| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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237位 |
157位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/14 |
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三脚 |
〜1540mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 縮長:490mm パイプ径:20mm 本体重量:900g
- この製品をおすすめするレビュー
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43ウェイ雲台には多少なりとも経験が必要です。
【デザイン】
三脚のデザインとしてはオーソドックスなデザインですが、質感も悪くない印象で好感が持てます。
【携帯性】
低い位置にセットアップする場合には、三脚のセンターポールを最初に外しておくと携帯性が良くなりました。
【操作性】
パン棒とロックネジによって、3方向に操作できるようになっています。どのパン棒でどう動くか少し慣れが必要だと感じました。
【安定性】
階段のような段差のある場所では、山側に1本と谷側に2本の脚を立てると安定感がありました。
【総評】
付属している3ウェイ雲台は、通常の取り付け方ではパン棒が手前につっかえて上に向けられないという難点がありました。
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![Luvipod STI-AC1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375294.jpg) |
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696位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/11 |
2021/8/12 |
一脚 |
310〜1460mm |
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0.2kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ティルト雲台 縮長:310mm 本体重量:197g
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415位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/22 |
- |
一脚 |
535〜1540mm |
4段 |
3kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックロックシステム 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:535mm パイプ径:25mm
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696位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2012/2/21 |
1996/2/ 1 |
三脚 |
1505mm |
3段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:600mm 本体重量:1360g
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![EX-444 II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400292.jpg) |
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212位 |
157位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2021/11/17 |
2021/11/15 |
三脚 |
455〜1530mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:485mm パイプ径:23mm 本体重量:1290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがいい
1.5kgクラスの一眼レフを乗せて使用していますが、少しぐらつくくらいで思いっきり倒れるようなことはありません。
5000円台でこれならすごくコスパの良い三脚かと思います。
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415位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2015/3/20 |
2015/3/20 |
三脚 |
330〜1455mm |
5段 |
2kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1230g
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553位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/26 |
2019/4 |
一脚 |
610〜1510mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー、フリュード機構 縮長:673mm パイプ径:20mm 本体重量:595g
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65位 |
157位 |
4.53 (10件) |
44件 |
2017/12/ 6 |
2017/12/ 8 |
一脚 |
710〜1873mm |
4段 |
1kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:24mm 本体重量:1035g
- この製品をおすすめするレビュー
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5個々の評価は低めでも総合的に星5です
【デザイン】
自立一脚としてはよくあるデザインかと
伸縮可動部が多く、可能な限り高さを稼ぐ作りになっています。
【携帯性】
自立一脚として組付け状態では、かなり長い状態となります。
【収納性】
収納はせず最も縮めた状態で持ち歩いています。
【操作性】
レバー式なので伸縮操作やスムーズな伸び縮みが可能です。
ただ、締付ボルトの遊びが少なく、緩めた状態だとボルトが抜け落ちるリスクがあります。
【安定性】
自立一脚なので多少のグラつきがあります。ここは通常の三脚には敵わない部分です。
【総評】
普通の三脚と比較すると個々の評価は普通なのですが、自立一脚としては良く作り込まれています。
少しでも高く設置できる様に可動部が沢山用意されています。
高さ187cmほどに伸びるので屋外や人混みでは、自立一脚から離れる事はできませんが、安定性が確保できる状況であればかなり使いやすい自立一脚だと思います。
5カメラ台はこれ一つで十分
【デザイン】
旧式の三脚と一脚の間の位置付け、シンプルなので飽きはこない、安っぽく無い
【携帯性】
胴の部分が一脚と同じ太さなので三脚より持ち運びしやすい。また一脚部分は取り外せるので三脚部分と雲台部分を接続してコンパクトにして持ち運ぶことも可能。
【収納性】
三脚より嵩張らず収納できるかと思う。胴(一脚部分)が長く短くするのには限界があるので長さは抑えられないか。
【操作性】
一脚部分の伸縮や各所の角度調整など直感的に変更できた。三脚部分だけ足を広げたりする機構に少し引っ掛かりを感じる。
【安定性】
旧式の三脚より足が広がらないので安定性は低くなるが、子供の運動会など人が詰まってしまう環境では人の邪魔になりにくいと思う。また一脚よりは確実に安定する。スタンドポッドの高さを160cmくらい設定しその上に一眼レフカメラ+ズームレンズをのせ手放しにすると流石に怖さはあるが、常に手で支えてシャッターを切るという時は 手持ちよりは確実に安定する。旧式の三脚よりは足を引っ掛けられる可能性が低い。
【総評】
このスタンドポッドさえあれば一脚も要らないし、旧型の三脚も要らない、本当によくできた製品。私は旧式の三脚→一脚→当スタンドポッドと順を追って購入していったが、もっと早くこの製品と出会いたかったと思うような優秀な製品。クイックシューも私が過去に買った製品の中で一番扱いやすい。各所分離して繋ぎ合わせれば卓上の携帯スタンドモードにもできますし、一脚用のゴムも付いています。かつ価格も5000円以下と高すぎない。
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553位 |
157位 |
4.45 (2件) |
1件 |
2018/3/23 |
2018/3 |
一脚 |
657〜1880mm |
4段 |
1kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:708mm パイプ径:23mm 本体重量:742g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて持ち運びが楽
【デザイン】
一脚として見た目は良い
【携帯性】
軽くて持ち運びが楽
【収納性】
コンパクトです
【操作性】
足を出すのが少し手間
【安定性】
足があるので安定しています。
【総評】
三脚より手軽だし足が安定していてとても使いやすい。
4第一印象はGood!
【デザイン】
マンフロットなど海外製品のようなオシャレなデザイン性はありませんが、初心者向けな製品としてはまとまっているデザインかと思います。
【携帯性】
全伸長188cmということを踏まえれば、軽量なので携帯性は悪くないですが、収納時の全長がもう少し短くなってくれると助かります。
肩掛け付きのナイロン収納袋が付属しています。
ただ、軽いと言っても740gあるので、自撮り棒代わりに使うには無理がありますねw
【収納性】
ロッドの伸縮も脚の収納も素早く操作できます。脚がスリムに折り畳めるため収納時もさほど太くならないです。
【操作性】
脚の折り畳みやロッド伸縮は直感的に操作できるので、初めて使う人でも迷いはないと思います。
ロッド上端のスタッドボルト長が、雲台用(長)・カメラ用(短)の2種類あり、短い方は付属品として簡易レンチと共に袋に入って付属しています。
なので、雲台を使わずに上端に直接カメラを取り付ける場合にはスタッドボルトを短いものに交換しなくてはなりません。そこが手間に感じます。
【安定性】
あくまで『自立式一脚として』なので、もちろん三脚には敵いませんが、ヨドバシカメラの売場に並んでいたものの中ではトップクラスの安定性だったので、この製品を選びました。
他製品と比較すれば一目瞭然ですが、この製品はミニ三脚のような脚の構造です。脚の長さと開きをそれぞれ二段階に調整でき、ロッドを伸ばしてもしなりも少ないので安定感は抜群です。
【総評】
主にTHETA Vで全天球撮影を行う用の自立式一脚を探していました。この製品を購入するまではミニ三脚と自撮り棒を組み合わせて使用していました。
携帯性は最高でしたが、風によるブレがひどいのと、ふつうのカメラでは重量的に使えないため自立式一脚を探しました。
この製品は自立式一脚としては軽量だし、安定性も高いし、価格もお手頃。
雲台と脚を取り外して付属の石突とスタッドボルトを付ければふつうの一脚としても使用でき、残った脚と雲台を組み合わせれば物撮り用ミニ三脚になる、多用途に使い回せるお得な自立式一脚ですねww
収納時でもカメラバックに入る長さではないので完全に別持ちとなるのがイタイところではありますが、ある程度風がある屋外でもHDR撮影出来るようになったのは大きいです。
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212位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/10/ 6 |
三脚 |
150〜205mm |
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3kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:225mm 本体重量:230g
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![T-005BX+C10S SET [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000962880.jpg) |
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88位 |
157位 |
4.22 (6件) |
0件 |
2017/5/ 1 |
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三脚 |
195〜1390mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ナットロック その他機能:クイックシュー 縮長:335mm パイプ径:22mm 本体重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
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5自転車カゴで運べる良質三脚
自転車で運んで気楽に撮影するための三脚あるいは一脚を探してこの機種に辿り着きました。
ちょっとした撮影なら自立式の一脚でも良さそうなものなのですが、縮長が長いという部分があり、これは自転車移動ではなかなかのストレスになります。
自転車カゴにも楽に載るくらいの縮長でそこそこしっかりしたものをというところから見て行くと、SIRUI T-005KX+C10S、MeFOTO A0350Q0 といったところが浮かび上がってきます。双方を使用してのレビューです。
それぞれの仕様についてみると、長さは
SIRUI T-005KX+C10S が
全伸長139cm、最低高19.5cm、収納高33.5cm
MeFOTO A0350Q0 が
全伸長131cm、最低高42cm、収納高31cm
長さはT-005KXのほうが長いが、人込みなどで人の頭上を抜きたいというときはどちらも足りない。どうしてもなら延長ポール等が必要になる。
最低高はT-005KXが低いが、これは脚を大きく開いた場合で、場所によりそのようなことが出来ない場面は多々あるかと思われる。
収納高はT-005KXがやや長いが通常の持ち運びでは気にならない程度だ。なお、A0350Q0のケースにT-005KX+C10Sを収納することは可能だ。
重さは家庭用機器で量ったところ、
SIRUI T-005KX+C10S が
本体1041g、収納袋80g、本体+収納袋1121g
MeFOTO A0350Q0 が
本体1188g、ケース216g、本体+ケース1404g
こうして比較するとA0350Q0のほうが重いが、実際持った感じでは似たような範疇に感じる。少しでも軽量を求めるならT-005KX+C10Sのほうということになる。
SIRUIの収納袋が80gと重いのは紐が非常に太いためだ。そのため体に食い込む等の心配はあまりない。MeFOTOのケースはおまけのケースとしてはとてもファッショナブルでデザイン性に優れていると感じる。クッション性はほとんどないので、そういう意味では大きな期待は出来ないと考えられたほうがよいが、中に小ポケットがあり、小さな工具やプレートくらいは入れられる。
■使用感
どちらもなかなかしっかりしており安っぽさはない。
外観はT-005KXのほうが脚が1mmばかり太いが、センターポールはA0350Q0のほうが太い。
強風時の同時使用はまだしていないので確信ではないが、T-005KXのほうは見た目の割に風にも耐えられると感じている。
ナットの動きは双方ともによく、比べればMeFOTOのほうがスムースで、全部を握って同時にスパッと伸ばすなんていう場合にはいい。ただし、移動時にナットを持つと緩みやすいように感じる。SIRUIのほうはそのようなことはなく、よく言えば芸が細かい。
購入してから気づいたが、T-005KX+C10Sの雲台は随分と小さい。プレートの幅の狭さは見たことがないくらいだ(どちらが縦か横かわからないが)。
ミラーレスカメラGH4+便利ズームにバッテリーグリップを装着したもの(1112g)を一日載せて使ってみたが特に問題は感じられなかった。雲台のパンのスムースさ、適度なテンションはさすがSIRUIといった感じで、見た目の頼りなさをいい意味で裏切るものだった。
MeFOTOのほうもこのクラスのものとしては充分なものに感じられる。こちらは水準器が付いていてサイズも標準的なものだ。見た目はこちらのほうがしっかりしているが、パンのスムースさはSIRUIには劣る印象だ。固いか緩いかの間のよいところはあるのだが、その幅が狭く、少し強く締めれば引っ掛かりが出るし、緩くすれば緩すぎるといった感じで思うままにならない印象がある。そのため動画も撮るならSIRUIのほうを多く持ち出すだろうと感じられる。ビデオ雲台を使えば解決する部分だが、そこまでして使う性質の三脚でもないと思われる。
クイックリリースプレートは、MeFOTOのほうは一般的サイズでアルカスイス互換の両端に抜け止めのネジのあるタイプ。T-005KXのほうはもアルカスイス互換タイプで。どちらもコインまたは六角レンチで締めるタイプとなっている。
T-005KXのほうも実用充分だが小さく扱い辛いのでSIRUIの一般的なプレートを付けて使うことが多い。使うカメラが一台なら、カメラに付けっぱなしにしておいてもいいかもしれない。
そのほか、吊り下げフックはA0350Q0は鉤型のフック、T-005KXはリング式となっている。
■総評
MeFOTOはカラーバリエーションが豊富で実用的なソフトケースが付いてくる。使用感も悪くなく、比べなければなかなかいいトラベル三脚だと感じます。SIRUI T-005KX+C10Sのほうは、雲台やプレートこそ小さいもののしっかりした作りでさすがはSIRUIといった出来の良さを感じさせるものでした。トラベル三脚、携帯三脚、動画のちょい撮り三脚、セカンド三脚等として良さそうです。
ひとつ気になるのは雲台とプレートの小ささで、実用上問題なさそうとは言えバランスの面で一抹の不安は付きまといます。セカンド三脚としてならいいですが(特に既にSIRUIの雲台を所持している人には)、三脚は一本だけと決めている人なら用途によってはワンサイズ上を検討されたほうがよいかもしれないと感じます。
自転車で運んでちょい撮り用といった目的なら有力な選択肢のひとつだと思います。
5携帯性はバツグン
【デザイン】
シンプルな構造とデザイン。オーソドックスな所が好感が持てます。
【携帯性】
携帯性重視で買いましたから満足です。非常に軽く常に持って歩いても苦にならないです。
【収納性】
カメラバッグにも入れられるし、バッグに入れなくても腰に吊るしていても気にならないほどです。
【操作性】
トラベル三脚なので脚の折り返しと5段だから、通常の3段・4段の三脚と比べれば一手間多いですが全く苦になりません。他の三脚だとセンターポールを逆さにしてローアングルで撮れる物が多いですが、これは出来ません。私的には必要無いのでいいのですが、そうした撮影を考えられている方には向きませんね。
【安定性】
5段目の脚の径が10mmで重量が1Kg程度なので揺れはしますが、レリーズを使えば抑えられると思います。最大積載量が4Kgとなってますが、実際は半分の2Kg程度と考えるべきでしょう。機材は1.5Kg迄にして下部のフックに500g(ペットボトル位)をウエイトにして吊るすことで、より安定性は確保できると思います。APS-C機のフラッグシップ機(7DやD500)以上はこの三脚では耐えられない様に思われます。
【総評】
メインの三脚がベルボンのシェルパ635Uなので、使うか使わないか分らない状況に持っていくのはデカくて重いので携帯性に優れたトラベル三脚を探してました。アマゾンベーシックの三脚やベルボンのUTとも比較し造りのしっかりしていそうなこれに決めました。アルミですが軽く縮長も短いし、間接部や雲台の動きもしっとり・ぬるって感じ(良い意味で)でとても気に入りました。手に取るまでは中国製ですので心配もしていましたが、さすがSIRUIと思わせられるほど造りの良さに感心してしまいました。 APS-Cミドルクラス以下で携帯性のいい三脚を探している方に最適な三脚の一つだと思います。
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![RangePod Smart JB01678-BWW [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001354911.jpg) |
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1125位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/17 |
2021/5/28 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:425mm 本体重量:1690g
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![RangePod Smart JB01677-BWW [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001354910.jpg) |
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815位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/17 |
2021/5/28 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:425mm 本体重量:1690g
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288位 |
157位 |
4.57 (2件) |
6件 |
2017/12/19 |
2017/12 |
一脚 |
643〜1870mm |
2段 |
1kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:フリュード機構、クイックシュー 縮長:718mm パイプ径:23mm 本体重量:848g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一発開閉、足が別個に延ばせて、傾斜面でも使える
【デザイン】
Pole Podは通常の三脚のように面積を占拠せず、狭い混雑するのような場所でも、ちょこっと立てて撮影できて、周囲に迷惑も掛からない。
SLIKの類似製品『GX-N』と比べて、一回り小さめだ。
構造はSLIKと同等で、足部が華奢な分、軽量だ。
その分、一段開きではSLIKのGX-Nの方が安定している。
二段開きでは双方、安定して少々の衝撃でも倒れにくくなり、無理に重いものを乗せたりしない限りは倒れなさそうだ。
ポールを外して雲台を直付けできるのが便利。
三脚の中間橋桁(ミッドスプレッダー)機構で、足2本を持って広げると3本同時に開く要領で、セッティング時に通常の三脚のような3本脚を別々に開く煩わしさから解放され、セッティング時間が稼げて頻繁に移動する撮影現場で有利。
このPole Pod EXにはFLUID HEADと、ボール雲台や3WAY雲台の他、同じくスプレッダー構造のあるEXシリーズではミニや通常の三脚等があり、また雲台を外して交換できるものと、外れない仕様のものがあるので、購入選択時に要注意。
比較的安価なので撮影条件に適したのを揃えておいて、撮影環境によって使い分けたい。
【携帯性】
縮めると嵩張らないで、手頃なケースかバッグに入れて持ち運ぶ。
足を開いたままでも移動できるが、流石に草に引っかかりやすいので、畳むか足を外して石突に取り換えれば杖代わりにもなりそうだ。
【収納性】
畳んで縮めるが、分解もでき、枝(ポール)が一本で細く、三本足も小さく畳めて、収納スペースを取らない。
【操作性】
加工精度もよくスムーズに伸び縮みできる。
足の開閉は2段階で、3本の足を同時に開いた後、3本足を別個に挟み込み式のプッシュ摘みを押して更に外側へ開けることができる。
閉じるときは、そのまま足を閉じるだけ。
足の伸縮も2段で個別にレバーロック式。
回しノブを緩めると5p程、台座が上に伸びる。
【安定性】
立てておけるが、何かが当たって倒れるといけないので、使用中はポールを持つようにしている。
デジカメやGoProのようなウェアラブルカメラやスマホぐらいなら立てておけるだろう。
一眼カメラの場合、軽量なレンズを付けておけるが、何かが当たって倒れるのがコワいからストラップを首に掛けて転倒を防いでいる。
しかし、重い超望遠レンズを使って手持ちではブレて照準が定まらない場合等にも使用したかったので、その場合はポールポッドを補助的に使ってカメラとレンズに手をかけて撮影する。
【総評】
主に、動画撮影用に狭い場所でも嵩張らずに設置できる機材として購入。
超望遠レンズで照準のブレやフレームアウトを防ぐ用途もある。
頻繁な移動時に三脚を閉じる手間補省けて、非推奨ですがカメラを取り付けた状態でも少々の移動には対応できる。
足の長さを調節できるので、傾斜地での撮影に有効で、ポールを外して接地部を石突に取り換えると一脚に変形できる。
足場が狭くて普通の三脚が使えないような場所でも、ポールポッドだとヒッソリと伸ばしてカメラを安定保持できるので、観光地や繁華街での撮影で有利。
カメラやレンズの手振れ補正が効いているが、やはり微妙なブレや大きな震動は防げず、フレームも安定しないため、三脚か一脚を利用することになる。
今迄は三本足のない一脚で撮影していたが、固定できないので、同じ構図で長時間撮影する映像向けには一脚は不適合で、また、普通の三脚ではカメラが台座に固定されて自由度が制限される。
このポールポッドは三脚と一脚の中間的な形態で、適用範囲が広く、撮影用途が広がる。
更に私の考案では、このポールポッドの足の付け根に別途ボール雲台を取り付けることによって、立てて固定した状態から、脚元で傾きが取れて、様々な角度で撮影ができるようになるだろう。
最後に要望として、三本足の石突を交換できるようにしてほしい。
4縮長短くないけどオススメ
【デザイン】
高い質感とは言えないが安物感もない
【携帯性】
良いとは言えない
【収納性】
及第点
【操作性】
三脚と一脚に分けたり組み直したりを頻回にしなければ問題なし
【安定性】
三脚と同様とはいかないが普通の一脚よりも便利に使える
【総評】
価格も安く、狭いエリアでも三脚の様にも使えるので買って良かった
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![Element MII アルミニウム4段三脚キット MKELMII4BK-BH [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/313pX7J8zDL._SL160_.jpg) |
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109位 |
157位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/5/15 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:425mm パイプ径:22.5mm 本体重量:1550g
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![Element MII アルミニウム4段三脚キット MKELMII4BL-BH [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253292.jpg) |
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815位 |
157位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/上旬 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:425mm パイプ径:22.5mm 本体重量:1550g
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815位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
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三脚 |
180〜1560mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ナットロック その他機能:水準器 縮長:525mm パイプ径:21.8mm 本体重量:1130g
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288位 |
157位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2017/3/13 |
2016/11/11 |
三脚 |
165〜1605mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:475mm パイプ径:20mm 本体重量:1180g
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量でそこそこの堅牢性がある
誕生日プレゼントとして、贈る用に購入しました。
贈った後、一緒に使ってみての感想を書きます。
まだ長期間使用はしていないので、数回の使用でわかった範囲でレビューします。
【デザイン】全体的には、いたって普通の雲台付き三脚といった感じです。
収納ケースもついてきます。
収納ケースの色が黒地に青でした。
他の色があるのかはわかりません。
【携帯性】そこそこの堅牢性もありながら、軽量かつコンパクトでちょっとした撮影には気軽に持って行けそうです。
最大高さも高いので、このコンパクト性からいうと、十分満足です。
【収納性】
ハンドルが2つついているのですが、片方のハンドルを取らないと付属の収納ケースには入りません。
取らないといけないハンドルは、カメラの左右の傾きを決めるハンドルなので、
最悪、常に外していても大丈夫かなと思うので、とりあえず外しっぱなしで使う予定です。
それ以外は問題ないです。
【操作性】
足がバラバラに動くので、凹凸のあるところでも柔軟に設置できます。
各種ボタンやネジも動かしやすいので、操作性に難はありません。
ただ、パン機能のハンドルをキッチリ締めた状態で横に動かすと根本のネジが緩んで雲台部分が取れそうになります。
各種ボタンのアソビは少なく、しっかりとした作りになっています。
【安定性】
軽さに反して、しっかりとしており、ガタツキは少ないように思いました。
【総評】
いくつか、気になるところはありますが、
携帯性には非常に優れており、比較的安価であることから、
十分によい製品だと思います。
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![MT-03mini+MBH-20(BK) [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/317R+mtQhBL._SL160_.jpg) |
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368位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/27 |
2026/2/27 |
三脚 |
65〜170mm |
2段 |
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【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 縮長:145mm 本体重量:130g
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![MT-03mini+MBH-20(OR) [オレンジ]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fly6fl+SL._SL160_.jpg) |
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318位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/27 |
2026/2/27 |
三脚 |
65〜170mm |
2段 |
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【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 縮長:145mm 本体重量:130g
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368位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/ 4 |
2023/10/ 4 |
三脚 |
630〜1690mm |
4段 |
2kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAYビデオ雲台 素材:アルミ合金、ABS+PC 脚ロック方式:ウルトラロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 パイプ径:30mm 本体重量:2460g
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![スプリント PRO II 3WAY BKN [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000417270.jpg) |
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123位 |
157位 |
4.38 (7件) |
20件 |
2012/9/13 |
2012/9/14 |
三脚 |
177〜1622mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミダイカスト 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:20mm 本体重量:1100g
- この製品をおすすめするレビュー
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5カーボン並みに軽くて、安定感もある使いやすい三脚です。
【デザイン】3WAYでなく、自由雲台付きを購入。姉妹機であるスプリントMINI Uとは脚の長さが違うだけだ両方ともハンマートーンの塗装が気に入っている。レバー式ロックも簡単で良い。
【携帯性】軽くて(1Kg)、気軽に持ち運べる。同サイズのライトカーボン(E64)と重量が殆ど変わらない(100g程度)。
【収納性】キャリーバックに簡単に入るサイズで問題ない。
【操作性】脚はレバー式ロックだが特に不便を感じることはない。
【安定性】小型の割にはしっかりしている。特にエレベータ軸は上下2カ所でロックでき、ガタツキが全くないのは好感を持てる。フルサイズカメラ(EOS RP)に標準ズーム位ならなんら問題はない。ただ自由雲台なので望遠ズームレンズ(〜400mm)では流石に前側に少し撓む。4段目の脚が少し細くそこだけが華奢な感じを受ける。
ここだけ4点としました。
【総評】全体的には軽くて操作性もあり安定している方だと思います。
5軽量な機材であれば十分
【デザイン】
無難でありながら無難。三脚ですからこんなものでしょう。
【携帯性】
これが一番のフィーチャー。軽量コンパクトなのでアウトドア用途や旅行での携帯がこの三脚に求める主な活躍の場。
【収納性】
嵩張るところもなく、ザックのサイドポケット等に収納するのに好都合。
【操作性】
期待される通りの操作性。
【安定性】
細いのに脚自体の剛性はしっかりしている感じ。同じSLIKのライトカーボンE53よりも剛性は高いと感じる(もちろんこちらの方が重いが)。1kg程度の機材の荷重は全く問題ない、ただ三脚自体の自重も無いので、風等の環境要因に対しては当然弱い。
【総評】
軽量な機材であれば十分役に立つ。コスパ良い。
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318位 |
157位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2012/9/27 |
2012/9/25 |
三脚 |
330〜1560mm |
3段 |
3kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 その他機能:フリュード機構 縮長:690mm パイプ径:27mm 本体重量:2570g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ビデオカメラ(パナW870M)用に
買ってすぐに700DXの脚に入れ替えたのでほぼ雲台の評価です。
【デザイン】
雲台は完全にプラスティックです。近くで見ると情けなくなるほどプラスティッキーです。
【携帯性】
雲台が完全にプラスティックなのでとても軽いです。
【収納性】
パン棒をロックするナットが雲台から完全に外れるので、無くすのが怖くてパン棒をはずせません。
【操作性】
ねっちょり、ヌルヌルでいい感じです。ビデオ雲台なので当然ですが…。
パン棒は基本的に右側専用の設計です。左側にできないこともないですが、付け替えがとても難しいです。
内部のスプリング機構でチルト方向はまっすぐに戻ろうとしますが、ノブをかなりの力で締めないと動きます。
【安定性】
縦位置に撮影できる機構のせいで強度が弱いと感じます。ビデオカメラなので気になりませんが、フルサイズ一眼レフだと耐えられないかもしれません。
【総評】
現物を見ないでネットで買ったので、開封したとたんガッカリしました。プラスティックの雲台は使ったことがなかったので衝撃的でした。
悪いことばかり書きましたが、一般的ファミリーユーザーがビデオカメラ用に使う分には全く問題ないと思います。10,000円程の細くて小さい三脚を使うくらいなら、こちらを買って長く使うほうがいいと思います。ミラーレスや小型一眼レフなら十分使えると思います。
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415位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/10/ 6 |
三脚 |
700〜1625mm |
4段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:クイックシュー、フリュード機構 縮長:620mm パイプ径:26mm 本体重量:1950g
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288位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/25 |
2021/11 |
一脚 |
615〜1377mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオフルード雲台 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:605mm パイプ径:26mm 本体重量:1050g
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123位 |
157位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/17 |
三脚 |
211〜1385mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン その他機能:クイックシュー 縮長:385mm パイプ径:20mm 本体重量:930g
- この製品をおすすめするレビュー
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4カーボン製三脚でトラベル用途で小さく仕舞える
【デザイン】
旅行に持って行き易いカーボン中型三脚
【携帯性】
縮長385mm
重量930g
【収納性】
4段式脚部
開脚度調整が簡単ですぐに収納可能
【操作性】
開脚度の調整が簡単
雲台の操作も簡単
【安定性】
脚はカーボン製で今日は十分あって安定しています
耐荷重3kg
【総評】
カーボン製三脚でトラベル用途で小さく仕舞える
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415位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
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三脚 |
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4段 |
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【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム合金/POM/ステンレススチール/シリコン その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:430mm パイプ径:25mm
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141位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/10 |
2018/8/ 1 |
三脚 |
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2段 |
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【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム パイプ径:14mm 本体重量:340g
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288位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/12 |
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三脚 |
154〜432mm |
3段 |
5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ラバーフィート/金属スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:300mm
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815位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
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三脚 |
180〜1560mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン・アルミ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:520mm パイプ径:28.6mm 本体重量:1020g
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815位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/9/下旬 |
三脚 |
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5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:ABS Plastic/ゴム/ステンレス鋼/スティール/TPE/アルミ その他機能:クイックシュー 本体重量:739g
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696位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/15 |
2019/4/19 |
一脚 |
395〜1600mm |
6段 |
1kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:回転ロック 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:395mm パイプ径:24.9mm 本体重量:760g
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100位 |
157位 |
5.00 (3件) |
12件 |
2008/5/13 |
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三脚 |
173〜1405mm |
3段 |
5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:670mm パイプ径:27.2mm 本体重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて丈夫
主に野鳥撮影に使っています。カメラ+レンズで3kg弱ですがパイプ径も太いので十分耐えてくれます。それと締め付け部分がゴムではなく金属なのでかさばらず、重量も軽いのでカメラバックの横に入れることが出来るのでバックごと背負って歩けます。
5とにかく軽量
三脚はしっかり性と携帯性はトレードオフなので、2本を用意してケースバイケースで使い分けている。
作品撮影に行くときはしっかりした三脚を連れて行き、旅行のときは軽量コンパクトな三脚を連れていく。
まだ50歳代の頃は、SLIKマスターデラックスとVerbon.Sherpa443の2本立てだったが、60歳半ばになって重く感じてきた。
三脚の買い替えを検討し、数年前にSLIK UL103カーボンとVerbon ULTRA MAXi Mの2本立てに変更した。
SLIK UL103カーボンは見た目華奢そうに見えるが、パイプ径は27.2mmあってしっかりしている。自分の場合はエレベーターはほとんど使用することがなかったので、これを廃止して軽量化につなげたのが嬉しい。
自分の場合は、EF70-300mmF4-5.6Lが最大のレンズですが、この三脚にはまだ余力がある。
卓上望遠鏡用の三脚としても使用することがあるが、眼視観測では何の不安もない。
ただし付属の自由雲台はいまひとつだったので、SLIK SBH-330BKに付け替えた。
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88位 |
157位 |
4.42 (5件) |
67件 |
2012/2/ 1 |
2012/4/20 |
三脚 |
320〜1945mm |
3段 |
7kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器 縮長:810mm パイプ径:32mm 本体重量:3661g
- この製品をおすすめするレビュー
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5重量級
【デザイン】いかにも頑丈そうで頼もしいです
【携帯性】重いですが、とにかく重い三脚を求めたので無評価とします
【収納性】意外とコンパクトになります
【操作性】レバー式の脚収納なので速いです
【安定性】重くて大きいので文句なし
【総評】 超望遠レンズを使った野鳥撮影用に買いました。重いのに我慢さえ出来れば
頑丈で頼れる三脚です。3ウェイ雲台は動き物には不向きなので自由雲台SBH-320も併せて買いました
5良くも悪くも凄い。
EOS50D+バッテリーグリップ+シグマ70−200F2.8で使用したくて購入。
使用目的は子供の記録。
今までは予算の都合で元々所持していたハンディカムのソニー純正三脚を無理やり使用していたので比較できるものは無いのですが、この三脚は、とにかく重くて大きいので携帯性とか全然ありませんが頑丈そうで、存在感に圧倒されます。
足のストッパーがナット式は嫌いだから、この商品を購入。
(親父の持っていた同社のナット式三脚が直ぐに破損したのを見てからナット嫌いになりました。)
操作性:足固定用レバーの締め付け強さ?も六角レンチ(付属)で簡単に調節可能。雲台も特別難しい操作は無い。三脚はどれも似たような操作だと思うし。こんなもんかと思います。
安定性:当然ですが、ハンディカム用とは比較できないほど良い。
自分の身長177cmですが、三脚の足全部伸ばすと雲台が目の高さ位までになるので、私の使用状況でエレベーターを伸ばす事は無いと思います。
付属のケースですが、収納ギリギリサイズで非常に使いづらい。雲台のハンドルを1本外さないと収納できないし。出し入れ面倒なのでストラップ欲しくなりました。
以前からまともな三脚が欲しくてネットとかカタログとかを眺めてましたが、このクラスの実物は見た事がなく、それでも大は小を兼ねる的に衝動買いしましたがアタリだったと思います。
たぶん持て余す。それでも悔いはない買い物だったとも思います。
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815位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/4/24 |
三脚 |
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5段 |
4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:330mm パイプ径:23mm 本体重量:1070g
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815位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/18 |
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三脚 |
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5段 |
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【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:足パット/足釘 その他機能:クイックシュー パイプ径:26.5mm
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![VESTA GO 234AV10 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690893.jpg) |
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415位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/23 |
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三脚 |
223〜1509mm |
4段 |
5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:435mm パイプ径:23mm 本体重量:1570g
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815位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/17 |
三脚 |
238〜1494mm |
4段 |
4.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン その他機能:クイックシュー 縮長:405mm パイプ径:23mm 本体重量:1150g
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696位 |
157位 |
3.00 (3件) |
0件 |
2018/2/21 |
2018/3/ 5 |
三脚 |
400〜1510mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4可搬性に優れた高コスパモデル
【デザイン】カラーリングが好みではないが、それよりも機能性重視。他者からはかっこいいと言われるので相対的にみてよいデザインなんだと思う。
【携帯性】この製品と比較検討されるようなタイプのものと比べても、悪いところはない。可搬性はよい。
【収納性】付属の袋にすっぽり。
【操作性】上位モデルと比較すると調整しづらいが、可搬目的の本モデルとはトレードオフと納得できるレベル。むしろこの価格帯で可搬目的なら多くを望むべきではない。
【安定性】ボールが大きくはないこと、足も太くはないことなどもあり安定感という面での信頼性はそれぼど高くはない。
【総評】製品と価格のバランスがよい。可搬性に優れたアルミ三脚としてみた場合、高コスパモデルだと言える。三脚は目的にあったものを利用することで満足感が断然違う。
3先代より安心して使用できます
α7RVを追加購入に合わせてこちらも追加購入しました。
α自体は通常のベースプレートで使用できますがカメラを選ぶ分、購入する方が限られているので値下がりしていたので標準のベースプレートと一緒に購入し、先代のbefreeでは重量的に安定しなかった5Dとの併用も安心して使えます。雲台が変わることで安定性が向上し機材持ち運びが改善。1つになるのが雲台の調整グリップガッチガチ固まり、グリップ中央つまみしか回せなくなり、握力がなくなるくらいしんどいことがありちょっと操作性難あり(購入1ヶ月程度で発生、その後2〜3ヶ月後奇跡的に復旧…締め具合調整しないと再発の恐れあり)
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29位 |
157位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
130〜1585mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:450mm パイプ径:22mm 本体重量:930g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スーツケースに入る大きさ
【デザイン】いいです
【携帯性】携帯性を重視して購入 いつか飛行機でスーツケースに入るサイズ
【収納性】もちろん小さくなります
225の意味は一番太いところが22mm で5段って意味です
【操作性】普通
【ボール雲台】慣れない人はしっかり事前練習をしてくださいね
【安定性】それなりです 一番細い5段目を見ればどれだけ細いかわかる
どんな三脚も倒れることはある 過信はしません
【総評】軽いカメラの方 スーツケースに入るサイズをお探しの方におすすめ
5工夫すれば、十分に「使える」三脚
この三脚をネット購入でポチっとしてから届くまで心配してました。
おそらく店舗で実物見てたら、購入してなかったかもしれません。
何しろ、最下段の脚が10ミリしかないんですから…
実使用に際しての寸法、重量等には最新の注意を払って購入したつもりでも、脚が10ミリは心配でなりませんでした。現物をチェックするまでは。
届いてみて、自分の使用法としては合格でしたのでホッとしています。
ほとんど記念写真的な使い方で、載せる機材も、Z30 + Z DX 12-28/3.5-5.6のような軽量なものなので問題ありません。
現実的にはAPS-C機+標準ズーム位までなら大丈夫そうに感じます。
三脚の高さは、背面液晶を利用する使い方なので問題ないですし、重さは、1キロちょいで最高に軽いです。
脚の開閉等もスムーズですし、工具も同梱で、ケースもしっかりしてます。
雲台LH-25のクランプだけがちょっと心配(25ミリ幅)でしたので、「MENGS DC-38Q」というクランプに替えました。(38ミリ幅)
しばらくして、ちょっとだけ重量が増えますが、より安心を得る為、同社の雲台LH-30(以前からもっていたもの)に替えました。 結果、実質的な固定力や安定性アップのみならず、精神的な安心も得ることが出来ました。
戸外利用時の風があるときだけ注意、対策を施せば十分に所謂「使える」三脚だと思います。
この軽さ、収納高は、とにかく魅力です。
旅行時の小型スーツケースに収納出来る為、記念写真的な使い方なら最高な三脚かもしれません。
製品のクォリティはしっかりしており、コスパは良いと思います。
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