EarFun Air S スペック・仕様・特長

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タイプ:カナル型 駆動方式:ダイナミック型 ノイズキャンセリング:○ EarFun Air Sのスペック・仕様

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EarFun Air SEarFun

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください [ブラック] 発売日:2022年 7月11日

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EarFun Air S のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプ完全ワイヤレス(左右分離型)
装着方式  構造 
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状 
本体操作スイッチタッチセンサー インピーダンス  
音圧感度   再生周波数帯域 
ドライバサイズ 10 mm コード種類 
コード長  最大入力 
充電端子充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.5.2
連続再生時間最大6時間(ANCオフ) 充電時間イヤホン:1時間
充電ケース(USB-C充電):2時間
充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間
対応コーデック SBC
AAC
aptX
NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応○
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング ○
ハイレゾ   マイク ○
外音取り込み○ 音質調整○
自動電源ON機能○ 自動電源OFF機能○
防水・防塵性能 IPX5 リモコン ○
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能○   
カラー
カラーブラック
ホワイト
  
サイズ・重量
重量    
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

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EarFun Air S
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EarFun Air S

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新製品ニュース EarFun、完全ワイヤレスANCイヤホン「EarFun Air S」を本日7/11発売
2022年7月11日 06:30掲載
EarFun Air S EarFun Air S EarFun Air S

EarFun Technologyは、完全ワイヤレスイヤホン「EarFun Air S」を本日7月11日に発売する。

SoCにQualcomm製の「QCC3046」を搭載した、アクティブノイズキャンセリング(ANC)対応モデル。イヤホンユニット外部に設置した全指向性マイク4基(片側2基)で周囲のノイズを集音し、SoCが生成した逆位相波(ノイズを打ち消す正反対の音波)を発出。これにより、最大30dBのノイズ低減を実現するという。

このほか、ドライバーに10mm径ウール複合素材振動板を採用。Bluetoothのバージョンは5.2、対応コーデックはaptX、AAC、SBCをサポートする。IPX5相当の耐水性能も装備した。

価格は6,990円。

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