スペック・仕様
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- 望遠ズーム
- 焦点距離
- 150〜600 mm
- 最大径x長さ
- 121x290.2 mm
- 対応マウント
- ニコンFマウント系
- フルサイズ対応
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Sports [ニコン用] のレビュー・評価
(16件)
満足度
4.52集計対象16件 / 総投稿数16件
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556%
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437%
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36%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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モータースポーツに注力すべく、購入しました。モータースポーツのみならず、それまで被写体としていた鉄道、飛行機、風景などにおいても、600mmという焦点距離の必要性を感じていたため、SIGMA 100-400mmを売却し、購入しました。 【操作性】 レンズとしてはスイッチは多めですが、フォーカスリミッター、AF/MF切り替え、手ぶれ補正モード切り替え、カスタムスイッチで、頻繁に触るものでは無いため、こまるこまはないです。個人的には、Sportsでは直進ズームが対応しているというのが大きいです。同社製のContemporaryでは非対応であり、より感覚的なズームができる点で、直進ズームは嬉しい機能となっています。 【表現力】 まだ試写程度ですが、光学性能にもこだわったSportsラインらしく、解像度は十分です。やはり周辺光量落ちは大きいですが、Lightroomで何とかなります。重さによる手ブレが画質低下の大きな要因となってます。 【携帯性】 デカすぎ重すぎ。ま、望遠単に比べたらコンパクトでしょうし、これだけのズーム域ならこのサイズ感も仕方ないと思います。でもさすがに重いです。D810と組み合わせて4kg弱。下手なアサルトライフルより重いです。飛行機相手だと、ずっと持上げることになるため、支えるので精一杯。翌日は筋肉痛でした。筋肉をつけるか、一脚や三脚があった方がいいでしょう。 【機能性】 AFはそこまで早くはない...ですが、USB DOCKを買ったため、カスタマイズしてどんなもんかと言ったところ。 【総評】 パワーでごり押す系のレンズですが、それでもこの焦点距離と画質を考えたらいいレンズだと思います。あとは己の筋肉次第。
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軽い人間なので大して影らないくせに、スポーツ撮影がメインなのにSONYのミラーレスに移行しましたが、スポーツ撮影は自分の腕ではミラーレスでは連写が速くても無理でした。 ニコンはD7000、D800、D610を所有していましたが、レンズ財産は圧倒的にキャノンで残ったのはD610と24-120mm 4Gのみ。 スポーツ撮影は5D Mark4でしたが、子供に隠して?しまい・・・今更ながらD750とこのレンズに回帰しました。 D750も5年以上前のカメラなのに出来が良いと思いますが、このレンズは自分の腕ならAFも遅いと感じないし、何よりも解像感が高いと思います。 実際に購入する時、タムロンと迷ったのですが、店員さんは絶対にシグマでした。 D750でなくα9も考えましたが、使用するレンズが重ければ大差なく、何よりもα9は高いし、自分の腕では不要と思いました。 USB DOCKでAFを速くしましたが、どうにも歩留まりが落ちるので標準に。 FやEFマウントのレンズの入手性は悪化するばかりですが、今後もメーカーさんに作ってほしいと思わせるレンズです。
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【操作性】 絞りリングが手前にありますので、80-400 VRの感覚で持つと、最初は戸惑うかもしれません。 間違って回してしまっても、AF中であれば常に補正がかかり、ピントがずれないような仕組みになっています。 ズームロックは扱いやすく便利です。 【表現力】 私には必要十分です。SIGMAの本気が伺えます。 【携帯性】 単焦点を持ち出すよりかは遥かに楽です。 5kgを振り回すのと、1.5kgを振り回すのとでは取り回しがすごく効きます。 【機能性】 USBドックを持っていれば常に、最新のファームへ上げることが可能。 AFの速度調整や、手ぶれ補正の効き具合も調整してみました。 他の書き込みでもあるように、AFの速度アップは明らかに変化を感じることができ 手ぶれ補正も、ピタッと貼り付くようになりました。少なくともNikon純正のVR より、私はSIGMAの補正方法が好みだと思いました。 また、これらがユーザーの手によって変えられるのはとても大きいと思います。 【総評】 600mm領域のレンズを、単焦点で持ち出そうとすると、重量があるので 人によっては三脚必須となるでしょう。また、焦点距離固定のため 撮影する被写体が限られ、機動性は少し劣ると思います。(維持費云々含む) ですが、大抵は撮影する被写体なんてその時によって変わるものですし そんな時に、撮影者の様々な要求に応えられるこのズームレンズという 選択肢もありなのかなと思いました。 80-400で悩みましたが最終的に此方を選択して良かったと思いました。
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150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Sports [ニコン用] のクチコミ
(960件/61スレッド)
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ニコンマウントは最近クチコミが無いですね(⌒-⌒; ) 3つ前のクチコミが自分であると言う(苦笑) さて本レンズを購入してまもなく4年目になります。 最近になってAFユニットのガタつきに気付きました。(動画1) あまり持ち出すレンズでもないので、初期状態がどうだったかわかりません。 またカメラに装着してAFオンさせるとファインダーがガクッと一瞬揺れます。 AFが切れるとガタンとAFユニットのレンズが下に落ちます。(動画2) 同じレンズをお持ちの方状態いかがでしょうか。
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D810との組み合わせで本レンズを使い、旅客機やモータースポーツといった被写体を撮影しているのですが、どうにも解像感がよろしくありません。D810自体古いカメラで、動体撮影に向いているカメラではないのは存じていますが、それでも旅客機の離着陸程度でピントが追いきれないというのは考えにくく、この解像感のなさに納得いきません。 条件としては夕方で、ISO感度もISO640程度でちょっと暗めだったので、解像感は落ちていますが、それでも以前よりピントの精度が甘く感じます。一応SIGMAでAF調整はしているのですが、いまいち解像しません。 添付のポケモンカラーリングの機体の写真では、機首部分はピントが合っているのにもかかわらず、それより後ろは急激にぼやけていますし、他の写真を見ても、どうにもピントが合っているようには見えません。コンティニュアスAFで、グループAFで撮影しております。 そこで質問なのですが、もし同じD810でこのレンズを使っている方がいましたら、飛行機やモータースポーツといった動体撮影をする際は、どういったAFモードで撮影されているか、教えて頂けますでしょうか。また、同じレンズで同じような状況でしたら、対処法とかあれば教えてもらえると嬉しいです。 可能であれば来週末のエアフェスタ浜松で戦闘機を撮りたいなぁなんて考えているのですが、このレンズでは解像しない写真で終わってしまう気がしてなりません…。
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2021年3月から野鳥を撮り始め、超望遠ズームをどれにしようかずっと悩んで シグマかニコン純正200-500mmと最後まで悩みで購入しました。コンテンポラリかスポーツかは頑強さだけで選びました。久しぶりの重いレンズはなまった体には堪えます。 APS-Cサイズの一眼デジカメとの組み合わせで 900mmの超望遠は強力! 同時に購入した USB DOCKで設定を確認したところ、ファームは最新、その他設定は全て初期状態でした。 これから フォーカスリミットなどの設定など試行錯誤してみたいです。 フォーカス調整はまだいじっていません。
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150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Sports [ニコン用] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | ニコンFマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
望遠ズーム |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
AF/MF |
| 詳細レンズタイプ | 超望遠ズーム |
| フルサイズ対応
フルサイズ対応 フルサイズ対応 フルサイズのボディで使用可能なレンズ。 ※使用時の画角は使用するレンズによって異なります |
○ |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
16群24枚 |
| 絞り羽根枚数
絞り羽根枚数 絞り羽根枚数 絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。 |
9 枚 |
| 焦点距離 | 150〜600 mm |
| 最短撮影距離 | 2.6m |
| 最大撮影倍率 | 1:5 |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F5-6.3 |
| 画角 | 16.4〜4.1 度 |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の微妙な手ブレを抑えるための機構を指します。デジタル一眼カメラに手ブレ補正は欠かせませんが、それをボディ内に持つカメラと持たないカメラがあります。ボディ内に手ブレ補正機構を持たない場合はレンズ側の手ブレ補正機構に頼ることになります。 |
○ |
| 防滴 | ○ |
| 防塵 | ○ |
| 撮影タイプ | |
|---|---|
| 望遠
望遠 望遠 望遠で遠くのものを大きく撮るためのレンズ。特に135mm相当までを中望遠レンズ、400mm相当以上を超望遠レンズと呼びます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 105 mm |
| 最大径x長さ | 121x290.2 mm |
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