VREC-DZ500-C スペック・仕様・特長

2018年 6月 発売

VREC-DZ500-C

  • 暗闇や暗い駐車場でもはっきり映し出す高感度一体型ドライブレコーダー。HD画質約130万画素、車載用高感度CMOSセンサー搭載、Wi-Fi対応。
  • 従来のドライブレコーダーに比べて100分の1以下の光量でも撮影可能な「ナイトサイト」に対応。「駐車監視機能(セキュリティモード)」を備える。
  • HDR/WDR対応で逆光時や夜間、トンネルに出入りした瞬間も鮮明な映像を記録。LED信号機の画像乱れを解消する。
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画像提供:瓶底倶楽部

最安価格(税込):

¥30,388

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価格帯:¥30,388〜¥33,388 (2店舗) メーカー希望小売価格:オープン

本体タイプ:一体型 カメラタイプ:前1カメラ 画素数(フロント):撮影素子:130万画素 液晶サイズ:1.5型(インチ) 駐車監視機能:標準 VREC-DZ500-Cのスペック・仕様

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VREC-DZ500-Cパイオニア

最安価格(税込):¥30,388 (前週比:±0 ) 発売日:2018年 6月

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VREC-DZ500-C のスペック・仕様・特長



  • 暗闇や暗い駐車場でもはっきり映し出す高感度一体型ドライブレコーダー。HD画質約130万画素、車載用高感度CMOSセンサー搭載、Wi-Fi対応。
  • 従来のドライブレコーダーに比べて100分の1以下の光量でも撮影可能な「ナイトサイト」に対応。「駐車監視機能(セキュリティモード)」を備える。
  • HDR/WDR対応で逆光時や夜間、トンネルに出入りした瞬間も鮮明な映像を記録。LED信号機の画像乱れを解消する。
スペック
カメラタイプ前1カメラ(前方撮影) 本体タイプ 一体型
動作温度範囲-10℃〜+60℃ モニターあり
液晶サイズ1.5 型(インチ) Wi-Fi○
録画・録音機能常時録画
G(加速度)センサー録画
手動録画
音声録音(ON/OFF切換え可能)
360度録画対応 
対応メディアmicroSDXCカード(16GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画)1分/3分/5分
イベント録画時間前後30秒 クラウドデータ保存対応 
買替補償金制度対象   バイク用 
カーナビ連携  スマホ連携 
電源電圧12・24V 日本製 
フロントカメラ(前方カメラ)
画素数(フロント)撮影素子:130万画素 最大解像度(フロント)1280x960
撮像素子車載用高感度CMOSセンサー 画角(フロント)記録画角:水平109°/垂直79°/対角144°
F値F2.0 フレームレート27.5fps
リアカメラ(後方カメラ)
画素数(リア)  最大解像度(リア) 
撮像素子  画角(リア) 
F値  フレームレート 
機能
駐車監視機能 標準 LED信号機対応 ○
GPS○ ノイズ軽減対応  
WDR機能○ HDR機能○
スーパーキャパシタ  タイムラプス機能 
安全運転支援機能
先行車発進お知らせ機能   先行車接近お知らせ機能  
後続車接近お知らせ機能  前方信号お知らせ機能  
車線逸脱お知らせ機能   エコドライブサポート機能  
車速アラーム機能   長時間運転通知機能  
サイズ・重量
幅x高さx奥行き(フロントカメラ)75.8x77.8x42.5 mm 重量(フロントカメラ)104 g
幅x高さx奥行き(リアカメラ)  重量(リアカメラ) 
 
 
 
 
 
 
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VREC-DZ500-C
パイオニア

VREC-DZ500-C

最安価格(税込):¥30,388発売日:2018年 6月 価格.comの安さの理由は?

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新製品ニュース パイオニア、ADAS時代の高感度ドラレコを発売…駐車監視、スマホ連携も
2018年4月19日 11:45掲載
新たに登場したドラレコはガラス面に直付けして取り付ける 電源ケーブルの違いで二つのラインナップを揃えた 従来モデルに比べて100分の1以下での光量でも撮影できる「ナイトサイト」を搭載

パイオニアは4月18日、急速に人気が高まっているドライブレコーダー(ドラレコ)の新ラインナップとして、「VREC-DZ500-C」「VREC-DZ500」の2機種を追加した。16GBのマイクロSDカードを付属。価格はオープンだが、いずれも2万2000円前後を予定し、発売は6月より開始する。

両機種とも基本機能は同じだが、付属する電源ケーブルが異なる。「VREC-DZ500-C」にはACCから電源を取るケーブルを、「VREC-DZ500」はシガーライターソケットから電源を取るケーブルを付属する。

このドラレコが持つポイントは大きく3つある。一つは従来モデルに比べて100分の1以下での光量でも撮影できる「ナイトサイト」の搭載で、二つめは駐車中のクルマを24時間監視できる「駐車監視機能」を搭載したこと。三つめはWi-Fi接続でスマートフォン連携を可能にしたことだ。

「ナイトサイト」は、HD画質の車載用高感度CMOSセンサーを用いることで従来比100分の1以下の光量でも撮影できる実力を持つ。デモ画面を見た限りでは、従来のドラレコならほとんど識別できないような暗い場所でもクルマのディテールがハッキリとわかるほど。これによって、昼間の走行映像だけでなく夜間の走行風景や駐車監視中の暗闇でも鮮明に捉えることを可能にしたのだ。

「駐車監視機能」は、両機種とも最大90分まで動作させられる750mAhの大容量バッテリーを内蔵。衝撃を検知した前後各30秒間の映像を録画できる。シガライターアダプターを備えた「VREC-DZ500」はバッテリーがなくなると録画を終了するが、ACCから電源を取る「VREC-DZ500-C」はクルマ側からの電源供給に切り替えて24時間365日の監視モードに移行する。

「Wi-Fi機能」では、内蔵のWi-Fiモジュールを使ってドラレコとスマートフォン(iOS 8.0以上、Android4.0以上)を連携させる新インターフェイスを採用。撮影中のリアルタイム映像や、ドラレコに録画されている映像をスマートフォン上で確認でき、ファイルを転送したり、ドラレコ本体の設定も可能となっている。

本機が持つ形状ならではの見逃せないポイントがある。カメラ部はサイドにレンズの方向を変更できる角度調整ジョグを装備し、運転中なら前方に向けて車外を撮影し、駐車中は後方に回転させて車内を撮影するのに使うといった応用にも対応できる。

また、近年、車両側には自動ブレーキなどのADAS(先進運転支援システム)のセンサーボックスがフロントガラス中央にセットアップされるが、実はこれがドラレコの映像に入り込んでしまう問題があった。本機ではレンズ部をガラス面にギリギリまで近づけられる“直付け”タイプを採用してこれを解決。加えてドラレコ自体が映り込む問題解決にもつながったというわけだ。

その他、ドラレコとして映像記録へのこだわりも見逃せない。「HDR(ハイダイナミックレンジ)」と「WDR(ワイドダイナミックレンジ)」の両機能を組み合わせ、これまで補正しきれなかった明暗差の激しい状況でも白ツブレや黒ツブレに対応。また、LED信号機の点滅周期に影響されにくいフレームレート 27.5fpsを採用したことで、東西いずれも電源周波数に対してもチラツキなく捉えられるようになったという。

録画モードは、エンジンをかけた時から自動で録画を開始する「連続録画」、衝撃検知時に前後各30秒の映像を録画する「イベント録画」、ボタンを押して前後各30秒の映像を任意録画する「手動イベント録画」を用意。その他、録画中にボタンを押して最大400枚まで静止画として保存できる「静止画撮影」や、本体の内蔵マイクで音声を記録する「音声録画」といった機能を備えた。

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