Edition M スペック・仕様・特長

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タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 Edition Mのスペック・仕様

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Edition MULTRASONE

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2015年 8月15日

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Edition M のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1ヘッドホン 接続タイプ有線(ワイヤード)
装着方式オーバーヘッド 構造密閉型(クローズド)
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状ミニプラグ
本体操作スイッチ  インピーダンス 40 Ω
音圧感度 99 dB 再生周波数帯域10Hz〜38kHz
ドライバサイズ 30 mm コード種類 
コード長1.2 m 最大入力 
充電端子    
ワイヤレス機能
ワイヤレス   Bluetoothバージョン 
連続再生時間  充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル  ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク 
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン  
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーブラウン系   
サイズ・重量
重量146 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

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Edition M
ULTRASONE

Edition M

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2015年 8月15日

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新製品ニュース ULTRASONE、146gのオンイヤー型ヘッドホン「Edition M」を8/15発売
2015年8月10日 15:22掲載
Edition M ※画像はプロトタイプ Edition M ※画像はプロトタイプ Edition M ※画像はプロトタイプ

タイムロードは、独ULTRASONE製のヘッドホン「Editionシリーズ」の新モデル「Edition M」の発売日を決定。8月15日より発売する。

同シリーズ初となるオンイヤータイプのヘッドホン。同社初となる30mm径のチタニウムプレイテッドドライバーと、新設計のマットルテニウムコーティングのイヤーカップを採用。エチオピアン・シープスキン・レザーのヘッドパッド/イヤーパッドなどを従来から継承しつつ、スライダー調整機構を一新し、重量146gという軽量化を実現した。

音質面では、S-Logic Plusテクノロジーによって、スピーカーサウンドのような広がり感を追求したという。このほか、体に与える電磁波を低減するUltra Low Emittion(ULE)も搭載。ケーブルは、MMCXコネクターを搭載したリモートマイク付きOFCケーブルを採用し、リケーブルに対応する。

主な仕様は、形式がダイナミック密閉型、再生周波数帯域が10〜38000Hz、インピーダンスが40Ω、出力音圧レベルが99dB。重量が146g(ケーブル含まず)。ケーブル長は1.2m。フェルト地のキャリングポーチが付属する。

価格はオープン。

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