| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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590位 |
363位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/ 8 |
- |
256GB |
¥53 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:1100MB/s
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476位 |
469位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/ 8 |
- |
1000GB |
¥26 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:3000MB/s
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613位 |
566位 |
3.94 (10件) |
50件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/下旬 |
512GB |
¥70 |
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M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:2050MB/s 書込速度:800MB/s ランダム読込速度:Random Read 4 KB IOPS (Q=32 T=4):170000 ランダム書込速度:Random Write 4 KB IOPS (Q=32 T=4):134000
【特長】- 容量512GBのM.2インチフォームファクターを採用したSSD。
- 最大2050MB/sのシーケンシャル読み取り速度で、SATA SSDの3倍の速度を発揮する。
- 「サーマルスロットリング」と「電源管理アルゴリズム」の採用により、過熱を防ぎハイパフォーマンスを維持できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もうすぐ7年。今でも現役です。
本商品を起動ドライブとして搭載したBTOゲーミングパソコンを購入してから、約6年経ちました。
使用時間は28004時間。本製品を今まで使ってきて特に大きなトラブルも無かったので総合評価は星5。
5中古で買ったタブレットに交換。
パソコン工房店舗でこちらの商品が在庫処分12800円で出ていたので即購入しました。
DELL Latitude5175に付いていたM.2 SSD 128GB(SATA)から無事に交換でき
容量が増えただけではなく転送速度も3倍近く上がったお陰で搭載メモリが4GBでも
上限まで開いても引っ掛かりや負荷が少なく快適に扱えるようになって満足です。
交換にあたりあまりにも情報が少なく、SATAなのかPCIeなのか不明だったり
付いていたM.2 SSDがSATA仕様の切込み2つ空いていたりするなど実際に現物
見て確認しつつ海外サイトを参考に仕様書見て確証を取って交換していきました。
SSDクローンを使って作業完了してSSD付け替えて起動しても認識しない事もあり
結局、回復メディア作成して新SSD付けてリカバリーして無事起動できました。
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1329位 |
566位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2015/6/ 1 |
2015/4 |
400GB |
¥238 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:2200MB/s 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 430000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 230000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5すごい!エキサイティングなパーツです。
【読込速度】速い!
【書込速度】速い!
【消費電力】性能の割には悪くない。
【耐久性】わからないが、M2のSSDに比べヒートシンク装備が充実。
【総評】文句まったくありません。満点です。
(1)段ボールのそっけない梱包で、しかし耐衝撃には必要十分な配慮がなされています。
説明書もなし。「君なら扱い方がわかるだろう?」という暗黙のメッセージを感じます。
インテル、スパルタンでかっこいい!
(2)華美ではない優美なデザインで、銀色のアルミ板が表面を覆っています。
耐熱処理も十分に注意が払われています。
(3)PCI Express 3.0のスロットにさくっと刺すだけです。
すばらしい!ちまちまSSDをマウンタに入れてねじ止めしたり、ちこちこ配線したり
する手間が全く不要なのがこんなに解放感があるとは・・・
(4)起動してUEFIを見ると当然のようにSSD 750が認識されていて、Windowsも
ドライバ読み込みなどをせずに普通にインストールできます。
Micorosoftの汎用SSDドライバと互換性があるのです。
クリスタルマーク走らせると750くらいの数値がでてうれしくなりますが、
このSSDを使うからにはもっと大きな幸福を追求しなければなりません。
(5)インテルのWebから本品向けのNvme対応のネイティブドライバを取ってきて、
ドライバを更新してチェックすると、「おおっ!!!」。すごいスピードで動き出します。
Read 2365、Write 1030なんて!Windows Experienceを測ると
プライマリディスクのポイントは9.3をたたき出し、
ネットに送信してみたら、この部門の1位になっちゃいました。
(6)すごいSSDが出てきたものです。インテルのPCIE対応のSSDは去年だと17〜18万円した
と思います。1年でこれだけコストダウンするなんて、インテルの本気度がうかがえます。
このパーツは自作歴15年超の私にとって、疑いもなく、最も感動を与えてくれたパーツ
となりました。従来のSSD、HDDの固定概念を完全に打破した素晴らしいSSDです。
PCの体感速度もはっきり向上しました。CPUを2グレードくらい上げたくらいの感覚です。
発売したてのころは、秋葉原のパーツショップは仕入れと同時に完売したそうですね。
たしかにこのSSDならそうでしょう。感動しました。
インテルに惚れてしまいそうで困ります。
5コスパはそこそこいいのでは?
先日HPのZ840 Workstationを購入したのですが、最初に入っていたSSDがイマイチな感じでしたので当SSDに換装しました。
インターフェースはPCI Express 3.0 x4ですが、スロットが空いてなかったためPCI Express 3.0 x16に装着。そのままだと認識しなかったので、インテルのHPからダウンロードしたドライバをUSBメモリ経由で読み込んでからOSをインストールしました。
ソフトを利用して速度を計測していないため、SATAに比べて体感できるほどスピードUPしているかどうか聞かれると微妙なところですが、この値段なら今後はPCIeでいいような気もしました。ちなみに構成は下記のような感じです。
・Windows7 Professional 64bit
・インテル Xeon E5-2699v3
・インテル Xeon E5-2699v3
・インテル C612 チップセット
・128GB DDR4 SDRAM(2133MHz, ECC, Registered, 16GBx8)
・NVIDIA Quadro M6000 12GB
・インテル 750 Series SSDPEDMW400G401
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1918位 |
695位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/17 |
- |
800GB |
¥40 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2600MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 430000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 50000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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958位 |
695位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/14 |
- |
380GB |
¥353 |
3D Xpoint |
M.2 (Type22110) |
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6.9TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2600MB/s 書込速度:2200MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):575000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):550000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
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881位 |
-位 |
4.25 (2件) |
0件 |
2017/4/ 5 |
- |
240GB |
¥78 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3000MB/s 書込速度:2400MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 (IOMeter):250K IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 (IOMeter):210K IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5人生初のSSD、読み込み書き込みが早い
[この商品を使う関係のあるパーツのスペック]
OS Microsoft Windows 10 Home 64bit
マザボ B350 PCMATE
CPU Ryzen 7 2700 (定格)
GPU 玄人志向 GEFORCE GTX 1060 6GB
メモリ Corsair CMK16GX4M2B3000C15 [DDR4 PC4-24000 8GB 2枚組] (自動OC 2933GHz)
その他(冷却) 製品ラベルは剥がさずに ainex M.2 SSD用ヒートシンク HM-21 を装着。
その上でヒートシンク上にファンと取り付けようとしましたが、GPUとの物理的干渉のため、
ケース底部に、Corsair製 AF140-WQE 140mmファンを、ファンマウンタ(ainex製 FST-MAG)に取り付け設置した。
[概要]
今回は初めての自作PCを制作するにあたり、SSDに興味を持ち搭載することに決めた。
SSDの形状に、SATA、mSATA、PCIe_M.2と3種類あることを知った上で、
マザーボード上にM.2スロットがあるためこれを使用すべくPCIe_M.2に決定、尚PCIeはGen3のものに決めた。
色々調べた結果、スペックはサムスン製のSSDが高速且つコスパも良好であったが、キャッシュメモリが東芝製なのとTBW数値が高い、それとストレージ差で読み書きの差がないため、この商品を選択した。
価格は17672円でした。
[性能]
まずOSの起動が以前使っていたWDの7200rpmに比べ倍以上に早くなった。
また、ソフトウェアのダウンロードを一時的にこのストレージにしているため、ダウンロードの書き込みも早い。
ベンチマーク測定もしたが、ほぼ公表通りの性能です。
[冷却]
本体に、ヒートシンクのainex製M.2 SSD用ヒートシンク HM-21を取り付けました。これで5度程度変わりましたが、それでも読み書きをすると、55度くらいまで上がってしまいます。
ちょっと心配になったので、ファンを取り付けようとしましたが、グラフィックボードがM.2スロットの上に来ているためヒートシンク自体にファンの装着はできず
代わりに床面から、グラフィックボードごと140mmファン1基でSSDを冷やすことにしました。結果更に10度ほど温度が下がってくれました。
[まとめ]
初めてのSSDしかもM.2 PCIe Gen3 NVMEのものでしたのでどうなるかと思いましたが、実際とても早くてとても満足です。
これからどれだけ持つものなのか、全く予想できないですが、楽しみです。
故障等あった際はまたレビューしようと思いますが、今現在安定して動いており、とても満足です!
4書き込みの遅さ。騙された!→PCI-Eの差し場所を変更!OK
<構成>
1.OS;Windows10Pro(64bit) CREAOTR UPDATE
2.MSI Z270 GAMING PRO CARBON
3.Core i7 7700K(定格)
4.CORSAIR DDR4 8GB×2枚キット CMK16GX4M2B3000C15
5.このSSDのクーリング対策用に、Aquacomputer kryoM.2 PCIe 3.0 x4 Adapter
for M.2 NGFF PCIe SSD, M-Key with passive heatsink
<性能>
1.当初、Write性能が、シーケンシャルもランダムも一応に200MB/Sまで落ちる事がありました。リンクスでの指摘で、PCI-Eスロットの取り付け位置を確認するか、製品規定通りにM2スロットへ差してくださいと言われ、前回まで差していた、PCIE Gen3.0×16から ×4に変更。速度低下の事象は出なくなりました。ご迷惑をお掛けしました。m(_ _)m
2.本製品での性能は添付画像を見てください。現在は0.25TBW。
3.Samusung 960 EVO 250GBより性能は落ちます。
<ソフトの機能>
1.付属ソフトCorsair SSD Toolboxで、最適化も無反応で、オーバープロビジョンも、製品ページにはサポートされているという記載があるのに、「このドライブ NVMe は・・サポートされてません。」というメッセージが出てしまいますが、最適化は、OSのデフラグ機能を使い、オーバープロビジョンは、出荷時にすでに7%の設定がされ、再設定は不可とリンクスから正式回答をもらいました。
2.Samsungのオーバープロビジョン(ソフト:Magician使用)は、バグ?で動作せず。
Samsungに確認したが、同様な問い合わせが来ているが、調査中との事でした。
<寿命目安>
1.Force series MP500(250GB)のTWB=349。
2.Samsung 960 EVO(250GB)のTBW=100。
<温度:アイドル>
1.Force series MP500(250GB)は、47℃。
2.Samsung 960 EVO(250GB)は、確か32℃くらいだったと思います。
<その他>
1.このSSDのクーリング対策用に、Aquacomputer kryoM.2 PCIe 3.0 x4 Adapter for M.2 NGFF PCIe SSD, M-Key with passive heatsinkを別途購入。MSI マザー付属のシールドより10℃くらい下がります。
また、標準添付の熱伝動シートが5回くらい付け直しをした為切れてしまい、単品での購入不可でした。
その為、別途 3M ハイパーソフト放熱シート 5580H-10 100mm x 100mm x 1.0mm厚を購入。
これが、PCIe 3.0 x4 Adapter標準の熱伝導シートより数℃下がります。
<総評>
当初、Samsung 960 EVO 250GBを購入。性能は満足しましたが、ソフトのオーバープロビジョンが動作せず、また、TWBも少なく不安でしたので、このサイトのMP500(120GB版)のレビュー(CrystalDiskMarkのシーケンシャルライト数値(2000台))を見て、MP500(240GB)に乗り換えました。MP500(120GB)版も購入し、100MIBと条件を合わせて測定しましたが、他の方のレビュー数値とは程遠い値でしたが、決め手は、この数値でも早く、TBWが349と多い事で、寿命を考えると満足です。
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1002位 |
-位 |
4.50 (4件) |
101件 |
2016/9/16 |
2016/9/14 |
512GB |
¥50 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.5mm 読込速度:1775MB/s 書込速度:560MB/s ランダム読込速度:Random Read: up to 128500 IOPS ランダム書込速度:Random Write: up to 128000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5NVMe WIN7 Z77でデータ用として使用
【OS】Win7 Ultimate 64Bit
【CPU】i5 3570K 4.2GHz
【CPUクーラー】 Reserator 3 Max
【マザー】Fatal1ty Z77 Professional-M
【メモリ】Corsair 1866 32GB
【VGA】ELSA GTX980
【SSD】Intel 530 240GB/CFD M2 256GB/コレ
【HDD】WDのやつ3っつ(2+3+4)計9TB
【ケース】SST-FT03T
【電源】KRPW-P630W/85+
ヤフオクで落札しクロシコのボードと合わせて1.6k位でした
環境がいろいろ古いのでポン付けでは使えませんでしたが
クチコミの方が書き込んでおられた
KB2990941の修正パッチの適用で
使えるようになり助かりました
読書き速度は他のnvmeに比べれば見劣りしますが
ほぼメーカー公称値でたので満足です
発熱に関しては結構すごいと思います
(フォーマット中に銀色の部分に触ったら声でるレベル)
なので余ってたヒートシンクを貼りました
環境のせいか最新のDiskInfoでも認識しない為、温度はわかりません
Z77でもモノによっては起動用に使えるらしいですが
元々データ用に手に入れたので試していません
この値段で新しいテクノロジーを体験できる600P
イイんじゃないでしょうかオススメです
5これからはM2の時代なのか?
M2-2280規格でPCI-Expressインターフェイスのインテル製SSDです。発売当初から1000円弱価格が下がりましたが、512GBなので価格的には良いのではないでしょうか?
ASUS H170-PROで使用する場合はSATA6G_1コネクタが使えなくなります。ASUSのMBはSATAコネクタ数が少なく、どちらを優先するか悩ましいところです。
ですがこれからはオンボードSSDの時代になるのでしょうね。
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1052位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/27 |
2016/10/27 |
1000GB |
¥37 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.5mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:560MB/s ランダム読込速度:Random Read: up to 155000 IOPS ランダム書込速度:Random Write: up to 128000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
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881位 |
-位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2019/5/31 |
- |
1000GB |
¥40 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2000MB/s 書込速度:1700MB/s ランダム読込速度:4KBランダム読取:170k IOPS ランダム書込速度:4KBランダム書込:240k IOPS DWPD:1日約109GB×5年間に相当
【特長】- 容量1TBのMicron製3D NAND フラッシュを採用したNVMe/PCIe Gen3×4インターフェイス対応のM.2 2280のSSD。
- シーケンシャル読込速度は最大2000MB/秒、書込速度は最大1700MB/秒を実現。
- クローン作成ソフト「Acronis True Image」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SSDより高速にお勧め
【読込速度】
公表以上
【書込速度】
公表以上
【消費電力】
マザーボードからなので普通
【耐久性】
発熱はないみたい。
【総評】
初めてのM2ですかが満足です。
5とにかく安くてお値段以上です。
所有のマウス製デスクトップパソコン:LM-iG810うN-M2SH2-KKのSSD容量が256GBで10ヶ月ほどでいっぱいになってきました。購入時に初期投資20万円ほどかけたパソコンなのに・・と文句を言いながら今回は大容量の1TBを選択しました。現行のSSDはWD製(SATA)がグラボの陰に隠れて付いていました。折角PCIeポートもあるので今回は高速タイプを購入。AOMEI Partition Assistant Proを使って極めて簡単に換装できました。問題なく作動しています。あとは耐久性だけですね。安価で入手できて非常に満足しています。
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1918位 |
-位 |
4.61 (6件) |
75件 |
2016/12/16 |
2016/12/16 |
1024GB |
¥44 |
V-NAND |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2100MB/s ランダム読込速度:4KBランダム(QD1)読み出し:14,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:440,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム(QD1)書き込み:50,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:360,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5サムスン(SAMSUNG) > 960 PRO M.2 MZ-V6P1T0B/IT
非常に満足しています。製品に不足はありません。
お値段の高いのが、致命的。
5ああ……買っちまった……
【読込速度】
はやい
【書込速度】
はやい
【消費電力】
しらない
【耐久性】
しらない
【総評】
先日のAmazonでのセールで買ってしまいました。
ちょうどSATA 256GBのSSDの容量がパンパンになっていたので、ここで買うしかないな!と……。
容量だけならEVOでもよかっ……超高速かつヒートシンクなしでもまあまあ冷える、最高のSSDだと思います。
長く使っていくつもりです。
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1452位 |
-位 |
4.82 (5件) |
53件 |
2015/11/ 4 |
- |
512GB |
¥142 |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:2150MB/s 書込速度:1550MB/s ランダム読込速度:Random Read:Up to 300K IOPS ランダム書込速度:Random Write:Up to 100K IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5NVMe接続になって別次元の使い心地に
【読込速度】
シーケンシャルリードで2,300MB/sほど。
ゲーム時は恩恵を感じませんが、OS起動や写真編集が非常に快適になりました。
※使用PCスペックは総評に記載
【書込速度】
シーケンシャルライトで1,300MB/sほど。
読込と同じく、ゲーム時は違いを感じませんが、現像した写真の書き出しが早い!
【消費電力】
単体で計測してませんので、無評価です。
【耐久性】
発売後1年経過していますが、不具合報告も少ないですし、
Samsung製のMLC NANDですので、一般的な耐久性という予想での評価です。
なお、発熱については、確かにベンチマーク時は50度程度と熱くなりますが、
半日程度ゲームや写真編集をした後も30度台後半です。(室温25度)
【総評】
PC組み換えにあたり、メインディスク用に購入しました。
メインで使う以上はスペックも大事ですが、ある程度の信頼性が欲しかったので、
発売から1年経過してなお人気で、不具合報告も少なかったので選択しました。
Windows10にアップグレード後、SATA3接続のSSDでは
あまりに起動が遅くて苛立っていましたが、
本製品導入後は、Windows7の頃の起動時間に戻りました。
HDDが一般的だった頃にSSDを導入して、別次元になったと感じましたが、
NVMe接続になって、また別次元の領域に突入したなーという感じです。
国内でも後継製品のSM961が発売され、さらに価格が下がるでしょうから、
今後はますますオススメな製品と言えるのではないかと思います。
※個人的には、これ以上早くてもベンチマーク見てニヤニヤするぐらいしか
ないので、SM961とSM951なら安いSM951の方が良いんじゃないかと思います。
<使用PCスペック>
M/B:Z170
CPU:Core i7-6700k
NVMe接続
5内蔵7.2K 6Gbs 500GBの4倍 早かったM.2 PCIe SSD
MZVPV512HDGLが税別3万円を切ってしまったので思わず購入してしまいました。
(今月初旬に内蔵HDDをMX300 CT750MX300SSD1へ移行したばかりでしたが円高に押され…)
CrystalDiskMarkでの計測結果は他のレビューアと同様「SATA3.0の約4倍」のパフォーマンス。
Disk容量あたりの単価は2倍弱なので、ものは考え様ですが、各種起動時間、特にWindowsOSの起動時の早さは
納得できるものとなりました(自己所有のThinkPad X1 Carbon M.2 SSD搭載と感覚的に同じレベル)。
長時間(24H以上)電源入れっぱなしでも問題発生していません(筐体の冷却システムに変更は加えていない)
特に今のところヒートシンクを別途取り付けるような冷却対策はしていません。
搭載したPCはLenovo ThinkStation P310
搭載するために用意したものは
ThinkStation P310 Towerモデル用M.2 SSD アダプター(ハイプロファイル) 製品番号: 4XH0L08578
システム移行のために用意したものは
Windows10回復ファイル作成用
USB3.0接続カードリーダー
SDカード(64GB)
Windows10システムイメージ作成用
USB3.0外付けSATA HDD500GB
移行所要時間は全体で約4時間ほど。
移行手順は
1.USB3.0接続カードリーダー、SDカード(64GB)取付け
2.回復ファイル作成
3.USB3.0接続カードリーダー、SDカード(64GB)取外し
4.USB3.0外付けSATA HDD500GB取付け
5.システムイメージ作成(内蔵SATA SSD→USB3.0外付けHDD)
6.M.2 SSD アダプター取付け
7、内蔵SATA SSD取り外し
8.BIOS設定(起動デバイス順変更)
9.回復ファイルにて起動
10.システムイメージでシステム復元
※注意:回復ファイル作成では作成対象のUSBメモリ以外のUSB外付け記憶媒体は外すこと必須
購入はアキバオーさんから。最後の1個でした。
【2016/8/30 追記】
Adobe Lightroom の動作確認が完了しました。
CドライブをPCIe SSDに切り替える前(SATA3.0 SSD750GB)は
ライブラリのグリッド表示が非常にもっさりで嫌気が差していました。
(Lightroomのcatalogファイルは外付けWD My Book Pro 12GB)にあります)
PCIe SSDに切り替えた結果、ライブラリのグリッド表示は「もっさり」から「機敏」に表示されるようになりました。
要するに
(変更前)「〜〜〜あぁ〜〜〜読み込まな〜〜い」
(変更後)「おぁ、グリッド表示の画面スクロールに応じてプレビュー画像がすぐ表示される。」
に変わりました。
ライブラリのグリッド表示が「もっさり」していることにご不満の方にはシステムドライブのPCIe M.2 SSD換装はおすすめです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/ 7 |
- |
800GB |
¥95 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:800MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 420000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 210000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/13 |
- |
800GB |
¥102 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2800MB/s 書込速度:1900MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 460000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 90000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/ 7 |
- |
1200GB |
¥80 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 書込速度:1200MB/s ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 290000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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1918位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2014/5/28 |
- |
512GB |
¥194 |
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M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.8mm 読込速度:770MB/s 書込速度:625MB/s ランダム読込速度:Random Read Speed (IOPS 4KB):Up to 105,000 ランダム書込速度:Random Write Speed (IOPS 4KB):Up to 100,000
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4いや、速いのは速いんです。ただコスパは・・・
今回の自作の目的の1つがこのSSDの導入でした。いろいろSSDを使ってきましたが、確かに速いです。
しかし感動するレベルか?と言われたら、どうでしょう・・・SSDのRAID0と遜色ない気がします。
ちょうど値段が普通のSSDの倍しますから、SSDでRAID0の方が容量的にコストパフォーマンスがいいです。
SSD−RAID0の速度よりも速いのかも知れませんが、通常使用に当たってそう差はつかないでしょう。
故障率の低さ(理論上、RAID0は故障率2倍)を取るか、コストパフォーマンスを取るか・・・
自作なら後者で良いような気がします。
確かに良いSSDです。しかし圧倒的にコストパフォーマンスは悪いです。そこをどう評価するかは個人の価値観の違いになるでしょうが、自作されるのであればあまり強く勧められるSSDではないことも事実です。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
28件 |
2015/10/26 |
2015/10 |
400GB |
¥262 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2200MB/s 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 430000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 230000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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5初使用のNVMe SSD
購入理由・・・
値段がこなれてきている。
温度対策のアダプター、ヒートシンク調達の必要がない。
他製品やもう直ぐ売り出される製品のシーケンシャルには負ける
もののランダムリードはほぼ互角。
使用感・・・
取り付け後Intel NVMeドライバーをインスト、
Intel Toolboxでファームウエアをアップデートし
AOMEIでSamsung 850 EVO 250GBから
クローン作製(約5分)しました。
Crystal Disk Mark後の温度も28℃(室温25℃)で2.5 SSDと比べ
同程度だし、各アプリの動きが速いです。
ただし起動スピードは変わりません。
未だ購入後1ケ月ですが順調に作動しています。
3体感は普通です
Z87マザーでは自分の技力では起動(Dドライブ以下は簡単)するのは無理でしたのでZ97マザーに変更してのレビュウです。
Sumsunの840PROからのクローンで作成して新しいマザーへ引っ越しです。
新しいマザー(GA-Z97X-UD5H (rev. 1.0))では何もせずに起動しました。かえってツマラン
起動時間はなぜか以前と同じくらい、アプリの起動も前と変わりません。個人用途では通常のSSDと何も変わらんと思います。
以前ラムディスクなどにいろいろOSを入れて試したことが思い起こされました。
ただアプリの中での操作には以前よりはサクサク感が時折見られます。
自作用途には通常のSSDで十分だということが体感されました。
また新しい事案があればここに追記していきます。
追加1.クローンソフトはA0MEIを使いましたtodoは認識しませんでした。再アクチベーションはWin7、Microsoft Office 2013、弥生会計,Lightroom6でした。
ドライバーは特に入れなくてもOKでしたがチップセット、LANなどは入れて付属のCDからはインストしてません。
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-位 |
-位 |
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4件 |
2016/1/ 7 |
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400GB |
¥277 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2200MB/s 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 430000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 230000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/3/23 |
2016/3/下旬 |
480GB |
¥239 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:21mm 読込速度:2600MB/s 書込速度:1300MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5公称値通りのスペックです。
※CrystalDiskMark 5 で2GB×5のテスト結果です。
【読込速度】Sequential Read : 2572 MB/s
【書込速度】Sequential Write : 1425 MB/s
【消費電力】ネックになることはないかと
【耐久性】購入から日が浅いので無評価ですが、MTBF(平均故障間隔)最大で2,000,000時間とのことです。
【総評】PCI-Express接続で大型のヒートシンクを備えており、温度管理の難しいM.2タイプより扱いやすいと思います。
SATA接続のSSDと比較するとコストパフォーマンスは悪いですが、性能は現在発売されているPCI-Express接続のSSDの中でも屈指のものだと思います。
容量が480GBの1種のみであることが若干不満ですが、本製品の単純な性能のみで評価して満足度5とさせていただきます。
使用マザーはGigabyteのGA-Z170X-Gaming GT で、チップセット接続のPCIEX4 スロットに接続しています。CPUはcorei7 6700Kです。
US Amazonで購入しましたが、購入時点で国内最安が約50,000円なのに対し、円高の恩恵で送料込み約35,000円で手に入れることができ、良い買い物ができたと思っています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/12/ 2 |
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1200GB |
¥132 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1700MB/s 書込速度:1300MB/s ランダム読込速度:RANDOM 4K READ: 320000 IOPS ランダム書込速度:RANDOM 4K WRITE: 26000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
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0件 |
2015/12/15 |
2015/8 |
800GB |
¥202 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2100MB/s 書込速度:800MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 420000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 210000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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-位 |
-位 |
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0件 |
2016/5/13 |
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400GB |
¥455 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2700MB/s 書込速度:1080MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 75000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
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0件 |
2016/5/13 |
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1600GB |
¥130 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2600MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 56000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/17 |
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800GB |
¥319 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2600MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 430000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 50000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1918位 |
-位 |
4.00 (1件) |
31件 |
2015/12/15 |
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1200GB |
¥218 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2400MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 290000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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4速いのかなって感じです
初めてPCIexタイプのSSDを購入しました。
体感的には、5-6年前のintel SLC を8個使ったRAIDのほうが速かった気がします。
まあ、数字は画像の通りです。
良いところは、さすだけで起動ドライブ(windows10)に使えるところです。
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CrystalDiskMark 5.1.2 x64 (C) 2007-2016 hiyohiyo
Crystal Dew World : http://crystalmark.info/
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* MB/s = 1,000,000 bytes/s [SATA/600 = 600,000,000 bytes/s]
* KB = 1000 bytes, KiB = 1024 bytes
Sequential Read (Q= 32,T= 1) : 2564.110 MB/s
Sequential Write (Q= 32,T= 1) : 1229.278 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 722.159 MB/s [176308.3 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 612.720 MB/s [149589.8 IOPS]
Sequential Read (T= 1) : 1210.049 MB/s
Sequential Write (T= 1) : 1207.238 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 40.345 MB/s [ 9849.9 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 310.061 MB/s [ 75698.5 IOPS]
Test : 1024 MiB [C: 24.5% (274.3/1117.3 GiB)] (x5) [Interval=5 sec]
Date : 2016/10/11 11:58:01
OS : Windows 10 Professional [10.0 Build 14393] (x64)
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-位 |
-位 |
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0件 |
2015/10/19 |
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2000GB |
¥176 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2800MB/s ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 175000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/17 |
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2000GB |
¥260 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2600MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 56000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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