Powerbeats Fit スペック・仕様・特長

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価格帯:¥29,800〜¥35,800 (13店舗) メーカー希望小売価格:¥32,801

タイプ:カナル型 ノイズキャンセリング:○ Powerbeats Fitのスペック・仕様

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Powerbeats Fitビーツ・エレクトロニクス

最安価格(税込):¥29,800 [パワーピンク] (前週比:±0 ) 発売日:2025年10月 2日

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Powerbeats Fit のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプ完全ワイヤレス(左右分離型)
装着方式  構造 
駆動方式  プラグ形状 
本体操作スイッチボタン インピーダンス  
音圧感度   再生周波数帯域 
ドライバサイズ   コード種類 
コード長  最大入力 
充電端子充電ケース:USB Type-C   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth Bluetoothバージョン 
連続再生時間最大7時間(ANC、外部音取り込みモードオフ時)
最大6時間(ANC、外部音取り込みモードオン時)
充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング ○
ハイレゾ   マイク ○
外音取り込み○ 音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能 IPX4 リモコン ○
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能○   
カラー
カラージェットブラック
スパークオレンジ
グラベルグレイ
パワーピンク
  
サイズ・重量
重量5.78 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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Powerbeats Fit
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新製品ニュース Beats、ウィングチップの改良でフィット感が向上した「Powerbeats Fit」
2025年10月1日 12:20掲載
Beats「Powerbeats Fit」

Beatsは、完全ワイヤレスイヤホンの新モデル「Powerbeats Fit」を10月2日に発売する。

2022年発売の「Beats Fit Pro」の後継モデルとなる製品。新たに、スポーツやワークアウトに最適な安定した装着感と高い耐久性で人気の「Powerbeats」ファミリーとして展開される。なお、2月に発売された「Powerbeats Pro 2」は、「Apple H2チップ」を搭載していたが、「Powerbeats Fit」は「Apple H1チップ」を搭載し、「Powerbeats Pro 2」にある「心拍数モニタリング機能」などは省かれている。

「Powerbeats Fit」の最大の特徴は、イヤホン本体に設けられたウィングチップ。柔軟性が「Beats Fit Pro」より20%向上したことで、より幅広い耳の形状に対して安定したフィット感が得られるようになり、ハードなワークアウトなど、あらゆる動きに対応できるようになったという。イヤーチップが4種類(XS、S、M、L)に拡大し、よりきめ細かく調整できるようになったのもポイント。イヤホン本体と充電ケースはIPX4等級の耐汗耐水性能も有している。

オーディオ部分については、独自のアコースティックプラットフォームと専用のドライバーを中心に設計。コンパクトなイヤホン本体ながら、パワフルでバランスのとれたBeatsサウンドを楽しめるという。また、アクティブノイズキャンセリング(ANC)外部音取り込みモードに加え、「アダプティブイコライゼーション」を新たに搭載。アクティブノイズキャンセリングと外音取り込みモードオフ時に最大5つのマイクを稼働し、装着状態と密閉度に合わせてサウンドを自動で最適化してくれるという。

さらに、パーソナライズされたダイナミックヘッドトラッキングによる空間オーディオにも対応。パーソナルプロファイルを作成するには、TrueDepthカメラを搭載したiPhoneが必要となるが、空間オーディオについてはAppleデバイスだけでなく、Androidデバイスでも利用可能となっており、Apple Musicの空間オーディオコンテンツを臨場感あふれるサウンドで楽しめる。

このほか、イヤホン本体には着脱を検出して自動的に音楽を再生/一時停止する装着センサーを搭載。付属の充電ケースは「Beats Fit Pro」から17%小型化し、携帯性も向上している。

バッテリー駆動時間は、イヤホン単体で最大7時間(ANCまたは外部音取り込みモードをオフの場合、オンの場合は最大6時間)、充電ケース使用時で最大30時間(ANCまたは外部音取り込みモードをオフの場合、オンの場合は最大24時間)。5分間の充電で最大1時間再生できる「Fast Fuel機能」も搭載する。

イヤホン本体のサイズは2.15(幅)×2.04(高さ)×2.74(奥行)cm、重量は5.78g。充電ケースのサイズは5.54(幅)×2.75(高さ)×6.25(奥行)cm、重量は49.75g。ボディカラーは、ジェットブラック、グラベルグレイ、スパークオレンジ、パワーピンクの全4色。

価格は32,800円。

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