edition12 スペック・仕様・特長

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タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 edition12のスペック・仕様

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edition12ULTRASONE

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2013年 6月20日

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edition12 のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1ヘッドホン 接続タイプ有線(ワイヤード)
装着方式オーバーヘッド 構造開放型(オープンエアー)
駆動方式ダイナミック開放型 プラグ形状標準プラグ
本体操作スイッチ  インピーダンス 40 Ω
音圧感度 99 dB 再生周波数帯域6Hz〜42kHz
ドライバサイズ 40 mm コード種類 
コード長3 m 最大入力 
充電端子    
ワイヤレス機能
ワイヤレス   Bluetoothバージョン 
連続再生時間  充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク  
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン  
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーシルバー系   
サイズ・重量
重量282 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

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ULTRASONE

edition12

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2013年 6月20日

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新製品ニュース ULTRAZONE、オープンエアーヘッドホン第2弾の「edition12」
2013年4月26日 17:40掲載
edition12 edition12

タイムロードは、ULTRASONEの「edition」シリーズより、オープンエアータイプのヘッドホン「edition12」を発表。7月に発売する予定だ。

限定モデル「Edition10」に続き、オープンエアータイプとしては第2弾となるヘッドホン。40mmゴールドプレイテッド・ダイナミックドライバーを搭載し、イヤーパッドにはマイクロベロア素材を用いるなどして、「Edition10」とは異なる世界観のサウンドを実現した。オープンエアータイプならではの広い空間イメージを生かし、コンサートホールの響きや、体に伝わる音の刺激とハーモ二クスが一体となった、包み込むようなライブサウンドを再現したという。

なお、開発と製造はドイツで行われる。主な仕様は、再生周波数特性が6Hz〜42000Hz、出力音圧レベルが99dB、インピーダンスが35Ω。ケーブルの長さは3.0mで、プラグ形状は6.3mmゴールドプレイテッド。重量は282g(本体のみ)。

価格は未定。

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