EPH-W53 スペック・仕様・特長

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タイプ:カナル型 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 EPH-W53のスペック・仕様

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EPH-W53ヤマハ

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2017年12月下旬

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EPH-W53 のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプワイヤレス
装着方式  構造密閉型(クローズド)
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状 
本体操作スイッチ  インピーダンス  
音圧感度   再生周波数帯域20Hz〜20kHz
ドライバサイズ 6.4 mm コード種類 
コード長0.52 m 最大入力 
充電端子    
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.4.1
連続再生時間約7時間 充電時間約2時間
対応コーデック SBC
AAC
aptX
NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク 
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン 
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーチタン   
サイズ・重量
重量14 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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EPH-W53
ヤマハ

EPH-W53

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2017年12月下旬

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新製品ニュース ヤマハ、独自のスタビライザーを採用したBluetoothイヤホン「EPH-W53」
2017年10月20日 13:30掲載
EPH-W53 EPH-W53 EPH-W53

ヤマハは、ワイヤレスBluetoothイヤホン「EPH-W53」を発表。12月上旬より発売する。

独自開発のスタビライザーを採用し、素早く簡単に装着できるほか、外れにくく、長時間の使用でも疲れにくい、自然で心地よい装着感を実現。また、スタビライザーは3種類のサイズを用意しており、耳の大きさや形状に合わせて最適なサイズを選ぶことが可能だ。

イヤピースは、硬度が異なる2種類のシリコン素材を採用し、音の通過部分に強度と柔軟性を両立させるセレーション加工を施したハードシリコンを使用するほか、耳に触れる部分には心地よいソフトシリコンを使用している。

音質面では、高精度な小型6.4mmドライバーを搭載し、鼓膜により近い位置に装着することで、音の濁りの原因となる外耳道内での不要な音の反射を抑制。再生周波数帯域は20Hz〜20kHz。さらに、左右それぞれにバッテリーを搭載した左右同一構造のハウジングを採用する。

このほか、Siriなどの音声コントロール機能に対応したリモコンを装備。Bluetoothのバージョン4.1で、対応コーデックがSBC、AAC、aptX。バッテリー駆動時間は約7時間。ケーブル長は0.52m。重量は14g。

市場想定価格は16,800円前後(税別)。

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