
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455位 |
609位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
- |
256GB |
¥42 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
65TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:4K Random(Up to) Read(IOPS):90K ランダム書込速度:4K Random(Up to) Write(IOPS):130K MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.23
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505位 |
609位 |
4.50 (4件) |
2件 |
2019/12/18 |
- |
250GB |
¥82 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:950MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大4KB IOPS:170K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大4KB IOPS:135K DWPD:0.32
【特長】- 容量250GBでPCIe Gen3 8Gb/sインターフェイスに対応したM.2 2280のSSD。
- 最大2400 MB/sの読み取り速度で従来品であるSATA SSDの4倍以上の速度を発揮し、PCパフォーマンスを強化する。
- 拡張可能なNVMeハードウェアと高速化されたアーキテクチャにより、ハイパフォーマンスと最大3.5Wの低消費電力を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NVMe接続は爆速
【読込速度/書込速度】
ベンチマークしてませんが、体感では『爆速』です
【消費電力】
測定してませんが、他の M.2 NVMe 同等かと。
【耐久性】
使用期間1か月なので無評価とします。
【総評】
体感ですが、使用していたSATA接続のSSDと比べて速い。
Windowsの起動もあっという間。
アプリの起動もストレスフリー。
各種ベンチマークを取るまでもなく満足。
M.2 NVMe 接続のものにしてよかったです。
5低発熱で選びました
NVMe M-2ーSSD 初めてレビュー。 低発熱で選びました。
パソコン工房購入 5.478円(税込み)
【読込/書込速度】
読込、書込共に、仕様通りの速度が出ているようで満足しています。【読込速度】早いと思います
(写真参照)。
【消費電力】ベンチマーク時 52 °C 優秀
アイドル時 39 °C
省エネではないかと感じる。
【耐久性】WD Blue 期待しています
【総評】★5
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1136位 |
609位 |
3.70 (3件) |
0件 |
2021/10/29 |
2021/11/12 |
250GB |
¥87 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム読込速度:Random Read 4KB IOPS up to:190K ランダム書込速度:Random Write 4KB IOPS up to:210K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のM2。不満など一切なし。個人的には十分早いと思っています。
【読込速度】
読み込み速度も不満なし
遅いと思った事はありません
【書込速度】
SN580と比べたらやや劣るのかもしれませんが
体感速度として遅いと思った事なし
【消費電力】
消費電力は測っていませんが省電力と勝手に思っています。
【耐久性】
耐久性は今からかもしれませんが
特にいままでで不具合が出た事はなく
システムドライブとして頑張ってくれています。
【総評】
500GB5000円台の時に買いましたが
今は同じぐらいの値段でSN580があるのでそっちの方がいいかもしれません。
これでも十分使えていますが
3いいとこない
【読込速度】
読み込みはあまり速くなく、体感速度は速く感じません
【書込速度】
書き込みも特筆するところがなく、イマイチです
【消費電力】
計ってないので分かりません
【耐久性】
まだ壊れてませんが、どのくらいもつのか分からないため無評価です
【総評】
特筆するところがなく、よほど理由がなければこれにする意味はないです
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355位 |
609位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/12 |
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1000GB |
¥24 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1600MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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4倉庫に最適
ゲームのMODの保管所として使ってます。
仮に壊れて全て消えてもまた再ダウンロードすればいいので、倉庫ドライブとして適していると思っております。
当然ですが絶対消したくないMODはちゃんと複数のドライブにコピーしバックアップしてます。配布サイトから突然消える事は普通にありますしね。
【読込速度】
公称値通りです。
【書込速度】
公称値通りです。
【耐久性】
1カ月しか使ってませんが今のところ問題ありません。
【総評】
文句なしです。
あと買うなら楽天などのポイント還元がホクホクな所がよいでしょう。
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382位 |
609位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 8 |
- |
1000GB |
¥26 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.5mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2000MB/s DWPD:0.32
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1411位 |
609位 |
4.18 (7件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2019/2/下旬 |
256GB |
¥117 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
550TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:1250MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):190,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):300,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパよし
【読込速度】【書込速度】
PCI Express 2.0 x4に載せていますので性能は引き出せていませんが、下位互換で問題なく動いています。
【耐久性】
チョイスのポイントは550TBW/200万時間というところでしょうか。UNIXサーバOS上で動かす事を考えると少しでも性能の余裕のあるものを選びたかったです。
【総評】
お家の計算機(FreeBSD)がクラッシュによりShuttle DH310を緊急的に立ち上げた関係であまり選んでる時間がありませんでした。ポイントはスペック的に劣った点が少なくWD Red SN700よりTBWが高くお値段も良かった点です。下位互換で温度はそれほど高くはならいないだろうとヒートシンクなどもつけていませんが、6月後半連日30度前後ですが最大で50℃程(システムバイナリやchromiumコンパイル中で通常よりCPU温度は70℃超(+20〜40℃)の環境で通常の+5℃程度変化します)。1ヶ月経過現在エラーなどは出ていません。
追記:
画像はsmarttools(https://www.smartmontools.org/)というSMARTの情報を読み取るツールでSNMP経由で監視・ログ取りしたものをcactiでグラフ化したものになります。はみ出るような温度は記録に残っていませんが、この酷暑なんとか抜けたというところでアップデートします。グラフの時間軸広げるとそう大したことはありませんが、8月後半、上記のような高稼働状態の際は最大で71度を記録したりもしてます。投稿時点から2ヶ月半9月も頭初も残暑がきついところですが、関東ですとこれ以上悪い環境はないだろうというところで再レビューとしました
53年使ってますがノントラブルでコスパは良いと思います
2019年3月にAMD Ryzen5 2400Gに組み換えの際に購入。
M/BはASRock B450系で使用してましたが、昨年年末にMinisforum Eltemini HX90ベアボーン購入に伴い移植し、通算約3年使ってますがトラブルはありません。
スピードについてはOSの立ち上がりに全くストレスがないのがいいですね。
他はもっぱらoffficeソフトやブラウザーなどの限定的な環境なので何とも言えませんが快適です。
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705位 |
609位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
- |
1000GB |
¥31 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
260TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1800MB/s ランダム読込速度:4K Random(Up to) Read(IOPS):180K ランダム書込速度:4K Random(Up to) Write(IOPS):150K MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.23
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635位 |
609位 |
4.37 (19件) |
55件 |
2019/3/ 8 |
2019/2/27 |
512GB |
¥66 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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320TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2350MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:390K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:380K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量512GBのM.2 2280フォームファクターを採用したSSD。インターフェイスはPCIe Gen3×4を採用し、読込/書込速度は最大3500/3000MB/秒。
- NVMe 1.3をサポート。3D TLC NANDフラッシュ採用で高い効率性と信頼性を備えている。冷コントローラーはSMI。
- SLCキャッシュ機能、DRAMキャッシュバッファ、E2Eデータ保護、LDPC(低密度パリティ検査)エラー修正符号技術をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足しています。
【読込&書込速度】
ここにこだわるならgen4に対応した物を選んだほう良い。
【消費電力】
ここは正直分かりません。
【耐久性】
同価格帯で512GB容量のm.2SSDとほとんど変わらないと思いました
320TBWなら問題無いんじゃないかと。
後はハズレを引かなければという気がします
【総評】
認識しない問題を絶対起こしたくなかったのでマザーボードのメーカー確認の取れていたこれを選びました。
ヒートシンクが付属していますが一度付けると剥がすのはほぼ不可能です。
剥がそうとすると曲がります笑
なのでマザーボード側にサーマルパッドとヒートシンクが付属している場合は注意した方が良いです。
5良い買い物でした。
【読込速度】速いですね。
【書込速度】速いですね。
【消費電力】ブランドを信じて。
【耐久性】ブランドを信じて。
【総評】速いとブランドを信じてとしか書いていませんが、ほかに書きようもなく。
ヒートシンクが付いているのが○
デザインもかっこよい。
コスト重視となっていますが、PayPayモールでポイントが多く付く5の日だったので、8100よりもポイントを考えると安くなっていました。
ヒートシンクが付いているのもプラスで考えました。買うと結構する。
M/B ASrock B550M Steele Regend
CPU AMD Ryzen3 4350G
メモリ Crucial Ballistix 16GB Kit (2 x 8GB) DDR4-3200
M/BのM.2スロット2番に刺しています。Gen3X2なのでGen3 x4の速度は出ませんが、1番と変わりないと思います。
基本仕様のまま使っています。M.2スロットの1番にはPX-512M9PNGが刺さっています。
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286位 |
609位 |
- (0件) |
3件 |
2025/7/25 |
- |
512GB |
¥66 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
380TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:2000MB/s DWPD:0.67
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1201位 |
609位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/26 |
- |
1000GB |
¥38 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2050MB/s 書込速度:1650MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.54
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403位 |
609位 |
4.17 (14件) |
116件 |
2019/1/23 |
2019/2/上旬 |
1000GB |
¥39 |
V-NAND 3bit MLC |
M.2 (Type2280) |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3300MB/s ランダム読込速度:4KBランダム(QD1)読み出し:19,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:600,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム(QD1)書き込み:60,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量1TB、PCIe Gen 3.0×4、NVMe1.3対応SSD。フォームファクターはM.2(Type 2280)。
- 「Samsung V-NAND 3bit MLC」と「Samsung Phoenix コントローラ」を採用。従来モデル「970 EVO」よりも最大で53%高速化している。
- 「Dynamic Thermal Guard」がドライブの動作温度を自動で監視し、最適な温度を維持して、パフォーマンスの低下を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この手のSSD
この手のSSDを一回でも使うと
もう後戻りは出来ません
体感速度が違い過ぎて
ぶっちぎり
少し表現がオーバーかも知れないですけど
それぐらいには思います。
5安定稼働中
1年半ほど使ってのレビューです。
【読込速度】
速いです。ベンチで測っても公称通りの数字が出ます。
【書込速度】
同様に速いです。
【消費電力】
測っていないので不明です。
【耐久性】
1年半ほど使用していますが、特に問題ありません。温度が上がりやすいという話も目にしましたが、数時間使って40度台くらいなので特に問題なさそうです。
【総評】
M2 SSDでベンチマーク上は速いですが日常使用では違いは実感できません。何より取付が楽、PCケース内で配線がいらないのでスッキリするというメリットが大きいです。
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1411位 |
609位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/27 |
- |
1000GB |
¥40 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:2100MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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4SSDも最近値上がり傾向
【読込速度&書込速度】
M.2なので読み込み書き込み共に早いですね。
ベンチマークでは物凄い速度が出ますが
その分、発熱もすごいです。と言っても
ベンチマークの様な大量のデータを
ずっと読み書きを続ける事は、そんなに無いかな?
一応、ヒートシンクは付けないより付けた方が良いかと
【消費電力】
SSDはモーター回転させないので
消費電力は少ないですね。
【耐久性】
SSDなので衝撃には強いですが
かなり熱を持つので最終的には
耐久性としてはトントンですかね。
【総評】
最近は、在庫が少なくなってきて値上がり傾向のSSD
HDDも需要が減ってきて値上がり傾向と合わせって
全体的にどちらを選ぶのも難しいタイミングかもしれない?
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429位 |
609位 |
4.89 (12件) |
10件 |
2021/5/12 |
2021/4/23 |
1024GB |
¥41 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
370TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3500MB/s 書込速度:2500MB/s ランダム読込速度:Random 4KB Read:220K MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.19
- この製品をおすすめするレビュー
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5PC起動爆速
PC不調の原因は、このSSDではなく、どうやらオンボードグラフィックスだったみたいです。マザーボード交換で、回復しました。
こちらの製品については、スピードにとても満足しています。PC起動爆速です。
5安くて安定、発熱はそこそこ
7000円程度になっていた時期に、旧インテルの組織が開発、販売していた商品ということで安定の期待と安いので購入しました。
外付けケースに入れて利用しています。
読み書きの速度は、接続する規格側がボトルネックになっていると思いますが、
特に不満を感じませんでした。
従来のSATAのSSDに比べると、コンパクトで高速化されているだけあり、
動作時はケースを触ると熱くて触り続けるのが難しいレベルに発熱します。
そのため、大量のデータ転送する場合は小型のファンで冷やして利用しています。
ファームウェアのアップデートが利用できるようですが、外付けケース経由では無理でした。
この値段で、この性能であれば文句なしです。
次も2TBが同じぐらいの価格になってきたタイミングで買い替えを考えています。
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766位 |
609位 |
4.50 (21件) |
7件 |
2019/1/30 |
- |
1000GB |
¥47 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3200MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):330,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):370,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.2(5年)
【特長】- 容量1TB、PCI Express Gen3 ×4インターフェイスを採用し、NVMe規格に対応したM.2 SSD。
- PCIe Gen3 ×4インターフェイスを採用し、4レーンで同時にデータの送信と受信を行うので、最大3400MB/sの読み出しと1900MB/sの書き込みが可能。
- 3D NANDを採用し、すぐれたパフォーマンスと耐久性を提供。RAIDエンジンと強力なECCアルゴリズムのLDPC符号でデータを保護する。
- この製品をおすすめするレビュー
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530TB書いて99%なら元気なほう
HDDの時代から見れば奇跡の容量と耐久性を手に入れた
それでも健康度100%という称号を失った悲しみだけは
簡単には癒えそうにない
5自作おすすめ
2年前に購入して現役で使ってますが、値段も当時を変わりなく安定していると思います。
発熱が気になるので、長尾製作所 M.2 SSD用ヒートシンクカバーSS-M2S-HS02を取り付けて冷却しています。M.2を購入するなら容量は大きいサイズにしたほうが幸せになれますよ。ハードディスクより壊れにくいし処理速度も上がっているのだからここに投資するべきです。動画編集をしているのでこの容量は外せません。後付購入は管理が面倒くさいです。
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943位 |
609位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/19 |
- |
2000GB |
¥37 |
V-NAND 3bit MLC |
M.2 (Type2280) |
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1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3300MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:19,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread4)読み出し:620,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:62,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread4)書き込み:560,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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1136位 |
609位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
2000GB |
¥38 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
4000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:2450MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):260000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):180000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.09
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766位 |
609位 |
4.61 (10件) |
17件 |
2022/3/17 |
- |
2000GB |
¥42 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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900TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3500MB/s ランダム読込速度:最大ランダム読み出し 4KB IOPS:600K ランダム書込速度:最大ランダム書き込み 4KB IOPS:600K DWPD:0.24
- この製品をおすすめするレビュー
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5データ用ならこれで十分
【読込速度】
HDDからの換装なので快適な速さになりました
【書込速度】
あまり実感はないのですが、タスクマネージャーで見ているとGen3のSSDでもやっぱり速いですね
【消費電力】
測定の手段がありませんが、HDDよりは省電力だと思います
【耐久性】
ずっとウェデジのストレージを使っていて不具合に遭遇したことがないので
期待の意味も込めて良い結果であるように願っています
【総評】
データ用に同じウェデジの2TBのHDDを使っていました
かれこれ6−7年使っていて半分くらいしか容量を使っていないので、そろそろHDDの寿命が来そうなので不具合が出る前に換装しました
m.2のスロットの空きがなかったのでAINEXのAIF-10というPCI-Eスロットカードで使っています
Gen3の速度はしっかり出ているのでHDDのほんの少しの待ち時間がなくなり快適になりました
5安くなってたので
\17,700 で Western Digital 公式ストアから購入。お得すぎる…。
記念&備忘録がわりに CrystalDiskMark 結果貼っておきます。
※環境:i7 13700K + ASUS TUF GAMING H670-PRO WIFI D4
→ 下の方の m.2 スロットに差し (M.2_3 (PCIe 4.0 x4)
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542位 |
609位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/ 4 |
- |
400GB |
¥222 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
491TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:750MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(4KB、QD256):225,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(4KB、QD256):45,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.67
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677位 |
609位 |
- (0件) |
12件 |
2021/10/12 |
- |
4000GB |
¥40 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
5100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:3100MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):550K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):520K DWPD:0.69
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1411位 |
609位 |
- (0件) |
0件 |
2018/6/12 |
- |
480GB |
¥514 |
3D Xpoint |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2600MB/s 書込速度:2200MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):575000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):550000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
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559位 |
-位 |
3.44 (4件) |
20件 |
2017/5/16 |
2017/4/28 |
16GB |
¥436 |
3D Xpoint |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.5mm 読込速度:900MB/s 書込速度:145MB/s ランダム読込速度:4KB Random Read:190000 IOPS ランダム書込速度:4KB Random Write:35000 IOPS
【特長】- 「3D Xpoint」を採用し、HDDのキャッシュとして使用することができるM.2接続SSDの16GBモデル。
- PCの起動、ストレージへのアクセス、アプリケーションの起動、作業の実行スピードを高速化することができる。
- 電源をオフにした後でもアクセスを記憶し、少ない待ち時間で製作作業やゲームを開始できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5半年使っての感想。 高速でオススメ
ほかのレビューでは勘違いしているひとが多いけど、
基本的にOptaneメモリは【読み書きが遅いHDDと組合わせて、読み出し速度を高速化する機能】です。
つまり、『HDDの読み出しを高速化する機能!』です
低価格で大容量なHDDと組み合わせて使うことを前提とした機能なので、SSDと組合わせは本来の使い方じゃないし。
読み出し速度を高速化する機能なので、書き込み速度がHDDと同程度になるのも仕組み上当たり前です。
▼Optaneメモリとは?
普段使うプログラムやデータは読み出しがメインなので、特にアクセス頻度の高いファイルを自動的にOptaneメモリに保存してアクセスの向上を図ってくれる機能です。
ベンチマークを測ることが目的の人にとってはあまり意味がないけど、
普通のひとなら必ず効果ある機能です。
▼Optaneの仕組み
@ 書き込みデータはOptaneとHDD/SSDの両方に同時書き込みされます。(なので書き込み速度はHDDと同程度)
A ただし、使用頻度の低いデータは、Optaneメモリから削除され、HDDやSSDにのみ残されます。
B 逆に使用頻度の高いデータは、HDDやSSDより高速なOptaneから優先して読みだされるため高速になります。
これが繰り返されることで、Windowsの主要なシステムファイルや、よくつかうアプリは高速化されます。
▼半年使った感想
普通にHDDのみをしたパソコンよりも、はるかに高速で快適です。
Windowsの起動はもちろん、ワードやエクセルなど主要なアプリも高速に動きます。
写真の画像加工などのソフトもHDDにくらべ非常に高速です。
今のところ非常に快適に使えてるのでおススメです。
4試しに導入
せっかくのH270マザー&Kaby Lake-Sなので導入することにしました。
SSDに適用。
OSインストール時に新規導入しました。
手順は
BIOSアップデート→Optane Memory挿入→OSインストール→IRST導入
これでOptaneが有効になりました。
ベンチマーク等で計測するとRead性能は元の倍近くの速度が出ます。
Writeはあまり上がらないです。
SSD+Optaneだとあまり体感的には高速化した実感はないです。
若干ブートが早くなった気もしないではないですが。
HDDなどと組み合わせると実感できるかもしれません。
いまのところ不具合は一切ありません。
SSDに導入するメリットはあまりないかもしれません。
ブートドライブがHDDなどの場合には恩恵を受けられる可能性はありそうです。
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598位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/25 |
- |
256GB |
¥42 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:1950MB/s 書込速度:1300MB/s ランダム読込速度:Random Read Speed (IOPS):202K ランダム書込速度:Random Write Speed (IOPS):280K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5動作が速くなりました
【読込速度】HDDやSATASSDと比べて速いです
【書込速度】HDDやSATASSDと比べて速いです
【消費電力】わからないので無評価
【耐久性】わからないので無評価
【総評】購入してよかったです。ただ一年ほど前と比べて、値上がりがすごい…
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1411位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/1/11 |
- |
256GB |
¥56 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
65TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:1600MB/s 書込速度:1000MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.13
- この製品をおすすめするレビュー
-
5容量がちと少ない
【読込速度】
他のやつと比べると少し遅い方ですが、2.5インチのSSDと比べると速いです。一応軽い編集をしてますが、速い読み込み速度を記録できてます。(某ソフトから計測してます。)
【書込速度】
書き込ませるのも2.5インチよりは速い!
【消費電力】
ほとんど使うこともないので1wもいかないくらいだと思います。省エネです。
【耐久性】
使用時間はぼちぼちですが、寿命は余裕であります。
【総評】
容量が少ないと思い始めてきたのでそろそろ新しいの買います。
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798位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 6 |
- |
512GB |
¥34 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:1400MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.53
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1201位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2018/6/ 7 |
- |
256GB |
¥69 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:1500MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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55千円を切っているのでお買い得だと思います。
今年の5月購入で5千円ちょっとでした。
今だと、5千円を切っているので、とてもお買い得感がありますね。
画像をアップします。
比較画像で「XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-256GT-C 」の速度もアップします。
ただ、初代XPGは壊れたので、予備XPGの速度になります。
5保証は5年間ありますが……
AGIのNVMe SSD AGI256G16AI198が壊れたため、本製品を急遽購入しました。
【読込速度、書込速度】
ベンチマークテストだと、前のSSDに比べると数値劣ります。ただし、体感上では殆ど分かりませんので、これで満足してます。
【消費電力】
特に計測してないため、不明。
どこも変わらないと判断してます。
【耐久性】
無評価。
【総評】
保証は5年間ですが、条件を見ると、トラセンドのSSD Scopeというソフトウェアで、寿命が0の場合は、例え5年以内であっても保証の対象外らしいです。そこが少し不安な所です。
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1746位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
256GB |
¥70 |
BiCS3 3D TLC |
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PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:22.39mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 180000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 160000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
4高品位なカード。速度は大差なく。
NVMeとACHIの違いをネットで読むと、NVMe=Non Volatile Memory expressはゲームには向かないようだ。(NVMeはシーケンシャルアクセスが速いけどランダムアクセスはメリットがない)。Plextorの本モデルはNVMeで、オフィシャルサイトにはゲームに対策をされている風に書かれているけど、高速化しません。場合によっては遅くなるかもしれません。
本機の最大のメリットはSATA3のポートが埋まってしまっている際に、外付けを買わずにストレージが増設できる点です。
それと外観が非常に高品位です。写真で見るよりかなり良いです。ヒートシンクの体積がある分、耐久性も高いかと思います。購入後1年経過しますが特に問題なく使えています。
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1302位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
256GB |
¥70 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:1000MB/s DWPD:0.57
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1136位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/20 |
2023/2/下旬 |
256GB |
¥77 |
3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:950MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):90,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):220,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
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![LEGEND 700 ALEG-700-512GCS [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503467.jpg) |
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846位 |
-位 |
3.54 (7件) |
0件 |
2022/12/19 |
2022/12/15 |
512GB |
¥42 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1600MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.28
- この製品をおすすめするレビュー
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5あんまり畏まらずにサクサク使いたいなあ、という人にはいいかも
小さなベアボーンに組み込んで使っています。
初めてのm.2 SSDです。
3ヶ月は使ったかな。
OSだけをインストールして使っています。
では、レビューします。
【読込速度】
よくわかりませんが(計測していない)、日常使用にはサクサクです。
【書込速度】
よくわかりませんが(計測していない)、日常使用にはサクサクです。
【消費電力】
ベアボーンなので、無評価です。
【耐久性】
これも、よくわからない、無評価です。
長く使いたいなあ。
【総評】
わたしみたいに、あんまり畏まらずに、サクサク使いたいなあ、という人にはいいかもしれませんね。
5ヒートシンク不要のM.2SSD
PCを一から自作できる知識などはまだないので、BTOを組んでフリマで売っている方からPCを購入しました。そのときに組まれていたのがこのM.2SSDです。
それ以前はSATAのSSDにOSを入れて使用していましたが、率直なところ両者に差は感じられず、「どちらも速い」という体感です。
そこでよく問題になるのが「M.2SSDは発熱がひどい」「ヒートシンクが必要」という点ですが、この商品はSATA SSDとほとんど変わらず45℃程度で、ヒートシンクも不要なほどでした。
加えて動作も安定していたので、安価な商品の中ではかなりオススメです。
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1595位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/12 |
- |
250GB |
¥89 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:1300MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):250,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):170,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1302位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2021/12/ 8 |
- |
500GB |
¥45 |
3D QLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:1900MB/s 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):90,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):200,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.27(3年)
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766位 |
-位 |
4.77 (17件) |
119件 |
2018/5/21 |
2018/5/下旬 |
500GB |
¥46 |
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M.2 (Type2280) |
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300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.98mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2500MB/s ランダム読込速度:ランダム 読取り(最大):410K IOPS ランダム書込速度:ランダム 書込み(最大):330K IOPS DWPD:0.3
【特長】- 容量500GBのM.2 Pcle 3.0×4 NVMeインターフェイスに対応したSSD。
- 電源管理、耐久性および持続性の強化のために新しく設計され、SanDisk製3D NANDと使えるように最適化されている。
- 高度なアルゴリズムと多層キャッシュを使用する「SanDisk nCache 3.0」を搭載し、ランダム読み取り/書き込み性能などのパフォーマンスを向上させている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5容量不足によりアプリ・ゲーム用で使用。
【読込速度】
スペック通りの高速読み込み。
【書込速度】
スペック通りの高速書き込み。
【耐久性】
2020年8月から使用しているが問題無い。
【総評】
『GigaCrysta E.A.G.L SSD-GC256M2』の容量不足により
アプリ・ゲーム用として使用しています。
高速に起動出来て非常に満足です。
5旧いAMD系Mainboardでも安定してます
旧いメインボード、ASRock FM2A88X Extream6+に、PCIeスロットに変換基板を介して装着しました
【読込・書込速度】
カタログ値よりも低い2.2GB/sec程度ですが、今までのSATA SSDに比べて遥かに速く、プチフリのような現象もありません
【消費電力・発熱】
NVMe M.2 SSDはHDDよりも消費電力はずっと低いですが、サイズが小さく熱密度が高いので、このSSD基板の裏面と変換基板との間に高熱伝導αゲルのシートを挟んで変換基板に熱を逃してやると、真夏でも50℃を超えることはなくなりました
表の部品面にもαゲルを介してヒートシンクを付けてますが、裏面と変換基板間のヒートパスの方が効いているようですので、裏面に部品が付いてないこのモデルは対策がしやすくて良いと思います
【耐久性】
半年使用してもDashboardでば余寿命が100%です、可動部がない半導体だけで構成されている製品なので、温度管理をしっかりすればNANDフラッシュがへたるまでは働いてくれそうです
【総評】
最初に変換基板を挿したPCIeスロットでは時々動作不安定になりましたが、別のスロットに挿し替えた後はとても安定しています
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1136位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/2/20 |
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32GB |
¥792 |
3D Xpoint |
M.2 (Type2280) |
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365TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1200MB/s 書込速度:290MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大)、ランダム・リード (100% スパン):240000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大)、ランダム・ライト (100% スパン):65000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:6.25
- この製品をおすすめするレビュー
-
5optaneを理解するために
optaneメモリーの立ち位置を理解できてる人はあまり居ないと思う。
でも、実は結構かゆいところに手が届くものだったりするのだが、intelの説明では意味不明だろう。
それをここでは語りつつもその素晴らしさを伝えたい。
optaneメモリーを一言でいうと、ハードウェアレベルのストレージキャッシュだ。
役割的にはメインメモリに近い。ただし、ここで勘違いしてはいけないのは「必ずしも速度重視ではない」ということだ。
メインメモリとストレージキャッシュの最大の違いが分かるだろうか?
それは、「保存しているデータが消えてはいけない」という1点だ。
現在主流のDRAMというのは、「揮発性メモリ」と呼ばれるものだ。
その特徴は、「超高速」「劣化しづらい」「給電中以外保存はできない」というものである。
そう、データが保存できないので、ストレージキャシュとしてはアウトだ。ストレージは保存する為に存在するからだ。
では、今度はSSDに採用されるNANDメモリ、すなわち「不揮発性メモリ」はどうだろうか。
その特徴は、「比較的高速」「劣化が早い」「保存ができる」というものだ。
単純に高速なSSDにキャッシュをさせればいいと思った方も居るだろう。だが、「キャッシュとしてみた場合」これも実はアウトだ。問題は、「寿命」部分である。キャッシュやメインメモリのデータの動きを考えてみて欲しい。
ストレージもデータのR/Wは行うが、「超高速で繰り返す」行為はしない。せいぜい人間がそれを要求するレベルではやるが、所詮人間の要求速度だ。
ところが、メモリやキャッシュは繰り返しの書き込みが頻発する。何故なら、あくまでもそこは一時的なデータの置き場であり、しかも命令するのはマシンだ。
その頻度はストレージとは比較にならない。そこにNANDメモリなんて持ってきた日には、あっという間に寿命が尽きてしまうだろう。
そこで、intelが発表した3DXpointの意味へとつながる。DRAMとNANDの中間。これは、速度のことを言っているのではない。耐久性について言っているのだ。
簡単に言うと、「揮発性メモリクラスの利用に耐えうる不揮発性メモリを作りました」という意味である。大事なのは、根本的にキャッシュとして利用できますって事である。
では、キャッシュとしてみた場合の有効性はいかがか?実はそこにもintelらしい技術が組み込まれている。「ライトバックキャッシュ方式」である。
これは、CPUキャッシュとメインメモリ間に使われている多段キャッシュ技術で、「上位(高速な方)に書き込みを行い、下位(遅い方)に(アイドル時に)移動する」方式である。
実は、optaneメモリーとリンクしたストレージはきっちりとこの動作を行うのである。
例えば、ベンチマークを仕掛けてる人が多いが、厳密にはストレージ自体をアクセラレートした数値ではない。これは、ベンチのデータ容量が1Gibであるのがポイントで、要するにキャッシュ内に収まるテストデータを使っているからだ。
早い話、そのデータは「optane素のデータ」であり、ベンチデータはoptane(上位)に書き込まれてoptane(上位)で消えているのである。
動作確認でわかりやすいのは、ストレージ動作のLEDがついているPCだ。これに、写真データを書き込んでみるとLEDは「消灯」のままだ。ところが、何もせずにPCを放置すると突然LEDが激しく点灯し始める。そう、これこそライトバックキャッシュ動作の証拠である。
これが、かゆいところに手が届く所以だ。
ハードウェアレベルのライトバックキャッシュとなるoptane(厳密にはIRST)は、常にoptaneを上位と位置づける為、自動的に新規書き込みはoptaneへ書き込まれる。
すなわち、理屈上「新規なら全てを」アクセラレート可能である。唯一加速できないのは、ストレージに着地しているデータになる。
また、optaneに着地しているデータ、即ちストレージ移動前のデータであれば、optaneの性能そのままのR/W速度になる。要するに、ベンチマーク通りの結果というわけだ。
恐らく、optaneのアクセラレートの意味を勘違いしていた人は多いのではないだろうか?見た目上のスペックでは絶対にわからない部分だからだ。
もう一ついい点がある。ストレージの寿命を延ばすことができるのだ。
例えば、写真データを書き込むとしよう。そしてそのデータは編集が必要だったとしよう。
その編集はoptaneで行われるので、ストレージには一切負担がかからない。そして、編集が終わったファイナルデータのみストレージへ移動することになるので、ストレージは最小限の負担で済むしデータの断片化も最小に減らせる。こんな感じで、結構凄いものだったりする。
よく、SSDに付けて意味あるか?という質問を見かけるが、「速度的な観点」からは意味がない。
しかし、「寿命の観点」からは大いにありなのである。ストレージというのは常に、「データ保護」という観点を持っていないと損をする。何故ならそれが本来の役割だからだ。
ちなみに、optaneメモリー自体の耐久性だが、1年半利用して健康度は97%である。32GBの不揮発性メモリと考えると、驚異的な耐久力だ(通常NANDは容量が低いほど耐久性がない)。例えば、SDカードで同じ様な使い方をした場合、恐らくもう使えなくなっている。※写真・動画撮影で激しく利用すると1年も経たずに突然死してしまう経験をお持ちの人もいると思う。要するにそういう事だ。
ちなみに、当然「メモリがあふれる」という現象も弱点として発生する。
この場合は、ストレージへほぼスルーパスする形になるので、速度は一気に低下する。メインメモリがあふれた時とほぼ同様の動作になる形だ。
また、ストレージのデータをミラーリングする機能を持ってはいるが、「自動」である点に注意。即ち、必ずしも希望通りの動作はしないのである。
ただ、これらを差し引いてもしっかりとした実績と技術に裏打ちされており、なんちゃってキャシュとは比較にならないレベルの品だったりする。そう考えると、とてつもなく安い代物なので、オススメである。
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798位 |
-位 |
4.50 (8件) |
25件 |
2018/10/31 |
2018/9 |
512GB |
¥50 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1500MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):90000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):220000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.1
【特長】- 容量512GBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイス対応のM.2 SSD。
- 4bit/セル方式(QLC方式)の多値記憶を導入した3D NANDフラッシュメモリを採用。
- 順次読み出し速度は最大1500MB/s、順次書き込み速度は最大1000 MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今後に期待
速度は他の方のレビューにあるようにものすごく速いです。
クリーンインストールしたWindows10がロード画面が出る前に起動します。BIOS起動から5秒くらいでデスクトップ画面が表示されました。普段使いにおいては以前使っていたシリコンパワーのSP240GBSS3S55S25よりちょっと早いかな程度の実感ですけどね。
それよりも気になるのが耐久性。
すでにSSDの突然死に2回遭遇しているのでこのSSDが5年以上使えるかどうか気になるところ。
TLCと比べてQLCでは寿命が約3分の1という話もあるので今買う人は人柱になる覚悟を。
昔買ったインテルのSSDSA2MH080G2R5は8年経った今でも使えてますがそれはMLC規格の話。さすがにSDカードよりは信用できるかもしれませんがHDDよりもいきなり死ぬことが多いようなので、突然死に備えて重要なデータは常にバックアップを。
〜2023年3月19日追記
死にました。
前日まで何の問題もなく、スリープ状態を最後に何の前触れもなくこのSSDは死亡しました。
どうやら物理障害を起こしたらしくBIOSでも全く検出されなくなりました。
別PCに接続して確認したところI/Oエラーを起こしておりフォーマットも不可能な状態。
5年もつか注目していたのですが残念ながら4年目で死んだので耐久度としてはIntelのSSDは失格でした。
5なかなか良い
読み込みは 1691MB/S と 公称値 1500MB/S を超えています。
書き込みは 公称値 1000MB/S に及びませんが、速い値です。
満足しています。
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