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![KAMLAN FS 28mm F1.4 [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31kJnifybNL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
Xマウント系 |
F1.4 |
28mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:52mm 重量:348g
- この製品をおすすめするレビュー
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4MFの楽しさを味わえるお散歩レンズ
海外レビューでの高評価を見て購入した、初の中華レンズです。
バイワイヤーでないMFが扱いやすく、画角の汎用性と併せて眼と手に馴染むので、散歩写真用にX-Pro2に付けっぱなしです。
フードを付けないとゴーストが出やすい、XFレンズほど発色が良いわけではないなどの欠点もありますが、マニュアルフォーカスの楽しさを思い出させてくれ、愛着が湧くレンズだと思います。
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![KAMLAN FS 28mm F1.4 [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31kJnifybNL._SL160_.jpg) |
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1700位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
28mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:52mm 重量:348g
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外に、フードが深い
先に購入した50mmF1.1よりも、フードが深い(長い)です。
マイクロフォーサーズではフルサイズ換算56mm相当ですから、それなりに望遠系レンズなのかなと思ったのですが、APS-Cタイプの42mm相当でも同じ長いフードでこなせるのでした。
これでは、ほかの会社のレンズフードが、短すぎるのではないかとちょっと心配してしまうほどですよ。
さらに、28mmと50mmでフードの互換性があり、取り換えても装着できます。
と言うことは、50mmF1.1についてきた短いフードはダダの飾りだったのか?役に立っているのか?
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/kamlan_28mmf14fxm43/index.html
描写としては、絞り開放では周辺の解像は甘く減光も多めです。
2段絞ると減光はほぼ解消されますが、解像はもう少しと言う感じです。
歪曲は、マイクロフォーサーズではほとんど気になりませんが、APS-Cではわずかな樽型が判ります。
50mmF1.1のコンパクトさからみると、28mmF1.4は少し長めになってしまい、マイクロフォーサーズの小型のボディーには大きいかなと感じます。
APS-CのソニーEマウントや富士フィルムXマウントの方が、ふさわしい感じですね。
ただGX8は、それなりにボディーが大きいので、違和感なく使っています。
マイクロフォーサーズの標準域のレンズは、とてもリーズナブルな値段で、しかも写りが良いものが多いので、マニュアルフォーカスにこだわらなければ、あえてこのレンズを選ぶ必要はないでしょう。
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![KAMLAN FS 50mm F1.1 [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41byu5Ub6UL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.1 |
50mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:52mm 重量:248g
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![KAMLAN FS 50mm F1.1 [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41byu5Ub6UL._SL160_.jpg) |
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1004位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.1 |
50mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:52mm 重量:248g
- この製品をおすすめするレビュー
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4大口径だがコンパクト
F1.1の大口径なのに、小型のミラーレスカメラに付けても十分コンパクトなサイズです。
マニュアルフォーカスと実絞り測光のレンズですが、ミラーレスカメラのライブビューで使うなら露出もピントも簡単に合わせられます。
12枚の絞り羽はきれいな円形を維持し、クリックのない絞りリングは、動画撮影で有利だと思います。
ただし、絞り目盛の数値はアバウトだと考えておいた方が良いでしょう。
絞り開放ではピント面が薄く、ほとんどソフトレンズのような感じですが、F4まで絞ると画面中央部は、きりっと解像します。
しかし、画面の四隅はF8まで絞っても流れたようになって、うまく解像しません。
大口径レンズで背景ボケを狙うレンズですから、この程度でも問題ないのでしょう。
画面全体の描写としては値段なりなんだと思いますが、金属鏡筒のしっかりした作りで、ノクトンと並べても見劣りしない大口径がこの値段で手に入るのですから、お買い得だと思います。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/kamlan_50mmf11/index.html
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![35mm F1.2 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685998.jpg) |
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1357位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/15 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:57x33mm 重量:178g
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![35mm F1.2 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686002.jpg) |
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1700位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/15 |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:57x33mm 重量:206g
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![35mm F1.2 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686001.jpg) |
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870位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/15 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:57x33mm 重量:178g
- この製品をおすすめするレビュー
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4NDフィルタ必要
【操作性】たまにピントと絞り間違える。
【表現力】大成功と失敗がある。よくボケる。
【携帯性】35mmにしては薄い。
【機能性】薄いけどずっしり重い。
【総評】カバンに入れられるポートレートレンズ。
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![KAMLAN FS 28mm F1.4 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31kJnifybNL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
28mm |
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【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:52mm 重量:348g
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![MK-35mm F1.4 [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
- |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 重量:190g
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![8mm F2.8 UMC FISH-EYE II ブラック [キヤノン用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/880929/880929888/8809298882648/IMG_PATH_M/pc/8809298882648_A01.jpg) |
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1532位 |
-位 |
1.00 (1件) |
18件 |
2014/12/ 4 |
- |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2.8 |
8mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:60x64.4mm 重量:260g
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![KAMLAN 15mm F2 [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160777/4541607770249/IMG_PATH_M/pc/4541607770249_A01.jpg) |
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2231位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/24 |
2019/12/25 |
α Eマウント系 |
F2 |
15mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:63x56mm 重量:254.4g
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![Sweet 22 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613893.jpg) |
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1923位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/15 |
2024/4/19 |
キヤノンRFマウント系 |
F3.5 |
22mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:12.7cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x38.5mm 重量:110g
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![12mm F2.8 ブラック [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713019.jpg) |
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2231位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/9/30 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
12mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:63x58mm 重量:310g
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![18mm F8.0 Shift BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628854.jpg) |
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1532位 |
-位 |
2.78 (2件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
α Eマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4シフトレンズの手軽なお試し用として
シフトレンズとかシフト撮影とか言うと、大きな建造物を上すぼまりにならないように大判カメラで撮影するときに登場する物だと思っていましたが、ミラーレス1眼が登場して背面液晶でプレビューを見ながら撮影できるようになったおかげで、35mm判やAPS−Cサイズのカメラでも気軽に利用できるようになりました。
そして、このレンズのようにお試し感覚でシフト撮影ができるのですからありがたい時代になりましたね。
カカクコムのスペック表ではフルサイズ対応となっていますが、それはシフトさせずに使った場合のことで、シフトすると円弧状にけられます。
けられるのを避けようとすれば、APS-Cまでのカメラでの使用と考えてください。
シフト機能は±6mmで、ロック機構はありません。
中央にクリックがあるだけで全体に摩擦力で止まっているだけです。
ですから、上記のクリックは使っているうちにゆるくなりそうで、注意していないとセンターがズレたままシャッターを切っていたという事になりそうです。
レンズ全体がマウント部分でレボルビングでき、45度ごとにクリックがあり360度エンドレスにませます。
カメラを縦位置に構えて、建物を撮るときは90度回してやるという事です。
絞はF8固定ですからパンフォーカス的な使い方もできますが、シフト撮影するなら三脚に載せてしっかり角度を合わせ、ピントリングを回してピント合わせをしましょう。
但し、超広角18mmと言うこともあり、あるいは解像度があまり高くないのかも知れませので、拡大プレビューしてもピントの山がつかみ辛い感じです。
最短撮影距離は0.3m程度なので、かなり接近できるわけですが、元々超広角ですから、撮影倍率は高くありませんし、背景もぼかせません。
以上思いつくままに書きました、があまりレビューになっていないかな?
やはり、お試し用と言う位置づけで買ってみてください。
それで、工夫次第でもっと新しいシフト撮影を提案してくださる方が登場されればうれしいですね。
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![18mm F8.0 Shift BLACK [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628857.jpg) |
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2231位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
ライカLマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm
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![CREATOR 85mm F2 シルバー [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2231位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2014/12/13 |
ペンタックスKマウント系 |
F2 |
85mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:68x85mm 重量:370g
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![CREATOR 85mm F2 ブラック [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2014/12/13 |
α Aマウント系 |
F2 |
85mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:68x85mm 重量:370g
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![CREATOR 85mm F2 ブラック [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2014/12/13 |
ペンタックスKマウント系 |
F2 |
85mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:68x85mm 重量:370g
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414536.jpg) |
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896位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x40.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格に見合わない描写力
【操作性】
絞りは一番先端。カチリ、カチリと手ごたえがあるので明かりやすい。
フォーカッシングはスムーズで適度に重みがあり操作が心地よい。
【表現力】
カリカリの描写と柔らかいボケが気晴らしい。
【携帯性】
コンパクトだが、金属製なので重みがある。
【機能性】
シンプルな MFレンズ。
【総評】
静物や風景、人物の撮影にいいと思います。MFなので動き物は難しいでしょう。
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414538.jpg) |
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751位 |
-位 |
4.71 (2件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x40.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゼブラ柄も格好良い
富士フィルムXマウントを持っていたのですが、値段が安いので、つい別マウントも買ってしまいました。
どうせ買うならブラックよりゼブラタイプが欲しいと思い、アマゾン辺りを検索したらありました。
シルバーボディーのGX8に付けて、レンジファインダー風に構えると格好良いと思います。
ファインダーでのMFはピントの山がつかみやすく快適ですし、絞りリングも指先で分かりやすくクリックもあるので、ファインダーをのぞいたままでも操作しやすいです。
マイクロフォーサーズ用ではフルサイズ換算46mmF2.8相当になるのですが、最短撮影距離が0.2mと短いので、メインの被写体にしっかり寄ってやれば背景も結構ぼかせます。
また10枚の絞り羽は円形絞りとはいきませんが、絞って多角形になっても案外滑らかで、背景点光源もゆがみません。
周辺減光も口径食も気にならず、絞り開放から画面全体に均質な感じです。
このあたりはマイクロフォーサーズでAPS−Cのイメージサークルのレンズを使うという余裕かなと思います。
ただ、逆光時のフレアーやゴーストは簡単に出ますので、そのつもりで使わないといけないです。
レンズの角度を少し変えるとか、手でハレギリするとかが必要ですし、表現として写しこむなら背面液晶や電子ファインダーでよく確認してシャッターを切りましょう。
サイズ的には、GMシリーズには大き過ぎる気がしますが、GX、GFシリーズならバランスも良く持ちやすいと感じます。
手ごろな価格で、使いやすいMFの標準レンズとしてお勧めです。
4使い方に癖がある
面白いレンズです。絞りリングが昔のレンズのように等間隔ではなく、かつ目盛もf11が飛んでいるので気にする人もいるかと思います。ヘリコイドの回転がもう少し軽いほうが良いですが、値段を考えると良く出来ていますね。
描写を気にするようなレンズではないと思いますが、50〜60年前のレンズと同じような感じです。
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423345.jpg) |
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1700位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/22 |
2022/2/22 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x38.5mm 重量:230g
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001467584.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/30 |
2022/8/30 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm 重量:345g
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458945/458945758/4589457586757/IMG_PATH_M/pc/4589457586757_A01.jpg) |
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1923位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/25 |
2021/2/12 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001351721.jpg) |
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870位 |
-位 |
4.00 (1件) |
15件 |
2021/4/26 |
2021/5/13 |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
- この製品をおすすめするレビュー
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4中望遠の自然な画角レンズ。TTArtisan 3本セットで旅カメラ。
【操作性】
oldレンズのそれ。
oldと言っても、意味無くマニア価格の整備もされていない旧ライカ用レンズなどと違い、現代版old(風)レンズなので新品購入出来て操作性も良い。
ピントリングのグリスねっとり感や、絞りの操作感もある。
このマニュアル操作が感覚的で気持ち良い。
【表現力】
oldレンズのそれに近いが、換算75mmとしてフツーに良い描写。
撮れた画像の雰囲気も良い。
【携帯性】
17mm,35mmとこの75mmをセットで持っているが、前者2本は超小型軽量に対して、このレンズはそれなりに大きく(太く)重量もある。
と言っても、一眼レフの50mmF1.4よりは小型軽量。
この重量感は高級感にも通ずる。
ニコンZ50との組み合わせで3本セットで持って行っても苦にならない。
【機能性】
電子接点は無し。
この点だけが残念。
電子接点のあるレンズのメリットは、電気的にデータ(レンズ名、焦点距離、F値等々)が記録される事だが、カメラボディ内手ぶれ補正が自動でセットされるメリットも大きい。
電子接点が無いと、レンズ交換する度に手動で手ぶれ補正のセットをしないとならない。
設定のし忘れで、前に使ったMF(電子接点無し)レンズのまま撮影してしまうと、手ぶれ補正が正確に動かない。
ただ、自分がメインでこのレンズを使うボディニコンZ50にはボディ内手ぶれ補正はそもそも搭載されていないので関係無いが。
そういった意味でも、これらOLD風レンズは、Z50にピッタリとも言える。
手ブレは自分で防ぐ、それがマニュアルレンズを使う本来の姿と納得すれば良い。
【総評】
解る人には解る、中望遠の自然な画角。
ここ十数年以上前から50mm標準レンズに代わる標準レンズとして40mmや43mm,45mmの自然な画角レンズがもてはやされているが、その自然な中望遠の画角が70~75mm(換算)。
それら「自然な焦点距離」が流行る前からズームの40~43mmや70~75mm付近をメインに使用していた。
それが、単焦点で小型軽量に世に出てきた事はとても嬉しい。
かつてのシグマの一眼レフ用の名玉、70mmマクロなどはその点をよく解っている人が設計したのだと思う。
90mmでは長過ぎ、60mmでは短すぎる絶妙な焦点距離70mm~75mmは、ふと感じた空間にレンズを向けるとピッタリの画角になる。
また、このレンズの描写はコントラストが気持ち低めで爽やかな写りをするところも良い。
昨今流行りの素人写真、“彩度コテコテ、コントラストガチガチ写真” とは全く違った雰囲気を出すところが良い。
描写に不満無し、レンズの作りも30年くらい余裕で使えそうな堅牢な金属鏡筒。
小型ボディZ50などに17mm,35mmと共に3本(換算約28mm,50mm,75mm)を持って旅に出れば何も不足は無い。
TTArtisan 3本セットオススメ。(^-^)
※適当作例掲載
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fpVj0yKjL._SL160_.jpg) |
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1094位 |
-位 |
4.66 (6件) |
9件 |
2020/12/25 |
2021/2/12 |
Xマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
- この製品をおすすめするレビュー
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5よさこい撮影で大活躍!
TTArtisanは 35mm F1.4 Cに続き2本目です。
https://review.kakaku.com/review/K0001321070/ReviewCD=1535308/
中華レンズも最近の円安で2割ほど値上がりしましたね。
このTTArtisan 50mm F1.2 C を動体撮影に使う時は、絞りをF2.8位まで絞ることで被写界深度を調整できます。
よさこい撮影で言うと最前列の1人狙いの時は開放F1.2で、後ろまで写したい時はF2.8まで絞るといった具合です。
また、快晴の日はシャッター速度が 1/16000秒まで上がるので、機械式シャッターを使いたい場合は、ND8フィルターを付けて1/2000秒まで下げるなどの対策が必要になります。
今回はX-T100のHDRアートも試しましたが、これは電子シャッター連写してカメラ内合成する仕組みなので、被写体が歪む場合があり注意が必要です。
作例はX-T100のJPEG無修正画像です。
51万円台での大口径単レンズは買いでしょ!
【操作性】普通に操作しやすいです。 絞り値にはクリック感があり、フォーカスは、トルク感が重めだけど操作しやすい。 絞りでピント位置が変わる感じがします。
個体差なのだけかもしれませんが、マウント装着が固いところと、最短距離が50cmと遠いのがマイナス
【表現力】50mm F1.2というボケ味はすごい。 ふわーっとして滲みがありますが、半段絞れば滲みはほぼなくなる。
【携帯性】レンズの重さを感じますがしょうがないでしょうね。 なんたって大口径レンズ!
【機能性】昔ながらの被写界深度の距離表示があるだけでも便利
【総評】開放のボケ味と半段絞れば何でも映せてさらにF2.8以降はきりっとする描写は、コストパフォーマンス最高です。
TTArtisan17mm 7Artisans25mm 35mmにつづいて4本目の中華レンズはいずれも個性的で買いです
追記:Lightroomのプラグイン LensTaggerでExifデータを埋め込んでます。
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2108位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/25 |
2021/2/12 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C シルバー [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001438831.jpg) |
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2231位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/28 |
2022/4/28 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447703.jpg) |
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2108位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/ 6 |
ライカLマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
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![KAMLAN 15mm F2 [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41EPYsQpB5L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/24 |
2019/12/25 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2 |
15mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:63x56mm 重量:254.4g
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![TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001358736.jpg) |
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1923位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/31 |
2021/6/中旬 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.4 |
17mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:56x57.5mm 重量:250g
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![TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476853.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/ 3 |
2022/9/29 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
17mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:63x57.5mm 重量:280g
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![TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001377126.jpg) |
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980位 |
-位 |
4.42 (3件) |
16件 |
2021/8/20 |
2021/8/27 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
17mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:63x57.5mm 重量:275g
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いやすいレンズで、コストパフォーマンスも高い
50mm、35mm、17mmの3本をバラバラに買いました。
当初、他のマウントでも持っていたし、APS−CまでではZ7、Z6などのフルサイズ機で使えないからもったいない気がしていたのです。
しかし、Zfcに似合うレンズを考えていたら、やはりシルバー色が欲しくなってしまい、一本、また一本と言う具合で、そろってしまいました。
割安な3本セット売りがあったのに、ちょっと失敗でしたかね。
でもさらに、ゼブラ柄の23mmまで買ってしまったわけで、TTArtisanのAPS-Cレンズが勢ぞろいしていますよ。
特にこの17mmでは、マニュアルフォーカスのピント合わせはピントの山がつかみやすく、背面液晶やEVFの拡大モードでさらに簡単です。
クリックのない絞りリングですが、適度に重くF値もそれなりに正確です。
フルサイズ換算24mm相当の広角レンズとして、普段使いに気軽に持ち出せるレンズだと思います。
Zfcではレンズ手動設定に17mmが無いので16mmで登録しています。
5“本物の写真”を志す為の、三本セットの一本に成り得る。
【操作性】
他のTTArtisan シリーズ(TTArtisan 35mm f/1.4 C、TTArtisan 50mm f/1.2 C)と同様、ピントリングのヌメヌメ感は新品のMFレンズそのままの状態が味わえる。
使っていくうちにグリスが抜けて、スルスルのピントリングの操作性になる楽しみも味わえるだろう。
絞りリングはTTArtisan 35mm f/1.4 Cよりは重め、TTArtisan 50mm f/1.2 Cよりは軽めで、その中間くらい。
この3本(セット販売有り)シリーズで、絞りリングの操作の硬さ(重さ軽さ)の違いは当初気になったが、正規販売代理店の焦点工房に確認を取ってみたところ、「当社にある別個体も同様の感じなので、個体差では無く、それぞれのレンズの仕様と思われる」との事で、そういうもんだと思って使用している。
【表現力】
開放周辺の光量落ちも良い感じ。
絞れば普通にシャープ。
昔のMFニッコールを使うのと同じ感覚。
しかし、MFニッコール(の特に古いAi-s以前のニッコール)のような変な色付きや描写の硬さは無く、素直な描写をすると感じる。
コントラストもニッコールよりは低めでちょうど良い。
【携帯性】
抜群。
これ以上、堅牢で軽量なフル換算25mmや28mmレンズは他に無いだろう。
【機能性】
MFのピントリングと、アナログな絞りリングのみ。
外観は総金属。
このシンプルの極地のレンズで、最新のZマウント。
【総評】
外観や作りはライカ風オールドレンズで総金属、描写的にはMFニッコールのような感覚で使える、APS17mm (フル換算25.5mm )。
この17mmと上記同シリーズの35mm f/1.4 Cと50mm f/1.2 Cがあれば、お散歩レンズの完成。
旅レンズとしても、実際にはフル換算で75mm以上のレンズはほとんど使わないので(自分のデータを見直すと多数の人がそれに気付くと思う)、通常使用にはこの3本でレンズラインナップで完成する。
APS-Cレンズなので装着するボディも含めて軽いし、何が何でもフルサイズと言う風潮なんて気にしない“わかる人”や、「本当の写真を撮る」という志のある人は一式揃えておくと良いだろう。
レンズはカネをかけて揃えるだけでは意味が無いという事を、あらためて判らせてくれるレンズでもある。
描写にも不足無し、堅牢性にも問題無し(長く使えるだろう)。
ある意味、究極の三本セットとも言えるかも知れない。
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![TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001358733.jpg) |
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1619位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/31 |
2021/5/31 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
17mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:56x57.5mm 重量:250g
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![TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001358734.jpg) |
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1303位 |
-位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2021/5/31 |
2021/5/31 |
Xマウント系 |
F1.4 |
17mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:56x57.5mm 重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5GRもどきにできるレンズ
レンズそのものはとても良いです。
希望としては全長を短くしたf2.8版を出してくれるととても嬉しい。
GRもどきにできるので…
5ここまでHi-Speedじゃなくていいんだけどなぁ
思った以上にちゃんと写るレンズでした。
ただ、個人的にはこういうレンズでf1.4は不要なのよね。f2とかf2.4(2.5)とかでいいから、もう少し全長を短くして欲しかった。
そのワリに、フィルター径が40.5mmと小さいのもアンバランス。49mmでいいから普通の(薄枠じゃない)プロテクトフィルタが付けられる&スナップ式のレンズキャップ(当機はねじ込み)の方が使い勝手がいい。
最大撮影倍率の記載がないので試してみました。
およそ1:8.7、最短撮影距離で物差しを左右に居れた時に、長辺方向で205mmまで収まってました。X-A5の受光素子サイズの長辺が23.5mmですから、8.723・・・で約0.115倍ですね。
寄れますが、大きくはなりません。
歪曲は若干の樽。周辺の解像はf5.6まで絞り込んでも甘さが残ります。
が・・・このレンズでフラットコピーなんてせんだろ?普通に風景やスナップで使う分には、まったく問題無いレベルです。
テストでやっただけで、普段使いじゃ気にならないし、そういう(気になる)モチーフを撮るつもりもないです。
ボケは今どきのレンズらしく、極端な硬さはないです。
周辺解像の甘さもあいまって、昔のニッコールのように「8まで絞ってパンフォーカス」というより、ある程度絞りを開け加減にして寄って使う方がいい味になると思います。
と、ネガティブな面を書いてきましたが、概ね満足なレンズです。
なにせ値段が安い。
オートフォーカスや露出オートが要るなら、XCの15-45mmや16-50mmでいい。そこを、あえて単焦点のワイドでMFでマニュアル露出で撮るんだから、余計な機能は要らないし、必要以上に写ってくれなくていい。そういう意味では、予想以上に写ってくれたんで、満足度は少々甘めで星5つです。
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![TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001406253.jpg) |
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2231位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 9 |
2021/12/ 9 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
17mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:60x57.5mm 重量:270g
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![Sweet 22 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613894.jpg) |
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896位 |
-位 |
3.56 (2件) |
0件 |
2024/3/15 |
2024/4/19 |
α Eマウント系 |
F3.5 |
22mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:12.7cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x38.5mm 重量:110g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ツボにはまれば面白い
購入前は、街角スナップで中央の主題だけを鮮明に写し、ごちゃごちゃした周囲はおおぼけにしてしまうという使い方かな?とイメージしていたのです。
しかし、焦点距離22mmはかなり広角なので撮影距離3〜5m程度で使ってみるとどうも主題が小さく写ってしまい、もっと接近したくなる感じでした。
また、APS−Cにクロップしてやると主題が少し大きく写せますし、ピントの合った領域が広まって使いやすい感じになりました。
でもやはり、街角でうまく使いこなすのはセンスが必要なようで、私には無理なようです。
しかたなく草花スナップに変更してみると、これまた適当なサイズに納めるというセンスが必要でして、おおぼけにした周囲が作品に意味を持たせるような構図を見つけるのが簡単ではないと感じました。
なにしろ「日の丸構図」にしかできないレンズですからね。
3持っていたくはなるが必要になるレンズではない。(写真追加)
【操作性】電子接点も絞りリングもないのではめてヘリコイドいじるだけ。
【表現力】広角で最短撮影距離も12.5cmなので使える場面は多いはずなのですが真ん中しか主題が据えられないレンズなのでメインレンズにはなれないレンズ。
【携帯性】大判焼きサイズ。
【機能性】絞りが変えられて鏡胴を傾けられるsweet35や50などより表現の制約が多い。
【総評】極薄アダプター付けてNikon Zマウント機に取り付けています。
イルミネーションとか桜、紅葉とかを背景にしたポトレ、テーブルフォトに使いがちですが四隅が強烈に流れるようにボケるので意図せず写り込んだ人たちの顔も判別できないレベルにぼけてくれるのでテレビドラマ『主に泣いています』の東京情景のインサートカット、ヴァネッサ・パラディのヴェルサイユでのライブビデオの庭園のインサートカットのように静止画&動画で使うのが良さそう。
とりあえず庭で試写した写真追加。
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![7artisans 35mm F1.2 3512EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1474位 |
-位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2018/10/11 |
2018/10/10 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:43mm 重量:150g
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るい35mm単焦点
ボディはNEX-6です。
今までズームレンズ+オート撮影に逃げていましたが、
勉強のために35mm単焦点マニュアルレンズを選びました。
F値が1.2ということもあり、ピントは非常に薄く
MFアシストがなければかなりの苦行になっていました。
電子的な接点はないので、MFアシストはボタンに割り当ててやる必要があります。
レンズの特性上仕方ないですが絞り開放で撮影すると周辺減光が目立ちます。
2〜2.8ぐらいまで少し絞れば目立ちにくくなります。
各リングの重さは心地良く、シットリと回ります。
ピントリングはもうちょっと幅が合った方が使いやすいように感じました。
フィルター径は43mmですが、フィルターを装着すると
被せ型である付属のキャップはすぐ外れて使えなくなりますので
別途43mmのレンズキャップを購入する必要があります。
写りに関しては標準レンズ(PZ 16-50mm)のベターっとした描写とは大きく異なり、立体感のあるものになりました。
厳しい人が見ればダメ出しされるかもしれませんが、等倍で使用することはありませんし
マニュアルレンズとはいえ35mm F1.2がこの価格なので、腕を磨くにはもってこいだと思います。
付けっぱなしにして楽しもうと思います。
思っていたより全長があり、レンズフィルターとキャップを装着したら
今まで使っていたポーチに入らなくなりました。
4とてもコンパクトで、まるでレンジファインダーレンズ
フルマニュアルのレンズですから当たり前なのかも知れませんが、F1.2という大口径の割にとてもコンパクトです。
外径も小さく、全長も短いですから、まるでレンジファインダー用のレンズのようです。
ですから、電子ファインダータイプのミラーレス、しかもカメラボディーの左側にファインダーが付いているタイプのカメラに付けると、がぜんその気になってしまいます。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/7artisans_35mmf12/index.html
ミラーレスカメラの登場初期は、ライカMマウントのレンズをアダプターで使っていましたが、フランジバック分は長くなってしまい、コンパクトさがスポイルされていました。
それが、マイクロフォーサーズやソニーEマウント、富士フィルムXマウントなどが浸透しだすと、それに見合ったよりコンパクトな設計のレンズが登場してきたわけですね。
撮像素子との距離を縮めてしまうと、テレセントリック性が悪くなりがちですので周辺画質が落ちますが、そこがまたレンジファインダー的な描写になって、味がある気がします。
メーカー純正だと、カメラ内のデジタル補正で隅々までクリアーに写してしまうように設計するのでしょうが、電子的な連携が全くないレンズですから、昔のような雰囲気に写るので面白いです。
スペックとしては、APS−Cまでのイメージサークルのようですが、フルサイズのα7シリーズに取り付けても近接撮影ではそれなりに使えます。
もともと大口径レンズで背景のおおぼけ狙いで撮りたいわけですから、周辺画像の流れなどは無視しましょう。
とは言っても、やはりコンパクトなAPS−Cタイプのカメラで軽快に使ってやるのが、このレンズには一番ふさわしい感じがしますけれどね。
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![7artisans 35mm F1.2 3512M43B [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1474位 |
-位 |
4.00 (3件) |
15件 |
2018/10/11 |
2018/10/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:43mm 重量:150g
- この製品をおすすめするレビュー
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5換算70mmで軽く明るい。
気になってたこのレンズを2019年年末に購入。
マイクロフォーサーズでボケるレンズを。という事でやや望遠側のレンズを探していたがほどよくボケます。
Panasonicの25mmF1.4の1型を持っていますが、更に中望遠が好きだということに気づき購入に踏み切った次第。
操作性はマニュアルですが、ピントリングが厚くないので急いでピントと絞りを操作しようとすると少し扱いづらいです。
(マニュアルレンズは他のマウントで多く扱ってたのでこのレンズの配置やレンズの長さが問題だなと思った次第)
表現の方向性は色はそこまでこってりではないですが、ギスギスしていないハイコントラストでない好きなタイプの色味と好みの画角で丁度良い感じです。
携帯性は軽く小さくよいです。
14mmF2.5程ではありませんがそこまで大きくなく手に収まりのよい形状をしているのでGF7に付けて気軽に持ち出せて良い感じです。
画質などはサンプルつけておくので傾向くらいはわかるかな?と思いますので見てみてください。
中国製だという事でどうかな?と思いましたが現代的でチャーミングなところがあり、クセもあるけどよい買い物ができたなと思い中。
GF7に付けた写真を追加し忘れたので上げておきたいと思います。
4見た目にほれぼれ。マウントの精度に要注意
【操作性】
一番最初に装着した時に、画面が真っ暗。本体に「ちゃんと装着されていません」と叱られました。何の事かわからななかったのですが、レンズ側のマウントが精度が悪く、「カチャッ」という手ごたえがあるまで上手くハメないとレンズ接点もないのに使えないという事がわかりました。それ以来気を付けています。
【表現力】
暗い自然光がない場所でしっかり写ります。
【携帯性】
抜群に小さく軽いです。あとカメラに装着したみてくれが私の持つレンズ中では最高です。
【機能性】
普通のMFです。
【総評】
とにかくレンズがカッコいいのです。マウントアダプターを付けてオールドレンズを試す遊びがこのお値段でレンズ単体でできてしまいます。なんなら明るいレンズですからNDフィルターなんか付けても良いかも知れません。
デジカメにMFレンズという面白さを教えてくれたレンズです。今のデジカメは本体側にいろんな機能がありますからMFレンズでも昔のカメラとは違いピントも合わせやすいです。
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![7artisans 35mm F1.2 3512MB [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2108位 |
-位 |
4.04 (2件) |
2件 |
2018/10/11 |
2018/10/10 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:43mm 重量:150g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ネイティブマウントのオールドレンズとして
マイクロフォーサーズで同じレンズを使っていた経験があるのですが、あちらは換算70mmになりますので、描写うんぬんよりも画角が使いにくくて手放してしまった経緯があります。今回APS-Cで換算56mmにてリベンジです。
【操作性】
フォーカスヘリコイドの動作は悪くないです。スムースで気持ち良いですが、あともう少し頑張って欲しい気がします。しかし、値段を考えたら満点以上。
絞りは動画向けのレンズのようにクリックレスのタイプです。
【表現力】
絞り開放はソフトで絞り込むと解像度が上がる、いわゆるオールドレンズの描写です。
私が知っている中では、描写が似ているレンズが思い当たりません。
こんなコンパクトなf1.2のレンズはそもそも存在しないので、当たり前ではありますが。
使った印象としては、比較的安い国産の50mmF1.4のオールドレンズに近いような気もします。
オールドレンズはF値1.4でも大口径と言われますので、このレンズのコンパクトさは驚異的です。
現代レンズのように使うにはF2.8以上に絞り込む必要があります。
【携帯性】
マウントアダプターを介さずに、EF-Mマウントに直接装着できるのは気持ちいいですね。当然ながらレンズをつけてもコンパクトに収まります。
【機能性】
換算56mmの画角は少し狭い感じもしますが、気になったモノを切り取るには良い画角です。何より換算70mmで使っていたマイクロフォーサーズより断然使いやすいです。
ちなみに私はシルバーのタイプを購入し、M200に付けて、AFレンズに飽きた時に、たまに使っています。せっかくのf1.2ですから、積極的に絞り開放の浅いピントとソフトな描写を楽しんでます。
今どきミラーレスなら当たり前の機能ですが、M200では、ピントのエッジを色で表示するフォーカスアシストがありますので、重宝してます。フォーカスアシストは消えますが、フイルム時代のマグニファイヤーのようにカメラの機能で画像を拡大してピントを合わせる方法もあります。
なお、屋外で使うには、絞り開放ではシャッタースピードが足りなくなるので、NDフィルターが必須になります。
このレンズの為に43mmのフィルターを新調するのも、もったいないので、ステップアップリングで、49mmや58mmの各種フィルターやレンズを付けたりすることもありますが、コンパクトさが犠牲になってしまうのが悩みどころですね。
予算に余裕がある方は、マンフロットのXumeというマグネットタイプのフィルター脱着ワンタッチにできるシステムもオススメです。ケンコーだったかがバヨネット式の同じ用途の製品を最近リリースしてますが、そちらでも、ありかもしれません。
基本的にフレアやゴーストやハレーションを愉しむレンズだと勝手に思っているので、私としては珍しくフードを付けていません。
ただ、レンジファインダー用のスケスケフードもスタイリングとしては、ありかとも思います。
なお電子接点もない、マニュアルフォーカス専用レンズですので、ご注意を。
レンズ無しレリーズをオンにしないと使えません。
【総評】
EF-Mマウントのシルバータイプは、実店舗を持つ英語圏で一番有名かつ巨大なアメリカのショップに聞いたらspecial orderで納期追加2週間と回答が来たのですが、7artisanの直営っぽいところで頼んだら納期回答なく、発注からぴったり2週間で台湾から届きました。
私はマイクフォーサーズで同じレンズの黒色を使っていたので、今回はシルバーにしてみましたが、黒色もかっこいいと思います。
繰り返しますが、マウントアダプターを使わないレンズはコンパクトで、とても気持ちいいです。オススメです。
2020年1月16日追記
大事な事を書き忘れていました。前玉のフィルター枠はのネジの切り方が悪いのか、マルミ製のステップアップリングはそのままでは着かない場合があります。ステップアップリングを使われる方は、43mmのフィルターを先に着けて下さい。フィルターのガラスが嫌な方は、割って内枠を捨てて外枠だけ使うのもありです。
マイクロフォーサーズの時も同じでしたので、多分仕様なんだと思います。
以上ご参考になれば幸いです。
3写りはともかく、値段とサイズと開放値で選択するアイテム
【操作性】
マニュアルレンズですので、絞り、ピンとを調整すること覚悟の上で操作するわけですから、良いとか悪いとかで判断するのは難しいです。やらないといけない操作が楽しめないとこのアイテムを持つ意味無しと思います。本体カメラ側との相性のほうが使用する上で影響が大きかなと感じました。
【表現力】
開放側は特に甘い感じですが、これを特性と思い柔らかく表現したいときなどに活用しています。特にお花の撮影にはこの甘さがちょうどいい感じですね、絞ればキリッとした絵が出てきますが、純正の単焦点レンズと比べると、少々抜けが劣るかなあってところでしょうか。
【携帯性】
この開放値でこのサイズと値段、これで購入動機に至ったわけです。普段は純正のAF単焦点レンズを使用していますが、大きさもそれほど変わらず、パンケーキまでは行かないものの、カメラに装着したままで、小さめの普通のバックに収まります。
【機能性】
基本的な機能歯科ありません。ピントと絞り、これ以上必要なしです。レンズにフィルター類を装着する場合は少々問題があります。物によってネジ込みの具合が合わないというかしっかり固定できないというか、装着はできるけど取れそうな感じなものがあります。
【総評】
値段とサイズと開放値で選んだわけですが、写りは値段なりなので、良い写真を求める方にはお勧めは少々無理かと、逆にこのレンズならではの楽しみ方を覚え、たまに遊びココロで癖味のある写真を取りたい方には良いアイテムかと思います。開放付近のモヤッとした写りを生かして遊んでいますが、絞れば極普通のレンズの写りになります。本体はキャノンM200シルバーなので、この銀色と良くマッチしたルックスが好きですし、どのような撮影シーンでも周りの雰囲気を壊すようなことが無いし、スマホ感覚までとは行きませんが、その延長線で撮影可能できる点が良いと思います。このレンズを含め、中華製レンズを低価格で色々楽しむって目的があれば、このレンズは買いですね。
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![TTArtisan 40mm f/2.8 MACRO C [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001388502.jpg) |
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670位 |
-位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2021/10/ 1 |
2021/10/ 5 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
40mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.17m フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x74mm 重量:370g
- この製品をおすすめするレビュー
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535mm判フルサイズでも使えちゃう、激安マクロレンズ
マイクロフォーサーズ用を買ったのですが、マウントアダプターでαEマウントにも使いまわしています。
本来APS−Cフォーマット用のレンズですが、22cm(1/2倍)より近づくと四隅のけられがなく、35mm判フルサイズカメラでも使えます。
しかも、かなりの高画質です。
これをマイクロフォーサーズで使うのですから、画面全体に均質な画像が得られます。
ピントリングは、等倍〜1/2倍の間で約120°の調整範囲,1/2倍〜1/5倍の間で約45°、1/5倍〜無限遠の間で約45°と言う具合で、マクロ域で十分なストロークがあります。
また、絞り羽は11枚で、絞り込んでも滑らかに円形を維持してくれます。
このレンズをマイクロフォーサーズで使と、フルサイズ換算で2/1倍相当の写真が撮れます。
拡大率が高くて面白いですが、撮影条件は結構大変です。
全群繰り出しタイプのピント合わせですから、露出倍数が大きくかかってきまして、シャッター速度が遅くなるのです。
手ぶれや、被写体ぶれが多くなりますし、ワーキングディスタンスも足りなくなります。
ワーキングディスタンスに関しては、クチコミの方で、johndoe*さんが書かれたような大胆な裏技を駆使するのが良いでしょう。
安いレンズですから、思いっきり試せると思います。
気軽にマクロ撮影がしたいという向きにはお勧めしませんが、マニュアルフォーカスが気にならず、それなりにこだわって撮影したい方になら面白いレンズだと思いますよ。
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