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シグマ
150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary テレコンバーターキット [ニコン用]
メーカー希望小売価格:オープン
2016年3月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- レンズタイプ
- 望遠ズーム
- 焦点距離
- 150〜600 mm
- 最大径x長さ
- 105x260.1 mm
- 対応マウント
- ニコンFマウント系
- フルサイズ対応
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary テレコンバーターキット [ニコン用] のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.35集計対象9件 / 総投稿数9件
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433%
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322%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【操作性】 難しいことは無く問題ありません。 三脚座がもう少し長ければ便利かな。 【表現力】 無評価ですが、満足しています。 【携帯性】 テレコン付けて840MMがこのサイズと重さなのは 助かります。 【機能性】 手持ち撮影で、VRがいい仕事をしてます。 ズームリングのロックも便利ですね。 【総評】 初めての超望遠レンズです。 ここでの書き込みと、店員さんのおススメで購入しました。 安価で手軽に楽しめるのがいいですね。 D780任せの画像をニコンのフリーソフトSnapBridgeで スマホに接続してのメール添付画像を投稿します。
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まず、説明書にあるAF、MOの違いですが、僕ならば「カメラのAFモードがシングルAFではない場合、AFモード切り替えスイッチAFの場合、マニュアルピント調整は機能しません。AFモード切り替えスイッチMOの時はカメラ側のAF設定にかかわらずマニュアルピント調整します。」と書きますね。更には、注:として、「手持ち撮影の誤操作を防ぐために、切り替えスイッチAFでカメラフォーカスがコンティニュアスの時は、マニュアルピント調整ができない仕様となっております。」とあればわかりやすかったです。 テレコン無しの時の挙動は、ニコン純正200‐500と差を感じないので、ワイド端テレ端ともに伸びたメリットはあるでしょう。しかし、テレコンとつけての使用では、動体撮影では使用不能と捉えた方がよさそうです。純正200‐500+×1.4テレコンはAF速度の多少の劣化はありながらも、動体撮影で十分使用可能でしたが、本レンズ+×1.4テレコンは、静体撮影専門と割り切るべきでしょう。 追記: 今日テレコン装着で羽田空港でじっくり使ってみました。日中晴天で、ボディはD4です。 AF速度が大きく低下するのはわかっていましたので、AFモードを「10m〜∞」にし、かつ大きなAF移動がないように使いました。それで問題が浮き彫りになったのですが、一番の問題はAF速度の低下ではなく、AF追従にありました。AF-Cで半押しでせっかくAF掴んでも、AFを離す動作が頻発しました。民間航空機でも使えないのであれば、飛翔する鳥などはとても無理だと思います。 テレコンをはずすと、挙動に全く問題は感じないので、やはりテレコン装着は静体撮影専門という結果でした。
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【操作性】 特に問題無し。 超望遠ズームなので、それなりに大きさ重さを覚悟して使うべし。 ズームの回転方向はNikonと逆だが、標準ズームとは違って望遠ズームでは気にならない。 Nikon純正200-500mmよりズームの回転角が小さくて使いやすい。 【表現力】 超望遠ズームとして満足。 TAMRONよりも描写が良くないとか良いとか、両論があります。 つまり、差があったとしてもその程度(ほとんど無いor個体差程度)という事です。 また、Nikon純正200-500mmも同等の描写ですので、私は色味の好きなシグマを選びました。 シャープさのシグマにも期待して。 【携帯性】 TAMRONには付いていない、専用のバッグが付属しています。 これはアドバンテージかも。 【機能性】 OSの効きも特に文句無し。 【総評】 Nikon純正やTAMRONと迷う人も多いと思いますが、三者で描写の差なんてほとんど無いという事は、多数のレビューを見て解る通りです。 値段や操作性、最後は気持ちで選んで問題無いと思います。 私の場合は、シグマのスッキリした色味が好きな事が一番の決め手で、次にシャープさ、TAMRON(1型)はゴミが混入しやすいという多数のレビューを参考にシグマにしました。 TAMRONの新型(U型)も候補になるとは思いますが、T型と描写はほとんど変わっていないという評価もありますし、また高額になったTAMRON新型テレコンとの組み合わせを考えた場合、シグマにアドバンテージがあると思いました。(TAMRONT型は専用テレコン無し?) USBドッグも先発のシグマのほうが良いですね。 TAMRONの新型(U型)を買うとテレコンやUSBドッグでおカネが余計にかかる事も計算しないとなりません。 このシグマのテレコンキットは、そういう意味でもお得です。 一つは欲しい超望遠ズーム。 所有満足感もあります。(これ意外に大事) 持ち運びまで楽しい気分になります。(^-^) 私はシグマ150-600mmをお薦めします。
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150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary テレコンバーターキット [ニコン用] のクチコミ
(1308件/111スレッド)
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先日、ニコンプラザ新宿にてZ6ii+FTZ+本製品で試させていただきました。そのまとめです。 ・AFについて AF-S、AF-C共に正常に動作します。また、追尾AFでもしっかりと追いかけてくれました。 AFの迷いも少なく、遠方から近方に合わせてもレフ機と同様に合焦しました。 ・手ブレ補正について 撮影に使ったZ6iiは @ボディ内手ブレ補正 Aレンズ側手ブレ補正 があり、その両方またはどちらかを利用できます。 @,Aの片方ずつ、@Aの同時ONどちらとも動作したように思えます。 ボディ内手ブレ補正が十分な機材で利用する場合は、レンズ側のOSは切っても良いかもしれません。因みに、OSモード1,2のどちらも正常に動作しました。 ・解像について レフ機同様に解像してくれました。個人的には不満はありません。 ・重量バランスについて FTZを噛ませることにより、レンズを持ってボディで向きを変える、と言いますか?かなり前寄りになったように感じます。 ミラーレス機はレフ機より軽いことが多いと思うので、よりレンズを支えてあげないといけなくなります。 <最後に> 解像力,AFスピード,軽さを求める方はNikkorZ180-600mm を購入し、すでにこのレンズを所有している方はFTZを噛ませて利用するのが良いかもしれません。
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現在使っているレンズ SIGMA APO 170-500mm F5-6.3 D 使っているカメラ Nikon D7500 使用用途 飛行機撮影 スポーツ撮影(野外) なのですが、シグマの150 600を買うかタムロンの150 600を買うか悩んでいます。 写りの好みの問題で選ぶのが1番ですかね? あと、テレコンバーターは必要ないと思ってる認識なのですが大丈夫でしょうか...
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D5600にこちらのレンズをつけてます。 一脚をお手頃価格で探してるのですがおすすめはありますか? 三脚は使えない場所なので一脚で探してます。
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150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary テレコンバーターキット [ニコン用] のスペック・仕様
- 超望遠ズームレンズ「150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary」と専用の1.4倍テレコンバーター「TELE CONVERTER TC-1401」のセット。
- 高い光学性能とコンパクトネスを両立した「Contemporary」ラインのライトウェイトモデル。大幅な小型・軽量化を実現し、手持ち撮影にも最適な1830g。
- 「TC-1401」は専用に開発されたテレコンバーターで、マスターレンズの性能を高いレベルで維持し、焦点距離を1.4倍に伸ばす。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | ニコンFマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
望遠ズーム |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
AF/MF |
| 詳細レンズタイプ | 超望遠ズームレンズ |
| フルサイズ対応
フルサイズ対応 フルサイズ対応 フルサイズのボディで使用可能なレンズ。 ※使用時の画角は使用するレンズによって異なります |
○ |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
14群20枚 |
| 絞り羽根枚数
絞り羽根枚数 絞り羽根枚数 絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。 |
9 枚 |
| 焦点距離 | 150〜600 mm |
| 最短撮影距離 | 2.8m |
| 最大撮影倍率 | 1:4.9 |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F5-6.3 |
| 画角 | 16.4〜4.1 度 |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の微妙な手ブレを抑えるための機構を指します。デジタル一眼カメラに手ブレ補正は欠かせませんが、それをボディ内に持つカメラと持たないカメラがあります。ボディ内に手ブレ補正機構を持たない場合はレンズ側の手ブレ補正機構に頼ることになります。 |
○ |
| 防滴 | ○ |
| 防塵 | ○ |
| 撮影タイプ | |
|---|---|
| 望遠
望遠 望遠 望遠で遠くのものを大きく撮るためのレンズ。特に135mm相当までを中望遠レンズ、400mm相当以上を超望遠レンズと呼びます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 95 mm |
| 最大径x長さ | 105x260.1 mm |
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