| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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14位 |
18位 |
3.84 (13件) |
60件 |
2020/1/14 |
- |
1000GB |
¥22 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2200MB/s 書込速度:1600MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能充分でコスパ良い
これまで256GBのM.2 SSDを使ってましたが、空きが少なくなって来た事に加えてWindows11へのアップデートも行ないたいとなりました。
マザーボードがPCIe Gen3までしか対応してませんのでGen4よりも安くなってます当機種を購入しました。
読み書き速度もほぼ仕様通りで満足です。
ココでの他の方のレヴューにあります通り、発熱が心配でしたのでヒートシンクも付けました。
まだ夏場を経験していませんので熱の状況は改めてモニターしなければと思いますが、あまり気にしなくても良さそうです。
物に寄ってはGen4の1TBでも1万を切って来ていますが充分にコスパは良いと思います。
5SATAからなら速度の差に実感は持てます
【読込速度】
とにかく早いです
これまでSATAのSSDで、起動のロード中のサークルが3~4回クルクル回ってたのが
半回転もせずに読み込みました。
【書込速度】
書き込みに関しては実感はできません。
SATAのSSDとHDDからの書き込みだと遅い方が足を引っ張ります。
【消費電力】
熱くなると呼ばれますが、気にするほどでもないです
【耐久性】
心配はしてないです。
初期不良が回避できれば数年は持つでしょう
数年持てばPCの買い替えとなるため、それ以上の耐久性は望んでなかったりします。
【総評】
当初SATAで十分でしょ、と思っていましたが、やはりM2は早いですね
HDD時代に比べればロードを待つ機会なんてほぼ無くなりましたが、アプリのデータ量が増えるにつれメディアの要求される読み込み速度も上がるのは当然の流れかと思います。
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41位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/26 |
- |
1000GB |
¥20 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2050MB/s 書込速度:1650MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.54
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28位 |
27位 |
4.80 (8件) |
47件 |
2020/1/14 |
- |
256GB |
¥31 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1200MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高で動作も問題ないです
【読込速度】マザーボードのM.2に取り付けて測定してみましたが、WD black500とほとんど変わらない速度でした。
【書込速度】書き込みもWD black500とほとんど変わりません。
【消費電力】消費電力が多いことはないと思います。
【耐久性】耐久性についてはこれから検証になります。
【総評】かなりコスパが良いので正直速度については多少遅くてもいいと思って購入しましたが、結果としてとても良い買い物になりました。耐久性についてはまだわかりませんが長く持ってくれることを願います
5普段使いには十分な性能です。
i3-12100 H610M DDR4で使用しています。
普段の事務作業用です。
【読込速度】
普通に早い。
Word、Excel等を使うのには純分過ぎるスペックです。
【書込速度】
これも上に同じ、必要十分な性能です。
【消費電力】
少ないと思います。
【耐久性】
これは何とも言えませんが、普段からバックアップをこまめに取るしか
ないでしょう。
壊れるときは壊れますが、5年保証があるので、いいと思います。
【総評】
3,000円程度で買えて、これだけのパフォーマンスが
あれば、十分だと思います。
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21位 |
29位 |
- (0件) |
5件 |
2024/12/ 9 |
- |
512GB |
¥27 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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130TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:4K Random(Up to) Read(IOPS):90K ランダム書込速度:4K Random(Up to) Write(IOPS):150K MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.23
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77位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/24 |
- |
256GB |
¥29 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.3mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:1300MB/s
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60位 |
68位 |
4.30 (12件) |
32件 |
2020/1/14 |
- |
512GB |
¥28 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2200MB/s 書込速度:1600MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5予想よりいい買い物だったかも?
新しいデスクトップPCにM.2スロットがあったので増設(メインSSD交換)しました。
M.2 SSDは初めて使うのでマザーとの干渉を恐れ片面実装の商品からこちらを選びました。
【読込速度】5点
公称値では「2,200 MB/s」と書かれてますが、最大で3465MB/sと高い数値が出てます。
(二段目のQ1T1が公称値だとしても2162MB/sなので公称値は超えてます)
【書込速度】5点
公称値では「1,600 MB/s」と書かれてますが、最大で2232MB/sとかなりの数値が出てます。
(二段目のQ1T1が公称値だとしても1719MB/sなので公称値は超えてます)
【消費電力】無評価
デスクトップに搭載してるので電力的には無評価で
【耐久性】無評価
こちらもまだ数日なので無評価で
【総評】5点
SATAのSSDと比べ高めといわれてるM.2ですが、DiskMarkを走らせた直後でも40℃手前までしか上がらず、アイドル時には28℃と低めです。
(もうひとつ搭載してるSATAのSSDはアイドルで19℃)
発熱問題を心配していましたが、これなら余裕そうですね。
(クチコミで温度センサーが動作していない書き込みもありましたが、こちらのは動作してました)
5Macbook Air (Mid 2013)のSSD換装に
MacBook Air(mid2013)のSSDを換装するために購入しました。
【読込速度】
読み込み速度は早くなったように感じます。
ただし、処理をするようなシチュエーションでは変化はあまりありません。
【書込速度】
書き込み速度は明らかに早くなりました。
【消費電力】
検証できないので割愛します。
【耐久性】
使用してから時間がまもなく検証できていないので割愛します。
【総評】
安価に換装できたのでよかったです。CPUに負荷がかかるようなケースはSSDの交換を行っても変わりないと感じたので、換装を予定されている方はその点も加味して検討される方がよいかと感じました。
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34位 |
82位 |
5.00 (4件) |
38件 |
2020/9/ 2 |
- |
2000GB |
¥18 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1280TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:290K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:240K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.35
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で大容量。自前で熱対策するならお薦めです。
SSDはIntel以外ほぼ全てのブランドでデータロストを経験しましたがここ数年は安定感が増してIntelにこだわる理由も薄くなりました。それよりもHDDが遅すぎて仕事にならず、TB単位でSSDを追加する必要に迫られてNTTXストアで安価で売られていた本アイテムをシステムドライブとして採用しました。結論として問題なく満足して使っています。
■SATAと違って非SATAのM2 SSDは搭載枚数に制限があります。
1枚あたりPCIeレーンを4つも専有するので高速アクセスを実現できているわけですが小容量デバイスを3つも4つも増設できません(RyzenやなんやらLakeあたりでは)。512G/1TB/2TBとスケールアップしていく場合、置換となり、システムドライブの場合クローンのために同時に2枚搭載可能なマザボが必須です。
■中途半端なヒートシンクがついてこない。
M2は速度と引き換えに発熱によるボトルネックが発生しがちです。ただしマザーボード付属の冷却システムはこなれておらずアテにできません(M2デバイスとマザボ側のヒートシンクが接触しない等まだまだ途上です)。そしてM2付属のヒートシンクも1cmや2cmもあるような分厚いのをつけるとトラブル多発でサポートが大変なので薄くて中途半端なものしかついてこず、ここは20mm角のヒートシンクを用意して両面テープで接着など自前で対応したほうが確実です。てことでなにもない本アイテムのほうが確実な冷却を実現できます。
■ADATA製SSD Toolboxのインストールをおすすめ。
おおむねどのブランドも自分のブランドのドライブのみに反応するSSD管理ソフトを提供しています。ADATAもSSD Toolboxという名称で出してますのでこれを導入することをおすすめします。画面をアップロードしました(がどこのベンダーのSSDソフトも『左に一覧・真ん中に詳細・右に広告』となってますのでどこも使いまわしじゃないかと)。
■本稼働前に先にファームウェアの確認&アップデートを推奨。
SSD本体が届いたらさっさとフォーマット&クローンしたくなりますが、先に『ファームウェアの確認&アップデート』の実行をおすすめします。データが載っかった後ではリスクが増大します(2TBもすっ飛んだら遠い国でも旅立ちたくなります)。
■Trimコマンド以外にも豊富な最適化の選択肢。
Trimコマンド適用以外にもプリフェッチ/自動デフラグや、積極的に攻めるならNTFSメモリ使用量の調整/システムキャッシュの増大/システムファイルをメモリに配置などを実行可能です。
ベンチマークの数値より体感で向上したか/Adobe InDesignなど巨大アプリをうまく処理できるかの方が重要です。スペック1800MB/sのIntel 660Pと3500MB/sの本アイテムで体感上の差はありません(断言できます)。ということで速度より容量で選んだほうがよいようにおもいます。
本アイテムは安価で2TBのSSDストレージを4PCIeレーンで追加でき、自前冷却もできるのでお薦めです。総じて満足して使っています。
5データストレージもSSDに
Intel第11世代CPU i7-11700で新たにPCを組み、システムディスクはSamsung 980 Pro 500GB(PCI3 Gen4)、データディスクはこのADATA XPG SX8100NP 2TB(PCIe Gen3)にしました。
XPGに標準でついてくるアルミ製ヒートシンクを使って放熱しています。
(PC構成)
OS Windows 10 (20H2) Pro 64bit
CPU Intel Core i7-11700
M/B ASRock Z590 Steel Legend
GPU Intel UHD Graphics 750
RAM G.Skill F4-3600C18D-16GSXAS
CPUクーラー Cooler Master Hyper 212 EVO V2
M.2 Samsung 980 Pro MZ-V8P500B/IT(システムディスク)
M.2 ADATA XPG SX8100 ASX8100NP-2TT-C(データディスク)
HDD Toshiba MN04ACA400(バックアップディスク)
電源 Corsair VS600
CASE Silverstone SST-FAR1W-G
【読込速度】
Crystal Disk Mark(設定 NVMe SSDモード)
シーケンシャルリード:3554MB/sec
【書込速度】
Crystal Disk Mark(設定 NVMe SSDモード)
シーケンシャルライト:2384MB/sec
【発熱】
通常の資料作成作業や動画再生では30℃台後半。CrystalDiskmarkで計測中は、最高で49℃まで上がりました。
【総評】
数GBクラスのファイルのコピーも数秒で終わるので、通常のファイル操作は瞬間で終わる感じがします。データへのアクセスは早くなったように感じます。
バックアップ以外ではHDDを使用しないので、HDDアクセス音がなくなり静かになりました。
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152位 |
94位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
1000GB |
¥23 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
640TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:3000MB/s DWPD:0.58
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156位 |
106位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/14 |
- |
256GB |
¥30 |
3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:950MB/s ランダム読込速度:Random Read:170000 4KB IOPS ランダム書込速度:Random Write:120000 4KB IOPS DWPD:0.42
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直販 |
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109位 |
123位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/21 |
2025/1/ 8 |
1000GB |
¥22 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.05mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:2400MB/s DWPD:0.45
- この製品をおすすめするレビュー
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4今のところ悪くは無い
最初に、この製品を選択する場合、楽天市場で型番検索してみると良いかと。
直営店が楽天に出店しており、不定期でセールを行っているので安く買えることがある。
【読込速度】【書込速度】
速い。この点に於いて文句なし。
私は外付けで使用しているが、遅いと思ったことは無い。
【消費電力】
分からない。
が、強い発熱は感じない。
【耐久性】
まだ分からない。
短期間で壊れることがあれば報告しようと思う。
【総評】
容量の割に安価で、利用開始三か月間で特に粗は感じない。
今後の耐久性次第で評価が変わってくるので、故障したら、どのような利用状況で故障が起きたかも含め、改めて報告しようと思う。
現状、コスパが良いので星4つ評価。
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91位 |
128位 |
4.47 (3件) |
32件 |
2019/5/31 |
- |
500GB |
¥31 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1900MB/s 書込速度:950MB/s ランダム読込速度:4KBランダム読取:90k IOPS ランダム書込速度:4KBランダム書込:220k IOPS DWPD:1日約54GB×5年間に相当
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて良いSSDです
PRIME A520M-Eにつけて使用中。
つけるのは簡単、ただしマザーボード側に固定のためのネジがついてなかったので規格が合ったのをホームセンターで買ってくることになりました。
Cruicial製品装着時に使えるAcronis True Image for Crucialで元SSDからシステムを移動しましたが、すんなりクローンできました。
以前はSATA SSDを使ってましたので、SATAポートを一つ開けたいという動機でこのSSDを入れましたが、過去のどのSSDよりも快速で動いてくれております。
SSDからのファイル移動というより、ブラウザから動画を見るような使い方をしていますが、1860時間稼働した現在も全く遜色なく動作しています。
ヒートシンクは現在つけておりませんが、40度ぐらいの発熱を維持してます。
夏を迎えるのが初めてなので、廉価な500円ぐらいのを試しにつけてみようかと思ってます。
5Win11・ASUS Z79-A MB・アダプターで問題なし
手元にあったさまざまなスペアパーツから妻のパソコンを組み立てました。
このディスクを持っていたので、ネイティブNVMEスロットを持つ古いASUS Z97-Aマザーボードに搭載するつもりでしたが、システムは動作しませんでした。
しかし、NVMEドライブ用のPCI-expressアダプターを購入したところ、ディスクは非常にうまく動作し、記載されている仕様以上の速度が出ました。
非常に満足しています。結果を写真でご覧ください。
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271位 |
163位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/15 |
- |
128GB |
¥43 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1mm 読込速度:1000MB/s 書込速度:700MB/s
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147位 |
175位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2020/2/20 |
- |
16GB |
¥155 |
3D Xpoint |
M.2 (Type2280) |
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365TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:900MB/s 書込速度:150MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大)、ランダム・リード (100% スパン):190000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大)、ランダム・ライト (100% スパン):35000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:12.5
- この製品をおすすめするレビュー
-
5条件さえ合えば激安でPCがスピードアップできる
Intel Coreシリーズの第7-11世代製品で、200シリーズ以降のチップセットを使っていて、M.2スロットに空きがあって初めて活きる特殊なSSDです。
大容量HDDのキャッシュとしてシステムに統合するOptane Memoryとして動かしてはじめてその真価を発揮します。
大容量HDDの応答性能をSSDクラスまで引き上げてくれるので、Windowsそのものやアプリケーションの起動、動作が圧倒的に高速化します。
既に開発も販売も終了してしまい、中古等の流通になるものの、買ってから使い方が良くわからず安く放出されて1000円くらいで入手できたりするので古いからこそコスパが爆上がりの製品です。
今はもっと高速で激安大容量のM.2 SSDが普通に売られているのに「なぜ今更」という感じに自分も考えていましたが、実際使ってみてまだまだ価値がある、と感じました。
このSSDに限らずIntel 3D XpointのSSDはランダムの読み込みが爆速です。
例えばPCI-E4.0で上位クラス最新SSDのWD SN850Xはシーケンシャルでリード7000MB/sをたたき出す超高速品ですがランダムQ1T1は90MB/sそこそこ、それが旧世代のこのSSDはHDDと組み合わせた実装状態で200MB/sを超えます。
むろんキャッシュ動作なので大規模なデータをガンガン読み書きするのであれば負けるんですが、実のところPC起動してスタートアップする各種アプリの読み込みにブラウザ・メーラ・Office系アプリならSSD機と変わらない使用感。
加えてこのSSDでOpteneを有効にできる世代のCPUはPCI-E4.0非対応ですし、Optaneの導入にはクローンなどいらないので簡単。
UEFIのRAID切り替えでWindowsが起動しなくなる問題も、順序を間違えなければ怒らないのでクリーンインストールも再認証も不要です。
激安で放出されている今だからこそ、安く現存環境をパワーアップできるOptene Memoryはお勧めできると感じます。
4AMD環境でも利用できます。
・AMD環境でも利用できます。
マザー Asrock B450 Steel Legend
APU Ryzen3 2200G
の組み合わせでM.2の2スロット目に付けて利用しています。
普通のNVMe SSDとして認識されます。
Intel環境でなくても利用することができます。
・B+M Key
端子の形状は SATA と同じような B+M Key(両端に切り欠きがある)
となっています。PCIe ×2仕様のNVMeです。M.2スロットの仕様は確認が
必要です。
・何に使うか
容量当たりの単価が高いのでこの製品は16GBしかありません。
この製品本来の目的のHDDのキャッシュにするか、読み書きの多そうな
アプリの作業領域にするか、何がいいでしょうか。
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271位 |
202位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
- |
128GB |
¥56 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
37TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:600MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.15
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170位 |
202位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/1/14 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ高し!
MSIのゲーミングノートに換装しました。
最初に搭載していた物と比べても遜色なく動作してくれます。
また2TBとしては非常に価格が安定しており
買いやすい&キチンとしたメーカー製であるのも安心できます。
ただヒートシンクなどは付いてないため別途用意した方が安定するかと思います。
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151位 |
202位 |
4.78 (5件) |
6件 |
2019/1/21 |
2019/2 |
2000GB |
¥22 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード(4KBQD1):480,000 ランダム書込速度:ランダムライト(4KBQD1):550,000 DWPD:0.3
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足です
個人的にストレージはWD製と決めていますが、こちらの製品も書き込み、読み込み共にしっかりと公称値通りの速度が出ています。
ゲームの起動とロードがHDDと比べると体感でもわかるぐらい早くなりました。
価格の変動が激しいですが、2万円程度ならマストバイだと思います。
普段は見えませんが見た目も高級感あります。
気休め程度に安物のヒートシンクを取り付けていますが、アイドルで32℃程度であり発熱も特に問題ありません。
5お値段が高いだけあって満足できる性能
【読込速度】
速いですよ。ほぼ公称値出ます。これだけ速ければ文句ないですね。
【書込速度】
こちらもほぼ公称値出ます。特に問題ありません。
【消費電力】
消費電力は低いと思いますがよくわかりません。
【耐久性】
1200 TBWなので、書き込みで使いつぶすことは不可能ですね。
あとは長持ちしてほしいものです。
【総評】
使っていて少し温度が高いような気がします。室温18度でアイドル時45度ほどあります。
今は冬なのであまり気にしませんが、夏に温度が高くなるようならヒートシンクを付けたほうがいいかもしれません。
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227位 |
216位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/3/ 9 |
- |
256GB |
¥45 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
170TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム読込速度:(4K) Random Read:Up to 210K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.36
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕様通りの速度が出ていて満足
AMDのサブPC新規構築のために購入。
出来るだけコストを掛けないというポリシーから、最低限の容量の256GBを選択。
(出来るだけ、データは別途接続予定のHDDに置く事に)
【PC構成】
OS Windows11 pro
CPU AMD Ryzen 5 5500
GPU Geforce GTX 1650
MB AsRock A520M-A PRO
SSD APACER AS2280P4U Pro AP256GAS2280P4UPRO-1 (これ)
MEM CFDD4U3200CS-8G x 2
電源 玄人志向 KRPW-L5-500W/80+/REV2.0
【読込速度、書込速度】
仕様では、読み込み3500MB/s、書き込み1200MB/sのため、実際に測定した結果では、同等の値が出ているようで(写真参照)、満足です。
【消費電力、耐久性】
消費電力は測れないので無評価。
耐久性は、使い始め間もないので無評価。
【総評】
かなり速くとても満足しています。
5コスト重視、特に問題なし
ファイルサーバー用PCのシステム用ドライブとして、コスト重視で選択。
TBWの記載がないものやあまりに小さいものを候補から外していった上で、安価だった本製品を購入しました。
【読込速度】【書込速度】
測定していないので体感となりますが、上記用途では何の不満もありません。
Windows11のインストールも快適でした。
【消費電力】
計測手段がありませんので無評価で。
【耐久性】
まだ使用半年ほどですので無評価で。
24時間稼働ですが、今のところトラブルはありません。
【総評】
コスト重視での選択ですが、何の問題もなく使用できています。
トラブルが起こったとしてもダメージの小さい環境での使用ですので、壊れるまで使用したいと思っております。
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411位 |
216位 |
- (0件) |
12件 |
2021/10/12 |
- |
4000GB |
¥32 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
5100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:3100MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):550K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):520K DWPD:0.69
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295位 |
259位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
- |
256GB |
¥38 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
65TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:4K Random(Up to) Read(IOPS):90K ランダム書込速度:4K Random(Up to) Write(IOPS):130K MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.23
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399位 |
259位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2023/3/ 9 |
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512GB |
¥34 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
350TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2300MB/s ランダム読込速度:(4K) Random Read:Up to 400K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.37
- この製品をおすすめするレビュー
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5発熱は低いようですね
性能については他の方が触れておられるので、その他で私の感じたところとして
発熱がWDの旧規格M.2 SSDなみに低いですね。
特に冷却も施してないのですが、ゲームプレイの後でもじんわり温い程度の発熱に収まっていました。
安定性という点では推せそうな気がします。
5TBW350は魅力的? なローコストモデル
Windows11の壁を、通常の方法で乗り越えられないこともあり、2025年3月、PCを更改。
これまではSATA接続の CG3VZ CSSD-S6M256CG3VZ (CFD)をシステムディスクとして使用していました。
更改を機に、「NVMEで向こう5年のスピードを確保してみようか」ということで購入。
キャッシュ512M、TLC、PCIe Gen3 x4 というお約束の仕様の中で、安かった。
それと、購入時点では、5K円以下のグループの中でTBWが唯一300TBWを超えていた(350TBW)事が決定打となり、購入。
512Gを選んだ理由は、 「純然たるシステムストレージ」 として使うなら、Windows12への移行を考慮しても、このサイズで充分と判断したため。
バックアップストレージも含め、ハードディスクは多数ぶら下げてるし、なんなら前に使ってたSSDをシステムボリュームにマウントして、一時ファイル専用にしてもいいかな、と。
【読込速度】
Asrock Z790 Lightning WiFi + ソケット0(CPU直結)に実装した状態での速度は、公称値読込最大 3500MB/s 書込最大 2300MB/s に対し 読込最大 3542MB/s 書込最大 2626MB/s
PCIe Gen3 x4 としては可もなく不可もない....という感じでしょうか。
メーカー公表値は超えてきているので、そこはマル、と判断します。
もちろん、SATA 6G接続していたSSD(読込最大 558MB/s 書込最大 510MB/s )と較べて速いといえば速い。
ただ、言うほどの速度アップを体感出来るかというとそうでもありません。
というか。
HDDからSSDに移行した際の激烈な速度の違いによる衝撃に較べると、正直感動は薄い(^^;
「数字」は速いことを示しているのですが、ではそれに応じた感動があるかというと....
例えば、「読込が速くて時間が半減」といっても、「1分が30秒になった」と「10秒が5秒になった」では、速度差に対する感じ方は全然違うわけで。
よほど大量のトランザクションを連続して処理するような状況でもない限り、その差は大してないと感じるというようなところはあるのかな、という気はします。
【書込速度】
同上。
【消費電力】
HDDよりは少ないでしょう。ただそこを気にして購入している人はほぼいないでしょう。
【耐久性】
公称値350TBWなので、計算上「自分が死ぬ方が速い?w」という感じですが、使用開始して間もないので不明。
ただ、「物理的にパーツが中で動く」 HDDと違って、部品精度は問題にならないシリコンストレージ。 使っているパーツがまっとうなメーカーのもので、部品実装がしっかりしていれば、初期状態では問題なしでしょう。 むしろ使用し始めてからの 「熱対策」 による寿命の長短の方がありそう....ということもあって、敢えてGen3 のものを選んだところはあります。
【総評】
OSインストール後のテスト/必要なアプリケーションの導入を始めてから半月程度なので強い判断は出来ませんが、「ガチに尖った性能」を求めないのであればこれはありかな、と思います。
今回のPCも、「酸いも甘いも判断し尽くされ、ハードウェアトラブルの心配はあまりない」 1世代前のパーツ(Z790マザー/core i5 12600K/PCIe GEN3 x4)で構成した安定性重視構成に加えるなら、大いにありかな、という気はします。
特に「巨大な単一ファイルの読み書き」が基本的にはないシステムストレージとして割り当てるなら、この商品はありだと思います。
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361位 |
259位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2021/10/12 |
- |
250GB |
¥88 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):220K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):180K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5縁の下の力持ち
M/BはZ590I AORUS ULTRA [Rev.1.0]、OSはFreeBSD、bhyve用サーバとなっているため、メンテナンス頻度1ヶ月1回程度で再起動行っています。現在約270日(6,502h)で、ドライブが原因の障害などはなし。ビデオ絡みで強制電源遮断したことがあってS.M.A.R.T.の記録に「Unsafe Shutdowns:4」として残っているものの、その他のエラーはなし。M/Bの構造上、基盤背面のCPUの脇、ヒートシンクはセンチュリーの CAHPS-M2、ケースファンからも風の当たるように配置しましたが、記録上、猛暑も平均51度で乗り切った感じ(耐用温度(Critical Comp. Temp. Threshold: 88 Celsius))である。画像はcactiで記録しているもので、意外と温度も上がらないで安定している。
起動やコンパイルの高負荷時など、PCI-Express Gen3でNVMeのM.2(Type2280)SSDで不満が出ることはないし、快適なサーバ環境だと思う。
M/B Z590I AORUS ULTRA [Rev.1.0] https://review.kakaku.com/review/K0001341007/
サーバ機、故、更新はないと思うが必要に応じて再レビューも行いたい所。
5高負荷が長時間続く用途に最適なSSD
【読込速度】
【書込速度】
テストサイズによっては仕様よりも良好な結果が得られる模様。
【消費電力】
普通
【耐久性】
総書込み容量は500TBWと一般的な製品の3倍以上とかなり優れている模様。
【総評】
紙製のパッケージ内にはブリスターパッケージに収納されたSSD本体と保証説明書のみが入っている。
保証説明書は多言語になっているが、日本語は無い。
SSD本体は片面実装になっており、ノートPCに取り付けには最適であると思う。
コントローラー:SanDisk 20-82-00705-A2
DRAM:NT5CC128M16JR-EK(DDR3L 256MB)
NAND:SanDisk 128GB*2
が実装されていた。
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399位 |
294位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/2/20 |
2023/2/下旬 |
512GB |
¥48 |
3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1100MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):90,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):190,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
- この製品をおすすめするレビュー
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5TS512GMTE300Sのレビュー。
Surface Pro 7+を所有しており、内蔵しているSSDの容量は
128GBと心もとない感じでした。
ただ、M.2のタイプが2230ということもあり、
入手がebayや輸入代理店などが主で秋葉原でもまだ
メジャーに販売されている感じでもありませんでした。
けれどもようやく店舗で入荷したとのことで、
このSSDを入手することができました。
対応インタフェースはPCI-Express Gen3で、
リード最大 2,000MB/s/ライト最大1,100 MB/sの
Type2230 M.2 SSD 512GBです。
Surface Pro 7+に換装後、Windows11をインストール直後の
使用可能領域(Cドライブ)は約475GBとなっており、
この後Cドライブを100GB、残りをDドライブに振り分けました。
サブ機なので512GBで十分かなと思っています。
速度は言うまでもなくサクサクで、ストレスは全くありません。
手軽に入手ができて512GB Type2230 M.2が
1万円を切る価格で購入できるようになったのはありがたいですね。
Sruface Pro 7+への換装の詳細については該当のレビューとクチコミの方に
記載してありますので参考までに。
44年前のDELL BUSINESS PCのクローン用
自分がビジネス用途で使ってる4年前のPCからSMARTエラーが発生しました。
一応Crystal Disk Infoで確認したがやはり異常表示ということに。。。
それで4年前のGen3のPCでだったので、さてどのSSDをチョイスしようかと見てたらAMAZONで9780円で販売してたので、購入しました。
まず、PCを開けたら2230で2280も付きそうだけど、スタンドオフが6角じゃないので、うまく取れるかわからないので、ACERのGen4が9990円だったので、どっちにしようか迷いましたがGeminiに聞いたのだけど、Transendの方が動く確率が高い?とおっしゃるし、速度が必要なPCでもないのでTransendのこれにしました。
まあ、ではデータのクローンをしないとダメということでUSBドライブとエンクロージャをAMAZONで適当に選びさあクローンと思って、ソフトを調べたのだけど、ビジネス用途で使う場合にはGeminii様のご推奨のHasleo先生のホームページを見たらBusiness用途はPRO版使えとのこと
ビジネス用途だけど、なるべくお金をかけないでやれということで無料クローンソフトの最高峰のRescuzillaを使うという感じです。
まずRescuzillaをホームページからダウンロードしました、ISOをUSBから起動しないといけないということでRufusに書き込み起動してみたら、なぜかエディタが起動してしまう。Gemini様に聞いたら、割とよくあるトラブルみたい。
そこでRufusで頑張ってもいいのですが、Gemini様に聞いたところ推奨のbalenaEtcherでUSB起動ドライブを作ってみてみたいなことをおっしゃるのでそれで起動したら起動した。
しかし、ドライブが見えない。。。なんで?と思ったらDELLのビジネスPCってVMDで起動してるんですね。
そこからBitLockerが入ってないかなどを調べたら幸いにBitLockerは入ってなかったので、DELLのBIOSでRAID → AHCIに変更したら見えるようになったので、Rescuzillaでクローンしました。
ドライブを指定方法とか今どきのグラフィカルなものと比べると見ずらいですがわからないほどでもないので、それで、クローンしました。
このRescuzillaにはGPartedというパーティション変更ツールもあり、今回は256GBから512GBへ変更だったので、GPartedを起動させようとするとRescuzillaが動いてるののたまうので、タスクバーのRescuzillaを終了したらGPartedが無事起動し、パーティションを変更できました。
最後にエンクロージャに入れてたクローン後のSSDを今まで利用してたSSDと取り換えてBIOSの設定をAHCIからRAIDに戻して起動したら問題なく起動しました。
最後にコマンドプロンプトを管理者権限で起動しSFC /SCANNOWをして修復して完了になりました。
その後、SSDは非常に快調に動作しています。
ビジネス用途でのクローンではRescuzillaが無料で割と多機能?でクローンから容量拡張などできていいですよ。
ビジネス用途じゃないならGemini様ご推薦のHasleo freeが良いようですが今回はライセンス違反になるので使えないということでそんな場合にはRescuzillaはいいですよ。
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202位 |
294位 |
4.00 (4件) |
8件 |
2021/10/12 |
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500GB |
¥76 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3430MB/s 書込速度:2600MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):420K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):380K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性しか求めていない方向けw
【読込速度】特に不満なし(ゲームはしない)
【書込速度】特に不満なし(ゲームはしない)
【消費電力】不明
【耐久性】今のところ安定してます。
【総評】
職場のメイン事務PC
24時間起動のCドライブ
Outlookが常時起動
クリスタルさんによると
4年ほど経過しているようです
昨今のSSD高騰を観て
交換が必要そうなら…
と思って初のクリスタルディスクしましたが
まだ大丈夫そうですかね…
為替の影響か、
今の価格は購入時の1.5倍位になってますが
高騰の煽りはなさそうで安心しました。
5QNAPのQTierにおすすめ!
TS-464のQTierで2枚購入し、RAID1で構築しました。
読み書きともに早くなりました。
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332位 |
294位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2021/10/12 |
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1000GB |
¥55 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3430MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):515K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):560K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5起動ドライブに使用しています
趣味のイラスト制作用PCの起動ドライブに使用しています。
長期的に安定した環境で古いグラフィックツールをいろいろ使うため
あえてWindows10のまま使用しています。
マザーボード: ASUS ROG STRIX Z390-I GAMING
CPU: Core i7 9700 (3.0GHz)
メモリ:16GB
OS: Windows10 Pro (22H2)
1st: WD Red SN700 NVMe 1TB (起動ドライブ)
2nd: WD Black SN770 NVMe 1TB (キャッシュ、データ置き場)
CrystalDiskMark 8.0.4cによるベンチマーク結果は、
WD Black SN770 1TBより若干控えめな数値ですがほぼ体感差は感じないです。
Gen3を最大限に引き出せる性能ではないですがDRAMキャッシュもあり
特に不満はなく、何をするにもすこぶる快適です。
長らくSATAドライブを使っていたので初めて使った時は
WindowsUpdateやノートン360の完全スキャンが格段に速くなって驚きました。
5安心の5年間保証
耐久性 (TBW)が2000というところに惹かれて購入し、QNAP TS-464に2枚装着して、Qtier(自動階層化)機能で使用しています。
M.2スロットの帯域幅が、PCIe 3.0 x1(= 900 MB/s)なので、このSSDのような3000 MB/s越えの速度は完全な、オーバースペックです。ということで、もったいないとは思いますが、速度面での不満は全くありません。
アクセス頻度が高いと70℃近くの高温になるため純銅ヒートシンク67mm×18mm×2mmをとり付けることにしました。
これにより、最近の最高温度は56℃付近になりました。装着するものによっては、ヒートシンクは必須のようです。
肝心の耐久性の評価は、使い込んでみないとわからないところが少し悔しいですが、5年間の保証というメーカー側の姿勢は好ましいです。
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335位 |
336位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/1/23 |
256GB |
¥44 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
170TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1300MB/s ランダム読込速度:4K Random Read:Up to 165K IOPS ランダム書込速度:4K Random Write:Up to 265K IOPS DWPD:0.6
- この製品をおすすめするレビュー
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4いまのところ良さそう
・そこそこ良さそう
OSの起動用なので250GBもあれば十分
安い方がいい
書き込み耐性はあった方がいい
保証期間もあった方がいい
という観点で選択したのがこれです。
短時間の利用ですがいまのところ快調です。
・以前のより応答性がいい感じ
以前はCrucial P5 250GB というDRAMキャッシュ付を利用して
いましたがそれより応答がいいような感じがします。
OSクリーンインストールとかの影響かもしれませんが。
・いまのところなんの支障もなし
速そう、安い、であとは故障がなければ言うことなしの状況
です。
3自作PCの検証用のNVMe SSDとしては最適
【読込速度】
安かったせいなのか、あれ?と少し遅く感じることがあった。
ただあくまで感覚値であり、クリスタルディスクマークとかでは普通に想定近くの速度は出るから、あくまで感覚的だし、マザボやCPUとの相性もあると思う。
ちなみにCPUはcore i7 12700、ASRockのZ690/M-ITX。
【書込速度】
これも上記と同じく、時々引っかかるような感じで速度が落ちることがある。
もしかすると、性能というよりも256GBという容量の少なさが影響している気もする。
【消費電力】
少ないと思う。
【耐久性】
書き込みと読み込みで引っかかる印象があったことから、100時間も満たない程度で交換したため、耐久性は無評価。
【総評】
自作PCをしたい人でとりあえず問題のないNVMe SSDが欲しいという、かなりニッチな要望の人には最適でおすすめ!
逆に起動ディスクや常用するには、容量や安定性への懸念から、向いていないと思う。
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481位 |
336位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/4/20 |
- |
512GB |
¥29 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
120TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:1400MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.12
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通です。
【読込速度】
メーカー公称値程度出ています。
【書込速度】
メーカー公称値程度出ています。
【消費電力】
個別に量る方法を知りません。
【耐久性】
今後に期待
【総評】
DDR4メモリをTEAMを使っていたので揃えました。購入当初は512GBで安かったんですが今はどうなんでしょう?
それなりに発熱するのでサーマルスロットリングを回避するなら別途ヒートシンク必要です。M.2 SSDにはもはやマストですよね?
透明ケースに入れると実装された赤のLEDランプが光るので動作確認出来ていいです。
5MBA純正と遜色なく速く、発熱も皆無です。
MacBookAirに装填しました。
耐用150万時間との表現がよく分かりませんが、単純に一日8時間使用すると513年=未来永劫使用できる計算になってしまいます。
当面は純正と遜色なく速く、発熱も皆無です。
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283位 |
336位 |
4.22 (10件) |
6件 |
2021/4/20 |
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1000GB |
¥23 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
240TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:1500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.13
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格がこなれ、性能も上がっているのでお買い得かも
コントローラーもNANDも変わり、性能が上がっているとの情報があり、買ってみた。
接続先がAMD B550チップ経由のスロットなのでGen3 x2までしか対応していない。
なので、シーケンシャル速度は頭打ちとなっている。バックアップデータの置き場なので特に問題ない。
[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 1640.750 MB/s [ 1564.7 IOPS] < 5107.92 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1498.356 MB/s [ 1428.9 IOPS] < 699.43 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 535.495 MB/s [ 130736.1 IOPS] < 239.00 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 65.684 MB/s [ 16036.1 IOPS] < 62.24 us>
[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 1553.925 MB/s [ 1481.9 IOPS] < 5383.69 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1467.393 MB/s [ 1399.4 IOPS] < 714.15 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 434.367 MB/s [ 106046.6 IOPS] < 301.19 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 175.779 MB/s [ 42914.8 IOPS] < 23.17 us>
コントローラーはmaxio map1202、NandはHynix128L TLCだった。
どうにも気になるのでCPU直下のスロット(Gen3×4)に付け替えて速度計測してみた。シーケンシャルReadで倍ぐらいになる。データを入れないまっさらな状態だったらもう少し良いかもしれない。
5安くて控えめな性能と低発熱、長寿命
小型ケース向けに発熱のマイルドな奴を探していたのですが、
なかなか発熱が低いという指標は見当たらないですねえ。
結局値段とTBWでこれにしましたが、よい選択肢だったと
思います。
【読込速度】
シーケンシャルリードはほぼスペック通り出ますが、
「スペック通り」がかなり控えめです。
とはいえ1.8GB/s程度は出るわけで、並のワークロードでは
びくともしません。
尋常でない量のテクスチャを読み込み続けるとか、
尋常でない量の学習データで学習させようとかでもない限り
困らないと思います。(たった1TBですしねえ。)
IOPSはベンチを取った限りでは110kIOPSくらいまでしか
出せませんでしたが(スペック上は220kIOPS)、
裏でHWiNNFOとかを動かしているので、こちらは参考程度で。
【書込速度】
こちらもスペック通り(1.5GB/s)出ますが、これまた控えめなスペックです。
また、SLCキャッシュが少なめなのか、別マシンからデータを
引っ張ってきたときに早々に100MB/s程度まで落ちました。
Tom's hardwareによるとキャッシュは150GB、iometer計測では
185MB/sとのことですが、実ファイルだともっと落ちる典型です
かね。
また、IOPSは80kIOPSくらいでした。(スペック上は200kIOPS)
これも裏でHWiNFOとかが動いています。
なお、コントローラーがSM2263XTの場合はHMB(Host memory buffer)に
対応しているようで、少量のデータはメインメモリにキャッシングされる
ようです。
【消費電力】
実測4W以下です。
ベンチを掛けた時に+4Wくらい増えますが、RAMDISKで空回ししたところ、
CPU負荷上昇で4Wくらい上乗せになるので、負荷時の消費電力は誤差かと。
発熱はかなり低いですね。
また、温度センサーが独特の動きを見せます。
40℃→58℃以外の温度を見たことがありません。
しかし、表面温度を見る限り60℃は超えていないです。
かなり低発熱と言ってよいでしょう。
(ヒートシンク無し)
他のベンチサイトでは温度を取れている例もあるので、
単なる想像ですが、SM2263XT版はセンサーがおかしくて、
E13T版(ほとんど出回っていない)は温度を取れるのかなあ。
【耐久性】
ざっとベンチを回した範囲では、スペック通りに見えます。
といってもS.M.A.R.Tの寿命値はメーカーを信じるしかないのですが。
寿命を超えた結果どうなるかは不明。
スペックの600TBWは同クラスでは頭二つ以上とびぬけた
高寿命ですが、なぜこんなに高寿命なのかはよくわかりません。
低負荷で回すことでセルの書き込み頻度を減らしたり、
書き込み電圧を抑えて寿命を稼いでいるんでしょうか。
価格帯的からしてメモリチップは選別落ち品だと思うのですが、
寿命には関係ないということでしょうかね。
中華表記ではないと思いますが、さりげなく保証値ではない
あたり、闇が深そうな気がします。
【総評】
寿命の実態が不明で初期不良以外のRMAもよくわからんという
ところ以外は、低性能だが低価格、低発熱、長寿命ということで、
用途にはまるならばよい選択肢だと思います。
自分の使い方がなぜかWrite > Readということで、たぶんメモリ不足の
スワップが大半を占めているんだろうなあ(32GB積んでますけどね?)という
ところで、長寿命品は悪い選択肢ではないのかな、という次第です。
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707位 |
336位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/8/27 |
2018/8 |
2048GB |
¥20 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3230MB/s 書込速度:1625MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4両面実装で厚いです
ThinkPad X1 Extreme gen2 用にIntel 760pと660pを購入しました。両方とも2TBです。
760pをCドライブに割り当てるつもりで買ったのですが、両面実装だったので、付属のネジで固定しようとすると湾曲してしまいます。
値段が高いので、こういった説明がスペックにはなく届いてからびっくりというのは困りますね。
660pの方は片面実装でした。
2TB TLCで片面実装はSAMSUNG 970 EVOくらいしかなさそうです。
760pの方は絶縁ワッシャーなどをかましてネジ穴側を接地面から離してやるなど、自力で何とかするしかなさそうです。
2020/03/04追記
このワッシャーで何とか湾曲を最小限にすることができました。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B071R379QC/ref=ppx_od_dt_b_asin_title_s00?ie=UTF8&psc=1
4ヒートシンクがついてないので熱が気になる
単純に容量を上げたいため、買い替えです
TLCのわりに単価が安いのでこれにしましたQLCは怖くて買えないw
むき出し状態でしたのでヒートシンクを別途購入して使っています
2TB*3のRAID0で使用中
【読込速度】【書込速度】
安定して速度は速いですが、ヒートシンク使わないとサーマルスロットリンクが発生するかも
【消費電力】
SSDの消費電力ってmWなんですね・・・
アクティブ時で70mWだそうです 3枚で210mW
【耐久性】
入れてから2か月ほどたちますが、特に問題ないかな?
まだまだ評価する段階ではないので無評価で
【総評】
ヒートシンクなしなので+1000円くらいは見込みでかかる感じです
ヒートシンクの幅が広がるのでそれを良しとするか、ついてなきゃヤダヤダとなるか・・・
まぁ、+1000円のヒートシンクつけても圧倒的に安いですけど
今のところ特に不満もないです
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179位 |
336位 |
4.68 (30件) |
40件 |
2021/10/29 |
2021/11/12 |
1000GB |
¥45 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Random Read 4KB IOPS up to:460K ランダム書込速度:Random Write 4KB IOPS up to:450K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5超高速ではありませんが、私には十分、コスパ良し。
現在までNVMeは、本製品で6枚目(KIOXIA、Micron、Acer、ADATA×2)となります。あまりメーカーにこだわりなく使用しております。1年ほど前に画像データバックアップ用に1GB以上の製品が必要となり、WD Blue SN580の購入を検討していましたが、本製品がかなり安かったので購入してみました。
【読込速度】CrystalDiskMarkにてリード計測結果は、3500MB/s程度、ほぼメーカースペックどおり。
【書込速度】CrystalDiskMarkにてライト計測結果は、3000MB/s程度、こちらもほぼメーカースペックどおり。
【消費電力】無評価。
【耐久性】使い始めて約1年ですが、特に問題はありません。
【総評】10年位前、HDDから2.5SSDに移行した際は、OS起動が爆速なり大変感動してものですが、2.5SSDからNVMeの移行では、ベンチマークの結果に驚きましたが、体感的(ゲームはしません!!)には、あまり感動はありませんでした。私のような使い方(メインは画像編集及び現像、その他はワード、エクセル、ネット検索等)では、リードライトで1500MB/s程度~2500MB/s程度あれば十分かと思っています。
5発熱が低く、小型ケースでも使い安いです。
小型ケースで使用しておりますが、廉価帯の製品と比べると発熱が低いです。
本品へと乾燥してからケース内の温度が落ち着きましたし、Cristaldiskinfoの赤いアラートを見ることもありません。
安心の買えるSSDです。
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531位 |
392位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/12 |
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256GB |
¥33 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1200MB/s
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270位 |
392位 |
5.00 (2件) |
9件 |
2019/10/23 |
2019/10/下旬 |
256GB |
¥35 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:7.5mm 読込速度:3090MB/s 書込速度:1040MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5スペック通りの動作
【読込速度】
メーカー仕様通りの高速な読み込み速度でした。
【書込速度】
メーカー仕様通りの高速な書き込み速度でした。
【総評】
Windows10もゲーム(フォートナイト)も高速に起動出来て非常に満足でした。
青いヒートシンクが格好良いです。
5ゲーマー向け低価格のM.2ならこれ!
サブ機用にM.2 SSDを探していましたが、システム用で容量256GB、コストパフォーマンス重視でこちらのSSD-GC256M2をチョイスしてみました。
スペック情報に256GBモデルのデータ転送速度が、リードが最大約3090MB/s、ライトが最大約1040MB/sとそれなりの速度が期待できますので、システム用としては十分であり、価格も6000円台でヒートシンク搭載ということで冷却も期待できそうです!
保証期間は1年間と短めですが、メーカーが信頼のアイ・オー・データですし、PCゲーム向けの新ブランド「GigaCrysta E.A.G.L(ギガクリスタ イーグル)」とゲーマー向けのSSDとありましたので、コストパフォーマンス重視の方はお勧めのSSD-GC256M2であります。
★PC構成
【M/B】MSI H370 GAMING PLUS
【CPU】Pentium Gold G5400
【GPU】STRIX GTX1060 O6G
【RAM】CMK8GX4M2B3200C16R
【クーラー】CORSAIR H100i
【M.2】SSD-GC256M2 システム用
【SSD】PX-256M6S アプリ用
【HDD】ST1000DM003 画像等のデータ用
【PSU】SST-ST75F-P
【CASE】P280 MW Window
【OS】Windows10 64bit
★読込速度
確認のためにCrystal Disk Mark、ATTO Disk Benchmark、Tx Benchを試してみましたが、シーケンシャル3100MB/s前後あります。メーカー公称値以上のパフォーマンスに満足しています。
★読込速度
読込速度もCrystal Disk Mark、ATTO Disk Benchmark、Tx Benchで確認しましたが、公称値1040MB/sですが、シーケンシャル・ランダムで上回る数値でした。
★負荷時の温度
SSDには熱暴走を防ぐサーマルスロットリング機能があり、70℃を前後を上回ると速度低下するようですが、Crystal Disk Mark等のベンチマーク時も45℃(室温19℃)を上回ることもなく、夏場も問題なく使えそうです。
メイン機のSP512GBP34A80M28はヒートシンク非搭載でしたが、その状態で使用したら負荷時56℃に達しましたが、Z390-F GAMINGの専用ヒートシンクを搭載したら42℃まで低下しましたので、ヒートシンク効果はファンの風量にも影響しますが15℃前後温度を下げる効果があるようです。
https://review.kakaku.com/review/K0001153540/ReviewCD=1277233/ImageID=490366/
★ゲームデータ移行アプリ
ゲームデータ移行アプリGigaCrystalPhanyomがあるようですが、今回は使用していませんが、再インストール不要でゲームデータを別のSSDやHDDから移せるようです。
ダウンロードはこちらから
https://www.iodata.jp/lib/software/g/2191.htm#Windows%2010
★総評
M.2 SSDも各社から数多くのモデルが発売されていますが、容量256GBタイプではコストパフォーマンスは最強クラスのSSD-GC256M2と言えそうです。
メイン機サブ機ともにシステムはM.2 SSD、アプリやゲームはSATA SSD、画像や動画はHDDに保存するスタイルにしていますが、この容量があれば十分過ぎます。
今回はシリコンパワーのSP256GBP34A80M28とどちらにするか悩みましたが、価格もSSD-GC256M2が安く、ヒートシンク搭載ということでこちらをチョイスしましたが正解だったようです。
SSD-GC256M2のレビューが少ないですが、低価格で速度重視の方はこちらを選んでみたらどうでしょうか!
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214位 |
392位 |
4.38 (10件) |
3件 |
2018/9/25 |
2018/9 |
512GB |
¥38 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1500MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):90000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):220000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
【特長】- 容量512GBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイス対応のM.2 SSD。
- 4bit/セル方式(QLC方式)の多値記憶を導入した3D NANDフラッシュメモリを採用。
- 順次読み出し速度は最大1500MB/s、順次書き込み速度は最大1000 MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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56年使ってみて
2018年か2019年に購入してからゲーミングPCのメインストレージとして使い続けていますが、トラブルは今のところありません。
現在での速度も読み込み1800MB/s弱、書き込み950MB/s出ています。
5さすがインテル!?
【読込速度】1800MB/s以上ですので、速いのでは
【書込速度】READに比較すると少し遅いかもしれませんが十分な性能です。
【耐久性】まだ使用期間短いのでわかりません。
【総評】ASUSのノートPCの標準装着品です。
有名で実績のあるメーカーですので間違いないでしょう!?
でもSSDとしては、あまり見かけませんね!?
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399位 |
392位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 9 |
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1000GB |
¥27 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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260TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1800MB/s ランダム読込速度:4K Random(Up to) Read(IOPS):180K ランダム書込速度:4K Random(Up to) Write(IOPS):150K MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.23
- この製品をおすすめするレビュー
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4悪くない選択肢
読込速度:
読み込み速度は最大2400MB/sと、PCIe Gen3の性能をしっかり引き出してます。Windows起動もアプリの立ち上げも爆速!4K動画の編集とかでもサクサク動くので、待ち時間でイライラすることはないですよ。同じ価格帯の他のSSDと比べても、そんなに引けを取らない性能です。
書込速度:
書き込み速度は最大1800MB/sで、大きなファイルのコピーもストレスなく終わります。ゲームのセーブデータの保存なんかも一瞬です。ただし、気になる点が1つ。大量のデータを一気に書き込むと、ちょっと速度が落ちることがあります。これはキャッシュの容量が関係していて、まあ普通の使い方なら全然気にならないレベルですけどね。
消費電力:
待機時の消費電力はわずか0.5Wほど。ノートPCで使っても、バッテリーをガンガン消費することはありません。使用中も5W程度に収まっているので、熱暴走の心配もなし。省エネ設計のおかげで、長時間使用しても安定して動作します。
耐久性:
1TBモデルの保証書き込み容量は520TBもあります。これって何を意味するかというと、普通に5年以上は余裕で使えるってこと!突然壊れるとかの心配はほとんどありません。しかも、ドライブの健康状態をチェックする機能も付いているので、寿命が近づいてきたら事前に分かるんです。
まとめると、このSSDは「コスパ最強」という言葉がピッタリ。一般ユーザーやゲーマーの方には、特にオススメできる製品です。でも、動画編集とかでガッツリ使う予定がある人は、もう少し上位のモデルを検討した方がいいかもしれませんね。普段使いなら、このSSDで十分すぎるくらいの性能を発揮してくれますよ!
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524位 |
477位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/19 |
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512GB |
¥32 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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250TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.25mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2400MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定した性能の製品です。
【読込速度】
特に問題ありません。
【書込速度】
特に問題ありません。
【消費電力】
普段使いで体感する機会がないので無評価とします。
【耐久性】
1年ほどの使用期間ではありますが特に問題等は発生していません。
【総評】
特に可もなく不可もなく、安定して動作しています。
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894位 |
477位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 6 |
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512GB |
¥34 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:1400MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.53
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481位 |
477位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/1/23 |
512GB |
¥37 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1500MB/s ランダム読込速度:4K Random Read:Up to 300K IOPS DWPD:0.35
- この製品をおすすめするレビュー
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4やや温度が高めのSSD
ソフマップ店頭で、512GBのSSDとしては一番安かったので購入。N150搭載のミニPCに使用しています。
読み込み/書き込みについてはそもそも性能の低いPCに使用ということもあり、やや遅めですがR1700MB/s、W1200MB/s出ているので十分。使用容量が増えるとSLCキャッシュがどうなるかはわかりませんが。
使用範囲ではサーマルスロットリングが発生した様子はありませんが、ヒートシンクを使用してもアイドル時で50℃とやや高めの温度。テスト時で70℃表示ですが、ヒートシンクが触れないくらい熱くなっているので実際はもっと高温と思われます。
デスクトップであればスペースに余裕があるので良いですが、ノートPCでは問題になりそうな発熱です。
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1107位 |
477位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2018/6/ 7 |
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256GB |
¥76 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:1500MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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55千円を切っているのでお買い得だと思います。
今年の5月購入で5千円ちょっとでした。
今だと、5千円を切っているので、とてもお買い得感がありますね。
画像をアップします。
比較画像で「XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-256GT-C 」の速度もアップします。
ただ、初代XPGは壊れたので、予備XPGの速度になります。
5保証は5年間ありますが……
AGIのNVMe SSD AGI256G16AI198が壊れたため、本製品を急遽購入しました。
【読込速度、書込速度】
ベンチマークテストだと、前のSSDに比べると数値劣ります。ただし、体感上では殆ど分かりませんので、これで満足してます。
【消費電力】
特に計測してないため、不明。
どこも変わらないと判断してます。
【耐久性】
無評価。
【総評】
保証は5年間ですが、条件を見ると、トラセンドのSSD Scopeというソフトウェアで、寿命が0の場合は、例え5年以内であっても保証の対象外らしいです。そこが少し不安な所です。
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979位 |
477位 |
- (0件) |
3件 |
2025/7/25 |
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512GB |
¥39 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
380TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:2000MB/s DWPD:0.67
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1242位 |
477位 |
4.18 (7件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2019/2/下旬 |
256GB |
¥96 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
550TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:1250MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):190,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):300,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパよし
【読込速度】【書込速度】
PCI Express 2.0 x4に載せていますので性能は引き出せていませんが、下位互換で問題なく動いています。
【耐久性】
チョイスのポイントは550TBW/200万時間というところでしょうか。UNIXサーバOS上で動かす事を考えると少しでも性能の余裕のあるものを選びたかったです。
【総評】
お家の計算機(FreeBSD)がクラッシュによりShuttle DH310を緊急的に立ち上げた関係であまり選んでる時間がありませんでした。ポイントはスペック的に劣った点が少なくWD Red SN700よりTBWが高くお値段も良かった点です。下位互換で温度はそれほど高くはならいないだろうとヒートシンクなどもつけていませんが、6月後半連日30度前後ですが最大で50℃程(システムバイナリやchromiumコンパイル中で通常よりCPU温度は70℃超(+20〜40℃)の環境で通常の+5℃程度変化します)。1ヶ月経過現在エラーなどは出ていません。
追記:
画像はsmarttools(https://www.smartmontools.org/)というSMARTの情報を読み取るツールでSNMP経由で監視・ログ取りしたものをcactiでグラフ化したものになります。はみ出るような温度は記録に残っていませんが、この酷暑なんとか抜けたというところでアップデートします。グラフの時間軸広げるとそう大したことはありませんが、8月後半、上記のような高稼働状態の際は最大で71度を記録したりもしてます。投稿時点から2ヶ月半9月も頭初も残暑がきついところですが、関東ですとこれ以上悪い環境はないだろうというところで再レビューとしました
53年使ってますがノントラブルでコスパは良いと思います
2019年3月にAMD Ryzen5 2400Gに組み換えの際に購入。
M/BはASRock B450系で使用してましたが、昨年年末にMinisforum Eltemini HX90ベアボーン購入に伴い移植し、通算約3年使ってますがトラブルはありません。
スピードについてはOSの立ち上がりに全くストレスがないのがいいですね。
他はもっぱらoffficeソフトやブラウザーなどの限定的な環境なので何とも言えませんが快適です。
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941位 |
477位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2018/4/16 |
2018/4/12 |
1024GB |
¥25 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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576TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3230MB/s 書込速度:1625MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量1TBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイスに対応したM.2 SSD。
- 64層3D TLC NANDを採用。シーケンシャルの最大読込速度は3230MB/sで、最大書込速度は1625MB/s。
- 前世代「SSD 600p 」シリーズに比べて、動作時の消費電力を最大50%削減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5intelのドライバは入れた方が良いです。
★使用環境
CPU:AMD RYZEN 5 5600X
MB:ASUS TUF GAMING B550-PLUS
NTT-Xストアで安くなっていたのでシステム用とデータ用に2台購入しました。
★取り付け
私が購入したものも片面実装で扱いやすものです。
両面実装のSSDには何一ついい思い出がないです・・
★性能
タイトルにも書きましたがintelのNVMeドライバ↓
https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/download/19172/client-nvme-microsoft-windows-drivers-for-intel-ssds.html?product=134583
は入れた方がいいです。
一番レスポンスに影響すると思われるCrystalDiskMarkのランダムリード(RND4KQ1T1)がMSのドライバでは50MB/S程度だったのが75MB/s程度になりました。画像は取ってなかったので比較してお見せ出来ないのが残念です。
PCIE Gen4のSSDにしても効果が分りにくいと言われるのは、シーケンシャルの性能が上がっただけでこの部分がたいして早くなってないからですね。
ツール類を配布しているメーカーは多いのですが、専用ドライバを用意しているメーカーは初めてでしたので気付くのに時間がかかりました。
★システムクローン
少し調べたのですが、どうやら現在intelはクローンに使えるソフトの配布をしていないようです。
システムクローンはMinitools ShadowMaker freeでクローンし、Minitools PartitionWizard 無料版でクローン時に未割り当てになった部分を拡張ツールでCドライブに纏めました。以前はPartitionWizard無料版で両方できていたのですが、知らないうちにクローンは有料版しかできず、二つのツールを使う事になりました。
外付けのNVMe用ケースを使用してクローンしましたがコピー直後はほんのりケースが温かくなっていました。
★温度
排気がしっかりしたPCケース内で使用していますのでヒートシンク無しで使用しています。アイドルでMP510 240GBよりも5℃程度低いです。
この製品が低いというよりMP510は他のPhisonコントローラのSSDより両面実装でちょっと温度が高めでしたね。
★総合評価
2万円以上していた時は候補にも入りませんでしたが1万円前半で買えるようになって一気にコストが良くなりました。
クローンは上にも書いたようにフリーウェアでも出来る(レビュー現在)ので、クローンソフト目当てで似たような値段で売っているDRAMキャッシュ無しのWD BuleやCrucial P1・P2を買うことも無いと思います。
生産は終了していて安いのもほぼNTT-Xだけですので早めに決断した方が良いかもしれません。
41TBも片面実装です
AlienWareのノートPCの拡張の為に購入。
速度等は各種媒体にある通りで、メーカーのスペックとほぼ同じ。個人的には満足。
ノートPCなので熱対策が必要かと思い、サイズの制限もあるので親和工業のHS02を付けた。銅板の切出しも検討したものの、銅は熱伝導は良いが放熱ではアルミの方が良いので市販のものを利用した。松原一丁目も候補だったが、無駄に穴があるのでHS02にした。これに沖電気の放熱シートを貼って使用している。いまのところは問題は出ていない。
悩んだのは両面実装か、片面実装かの情報が無いということ。各種媒体や個人のレビューとかでも情報が無かった。
で、760pの1TBは片面実装だった。余分になってしまったヒートスプレッダーは何も無い裏面にも放熱の足しになればと貼ったが。
価格.comもM.2のSSDについては実装が両面か片面の情報を付加すれば良いと思う。
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