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スペック・仕様
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- 望遠ズーム
- 焦点距離
- 100〜400 mm
- 最大径x長さ
- 86.4x182.3 mm
- 対応マウント
- キヤノンEFマウント系
- フルサイズ対応
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100-400mm F5-6.3 DG OS HSM [キヤノン用] のレビュー・評価
(47件)
満足度
4.54集計対象47件 / 総投稿数47件
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561%
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427%
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310%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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よく空港近くで飛行機を撮っています。EFマウント用の望遠を探してUSED入手。TAMRON・SIGMAと迷いましたが、以前使用したことのあるNikon用が良かったのと、ズームの回転方向が純正と一緒なこと、最大は懐具合でこれにした次第。 【操作性・携帯性・機能性】 純正EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMより軽量。操作感は悪くないです。AF速度もまずまずで現在所有する7D2ではAFの迷いも感じません。 USB DOCK UD-01も使ってみました。私の入手したレンズのファームは元々最新でしたが、カスタム設定でピントの合う範囲をいじってます。元々高速なAFで非純正だからというような迷いはほぼ無いのですが、無駄なAF動作が減って快適です。 【表現力】 純正EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMにはやや及ばない気もしますが、まずますの画が出てきます。画が結構シャープでこれでいいじゃん!と思っています。 【総評】 純正EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMより取り回しが楽で、今はほぼこちらメインで使っています。 販売終了し、USEDでも高騰感あるこのレンズ。TAMRONなら新品で入手できるお値段でしたが、こちらにしてヨシでした。
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【操作性】 ズーミングはスムーズ、特に引っ掛かりも無く、軽すぎず重すぎない。レンズにあるOSやAF、MF切り替えのスイッチも操作しやすい。回して伸ばすだけでなく、直進ズームのような使い方もできる。 【表現力】 画像はシャープさを感じる。綺麗な線をとらえてくれる。 【携帯性】 400oの焦点距離を得られる中では、タムロン100−400oと並んで短く、軽いレンズ。発売時は最軽量のレンズの一つだったと思う。現在はRF100-400oのような抜群に軽い製品もある。 しかし、一眼レフ機専用で考えると今でも小型軽量さが評価できる。 【機能性】 軽さも相まって、操作のしやすさ、AFの確かさなど短焦点レンズを除けば高い。 【総評】 EOS R6Mk2、90D、EOS1DMkWで使用してどのカメラでも高い描写性、手振れ補正、AFを発揮、 価格からしてもお買い得なレンズです。F値は5−6.3なのでタムロン100−400oが4.5−6.3よりわずかに暗い。ミラーレスだとファインダーも増感され明るいので、冬の撮影でも不便は感じない。
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野鳥撮影の為、試しに購入してみました。 今までEOS50Dにキットズーム18−200IS,55−250STMで主にモータースポーツ、野鳥撮影を楽しんできました。しかし友人のカワセミ、ヤマセミ等の撮影に同行させてもらい現在の焦点距離では全く歯が立たないことを痛感。 シグマのズームは銀塩時代に使っており全く良い印象が全くありませんが、最新ミラーレスへの変更を前提に、歩き回って撮影する私のスタイルにどの程度の焦点距離、大きさ、重さが必要かつ許容出来る範囲なのか探るべく、とりあえずのテスト購入です。 スイッチが4つあります。 今までは手振れ補正、MF切り替えの2つのオンオフスイッチでしたが、当機は手振れ補正に横方向流し撮りのための手振補正が追加。AFの最中にMFを使いたい人のためのモードが追加されます。その他被写体との距離を近くか遠いかにあらかじめ制限することがにより、フォーカスの動きを速くすると思われるスイッチがあります。4つ目はおそらくこれらを任意に設定し2つに割り当てるスイッチがあります。これを機能させるには別売りの装置が必要なようです。 ややこしそうですが実際にはキットレンズと同じように使えますし、そうした(標準のような)設定でもとても強力、機敏に動作する印象です。スイッチは動かしづらいので使用中に勝手にモードが変わってしまう心配もないと思います。 EF-Sキットレンズとは全く違う大きさ、重さ、操作性ですね。 18-200ISはとても使い易く常用。しかし望遠端の画質に今一つ感があり55-250STMを購入した経緯があります。 この250STMはとても軽量(390g)で画質にも満足したのですが、モーターで動くコンデジのようなMFはいまいち使いこなせませんでした。 シグマの当機は1160gですから重さは全く違います。感覚的に例えるならEF-Sのレンズが缶ビールならシグマの当機を装着したカメラは2L弱のペットボトルといった感じです。ちなみにカミさんはこのレンズで一眼レフ使を使ってくれなくなりました。重くて無理だそうです。 フォーカスリングは自分にはカメラを保持するのに丁度よい位置にあり動きも含めて100点満点です。 金属ボディーで強度重量のあるカメラの場合オフセットで三脚使用は出来ると思いますが、手持ち撮影が基本のレンズだと思います。 大きさ的には収納すればカメラ込みで全長が260mm位でウエストバッグに横向きで何とか収まっています。 直進ズームは収納時にレアな野鳥に遭遇した際、レンズフードを逆向きに装着していてズームリングが直ぐに回転できなくても引っ張れば伸びるのでとっさの対応に便利な事に気が付きました。 焦点距離。 キャノンのAPS-Cはフルサイズ換算で1.6倍だそうです。したがってEOS50Dの場合、160−640mm相当ということになります。 今まで250mm(400mm相当)だったのですから今までの苦労が何だったのかという話です。 これは画角に占める被写体の割合が増えたのでAFが使い易くなったのが主な原因なのかなと想像しています。 人慣れした野鳥のいる公園などでも最低この位(望遠端400mm)のレンズを使うべきなのかなと。レフ機は今の時代音に気を使うので鳥にしても人物撮影にしても離れて撮れる分楽になりました。まぁ近所の野鳥はレフ機の音など全く気にする様子もありませんが。 不思議なことがありました。肉眼目視からファインダーを通しての被写体認識能力が極めて欠如している私なのですがこのレンズではあまり被写体を見失わないのです。これはカメラとの重量、大きさのバランスと周辺減光が少なくなったり、レンズがペンタプリズムの性能が引き出せてるので単純に見やすくなったのかなと。手振れ補正も効いてるのでしょうか。 野鳥において焦点距離を長くすることによる不安要素だった物(被写体認識や手振れ、重さ)が撮影結果は全て良い方向に変わりました。 こうなると欲は出てくるもので150−600や単焦点なども試してみたくなります。(落ちてはいけない沼ってやつですか?) 実際には当機でも難しいと思うヤマセミなど、600mmならいけるのかというとそういう問題でもない気もしていますが。 最後に。 本機を持って標高差100m位の山を3時間くらい持ち歩いてみましたが何とか行けそうです。防塵防滴は頼もしく、重さについては想像していたよりも苦になりませんでした。むしろ楽しさの方が大きいです。総重量2kg以内というのが自分の目安も確認できました。自分にはとてもマッチしているようですが、ここは人それぞれですかね。 今では価格的にも機能的にも自分に合ったシステムを選ぶ為には、レンズの方がカメラに対して後発という前提でしたら、他社製レンズありきのマウント選びもあるのかなと思い始めています。 EOS50Dは2008年発売のカメラですがキットレンズではその性能ですら十分に発揮出来ていなかった事にも気づかされました。カメラの性能が上がってしまったかのような印象ですが、レンズの解像度がセンサーの能力を上回っているのでしょうかね。 ひょっとしてカメラよりレンズの性能が上回ってると楽しいのかな?(もしこの仮説が正しいなら私には最新ミラーレス購入は難しくなりますが。) 4つのスイッチも、少なくとも使用した3つはいずれも被写体が決まっていれば、必須の機能とまで思うようになりました。 現在では仕事的な使い方ではミラーレスしか使わないのですが、このレンズは再び一眼レフ機の楽しさを呼び起こしてくれました。 AIを駆使したマシンガンも良いですけど火縄銃のシンプルさも魅力的ですよね!みたいな? そして残念ながらレンズ>カメラ>私、というヒエラルキーも明らかになりましたので、もうしばらくこの組み合わせでいろいろな機能や現像など含めて勉強していきたいと思っています。 とりとめのない長文に最後までお付き合い下さりありがとうございました。
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100-400mm F5-6.3 DG OS HSM [キヤノン用] のクチコミ
(1155件/109スレッド)
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【使いたい環境や用途】 基本鉄道とかの動き物です、今でSIGMAのAPO50-500mのEFマウントを5DMarkIVで使ってたんですが、どうにもテレ端の画の甘さが見受けられて、フルサイズだから?なのか少し四隅がケラレるので変えようと考えました。150-600mmも考えたのですが、重量が重いので予算的にもこれにしようかと考えました。 【重視するポイント】 携帯性と画の良さ、今までは重い割に描写も無限遠とかになると色収差が結構出たので描写が最優先です。 【予算】 結構100-400mmでギリギリなのですが、他に価値があるものがあるならもうすこし貯金して買おうかなとも 【比較している製品型番やサービス】 SIGMA150-600mmとTAMRON150-600mm、あとCanonの100-400mm(初代)ですね、ただ純正の初代は画が甘いと聞いたことがあるのでそこは考えてるのですがどうなのでしょう? 返答よろしくお願いします
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こんにちわ。質問させてください。 こちらのレンズを2年ほど使っています。 先程カメラにこのレンズを装着したところ、レンズから小さく「ゥィーーーーーーーーー」と音がしている事に気づきました。 また、音が出ている間はカメラの電源を入れる事もできないです。レンズを外すまで音はなり続けます。 何度装着してもこの症状がでます(たまに症状がでないこともあります) 逆に、カメラの電源を入れてからレンズを装着するとこの症状はでません。そしてその後通常通り撮影することができます。 質問1 カメラの電源を先に入れれば使用できるのですが、これはレンズの故障でしょうか?このまま使用を続けても大丈夫ですか? 質問2 自分でできる対処法はありますか? 質問3 自分で対処できない場合、シグマやカメラ屋さんで修理してもらうことは可能なのでしょうか? 使用しているボディはEOS-Rで、純正のEOS Rシステム専用のマウントアダプターを使いEFマウントのレンズを使用しています。 他のレンズではこの症状は一切出ません。 詳しい方、よろしくお願いします。
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シグマ 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM [キヤノン用を買うかTAMRON100-400mm F/4.5-6.3 Di VC USD (Model A035) [キヤノン用]のどちらが良いか迷っています。 カメラはキャノンKissx5を使用しています。 競馬の写真を撮りたいです。 カメラ初心者です!
- 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM [キヤノン用]のクチコミをすべて見る
100-400mm F5-6.3 DG OS HSM [キヤノン用] のスペック・仕様
- 400mmクラスのズームレンズではコンパクトなフィルター径67mm、重さ1160gを実現した、フルサイズ一眼レフカメラ用望遠ズームレンズ。
- 加速度センサーを利用した手ブレ補正機構「OS」や、高速なAFを実現した超音波モーター「HSM」、フォーカスリミッターなどを搭載。
- 直進式ズーム対応の内部構造を採用し、直進式に操作することで素早いズームが可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | キヤノンEFマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
望遠ズーム |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
AF/MF |
| 詳細レンズタイプ | 超望遠ズームレンズ |
| フルサイズ対応
フルサイズ対応 フルサイズ対応 フルサイズのボディで使用可能なレンズ。 ※使用時の画角は使用するレンズによって異なります |
○ |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
15群21枚 |
| 絞り羽根枚数
絞り羽根枚数 絞り羽根枚数 絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。 |
9 枚 |
| 焦点距離 | 100〜400 mm |
| 最短撮影距離 | 1.6m |
| 最大撮影倍率 | 1:3.8 |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F5-6.3 |
| 画角 | 24.4〜6.2 度 |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の微妙な手ブレを抑えるための機構を指します。デジタル一眼カメラに手ブレ補正は欠かせませんが、それをボディ内に持つカメラと持たないカメラがあります。ボディ内に手ブレ補正機構を持たない場合はレンズ側の手ブレ補正機構に頼ることになります。 |
○ |
| 防滴 | ○ |
| 防塵 | ○ |
| 撮影タイプ | |
|---|---|
| 望遠
望遠 望遠 望遠で遠くのものを大きく撮るためのレンズ。特に135mm相当までを中望遠レンズ、400mm相当以上を超望遠レンズと呼びます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 67 mm |
| 最大径x長さ | 86.4x182.3 mm |
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100-400mm F5-6.3 DG OS HSM [キヤノン用] の製品特長
[メーカー情報]
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小型軽量ボディと 最高のパフォーマンスを両立 手ブレ補正機構搭載の超望遠ズームレンズ
ワンランク上の超望遠ズームレンズ
手ブレ補正機構搭載の超望遠レンズは、ブレが少なく安定した写真が撮れる、画角が狭く、圧縮効果によって背景を整理し、被写体を印象的に浮き立たせるのでピントの合った部分の描写が圧倒的といった利点があります。その反面、「バズーカ」と呼ばれることもあるように、大きく重く、気軽に持ち歩くことが難しい事があります。もっと気軽に超望遠レンズを使ってほしい。そのような気持ちで70-300mmクラスのような小ささ、軽さ、コストパフォーマンスの高さを誇りつつ、400mmの望遠域まで撮影が可能な、超望遠ズームを開発しました。性能にも妥協せず、プロやハイアマチュアの方にも納得頂ける高画質と高機能を実現したこのレンズはまさに「ライト・バズーカ」とも呼べるワンランク上の超望遠ズームレンズです。
最新のテクノロジーで、高い光学性能とコンパクトネスを両立。幅広い撮影シーンに対応するハイパフォーマンスライン
シグマは、すべての交換レンズをContemporary、Art、Sportsの3つのプロダクトラインに集約。”SIGMA GLOBAL VISION“としてリニュアルしています。Contemporaryラインは、「最新のテクノロジーを投入、高い光学性能とコンパクトネスの両立で幅広い撮影シーンに対応するハイパフォーマンスライン」です。高度な光学性能とユーティリティを維持しながら、小型・軽量をも実現するというきわめて困難な課題解決のため、最新のテクノロジーを惜しみなく投入。使い勝手の良さと高画質の両立を目指して製品化を行いました。
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超望遠ズームの新しい選択肢
高画質と高機能を実現
70-300mmクラスのような小ささ、軽さ、コストパフォーマンスの高さを誇りつつ、400mmの望遠域まで撮影が可能な、超望遠ズームを開発しました。性能にも妥協せず、プロやハイアマチュアの方にも納得頂ける高画質と高機能を実現したこのレンズはまさに「ライト・バズーカ」と呼べるワンランク上の超望遠レンズです。
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ワンランク上のフルスペックな機能を搭載
メインでもサブとしても最高のパフォーマンスを発揮
発売以来、その基本性能の高さと高画質で人気を博してきたSIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary。その性能はそのままに、400mmクラスのズームとしてはコンパクトなフィルター径φ67mm、重さ1,160gを実現。この小型軽量ボディに、加速度センサーを利用した手振れ補正OS機構、最新のアルゴリズムで高速なオートフォーカスを実現した超音波モーターHSM、フォーカスリミッターなど、超望遠レンズに必要な要素をすべて搭載。もちろんUSB DOCKを使用した拡張性もそのままのフルスペック仕様です。
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マウントコンバーターMC-11に対応
複数のボディで、レンズが共有可能に
シグマSA用交換レンズ及び、キヤノン用交換レンズをソニーEマウントボディで使用できるマウントコンバーターMC-11に対応しています。ソニーEマウントにおいても、シグマのレンズをご活用頂けます。
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充実のカスタマイズ機能で、 使い勝手や用途を随意に調整可能に
新レンズライン専用「SIGMA USB DOCK」に対応
別売りのSIGMA USB DOCKを使用することで、レンズファームウェアのアップデートや、合焦位置の調整を行うことができます。パソコンに接続したSIGMA USB DOCKにレンズを装着し、専用ソフトウェア「SIGMA Optimization Pro」を使用する事で、アップデートや調整が可能です。
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新ラインSGVコンセプトにふさわしいものづくり
シグマ独自のMTF測定器「A1」で全数検査
従来までは、一般的なセンサーを使ったMTF測定器を用いてレンズの性能を測定してきましたが、新たに、4,600万画素Foveonダイレクトイメージセンサーを用いたMTF測定器「A1*」を独自に開発。これまで検出できなかった高周波成分の検査までも可能になりました。SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary はこの「A1」で全数検査を受けてから出荷されます。
*A1:Aizu 1
100-400mm F5-6.3 DG OS HSM [キヤノン用] の関連ニュース
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シグマ、“ライト・バズーカ”「100-400mm F5-6.3」など一部レンズに供給遅れ
2019年7月11日
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シグマ、“ライト・バズーカ”「100-400mm F5-6.3」を4/21発売決定
2017年3月31日
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