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h.ear on 2 Wireless NC WH-H900N
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
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h.ear on 2 Wireless NC WH-H900N のレビュー・評価
(18件)
満足度
4.77集計対象17件 / 総投稿数18件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ポップですが、派手すぎない色使いで格好いいです。 【高音の音質】 初めてWH-H800やWF-1000XM4を聴いた時は、「高音が出ていない」という印象を受けました。しかし、この機種は最初からクリアに高音が出ています。満足です。 【低音の音質】 とくに低音が強いという印象は受けませんが、じゅうぶんに出ていると思います。 【フィット感】 アラウンドイヤー型なので、完全に耳を覆ってくれます。快適なフィット感だと思います。 【外音遮断性】 とくにノイズキャンセリング目当てで購入したのではなく、室内でしか使用したことがないので、 外音遮断性については、あまりよくわかりません。 【音漏れ防止】 音漏れもそんなにしないと思いますが、他の人の前で試したことはないので、 よくわかりません。 【携帯性】 イヤホンと比べると、携帯性はよくありません。またWH-1000Xシリーズとは違って ケースはなく、付属するのはポーチですので、 ポーチの方が安心して鞄に放り込める気がします。 【総評】 見た目も音質も良いので、 所有する満足感が高いヘッドホンです。
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使用して一年経ったのでレビューします。 色はトワイライトレッドを購入。購入当初はスマートフォンのarrowsF-01JにBluetoothで繋げて使用。ハイレゾ再生出来るということで、ネット購入で28000円で手に入れました。(今では値崩れしないみたいでラッキーでした) 今までは高くても1万円くらいのものしか使用したことが無かったですが、これは音も性能も別格です。 まず、ノイズキャンセル機能により音楽に没頭出来るほど、周りから世界が隔離されます! スマホ用専用アプリで音質などをコントロール出来ます。好みの音質に近い再生が出来るのは良いところ。ただ、専門的に細かく設定は出来ず、あくまで素人でもザックリと好みに近い音に出来るということ。 ハイレゾ音質をワイヤレスで聞く事に違いが判らなかったので、ソニーWalkmanのA40シリーズを購入して、今はWalkmanメインで音楽を楽しんでます。 Walkman本体でもザックリとした音質調整出来ないので、スマートフォンアプリからもイコライザーなどの調整してWalkman本体から再生したものが出来るのは、とても素晴らしい!つまり、このヘッドホンは同時に二つのBluetoothを繋げれるということ。 設定次第ではマイクを介してGoogleを操作出来るという自分はあまり使用しませんが、賢い機能もあり、ワンランク上のソニー製品もありますが、外で使用するなら、これで充分だと思いますよ! 追記 最近、WH-1000XM4を購入してEXPERIA 5Vで比較試聴して、改めてWH-H900Nの性能の良さを思い知らされました。 ハイレゾ音源相当を純粋に再現するLDAC接続でハイレゾ音源の曲を聴くと、 最新のWH-1000XM4と初期設定のデフォルト状態では比較しても遜色ない音の再現をしてます。 360reality Audioにも対応しているので Amazon musicで聴いても包み込まれる音の再現もWH-1000XM4に迫るものでした。 ノイズキャンセリング性能は、やはりWH-1000XM4に軍配は上がり、LDAC接続だとWH-H900Nはイコライザーが使えない仕様なので、WH-1000XM4は調整できるので負けますが、純粋な音質はほば変わらないことを体感できたので、四年前の製品なのに現代でもスペックが高いと思います。 値段もこなれてきたので、まだ市場にあるうちに買ったほうがいいと思います。 この製品の後に出た後継機の910シリーズはスペックダウンしているみたいなのでお勧めはしません。機能を省いて不自然な低音域を効かせて誤魔化しているのかなと。
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【デザイン】家電量販店で何個か比較したけれど、これが一番良いと思った。ソニーの1000番台が最新のようだが、デザインはこちらのほうがずっといいと思う。色はグレイッシュブラック。ほぼ同時に購入したDAP(A55)も同じ色にした。 【高音の音質】価格からすれば十分と思う。エージングが進めばもっと良くなるかも。 【低音の音質】価格からすれば十分と思う。エージングが進めばもっと良くなるかも。 【フィット感】不快感等は感じない。頭頂部の小さなクッションが効いている。 【外音遮断性】良いと思う。音楽に集中できる。ボーカル物の歌詞がよく聞き取れるようになる。NCオンになると効いていることは分かるけれど、外音を完全に遮断するまではいかない。ただ、あまりに効果がありすぎると不快感が生じることもあるようで、この機種はある意味、適当、適切なのだと思う。 【音漏れ防止】通常のボリュームなら漏れることはなさそう。 【携帯性】もち持すことはないと思う。 【総評】STAXのイヤースピーカーをメインで聞いてきたけれど、さすがにケーブルが邪魔なこともある。ブルートゥースイヤホンを購入したことでブルートゥース製品の性能が結構高いことが分かった。主にミュージックセンターの収録曲を聴くために使うことになりそうだが、十分満足できそう。今までソニーの製品は耐久性に懸念があったけど、ソニーストアで購入すると保証が付いてくるようなのでやや安心か。
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h.ear on 2 Wireless NC WH-H900N のクチコミ
(31件/11スレッド)
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WH-H900Nの購入を検討しています。 自分は頭が大きく、装着して視聴したのは以下二機種での装着感は、(自分の頭が大きいこともあり) WH-H910N かなり余裕がありました WH-810 オンイヤーなのもあり、わずかに窮屈で、もう5mmずつ延びればぴったり という状況でした。 音質に関する質問が多い中ですが、H900NとH910Nのサイズ面では一緒でしょうか。 ご存知の方がいたらご教授ください。
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こんにちは、初めて投稿させていただきます。 こちらの商品の購入を検討していますが、リモートワーク中でして、 ZoomやGoogle hangoutでのミーティングに使用したいと思っています。 そのような使い方に対応している商品となりますでしょうか? ご存知の方がいらっしゃったら教えていただければと思います。 よろしくお願いします。
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再掲載です。 Bluetooth接続時に、右側からのみ、 「ピーーーーーー」と微かな音が聞こえます。 優先接続時は、聞こえません。 接続時やノイズキャンセリングしていたり、音楽を小さい音量で聞いていたりしていると、わかると思います。 気にならない人は、気にならないのでしょうが…私は気になります。 私だけでしょうか?仕様なのでしょうか? ちなみに、メーカー故障依頼を出し、部品交換していただきましたが、結果変わらず。 事象再現も出来ていないと…本当かなぁ。
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h.ear on 2 Wireless NC WH-H900N のスペック・仕様
- LDAC対応機器と接続し、Bluetooth Audioの最大約3倍の情報量のハイレゾコンテンツの再生も行える、ワイヤレスヘッドホン。
- ハイレゾ音源やハイレゾ対応端末以外でも、CDやMP3などの圧縮音源を補完し、ハイレゾ相当の音で楽しめる「DSEE HX機能」を搭載。
- 周囲の騒音を分析し、3モードの中から適したモードを自動選択する「フルオートAIノイズキャンセリング機能」を搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
98 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜40kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 充電端子 | microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大28時間(NC ON時) 最大34時間(NC OFF時) |
| 充電時間 | 約6時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| サラウンド
サラウンド サラウンド 正面・右前方・左前方・右後方・左後方といった多方面から音が響いてくるように感じられる機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 290 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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