※画像はマウントが異なる場合がございます。
シグマ
24mm F1.4 DG HSM [シグマ用]
メーカー希望小売価格:オープン
2015年3月19日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- レンズタイプ
- 単焦点
- 焦点距離
- 24 mm
- 最大径x長さ
- 85x90.2 mm
- 重量
- 665 g
- 対応マウント
- シグマSAマウント系
- フルサイズ対応
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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24mm F1.4 DG HSM [シグマ用] のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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sdQHとSD1Mで使用するのが前提です。 【操作性】単焦点ですの普通です。フォーカシングがスムーズです。 【表現力】問題なし。50mmARTに比べて、相対的に小さく写るためEVFの中では解像が悪い感じが出ますが、問題なし 【携帯性】フルサイズARTの中では最軽量 【機能性】問題なし 【総評】50mmARTを買う前に購入を検討を。 おすすめです。
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【操作性】 特に操作するところはありません。私はほとんど100%ちかくをAFで使用しています。 【表現力】 sdQuattroHと組み合わせた例はそちらのほうでもレビューしました。 http://review.kakaku.com/review/K0000858120/ReviewCD=1035063/ 抜群の分解能なので、人物撮影では、ちょっと引きめの構図に適していると思います。 同じくsdQuattroHとの組み合わせで、上高地を撮ってきました。(2017/10/3追記) http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000748939/SortID=21244763/ sdQuattroとの組み合わせです。(2017/10/3追記) http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000748939/SortID=20823471/ α7II+MC-11+24mmF1.4Artの作例です。 http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000748939/SortID=21225376/ 35mm判フルフレームですが、隅までよく解像しています。周辺光量もF2.8でほぼ回復しています。 【携帯性】 ちょっと大きく重いですが、キヤノンも、ニコンも少し軽いだけですね。つまり標準的といったところでしょうか。 【機能性】 sdQuattroHにしろ、α7II+MC-11にしろ、もう少し、スッとAFが決まるといいんですが。 【総評】 味もそっけもないくらい、画面の隅まで解像感のある描写をします。ボケも周辺の玉ボケでもなければ、非常に素直なボケです。一眼(レフ)の広角レンズは癖のある描写のものが多いのですが、とても素直な写りをする素晴らしいレンズです。
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24mm F1.4 DG HSM [シグマ用] のクチコミ
(28件/5スレッド)
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24mmF1.4Artをα7IIで使ってみました。 sdQuattroHはAPS-H(約1.35倍)なので周辺は使っていなかったのですが、これで周辺まで使えるようになりました。 条件はレンズ補正なし、WBは太陽光、クリエーティブスタイルはスタンダード、ISO感度は100です。 絞り優先オートで、F1.4開放のときだけ、ND4のフィルターを使っています。 周辺も含めて、F2.8まで絞るとほとんど文句のない画像になります。 ・・・ ちなみに50mmf1.4Artのサンプルが http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000866372/SortID=21183407/ のほうにあります。
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紅葉を見に行きました。 紅葉の名所、雲場池自体の紅葉にはちょっと遅かったけど、付近にはきれいなモミジがありました。 sdQuattroH+24mmF1.4Artの解像感はいかがでしょうか。
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sdQuattroH+24mmF1.4ArtとRX100m5と、おまけでWG-IIIGPS(基本的にGPSLOGを使う目的で)だけ持って上高地へ行ってきました。 そんなに遠くはないけど、私自身はまだ3回目です。 最初はもはや20年くらい前になります。CONTAX G1+HologonとフジGA645を持っていきました。 当時も少なかったですが、もはや大正池の象徴であった、立ち枯れの木はほとんどありません。まあその名の通り大正時代に焼岳の噴火でできた池ですから、それから100年になります。今では大正池そのものの存続も危ぶまれています(土砂の流れ込むのを防ぐ工事みたいのをするとか、しているとか)。 JPEGはディテールがつぶれ気味になるので、SPPで現像しました。上手く現像できているでしょうか。また、35mm判換算32mm程度の画角は使いやすい画角だと思っています。
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24mm F1.4 DG HSM [シグマ用] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | シグマSAマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
単焦点 |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
AF/MF |
| 詳細レンズタイプ | 大口径広角レンズ |
| フルサイズ対応
フルサイズ対応 フルサイズ対応 フルサイズのボディで使用可能なレンズ。 ※使用時の画角は使用するレンズによって異なります |
○ |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
11群15枚 |
| 絞り羽根枚数
絞り羽根枚数 絞り羽根枚数 絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。 |
9 枚 |
| 焦点距離 | 24 mm |
| 最短撮影距離 | 0.25m |
| 最大撮影倍率 | 1:5.3 |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F1.4 |
| 画角 | 84.1 度 |
| 撮影タイプ | |
|---|---|
| 広角
広角 広角 標準レンズよりも広い範囲を写すレンズ。風景全体を写したり、室内で撮るときに便利です。数字が小さくなるほど広い範囲が写ります。 |
○ |
| 形状 | |
|---|---|
| 大口径
大口径 大口径 レンズは直径が大きくなるほど、光を取り入れる量が多くなります。この結果、少ない光量でも撮影でき、背景が大きくぼけた写真を撮れるようになります。そのような特徴を持つレンズを「大口径レンズ」、もしくは単に「明るいレンズ」と呼びます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 77 mm |
| 最大径x長さ | 85x90.2 mm |
| 重量 | 665 g |
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