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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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146位 |
175位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/3/28 |
2017/3 |
三脚 |
467〜1580mm |
4段 |
2kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:23mm 本体重量:1450g
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5軽くてコンパクト、あると便利です。
不整地ではライトスタンドが垂直に立たないので(安物を使っているというのもある 汗)、軽くてコンパクトなEX-440やEX-444を使っていました。
バッテリー切れなどでヘッド交換するのにクイックシューのスペアが欲しくて、調べると800円前後、ヤフオクを覗いてみたらEX540Nのきれいな中古品が1000円で出ていたのでクイックシュー狙いで即落札したものです(送料が1000円プラスで2000円でした)。
EX-444と比較すると各部が微妙に大きかったり太かったりで、より頑丈方向にチューニングされていました。
実際、上からおさえてグイグイやってみると強度や安定感の違いがはっきりわかりました。
またEX-540Nはステーストッパーというものが付いていて開脚角度が調整できるので非常に便利です。
2017.3発売のこの三脚は現在スマホホルダー付きのEX-540Uにモデルチェンジしてるのかな?、ぱっと見、機能や内容は変わってないようだし、EX-444と比較してもコンパクトさはあまり変わらないので中古ですが買ってよかったと思っています。
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662位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/14 |
2022/6/24 |
三脚 |
440〜1585mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム/スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:29mm 本体重量:1130g
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499位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2012/9/10 |
2012/9/ 7 |
三脚 |
294〜1592mm |
3段 |
3kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 縮長:596mm パイプ径:23.4mm 本体重量:1690g
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![T-005BX+C10S SET [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000962880.jpg) |
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315位 |
175位 |
4.22 (6件) |
0件 |
2017/5/ 1 |
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三脚 |
195〜1390mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ナットロック その他機能:クイックシュー 縮長:335mm パイプ径:22mm 本体重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
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5自転車カゴで運べる良質三脚
自転車で運んで気楽に撮影するための三脚あるいは一脚を探してこの機種に辿り着きました。
ちょっとした撮影なら自立式の一脚でも良さそうなものなのですが、縮長が長いという部分があり、これは自転車移動ではなかなかのストレスになります。
自転車カゴにも楽に載るくらいの縮長でそこそこしっかりしたものをというところから見て行くと、SIRUI T-005KX+C10S、MeFOTO A0350Q0 といったところが浮かび上がってきます。双方を使用してのレビューです。
それぞれの仕様についてみると、長さは
SIRUI T-005KX+C10S が
全伸長139cm、最低高19.5cm、収納高33.5cm
MeFOTO A0350Q0 が
全伸長131cm、最低高42cm、収納高31cm
長さはT-005KXのほうが長いが、人込みなどで人の頭上を抜きたいというときはどちらも足りない。どうしてもなら延長ポール等が必要になる。
最低高はT-005KXが低いが、これは脚を大きく開いた場合で、場所によりそのようなことが出来ない場面は多々あるかと思われる。
収納高はT-005KXがやや長いが通常の持ち運びでは気にならない程度だ。なお、A0350Q0のケースにT-005KX+C10Sを収納することは可能だ。
重さは家庭用機器で量ったところ、
SIRUI T-005KX+C10S が
本体1041g、収納袋80g、本体+収納袋1121g
MeFOTO A0350Q0 が
本体1188g、ケース216g、本体+ケース1404g
こうして比較するとA0350Q0のほうが重いが、実際持った感じでは似たような範疇に感じる。少しでも軽量を求めるならT-005KX+C10Sのほうということになる。
SIRUIの収納袋が80gと重いのは紐が非常に太いためだ。そのため体に食い込む等の心配はあまりない。MeFOTOのケースはおまけのケースとしてはとてもファッショナブルでデザイン性に優れていると感じる。クッション性はほとんどないので、そういう意味では大きな期待は出来ないと考えられたほうがよいが、中に小ポケットがあり、小さな工具やプレートくらいは入れられる。
■使用感
どちらもなかなかしっかりしており安っぽさはない。
外観はT-005KXのほうが脚が1mmばかり太いが、センターポールはA0350Q0のほうが太い。
強風時の同時使用はまだしていないので確信ではないが、T-005KXのほうは見た目の割に風にも耐えられると感じている。
ナットの動きは双方ともによく、比べればMeFOTOのほうがスムースで、全部を握って同時にスパッと伸ばすなんていう場合にはいい。ただし、移動時にナットを持つと緩みやすいように感じる。SIRUIのほうはそのようなことはなく、よく言えば芸が細かい。
購入してから気づいたが、T-005KX+C10Sの雲台は随分と小さい。プレートの幅の狭さは見たことがないくらいだ(どちらが縦か横かわからないが)。
ミラーレスカメラGH4+便利ズームにバッテリーグリップを装着したもの(1112g)を一日載せて使ってみたが特に問題は感じられなかった。雲台のパンのスムースさ、適度なテンションはさすがSIRUIといった感じで、見た目の頼りなさをいい意味で裏切るものだった。
MeFOTOのほうもこのクラスのものとしては充分なものに感じられる。こちらは水準器が付いていてサイズも標準的なものだ。見た目はこちらのほうがしっかりしているが、パンのスムースさはSIRUIには劣る印象だ。固いか緩いかの間のよいところはあるのだが、その幅が狭く、少し強く締めれば引っ掛かりが出るし、緩くすれば緩すぎるといった感じで思うままにならない印象がある。そのため動画も撮るならSIRUIのほうを多く持ち出すだろうと感じられる。ビデオ雲台を使えば解決する部分だが、そこまでして使う性質の三脚でもないと思われる。
クイックリリースプレートは、MeFOTOのほうは一般的サイズでアルカスイス互換の両端に抜け止めのネジのあるタイプ。T-005KXのほうはもアルカスイス互換タイプで。どちらもコインまたは六角レンチで締めるタイプとなっている。
T-005KXのほうも実用充分だが小さく扱い辛いのでSIRUIの一般的なプレートを付けて使うことが多い。使うカメラが一台なら、カメラに付けっぱなしにしておいてもいいかもしれない。
そのほか、吊り下げフックはA0350Q0は鉤型のフック、T-005KXはリング式となっている。
■総評
MeFOTOはカラーバリエーションが豊富で実用的なソフトケースが付いてくる。使用感も悪くなく、比べなければなかなかいいトラベル三脚だと感じます。SIRUI T-005KX+C10Sのほうは、雲台やプレートこそ小さいもののしっかりした作りでさすがはSIRUIといった出来の良さを感じさせるものでした。トラベル三脚、携帯三脚、動画のちょい撮り三脚、セカンド三脚等として良さそうです。
ひとつ気になるのは雲台とプレートの小ささで、実用上問題なさそうとは言えバランスの面で一抹の不安は付きまといます。セカンド三脚としてならいいですが(特に既にSIRUIの雲台を所持している人には)、三脚は一本だけと決めている人なら用途によってはワンサイズ上を検討されたほうがよいかもしれないと感じます。
自転車で運んでちょい撮り用といった目的なら有力な選択肢のひとつだと思います。
5携帯性はバツグン
【デザイン】
シンプルな構造とデザイン。オーソドックスな所が好感が持てます。
【携帯性】
携帯性重視で買いましたから満足です。非常に軽く常に持って歩いても苦にならないです。
【収納性】
カメラバッグにも入れられるし、バッグに入れなくても腰に吊るしていても気にならないほどです。
【操作性】
トラベル三脚なので脚の折り返しと5段だから、通常の3段・4段の三脚と比べれば一手間多いですが全く苦になりません。他の三脚だとセンターポールを逆さにしてローアングルで撮れる物が多いですが、これは出来ません。私的には必要無いのでいいのですが、そうした撮影を考えられている方には向きませんね。
【安定性】
5段目の脚の径が10mmで重量が1Kg程度なので揺れはしますが、レリーズを使えば抑えられると思います。最大積載量が4Kgとなってますが、実際は半分の2Kg程度と考えるべきでしょう。機材は1.5Kg迄にして下部のフックに500g(ペットボトル位)をウエイトにして吊るすことで、より安定性は確保できると思います。APS-C機のフラッグシップ機(7DやD500)以上はこの三脚では耐えられない様に思われます。
【総評】
メインの三脚がベルボンのシェルパ635Uなので、使うか使わないか分らない状況に持っていくのはデカくて重いので携帯性に優れたトラベル三脚を探してました。アマゾンベーシックの三脚やベルボンのUTとも比較し造りのしっかりしていそうなこれに決めました。アルミですが軽く縮長も短いし、間接部や雲台の動きもしっとり・ぬるって感じ(良い意味で)でとても気に入りました。手に取るまでは中国製ですので心配もしていましたが、さすがSIRUIと思わせられるほど造りの良さに感心してしまいました。 APS-Cミドルクラス以下で携帯性のいい三脚を探している方に最適な三脚の一つだと思います。
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315位 |
175位 |
3.65 (3件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/25 |
三脚 |
460〜1550mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:485mm パイプ径:20mm 本体重量:1155g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ホームビデオカメラ+αで、携行性が欲しいならOK。積載量は注意
【デザイン】
デザインとしては、よく見かける三脚。なので特筆して、
この三脚だから!というの無いです。
ただ、それゆえに使い方については、直感でわかるのはよいです。
【携帯性】
重さが1.15kgと、携行には有用な軽さだと思います。
これ以上軽くなると、安定性に難ありな気もします。
【収納性】
こちらも一般的な三脚なので、収納性で特筆するところはないです。
【操作性】
デザインにも書きましたが、直感でわかるので、
マニュアルなくても、すぐに触れるかと。
【安定性】
軽い分、少し不安定です。
とはいえ、カメラとの重量との相談なので、
そこはトレードオフかと。
【総評】
初めての三脚で、動画も意識したものだったので、
最初に買う候補としては、一つありかとも思いましたが、
ビデオカメラ以外の一眼で使う場合、ちょっと重さ的に
厳しくなる可能性があるので、その際は、
積載量をしっかり見ておく必要があると思います。
とはいえ、手持ちの一眼の重さなどを考慮すると、私としては、
値段とのトレードで十分賄いきれたかな、と思ったので、
携行性を込みで考慮してよかったと思います。
4オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
高さも1550oなので軽量だが、低すぎ(1300とか)とは違い普通に使える。
つまりトレッキング、山登りで、左右上下に振って滑らかに動画を撮りたい人には最強ということ。
世界中探しても似たようなのは見つからない。
もちろん、剛性が足りないとか、載せる機材が1sとかの制限あって、重さが気にならず、制限が嫌な人は1600グラムの547。実際そちらの方がよく売れてはいる。
ただし、十分剛性があるオイルフルードの三脚だと3,4sあるし、プロが使うやつは10sを越えてくるから、どこかで妥協は必要。
自力で山を登るときは軽さは正義なんです。
動画で横や縦に滑らかに動かす、のが大事でない人にはいらない。と思う。
動きはしっかりして滑らか。
動画をよく撮る私には、肩に食い込み、足にもこたえるけど1150グラムが仕方ないと思えてしまう。
手持ちでは撮れない絵が撮れる。
カメラ込みで2sなので、カメラを振る際は変にぐらつかないような取り扱い方は必要。
オイルフルードなしだと800グラムがある。でも静止画だけなら私は三脚いらない。
動画で三脚使い固定すると手振れがなくていい絵が撮れるけど、私はその場合三脚はいらない。
割り切ったいい製品だと思います。
1s少しのキャノンR6、RF24-105に雲台のシューを付け、またはもっと軽くRF50 付きで、デイパックの左右につけて使っています。
シューが小さいのでカメラホルスターはたぶん売ってないので、自家製です。
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![Element MII アルミニウム4段三脚キット MKELMII4BK-BH [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/313pX7J8zDL._SL160_.jpg) |
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86位 |
175位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/5/15 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:425mm パイプ径:22.5mm 本体重量:1550g
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![MT-02C+LH-22(C) [カモフラージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511150.jpg) |
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662位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/23 |
2021/10/14 |
三脚 |
85〜200mm |
1段 |
5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボン その他機能:クイックシュー 縮長:213mm パイプ径:15mm 本体重量:213g
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589位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/24 |
2019/6/25 |
三脚 |
200〜1460mm |
3段 |
5kg |
【スペック】 雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:580mm パイプ径:23mm 本体重量:1800g
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913位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/17 |
2023/6/30 |
三脚 |
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3kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ/ゴム/ステンレス鋼/ABS Plastic/TPE 本体重量:470g
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168位 |
175位 |
3.63 (6件) |
5件 |
2012/8/ 8 |
2012/8/ 8 |
三脚 |
340〜1390mm |
3段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:ロックノブ式 石突種類:ゴム 縮長:650mm パイプ径:27mm 本体重量:2300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5しっかりと固定して撮影したい時に、使用したいと思っています
【デザイン】
シンプルでよいデザインかと思います。
【携帯性】
これまで使っていた三脚が、かなりコンパクトで小さかったため、それと比較してしまうと、ちょっと携帯性は...という感じです。が、三脚としてはきっと普通のサイズなのだと思います。
【収納性】
特に普通かと思います。
【操作性】
特に普通です。
【安定性】
かなりしっかりと安定すると思います。
【総評】
これまでは、もう一回り小さく軽い三脚を使ってきました。
これまでのものと同じように、カメラバッグの外側に固定して持ち歩きたいところなのですが、ちょっとこの長さですと、リュックの後ろに付けて歩くのは危険かなと思います。基本自転車に乗って撮影場所まで移動することが多いので、この三脚だとやはり自転車の移動には少しサイズが長すぎて、結局入手後一度も持ち出せてはいません。車移動であれば大丈夫かと思っているので、今度撮影機会があればぜひ使ってみたいと思っています。
まだ一度も本番で使えていないので使用感などはあまりよくわかりませんが、少し室内でいじってみた限りでは、かなりしっかりカメラを固定して使用できそうです。今まで使用していたものは、携帯性はばつぐんですが、ちょっと安定性には不安があったので、シビアな夜景や風景撮影などでこの三脚が活躍しそうです。今後使用するのが楽しみです。
4安定感のある三脚でカメラ力アップ
【デザイン】
カメラ用三脚として標準的なデザインと思います。
【携帯性】
ちょっと嵩張りますが、徒歩での持ち運びも可能です。
【収納性】
普段は押し入れに入れて収納しています。
【操作性】
準備から2分程度で使用可能です。前後左右に雲台を自在に傾け動かせるので良いです。
【安定性】
どっしりとした安定性があります。
【総評】
多少嵩張りますが、安定感のある三脚です。長い付き合いが始まりそうです。
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![ビデオ三脚キット 290LIGHT+MVH400AH MK290LTA3-V [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000922992.jpg) |
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315位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/15 |
2017/2 |
三脚 |
425〜1460mm |
3段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ビデオフルード雲台 その他機能:水準器 縮長:595mm パイプ径:22.5mm 本体重量:1800g
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437位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/10/ 6 |
三脚 |
700〜1625mm |
4段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:クイックシュー、フリュード機構 縮長:620mm パイプ径:26mm 本体重量:1950g
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234位 |
175位 |
4.52 (7件) |
36件 |
2006/10/30 |
- |
三脚 |
165〜1385mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】 雲台:○ その他機能:クイックシュー パイプ径:21mm 本体重量:920g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ULTRA MAX i Sからの買い替えです
ULTRAシリーズ初期にMAX i Sと言うシャンパンゴールドの機種がありました。
登山や旅行に便利で、使用頻度が一番高い三脚でしたが、使い込み過ぎてガタが来てしまいました。
収納性の良さとセッティングの早さが気に入っていたので、同じ物が欲しかったのですが廃番のようです。
最も近いMAXi M+自由雲台にしましたが、iSより少しサイズが長くなっており、登山バッグのサイドポケットに入らなくなったのが残念です。
それでも十分コンパクト。
一眼レフ+標準レンズくらいなら大丈夫。
これもガタが来るまで使い込みたいと思います。
5常に持ち歩ける三脚
Panasonic のマイクロフォーサーズ(G1,GF1)で使用するために ヨドバシ仕様のSherpa Active を購入しました。
http://www.yodobashi.com/ec/product/100000001000885695/index.html
このモデルは雲台が自由雲台 QHD-41 に換装されていて、より小型、軽量になっています。
他に、30mmφの4段カーボン三脚を持っていますが、カバンに入れて毎日持ち歩き、気が向いたらHDR撮影や長秒露光撮影するために購入しました。
【デザイン】
三脚の節にあるロックが無くてすっきりして ケースの収納にひっかからないスマートなデザインだと思います。
自由雲台に変えたことにより、収まりも良い
【携帯性】
・運搬時
収納ケースに入れると小さく、かさ張らないので 通勤に使っているかばんに収まります。
縮長が35cm程度なので スペースさえ有れば、ちょっとしたカバンに入るし、デイパックなどのペットボトルホルダにもはいるので極めて良好
・撮影時
縮めると軽く、じゃまにならないので 移動時はカメラに三脚付けたまま移動しています。
【収納性】
付属ケースに入れるときに、突起が無いため、すんなりと入れることが出来ます。
取り出すときも すんなり出てきて良好です。
【操作性】
・通常設置
足伸ばすアクションが3回ヒネって伸ばすだけなので 短時間で出来ます。4段三脚を伸ばす時間の1/4程度しかかからないんじゃないでしょうか?
カメラに三脚付けて運んで居るときは、軽い気持ちで三脚設置できるのが良いです。
面倒なら、一本だけ伸ばして 1脚としても使ってます。
ただ、しっかり足を捻らないと、撮影時に縮んでおっとっととなります。
階段とかで足の長さを変える場合も中間の節で回すと簡単に変えられるので設置が速いです。
縦位置撮影の場合、カメラと三脚の台座が干渉する場合があるので 少しエレベータを引き上げる必要があるのが面倒ですが、たいしたことはありません。
・ローアングル設置
ロアーコラムを抜く作業が発生しますが、細いので簡単に抜けます。
・撮影時
高さが低いので、撮影操作は前かがみになります。
バリアングルか可動EVFで下向いて撮影できるので それほど苦痛は感じませんが、一眼レフだと厳しいでしょう。
・撤収
撤収が速いのが最大の利点
たいがい、軽いので三脚持ち上げて即撤収します。
足をヒネって縮めますが、歩きながら10秒程度で終了します。縮めたらカメラ付けたまま歩きます。
4段三脚だったら、絶対立ち止まってカチカチ縮める必要があるので 手間と撤収時間は数分の一ですね。
ローアングルでは、ロアーコラム抜いた場合、取り付けるのがネジ穴合わせるのでちょっと手間です。
クイックシュー派だったんですが、軽くてカメラにつけたまま持ち歩けるので クイックシューが無くても十分です。
【安定性】
足が細く、軽いので カーボン三脚のような安定性はありません。
低いので細いエレベータを伸ばすことが多いので、これまた安定しません。
しかし、200mm(400mm相当)の長玉付けてスローシャッター切ってもミラーショックが無いからでしょうか、ブレてないので良しです。
ただ、風が強いとか条件が厳しいと難しいでしょうね。
マイクロフォーサーズなので釣り合ってますが、一眼レフだとキツイですね。
【工夫】
伸長1385mmでは、橋の欄干や柵を乗り越えて撮影できないシチュエーションがあります。
このため、Ultra Maxi M用のロアーコラム保守部品として購入しました。
http://www.velbon.com/jp/catalog/ultra/ultramaxil_buhin.pdf
どうしても高さが必要な場合、安定性は欠けますが250mm足して凌げるようになりました。軽いのでおすすめです。
【総評】
毎日持ち歩いて、気が向いたときにカバンから引っ張り出して使ってます。
三脚を使うめんどくささがだいぶ払拭され気軽に使えるのと 三脚を使わなかった時の重い思いをして損した気分にならないので非常に気に入ってます。
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499位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/25 |
2021/11 |
一脚 |
615〜1377mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオフルード雲台 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:605mm パイプ径:26mm 本体重量:1050g
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130位 |
175位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2017/3/13 |
2016/11/11 |
三脚 |
165〜1605mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:475mm パイプ径:20mm 本体重量:1180g
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量でそこそこの堅牢性がある
誕生日プレゼントとして、贈る用に購入しました。
贈った後、一緒に使ってみての感想を書きます。
まだ長期間使用はしていないので、数回の使用でわかった範囲でレビューします。
【デザイン】全体的には、いたって普通の雲台付き三脚といった感じです。
収納ケースもついてきます。
収納ケースの色が黒地に青でした。
他の色があるのかはわかりません。
【携帯性】そこそこの堅牢性もありながら、軽量かつコンパクトでちょっとした撮影には気軽に持って行けそうです。
最大高さも高いので、このコンパクト性からいうと、十分満足です。
【収納性】
ハンドルが2つついているのですが、片方のハンドルを取らないと付属の収納ケースには入りません。
取らないといけないハンドルは、カメラの左右の傾きを決めるハンドルなので、
最悪、常に外していても大丈夫かなと思うので、とりあえず外しっぱなしで使う予定です。
それ以外は問題ないです。
【操作性】
足がバラバラに動くので、凹凸のあるところでも柔軟に設置できます。
各種ボタンやネジも動かしやすいので、操作性に難はありません。
ただ、パン機能のハンドルをキッチリ締めた状態で横に動かすと根本のネジが緩んで雲台部分が取れそうになります。
各種ボタンのアソビは少なく、しっかりとした作りになっています。
【安定性】
軽さに反して、しっかりとしており、ガタツキは少ないように思いました。
【総評】
いくつか、気になるところはありますが、
携帯性には非常に優れており、比較的安価であることから、
十分によい製品だと思います。
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![befreeアドバンス アルミニウムL三脚キット MKBFRLA4BK-BH [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001034829.jpg) |
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58位 |
175位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2018/2/21 |
2018/3/ 5 |
三脚 |
400〜1510mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マンフロット befree アルミを購入
条件として軽量、アルミニウム
(カーボン買えないので(^_^;))自由雲台で検討し、購入
レバーは使いやすいです
今まではマンフロット390でした(クイックシューは別タイプです)
【デザイン】いいです でも三脚のデザインなんてどうでもいいような(笑)
【携帯性】いいです マンフロットのカメラバックを購入 バック内に収納も可能になった 参考までにカメラバックURL
https://s.kakaku.com/item/K0000817082/
追記:車移動なら必ずしもバック内収納は必要ないかも(笑) 撮影場所までどれだけ歩くかですね
【収納性】足を反対に折って小さくなります エレベーターは一番上げた状態のままで
※この時はクイックシュー(雲台部分)がちょっと邪魔 足と雲台を上手くたたむとカメラバックにすんなり入ります おそらく雲台を横に倒して収納がいいと思います 見にくいですが、写真参照下さい
【操作性】いいです トルク(フリクション)調整ダイヤルに慣れがいります +−の調整ダイヤルが動いてしまう(自分でさわる訳です(笑))と感覚が全く変わる 最悪全く雲台が動かない 間違えて回さないように気をつけます
※すべての三脚共通の問題だと思いますが、縦は難しい 縦の撮影中は特に落下、転倒に気をつけます(シューの緩みなど) ブラケットも検討中
追記:L型ブラケット購入 INPON 50mmクイックリリースクランプ+L型クイックリリースプレートセット アマゾンで2000円(^o^) 縦撮り対策ばっちり!
クイックシュー予備を購入 1600円ほどでした クイックシュー忘れ、紛失などがないといいのですが、念のため常備
https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B008I2175E/ref=ppx_yo_mob_b__o0_img?ie=UTF8&psc=1
※クイックシューはコインが必要 めちゃかたい(^_^;)
五十円玉を紐でフック部分につけました(移動中音がしたりします(笑)) 使いたい時に十円玉出てこないってことがないように(笑) 無理にやると爪が折れたりしそう(^◇^;)
【安定性】まあまあ フックにペットボトルホルダーでもかけて重りにするのもありかも 4段の軽量三脚ですから、ガチの三脚の安定感はないですよね これからガチ三脚も探すかも 190シリーズ? 055?
追記:風景写真の教室に参加 皆さんガチ三脚(^◇^;)
befreeタイプのトラベル三脚は私だけ(笑) この三脚はとってもいい でもやはりガチ三脚、いつか買うことになるだろうなあ…
【総評】二万前後なら買いかな 2019年7月現在で二万円切ってるみたい
※三脚沼にはまりませんように(笑)
※クイックシュー取り外しにはコイン常備を
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![スプリント PRO II 3WAY BKN [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000417270.jpg) |
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146位 |
175位 |
4.38 (7件) |
20件 |
2012/9/13 |
2012/9/14 |
三脚 |
177〜1622mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミダイカスト 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:20mm 本体重量:1100g
- この製品をおすすめするレビュー
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5カーボン並みに軽くて、安定感もある使いやすい三脚です。
【デザイン】3WAYでなく、自由雲台付きを購入。姉妹機であるスプリントMINI Uとは脚の長さが違うだけだ両方ともハンマートーンの塗装が気に入っている。レバー式ロックも簡単で良い。
【携帯性】軽くて(1Kg)、気軽に持ち運べる。同サイズのライトカーボン(E64)と重量が殆ど変わらない(100g程度)。
【収納性】キャリーバックに簡単に入るサイズで問題ない。
【操作性】脚はレバー式ロックだが特に不便を感じることはない。
【安定性】小型の割にはしっかりしている。特にエレベータ軸は上下2カ所でロックでき、ガタツキが全くないのは好感を持てる。フルサイズカメラ(EOS RP)に標準ズーム位ならなんら問題はない。ただ自由雲台なので望遠ズームレンズ(〜400mm)では流石に前側に少し撓む。4段目の脚が少し細くそこだけが華奢な感じを受ける。
ここだけ4点としました。
【総評】全体的には軽くて操作性もあり安定している方だと思います。
5軽量な機材であれば十分
【デザイン】
無難でありながら無難。三脚ですからこんなものでしょう。
【携帯性】
これが一番のフィーチャー。軽量コンパクトなのでアウトドア用途や旅行での携帯がこの三脚に求める主な活躍の場。
【収納性】
嵩張るところもなく、ザックのサイドポケット等に収納するのに好都合。
【操作性】
期待される通りの操作性。
【安定性】
細いのに脚自体の剛性はしっかりしている感じ。同じSLIKのライトカーボンE53よりも剛性は高いと感じる(もちろんこちらの方が重いが)。1kg程度の機材の荷重は全く問題ない、ただ三脚自体の自重も無いので、風等の環境要因に対しては当然弱い。
【総評】
軽量な機材であれば十分役に立つ。コスパ良い。
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499位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/10 |
2018/8/ 1 |
三脚 |
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2段 |
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【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム パイプ径:14mm 本体重量:340g
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18位 |
175位 |
3.48 (2件) |
12件 |
2020/3/ 2 |
2020/2/21 |
三脚 |
300〜1300mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:375mm パイプ径:20mm 本体重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4用法用量を持って正しく使いましょう。
【デザイン】
所謂“カーボン三脚”です。
思った以上に細いので「大丈夫かな?」と心配にはなります(笑)
三脚内に六角レンチが内蔵されているのはうれしいポイントです。
【携帯性】
とにかく軽いです。この三脚を買う一番の目的になります。
【収納性】
37.5pになるので、飛行機の手荷物カバンに入ります。機動性を重視したい人には向いています。
【操作性】
三脚の折りたたみの時のレバーが固く感じます。実際には大丈夫ですが、細いので「力を入れると折れるのでは?」という感覚になります(笑)
【安定性】
耐荷重が3sあるので余程大きなカメラとレンズではない限り対応できます。
しかし、絶対的な重量が軽いので安定性を重視するなら別の三脚がいいと思います。
【総評】
特徴を分かった上で買うなら満足出来ると思います。
こちらの記事で詳しくレビューしています。
https://kijitorashiro.com/vesta-tb-204cb-review/
3しなるカーボン故に揺れがなかなか収まらない
まず値段と軽さは最高だ。
また、足が勝手に広がらないようストッパーが付いているのでカメラが重くなっても三脚が潰れるようなこともない。
カメラとレンズで計2.7kgとなるセットで使ってみたが、問題なく使用できたのでこれは仕様通り。
しかし、カーボンなのでしなる。なので揺れがなかなか収まらない。
手ぶれ補正を使えない、使わない場合はこれが困ってしまう。
アルカスイス互換と言うが、クイックリリースプレートが厚めのものは対応していない。
ピークデザインや付属のプレートは大丈夫だが、既に使っているプレートが対応しなかったのにも困ってしまった。
これまで使っていたアルミ製を置き換えるつもりだったが、併用することになりそうだ。
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![GKTBB1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253824.jpg) |
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787位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/24 |
2020/5/15 |
三脚 |
125〜175mm |
1段 |
3kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:CarbonExact 石突種類:ラバー製石突 本体重量:265g
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287位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
- |
三脚 |
112〜365mm |
3段 |
5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:247mm パイプ径:22mm 本体重量:560g
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199位 |
175位 |
4.29 (3件) |
18件 |
2012/8/ 8 |
2012/8/ 8 |
三脚 |
277〜1710mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 縮長:545mm パイプ径:25mm 本体重量:1780g
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルなので気に入りました。
クイックシューの無い雲台が気に入ってこの三脚を買いました。
水準器も無しです。これも使わないので、必要なしです。
シンプル・イズ・ベスト!って言うヤツかな?
店頭では、サイズ的にも大丈夫だろうと思って買いました。
がッ…???
私の場合は
遊びに行く際に車に放り込んでの移動なのですが、
それでも観光地などでカメラと一緒に持って歩くのは
この大きさ、重さが精一杯だと思います。
【デザイン】
て言っても、カメラ本体みたいな差があるわけでもないし…。。。
人の足みたいにO脚とかX脚があるわけでもないし…。。。
小股の切れ上がった?って言う表現ができるわけでもないし…。。。
ハイヒールがよく似合うとか言えないし…。。。
【携帯性】
私の場合は先に書いたように、車に放り込んでの移動
現地で持って歩く程度の使い方なら許せる範囲の限界だと思います。
飛行機とかバスツアーとかだと辛いですね。
縮長450mm未満、重量1500g未満が希望です。
だとその分低くなるし
安定感と差し引きになるとは思いますが。
【収納性】
収納時、
ティルトのハンドルを抜いてパンのハンドルの後ろに差し替え
なければならないのが最大の欠点ですね。
【操作性】
たぶん3wayだと似たり寄ったりだと思います。
【安定性】
撮影会とかじゃなく、普通にレジャーで使う分には
限界の大きさ、重さ…
ですし、
しっかりと作り込まれてますので安定性は良いと思います。
【総評】
三脚(雲台)にダブルナットでしっかりと固定できるのが
最大の理由で買いました。
※クイックシューだと何かの拍子にポロッと落としそうだし
三脚からはずした時に本体の下についてる所謂クイックシューが
どうもデザイン的にイヤだし、そのままどこかに置いても安定してないし
ナット式の足ロックも頑丈で良いです(面倒臭いけど…。)
私の場合カメラ本体は3年〜5年(最近は2年〜3年)のサイクルで
買換えですけど、
三脚は何故か10年〜20年、それ以上使ってますので
丈夫で長持ちが最大の購入理由となります。
30年以上使った先代三脚もSLIK製だったのでこの三脚も
使いやすさと丈夫で長持ちが先代の三脚くらい持続してくれたら
と思います。
月に一回から2ヵ月に一回位遊びに行った時に使う程度ですけどね。
4星空撮影には必要
【デザイン】
ブラックが引き締まる印象が良いです。
【携帯性】
もう少し軽く収納時の長さが短くなる様になると良い
【収納性】
先にも書きましたがもう少し短くなると携帯性が良くなると思います。
【操作性】
足のロックが回転式なので確り固定できます。
ただ私の物だけなのか収縮時の足がスムーズに動きません
星空撮影時に細い蛍光ラインテープを付けると
暗闇での操作性が上がります。
【安定性】
センターポールに荷物がぶら下げれる様にフックを付けたので
安定性が上がりました。
【総評】
耐荷重約5Kgがは欲しくて購入し雲台をクイックシュー式の自在型に変えて使ってます。
最近はカメラの手振れ補正が良いので使う機会が張りましたが
SLや星空を撮るときは必須です。
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662位 |
175位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2016/2/24 |
2016/3/25 |
三脚 |
175〜1525mm |
3段 |
1.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:クイックシュー 縮長:538mm パイプ径:19mm 本体重量:870g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてしっかり使える三脚
D3300用に軽くて気軽に持ち出せる三脚が欲しくて購入。
以前は同じSLIKのカーボンスプリント 614 PRO を使用していました。
4段より3段がいいかなとこちらを選びました。
付属の雲台を手持ちのsunwayfoto fb-36に交換。
【デザイン】安物感はなくまずまずの感じです。
【携帯性】軽くて最高です。614PROよりだいぶ軽く感じます。
【収納性】まずまず。
【操作性】足のロックが使いやすくなりました。
自分はやはり4段より3段が使いやすく感じます。
【安定性】軽いカメラならしっかり使えます。
【総評】昼間、野外では手持ちがほとんどですが、年に数回どうしても必要な場面があり、でも重くて大きな三脚は大げさで・・・そんな時にとても重宝します。手持ちのライトスタンド(Manfrotto ナノスタンド 001JB)より軽いのでライトスタンドとしてもいいかもしれません。買ってよかったです。
4歩いて移動する時には重宝
【デザイン】
普通。特に主張もなくどこでも使えるデザイン。
【携帯性】
とにかく軽いのでよい。
【収納性】
3段なので少し長さはあるが、長くて収納に困るというシチュエーションもあまりないので3段の方が得策と判断。困るのは航空機移動でスーツケースに入れなければならない場合くらいか。
【操作性】
脚の出し入れロックは捻るタイプで、パチパチタイプの方が安心だが注意すれば大丈夫だと思う。
【安定性】
思ったより剛性が弱かった。同じSLIKのスプリントPROやエアリーのアルミタイプの方が剛性はあるようだ。
【総評】
それなりの値段がするし、もう少し安定感が欲しかったがまあ使い勝手は良く満足。
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146位 |
175位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/10/23 |
2015/10/23 |
三脚 |
270〜1725mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:535mm パイプ径:25mm 本体重量:1775g
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのカーボン三脚。Nikon D5300用として購入
Nikon D5300用として三脚を検索し、旅行に携帯するため4段、カーボンで有る事、強度、価格を考慮してE74に決定しました
【デザイン】
可もなし不可も無しです。
海外のもののようなおしゃれではないです
【携帯性】
カーボンだけにアルミより軽いので持運びには便利です。
特に、飛行に乗せる際は預入手荷物にリミットが有るので、軽いと助かりました。
【収納性】
昔のスクリュー式とは、雲泥の差です。昔は、収納に順番を間違えると、やり直しが必要でした。
最新式のこれならスクリュー式でも素早く展開、収納出来ます。
【操作性】
適当なトルクで作業でき、扱いやすいです。
【安定性】
雲台が、クイックシューです。
雲台自体がビギナー向けなのか機材をのせると少しフラフラします。
品質が欲しければ、別売りの雲台が必要です。
【総評】
カーボンで、この値段なので雲台は安物で仕方なし。
とりあえず、D5300クラスならバランス的にもちょうど良い。
キャリングケースが付いてくるが、薄い布なので緩衝剤も無く、傷がつきやすいし、ぶつけるとダメージを与えそうなのなので注意が必要。
これも専用のキャリングケースが欲しくなるとこです。
三脚全重量が軽いので、フルサイズのカメラとレンズを付けると直ぐトップヘビーになるので注意が必要。
割り切れれば、使い勝手の良い三脚です。
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913位 |
175位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/7/21 |
2023/7/31 |
三脚 |
117〜370mm |
3段 |
5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:252mm パイプ径:22mm 本体重量:630g
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型(机上使用)では剛性感もバツグンです。満足!
小型の三脚を何個か購入しましたが、雲台部分が弱かったりしたので、評判のよかったこちらの三脚を購入しました。
三脚部分も剛性がかなりあるので、フルサイズのミラーレスと標準ズームでもガチっと固定されて安定します。
個人的には決定版ではないかと思います。
いろいろ買うよりこちらを買った方がいいかもしれませんね。
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349位 |
175位 |
3.00 (3件) |
0件 |
2018/2/21 |
2018/3/ 5 |
三脚 |
400〜1510mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4可搬性に優れた高コスパモデル
【デザイン】カラーリングが好みではないが、それよりも機能性重視。他者からはかっこいいと言われるので相対的にみてよいデザインなんだと思う。
【携帯性】この製品と比較検討されるようなタイプのものと比べても、悪いところはない。可搬性はよい。
【収納性】付属の袋にすっぽり。
【操作性】上位モデルと比較すると調整しづらいが、可搬目的の本モデルとはトレードオフと納得できるレベル。むしろこの価格帯で可搬目的なら多くを望むべきではない。
【安定性】ボールが大きくはないこと、足も太くはないことなどもあり安定感という面での信頼性はそれぼど高くはない。
【総評】製品と価格のバランスがよい。可搬性に優れたアルミ三脚としてみた場合、高コスパモデルだと言える。三脚は目的にあったものを利用することで満足感が断然違う。
3先代より安心して使用できます
α7RVを追加購入に合わせてこちらも追加購入しました。
α自体は通常のベースプレートで使用できますがカメラを選ぶ分、購入する方が限られているので値下がりしていたので標準のベースプレートと一緒に購入し、先代のbefreeでは重量的に安定しなかった5Dとの併用も安心して使えます。雲台が変わることで安定性が向上し機材持ち運びが改善。1つになるのが雲台の調整グリップガッチガチ固まり、グリップ中央つまみしか回せなくなり、握力がなくなるくらいしんどいことがありちょっと操作性難あり(購入1ヶ月程度で発生、その後2〜3ヶ月後奇跡的に復旧…締め具合調整しないと再発の恐れあり)
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61位 |
175位 |
4.47 (9件) |
80件 |
2014/3/ 5 |
2014/4/下旬 |
三脚 |
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3段 |
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【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:740mm パイプ径:30mm 本体重量:3500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてもいい三脚と思います:車移動前提
<再レビュー>
6D+24-105Lや16-35Lでは全く問題ありません。
飛行機の軌跡撮影に使ってます。
1分30秒露光。20枚比較明合成。といった撮影です。が、ブレは感じません。改めていい三脚と思います。組合せの雲台は410です。
<元のレビュー>
私の使い方
1.車移動
2.駐車場から500m位は手持ち移動
3.夕焼け、夜景など撮影
4.タイムラプスも撮影
5.とにかく水平は気になります
という使い方でのレビューとなります。
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きです。レッグウォーマーはラバー製でしっかりしています。ウレタン製が多いですが、重さを気にしないのであればラバーはいいと思います。しっかり握れます。
【携帯性】
車移動前提です。電車移動は多分厳しい。そこそこの三脚ケースに入れても、人にぶつからないか気になると思いますし重いです。
【収納性】
そこそこの大きさであると考えてください。三脚だけで60cm強あります。雲台を付けて75cm程度。合う三脚ケースは限られます。
余談ですが、三脚ケースは悩みました。いい三脚ケースを見つけられないので、自作してます。
【操作性】
三脚の操作は簡単です。
セットの3ウェイ雲台は微調整が難しいかなぁ&水平も出しにくいと思います。
セットの雲台は外しました。別の雲台がメインです。
【安定性】
夜景撮影等で使用しますが、6D+24-105では揺れる心配はありません。安心感あります。
大砲レンズは持っていませんので、評価できません。
センターポールは使用しないようにしていますので、伸ばした状態の評価は出来ません。
170cmの身長ですが、センターポールを伸ばして使う用途はありません。
センターポール伸ばさない場合は140cmの高さになります。プラス雲台で15cm、プラスカメラで10cmでトータル165cm。ファインダー覗くのはギリギリです。
ショートポールに変えたいのですが、重さも安定のため必要と思うので様子見です。
センターポールには重りを吊るすフックはありません。三脚本体にフックがありますが、使いにくいです。カラビナ等が必要です。
【総評】
初心者から中級者にはいい三脚と思います。価格&安定性では他に無い三脚だと思います。皆さんがおっしゃるようにレベルアップの三脚としてお薦めです。
5納得いく安定性かな
【デザイン】
黒主体に濃い赤をポイントに使用されておりカッコイイと思います。
【携帯性】
ちょっと重いですね。カメラバックに多数のレンズを入れ同時に持ち運ぶと合計4.5Kg〜5kgほどになり山や徒歩をしないといけない場所での撮影は苦労します。
【収納性】
専用のパッド付き三脚バッグ 80cm MB MBAG80PNを購入しましたが、雲台も入れてジャストフィットでした。
重さは別として持ち運びに苦はありません。
【操作性】
脚の出し入れはレバーで行いますが、レバーを解除すると自重で出てくるので楽です。
雲台の操作はまだ慣れておりませんが、扱いやすいです。レンズを狙った箇所で容易に固定できます。(ギヤ式にはかないませんが)
脚の開脚もワンタッチでできます。これはどこのメーカーも同じ方式ですかね。不自由は感じません。
【安定性】
私は航空機撮影に主にEOS80Dにバッテリーグリップを付けて各レンズで使用してます。私の手持ちで使用頻度の高い最重量レンズはシグマの150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporaryになりますが、合計重量で約3kgほどですがよく安定しています。風などには影響してないと思ってもよさそうです。
EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMだと3kgを少々越えますが特に問題ないと私は感じてます。
【総評】
今まで安価なものを使用していたのもありますが、私にとっては良い買い物だったと感じてます。
あえて苦言を申し上げますと、雲台の操作グリップが硬化ゴム質で今後ベトつきがでてこないか心配です。
このレベルでコスパもよく初心者のステップアップにはちょうどいいと思います。
MVH502AHを組合せた例を載せました。
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215位 |
175位 |
4.00 (1件) |
18件 |
2014/3/25 |
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三脚 |
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3段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:720mm パイプ径:26mm 本体重量:3000g
- この製品をおすすめするレビュー
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4一番使用している三脚です
【デザイン】カッコいいと思います。
【携帯性】普通だと思います。
【収納性】普通だと思います。
【操作性】扱いやすくて良いと思います。
【安定性】標準ズームはOKですが、望遠ズームは厳しいと思います。
【総評】移動が多い室内での撮影時に使用しています。少し扱いにくいところもありますが、見た目が好きなので一番使用している三脚です。
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![VEO 3 303APS [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540481.jpg) |
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499位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/29 |
2023/4/14 |
三脚 |
259〜1821mm |
3段 |
10kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:735mm パイプ径:30mm 本体重量:2590g
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146位 |
175位 |
4.00 (3件) |
10件 |
2014/3/25 |
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三脚 |
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4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:620mm パイプ径:26mm 本体重量:3100g
- この製品をおすすめするレビュー
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4体力自慢の方にはオススメですね。
特殊な雲台と、特殊な足との組み合わせです。
雲台は、RC付きで、動かす際のトラクションを調整できます。
取り付けるカメラ/レンズに合わせて調整しておき、
素早く動かして、動体を追うのか、細かく動かして微妙に調整するのか、
用途を選ぶことが出来ます。
三脚は、エレベータを横にすることが出来、
マクロで花を撮ったりする時などに便利です。
ただ、カーボンではないので足も重く、雲台もRC機構の為重くなってますので、
全体に非常に重いです。
また、足のロックレバーもきつくて、伸縮の際には、かなり力を入れて、ロックを外さないといけないです。
体力自慢の方にはいいかもしれませんが、
ちょっと、外で歩き回るとか、レバー動かす力が無いという方には、オススメできませんね。
4スポーツの記録用に
【デザイン】
デザインで購入したようなもんなので、大変満足です
【携帯性】
クルマに積んでの移動ですし、長時間持ち運びしないので苦になりません
【収納性】
クルマに入れっぱなので問題ないです
【操作性】
操作性抜群です。とくに説明書を見ずにも扱えると思います
【安定性】
重量があるので安定してます
【総評】
剣道の試合や練習場での記録用撮影をメインにしているため、重量があったほうが安定して撮影できると思います。
(剣道の会場では床が揺れるので重量があったほうが良いです)
主にiPadを乗せて使ってます。そもそもスチールカメラ用に購入しましたが、あまり乗せてないっていう…
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53位 |
175位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
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4段 |
6kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー パイプ径:22mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行のお供に如何ですか?
私の所有してる物は雲台が特別製のようで、少し緩めるとカメラは固定されているのに、360度回転できる代物なんです。
で、三脚のパイプと金具部分の接着が不十分だったので、三脚部だけ交換してもらいました!
雲台込みで1kg切ってるっていいですよね。
フルサイズだとちと厳しいですけど、マイクロフォーサーズぐらいだと標準ズームつけても問題ないです。
三脚の先は取り外せます。
ただ石突は付けられないので、山登りされてる方にはお勧めしていいか迷いますけど。
1型のコンデジで200mmくらいまでのタイプなら充分かと。
機内待ち込み可能な長さになるので、記念撮影には重宝間違いなし!
アイポイントは170cm弱の私でもそこそこ屈む感じですが、取り外し式のセンターポールついてますから、コンデジの方ならよろしいかと。
旅行のお供に良いと思います!
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![パンクス ブライアン 2.0 & エアヘッド ネオ 2.0 キット BRIANDARK2.0 [ダークネス]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506589.jpg) |
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913位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 5 |
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三脚 |
188〜1860mm |
5段 |
14kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:420mm パイプ径:23mm 本体重量:1680g
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94位 |
175位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/28 |
2022/6/29 |
三脚 |
330〜1440mm |
5段 |
2.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:340mm パイプ径:23mm 本体重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定性よりも携帯性を優先するようなシーンでの利用ならアリです
【デザイン】
山歩きなど少しでも装備を軽くしたいときのために設計されたコンパクトな五段三脚です。
【携帯性】
重さが約1150gと軽量で携帯性は良好です。
【収納性】
本体長さが340mmとコンパクトです。
【操作性】
アルカスイス互換タイプの自由雲台は扱い易いです。
アルカスイス互換タイプのクイックシューも複数台のカメラを使用する場合には便利です。
【安定性】
五段で軽量なモデルですので、安定性は最低限となります。
【総評】
最近増えた、アルカスイス互換タイプの自由雲台を標準装備した軽量コンパクトな五段三脚です。
安定性よりも軽量さやコンパクトさが優先になった設計なので、安定性は最小限なのは仕方ありません。
用途に応じて、三脚の脚を一本はずして、一脚としても利用できるのも無駄がありません。
安定性よりも携帯性を優先するようなシーンで利用する、まともな三脚としてアリですね。
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1212位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/13 |
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三脚 |
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5段 |
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【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:交換可能フットスパイク その他機能:クイックシュー
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234位 |
175位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/11/27 |
2015/11/27 |
三脚 |
178〜1700mm |
3段 |
1.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:クイックシュー 縮長:595mm パイプ径:22mm 本体重量:980g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量カーボンの決定版
軽量優先カーボンで最長170Cmはスリック、ライトカーボンE63しかないと思い購入しました。
同系種E83は持っていますが野山歩行1時間となると一眼カメラでさえ重くなってきます。
先般蔦沼一周約1時間半1800gの中型カーボン三脚が非常に重たくなって疲労困憊でした。
そこで最長170Cm、重量980gとなるE63を購入したと言うわけです。
又渓流撮りではシャッター速度が1秒〜10秒内範囲なのでどうしても三脚が必要です。
足3本のうち最近2本がスポンジクッションが廃止になったので考案改良しました。
三脚そのものが軽量なので吊りフック金具を取り付けストーン重り代用としました。
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![VEO 3 263APS [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537959.jpg) |
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499位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/17 |
2022/7/15 |
三脚 |
270〜1793mm |
3段 |
10kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:738mm 本体重量:2320g
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168位 |
175位 |
3.33 (2件) |
0件 |
2019/4/ 9 |
2019/5 |
三脚 |
715〜1615mm |
3段 |
5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:785mm パイプ径:24mm 本体重量:3500g
- この製品をおすすめするレビュー
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4駆け出しのプライベーターには十分な三脚
自機SONY HDR-CX900(2014)をメインで使用した評価です。
【満足度・総評】
長年に渡ってSONYのリモコン三脚を複数台使用していましたが、ステップ・アップを考えTH-Zを購入しました。
イベントの撮影に使用しましたが、余りにも普通すぎる使い勝手に、不満を感じるところはありません。
【デザイン】
ビデオ用の三脚として可もなく不可なく、奇をてらわないデザインに好感が持てます。
プラスチックの質感が低いと感じますが、機能や耐久性に影響がなければ良いと思っています。
【携帯性・収納性】
今まで使っていた三脚と比較すれば、収納サイズや重量は増しましたが、携帯性・収納性に難があるとは思いません。
三脚の機能とバランスを考えれば適正だと思います。
【操作性】
パン、チルト共にスムーズに動き、操作性に問題はないと思います。
しかし、他の方に試してもらったところ、重いという意見が少数ありました。
純正のハンドル(径12mm)を取り外し、SONY VCT-VPR10のリモコンハンドル(径10mm)に変更しているのも原因かもしれません。
自機とのカウンターバランスはオーバースペック気味です。
【安定性】
ミッドスプレッダーが調整式であり、ロケーションに応じて設営できます。
三脚に粘りもあり、足底部もしっかり踏ん張ってくれます。
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![VESTA GO 234CV10 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001640700.jpg) |
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437位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/24 |
2024/7/12 |
三脚 |
223〜1509mm |
4段 |
5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:435mm パイプ径:23mm 本体重量:1420g
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89位 |
175位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/6/28 |
2022/6/29 |
三脚 |
420〜1540mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突/スパイク(交換可能) その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:1460g
- この製品をおすすめするレビュー
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4カーボン三脚でそこそこしっかりした雲台、大抵はこれで十分です
1年使ったのでレビューします。
主に、物撮り、星景、少年サッカー撮影に使用していて、フライトありの国内旅行にも2回使用しました。
【デザイン】
シンプルで気に入っています。
【携帯性】
カーボンなので軽いですが、折りたたんでもそれなりに厚みがあるので、コンパクトとは言い難いです。と言ってもほとんどの場合は車のトランクに放り込むのでトラベル三脚という意味ではこれで十分です。
【収納性】
折り畳んだ際に雲台部分が必ず脚に干渉するので、スッキリしません。
おそらく、三脚と雲台の設計が別々だからだと思います。この辺りはピークデザインの三脚などを知ってしまうと残念な感じです。
付属の専用ケースもそれなりのサイズがありますが、機内持ち込みのスーツケースには入れることができます。
【操作性】
ナットロック式なので慣れると設置や撤収は早いです。
自由雲台の使い勝手が良いので暗闇でも構図を決めやすいです。
【安定性】
Canonの小三元レンズがメインですが、全く問題ありません。
子供のサッカー撮影時は別メーカーのビデオ雲台を使っていますが、パン棒を使った左右の素早いパン動作でもぶれません。
【総評】
カーボン三脚でそこそこしっかりした自由雲台がついているので、大抵の場合はこれで十分だと思います。収納時に雲台が干渉してしまうことを除けば不満はありません。
4普通の三脚をつかうなら最低限はこのクラスでしょうか。
【デザイン】
見た目は普通ですが、アルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えています。
【携帯性】
全長約50cm、重さ約1460gとカメラの搭載重量が3kgというタイプとしては軽いです。
【収納性】
約1540mm(EV含む)、約1294mm(EV含まず)というサイズとしてそれなりにコンパクトです。
【操作性】
脚のロック機構は回転させて締めるタイプです。しっかり感には優れますが、操作性はレバーロックタイプに劣ります。
【安定性】
高級三脚ですから、安定性はそれなりにあります。
【総評】
ベルボンの高級タイプの三脚ブランドCarmagneシリーズの製品です。
軽量で堅牢な三脚本体にアルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えたモデルで、脚を一本外して一脚としても利用可能なタイプです。
この機種のような高級三脚には一般にクイックシューが装備されますが、は複数台のカメラを乗せ換えるのが瞬時にできるのが利点です。ただし、この機種はアルカスイスタイプで、従来のベルボン三脚のクイックシューとは互換性がないことがあるので注意が必要です。
三脚はこのような高級タイプは、たとえば1/10秒以上といったスローなシャッター速度の場合に安物三脚との差が出ます。高級三脚はフラフラしにくいんです。
安くてしっかりした製品もありますが、持ち歩き時の重さも考えると三脚をつかうなら最低限はこのクラスでしょうか。
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146位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/ 1 |
2019/12 |
一脚 |
875〜1895mm |
3段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:875mm パイプ径:34mm 本体重量:2700g
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