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軽い順重い順 |
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431位 |
290位 |
4.58 (72件) |
637件 |
2011/6/ 8 |
2011/9/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
30mm |
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138g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.095m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62x55.5mm
【特長】- 軽量で手軽に持ち歩けるEマウント専用の等倍マクロレンズ。最短撮影距離約9.5cmまで被写体に近づけるので、花や小物などの近接撮影に重宝する。
- スムーズで静かなAF駆動を実現するレンズ内モーターを内蔵し、外装にはアルミニウム合金を使用している。
- 近接撮影時にじゃまにならず、傷や汚れからもガードする専用レンズフードが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5接写がきれいに撮れる
【操作性】
オートフォーカスで、きれいに撮れます。
【表現力】
ピントが合っていない場所がボケるので映える写真が撮れます。接写がとてもきれいです。
【携帯性】
コンパクトです。
【機能性】
必要十分です。
【総評】
光沢のある被写体を近くで撮るのに購入しました。
初心者なのでピント調整などの操作が要らないのは楽でした。
初ミラーレス一眼カメラで使ってみましたが、かなりきれいに撮れて満足しています。
一眼レフカメラの取り扱い、レンズの取り扱いなど気をつけるところがたくさんあり気を使うもののきれいな写真を撮るためには良い選択だと思います。このレンズとα6400でiPhone13PROまかせの写真撮影から脱出しました。
良い買い物をしたと思っています。
5コスパ抜群のマクロレンズ。
【操作性】単焦点なので取扱はとても簡単です。
【表現力】マクロならではの寄っての撮影でのボケがとてもいいです。なかなか表現力が高いです。
かなり寄れるのでテストで撮ったアクリルスタンドの印刷ムラまで見えました。
【携帯性】コンパクトなので持ち運びしやすいです。
【機能性】AF精度もよく、しっかりフォーカスが合う感じです。このあたりはカメラの設定によると思います。
【総評】ZV-E10Lのサブレンズとして購入しました。
ZV-E10Lのレビューにも書きましたが卓上を30センチ程度の距離から三脚で撮影するのに、キットレンズではフォーカスが合わないのではないかと不安になり念のため購入しました。
ですがマクロということで非常に近くまで寄ることができ、どアップの撮影ができるのはとてもいいです。
風景撮影でも花のアップを撮ったりするのに活躍しそうです。
価格も比較的安く、F3.5なのでそこまで暗いわけでもありません。
F2とかになると価格が跳ね上がるのでとりあえずマクロでいろいろ撮影したいという、私のような入門者にはぴったりだと思います。
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![18-400mm F/3.5-6.3 Di II VC HLD (Model B028) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000976561.jpg) |
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319位 |
290位 |
4.19 (17件) |
637件 |
2017/6/23 |
2017/7/20 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜400mm |
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705g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠高倍率ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:79x121.4mm
【特長】- APS-Cサイズ用として世界で初めて焦点距離18-400mm、ズーム比22.2倍を実現した、超望遠高倍率ズームレンズ。
- AF駆動には独自開発の「HLD (High/Low torque-modulated Drive)」を採用。低速から高速まで効率よく回転し、正確で静かなピント合わせが可能。
- メーカー独自の手ブレ補正機構「VC(Vibration Compensation)」を搭載。低照度下で発生しやすい手ブレを効果的に抑制。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実用的な超高倍率ズームレンズ
【操作性】ズームリングが固めですが、自然に伸びないので良いと思います。
【表現力】特段優れている訳ではありませんが、悪くありません。実用レンズとして十分な性能を有しています。400mmでは甘くなりますが、F10まで絞れば解像します。
【携帯性】705gのため、超望遠レンズとしては非常に軽量と思います。FTZ2と合わせても830gです。
【機能性】スイッチはAF/MF切り替えスイッチと手振れ補正のみですが十分と思います。
手振れ補正は公称2.5段ですが、必要十分な効きと思います。飛翔する鳥も撮れますので、AFはサードパーティーとしては良好です。
【総評】Z 50を手放して一眼レフのD500を再活用するため、また野鳥散策時のレンズ軽量化のため、以前から欲しかったこのレンズをオークションで購入しました。
換算27‐400mmの用超高倍率実ズームとして見れば、ユニークで良く写り役立つ商品です。逆に作品作りなど拘りのある方は、Z 100-400mm Sなど高品質のレンズを購入したほうが良いでしょう。
FTZ2経由でZ 8でも使用できますが、DXクロップされる他、薄暗く光量が少ないとAFの合焦が遅くなります。Z 8で使うのなら、このレンズよりもZ 70‐180mm+2倍テレコンのほうが良さそうです。
5これ1本あれば色々使える万能レンズ。
景色から野鳥撮影まで、これ1本あれば、交換レンズ何本も持たなくても色々な場面で使える万能レンズ。
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![23mm F1.4 DC DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526984.jpg) |
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425位 |
303位 |
4.82 (5件) |
39件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/21 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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330g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65.8x78.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5換算35mmはなじみの焦点距離
サイズも小さく、写りもよい ほぼA6700につけっぱなし
あえて不満を言うと全長が長いくらい 個人的にフレアがあっても良しするのですが、このレンズはフレアが少ない優等生なレンズです 23mmという焦点距離は換算35mmで使いやすい
5価格比を考えるととても上質
【操作性】
他の同シリーズのレンズと同じくフォーカスリングのみ。とてもシンプル。
【表現力】
開放からピント面はとてもシャープで、絞れば明確に均一性が増します。
F2.8位で周辺減光なくなり、全面解像のピークとなります。それ以降F8程度までは被写界深度のコントロール以外ほぼ変化は見られません。
開放ではボケも柔らかく、ポートレートにも向いています。逆光耐性は良好。
以前、所有していたE24F1.8ZAと比較すると解像度はシグマの方が明確に高いです。
【携帯性】
F1.4のレンズと考えれば、本体はそう大きく無いですがフードは大きめ。
コンパクトなメタルフードに交換したいところですが、バヨネットのはめ込み部分が長く、そのままでは不恰好なので、付属フードのベース部分のみ分解して取り付けた後、社外品のメタルフードを取り付けています。
ZV-E10につける時は出来るだけコンパクトにしたいのでフード無しでも良いかも。
【機能性】
AFは十分な速さで正確です。瞳AFも問題ない精度です。
【総評】
F1.4のレンズとしては比較的安価で描写力も申し分ありません。
F1.4ならではのボケ表現が可能で、汎用性の高い焦点距離ですので、ズームにプラスする一本として最適です。
APS-Cを所有しているのであればお勧め出来る一本だと思います。
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406位 |
303位 |
4.33 (14件) |
52件 |
2021/4/22 |
2021/6/24 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜20mm |
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335g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.24m(TELE) 最大撮影倍率:1:4(WIDE)/1:7.6(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x86.2mm
【特長】- 小型軽量を実現したAPS-Cサイズミラーレス用大口径F2.8超広角ズームレンズ(ソニーEマウント用)。ミラーレス一眼用の「Di IIIシリーズ」。
- 広角側11mmでは最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率1:4というすぐれた近接撮影能力を実現し、デフォルメ効果を生かしたワイドマクロ撮影が可能。
- 屋外での撮影を考慮した簡易防滴構造や防汚コートを採用。ソニー製カメラに搭載されている「ファストハイブリッドAF」「瞳AF」などの機能にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お出掛けはこれ1本。
【操作性】
指一本でも操作可能でありつつ粘りあるリング
【表現力】
絞り込んで隅まで綺麗に写ります
【携帯性】
α6700との相性抜群です
【総評】
旅行や登山などでα6700付けっぱなしの便利さです
5寄れる、ボカせる
SONY SEL1018 の更新。
本製品の発表時、スペック的には大いに惹かれたのですが、SEL1018購入から間もないこともあって忘れることに。
今回、そのSEL1018を下取りにして中古の輿入れとなりました。
SEL1018の出番が少なくなったのは私の寄りたがり癖のせいで、普段の撮影でもう少し寄りたいボカしたいという欲求が満たせなかったからです。遠景では設計の古さも感じさせず、全く不満はありませんでした。
本製品はさすがの解放F2.8。画質や操作性に不満が出るわけがなく、私の撮影スタイルにフィットしていることもあって、とても幸せにしてくれるレンズになりました。
デザインや品質感ははSEL1018の方が数段上です。
SEL1018はまさにNEXのためのデザインで、α6400につけると、眺めていたい触っていたいと思わせるものでした。
レンズは使ってナンボなので、買い替えに関しての後悔は全くないのですが、ちょっとだけ未練が(笑)。
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497位 |
322位 |
4.42 (78件) |
1070件 |
2014/5/13 |
2014/5/29 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
10〜18mm |
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240g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:74.6x72mm
【特長】- エントリークラスに位置する、キヤノン製一眼レフカメラ用の超広角ズームレンズ。
- APS-Cサイズの撮像素子に適した光学系を採用し、EF-Sレンズの広角ズームとしては初の手ブレ補正機構(4段分)を搭載。
- 現行モデルの「EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM」と比較し、全長で約20%短く、重量で約38%軽くなっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5あると役に立つレンズ
Eos kissで使用。
子供の行事や旅行等のお出かけの際に撮影するために一眼レフを18-55と55-250のダブルズームレンズキットで購入したが、使っているうちに250mmでは望遠が足りず、また55mmでの付替えは中途半端だし、2本持ち歩くのも荷物になるところに不満を感じていた。
そのため、55-250を手放して、タムロンの16-300を購入してこちらを常用レンズとして使用することになった。広角側が18mmから16mmになったことからより広角で撮れるようになったが、室内など狭いところで広く撮りたいときには広角が足らないこともあっため、超広角レンズを購入することにした。
18-55と55-250の2本を持ち歩いていたときのように荷物にはなるが、だいたいの場面は16-300で事足り、10-18を使用する場面は限られるので、小さくて軽いためカバンの片隅に入れておいて、必要な時だけ取り出せば済むので、使い勝手は良くなった。
写りに関してはLレンズではないので、気にはしていない。何よりも、小さくて軽いことと、これまで撮れなかった狭い場所で広く撮れることに最大のメリットを感じている。
持っていて損はないレンズだと思う。
5もうコレでいいじゃんって感じ
EF16-35mm F4L IS USMを所有しているが、EOS R7の超広角域が欲しかったので中古品を購入した。
3,240万画素のEOS R7でも十分な解像力。レンズ補正ありきではあるが、中央部はとてもシャープで、等倍で見比べるような意地悪をしなければ周辺部の流れやフリンジも目立たない。逆光耐性は良くないのでその点は割り切りが必要。最低でもF8までは絞っちゃうのでボケ感などは検証していない。
EF16-35mmF4Lのように抜群に写りが良いレンズではないが、撒き餌の超広角にしては描写は優秀。なによりAPS-C機で16mmの超広角域が撮れるレンズが中古なら2万円足らずで手に入ることが貴重。しかもISまで内蔵している。
R7やR10で超広角域が欲しいときには実質的にこのレンズ一択になってしまうが、もうコレでいいじゃんって感じ。
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331位 |
345位 |
4.15 (11件) |
73件 |
2022/5/24 |
2022/6/23 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F4.5-6.3 |
18〜45mm |
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130g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:AF時:0.2m(18mm時)/MF時:0.15m(18mm時) 最大撮影倍率:AF時:0.16倍(45mm時)/MF時:0.26倍(45mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69x44.3mm
【特長】- RFマウントのAPS-CサイズCMOSセンサー搭載のデジタルカメラ用に開発された「RF-Sレンズ」シリーズの標準ズームレンズ。携行性にすぐれている。
- 全長約44.3mm、質量約130gの小型・軽量設計と快適な操作性を両立。レンズ内光学式手ブレ補正機構により4.0段の手ブレ補正効果を発揮。
- AF撮影時に最短撮影距離0.20m、最大撮影倍率0.16倍の近接撮影を実現するなど、多様な撮影シーンに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高解像、AF−Cの追従性抜群、デザイン以外お勧めレンズです。
普段は中規模サーキットでオンロードバイクの走行会、オフロードバイクのレースを撮ってます。
このレンズは、ピットでの撮影や、オフロードバイクのジャンプシーンを間近で撮るために使ってます。
【操作性】
何にも難しいことはありません。
沈胴式は好みではありませんが、このレンズは沈胴解除のボタンがないのでスムーズに撮影状態にできるのでかなり楽です。
【表現力】
これは期待以上でした。
このクラスのレンズは良くても「普通」レベルのことが多いです。
このレンズ、初めて撮った時は、「え!結構解像する」と多少驚きました。
「キリ」っとした画像が得られて、好みです。
【携帯性】
小さいの携帯性は良いです。
【機能性】
AFはかなり速いです。
オフロードバイクがジャンプゾーンの奥側からいきなりジャンプして現れても、一瞬でAFが合焦。
その後、目の前を飛ぶバイクを間近で連写してもキチンとAF−Cで追従します。
個人的には「STMはUSMよりちょっとAFが遅い」と思い込んでましたが、このレンズに限って言えば、全然そんなことはないです。
動きもの撮影で十分AF−Cが使い物になります。
試してませんから断言はできませんが、すぐ近くを走り回る子供とかの撮影にもAFーCでジャスピンで撮れると思います
【総評】
値段が安く、小さくて携帯性良好。
沈胴解除も楽。
画質はお値段以上の解像感が得られるレンズ。
AFが速くて動きもの追従性は抜群。
暗いレンズですが、日昼屋外なら問題なし。
根元の太いレンズでデザインは好みじゃないですが、総合的にお勧めできます。
5恐れ入った素晴らしいレンズです。
EOS R10用のレンズとして購入しました。APS-C用は2本しか発売されておらず、もう1本のRF-S18-150mmも想定外に素晴らしかったですが、こちらのレンズも素晴らしい解像力です。
Canonの標準ズームレンズと言えば、特にLレンズですが、大きい、重い、高いの三重苦で、それでいて周辺・四隅の解像はよろしくないというのが定番(失礼)だったので、正直APS-Cのズームレンズにも期待はしておらず、R10用にはRF14-35mm F4 Lレンズを標準ズームレンズとして使用する予定でした。
ところが、四隅まで驚きの解像で、フルサイズ用レンズを使う必要性がなくなりました。少々開放F値が4.5と暗いですが、絞らずとも開放からしっかりと解像するため、F8以上に絞って使い物になるようなレンズよりもずっと使い勝手が良いです。仕様のMTF特性図とは違った描写力で、R3にRF24-105 F4 Lよりも等倍での解像感がかなり良いです。
また、レンズの先端が当たるのではないかと思うほど寄れるのも良いですね。沈胴式は少々面倒ではありますが、最近小型化のために各メーカーが採用しているため、特に違和感は感じません(時々、逆に回して壊しそうになりますが)。フォーカス・コントロールリングが付いているのもRFレンズと同じ感覚で使えます。
レンズ単体で買い増ししても納得感があり、安心の描写をたたき出してくれる、恐るべしレンズです。
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422位 |
345位 |
4.90 (38件) |
319件 |
2015/1/14 |
2015/2/ 5 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
55〜200mm |
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300g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:70.5x83mm
【特長】- 沈胴機構採用により小型軽量化を実現した、ニコンDXフォーマット用望遠ズームレンズ。
- 望遠撮影をサポートするブレ軽減効果の高いVR機構(手ブレ補正効果4.0段※CIPA規格準拠)を搭載。
- 「EDレンズ」を採用。色収差の少ない高い光学性能を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5写りは満足
軽くて小さいので使いやすいです。
沈胴式なのでワンテンポ遅れる時があります。
VRが思ったより効きません。
5これはスゴイ。廃盤が惜しまれる名品。
D3300、D5600、D300で使っています。
主にD3300でAF-S35oF1.8DXと一緒に気軽に持ち歩く感じです。
全焦点距離で絞り解放から充分な解像力。
とくにこのサイズにして200oでの目を疑うほどの高画質。
コンパクトで「とりあえず持ってくか〜」でポケットに入れて置けるサイズ。
結構強力な手ぶれ補正効果。
その後、AF-P70-300DXを購入しましたが、確かに使い勝手は少し向上したのですが、、、
画質とコンパクト性はコチラのほうが上なのでコチラばかり使っています。
廃盤になったと知って、思わず予備を1個追加購入してしまいました。
マウント部を金属に改造してくれるショップとかないかしら。
それくらいお気に入り。
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383位 |
345位 |
4.10 (66件) |
342件 |
2010/5/11 |
2010/6/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
16mm |
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67g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.078倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:49mm 最大径x長さ:62x22.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィシュアイレンズになるところが素晴らしいです。
【操作性】操作といっても、オートフォーカスでしか使いませんし、問題ありません。
【表現力】よく映るほうではないかと思ってます。
【携帯性】このサイズ、パンケーキで抜群の携帯性です。
【機能性】VCL-ECF1をつければフィシュアイレンズになるところが素晴らしいです。
【総評】基本的にVCL-ECF1を付けっぱなしています。この時、このレンズの良いところは、最短撮影距離がとても短いところです。ニコンのフィシュアイレンズも持っていますが、フィシュアイレンズの接近戦では、こちらに軍配が上がります。
5買わなきゃ、損だよ。
★5800円の衝撃
私はだいぶ以前に購入したソニーのNEX-C3用に中古で購入しました。5800円でした。
写真撮影はド素人ですが、この安さと商品の良さに驚きました。
レンズが届いて手に取ってみた時の最初の印象は「こんなモノで大丈夫かな?」と心配したのですが、使ってみると上出来でした。
ただし撮り始めた頃はレンズが明るいのを忘れていて、屋外の晴天で露出調整を間違えてしまいハレーションしているような絵になってしまいました。
ちょっと使い始めたらNEX-C3とSEL16F28との相性はとても良く、ド素人にしては十分すぎる写真が撮れました。
とにかくNEX-C3とSEL16F28の小さくて軽くてポケットに入れられ携帯できます。撮影操作もアホみたいに簡単です。
たぶんNEX-C3とSEL16F28の中古セットだと1万円代だと思います。ミラーレスですが一眼カメラ初心者にはこれで十分です。バシャバシャ撮影して腕を上げるには最高です。
他の方のコメントに「画質が…」などありますが、そんなオタクの意見は気にしないことです。人物撮影に不向きだという意見もありますが、そんなことは全くありません。とても良いレンズです。
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613位 |
345位 |
4.76 (305件) |
5926件 |
2004/8/20 |
2004/11/13 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-4.5 |
10〜22mm |
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385g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83.5x89.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フードが広くて携帯性が悪いがAPS-Cにはありがたい広角ズーム
【操作性】ズームリング幅は広いがピントリング幅が狭い。ズーム域とピント域は案外操作幅が長くないから無理な態勢にはならず無理なく構えて撮影出来る
【表現力】
APS-C唯一の超広角ズームだから常用ズームとしても使える。フィッシュアイレンズみたいな歪みもなく
私は標準ズームよりこちらを常用ズームレンズとして使っている
【携帯性】
レンズ自体はコンパクトだがフードが広くでデカいから携帯性は劣る。フードは逆向きにも装着出来るが幅がある為カメラバッグも選ばないと入らない物もある。
使う分では常時フードを装着していれば問題は無いんだが
【機能性】
USMだからフォーカスは静かで速い。STMより静かで速いし動画では気にしなくて良い
手ぶれ補正機能が無いのが残念だが広角だから手ぶれ補正機能無しで困った事は無い
【総評】
もうかなり古いモデルにはなるがUSMで静かで速い。写り的には今のレンズと遜色無く感じる
カリカリな写りではなくごく自然な感じ
広角端でも歪みはほとんどなく実用的に感じる
ズームしても全長が伸びないのが好感が持てる
中古数も多くなってきたがピントリングが経年劣化でベタつく品やズームリングゴムが白化してる品が目立っている
5とっても良いです。
【操作性】
普通のキャノンレンズです。全く問題ありません。
【表現力】
これでもかってくらい広角のダイナミックさを出してくれます。風景撮りには必ず持参します。
【携帯性】
大きいなと感じたことはありません。バックに入れる時に苦労した覚えもありません。純正フードがやたらでかいという話ですが・・・私は使っておりません。
【機能性】
先ほども書きましたが、問題のない普通のキャノンレンズです。手ぶれ補正も風景撮りにはいらないかな・・と。
【総評】
広角ですが、普段使いとしても十分活躍してくれています。先日、三脚ごと倒してしまい、壊れてしまいました。修理に出していますが、手元から無くなって、普段どれだけ使っていたのか改めて 感じさせられました。
絶対におすすめのレンズです。
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449位 |
345位 |
4.58 (39件) |
670件 |
2014/10/30 |
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ペンタックスKマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
16〜85mm |
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488g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.26倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能ズームレンズ フィルター径:72mm 防滴:○ 最大径x長さ:78x94mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5標準レンズ選びは難しい
再レビューからボディがKPからK-3Vに変わりました。
それを踏まえてのレビューと作例の更新となります。
K-3Vに搭載されたアストロトレーサーTYPE3は衝撃でした。
それまでは星景撮影用に使用することがほとんどなかったこのレンズでもより手軽に星景撮影が楽しめます。
超広角用に11-18を道入したことにより、焦点距離の繋がりがとても良くなりました。
望遠域は55-300PLMですが、レンズ交換するのを迷う50から85mm域でも標準のままこなせます。
また、ボディが重くなってことにより、KPでは携帯性を評価3にしていましたが、ひとつ引き上げました。
難しい標準レンズ選びですが、フルサイズ用24-70と同程度の大きさになった新16-50、
とても高評価のようですが、暫くこちらを使い続けようと思います。
長年の使用で鏡胴にガタが出始めましたが、描写に影響がないので大事にしたいと思います。
以下 初回レビューです
デジタル一眼を購入してから標準ズームは何度買換え、買い増しをしたことでしょうか。
DA18-55シリーズに始まり、SIGMA17-50F2.8、18-35F1.8、DA16-45、★16-50。。。
18-55は携帯性では申し分ないのですが、流石に描写ではすでに時代に取り残されています。
シグマシリーズはとても魅力的なスペックなのですが、17-50はMFの操作性がどうしても馴染めませんでした。
18-35は今でも描写面では孤高の存在、特にお星様撮影では「神」とも言える存在です。
ただ、その大きさと重量は「標準」の域を超えておりました。
16-45は歪曲収差は大きいものの、全てにバランスが取れた良レンズでしたが、造りが華奢なのか、
2本買換えましたが、意外に短命に終わってしまいました。
本来なら★16-50にメインレンズのポジションを保ってほしかったのですが、逆光耐性だけがどうしても納得できません。
購入したレンズは開放付近の柔らかな描写からF5.6以上での驚くべき解像、よく言われるSDMの不具合や片ボケもなく、
何を撮っても安心できる描写だったのですが。
ボディをKPにしてからは、Limitedの20-40とも悩みましたが、
16mmスタートが捨てきれず、本レンズの購入に至ります。
購入後の試し撮りではピントが来なくて、かなり失望したのですがボディ共々不具合があるとのことで、
入院後の描写は一皮も二皮も剥けたものになりました。
広角端と望遠端の歪曲も心配したほどでもなく、かなりの逆光でも緻密な描写を保ってくれます。
ただ、18-35と同じ口径の前玉とそれに輪をかけて大きなフードで携帯性というか、バッグへの収納性は
焦点距離と明るさの割には悪いと言わざるを得ません。
このレンズの前に購入した55-300PLMのMFはモーター駆動ですが、
16-85はダイレクトに動いてくれます。
完全ストップはしませんが、最短と無限遠でクリック感のあるフォーカシングは気分的に良好です。
優れたAF性能のお陰で積極的にMFをしたいとまでは思いませんが。
どうしても求めるものが多くなってしまう標準レンズ、その中で本レンズは最も優先したい描写力に不満なく、
その他の項目もバランスよくまとめられた良レンズと思います。
しばらく、かなりしばらくはこのレンズがKPに着く時間が一番長いと思います。
5頼もしい一本。
【操作性】
普通にズームレンズ。
【表現力】
流石のHDコーティング。くっきりハッキリの描写が気持ち良い。KPやK?3markVの高感度と相まって
思った作品作りに手を貸してくれる。
【携帯性】
DA18-135などと比べると軽くは無いが、16ミリから85ミリまで使えるメリットは大きい。
【機能性】
16ミリの広角から85ミリまで使えるのが大きなポイント。その上抜けの良いHDコーティング。
とっても使い勝ってが良い。イベント撮影には最適な便利ズームですね。風景でも16ミリは助かります。
【総評】
自分にとっては大変優秀なレンズです。WRなので少しの悪天候でも安心です。このレンズとHD55-300があれば大概はこなせる。KPやK?3markVの高感度性能に助けられることが多いのだけど。
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![TTArtisan AF 35mm f/1.8 II [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672703.jpg) |
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1273位 |
372位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2025/1/23 |
2025/1/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ最高レンズ
2型になって最短撮影距離が短くなり、レンズ本体も短くなって再登場!
普段のお散歩スチル撮影用に買いました。
ZVE10-2で使用しましたが特にAFも性能も悪くなく解像度もいいです。
sel35f18ossと比べるとAF性能と手ぶれ補正等さすがに勝てませんが価格を比べると半額以下でこのコスパは悪くないです。
個人的には花形の小さなレンズフードが気に入っています。
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![E 50mm F1.8 OSS SEL50F18 (B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000577470.jpg) |
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547位 |
372位 |
4.69 (114件) |
819件 |
2013/9/17 |
2013/9/13 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
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202g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:62x62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量で描写性能も良くて安価です!
α6000系は手放したので、
α7RWAでときどき使用しています。
【良いところ】
小型軽量で描写性能も良くて安価。ボケも綺麗だと思います。
【もう少しなところ】
ラフにオートフォーカスをするとピントを外しやすいです。
丁寧に合わせればOK。
中古なら安価で手に入ります。
コストパフォーマンスが高いと思います。
5値段よし、携帯性よし、画質(値段の割に)より
α6000にほぼつけっぱなしです。
気軽に生活の一部を切り取って残してくれます。
このレンズに合わせてα6000もシルバーにしました。
製品としては旧いですが、まだまだ現役で頑張ってくれております。
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396位 |
372位 |
- (0件) |
7件 |
2025/3/27 |
2025/7/11 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F4-6.3 |
14〜30mm |
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181g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.17倍(14mm時)/0.38倍(30mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69.6x62mm
【特長】- パワーズームを内蔵した小型・軽量なAPS-Cサイズカメラ用広角ズームレンズ。EOS RシリーズのAPS-Cカメラ用に開発された「RF-Sレンズ」。
- 一定速度で滑らかに被写体をズームイン、ズームアウトでき、プロのような動画表現を手軽に再現する。35mm判換算で焦点距離約22.4〜48mmに対応。
- 動画と静止画それぞれの適正に合わせたAFを実現。最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率0.38倍(30mm時)の近接撮影に対応する。
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155位 |
372位 |
4.56 (44件) |
477件 |
2019/10/10 |
2019/11/22 |
ニコンZマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
16〜50mm |
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135g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m(焦点距離16mm)、0.2m(焦点距離24mm)、0.23m(焦点距離35mm)、0.3m(焦点距離50mm) 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:46mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x32mm
【特長】- APS-Cサイズ(ニコンDXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の標準ズームレンズ。「ニコン Z マウント」を採用した「NIKKOR Z」シリーズ。
- 質量約135g、長さ約32mmと携行性にすぐれた小型・軽量ボディを実現。4.5段と高い手ブレ補正効果を発揮する光学式VR機構により安定した撮影が可能。
- 焦点距離16-50mmのズーム範囲で風景やスナップ、ポートレートから、最短撮影距離0.2mを活かした花のクローズアップまで、静止画および動画撮影に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良きキットレンズ
【操作性】
取扱いが難しい訳ではありません。
ただ、沈胴式で最初にレンズを繰り出すのが面倒に感じることはあります。
【表現力】
キットレンズになっているので、メーカーの標準的な写りなのかと思いますが、そつなくキチンと写ります。
NikonのデジタルだとD4、Z6とZfcを使っています。
フルサイズはFマウントのレンズが多く高級なレンズも持っていません。
なので、普通のフルサイズニッコールレンズと比べて、センサー由来のボケ表現のことは当然フルサイズと違いますが、解像感など価格から考えると優秀だなあって感じます。
【携帯性】
とてもコンパクトです。
【機能性】
AFは速度、精度どちらも満足いくものです。
Zfcはボディ内に手ブレ補正機能が無いので、VRがとても有効です。
旅行などではラフに構えてサッとスナップ撮影できます。
【総評】
良くできてます。
フィルムカメラもまだ使っているので、Fマウントのフルサイズ用レンズを数本持っているのですが、Zfc購入を機に初めてDX用レンズを購入しました。
以前は、Z6がメインでフルサイズ用レンズを使うのが、自分の中ではデフォルトだったのですが、旅行やツーリングではこのレンズがとても使いやすく感じています。
良きキットレンズです。
5コンパクトで便利
【操作性】
シンプルな標準ズームで使いやすいです。
【表現力】
昔からキットレンズにはずれがないNikon
さすがにSラインと比較したら叶わないと思いますが、等倍表示にしても無問題でFマウント時代よりも澄んだ絵になる気がします。
【携帯性】
沈胴タイプですごく薄くなります。
正直沈胴は好きじゃないですが慣れました!
慣れると勝手にレンズが繰り出さないからむしろいい。
↑
古くなると緩くなってしまうことがあるのか経過観察してみたいです。
【機能性】
可も不可もないレンズです。
突出してこれがいい!というのはないが…
普通に使えて便利。
AFも煩くなく静かなので動画撮影に使うのもいいのかも!
マイナス面を挙げるなら
使いたいレンズフィルターが使えない(苦笑)
フィルター径が小さくラインナップされていない。
ステップアップリングが合うのがあれば試したいですね。
【総評】
Z50Aと組み合わせてますがほんとに当たりレンズです。
Zに以降したばかりなのでレンズ本数が少ないですが、複数レンズを持っている方はカメラバックの隙間に忍ばせておけそうなレンズですね!
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594位 |
372位 |
3.93 (91件) |
1059件 |
2008/8/26 |
2008/9/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜200mm |
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595g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.6x102mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Canon唯一の高倍率
【操作性】
Canonらしい、シンプルな構造に仕上がっています。わかりやすい。
【表現力】
手ぶれ補正の利きや、色乗りが良く、素晴らしい。
【携帯性】
若干重いのと、嵩張る。
【機能性】
AFは今でも、55-250STMに勝る速さ。だが、作動音はうるさい。
【総評】
デビュー当初に50Dのキットレンズとして購入したんですが、今でもまだまだ健在で旅行などには必ず持っていきます。ですが、今からの購入を検討されている方はSIGMAさんの18-300 Contemporaryをお勧めいたします。価格も、性能も良いようです。
なにか、このレンズは嫌われている印象がありますが、画質も十分です。実用性高いです。ぜひご検討ください。
5流石純正だ。結局コスパは純正になる
Sigma18-200oOSの置き換えとして購入。
このレンズは発色に難がり、色収差もあったので純正に変えてみた。
操作性
ズーム落下が激しい
何とかならないのか。
表現力
諸収差が良く補正され画質には満足(Sigma18-200o比)
流石純正には一日の長がある。
携帯性
大きく重い。携帯性はかなり減点。
しかし、X7で使っているのでトータルではそんなに重くはない。
フードが例によって大きくこれも携帯性を損ねている。
操作性
特に問題はないが、フルタイムマニュアルは欲しい。
満足度
描写性能などトータルで流石純正だ。高価でも結局は得な買い物だった。
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428位 |
372位 |
5.00 (12件) |
109件 |
2021/7/15 |
2021/8/27 |
ペンタックスKマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
16〜50mm |
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712g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84x117mm
【特長】- ズーム全域で開放F2.8と明るく、高い描写性能を追求した「★(スター)」シリーズのAPS-Cサイズデジタル一眼レフカメラ専用大口径標準ズームレンズ。
- 諸収差を補正し、中心から周辺までシャープでクリアな高い描写力を実現。厳しい撮影条件下でのゴーストやフレアの発生を効果的に抑えている。
- 高速かつ静粛性にもすぐれたなめらかなオートフォーカスが可能で、最短撮影距離0.3m、最大撮影倍率0.24倍。防じん・防滴構造の「AW」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズ、スター性あります。
【操作性】
良好です。
【表現力】
ワイド側もテレ側も素晴らしいと思う。現代レンズらしく開放からキレのある写り。クリアで発色も良く、艶のある写りも出来る。
【携帯性】
重い。しかしこのレンズの求める点では無いと思う。
【機能性】
正確で速いAF。比較的寄れるのも使い勝手が良い。
【総評】
やはり写りを試したくて半年前に購入。
描写性能は間違いなく一級品。ボケもキレイで使っていて楽しいレンズ。
普段の常用標準ズームはHD PENTAX-DA 20-40mmF2.8-4ED Limited、自宅や車で旅行の際には当レンズと使い分けしている。
5安心して使える新基準DA★標準ズーム
冬ボ払いで予約開始日に予約、発売日に到着してから2年半が経ちました。
稚拙な作例と共に再レビューです。
元々単焦点を愉しむ人ですが、撮り逃がしたくない時に持ち出すレンズで、十二分にその役目を果たしてくれています。
【操作性】
ズームリング、ピントリング共にいい塩梅で実にスムーズ。
以前も書きましたが、特にピントリングの操作感はパワーフォーカス式の筈なのにそれを感じない位に自然な操作が出来ます。
【表現力】
前回と同じですが、新基準★を実感できる高画質で、絞り開放から使えます。
ただワイド端辺りは近距離だと四隅の減光はありますし、嫌味でない範囲内ですが歪曲もあります。
コントラスト差の激しい部分はフリンジが出る事もありますが、最小限に抑えられてると思います。
【携帯性】
DFA24-70mmF2.8より少し細くて長く、少し軽いだけで、殆ど大差ありません。
K-1II+DFA24-70mmF2.8に対して、K-3III+当レンズとでは、約250g軽くなるので多少は振り回し易いです。
【機能性】
最初は爆速と書きましたが、PENTAXのレンズの中ではの話です(^_^;)
ようやく他社と肩を並べるレンズにはなったと思います。
個人的に撮る機会はないのですが、動き物への追従はかなり期待出来るかと。
【総評】
K-3IIIに合わせ(将来も見据え)て開発されただけあって、光学性能、AF共にRICOH/PENTAXの粋を集めて作られたレンズです。
解放から安心して使えるので、先代よりは持ち出す機会が増えています。
またK-3IIIの画質と併せてしまうと、K-1II+DFA24-70mmの必要性が薄まります。
このレンズが出てから2年半以上経ちますが、次に出して欲しかったDA★50-135mmのリニューアルの話が無い(代わりにDFA70-210mmF4を使ってますが…)のは、ちょっと寂しいですね。
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![AF 25mm F1.8 Silver Limited [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774241.jpg) |
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1076位 |
407位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
2026/3/13 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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139g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm
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![AF 56mm F1.7 AIR [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457362/457362073/4573620730252/IMG_PATH_M/pc/4573620730252_A01.jpg) |
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960位 |
407位 |
4.32 (3件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/9/下旬 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
56mm |
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170g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.55m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x54.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて安くて良く写ります
買っておいたという満足感で、すっかりこのレンズのことを忘れていました。
遅ればせながら使ってみましたので、少しレビューしておきます。
ソニーEマウントAPS−Cフォーマットの56mmと言うと、シグマのF1.4持っていたのですが、おなじスペックのVILTROX56mmF1.4は買わずに我慢していました。
富士フィルムXマウントのF1.4を買ってみて、写りの良さはわかっていましたが、小型軽量のソニーAPS−C機にはちょっと重い気がしていたのです。
そこへF1.7になって廉価版?が登場し、しかも軽量小型化されたのですから、止まりませんでした。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001647756_K0001624470_K0001349848_K0001103130&pd_ctg=1050
写りに関しても、当レンズVILTROX56mmF1.7は、シグマのF1.4にかなり迫っていますよ、素晴らしいですね。
ただちょっと残念なところとして、古い機種のNEX-3とかNEX-5とかではAFがうまく機能しないのです。
無理やりMFで使うことはできそうですけれど・・・。
4APS-C 56mm
Fマウントの頃、58/1.4Gを使っていて、
(85/1.4Gも併用していたので)
ASP-Cで85o相当にするという発想は無かった。
フルサイズ換算85mm、ボケ量換算f2.4〜2.8というような、
換算は必要なんだろうか。
ASP-Cで完結している者にとって何の意味もない。
ASP-Cで56mmはこういう画角でボケ量はこれくらい、
ということが分かれば、換算は必要ないだろう。
フルサイズ至上主義の弊害なんだろうか。
85mm1.7なんて言うからつい期待してしまうが、
実際は56mm1.7最短55mm倍率0,1の平凡なレンズである。
85oと比較しての思い込みが大きいのかな。
元々、APS-Cはズーム、フルサイズは単焦点という
カビの生えた考えなので、APS-C単焦点はない。
強いて言えば、
SONY10-20/4、SIGMA18-50/2.8、SONY70-350という陣容なので、
50〜70の隙間埋めにはなるが、何の意味も無い。
では何故購入したか。
製品画像でフードがあまりにも薄いので、もしかしてフルサイズ可能か、
という期待感が芽生えてしまったからです。
大雑把で部品使い回しの中国メーカーに期待して。
期待は見事に裏切られました。
あの薄いフードの意味は何なのだろう。
入射ギリギリで設計するのかと思っていたが、設計思想が違うのだろうか。
20〜30o伸ばしても行けそうです。
ボディは安っぽいエンプラ、良いですね。
デジタル時代レンズは消耗品なので、十分です。
軽さに寄与するならば、プラレンズでも。
プラレンは理論上はガラス以上の物が出来るらしいが、
気温変化に弱く、実用化が難しいと聞いたことがあります。
技術革新に期待します。
安価で軽いですが、同じようなスペック、価格では,
純正で50mm1.8というレンズがある。
50mmと56mmでは確かに違いはあるが、フルサイズ対応である.
OSSのため一寸重く古いですが、ASP-Cで50/1.8も有る。
AFもだんだん洗練されてきており、SEL50/1.8よりも良い。
迷った時の異音は愛嬌と思えるところが安価のレンズの良いところである。
と言う事で、一寸比較してみました。
ASP-Cで手持ちはSIGMA18-50/2.8しか無い。
接近戦では18-50の圧勝。しかしやはりf1.7と2.8。ボケは56/1.7の圧勝。
近接と背景に気をつかえば18-50の辛勝か。
そうすると軽さだけが取り柄となってしまうのが辛い。
いやもう一つ良いところがある。
フロントレンズキャップ。中央のつまみ具合が良い。
これでダメなのがTAMRON。
あまりにも滑りやすく全てSONYに変えています。
SAMYANGもダメですね。SIGMAに変えています。
1年間未使用時はトレード要員にすると自主規制しているのですが、
該当しなければ良いのですが・・・。
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207位 |
407位 |
4.08 (33件) |
217件 |
2013/2/25 |
2013/3/ 8 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
20mm |
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69g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x20.4mm
【特長】- Eマウントレンズの中でも薄型で小型の広角パンケーキレンズ。20mm(35mm換算30mm)という扱いやすい画角とF2.8という明るさを実現。
- 3枚の非球面レンズにより歪曲・球面収差を良好に補正し、高い解像力とコントラストで画面の周辺部まで像の崩れや歪曲を抑える高い描写性能が特徴。
- 常時装着しスナップや風景の撮影をするなど、さまざまなシーンに対応できる広角レンズを求める人に最適。
- この製品をおすすめするレビュー
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5予想外な解像力、そして軽量コンパクト
【操作性】AFのため特に操作する必要はない。
【表現力】パンケーキレンズであること、価格のこともあり、あまり期待はしてなかった。しかしながらソニー製ツァイスと良い勝負ができる解像度に驚いた。サンプル写真は全てf8、このサンプル画像では拡大できないのでわかりにくいが、1番解像が良いのはVario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Z、2番目の解像はE 20mm F2.8 SEL20F28、3番目はE PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650の順番。あとの3機種は参考までに。
【携帯性】他の方も書いているが全長20mmしかない、見ての通りウルトラコンパクト。
【機能性】手振れ補正はないが特に気になったブレは経験はない。
【総評】自分の主な用途は山岳写真。カメラを4台ほど持って行くが良く写り軽量で嵩張らない機材を選ぶ。ザックに入ったメインのα7RZ、α7CUを使うときは腰を据えて撮るが、このレンズとα6000シリーズではサブカメラとして小休止を兼ねて必要な場面ですぐ取り出して撮れるので、記録がてら行動時間が節約できる。コンパクトでポーチから引っかからず取り出し、収納し易い。なんといっても軽いのが良い。
5α6400をスナップシューターに
【操作性】
ピントリングのみでどなたもほぼAFしか使わないでしょうから
何も難しいことはないです。
【表現力】
低価格帯のパンケーキにしては良く写るレンズかと。
開放からシャープでそこそこボケてくれます。
スナップ用として画角も写りもよろしいかと。
【携帯性】
付けてるかどうかわからないくらい軽いです。
α6400との組み合わせは最強でしょう。
【機能性】
AFはほぼ問題ありません。
なのでAFで事足ります。
【総評】
α6400をなんちゃってGRIIIにするためにはこのレンズでしょう。
ほぼその目的だけに購入しました。
コンデジと変わらない軽さなので疲れ知らず。
落とさないようパラコードのストラップ手首に通して散歩です。
フード付属は凄く嬉しい。
しかも大好きな四角窓。出っ張りますがフード付けっぱなしです。
フードの中でも先でもフィルター付けられるのも便利。
中に保護フィルター付けてフード付けてキャップなしの運用が一番かも。
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![30mm F1.4 DC HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000476459.jpg) |
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411位 |
407位 |
4.64 (66件) |
1114件 |
2013/3/ 8 |
2013/3/22 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
30mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:74.2x63.3mm
【特長】- 9枚羽根の円形絞りを採用し、開放付近の絞りを使用する場合でも円形のボケを得ることができる、デジタル専用APS-Cサイズ対応標準単焦点レンズ。
- 超音波モーター「HSM」を搭載し、AFスピードの高速化と静粛性を実現。フルタイムマニュアルも可能。
- 逆光のような強い入射光に対しても影響を受けにくい設計や「スーパーマルチレイヤーコート」を採用。フレアやゴーストの発生を軽減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5脱純正信者
遅まきながら中古品で購入しました。
eos50Dと古い機材での撮影ですがとても良い絵を出してくれます。
30mm F1.4 EX DC HSMも持ってますが比較にならないくらいの解析度です!流石Artレンズ
ピントもシャスピンでした♪
大きい、重いとの意見見られますが自分はこのくらいが丁度良いですね。
純正50mmf1.8より綺麗でびっくりw
シグマ党になってしまう一本ですね!
単焦点初めての方には是非お勧め致します。
5良いです
EOSのズームセットを購入しましたが,標準域でぼけ感がよく出る明るいレンズが欲しくて購入しました。
私の普段の撮影では,標準ズームレンズと望遠ズームレンズにこれを加えてほぼ足りており,これ以上はレンズを買い足さなくてもよさそうと感じています。
30mm F1.4は期待どおりの写りで,明るさが足りない室内でも明るく写すことができますし,背景のぼけ感もいい感じです。ピント調整のスピードも速く,動作音も静かで,とても良いと思います。
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256位 |
407位 |
4.57 (49件) |
752件 |
2016/2/18 |
2016/3/25 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜135mm |
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515g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:77.4x96mm
【特長】- AF駆動系にEFレンズで初めて(※発売時点)チップ状の小型モーター「ナノUSM」を搭載した、キヤノンEFマウントの高倍率ズームレンズ。
- レンズのコンパクト化と快適なAF操作を実現し、ピント合わせの際にレンズの全長が変化しない「インナーフォーカス方式」を採用している。
- 別売りのパワーズームアダプター「PZ-E1」を装着することで、電動による滑らかなズーミングが可能となり、撮影表現の幅を拡大する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5EF-S最後期に登場したNano USM=高速AFを誇る優秀な便利ズーム
EFマウントのカメラも持っていますが、EOS M100+純正アダプタでの使用がメインです。28.8-216mmとなります。
アダプタ経由でX-M1, OM-D E-M1でも運用を試みていますが、特にX-M1では不安定でした(ボディが古いからか、アダプタが古いからか、両方かは不明)。なお、Z 5+EF-NZIIではDXクロップで問題なく使えるので、27-202.5mmとなります。
【操作性】
ズームロック、IS補正オンオフ、AF/MF、フォーカスリング、必要にして十分です。
【表現力】
便利ズームとして必要十分。M100は、静止画でスナップシュートするだけであれば、今でも問題なく使えるので、この組みあわせはとても便利です。基本絞り込んで使うので、特段不満はありません。
ただ、最大撮影倍率0.28倍(APS-C換算で0.448倍)となるのは魅力です。全域39cmなので、135mmで最短撮影距離で狙うと、ハーフマクロに近い形になるので、F5.6と言えども意外とボケます。
広角側が28.8mmと、昨今のスマホの広角レンズに比べると狭く感じます。広角好きにとってCanonのAPS-Cはここがやや難点で、Z5で27mm相当で撮ると、そのわずかの差がやはり気になります。
まさに万能レンズですが、そこは少しマイナスポイントですが、EF-S/RF APS-Cの宿命なので仕方ないところです。
【携帯性】
515gと重いので、M100+アダプタでの運用だとそこそこ重くなります。とはいえ、M100自体が小さく軽いので、便利さを考えれば十分でしょう。
【機能性】
とにかくAFが速い。ナノUSMは伊達ではなく、とても快適に撮影できます。
【総評】
発売から9年を経過することになりますが、日常や旅行をスナップシュートするだけであれば、解像力があり、AFが俊敏、広角から望遠までカバーできてしまう、問題なく素晴らしいレンズです。
ただし、28.8mm始まりですので、もっと広角が欲しい方はAPS-Cで10-16mmくらいをカバーするようなレンズと組み合わせるとよいかもしれません。
いずれRFマウントに移行する日が来ると思いますが、静止画がメインで日常を切り取るだけであれば、これで十分であることも事実です。
5EFマウントAPS-C機のレンズを買うならこの1本!
【操作性】ズームリングも軽く非常に扱い易いです。
【表現力】F3.5始まりは、やや物足りないと感じる人もいるかもしれません。
【携帯性】少し重さは感じますが許容範囲です。
【機能性】AFの合焦速度は非常に速いです。ピントを合わせている感覚がないのでピントが被写体に向いていたらそのままシャッターボタンを押し込めます。
【総評】35mm換算で28.8-216mmの焦点距離は恐ろしく便利です。APS-C機の運用で私は機動力を重視しており、このレンズはレンズ付け替えなしでいつでもシャッターボタンが押せるスナップシューターとして活躍しています。もちろん、立ち止まってじっくり撮りたい、という時にも、後でRAWで追い込むことを前提としますが、しっかりと写しとってくれます。EFマウントは今後斜陽でしょうし、そのAPS-C機専用レンズとなればなおさらです。そんな中、これ1本あれば様々なシーンでの運用が可能ですので、おすすめのレンズです。
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![HD PENTAX-DA 20-40mmF2.8-4ED Limited DC WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000592981.jpg) |
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438位 |
407位 |
4.73 (52件) |
408件 |
2013/11/ 7 |
2013/12/ 6 |
ペンタックスKマウント系 |
標準ズーム |
F2.8-4 |
20〜40mm |
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283g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:55mm 防滴:○ 最大径x長さ:71x68.5mm
【特長】- Kマウントデジタル一眼カメラ用「リミテッドレンズ」シリーズのズームレンズ。風景やスナップ、人物ポートレートなど使用頻度の高い焦点域をカバー。
- 準広角から標準レンズの焦点域をカバーする2倍ズームで、広角側ではF2.8の明るさを実現。
- HDコーティングや円形絞りに加えて、防滴構造や、レンズ内モーターによる静かでなめらかなAF駆動方式も採用し、さまざまな撮影環境下で使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素直なレンズ
2年前の12月頃、Amazonで5万前後まで下がったことがあり、そのときに買おうか散々逡巡して、買わなかったレンズ。
その後DA Limitedの単焦点は全て揃え、このレンズの存在はずっと気になってた。
今回、K-3markVのレンズキットで2年越しに購入。
2年前に散々調べた情報通り、30mm±10mmという使い方がハマるレンズ。
【操作性】
操作するのはズームリングとフォーカスリングくらい。
ズームリングがローレットのようになっていて持ちやすい。
フォーカスリングはAFで使うことが多いのでほとんど操作しないが、他のLimitedレンズ同様に指かがりがよく操作しやすい。
【表現力】
他のLimited単焦点のようにハッとするようなことは少ないが、2倍ズームということもあり画質はいい。
少なくとも18-50や16-85に比べると、周辺の画質や発色が良いと感じることが多い。
様々なカスタムイメージを使った際も素直に反映されるように思う。
【携帯性】
見た目以上に軽い。Limited単焦点の塊感に比べて、ちょっとスカスカな感じもする。
長さも径もコンパクトでK-3markVだけでなく、KPとの相性もいい。
さすがLimited。
【機能性】
K-3markVのおかげかもしれないが、AFは十分速くて正確。
KPで使ってもストレスはない。
ただ、風景などの静物メインなので、動体だと追従するかは分からない。
【総評】
2倍とズームレンジは決して広くなく、特別明るいわけではない。単焦点ほどのキレや味わいもないが、素直で使いやすいレンズ。
軽くてコンパクトなこのレンズはお写んぽレンズとして最高。
このレンズと15mm、70mmのLimitedレンズを持って散歩に行くと楽しい。
カバンに余裕があれば50マクロも。
もっと使い込んで、このレンズの魅力を引き出していきたいと思う。
5Limitedなのにzoom。写りはLimited。
【操作性】
ズームリングの手ごたえ、QSF(使わないけど)など、申し分なし
【表現力】
解放でそこそこ明るくぼけてくれる。やっぱりLimitedはいいなと思わせる絵を出す。
【携帯性】
20-40zoomとしては十分コンパクトなのかな。見た目に反して目方は軽く、持ち運びは苦にならない。
【機能性】
Limitedなのにzoom。やっぱりzoomは便利だな、と思わせる。ついこのレンズだけで出かけてしまう。
【総評】
Limitedなのにzoom。写りはLimited。それで十分。質感も高くK3-Bとの組み合わせもかっこいい。
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![smc PENTAX-DA★ 300mm F4ED [IF] SDM](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10504511916.jpg) |
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587位 |
407位 |
4.84 (50件) |
1192件 |
2008/1/24 |
2008/3/下旬 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F4 |
300mm |
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1070g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83x184mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強 解像度最高 凄いレンズ!
【操作性】 通常の使用に何の問題もありません。
【表現力】 これについては 色々なレンズとカメラでの写真をPhotohitoにて5か月間 拝見させていただき、ペンタックスKFと300mm f4に決定しました。 表現力とコストパフォーマンスは最強だと思います。
【携帯性】 ニコンのサンヨンは800g弱 此方は1070g 少し大きいようですが 価格も2分の一以下、ピークデザインのストラップにて、首からぶら下げての散策(2万歩程)で使用しております^^
【機能性】 素晴らしい 野鳥、テレマクロとして花、昆虫の撮影に大変便利です
【総評】ペンタックスの担当者さんとのPCでの相談にて、色々教えて頂き購入。私のカメラ生活には欠かせない相棒となりました。
5天体にも、鳥にも、飛行機にも・・・
【操作性】
ピントリングとAF/MF切り替えスイッチのみのシンプルな構成。これで操作性が悪いはずがありません。ズームレンズよりMFしやすく、QSFの良さが最大限発揮できます。
【表現力】
高い解像度と豊かな階調、鮮やかな発色。描写については非の打ちどころがありません。
【携帯性】
サンヨンに小ささは求めません。スペック並みの携帯性ですが、このレンズの良さは細いことにあります。DA★11-18、DA★16-50PLMなどより一回り細く、しっかりと握ることができるサイズはレンズ交換時の落下などのトラブル回避に繋がると思います。
【機能性】
シンプルなレンズで、特に目を引く機能はついていません。AFはややゆっくり目で鳥への追従はK-3IIIを持ってしても無理と思った方がいいです。
せめてフォーカスリミッターがついていればと感じます。
【総評】
450mm相当の超望遠の世界を気軽に楽しめる高画質レンズ。超望遠は重い、嵩張るというイメージから解放してくれて、気軽に楽しめるようにしてくれました。
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674位 |
444位 |
4.49 (53件) |
346件 |
2012/5/29 |
2012/7/20 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
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122g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x38.5mm
【特長】- 明るい開放F値と円形絞りの採用により、美しいボケ味を堪能できる中望遠レンズ(Kマウント)。デジタル画像に最適化された「DA」レンズシリーズに属する。
- ペンタックスAPS-Cサイズ一眼レフカメラに装着することで、35ミリ判換算で76.5mm相当の画角が得られる。全長38.5mm、重さ約122gの小型軽量設計。
- レンズ前面に撥水性や撥油性がある「SP(Super Protect)コーティング」を採用し、汚れが付きにくくなるとともに油汚れも簡単に落とすことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PENTAX凄い!
【操作性】
ピントリングは意外とトルク感があり予想してたスカスカ感は全くない。
【表現力】
安いからと期待していなかったが、実際にKFに付けて撮ってみたら凄く良く写るレンズで驚いた。
F4位から本領発揮するので、レトロな雰囲気を出したい時は開放気味で撮ると良いかも知れない。
予想を遥かに超える写りである事は間違いない。
【携帯性】
『軽い、小さい』は正義だと証明してくれるレンズ。
120gチョイしかないのでKFとの組み合わせで非常にコンパクトなシステムを組む事が出来て大満足。
【機能性】
特筆する事はないが、ピントリングが意外とトルクフルだという事かな。
【総評】
結論、『DA50mmとDA35mm F2.4ALはとりあえず買っとけ』。
とにかく強調したいのは想像している以上に良く写るレンズであるという事。
外装もマウントもオールプラで安っぽいのかと思いきや、実際手に取ると予想してた程チープには感じなかった。
AF時の盛大なモーター音はレトロ感さえ感じる。
フルデジタルで無音ミラーレス時代だからこそPENTAXを使って欲しい。
『あー、コレだよカメラのワクワクは!』
と思わず口に出るほど楽しいレンズである事は間違いないです。
5イメージどおりの写真が撮れる「ヒット率」が高い優秀なレンズ!
【購入経緯など】
絶滅しつつあるDSLRの旧機種を安価に入手して楽しんでいるので、「撒き餌」と呼ばれるレンズは大好物。PENTAX Kマウントでは旧いマニュアルレンズ(PENTAX-MやRikenon)はこの画角のレンズを数本所有しているのですが、AFレンズも欲しくなり評判の良いこのレンズをキタムラの中古で購入。
【操作性】
安っぽいプラ筐体のようですが、マニュアルフォーカス時のヘリコイドの操作感は悪くないです。
【表現力】
APS-C中望遠画角なので、主題を際立たせるような構図でハッとするような写真が撮れます。背景のボケもうるさくなくキレイ。それなりに寄れるので楽しいです。
35mm F2.8 macro Limited を持っていますが、遠景の描写はこちらの方が解像感高くシャキッとした画だと思います。
【携帯性】
コンパクトですね!同じ画角、同じ開放F値の他社レンズと比べて、結構コンパクトだと思います。
【機能性】
クイックシフトフォーカス非対応なのは残念ですが、まぁ価格的に納得できるかなぁ。
【総評】
他の方々もおっしゃってるとおり、撒き餌と言いつつもずっと使い続けたくなるレンズですね。中望遠域のスナップ撮りが楽しいです。期待どおりのイメージどおりの写真が撮れる「ヒット率」も高くて、満足しています。
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556位 |
444位 |
4.69 (68件) |
462件 |
2010/9/ 9 |
2010/11/19 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.4 |
35mm |
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124g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段からは考えられない画質に驚き
【操作性】
ピントリングのみでスカスカな感じではなくトルク感がある。
予想してるより重めだが嫌な感じはない。
【表現力】
見た目と値段からは信じられない程の高画質。
絞って撮ると予想の上を行く画質に驚くだろう。
周辺までバッチリ解像する。
ハッキリ言って高級レンズと変わらないと言ってもおかしくないレベル。
PCの4Kモニターでチェックしても非の打ち所がない。
PENTAXを使った事が無い人は価値観が変わるレンズだと思う。
【携帯性】
124gという重さから想像出来るようにコンパクトでとにかく軽い。
KFとの組み合わせで一眼レフながら非常に軽いハンドリングを実現出来た。
下手なミラーレスより軽い!
『一眼レフ=重い』
というのはPENTAXには通用しないようだ。
【機能性】
AFの作動音が大きいのはもはや『機能』だと思っている。
昨今、AF音もシャッター音も無音に近い時代になった。
そんな今だからこそ『ジージー!』と盛大な音を出してくれる機械感が逆にレア。
【総評】
『何も言わずに買え!』
というのが結論。
価格、画質、軽さ、使いやすさ、全てにおいて満足出来る仕上がり。
特に画質については『安っぽい写り』という先入観を持って撮ったら驚く事になるだろう。
恐らく高級レンズと撮り比べても素人ではまず見分けが付かないレベルと言える。
色んなカメラやレンズを使って一周した人であればある程感動出来るレンズ。
『ベーシック』のホントの意味を教えてくれる原点のレンズと言っていいだろう。
5単焦点に初トライ。
扱いやすいのかな? そして画角に慣れるのに、
良いかなと思い買ってみました。(中古ですが^^;)
やはり自分にはまだ分かりません^^;
単焦点だからフレームアウトばかりで、
その良さをこれからじっくり掴んでいきたいと思います。
とにかく慣れることが本命です^^;
それでも遊びアイテムが増えて嬉しいです^^
ボディはK-50です。
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![AF 25mm F1.7 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683169.jpg) |
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971位 |
444位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/28 |
2025/3/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
25mm |
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170g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.11x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm
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416位 |
444位 |
4.09 (110件) |
1639件 |
2010/8/19 |
2010/9/ 2 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
55〜300mm |
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530g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:76.5x123mm
【特長】- 高い手ブレ軽減効果を発揮する「手ブレ補正(VRII)」機構を搭載した、ニコンDXフォーマット用超望遠ズームレンズ。
- 高屈折率「HRIレンズ」を採用し、小型・軽量化を実現。絞り開放から画面全域にわたるコントラストの高い鮮鋭な描写が可能。
- 静粛性にすぐれたAFが可能な小型超音波モーター「SWM」を装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手放せない一本になりました
中古で入手したD300用に入手。近所のキタムラでとりあえず使えるFマウント望遠・・程度で、値段優先で入手しました。店員さん曰く、「ま、フルサイズいかないのならいいんじゃないですかね」
小型で軽量だが、太さがあり重要感のあるD300に装着してもなかなか良いグリップ感。ライバル社レンズキットの望遠は小型だが細身。AFは遅く、動きものの撮影にはつらいかな。でも、うれしいのは55-300という画角。成田のひこうきの丘とかさくらの山にはベスト。
花撮影に持っていき、そのボケ具合に!?いいじゃんこれ。投稿した写真はD7000とこのレンズの撮って出し無加工状態ですが、レンズキットに付いてくるレンズでこれだけ撮れるとは・・と感心しています。
手放せない一本になりました。
5VR機構300mmでも画像がピタリ
【操作性 小型軽量、文句なし
【表現力】D7500との組みF8、55-300mm全域で満点
【携帯性】フードを返せば通常のズームレンズ大で楽々。
【機能性】他のニコンズームレンズ、と同等。
【総評】 レンズコーテングや繰り出し操作性は満点、特筆は高屈折(HRI)レンズの採用で、絞り開放 から画面全域にわたるコントラストの高い鮮鋭な描写とともに小型・軽量化を実現。高いブレ軽減効果を発揮するVR機構3.0付き。
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![56mm F1.4 DC DN [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663859.jpg) |
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784位 |
444位 |
4.15 (4件) |
0件 |
2024/11/19 |
2024/12/ 5 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
56mm |
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290g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x57.5mm
【特長】- 小型軽量かつ高画質を実現したAPS-C用中望遠レンズ。高い光学性能とコンパクトネスを両立させる「Contemporary」ライン。
- 動画AFに対応する光学設計とステッピングモーターの採用により、オートフォーカス時の静かで自然なフォーカスワークを可能にする。
- SLDガラスを採用することで小型化のみならず、画像処理では補正困難な軸上色収差を良好に補正し、小型軽量とヌケのよい画質の両立を図っている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-Cでもボケ感を生かした撮影が可能なツール
【操作性】
操作するところはほぼ無くピンとリングのみでスムースに動き問題無し
【表現力】
開放でポートレートに使用してみたが、問題無し、開放ではやや
コントラストが低下する気はするが解像度は充分、さすがF1.4だけ
あってAPS-Cでも十分なボケ感が得られる。
【携帯性】
小さい、軽い
【機能性】
特に尖った機能は無いがAFの速さや制度に不満は無い。
手振れ補正はあった方がより幅広いユーザーにアピールできそうだが....
【総評】
現状APS-CのRFマウントで明るくAFの使えるリーズナブルな価格の
レンズが純正ではほぼ存在しない中貴重な存在だと思う
4ボケが綺麗な単焦点
【操作性】
レンズで操作できるのはピントリングのみ。
動きはスムーズで重さはちょうどいい。
といっても、基本AFオンリーだけど。
【表現力】
f1.4って、思いのほかボケるんですね。
ピントが合っている所はシャープです。
中央付近は丸ボケですが、外に行くにしたがいラグビーボール型になっていきます。
色収差もほとんど無いように見えるし、先日発売のRF45 f1.2とは対極のようなレンズかも。
【携帯性】
ビルドクオリティが非常にいいが、その分重い。
といってもレフ機用のレンズよりは軽い。
【機能性】
カメラ設定メニューのレンズ光学補正は、
周辺光量補正:ON/OFFあり
歪曲収差補正:強制ON(OFFにできない)
デジタルレンズオプティマイザ:補正データなし(補正不可)
となっています。
RAWデータをCanon Digital Photo Professional 4 で開くと
・回折補正:ON/OFF
・色収差:スライダー
・色にじみ:ON/OFF
・周辺光量:スライダー
・歪曲:スライダー
・シャープネス:スライダー
が修正可能です。
ちなみに、所有しているEFマウント SIGMA 17-50 f2.8 EX DC OS HSMは、DLOパラメータがレンズ内にあるんですよね。
jpeg撮影時はDLOが効きますが、RAWでの現像では不可。
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![30mm F1.4 DC DN [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663858.jpg) |
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572位 |
444位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2024/11/19 |
2024/12/ 5 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
30mm |
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285g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:30cm 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x71.3mm
【特長】- 本格的な大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる開放値F1.4の明るさの大口径標準レンズ。高性能で小型・軽量な「Contemporary」ライン。
- ショートフランジバックを採用した小型軽量なカメラボディで使用する際のバランスを考えてコンパクト化を実現。大型フードが付属し、有害光の侵入を低減。
- 簡易防じん防滴構造を採用している。ステッピングモーターを採用し、AF駆動時の静粛性と素早いオートフォーカスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3すでにRF-Sフォーマットのカメラを所有している方向けのレンズ。
【操作性】
ピントリングも大きくて操作はしやすいです。
【表現力】
RF-S用なので30mmの1.6倍で約48mmとなり、解放側で使うとしっかりとボケを表現できますが、ボケ味は微妙な感じですね。
【携帯性】
280gと軽量です。
【機能性】
解放F1.4という明るさが価値です。
最小絞りはF16となりますので、スローシャッターなどでは絞り込めないためNDフィルターなどを必要とするシーンもありそうですね。
【総評】
キヤノンのAPS-C用旧マウントEF-M用として発売されていたモデルの焼き直しでRF-S向けに用意されたモデルとなります。
イマドキにフルサイズ用でありませんのでまず注意が必要なのと、キヤノンのフルサイズの1.6倍となる他社よりも小さな、すでにR7で見えているように3300万画素ですでにフォーマットとしての限界が露呈しているような将来の高画素化に対応できないような脆弱なAPS-Cフォーマットに今更新規投資は個人的見解としては無用なのではないかと考えます。
RF-S向けのレンズはフルサイズで使うことも可能ですが、例えばキヤノンではフルサイズの主流である、2420万画素ですと約940万画素でしか撮影できないため2025年の現在では一眼カメラの画素数としてはほぼ使い物にならないことも知っておくべきです。
なので、シグマさんには申し訳ないですが、個人的にはすでにRF-Sフォーマットのカメラを所有している方でなければおススメすることはできません。
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![16mm F1.4 DC DN [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001011989.jpg) |
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449位 |
444位 |
4.65 (27件) |
305件 |
2017/11/ 9 |
2017/11/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
16mm |
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405g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:9.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x92.3mm
【特長】- ソニーEマウントのAPS-Cミラーレスカメラ用交換レンズとしては初めて35mm判換算で24mm F1.4相当を実現した単焦点レンズ。
- フルサイズ一眼レフカメラ用交換レンズに匹敵するレンズ構成に、特殊ガラスを多数採用。カメラ内収差補正機能にも完全対応する。
- 動画AFに適した光学設計とステッピングモーターを採用し、オートフォーカスによる自然なフォーカスワークが可能。簡易防じん・防滴機構も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが良い単焦点レンズ!
【操作性】
大変スムーズ
【表現力】
ぼけ感が出せて、想定通り!
【携帯性】
コンパクトで良い!
【機能性】
AFもスムーズで良い!
【総評】
コスパが良い単焦点レンズ!
5AFが遅いというレビューもあって心配したけど
心配ご無用でした。ZV-E10に装着して室内動画撮影に使用しています。ZV-E10の商品レビューモードにした時のフォーカス速度を心配してましたが、純正キットレンズと遜色なしです。
描画する映像は圧倒的です。F1.4は本当に明るい。レンズ長さは大きいですが室内で固定して撮影目的のため問題にはなりません。
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![12mm F1.4 DC [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705227.jpg) |
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736位 |
444位 |
- (0件) |
6件 |
2025/8/19 |
2025/9/ 4 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
12mm |
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250g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:17.2cm 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x67.4mm
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631位 |
444位 |
4.91 (9件) |
149件 |
2019/1/31 |
2019/2/22 |
ペンタックスKマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜18mm |
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704g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:90x100mm
【特長】- ズーム全域で開放F2.8と明るく、高い描写性能を追求した高性能「★(スター)」シリーズの大口径超広角ズームレンズ(Kマウント)。
- 絞り開放から高画質撮影が楽しめる像性能を実現。すぐれた防じん・防滴性能や、任意の場所でピント位置を固定する「フォーカスクランプ機構」を採用。
- 条件の厳しいアウトドア環境下での利便性も考慮した設計で、風景撮影や星景撮影などでの使いやすさが向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高い信頼度と質感、強烈な描写力
【操作性】
ピントリング・ズームリングは、適度にトルクがあって回転もスムーズです。リングのガタつきもなく、非常に高い工作精度で作られている「良い物感」があります。
【表現力】
論より証拠、作例をご覧ください。EF16-35mm F2.8L II USMを気に入って長く使っていましたが、それを上回る鮮烈な解像度に驚愕。でも、カリカリすぎることもないという上質な描写に、ペンタックスレンズ開発の実力を見せつけられた気がします。発色も鮮やかです。
強い光源にはゴーストが出やすく、逆光では向きによってゴーストが気になる場合もあります。
【携帯性】
大きく重いレンズですが、この描写力とF2.8の明るさであることを考えれば、決して大きくは感じません。程よいサイズに高性能を収めた絶妙なパッケージングだと思います。
【機能性】
リング式のレンズヒーター取り付け溝があり、星景写真によく配慮されています。クランプレバーによってピントリングの回転を無効にする機能も、星景写真では無限縁を保つ上で便利です。
レンズにAF/MFの切り替えスイッチもあるので、咄嗟の時にフォーカスモードを切り替えるのに便利です。
AFはほとんど音も気にならず迅速に合焦します。AFに対する不満は、まず出ることがないと思います。
【総評】
大きいな、重いな、高いな・・・
そんなネガティブな要素をすべて払いのける脅威的な描写力に満足です。金属のひんやりとした質感も満足度が高く、良いものを手にしているという満足度と安心感があります。
使い勝手の良さは、メーカーの研究者が実写を積み重ねてユーザーサイドに立って練りに練り上げた成果だと思います。
たくさんのレンズを買ってきましたが、長く大切に使っていきたい宝物に出会えました。
5PENTAXの歴史に輝くレンズになると思います・・が、売却→再購入
再々レビューします。
K-1mk2を購入して、広角レンズを探していました。 FA L18-35の写りが満足できず、このレンズとD FA15-30のどちらかでかなり迷いましたが、これ以上バッグを重くしたくなかったのと、15-30はフィルターがつけられないのが怖くて、クロップ前提を覚悟して★11-18を再購入しました。
K-1に付けてわかったことは、
・K-1に付けたときのサイズ感は、 K-3のそれより良好(それでもまだレンズがやや大きく感じる)。
・実写では木々の葉のような細かいパターンもきちんと解像する(もちろん FA J18-35の比ではない)。
・16-18ミリ域ではフルフレームモードにしてもケラレずに撮れる。だが、このときにカメラ本体のディストーション補正・周辺光量補正は効かない(1:1モードでも効かないが、APS-Cモードなら効く)。
・フルフレームで撮った写真にも、Lightroomのレンズプロファイルによる補正は効く(その効果が正しいかどうかは不明だが、いい感じなように思える)
・フルフレームモードでの周辺画像の画質低下はそんなに感じない。
・フードがでかくて収納時かさばる(DA12-24と同じような感じ)
・広角レンズなせいか、★レンズを使っているという喜びがいまひとつ(本当はすごいのだと思うが)。ただし、15-30のようなOEMレンズではない、オリジナルレンズを使っているのはなんとなくうれしい。★レンズのデザインはやっぱりステキ。
・フォーカスクランプは良くできているのが今回わかったが、使うことは星空撮影以外ではないかも。
・ズーム域11-13mmで、後玉が露出する。レンズ交換時は18mmにしてからするようにしています。
・K-1のクロップモードには最初は抵抗感があったが、慣れてきて、これでもいいかという気になってきた。そうなれば本レンズを選択した意味があるというもの。
−いちばんびっくりしたのは、フルフレームでカメラ本体でのレンズ補正が効かないことでしたが、まあそれはそれでいいでしょう。Lightroomにプロファイルがあるだけまだいいです。
(以下、再レビュー)
再レビューと言うか、売却して、12-24に買い替えました。
最初のレビュー(以下)での評価は、それほど変わらないのですが、
立派すぎて、かっこよすぎて、でも、自分の持つレンズの中で一番重くて、
自分の身の丈に合わないと感じました。
それに、フィッシュアイズーム10-18を持ったことで、
役割分担がはっきりして、それなら12-24にということで・・・
なお、クランプ機構については、私には利用価値が感じられませんでした。
何が変わるの、位な感じでした。
フィルター径82も、なかなかの負担でした。
でも、いいレンズなので、購入された方は、楽しんでください。
(以下、最初のレビュー)
令和初日にレンズがやってきました。
まだ少ししか試し撮りしていませんが、とにかく写欲が湧くレンズです。
星空レンズと称されているようですが、おそらく間違いないです。
【操作性】
ズームリングがボディ側、ピントリングは前方にあります。リングは幅がおなじですがデザインが違って、ピントリングの方が滑りにくくなっていてニクいですね。どちらもいい位置にあり私には使いやすいです。まだクランプを使ってないので、再レビューで。
【表現力】
今日は曇り空だったのでペンタブルー・グリーンとかを体験できなかったのですが、Macの「写真」ソフトでちょっと治すだけで、すごくキリッとしました。
【携帯性】
小さくはないけど、決して大きくないし、何より思ったより軽く感じます!! 上記操作性と相まって、K-3IIとベストバランスです。
【機能性】
ピントリングの回転角度は少なめなのかな、ピントが合うところなら迷わずピントがいきます。★レンズでDCなのがちょっと意外なのですが、スッとピントが決まるので、気持ちいいです。
【総評】
このレンズの欠点は・・・フィルターが高くつくこと。スターリーナイトなんかは1万円以上しますものね。ハーフNDも欲しくなります。30年前2買った77ミリ四方のハーフNDフィルターをレンズに当ててみたら、11ミリでぎりぎりなんとかなりました。テープ固定して使うかな・・・
あと、しっかりした三脚が必要と思いました。
画質なんかはKPやK-70のほうに合わせているような気がしますが、おそらく、K-一桁シリーズに付けたほうがカッコいいと思いますし、持ちやすいんじゃないかな。星空カメラK-3II+星空レンズDA★11-18の組み合わせは最高ではないでしょうか。
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700位 |
495位 |
4.39 (63件) |
756件 |
2007/5/24 |
2007/8/30 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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610g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:3.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:79x100mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初撮影
シグマのレンズを使うのが初めてなのですが
タムロンに比べ画質がシャープということで 初めて購入してみました
ヤフオクで1万6千円ぐらいでした
確かに画像 シャープ
hsm超音波モーターとos手ぶれ補正の効果により
結構いいものが撮れたと思います
フルサイズも持っているので
ちょっとした撮影ではない出かける時に
持って行くことができるので
参考画像のシーンに出会うことができました
カメラはニコンのD7000です
シャッタースピード1000分の1
富士山の遠景はマイナス2補正で空の青強調してみました
5高倍率にしては十分な画質
お出かけ、旅行用のサブレンズとして購入しましたが、画質の良さに正直驚きました。
これまでシグマレンズは「シャープで硬質。色味が薄く、植物や人の描写は苦手。」という先入観がありましたが、このレンズの描写を見てこの先入観が覆されました。
どなたかも先に書かれていましたが、高倍率ズームの割には大変ヌケが良く、色見も自然です。
そして何と言ってもボケ味が柔らかで点光源のボケも円形絞りと同等の円みがあります。
この描写の質感でしたら、記録用ではなく、十分作品用にも使えると感じています。
一方、周辺減光はけっこう目立つように感じます。空などの単調な色見の被写体を撮影する場合、F8まで絞っても目立つ場合が多いですが、そこさえ気をつければ何も問題ないように感じます。
重さは確かにずっしりと感じますので、携帯性は良い方ではないと思いますが、この画質が得られるのであれば軽量で描写が劣るレンズよりははるかにマシと感じます。
最新モデルはこれよりも大幅に軽量になっており、レンズもこのモデルよりも良いものが採用されているようですので、予算に余裕がある方は最新モデルを検討されてもいいかもしれませんが、予算が限られていて携帯性よりも画質を優先される方にはとてもオススメの高倍率ズームと感じます。
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644位 |
495位 |
4.69 (114件) |
819件 |
2011/8/26 |
2012/3/ 9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
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202g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:62x62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量で描写性能も良くて安価です!
α6000系は手放したので、
α7RWAでときどき使用しています。
【良いところ】
小型軽量で描写性能も良くて安価。ボケも綺麗だと思います。
【もう少しなところ】
ラフにオートフォーカスをするとピントを外しやすいです。
丁寧に合わせればOK。
中古なら安価で手に入ります。
コストパフォーマンスが高いと思います。
5値段よし、携帯性よし、画質(値段の割に)より
α6000にほぼつけっぱなしです。
気軽に生活の一部を切り取って残してくれます。
このレンズに合わせてα6000もシルバーにしました。
製品としては旧いですが、まだまだ現役で頑張ってくれております。
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![AF 9mm F2.8 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713757.jpg) |
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1273位 |
495位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
2025/10/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
9mm |
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175g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.15X フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x56.4mm
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339位 |
495位 |
4.58 (82件) |
998件 |
2013/8/26 |
2013/9/12 |
キヤノンEFマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
55〜250mm |
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375g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:70x111.2mm
【特長】- 撮影時のAFをより静かでスムーズにする「ステッピングモーター」を搭載した、APS-CサイズEOS用望遠ズームレンズ。
- 「IMAGE STABILIZER」を搭載し、シャッター速度換算で3.5段分(※焦点距離250mm[35mm判換算400mm相当]、EOS 7D使用時)の手ブレ補正効果を得られる。
- AFの後、フォーカスリングを回転させるだけで即時にMFが可能な「フルタイムマニュアル」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RF100-400との比較やマクロ比較も。RシリーズフルサイズでもOK?
撮影に使ったのはR6MarkU(フルサイズのカメラです)。
当然クロップされて、画角は「88-400mm」相当となります。
画素数は約930万画素になっちゃいますが・・・。どのぐらい使える?
※RFマウントカメラにはEF-EOS Rマウントアダプターが必要です。
写真は大きさも重要なポイントなのでトリミングはしていません。
画質や写りはそのまま(カメラ内での補正は掛かってます)でお届けします。
もう中古でしか売ってませんが購入される方の参考になれば幸いです。
【操作性】
特に迷うようなものはありません。さすがキットレンズ出身!
【表現力】
キットレンズなのに色の再現性は良いと思います。添付ですべり台の写真がありますが歪みも少ないかと思います。CANONさんの品質、キットレンズでも手抜き無し!
鮮やかな赤といった感じの表現が個人的には気に入ってます。
【携帯性】
400mm画角が撮影できるレンズで375g。文句なしです。
【機能性】
特になし。
【添付写真での比較(個人的な感想】
その1 フルサイズ対応レンズとの400mm比較
RF100-400mmの方が画素数の差もあって鮮明ではあると思います。
花を拡大するとそれは顕著に表れますが。
比較をしなければ1000万画素以下を感じさせないと思います。
その2 望遠(テレ端)で撮影して疑似マクロ。等倍マクロとの比較
シグマ MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM との比較ができるほどの大きさの写真が撮れます。
本職の等倍マクロレンズの方がやはり細部の表現ができています(当たり前か・・・)
しかし、結構綺麗に撮れているのに驚きました。
番外・・・どのぐらい遠くが撮れるのか
参考になるように撮影者を入れて被写体(すべり台)も入れての写真を撮りましたが・・・すべり台は肉眼ではそこまで小さくありません。
「すべり台まで走れ!」と言われたと仮定して考えると100m以上はあるけど。
フォーカスはすべり台に当てたつもり。若干、写ってるそばの人はボヤけてますね。
【総評】
このレンズは
EF-S55-250mm F4-5.6 IS(2007年)(レンズ構成:10群12枚)
EF-S55-250mm F4-5.6 IS II(2011年)(レンズ構成:10群12枚)
EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM(2013年)(レンズ構成:12群15枚)
とバージョンアップをしてきた最終モデルです。
UからSTMの間が僅か2年。このSTM(当機)は再設計されたと聞きます。
最短撮影距離もSTMだけ0.85m(他は1.1m)
最大撮影倍率もSTMだけ0.29倍(他は0.31倍)
レンズ構成も上記のように違います。
というように、初代と2型はマイナーチェンジ。STMはフルモデルチェンジを感じさせます。
これが反映されてか中古価格はSTMだけお高めな訳ですが・・・。
最初に書いた
「画素数は約930万画素になっちゃいますが・・・。どのぐらい使える?」
ですが、これはフルサイズに使った場合の話です。
現在、23.8インチのパソコン画面で写真を見ながら書いているのですが、
このサイズで見るなら全然問題ないと思います。
ただし、その写真を部分拡大したりすると画素数の低さの影響か少し粗い気もします。
APS-Cのカメラ(R50やR10やR7)であればクロップもされないので、画素数は減ることはありませんのでそんなことはないと思います。
発売から13年が経っていますが長く売られたモデルですので、程度の良い個体もあると思います。
そういうものが見つかれば・・・値段的にも素敵な出会いとなるかもしれません。
長文のレポート、最後まで読んで頂きありがとうございます。
また、添付の写真、お目汚し申し訳ありません。
5すごくいいレンズ
開放からしっかり解像し、AFが速く手ブレ補正もよく効きます。
今どきのキットレンズは大抵そんなものですが、これはレフ機用なのでアダプタでいろんなミラーレスで使えたり、少し明るかったりもします。
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589位 |
495位 |
4.45 (93件) |
1572件 |
2009/9/ 1 |
2009/10/上旬 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
15〜85mm |
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575g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:81.6x87.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5銘玉です。
7D2と7Dで使用してます。
EF28-80 L 2.8-4からの乗り換えです。
なんといっても守備範囲の広さが魅力的!今まで、タムロンの17-50 f2.8、EF28-80 L 2.8-4の2本揃えでしたが、このレンズで2本分をカバーしてしかもワイド2ミリ、テレ5ミリ距離が広がりました。
解像度も上記2本と比べても遜色ありません。
【操作性】
操作スイッチはAF/MF、IS、の2つのみ。ISはONなしたままなので実質AF/MFの一つしか使いません。
【表現力】
他の方の投稿にある様なLと比較しても遜色ありません。ボケも自然で自分好みです。室内ポートレートでも髪の毛1本まで解像してくれます。
【携帯性】
良いと思います。
ロックスイッチは有りませんが、ワイドまで戻しておけば、EF-S18-200のように自重落下することも有りません。
【総評】
手放せない1本です。
5標準キットレンズにしては、高画質で良し。
【操作性】
幅広のズームリングが操作しやすいです。ピントリングは幅が狭くトルクも固めでですが、不意に触れてのピントずれが起きにくいので、これはこれで良いと思います。
【表現力】
RAWで撮影して、最新のDPPで現像・補正すれば、なかなかシャープな画像になります。
【携帯性】
標準キットレンズにしてはちょっと径が大きめですが、画質重視と思えば納得です。
【機能性】
一眼レフデジカメはミラーレス一眼と比較してピントの精度がイマイチなので、AFは風景写真では使わず、置きピンで使用しています。
【総評】
標準キットレンズにしては、なかなか画質が良いです。もっと安価な18-55mmF4-5.6とは画質・操作性とも比較にならず、ちょっと無理をしてでもこちらを使うべきです。
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360位 |
495位 |
4.23 (45件) |
723件 |
2013/8/ 6 |
2013/8/29 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜140mm |
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490g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率標準ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78x97mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ1本でなんでもとれる。
NIKON D5500で使用
【操作性】
標準レンズをつかっていたのでズーム回転が少し重いと感じましたが
なれました。
操作しやすいです。
【表現力】
スナップ、風景撮影では満足。
【携帯性】
少し大きく、重いです、仕方ないですが。
【機能性】
必要十分で満足。
【総評】
初心者ですが十分きれいに撮れます。
これからどんどん使っていきます。
5すごく気に入っています!
再レビュー
このレンズを以前売ってしまったのですが、買い戻しました。
以前のボディD5200からD7500を追加で購入し、便利ズームが欲しくなり、純正の中で選ぼうと思い、このレンズを選びました。
結果
ものすごい良かったです。D5200では、歪曲がボディで修正出来ず、樽型に歪曲するのが気になって、売ってしまいましたが、D7500 ではそれが修正出来るので、全く気にならないし、AFも速いし、色もボケもキレイです。
買い戻して幸せな気持ちになれました。
【操作性】
ニコンのレンズなので、違和感もなく、普通に使えます。
【表現力】
やはり便利ズームですので、歪曲したりします。
特にワイド側で樽型になるのが気になったのと、
自分にとって、色味が薄いというか、AF-S55−300と比べて
味がないという感じに感じられました。
【携帯性】
少し大きいですが、この焦点距離だけで撮ろうと思っているときには
1本で済むので、助かると思います。
【機能性】
AFは普通です。AF-Pのように爆速ではないですが、
AF-S55−300のように、ジィーーーージィジっという感じではなく
ジッで合います。
【総評】
結局、便利ズームですので、画質は最高には良くないです。
便利を求めるなら、300mmまであったほうがいいかもしれません。
SIGMAの18−250を持っていましたが、それよりは、良かったので
やっぱりニコンが良いなとは思いましたが、初心者の私には
簡単には、思うような画を取らせてくれない、記録用レンズかなと思いました。
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374位 |
495位 |
4.77 (95件) |
917件 |
2011/8/26 |
2011/12/ 9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
24mm |
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225g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x65.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52011年発売の『Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA』は今でも現役?
α6700と組み合わせたての感想になります。
普段は、子供・ペットの猫・日常の景色などをスナップ撮影しています。
【操作性】
フォーカスリングだけなのでとてもシンプルです。
AF/MFの切替スイッチなどもありません。
レンズ自体の質感が高く、所有欲を満たしてくれます。
【表現力】
ボケ方・コントラストが素晴らしいです。
皆さんがよく言う「空気感」が分かる気がします。
また、24mm(35mm換算36mm)の画角は日常的に使いやすいです。
【携帯性】
とても軽くて満足しています。『α6700』との組み合わせでは718gとなります。
ただし、フードまで含めるとそれなりに長くなります。
【機能性】
2011年発売開始と、発売日から時間が経っていますが、AFは十分に速いです。少なくとも私と使い方では不満はありません。
【総評】
ソニーのAPS-Cを使っていて、35mm前後の画角(35mm換算時)が欲しい人にはオススメのレンズです。
価格ドットコムで検索するとわかりますが、24mmの画角・APS-C専用で絞ると唯一無二の存在です。
24mmはフルサイズ用のレンズがありますが、大きくなるのでせっかくのAPS-C機の良さがスポイルされてしまいます。
レンズ自体の性能も高いので値段が許せば買いだと思います。
↓ブログ記事で詳しくレビューしています↓
https://kijitorashiro.com/the-sonnar-t-e-24mm-f1-8-za-released-in-2011-is-still-in-use-today/
5FE 24mm F1.4 GMと比べても遜色ない描写をします!!
現在はAPS-C機を所有しておらず、α7RW(APS-Cクロップ)で時々使っています。
【操作性】
FE 24mm F1.4 GMのように絞りリング等々は装備されていませんが、スナップ用途には特段の問題はありません。
【表現力】
かなり頑張っていると思います。等倍にしたときのシャープネスや絞り開放付近での色収差は、FE 24mm F1.4 GMに劣りますが、その差は通常鑑賞ではわからないレベルです。ボケも綺麗です。
【携帯性】
これはいいですね。時々使用するのは小型軽量だからです(FE35mm F1.4 GM比)。
【機能性】
AF精度・速度なども通常使用(スナップ・記録写真など)では全く問題ありません。
【総評】
かなり古いレンズですが、今でも十分実用に耐える性能を備えていると思います。描写性能も必要十分で小型軽量なのでとても気に入っています。
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![11-20mm F/2.8 Di III-A RXD (Model B060) [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664800.jpg) |
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756位 |
495位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/12/12 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜20mm |
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340g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.24m(TELE) 最大撮影倍率:1:4(WIDE)/1:7.6(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x84.2mm
【特長】- キヤノンRFマウント用ミラーレス一眼カメラ向け大口径超広角ズームレンズ。APS-Cミラーレス一眼カメラ専用の「Di III-Aシリーズ」。
- 焦点距離11-20mmでF2.8の明るさを実現し、大口径ならではのやわらかいボケ味を堪能できる。長さ86.2mm、重量335gと、小型軽量化を実現。
- 広角端での最短撮影距離は0.15mで、高い近接撮影能力で被写体にせまる。独自のステッピングモーターユニット「RXD」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3一眼カメラらしい表現のできる3本目のレンズとしてアリですね。
11-20mmのこのレンズは2021年にマウントマウント用と富士フイルムXマウント用が用意されていたものに、キヤノンのRFマウントでAPS-C用の機種が登場したためにキヤノンバージョンが追加発売されました。
キヤノンのみAPS-Cは35mmフルサイズの1.6倍の焦点距離に換算となるため、18-32mmという超広角のズームレンズで、超広角の18mm相当は広範囲に写せますが、画面の湾曲などは目立たず、ボケも自然な感じです。
ここまで広角のフルサイズレンズは少ないので、発売したばかりの為か、同等品のソニーEマウント用が7万円以下なのに9万円とかなり高価なのは気になりますが、すでにRFマウントのAPS-Cミラーレス機のボディを購入した方には一眼カメラらしい表現のできる、3本目のレンズとしてアリですね。
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