LIVE BUDS 4 スペック・仕様・特長

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eイヤホン


価格帯:¥24,750¥27,500 (12店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:カナル型 駆動方式:ダイナミック型 ノイズキャンセリング:○ ハイレゾ:○ LIVE BUDS 4のスペック・仕様

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LIVE BUDS 4JBL

最安価格(税込):¥24,750 [オレンジ] (前週価格なし) 発売日:2026年 6月25日

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LIVE BUDS 4 のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプ完全ワイヤレス(左右分離型)
装着方式  構造 
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状 
本体操作スイッチタッチセンサー インピーダンス 16 Ω
音圧感度 106 dB 再生周波数帯域20Hz〜40kHz
ドライバサイズ 10 mm コード種類 
コード長  最大入力 
充電端子充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.6.0
連続再生時間約10時間(ANCオフ時)
約8時間(ANCオン時)
充電時間2時間
対応コーデック SBC
AAC
LDAC
LC3
NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング 
ハイレゾ  マイク 
外音取り込み 音質調整
自動電源ON機能 自動電源OFF機能
防水・防塵性能 IP55 リモコン 
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能   
カラー
カラーオレンジ
ブラック
シルバー
ブルー
グリーン
サンド
  
サイズ・重量
重量4.8 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

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LIVE BUDS 4
JBL

LIVE BUDS 4

最安価格(税込):¥24,750発売日:2026年 6月25日 価格.comの安さの理由は?

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新製品ニュース JBL、ノイキャンを強化したスマート充電ケース採用の完全ワイヤレスイヤホン「Live Buds 4」「Live Beam 4」
2026年6月19日 17:00掲載
「Live Buds 4」

ハーマンインターナショナルは、「JBL」ブランドより、完全ワイヤレスイヤホンの新モデル「Live Buds 4」および「Live Beam 4」を発表。6月25日に発売する。

いずれも、音質やノイズキャンセリング性能、操作性に加え、装着感の向上に徹底的にこだわって開発された新世代モデル。使用シーンや耳の形状、好みに応じて最適なリスニング体験を選択できるよう、装着感や形状(スタイル)の異なる2製品をラインアップする。

音質面では、両モデルともにハイレゾ認証を取得した10mm径ダイナミックドライバーを搭載しており、高音質かつ情報量豊かなサウンドを再生する。

ノイズキャンセリング機能には、環境の変化に加えて、装着状態や音漏れまでをリアルタイムで検知して補正するように進化した「True Adaptive Noise Cancelling 2.0」を採用している。

通信面では、BluetoothのLEオーディオおよびAuracastに対応し、安定した接続性を確保している。

操作性においては、ディスプレイの大型化とユーザーインターフェイスの刷新を行った独自のスマート充電ケース「SmartOS 3.0」を採用。これにより、スマートフォンを取り出すことなく直感的にさまざまな設定を変更できるほか、ケースのボタンやイヤホンのタッチ操作のカスタマイズにも対応する。

通話品質については、複数のマイク構成とAI学習アルゴリズム「Perfect Calls 2.0」により、騒がしい環境下でもクリアな音声を届けることが可能だ。

■バッズ型デザインを採用した「Live Buds 4」

「Live Buds 4」は、バッズ型デザインを採用。前モデルの設計思想を受け継ぎながら装着時の美しさと快適なフィット感を高めており、安定した装着感によって密閉性を向上させている。

主な仕様は、ドライバーユニットが10mm径ダイナミックドライバー、通信方式がBluetooth 6.0(LE Audio対応)、対応コーデックがSBC/AAC/LDAC/LC3。

連続再生時間は、Bluetooth接続時のANCオフ時が約40時間(イヤホン本体約10時間再生+充電ケース使用約30時間)、ANCオン時が約32時間(イヤホン本体約8時間再生+充電ケース使用約24時間)、LDAC接続時のANCオフ時が約32時間(イヤホン本体約8時間再生+充電ケース使用約24時間)、ANCオン時が約24時間(イヤホン本体約6時間再生+充電ケース使用約18時間)。急速充電に対応しており、10分の充電で約4時間の再生が可能だ。

重量は、イヤホン本体が各約4.8g、充電ケースが約71g。

カラーは、ブラック、シルバー、ブルー、オレンジ、グリーン、サンドの6色を用意する(グリーンはAmazon限定、サンドはヨドバシカメラ限定)。

直販価格は27,500円。

■ショートスティック型デザインを採用した「Live Beam 4」

「Live Beam 4」は、独自のショートスティック型デザインを採用。耳のトラガスやコンチャに過度に依存しない構造を導入することで、長時間の使用でも圧迫感が少ない自然で安定した装着感を実現している。

主な仕様は、ドライバーユニットが10mm径ダイナミックドライバー、通信方式がBluetooth 6.0(LE Audio対応)、対応コーデックがSBC/AAC/LDAC/LC3

連続再生時間は、Bluetooth接続時のANCオフ時が約48時間(イヤホン本体約12時間再生+充電ケース使用約36時間)、ANCオン時が約40時間(イヤホン本体約10時間再生+充電ケース使用約30時間)、LDAC接続時のANCオフ時が約36時間(イヤホン本体約9時間再生+充電ケース使用約27時間)、ANCオン時が約22時間(イヤホン本体約5.5時間再生+充電ケース使用約16.5時間)。急速充電に対応しており、10分の充電で約4時間の再生が可能だ。

重量は、イヤホン本体が各約4.9g、充電ケースが約73g。

カラーは、ブラック、シルバー、ブルー、サンド、パープルの5色を用意する。

直販価格は26,400円。

なお、「Live Beam 4」は、JBLオンラインストア、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売となる。

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