| スペック情報 |
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135位 |
-位 |
4.17 (20件) |
306件 |
2002/9/24 |
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単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:4 マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5初外付けストロボ
【光量】充分ですが、540クラスと比較したときには光量の違いがはっきり分かりました。
【携帯性】大き目ですが、この程度なら耐えられる。
【操作性】使いやすいですね。オートにしてます。
【機能性】内蔵レフ板がありがたい。内蔵ストロボのようにレンズの影が映りこむことがない。
バウンスが楽しい。ただ、カメラを縦に撮影するときは仕方がないですね。
【総評】良い物を買いました。晴れた日でも遠景と近景の明るさが違うときは便利ですよ。
シャッタースピードが1/40固定で変わらなくなるのが少し気になります。
5買って良かった
【光量】まだガイドナンバーが上のストロボがありますが,私の使用範囲では全く問題ない光量です。
【携帯性】光を必要とするための外付けストロボですから,特に気にしていません。
【操作性】操作も特に難しいことはありません。
【機能性】必要な機能はあるので不便なことはありませんが,540の様にストロボ部分が左右に動かすことが出来ればいいのですが・・・あと,540に付いているストロボのスタンドも欲しかった・・・私は,ワイヤレス発光させるときは,エツミのアクセサリーシューを購入して小さい三脚に取付けています。
【総評】シグマのストロボがガイドナンバーが上で安かったので,純正とどちらにしようかと悩んだのですが,安心の純正品としました。360でも光量は不満なく,それなりの機能もあり,多少の要望はあるものの買って良かったです。
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38位 |
-位 |
4.84 (68件) |
967件 |
2012/3/ 2 |
2012/3/下旬 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:425g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴
ストロボはポートレートでしか使わない?
なんてもったいない!
私は風景でも花でもストロボは必須。
表現の幅がめっちゃ広がりますよ!
【光量】
フラッグシップだけあって、必要十分。
ただ、もちろんピーカンの日中は太陽に勝てません。
ただ、これで足りない場合はもっと大掛かりなシステムになるので、
まずはここから行ってみよう!
【携帯性】
付属のケースが最高!
トランスミッターを左に入れて、右にストロボを入れて、
これで両方いっぺんに持って行くことができます。
430EXのケースがマジでイケてないので、グッジョブです。
【操作性】
キヤノンユーザーなら迷うことなし。
【機能性】
ストロボに必要な機能は一通りそろってます。
強いて言えば、最小発光光量が意外と下げられない点、
LEDとかで定常光も出せればなおよし、か。
まぁ今は他の商品でこういうのはたくさん出てるので、、
メーカー純正を敢えて買う理由が少なくなっているのは事実。
【総評】
メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴という点。
フラッグシップも新たに出ましたが、高すぎますよね。
その値段出すならprofoto買うか、godox複数台買う人の方が多そうです。
5ゲームチェンジャー的存在の画期的なフラッシュ
カメラやレンズ以外では珍しく(?)、キヤノンによる業界初の電波式ワイヤレスコントロール機能搭載のフラッシュです。イベント/インタビュー撮影等でフラッシュを多用するヘビーユーザーの私にとっては正に望んでいたの製品でした。ただ、キヤノンはあまり積極的に販促アピールしなかったため、すぐに他メーカーに追従され、便利で豊富なアクセサリーを提供しているストロボメーカーにシェアを奪われてしまいました。そのためあまり正当な評価がされていなかったと思います。今現在では2世代前のフラッシュになりますがここで私なりの評価してみたいと思います。
【光量】前モデルの580EX-IIよりややガイドナンバーも増え、順当の進化だったと思います。
【携帯性】キヤノンのフラッグシップ・フラッシュと言う事で光量や機能性を最優先。そのため携帯性を重視してませんので無評価。
【操作性】基本的操作は580EX-IIを踏襲しているので問題なく使えますがオフカメラのワイヤレス多灯設定が追加されたため、設定や操作にはやや慣れが必要でした。確かに改良点の余地はあるものの慣れてしまえばそこそこスムーズに操作が可能になります。
【機能性】ガイドナンバーが増え、よりパワフルになりましたが弱点が2点ほどありました。
1点目は仕事中に比較的早い段階で発光部が熱くなり安全装置が作動し発光しなくなるのが大きな欠点でした。580EXや580EX-IIは安全装置がないので発光部が熱くなってもガンガン使えて安心して使えました。後継機の600EXII-RTが比較的早く開発・販売になったのはこれを解決するためです。
(裏ワザとして、熱で作動が止まった時バッテリーの蓋を一度開けて再度閉めるとフラッシュの熱のアイコンが消えて引き続き使う事が出来ます。)
2点目は持病というかバグというか、突然撮影中にETTLモードがTTLモードに変わってしまう事があり、ハイスピードシンクがキャンセルされ撮影した画像が露出オーバーに。これはTTLモードがカスタムファンクションで選択できる600EX-IIでも起きる現象でTTLモード非搭載のEL-1でようやく問題解決ですが(短命のEX470-AIも非搭載)、撮影時に何度もETTLモードであるか確認する必要があります。
【総評】600EX-RTは今の電波式ワイヤレス機能を使用してのオフカメラ・ライティングをより楽に可能にしたゲームチェンジャー的なフラッシュです。これ以前は光学式ワイヤレスのオフカメラライティングは環境によって発光しないケースが多く使えませんでした。当時アメリカの写真業界ではポケットウイザードというワイヤレスオフカメラフラッシュ用アクセサリーがスタンダードでしたが、日本ではこの製品は電波法違反になるため欲しくても買えない状況でした。(電波法をクリアした日本版も発売されましたが注目もされずすぐに販売中止・撤退に) そのため作動不安定な光学式で何とかだましだまし使っていましたが、ポケットウイザードが使えるアメリカのフォトグラファーが羨ましかったです。
因みにポケットウイザードのワイヤレスのセンダー/レシーバーともに一台当たり当時250ドル(日本円で25,000から30,000円)でしたので複数台揃えるとかなりの出費です。
600EX-RTが発売されて以降、各メーカーから電波式ワイヤレスコントロール搭載のフラッシュが続々と販売され、ウエディング・ポートレート撮影をするカメラマンをはじめ、コスプレ撮影するコスプレイヤーさんやカメラマンに多く愛用されています。今のクリップオンフラッシュシステムの礎を作ったと言っても過言ではありません。
発売当初キヤノンでも"EOS ライティング"という名でHPでアピールをしていましたが、今一つアピール力が弱く、ソフトボックスなどのアクセサリー等の商品展開もなく、折角の電波式ワイヤレスコントロールのパイオニアでありながらもアクセサリーが豊富なゴドックスやプロフォトなどのストロボメーカーに市場を奪われてしまいました。これは観ていてとても残念に思いました。
通常のオンカメラ使用は勿論のこと、作動確実な電波式ワイヤレスコントロール搭載で複数あれば多灯のオフカメラライティングを可能、その上5万円前後で購入できた600EX-RTは正にエポックメーキングだったと思います。光量や光質に限界はあるもののジェネタイプやモノブロック以外に選択肢が増え、使い方の工夫次第ではモノブロックには負けないくらいの結果を出すことが可能です。
今現在、EL-1が生産中止扱いでフラッグシップ不在の状態です。
EL-1mark2の開発・販売を即急にしてほしいですね。
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60位 |
-位 |
4.73 (14件) |
43件 |
2018/9/ 6 |
2018/10/25 |
26(照射角50mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:2 重量:190g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5小型でも十分な性能
【光量】
大光量ではありませんが、補助的に使用するには十分な光量です。
【携帯性】
長時間の手持ち撮影時でも気にならないぐらい軽いです。
持ち運びももちろん楽々です。
【操作性】
ストロボ側で細かな調光ができないのでやや不便に感じるときがあります。
【機能性】
発行部分の向きを自由に変えられるのが素晴らしいです。
直接被写体に向けるだけでなく、天井や壁などに向けて拡散させる使い方ができるのが有り難いです。
【総評】
プライベートでの撮影で自然光の補助的に使用していますが何度も救われています。
小型のストロボですが、表現の幅が広がるオススメの製品です。
5コスパが高いストロボ。
今まで使ってたストロボが壊れて、新しく購入に至りました。大きさはかなりコンパクトです。ガイドナンバーは26で、俺が使う範囲なら、無問題です。補助光はストロボが短い間隔で光ります。標準レンズと広角レンズを使う時は、発光部を引っ張ると、標準レンズ用になり、押し込めば広角レンズ用になります。更に発光部を左に150°まで回せて、右に回すと180°まで回転可能です。はっきり言って、使いやすい。上位機の機能を組み込んで、ワイヤレス発光も可能です。電源の入れ方は、後ろのダイヤルを回すだけです。ONすれば、常時入りっぱなしになり、矢印Aにセットすればシャッター半押しで直ぐに作動します。
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82位 |
-位 |
4.74 (32件) |
147件 |
2013/8/ 6 |
2013/8/29 |
18(照射角27mm) |
単4 |
【スペック】照射角:27mm 調光方式:i-TTL 電池本数:2 重量:97g マニュアル設定:○ バウンス:○ 後幕シンクロ:○
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5コンパクト
【光量】
ガイドナンバー(20℃):18(ISO 100・m)
【携帯性】
約120g(アルカリ単4形電池×2本を含む)
【操作性】
電源スイッチ、上方向にバウンズ、シューロック
この3つ
【機能性】
カメラ側で設定ができれば、以下カタログ仕様のとおり
・発光モード:i-TTL調光モード、マニュアル発光モード
・フラッシュモード:通常発光(先幕シンクロ)、通常発光+スロー(スローシンクロ)、後幕発光(後幕シンクロ)、後幕発光+スロー
【総評】
でかいのも持っているけど、ちょっとしたスナップで、取り回しよく、さっと準備できるイメージがある。でかくても、さっと準備できるから、コンパクトだから手軽、これが、イメージで良さげな感じに思える、思い込み。だけど、カバンの重さに対した影響を与えもせず、コンパクトすぎて、手につかむのに、ちょっとカバンの中で苦労する。バウンズできる、自動調光できる、失敗しないストロボ撮影ができるスピードライトです。
5撮影した結果、仕上がりに満足できます。安心感があります
【総評】本体にフラッシュ付きで出して欲しいかとも思いますが、
フラッシュ本体のサイズが、約57の65の62mm、重さ97 gと、
小さい軽いが大きな魅力です。
オートで撮影した結果、仕上がりに満足できます。安心感があります。
軽いので、万一必要な時に取り出すという目的で、
気軽にバックの片隅にいれておけます。
【光量】ガイドナンバー18ということで、大きなものにはかないませんが、
緊急用ということで、満足しています。
【携帯性】正確には、57.4x65.4x62.3 mm 重量97g
【操作性】オートで使いやすく、撮影結果に満足しています。
【機能性】高いものには、負けます。
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15位 |
-位 |
4.79 (51件) |
610件 |
2011/11/30 |
2011/12/15 |
53(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:17〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5大は小を兼ねるので安心して使える光量です
【光量】
スピードライトを使う時って暗いときですので、明るく撮れなくちゃ意味がありません。
となると、多少大きくても十分な光量が必要だと思います。その点、SB-910は
ニコン純正スピードライトとして最大級のガイドナンバー34(ISO 100・m)です。
【携帯性】
クリップオンタイプとしては大きいのが唯一の難点でしょう。スレーブとして使用すれば
大光量をワイヤレスで発光させることができるのも純正の強みです。
【操作性】
ニコンのインテリジェントi-TTL調光システムで撮るなら、ほぼオートです。自分で細かく
設定して撮ることももちろん可能です。
【機能性】
マスターとして他のスピードライトをコントロールすることも可能です。
ハイスピードで発光したり、連続して発光したりするときに安定的に使用できます。
【総評】
電波式スピードライトスピードライトSB-5000が登場したので旧製品となってしまいましたが
光制御式として他のスピードライトとシステムの組める機材です。
5子供イベント用に
【光量】文句ありません。大光量+カメラの高感度はいつでも素晴らしい。余裕ありすぎです。
【携帯性】バックの中にズームレンズ一本分のスペースを食います。
【操作性】これは正直なところ、最初戸惑いました。必要な機能は覚えたので問題ないですが、液晶の表示情報と操作ダイヤルについては情報量が多く、敷居が高く感じました。電池が切れるまで弄り回くらいであれば、いろいろ変更してどんな機能が発揮されるのか試す過程で慣れてしまうのでしょうが、私は標題のように子供イベントでしか使いませんので。
【機能性】バウンス機能も万全ですし、光を柔らかくするアクセサリーも使いやすいです。カメラ側のシャッタースピードと高感度機能を併せることにより、日中夕方を問わず、背景の光とのマッチングを図る楽しみがあります。カメラ側コマンダー機能を使った撮影も簡単です。
【総評】素晴らしい製品です。私の使い方では熱問題は関係ありませんでした。良い買い物でした。
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48位 |
-位 |
4.53 (45件) |
528件 |
2011/2/21 |
2011/5/20 |
27(照射角50mm) |
単3 |
【スペック】照射角:28〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:2 重量:155g ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5小型で多機能
【光量】ポップアップストロボの代わりと考えれば十分な光量。本格的な撮影では600 EX-RTや大型ストロボが必要。
【携帯性】小型で高さがないので、持ち運びに便利
【操作性】CANONのカメラ側に操作を委ねているので、ストロボ側の操作は極めてシンプル
【機能性】ワイヤレス発光、ハイスピードシンク、後幕シンクロと豊富な機能を有している。バウンスは上方向だけなので、横の壁に光をぶつけての撮影はできない。
【総評】ポップアップストロボのないカメラを持ち出すときは、このストロボを一緒に持ち歩いている。7Dなどのポップアップストロボのあるカメラでは、このストロボとカメラだけでワイヤレス発光ができるのも便利。
5コンパクトで持ち運びが楽です。
【光量】 近距離で撮影するには十分です。
【携帯性】 ズボンのポケットに忍び込ませて持ち運びできます。
【操作性】 オン/オフの切り替え、スレーブモードの切り替えスイッチ。ロックレバーがあります。
【機能性】 簡易バウンス機能があり、室内ではこの機能が発揮できると思います。
【総評】 単三電池2本で使用できますので、小型軽量です。カメラ本体にライトが内蔵されない場合に持っていると便利です。
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97位 |
-位 |
4.15 (5件) |
16件 |
2002/9/26 |
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単3 |
【スペック】照射角:18〜85mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定:○ バウンス:○ 外部測光:○ マルチ発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5フィルム時代の最初で最後の最強スピードライト
【光量】
フィルム時代のフラッグシップモデル。
暗いなら感度を上げちゃえ!など夢物語の時代です。モノクロはPRESTOでポジはEPDが主流、光量はデカいが正義。
【携帯性】
これがニコンの奇跡。
どんどん巨大化するスピードライトをニコンは
小さくスタイリッシュに仕上げちゃいました。
【操作性】
今となってはレスポンスも悪く持たつきに
古さを感じるが当時は液晶で完結出来る操作性は画期的だった。
【機能性】
クリップオンに何万もだせるかよ!との口の悪いオヤジカメラマンもFP発光や3D-マルチBL調光の精度の高さは当時の記者会見場の金屏風に泣かされていたのもあってか、皆黙り込んだ。
【総評】
自分もストロボはナショナルとサンパックを使っていて、特にサンパックの積層二股改造は最強だと思っていたが度重なるコンデンサーの爆発が耐えられなくなり、評判の良いSB-28を買ってみたら、あまりの素晴らしさに会社単位で翌月発注してました。
フィルム時代、最初で最後の最強スピードライトなのは間違いないのは今でもオフカメラで
傘バン要員で使っているのが何よりの証拠。
また会見場で揉みくちゃになって弱点のホットシューがもげた何台かのSB-28はまだ捨てられずにいます‥
5パワフルの一言
フィルムカメラのF5とF100との組み合わせで使っています。
発売当時のNikonのスピードライトで最大光量を誇ったパワフルなフラッシュです。
3D-マルチBL調光が優秀で写真の仕上がりにも満足です。
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144位 |
-位 |
4.48 (2件) |
28件 |
2003/12/15 |
2004/2/下旬 |
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【スペック】調光方式:TTL 重量:105g マニュアル設定:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5
ツインフラッシュ、面白いですね。
物撮りをする際に、影をコントロールするのに照明機器を移動させたり角度を変えたりしないで、フラッシュの設定だけで済んでしまうので慣れるととっても便利かもしれません。
どうせならフラッシュが2つでなく3つあったらリングフラッシュがいらなくなるんじゃないかな?なんて考えたりもしましたが、そうも行かないのかな?(^^;
物撮り、マクロ撮影をされる方には是非オススメのシステムですね。
4リングライトより便利です!
2つの発光部を切り替えて発光できることはもちろんのこと、2灯発光時には左右の光量比率を1/3段刻みで細かく設定可能なところが大変に便利です。
また嬉しいことにディフューザーも同梱しています。さらに付属のシューリングSR-1で、2灯の位置・角度を調節し、発光部の位置を変えることができます。
【光量】
ガイドナンバーはGN16、2つ合わせるとGN22となり、使用する用途を考えると十分な光量だと思います。
【操作性】
すこし複雑かな〜と思っていたのですが、意外と簡単に操作することができました。電源も単3形アルカリ電池4本なので、経済的にも優れていますし、どこでも調達できるのが安心です。
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119位 |
-位 |
4.07 (6件) |
187件 |
2002/9/24 |
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単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:430g ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧型だけど使えると思います。
数年前に、夜の生態撮影用に購入し、昨年新型発売時に手放しました。
暗闇の中、葉っぱの下で眠る昆虫をLEDライトで探し、14EXで撮影するということなんですが、薄明かりだといいですけど、完全な日没後だと使い難いかなと感じました。
というのは、やはり蝶やトンボだと、ストロボを逆光にして、透かしたり、キラキラ光らせたくなるのです。
カメラ側というより帽子につけたLEDと、ストロボを一脚につけて、昆虫の裏側に差し込んでスレーブ撮影って良い感じがいいかなって感じです。
本商品の次の次の後継機、つまり14EXIIIが、マスターで電波で600EX-RTや430EXIII-RTをスレーブで使えれば買うかもしれません。いまのモデリング発光だとあわせるのが難しいので、LED常光機能とストロボと切り替えができるといいかなと思います。
でも、明るい場所でMP65で撮影するときなど、便利なわけですから、使い方次第で、問題なく使えると思います。
販売数が少ないので、高額になってるのでしょうけど、もう少し安くなるといいかなあ。
4使いやすいのは、認めます。
全体的には結構満足して使ってますけど、あえて言うなら発光部の()が被写体に写り込む所と、補助光の光がもう少し強くても良いかなと思うところかな。今の技術なら白い光を出すLEDを使っても良いかと思うのですが。。携帯性は、何か言うレベルじゃないので、百均に行ってCD用のケースを購入してそれに布の袋に入れて使っています。こうすると、その他の雑品も綺麗に入ります。このやりかたは、オススメです。
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