
使い始めて一月がたとうとしています。私にとって欠かせぬ存在になりました。片手で簡単に持て、邪魔ならいつでも横にやり、机の抽出しに入れられる。電卓感覚の大きさが一番の利点です。電池もけっこう持ちます。... 続きを読む
起動は、完全にシャットダウンしてしまうと遅いですがスタンバイからは瞬時に起動しますので、普段持ち歩いている時はこちらがお勧めですね!みな同じスペックのウルトラモバイルパソコンより斬新的に思います。... 続きを読む
購入して10日ほどですが、自宅や職場でのちょっとした時間に使用するメインのマシンとなっています。老眼気味の視力には辛い文字サイズですが、限界ぎりぎりです。ただし、液晶は非常に美しいです。... 続きを読む

ほぼ、ブラウジングしかできないという割り切った点が納得できるなら、携帯性の良さ、遅いなりでもPHS通信網が使える便利さ、視認性のよさ、処理速度も実用十分と、私個人的には大変お勧めです。... 続きを読む

Viliv S5 V-S5
最初はこのサイズにしてはちょっと重いと思いましたが、勝手は普通のパソコンと同じなので使いやすく、毎日持ち歩いています。やっぱり移動中に仕事もできるのと、暇つぶしには最適という理由で結構気に入っています。... 続きを読む
2010年のプロダクト大賞レースはもう始まっている!? いま人気の製品・これから人気の出そうな製品をいち早くチェックしておこう!
ユーザーによるレビュー、クチコミ掲示板のレポート内容などを基に総合的に算出しました。
※尚、レビュー・クチコミ数が一定数に満たない製品に関しては選考対象外としています。(対象外となる人数は各部門によって異なります。一定数を満たした製品が1つしかない場合は金賞のみの選出となります。また一定数を満たす製品が1製品もない部門に関しては部門全体が対象外となります。)
・部門賞(金賞、銀賞、銅賞)・・・各部門の上位3位を選出します。(1位:金賞、2位:銀賞、3位:銅賞)
・各カテゴリ内で最も評価ポイントの高い製品をプロダクト大賞とします。




