| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
119位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/18 |
2023/7/24 |
三脚 |
180〜1540mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:525mm パイプ径:25mm
|
|
|
 |
|
187位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/26 |
2022/5/12 |
三脚 |
300〜1780mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:32mm 本体重量:3300g
|
|
|
 |
|
37位 |
42位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/13 |
- |
三脚 |
〜1970mm |
3段 |
10kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:航空機用アルミ合金製 縮長:770mm パイプ径:31.8mm 本体重量:3700g
- この製品をおすすめするレビュー
-
520年以上
【デザイン】
一般的な三脚、3WAY雲台
【携帯性】
カーボン主流の時代なので航空機材とは言え重いので携帯性が良いとは言えません。
特にヘッドは重いです。
【収納性】
このクラスでは普通だと思います。
【操作性】
カーボン三脚同様、雲台も自由雲台が主流に思いますが、3WAY雲台は抜群の操作性です。
【安定性】
重さに加えて作りもしっかりしてて安定してます。
【総評】
トヨ商事時代の商品を使ってます。
一時期は無くなるのかと不安に思いましたが、スタジオJinが引継いでもらえたのは有難いですし、部品交換にて新品同様の操作性を得られるハスキーのメリットが活かされたことが有難いですね。
|
|
|
 |
|
99位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
785〜1710mm |
3段 |
8kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:870mm 本体重量:4400g
|
|
|
 |
|
151位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/31 |
2021/6 |
三脚 |
230〜1740mm |
3段 |
12kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ヒンジロック 石突種類:スパイク/ラバー その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:850mm 本体重量:6300g
|
|
|
 |
|
205位 |
69位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/18 |
2023/7/21 |
三脚 |
125〜205mm |
|
1kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 その他機能:水準器 縮長:225mm 本体重量:275g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4軽くて持ち歩くのが楽
R8とiPhoneで使用しています。
軽くて小さくバッグに入れて持ち歩くのが楽。
これが何より大切。
大きいカーボン三脚や一脚も所有しているが、これらは持ち歩くのがキツいく使用頻度が結果的に少ない。
気楽に持ち歩けR8での撮影だけでなく、iPhoneで動画や自撮りも使いやすい。
プラスチック製なので、どの程度長持ちするかが不安ですが、持っていると便利なミニ三脚です。
|
|
|
 |
|
375位 |
69位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/3/ 4 |
2019/10 |
三脚 |
585〜1510mm |
3段 |
3kg |
【スペック】 雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:610mm 本体重量:985g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コストパフォーマンスに優れるアルミ製三脚
【デザイン】
3段式三伽でエレベータ機能付き
【携帯性】
重さ的には1kgを切るので持ち運びはさほど苦にならない
【収納性】
最伸高1510mmが610mmまで収納できる
【操作性】
水平方向の回転と上下は操作簡単
上下エレベータ機能も回転レバーで簡単
【安定性】
重しフック付きなので安定性は取れるが
脚の強度はそこまで無いので大型カメラ&レンズは載せない方が無難
【総評】
コストパフォーマンスに優れるアルミ製三脚
|
|
|
 |
|
141位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/12/20 |
三脚 |
〜1320mm |
3段 |
2kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバー式 その他機能:クイックシュー 縮長:515mm パイプ径:19mm 本体重量:1060g
|
|
|
 |
|
99位 |
69位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/12/20 |
三脚 |
〜1520mm |
4段 |
2kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバー式 その他機能:クイックシュー 縮長:560mm パイプ径:22mm 本体重量:1280g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5便利
おもに自作パソコンの作り方や解説を撮影し、ネットの友だちに送信して教えるために使っております。
固定させ、両手が空くので大変便利です。
【デザイン】
デザインは求めてませんが、普通かと。
【携帯性】
思ってる以上に大きいのであまり携帯性はなさそうです。普通ってことで。
【収納性】
普通くらいの大きさですので、収納ではないですが適当にそこらへんに置いております。
特に邪魔には感じません。
【操作性】
扱いやすいと思います。
【安定性】
しっかり固定され安定しております。
買って2年ほど経ちますが相変わらずです。
【総評】
最初買った時はあまり期待はしていなかったんですが、なかなか便利です。
1台はこういうの持ってるといざという時便利だと思っております。
|
|
|
 |
|
334位 |
69位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2022/5/16 |
2022/5/27 |
三脚 |
350〜1110mm |
|
0.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:325mm 本体重量:390g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スマホに合います
【デザイン】
よく見る形です。これを撮影するわけじゃないのでこだわりなく買いました。
【携帯性】
少しでかいのでないですね。
【収納性】
これも、少しでかいので、、
【操作性】
買ってすぐに操作できるほど簡単でしたが、人に寄っては難しいかもしれません。他の製品も使ってるので自分は簡単にセットできました。
【安定性】
スマホをセットして撮影してますが、安定してますよ。外れることもなく安定して撮影できてます。
【総評】
なにより安いのでお勧めできます。
|
|
|
 |
|
27位 |
69位 |
4.27 (21件) |
197件 |
2015/12/15 |
2015/12/18 |
三脚 |
455〜1540mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:21mm 本体重量:1240g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ブルーカラーがお洒落で、とても使いやすい三脚
一度カメラから離れていましたが、また最近カメラを触り始めました。そこでやはり三脚が必要になり、以前も使っていたSLIK製品で探していたところ、手ごろなGX 6400があり更にブルーカラーが目新しくこの製品を購入しました。
早速使ってみた感じを記します。
【デザイン】
ベーシック形状とサイズ感、作りは角型の脚パイプに、レバー式のロックでSLIKの大ヒット品というのが良くわかる仕上がりになっていると感じます。
【携帯性】
重量は、1,250g、縮長が470mmとなっており、携帯性は悪くないと感じます。
【収納性】
全高1,540mmで縮長が470mmなので、個人的は良いと感じています。
それに収納ケースも付属しています。
【操作性】
3Wayタイプの雲台と伸縮固定はレバー式となっており、安定して使いやすいと感じます。
【安定性】
作りもしっかりしているので、安定性も良いと感じます。
【総評】
三脚のカラーと言えば、ブラックかシルバーがほとんどですが、ブルーカラーもとても綺麗ですし、製品としての性能や使い勝手も良く、更にコスパにも優れた製品なので、買ってとても良かったと感じています。
5コスパ重視の方にはおおススメです。
【デザイン】
価格の割には高級感あります。
【携帯性】
収納袋が付属していたのも購入の決め手の一つです。
【収納性】
収納袋にはきちんと入ります。折畳み時の長さが47cmです。
【操作性】
良いと思います。特にクイックシューのところがワンタッチ感覚で気に入っております。
【安定性】
今回はHDR-CX680用に購入したもので、このぐらいの重さなら何ら問題ないです。
試しに大きめの一眼カメラ付けたときは安定性に難ありでした。
三脚の一番下の脚がかなり細いです。カタログ値で耐荷重は1.5sです。
【総評】
見た目もいいし機能も十分なので、コスパ的には非常に良い商品ではないでしょうか。
|
|
|
 |
|
119位 |
69位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2012/10/31 |
2012/10/26 |
三脚 |
180〜1627mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 縮長:490mm パイプ径:20mm 本体重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5旅行等での携行用に購入
【デザイン】 ごく普通で良い。
【携帯性】 小型で軽くて良い。
【収納性】 4段なので、小さくたためる。
【操作性】 特に問題なく、普通に使える。
Wナットに慣れるのに時間が掛かった。
【安定性】 軽い分、多少心配である。
【総評】 望遠ズーム用にカーボンマスター 723 FLを持っているが、
ちょっと重いし、3段なので旅行に携行するには不便だった。
クイックシューは付いていないが、標準ズームの時は
カメラを付けっぱなしなので、特に問題無い。
2WAYだが、723 FLも同様の使い方なので、特に問題無い。
5初めての三脚
初めての三脚購入
まだ回数としては少ないですが、非常に満足です。
|
|
|
 |
|
119位 |
69位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/1/24 |
2020/1/24 |
三脚 |
〜1220mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック式 その他機能:水準器 縮長:405mm パイプ径:20mm 本体重量:695g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3このクラスの三脚の目的はアングルを固定するためです。
【デザイン】
全高1.2mで四段三脚となります。
脚のロックはレバー式で剛性確保よりも操作性優先です。
【携帯性】
縮長405mmと約700gの重量は、それなりにコンパクトです。
【収納性】
上級機のように収納袋は付きません。
【操作性】
水平、垂直方向ともに操作感はイマイチです。
【安定性】
安定感を期待する機種ではありません。
【総評】
このクラスの三脚はコンデジやホームビデオを載せて、アングル固定のために使うものといった使い方です。アングルを固定するというのは、動画撮影をおこなう場合には特に重要で、そのための三脚が本機のような三脚ですね。
ミラーレス一眼も軽いものなら搭載重量最大1kgからすると問題なさそうですが、三脚のもう一つの機能である、ブレを防ぐ能力は期待できませんので、ミラーレス機の三脚として、この程度の製品を到底ススメすることはできません。
|
|
|
![スプリントDX GM [ガンメタリック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000525923.jpg) |
|
300位 |
69位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2013/6/24 |
2013/6/28 |
三脚 |
205〜1653mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:500mm パイプ径:20mm 本体重量:1350g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4標準的な三脚
以前は簡易的な三脚を利用していましたが、プラ製雲台が壊れてきたので購入。
見た目と違う軽さに少し驚きつつ…そして思ったよりコンパクトになるので持ち運びも苦にならず。
操作性は操作ネジの調整にクセがあるので、多少慣れが必要です。
雲台も汎用性が高いのでどこでも手に入る安心感はあります。
操作に関してはいきなり本番を迎えるより、1度は色々弄ってみて慣れておくのが吉です。
|
|
|
 |
|
151位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 9 |
2023/8/ 2 |
三脚 |
139.5〜429mm |
4段 |
|
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 本体重量:110.3g
|
|
|
 |
|
29位 |
69位 |
4.66 (40件) |
223件 |
2011/6/28 |
2011/7 |
三脚 |
445〜1530mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:20mm 本体重量:1180g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5この価格でベルボンを使えるのはかなりお得!
【デザイン】
やはりベルボンです!変なメーカーのものを買うと、チープで細いためデザイン的にも格好悪いのですがベルボンはこの価格帯でも十分な作りをしていて気に入っています。
【携帯性】
見た目がコスパ的にはゴツいので携帯性が悪いと思いきや、割と軽いので携帯性には優れています。
【収納性】
きちんと折りたためるので収納しやすいです。
また、付属の袋も大きめに作られているので入れやすい点も良いです。
【操作性】
機能的な操作性は一応十分ではありますが、少し背を伸ばすときにガリつくというか渋い時があるのが玉に瑕ではあります。
【安定性】
高い三脚に比べたら、という前提で軽いということもあり、少し安定性に欠ける時があります。
ですがそれは軽さと価格帯に反比例するわけで、ここは仕方ないと思っています。
【総評】
ベルボンという信頼のある三脚メーカーを使いたいなら、ぜひ候補に入れてほしい製品の一つです。
安いし軽いし、そこそこの高さを確保ができるし、程々に安定しております。
今の所使っていて不満はありません。
5ドラスティックな条件が要求されないなら、これで十分!
【デザイン】
シンプルでとても良いです
【携帯性】
軽いですが、「何かのついでに入れる」はできないと思います。しかし、ケースが付属していますので持ち運びは容易です
ケースは二年くらいで破けてきましたが、この価格の付属品としては良いです
【収納性】
収納ケースにすっきりまとまります
【操作性】
簡単で良いです。水平器もありますし、クイックシューも使い勝手が良いです
【安定性】
値段の割に良いと思います。雲台を縦にした時の耐荷重がもう少しあればと思いますが、カメラにバッテリーグリップやでかいレンズを欲張らなければ安定します。
雲台を水平方向で運用するのなら、余程のことをしない限り安定していると言えると思います。
この三脚と雲台については水平方向なら富士フイルムのX-T4にXF100-400とテレコン装着して使用して安定します。
【総評】
すごく丈夫とか、安定するではないですが、コスパは素晴らしいと思います。
カメラ初心者の時に買いましたが、未だにサブで使います。
普段使いには十分です。
1000円台のUFOキャッチャークオリティの製品を買うより、絶対にこちらがお勧めです。
|
|
|
![Coleman マルチスタンド ロング CVSMSLBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001402188.jpg) |
|
48位 |
69位 |
3.00 (2件) |
4件 |
2021/11/26 |
2021/11/15 |
一脚 |
〜1540mm |
6段 |
0.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ティルト雲台 脚ロック方式:ウルトラロック 縮長:345mm パイプ径:36mm 本体重量:565g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安定性が少し悪い
妻と旅行や散歩、動物園などに行くときには
Velbon トラベル三脚 CUBEを持っていきます。
カメラはミラーレスなので本格的な三脚は
カメラより重いしかさばるしで敬遠してます。
もっと手軽に持ち運べて簡単にセットできる
三脚を探していたところ見つけたのがこの
マルチスタンドロングで感想は価格が高い、
他に同じようなものはないかと探しましたが、
似たものはありますがほとんどスマホ向けで
カメラを装着するには強度が心配なものばかり。
三脚メーカーのベルボン製ということもあり
少々価格が高いのは我慢して購入しました。
セットの時間ですが慣れるとVelbon CUBEと
同じくらいで収納時間はややマルチスタンド
のほうが早いような気がします。
ただスタンドの固定がやや心配で三脚より
少しグラつくようで心もとない感じです。
よっぽど不安定な場所にセットしなければ
倒れることはないと思いますがどうかな?
重量はあまり変わらないので持ち運びは楽。
このマルチスタンドは前後には動きますが
カメラを素早くセットして位置を合わせるには
不十分なので自由雲台とアルカスイス互換の
クイックリリースクランプを取り付けました。
全く違和感なくまるでセット品のようです。
前後に動く部分の強度は弱い気がします。
最後にこのマルチスタンドを購入した最大の
理由はそのギミックと外観のスタイルでした。
その質感とセットのメカ的ギミックには弱い。
マルチスタンドには専用ケースが付属しません。
ケースはドラムステックのケースがピッタリで
ショルダーストラップ付きだからいい感じです。
|
|
|
![レプトス A294 camper LPTSA294CAM [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524240.jpg) |
|
583位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/20 |
2023/3/24 |
三脚 |
170〜1300mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム/スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:29mm 本体重量:1060g
|
|
|
 |
|
583位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/14 |
2022/6/24 |
三脚 |
440〜1585mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム/スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:29mm 本体重量:1130g
|
|
|
 |
|
151位 |
69位 |
4.57 (2件) |
6件 |
2017/12/19 |
2017/12 |
一脚 |
643〜1870mm |
2段 |
1kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:フリュード機構、クイックシュー 縮長:718mm パイプ径:23mm 本体重量:848g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5一発開閉、足が別個に延ばせて、傾斜面でも使える
【デザイン】
Pole Podは通常の三脚のように面積を占拠せず、狭い混雑するのような場所でも、ちょこっと立てて撮影できて、周囲に迷惑も掛からない。
SLIKの類似製品『GX-N』と比べて、一回り小さめだ。
構造はSLIKと同等で、足部が華奢な分、軽量だ。
その分、一段開きではSLIKのGX-Nの方が安定している。
二段開きでは双方、安定して少々の衝撃でも倒れにくくなり、無理に重いものを乗せたりしない限りは倒れなさそうだ。
ポールを外して雲台を直付けできるのが便利。
三脚の中間橋桁(ミッドスプレッダー)機構で、足2本を持って広げると3本同時に開く要領で、セッティング時に通常の三脚のような3本脚を別々に開く煩わしさから解放され、セッティング時間が稼げて頻繁に移動する撮影現場で有利。
このPole Pod EXにはFLUID HEADと、ボール雲台や3WAY雲台の他、同じくスプレッダー構造のあるEXシリーズではミニや通常の三脚等があり、また雲台を外して交換できるものと、外れない仕様のものがあるので、購入選択時に要注意。
比較的安価なので撮影条件に適したのを揃えておいて、撮影環境によって使い分けたい。
【携帯性】
縮めると嵩張らないで、手頃なケースかバッグに入れて持ち運ぶ。
足を開いたままでも移動できるが、流石に草に引っかかりやすいので、畳むか足を外して石突に取り換えれば杖代わりにもなりそうだ。
【収納性】
畳んで縮めるが、分解もでき、枝(ポール)が一本で細く、三本足も小さく畳めて、収納スペースを取らない。
【操作性】
加工精度もよくスムーズに伸び縮みできる。
足の開閉は2段階で、3本の足を同時に開いた後、3本足を別個に挟み込み式のプッシュ摘みを押して更に外側へ開けることができる。
閉じるときは、そのまま足を閉じるだけ。
足の伸縮も2段で個別にレバーロック式。
回しノブを緩めると5p程、台座が上に伸びる。
【安定性】
立てておけるが、何かが当たって倒れるといけないので、使用中はポールを持つようにしている。
デジカメやGoProのようなウェアラブルカメラやスマホぐらいなら立てておけるだろう。
一眼カメラの場合、軽量なレンズを付けておけるが、何かが当たって倒れるのがコワいからストラップを首に掛けて転倒を防いでいる。
しかし、重い超望遠レンズを使って手持ちではブレて照準が定まらない場合等にも使用したかったので、その場合はポールポッドを補助的に使ってカメラとレンズに手をかけて撮影する。
【総評】
主に、動画撮影用に狭い場所でも嵩張らずに設置できる機材として購入。
超望遠レンズで照準のブレやフレームアウトを防ぐ用途もある。
頻繁な移動時に三脚を閉じる手間補省けて、非推奨ですがカメラを取り付けた状態でも少々の移動には対応できる。
足の長さを調節できるので、傾斜地での撮影に有効で、ポールを外して接地部を石突に取り換えると一脚に変形できる。
足場が狭くて普通の三脚が使えないような場所でも、ポールポッドだとヒッソリと伸ばしてカメラを安定保持できるので、観光地や繁華街での撮影で有利。
カメラやレンズの手振れ補正が効いているが、やはり微妙なブレや大きな震動は防げず、フレームも安定しないため、三脚か一脚を利用することになる。
今迄は三本足のない一脚で撮影していたが、固定できないので、同じ構図で長時間撮影する映像向けには一脚は不適合で、また、普通の三脚ではカメラが台座に固定されて自由度が制限される。
このポールポッドは三脚と一脚の中間的な形態で、適用範囲が広く、撮影用途が広がる。
更に私の考案では、このポールポッドの足の付け根に別途ボール雲台を取り付けることによって、立てて固定した状態から、脚元で傾きが取れて、様々な角度で撮影ができるようになるだろう。
最後に要望として、三本足の石突を交換できるようにしてほしい。
4縮長短くないけどオススメ
【デザイン】
高い質感とは言えないが安物感もない
【携帯性】
良いとは言えない
【収納性】
及第点
【操作性】
三脚と一脚に分けたり組み直したりを頻回にしなければ問題なし
【安定性】
三脚と同様とはいかないが普通の一脚よりも便利に使える
【総評】
価格も安く、狭いエリアでも三脚の様にも使えるので買って良かった
|
|
|
 |
|
83位 |
69位 |
4.91 (6件) |
12件 |
2012/9/18 |
2012/9/14 |
三脚 |
140〜450mm |
2段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミダイカスト 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:195mm パイプ径:20mm 本体重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5一脚の足とし使える
プロミニ320を無くしてしまったので本機を購入したのでレビューしてみます。
基本的な使い方は、同メーカーのSポール II の足として使ってます。
足の引き出しがロックを外せば引き出せ、水平軸付き雲台が設けられているのでプロミニ320より使い易い。
また、脚を平らに広げればかなりしっかりしてるので多少重めの機器でも安定して撮影が行える。
スペースを必要とせずに機器を固定して高さやアングル調整を行う室内でのイベント撮影には、この組合せは良いと思います。
5使える!
とくに使いづらいわけでもなく、問題なかったです。マンフロットのミニ三脚はスタイリッシュな感じですが、こちらはより剛性があり、角張った感じのデザインですな。
カメラを縦位置にしたときにひっくり返ることがあります。使っているのはD750。新型タムキュー2.8マクロです。けどこれはカメラを倒す向きに三脚の脚があると止まってくれますし、そもそもユーザーのマシンとレンズがどれだけ重いか次第ですから一概には言えませんねえ。。。
これからはミラーレスの時代。APSーCサイズでも十分綺麗に撮れるしレンズも軽くなる。となれば結果オーライ?悪く無い選択肢かと(^^)
|
|
|
![T-005BX+C10S SET [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000962880.jpg) |
|
151位 |
69位 |
4.22 (6件) |
0件 |
2017/5/ 1 |
- |
三脚 |
195〜1390mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ナットロック その他機能:クイックシュー 縮長:335mm パイプ径:22mm 本体重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自転車カゴで運べる良質三脚
自転車で運んで気楽に撮影するための三脚あるいは一脚を探してこの機種に辿り着きました。
ちょっとした撮影なら自立式の一脚でも良さそうなものなのですが、縮長が長いという部分があり、これは自転車移動ではなかなかのストレスになります。
自転車カゴにも楽に載るくらいの縮長でそこそこしっかりしたものをというところから見て行くと、SIRUI T-005KX+C10S、MeFOTO A0350Q0 といったところが浮かび上がってきます。双方を使用してのレビューです。
それぞれの仕様についてみると、長さは
SIRUI T-005KX+C10S が
全伸長139cm、最低高19.5cm、収納高33.5cm
MeFOTO A0350Q0 が
全伸長131cm、最低高42cm、収納高31cm
長さはT-005KXのほうが長いが、人込みなどで人の頭上を抜きたいというときはどちらも足りない。どうしてもなら延長ポール等が必要になる。
最低高はT-005KXが低いが、これは脚を大きく開いた場合で、場所によりそのようなことが出来ない場面は多々あるかと思われる。
収納高はT-005KXがやや長いが通常の持ち運びでは気にならない程度だ。なお、A0350Q0のケースにT-005KX+C10Sを収納することは可能だ。
重さは家庭用機器で量ったところ、
SIRUI T-005KX+C10S が
本体1041g、収納袋80g、本体+収納袋1121g
MeFOTO A0350Q0 が
本体1188g、ケース216g、本体+ケース1404g
こうして比較するとA0350Q0のほうが重いが、実際持った感じでは似たような範疇に感じる。少しでも軽量を求めるならT-005KX+C10Sのほうということになる。
SIRUIの収納袋が80gと重いのは紐が非常に太いためだ。そのため体に食い込む等の心配はあまりない。MeFOTOのケースはおまけのケースとしてはとてもファッショナブルでデザイン性に優れていると感じる。クッション性はほとんどないので、そういう意味では大きな期待は出来ないと考えられたほうがよいが、中に小ポケットがあり、小さな工具やプレートくらいは入れられる。
■使用感
どちらもなかなかしっかりしており安っぽさはない。
外観はT-005KXのほうが脚が1mmばかり太いが、センターポールはA0350Q0のほうが太い。
強風時の同時使用はまだしていないので確信ではないが、T-005KXのほうは見た目の割に風にも耐えられると感じている。
ナットの動きは双方ともによく、比べればMeFOTOのほうがスムースで、全部を握って同時にスパッと伸ばすなんていう場合にはいい。ただし、移動時にナットを持つと緩みやすいように感じる。SIRUIのほうはそのようなことはなく、よく言えば芸が細かい。
購入してから気づいたが、T-005KX+C10Sの雲台は随分と小さい。プレートの幅の狭さは見たことがないくらいだ(どちらが縦か横かわからないが)。
ミラーレスカメラGH4+便利ズームにバッテリーグリップを装着したもの(1112g)を一日載せて使ってみたが特に問題は感じられなかった。雲台のパンのスムースさ、適度なテンションはさすがSIRUIといった感じで、見た目の頼りなさをいい意味で裏切るものだった。
MeFOTOのほうもこのクラスのものとしては充分なものに感じられる。こちらは水準器が付いていてサイズも標準的なものだ。見た目はこちらのほうがしっかりしているが、パンのスムースさはSIRUIには劣る印象だ。固いか緩いかの間のよいところはあるのだが、その幅が狭く、少し強く締めれば引っ掛かりが出るし、緩くすれば緩すぎるといった感じで思うままにならない印象がある。そのため動画も撮るならSIRUIのほうを多く持ち出すだろうと感じられる。ビデオ雲台を使えば解決する部分だが、そこまでして使う性質の三脚でもないと思われる。
クイックリリースプレートは、MeFOTOのほうは一般的サイズでアルカスイス互換の両端に抜け止めのネジのあるタイプ。T-005KXのほうはもアルカスイス互換タイプで。どちらもコインまたは六角レンチで締めるタイプとなっている。
T-005KXのほうも実用充分だが小さく扱い辛いのでSIRUIの一般的なプレートを付けて使うことが多い。使うカメラが一台なら、カメラに付けっぱなしにしておいてもいいかもしれない。
そのほか、吊り下げフックはA0350Q0は鉤型のフック、T-005KXはリング式となっている。
■総評
MeFOTOはカラーバリエーションが豊富で実用的なソフトケースが付いてくる。使用感も悪くなく、比べなければなかなかいいトラベル三脚だと感じます。SIRUI T-005KX+C10Sのほうは、雲台やプレートこそ小さいもののしっかりした作りでさすがはSIRUIといった出来の良さを感じさせるものでした。トラベル三脚、携帯三脚、動画のちょい撮り三脚、セカンド三脚等として良さそうです。
ひとつ気になるのは雲台とプレートの小ささで、実用上問題なさそうとは言えバランスの面で一抹の不安は付きまといます。セカンド三脚としてならいいですが(特に既にSIRUIの雲台を所持している人には)、三脚は一本だけと決めている人なら用途によってはワンサイズ上を検討されたほうがよいかもしれないと感じます。
自転車で運んでちょい撮り用といった目的なら有力な選択肢のひとつだと思います。
5携帯性はバツグン
【デザイン】
シンプルな構造とデザイン。オーソドックスな所が好感が持てます。
【携帯性】
携帯性重視で買いましたから満足です。非常に軽く常に持って歩いても苦にならないです。
【収納性】
カメラバッグにも入れられるし、バッグに入れなくても腰に吊るしていても気にならないほどです。
【操作性】
トラベル三脚なので脚の折り返しと5段だから、通常の3段・4段の三脚と比べれば一手間多いですが全く苦になりません。他の三脚だとセンターポールを逆さにしてローアングルで撮れる物が多いですが、これは出来ません。私的には必要無いのでいいのですが、そうした撮影を考えられている方には向きませんね。
【安定性】
5段目の脚の径が10mmで重量が1Kg程度なので揺れはしますが、レリーズを使えば抑えられると思います。最大積載量が4Kgとなってますが、実際は半分の2Kg程度と考えるべきでしょう。機材は1.5Kg迄にして下部のフックに500g(ペットボトル位)をウエイトにして吊るすことで、より安定性は確保できると思います。APS-C機のフラッグシップ機(7DやD500)以上はこの三脚では耐えられない様に思われます。
【総評】
メインの三脚がベルボンのシェルパ635Uなので、使うか使わないか分らない状況に持っていくのはデカくて重いので携帯性に優れたトラベル三脚を探してました。アマゾンベーシックの三脚やベルボンのUTとも比較し造りのしっかりしていそうなこれに決めました。アルミですが軽く縮長も短いし、間接部や雲台の動きもしっとり・ぬるって感じ(良い意味で)でとても気に入りました。手に取るまでは中国製ですので心配もしていましたが、さすがSIRUIと思わせられるほど造りの良さに感心してしまいました。 APS-Cミドルクラス以下で携帯性のいい三脚を探している方に最適な三脚の一つだと思います。
|
|
|
 |
|
505位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/ 4 |
2023/10/ 4 |
三脚 |
630〜1690mm |
4段 |
2kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAYビデオ雲台 素材:アルミ合金、ABS+PC 脚ロック方式:ウルトラロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 パイプ径:30mm 本体重量:2460g
|
|
|
 |
|
44位 |
69位 |
4.50 (2件) |
21件 |
2015/12/ 7 |
2015/12/22 |
三脚 |
420〜1715mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:707mm パイプ径:26mm 本体重量:2520g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5入門用の格好いい三脚ですかね
【デザイン】
恰好いいと思います。
【携帯性】
3段なので、収納高さが71cmもあります。
貧弱な収納袋がありますが、重さ2.7kg程度、長さ80センチ程度の袋を持ち歩くのは楽ではありません。
【収納性】
他のバッグに収納するのは不可能でしょう。
【操作性】
まあまあ良いと思います。雲台も素直に動きます。
ひと工夫して、パン軸を分解してタミヤのアンチウエアグリスという粘性の高いグリスを塗ったところ、ビデオ雲台並みの滑らかで程々に重い動きになりました。
【安定性】
重量もあるので高いと思います。
低いポジションでも開脚を広くとれば極めて安定します。
【総評】
安かったので買いましたが、思いのほか重くて嵩張ります。
撮影に持ち歩くにはギリギリの大きさと重さだと思います。
この上の190や055だと持ち歩けないかと。
4コンパクトで扱いやすい三脚だと思います。
【デザイン】好きなデザインなので購入しました。
【携帯性】軽くて良いと思います。
【収納性】レバーが伸縮するので少しコンパクトになります。
【操作性】使い安いと思います。
【安定性】足の部分の材質が軽くて少し不安定なので、重りを付けて使用しています。
【総評】コンパクトで扱いやすい三脚だと思います。付属のクイックシューがきちんとカメラを固定出来ないので、別売りのクイックシューを購入して使用しています。
|
|
|
 |
|
300位 |
69位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/9/27 |
2013/9/27 |
三脚 |
439〜1792mm |
3段 |
2kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:685mm パイプ径:27mm 本体重量:2730g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5用途が特殊なため3台買いました
用途はライブ撮影でドラムセット/キーボード奏者の近接撮影用に使っています。
狭いステージ上でドラムセットと一体化するように設置できるためバンド側からもライブハウスからも敬遠されず
客席側から同時にマルチカメラで撮影していますがほとんど気になりません。
収納性の★3は付属のケースが薄っぺらいナイロンだと思いますが折りたたみ傘の付属袋を想像してください。
チャックが1個で全部が開くわけじゃないので入れにくいし衝撃緩衝できる厚みもないので夏場などはストラップで肩に掛けて
持ち運ぶと本製品が人体に接触したときに痛いです。
一応三脚なのでそれなりのクッション性があるいつもの感じのケースまで付属してほしかったです。
安定性は★4ですが重心のかかる方に三脚の足を突き出しておく必要がありブームより先に足がつっかえるような時があります。
ブームに重りつり下げ用のフックがあるのですが見た目とも機能ともちょうど良い重りなり代用品が見つからず専用アクセサリーも
出ていません。
自作か工夫が必要なので何か吊るせる重量部品を出して欲しいところです。
|
|
|
![befreeアドバンス アルミニウムL三脚キット MKBFRLA4BK-BH [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001034829.jpg) |
|
99位 |
69位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2018/2/21 |
2018/3/ 5 |
三脚 |
400〜1510mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マンフロット befree アルミを購入
条件として軽量、アルミニウム
(カーボン買えないので(^_^;))自由雲台で検討し、購入
レバーは使いやすいです
今まではマンフロット390でした(クイックシューは別タイプです)
【デザイン】いいです でも三脚のデザインなんてどうでもいいような(笑)
【携帯性】いいです マンフロットのカメラバックを購入 バック内に収納も可能になった 参考までにカメラバックURL
https://s.kakaku.com/item/K0000817082/
追記:車移動なら必ずしもバック内収納は必要ないかも(笑) 撮影場所までどれだけ歩くかですね
【収納性】足を反対に折って小さくなります エレベーターは一番上げた状態のままで
※この時はクイックシュー(雲台部分)がちょっと邪魔 足と雲台を上手くたたむとカメラバックにすんなり入ります おそらく雲台を横に倒して収納がいいと思います 見にくいですが、写真参照下さい
【操作性】いいです トルク(フリクション)調整ダイヤルに慣れがいります +−の調整ダイヤルが動いてしまう(自分でさわる訳です(笑))と感覚が全く変わる 最悪全く雲台が動かない 間違えて回さないように気をつけます
※すべての三脚共通の問題だと思いますが、縦は難しい 縦の撮影中は特に落下、転倒に気をつけます(シューの緩みなど) ブラケットも検討中
追記:L型ブラケット購入 INPON 50mmクイックリリースクランプ+L型クイックリリースプレートセット アマゾンで2000円(^o^) 縦撮り対策ばっちり!
クイックシュー予備を購入 1600円ほどでした クイックシュー忘れ、紛失などがないといいのですが、念のため常備
https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B008I2175E/ref=ppx_yo_mob_b__o0_img?ie=UTF8&psc=1
※クイックシューはコインが必要 めちゃかたい(^_^;)
五十円玉を紐でフック部分につけました(移動中音がしたりします(笑)) 使いたい時に十円玉出てこないってことがないように(笑) 無理にやると爪が折れたりしそう(^◇^;)
【安定性】まあまあ フックにペットボトルホルダーでもかけて重りにするのもありかも 4段の軽量三脚ですから、ガチの三脚の安定感はないですよね これからガチ三脚も探すかも 190シリーズ? 055?
追記:風景写真の教室に参加 皆さんガチ三脚(^◇^;)
befreeタイプのトラベル三脚は私だけ(笑) この三脚はとってもいい でもやはりガチ三脚、いつか買うことになるだろうなあ…
【総評】二万前後なら買いかな 2019年7月現在で二万円切ってるみたい
※三脚沼にはまりませんように(笑)
※クイックシュー取り外しにはコイン常備を
|
|
|
 |
|
434位 |
69位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/4/15 |
2019/4/19 |
一脚 |
330〜1230mm |
6段 |
1kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:回転ロック 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:330mm パイプ径:24.9mm 本体重量:710g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4小型軽量で街撮りなどに適した一脚
【デザイン】
シンプルで機能的なデザイン
本体塗装がていねいで質感があり開封直後から気に入りました
【携帯性】
縮長34センチ程度とコンパクトで携帯性に優れる
40センチ以下を探していたのでニーズとあいます
【収納性】
収納時は小型のデイパックにおさまり、片手で握れる程度の太さであり収納性は良い
【操作性】
ポールロックナット(ポールの固定解除機構)を握り回すことでポールをセット固定・解除する仕組み(回転ロック)が良くできている
【安定性】
安定性は許容範囲
コンパクトデジカメをのせ動画撮影するのが目的ですがこの点は織り込み済み
実際に街撮りしてみると私には十分
小型軽量をめざした一脚のためカメラをしっかりと固定する用途には向いていない
大型カメラをお使いの方は別の製品を検討されたほうがよいでしょう
【総評】
小型軽量で街撮りなどに適した一脚
小型デジカメの一脚または三脚として利用を想定し選びました
フットプリント(専有面積)が小さいことを活かし、街撮り・運動会・会議会場りで使える
従来の三脚とは異なり見た目は繊細で、周囲の方に威圧感あたえず自然に撮影できると思う
当面クイックシューが不要なので別の三脚の自由雲台と交換して使っています
回転ロックのメカニカルな部分の耐久性が懸念点
しかし三脚部分もふくめ金属製で造りがしっかりしており、長く使えることを期待します
関連製品との価格比較で高価におもいますが、収納時のコンパクトさには代えがたいと評価します
|
|
|
 |
|
74位 |
69位 |
4.29 (3件) |
18件 |
2012/8/ 8 |
2012/8/ 8 |
三脚 |
277〜1710mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 縮長:545mm パイプ径:25mm 本体重量:1780g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シンプルなので気に入りました。
クイックシューの無い雲台が気に入ってこの三脚を買いました。
水準器も無しです。これも使わないので、必要なしです。
シンプル・イズ・ベスト!って言うヤツかな?
店頭では、サイズ的にも大丈夫だろうと思って買いました。
がッ…???
私の場合は
遊びに行く際に車に放り込んでの移動なのですが、
それでも観光地などでカメラと一緒に持って歩くのは
この大きさ、重さが精一杯だと思います。
【デザイン】
て言っても、カメラ本体みたいな差があるわけでもないし…。。。
人の足みたいにO脚とかX脚があるわけでもないし…。。。
小股の切れ上がった?って言う表現ができるわけでもないし…。。。
ハイヒールがよく似合うとか言えないし…。。。
【携帯性】
私の場合は先に書いたように、車に放り込んでの移動
現地で持って歩く程度の使い方なら許せる範囲の限界だと思います。
飛行機とかバスツアーとかだと辛いですね。
縮長450mm未満、重量1500g未満が希望です。
だとその分低くなるし
安定感と差し引きになるとは思いますが。
【収納性】
収納時、
ティルトのハンドルを抜いてパンのハンドルの後ろに差し替え
なければならないのが最大の欠点ですね。
【操作性】
たぶん3wayだと似たり寄ったりだと思います。
【安定性】
撮影会とかじゃなく、普通にレジャーで使う分には
限界の大きさ、重さ…
ですし、
しっかりと作り込まれてますので安定性は良いと思います。
【総評】
三脚(雲台)にダブルナットでしっかりと固定できるのが
最大の理由で買いました。
※クイックシューだと何かの拍子にポロッと落としそうだし
三脚からはずした時に本体の下についてる所謂クイックシューが
どうもデザイン的にイヤだし、そのままどこかに置いても安定してないし
ナット式の足ロックも頑丈で良いです(面倒臭いけど…。)
私の場合カメラ本体は3年〜5年(最近は2年〜3年)のサイクルで
買換えですけど、
三脚は何故か10年〜20年、それ以上使ってますので
丈夫で長持ちが最大の購入理由となります。
30年以上使った先代三脚もSLIK製だったのでこの三脚も
使いやすさと丈夫で長持ちが先代の三脚くらい持続してくれたら
と思います。
月に一回から2ヵ月に一回位遊びに行った時に使う程度ですけどね。
4星空撮影には必要
【デザイン】
ブラックが引き締まる印象が良いです。
【携帯性】
もう少し軽く収納時の長さが短くなる様になると良い
【収納性】
先にも書きましたがもう少し短くなると携帯性が良くなると思います。
【操作性】
足のロックが回転式なので確り固定できます。
ただ私の物だけなのか収縮時の足がスムーズに動きません
星空撮影時に細い蛍光ラインテープを付けると
暗闇での操作性が上がります。
【安定性】
センターポールに荷物がぶら下げれる様にフックを付けたので
安定性が上がりました。
【総評】
耐荷重約5Kgがは欲しくて購入し雲台をクイックシュー式の自在型に変えて使ってます。
最近はカメラの手振れ補正が良いので使う機会が張りましたが
SLや星空を撮るときは必須です。
|
|
|
 |
|
15位 |
69位 |
4.84 (11件) |
51件 |
2018/9/20 |
2018/10/ 3 |
三脚 |
410〜1500mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:410mm パイプ径:21.7mm 本体重量:1250g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5電車/バスでの移動用
三脚は大型〜中型と何本か持ってますが、普段の撮影は車移動がメインなので、重さとか大きさはあまり気にしてませんでした。
最近、電車やバスでの移動とかの撮影も据えてきたので、携帯製が良くて軽い三脚を探していました。
ネットで色々検索して、この三脚を見つけて、近くのカメラ屋に見にいって、操作性も良さそうなので購入しました。
帰宅して、実際カメラを着けて試してみましたが、大きさや重さの割に安定してます。
でも、過信はしないほうがいいかな?と思ってます。
5撮影のお供、いつも一緒です
【デザイン】
自分にとっては必要十分です。
【携帯性】
極めて良好です。
【収納性】
良好です。付属のキャリングバッグも使いやすく、耐久性もあります。
【操作性】
展開がワンタッチで出来るので直ぐにコンパクトに出来ます。
脚の伸縮はネジ式なのでそれなりですが、悪くありません。
【安定性】
重量を考えると十分安定していると思います。
もちろん、大きなデジタル一眼を付けたまま放置することは出来ませんが、心得た上で使えば問題ありません。
【総評】
小型軽量でどこへでも持ち出せます。この重量でこの性能、良い買い物でした。
|
|
|
 |
|
64位 |
69位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/12/ 8 |
三脚 |
275〜1745mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:540mm パイプ径:25mm 本体重量:1735g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メイドインジャパン
価格の割にはしっかりしてます。
スリーウェイ雲台が安心ですね。
でも、何と言っても日本製。
|
|
|
 |
|
64位 |
69位 |
4.53 (4件) |
1件 |
2016/11/25 |
2016/11 |
三脚 |
755〜1590mm |
3段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 素材:アルミパイプ 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、フリュード機構 縮長:785mm 本体重量:3100g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5TH-650HDからの進化
これまで、単独で撮影を行う際は同社のTH-650HDを使用していました。
軽量でコンパクト、設置・撤去のしやすさは、記者会見やセミナー撮影などの現場では大事。
限られたスペースで如何に素早く動けるかが重要な要素でした。
今回、TH-Xに交換したのは、650HDの経年劣化で、
クイックシューの固定レバーの動きが悪くなってきたためです。
【デザイン】
基本的には650HDと変わらず、ややヘッドが大きくなった、脚の形状が変わった程度です。
【携帯性】
650HDから200gほど軽くなりました。重量をカタログで確認しない時点で持った第一印象も、
若干軽いと思えました。
【収納性】
650HDから伸長が9p伸びたため、縮長も若干伸びましたが、付属のケースが良くなっているので
運びやすくなったと思います。ケースにクッション性が加わったこと、手持ちだけでなく肩掛け用のストラップが付いたことは大きな進化です。
パンハンドルが取り外し可能になったのは良いと思います。
【操作性】
まだ現場でのよう使用が少ないので、なんとも言えませんが、概ね良好です。
脚を伸ばしたり固定する際、650HDと違ってネジ式になったので、クイックな動きは出来ませんが慣れれば問題ないでしょう。
【安定性】
主にSONYのPXW-Z150などを載せていますが、問題なくバランスを崩しません。
【総評】
概ね満足です。RS-250DやALXには及びませんが、安定性・携帯性・価格など
バランスの取れた製品です。
5はじめからこちらを買えば良かったと思っています。
【デザイン】
カッコいいです。
【携帯性】
大きな三脚よりは軽いです。ただし一般的に考えると小さくも軽くもないと思います。
【収納性】
大きさなりです。
【操作性】
・2,3回使えば各機能がわかってくると思います。
・プレートの着脱が楽です。
【安定性】
悪くないです。
【総評】
スチル用三脚にマンフロットのビデオ雲台(MVH500AH)+レベリングベースというシステムも併用していますが、撮影中の操作性はTH-Xが数段上です。とくに、記録撮影等、動画作品としての美しさより被写体に追従することが大事な撮影では真価を発揮します。
1万円以下のビデオ雲台付き三脚はいくつか試しましたが、どれも実用性がなかったです。カッコイイ動画を撮りたいのでしたらこの製品を強くおすすめします。
|
|
|
 |
|
109位 |
69位 |
4.51 (8件) |
11件 |
2015/3/10 |
2015/3 |
三脚 |
170〜630mm |
5段 |
2.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:オールメタル製 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 縮長:244mm パイプ径:27mm 本体重量:1060g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ローアングル撮影用
カメラ機材の中で、ボデーはほぼ万能なので一台でもOKなのですが、故障等に備えてサブボデーを準備しています。自分の場合はこの2台で十分です。
でもレンズは広角・標準・望遠・マクロ等、TPOに応じていろいろ揃えたくなります。
三脚も同じで、TPOに応じていろいろ揃えたくなりますね。
自分は5本揃えました。
写真の左から、
(1)自宅ベランダで月や惑星の撮影用
(2)一般撮影用
(3)花等のマクロ撮影用
(4)旅行用
(5)ローアングル撮影用(Velbon ULTRA 553 mini)
今までローアングル撮影の場合は、上記(3)の三脚を使っていたが、もっと低い位置から狙いたいシチュエーションが何回かあったので、つい最近、この「Velbon ULTRA 553 mini」を追加した次第です。
自分は寒さが苦手なので、外での撮影は休眠中でまだ部屋の中で使っただけですが、重さは上記(3)の半分以下で運搬は楽そうなので、春になり外で使うが楽しみ。
5ミニ三脚で安定感ならこれ
このシリーズはミニ三脚ながら脚径が太く、軽量・コンパクトと安定性を高いレベルで実現している優れた製品だと思います。
553miniはその中でも最大サイズで、フルサイズ一眼レフならこのモデルがお勧めです。
卓上撮影、展望室窓際からの夜景、花等の近接撮影はもちろん、低位置(膝あたり)からになりますが普通に風景撮影まで幅広く使えます。また岩やベンチ、テーブル等に置けばより高い目線からの風景も撮れます。
それでいてカメラバッグに収納できるサイズなので、三脚を使うか迷う場合の備えとして持って行けます。
553miniになるとそれなりにずっしりした重さですが、通常の三脚に比べれば軽いしレンズ1本分だと思えば便利です。
装着時も剛性感が高いので運搬時に脚を束ねて握りカメラを担ぐと、意外と軽々と持ち運びやすくて快適です。
|
|
|
 |
|
74位 |
69位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2019/3/28 |
- |
三脚 |
247〜1460mm |
6段 |
2kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:マグネシウム 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:275mm パイプ径:24mm 本体重量:1080g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4旅先で気軽に使える三脚としては十分です
海外旅行へ行くにあたり、旅先で気軽に使える三脚を探している中でこちらの三脚に出会い購入してみました。
当方、この三脚の他にGITZO、SLIK、マンフロット、SIRUI、etcといろいろな三脚を使用していますが、この三脚良きです。三脚自体が軽くコンパクトになり、持ち運びがさほど苦にならないです。
使い方は少々独特で、ウルトラロックに慣れる必要があります。
このウルトラロックが案外難しく、ロックできていると思っていても出来ていないことがあり、旅先で三脚がコケてしまいそうになったことがありました。(幸い、倒れる前に気付いて事なきを得ました...)
この三脚を使われる際は、三脚の足を伸ばされた後に一度、三脚を手で地面に押し付けるようにして、各足のロックに緩みがないか、しっかりとロックが出来ているのかを確認して使われるようにしたほうが良いと思います。
4三脚も軽いのが正義。
新型が出ていますが、いろんなところで評判を耳にする機会があり、本製品を購入しました。
初心者ですが、夜景やイルミネーション撮影で使わせてもらっています。
コンパクトに収納でき、リュック式カメラバッグのポケットに入れています。
自由雲台がついていたのですが、取り外し難いので、クイックシュータイプに交換する予定です。
後、足の伸縮にコツがいるので、(どの程度回すと固定できるか等)引き続き練習したいと思います。
脚部分が細いのですが、割と安定しています。
さっと持ち出せるので、機動力抜群だと感じています。
|
|
|
 |
|
434位 |
69位 |
4.42 (5件) |
67件 |
2012/2/ 1 |
2012/4/20 |
三脚 |
320〜1945mm |
3段 |
7kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器 縮長:810mm パイプ径:32mm 本体重量:3661g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5重量級
【デザイン】いかにも頑丈そうで頼もしいです
【携帯性】重いですが、とにかく重い三脚を求めたので無評価とします
【収納性】意外とコンパクトになります
【操作性】レバー式の脚収納なので速いです
【安定性】重くて大きいので文句なし
【総評】 超望遠レンズを使った野鳥撮影用に買いました。重いのに我慢さえ出来れば
頑丈で頼れる三脚です。3ウェイ雲台は動き物には不向きなので自由雲台SBH-320も併せて買いました
5良くも悪くも凄い。
EOS50D+バッテリーグリップ+シグマ70−200F2.8で使用したくて購入。
使用目的は子供の記録。
今までは予算の都合で元々所持していたハンディカムのソニー純正三脚を無理やり使用していたので比較できるものは無いのですが、この三脚は、とにかく重くて大きいので携帯性とか全然ありませんが頑丈そうで、存在感に圧倒されます。
足のストッパーがナット式は嫌いだから、この商品を購入。
(親父の持っていた同社のナット式三脚が直ぐに破損したのを見てからナット嫌いになりました。)
操作性:足固定用レバーの締め付け強さ?も六角レンチ(付属)で簡単に調節可能。雲台も特別難しい操作は無い。三脚はどれも似たような操作だと思うし。こんなもんかと思います。
安定性:当然ですが、ハンディカム用とは比較できないほど良い。
自分の身長177cmですが、三脚の足全部伸ばすと雲台が目の高さ位までになるので、私の使用状況でエレベーターを伸ばす事は無いと思います。
付属のケースですが、収納ギリギリサイズで非常に使いづらい。雲台のハンドルを1本外さないと収納できないし。出し入れ面倒なのでストラップ欲しくなりました。
以前からまともな三脚が欲しくてネットとかカタログとかを眺めてましたが、このクラスの実物は見た事がなく、それでも大は小を兼ねる的に衝動買いしましたがアタリだったと思います。
たぶん持て余す。それでも悔いはない買い物だったとも思います。
|
|
|
 |
|
130位 |
69位 |
3.33 (2件) |
0件 |
2019/4/ 9 |
2019/5 |
三脚 |
715〜1615mm |
3段 |
5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:785mm パイプ径:24mm 本体重量:3500g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4駆け出しのプライベーターには十分な三脚
自機SONY HDR-CX900(2014)をメインで使用した評価です。
【満足度・総評】
長年に渡ってSONYのリモコン三脚を複数台使用していましたが、ステップ・アップを考えTH-Zを購入しました。
イベントの撮影に使用しましたが、余りにも普通すぎる使い勝手に、不満を感じるところはありません。
【デザイン】
ビデオ用の三脚として可もなく不可なく、奇をてらわないデザインに好感が持てます。
プラスチックの質感が低いと感じますが、機能や耐久性に影響がなければ良いと思っています。
【携帯性・収納性】
今まで使っていた三脚と比較すれば、収納サイズや重量は増しましたが、携帯性・収納性に難があるとは思いません。
三脚の機能とバランスを考えれば適正だと思います。
【操作性】
パン、チルト共にスムーズに動き、操作性に問題はないと思います。
しかし、他の方に試してもらったところ、重いという意見が少数ありました。
純正のハンドル(径12mm)を取り外し、SONY VCT-VPR10のリモコンハンドル(径10mm)に変更しているのも原因かもしれません。
自機とのカウンターバランスはオーバースペック気味です。
【安定性】
ミッドスプレッダーが調整式であり、ロケーションに応じて設営できます。
三脚に粘りもあり、足底部もしっかり踏ん張ってくれます。
|
|
|
 |
|
300位 |
69位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 5 |
2024/7/12 |
三脚 |
210〜1685mm |
4段 |
2kg |
【スペック】 雲台:○ 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 縮長:520mm パイプ径:22mm 本体重量:1040g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ロックナット式の4段で強度もある使い易い製品
【デザイン】
カーボン製の見た目はスタンダードな三脚
【携帯性】
縮長520mm
重量1040g
【収納性】
脚はロックナット式、開脚角度はハライチロック
簡単に仕舞う事が出来る
【操作性】
精度高い動作で操作もスムーズ
【安定性】
自重もそこそこあり強度も十分なので
シッカリした製品
【総評】
ロックナット式の4段で強度もある使い易い製品
|
|
|
 |
|
173位 |
69位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/5/12 |
2023/5/19 |
三脚 |
325〜1510mm |
4段 |
3kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金) 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:610mm パイプ径:26.8mm 本体重量:1980g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3高級ビデオ三脚ですが。
【デザイン】
静止画用と同じワンハンドルタイプで、静止画では許されないレベルのブレよりも、操作性、即応性をや優先しています。
【携帯性】
約2kgと比較的経理です。
【収納性】
4段タイプなので良好です。
【操作性】
脚の伸縮はレバーロックタイプで堅牢性よりも操作性が優先なので、操作性は良いです。
【安定性】
最大径は26mmで4段と安定性はこの価格帯としてはミニマムな仕上がりです。
【総評】
ビデオ三脚の高級機種といった位置付けのモデルですが、動画撮影用なので、ブレが多少出やすくなっても、操作性や収納性を優先したモデルです。
個人的には、もう少し安価でないとおススメはできませんね。
|
|
|
 |
|
434位 |
69位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/20 |
2020/10/30 |
三脚 |
265〜1420mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:レバーロック式(エル・ロック) 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22mm 本体重量:1252g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やっと出てきた理想の三脚
【デザイン】
三脚にデザイン性云々を語るのはどうかと思いますが、全体的に質感が高く、長く使えそうな感じが◎。
【携帯性】
ベルボンのこのシリーズのウリがここです。雲台を取り外せばカメラバッグの側面のポケットに脚2本が入り、縮長も400mmなので、カメラバッグに取り付けるに収納して気兼ねなく持ち歩けます。
【収納性】
上記のとおり。脚を180度反転させて雲台を取り外すことでカメラバッグの側面にキレイに収まります。
【操作性】
やっぱり三脚はレバーロック式に限ります。ツイストロック式で手の皮が剥け続けていたことを思えば天国です。今までこのシリーズにレバーロック式がラインナップされていなかったことのほうが信じられません。
ちなみに使いにくいクイックシュー雲台は売却して、回転ネジ式クイックシューの雲台を取り付けました。
【安定性】
カーボン製による軽さ(1252g)の割にしっかりしています。ニコンZ7U+FTZアダプター+AF-S 28-300(約1.7kg)を取り付けましたが縦構図でもグラつきはありません。
【総評】
これこそ待ちに待った三脚です。小型・軽量で安定性もちゃんとしているので、今まで三脚の持ち出しに躊躇していた電車移動でも気軽に持ち歩けるようになりました。24,800円の中古購入でしたが、本当にいい買い物ができましたね。
|
|
|
 |
|
334位 |
69位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/23 |
2024/7/19 |
三脚 |
145〜1320mm |
5段 |
5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:スパイク内蔵石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:415mm パイプ径:25mm 本体重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4バッグに収まるサイズ
【デザイン】
赤がポイントになってかっこいい
でも撮影機材としてはあまり目立たない方が好ましい
【携帯性】
軽くてコンパクトなのでカメラバッグの中に収納することもできる
【収納性】
脚をたたんで雲台をたためばかなりコンパクトになる
大き目のキャリーバッグに収納することも可能
【操作性】
やはりレバーなどは小さいので操作性はあまりよくないかも
水準器も小さく老眼にはキツイ
【安定性】
安定性は比較的良い
カーボンで軽量なのであまり多くを求めてはいけない
【総評】
キャリーケースに収まるサイズの物を探していてこれにたどり着いた
簡易的なムービー用三脚としては優秀だと思う
Canon R5にも十分使える感じ
|
|
|
 |
|
109位 |
69位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/9/20 |
2018/10/ 3 |
三脚 |
430〜1620mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1550g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足
【デザイン】
自分の好みとしてはもう少しシックな感じが良いのですが、これはこれで有りかなと。
【携帯性】
トラベル三脚としてはやや重く大きいですが、安定性を考えれば十分満足です。
【収納性】
良いのではないでしょうか。
【操作性】
良いと思います。
【安定性】
良いです。これにして正解だったと思います。
【総評】
使ってなんぼだと思うので、持ち出さないと意味がない。携帯性と安定性を満足させる三脚をあれこれ考えてこれに行き着きました。
雲台は変えてしまいましたが、これにして良かったと思います。
|