| スペック情報 |
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21位 |
-位 |
4.56 (20件) |
127件 |
2014/9/12 |
2014/9/25 |
24(照射角24mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:i-TTL 電池本数:2 重量:226g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
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5LEDライトが秀逸
【光量】
やや光量は少ないですが十分かと思います。
天井バウンスをするには多少小さいかもしれません。
【携帯性】
本体が小型軽量なのはもちろんのこと、単三電池2本で動作するのは嬉しいです。
【操作性】
ボタンはやや少ないかと思います。光量の調整がストロボ側でできないのはやや不便です。
【機能性】
LEDが優秀です。むしろストロボとしての使用よりもLEDライトとしての使用のほうが多いです。
これがあるだけでこのストロボを選ぶ理由があると思います。
【総評】
ストロボとしての性能を求めるならSB-700などのほうがいいと思いますが、たまにストロボを使う程度のユーザーにとっては軽量で使いやすいLEDもある本機種の方が使いやすいかと思います。
ライトユーザーにとってはかなり優秀な選択肢になりえると思います。生産終了になってしまったことが惜しいです。
5LED搭載
Df用に買いました。
SB-300も買いましたが、LEDが気になって買ってみました。
上位機種と較べると機能操作が単純化されていて使いやすいと思います。
やっぱり純正品が安心です。
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49位 |
-位 |
4.53 (45件) |
528件 |
2011/2/21 |
2011/5/20 |
27(照射角50mm) |
単3 |
【スペック】照射角:28〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:2 重量:155g ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5小型で多機能
【光量】ポップアップストロボの代わりと考えれば十分な光量。本格的な撮影では600 EX-RTや大型ストロボが必要。
【携帯性】小型で高さがないので、持ち運びに便利
【操作性】CANONのカメラ側に操作を委ねているので、ストロボ側の操作は極めてシンプル
【機能性】ワイヤレス発光、ハイスピードシンク、後幕シンクロと豊富な機能を有している。バウンスは上方向だけなので、横の壁に光をぶつけての撮影はできない。
【総評】ポップアップストロボのないカメラを持ち出すときは、このストロボを一緒に持ち歩いている。7Dなどのポップアップストロボのあるカメラでは、このストロボとカメラだけでワイヤレス発光ができるのも便利。
5コンパクトで持ち運びが楽です。
【光量】 近距離で撮影するには十分です。
【携帯性】 ズボンのポケットに忍び込ませて持ち運びできます。
【操作性】 オン/オフの切り替え、スレーブモードの切り替えスイッチ。ロックレバーがあります。
【機能性】 簡易バウンス機能があり、室内ではこの機能が発揮できると思います。
【総評】 単三電池2本で使用できますので、小型軽量です。カメラ本体にライトが内蔵されない場合に持っていると便利です。
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76位 |
-位 |
4.15 (5件) |
16件 |
2002/9/26 |
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単3 |
【スペック】照射角:18〜85mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定:○ バウンス:○ 外部測光:○ マルチ発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5フィルム時代の最初で最後の最強スピードライト
【光量】
フィルム時代のフラッグシップモデル。
暗いなら感度を上げちゃえ!など夢物語の時代です。モノクロはPRESTOでポジはEPDが主流、光量はデカいが正義。
【携帯性】
これがニコンの奇跡。
どんどん巨大化するスピードライトをニコンは
小さくスタイリッシュに仕上げちゃいました。
【操作性】
今となってはレスポンスも悪く持たつきに
古さを感じるが当時は液晶で完結出来る操作性は画期的だった。
【機能性】
クリップオンに何万もだせるかよ!との口の悪いオヤジカメラマンもFP発光や3D-マルチBL調光の精度の高さは当時の記者会見場の金屏風に泣かされていたのもあってか、皆黙り込んだ。
【総評】
自分もストロボはナショナルとサンパックを使っていて、特にサンパックの積層二股改造は最強だと思っていたが度重なるコンデンサーの爆発が耐えられなくなり、評判の良いSB-28を買ってみたら、あまりの素晴らしさに会社単位で翌月発注してました。
フィルム時代、最初で最後の最強スピードライトなのは間違いないのは今でもオフカメラで
傘バン要員で使っているのが何よりの証拠。
また会見場で揉みくちゃになって弱点のホットシューがもげた何台かのSB-28はまだ捨てられずにいます‥
5パワフルの一言
フィルムカメラのF5とF100との組み合わせで使っています。
発売当時のNikonのスピードライトで最大光量を誇ったパワフルなフラッシュです。
3D-マルチBL調光が優秀で写真の仕上がりにも満足です。
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8位 |
-位 |
4.81 (59件) |
1133件 |
2003/7/23 |
2003/11/29 |
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単3 |
【スペック】調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:350g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5もし再販したら2台買います。
【光量】
十分あります。
ガイドナンバーGNは35mmで38。
メーカーによってGN表示が35mm時だったり200mm時だったりで紛らわしいので照射画角はニコンの様に良心的に35mmで統一して欲しい。
【携帯性】
発光部も含めてかなりコンパクト。
増設パックや外部電源を使うのを
前提の業務仕様において小さい事は
素晴らしい。
【操作性】
若干、癖のある操作感だけど慣れれば
問題無し。
欠点はシンクロが電波方式ではなくて
当時の主流の赤外線方式な事くらい。
【機能性】
当時考えられる機能を全て入れて尚且つ小型ボディに出来たのは特筆すべき点。
【総評】
フィルム機で使っていたSB-28も素晴らしく2台持っていたがデジタルになりTTL調光が出来ないしホットシューがプラスチック製の為、破損したのでこちらSB-800に交代。
全てにおいて満足出来る作りで直ぐにもう1台追加購入しました。
発光部交換も何度かして使いまくった歴代最強のスピードライト。
その後に出たSB-900 SB-910共にポンコツ君だったので修理不能となった今でも大事に大事に使いまくってます。
絶対無いとは思うが電波方式に変更したSB-800mark2を出したら2台買います。
5信頼性と耐久性がすごい
出てすぐ2台買いました。
【光量】
フル発光が必要な場面はほとんどなく、1/4〜1/8以下で使うことが多いです。その範囲ではチャージの待ちは気にならず普通に使えます。
【携帯性】
大きいフラッシュの中ではわりとコンパクト。
【操作性】
操作性はひどいです。複雑でいつまでたっても慣れません(笑)。
【機能性】
ニコンのTTLは常に正確です。
光学式のリモートが使えます。対応したカメラの内蔵フラッシュで2グループ、SU-800で3グループが手元で制御可能です。受光部が敏感なのか晴天逆光でも飛ばなかったことはありません。
【総評】
20年近く前のモデルですが今でも普通に使えます。
2台とも一度も故障、トラブルがなく耐久性と信頼性がすごいです。
耐久性★★★★★★★★★★
信頼性★★★★★★★★★★
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58位 |
-位 |
4.07 (6件) |
187件 |
2002/9/24 |
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単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:430g ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧型だけど使えると思います。
数年前に、夜の生態撮影用に購入し、昨年新型発売時に手放しました。
暗闇の中、葉っぱの下で眠る昆虫をLEDライトで探し、14EXで撮影するということなんですが、薄明かりだといいですけど、完全な日没後だと使い難いかなと感じました。
というのは、やはり蝶やトンボだと、ストロボを逆光にして、透かしたり、キラキラ光らせたくなるのです。
カメラ側というより帽子につけたLEDと、ストロボを一脚につけて、昆虫の裏側に差し込んでスレーブ撮影って良い感じがいいかなって感じです。
本商品の次の次の後継機、つまり14EXIIIが、マスターで電波で600EX-RTや430EXIII-RTをスレーブで使えれば買うかもしれません。いまのモデリング発光だとあわせるのが難しいので、LED常光機能とストロボと切り替えができるといいかなと思います。
でも、明るい場所でMP65で撮影するときなど、便利なわけですから、使い方次第で、問題なく使えると思います。
販売数が少ないので、高額になってるのでしょうけど、もう少し安くなるといいかなあ。
4使いやすいのは、認めます。
全体的には結構満足して使ってますけど、あえて言うなら発光部の()が被写体に写り込む所と、補助光の光がもう少し強くても良いかなと思うところかな。今の技術なら白い光を出すLEDを使っても良いかと思うのですが。。携帯性は、何か言うレベルじゃないので、百均に行ってCD用のケースを購入してそれに布の袋に入れて使っています。こうすると、その他の雑品も綺麗に入ります。このやりかたは、オススメです。
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