| スペック情報 |
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44位 |
-位 |
4.61 (6件) |
39件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5美白系のGODOX、人物撮影向けNEEWER、混ぜては使えません。
小中規模サーキットでバイク走行会、バイクの置き撮り、ポートレート撮影をしてます。
バイク走行時はストロボ使いませんが、走行会の集合写真や表彰式でメインではストロボを使ってます。
その他、バイクの置き撮りではモノブロックストロボ7〜8灯使って撮ってます。
今まではものブロックはGODOX製品(AD600、SK400、AD300など)を使ってきました。
令和6年12月頃からものブロック7〜8台は運搬が大変なので、一部をNEEWERのZ1を2台とQ3
に置き換えました。
後述しますが、この判断が大失敗。
そこでやはりGODOXで統一しようと考え、V1とV850-2を購入。
今回はV1についてレビューします。
【光量】
モノブロックに比べて当然落ちますが、このサイズから考えたら十分あります。
ネットで見ると、「V1の76Wは、GN60クラスのクリップオンストロボと同程度かちょっと光量が強い」と言う記事を見た気がします。
確かにそうですね。GN60クラスのクリップオンストロボよりわずかに光量がある気がします。
(厳密に撮り比べしてません。感覚的な比較です)。
【携帯性】
GN60クラスのクリップ音ストロボよりほんの少し大きいです。
それよりも発光部がラウンド形状のため、横長のクリップオンストロボよりも多少嵩張ります。
まぁ大した差ではないですが、カメラリュックにキチキチに詰めると多少差が出ます。
【操作性】
そっくりなNEWERのZ1とは操作部分が異なります。
両方使ってみて、V1の方が使い易い気がします。
それと、Z1はちょっと指がボタン類に振れるだけで簡単に設定が変っていまいます。
V1の方が変りにくいので良いと思います。
【機能性】
V1もZ1もワイヤレス多灯マニュアル発光やクリップオンでTTLで撮ったりしてます。
両機種とも結構多機能なようですが、ほぼベーシックな利用ばかりで機能を使い切ってません。
いつか覚えようと思ってます。
【総評】
色温度について書きます。
GODOZとNEEWERでは色温度がかなり違います。
GODOXは美白系の色温度です。キヤノンやソニーのカメラで撮ると、白がキレイです。
白いぬいぐるみを試し撮りしましが、実物よりもクリアでハッキリとした白色に撮れます。
対してNEEWERのZ1やQ3は、明らかに黄色被りします。
同じぬいぐるみをためしどりしましたが、明らかに黄色被りしてます。
特にQ3は黄色被りが強いです。
令和6年12月に某バイクショップさんからの依頼で一日で40台近いバイクを置き撮りしました。
当日持って行ったGODOXストロボの1台が夕方から発光しなくなり、予備で持って行っていたZ1やQ3に交換。
これが失敗。NEEWERストロボでバイクの前半分を照らしたのですが、バイクの前後で色温度が明らかに変わってしまいました。
RAWで撮っていましたので、Photoshopで何とか色温度を合わせるように努めましたが、どう頑張っても違和感が残ってしまいました。
その反省を踏まえて、Z1の2台をV1とV850-2に置き換えました。
心配した色温度はV1,V850-2とも同じような美白系で安心して以前から使っているGODOXストロボと混在できます。
Z1やQ3は使えない訳ではありません。
実は人物を撮ると、顔色がキレイに撮れます。
あれ?黄色被りしないやん?と思える程、Z1は人の顔色がキレイに撮れます。
特に日昼屋外の人物撮影(自分の場合は、表彰式の撮影が多いです)では、ほぼZ1をクリップオンで使ってます。
今後の使い分けとして、V1はスタジオ等でのバイクの置き撮りやポトレ撮影では、GODOXストロボで統一して多灯使用、ストロボ1灯だけで屋外人物撮影ならZ1で撮る予定です。
最後に。
V1もZ1もビックリする程TTLが正確です。
カメラメーカー純正ストロボでなければTTLは不安定と勝手に予想してましたが、V1もZ1も本当にTTLが使い物になります。
2日前の日曜日もとあるイベント撮影(50名程度の子供の撮影)を依頼されて撮りましたが、Z1のTTLのみ適正露出が得られました。
V1はまだ使用回数が少ないですが、TTLの精度はZ1と同程度と思ってます。
5純正より使い勝手よし
純正の600EXを2台所有していましたがAD100に乗り換えました
本機は予備として購入
AD100と共通のリチウムイオンバッテリーで使い勝手もよく
チャージ速度や光量も申し分ない
周辺機器が充実しているのでモノブロックとしても使える
ラジオスレーブも光スレーブも使えるから純正より使いやすい
値段も純正の半額以下で購入できた
実際はクリップオンは仕事であまり使わないので眠っているが
今後、使い方を考えて使用していきたい
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102位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5発光間隔が短いのでバンバン撮れます。
【光量】
十分です。
【携帯性】
純正AF540FGZIIに比べると大きさはあるが発光量、充電池などを考慮すると妥協できる。
【操作性】
とても操作しやすい。
【機能性】
普段はコマンダーによるオフストロボでの使用が多く、簡単に操作できるのが良い。
【総評】
純正品AF540FGZIIを使用してきましたが、オフストロボ発光間隔が短く連続発光が可能な本機に入れ替えました。
電池の持ちをパワーが比較にならないほどです。
唯一防滴が謳われていないのが欠点でしょうか。ビニールを被せれば問題ないでしょうしそもそもその様な天候で使用することはないので実質的に問題はないと思います。
4均一で美しい配光が可能
カメラボディの内蔵ストロボでもストロボの光量を変更できますが、本製品のストロボを使うと光量が大きい分だけ微調整できる範囲が広がり、シチュエーションに応じた光量調整が行いやすくなりました。
本製品のストロボは、カメラボディから離してワイヤレス発光できることも大きな特徴です。通常、カメラボディに取り付けた状態では正面からしか発光できませんが、ワイヤレス発光することで、ライティングを変更しながら画造りができました。驚くことに、半径100メートルの範囲内でワイヤレス発光が可能となっています。
発光部には円形のヘッドを採用し、均一で美しい配光が可能となっています。また、ストロボ本体から光量調整ができるので、直感的な操作で好みの光量が割り出せました。
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140位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/12/ 9 |
2015/8/ 7 |
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専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:420g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5リチウムイオン充電地でパワフルにフラッシュ撮影
【総評】
本製品の目玉は、2000mAhのリチウムイオン電池を採用しています。これによってガイドナンバーが58の大光量を実現しています。
また、最大出力で1.5秒のリサイクルタイム、フルパワーで650回の発光を実現しています。私個人が行った200〜650発目のフラッシュテストでも、リサイクルタイム2〜4秒と安定した結果でした。
主要スピードライトをコントロールするマスター機能や、スレーブ機能も搭載しているので使い勝手の良いフラッシュだと思います。
発光部は左右360度、上下マイナス7〜90度のバウンス撮影に対応しているので、バリエーション豊かなライティングを楽しめると感じました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2008/5/14 |
2008/夏 |
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【スペック】 調光方式:TTL
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123位 |
-位 |
4.48 (11件) |
71件 |
2007/10/17 |
2007/11/23 |
50(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:385g マニュアル設定:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5
FL-36からの買い増しです。
大きさ等からFL-36を使っていたのだが、
チャージの遅さや光量不足を感じるようになり、
FL-50Rの購入に踏み切った。
特にFL-36のチャージの遅さは問題で
室内撮影時に肝心な場面でチャージ中になってしまい、
シャッターチャンスを逃すことが多々あったので
正直イライラしていた。
FL-50Rにしてからと言う物の
多少大きくて重くなったが、
チャージがかなり早く、ニュース番組でよく見かける
フラッシュの連射も出来たりして非常に頼もしい存在です。
最初からFL-50Rにしておけば良かったと思いました。
【買って良かった点】
・FL-36に比べてチャージが爆速
・フラッシュの向きを変えるとき
FL-36では2つボタン操作が必要だったが
ボタン一つで向きを変えられる。
【改善して欲しい点】
・強いて言うならば大きくて、
そこそこ重たいのが・・・。
【まとめ】
・フラッシュの大きさや重さというデメリットはあるが、
チャージの早さや、光量の多さは魅力的であり、
不満を感じさせないパフォーマンスを発揮してくれる。
FL-36(R)を買おうかFL-50(R)を買おうか迷っている
人が居るのなら僕はFL-50(R)をお勧めします。
5
FL-36に追加購入です。
FL-36購入当初、FL-50にするかで迷ったのですが、コンパクトさと、単3電池2本で済むポータビリティーを重視してFL-36にしました。
しかしいざ使ってみると、光量に不満はなかったのですが、チャージの遅さが気になりました。
そこにFL-36RとFL-50Rの発売。
E-3も発売してワイヤレス対応もあり、FL-50Rを購入しました。
結果、とても満足です。
チャージは速いし、バウンスの解除ボタンも1つでOK。
(FL-36系は上下と左右でボタンが2つ)
快適にフラッシュ撮影が楽しめます。
まだ持っていませんが、ハイボルテージパックが装着できるのも魅力の一つですね。
E-1・E-3とあわせて使うのであれば、FL-50Rに決まりだと思います。
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169位 |
-位 |
4.78 (12件) |
43件 |
2015/2/10 |
2015/4/17 |
20 |
単4 |
【スペック】調光方式:P-TTL 電池本数:2 重量:141g マニュアル設定:○ バウンス:○ 外部測光:○ 赤目軽減:○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5フラッシュを内蔵していないK-3�V用に
これを買った時点ではまだK-3�Vを買っていなかったのですが、値上げの報があり購入。
その後K-3�Vを購入。内蔵フラッシュは便利でしたが、使えるレンズが限られ、結局外付けを使っていましたので、フラッシュを内蔵していないK-3�Vでも特に不便はありませんでした。コンパクトですので持って行くのも苦になりません。
ワイドパネルを内蔵していますので、13mm(APSサイズ)の画角をカバーしています。
機能面ではワイヤレス機能が無く、K-3�Vで多灯撮影をしたかったら、生産終了となっているFGZシリーズを複数購入する必要があります。
5GRにストロボ
【光量】
ガイドナンバー 20
カタログでは、100m
【携帯性】
小さなポシェットに納まり、軽い。
【操作性】メーカーHPより!抜粋
電源のON/OFFを兼ねた「発光モード切り替えダイヤル」を回すだけでフラッシュ撮影がおこなえるシンプルな操作系を採用しています。ダイヤル上の4つの発光モードから、プリ発光をカメラの受光素子で測光して本発光量を決定する"P-TTL調光(先幕シンクロ)"と "P-TTL調光(後幕シンクロ)" および"マニュアル発光(FULL)"、"マニュアル発光(1/4)" のいずれかを選んで簡単に設定できます
【機能性】
防塵防滴、バウンズ、単4電池2本、先幕、後幕、マニュアル
十分な機能です
【総評】
GR で数回、片手にもならない数回、試写しただけ。持ち歩くか、と言うと、持ち歩くこともない。ただ、カメラにストロボがなく、必要なことがあるかもしれないって、それだけの気持ちで購入。万が一に備えて、カメラといったらストロボです。
と、言う思いで GR に似合うだけで手に入れたものでした。
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140位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/10/20 |
2019/12/25 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:520g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5光量と様々な機能をクリップオンに凝縮した1台
【光量】
クリップオンとしては必要十分だと思いますし、光の質もとても良いです。
リチウムイオン電池を使用することでポートレート等でのテンポの良い撮影でも連続して発光出来る点も良いです。
前身のMG8000ではこのような撮影では外付けのバッテリーパックが必須だったと思いますが、本機はリチウムイオン電池での運用で十分にそれをまかなえます。
【携帯性】
自分はオフカメラメインですが、オンカメラで使用すると少し重量を感じます。
コマンダー機能やモデリングランプを内蔵している事を考慮すると致し方無いと考えます。
ただ、自分はオンカメラで本機を接続して且つ他のストロボを本機で操作することは無いので、コマンダー機能は不要でその分少しでもコンパクトにしても良かったかもしれません。
(そうなると後発のMG60との差別化が弱くなりますが)
【操作性】
操作部がコマンダーのAir10sと同じなのでAir10sにも言えることなんですが、少しダイヤルが軽くて操作性が甘く感じる事があります。
光量の調整はダイヤルじゃない方が良いかも知れません。(正解は持ち合わせていませんが・・・)
【機能性】
モデリングランプ内蔵なのも有難いです。
後発のMG60と比較してズームカバーが取外し可能で本体の外側でズームする点も良いと思います。
MG60のように本体の内側でズームするとカラーフィルター等を取り付け難いです。
【総評】
自分はオンカメラで使用する機会は少ないのですが、オンカメラの際はこれ1台で必要十分で素晴らしいストロボだと思います。
ニッシンデジタルさん初のモノブロックストロボMG-Xが発売となった今でも1台は所有していると何かと便利かと思います。
中華製のストロボも性能やラインナップそして価格面でも人気となっている中で、国産メーカーであるニッシンデジタルさんは国産メーカーならではのユーザーとのコミュニケーションが素晴らしく、応援しているメーカーの1つです。
本機とコマンダーのAir10sを持っていれば色んな撮影楽しめるので、最初の1台からのステップアップに良いかなと思います。
5サイズ感と光量が丁度ピッタリ
1.購入動機と用途
Di700A(ソニー用)を数年間愛用。設定ダイアル(エンコーダー)の接触不良が少し気になってきました。主な用途はスポーツ大会の式典の撮影。
2.光量
クリップオンストロボとして必要にして十分
3.携帯性
Di700Aと同等、少しだけ重く感じます。
4.操作性〜多少難アリ
1)ファインダーを覗いていると額が「M/TTL」ボタンに頻繁に当たり、M/TTLが切り替わってしまいます。カメラメーカー毎に基部の位置を変更して欲しいです。(ソニー用はストロボ本体をあと数ミリ被写体寄りに)
2)電源スイッチを一旦3秒長押ししてクリップオン、コマンダー、スレーブの動作モードの確認/変更が可能となりますが、これがやり難いです。
キヤノン純正、例えば旧600EXでは常に動作モードは液晶に表示され、更に旧550EXではスライドスイッチで一目瞭然、何時でも直接このスイッチでモード変更可能。こうした方がダイレクトな操作感で確認も容易です。
3)附属のワイドパネル等の脱着がやり難いです。私の不注意ではありますが、ワイドパネルを無理に引きはがしヒビを入れてしまいました。取り付け式は先祖返りに思います。こうした物は紛失する事もあるので従来通りの「引き出してパタン」の内蔵式が良いです。
4)リチウムイオン電池14500と単三電池の外観がかなり似通っているので、誤使用の防止等の観点からリチウムイオン電池と単三電池の夫々に対してカラーユニバーサル的に色が異なり、本体との端子も異なるバッテリーマガジンを附属させる方式にして欲しいです。更にリチウムイオン電池のサイズを変更すると良いです。
5)基部のロック方式がキヤノン純正の様な回転式になったのは良いです。ボタン式より逆に素早く確実。シュー部分の金属化も実践的です。
5.機能性
1)私の用途では単三ニッケル水素電池で十分なもちです。
2)外部電源PS8との接続端子が無くなりました。私の通常の用途ではこれも不要ですが、ポトレや物撮り等の用途で繰り返し発光を行う場合(連写ではありません)外部電源が有効でした。発光回路の様な急激な高負荷にはニッケル水素電池の方がまだ安全に思え、逆に制御回路用には追充電可能なリチウムイオン電池が向いていると思います。
3)磁石式ズームカバーは、メーカー様のお考えは良く分かるつもりですが、これを取り外して外部のモディファイヤーを取り付ける利点より、付属のワイドパネルの脱着の面倒や紛失のリスクの方が私には大きいです。
4)カメラメーカー純正品と同じくストロボ側にコマンダー機能が組み込まれたのは大変良いです。
これにより多灯発光でのポトレ撮影でキャッチライトを入れる事が容易になりました。
5)既に公表されている事ですが旧機種のDi700Aとワイアレスでリンクさせる場合色々な制限があります。旧機種と混用する場合は注意が必要。
6)Di700Aに有った便利な機能が省かれています。
・メーカー純正と互換性のある光式TTLワイアレス発光
・スレーブデジタル
・スレーブフィルム:このモードはフィルカメラを相手にする場合だけでなく、ニコンAW1等の内蔵ストロボだけのカメラと同期発光させる場合、カメラ側のストロボをTTLでは無くマニュアルとし、外部ストロボを「スレーブフィルム」とすると有効でした。(プリ発光を行わない)
*Di700Aはカメラメーカー純正品との混用もやりやすい柔軟な適応性と汎用性を持った使いやすい機種で、お値段も手ごろでした。故にカメラメーカー純正品の利用者に歓迎され、その市場に食い込む事が出来たのだと思います。
6.その他
電源に関して
リチウムイオン電池と充電器は付属というより社外品の斡旋販売に近いと思います。
リチウムイオン電池での運用はまだなので具体的には今後のレビューとします。
充電器は大変優秀で他の殆どの充電器では伏せている電池の評価項目もある程度表示します。
そしてサイズの異なるリチウムイオン電池やニッケル水素電池の充電も可能です。
USBでのPCとの接続機能は現在使えない様です。
リチウムイオン電池を予備として複数持ち歩く場合、4本ずつの交換となるのですが、それに備えた電池の識別用のラベルを用品扱いで別売して欲しいです。
携帯ケース
生地をもう少しだけ厚くして欲しいです。また、ワイドパネルの収納ポケットは設けられましたが、相変わらず簡易スタンドの収納ポケットが有りません。これは黒いので案外紛失しやすいのです。
7.総評
私個人はソニーに関しては純正ストロボを買い足す考えは今のところ無いのですが、他のマウント用のニッシンデジタル製のストロボ旧機種とは現状混用したいのです。その辺がスムースかつローコストに行える様にお願いしたいです。
MG10も検討しましたが、私の用途で見る範囲ではプレス(プロ)の方々にもグリップ型ストロボや外部電源をお使いの方は皆無です。一方、私個人の別の用途=物撮りではトランスルーセントアンブレラ等を使うので、普通のクリップオンストロボでは光量の減少が大きいので安価(2万円未満)な外国ブランドのモノブロックストロボを使う事になります。またもう一つの別の頻度の少ない用途=屋外ポートレート撮影では、外国ブランドのバッテリーオペレートの小型モノブロックストロボが気になりますが、これらは逆にカメラ側に取り付けては使えません。
私=アマチュアの場合はワンオペなので、こうした点でMG10は魅力的で、本機とAIR10sを購入するとしたらその価格差は僅差になります。
しかしそれでもグリップ型は大型すぎて鬱陶しく感じられるので本機の魅力は大きいと思います。
本機はクリップオンストロボとしてはほぼ満点で、うまい所を狙って来たと思います。
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52位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2024/7/23 |
2024/6/14 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5チャージの速さと連続発光回数が何より魅力
以前Canonの320EXを使っていましたが、
チャージが遅く、発光しないなど、撮影会でストレスでした。
久々に撮影会に参加しようと思い、
調べたところこの機種がチャージも連続発光回数も素晴らしそうだと思い購入しました。
結果、大正解でした。
【光量】
室内ならフル発光は不要ですし、
それよりもメインが最少1/256で発光でき、
更に各段数の間で細かく10段階調整出来るのか良いです。
サブ発光も十分な光量があり1/128まで落として使えるので
メインのバウンス光が強く影か硬い場合に
サブの光で上手く影を薄く出来ます。
【携帯性】
本体は円形なので四角タイプと比べて少しかさばる感じはありますが、性能が素晴らしいので気になりません。
バッテリーも直接USB3.0で充電出来るようになり、専用の充電器が要らないので、容量自体は減ってます。
【操作性】
個人的に分かりやすかったです。
一般的なストロボの使い方を
youtubeなどの動画を見ていたため、
本製品を触ってもほとんど迷いませんでした。
【機能性】
とにかく発光からチャージまでの時間の短さと
連続でシャッターをきっても息切れしないのが
素晴らしいです。
メインを1/4、サブを1/16に設定し撮影すると
シャッターを切ると同時にチャージ完了する感じです。
モデルさんのテンポ良いポーズチェンジを邪魔しないと思われます。
【総評】
素晴らしいです。
唯一の問題は現状値段が高いことでしょうか。
ですが、シャッターチャンスを逃す、撮れてもチャージが間に合わず暗いと言った問題に比べれば、見返りは大きいと思います。
V1で良いのでは?という意見のYouTuberさんが多いですが、
V1持っていないなら中古含め検討するのはありだと思います。
【追加レビュー】
二回ほど撮影会で使用しての使用感ですが、
概ね期待通りでした。
ただ、以下の2点は気をつけたいところです。
1.ヒートアップによる撮影間隔の伸び
100連続出来ますが、それを超える撮影枚数だとどうしてもヒートアップしてしまいます。
なお、解決策としては予備バッテリーに変えることで回避出来ました。
かなりバッテリーのもちがいいので、
予備バッテリーいらなかったかなと思いましたが、
買っておいて正解でした。
2.ハイスピードシンクロでの撮影間隔の伸び
こちらは常に撮影間隔が伸びてしまうので、
モードを切り替えておかないとと気持ちよく撮影出来なくなります。
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64位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/23 |
2024/6/14 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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102位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/20 |
2018/9/22 |
80(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:8 重量:975g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5最上級の機種にふさわしい様々な新機能を搭載
【光量】
最大のガイドナンバーが80の大光量を実現しています。日中の屋外での日中シンクロ撮像、ライティングアクセサリーを併用しての撮影など、余裕がある光量で撮影の可能性を広げてくれます。
【携帯性】
大型のグリップが付いているので、携帯性はよくありません。ただ、本フラッシュを購入する方は、携帯性はよりも光量を優先すると思います。
【操作性】
シンプルな操作パネルです。全ての操作はコマンダーを使用して操作します。
【機能性】
発光面には高耐熱クオーツ官を採用しています。フルパワーの連続発光にも耐える設計で、シャッターチャンスを逃すことなく、撮影に集中できます。
【総評】
マイクロSDカードの挿入により、自分でファームウェアの更新ができます。カメラのファームウェア更新は一般的ですが、フラッシュでのファームウェアの更新は初めてです。
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190位 |
-位 |
4.17 (20件) |
306件 |
2002/9/24 |
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単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:4 マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5初外付けストロボ
【光量】充分ですが、540クラスと比較したときには光量の違いがはっきり分かりました。
【携帯性】大き目ですが、この程度なら耐えられる。
【操作性】使いやすいですね。オートにしてます。
【機能性】内蔵レフ板がありがたい。内蔵ストロボのようにレンズの影が映りこむことがない。
バウンスが楽しい。ただ、カメラを縦に撮影するときは仕方がないですね。
【総評】良い物を買いました。晴れた日でも遠景と近景の明るさが違うときは便利ですよ。
シャッタースピードが1/40固定で変わらなくなるのが少し気になります。
5買って良かった
【光量】まだガイドナンバーが上のストロボがありますが,私の使用範囲では全く問題ない光量です。
【携帯性】光を必要とするための外付けストロボですから,特に気にしていません。
【操作性】操作も特に難しいことはありません。
【機能性】必要な機能はあるので不便なことはありませんが,540の様にストロボ部分が左右に動かすことが出来ればいいのですが・・・あと,540に付いているストロボのスタンドも欲しかった・・・私は,ワイヤレス発光させるときは,エツミのアクセサリーシューを購入して小さい三脚に取付けています。
【総評】シグマのストロボがガイドナンバーが上で安かったので,純正とどちらにしようかと悩んだのですが,安心の純正品としました。360でも光量は不満なく,それなりの機能もあり,多少の要望はあるものの買って良かったです。
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123位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/7/25 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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110位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/7/25 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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169位 |
-位 |
4.33 (2件) |
11件 |
2005/11/ 1 |
2005/11/26 |
10(照射角24mm) |
リチウム |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:i-TTL/D-TTL/他 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5
携帯にはあまり向かないと思いますが、仕事場に置きっぱなし状態ではGoodです。それなりの携帯用のケースもあるので、使いこなせれば問題なくなるかも知れません。
4夢を求めた衝動買い
D80で使用。
職業ではありません。趣味です。
これまで、部屋の中で小物の撮影を、窓からの自然光中心に、
黒ケントや卓上照明スタンドを使いながら撮影していたのですが、
カタログ広告を見て、クローズアップ撮影がすごく魅力的に感じられました。
店員さんも「これ買う人珍しいですよ」と少し制止してくれたのですが、
買っちゃいました。
美しく仕切られたケースに入った姿は壮観。
男のメカニカルな持ち物として誇らしい感じです。
機構や製品デザインもいい感じです。
これでちゃんと使っていれば言うことなしなんですが…
最初にフィルターや一通りパーツを使って試し撮りをしました。
光量が足りないけど夜桜も撮ってみました。
そこそこおもしろかったです。
あれから2年、ご無沙汰。
どぎゃんきゃせにゃいかんと思うとります。
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110位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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140位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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123位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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220位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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123位 |
-位 |
4.34 (9件) |
54件 |
2005/11/ 1 |
2005/11/26 |
10(照射角24mm) |
リチウム |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:i-TTL/D-TTL/他 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5思ったより簡単に使えます
【光量】
花などの接写での主光、あるいは、室内ポートレートの補助光として使用する分には十分だと思います。
屋外で日中シンクロするための道具ではないようです。
【携帯性】
(他の方々も書いていますが)フルセットでみると、大きいので、びっくり!
でも、撮影時に全てを持ち運ぶ必要がないようです。 ひとつひとつの部品のケースも付いている理由は、最低限必要なモノだけを持ち運ぶためだと理解しました。
【操作性】
さまざまな使い方ができるにもかかわらず、思ったより簡単です。 TTLで撮るなら、感覚的に理解できます。付属しているクローズアップスピードライト撮影作例集は必見です。 必ず使う前に一通り読んで、理解しておくことをお薦めします。 正直、もう1灯準備したいと思っていますが、手持ちのSB-600も使えるようです(説明書にはなく、Web上に情報あり、この点だけはマイナス!)
【機能性】
申し分ありません。数回の試し撮りで、こちらのイメージ通りに調光できるのはありがたいです。デジタルカメラならではです。
【総評】
多灯補助光を使った撮影を、効率的かつ簡単に行える道具として、お薦めできます。
ただし、リングフラッシュのほうが、用途によっては楽だろうと思います。昔のメディカルニッコール(リングフラッシュ)に比べて大きいかわりに、R1C1は調光の自由度が大幅に高いのがよいところではありますが、その分大がかりになってしまっています。
5ニコンクローズアップスピードライトコマンダーキットR1C1
先ず箱の大きさにびっくり。
組み上げて(D700)ウーン、でかい!接続ケーブルが無いだけマシ?
SB-R200の足が長いのも影響しているかも。
所で、F100でも使おうとすると、TTL調光コードSC-30が必要。
これが2本1組で約1万円、高!
60mm/F2,8D用のアダプターリングも、UR-3より高くなったUR-5が必要。
とか何とか言ってもマクロがぐっと楽しくなったのも事実。
マクロ好きなら絶対後悔しません。
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98位 |
-位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2002/9/24 |
- |
24(両側発光) 26(片側発光) |
単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:585g ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5購入しました
今まで何度も購入しようとしましたが踏み込めず、やっと購入致しました。
外部電源を使用しておりますがバッテリーが何れくらい持つか。
ある程度使用したら改めてレビューします。。
5興味本意で・・・。
現在100ISマクロと180マクロを使っています。
特に100ISマクロでの接写時に、被写体が暗くなってしまい、こいつを使えば思ったように撮れるかも・・・と思い、買い込んでみました。
【光量】
接写では十分ですし、14EXと迷ったのですが、こちらにしたおかげで、結果的に離れた撮影にも対応できるので、良かったと感じています。
【携帯性】
お世辞にも良いとは言えません。付属のケースに収めるには分解しなければならないですし、予想していた以上にかさばります。
【操作性】
細部にまで心遣いが行き届いており、慣れれば自在に操れると思います。ただ580EXIIのように、クリップオンで簡単に、というわけにはいきません。セッティングにも多少時間と手間がかかります。
【機能性】
文句なく満点です。左右のライトそれぞれを上下左右に自由に設定できるし、ライト自体を回転させることも出来るので、思うがままに光を当てる事が出来ます。
【総評】
現在65mmMPの到着を待っている状態ですが、このツインライトが活躍してくれるのは間違いないでしょう。
使用できるレンズが限られてしまい、さらに取り付けに専用アダプターが必要だったりするので、結構な出費になってしまいましたが、これからの撮影がさらに楽しみになりました。
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190位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/11/20 |
2018/7 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分な機能のストロボ、使いやすい
ライカM9,M240,M10での使用です。
純正ストロボの使用は必ずレンズ選択が必要です。最低限の何ミリレンズかを選択しましょう。
通常の夜のストロボ発光は満足です。
日中シンクロができるのかを確かめるときに色々いじってたら露出の多少によって賢く選択してくれます。
以外だったのが逆光での高速シンクロも問題なく出来ました。 SF40でも可能かと思い交換したら問題なくなんの操作もなく高速シンクロもこなします。 一番の光量のSF58では高速シャッターになると選択画面にHSS指標が出たあとの選ぶ必要があります。 開発順が新しいほど色々機能が追加されますがニッシンのボタン、ダイヤルは的確でさっと設定が完了します。
SF60の無線シンクロは私みたいな素人には使い道が少なく、光シンクロのSD,SFでじゅうぶんです。それにしても他のメーカー用無線アダプターが1万そこそこなのにライカマークが付く急にと5万円になるのは納得がいきません。GODOX製はライカ用が2万円で出てるのでどうなんでしょう? あまりにあけすけな価格設定です。
今回のSF60は必要以上の機能で価格のみちょっと疑問になります。
5調光補正を活用して光量を調整
撮影する条件によってはストロボを使っても光量が思い通りにならないこともあります。
そんな時に私が実践しているのが調光補正です。ストロボの光が強ければマイナスに、逆に弱ければプラスに補正しています。
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116位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/22 |
2021/10/22 |
26(両側発光) 19.9(片側発光) |
単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:570g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大光量の最新接写用ストロボ
「マクロツインライトMT-24EX」の後継モデルで、接写時に用いる左右に1灯ずつ備えた特殊なストロボです。電波通信ワイヤレスマスター機能を搭載していますので、ハイスピードシンクロにも対応してくれました。
左右のライト間で光量を13段階でコントロールできるのも特徴です。ライトの当て方も調整することができ、多彩なライティング効果で撮影することができました。
自由な角度にストロボを調整することができ、接写時の光量不足を補うだけでなく、立体感が増して自分好みの画像を造りだすことができました。
使用する前までは、少し取り扱いが難しいと思っていましたが、実際に使用してみると意外と簡単に撮影することができました。
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169位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/8/31 |
2017/11/ 9 |
26(両側発光) 19.9(片側発光) |
単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:570g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4マクロ撮影用の2灯式
【光量】
左右に2灯あるんです。
ガイドナンバーは片側で19.9、両側で26。
【携帯性】
非常にかさばるし携帯性は良くないです。
マクロ撮影ならね部屋の中が主でしょうからいいんだけど。
外に持ち歩くのはつらい。
【操作性】
セットアップから時間かかるし使いづらく感じた。
【機能性】
マクロ撮影なら十分に性能を発揮してくれるんだけど。
【総評】
こういう左右に発光体があるんで、
非常に使いづらくて持ちにくいです。
まとめて1灯にして上部に付ければいいんじゃないのって思う。
まあ、マクロにも使えるってことでこういう構造なんでしょうが。
むしろマクロがメインです。
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220位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2020/10/ 5 |
2020/9/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5予算があればこの製品以外には選択肢はないと思います。
価格なりの商品だと思います。(良い意味で)
今までキヤノン、ニコン、フジの純正のフラッシュも色々と使ってきましたし、ニッシンやシグマなどのサードパーティー製のフラッシュも使ってきました。
値段としては他の2〜4倍くらいのかなり高額なフラッシュですが、プロフォト製(スウェーデン製です)のフラッシュは使いやすさが素晴らしいです。
クリップオンストロボとは思えない簡単なボタン類やユーザーインターフェースが素晴らしいです。何も考えずにパッと使えます。
またハードウェアの操作性としては電池の交換がワンタッチでできる、リサイクルタイムが1秒以下、ズームはリングを回すだけと色々と考えられています。
なぜ他のメーカーのストロボを選ぶのか、値段以外にはないと思います。
10万円以上のフラッシュに予算を回せる人は少ないかもしれませんが、予算があればプロフォト以外選択肢はないと思います。
一つ問題点は結構大きく重いことでしょうか。
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123位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 5 |
2020/10/上旬 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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81位 |
-位 |
3.42 (5件) |
140件 |
2013/8/28 |
2013/9/20 |
54(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:350g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4GR3で使える純正フラッシュ
Pentax一式を処分したのですが、GR3は別に買ったのでこれだけ残しました
【光量】
645Zでも使っていましたが、純正で最も光量が大きいので十分でした。GR3でも十分に役目を果たしてくれます
【携帯性】
そこそこ大きいのでね。特にGR3だと重くなるので扱いに注意が必要です
【操作性】
まずまずでしょう。特に暗い場所の操作でもそれほど困りません
【機能性】
GR3でもTTLが使えるので便利です。そのために処分せず残しました
【総評】
純正ストロボとしては最も光量が大きいのでこれです。いままでの経験上、ストロボは光量が全てといっても過言ではないでしょう。特にGR3はストロボがついてないのでこれが便利です。オフカメラで撮りたい場合はマニュアルになりますがCactusを併用すると便利ですよ
4選択は、これしかないが辛い...
同じ光量で、これしか選択がありません。
しかし、バッテリーパックをつけたり、ハイスピードシンクロが記憶されなかったり、若干仕様に不便を被ります。
また、そんなにあたりも良くなくて、ニコンのストロボ調光を知る人なら、投げつけたくなるでしょう。
まぁ、ペンタックスらしく、一世代遅れる周回遅れから、やっと半周追いついたかなといったところでしょうか。
マニュアルと調光のクセがわかって1/250s以下で使う分には、大きな不満はありません。
単三電池4本でチャージが前機種より速くなったのは、救える。
しかし、学芸会などのクイックチャージをたくさん要求する撮影には、チャージが間に合わないのと、外部電源が使えないので、辛いかな。
山屋や自然を相手にしたたくさんの発行を要しない向けに作られている感じがします。
ペンタックスは、ストロボもそちらに舵を切ったと考えて良いでしょうね。
ある意味、割り切りがあって好感が持てます。
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169位 |
-位 |
4.24 (5件) |
12件 |
2013/6/25 |
2013/6/25 |
52(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:346g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5普通に使えます
【光量】自分の使い方でフルで使うことないですが十分な光量
【携帯性】普通
【操作性】タッチパネルですが普通に使えます
【機能性】ファームウェアアップデートで新機種に対応できます
【総評】なんら問題なく使えます
5披露宴のために
【光量】初心者故にGNの高いものにしました。安心して使えると思います
【携帯性】
ストロボってこんなものと言ってしまえばそれまでですがもう少しコンパクトだと嬉しい
【操作性】
タッチパネルなんですがスマホのような感覚ではなく時折不便だなと思います。選択したい項目がダイレクトに選択できない等。他のストロボを使った事が無いので上手く言えませんが^_^ただ、表示は見易く初心者だもあまり迷うことはないと思います。
【機能性】
結婚披露宴の為に購入したのですが、ただ暗所でのストロボ使用に留まることなくもっと活用できればと思いハイスピードシンクロの出来るものを選びました。まだまだ使いこなしてはいませんが豊富な機能が故に永く使っていける物だと思います。
【総評】
結婚披露宴では綺麗に光のまわった写真が撮ることが出来、日中でもストロボを持ち出すことにも楽しさを感じることが出来ました。購入する際にはタッチパネルという事がかなり気になりましたが後悔はしていません。安価で多機能、光量も充分。このストロボに不満を言うよりは早く慣れて使いこなしたい、楽しみたいという気持ちの方が大きいです。選択肢の少ないペンタックスのストロボとしてオススメできると思っています
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190位 |
-位 |
5.00 (1件) |
41件 |
2014/8/29 |
2014/9/20 |
22(照射角24mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5水中専用のフラッシュ
「 PEN Lite E-PL7」の専用防水プロテクターに装着する水中専用のフラッシュです。カメラ本体もレビューしていますので参照してください。
小型軽量のボディながら耐水性75メートル、GN22、チャージ時間が2秒の高性能を誇ります。とくに不満はありません。
実際に使用してみると、カメラからの指示がそのまま反映されるので連動ミスがなく、光量にバラツキがありませんでした。
バッテリーは市販の単三電池を4本使用します。水中でも不満のない光量で、長時間の撮影でも電池を交換することなく楽しめました。
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-位 |
-位 |
2.67 (3件) |
0件 |
2017/12/20 |
2018/1 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段とバッテリーの持ち以外はパーフェクト
【光量】
フレネルレンズなのでワット数の割には遠くまで光が届きます。
一般的な用途なら十分でしょう。
【携帯性】
良いと思います
【操作性】
TTLからマニュアルへの切り替えが秀逸。
首振り部分はもう少し硬くても良いと思います。
【機能性】
オーバーヒートしないこと及び発光の安定性が素晴らしいです。
【総評】
バッテリーの持ちが悪いこと、値段、この2点以外はパーフェクトなクリップオンストロボだと思います。(バッテリーの持ちに関してはA1Xのバッテリーを使用することで改善できます。)
godoxのストロボ、ニッシンのMGシリーズ等が比較対象になると思われますが、発光の安定性という点で頭一つ抜けてますので予算に余裕があればこのストロボを強くお勧めします。
(ちなみにgodoxはオーバーヒートするので長時間の利用には向きません)
3使い勝手は良いんだけど。。。
【光量】
屋外でのロケで重宝してます。直射であれば問題ないけどアンブレラ使用やバウンスとかだと光量不足を感じる時がある。
【携帯性】
この機能であれば及第点かと。収納バッグもコンパクトにまとめられている。
【操作性】
とても良いです。説明書読まなくても分かる。直感的に操作できるのが◎
【機能性】
エアリモートとの組み合わせは最高。だけど、A1スタンドを介してでないとダボに装着できないのは微妙。あと、アンブレラ用の穴は欲しかった。
※エアリモートですが汎用のタイプだとアクセサリーシューとの接続部分がプラスチックで弱いのが残念。2台所有してますが既に1台はカパカパ。
【総評】
PROFOTOはB1やD1、ライトシェーピングツールを複数所有しております。A1は発売時に2台購入。B1、D1は不具合なく仕事してくれているのですが、この度A1が不具合発生しました。症状としてはレベルあげると破裂音的な音がして暫くストロボ機能が止まってしまいます。プロフォトに問い合わせて修理にだしておりますが非常に雑な対応でこのメーカーに対して不安を感じております。もう少しフォローはしっかりしてほしいですね。B10を購入しようと思ってたのですがA1の修理の様子をみて判断しようかなと思ってます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 5 |
2020/9/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:E-TTL II マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/ 4 |
2019/12/ 4 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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64位 |
-位 |
4.24 (9件) |
77件 |
2013/8/28 |
2013/9/20 |
36(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイスピードシンクロが使いたくて購入
K-3�UやK-S2に取り付けて屋内行事の撮影用メインで使用しています。
たまに屋外で撮影することがあり、HSSが使いたくなって購入しました。
サードパーティ品も持っており、それらのマスターとしても使用しています。
【光量】
GN36ですから少し広い会場での撮影には物足りないことが多いです。
ただ、多灯ストロボにすることが多いので光量不足はスレーブでカバーします。
屋外でのHSSでは十分に影取りやキャッチライトとしての役目を果たしてくれています。
【携帯性】
2.8通しのズームレンズ2-3本と一緒に持ち歩くことが多いですが、小型のストロボなので携帯性はいいです。
【操作性】
機能が多いですが、直感的に操作できます。
ただ、電源OFFしたときにHSSの設定を忘れるのが難点です。
【機能性】
自分が欲しかったマスター機能やHSSなどがあり十分です。
LEDライトが点灯できるのが便利です。
【総評】
光量は小さいですが、その分携帯性がいいので満足度は高いです。
そのうちにAF540FGZ�Uも購入するかもしれませんが、しばらくはこれで十分かと思っています。
5AF360FGZ(旧型)と比べて。
【光量】
私の使い方では十分です。
【携帯性】
旧型とさほど変わりません。気持ちコンパクトになったかな?程度です。
【操作性】
ハイスピードシンクロを基本にしているので、オートパワーオフなど、電源を入れ直したら、基本設定に戻っているのは困ります。
ここは旧型のままにしていて欲しかったです。
【機能性】
LEDライトは単独でも発光するので懐中電灯の変わりになります。(*^^*)
近くなら明るく写せます。
少し離れると、補助光程度で無いよりかはマシ!?くらいなもんですが、場合によってはSSやノイズに効果がありそうです。
左右にバウンズできるようになったのが良いですね。
それと、何と言っても旧型に比べて連続発光が出来るのが良いです。
今までかなりシャッターチャンスを逃してきましたので強い味方になります。
【総評】
まだ実戦には使っていませんが、旧型に比べればかなり使える奴だと思います。
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78位 |
-位 |
2.99 (12件) |
119件 |
2012/10/31 |
2012/12/13 |
36(照射角85mm) |
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【スペック】 照射角:24〜85mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5GX8にぴったりです
GX8用に買いました。
大きさもデザインも本体とのバランスが良くてカッコ良いです。
明るさは私の使い方には充分だと感じています。
主にテーブルフォトやフィギュアの撮影です。
操作性につきましては、ダイヤルが小さくて少し使いにくいです。
あと、もう少しカチカチと固いほうが回しやすいと思いました。
でも液晶画面は明るくて見やすいです。
ポーチも付いていてバッグでの持ち歩きもギズつきにくそうで安心です。
4想定通りの性能
DC-S1を購入時に純正のフラッシュを揃えたいと思い、特に迷うことなくこの機種にしました。今まではミラーレス一眼のフラッシュ内蔵の機種だったので、外付けのフラッシュの扱いには全く不慣れでしたが、マニュアルを少し見れば簡単に使えました。
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46位 |
-位 |
2.67 (3件) |
29件 |
2014/3/26 |
2014/4/24 |
58(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:338g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイクロフォーサーズ用としては最高の性能だと思います。
マイクロフォーサーズ用のフラッシュを古いものを含めて色々比較して購入しました。
最後まで比較対象となったのは、同社FL360L、ニッシンi40、 メッツ52AF-1 digitalですが、せっかく購入するのなら光量が大きく、動画にも使えるようにLED内蔵、、操作が物理的(タッチパネル等でない)、ワイヤレス対応と、後悔の無いような物を選んだつもりです。
一番の決め手は、純正で全て連動することで、アップデートもパソコンが有れば自分でできます。ニッシンはこれができません。
マウント部は樹脂製で心配でしたが、実際に手にとって見ると通常の取り扱いをしていれば破損するようには見えません。むしろカメラ側と金属同士が接触せず、スレ傷の心配が少なくなりました。
【光量】GN58はかなり余裕があり、連続してシャッターを切っても発光してくれます。(私の使用しているカメラはパナソニックで連写時フラッシュを使用できないため、単写となります。オリンパスは使用しておりませんので分かりませんが、フラッシュの説明書を見る限り連写に対応していません。説明書は付属していますが、パナHPよりダウンロードでききますので、購入前にご覧になることをお奨めします。)
【携帯性】とても大きく、機種によってはカメラよりも大きいです。しかし、単3電池4本使用で、この性能を考えれば充分小さいです。付属のポーチはナイロン製でスレ傷が付きそうなので使用せず、カメラバッグにそのまま入れています。
【操作性】はじめに簡単な設定をすれば、自動で調光してくれますし、ZOOM連動ですので、初めての方でも使用できると思います。LEDもワンタッチで発行します。LEDの光量は手動で調光となります。
【機能性】ポーチ、三脚穴付きスタンドとフィルター3種付属、キャッチライトプレート、照射方向の自由度、ハイスピードシンクロ、その他に簡単に思いつく機能は全て付いていると思います。
*主な被写体が人物なので、画像はご容赦ください。
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92位 |
-位 |
2.82 (7件) |
5件 |
2011/3/ 3 |
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20 |
単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:2 バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心の純正ストロボ
他のサイトのレビューでは結構評価が高いので、こちらを買ってみました。
富士のストロボは、純正品でEF-X500、EF-X20以外にもNISSIN i40を使っています。カメラの大きさでストロボを選択することが多いですが、イベント系はEF-X500、それ以外ではFP発光が必要な場合はNISSINi40、旅行でコンパクトにしたい時はEF-X20という使い分けです。
最近、他社カメラ(SONY、NIKON)で単四電池2本の小型ストロボを使っていて、その比較においてEF-X20のチャージが遅いことが気になり出しました。他社のものは大体4秒のところ、プラス3秒ほどかかります。3秒差とはいえ、旅先で家族を待たすのはちょっとしたストレスです。加えて、一旦電源オフしてしまうと蓄電が開放リセットしてしまう時間が他より早く、再度7秒待たされるのもさらにストレスです。
そこでAmazonで評価の高かった海外製の単三電池2本のコンパクトストロボを買ってみたのですが、やはり純正でないとTTL調光精度が低いです。むしろ3千円くらいで買った海外製のマニュアル発光専用ストロボの方が使い勝手が良かったです。そこでこちらとなりました。
こちらもオリジナルは海外他社メーカー製で、富士用にカスタマイズしたものですが、そこは直接メーカーが関わっている強みで、TTL調光精度が高いです。チャージ時間はEF-X20よりも3秒ほど早く、天井バウンスも可能、質量もEF-X20が100g、こちらが108gとほぼ同じです。電池の大きさ分容量が大きく安心です。スイッチもEF-X20が2秒押しのためさらに時間がかかりますが、こちらはワンタッチでONです。
ちょっとしたお出かけや旅行用はEF-X20からこちらに置き換えました。
4テンポ良く撮れるし、ハイスピードシンクロも出来て使える!
どなたもレビュー書いてないですね。1番乗りです。
結論から言って、買ってよかった・・・ってのが本音です。
正直、光量の少ない内臓ストロボでもISO感度を上げれば、ある程度は使えるのは分かっていました。
ただ、内蔵ストロボだと、連続的に使うのは辛いですし、X100のバッテリーを使うので、X100自体の撮影枚数も少なくなるのが嫌でした。
自分のメイン被写体はポートレートの綺麗なお姉ちゃん。
ポートレートで使うことを考えると、テンポ良く撮れることが絶対条件。
内蔵ストロボだと、連続的に使うと、途中でチャージ待ちが発生し、テンポが崩れます。
外付けのストロボだと、X100のバッテリーの減りには多分影響を与えないだろうし、チャージ待ちも減るだろうと思って期待していたけど、結果は期待通りでした。
EF-20のリサイクルタイムだったけな?1回ストロボ発光して、次に発光できるまでの時間は激短い!
これは感動しました。
EOS Dijital用に買ったサンパックのストロボPZ42Xよりリサイクルタイムは全然短い。
PZ42Xは、単三電池4本使用、EF-20は単三電池2本使用。
カタログを見ても、リサイクルタイムは4〜5秒と書いてあるので、全然期待してなかったけど、実際使ってみると、2秒も掛からないです。
X100を連射ではなく、1枚1枚撮ると、AFが合焦してシャッターが切れる最短間隔は大体2秒間隔なんだけど、X100の最短撮影間隔に十分に追従します。
つまり、X100が次の撮影の準備が完了する前に、EF−20のチャージは完了してます。
単3電池2本仕様なのに立派です。(自分はエネループ使用)
これだけテンポ良くストロボが使えると、ポートレートでも大活躍しそうな期待が膨らみます。
それと、全然期待してなかった天井バウンスですが、一般的な天井高の部屋なら想像していたより効果が感じられました。光量も数m以内の近距離撮影なら自分的には満足です。
最高に嬉しいのは、X100の場合、ハイスピードシンクロが使えることです。ストロボもの能というよりは、X100のレンズシャッターだからこそできるみたいです。
日中屋外で絞り開放、1/2,000秒のシャッターが切れました。
調光もかなり正確と思います。
ストロボ本体も小さくて軽いので、同じく小さいX100同様、持ち運びも楽チン♪
来週末にポートレート撮影会で実践投入します。
不満点と言えば、光量の補正ボタンがやや押しにくいです。出来たらダイアル式の方が使いやすかったかも。それと、ストロボを取り付けると、シャッター速度のダイアルがかなり回し辛くなります。自分は絞り優先オートなので関係ないですが・・・
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37位 |
-位 |
4.36 (12件) |
56件 |
2012/1/31 |
2012/3/31 |
20 |
単4 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:2 重量:100g マニュアル設定:○
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5レトロストロボ
何よりもレトロでかっこいいという品物なので
持ち歩いているけど、ストロボとして使ったことはほぼないかもしれません。
本格的な撮影のときは、大きなストロボを使ってバウンスにします。
ケースは3年使ってますがきれいなままです。
5使いやすいストロボ
X100T用で購入しました。
元々X100の内蔵フラッシュが秀逸です。
光量の多い日射しの中での影取りがとても自然でいいです。
ただしカメラのバッテリーをかなり消費するので、
気兼ね無く使いたいので内蔵フラッシュ代わりで使用してます。
【光量】
内蔵フラッシュより光が届くので使いやすいです。
室内の近接は絞りなど気を付けないと白飛びします。
難しい場面は内蔵を使用するなど使い分けた方がいいですね。
【携帯性】
とても小さくまた軽いです。
普段カメラ本体を下のネジ穴とストラップで、
たすき掛けで身に付けてますが、
下向きのままで全く使い勝手が変わらずとてもいいです。
また画面側とフラッシュの背面がフラットなので、
引っ掛かりもありません。
【操作性】
ダイヤルを回すだけで簡単操作!
内蔵の光調整はやりにくいですが、
こちらは直感的に操作できます。
【機能性】
スレーブ発光やバウンスもやりかた次第で出来るので、
これから色々試してみたいと思います。
また他社カメラでも発光したので、記載しておきます。
◯
ローライ35
LOMOビリア
バルダマチック1b
×
agfaシリーズ
いづれも取り付け時に固いのでアダプターで多少延長するか
長いシューコードで使うといいかもです。
【総評】
普通に使うと直線的な内蔵フラッシュの延長でしかありませんが
使い方と工夫次第で色々出来そうなフラッシュです。
そして一番はデザインですね。
カッコいいのがやっぱり一番です!
持ってて間違いのないフラッシュですよ。
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40位 |
-位 |
4.46 (13件) |
117件 |
2016/7/ 8 |
2016/11/17 |
50(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
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5簡単で綺麗な写真が撮れる
嵩張るので、気合を入れて撮るとき用になってしまいました。しかしながら設定も簡単で、とても綺麗に写ります。特に体育館などの写真は、腕が上がったと勘違いするほどです。
5これがフラグシップか
【光量】
満足
【携帯性】
重い。
【操作性】
液晶の表示によってボタンの文脈が変わるのでわかりにくい。ニッシンみたいなのがいいね。
【機能性】
いろいろ機能がある。ハイスピードシンクロは初めてだったが感動した。
【総評】
アウトレット品がとても安く出ていて、うっかり買ってしまった。
とても満足している。なにせ見た目もいい。こんなかっこいいストロボあんまりないよ?
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190位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2011/6/14 |
2011/6/24 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5もう少し小型化できないものか?
【光量】
十分すぎるGN61は頼りになります
【携帯性】
光量から考えれば打倒と言いたいところですが、正直大きくて持ち歩くには抵抗があります
【操作性】
色々な機能を備えているのですが、その反面操作に慣れるまでが大変
サッと装着して機材任せで撮影するなら問題ありませんが
ちょっとこだわった設定をしようとすると設定がややこしい
【機能性】
不足を感じる事はまずないと思います
ただし操作になれないと面倒です
【総評】
とても良いストロボなのですが、大きいこと、操作が思いのほか面倒な事はマイナスと言わざるを得ません
3純正であること以外に取り柄はない
シグマのSD1M用として同時購入。
FP発光が出来るのが魅力。
操作性は、全く良くない。
二世代前のキャノン550EXレベル。
クリップ部もプラスチックなので、耐久度はないと思います。
(他社は、金属にした理由ですね)
純正の必要性がないなら買わないでしょう。
ただし、FP発光の届く距離が最新型だけあって3〜4mくらいまで適正で届くので(もちろん、絞りに寄るけど)、ちょっとありがたいと思った。
ケースは、横に入れるタイプだが、流用のようで合っていないのできついです。
外観のつや消しもちょっと安っぽいですね。
唯一、ズームリンクの動作音がうるさくないのが良いところでしょうか。
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57位 |
-位 |
4.17 (7件) |
75件 |
2017/2/ 8 |
2017/4/28 |
45(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5メーカー製フラッシュ、いいじゃん。
ストロボ初心者です。いきなりSONY HVL-F60RM2を購入したあとすぐにオフカメラフラッシュをしたくなり、コマンダーの購入を検討しはじめたところ、ソニーストアで「RMという型番が付いているフラッシュならコマンダーとしても使えますよ!」と言われたことを思い出し、コマンダー機能付フラッシュを買ってしまうのもアリかも。。と思い、こちらの製品を購入しました。
購入は新品ではなく、美品の中古を大手中古販売店にて購入しました。
【光量】
2台目のストロボで1台目のフラッシュを購入してからすぐに購入したため、なんともいえませんが自分の使い方では光量は十分だと感じています。
LEDライトはAFの補助のために作動することもありますが、今点灯しなくて良いのに・・と思うタイミングで発光してしまうことがあるので注意が必要だと感じています。
【携帯性】
HVL-F60RM2よりも小さく気軽に使える大きさです。携帯性を優先したためか角度調整に制限があり、天井に当てバウンスさせる時には綺麗な角度で当てられないのが残念なところです。
【操作性】
SONYストアのスタッフからは小さい画面よりも大画面の液晶が付いている方が圧倒的に操作面で有利と教えていただいたのですが、この製品を使用している際はは十分かと感じています。
【機能性】
LEDライトは暗所でピント調整する際に役立つので無いよりはある方が良いと思っています。また、ソニー純正のストロボだとコマンダーとしても使えるのは圧倒的に便利だと感じています。また、バッテリーが乾電池なのがちょっと・・・と言われる方もいらっしゃいますが、どこでも買える乾電池の方が潰しが効き安価なので乾電池での動作は継続して欲しいと感じました。
【総評】
「メーカー純正フラッシュを使うなんて・・・」という意見もあるのは重々承知していますが、画面内での操作は便利ですし安心感は圧倒的だと思っています。プロダクトデザインも純正と同じテイストなので気に入っています(他で満足できそうなのはプロフォトしかなかった・・・)。
5コンパクトでα7シリーズに合う
【光量】
上位のHVL-F60RMは200mmの画角までコントロールでき、200mmの画角ではガイドナンバーが60ですが、HVL-F45RMと同じ画角においてはほぼ同じような光量です。よって、不足と感じるようなことはありません。
LEDライトはLEDが1個なのでHVL-F60RMの1/3です。
【携帯性】
わたしとしては、これ以上大きいと持ち運びがおっくうになりそうです。
【操作性】
設定を変えるとき、その機能を選ぶのがMODEだったかFnだったか覚えられず、実際に押してみないと思い出せません。
【機能性】
LEDランプはなかなかい使いやすくていいのですが、フラッシュと色温度がずいぶん異なりました。カタログでは同じ5500Kのはずなのですが。
フラッシュとLEDランプの色温度について
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000942323/SortID=22349841/
【総評】
フラッシュは今までデジタルと相性が悪く感じていましたが、なかなかいい感じで使えています。
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140位 |
-位 |
4.89 (21件) |
242件 |
2008/7/ 7 |
2008/8/28 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:440g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
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556から買い増しです
あまりフラッシュを使う事が無いので、特に必要とはしていませんでしたが、α99�Uだと内蔵フラッシュが無い為リモートが使えませんので、そのためにも1つ追加でこちらを購入です。
60も考えましたが、大差無く、価格も旧型なので安く見つけられました。
56と比較してフラッシュ自体の首が左右に折れるのでいろんなシーンで役立つそうです。
他メーカーの物は純正より光量も多いですが、複雑な使い方を考える向きはやはり純正になるかと思います。
5スピードライトの名機!
α700とNEX-7で使用してました。
当時では、ニコン、キャノンのフラッグシップ機と比較しても最強のスピードライトだったと思います。
ヘッドが直角に曲げる事ができるのが特に良いですね。
スピードライトの名機だと思います。
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