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お気に入り登録44MECABLITZ 52AF-1 digital ペンタックス用のスペックをもっと見る
MECABLITZ 52AF-1 digital ペンタックス用
  • ¥―
-位 4.24
(5件)
12件 2013/6/25  52(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:346g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5普通に使えます

【光量】自分の使い方でフルで使うことないですが十分な光量 【携帯性】普通 【操作性】タッチパネルですが普通に使えます 【機能性】ファームウェアアップデートで新機種に対応できます 【総評】なんら問題なく使えます

5披露宴のために

【光量】初心者故にGNの高いものにしました。安心して使えると思います 【携帯性】 ストロボってこんなものと言ってしまえばそれまでですがもう少しコンパクトだと嬉しい 【操作性】 タッチパネルなんですがスマホのような感覚ではなく時折不便だなと思います。選択したい項目がダイレクトに選択できない等。他のストロボを使った事が無いので上手く言えませんが^_^ただ、表示は見易く初心者だもあまり迷うことはないと思います。 【機能性】 結婚披露宴の為に購入したのですが、ただ暗所でのストロボ使用に留まることなくもっと活用できればと思いハイスピードシンクロの出来るものを選びました。まだまだ使いこなしてはいませんが豊富な機能が故に永く使っていける物だと思います。 【総評】 結婚披露宴では綺麗に光のまわった写真が撮ることが出来、日中でもストロボを持ち出すことにも楽しさを感じることが出来ました。購入する際にはタッチパネルという事がかなり気になりましたが後悔はしていません。安価で多機能、光量も充分。このストロボに不満を言うよりは早く慣れて使いこなしたい、楽しみたいという気持ちの方が大きいです。選択肢の少ないペンタックスのストロボとしてオススメできると思っています

お気に入り登録28水中専用フラッシュ UFL-3のスペックをもっと見る
水中専用フラッシュ UFL-3
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
41件 2014/8/29  22(照射角24mm) 単3
【スペック】
照射角:24mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定: ワイヤレス発光: 
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5水中専用のフラッシュ

「 PEN Lite E-PL7」の専用防水プロテクターに装着する水中専用のフラッシュです。カメラ本体もレビューしていますので参照してください。  小型軽量のボディながら耐水性75メートル、GN22、チャージ時間が2秒の高性能を誇ります。とくに不満はありません。  実際に使用してみると、カメラからの指示がそのまま反映されるので連動ミスがなく、光量にバラツキがありませんでした。  バッテリーは市販の単三電池を4本使用します。水中でも不満のない光量で、長時間の撮影でも電池を交換することなく楽しめました。

お気に入り登録24A1 AirTTL-Cのスペックをもっと見る
A1 AirTTL-C -位 2.67
(3件)
0件 2017/12/20    専用
【スペック】
照射角:32〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:560g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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4値段とバッテリーの持ち以外はパーフェクト

【光量】 フレネルレンズなのでワット数の割には遠くまで光が届きます。 一般的な用途なら十分でしょう。 【携帯性】 良いと思います 【操作性】 TTLからマニュアルへの切り替えが秀逸。 首振り部分はもう少し硬くても良いと思います。 【機能性】 オーバーヒートしないこと及び発光の安定性が素晴らしいです。 【総評】 バッテリーの持ちが悪いこと、値段、この2点以外はパーフェクトなクリップオンストロボだと思います。(バッテリーの持ちに関してはA1Xのバッテリーを使用することで改善できます。) godoxのストロボ、ニッシンのMGシリーズ等が比較対象になると思われますが、発光の安定性という点で頭一つ抜けてますので予算に余裕があればこのストロボを強くお勧めします。 (ちなみにgodoxはオーバーヒートするので長時間の利用には向きません)

3使い勝手は良いんだけど。。。

【光量】 屋外でのロケで重宝してます。直射であれば問題ないけどアンブレラ使用やバウンスとかだと光量不足を感じる時がある。 【携帯性】 この機能であれば及第点かと。収納バッグもコンパクトにまとめられている。 【操作性】 とても良いです。説明書読まなくても分かる。直感的に操作できるのが◎ 【機能性】 エアリモートとの組み合わせは最高。だけど、A1スタンドを介してでないとダボに装着できないのは微妙。あと、アンブレラ用の穴は欲しかった。 ※エアリモートですが汎用のタイプだとアクセサリーシューとの接続部分がプラスチックで弱いのが残念。2台所有してますが既に1台はカパカパ。 【総評】 PROFOTOはB1やD1、ライトシェーピングツールを複数所有しております。A1は発売時に2台購入。B1、D1は不具合なく仕事してくれているのですが、この度A1が不具合発生しました。症状としてはレベルあげると破裂音的な音がして暫くストロボ機能が止まってしまいます。プロフォトに問い合わせて修理にだしておりますが非常に雑な対応でこのメーカーに対して不安を感じております。もう少しフォローはしっかりしてほしいですね。B10を購入しようと思ってたのですがA1の修理の様子をみて判断しようかなと思ってます。

お気に入り登録30A1 AirTTL-Nのスペックをもっと見る
A1 AirTTL-N -位 5.00
(3件)
6件 2017/12/20    専用
【スペック】
照射角:32〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:560g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5初めてのProfoto

【同時購入品】 カラーフィルターキットを同時に購入しました 【付属品を探す】 ワイドレンズとドームディフューザーは ポーチ型ケース上部の仕切り板クッションをこじ開けると収納されていました 【ファームアップ】 ファームアップに使用するusbの蓋の空け方が判らず爪楊枝で外しました Profotoサイト内にて製品登録する事でファームアップが可能です ファームアップファイルのexeファイル実行すると英語の説明と絵が出てきますのでわかり易いと思いますが※画像2枚目 ヘッドを回転させ次にグループボタンD(一番右)を押しながらオン/オフボタンを押してからUSBケーブルを接続するとA1本体をPCがハードウェアと認識しました ※操作順は記憶なので間違っていたらごめんなさい あとは実行ファイルの指示に従うと簡単にファームアップ出来ました※windows 【保証書】 私が見る限りメーカー保証書は購入製品の中にはありませんでした 【取り扱い説明書】 日本語の取り扱い説明書は私が見た時点では少しの誤字が有り!?な部分がありましたので 判らないながらも英語版と比較しながら見ることで理解が深まりました 【ヘッド】 ヘッドのロックボタンはありませんが カメラを振り回して動くなどの心配もありません 【モデリングライト】 光量も最小、最大、オートと3つ選択出来るので非常に便利な機能だと思いました 【別途購入品 のカラーフィルター】 ヘッドのアクセサリーはマグネットで脱着出来ます 別途購入品のカラーフィルターは取り扱い説明書によると裏側からフィルターを押し フィルター枠を外すとの事でした 表側の枠とフィルターの隙間を爪で引っ掛けると裏からフィルター面を押さなくても外す事は可能でした 【操作性】 非常にシンプルで簡単だと思いました 【購入前のその他検討製品】 クリップオン購入検討時、一番にSB-5000の説明書と活用ガイドをダウンロードし検討しました オフカメラでの使用も考慮し予めサービスセンターでのアップデートが必要なWR-R10とWR用変換アダプターWR-A10も先に購入済みでした が・・・ Profoto A1の他のProfoto製品との互換性に惹かれ Air Remote TTLによる様々なカメラでの利便性は撮影機材の未来をイメージし易く まずは一番にProfoto A1を購入しました ※過去のクリップオンストロボはキャノン70D、5D3、1D4にて600EX-RT二台+ST-E3-RT程度の経験です 光量  ★ ★ ★ ★ ★ (このサイズでは十分だと思いました) 携帯性 ★ ★ ★ ★ ★ (良好です) 操作性 ★ ★ ★ ★ ★ (わかり易いです) 機能性 ★ ★ ★ ★ ★ (十分です) 満足度 ★ ★ ★ ★ ★ (何故か想像力が高まります) セットアップ時に感じた事のメモ書きで恐縮ですが 誰かの何かの参考になれば幸いです 使った事あるカメラ Kiss X5 70D 5D3 1D4 ● 80D ● D5 使った事あるレンズ 30mm F1.4 DC 18-35 F1.8 DC HSM 16-35 F2.8LU 24-70 F2.8L※初期型 70-200 F2.8L IS II 50mm F1.2L ● 18-135mm F3.5-5.6 IS STM ● 17-35mm F2.8D ● 24-70mm F2.8E ● 70-200mm F2.8G ● 135mm F2S ● Ai 55mm 1.2 ※●は所有中です

5信頼の。Profotoスピードライトです。

何発撃っても色温度が安定していて信頼性が高くOCFアクセサリーも充実していて頼もしいです。ONカメラはSB-910を使っていましたがプロフォト A1が発売されなかったら遠回りしてSB-5000を買っていたと思いますがSB-5000のデザインが好きに成れず考えていた所、本製品が発売され購入し非常に便利に使用しております。A1をマスターにして軽量コンパクトなProfoto B2Airで多灯ライティングを行うと一人で走り回らずに綺麗な写真が撮れとても有効です。電波式ワイヤレスなので人や物陰にストロボを隠しても同期するのでありがたいです。唯一困るのはスペアーのバッテリーが去年から待っていますがちっとも買えない事です。SB-910はプロブラケット SK-8Aで使っていますがA1は右勝手のプロメディアギヤのブラケットを使用しています。何方も縦位置撮影には最適ですがプロフォト A1のドーム型ディフューザーはとても自然で柔らかい光です。フィルターも含めて全てマグネットONなのでプラスティック特有の爪が折れたりせずに軽快に運用が可能です。スピードライトを1台だけ購入するなら間違いなくA1です。Nikon SB-910のTTLも秀逸ですが大光量社外品としての相性はニッシンなどよりはるかに上でリサイクルタイムが速いので撮影リズムが崩れす重宝します。悪い所はセコニックなどの親和性やシンクロターミナルがホットシュー以外に無い所でしょうか?。実際にはTTLからマニュアルへの切り替えがスライドSW一発でシームレスなので私は癖で使いますが入射光式の露出計は要らないという考え方の様です。もっともデジタルですからその場で写真が見れますから当然と言えば当然ですか?。光源へ回すコストにゆとりがあればおすすめですが昨今チャイナの安価な優秀なスピードライトがAmazon等で購入出来るので2台3台と揃えればコストパフォーマンスはかなわないかもしれませんね。

お気に入り登録11A1X AirTTL-S 901206-JPのスペックをもっと見る
A1X AirTTL-S 901206-JP -位 -
(0件)
0件 2019/6/12    専用
【スペック】
照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録68EF-X20のスペックをもっと見る
EF-X20 -位 4.36
(12件)
56件 2012/1/31  20 単4
【スペック】
調光方式:TTL 電池本数:2 重量:100g マニュアル設定: 
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5レトロストロボ

何よりもレトロでかっこいいという品物なので 持ち歩いているけど、ストロボとして使ったことはほぼないかもしれません。 本格的な撮影のときは、大きなストロボを使ってバウンスにします。 ケースは3年使ってますがきれいなままです。

5使いやすいストロボ

X100T用で購入しました。 元々X100の内蔵フラッシュが秀逸です。 光量の多い日射しの中での影取りがとても自然でいいです。 ただしカメラのバッテリーをかなり消費するので、 気兼ね無く使いたいので内蔵フラッシュ代わりで使用してます。 【光量】 内蔵フラッシュより光が届くので使いやすいです。 室内の近接は絞りなど気を付けないと白飛びします。 難しい場面は内蔵を使用するなど使い分けた方がいいですね。 【携帯性】 とても小さくまた軽いです。 普段カメラ本体を下のネジ穴とストラップで、 たすき掛けで身に付けてますが、 下向きのままで全く使い勝手が変わらずとてもいいです。 また画面側とフラッシュの背面がフラットなので、 引っ掛かりもありません。 【操作性】 ダイヤルを回すだけで簡単操作! 内蔵の光調整はやりにくいですが、 こちらは直感的に操作できます。 【機能性】 スレーブ発光やバウンスもやりかた次第で出来るので、 これから色々試してみたいと思います。 また他社カメラでも発光したので、記載しておきます。 ◯ ローライ35 LOMOビリア バルダマチック1b × agfaシリーズ いづれも取り付け時に固いのでアダプターで多少延長するか 長いシューコードで使うといいかもです。 【総評】 普通に使うと直線的な内蔵フラッシュの延長でしかありませんが 使い方と工夫次第で色々出来そうなフラッシュです。 そして一番はデザインですね。 カッコいいのがやっぱり一番です! 持ってて間違いのないフラッシュですよ。

お気に入り登録30ELECTRONIC FLASH MACRO EM-140 DG ニコン用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH MACRO EM-140 DG ニコン用 -位 5.00
(2件)
32件 2008/11/18  14 単3
【スペック】
調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:430g ワイヤレス発光: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
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5これは安い。

定価は知りませんが、使用頻度が低い物でもこの価格なら買ってしまいます。 性能品質にも問題無し。マクロ撮影や物撮りが楽しく成ります。

5TTL調光が可能なのと、ワイアレス発光にも対応するのが魅力。

純正品以外のリングストロボだと外光オートの品が多いですが、こちらはTTL調光が可能です。 値段もNikon純正のR1C1の半分以下で購入できますし、接写でフラッシュが欲しい人には非常にオススメできると思います。

お気に入り登録G4500DXのスペックをもっと見る
G4500DX -位 5.00
(1件)
0件 2008/6/ 3    単3
【スペック】
電池本数:6 重量:730g マニュアル設定: バウンス: 
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5気分だけ上手くなった気になれるかも('◇')ゞ

3075Gからの買い替えです(´▽`) http://www.sunpak.jp/japanese/products/archive/#G4500DX メーカーページ 【光量】 今となっては、大きさに対するGNは小さいかもですね(;^ω^) クリップオンで十分だと思います。 【携帯性】 携帯性を求めない人向けです。 軽さ、コンパクトさってなんですか(。´・ω・)? 電池なしで730gのようですので、電池いれて 1kg位でしょうか。 腕を鍛えたい人はぜひ(;^ω^) 更に、外部バッテリーパックのTR-PAKで重量を 増やすことも出来ます。 【操作性】 円盤ではなく、スライダータイプなので使いやすいです。 外光オート、各種DXでフィルムTTLには対応してます。 【機能性】 外光オート、各種DXでフィルムTTLには対応 AC電源対応 この2点があれば私は十分かな。 なお、auto30DXとかクリップオンの2ピンと違って、 電源コネクタは3ピンです。 昔は変換コネクタもあったようですけど。 【総評】 外光オート、AC電源対応な点がお薦めです。 上手くなった気になれる気分向上アイテムです(*^▽^*) 普段auto30DXで、光量が足りない時にG4500DXを 使ってます。ほぼ出番ないですけど。

お気に入り登録90HVL-F58AMのスペックをもっと見る
HVL-F58AM -位 4.89
(21件)
242件 2008/7/ 7    単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:440g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
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556から買い増しです

あまりフラッシュを使う事が無いので、特に必要とはしていませんでしたが、α99Uだと内蔵フラッシュが無い為リモートが使えませんので、そのためにも1つ追加でこちらを購入です。 60も考えましたが、大差無く、価格も旧型なので安く見つけられました。 56と比較してフラッシュ自体の首が左右に折れるのでいろんなシーンで役立つそうです。 他メーカーの物は純正より光量も多いですが、複雑な使い方を考える向きはやはり純正になるかと思います。

5スピードライトの名機!

α700とNEX-7で使用してました。 当時では、ニコン、キャノンのフラッグシップ機と比較しても最強のスピードライトだったと思います。 ヘッドが直角に曲げる事ができるのが特に良いですね。 スピードライトの名機だと思います。

お気に入り登録83HVL-F60Mのスペックをもっと見る
HVL-F60M -位 2.95
(11件)
35件 2012/9/13  60(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:450g マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5大きいことは、いいことだ

大は小を兼ねますので、ストロボは大きいに越したことはありません。展示会の撮影を引き受けましたが、十分な光量が得られ、満足しております。 他社のものとは違い、縦位置にすぐ変えられる点がいいですね。縦位置撮影の多い自分にとっては、この機能があるので購入したといっても過言ではありません。それくらい便利な機能です。サッと変えると、周りのカメラを持っている人が驚きます。

5α99に最適です。

α99にて使用中。 夏祭りに結構な光量で撮影を続けている際にオーバーヒートが 発生した事がありますが、それ以外でハードな使い方は しないので問題有りません。 【光量】 文句なし。大は小を兼ねるので不安なことはありません。 【携帯性】ちょっとしたAPS-Cレンズ並みに大きいです。      ギミック好きのSONYなら変形して持ち運び時には      コンパクトなモデルを出して貰えると嬉しいかも。 【操作性】快適です。 【機能性】基本機能は必要十分です。あと電波でシンクロ出来たら      文句なしですが、α99だと内蔵ストロボも無いので若干不便です。 【満足度】光量に余裕があるので、色々な方向にバウンスしたり、      ディフューザー使えて写真の幅が広がります。

お気に入り登録TLA280のスペックをもっと見る
TLA280 -位 -
(0件)
0件 2002/9/24    単3
【スペック】
照射角:28〜85mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:260g マニュアル設定: バウンス: 後幕シンクロ: 
お気に入り登録54V860II S ソニー用のスペックをもっと見る
V860II S ソニー用 -位 4.73
(7件)
42件 2018/6/18    専用
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:TTL 重量:430g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5純正ストロボ派の人にこそ試してもらいたい製品です

【光量】  クリップオンとしては充分以上の光量だと思います。  1/128まで光量を落とせるので、絞りたくないけど  影を消したい・キャッチライトを入れたい、なんて  いう時にも重宝します。 【携帯性】  それなりに大きいバッテリーが入るので、大きさ  重さともにやはり大柄です。でも光量と性能を考えたら  メリットの方が大きいです。 【操作性】  普段よく使う設定は問題なく使えるのですが、多機能がゆえに  めったに使わない設定項目をいじろうとするとマニュアルが  必要になることがあります。  操作さえ覚えてしまえばダイヤルでの操作は速く快適です。 【機能性】  形こそクリップオンストロボですが、Xpro-S・X2Tなどの  トリガーを使ってのオフカメラ撮影で真価を発揮します。  スタンドにフラッシュブラケットホルダーを取り付ければ  様々なソフトボックスが使えるので、AC電源が確保できない  ロケ撮影や室内での多灯ライティングにぴったりです。  光量もトリガーで即座に調節できるし、なにより純正よりも  はるかに安くて大光量なので表現の幅も広がります。 【総評】  バッテリーの不良なのか充電の仕方が悪かったのか、同梱されていた  バッテリーが使い始めて1年過ぎた頃に異常が出ました。  本体に装着された状態で膨らんでしまい、取り出すことが  出来なくなり、電源も入らなくなりました。マイナスドライバー  でこじって何とか取り出し、新品バッテリーを追加購入した  ところ幸い本体には異常はなく3年たった今も通常に使用できています。  バッテリーがさらに大容量かつコンパクトなVB26Aを使用する  V1Sも持っているので、860llが壊れたらVB26Aが使えるV1Sか  860lllを購入したいと考えているのですが、なんだかんだ壊れず(笑)  中華製品の品質の向上を実感するばかりです。

5これは凄い!

主にα7Vで使用。 フラッシュは過去を含めると、純正3台(GN20、GN43、GN32)とNissinのi60を使用して来ました。 今回は普段使いではなく、大事な撮影の時に息切れしないスタミナのあるフラッシュが欲しくて、V860U購入する事になりました。 【光量】 これは勿論問題ありません。余裕の光量。 【携帯性】 GN60で大型のリチウムイオンバッテリー使用なので相応に大きいです。α7系とのマッチングは微妙ですが、F2.8ズームとの組み合わせであれば、何とか格好はつくかなと思います。 ただやはり重い。常用する気にはなれません、あくまでここぞという時の撮影用という事で割り切っています。 【操作性】 クリップオンで使う限りでは、説明書見なくても使えました。かなり優れた操作感と操作系の質感だと思います。 【機能性】 まず第一にバッテリーの容量とチャージの速さ。これは最強です。 NISSINのi60や、純正ではワンシーンでテンポよく撮影すると、光量によっては2〜3枚目から落ちてしまってましたが、このフラッシュはコンマ数秒でチャージできるので全部光り続けます。いいシーンを逃しません。 また発光可能枚数もかなり多くて、使用条件にもよりますが、4〜500枚は余裕じゃ無いでしょうか?アマチュアの使用では十分で、私は予備バッテリーも要らないかなと思っているくらいです。 あと何気にバッテリー残量が表示されるのが便利だと思いました。 TTLも優秀で概ね外さない感じです。 マイナスポイントとしては、防水性能。完璧な防水なんかは求めていませんが、 このストロボはボディーの接合部を押すと隙間ができたり、バッテリーの蓋にパッキンが全くなかったりと、防水に対しては全く配慮されていません。浸水は当然、ちょっとの雨すらもアウトだと思いますので、晴れの日専用ですね。 あとはオートズームの際のウィーンって感じの音がかなり大きいですね。ちょっと気になります。 【総評】 使用感に関しては買う前にかなり調べたので、概ね予想通りでした。 一番驚いたのはその質感。パッと持った感じでは純正のフラッグシップモデルと比べても遜色ないんじゃないですかね? 可動部はやや硬くとっさの変更に戸惑う部分はありますが、NISSINなんかと比べるとかなりしっかりした作りで好感がもてました。 中華製の安かろうのイメージを払拭してくれました。 これで2万円台とは驚きしかありません。あとは耐久性がどうかと言う点のみですね。 純正ではキャノンが充電式のストロボを出すみたいですが、ソニーもはやくこの方向に行くべきだと思いました。 ただ、リチウムイオンバッテリーつけると、純正だとキャノンの様に値段がバカ高くなるのは目に見えているので、GODOX製品はかなり競争力があるんじゃないかと思いました。

お気に入り登録14i60A 富士フイルム用のスペックをもっと見る
i60A 富士フイルム用 -位 5.00
(1件)
16件 2016/10/28  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5小さくても光量の大きいフラッシュ

Fujiの純正と悩んだんですがこれにしました 【光量】 ガイドナンバーが60ですのでそこそこ明るいです。灯具はあんまりつけられないので直焚きならそこそこいけますね。 【携帯性】 これが一番のメリットかも。Air1と一緒でもすごく小さいので、なやんだらもっていけますw これとステーがあればテリーリチャ−ドソンなほぼ無影のカットがさくっと撮れます 【操作性】  本体の操作性は必要最小限です。Air1で操作する事が多いのですがこちらのほうの操作性がいまひとつですね チャージは早いほうで、フル発光出なければそれほどラグタイムはありません 【機能性】  これはオフライティング(カメラのシューからはずして)できるので非常に便利。とくにAir1からの操作だとライトまで行かなくても手元で操作できるのでセットアップが早いです。照射角度もAir1からリモートでできるので便利 【総評】  Fujifilm X-T2で使っていますが、X-T2自体が小さいのでストロボもこの小ささだと携帯性がとてもいいです。リモコンのAir1、それとゴリラポッドを持っていくとロケ撮で自由度が高くなります。フル発光させるとそこそこチャージが長くなるので、引いて使う場合はISOを調整してハーフ以下の発行量だと撮影テンポがみだれません。人物だとこのあたり大事ですので。それとオフカメラでTTLがきくのが便利ですし、TTL発光の調光量補正もきくのでセッティングが早くて済むのもポイント。特にスローシンクロだと地灯りを絞り優先で撮っておいてその絞り・SSをマニュアルで設定した上で、このストロボをTTLで使えば簡単にスロ−シンクロができます。優れものですよ。

お気に入り登録15エレクトロニックフラッシュ FL50のスペックをもっと見る
エレクトロニックフラッシュ FL50 -位 4.28
(7件)
23件 2003/6/25    単3
【スペック】
照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:375g マニュアル設定: バウンス: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5エレクトロニックフラッシュ FL50のレビュー

夜のプールサイドパーティーを撮影しなくてはいけなくなり急遽購入。予算の関係で中古市場を調べたところFL36が$110程度、FL36Rで$175、FL50は$245。殆どFL36Rに決めようとしていたんですが価格.comで先輩のレヴューを読んで光量もあり連射もきくFL50の購入を決めました。…なのに配送が間に合わず本番はLUMIX DMC-LX2で撮影。。。。僕にとって曰く付きの機材です。 その後の撮影には活躍し性能的は満足しています。 物撮り時のワイヤレスフラッシュに興味があるので、余裕ができてきたらFL36Rあたりも購入したいと思っています。

5

先日ヤマダ.webにて\24,800で購入し、12月20日に届きました。 フラッシュ自体はFL-36Rも持っていましたが、36Rではチャージ時間と光量に若干の不足が合ったのと、今回購入した価格がかなりお安かった、後は勢い(笑)が購入理由です。 ワイヤレス機能のある50Rの方がよいのでしょうが、実際問題36Rを購入してもワイヤレスフラッシュの使用頻度が非常に低いため、問題ないと判断しました。36Rは処分していないので、ワイヤレスフラッシュを利用したい時は今後も36Rを使用します。 「光量」は、やはり電池4本使用かつ、GN50ということで、内蔵フラッシュはもちろんのこと、36Rに比較しても大きな光量を得ることができその点でかなり満足しています。 またチャージ時間も36Rに比較してだいぶ早いのでその点も満足度が高いです。 「携帯性」に付いては、36Rと比較して電池が4本増えたことが原因ですが、重くなっています。また電池2本分だけの重さがというよりは、長さも変わっており、カメラ装着時の重量バランスもあって、単純に2本分以上の重さは感じます。 利用した組み合わせが、E−3にLEICA D VE14-150の組み合わせ+FL-50R(更に別にもう一台カメラ)でしたから、かなり重かったという記憶が残っています。 まぁ結婚式などでこのような重装備で行けば、回りの人が気兼ねして前の方を譲ってくれるかもしれません(^^ GN50のフラッシュで考えた時特に大きいとは思いませんが、36Rとの比較もあり4にしています。 「操作性」特に問題を感じません。直感的に利用できます。 「機能性」後継機のFL-50Rでワイヤレスの機能が付いたこともあり、4にしています。 「満足度」到着した当日に結婚式の2次会に利用しましたが、チャージ時間、光量、機能について十分満足しました。大きな光量を必要としない場合、ワイヤレス機能が必要な場合は、FL-36R、大きな光量・チャージ時間の早さを求める時にはFL-50と使い分けをしたいと思いますが、今後はFL-50の頻度が上がっていくと思います。

お気に入り登録1エレクトロニックフラッシュ T20のスペックをもっと見る
エレクトロニックフラッシュ T20 -位 3.43
(2件)
0件 2002/9/24    単3
【スペック】
調光方式:TTL 電池本数:2 重量:74g マニュアル設定: 
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5

TTLオートだけでなく外光オートもでき計算板まで内蔵しています。 実に小さいので荷物になりません。 E-400の日本版が出たらT20やT32の後継機も出して欲しいです。

3今となってはでかいです。

フィルム機でTTLが使えます。 デジタルでは外光オート2段とマニュアル(フル発光)が使えます。 情報サイト http://www.mir.com.my/rb/photography/hardwares/classics/olympusom1n2/shared/flash/t20.htm マニュアル http://www.butkus.org/chinon/olympus_flashes/olympus_flashes.htm Power Bounce Grip、Power Bounce Grip 2との組み合わせで、 グリップストロボになります。 【光量】  GN20です。ぼちぼちな光量です。  同シリーズのT32だと、GN32でバウンスも出来るので、T32の方がお薦めではあります。 【携帯性】  一見小型に見えますが、GN20にしては意外と大き目かもしれません。 【操作性】  後ろのパネルの上がISO設定、下がモード設定。  外光オート2段、マニュアルの3択で選びます。  後ろのパネルは取り外せます。  このパネルを裏表逆にして差し込めば、フィルムのTTLモードになります。  ISOのスライダーですが、パネルを外さないと動かせないです。  そういうものなのか、私の個体がそうなのか不明ですが。  うっかり動かさない、というのは良いですが、デジタルだとISOの変更は  するので、ちょっと不便です。  T32ははめたままで動かせたと思います。  電池は単3x2なのですが、1本の格納場所がシューのところまで  来ています。なので1本すごくはめづらく、取りにくいです。 【機能性】  外光オート2段、マニュアルの3択なので、汎用ストロボとしては  まあまあだと思います。  バウンス出来ないのは減点かな。  T32は出来ます。 【総評】  オリが好きで、小さい汎用ストロボ欲しいのであれば、FL-20の方がお薦めです。  レトロなストロボが欲しい、ならT32の方がお薦めです。  今となっては、あまりアピールポイントのないストロボかもしれません。

お気に入り登録8スピードライトSB-28のスペックをもっと見る
スピードライトSB-28 -位 4.15
(5件)
16件 2002/9/26    単3
【スペック】
照射角:18〜85mm 調光方式:TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定: バウンス: 外部測光: マルチ発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5フィルム時代の最初で最後の最強スピードライト

【光量】 フィルム時代のフラッグシップモデル。 暗いなら感度を上げちゃえ!など夢物語の時代です。モノクロはPRESTOでポジはEPDが主流、光量はデカいが正義。 【携帯性】 これがニコンの奇跡。 どんどん巨大化するスピードライトをニコンは 小さくスタイリッシュに仕上げちゃいました。 【操作性】 今となってはレスポンスも悪く持たつきに 古さを感じるが当時は液晶で完結出来る操作性は画期的だった。 【機能性】 クリップオンに何万もだせるかよ!との口の悪いオヤジカメラマンもFP発光や3D-マルチBL調光の精度の高さは当時の記者会見場の金屏風に泣かされていたのもあってか、皆黙り込んだ。 【総評】 自分もストロボはナショナルとサンパックを使っていて、特にサンパックの積層二股改造は最強だと思っていたが度重なるコンデンサーの爆発が耐えられなくなり、評判の良いSB-28を買ってみたら、あまりの素晴らしさに会社単位で翌月発注してました。 フィルム時代、最初で最後の最強スピードライトなのは間違いないのは今でもオフカメラで 傘バン要員で使っているのが何よりの証拠。 また会見場で揉みくちゃになって弱点のホットシューがもげた何台かのSB-28はまだ捨てられずにいます‥

5パワフルの一言

フィルムカメラのF5とF100との組み合わせで使っています。 発売当時のNikonのスピードライトで最大光量を誇ったパワフルなフラッシュです。 3D-マルチBL調光が優秀で写真の仕上がりにも満足です。

お気に入り登録11ツインフラッシュセット STF-22のスペックをもっと見る
ツインフラッシュセット STF-22 -位 4.48
(2件)
28件 2003/12/15     
【スペック】
調光方式:TTL 重量:105g マニュアル設定: 
この製品をおすすめするレビュー
5

ツインフラッシュ、面白いですね。 物撮りをする際に、影をコントロールするのに照明機器を移動させたり角度を変えたりしないで、フラッシュの設定だけで済んでしまうので慣れるととっても便利かもしれません。 どうせならフラッシュが2つでなく3つあったらリングフラッシュがいらなくなるんじゃないかな?なんて考えたりもしましたが、そうも行かないのかな?(^^; 物撮り、マクロ撮影をされる方には是非オススメのシステムですね。

4リングライトより便利です!

 2つの発光部を切り替えて発光できることはもちろんのこと、2灯発光時には左右の光量比率を1/3段刻みで細かく設定可能なところが大変に便利です。  また嬉しいことにディフューザーも同梱しています。さらに付属のシューリングSR-1で、2灯の位置・角度を調節し、発光部の位置を変えることができます。 【光量】  ガイドナンバーはGN16、2つ合わせるとGN22となり、使用する用途を考えると十分な光量だと思います。 【操作性】  すこし複雑かな〜と思っていたのですが、意外と簡単に操作することができました。電源も単3形アルカリ電池4本なので、経済的にも優れていますし、どこでも調達できるのが安心です。

お気に入り登録30マクロリングライト MR-14EXのスペックをもっと見る
マクロリングライト MR-14EX -位 4.07
(6件)
187件 2002/9/24    単3
【スペック】
調光方式:E-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:430g ワイヤレス発光: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5旧型だけど使えると思います。

数年前に、夜の生態撮影用に購入し、昨年新型発売時に手放しました。 暗闇の中、葉っぱの下で眠る昆虫をLEDライトで探し、14EXで撮影するということなんですが、薄明かりだといいですけど、完全な日没後だと使い難いかなと感じました。 というのは、やはり蝶やトンボだと、ストロボを逆光にして、透かしたり、キラキラ光らせたくなるのです。 カメラ側というより帽子につけたLEDと、ストロボを一脚につけて、昆虫の裏側に差し込んでスレーブ撮影って良い感じがいいかなって感じです。 本商品の次の次の後継機、つまり14EXIIIが、マスターで電波で600EX-RTや430EXIII-RTをスレーブで使えれば買うかもしれません。いまのモデリング発光だとあわせるのが難しいので、LED常光機能とストロボと切り替えができるといいかなと思います。 でも、明るい場所でMP65で撮影するときなど、便利なわけですから、使い方次第で、問題なく使えると思います。 販売数が少ないので、高額になってるのでしょうけど、もう少し安くなるといいかなあ。

4使いやすいのは、認めます。

全体的には結構満足して使ってますけど、あえて言うなら発光部の()が被写体に写り込む所と、補助光の光がもう少し強くても良いかなと思うところかな。今の技術なら白い光を出すLEDを使っても良いかと思うのですが。。携帯性は、何か言うレベルじゃないので、百均に行ってCD用のケースを購入してそれに布の袋に入れて使っています。こうすると、その他の雑品も綺麗に入ります。このやりかたは、オススメです。

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