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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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782位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/ 8 |
- |
512GB |
¥35 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2400MB/s
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530位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/ 8 |
- |
1000GB |
¥26 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:3000MB/s
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591位 |
643位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2019/5/31 |
- |
1000GB |
¥42 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2000MB/s 書込速度:1700MB/s ランダム読込速度:4KBランダム読取:170k IOPS ランダム書込速度:4KBランダム書込:240k IOPS DWPD:1日約109GB×5年間に相当
【特長】- 容量1TBのMicron製3D NAND フラッシュを採用したNVMe/PCIe Gen3×4インターフェイス対応のM.2 2280のSSD。
- シーケンシャル読込速度は最大2000MB/秒、書込速度は最大1700MB/秒を実現。
- クローン作成ソフト「Acronis True Image」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5SSDより高速にお勧め
【読込速度】
公表以上
【書込速度】
公表以上
【消費電力】
マザーボードからなので普通
【耐久性】
発熱はないみたい。
【総評】
初めてのM2ですかが満足です。
5とにかく安くてお値段以上です。
所有のマウス製デスクトップパソコン:LM-iG810うN-M2SH2-KKのSSD容量が256GBで10ヶ月ほどでいっぱいになってきました。購入時に初期投資20万円ほどかけたパソコンなのに・・と文句を言いながら今回は大容量の1TBを選択しました。現行のSSDはWD製(SATA)がグラボの陰に隠れて付いていました。折角PCIeポートもあるので今回は高速タイプを購入。AOMEI Partition Assistant Proを使って極めて簡単に換装できました。問題なく作動しています。あとは耐久性だけですね。安価で入手できて非常に満足しています。
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1040位 |
643位 |
4.04 (4件) |
9件 |
2016/7/29 |
2016/8/中旬 |
1000GB |
¥49 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.65mm 読込速度:2500MB/s 書込速度:1400MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):最大 280,000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):最大 240,000 MTBF(平均故障間隔):240万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
51TBでこの性能なら満足です
ThinkPad X1 Carbon(2016年モデル)のSSD換装用として購入しました。
元々装着されていたSSD(サムスンの512GB)と性能はほぼ変わりませんが、
大きいデータ(200GB以上)を溜め込んで数台のポータブルHDDへそれぞれコピーする必要があり、
512GBでは足りなくなったため、1TBのコストパフォーマンスが良い物を探していました。
ブランドはもとより、性能もそこそこ良く保証も長いのが安心です。
SSDも読み書きそれぞれで1000MB/sを超えたら体感できないと思うので、この製品のコストパフォーマンスは
非常に良いのではないでしょうか。
初めてM.2のSSDを購入したのですが、ソケットの「キー」タイプが色々あるようで、元のSSDからクローンを作成する際にM.2→USB3.0変換製品を購入しましたが、それが「Bキー」用だったため、この製品では使用できず(この製品は「Mキー」でした)。
やっぱり新しい規格を使うときは良く調べないといけませんね。
ただ、この製品のホームページや上記変換製品の説明に、キーの件がひと言も書かれていないのはどうかと思います。
せめて、この製品は「Mキー」なので、注意してください、等の説明があればもっとよく調べたのですが。
とはいえ、X1Carbonも「Mキー」のようなので、換装自体は問題無かったのは幸いでした。
4手ごろなNVMe SSD
最速ではないもののM.2 NVMe SSDとしては悪くない出来。
詳細ベンチはAnandtech等見た方が良い。
SSD黎明期を牽引してきたメーカーの一つですが
現状Plextorにこだわる理由は見当たらないものの
誤植じゃないかと思われる価格設定と
かつて憧れのDVDドライブメーカーだったこともあり当製品を購入。
MLC、NVMeなのに1TB、ポイント込みで4,5000円位でした。
当時Samsung 960 Evo(だったかな?)もOCZ RD400も同容量だと500ドル後半。
Marvellコントローラーに東芝NANDの伝統芸。
国内代理店経由でしっかり5年保証があるのは良い。
ただZEN用に2016年に事前に確保していたものの
使用し始めたところ不具合発覚。
新品が送られて来たのでしばらく使用していたものの再度不具合。
現在3枚目を使用中ですがそわそわしながら運用してます。
悲しいことにAquacomputerのM.2 Kryoも購入してあったのにずっと放置のままでした。
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716位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/14 |
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380GB |
¥358 |
3D Xpoint |
M.2 (Type22110) |
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6.9TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2600MB/s 書込速度:2200MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):575000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):550000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
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1370位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/17 |
- |
800GB |
¥319 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2600MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 430000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 50000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1523位 |
-位 |
4.25 (3件) |
26件 |
2018/12/10 |
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256GB |
¥50 |
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M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:1627MB/s 書込速度:1262MB/s
【特長】- 容量256GB、M.2(PCIe3.0×4 NVMe)インターフェイスを採用したSSD。
- 最大読み込み1627MB/秒、最大書き込み1262MB/秒のデータ転送速度を実現。
- Intel製NANDとSMI製コントローラーを採用している。対応OSはWindows10/8/7、Linux Kernel 2.6.31以降。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5処理能力良いです。
組み込み方を理解するのに 約3週間。購入したのがひと月前(3,980円)。
インテルバージョンF2.SSDの、H170での組み込み方を そっくり 真似ました。
クローンのクローーンて形になりました。
@ssdにクローーン。
Assd を、 マザーボードシリアル端子に繋いで。−−でディスクの管理ツールでは 1.
B F2.ssdを、 思い切って セットしました(緑の点滅ランプが 格好いいね。 ”” これが 0.
HD革命5のクローーンで、無事終了。−−もとのシリアル端子1が空いたことになりました。
速さは、体感可能ですーー以前ピクセラのテレビがGPTフォーマットだと細切れになるとぼやきましたが、
大幅に改善しました、3倍以上は速いと思います。
参考程度にーーちなみにマザーボードは HPコンパックのB250です。
4Transcendから載せ替え
Lenovo E585に使用
TranscendのTS256GMTE220Sがブルスク連発だったので
コスパ重視でAGIのこちらのSSDに載せ替え
その後ブルスクは出なくなりました。
スペックを考えれば速度は十分かなと思いますが
若干温度が高いような気がします。
E585には元々板状のヒートシンクがついていますが
それでもネットサーフィンで50度くらいには上がってしまいます。
TranscendのSSDは30度台だったので
自分的にはかなり温度が高くなったと感じてしまいます。
何か対策したいなと思います。
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716位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/ 8 |
- |
256GB |
¥53 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:1100MB/s
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1370位 |
-位 |
4.25 (2件) |
0件 |
2017/4/ 5 |
- |
240GB |
¥78 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3000MB/s 書込速度:2400MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 (IOMeter):250K IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 (IOMeter):210K IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5人生初のSSD、読み込み書き込みが早い
[この商品を使う関係のあるパーツのスペック]
OS Microsoft Windows 10 Home 64bit
マザボ B350 PCMATE
CPU Ryzen 7 2700 (定格)
GPU 玄人志向 GEFORCE GTX 1060 6GB
メモリ Corsair CMK16GX4M2B3000C15 [DDR4 PC4-24000 8GB 2枚組] (自動OC 2933GHz)
その他(冷却) 製品ラベルは剥がさずに ainex M.2 SSD用ヒートシンク HM-21 を装着。
その上でヒートシンク上にファンと取り付けようとしましたが、GPUとの物理的干渉のため、
ケース底部に、Corsair製 AF140-WQE 140mmファンを、ファンマウンタ(ainex製 FST-MAG)に取り付け設置した。
[概要]
今回は初めての自作PCを制作するにあたり、SSDに興味を持ち搭載することに決めた。
SSDの形状に、SATA、mSATA、PCIe_M.2と3種類あることを知った上で、
マザーボード上にM.2スロットがあるためこれを使用すべくPCIe_M.2に決定、尚PCIeはGen3のものに決めた。
色々調べた結果、スペックはサムスン製のSSDが高速且つコスパも良好であったが、キャッシュメモリが東芝製なのとTBW数値が高い、それとストレージ差で読み書きの差がないため、この商品を選択した。
価格は17672円でした。
[性能]
まずOSの起動が以前使っていたWDの7200rpmに比べ倍以上に早くなった。
また、ソフトウェアのダウンロードを一時的にこのストレージにしているため、ダウンロードの書き込みも早い。
ベンチマーク測定もしたが、ほぼ公表通りの性能です。
[冷却]
本体に、ヒートシンクのainex製M.2 SSD用ヒートシンク HM-21を取り付けました。これで5度程度変わりましたが、それでも読み書きをすると、55度くらいまで上がってしまいます。
ちょっと心配になったので、ファンを取り付けようとしましたが、グラフィックボードがM.2スロットの上に来ているためヒートシンク自体にファンの装着はできず
代わりに床面から、グラフィックボードごと140mmファン1基でSSDを冷やすことにしました。結果更に10度ほど温度が下がってくれました。
[まとめ]
初めてのSSDしかもM.2 PCIe Gen3 NVMEのものでしたのでどうなるかと思いましたが、実際とても早くてとても満足です。
これからどれだけ持つものなのか、全く予想できないですが、楽しみです。
故障等あった際はまたレビューしようと思いますが、今現在安定して動いており、とても満足です!
4書き込みの遅さ。騙された!→PCI-Eの差し場所を変更!OK
<構成>
1.OS;Windows10Pro(64bit) CREAOTR UPDATE
2.MSI Z270 GAMING PRO CARBON
3.Core i7 7700K(定格)
4.CORSAIR DDR4 8GB×2枚キット CMK16GX4M2B3000C15
5.このSSDのクーリング対策用に、Aquacomputer kryoM.2 PCIe 3.0 x4 Adapter
for M.2 NGFF PCIe SSD, M-Key with passive heatsink
<性能>
1.当初、Write性能が、シーケンシャルもランダムも一応に200MB/Sまで落ちる事がありました。リンクスでの指摘で、PCI-Eスロットの取り付け位置を確認するか、製品規定通りにM2スロットへ差してくださいと言われ、前回まで差していた、PCIE Gen3.0×16から ×4に変更。速度低下の事象は出なくなりました。ご迷惑をお掛けしました。m(_ _)m
2.本製品での性能は添付画像を見てください。現在は0.25TBW。
3.Samusung 960 EVO 250GBより性能は落ちます。
<ソフトの機能>
1.付属ソフトCorsair SSD Toolboxで、最適化も無反応で、オーバープロビジョンも、製品ページにはサポートされているという記載があるのに、「このドライブ NVMe は・・サポートされてません。」というメッセージが出てしまいますが、最適化は、OSのデフラグ機能を使い、オーバープロビジョンは、出荷時にすでに7%の設定がされ、再設定は不可とリンクスから正式回答をもらいました。
2.Samsungのオーバープロビジョン(ソフト:Magician使用)は、バグ?で動作せず。
Samsungに確認したが、同様な問い合わせが来ているが、調査中との事でした。
<寿命目安>
1.Force series MP500(250GB)のTWB=349。
2.Samsung 960 EVO(250GB)のTBW=100。
<温度:アイドル>
1.Force series MP500(250GB)は、47℃。
2.Samsung 960 EVO(250GB)は、確か32℃くらいだったと思います。
<その他>
1.このSSDのクーリング対策用に、Aquacomputer kryoM.2 PCIe 3.0 x4 Adapter for M.2 NGFF PCIe SSD, M-Key with passive heatsinkを別途購入。MSI マザー付属のシールドより10℃くらい下がります。
また、標準添付の熱伝動シートが5回くらい付け直しをした為切れてしまい、単品での購入不可でした。
その為、別途 3M ハイパーソフト放熱シート 5580H-10 100mm x 100mm x 1.0mm厚を購入。
これが、PCIe 3.0 x4 Adapter標準の熱伝導シートより数℃下がります。
<総評>
当初、Samsung 960 EVO 250GBを購入。性能は満足しましたが、ソフトのオーバープロビジョンが動作せず、また、TWBも少なく不安でしたので、このサイトのMP500(120GB版)のレビュー(CrystalDiskMarkのシーケンシャルライト数値(2000台))を見て、MP500(240GB)に乗り換えました。MP500(120GB)版も購入し、100MIBと条件を合わせて測定しましたが、他の方のレビュー数値とは程遠い値でしたが、決め手は、この数値でも早く、TBWが349と多い事で、寿命を考えると満足です。
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-位 |
-位 |
3.92 (8件) |
4件 |
2018/12/10 |
- |
512GB |
¥47 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:1624MB/s 書込速度:1473MB/s
【特長】- 容量512GB、M.2(PCIe3.0x4 NVMe Type2280)インターフェイスを採用したSSD。
- 最大読み込み1624MB/秒、最大書き込み1473MB/秒のデータ転送速度を実現。
- Intel製NANDとSMI製コントローラーを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5なかなかの速度です
osXで使用してみたら、予想以上に速度が出ていました!
この低価格で、この性能なら満足です。
5NVMe 500GBクラスでこの安価は驚異
GBあたりわずか¥17。
PCI-Express 接続の M.2 ストレージながらこの価格は相当安いかと。製品への不安を覚えるほどw
現に中華製激安SSD製品の中にはベンチ対策だけの粗悪品あるみたいですし。。。恐ろしいわ。失った信頼って取り戻すのどんだけ大変か考えないのか。
所有している該当品、確かに速度落ちるけどせいぜい20MB/Sでネット情報0-5MB/Sほど極端には落ちないので「アタリ」の部類なのかな。ただしネット情報からすると、とてもじゃないが怖くてメインストレージとしては使えない。となって、今は外付けケースに入れて使っています。ぅぅ勿体ない。
SanDisk-SDのコピー品といい、毎度のやり口には呆れますね。
少し前に購入したIntelのM.2も安価でしたが、アチラはSATA3接続。コレはしっかりNVMeの速度性能を有した製品。
最速のSamsung製比だと丁度速度は3分の2という感じになりますが。2.5インチSSDでは3-4台をRAID0(PCIe x 4 経由)で構築してやっと達成できる速度性能です。(まぁそもそもメインストレージをSSD構成となしている時点で体感ではハッキリわかる差とは言い難いのですが)
O/Sやアプリをインストールした程度のデータ収納した状態でもベンチ計測してみましたが、この程度では全く性能差は見られませんでした。もちろんSSDという性質から空き領域が3割を切るあたりからガクッとは落ちるのでしょうが少なくとも半分近くの空き容量を確保していれば、十分NVMe性能を活かした状態で使えそうです。
既に2.5インチSSDは240GB(システムストレージ)と480GB(外付けストレージ)の製品を使っており、まださほど時間経過していませんが問題なく稼働していて、コチラも安価なので購入してみました。
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1702位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/17 |
- |
800GB |
¥40 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2600MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 430000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 50000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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557位 |
-位 |
5.00 (7件) |
49件 |
2018/5/17 |
2018/5/18 |
1000GB |
¥35 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2800MB/s ランダム読込速度:Random Read 4 KB IOPS (Q=32 T=8):500000 ランダム書込速度:Random Write 4 KB IOPS (Q=32 T=8):400000
【特長】- 容量1TBのPCIe Gen3 8 Gb/sインターフェイス対応M.2 SSD。
- シーケンシャルの最大読込速度は3400MB/sで最大書込速度は2800MB/s。
- 電力管理とサーマルスロットリングで過熱を防ぎ、安定したハイパフォーマンスを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52TBモデルがあれば完璧でした
2枚購入してRAIDで使ってます
【読込速度】
全く問題なしです
もうこのレベルになると体感でわからないです
【書込速度】
同じく全く問題なし
【消費電力】
SSDでこの項目は必要なのかなーと思いますが、
メモリですので当然消費電力は低いと思われます
【耐久性】
まだ2ヶ月ほどしか使ってませんので無評価とします
【総評】
1TBでは足りないのでRAIDで使ってますが、特に問題は出ていません
ただ、RAIDは結構不安なのでできたら2TBがあれば完璧だったと思います
5RAID0で組むとさらに超速です。
4年ぶりにシステムを刷新するに当たり今回システムドライブ(Cドライブ)をこちらWDのWDS100T2X0Cを2基用いたRAID0(ハードウェア)、容量2TB構成のPCを組み上げましたが、まず最初の印象としては読み書きとも非常に高速だと実感します。
これまでにもSerial?ATA 6Gb/s仕様のSSDを複数台用いたRAID0構成によるPCを複数台自作しましたが、M.2は明らかにそれより高速で同一ドライブ上にあるファイルのコピーではWindowsが処理中に表示するあの砂時計(ウェイティングカーソル)も数百MB程度のファイルであれば全く現れませんし、各種ソフトやゲームなど起動時間も早くなる事を実感できます。
実際、RAMディスクには及ばないまでも不揮発性ストレージとしてはメモリに迫るアクセス性能を持っている事がCrystalDiskMark 6のベンチ結果も示しており非常に高速なストレージデバイスといえます。
WD(Western Digital)と言えば昔からハードディスクの老舗メーカーというイメージがありましたが、このM.2は本気で開発したように感じられます。
インテルが昨年発表し今年から本格的に販売するとアナウンスしているメモリスロットを利用した新たなストレージデバイス『Optane DC』の動向も気になりますが、性能面や価格面で「完成形」となるのはまだ先になると思われるため現時点での選択枝としてはおすすめのM.2 SSDの一つだと思いますね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/13 |
- |
1200GB |
¥55 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2600MB/s 書込速度:1250MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 50000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
4.82 (5件) |
53件 |
2015/11/ 4 |
- |
512GB |
¥142 |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:2150MB/s 書込速度:1550MB/s ランダム読込速度:Random Read:Up to 300K IOPS ランダム書込速度:Random Write:Up to 100K IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5NVMe接続になって別次元の使い心地に
【読込速度】
シーケンシャルリードで2,300MB/sほど。
ゲーム時は恩恵を感じませんが、OS起動や写真編集が非常に快適になりました。
※使用PCスペックは総評に記載
【書込速度】
シーケンシャルライトで1,300MB/sほど。
読込と同じく、ゲーム時は違いを感じませんが、現像した写真の書き出しが早い!
【消費電力】
単体で計測してませんので、無評価です。
【耐久性】
発売後1年経過していますが、不具合報告も少ないですし、
Samsung製のMLC NANDですので、一般的な耐久性という予想での評価です。
なお、発熱については、確かにベンチマーク時は50度程度と熱くなりますが、
半日程度ゲームや写真編集をした後も30度台後半です。(室温25度)
【総評】
PC組み換えにあたり、メインディスク用に購入しました。
メインで使う以上はスペックも大事ですが、ある程度の信頼性が欲しかったので、
発売から1年経過してなお人気で、不具合報告も少なかったので選択しました。
Windows10にアップグレード後、SATA3接続のSSDでは
あまりに起動が遅くて苛立っていましたが、
本製品導入後は、Windows7の頃の起動時間に戻りました。
HDDが一般的だった頃にSSDを導入して、別次元になったと感じましたが、
NVMe接続になって、また別次元の領域に突入したなーという感じです。
国内でも後継製品のSM961が発売され、さらに価格が下がるでしょうから、
今後はますますオススメな製品と言えるのではないかと思います。
※個人的には、これ以上早くてもベンチマーク見てニヤニヤするぐらいしか
ないので、SM961とSM951なら安いSM951の方が良いんじゃないかと思います。
<使用PCスペック>
M/B:Z170
CPU:Core i7-6700k
NVMe接続
5内蔵7.2K 6Gbs 500GBの4倍 早かったM.2 PCIe SSD
MZVPV512HDGLが税別3万円を切ってしまったので思わず購入してしまいました。
(今月初旬に内蔵HDDをMX300 CT750MX300SSD1へ移行したばかりでしたが円高に押され…)
CrystalDiskMarkでの計測結果は他のレビューアと同様「SATA3.0の約4倍」のパフォーマンス。
Disk容量あたりの単価は2倍弱なので、ものは考え様ですが、各種起動時間、特にWindowsOSの起動時の早さは
納得できるものとなりました(自己所有のThinkPad X1 Carbon M.2 SSD搭載と感覚的に同じレベル)。
長時間(24H以上)電源入れっぱなしでも問題発生していません(筐体の冷却システムに変更は加えていない)
特に今のところヒートシンクを別途取り付けるような冷却対策はしていません。
搭載したPCはLenovo ThinkStation P310
搭載するために用意したものは
ThinkStation P310 Towerモデル用M.2 SSD アダプター(ハイプロファイル) 製品番号: 4XH0L08578
システム移行のために用意したものは
Windows10回復ファイル作成用
USB3.0接続カードリーダー
SDカード(64GB)
Windows10システムイメージ作成用
USB3.0外付けSATA HDD500GB
移行所要時間は全体で約4時間ほど。
移行手順は
1.USB3.0接続カードリーダー、SDカード(64GB)取付け
2.回復ファイル作成
3.USB3.0接続カードリーダー、SDカード(64GB)取外し
4.USB3.0外付けSATA HDD500GB取付け
5.システムイメージ作成(内蔵SATA SSD→USB3.0外付けHDD)
6.M.2 SSD アダプター取付け
7、内蔵SATA SSD取り外し
8.BIOS設定(起動デバイス順変更)
9.回復ファイルにて起動
10.システムイメージでシステム復元
※注意:回復ファイル作成では作成対象のUSBメモリ以外のUSB外付け記憶媒体は外すこと必須
購入はアキバオーさんから。最後の1個でした。
【2016/8/30 追記】
Adobe Lightroom の動作確認が完了しました。
CドライブをPCIe SSDに切り替える前(SATA3.0 SSD750GB)は
ライブラリのグリッド表示が非常にもっさりで嫌気が差していました。
(Lightroomのcatalogファイルは外付けWD My Book Pro 12GB)にあります)
PCIe SSDに切り替えた結果、ライブラリのグリッド表示は「もっさり」から「機敏」に表示されるようになりました。
要するに
(変更前)「〜〜〜あぁ〜〜〜読み込まな〜〜い」
(変更後)「おぁ、グリッド表示の画面スクロールに応じてプレビュー画像がすぐ表示される。」
に変わりました。
ライブラリのグリッド表示が「もっさり」していることにご不満の方にはシステムドライブのPCIe M.2 SSD換装はおすすめです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/ 7 |
- |
800GB |
¥93 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:800MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 420000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 210000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/ 7 |
- |
1200GB |
¥82 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 書込速度:1200MB/s ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 290000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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1702位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/9/10 |
2015/8 |
512GB |
¥194 |
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M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.8mm 読込速度:770MB/s 書込速度:625MB/s ランダム読込速度:Random Read Speed (IOPS 4KB):Up to 105,000 ランダム書込速度:Random Write Speed (IOPS 4KB):Up to 100,000
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/3/23 |
2016/3/下旬 |
480GB |
¥239 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:21mm 読込速度:2600MB/s 書込速度:1300MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5公称値通りのスペックです。
※CrystalDiskMark 5 で2GB×5のテスト結果です。
【読込速度】Sequential Read : 2572 MB/s
【書込速度】Sequential Write : 1425 MB/s
【消費電力】ネックになることはないかと
【耐久性】購入から日が浅いので無評価ですが、MTBF(平均故障間隔)最大で2,000,000時間とのことです。
【総評】PCI-Express接続で大型のヒートシンクを備えており、温度管理の難しいM.2タイプより扱いやすいと思います。
SATA接続のSSDと比較するとコストパフォーマンスは悪いですが、性能は現在発売されているPCI-Express接続のSSDの中でも屈指のものだと思います。
容量が480GBの1種のみであることが若干不満ですが、本製品の単純な性能のみで評価して満足度5とさせていただきます。
使用マザーはGigabyteのGA-Z170X-Gaming GT で、チップセット接続のPCIEX4 スロットに接続しています。CPUはcorei7 6700Kです。
US Amazonで購入しましたが、購入時点で国内最安が約50,000円なのに対し、円高の恩恵で送料込み約35,000円で手に入れることができ、良い買い物ができたと思っています。
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-位 |
-位 |
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0件 |
2016/12/ 2 |
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1200GB |
¥132 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1700MB/s 書込速度:1300MB/s ランダム読込速度:RANDOM 4K READ: 320000 IOPS ランダム書込速度:RANDOM 4K WRITE: 26000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
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0件 |
2016/6/17 |
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2000GB |
¥263 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2600MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 56000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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