LIVE BUDS 4
| ¥24,750〜 | |||
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- イヤホン・ヘッドホン 252位
- カナル型イヤホン 117位
- ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 133位
LIVE BUDS 4 のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ*1 | カナル型 | 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 装着方式 | 構造 | ||
| 駆動方式 | ダイナミック型 | プラグ形状 | |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー | インピーダンス | 16 Ω |
| 音圧感度 | 106 dB | 再生周波数帯域 | 20Hz〜40kHz |
| ドライバサイズ | 10 mm | コード種類 | |
| コード長 | 最大入力 | ||
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) | ||
| ワイヤレス機能 | |||
| ワイヤレス | Bluetooth | Bluetoothバージョン | Ver.6.0 |
| 連続再生時間 | 約10時間(ANCオフ時) 約8時間(ANCオン時) |
充電時間 | 2時間 |
| 対応コーデック | SBC AAC LDAC LC3 |
NFC | |
| NFMI・MiGLO対応 | TWS Plus対応 | ||
| マルチペアリング対応 | マルチポイント対応 | ○ | |
| 機能 | |||
| リケーブル | ノイズキャンセリング | ○ | |
| ハイレゾ | ○ | マイク | ○ |
| 外音取り込み | ○ | 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ | 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能 | IP55 | リモコン | ○ |
| マグネット連結対応 | 折りたたみ | ||
| サラウンド | AIアシスタント搭載 | ||
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ | ||
| カラー | |||
| カラー | オレンジ ブラック シルバー ブルー グリーン サンド |
||
| サイズ・重量 | |||
| 重量 | 4.8 g | ||
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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ハーマンインターナショナルは、「JBL」ブランドより、完全ワイヤレスイヤホンの新モデル「Live Buds 4」および「Live Beam 4」を発表。6月25日に発売する。
いずれも、音質やノイズキャンセリング性能、操作性に加え、装着感の向上に徹底的にこだわって開発された新世代モデル。使用シーンや耳の形状、好みに応じて最適なリスニング体験を選択できるよう、装着感や形状(スタイル)の異なる2製品をラインアップする。
音質面では、両モデルともにハイレゾ認証を取得した10mm径ダイナミックドライバーを搭載しており、高音質かつ情報量豊かなサウンドを再生する。
ノイズキャンセリング機能には、環境の変化に加えて、装着状態や音漏れまでをリアルタイムで検知して補正するように進化した「True Adaptive Noise Cancelling 2.0」を採用している。
通信面では、BluetoothのLEオーディオおよびAuracastに対応し、安定した接続性を確保している。
操作性においては、ディスプレイの大型化とユーザーインターフェイスの刷新を行った独自のスマート充電ケース「SmartOS 3.0」を採用。これにより、スマートフォンを取り出すことなく直感的にさまざまな設定を変更できるほか、ケースのボタンやイヤホンのタッチ操作のカスタマイズにも対応する。
通話品質については、複数のマイク構成とAI学習アルゴリズム「Perfect Calls 2.0」により、騒がしい環境下でもクリアな音声を届けることが可能だ。
■バッズ型デザインを採用した「Live Buds 4」
「Live Buds 4」は、バッズ型デザインを採用。前モデルの設計思想を受け継ぎながら装着時の美しさと快適なフィット感を高めており、安定した装着感によって密閉性を向上させている。
主な仕様は、ドライバーユニットが10mm径ダイナミックドライバー、通信方式がBluetooth 6.0(LE Audio対応)、対応コーデックがSBC/AAC/LDAC/LC3。
連続再生時間は、Bluetooth接続時のANCオフ時が約40時間(イヤホン本体約10時間再生+充電ケース使用約30時間)、ANCオン時が約32時間(イヤホン本体約8時間再生+充電ケース使用約24時間)、LDAC接続時のANCオフ時が約32時間(イヤホン本体約8時間再生+充電ケース使用約24時間)、ANCオン時が約24時間(イヤホン本体約6時間再生+充電ケース使用約18時間)。急速充電に対応しており、10分の充電で約4時間の再生が可能だ。
重量は、イヤホン本体が各約4.8g、充電ケースが約71g。
カラーは、ブラック、シルバー、ブルー、オレンジ、グリーン、サンドの6色を用意する(グリーンはAmazon限定、サンドはヨドバシカメラ限定)。
直販価格は27,500円。
■ショートスティック型デザインを採用した「Live Beam 4」
「Live Beam 4」は、独自のショートスティック型デザインを採用。耳のトラガスやコンチャに過度に依存しない構造を導入することで、長時間の使用でも圧迫感が少ない自然で安定した装着感を実現している。
主な仕様は、ドライバーユニットが10mm径ダイナミックドライバー、通信方式がBluetooth 6.0(LE Audio対応)、対応コーデックがSBC/AAC/LDAC/LC3
連続再生時間は、Bluetooth接続時のANCオフ時が約48時間(イヤホン本体約12時間再生+充電ケース使用約36時間)、ANCオン時が約40時間(イヤホン本体約10時間再生+充電ケース使用約30時間)、LDAC接続時のANCオフ時が約36時間(イヤホン本体約9時間再生+充電ケース使用約27時間)、ANCオン時が約22時間(イヤホン本体約5.5時間再生+充電ケース使用約16.5時間)。急速充電に対応しており、10分の充電で約4時間の再生が可能だ。
重量は、イヤホン本体が各約4.9g、充電ケースが約73g。
カラーは、ブラック、シルバー、ブルー、サンド、パープルの5色を用意する。
直販価格は26,400円。
なお、「Live Beam 4」は、JBLオンラインストア、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売となる。
- 価格.com 新製品ニュース
JBL、ノイキャンを強化したスマート充電ケース採用の完全ワイヤレスイヤホン「Live Buds 4」「Live Beam 4」2026年6月19日 17:00掲載






