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スペック・仕様
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- 単焦点
- 焦点距離
- 50 mm
- 最大径x長さ
- 85.4x125.9 mm
- 重量
- 910 g
- 対応マウント
- α Eマウント系
- フルサイズ対応
- ○
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1
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店頭販売あり
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4
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状態:B良品550円
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4
68,400円
(+3,400)
状態:B良品550円
店頭販売あり
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4
68,400円
(+3,400)
状態:B良品550円
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50mm F1.4 DG HSM [ソニーE用] のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.69集計対象10件 / 総投稿数10件
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570%
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430%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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α7iiiの購入と同時に購入。2018からなのでもう6年になります。FE24105F4Gと2本体制でFF35のデジタルをスタートしましたが、結局24105は殆ど使っておらず、ほとんどこのレンズが出づっぱりです。 【操作性】 AFは十分に早く、また左手で支えやすい形状で撮影しやすいです。AF/MF切り替えスイッチは咄嗟にAFを止めるときなど便利です。 【表現力】 開放まで気にせず絞りを選択できます。ボケも自然で思ったようにぼけてくれるのでとても気に入っています。アーティファクトは特に気になったことはありません。瞳からの出射角が急でないことがメリットになっているのだろうか。高画質です。 【携帯性】 初めてのフルサイズの大口径単焦点レンズだったので他に比較対象もなくこんなものかと思って使ってきました。確かに大きいのですが、カメラバッグのコンパートメントには立ててぎりぎり収まり、FE24105と同じ収納性なので両方持って歩くにもうまくいっています。確かにずっしり重いのですが、それで免疫がついてFE70200F4Gをつけて歩くにも抵抗が少なくて済みました。35mmF1.4DGDNも持っていてだいぶ軽いとは思うものの、それでこの50mmが嫌になるということはまるでありません。50mmF1.4DGDNに乗り換えたいとは感じておらずこれを使い続けたいと思っています。(50mmF1.2DGDNが安かったら揺らいでいたかも。。) 【機能性】 40cmと結構近くまでピントが合うことも付けっぱなしで登場機会が多い要因の一つと思います。食べた料理とか品物とか咄嗟に何でも撮れるところがよいところです。作例添付しますが、動画でのAFの動きも滑らかで良いです。 フードを逆につけていると、フォーカスリングがほぼ操作できません。そこがちょっぴり残念なところ。 【総評】 スナップからポートレートまでこの万能っぷりの前には重さは我慢できます。
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今やミラーレス向けの同スペックのレンズがDG DNとしてSIGMAから出ていますが、敢えての一眼レフ向けレンズをミラーレス用にした本レンズを買う理由をあるのかと言われれば、おそらく無く、サイズ、画質、AF速度全てにおいてDG DNが勝っているというのは間違いないと思いますが、中古ならばDG DNの半額程度で、写りに定評のあるARTラインの単焦点が手に入るというのはそれだけで魅力的です。要するに、安いからヨシ。 写りについては、解像度は申し分無し。ただ、背景ぼけについて、二線ボケのようになることがあり、やはり解像度重視のレンズはボケ方は汚くなりがちなのかなと思ったり。 AF速度は、早くは無いのかもしれないが、十分な速度はあります。速い動き物を撮れるかは不明ながら、動かない物を撮るなら全く困ることはありません。ただ、超音波モータのため、AF駆動音は明らかに聞こえます。動画撮影時はMFにしたほうがいいでしょう。 サイズ感について、一眼レフ用レンズをフランジバックの短いミラーレス用にするにあたり、その分レンズ後端に下駄を履かせる形になっており、せっかくのミラーレスのコンパクトさがスポイルされている形になっていますが、しかし思っていたよりはコンパクトです。まあすっかり私自身がARTラインレンズに毒されているからなのかもしれませんが、少なくとも同社の24-70mm F2.8 DG DN ARTよりは軽くてコンパクトです。 しかし、ARTライン初期のレンズはフードのロックが緩くなりがちで、中古で買ったのですが、直ぐにロックが外れて落下すること多数。同時期の他のレンズも同様なので、ロック式のフードが欲しいところ。
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一言で言えば、「SONY Eマウントで最高の標準レンズの一つ」と言えると思います。 910gの重量に耐えかねて手放し、しばらくZeiss Sonnar FE 55mm f1.8 ZAを使っていました。 でも、どうしてもSigma 50mm F1.4 Artの透明感のある描写が忘れられなくて、再び買いなおしました。 出てくる絵はやはり素晴らしく、買いなおして正解だったと思っています。 【操作性】 AF/MFの切替ボタンだけと、シンプルです。 フルタイムマニュアルが自然に使えるのが、とても気持ち良いです。 ピントの合いにくい被写体を撮る時は、マニュアルフォーカスで追い込んでおいてから、微妙なフォーカシングをAFに任せると、とてもはかどります。 また、その逆もあって、AFでざっくり合わせた後、拡大しながらMFで追い込むという使い方もできます。 【表現力】 50mm標準レンズは、広角っぽい写真も撮れるし、望遠っぽい写真も撮れます。 このレンズの凄いのは、F1.4の絞開放から無問題で使えるシャープネスがあることでしょうか。 しかも中央部だけでなくコーナーまでビシッとした解像力を備えているので、安心して絞開放で極端な端構図も可能になります。 F4以上に絞った時の手の切れそうなシャープネスも、とても印象的です。 またボケもとてもきれいなレンズです。 玉ボケはちょっと絞るだけで、気持ちの良い真ん丸になります。 中間絞は円形絞りなので、カクカクとしたボケになりにくいです。 深く絞った場合には、9枚の奇数枚絞なので、きれいな18本の光条が出ます。 また、フルフレーム機の50mmの標準レンズとしては、近接性能に優れています。 40cmまで寄れるのはありがたいです。 Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZAは50pとまるで寄れず、Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14ZとFE 50mm F1.8は45cm・・・ この10p、5pの近接能力の差が、私のように近接撮影が好きなフォトグラファーには大きな違いになります。 【携帯性】 重厚長大です・・・50mm/F1.4とは思えない存在感です。 でも、その重厚長大さには理由があることがわかり、今では納得しています。 【機能性】 AFは速くて正確で静かです。 猫の写真をよく撮りますが、SONYの瞳AFは問題なく作動します。 【総評】 重くて大きなレンズですが、買いなおして使ってみて、そこには理由があるような気がしました。 Zeiss Sonnar FE 55mm f1.8 ZAも良いレンズでしたが、ポテンシャルがかなり違うような気がします。 クルマで言うと1500ccのクルマと3000tのクルマの違いという感じ。 玉ボケ一つとっても、Sigma 50mm F1.4 Artは絞開放F1.4でもほぼ真円形、コーナーに玉ボケを持って行ってもなかなかアーモンド形になりません。 Sonnar 50mm F1.8 ZAはコーナーにもっていくとF1.8では真円形にならないため、F2.2まで絞って使うことが多かったです。 買いなおす際に、SONY FE 50mm F1.2 GMとも比較しました。 Youtube上での比較画像があったので、見てみましたが、私の目にはSigma 50mm F1.4 Artで十分に見えました。 https://www.youtube.com/watch?v=Eq6XG-tFp8g 2倍以上ものお金を払う値打ちがあるのかどうか、よく考えた結果、再びSigma 50mm F1.4 Artを買いなおすことにしました。 なお、ここに上げた作例の他にも、下記の私のブログにこのレンズで撮影した駄作が置いてあります。 ご興味がありましたら、ご覧ください。 ●組写真ブログ:https://blackface2.exblog.jp/tags/SIGMA%2050mm%20F1.4%20DG%20HSM%20Art/ ●単写真ブログ:https://nobssoliloquy.exblog.jp/tags/SIGMA%2050mm%20F1.4%20DG%20HSM%20Art/
- 50mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]のレビューをすべて見る
50mm F1.4 DG HSM [ソニーE用] のクチコミ
(51件/8スレッド)
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一昨年の同時期にSigmaから50mm F1.4及び85mm F1.4が発売されたわけでありますが、今回の85mm同様に50mmにもリニューアルが近いうちに来ると考えられるでしょうか? 元々PENTAXユーザーでレンズを一本しか持っていないことで、Planar F1.4とSigma50mmのどちらにしようか悩んでおります。前者は中古レンズがあまり出回っていないくかつアマチュアからすると高価に感じられ、後者はミラーレスに装着するには正直大きく重すぎるように感じられるのですよね。 もし、リニューアルされることでコンパクト化かつ軽量化が施されるとして、今年中での発表は考えられるでしょうか。 勿論、発表される確率は誰にも分らないことは重々承知しておりますが、皆さんの意見をいただきたいです。
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題名通り暗所でのAF性能が知りたいです。55mmと比べてどの位違うのでしょうか?
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ソニーはついに6000万画素機を出してきました。 そこでこのレンズは一体何万画素までついて来れるのでしょうか? このままだと数年後にはフルサイズは一億画素まで行きそうなのですが、みなさんはどう思われますか?
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50mm F1.4 DG HSM [ソニーE用] のスペック・仕様
- 描画力にこだわったArtラインの単焦点標準レンズ。人間の視野に近い画角を持ち、ボケ味、描写力の変化を楽しめる。
- 4600万画素Foveonダイレクトイメージセンサーを用いたMTF測定器「A1」により全数検査を受けてから出荷。すべての製品において最高性能を実現。
- 付属フードの接続部にラバーを採用。レンズキャップ、AF/MF切り替えスイッチも一新するなど、撮り手の直観的な要求に応える本質機能を追求している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | α Eマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
単焦点 |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
AF/MF |
| 詳細レンズタイプ | 大口径標準レンズ |
| フルサイズ対応
フルサイズ対応 フルサイズ対応 フルサイズのボディで使用可能なレンズ。 ※使用時の画角は使用するレンズによって異なります |
○ |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
8群13枚 |
| 絞り羽根枚数
絞り羽根枚数 絞り羽根枚数 絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。 |
9 枚 |
| 焦点距離 | 50 mm |
| 最短撮影距離 | 0.4m |
| 最大撮影倍率 | 1:5.6 |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F1.4 |
| 画角 | 46.8 度 |
| 防滴 | ○ |
| 防塵 | ○ |
| 形状 | |
|---|---|
| 大口径
大口径 大口径 レンズは直径が大きくなるほど、光を取り入れる量が多くなります。この結果、少ない光量でも撮影でき、背景が大きくぼけた写真を撮れるようになります。そのような特徴を持つレンズを「大口径レンズ」、もしくは単に「明るいレンズ」と呼びます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 77 mm |
| 最大径x長さ | 85.4x125.9 mm |
| 重量 | 910 g |
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