スペック情報
大きい順 小さい順
安い順 高い順
高い順 低い順
25位
11位
4.30 (12件)
32件
2020/1/14
-
512GB
¥25
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.5mm 読込速度: 2200MB/s 書込速度: 1600MB/s MTBF(平均故障間隔): 200万時間
この製品をおすすめするレビュー
5 予想よりいい買い物だったかも?
新しいデスクトップPCにM.2スロットがあったので増設(メインSSD交換)しました。
M.2 SSDは初めて使うのでマザーとの干渉を恐れ片面実装の商品からこちらを選びました。
【読込速度】5点
公称値では「2,200 MB/s」と書かれてますが、最大で3465MB/sと高い数値が出てます。
(二段目のQ1T1が公称値だとしても2162MB/sなので公称値は超えてます)
【書込速度】5点
公称値では「1,600 MB/s」と書かれてますが、最大で2232MB/sとかなりの数値が出てます。
(二段目のQ1T1が公称値だとしても1719MB/sなので公称値は超えてます)
【消費電力】無評価
デスクトップに搭載してるので電力的には無評価で
【耐久性】無評価
こちらもまだ数日なので無評価で
【総評】5点
SATAのSSDと比べ高めといわれてるM.2ですが、DiskMarkを走らせた直後でも40℃手前までしか上がらず、アイドル時には28℃と低めです。
(もうひとつ搭載してるSATAのSSDはアイドルで19℃)
発熱問題を心配していましたが、これなら余裕そうですね。
(クチコミで温度センサーが動作していない書き込みもありましたが、こちらのは動作してました)
5 Macbook Air (Mid 2013)のSSD換装に
MacBook Air(mid2013)のSSDを換装するために購入しました。
【読込速度】
読み込み速度は早くなったように感じます。
ただし、処理をするようなシチュエーションでは変化はあまりありません。
【書込速度】
書き込み速度は明らかに早くなりました。
【消費電力】
検証できないので割愛します。
【耐久性】
使用してから時間がまもなく検証できていないので割愛します。
【総評】
安価に換装できたのでよかったです。CPUに負荷がかかるようなケースはSSDの交換を行っても変わりないと感じたので、換装を予定されている方はその点も加味して検討される方がよいかと感じました。
31位
25位
4.80 (8件)
44件
2020/1/14
-
256GB
¥27
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.5mm 読込速度: 2100MB/s 書込速度: 1200MB/s MTBF(平均故障間隔): 200万時間
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高で動作も問題ないです
【読込速度】マザーボードのM.2に取り付けて測定してみましたが、WD black500とほとんど変わらない速度でした。
【書込速度】書き込みもWD black500とほとんど変わりません。
【消費電力】消費電力が多いことはないと思います。
【耐久性】耐久性についてはこれから検証になります。
【総評】かなりコスパが良いので正直速度については多少遅くてもいいと思って購入しましたが、結果としてとても良い買い物になりました。耐久性についてはまだわかりませんが長く持ってくれることを願います
5 普段使いには十分な性能です。
i3-12100 H610M DDR4で使用しています。
普段の事務作業用です。
【読込速度】
普通に早い。
Word、Excel等を使うのには純分過ぎるスペックです。
【書込速度】
これも上に同じ、必要十分な性能です。
【消費電力】
少ないと思います。
【耐久性】
これは何とも言えませんが、普段からバックアップをこまめに取るしか
ないでしょう。
壊れるときは壊れますが、5年保証があるので、いいと思います。
【総評】
3,000円程度で買えて、これだけのパフォーマンスが
あれば、十分だと思います。
86位
45位
4.00 (2件)
0件
2018/8/27
2018/8
2048GB
¥12
3D TLC NAND
M.2 (Type2280)
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 3230MB/s 書込速度: 1625MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 160万時間
この製品をおすすめするレビュー
4 両面実装で厚いです
ThinkPad X1 Extreme gen2 用にIntel 760pと660pを購入しました。両方とも2TBです。
760pをCドライブに割り当てるつもりで買ったのですが、両面実装だったので、付属のネジで固定しようとすると湾曲してしまいます。
値段が高いので、こういった説明がスペックにはなく届いてからびっくりというのは困りますね。
660pの方は片面実装でした。
2TB TLCで片面実装はSAMSUNG 970 EVOくらいしかなさそうです。
760pの方は絶縁ワッシャーなどをかましてネジ穴側を接地面から離してやるなど、自力で何とかするしかなさそうです。
2020/03/04追記
このワッシャーで何とか湾曲を最小限にすることができました。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B071R379QC/ref=ppx_od_dt_b_asin_title_s00?ie=UTF8&psc=1
4 ヒートシンクがついてないので熱が気になる
単純に容量を上げたいため、買い替えです
TLCのわりに単価が安いのでこれにしましたQLCは怖くて買えないw
むき出し状態でしたのでヒートシンクを別途購入して使っています
2TB*3のRAID0で使用中
【読込速度】【書込速度】
安定して速度は速いですが、ヒートシンク使わないとサーマルスロットリンクが発生するかも
【消費電力】
SSDの消費電力ってmWなんですね・・・
アクティブ時で70mWだそうです 3枚で210mW
【耐久性】
入れてから2か月ほどたちますが、特に問題ないかな?
まだまだ評価する段階ではないので無評価で
【総評】
ヒートシンクなしなので+1000円くらいは見込みでかかる感じです
ヒートシンクの幅が広がるのでそれを良しとするか、ついてなきゃヤダヤダとなるか・・・
まぁ、+1000円のヒートシンクつけても圧倒的に安いですけど
今のところ特に不満もないです
121位
56位
- (0件)
0件
2025/7/25
-
512GB
¥17
3D NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
380TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.8mm 読込速度: 3000MB/s 書込速度: 2000MB/s DWPD: 0.67
152位
58位
- (0件)
0件
2024/1/12
-
2000GB
¥20
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
800TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.23mm 読込速度: 3200MB/s 書込速度: 1900MB/s ランダム読込速度: 4Kランダムリード(IOmeter):200,000 IOPS
ランダム書込速度: 4Kランダムライト(IOmeter):250,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
直販
156位
94位
- (0件)
0件
2025/2/25
2025/1/27
512GB
¥25
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
250TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.05mm 読込速度: 3300MB/s 書込速度: 1300MB/s DWPD: 0.44
91位
105位
5.00 (2件)
3件
2023/3/ 9
-
512GB
¥25
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
350TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 5mm 読込速度: 3500MB/s 書込速度: 2300MB/s ランダム読込速度: (4K) Random Read:Up to 400K IOPS
MTBF(平均故障間隔): 180万時間
DWPD: 0.37
この製品をおすすめするレビュー
5 発熱は低いようですね
性能については他の方が触れておられるので、その他で私の感じたところとして
発熱がWDの旧規格M.2 SSDなみに低いですね。
特に冷却も施してないのですが、ゲームプレイの後でもじんわり温い程度の発熱に収まっていました。
安定性という点では推せそうな気がします。
5 TBW350は魅力的? なローコストモデル
Windows11の壁を、通常の方法で乗り越えられないこともあり、2025年3月、PCを更改。
これまではSATA接続の CG3VZ CSSD-S6M256CG3VZ (CFD)をシステムディスクとして使用していました。
更改を機に、「NVMEで向こう5年のスピードを確保してみようか」ということで購入。
キャッシュ512M、TLC、PCIe Gen3 x4 というお約束の仕様の中で、安かった。
それと、購入時点では、5K円以下のグループの中でTBWが唯一300TBWを超えていた(350TBW)事が決定打となり、購入。
512Gを選んだ理由は、 「純然たるシステムストレージ」 として使うなら、Windows12への移行を考慮しても、このサイズで充分と判断したため。
バックアップストレージも含め、ハードディスクは多数ぶら下げてるし、なんなら前に使ってたSSDをシステムボリュームにマウントして、一時ファイル専用にしてもいいかな、と。
【読込速度】
Asrock Z790 Lightning WiFi + ソケット0(CPU直結)に実装した状態での速度は、公称値読込最大 3500MB/s 書込最大 2300MB/s に対し 読込最大 3542MB/s 書込最大 2626MB/s
PCIe Gen3 x4 としては可もなく不可もない....という感じでしょうか。
メーカー公表値は超えてきているので、そこはマル、と判断します。
もちろん、SATA 6G接続していたSSD(読込最大 558MB/s 書込最大 510MB/s )と較べて速いといえば速い。
ただ、言うほどの速度アップを体感出来るかというとそうでもありません。
というか。
HDDからSSDに移行した際の激烈な速度の違いによる衝撃に較べると、正直感動は薄い(^^;
「数字」は速いことを示しているのですが、ではそれに応じた感動があるかというと....
例えば、「読込が速くて時間が半減」といっても、「1分が30秒になった」と「10秒が5秒になった」では、速度差に対する感じ方は全然違うわけで。
よほど大量のトランザクションを連続して処理するような状況でもない限り、その差は大してないと感じるというようなところはあるのかな、という気はします。
【書込速度】
同上。
【消費電力】
HDDよりは少ないでしょう。ただそこを気にして購入している人はほぼいないでしょう。
【耐久性】
公称値350TBWなので、計算上「自分が死ぬ方が速い?w」という感じですが、使用開始して間もないので不明。
ただ、「物理的にパーツが中で動く」 HDDと違って、部品精度は問題にならないシリコンストレージ。 使っているパーツがまっとうなメーカーのもので、部品実装がしっかりしていれば、初期状態では問題なしでしょう。 むしろ使用し始めてからの 「熱対策」 による寿命の長短の方がありそう....ということもあって、敢えてGen3 のものを選んだところはあります。
【総評】
OSインストール後のテスト/必要なアプリケーションの導入を始めてから半月程度なので強い判断は出来ませんが、「ガチに尖った性能」を求めないのであればこれはありかな、と思います。
今回のPCも、「酸いも甘いも判断し尽くされ、ハードウェアトラブルの心配はあまりない」 1世代前のパーツ(Z790マザー/core i5 12600K/PCIe GEN3 x4)で構成した安定性重視構成に加えるなら、大いにありかな、という気はします。
特に「巨大な単一ファイルの読み書き」が基本的にはないシステムストレージとして割り当てるなら、この商品はありだと思います。
244位
117位
- (0件)
0件
2025/12/19
-
128GB
¥41
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
37TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.5mm 読込速度: 1800MB/s 書込速度: 600MB/s MTBF(平均故障間隔): 200万時間
DWPD: 0.15
150位
135位
4.48 (2件)
0件
2020/2/20
-
16GB
¥155
3D Xpoint
M.2 (Type2280)
365TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 900MB/s 書込速度: 150MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し(8GB スパン) (最大)、ランダム・リード (100% スパン):190000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み(8GB スパン) (最大)、ランダム・ライト (100% スパン):35000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 160万時間
DWPD: 12.5
この製品をおすすめするレビュー
5 条件さえ合えば激安でPCがスピードアップできる
Intel Coreシリーズの第7-11世代製品で、200シリーズ以降のチップセットを使っていて、M.2スロットに空きがあって初めて活きる特殊なSSDです。
大容量HDDのキャッシュとしてシステムに統合するOptane Memoryとして動かしてはじめてその真価を発揮します。
大容量HDDの応答性能をSSDクラスまで引き上げてくれるので、Windowsそのものやアプリケーションの起動、動作が圧倒的に高速化します。
既に開発も販売も終了してしまい、中古等の流通になるものの、買ってから使い方が良くわからず安く放出されて1000円くらいで入手できたりするので古いからこそコスパが爆上がりの製品です。
今はもっと高速で激安大容量のM.2 SSDが普通に売られているのに「なぜ今更」という感じに自分も考えていましたが、実際使ってみてまだまだ価値がある、と感じました。
このSSDに限らずIntel 3D XpointのSSDはランダムの読み込みが爆速です。
例えばPCI-E4.0で上位クラス最新SSDのWD SN850Xはシーケンシャルでリード7000MB/sをたたき出す超高速品ですがランダムQ1T1は90MB/sそこそこ、それが旧世代のこのSSDはHDDと組み合わせた実装状態で200MB/sを超えます。
むろんキャッシュ動作なので大規模なデータをガンガン読み書きするのであれば負けるんですが、実のところPC起動してスタートアップする各種アプリの読み込みにブラウザ・メーラ・Office系アプリならSSD機と変わらない使用感。
加えてこのSSDでOpteneを有効にできる世代のCPUはPCI-E4.0非対応ですし、Optaneの導入にはクローンなどいらないので簡単。
UEFIのRAID切り替えでWindowsが起動しなくなる問題も、順序を間違えなければ怒らないのでクリーンインストールも再認証も不要です。
激安で放出されている今だからこそ、安く現存環境をパワーアップできるOptene Memoryはお勧めできると感じます。
4 AMD環境でも利用できます。
・AMD環境でも利用できます。
マザー Asrock B450 Steel Legend
APU Ryzen3 2200G
の組み合わせでM.2の2スロット目に付けて利用しています。
普通のNVMe SSDとして認識されます。
Intel環境でなくても利用することができます。
・B+M Key
端子の形状は SATA と同じような B+M Key(両端に切り欠きがある)
となっています。PCIe ×2仕様のNVMeです。M.2スロットの仕様は確認が
必要です。
・何に使うか
容量当たりの単価が高いのでこの製品は16GBしかありません。
この製品本来の目的のHDDのキャッシュにするか、読み書きの多そうな
アプリの作業領域にするか、何がいいでしょうか。
146位
135位
4.00 (1件)
2件
2021/5/12
-
2000GB
¥17
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.5mm 読込速度: 3400MB/s 書込速度: 3000MB/s
この製品をおすすめするレビュー
4 このSSDをこの価格でいいのか?と言う価格で複数買ってしまった
【読込速度】
公称値は最大3,400 MB/sなので、問題なく使えている
【書込速度】
公称値は最大3,000 MB/sで、SLCキャッシュとDRAM搭載
多様な使い道を期待できるスペック
【耐久性】
使い始めて時間が無いので何とも言えない
【総評】
私が購入したのが底値なので、信頼できる直売ネットショップでの購入であっても驚異的な価格。半導体の値崩れは本当に恐ろしい。
PCIe Gen 3x4 NVMe 1.3対応 なので、正直言うとスペックは低いが
SSDは高速であればあるほど発熱もキツイので、これで十分とも言える。
この手のSSDは、シールをはがさないと分からない採用チップや記録方式
やチップの製造元などの情報が分からないと判断出来ない事が多い。
本格的なレビューを探す努力と理解する知識が必要なパーツと言える。
この手のブランドでは、それでも賭けに近いと思って買うべきだろう。
210位
135位
5.00 (1件)
0件
2021/6/10
2021/5/13
2000GB
¥31
M.2 (Type2280)
480TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.1mm 読込速度: 2100MB/s 書込速度: 1700MB/s DWPD: 0.21
この製品をおすすめするレビュー
5 用途次第ではベストバイ。
【読込速度】それほど速くはないですが、安定して読み込めます。
【書込速度】こちらも速さを追求すれば他に比較してきりのない所です。この価格帯では遜色なく作業できる部類です。
【消費電力】可もなく不可もなくといった印象です。ただ発熱などでは、より高スペックのものに較べると穏やかに感じます。
【耐久性】ハードに使う用途には向かないかも知れませんが、保証の範囲内であれば特に心配する事はなさそうです。
【総評】用途次第ではベストバイな商品だと思います。
176位
150位
- (0件)
0件
2024/6/14
-
256GB
¥30
3D NAND
M.2 (Type2230)
PCI-Express Gen3
200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 2400MB/s 書込速度: 950MB/s ランダム読込速度: Random Read:170000 4KB IOPS
ランダム書込速度: Random Write:120000 4KB IOPS
DWPD: 0.42
123位
150位
4.80 (17件)
37件
2019/1/21
2019/1/23
1000GB
¥25
3D NAND
M.2 (Type2280)
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 3470MB/s 書込速度: 3000MB/s ランダム読込速度: ランダムリード(4KBQD1):515,000
ランダム書込速度: ランダムライト(4KBQD1):560,000
DWPD: 0.3
【特長】 容量1TBのNVMe対応SSD。フォームファクターはM.2 2280。 WESTERNDIGITALの高速SATA SSDの6倍以上の速度(545MB/sに対し最大3470MB/sの速度)を実現し、ハードコアゲーマーに必要な競争力を提供。 専用の「WD Black SSD Dashboard」でゲームモードをオンにするとシステムのスリープモードを無効化する。
この製品をおすすめするレビュー
5 Gen3の中ではトップクラス
【読込速度】【書込速度】
それほど大きいファイルは扱いませんが、充分速いです。
やはりDRAMキャッシュは良いですね
【消費電力】
取り付け箇所の制限で、マザーボードの裏に取り付けています。
風の流れがない場所なので50〜60度くらいになるのが気になります。
【耐久性】
温度が耐久性にどの程度影響があるのかわかりません。
半年ちょっとでまだ100%です。
【総評】
もう古い機種ですが、まだまだ使えると思います。
5 文句無しです
運用して2年経ちました。
全く不具合無しです。
【Cドライブ】
Cドライブとして運用。
OS、アプリ、ゲーム丸ごと入れてます。
【寿命】
運用して1年半経過して1%寿命が減ったと通知来ました。
私の用途だと、完全に壊れるのに150年掛かる計算です。
恐るべき耐久性です。
【DRAMキャッシュ】
その後、格安で末尾にSEと付く省電力モデルが出ました。
しかし、DRAMキャッシュ無しと聞いたのでこちらで正解でした。
【評価】
やはり日立と統合したWDはSSD、HDD共に最高のストレージメーカーです。
127位
159位
5.00 (3件)
5件
2021/10/12
-
1000GB
¥48
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
2000TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 3430MB/s 書込速度: 3000MB/s ランダム読込速度: Random Read up to 4KB (IOPS):515K
ランダム書込速度: Random Write up to 4KB (IOPS):560K
DWPD: 1.09
この製品をおすすめするレビュー
5 起動ドライブに使用しています
趣味のイラスト制作用PCの起動ドライブに使用しています。
長期的に安定した環境で古いグラフィックツールをいろいろ使うため
あえてWindows10のまま使用しています。
マザーボード: ASUS ROG STRIX Z390-I GAMING
CPU: Core i7 9700 (3.0GHz)
メモリ:16GB
OS: Windows10 Pro (22H2)
1st: WD Red SN700 NVMe 1TB (起動ドライブ)
2nd: WD Black SN770 NVMe 1TB (キャッシュ、データ置き場)
CrystalDiskMark 8.0.4cによるベンチマーク結果は、
WD Black SN770 1TBより若干控えめな数値ですがほぼ体感差は感じないです。
Gen3を最大限に引き出せる性能ではないですがDRAMキャッシュもあり
特に不満はなく、何をするにもすこぶる快適です。
長らくSATAドライブを使っていたので初めて使った時は
WindowsUpdateやノートン360の完全スキャンが格段に速くなって驚きました。
5 安心の5年間保証
耐久性 (TBW)が2000というところに惹かれて購入し、QNAP TS-464に2枚装着して、Qtier(自動階層化)機能で使用しています。
M.2スロットの帯域幅が、PCIe 3.0 x1(= 900 MB/s)なので、このSSDのような3000 MB/s越えの速度は完全な、オーバースペックです。ということで、もったいないとは思いますが、速度面での不満は全くありません。
アクセス頻度が高いと70℃近くの高温になるため純銅ヒートシンク67mm×18mm×2mmをとり付けることにしました。
これにより、最近の最高温度は56℃付近になりました。装着するものによっては、ヒートシンクは必須のようです。
肝心の耐久性の評価は、使い込んでみないとわからないところが少し悔しいですが、5年間の保証というメーカー側の姿勢は好ましいです。
172位
165位
5.00 (3件)
0件
2023/3/ 9
-
256GB
¥30
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
170TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 5mm 読込速度: 3500MB/s 書込速度: 1200MB/s ランダム読込速度: (4K) Random Read:Up to 210K IOPS
MTBF(平均故障間隔): 180万時間
DWPD: 0.36
この製品をおすすめするレビュー
5 仕様通りの速度が出ていて満足
AMDのサブPC新規構築のために購入。
出来るだけコストを掛けないというポリシーから、最低限の容量の256GBを選択。
(出来るだけ、データは別途接続予定のHDDに置く事に)
【PC構成】
OS Windows11 pro
CPU AMD Ryzen 5 5500
GPU Geforce GTX 1650
MB AsRock A520M-A PRO
SSD APACER AS2280P4U Pro AP256GAS2280P4UPRO-1 (これ)
MEM CFDD4U3200CS-8G x 2
電源 玄人志向 KRPW-L5-500W/80+/REV2.0
【読込速度、書込速度】
仕様では、読み込み3500MB/s、書き込み1200MB/sのため、実際に測定した結果では、同等の値が出ているようで(写真参照)、満足です。
【消費電力、耐久性】
消費電力は測れないので無評価。
耐久性は、使い始め間もないので無評価。
【総評】
かなり速くとても満足しています。
5 コスト重視、特に問題なし
ファイルサーバー用PCのシステム用ドライブとして、コスト重視で選択。
TBWの記載がないものやあまりに小さいものを候補から外していった上で、安価だった本製品を購入しました。
【読込速度】【書込速度】
測定していないので体感となりますが、上記用途では何の不満もありません。
Windows11のインストールも快適でした。
【消費電力】
計測手段がありませんので無評価で。
【耐久性】
まだ使用半年ほどですので無評価で。
24時間稼働ですが、今のところトラブルはありません。
【総評】
コスト重視での選択ですが、何の問題もなく使用できています。
トラブルが起こったとしてもダメージの小さい環境での使用ですので、壊れるまで使用したいと思っております。
196位
165位
- (0件)
0件
2024/8/28
-
2000GB
¥20
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.5mm 読込速度: 3200MB/s 書込速度: 1700MB/s MTBF(平均故障間隔): 160万時間
DWPD: 0.54
138位
170位
4.00 (4件)
8件
2021/10/12
-
500GB
¥42
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
1000TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 3430MB/s 書込速度: 2600MB/s ランダム読込速度: Random Read up to 4KB (IOPS):420K
ランダム書込速度: Random Write up to 4KB (IOPS):380K
DWPD: 1.09
この製品をおすすめするレビュー
5 耐久性しか求めていない方向けw
【読込速度】特に不満なし(ゲームはしない)
【書込速度】特に不満なし(ゲームはしない)
【消費電力】不明
【耐久性】今のところ安定してます。
【総評】
職場のメイン事務PC
24時間起動のCドライブ
Outlookが常時起動
クリスタルさんによると
4年ほど経過しているようです
昨今のSSD高騰を観て
交換が必要そうなら…
と思って初のクリスタルディスクしましたが
まだ大丈夫そうですかね…
為替の影響か、
今の価格は購入時の1.5倍位になってますが
高騰の煽りはなさそうで安心しました。
5 QNAPのQTierにおすすめ!
TS-464のQTierで2枚購入し、RAID1で構築しました。
読み書きともに早くなりました。
267位
226位
4.00 (1件)
0件
2024/2/27
2024/1/23
512GB
¥25
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.5mm 読込速度: 2100MB/s 書込速度: 1500MB/s ランダム読込速度: 4K Random Read:Up to 300K IOPS
DWPD: 0.35
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4 やや温度が高めのSSD
ソフマップ店頭で、512GBのSSDとしては一番安かったので購入。N150搭載のミニPCに使用しています。
読み込み/書き込みについてはそもそも性能の低いPCに使用ということもあり、やや遅めですがR1700MB/s、W1200MB/s出ているので十分。使用容量が増えるとSLCキャッシュがどうなるかはわかりませんが。
使用範囲ではサーマルスロットリングが発生した様子はありませんが、ヒートシンクを使用してもアイドル時で50℃とやや高めの温度。テスト時で70℃表示ですが、ヒートシンクが触れないくらい熱くなっているので実際はもっと高温と思われます。
デスクトップであればスペースに余裕があるので良いですが、ノートPCでは問題になりそうな発熱です。
216位
226位
4.27 (3件)
0件
2023/1/23
2023/1/下旬
500GB
¥28
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
110TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.15mm 読込速度: 2200MB/s 書込速度: 1150MB/s ランダム読込速度: RANDOM READ 4KB UP TO (IOPS):60,000
ランダム書込速度: RANDOM WRITE 4KB UP TO (IOPS):200,000
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.12
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5 コスパよく必要十分なSSDです
【読込速度】快適です。
【書込速度】Windowsのインストールもあっという間に終わりました。
【消費電力】問題ないと思います。
【耐久性】これから10年ほど使う予定なので耐久テストします。通常使用では全く問題ないと思います
【総評】安くて快適なのでおすすめします。
4 安かったので満足
特売で安かったので購入。
MSIで5年保証もあるので気兼ねなく使用できそうです。
ベンチ等高負荷をかければさすがに熱いですが、普段使用ではそこまで発熱はなかったので特に熱対策はいらないと思います。
暇なのでNANDの素性を調べていましたが、海外のサイトを見るとQLC(96層Intel)だったりするらしいですが、ツールではMicronと出たり、そもそもチップの刻印だと検索に引っかからなかったりな物です。
コントローラーはPhison E13Tの様です。
素性がよく分かりませんが、5年保証もあるのでライトなつかいかたでならありかなという感想です。
とりあえず旧型ノートの容量アップ用に交換して使用しています。
305位
226位
5.00 (1件)
11件
2019/1/21
2019/5
2000GB
¥22
3D NAND
M.2 (Type2280)
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 8.1mm 読込速度: 3400MB/s 書込速度: 2900MB/s ランダム読込速度: ランダムリード(4KBQD1):480,000
ランダム書込速度: ランダムライト(4KBQD1):550,000
DWPD: 0.3
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5 やはり安心。WDのSSD。でもヒートシンク無しを買うんだった。
HDDもSSDもSDカードもWDで揃えています。
以前、IBM ThinkPadがHITACHIのHDDを搭載していて何回となくクラッシュ。
費用対効果でSSDは一時期クルーシャルを使っていましたが、新規に導入するものはWDで揃えています。
さて、「WDS100T2X0C」のレビューに「2TBが発売されたら買い替え」と書きました。
同時にPCも買い替え(P310→P520)、ようやくゆとりが出来てきました。
読込み、書込みともに「Intel SSDPED1D960GAY」よりも優秀です。
IntelのSSDはCドライブとしてOS(Win10Pro)を載せてます。
この「WD Black SN750 NVMe WDS200T3XHC」はDドライブとして年次のデータを保管する場所として活用、前年度以前のデータはHDDに保管し必要時に参照する、といった運用です。
さて、換装で苦労したのは「P520のM.2ソリッド・ステート・ドライブ・スロットに載せようとするとヒートシンクが邪魔」になった件です(無理繰り載せました)。これが購入前に分かっていたらヒートシンク無しのものを購入していました。
参考にCrystalDiskMark7で取得したデータを添付します。
次はWD8003FRYZを換装予定です。
186位
239位
4.47 (3件)
32件
2019/5/31
-
500GB
¥33
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
100TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 1900MB/s 書込速度: 950MB/s ランダム読込速度: 4KBランダム読取:90k IOPS
ランダム書込速度: 4KBランダム書込:220k IOPS
DWPD: 1日約54GB×5年間に相当
この製品をおすすめするレビュー
5 安くて良いSSDです
PRIME A520M-Eにつけて使用中。
つけるのは簡単、ただしマザーボード側に固定のためのネジがついてなかったので規格が合ったのをホームセンターで買ってくることになりました。
Cruicial製品装着時に使えるAcronis True Image for Crucialで元SSDからシステムを移動しましたが、すんなりクローンできました。
以前はSATA SSDを使ってましたので、SATAポートを一つ開けたいという動機でこのSSDを入れましたが、過去のどのSSDよりも快速で動いてくれております。
SSDからのファイル移動というより、ブラウザから動画を見るような使い方をしていますが、1860時間稼働した現在も全く遜色なく動作しています。
ヒートシンクは現在つけておりませんが、40度ぐらいの発熱を維持してます。
夏を迎えるのが初めてなので、廉価な500円ぐらいのを試しにつけてみようかと思ってます。
5 Win11・ASUS Z79-A MB・アダプターで問題なし
手元にあったさまざまなスペアパーツから妻のパソコンを組み立てました。
このディスクを持っていたので、ネイティブNVMEスロットを持つ古いASUS Z97-Aマザーボードに搭載するつもりでしたが、システムは動作しませんでした。
しかし、NVMEドライブ用のPCI-expressアダプターを購入したところ、ディスクは非常にうまく動作し、記載されている仕様以上の速度が出ました。
非常に満足しています。結果を写真でご覧ください。
521位
272位
4.18 (7件)
0件
2019/2/ 5
2019/2/下旬
256GB
¥57
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
550TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.58mm 読込速度: 3300MB/s 書込速度: 1250MB/s ランダム読込速度: 4Kランダムリード(IOmeter):190,000 IOPS
ランダム書込速度: 4Kランダムライト(IOmeter):300,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパよし
【読込速度】【書込速度】
PCI Express 2.0 x4に載せていますので性能は引き出せていませんが、下位互換で問題なく動いています。
【耐久性】
チョイスのポイントは550TBW/200万時間というところでしょうか。UNIXサーバOS上で動かす事を考えると少しでも性能の余裕のあるものを選びたかったです。
【総評】
お家の計算機(FreeBSD)がクラッシュによりShuttle DH310を緊急的に立ち上げた関係であまり選んでる時間がありませんでした。ポイントはスペック的に劣った点が少なくWD Red SN700よりTBWが高くお値段も良かった点です。下位互換で温度はそれほど高くはならいないだろうとヒートシンクなどもつけていませんが、6月後半連日30度前後ですが最大で50℃程(システムバイナリやchromiumコンパイル中で通常よりCPU温度は70℃超(+20〜40℃)の環境で通常の+5℃程度変化します)。1ヶ月経過現在エラーなどは出ていません。
追記:
画像はsmarttools(https://www.smartmontools.org/)というSMARTの情報を読み取るツールでSNMP経由で監視・ログ取りしたものをcactiでグラフ化したものになります。はみ出るような温度は記録に残っていませんが、この酷暑なんとか抜けたというところでアップデートします。グラフの時間軸広げるとそう大したことはありませんが、8月後半、上記のような高稼働状態の際は最大で71度を記録したりもしてます。投稿時点から2ヶ月半9月も頭初も残暑がきついところですが、関東ですとこれ以上悪い環境はないだろうというところで再レビューとしました
5 3年使ってますがノントラブルでコスパは良いと思います
2019年3月にAMD Ryzen5 2400Gに組み換えの際に購入。
M/BはASRock B450系で使用してましたが、昨年年末にMinisforum Eltemini HX90ベアボーン購入に伴い移植し、通算約3年使ってますがトラブルはありません。
スピードについてはOSの立ち上がりに全くストレスがないのがいいですね。
他はもっぱらoffficeソフトやブラウザーなどの限定的な環境なので何とも言えませんが快適です。
269位
289位
3.50 (2件)
0件
2024/2/27
2024/1/23
256GB
¥28
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
170TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.5mm 読込速度: 2100MB/s 書込速度: 1300MB/s ランダム読込速度: 4K Random Read:Up to 165K IOPS
ランダム書込速度: 4K Random Write:Up to 265K IOPS
DWPD: 0.6
この製品をおすすめするレビュー
4 いまのところ良さそう
・そこそこ良さそう
OSの起動用なので250GBもあれば十分
安い方がいい
書き込み耐性はあった方がいい
保証期間もあった方がいい
という観点で選択したのがこれです。
短時間の利用ですがいまのところ快調です。
・以前のより応答性がいい感じ
以前はCrucial P5 250GB というDRAMキャッシュ付を利用して
いましたがそれより応答がいいような感じがします。
OSクリーンインストールとかの影響かもしれませんが。
・いまのところなんの支障もなし
速そう、安い、であとは故障がなければ言うことなしの状況
です。
3 自作PCの検証用のNVMe SSDとしては最適
【読込速度】
安かったせいなのか、あれ?と少し遅く感じることがあった。
ただあくまで感覚値であり、クリスタルディスクマークとかでは普通に想定近くの速度は出るから、あくまで感覚的だし、マザボやCPUとの相性もあると思う。
ちなみにCPUはcore i7 12700、ASRockのZ690/M-ITX。
【書込速度】
これも上記と同じく、時々引っかかるような感じで速度が落ちることがある。
もしかすると、性能というよりも256GBという容量の少なさが影響している気もする。
【消費電力】
少ないと思う。
【耐久性】
書き込みと読み込みで引っかかる印象があったことから、100時間も満たない程度で交換したため、耐久性は無評価。
【総評】
自作PCをしたい人でとりあえず問題のないNVMe SSDが欲しいという、かなりニッチな要望の人には最適でおすすめ!
逆に起動ディスクや常用するには、容量や安定性への懸念から、向いていないと思う。
175位
289位
4.68 (30件)
40件
2021/10/29
2021/11/12
1000GB
¥39
TLC
M.2 (Type2280)
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 3500MB/s 書込速度: 3000MB/s ランダム読込速度: Random Read 4KB IOPS up to:460K
ランダム書込速度: Random Write 4KB IOPS up to:450K
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 超高速ではありませんが、私には十分、コスパ良し。
現在までNVMeは、本製品で6枚目(KIOXIA、Micron、Acer、ADATA×2)となります。あまりメーカーにこだわりなく使用しております。1年ほど前に画像データバックアップ用に1GB以上の製品が必要となり、WD Blue SN580の購入を検討していましたが、本製品がかなり安かったので購入してみました。
【読込速度】CrystalDiskMarkにてリード計測結果は、3500MB/s程度、ほぼメーカースペックどおり。
【書込速度】CrystalDiskMarkにてライト計測結果は、3000MB/s程度、こちらもほぼメーカースペックどおり。
【消費電力】無評価。
【耐久性】使い始めて約1年ですが、特に問題はありません。
【総評】10年位前、HDDから2.5SSDに移行した際は、OS起動が爆速なり大変感動してものですが、2.5SSDからNVMeの移行では、ベンチマークの結果に驚きましたが、体感的(ゲームはしません!!)には、あまり感動はありませんでした。私のような使い方(メインは画像編集及び現像、その他はワード、エクセル、ネット検索等)では、リードライトで1500MB/s程度~2500MB/s程度あれば十分かと思っています。
5 発熱が低く、小型ケースでも使い安いです。
小型ケースで使用しておりますが、廉価帯の製品と比べると発熱が低いです。
本品へと乾燥してからケース内の温度が落ち着きましたし、Cristaldiskinfoの赤いアラートを見ることもありません。
安心の買えるSSDです。
302位
289位
- (0件)
12件
2021/10/12
-
4000GB
¥48
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
5100TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 3400MB/s 書込速度: 3100MB/s ランダム読込速度: Random Read up to 4KB (IOPS):550K
ランダム書込速度: Random Write up to 4KB (IOPS):520K
DWPD: 0.69
271位
314位
- (0件)
5件
2024/12/ 9
-
512GB
¥29
3D NAND
M.2 (Type2280)
130TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.13mm 読込速度: 2400MB/s 書込速度: 1600MB/s ランダム読込速度: 4K Random(Up to) Read(IOPS):90K
ランダム書込速度: 4K Random(Up to) Write(IOPS):150K
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.23
354位
314位
4.39 (11件)
32件
2018/9/25
2018/9/21
1024GB
¥30
3D NAND QLC
M.2 (Type2280)
200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 1800MB/s 書込速度: 1800MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):150000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):220000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 160万時間
DWPD: 0.1
【特長】 容量1TBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイス対応のM.2 SSD。 4bit/セル方式(QLC方式)の多値記憶を導入した3D NANDフラッシュメモリを採用。 順次読み出し速度は最大1800MB/s、順次書き込み速度は最大1800MB/s。
この製品をおすすめするレビュー
5 超快速でストレスフリーです。
PCI-Express Gen4 対応の M.2 SSDに買い換えたため
こちらを Yottamaster NVMe M.2SSD(20Gbps) ケース
に入れ、データバックアップ用にしてのレビューです。
【読込速度】【書込速度】
SSDケースに入れても 公称値どおりで 素晴らしいです。
オフィス系ファイルなどはほぼ一瞬、デジカメファイルが
たまって 1GB以上になったりますが、今まで使ってきた
高速USBと言われるものとは 比べものにならないくらい
これも超高速でストレスフリーです。
【消費電力】【耐久性】
今のところトラブルなし。
ここは 安定安心のインテルと評価します!
OSインストールSSDとしても ふつうに快適でしたが
Yottamaster Gen2x2 USB-C増設ボード(20Gbps)と
NVMe M.2SSDケース(20Gbps) の組み合わせでの
こちらの相性問題もなく 超快速で動作しています。
データバックアップやデータ受け渡し用に『高速性』
『携帯性』そして『信頼性』を求めるならインテル製も
ひとつの選択肢かと思います。参考になれば幸いです。
5 やはりストレージは広い方が安心
【読込速度】交換前のサムスンとの差は感じませんが、不満は有りません
【書込速度】同上
【消費電力】判りません
【耐久性】まだ判りませんが、インテルですので信頼できそう
【総評】外レージは広い方が安定しますね
399位
344位
5.00 (2件)
0件
2021/4/20
-
512GB
¥27
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
120TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.8mm 読込速度: 1700MB/s 書込速度: 1400MB/s MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.12
この製品をおすすめするレビュー
5 普通です。
【読込速度】
メーカー公称値程度出ています。
【書込速度】
メーカー公称値程度出ています。
【消費電力】
個別に量る方法を知りません。
【耐久性】
今後に期待
【総評】
DDR4メモリをTEAMを使っていたので揃えました。購入当初は512GBで安かったんですが今はどうなんでしょう?
それなりに発熱するのでサーマルスロットリングを回避するなら別途ヒートシンク必要です。M.2 SSDにはもはやマストですよね?
透明ケースに入れると実装された赤のLEDランプが光るので動作確認出来ていいです。
5 MBA純正と遜色なく速く、発熱も皆無です。
MacBookAirに装填しました。
耐用150万時間との表現がよく分かりませんが、単純に一日8時間使用すると513年=未来永劫使用できる計算になってしまいます。
当面は純正と遜色なく速く、発熱も皆無です。
273位
344位
3.84 (13件)
60件
2020/1/14
-
1000GB
¥23
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.5mm 読込速度: 2200MB/s 書込速度: 1600MB/s MTBF(平均故障間隔): 200万時間
この製品をおすすめするレビュー
5 性能充分でコスパ良い
これまで256GBのM.2 SSDを使ってましたが、空きが少なくなって来た事に加えてWindows11へのアップデートも行ないたいとなりました。
マザーボードがPCIe Gen3までしか対応してませんのでGen4よりも安くなってます当機種を購入しました。
読み書き速度もほぼ仕様通りで満足です。
ココでの他の方のレヴューにあります通り、発熱が心配でしたのでヒートシンクも付けました。
まだ夏場を経験していませんので熱の状況は改めてモニターしなければと思いますが、あまり気にしなくても良さそうです。
物に寄ってはGen4の1TBでも1万を切って来ていますが充分にコスパは良いと思います。
5 SATAからなら速度の差に実感は持てます
【読込速度】
とにかく早いです
これまでSATAのSSDで、起動のロード中のサークルが3~4回クルクル回ってたのが
半回転もせずに読み込みました。
【書込速度】
書き込みに関しては実感はできません。
SATAのSSDとHDDからの書き込みだと遅い方が足を引っ張ります。
【消費電力】
熱くなると呼ばれますが、気にするほどでもないです
【耐久性】
心配はしてないです。
初期不良が回避できれば数年は持つでしょう
数年持てばPCの買い替えとなるため、それ以上の耐久性は望んでなかったりします。
【総評】
当初SATAで十分でしょ、と思っていましたが、やはりM2は早いですね
HDD時代に比べればロードを待つ機会なんてほぼ無くなりましたが、アプリのデータ量が増えるにつれメディアの要求される読み込み速度も上がるのは当然の流れかと思います。
558位
362位
- (0件)
0件
2024/5/15
-
128GB
¥39
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 1mm 読込速度: 1000MB/s 書込速度: 700MB/s
196位
362位
5.00 (1件)
6件
2019/4/10
2019/4/上旬
960GB
¥19
3D TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
1665TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3mm 読込速度: 3400MB/s 書込速度: 3000MB/s MTBF(平均故障間隔): 180万時間
DWPD: 1.5
この製品をおすすめするレビュー
5 作業用ドライブとして購入
5年間使っていたmSATAのSSD(Cruicial CT256M4SSD3)がクラッシュしたため、急遽購入しました。
ヒートシンクは省略しました。
(自分の使い方では、アクセスが集中する事はないので)
従って、アイドル時は28度でしたが、
ベンチマーク中は、リードで63度、ライトで69度まで上がりました。
(多分、ヒートシンクをつければもう少しベンチが良くなるかも)
測定環境は以下の通りです。
CPU: Intel Core i7 7700K
MB: GIGABYTE Z270-HD3P (FW ver:F8)
Memory: Corsair CMK32GX4M4B3600C18
Video: NVIDIA GeForce GTX960
OS: Windows 10 64bit (1909)
仕事で使う為、品定めに時間は掛けられなかったので、
エイヤと秋葉原のArkで、15,980円、店舗受け取りで購入。
これまで使っていたmSATAのSSDと比べて、
・3分以上かかっていた処理が、20〜30秒ほど短縮
・大量のファイル削除も、半分未満の時間で完了
とサクサクになり、非常に満足しています。
容量も256GBから960GBに増えたので、しばらく空き領域の心配はしなくて良さそうです。
耐久性については、これからなので、無評価とさせて頂きます。
328位
362位
5.00 (2件)
3件
2021/10/12
-
250GB
¥76
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
500TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 3100MB/s 書込速度: 1600MB/s ランダム読込速度: Random Read up to 4KB (IOPS):220K
ランダム書込速度: Random Write up to 4KB (IOPS):180K
DWPD: 1.09
この製品をおすすめするレビュー
5 縁の下の力持ち
M/BはZ590I AORUS ULTRA [Rev.1.0]、OSはFreeBSD、bhyve用サーバとなっているため、メンテナンス頻度1ヶ月1回程度で再起動行っています。現在約270日(6,502h)で、ドライブが原因の障害などはなし。ビデオ絡みで強制電源遮断したことがあってS.M.A.R.T.の記録に「Unsafe Shutdowns:4」として残っているものの、その他のエラーはなし。M/Bの構造上、基盤背面のCPUの脇、ヒートシンクはセンチュリーの CAHPS-M2、ケースファンからも風の当たるように配置しましたが、記録上、猛暑も平均51度で乗り切った感じ(耐用温度(Critical Comp. Temp. Threshold: 88 Celsius))である。画像はcactiで記録しているもので、意外と温度も上がらないで安定している。
起動やコンパイルの高負荷時など、PCI-Express Gen3でNVMeのM.2(Type2280)SSDで不満が出ることはないし、快適なサーバ環境だと思う。
M/B Z590I AORUS ULTRA [Rev.1.0] https://review.kakaku.com/review/K0001341007/
サーバ機、故、更新はないと思うが必要に応じて再レビューも行いたい所。
5 高負荷が長時間続く用途に最適なSSD
【読込速度】
【書込速度】
テストサイズによっては仕様よりも良好な結果が得られる模様。
【消費電力】
普通
【耐久性】
総書込み容量は500TBWと一般的な製品の3倍以上とかなり優れている模様。
【総評】
紙製のパッケージ内にはブリスターパッケージに収納されたSSD本体と保証説明書のみが入っている。
保証説明書は多言語になっているが、日本語は無い。
SSD本体は片面実装になっており、ノートPCに取り付けには最適であると思う。
コントローラー:SanDisk 20-82-00705-A2
DRAM:NT5CC128M16JR-EK(DDR3L 256MB)
NAND:SanDisk 128GB*2
が実装されていた。
677位
384位
- (0件)
0件
2022/12/12
-
256GB
¥29
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 1mm 読込速度: 2000MB/s 書込速度: 1200MB/s
728位
384位
- (0件)
0件
2021/4/ 1
-
4000GB
¥22
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
2400TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 3400MB/s 書込速度: 3100MB/s ランダム読込速度: 最大ランダム読み出し4KB IOPS:550,000
ランダム書込速度: 最大ランダム書き込み4KB IOPS:520,000
DWPD: 0.32
223位
415位
4.63 (35件)
48件
2021/3/10
2021/3/12
1000GB
¥27
V-NAND 3bit MLC (TLC)
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 3500MB/s 書込速度: 3000MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD1 Thread1)読み出し:17,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:500,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD1 Thread1)書き込み:54,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:480,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 こんなもんですかね?
2025.4月新古品をYフリマで7900円でゲット
【読込速度】
good
【書込速度】
good
【消費電力】
?
【耐久性】
?
【総評】
満足してます^^
5 TS-453DのSSDキャッシュ用として2枚導入。
【読込速度】
SSDキャッシュ用のインターフェイスカードがPCIe Gen2.0X4ですが。
NAS本体の差し込み側がPCIe Gen2.0X2とさらに遅いので
最大で1000MB/s位なので完全オーバースペックだと思いますが。
980がSamsungではエントリーなので選択肢としては
良かったのだと思います。
【書込速度】
同じく書き込みもSSDキャッシュ用のインターフェイスカードが
PCIe Gen2.0X4ですが。NAS本体の差し込み側がPCIe Gen2.0X2
さらに遅いので最大で1000MB/s位なので完全オーバースペックだと
思いますが。980がSamsungではエントリーなので選択肢としては
良かったのだと思います。
【消費電力】
読み出しが4.5W、書き込みが4.6W、待機時45mwと普通に省電力です。
【耐久性】
買って間もないので耐久性は無評価とさせて頂きます。
【総評】
最大でも1000MB/s位なのでエントリーで
DRAMレスでも良いと思ったので、以前導入した980PROが
安定していたのと9/30頃にツクモの週末セールで1枚7980円
だったのでコスパでも今回もSamsung980の1TBを選択しました。
NASのSSDキャッシュ用には十分すぎる性能です。
907位
415位
- (0件)
0件
2022/3/ 4
-
400GB
¥128
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
491TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.5mm 読込速度: 3000MB/s 書込速度: 750MB/s ランダム読込速度: ランダム読み取り(4KB、QD256):225,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み(4KB、QD256):45,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 180万時間
DWPD: 0.67
953位
457位
- (0件)
0件
2024/2/27
2024/1/23
2000GB
¥27
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
480TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.5mm 読込速度: 2100MB/s 書込速度: 1700MB/s ランダム読込速度: 4K Random Read:Up to 530K IOPS
DWPD: 0.21
481位
520位
4.00 (1件)
0件
2024/12/ 9
-
1000GB
¥25
3D NAND
M.2 (Type2280)
260TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.13mm 読込速度: 2400MB/s 書込速度: 1800MB/s ランダム読込速度: 4K Random(Up to) Read(IOPS):180K
ランダム書込速度: 4K Random(Up to) Write(IOPS):150K
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.23
この製品をおすすめするレビュー
4 悪くない選択肢
読込速度:
読み込み速度は最大2400MB/sと、PCIe Gen3の性能をしっかり引き出してます。Windows起動もアプリの立ち上げも爆速!4K動画の編集とかでもサクサク動くので、待ち時間でイライラすることはないですよ。同じ価格帯の他のSSDと比べても、そんなに引けを取らない性能です。
書込速度:
書き込み速度は最大1800MB/sで、大きなファイルのコピーもストレスなく終わります。ゲームのセーブデータの保存なんかも一瞬です。ただし、気になる点が1つ。大量のデータを一気に書き込むと、ちょっと速度が落ちることがあります。これはキャッシュの容量が関係していて、まあ普通の使い方なら全然気にならないレベルですけどね。
消費電力:
待機時の消費電力はわずか0.5Wほど。ノートPCで使っても、バッテリーをガンガン消費することはありません。使用中も5W程度に収まっているので、熱暴走の心配もなし。省エネ設計のおかげで、長時間使用しても安定して動作します。
耐久性:
1TBモデルの保証書き込み容量は520TBもあります。これって何を意味するかというと、普通に5年以上は余裕で使えるってこと!突然壊れるとかの心配はほとんどありません。しかも、ドライブの健康状態をチェックする機能も付いているので、寿命が近づいてきたら事前に分かるんです。
まとめると、このSSDは「コスパ最強」という言葉がピッタリ。一般ユーザーやゲーマーの方には、特にオススメできる製品です。でも、動画編集とかでガッツリ使う予定がある人は、もう少し上位のモデルを検討した方がいいかもしれませんね。普段使いなら、このSSDで十分すぎるくらいの性能を発揮してくれますよ!
688位
520位
4.50 (2件)
1件
2018/4/16
2018/4/12
1024GB
¥25
3D TLC NAND
M.2 (Type2280)
576TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 3230MB/s 書込速度: 1625MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 160万時間
DWPD: 0.3
【特長】 容量1TBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイスに対応したM.2 SSD。 64層3D TLC NANDを採用。シーケンシャルの最大読込速度は3230MB/sで、最大書込速度は1625MB/s。 前世代「SSD 600p 」シリーズに比べて、動作時の消費電力を最大50%削減。
この製品をおすすめするレビュー
5 intelのドライバは入れた方が良いです。
★使用環境
CPU:AMD RYZEN 5 5600X
MB:ASUS TUF GAMING B550-PLUS
NTT-Xストアで安くなっていたのでシステム用とデータ用に2台購入しました。
★取り付け
私が購入したものも片面実装で扱いやすものです。
両面実装のSSDには何一ついい思い出がないです・・
★性能
タイトルにも書きましたがintelのNVMeドライバ↓
https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/download/19172/client-nvme-microsoft-windows-drivers-for-intel-ssds.html?product=134583
は入れた方がいいです。
一番レスポンスに影響すると思われるCrystalDiskMarkのランダムリード(RND4KQ1T1)がMSのドライバでは50MB/S程度だったのが75MB/s程度になりました。画像は取ってなかったので比較してお見せ出来ないのが残念です。
PCIE Gen4のSSDにしても効果が分りにくいと言われるのは、シーケンシャルの性能が上がっただけでこの部分がたいして早くなってないからですね。
ツール類を配布しているメーカーは多いのですが、専用ドライバを用意しているメーカーは初めてでしたので気付くのに時間がかかりました。
★システムクローン
少し調べたのですが、どうやら現在intelはクローンに使えるソフトの配布をしていないようです。
システムクローンはMinitools ShadowMaker freeでクローンし、Minitools PartitionWizard 無料版でクローン時に未割り当てになった部分を拡張ツールでCドライブに纏めました。以前はPartitionWizard無料版で両方できていたのですが、知らないうちにクローンは有料版しかできず、二つのツールを使う事になりました。
外付けのNVMe用ケースを使用してクローンしましたがコピー直後はほんのりケースが温かくなっていました。
★温度
排気がしっかりしたPCケース内で使用していますのでヒートシンク無しで使用しています。アイドルでMP510 240GBよりも5℃程度低いです。
この製品が低いというよりMP510は他のPhisonコントローラのSSDより両面実装でちょっと温度が高めでしたね。
★総合評価
2万円以上していた時は候補にも入りませんでしたが1万円前半で買えるようになって一気にコストが良くなりました。
クローンは上にも書いたようにフリーウェアでも出来る(レビュー現在)ので、クローンソフト目当てで似たような値段で売っているDRAMキャッシュ無しのWD BuleやCrucial P1・P2を買うことも無いと思います。
生産は終了していて安いのもほぼNTT-Xだけですので早めに決断した方が良いかもしれません。
4 1TBも片面実装です
AlienWareのノートPCの拡張の為に購入。
速度等は各種媒体にある通りで、メーカーのスペックとほぼ同じ。個人的には満足。
ノートPCなので熱対策が必要かと思い、サイズの制限もあるので親和工業のHS02を付けた。銅板の切出しも検討したものの、銅は熱伝導は良いが放熱ではアルミの方が良いので市販のものを利用した。松原一丁目も候補だったが、無駄に穴があるのでHS02にした。これに沖電気の放熱シートを貼って使用している。いまのところは問題は出ていない。
悩んだのは両面実装か、片面実装かの情報が無いということ。各種媒体や個人のレビューとかでも情報が無かった。
で、760pの1TBは片面実装だった。余分になってしまったヒートスプレッダーは何も無い裏面にも放熱の足しになればと貼ったが。
価格.comもM.2のSSDについては実装が両面か片面の情報を付加すれば良いと思う。
637位
596位
3.44 (4件)
20件
2017/5/16
2017/4/28
16GB
¥479
3D Xpoint
M.2 (Type2280)
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 1.5mm 読込速度: 900MB/s 書込速度: 145MB/s ランダム読込速度: 4KB Random Read:190000 IOPS
ランダム書込速度: 4KB Random Write:35000 IOPS
【特長】 「3D Xpoint」を採用し、HDDのキャッシュとして使用することができるM.2接続SSDの16GBモデル。 PCの起動、ストレージへのアクセス、アプリケーションの起動、作業の実行スピードを高速化することができる。 電源をオフにした後でもアクセスを記憶し、少ない待ち時間で製作作業やゲームを開始できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 半年使っての感想。 高速でオススメ
ほかのレビューでは勘違いしているひとが多いけど、
基本的にOptaneメモリは【読み書きが遅いHDDと組合わせて、読み出し速度を高速化する機能】です。
つまり、『HDDの読み出しを高速化する機能!』です
低価格で大容量なHDDと組み合わせて使うことを前提とした機能なので、SSDと組合わせは本来の使い方じゃないし。
読み出し速度を高速化する機能なので、書き込み速度がHDDと同程度になるのも仕組み上当たり前です。
▼Optaneメモリとは?
普段使うプログラムやデータは読み出しがメインなので、特にアクセス頻度の高いファイルを自動的にOptaneメモリに保存してアクセスの向上を図ってくれる機能です。
ベンチマークを測ることが目的の人にとってはあまり意味がないけど、
普通のひとなら必ず効果ある機能です。
▼Optaneの仕組み
@ 書き込みデータはOptaneとHDD/SSDの両方に同時書き込みされます。(なので書き込み速度はHDDと同程度)
A ただし、使用頻度の低いデータは、Optaneメモリから削除され、HDDやSSDにのみ残されます。
B 逆に使用頻度の高いデータは、HDDやSSDより高速なOptaneから優先して読みだされるため高速になります。
これが繰り返されることで、Windowsの主要なシステムファイルや、よくつかうアプリは高速化されます。
▼半年使った感想
普通にHDDのみをしたパソコンよりも、はるかに高速で快適です。
Windowsの起動はもちろん、ワードやエクセルなど主要なアプリも高速に動きます。
写真の画像加工などのソフトもHDDにくらべ非常に高速です。
今のところ非常に快適に使えてるのでおススメです。
4 試しに導入
せっかくのH270マザー&Kaby Lake-Sなので導入することにしました。
SSDに適用。
OSインストール時に新規導入しました。
手順は
BIOSアップデート→Optane Memory挿入→OSインストール→IRST導入
これでOptaneが有効になりました。
ベンチマーク等で計測するとRead性能は元の倍近くの速度が出ます。
Writeはあまり上がらないです。
SSD+Optaneだとあまり体感的には高速化した実感はないです。
若干ブートが早くなった気もしないではないですが。
HDDなどと組み合わせると実感できるかもしれません。
いまのところ不具合は一切ありません。
SSDに導入するメリットはあまりないかもしれません。
ブートドライブがHDDなどの場合には恩恵を受けられる可能性はありそうです。