SONY
WH-1000XM3
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-
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2018年10月6日 発売
SONY
WH-1000XM3
4.35(194件)23,800 円〜
-
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2020年9月4日 発売
SONY
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(差額:-603円)
WH-1000XM3 のレビュー・評価
(194件)
満足度
4.35集計対象192件 / 総投稿数194件
-
559%
-
425%
-
36%
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25%
-
12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
弱者男性なのでXM4-6の価格に尻込みし、XM3を3千円で購入。8年落ちをいまさら。なお、この数日後、強者の大谷さんは侍JAPANにBeats(5万)を手配りしたそうな。 【デザイン】 XM3‐6まで大きく変わっていないはずが、流石にXM3の2026年の外出はかなり恥ずかしい。 【高音の音質】 SONYらしい伸びのある高音。ツンとする尖った高音が出ないので逆説的にいえば、不快な高音が聞こえなくなる利点がある。但し、(尖った高音や高音域が)聞こえない・・・という純然たる事実や感想は残るのでモヤモヤする。 【低音の音質】 SONYのEXTRAバスイヤホン(MDR-XB70)を経験済みだとかなり物足りない。 【フィット感】 フィット感は良い、がしかし、単純にあったかい、冬にイヤーマフかと思うくらい。他のレビューに蒸れるとあるが納得。外すと耳が熱っつい。バッテリーや本体が熱を発するというわけではなく、湿気を吸うような熱、空気の抜けない籠る熱感。多分、冬の満員電車とか気圧の高い航空機は相当厳しいはず。クッションが原因か? 【総評】 なんとなく買った。SONYに限る店頭比較商品は XM3/\2,980、XM4/\14,300、XM5/\24,200、XM6/\55,000、ワイヤレスXM4/¥7,400 所有機との比較 【パナ RP-HD500】騒音対策にイヤーマフ代わりに愛用していてヘッドも耳当てもズタボロ。性能(充電持ち、音質、接続性)は長持ちだが素材の劣化が激しい。XM3も素材劣化していたが、自分のHD500に比べたら全然良好な状態。オンラインの中古を鑑みるにXM3も劣化速度は速いだろうと予想される。 【Bowers & Wilkins PX1 】素材劣化もしないし、音質も良いのだが、音も材質も硬いため疲れるため長時間の使用やイヤーマフ代わりの気軽な使い方は出来ーず、しかし通ぶってる感は出る。 【SONY MDR-1AM2】リビングで映画用に使用。丁寧に扱いたいなる商品。なので外出や常時使用は避けている。 バッテリーがもたないだとか不具合があってもイヤーマフ代わりにはなるかもと思って買ったが、蒸れて失敗。高音にも低音にも振れてなくて(特徴を感じづらい)ちょっと発売当時のレビューに疑問符をつけたくなる。壊れてるのだろうか。
-
【デザイン】 シンプルでとても気に入っています。 【音質】 高音低音ともにバランスがいいです。 アプリの方で自分好みの音質を見つけることができ、こんな高級なヘッドホンを持ったことのない私にとっては驚いています。 【フィット感】 素晴らしいです。ただ、耳当て部分はやはり朽ちれてくるので社外品のものをストックしています。 【外音遮断性】 特筆すべき点としてノイズキャンセリングが優れている点です。 乗り物によってはーと書いている方もいますが、私はどの乗り物でもノイキャンがすごいと思います。 【音漏れ防止】 隣に座った娘からは特に聞こえないと言われています。 【携帯性】 持ち運びはちょっとめんどくさいです。
-
【デザイン】 とても格好いいと思います。XM5が発売されている今でも、十分に格好いいデザインだと思います。プラスチック部分もマット仕上げが格好良く、金属部分のゴールドも上品な色で、所有していることの満足感を感じさせてくれます。 【高音の音質】 高音が前面に聞こえてくる感じではありませんが、きちんと聞こえています。 まろやかに低音に包まれるリラックスできる音ですが、その中で高音も 綺麗に聞こえている感じです。 【低音の音質】 上にも書きましたが、派手に元気な低音ではなく、 上品にリラックスさせてくれる低音という感じです。 【フィット感】 買ってすぐに電車の中でつけましたが、とてもフィット感がよく感じました。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング性能はとてもいいです。 【音漏れ防止】 音漏れもしていないと感じます。 【携帯性】 携帯性はイヤホンには劣りますが、専用のケースに持ち運べるので 携帯しやすいと思います。 【総評】 ワイヤレスイヤホンだけでは満足できなくて、ワイヤレスヘッドホンが欲しくなり、この機種を購入しました。結果、大満足です。高級感があり、機能性も十分で、持っていて嬉しくなります。長く使いたいと思います。
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WH-1000XM3 のクチコミ
(1823件/281スレッド)
-
Oボタンを2秒間押して電源をオンにするとノイズキャンセリングが始まりますが その後5分くらい使用してると自動的にパワーオフのメッセージと共に電源が切れてしまいます。 充電はフルです。 自動的にパワーオフにならないようにしたいのですがどうしたらよいですか?
-
以前この機種を中古で入手しました。 前のXM2より軽くて外音取込がはるかに進歩しており、すごいいい機種で気に入っています。 バッテリーもまだ劣化してこないのでしばらくは愛用出来そう。 しかし、中古をオンラインで買うときの注意喚起は、ノネナール臭や化粧品類などのニオイ。感覚的な話だし、みんな書いてくれないですよね。 体に密着させるため、どうしても何らかのニオイがついてるみたいです。 いろいろ試しましたが、最も効くのは次亜塩素酸水(ノロキラーSとか)みたいです。 特にノネナールなどの油性成分はコレで分解されるみたいです。しかし、次亜塩素酸のニオイも多少残るし、パッドを本体から外してからじゃないと本体が水没と同様になるみたいなので、自己責任でお試しください〜
-
【困っているポイント】 イコライザーやサラウンドの設定を変更すると、音楽が聞こえる方向が左耳だけになってしまう。 iPhone13ですが、左側からしか音が出なくなります。下記2点実施してもNG ・Bluetoothを解除して再ペアリング実施 ・iPhone再起動 headphonesアプリインストールしてみたら、サウンドタブの音楽が聞こえる方向が、左耳にチェックが入っていたので、フロントへ変更したら両耳から音が出ました。 ですが、その下のサラウンドやイコライザーをいじるとまた左耳だけに変更されてしまいます。 ヘッドホンファーム4.5.2 iOS16.7.2 なにか左耳だけになってしまう設定があるのでしょうか?
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WH-1000XM3 のスペック・仕様
- 独自開発の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」を搭載したワイヤレスヘッドホン。プロセッサーの処理能力が前モデル比の4倍となっている。
- ノイズキャンセリング機能をユーザーの装着状態や環境に合わせて最適化する「NCオプティマイザー」を採用。ワイヤレスでハイレゾ相当の高音質を楽しめる。
- ヘッドホンを外さず周囲の音を聞ける「クイックアテンションモード」、音楽を聴きながら周囲の音も聞ける「アンビエントサウンドモード」を搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー/ボタン |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
101 dB |
| 再生周波数帯域 | 4Hz〜40kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.2/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大30時間(NC ON時) 最大38時間(NC OFF時) |
| 充電時間 | 約3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| サラウンド
サラウンド サラウンド 正面・右前方・左前方・右後方・左後方といった多方面から音が響いてくるように感じられる機能。 |
○ |
| AIアシスタント搭載 | Google アシスタント Amazon Alexa |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 255 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
WH-1000XM3 の製品特長
[メーカー情報]
-
業界最高クラス(*)のノイズキャンセリング性能
ソニー独自開発の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」搭載
ソニー独自開発の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」を搭載。プロセッサーの処理能力が前モデル比4倍となり、ノイズキャンセリング効果をさらに強化。さまざまな環境においてもノイズを気にせず、こだわりの高音質に存分に浸ることができます。ノイズキャンセリング機能をユーザーの装着状態や環境に合わせて最適化する「NCオプティマイザー」
ヘッドホン装着後にNCボタンを長押しすると試験信号音を再生し、装着時の個人差(髪型、メガネの有無、装着ズレなど)を数秒で検出。ユーザー一人ひとりに合わせてノイズキャンセリング特性を最適化します。また、ヘッドホンに搭載されている気圧センサーにより、飛行機に搭乗中など気圧の変化に対してもノイズキャンセリングを最適化。これによりユーザーのあらゆる装着状態の差分や、使用環境によるノイズキャンセリング性能を存分に発揮しきれないということをなくし、理想的なノイズキャンセリング効果を提供します。* ヘッドバンド型ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン市場において。2018年8月30日時点、ソニー調べ、電子情報技術産業協会(JEITA)基準に則る
-
ワイヤレスでも上質な高音質を実現
ワイヤレスでもハイレゾ相当(*)の高音質を楽しめる
WH-1000XM3は、ハイレゾコンテンツを持っていても、持っていなくても、ワイヤレスでハイレゾ相当の高音質を楽しむことができます。「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」に内蔵のDACとアンプによりワイヤレスでも高品質な音を表現
「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」は、ヘッドホンの音質にも大きく寄与しています。ポータブル向けとして最高クラスのS/N比と低歪な特性を持つD/A変換回路およびヘッドホンアンプを内蔵しているだけでなく、32bitのオーディオ信号処理を行うことで、音質の向上を実現しました。* ハイレゾコンテンツをLDACコーデックで最大転送速度990kbpsで伝送する場合。また、DSEE HX ON時にCDやMP3などの圧縮音源をSBC/AACのコーデックでBluetooth再生する際、最大96kHz/24bitまで拡張(LDAC/Qualcomm(R)aptX(TM)audio/Qualcomm(R)aptX(TM)HD audioによるBluetooth接続時や有線接続時は無効)
-
周囲の音を取り込みながら音楽を楽しむことができる外音取り込み機能
ヘッドホンを外さず瞬時に周囲の音を聞ける「クイックアテンションモード」
右側のハウジングに搭載されたタッチセンサーコントロールパネルの全面を手で触れている間、一時的に音楽の音量を絞り、周囲の音を取り込んで聞きやすくする機能。たとえば、緊急のアナウンス時などに周りの状況をすぐ把握したい場合や、とっさに会話をする際に便利です。音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」
ヘッドホンの外側に配置しているマイクで周囲の音を取り込むことで、音楽を楽しみながら周囲の音も聞く事が可能。音楽は聞いていたいけど、周囲の音に注意したいシーンに最適な機能です。 -
サウンドエフェクトを自分の好きなようにカスタマイズしたり、外音取り込みのレベルの調整などが可能
音場設定を自分好みに選択できる「サラウンド(VPT)」
Arena/Club/Outdoor stage/Concert Hall/OFFの5種類のうちから音場設定を変更することが可能。その日の気分や使用シーンに合わせて、お好みのテイストで音楽を楽しめます。お好みの音質にカスタマイズする事ができる「イコライザ-」
「Relaxed」や「Bass Boost」など8種類のプリセットから選択したり、お好みのイコライザー設定にカスタマイズしたりすることが可能です。ノイズキャンセリングや外音の取り込み方のレベルを調整できる「外音コントロール」
ノイズキャンセリングのON/OFFや、外音の取り込み方のレベルを22段階で調整可能。さらに、ボイスフォーカスをONにすることで、周囲の音を取り込みながらもノイズは低減し、人やアナウンス音のみを聞きやすくすることも可能です。自分の好きな外音取り込みのレベルに設定できるので、シーンに応じて快適に音楽を楽しむことができます。* アプリはBluetooth接続時のみ使用できます。有線接続時は使用できません
-
高音質を実現する本体設計
専用設計40mmHDドライバーユニット
ハイコンプライアンス化により低域再現性を高めつつ、可聴帯域を超える40kHzまでの高域再生が可能な40mmHDドライバーユニットを専用開発。軽量CCAWボイスコイルを用いることで高域でのリニアリティの高いレスポンスを実現します。アルミニウムコートLCP振動板
振動板材料として理想的な特性を持つLCP(液晶ポリマー)にアルミニウム薄膜をコーティング。LCPとアルミニウムの相互作用により全帯域で高くフラットな内部損失特性を実現し、色付けのないクリアな中高音を再生します。 -
Google アシスタント に対応
Google アシスタント によって、音楽を聴く際の操作や、友人と連絡を取り合ったり、リマインダーの設定をしたり、ディナーの予約をするなど、すべての操作をスマートホンを見ないで、あなたの声だけで操作の手助けをします。
※ 2018年10月4日に開始したソフトウェアアップデートにより対応。
※ Google は、Google LCC の商標です -
長時間の外出も心配いらない最大30時間(*1)のロングバッテリーライフ
最大30時間のロングバッテリーライフだから長時間の移動などでもバッテリーの事を気にせず、快適に音楽を楽しめる。さらに10分充電で5時間(*2)の再生が可能なクイック充電にも対応。突然の外出時も安心です。
*1 ノイズキャンセリング機能ON時
*2 1.5AのACアダプター使用時 -
便利なBluetooth機能
ハンズフリー通話
スマートフォンやiPhone、携帯電話でのハンズフリー通話(*)が可能。新たに採用した複数のマイクを使用することで、騒音下においてもユーザーの声のクリアな集音を実現。ワンタッチ接続(NFC)機能搭載
NFC搭載のスマートフォンや、おサイフケータイ(R)対応Android(TM)搭載スマートフォンなら、ワンタッチでBluetooth接続が可能です。マルチペアリング
8台までの機器とペアリングできるマルチペアリングに対応。よく使う機器と一度ペアリングしておけば、2回目からのBluetooth接続がかんたんになります。* iPhoneやスマートフォン、携帯電話がBluetooth機能を搭載し、HFPまたはHSPに対応している必要があります
-
長時間の音楽視聴でも快適な装着性を実現
低反撥ウレタン素材を採用した立体縫製イヤーパッド
新たに低反撥ウレタン素材を採用。側頭部への追従性が高くなり、接地面積が前モデル対比で約20%向上。それにより側頭部にかかる圧力が分散されるので、長時間の音楽視聴でも快適な装着性を実現します。包み込む装着感を実現するエンフォールディングストラクチャー
低反撥ウレタンフォームを立体的に縫製したイヤーパッドと、イヤーパッドが内側に倒れ込む構造を採用し、耳を包みこむような快適な装着性と高い気密性を実現。音漏れを低減し、重低音域の迫力をあますところなく再現します。 -
外出先での利用も快適
持ち運びに便利なスイーベル&折りたたみ構造
付属のケースにコンパクトに収納できるため、スペースを取らずに持ち運ぶことが可能です。充実した付属品
バッテリーが切れたときも安心の、有線視聴用のヘッドホンケーブル。飛行機でも高性能のノイズキャンセリング体験を実現するための航空機アダプタなど充実の付属品。
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