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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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1335位 |
-位 |
3.70 (3件) |
0件 |
2021/10/29 |
2021/11/12 |
250GB |
¥95 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム読込速度:Random Read 4KB IOPS up to:190K ランダム書込速度:Random Write 4KB IOPS up to:210K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のM2。不満など一切なし。個人的には十分早いと思っています。
【読込速度】
読み込み速度も不満なし
遅いと思った事はありません
【書込速度】
SN580と比べたらやや劣るのかもしれませんが
体感速度として遅いと思った事なし
【消費電力】
消費電力は測っていませんが省電力と勝手に思っています。
【耐久性】
耐久性は今からかもしれませんが
特にいままでで不具合が出た事はなく
システムドライブとして頑張ってくれています。
【総評】
500GB5000円台の時に買いましたが
今は同じぐらいの値段でSN580があるのでそっちの方がいいかもしれません。
これでも十分使えていますが
3いいとこない
【読込速度】
読み込みはあまり速くなく、体感速度は速く感じません
【書込速度】
書き込みも特筆するところがなく、イマイチです
【消費電力】
計ってないので分かりません
【耐久性】
まだ壊れてませんが、どのくらいもつのか分からないため無評価です
【総評】
特筆するところがなく、よほど理由がなければこれにする意味はないです
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1169位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/2/20 |
- |
32GB |
¥761 |
3D Xpoint |
M.2 (Type2280) |
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365TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1200MB/s 書込速度:290MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大)、ランダム・リード (100% スパン):240000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大)、ランダム・ライト (100% スパン):65000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:6.25
- この製品をおすすめするレビュー
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5optaneを理解するために
optaneメモリーの立ち位置を理解できてる人はあまり居ないと思う。
でも、実は結構かゆいところに手が届くものだったりするのだが、intelの説明では意味不明だろう。
それをここでは語りつつもその素晴らしさを伝えたい。
optaneメモリーを一言でいうと、ハードウェアレベルのストレージキャッシュだ。
役割的にはメインメモリに近い。ただし、ここで勘違いしてはいけないのは「必ずしも速度重視ではない」ということだ。
メインメモリとストレージキャッシュの最大の違いが分かるだろうか?
それは、「保存しているデータが消えてはいけない」という1点だ。
現在主流のDRAMというのは、「揮発性メモリ」と呼ばれるものだ。
その特徴は、「超高速」「劣化しづらい」「給電中以外保存はできない」というものである。
そう、データが保存できないので、ストレージキャシュとしてはアウトだ。ストレージは保存する為に存在するからだ。
では、今度はSSDに採用されるNANDメモリ、すなわち「不揮発性メモリ」はどうだろうか。
その特徴は、「比較的高速」「劣化が早い」「保存ができる」というものだ。
単純に高速なSSDにキャッシュをさせればいいと思った方も居るだろう。だが、「キャッシュとしてみた場合」これも実はアウトだ。問題は、「寿命」部分である。キャッシュやメインメモリのデータの動きを考えてみて欲しい。
ストレージもデータのR/Wは行うが、「超高速で繰り返す」行為はしない。せいぜい人間がそれを要求するレベルではやるが、所詮人間の要求速度だ。
ところが、メモリやキャッシュは繰り返しの書き込みが頻発する。何故なら、あくまでもそこは一時的なデータの置き場であり、しかも命令するのはマシンだ。
その頻度はストレージとは比較にならない。そこにNANDメモリなんて持ってきた日には、あっという間に寿命が尽きてしまうだろう。
そこで、intelが発表した3DXpointの意味へとつながる。DRAMとNANDの中間。これは、速度のことを言っているのではない。耐久性について言っているのだ。
簡単に言うと、「揮発性メモリクラスの利用に耐えうる不揮発性メモリを作りました」という意味である。大事なのは、根本的にキャッシュとして利用できますって事である。
では、キャッシュとしてみた場合の有効性はいかがか?実はそこにもintelらしい技術が組み込まれている。「ライトバックキャッシュ方式」である。
これは、CPUキャッシュとメインメモリ間に使われている多段キャッシュ技術で、「上位(高速な方)に書き込みを行い、下位(遅い方)に(アイドル時に)移動する」方式である。
実は、optaneメモリーとリンクしたストレージはきっちりとこの動作を行うのである。
例えば、ベンチマークを仕掛けてる人が多いが、厳密にはストレージ自体をアクセラレートした数値ではない。これは、ベンチのデータ容量が1Gibであるのがポイントで、要するにキャッシュ内に収まるテストデータを使っているからだ。
早い話、そのデータは「optane素のデータ」であり、ベンチデータはoptane(上位)に書き込まれてoptane(上位)で消えているのである。
動作確認でわかりやすいのは、ストレージ動作のLEDがついているPCだ。これに、写真データを書き込んでみるとLEDは「消灯」のままだ。ところが、何もせずにPCを放置すると突然LEDが激しく点灯し始める。そう、これこそライトバックキャッシュ動作の証拠である。
これが、かゆいところに手が届く所以だ。
ハードウェアレベルのライトバックキャッシュとなるoptane(厳密にはIRST)は、常にoptaneを上位と位置づける為、自動的に新規書き込みはoptaneへ書き込まれる。
すなわち、理屈上「新規なら全てを」アクセラレート可能である。唯一加速できないのは、ストレージに着地しているデータになる。
また、optaneに着地しているデータ、即ちストレージ移動前のデータであれば、optaneの性能そのままのR/W速度になる。要するに、ベンチマーク通りの結果というわけだ。
恐らく、optaneのアクセラレートの意味を勘違いしていた人は多いのではないだろうか?見た目上のスペックでは絶対にわからない部分だからだ。
もう一ついい点がある。ストレージの寿命を延ばすことができるのだ。
例えば、写真データを書き込むとしよう。そしてそのデータは編集が必要だったとしよう。
その編集はoptaneで行われるので、ストレージには一切負担がかからない。そして、編集が終わったファイナルデータのみストレージへ移動することになるので、ストレージは最小限の負担で済むしデータの断片化も最小に減らせる。こんな感じで、結構凄いものだったりする。
よく、SSDに付けて意味あるか?という質問を見かけるが、「速度的な観点」からは意味がない。
しかし、「寿命の観点」からは大いにありなのである。ストレージというのは常に、「データ保護」という観点を持っていないと損をする。何故ならそれが本来の役割だからだ。
ちなみに、optaneメモリー自体の耐久性だが、1年半利用して健康度は97%である。32GBの不揮発性メモリと考えると、驚異的な耐久力だ(通常NANDは容量が低いほど耐久性がない)。例えば、SDカードで同じ様な使い方をした場合、恐らくもう使えなくなっている。※写真・動画撮影で激しく利用すると1年も経たずに突然死してしまう経験をお持ちの人もいると思う。要するにそういう事だ。
ちなみに、当然「メモリがあふれる」という現象も弱点として発生する。
この場合は、ストレージへほぼスルーパスする形になるので、速度は一気に低下する。メインメモリがあふれた時とほぼ同様の動作になる形だ。
また、ストレージのデータをミラーリングする機能を持ってはいるが、「自動」である点に注意。即ち、必ずしも希望通りの動作はしないのである。
ただ、これらを差し引いてもしっかりとした実績と技術に裏打ちされており、なんちゃってキャシュとは比較にならないレベルの品だったりする。そう考えると、とてつもなく安い代物なので、オススメである。
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765位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/24 |
- |
1000GB |
¥24 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.3mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:2200MB/s
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854位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/12 |
- |
1000GB |
¥24 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1600MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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4倉庫に最適
ゲームのMODの保管所として使ってます。
仮に壊れて全て消えてもまた再ダウンロードすればいいので、倉庫ドライブとして適していると思っております。
当然ですが絶対消したくないMODはちゃんと複数のドライブにコピーしバックアップしてます。配布サイトから突然消える事は普通にありますしね。
【読込速度】
公称値通りです。
【書込速度】
公称値通りです。
【耐久性】
1カ月しか使ってませんが今のところ問題ありません。
【総評】
文句なしです。
あと買うなら楽天などのポイント還元がホクホクな所がよいでしょう。
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795位 |
-位 |
1.73 (4件) |
0件 |
2024/8/28 |
- |
1000GB |
¥24 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:1700MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.54
- この製品をおすすめするレビュー
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3Gen2であれば問題なく
先日発生した停電により複数のシステムに影響が出ましたが
N100構成10×20×25cmの小型ITXケースDC駆動は
Node.jsを24時間稼働させつつPT3によるテレビ視聴も兼ねていますが
特に問題なく起動し帰宅後に
実行した DISM /Online /Cleanup-Image /RestoreHealth
sfc /scannow でも異常は検出されませんでした。最も安定していた。
メインPCではAI画像生成中に停電が重なり
Gen5 SSD上の一時データが損失するなどの影響がありましたが
作業環境そのものは手動修復で復旧可能でした。
セカンドPCのServiio環境では設定ファイルが破損し一時的に配信が停止しましたが
再構築によりこちらも正常に復旧しています。
結局のところ使い方しだいだと思います。
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894位 |
-位 |
4.37 (19件) |
55件 |
2019/3/ 8 |
2019/2/27 |
512GB |
¥48 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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320TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2350MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:390K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:380K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量512GBのM.2 2280フォームファクターを採用したSSD。インターフェイスはPCIe Gen3×4を採用し、読込/書込速度は最大3500/3000MB/秒。
- NVMe 1.3をサポート。3D TLC NANDフラッシュ採用で高い効率性と信頼性を備えている。冷コントローラーはSMI。
- SLCキャッシュ機能、DRAMキャッシュバッファ、E2Eデータ保護、LDPC(低密度パリティ検査)エラー修正符号技術をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足しています。
【読込&書込速度】
ここにこだわるならgen4に対応した物を選んだほう良い。
【消費電力】
ここは正直分かりません。
【耐久性】
同価格帯で512GB容量のm.2SSDとほとんど変わらないと思いました
320TBWなら問題無いんじゃないかと。
後はハズレを引かなければという気がします
【総評】
認識しない問題を絶対起こしたくなかったのでマザーボードのメーカー確認の取れていたこれを選びました。
ヒートシンクが付属していますが一度付けると剥がすのはほぼ不可能です。
剥がそうとすると曲がります笑
なのでマザーボード側にサーマルパッドとヒートシンクが付属している場合は注意した方が良いです。
5良い買い物でした。
【読込速度】速いですね。
【書込速度】速いですね。
【消費電力】ブランドを信じて。
【耐久性】ブランドを信じて。
【総評】速いとブランドを信じてとしか書いていませんが、ほかに書きようもなく。
ヒートシンクが付いているのが○
デザインもかっこよい。
コスト重視となっていますが、PayPayモールでポイントが多く付く5の日だったので、8100よりもポイントを考えると安くなっていました。
ヒートシンクが付いているのもプラスで考えました。買うと結構する。
M/B ASrock B550M Steele Regend
CPU AMD Ryzen3 4350G
メモリ Crucial Ballistix 16GB Kit (2 x 8GB) DDR4-3200
M/BのM.2スロット2番に刺しています。Gen3X2なのでGen3 x4の速度は出ませんが、1番と変わりないと思います。
基本仕様のまま使っています。M.2スロットの1番にはPX-512M9PNGが刺さっています。
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1107位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/25 |
- |
512GB |
¥52 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:2100MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.42
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価な1TBが欲しい方向け
【読込速度】
【書込速度】
ほぼ交渉通りの性能が出ています。
PCIe3.0(Gen3)の範囲内でも上限というわけではないですが
レスポンスに置いて不満は全くないです。
基本的に詰めた環境でのベンチマークも行っておりません。
【消費電力】
Gen3なので当然気にする程ではないです。
【耐久性】
購入したばかりなので無評価です。
【総評】
2024年1月現在SSDの値上がり傾向の最中ですが
店頭でもネットでも買えて価格も安価な方なので
目的と用途に合っているなら気軽に購入できると思います。
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602位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/23 |
2019/12/上旬 |
1000GB |
¥26 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.8mm 読込速度:3430MB/s 書込速度:3230MB/s
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/ 7 |
2018/10 |
240GB |
¥120 |
3D NAND |
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PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:0.8mm 読込速度:1600MB/s 書込速度:700MB/s
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456位 |
-位 |
4.39 (11件) |
32件 |
2018/9/25 |
2018/9/21 |
1024GB |
¥30 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1800MB/s 書込速度:1800MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):150000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):220000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.1
【特長】- 容量1TBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイス対応のM.2 SSD。
- 4bit/セル方式(QLC方式)の多値記憶を導入した3D NANDフラッシュメモリを採用。
- 順次読み出し速度は最大1800MB/s、順次書き込み速度は最大1800MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超快速でストレスフリーです。
PCI-Express Gen4 対応の M.2 SSDに買い換えたため
こちらを Yottamaster NVMe M.2SSD(20Gbps) ケース
に入れ、データバックアップ用にしてのレビューです。
【読込速度】【書込速度】
SSDケースに入れても 公称値どおりで 素晴らしいです。
オフィス系ファイルなどはほぼ一瞬、デジカメファイルが
たまって 1GB以上になったりますが、今まで使ってきた
高速USBと言われるものとは 比べものにならないくらい
これも超高速でストレスフリーです。
【消費電力】【耐久性】
今のところトラブルなし。
ここは 安定安心のインテルと評価します!
OSインストールSSDとしても ふつうに快適でしたが
Yottamaster Gen2x2 USB-C増設ボード(20Gbps)と
NVMe M.2SSDケース(20Gbps) の組み合わせでの
こちらの相性問題もなく 超快速で動作しています。
データバックアップやデータ受け渡し用に『高速性』
『携帯性』そして『信頼性』を求めるならインテル製も
ひとつの選択肢かと思います。参考になれば幸いです。
5やはりストレージは広い方が安心
【読込速度】交換前のサムスンとの差は感じませんが、不満は有りません
【書込速度】同上
【消費電力】判りません
【耐久性】まだ判りませんが、インテルですので信頼できそう
【総評】外レージは広い方が安定しますね
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/12 |
- |
500GB |
¥61 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):250,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):170,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1805位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/11/ 7 |
2018/10 |
480GB |
¥69 |
3D NAND |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:0.8mm 読込速度:1600MB/s 書込速度:1300MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5Macの容量不足ならコレ
MacBook Air 2015ですが、初期容量が最大で256GBと最初は良かったのですが、iPhoneの容量が増えるにつれ、データが増えていく一方・・・
そこで今回購入して見ましたが、タイムマシンでバックアップを取り、SSDを載せ替え復元するだけで、あっさり大容量に変身。
キットに専用の工具も付いており、何も用意しなくてすみます。
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683位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/5/12 |
2021/4/23 |
512GB |
¥65 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
185TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3000MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:Random 4KB Read:110K MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.19
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的には容量小さかったかもですが、製品自体に不満は特になし
【読込速度】・【書込速度】
未計測なので体感ですが、やはりm2.SSDは早くて良いですね。
PC起動もファイルの移動もサクサクです。
【消費電力】
未計測ですが、m2.SSDなのでそこまで高くないと思われる(完全に想像)
【耐久性】
1年以上Cドライブで現役使用していますが特に問題等は発生していないです。
CrystalDiskInfo情報としては以下のようでした。
健康状態: 正常(95%)
総読込量: 30000GB
総書込量: 20000GB
電源投入: 110回
使用時間: 12200時間
【総評】
個人的には500GBだと足りなかったので、別ドライブに追加でm2.SSDをセットしています。
ファイル移動のストレスも少なく快適です。
製品自体に不満は特になし。
52023年10月時点でコスパ最高。買わない選択肢がない。
2023年3月にCドライブ用として購入しました。購入価格は4500円程度です。
このレビューを書いている2023年10月時点では512GBが4000円、1TBが6000円、2TBが1万円程度と、Intel製であることを踏まえると破格のコストパフォーマンスだと思います。
【読込速度、書込速度】
問題ありません。もうPCIeレーン数が余っているならNVMe一択ですね。
【消費電力、耐久性】
QLCですがINTEL製のため期待しています。
消費電力についてはデスクトップに搭載のため無評価とします。
【総評】
IntelからSoldigmへブランドが変更されたことで670pシリーズが投げ売りされている状況です。
GB単価が5円/GBとSATA接続SSD並の安さでIntel自社製造のNVMeSSDが手に入りますので、PCIe
Gen3でも構わないという人には第一選択肢としておすすめできるSSDだと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/20 |
- |
512GB |
¥65 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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240TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:2700MB/s MTBF(平均故障間隔):100万時間 DWPD:0.42
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298位 |
-位 |
4.63 (35件) |
48件 |
2021/3/10 |
2021/3/12 |
1000GB |
¥33 |
V-NAND 3bit MLC (TLC) |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:17,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:500,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:54,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:480,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5こんなもんですかね?
2025.4月新古品をYフリマで7900円でゲット
【読込速度】
good
【書込速度】
good
【消費電力】
?
【耐久性】
?
【総評】
満足してます^^
5TS-453DのSSDキャッシュ用として2枚導入。
【読込速度】
SSDキャッシュ用のインターフェイスカードがPCIe Gen2.0X4ですが。
NAS本体の差し込み側がPCIe Gen2.0X2とさらに遅いので
最大で1000MB/s位なので完全オーバースペックだと思いますが。
980がSamsungではエントリーなので選択肢としては
良かったのだと思います。
【書込速度】
同じく書き込みもSSDキャッシュ用のインターフェイスカードが
PCIe Gen2.0X4ですが。NAS本体の差し込み側がPCIe Gen2.0X2
さらに遅いので最大で1000MB/s位なので完全オーバースペックだと
思いますが。980がSamsungではエントリーなので選択肢としては
良かったのだと思います。
【消費電力】
読み出しが4.5W、書き込みが4.6W、待機時45mwと普通に省電力です。
【耐久性】
買って間もないので耐久性は無評価とさせて頂きます。
【総評】
最大でも1000MB/s位なのでエントリーで
DRAMレスでも良いと思ったので、以前導入した980PROが
安定していたのと9/30頃にツクモの週末セールで1枚7980円
だったのでコスパでも今回もSamsung980の1TBを選択しました。
NASのSSDキャッシュ用には十分すぎる性能です。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/24 |
2023/2/上旬 |
512GB |
¥66 |
3D NAND |
M.2 (Type2242) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):53,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):235,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
- この製品をおすすめするレビュー
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4貴重なType2242のNVMe SSD それだけで良し
ThinkPad E14 Gen 2 (AMD)に標準で装着されていたKIOXIAのKBG40ZNT256GからこのSSDに換装しました。
換装後1週間経ちましたが普通に使えています。体感速度等まったく変化を感じません。
一応、CrystalDiskMarkでベンチとりましたのでアップしておきます。
ベンチ結果の見方を理解できていないためコメントしづらいのですが、結果だけ見れば標準装着のKioxiaと一長一短といった感じです。
それにしても、Dドライブとして使っているKIOXIAのEXCERIA PLUS G2 NVMe SSD 1TBのほうが性能面は良さげなので、こっちを起動ドライブにすれば良かったとちょっと後悔しています。
とはいえType2242のSSDの選択肢がほとんどなかった中、ほどほどの値段でCドライブの容量が倍になったので良しとしたいと思います。
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1608位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/27 |
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1000GB |
¥34 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:2100MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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4SSDも最近値上がり傾向
【読込速度&書込速度】
M.2なので読み込み書き込み共に早いですね。
ベンチマークでは物凄い速度が出ますが
その分、発熱もすごいです。と言っても
ベンチマークの様な大量のデータを
ずっと読み書きを続ける事は、そんなに無いかな?
一応、ヒートシンクは付けないより付けた方が良いかと
【消費電力】
SSDはモーター回転させないので
消費電力は少ないですね。
【耐久性】
SSDなので衝撃には強いですが
かなり熱を持つので最終的には
耐久性としてはトントンですかね。
【総評】
最近は、在庫が少なくなってきて値上がり傾向のSSD
HDDも需要が減ってきて値上がり傾向と合わせって
全体的にどちらを選ぶのも難しいタイミングかもしれない?
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1335位 |
-位 |
5.00 (5件) |
7件 |
2018/10/17 |
2018/10/20 |
960GB |
¥36 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3mm 読込速度:3480MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 (IOMeter):610K IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 (IOMeter):570K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.9
【特長】- 容量960GBのM.2フォームファクタを採用したSSD。追加ケーブルまたはコネクタなしにノートPCまたはマザーボードに接続可能。
- インターフェイスはPCI Express3.0×4を採用。
- 「高密度3D TLC NAND」を採用し、シーケンシャル読み取り速度は最大3480MB/s、シーケンシャル書き込み速度は最大3000MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノートパソコンの換装用には機種を選ぶ
使用目的
Ideapad S540 13AMDがなかなか高性能なM.2 NVMEだったため
これに見合う性能の物をとこちらを見つけた
買ったときは1.5万ぐらいだったけど値上がりしているようですね
しかし、S540のSSDを外してみると、なんと片面実装。
そして、こちらは両面実装だった。
しかし、幸いにもこちらの製品、極力メモリチップ以上の厚みを持たせないようにしていてくれたので
なんとかS540に実装し、無事起動成功。
ギリギリ両面実装でも固定可能となりましたが、換装時は自己責任でお願いします。
256GB→約1TBとなりパワーアップしました。
5期待通り
速度とTBWに惹かれて購入。
起動ドライブにしてます。
SATAのSSDと比較すると起動の際の読み込み(真ん中のくるくる?)がほぼでなくなるくらい変わりました。
ヒートシンクなしでアイドル時43℃前後、ベンチ走らせると68℃になりましたが、30秒くらいで40℃台まで戻ります。
最近値段が上がってきてますがお勧めです。
後は耐久性に期待。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/24 |
2023/2/上旬 |
256GB |
¥143 |
3D NAND |
M.2 (Type2242) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):60,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):240,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
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1335位 |
-位 |
3.52 (2件) |
0件 |
2021/6/30 |
2021/6/下旬 |
480GB |
¥81 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
60TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1650MB/s ランダム読込速度:Random Read 4K (IOPS) up to:250K ランダム書込速度:Random Write 4K (IOPS) up to:170K DWPD:0.11
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価なエントリーNVMe SSD。耐久力は望み薄
秋葉原の特価で同価格帯のSATA SSDよりも安い値段で販売されていたため、サブPCの増設用に購入してみました。
本体記載の型番はWDS480G2G0C-00AJM0、コントローラはSanDisk製でした。
エントリークラスのGreenシリーズではありますが、Western Digital社ブランドなのである程度の信頼感はあります。
読込速度はシーケンシャルで最大2460MB/s、ランダム4Kで330MB/s程度
書込速度はシーケンシャルで最大1880MB/s、ランダム4Kで190MB/s程度でした。
(※測定環境: ASRock B450M Pro4+Ryzen 5 1600X)
PCIe 3.0接続で「SATA SSDよりはそれなりに速い」というレベルです。
速度を求める方は、よりハイクラスのNVMe SSDを購入されたほうが良いと思います。
耐久性についてはカタログスペック上は480GBモデルで60TBWとなっており、正直なところ耐久力はあまりないほうだと思われます。
(参考:同社のハイクラスNVMe SSD SN750 500GBでは300TBW、SATA SSDのCrucial MX500 500GBでは180TBWです)
ヒートシンクはついていないので、温度が気になる場合は別途購入し貼り付けても良いかもしれません。
チップ実装面に最初から余計なステッカー等はついていなかったので、ヒートシンクは付けやすいと思います。
今回はあまり使用頻度の高くないPCのリプレース目的だったためコスト重視で採用してみましたが、頻繁に使われる方や速度を求める方はより上位のSSDを検討したほうが良いと思われます。
コスト重視の場合や一時保存先などの割り切った使い方にちょうど良いかもしれません。
3TBWはいくつ?
【読込速度】
公称値でてます
【書込速度】
公称値でてます
【消費電力】
不明
【耐久性】
不明
【総評】
値下がりしていたので中華系よりはマシかなと思い買ってみました
コントローラーはsandisk製(詳細不明、SDC1だとUSBメモリ兼用の安物らしいですがSDC1の表記が無いので違う?)
NANDもsandisk製ですが型番検索しても不明
S.K99さんも書かれていますがTLCにしてはTBWが低すぎる(240G〜960GはTLCで1T〜2TがQLCだけどTBWは何故か変わらない、上位版のSN550も同じDRAM無しTLCなのにTBWは3倍以上ある)のはコントローラーとNANDが廉価品だからなんでしょうか…
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979位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
1000GB |
¥39 |
BiCS3 3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5.3mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2100MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 400000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 300000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5ランダムアクセスに強いらしい?
今まで使っていたM5Pと比べて、体感では差はよく分からないです。
ランダムアクセス時の優位性には期待してます。
もう少し長く使ってみて気になることが再レビューしたいと思います。
構成
CPU:Ryzen7 2700
MB:BIOSTAR X470GT8
メモリ:IM4AGU88N26-GIIHA2
SSD:PLEXTOR M9Pe(G) PX-1TM9PeG
ケース:Fractal Design Refine R5
電源:RM850x
GPU:RADEON RX VEGA56
OS:WIN10 home
33年ほどでデータ消失
動画編集兼ゲーム用PCで一番最初に壊れたパーツ。
3年ほど経った時、ブルスクが多発するようになりそれから一週間そこらでお釈迦になりました。
たしか動画編集をしてた途中だったと思います。
思いつく限り復旧作業などをしましたが、
接続の認識もされたりされなかったりで中のデータの生死を確認することも困難でした。
一部データをHDDにバックアップしてたので少しは被害を免れましたが、
ウイルスも無く過度なOCなどもしてもいないのに、こんなに早く壊れるとは思いませんでした。少し残念です。
メーカー保証は5年ですが、データが戻ってくるわけではないので皆さん、
ブルスクが多発するようになったら心の準備を。
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683位 |
-位 |
3.56 (4件) |
1件 |
2021/5/19 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
480TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:1500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.13
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCIe3.0x4(NVMe1.3)のSSDとしてはベンチは普通、温度特性は優秀
シーケンシャルリード/ライト 3356/2676 MB/s
ランダム 4K Q1T1 リード/ライト 50/268 MB/s
PCIe3.0x4のSSDとしては十分な速度、メーカー仕様よりベンチマーク性能は十分高速。
メーカー仕様 MP33 M.2 PCIe SSD 2TB
Sequential Read/Write: 1,800/1,500 MB/s, Random Read/Write: 220K/200K IOPS Max
HMWiNFO64 v7.66で見るとコントローラは Silicon Motion SM2262EN を搭載
シーケンシャルリード:3,500 MB/秒シーケンシャルライト:3,000 MB/秒
ランダムリード:420K IOPSランダムライト:420K IOPS
のコントローラで、メーカー仕様表より性能上のものを使っている。ベンチの結果も凡そ納得。
アベレージの読書きもSATA-SSDより十分に早いし、TBW1000なので倉庫として使うならストレスはない。
実使用ではSLCキャッシュが効いているピーク性能とキャッシュが切れた後のアベレージの読書き性能に差が大きいのはこの手の廉価帯SSDにはよくある事。
アイドル時の温度はMB付属ヒートシンク(アルミプレート)+22x22x10 mmアルミ放熱チップ使用で30度(室温23.8度)、ベンチ時Max38度、ベンチ終えるとすぐ温度も下がる、温度特性が優秀。
価格が安い時があるのでそういう時に買うとコスパ良いSSD。
4速度より大容量が魅力
読み込み、書き込み速度に関しては画像のとおりです。
2TBの低価格SSDなので特に悪くはないと思います。
発熱についてですが温度センサーがなく40℃に固定されています。
安いSSDでは温度センサーが省かれてしまうようです。
発熱はそれなりにありますが特に高いということもなく
発熱が原因で速度が低下するということも今の所ありません。
TBWが1000TBであるため長く使うことができると思います。
これまで500GBのSSDを使ってきましたがそれに比べ2TBは広大です。
大容量のゲームを複数インストールしても十分に余裕があるため
非常に快適にPCを使うことができます。
速度よりも容量を重視する方にはオススメできる製品です。
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456位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/ 9 |
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2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:(4K) Random Read:Up to 700K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
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1000GB |
¥39 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:2450MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):360000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):240000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.09
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364位 |
-位 |
4.69 (9件) |
0件 |
2021/10/12 |
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2000GB |
¥20 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 4K(IOPS):500K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 4K(IOPS):450K DWPD:0.04
- この製品をおすすめするレビュー
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5まあまあ早く、熱くならない、安い!買いでしょう。
【読込速度】
intel SSD 660pからの交換になります。
ベンチマークでは1.5倍程度の速度が速くなっていますが、体感では感じません。
【書込速度】
同上
【消費電力】
使い始めなので未評価
【耐久性】
使い始めなので未評価。
【総評】
ソフマップにて9980円で購入。安さにひかれ購入。
システムドライブの5年に一度の更新(我が家の掟による更新)で購入しましたが、2TBをシステムドライブにしても使い切ることがない。
温度もヒートシンク未搭載で33度(室温25度)。ベンチマーク時は45度まで上がりますが、×3.0環境ではヒートシンクは不要と思われます。
安価で早い・・。よい時代になりました。
5コストを抑えながらハイパフォーマンスを。
【読込速度】そこそこのスペックのパソコンには、十分な対応のパフォーマンスを見せてくれます。
【書込速度】即時性が高い部類だと思います。ここにあまり負荷がかかるようであれば、パソコンのスペック側に負担が生じている時が多いですね。
【消費電力】少ない方だと思います。バッテリーに繋ぎっぱなしで作業をしても、真夏日でないかぎりはかなり安定して発熱も抑えられています。
【耐久性】それほど高い方ではないイメージですが、バックアップさえ取っていれば、よほど過酷な使い方をしないかぎりは大丈夫だと感じます。消耗品だという意識さえ持っていれば、不満もあまり出ないのではないでしょうか。
【総評】コストパフォーマンスはピカイチですね。
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941位 |
-位 |
4.48 (20件) |
7件 |
2019/1/30 |
- |
1000GB |
¥41 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3200MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):330,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):370,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.2(5年)
【特長】- 容量1TB、PCI Express Gen3 ×4インターフェイスを採用し、NVMe規格に対応したM.2 SSD。
- PCIe Gen3 ×4インターフェイスを採用し、4レーンで同時にデータの送信と受信を行うので、最大3400MB/sの読み出しと1900MB/sの書き込みが可能。
- 3D NANDを採用し、すぐれたパフォーマンスと耐久性を提供。RAIDエンジンと強力なECCアルゴリズムのLDPC符号でデータを保護する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自作おすすめ
2年前に購入して現役で使ってますが、値段も当時を変わりなく安定していると思います。
発熱が気になるので、長尾製作所 M.2 SSD用ヒートシンクカバーSS-M2S-HS02を取り付けて冷却しています。M.2を購入するなら容量は大きいサイズにしたほうが幸せになれますよ。ハードディスクより壊れにくいし処理速度も上がっているのだからここに投資するべきです。動画編集をしているのでこの容量は外せません。後付購入は管理が面倒くさいです。
5最初ノートPCの換装用、後に自作機へ転用
当初、DellのノートPC Inspiron 14 5480で256GB M.2 SSDから換装用に購入しました。
https://bbs.kakaku.com/bbs/J0000028660/SortID=22717766/
その後、自作機を一新するに当たり、システムドライブとすべき転用しました。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001172060/SortID=23388568/
読込速度、書込速度は速いので満足しています。
ただ、CrystalDiskInfoの健康状態のパーセンテージの減少が大きいので、耐久性には不安を感じています。
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566位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 3 |
- |
500GB |
¥84 |
V-NAND 3bit MLC |
M.2 (Type2280) |
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300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:2600MB/s ランダム読込速度:Random Read (4KB、QD32):Up to 400,000 IOPS、Random Read (4KB、QD1):Up to 17,000 IOPS ランダム書込速度:Random Write (4KB、QD32):Up to 470,000 IOPS、Random Write (4KB、QD1):Up to 54,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/12 |
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1000GB |
¥42 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):250,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):170,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1107位 |
-位 |
4.37 (7件) |
2件 |
2021/12/ 8 |
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1000GB |
¥44 |
3D QLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):170,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):250,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.27(3年)
- この製品をおすすめするレビュー
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5エントリーからミドルクラスのPCにオススメ
購入時の価格は5,000円台でした。倍以上の値上がりに愕然としました・・・
まぁ、仕方ないですよね・・・
性能的には公称値を上回っており、温度も極端に上昇すること無く安定。
なかなか便利に使わせてもらってます。
世の中にはもっと高性能なSSDも溢れてますが、その性能を活かすためにはPCそのものの性能を求められます。
エントリーからミドルクラスのPCには本製品のような安価SSDが適切と考えます(言うほど安価じゃなくなったのが悲しいところですが・・・)
5安くて性能がいい。耐久性信頼性は不明。
【読込速度】
公称値が2000MBpsに対して、実測値は約3400MBpsでした。非常に優秀だと思います。
【書込速度】
公称値が1500MBpsに対して、実測値は約2000MBpsでした。結構優秀だと思います。
【消費電力】
公式サイトでは省消費電力であることを謳っていますが、比較先がHDDなのか、SATA SSDなのか、同社製品なのか他社製品なのかすら分からないので、あまり参考になりませんね。
基盤に乗っている部品点数が多いので、他のGen3 M.2 SSDと比べると消費電力が高そうな雰囲気はあります。
【耐久性】
記憶媒体の製造販売で実績のあるトランセンド製ですので、安心感はあります。しかし実際にどの程度耐久性があるかは不明のため(ひょっとしたら基板上の部品を一つ一つチェックすればある程度分かるのかも知れませんが)、無評価とします。
【総評】
LenovoのノートPCのメインドライブとして、Samsungの256GB SSD(メーカデフォルト)から換装しました。結果としては、元より速度が速くなり、容量も増えたので大満足です。
注意したいのは、本製品は両面実装なので、取り付けるマザーボードによっては干渉したりたわんだりする可能性があります。事前に両面実装がインストールできるかどうかは調べておいた方が良いですね。
NANDはSpecTekのASグレード品が使用されています。SpecTekはMicronの選別落ち品をさらにグレード分けして販売しているようですが、ASは一番高いグレード(Full Spec for SSD)であり特に問題はないと思います。
私は5400円程度で購入しました(有名メーカ製では当時最安と思います)が、最安値でこの性能のちゃんとしたメーカー品が手に入るのであればありだと思います。
【追記】
速度テストの結果を貼り忘れたので貼ります。
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1608位 |
-位 |
4.82 (15件) |
34件 |
2019/2/ 5 |
2019/2/下旬 |
512GB |
¥87 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):190,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):360,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
【特長】- 容量512GB、PCI Express Gen3 ×4インターフェイスを採用し、NVMe規格に対応したM.2 SSD。
- PCIe Gen3 ×4インターフェイスを採用し、4レーンで同時にデータの送信と受信を行うので、最大3500MB/sの読み出しと2100MB/sの書き込みが可能。
- 3D NANDを採用し、すぐれたパフォーマンスと耐久性を提供。RAIDエンジンと強力なECCアルゴリズムのLDPC符号でデータを保護する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性に優れていて性能も良い
使用開始から4年経過したのでレビュー書きます。
【読込速度】
爆速という感じではないけど充分速い
【書込速度】
読込速度と同じ
【消費電力】
不明
【耐久性】
OS用ドライブとして4年間毎日使用。使用時間15万時間、書込量30TBを超えていますが特に変わった挙動もなく安定して稼働しています。公称の故障目安まではまだだいぶ猶予がありますが、念のため5年を目処に交換しようかなと考えています。
【総評】
業務でも使用するPC用なので耐久性重視で選びました。性能も充分で満足しています。
ただ、容量が512GBと小さいこともあり、そろそろ買い替えも検討しているところです。
5ランダムが優秀
キオクシア exceria plus g2と悩みましたが、500GB程度しか必要無かったので、ランダム性能がより優れている気がするコチラを購入。
コントローラーはSilicon Motionで先人の方と同じでしたが、メモリはmicronになっていました。
DRAMレスは逐一、CPUやメモリにキャッシュ使用の有無を問い合わせてくるので、i7-8700k程度のマシンではDRAM有りの方が体感的にも早く感じます。
(CrystalDiskMarkではDRAMレスのWD_Blackのほうが早いのですが、フォルダの表示や閉じると言った軽い操作を大量にするタイプの感想ですが)
長く使えることを祈ってます。
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979位 |
-位 |
4.54 (7件) |
37件 |
2018/5/21 |
2018/5/下旬 |
1000GB |
¥44 |
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M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.98mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2800MB/s ランダム読込速度:ランダム 読取り(最大):500K IOPS ランダム書込速度:ランダム 書込み(最大):400K IOPS
【特長】- 容量1TB、M.2 Pcle 3.0×4 NVMeインターフェイスに対応したSSD。
- SATA SSDと比較して6倍高速な最大3400MB/秒での読み出しを実現している。
- 電源管理、耐久性および持続性の強化のために新しく設計され、SANDISKの3D NANDと使用できるように最適化されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最良の選択肢の一つ
【読込速度】
スペック通りの速さです。
【書込速度】
スペック通りの速さです。
【消費電力】
Sandisk(Western Digital)製の多くのM.2SSDと違い、DRAMが搭載されていたりして半導体チップがより多く付いており(片面のみですが)厳密にいえばほんの少しだけ消費電力は多いのだろうと思います。
消費電力が多いということは熱を帯びやすい(発生させやすい)ということであり、そこだけは気になる点なのですが、これまでのところ高負荷時でも動作が鈍くなったり、OSが落ちることもありません。
【耐久性】
当たり外れがあるのだろうとは思いますが、通常の使い方ですとこの項目が評価できるのは先の話なのではないかと思います。
【総評】
M.2 SSDの世界は複雑怪奇で数えきれないくらいのメーカーが次々にどこかで見たことのある部品を様々に組み合わせ発売していますが、言うまでもなくOSを含めた重要なデータを保管する倉庫でもあり、やはり長期間安定して評価の高い製品を供給し続けているメーカーのものが安心だと思います。
その意味では価格コムに限らず多くのネットショップ等における継続した高評価が示しているとおり、Sandisk、WDは最良の選択の一つだと思います。
ま、それでも運悪く不良品に当たってしまう可能性はゼロではありませんが。
5どんなときも安心。それがエキプロ。
【読込速度】
普通〜速い。
そもそもベースの速度が早いので、必要十分。
【書込速度】
上に同じ。
【消費電力】
増大を感じることはない。
【耐久性】
2.5インチ時代から使用しているが、このシリーズは何時になったら壊れるの?レベル。
【総評】
信頼のSANDISKのエキプロ。
脳死状態で何も考えずに信用でき、安心して利用できるシリーズとして、メインPCや人に頼まれたPCの組み上げでは、予算が許されれば高確率でチョイスしている。
間違いのない製品だと思う。
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1046位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/1/23 |
2000GB |
¥24 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
480TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1700MB/s ランダム読込速度:4K Random Read:Up to 530K IOPS DWPD:0.21
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-位 |
-位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2019/1/17 |
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1000GB |
¥48 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:1500MB/s DWPD:0.2(5年)
【特長】- 容量1TB、PCI Express Gen3 ×4インターフェイスを採用し、NVMe規格に対応したM.2 SSD。
- PCIe Gen3 ×4インターフェイスを採用し、4レーンで同時にデータの送信と受信を行うので、最大1700MB/sの読み出しと1500MB/sの書き込みが可能。
- 3D NANDを採用し、すぐれたパフォーマンスと耐久性を提供。RAIDエンジンと強力なECCアルゴリズムのLDPC符号でデータを保護する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まぁまぁ
M.2 SATAよりコスパがいいと思いますが、SAMSUNGの128GB M.2 SATAの4KiB Q1T1の書き込みのほうが速い。
4速度重視なら同社製220Sがおすすめ。
CrystalDiskMark 6.0.2 x64の計測結果を貼ります。
PC: マザーASUS X99-Deluxe, OS: Win 10 Ent x64
(onboard m.2, PCI-ex カードm.2の両方で検証)
【読込速度】
メーカー公表値最大よりやや大きい。
1,700 MB/s → 1,790 MB/s
【書込速度】
メーカー公表値最大よりやや大きい。
1,500 MB/s → 1,510 MB/s
【消費電力】
HDDに比べれば良い。
【耐久性】
未知。
【総評】
コスパ良い(購入時17,000yen)です。
しかし同社製品220Sの現時点の最安価格が2万円弱で、
読込・書込速度スペックがほぼ倍となると、
この製品を選択する理由があまりないです。
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1805位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/20 |
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1000GB |
¥50 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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480TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:3000MB/s MTBF(平均故障間隔):100万時間 DWPD:0.43
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1046位 |
-位 |
4.88 (4件) |
2件 |
2020/3/ 5 |
2020/2/28 |
1024GB |
¥51 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2000MB/s 書込速度:1925MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):160000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):250000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.16
- この製品をおすすめするレビュー
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5低発熱・省電力性に優れるSSD
読込/書込速度】
ベンチスコア画像をご参考まで。AINEXの拡張カード(下駄)をはかせて計測しています。
DDR2初期の頃のメモリーをRamDisk化し計測したベンチのスコアを凌駕する性能です。誇張なしに当時のメモリーに匹敵する速度性能だと。※特に書込性能。
消費電力】
稼働時で0.1Wという驚異の省電力性。これぞスズメの涙。という印象。
耐久性】
ベンチ中に指で触れると、NANDチップ部は暖かく、コントローラー部は熱いレベルでした。
それでも指で触れるレベルです。ベンチ完走後はスーッ温度が下がります。コントローラー部。
ケースFANの風をあてられるエアーフローが推奨の印象です。
総評】
発熱の低さを重視してコレをセレクト。1TBという容量なので、セカンドストレージに使いデータの受け渡しメインで使う構成にします。
5INSPIRON5405で使用中です。
【読込速度】
十分に速いです。
【書込速度】
十分に速いです。
【消費電力】
十分に低消費電力です。
【耐久性】
恐らく問題ないと思います。
【総評】
DELLのINSPIRON5405を購入し、標準のSSDの容量が256GBと頼りなかったので購入しました。
第一候補は様々な面で高性能で同価格帯のWD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0Cでしたが、INSPIRON5405では相性問題の報告が多く、リスクを避けて本製品を選びました。
特にノートPCでは熱問題も深刻ですので、発熱の控えめな本製品を選んだ次第です。
また同時購入の「サイズ GELID GP-ULTIMATE 120×20 THERMAL PAD 1.0mm M.2用熱伝導シート」で熱対策も施しています。
本製品はコントローラ部分に金属製の小さなヒートシンクが付いていますので、熱伝導シートとの相性や放熱効率も良さそうです。
室温16℃の環境でアイドル時のSSDの温度は28℃でした。過負荷な使い方はほとんどしない予定ですので、熱対策は十分かと思っています。
突出した性能ではありませんが、バランスの良い性能と安心のIntel製品で安心感があります。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/15 |
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960GB |
¥62 |
3D TLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:0.8mm 読込速度:950MB/s 書込速度:950MB/s
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894位 |
-位 |
5.00 (6件) |
24件 |
2020/11/19 |
2020/11/20 |
2000GB |
¥33 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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900TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:2600MB/s 書込速度:1800MB/s ランダム読込速度:Random Read 4KB IOPS up to:360K ランダム書込速度:Random Write 4KB IOPS up to:384K DWPD:0.24
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノートPCのデータドライブ用
【読込速度】【書込速度】
まずまず高速で満足です。データ用なので十分です。
【耐久性】
1年使用しました。サーマルパッドを貼って常時40度あたりをキープしていて、エラーなどもなく、900TBWもあるし、信頼して使っています。
【総評】
DRAMレスの片面実装で簡素、まずまずの性能。迷ったらWDのSN5xxで問題ないと思います。
HDDも含めストレージはいつの頃からかほとんどWDですが、ノートラブルです。外付けドライブは使いたくないので購入時点で手が届く最大容量のがこれでした。4TBが安くなったら換装したいことろです。
5速さは無いですが、トラブルもなく安定しています
【はじめに】
画像・動画用保管用ににSATA接続のSSDを利用していましたが、さらなるレスポンスを上げるためにNVMe接続のSSDに変更しました。
Gen3ポートしか空きがなかったため、速度求めず安定性でこちらを選択。
もう販売停止しているようなので簡単なコメントです。
【読込速度】
シーケンシャルで2600MB/s程度なので、まずまず。
いつ測定してもあまり誤差が無いので常時安定して読み込んでくれているかと思います。
バックアップソフトでバックアップしている際も、読み込みに余裕があるようでレスポンスが下がることが無いのがうれしい。
まあ、これはSN550に限ったことではないかもしれません。
【書込速度】
シーケンシャルで1800MB/s程度なので、まあ2TBならこんなものかと。
こちらもいつ測定してもあまり誤差が無いので安定しているのかと思います。
【消費電力】
気にしていないのでわかりません。
発熱から類推すると概ね45℃程度なので、悪いことは無いと思います。
【耐久性】
1年ほど利用していますが、特にトラブルは無いです。
【総評】
速さは無いですが、トラブルもなく安定しています。
ストレージの一番の要件は安定性だと思っているので十分合格だと思います。
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894位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/10 |
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800GB |
¥93 |
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M.2 (Type22110) |
PCI-Express Gen3 |
1022TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:4.5mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(4KB、QD256):400,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(4KB、QD256):70,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.7
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/6/30 |
2021/6/下旬 |
960GB |
¥79 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
80TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1900MB/s ランダム読込速度:Random Read 4K (IOPS) up to:340K ランダム書込速度:Random Write 4K (IOPS) up to:380K DWPD:0.07
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くてそこそこ高速
購入し、手持ちのノートパソコンで使っていますが、読み書きの速度に関しては申し分ありません。
WESTERN DIGITAL製造なので、クローンソフトも無償で使用でき、SATA 接続の古いSSD からの置き換えにもおすすめです。
ただし耐久性に関しては、頻繁な書き込みが使用用途には向かないと思います。
[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 2431.160 MB/s [ 2318.5 IOPS] < 3413.81 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1325.960 MB/s [ 1264.5 IOPS] < 787.48 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 515.709 MB/s [ 125905.5 IOPS] < 243.98 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 45.446 MB/s [ 11095.2 IOPS] < 89.80 us>
[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 2013.928 MB/s [ 1920.6 IOPS] < 4116.60 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1541.088 MB/s [ 1469.7 IOPS] < 676.81 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 337.855 MB/s [ 82484.1 IOPS] < 384.32 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 159.667 MB/s [ 38981.2 IOPS] < 25.44 us>
Profile: Default
https://rankman.net/3520/review-of-wds960g2g0c-reasonable-ssd/
4スペック表はパッとしないけどしっかり使える
以下、3年程度使った後の感想となります。
<読込速度&書き込み速度>
スペック表に載っている数値やベンチマーク測定ソフトで算出される数字はぱっとしませんが、
日常使いで遅いと感じることはありません。使用機器によっても違いますが、HDDはもちろん
SATA接続のSSDよりも「引っかかり・もたつき」が少なく快適です。
<耐久性>
スペック表には80TBWとあります。1TBでこの数値ですので、購入前に発売元に問い合わせてみました(笑)が、もちろん間違い等ではないとのこと。保証も三年ありますので数値等は気になさらずお使いください、とのメッセージもついていました。
そんなわけでDRAMレスではありますがTLCでもあり、大手ではない会社のSSDを使うことに一抹の不安もありこの製品を買うことにしました。
結果、現在でも問題なく使用できています。
どんな用途に使うかにもよりますが、TBWも重要かもしれないけど、使われている部品や製造企業を鑑みてSSDを選ぶほうがより重要なことなのかも、と今では思います。
<総評>
残念なのは、WD製品全般に言えることかもしれないのですが、サニタイズやセキュアイレースがサードパーティ製のデータ除去ソフトで行えなえません。
WDが提供しているダッシュボードというソフトがあるのですが、USB外付け等ではそれらを行えません。
USBドライブ(メモリ)を使う方法もあるのですが、うまく動作しません。
サニタイズやセキュアイレースはSSDの速度を改善してくれる効果もあり、もっと簡単に出来るといいな、と思うのですが。
とはいえ、SSDとしてしっかりと使えているので全体としては満足です。
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1608位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/17 |
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512GB |
¥153 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):160,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):140,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.2(5年)
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