IER-M500 スペック・仕様・特長

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¥16,840 ブラック[ブラック]

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価格帯:¥16,840〜¥21,330 (23店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:カナル型 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 ハイレゾ:○ IER-M500のスペック・仕様

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IER-M500SONY

最安価格(税込):¥16,840 [ブラック] (前週比:-980円↓) 発売日:2026年 8月28日

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IER-M500 のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプ有線(ワイヤード)
装着方式  構造密閉型(クローズド)
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状ミニプラグ
本体操作スイッチ  インピーダンス 16 Ω
音圧感度 103 dB 再生周波数帯域10Hz〜40kHz
ドライバサイズ 5 mm コード種類 
コード長1.6 m 最大入力500 mW
充電端子    
ワイヤレス機能
ワイヤレス   Bluetoothバージョン 
連続再生時間  充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル ○ ノイズキャンセリング  
ハイレゾ ○ マイク  
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン  
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーブラック
クリア
レッド&ブルー
  
サイズ・重量
重量6.9 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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IER-M500
SONY

IER-M500

最安価格(税込):¥16,840発売日:2026年 8月28日 価格.comの安さの理由は?

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新製品ニュース ソニー、ステージでのライブパフォーマンス向けに特化した新型インイヤーモニター「IER-M500」
2026年7月9日 09:30掲載
「IER-M500」(レッド&ブルー)

ソニーは、ステージでのライブパフォーマンス向けに特化した新型インイヤーモニター「IER-M500」を発表。8月28日より発売する。

長年にわたり培ってきたオーディオ製品の開発ノウハウを惜しみなく投入し、ステージでのライブパフォーマンス向けに特化して開発したインイヤーモニター。主にプロのミュージシャンやエンジニアによるステージ上での確かなモニタリングをサポートする目的で設計されているが、一般の音楽リスナーに向けてもプロ仕様のサウンドを日常で体感できる高音質かつ高遮音なイヤホンとして展開していくとのことだ。

本体は高い遮音性と音質の両立を実現するため、外気への経路を完全になくした完全密閉構造と、大型のアコースティックチャンバーを組み合わせた独自の内部音響構造を採用。耳栓のように耳へと確実にフィットし、ステージ上の大音量から演奏者の耳を守る役割を果たす。独自のポリウレタンフォーム素材を用いた「ノイズアイソレーションイヤーピース」を組み合わせることで、特に遮音の難しい高周波領域のノイズを効果的に減衰させているという。

音質面においては、耳に収まるコンパクトなサイズを維持しながら大型アコースティックチャンバーによる完全密閉構造を実現し、さらにイヤホンの抜き差し時に発生する空気圧の変化がドライバーの振動板に与えるダメージを低減するため、あえて5mmという小型のダイナミックドライバーユニットを採用している。米国のモニターエンジニアであるNoel Edwards氏とサウンドデザインで共創し、プロのニーズに応える音質チューニングを実現したという。

また、激しいステージパフォーマンス中であっても決してずれることのない装着安定性を備えている点も特徴。完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM6」などでも実績のある「エルゴノミック・サーフェス・デザイン」を取り入れ、さまざまな耳の形や大きさに快適にフィットするハウジング形状を実現した。演奏時の安定性を高めるため、耳の後ろにケーブルを回すフレキシブルなイヤーハンガー形状の耳掛け式を採用し、さらにホールド感を高めるケーブル固定クリップも付属。加えて、5つのサイズが用意された新開発のフィッティングサポーターにより、まるでカスタムインイヤーモニターのような極めて高い密着感を長時間の演奏でも維持し続けることができるという。

耐久性に関しては、密閉構造を生かしてハウジング部分以外からの水分の侵入を防ぐ防水設計を施したほか、音導管の内径を広く設計することで汗による詰まりや音割れのリスクを最小限に抑える構造とした。着脱式のコネクター部分には、激しい動きにも耐えうるソニー独自規格のMMCX規格準拠の高耐久コネクターを採用しており、プロの過酷な使用環境にしっかりと応える仕様となっている。

カラーバリエーションはレッド&ブルー、ブラック、クリアの3種類がラインアップされており、いずれも内部の精密な構造が垣間見える洗練されたスケルトンカラーを採用した。レッド&ブルーのモデルは、プラグだけでなくイヤホン本体そのものも右側がレッド、左側がブルーの配色となっており、視認性がさらに高められている。

このほかの主な仕様は、再生周波数帯域が10〜40000Hz、インピーダンスが16Ω、感度が103dB。ケーブルを含まない本体の重量は約6.9gとなっている。パッケージには、約1.6mのヘッドホンケーブルをはじめ、5サイズのフィッティングサポーター、4サイズのノイズアイソレーションイヤーピース、キャリングポーチ、クリップなどが同梱される。

市場想定価格は20,000円前後。

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