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軽い順重い順 |
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953位 |
918位 |
4.57 (31件) |
552件 |
2013/2/25 |
2013/7/26 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
518g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:カールツァイス標準大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:81x71.5mm
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5ライバルが多いのかな?
AマウントZeissの中でも最後の方に出てきた物だったと記憶しています。
そのせいもあってか、ライバルが多くて個人の評価に差が出ている印象があります。
写りは流行りの開放から解像バリバリといった感じでは無く、色収差もあるし、解像もそれなりです。
ただ、それが味だと思えますし、画像全体としての雰囲気も好きです。
でも確かに、それなら50F14でいいかも?と思うこともありますね。細かい部分はもちらんこちらに軍配が上がるので、値段差と重量差をどう評価するかなのかもしれません。
5浮き上がる立体感と実在感。高品位で豊かな色のりの得難いレンズ
ずっと使い続けて、一言追加です。
このレンズのコク、色のりの深さには毎度毎度悦びいっぱい。
品位が高く、コントラストが深い(ただ「高い」というより「深い」と言いたくなる)
この色!この厚み(立体)の再現!、比較するものなしです、他に代えがたい50mmであることは間違いありません。買わなければ損です。Eマウントレンズのツマラナイ優等生とは次元が異なる天才です。
この50oの凄味は、長年写真をやってきた人間には、驚異的です。各項目を平均的に見てもこのレンズの圧倒性は分からないでしょう。色の深いこくがつくる充足は、得難いもので、比肩するレンズは存在しません。究極のコントラストです。
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今日午後に届きましたので、試写しました。カメラは、α99です。
こどもたちの写真が素晴らしく美しいのですが、この場で投稿は出来ない規定なので、「もの」の写真です。
操作性は、他の3本のツァイス単焦点と異なり、音もなくスムースに合焦するので、はじめ戸惑ったほどです。
また、今までと異なるのはレンズフードが金属ではなくプラスチック製になったことですが、わたしは、重い金属製のフードは不要と思いますので、これでよいです。
鏡筒の造りやデザインは従来通り完璧で、高級感に溢れるもの。
明日以降、野外でも試してみますが、
余裕感のある高品位な描写で、おそらくは史上最高の50mmと思われます。変な言い方ですが、圧倒されるほど「自然」なのです。
追記
フィルム時代、コンタックス(ヤシカ)用のプラナー50mmと85mmを愛用していましたが、両者は意外なほど描写が異なり、85mmの「おしゃれ」で凛と立つ綺麗な画像と50mmの実在感のある深みを感じさせる画像の違いに驚きと悦びを感じました。もちろん、両者とも色の美しさや深み、豊かさを感じさせる描写は共通で、わたしが所有していた「優秀なはず」の各社の日本のレンズとの違いは大きく、茫然自失となりました。
レンズをつくる時に、ドイツ(ツァイス)では各々の使い道における「何が求められるのか」を明晰に意識しコントロールしている。そこに「技術」を支え意味づかせる見事な哲学の存在があるのを知り、彼らの文化の奥深さに圧倒される思いでした。
話しを今に戻します。
デシタル時代になり、以前とはレンズ構成の異なる新設計のプラナー50mmと85mmを前に同じ違いを感じて不思議な感慨に浸っています。両者は優れた明確な「個性」を持ち、それぞれの美を現します。ソニー製になっても変わらない強い「理念」によろこびを覚えます。脱線しますが、遠く、エルンスト・アッベの思想と実践と人柄までをも想いました。
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![28mm F1.4 DG HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001120480.jpg) |
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1307位 |
918位 |
5.00 (7件) |
6件 |
2019/1/11 |
2019/1/25 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
28mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x107.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5皆さんも使ってください。
ピントはピッタリ?
色乗りも良いし解像度も良い。
明るくて使いやすい28oです。
528mm F1.4 DG HSM Artはシグマレンズの中でも最高の1本
広すぎることもなく狭すぎることもない、絶妙な焦点距離 28mm!
Sigma 28mm F1.4 DG HSM Art は、ニコンFマントの単焦点レンズとして
2019年1月25日に発売され、その後ニコンはZに移行した為、Fマントのシグマ
単焦点としては最後のレンズのようです。
そして、しんがりだけあって、これまでのArt F1.4単焦点レンズのノウハウを基盤に、
最新の設計と素材、そして加工技術を惜しみなく投入しています。
その証拠に、シグマのホームページにあるMTFチャートを見ると
10本/mmの曲線は、レンズ中心から端迄、限りなく1に近く、Fマントの単焦点で
最高レベルに達していることが分かります。
SIGMA Artのレンズ群でもトップの性能になります。
このMTF曲線を見てしまった以上、
我慢出来ずに思わず購入に至りました。(笑)
現在は、このレンズと40mm Artを標準レンズとして、その他、85o art、
135o Art、14〜24mm Artをサブレンズとしてケースバイケースで多用
しています。
28oが標準レンズか? と思われるかもしれませんが、28oはスマフォの
レンズ画角なので、寄ってよし、引いてよし、と現在では標準レンズと
して市民権を得たのではないでしょうか。
なので、このレンズ1本でも、スマフォの感覚で、パシャパシャ撮れのも
頼もしいですね。^^)
・ヌケ
@よどみが少なくすっきり
・ディストーション
A広角でありながらもともと歪曲の非常に少ないレンズで
補正無しでもほとんど違和感を感じることはないようです。
・自然な描写のボケ味
B全く躊躇することなく開放F値F1.4から使用できます。
吸い込まれるようなボケ味に惚れ惚れ
CDこのように背景に奥行きがあるシーンなら簡単に大きなパースを作ること
ができます。
広角レンズならではの特徴です。
・コントラスト
E光が印象的な場面こそ、シグマArtレンズが真価を発揮します。
ハイライトやシャドーもしっかりと粘り、それがその場の空気
や雰囲気を感じさせる写真につながっています。
欠点
やはり、Sigmaとは言えば、レンズの重さにありますが、なぜか
このレンズは、キヤノン用と比較しニコンFマント用は、軽く小さくなっており、
思ったより軽いの少し拍子抜けます。
総評
レンズの開放F値を解像面での心配をすることなく使えるというのは非常に
気持ちがいい。
価格も10万円台前半と開放F1.4のレンズとしてはリーズナブルなのも
ポイントでしょうか。画面周辺まで高い解像感を実現することで、
風景 、スナップ、星夜写真と、様々な被写体に対して最高の
パフォーマンスを発揮します。 どれか1本だけとなれば、28oでは
ないでしょうか。^^
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![TTArtisan 50mm f/0.95 ASPH. [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41DlYUAzWKL._SL160_.jpg) |
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3396位 |
918位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/29 |
2025/10/29 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
686g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x73mm
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![14-24mm F2.8 DG HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001035696.jpg) |
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1032位 |
918位 |
3.70 (5件) |
34件 |
2018/2/23 |
2018/3/ 9 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:96.4x135.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5一本はほしい超広角レンズ 「自然はダイナミックに!」
Sigma14-24mm Artの凄さが分かる、作例に張り替えさせて頂きます。
今では、風景の標準レンズになっています。^^
機材はD850を使用し、その影響も作例にでますので
D850を含めたレビューとなります。
@逆光
夕陽ということもありますが、太陽を正面に捕らえても、ゴーストは
あまり出ません。やはり斜光のほうがゴーストが多く見られるようです。
また、ズームにしては水平線の歪曲がほとんど見られないのは、
Sigmaのディストーション・ゼロへのこだわりではないでしょうか。^^
Aパースペクティブ
14mmだと均等に並んだ電柱の遠近感を最大限に楽しめ、
その場の臨場感あふる風景をそのまま切り取りますので、
広角ならではの面白い絵になります。^^
B解像力
F8で湖面を撮り、等倍で解像力を確認すると、なんと向こう岸の釣り人も
確認できます。
D850の高解像度センサーのおかげもありますが、それを具現化できるレンズは
安心して撮れる頼もしいレンズです。
C遠景から手前の釣り人まで、クッキリ
超広角の為、ピントの被写界深度が深く、手前の釣り人から遠景まで
クッキリしてます。見ていて、気持ちが良い位。^^
DE14mmの視覚体験
目の前にある光景をまるごと取り込むことができる14mmはある意味
「別次元の視覚体験」です。
今回は目前のD3人の釣り人やE壮大なひまわり畑などをここまでダイナミックに
仕上げるには14oのレンズがが必須アイテムではないでしょうか。
一番、買ってよかった思った瞬間です。^^
総評
風景の標準レンズとして使用でき、パースペクティブで「別次元の視覚体験」
を楽しめるレンズです。
ズーム全域F2.8という明るさの達成は、室内撮りでも最適で、
風景では歪曲収差を最小限に抑えるなど、すべての焦点域と撮影距離で
高画質を達成できます。
ニコンの神レンズ(AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED)に引けを取らず
大口径における超広角ズームレンズの決定版ではないでしょうか。
Sigma50mm Artを中望遠レンズとして携帯します。(笑)
5大三元の一角に相応しい
商業写真、ネイチャー、ランドスケープでの使用です。
【操作性】所謂出目金レンズなので多少気を使いますが、それ以外は至って普通。
ズームリング、ピントリング共に遊びはなく、トルクも丁度いい感じです。
個体差かもしれませんが、AF-MF切り替えスイッチが少し硬いです。が、勝手に切り替わりにくいので私は好きです。
【表現力】フルサイズ、2400万画素でのレビューです。
神レンズことAF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDと比較して優れている部分が多いですが、完全勝利とは言えません。
解像力は絞れば同等。14mm解放での周辺性能はSIGMAが上。四隅の流れも同等です。
星などで気になるコマ収差はSIGMAが上。特に24mmではこの焦点域の単焦点レンズよりもかなり良好に補正されていて驚きました。
色収差は目に付くシーンが殆どありません。Nikonは結構目立つのでこれは圧勝ですね。
歪曲収差もNikonと比べて少なく、ファインダーを覗いていても気持ちいいです。本気で建築写真でもやらなければ文句無し。ですが..
歪曲収差を抑えようとした為か像面湾曲が若干目立ちます。これはトレードオフなのでどちらが良いとは言えません。
像面湾曲を意識してピントを合わせる事ができる人はSIGMA、できない人はNikonをオススメします。
【携帯性】特筆することはないです。大きくもなければ小さくもないですし、重くもなければ軽くもないですね。
大きさや重量に不満を持つような人が所有するレンズでもないでしょう。
【機能性】砂埃の舞う状況での撮影でマウントのシーリングにびっしり砂が付いていましたが、中に砂は入っておらず防塵性能に関心。
前玉にもかなり砂が付いていましたが、ブロアーのみで綺麗になったのでコーティングの質も良いと感じました。
防滴性能はまだ試せていないのでノーコメントで。
AF精度は被写界深度が深くMFでの使用も多いので気にしませんが、不満があればメーカーに調整を依頼する(無料)なり、USB DOCKで調整すれば良いのです。
【総評】光学性能に不満はなくビルドクオリティも高い、それでいてこの値段。バーゲンセールのようなものです。
TAMRONのSP 15-30mm F/2.8 VCより高いだのなんのと言われますが、純正でも他のサードパーティ製でもなくこのレンズを選ぶ理由があると思います。
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![14-24mm F2.8 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001035695.jpg) |
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3396位 |
918位 |
- (0件) |
0件 |
2018/2/23 |
2018/3/ 9 |
シグマSAマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
1150g |
【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:96.4x135.1mm
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![24-35mm F2 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000795625.jpg) |
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3878位 |
918位 |
4.38 (2件) |
0件 |
2015/7/16 |
2015/7/30 |
シグマSAマウント系 |
広角ズーム |
F2 |
24〜35mm |
○ |
940g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:4.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:87.6x122.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い
SIGMA SAマウントは昨年から使いはじめました。今回35oのレンズがほしくてこちらを購入。評価の高いArt18-35を予定してたが、あえてレビュー評価のない24-35を選択。かなり重いです。ですが今まで重量級のカメラを使ってたので問題としません。今でもメインカメラは「バケペン」ですから。買ってまだ3〜4日しかたってませんので、撮影画像は後ほどUPします。
4f1.8 24mm , 35mm のレンズが欲しい人向け
【操作性】
今までも慣れ親しんできたSIGMAのレンズ。
ズーム方向も無意識に分かるので問題なしです。
【表現力】
F2の表現力には痺れますね。
室内ポートレートにはもってこい。
【携帯性】
しかしまあコレ、望遠レンズか?ってぐらい長いねコレ。
大きいというより。
普通に望遠レンズ付けてますね、って一般の方には思われます。
あのSIGMAの銘玉 18-35mm を付けていたときにも一般の方に「それ何倍ズームですか?凄いですね」って言われましたから。
【機能性】
手ブレ補正付いてないのよね、コレ。
しかもこんなに重い。
体力を付けなくてはならない。
ピントはスパスパ合いますけどね。
【総評】
SIGMA用レンズのマウントアダプターを付けてLマウントカメラ(Panasonic S1 )に使用するために購入。
流石SIGMAレンズをSIGMAマウントアダプターに付けているだけあって、ピントを外すことはほぼありません。
バシバシシャッターをスピード感もって切れました。
ただし、ただでさえ長いこのレンズに、マウントアダプターまで付けると非常に長くなります。はっきり言ってバランスが悪い。
自分としては光量を明るく確保して Lumix S PRO 16-35mmで撮ったほうが、シャッタースピード 1/50くらいに出来るほどバランスがよく手振れも起きにくと思いました。
ただし、描写力は単焦点に匹敵するのでじっくりゆっくり体力がある人がポート用レンズとして使うにはいいのかな?と思いました。
SIGMA SA マウントの人なら当然 18-35mm を購入したほうが、明るさ、重さ、長さ、焦点域の範囲、値段、と良いことづくめかと思います。
SD H quattro 購入の人だけ少し悩んでもいいかもですが、それでも18-35mm使ってケラレることはそこまではないでしょう。
今の人が購入対象としてこのレンズを検討するなら、LマウントレンズのF1.8の 24mm,35mm の単焦点レンズ2本買いたいけどちょっと予算オーバーかな?という人向けですね。
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803位 |
918位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2024/8/28 |
2024/8/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
25mm |
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410g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x87mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポートレートと料理撮影に使いやすかったです。
フルサイズからマイクロフォーサーズに変えてから買った唯一の単焦点レンズです。私の場合、ほとんどバイクツーリングに使うが前提となっています。他には8-25oF4と12-100oF4を持っており、この25oF1.2の3本をバイクツーリングに持っていきます。
この25oはバイクツーリングで使うとしても、料理の写真や夜間撮影をメインで使おうと思って購入したものです。(本当は17oが欲しかったんですがOlympusロゴしかないので見送りました。)
使ってみると、以下の点が気にりました。
@適度によくボケる。
フルサイズほどではないですが、人物撮影のとき開放でとってもピントがそれほどシビアじゃなくて良いです。人物写真も綺麗ですし、背景ボケも綺麗です。フルサイズF1.4の時は例えば料理を上から撮影したとき、被写界深度が浅すぎて全体にピントがこないことが多々ありました。このレンズなら大丈夫でした。(写真6枚参照)
A夜景も綺麗に撮れる。
フルサイズと比べて暗所性能が悪いと思い込んでいましたが、全く問題なく撮れます。ISOを下げて長時間露光になったとしても手振れ補正が凄いので全く問題ありません。(写真5枚目参照)
Bコンパクト
ぎりぎり手のひらサイズです。フルサイズの場合、ピークデザイン6Lのバッグには本体と2本のレンズしか入りませんでしたが、OMSYSTEMにしてからは本体と3本のレンズを運搬できるようになりました。(写真1枚目参照)
Cめちゃくちゃ寄れる。
本レンズの最短撮影距離は0.3m(30cm)。当然マクロレンズほどの接写は叶わずとも、35mm判換算で50mmのレンズと考えるとかなり被写体に寄って撮影することができます。寄れるので接写時の背景ボケは凄いものがありました。(写真2枚目参照)
まとめると、今の自分の使い方に合っていることがわかりました。フルサイズ級のボケは開放では私にはオーバースペックで、このレンズなら「滲むように柔らかくボケる」描写が得られましたので満足です。
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1508位 |
918位 |
4.70 (16件) |
25件 |
2016/12/ 9 |
2017/1/27 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
○ |
490g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:10.29 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:69x81.5mm
【特長】- ミラーレスカメラ用の高品位交換レンズシリーズ「FiRIN」の第1弾となる、フルサイズ対応大口径広角単焦点レンズ。
- マニュアルフォーカス(MF)を採用しており、フォーカスリングを回転させることで、MFアシスト機能(画像の一時拡大)に連動する。
- 絞りリングのクリックを解除し無段階の絞り調整が可能となる「絞りデクリック機構」により、動画撮影にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MFを使いこなせれば最高のレンズ
【操作性】
フォーカスとF値が手動で変えられるのが特徴です。
【表現力】
20mm単焦点レンズですので、使うシーンは限定されますが、広角で撮りたい時は重宝しています。
【携帯性】
決して重くはないが、大きさの割にはぎっしり詰まっている感じがします。
【機能性】
MFなのが最大の特徴でありデメリット(?)かもしれないが、MF特有の撮影の充実感があります。
【総評】
価格を考えれば文句の付けようがないレンズです。
MF、20mm単焦点とクセがありますが、一度使ってみてはどうでしょう。
5シンプルな操作系と最新通信技術が融合したレンズ!!
中古並品が約1.5万円ととても安かったので購入してみました。定例の定点撮影で光学性能の高さが即座にわかりました。絞りをF5.6くらいまで絞り込んだ時の周辺画質あまり高さに一人で「何これ!」とつぶやいてしましました。
【操作性】
絞りリングのクリック感に華奢な感じがあり少々残念です。フォーカスリングにはトルクムラがありますが許容範囲です。自動絞りどころかプリセット絞り機能もありません・・。
【表現力】
これまでSEL20F18Gなど同焦点距離のレンズを複数使ってきましたが、絞り込んだ時の周辺解像はピカ一です。アウトフォーカスのボケも癖がなくとても良好です。光点ボケの縁取りが気になるシーンがありますが、目くじらを立てる程ではありません。最大撮影倍率が低さだけは残念です。
【携帯性】
良いと思います。カメラ(α7系)とのバランスも良好です。
【機能性】
機構系は機能が最小限絞られていますが、カメラとの通信機能はしっかり付与されています。ただ、構図を決め、開放絞りでピントを合わせ、絞り込んで撮影しようとすると少々手間です。せめてプリセット絞りくらいは欲しかったところです。
【総評】
こんなに光学性能が高いレンズが安価に購入できて驚きです。絞り開放付近の周辺解像はSEL20F18Gに若干劣るものの、絞り込んだときの周辺解像はこちらのレンズの方が上だと思います。片ボケを指摘するレビューもありましましたが、購個体は問題ありませんでした。
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![AF 35mm F1.2 LAB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686370.jpg) |
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1264位 |
918位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.17x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超大口径AF単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.2x121.8mm
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![24-70mm F2.8 DG OS HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000945852.jpg) |
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464位 |
918位 |
4.40 (13件) |
413件 |
2017/2/21 |
2017/7/ 7 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.37m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88x107.6mm
【特長】- シャッタースピード3.5段を超える、高い補正効果の手ブレ補正「OS」機構を搭載した、フルサイズ一眼レフカメラ用大口径標準ズームレンズ。
- AF作動中でも、フォーカスリングを回すことでマニュアルでのピント合わせが可能な「フルタイムマニュアル機構」を搭載。素早いピント調整ができる。
- マウント部にゴムのシーリングを採用し、保護している。また、前玉に撥水・防汚コートを採用し、雨天や水辺などでの撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超優等生レンズ
【操作性】
リングのトルクも程よく、スイッチの切り替えも間違いが少ないです。
地味なところですがSIGMAのフードは独特の「カコッ」という取付感が気に入っています。
【表現力】
流石シグマとしか言いようがありません。
単焦点と比べるのは酷ですが、感覚的には全焦点距離で単焦点の85〜95%くらいの写りを出していると思います。
広角時の減光や歪みも少なく超優等生レンズです。
【携帯性】
ここが最大のネックでしょう。約1kg…
幸い自分は室内で撮っては作業し、の繰り返しなのでマシですが野外で持ち歩きたい方にはお勧めしません…。
値段と画質の分重いのだと割り切るしかないです。
【機能性】
AF精度も非常によく、いくつか変換マウントをかませたりして使いましたがどれも問題なく素早いAFで正確でした。
カメラ性能もあるでしょうが、明るさの恩恵もあるでしょう。
【総評】
とりあえずこれがあれば余程特殊な撮影でない限り撮り切れるでしょう。
逆に足を動かさなくなり、構図選びをサボりがちになります。
最近はミラーレス向け設計という試みもあるようなので、もしこれが小型化されたらと思うと純正はかなり厳しいでしょうね…。
5貧乏人の強い味方
満足できるレンズです。
f2.8によるボケはちゃんと活きてると感じます。
AFスピードについても充分と思いました。
多少の重量はありますが、この重さが本格感を感じさせてくれます。(多少の強がり?w)
最近のSIGMAレンズのシックなデザインは非常に気に入っています。
何よりmade in japanというのが応援したくなる要素です。
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468位 |
918位 |
4.81 (32件) |
276件 |
2015/7/21 |
2015/8/ 6 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
25mm |
○ |
335g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78x78mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古品ならコストパフォーマンスが抜群です!!
良品中古がかなり安価で出ていたので、試しに購入してみました。
【良いところ】
デザインがいいいですね。高級感もあります。描写性能も FE24mm F1.4 GM(SEL24F14GM)と同等だと思います。周辺描写はGMより良いかもしれません(違いはF1.4が使えないことくらい)。
【もう一つなところ】
新品購入だと高価なところくらいですね。中古なら良品が6万円程度で手に入ります。中古品に限りますが、コストパフォーマンスが抜群だと思います。ただ、個体問題かもしれませんが、同一絞り、同一シャッター速度だと、FE24mm F1.4 GMより2/3EVほど暗く写ります。
とても良いレンズなのでかなり悩みましたが、他にも欲しいレンズがあったのでFE24mm F1.4 GMを残して先日売却しました。購入価格+αで買い取ってもらえました。
5開放で使いたくなるレンズ
● ZEISS Batis 2/25 E-mount
81 × 92mm 335g
最低撮影距離 0.2m
● 前玉保護は 、ARCREST II PROTECTION FILTER 67mm を奢ります。( 画像はXC-PRO )
● 2024年5月 Sony フルフレーム元年
E-Mounght 単焦点 5本購入しましたが 最もお気に入りの逸品!
開放で使いたくなるレンズ
NIKON Ai-sレンズ購入の時の感動を思い起こす
好みのレンズ
Batis 2/40購入も考えましたが予算無し
Yongnuo YN35mm F2S DF DSM
67 × 72 280g 最低撮影距離 0.36mで我慢します。
モノクロ撮影の楽しさ 銀塩以来
● このレンズの為に
初めて可変NDフィルター購入しました。 ほぼ無着色、黄色味ないタイプ 、ND32までXも出ませんでした。
● 純正のキャップ 使い勝手悪いので
SONYに変更
● 写り : 画像参照: 何時もの通り撮影チェックILCE-7CLにて ISO400 +~0 AW jpg レンズ補正アリ
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![Distagon T* 1.4/35 ZM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000742565.jpg) |
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1711位 |
918位 |
5.00 (2件) |
13件 |
2015/2/12 |
2015/8/11 |
ZMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
381g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:16.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:60.6x65.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5凛とした写り
一言で表現するなら、「凛とした描写」です。
開放からかなりの解像度ですが、ありきたりな現代的な写りに陥ることなく、どこか繊細さや瑞々しさを含んだ写りをします。ライカレンズもいくつか所有しており、純正へのこだわりから、ツァイスやフォクトレンダーは敬遠していましたが、もっと早く知るべきであったと後悔しています。ズミルックス35mm asphも所有していますが、人物や植物などではこちらの方が品のある描写をします。光の捉え方が、ライカは暗部を引き立てて、雰囲気を出そうとしているのに対して、こちらは光そのものを魅力的に見せることで、雰囲気を出そうとしている傾向があると思います。そのような傾向からも、特に女性や子供、動植物などが対象の場合は、ライカマウント35mmの一つの到達点とも言えるかもしれません。ビルなどの街並みや車などの場合は、無機質なものを情緒的に写すズミルックスに軍配が上がるかもしれません。後継機が出なければ一生モノになりそうです。
5魔法のようなレンズ
素晴らしいレンズなのに寂しいので行きます!
ライカでなくてすみません。アダプターかまして使ってます。
購入前に、海外のReviewも含めてひたすら調べてきました。
主にM10とα7Riiiのレビュー中心でしたが、検索して出てくる人たちはほぼプロカメラマンで、
作例のクオリティがとりあえず高いっ!
一通り使って感じたことです。どなたかの参考になれば幸いです。
- メリット-
1. 開放もシャープ
2. 線の細い繊細な描写、独特の雰囲気を感じます。
3. ボケが綺麗で自然だからなのかとかに開放付近での立体感
4. ノスタルジックな感じがするけどクリアで抜けがいい。←バッキバキのシャープではないけど、しっかり解像しシャープさを提供してくれます。
5. ということもあり動画にも向いている。
海外のレビューも総じてほぼ同じことが書いてあり、他にも高いコントラストや色乗り、歪曲がない(これは最高です)などありましたが、
いずれも期待を裏切らずその通りでした。
個人的におもうこととしては、
Distagonの特徴は、光の集め方なのかなと思っています。
ただ開放で撮るだけなら駄作も増えると思います。
陰影をうまく扱えるとより最高の相棒になると思います。
光の描写に気品があるというか、その空気感が魅力的です。
(なにか偉そうに聞こえたらマジですみません。そんな意図はなく、感じたことですのでご容赦ください)
- デメリット-
- 絞り開放でのパープルフリンジ(まぁ起きる時は起きるので)
→周辺減光は普通にありますが、雰囲気の演出をしてくれて嫌な減光ではないです。
- どこのレビューでも書かれていました。
重い、大きい。381g、全長もハード、アダプター入ると10センチくらいですかね。。
ライカ(←持ってないっす)、ミラーレスにはバランスは良くないと思います。。。
必ず中古カメラ屋で着けて、数日たってまたつけて日々持ち運ぶことを想定して決められるのが良いかと思います。
X Pro2も使ってますが、APSCでも立体感は感じ取れますが、
やはりフルサイズで使うレンズだと思いました。αiiiとの組み合わせ最高です。
同じような構成のレンズって他にもあるでしょうけれど、レンズのクオリティが違うのか、
被写体を浮き立たせる魔法のようなレンズだと思います。
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912位 |
918位 |
4.64 (3件) |
36件 |
2021/12/14 |
2022/1/26 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1 |
50mm |
○ |
484g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:73.6x55mm
【特長】- 明るいF1を実現した超大口径の標準レンズ。ライカMマウント互換でレンジファインダー用として設計されたVMマウントシリーズ。
- フローティング機構により、最短撮影距離から遠方のモチーフまで安定した画像品質が得られる。リバース装着が可能な金属製専用レンズフードが付属。
- ピント合わせはマニュアルフォーカス専用で、絞り開放時のシビアなピント合わせにも耐える高精度の金属製ヘリコイドを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5光を捉える
ニコン機で使ってます。
F1クラスの大口径としては軽いのとニコン純正レンズよりルックスが良いので常用スナップレンズとして重宝してます。
アダプターはTECHARTのTZM-02を使用しています。アダプターのAFに頼りがちですがピントリング触ってるだけでも気分が上がります!やっぱ電子制御のピントリングはちょっとなあ…。
写りに関してはネイティブのマウント使ってませんので控えさせていただきます。
5流石F1のボケ味は最高
【操作性】コシナらしいピントリングは何とも言えないトルク感で最高です。
【表現力】絞り開放F1から解像度は高いです。研削非球面レンズの恩恵でしょう。
【携帯性】フォクトレンダーレンズシリーズ内では重い部類に入ると思いますが、他社製レンズの絞りF1系と比較すると軽い方ですね。
それは価格にも比例しています、キヤノンRF50mmF1.2Lは軽く30万円超え、中華製レンズでも0.95系は10万超え、本家LEICAノクチルクッスのF1は中古品でも良い状態のレンズは100万円以上、それを考えるとコシナレンズとしては高価な部類に入りますが20万円で新品F1が購入出来ると言う事は安いと思うのもありだと思います。
【総評】使ってみて初めてF1の明るさとボケ味の良さが理解出来ます。ノクトン50mmF1.2も使っていますがF1は別物です。最短距離は90cmと少し長いですがライカM系で使うのでなければマウントアダプターのヘリコイドで近くに寄れます。α7Wでも使っていますが、90cm以内で撮影したF1のボケ味はまた最高ですよ。
残念なのは納期が未定の店舗がほとんど、コシナさんはロット生産と前面に使われているGA(グランド アスフェリカル)の生産に時間がかるのではないでしょうか。買って損のない所有感のあるレンズだと思います。
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![Milvus 1.4/35 ZE [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000990343.jpg) |
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3396位 |
918位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/21 |
2017/9/29 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4.6 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○
【特長】- デジタル撮像素子に最適化された「Milvus」シリーズに位置した、35mmフルサイズ対応の広角レンズ。
- 「ZEISS T反射防止コーティング」に加え、レンズのエッジ部分には手作業による墨塗りを施している。
- 精確なピント合わせを可能にする、大きな回転角を有したマニュアルフォーカスを採用。レンズ鏡筒にはメートルおよびフィートによる距離表示を搭載。
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646位 |
918位 |
4.69 (6件) |
113件 |
2019/2/14 |
2019/3/23 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
955g |
【スペック】最短撮影距離:0.44m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:90x130mm
【特長】- 大口径F1.4の美しいボケ味と立体表現を実現した、50mm標準単焦点レンズ。ライカカメラ社の厳しい品質基準をクリアした「S PROレンズ」シリーズ。
- フォーカスレンズの高速駆動を実現する「ダブルフォーカス方式」を採用。フォーカス制御速度は480fpsで、高速・高精度AFを実現している。
- AF/MFの切り替えがフォーカスリングをスライドさせるだけで素早く行える「フォーカスクラッチ機構」を搭載。防じん・防滴、マイナス10度の耐低温設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の50mm!
【操作性】
ピントリングの重さ加減が心地よい。またピントスリングを手前に引くことでマニュアルに切り替えできる機構も便利。
【表現力】
最高です。LUMIXのレンズカタログにある女性ポートレートの美しさを見て、このレンズを使いたくなりS5を購入しましたが、期待以上の写りです。写真が上手くなったと勘違いしてしまうほど。絞り開放時のピント面の解像とボケの美しさの対比が何とも言えぬ悦楽をもたらします。絞っての解像感も素晴らしい。
【携帯性】
デカいです。ただし、このレンズに携帯性を望んでいませんので問題なしです。
【機能性】
フォーカス・クラッチ機構が秀逸。防塵防滴もありがたい(雨天時に使っていませんので、どの程度の防滴かは分かりません)。無い物ねだりでもう少し寄れたらと思いますが、不満ということはありません。
【総評】
価格は高いですが、相応のアウトプットと満足を得られます。これ一本で何でも撮れてしまいそう。買って後悔することのないレンズと思います。
5このレンズやっぱりやばいです
このレンズのみで撮影編集した動画を作成しました。
Pretty makeup [ Lumix S Pro 50mm - Outstanding description ]
https://youtu.be/XJ12QY5U6JM
下記から元動画がダウンロード可能(2.3GB程)です。Youtube圧縮前の繊細な描写をご覧ください。
https://drive.google.com/file/d/1Kq9lKhARMErQLQgKRoBob2ZE7BcQZZm2/view?usp=sharing
購入して1年以上が経過しましたが、改めてこのレンズの描写力は凄いと思いました。収差の少なさと線の細さからか、とにかくすっきりクッキリ映ります。ボケもなだらかです。
髪の毛や産毛の描写、唇の瑞々しさ、宙を舞うチークの微粒子(29秒周囲)など、その映像には息を呑みます。その繊細な描写と透明感からか、まるで娘が画面の中にいるような錯覚にすら陥ります。
F1.2のレンズを作れそうな重さなのに敢えてF1.4に抑えたことに、このレンズの答えがあるのだと思います。重さを度外視して性能に全振りし、物量を投入して各種収差をレンズで徹底的に補正し、とにかく収差が少なく線の細い繊細な描写を目指したのではないかと思います。収差の少なさゆえか、フリンジの無さも際立っています。
S Pro 24-70mm/F2.8も所有しており、もちろんこちらも素晴らしい写りをするレンズですが、これと比較してもS Pro 50mmの描写は優れていると感じます。24-70は便利ですが、レンズ交換の手間をかけても50oで撮りたくなる、そう思わせてくれるレンズです。ただ、AFレンズも大きく重いためだと思いますが、AFの速さは24-70にかなり部があります。
重さは仕方ないと思っています。現在の技術・素材でこの性能のレンズを作ると、この大きさ・重さになってしまう、という事なのだと思います。
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705位 |
918位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2024/10/30 |
2024/12/20 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
24mm |
○ |
515g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x99.3mm
【特長】- 焦点距離24mmの広角撮影と開放F値1.4を組み合わせダイナミックな遠近感と豊かなボケ表現が可能な大口径単焦点レンズ。プロ品質の「Lレンズ」シリーズ。
- 「VCM」と「ナノUSM」を組み合わせた「電子式フローティングフォーカス制御」により、すぐれたフォーカシングを実現。
- 質量約515g、全長は約99.3mmの小型・軽量設計。「アイリスリング」(絞りリング)を搭載し、おもに動画撮影中の絞りのマニュアルコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今までに使用してきた広角系レンズの中では最高
Rシリーズでは最近まで広角L単がなく、35mmF1.8マクロを使用、安くて写りも良く満足しており、35mmF1.4VCMが発売されてもその必要性が感じられませんでしたが、本レンズが発売され好きな焦点距離でもあり資金の工面に目途がついた為購入しました。海外サイトや書き込みなどにおいてはあまり良い評価がない様に感じられますが私としてはとんでもない、遠景でも開放から周辺まで乱れがなく、さらには、R3の余裕のあるセンサーとの組み合わせでは味わい深い写りとなります。そして高画素機で試してみたくなりR5MarkUを購入してしまったほどで、その結果からも今までに使用してきた広角系レンズの中では最高であると断言できます。
5EF24mm F1.4L II USMをやっと卒業!
EF24mm F1.4L II USMを長らく使用していて、本レンズは予約購入しました。
【操作性】
アイリスリングが増えたくらいで基本的には既存のRFレンズと同様です。
アイリスリングは程々にトルク感があって好きです。
【表現力】
EF24mm F1.4L II USMとの比較となります。
・周辺光量落ち → 本レンズの方が少し大きい印象があります。
・周辺部の画質 → 絞り開放で比較すると本レンズの方が新しいだけあってしっかりしています。
・歪曲収差 → レンズプロファイルなどに頼らないのであればEF24mm F1.4L II USM一択です。本レンズは歪曲収差補正ありきです。DPP4で現像したり、JPEG撮って出しの方は特に気にしなくて良いとは思います。
・フォーカスブリージング → 本レンズは補正無しでも私はほぼ気にならなかったです。
・ボケ → 本レンズはとても柔らかくなったと思います。
【携帯性】
EF24mm F1.4L II USMから135g軽くなりました。体感ではそれ以上軽くなったように思えました。
【機能性】
・マウント側にフィルターホルダーがあり、シートタイプのフィルターを使用する事ができます。複数のフィルターの同時使用ができるようになるので便利だと思います。
・レンズフードがとても小さくなり、かさばらなくなりました。
・VCM + ナノUSMで静音&高速で動作します。リングUSMの動作音に慣れていると驚きます。
【総評】
期待と不安を抱きながら届くのを待っていましたが、現品を手にしていろいろ試し撮りをしてみたら不安は杞憂であったと感じました。
EF24mm F1.4L II USMで唯一悩ましいと感じていた周辺部の画質が大幅に良くなっていたので感動しました。
価格が価格ですし、ISも無いので手軽に24mm単を楽しみたい方はRF24mm F1.8 MACRO IS STMやサードパーティ製品を選択肢に入れるのもありかなとは思います。
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![M 35mm f/1.4 A.A. LLL-35-AA-B [ブラックアルマイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783103.jpg) |
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2422位 |
918位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/4/28 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
278g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x43.5mm
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912位 |
918位 |
4.54 (5件) |
138件 |
2018/7/20 |
2018/11/29 |
Xマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
8〜16mm |
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805g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88x121.5mm
【特長】- 広角8mmからの焦点距離をカバーした大口径超広角ズームレンズ。ズーム全域で開放F値2.8の明るさを実現し、幅広い撮影シーンに対応。
- ズームのポジションに応じて像面湾曲補正レンズを駆動することで、ズーム全域において像面湾曲を補正し、画面の隅々まで高い解像性能を実現。
- 前玉2枚の裏面にナノGIコーティングを施し、斜めの入射光で発生するゴーストやフレアを除去。リニアモーターを採用し、静音かつ高速なAFが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【2019.08.17追記】この画角が必要な方のためのレンズ
【操作性】
XFレンズとして特段良くも悪くもない使い勝手です。
【表現力】
135判換算12mm、画角120°という圧倒的な広角が必要な人にはたまらないレンズです。
歪曲も非常に良く補正されているため、撮影していて気持ちがいいですよ。
【携帯性】
全体的に大きく重いです(フード一体型のため、XF16-50mmより太く長いです)。
【機能性】
広角側はこれ以上広げるのは難しいでしょうけど、F2.8通しで16mmまでありますから、広角目当てで撮影している分には不足が無いです。
星撮りの際、500ルールから最広角なら40秒露光しても見かけ上星を止めて見せられます。
(画素数が大きいと等倍では流れが出ますけれど、全体表示では気になりません。)
解放F2.8は特に星撮りや16mm側でのボケ味を活かしたテーブルフォト、水族館のような暗い場所でのノーフラッシュ撮影など、意外と重宝します。
【総評】
ここまでの広角が必要ない向きには何の意味もないレンズで、敢えて「自分には必要ないね」という意味も感じられない(それが普通の)タイプのレンズです。
そのため必要性の分からない方も多いかと思います。
「引きが取れない場面でとにかく広く撮りたい」あるいは「広角レンズのダイナミックなパース表現を最大限に使ってみたい」のなら、換算12mmは現状あらゆる写真レンズの中で魚眼レンズを除けば最広角ですから、それだけでマストバイとなり得ます。
逆になんとなく使うと、不要な物が写りすぎるでしょうし、注視させたい被写体に相当寄らないと主題として引き立てにくい点から、非常に使いにくいレンズとも言えるでしょう。
私は人はほぼ撮りませんので、風景か星景・星野写真で活躍しています。
フィルターは社外製で、レンズフードにホローセットネジで噛ませて使う150mm角フィルターホルダー用のアダプターが出ています。
所有していますが、フィルターにまで手が届かず掲載写真には未使用です。
明確な難点としては、レンズが出目金形状ですからか、夜間の長秒露光時に画面外の入射光でフレアが出てしまう傾向が見られることですかね。
コマ収差もありますが、これだけ広角ですと仕方が無いようにも感じます。
買って良かったレンズですね♪
使っていて非常に楽しいですよ♪
※春まで待って桜写真も掲載しようかと思っていましたが、レビュー内容を修正した際写真がアップできず、そのまま投稿したら写真が消えてしまったため、これが最終更新となります。
このレビューページはシステムが少し使いにくいですね。
5良い
ビックカメラで購入。発売直後だったので高かったがpaypayの10万円還元とビックポイント3万弱ついたのでよかったです。
8mmは、自分の視野の範囲くらい広いので、被写体に近づいて撮るようにするとパースがついて迫力のある写真が撮れた。
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![LAOWA Argus FF Cine 28mm T1 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664620.jpg) |
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3878位 |
918位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 8 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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28mm |
○ |
1200g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.11× フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.8x121.83mm
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![105mm F1.4 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001056711.jpg) |
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1817位 |
918位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/5/25 |
2018/6/14 |
シグマSAマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
105mm |
○ |
1645g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:8.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:115.9x131.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5誘惑するレンズ
このレンズを最初に見て思ったのは、こんな大きいレンズ、本当に使うのかなぁということでした。180mmマクロよりも小さいですが、100mm前後のレンズとしては巨大すぎる。フィルター105mmですよ。また105mmのf1.4と聞いて、f1.4って無理してないかと。シグマには135mmf1.8という素晴らしいレンズがあって、どちらにしょうかと迷いました。それで、ヨドバシカメラに行って両方を試写させて頂いて。135mmは最短距離も87.5cmでピントの合ったところは素晴らしく、またピントの合致した所からは、なだらかボケていき、現時点では、最高のレンズ性能。それに対し、105mmは最短距離が1m、ピントの線がやや細く、シビア。使い勝手と性能、大きさ、価格を考えると135mmなのですが、このレンズで撮った絵を見ていると、とても繊細なんです。琴線に触れるというか。それと将来、フルサイズFoveonで使う場合、85mmから100mmぐらいの焦点距離が1本欲しくなることを見越して、このレンズに決めました。
実際に撮影しだすと、sd Quattro Hだと35mm換算で140mmぐらいの焦点距離になるのですが、ちょっとした望遠でよく使います。私は、ボケを使った写真が好きなのですが、正にこのレンズは最適です。昔、Summicron90/2をCONTAX645につけて撮影していたのですが、その時のボケのイメージの記憶が戻ってきます。もちろん、周辺まで、このレンズは最新の写りをします。
近景で開放だと少し柔らかく、ちょっと絞るとピリッとします。ただ、この柔らかさを残しているところが、ツンデレの柔らかさというか、なんとも魅力的なレンズにしています。ちょっと柔らか目にしたい時は開放で、それ以外は絞るという使い方。柔らかいという表現は誤解を含みますが、被写体によっては、そういうイメージで撮りたいときもあります。後からコントラストを調整しても良いのですが、そこで得られないものもあります。
以前にシグマさんがマーケティングに関係なく、年に1、2本は自分達が作りたいレンズを作って販売すると記事を見たことがあるのですが、このレンズや14/1.8を見ていると、そういう心意気のあるレンズのように思えてなりません。デジタルになって、コンパクト市場はスマホにとって代われ、一眼レンズの開発も失敗しにくくなり、市場の求める水準の製品を作ることは、とても難しくなってきているように思います。
ただ、それだけでは、面白くもないし、夢もありません。ARTレンズのARTは工業品ではなく、工芸品。このレンズを使っているとそんな感じがします。このレンズには夢がありますが、それが未来に続く扉に思えてなりません。
早くフルサイズFoveonでこのレンズを使いたいです。
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953位 |
918位 |
4.66 (9件) |
54件 |
2019/10/24 |
2019/12/19 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
85mm |
○ |
1195g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:103.2x117.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5いや、ヤミツキレンズか。
【操作性】
普通
【表現力】
これね。このレンズの時だけ、お客さんの反応が違う。という事は、写真に詳しくない素人でも違いがわかるくらい、24-70では表現出来ない絵が出てきている事がリアクションで理解出来る。
【携帯性】
んまー、デカい。けど、単焦点レンズとしては普通かな。
【機能性】
AFはね、24-70より遅いねーーー!
有効外径の大きいレンズはやはり遅いし、しかしそれが単焦点レンズの特徴でもあるね!
【総評】
ストロボと組みあわせて、ここって時に使うのがいいねーーーー!!
ヤミツキになる絵もそうだけど、お客さんが喜ぶリアクションもヤミツキになりますね^^
5ただの感想です
R系ボディで、EFレンズを所有し運用しておりましたが、、、
EF85 mm f1.4 L IS USMを所有、R5、Rでたま〜に誤動作があり、ちょっと
信頼性が乏しくなってきたので今回乗り換えました。
このレンズはまず高額すぎます。 しかし撮影して驚きました。
EFとは比べ物にならないくらいの反応の良さと正確性。そして出てくる画が本当に美しい。。。
デカくて重くて高額ですが、出てくる画が別物です。
やはり、R系を前提に造られているRFレンズはベストマッチ!
重さについては、EF85にアダプター付けて運用すると結果、このレンズと100gしか変わらないんですよね。実際に撮影している最中に重さなどは気にならないのが不思議です。
移動時は重く感じますけどw
内蔵されているBRレンズはキャノンでも数少ないレンズです。
BRを内蔵したEF35 f1.2 L USM Uも所有していますが、本当に良いレンズで、
更にこの85mmは、DS処理によりポートレート向けに振っているところが泣かせます。
撮影は一期一会、
二度と同じ環境とはならないので先行投資と考えても満足しています。
良い物は資産として残せますし、絶対におすすめのレンズです。
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2072位 |
918位 |
- (0件) |
1件 |
2023/10/27 |
2023/11 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
28mm |
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275g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:11.3 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:58x55mm
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2422位 |
918位 |
- (0件) |
1件 |
2025/12/ 8 |
2026/2 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
28mm |
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275g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:11.3 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:58x55mm
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![300-600mm F4 DG OS [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678136.jpg) |
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2072位 |
918位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/5 |
ライカLマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
300〜600mm |
○ |
3985g |
【スペック】最短撮影距離:W:280cm/T:450cm 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:167x467.9mm
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![105mm F1.4 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001217511.jpg) |
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2133位 |
918位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/ 6 |
2019/12/20 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
105mm |
○ |
1745g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:8.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:115.9x155.5mm
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![50mm F2.0 BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623729.jpg) |
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1535位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3安価ですが、極普通のMFレンズとして使えます
値段が安いので、「安かろう、悪かろう」のレンズかと思ったら、ごく普通に使えるMFレンズでした。
50mmと言う焦点距離とF2と言う明るさですから、どうやら無理のない構成で原価が安いのでしょうね。
絞りもピントも自分で決めて撮影するという昔のMFレンズと同じ使い方なんですよ。
しかも、現在ではミラーレスカメラのおかげで、プレビュー画面で露出具合もピントの具合もわかってしまうので、撮影は簡単なんです。
価格的に競合するであろうTTArtisanの50mmF2は、ミラーレス用の設計で随分コンパクトなのですが、こちらのAstrHori50mmF2は、それなりの長さがありまして、レンズの後玉が随分前の方に居て撮像面までに、かなり空間があります。
どうやら1眼レフ時代のレンズ構成なのかな?と思もえましたよ。
ボディーに装着して構えた感じも、昔の1眼レフの標準レンズの感じで持ちやすいです。
サイズ的には、Loxia 2/50 と同程度の太さと長さで、レンズ構成も近い感じに見えます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001203812_K0000689521_K0001623729_K0001461116&pd_ctg=1050
操作に関しては、特に気になるところはなくピントも絞りも滑らかに動きます。
絞りはクリックがありません。
画角はフルサイズで使えば約46度あり、絞り羽は12枚でした。
写りに関しては、絞り開放では周辺減光が多めで、周辺の解像も甘いのですが、1段絞れば周辺減光は気にならないレベルになり、周辺の解像も2段絞ればそこそこになり、F8まで絞ると画面全体に均質な感じになります。
電子接点の無いレンズですから、ボディー側の補正の恩恵はほとんどありませんが、ソニーEマウントはボディー内手振れ補正がありますから、手動で焦点距離:50mmを入力しておきましょう。
安価なレンズですから、マニュアルフォーカス初心者のお試し用としても、お勧めです。
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![50mm F2.0 BLACK [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623731.jpg) |
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3008位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm
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![50mm F2.0 BLACK [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623734.jpg) |
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1974位 |
-位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて、気軽に持ち出せて、意外と良く写るレンズです。
TTArtisanの50mmF2があまりに短くて、大きく重いS1では使いづらいかな?思っていたところ、このAstrHoriが適当なサイズ感で、しかもお安いのでついポチってしまいました。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001623734_K0001465742&pd_ctg=1050
思った通りボディーとのバランスも良く、使いやすそうです。
写りは、フルサイズで使っても破綻が無く、安いレンズなのに安心して使えます。
S1持ちで、マニュアルフォーカスが気にならない方には、お勧めですよ。
4お試しでMFレンズが欲しいのならぜひ!
画像や良い点は、ネット上のレビューを参考にしていただいて、私はLumix S9で使用した時に気になる点を…。
まず、重いです!
パナソニックは、外装はプラスチックだけど軽いレンズが多いので、箱を手に持った瞬間「おもたっ!」と叫びそうになりました。
手に伝わる感覚で金属製なのはわかるのですが、見た目の質感は…いいのかな?
全体が絞りとMFリングが大半を占めている為、レンズの脱着時にリングをドンツキまで回ってからじゃないと、レンズ本体が回せません(=脱着できません)
頻繁に脱着しなければ気にならないですが、毎回一瞬ドキッとします。
絞りやMFリングの回転に重さがあるのですが、グリップがあるカメラだと丁度いいかもしれませんが、グリップがないS9だと回すのが重く感じます。
これは、カメラとレンズの組み合わせが悪いだけですが、その重さ自体もあまり好きな感触ではないかも?
また、レンズフードが欲しくなりますが、これに似合うフードがないのもある意味欠点かと…。
そもそも14000円以下のレンズなんだし、一応保護フィルターを付けていますが、本来は何もつけずに使い倒すのが正しいと思います。
色々書きましたが、昨今26mmでF8固定のMFレンズが30000円もする中で、この性能のレンズが14000円で買えるのはとても喜ばしい事ですね。
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/12/21 |
2020/12/21 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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180g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:56x50mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4マニュアルフォーカスへの入り口でした
激安
激コンパクト
激明るい
こんなレンズが出ると知ってしまいついつい購入してしまいました。
EF-M 32mm F1.4という神レンズが手元にあるのに・・・
【操作性】
回すだけなのですがピントリングがボディ付近にあるため私は回しにくいと思いました。
レンズ先端にピントリングのほうが好みです。
【表現力】
値段の割によく映ります。
独特な色合いの雰囲気があり、周辺減光もプラスに感じます。
【携帯性】
非常にコンパクトです。
しかしながら細くて長いためバランスが悪く感じます。
【機能性】
ピント面もわかり易く良好です。
最短撮影距離が28pでテーブルフォトになんとか及第点。
【総評】
M6M2などでタッチでピントを合わせるのであればAFレンズが良いですが、M5などでEVFを覗きながらピント合わせる場合はAFだと『そこじゃない!』という事態が頻発します。
MFレンズであればそんなことは起こらず、合わせたい場所にフォーカスするのが簡単です。
AFレンズのフォーカスリングはかなりグリグリ回さないとならないためにMF専用レンズとは別物です。
動きものをMFで合わせるのは辛いです静物ならばMFでも良いなと思わせてくれたレンズです。
写りも十分に感じられました。
このレンズを使ってマニュアルフォーカスレンズの楽しさがわかりました。
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001467582.jpg) |
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1937位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/8/30 |
2022/8/30 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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190g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:63x41mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5写りはそれなりだが楽しさが勝るレンズ
--------ここから追記-----------
レンズ性能については下記の通りで印象に変わりない。
ただ、もともと標準単玉は好きでなく楽しいと思ったこともなかったが、このレンズはマニュアルの面倒臭さが楽しい。使っているうちに楽しさが写りの悪さより勝ってきたので満足度を5に変更した。
--------ここまで追記-----------
中古にて7千円台で購入。7千円台だったら笑って許せるレベルのレンズです。ピント面がシャープな現代的なキャラではありますが、廉価なキャノン製レンズよりだいぶ光学性能が劣ることは認識しておくべきと思います。
一方で重量感ある金属製のビルドクオリティは高く、ピントリングのトルク感や絞りのクリック感が気持ち良いので、見た目だけは廉価なキャノン製レンズよりも高そうです。
なんちゃってレトロなエモさを味わうのが正しい使い方なんでしょうね。カメラをいじる面倒臭さに浸って楽しく写真が撮れるオモチャなことは確かです。
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41XUG573tGL._SL160_.jpg) |
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2133位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2020/12/21 |
2020/12/21 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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180g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:56x50mm
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C [ライカL用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41FaT9VgVuL._SL160_.jpg) |
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2502位 |
-位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2021/1/18 |
2021/1/15 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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180g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:56x50mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4気軽すぎるレンズ
【操作性】MFなので…普通です
【表現力】明るい分、そこそこ
【携帯性】片隅に入れて全く問題にならないレベル
【機能性】特に機能なし
【総評】価格を考えたら上々。
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350402.jpg) |
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2422位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2021/4/22 |
2021/4/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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180g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:56x50mm
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350403.jpg) |
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3243位 |
-位 |
4.49 (13件) |
8件 |
2021/4/22 |
2021/4/30 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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180g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:56x50mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールドレンズの雰囲気を格安&新品品質で味わえる
【操作性】
絞りリング、フォーカスリングとも適度な粘りで良い感じのフィール。
絞りは主要な数値でクリックがあり、F8〜16の間はクリック無しですが途中で止めることはできます。
距離指標の数字の位置はテキトーです(笑) まあ中華レンズあるあるですが、全体の造りが良いだけにここはもう少し頑張ってほしかったですね。
【表現力】
1万円もしない(購入時は約8000円)レンズがこれだけ写るのは驚きです。
ただし、国産レンズのようなカリカリなシャープさは無いし、グルグルボケ、フレア・ゴーストも出やすいです。しかしながらオールドレンズが好きな人ならこれらのテイストもまた魅力ではないかと。外観も含めて。
これをエモいと思うか、ダメレンズと思うかは使う人の好みでしょうね。
TTArtisanを検索するとFUJIFILM用の使用の情報が圧倒的に多いのは納得です。
【携帯性】
ミニチュアみたいに小さくて携帯性は最高。
ねじ込み式フードを付けっぱなし、レンズキャップはフードに汎用品を付けてます。
【機能性】
完全なマニュアルレンズなので現代の感覚でいう機能らしい機能は無いため、無評価とします。
これに「機能性 ★1」とか付けるのも違うと思うし。
【総評】
オールドレンズの雰囲気を格安かつ新品品質で味わえます。
オールド風とはいえ現代の技術でAPS-Cミラーレス用に作られた製品なので、変なクセもなく比較的無難に使えます。
ただ、国産のAFレンズは高いからこれで我慢しようっていうのはお勧めしません。オールドテイスト的なものが全て欠点に感じるでしょうし、やはりこういうレンズにロマンを感じる人向けではあると思います。その点は注意ですね。
5使い使い方次第で様々な味として表現を楽しむことが出来る
【操作性】
絞りリングはレンズ口径が小さい為、それなりに回転角も小さいのですが、心地良いクリック感があります。
カメラを構えると絞り表示がレンズフード側にあり、赤い指標と共に非常に確認し易くなっています。
距離計リングは周囲に刻みが入っていて、ヘリコイドのネットリ感と共に非常に操作性が良く、微妙な焦点合わせが可能です。
これら作りの良さと相まって心地良い操作感は抜群です。
【表現力】
小さな筐体に10枚もの絞り羽が採用され、ボケは丸く柔らかく美しい描写をします。
但し、絞り解放では締まりの無い写真になるので、2段位絞ると程良い解像感と質感が得られ、くどくならない色調と相まって子供やペットを優しく表現してくれます。
また、被写体にかなり近くまで寄れるので、テーブルフォトや花の撮影等、撮り歩きでのスナップには打って付けです。
反面、絞っても画像全体にキリキリとした解像力は期待できないので、隅々までシャープに捉えきる様な風景写真には向いていないと思いますが、絞りの使い方次第で発生する周辺減光や四隅の流れ、フレア等、様々な味として表現を楽しむことが出来ます。
性能的には、非常に優秀な現代の国産レンズと比較にはなりませんが、こういった表現力も有りかなーと思います。
【携帯性】
金属性の鏡胴で6群7枚構成のレンズは、ズッシリ感がありますが、フィルター径が39mm、全長56mm最大径50mm、重さ180gのビルド感の良い筐体は非常に小振りで、レンズ交換時にはポケットにスルっと入ってしまいます。
【機能性】
操作性でも述べましたが、ピントを合わせる、絞りを調整する等、必要最小限の機能は優秀で信頼感があります。
マウントには電子接点が無いので絞り情報はありませんが、カメラ機能で露出調整や被写界深度が得られるので、機能的には不足を感じません。
カメラは手振れ補正内蔵のH2Sを使用していますが、ファインダー内の2画面機能を使って、構図を確認しながら拡大画面による繊細なピント合わせが容易に出来、相性は抜群です。
【総評】
ミラーレス機の数々の機能を付加させることで、マニュアル操作の楽しさとオールドレンズの様な個性や味を楽しむ事が出来、最高のコストパフォーマンスを感じます。
『追記』
作例はアドビで現像しましたが、レンズ情報が無いにも拘らず、架空の情報が記載されてしまいました。ご容赦ください。
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![MK-35mm F1.4 [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51CkV6GRF7L._SL160_.jpg) |
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2502位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
- |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径プライムマニュアルフォーカスレンズ 大口径:○ フィルター径:49mm
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![MK-35mm F1.4 [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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3878位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
- |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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190g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角プライムマニュアルフォーカスレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:49mm
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414539.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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225g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径準広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x40.5mm
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001488199.jpg) |
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3008位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/31 |
2022/10/28 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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235g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径準広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:63x38.5mm
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414536.jpg) |
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1594位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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225g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径準広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x40.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格に見合わない描写力
【操作性】
絞りは一番先端。カチリ、カチリと手ごたえがあるので明かりやすい。
フォーカッシングはスムーズで適度に重みがあり操作が心地よい。
【表現力】
カリカリの描写と柔らかいボケが気晴らしい。
【携帯性】
コンパクトだが、金属製なので重みがある。
【機能性】
シンプルな MFレンズ。
【総評】
静物や風景、人物の撮影にいいと思います。MFなので動き物は難しいでしょう。
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420142.jpg) |
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1817位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/2/ 4 |
2022/2/ 4 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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250g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径準広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:63x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ最強?
【操作性】
単純明快。MFレンズなので、f値とピントリングのみなので、操作に迷うことはないです。
f値がダイヤルのように「カチッ」と止まるタイプなので、見れば今fいくつなのかハッキリわかります。
【表現力】
オールドレンズのような味わいを出しながらも、意外と綺麗な画を出してくれます。
ボケはさすがに口径食は見られますが、開放1.4の明るさ故のボケを楽しめます。
線は細く、フワッとした印象ですが、絞ると少し締まり、ホントにオールドレンズで遊んでるような感覚で楽しめます。
ピクチャーコントロールで、オールドレンズ風の色合いを入れておけば、それっぽい色んな楽しみ方ができて楽しいです。
【携帯性】
ここはホント最高。
23mmでf1.4なのに、この小ささ。
素晴らしい。
【機能性】
MFレンズで、ピントリングの硬さも丁度よく、難しいことは特にないと思います。
【総評】
オールドレンズの様な見た目、写りをしてくれるけど、新品で手に入る。
しかも小さくて明るいレンズ。なのに小さい。
コスパ良すぎます。
スナップや風景、テーブルフォト、たまにはポートレートで近距離に使ったりも楽しめると思います。
この値段でこの表現力あれば、「あれ?これさえあればある程度の場面で楽しめるんじゃない?」と思ってしまいます。
zfcに付けて遊んでますが、元々私はzfcを普段の持ち運び安い、気軽スナップ用みたい感じで選んでるので、レンズの画角、ボケみ、色合いなんかも楽しみながら使いやすいです。
さすがに、本気の作品作りとか万人にオススメするかと言われたら難しいですが、下手にオールドレンズ行くよりも、このレンズ試してみるのは全然ありだと思います。
それにしてもコスパ良すぎ、、、
4Zfcに似合っているかな?
ソニーEマウントも、富士フィルムXマウントも、マイクロフォーサーズマウントも持っているのに、ニコンZマウントを追加購入しました。
先の3本ともにマウントアダプターでZに使いまわせたのに、専用品を買ったわけです。
マウント開口径が異なるので、寸法関係をどのように展開したのか興味があったためですが・・・、本当は17Kの低価格に負けたのでした。
並べてみて気が付いたのですが、Zマウント用はゼブラ柄のピッチが細かいですね。
何か理由があったのかな?たまたまのロット違いだけだったのかな?
一応マウント金具周りの様子を説明しますと、先に発売された3種類はバヨネットの外側に3本のねじで固定されていまして、どれも共通のピッチのようです。
後から発売されたZマウントはマウント開口径が大きく、それに合わせて鏡筒の最後部の部品の直径も大きくなり、マウント金具の直径に合うようになっています。しかし、締め付けねじはバヨネットの外側ではなく内側にあるようで、遮光版に隠れたようになっています。
本来は、外側でねじ締めした方が安心だと思うのですが、開口径を大きくするために伸ばしたフランジ部分の厚みが足りなくて、ねじ穴があけられなかったという事のようです。
さて、ニコンZfcには、販売戦略的キットレンズのZ28mmF2.8がベストマッチと思っていましたが、こちらのTTArtisanのゼブラ柄も悪くないと思います。
APS-C用の23mmレンズとしては、AFのVILTROX23mmF1.4がありますし、フォクトレンダーのNOKTON23mmF1.2も評判が良いわけですが、値段が高いですからね。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001420090_K0001420142_K0001436277&pd_ctg=1050
ですから、やはりここは、TTArtisanのゼブラ柄が似合うという事で、決めましょう。
でも、フルサイズ用になっちゃいますが同じTTArtisanの50mmF2.0の方が、サイズ・重量的には小さいし値段も安くて、Zfcとのバランスがもっと良いかも知れません。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001461117_K0001420142&pd_ctg=1050
安いから、両方買ってしまいましょう。
ところで、ファッションアイテムとして持ち歩くなら、懐古趣味のおじさんより若いカメラ女子の方がZfcには似合うかもしれませんね。
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