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スペック・仕様
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- 望遠ズーム
- 焦点距離
- 60〜600 mm
- 最大径x長さ
- 120.4x268.9 mm
- 対応マウント
- キヤノンEFマウント系
- フルサイズ対応
- ○
- メーカー公式情報
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60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [キヤノン用] のレビュー・評価
(22件)
満足度
4.43集計対象22件 / 総投稿数22件
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563%
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422%
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34%
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20%
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19%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【操作性】 ズーミングは回転式ですが、レンズ先端を持って直進式にズームすることもできます。あまり多用するとガタがきそうですが、基本は回転式でズームするので問題ありません。 【表現力】 高価な純正超望遠レンズを使ったことはありませんが、かなりシャープで予想外によかったです。 【携帯性】 3kg近い重さがあるので★二つですが、600mmまであるため致し方ないかと。 使用するときは、レンズにストラップを付けるのは必須です。 カメラのストラップだけだと、マウントが壊れそう。 【機能性】 三脚座がアルカスイス互換サイズなので便利です。 移動するときもズームロックがあるので安心。 【総評】 600mmまであるのに60mmまで引けるのと、十分なシャープさがあり比較的安価なためありがたいです。 ただ大きく重いので、こまめに持ち出すことはありません(^^;)
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EOS R6にマウントアダプターEF-EOS Rを介して使用しています。 【操作性】 ズームリングが重く、微妙な画角の調整は苦手です。 専ら直進ズームを使って大雑把に合わせています。 【表現力】 20MPのR6には全く問題ありません。解放から十分な解像力です。 ヒトや動物の写真を等倍で見ても毛の一本一本までシッカリ見て取れます。 ボケもくどくなく滑らかに見えます。 光源が画面内にあるとゴーストはそれなりに出ます。 フレアはほとんど出ません。 【携帯性】 2.7kg。重いです。 重いですが150-600Sより短く、持ち運びに困る大きさではありません。 【機能性】 AF速度・精度は良く、暗所でなければ問題無し。 最大撮影倍率は200mmで約0.3倍とそこそこ寄れるのも魅力。 「高速連続撮影+」が使用可能(緑点灯)で、メカシャッター12コマを出せます。 【総評】 「とりあえず持って行って損はしないレンズ」です。 肩は凝りますが、シャッターチャンスを逃さないので毎回持っていて良かったと思わされます。 重さがネックではありますが、焦点距離を考えると妥当でしょう。
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野鳥撮影用に600mmクラスがほしくて、でもロクヨンは高かったので60−600を購入しました。 100−400使用していたのですが600mmの世界にあこがれたのが最も大きな購入動機です。 ボディ:EOS7D、80D、5Dmk4 レンズ:100-400LISiiUSM,300F2.8LISiiUSM,70−200F2.8LISiiUSM,100F2.8LISUSM,16-35F4LISiiUSM 80Dと5dmk4での使用が主です。野山を歩いて手持ち撮影がメイン、たまに三脚使用します。 純正レンズとの比較になりますが、参考になればと思い書かせていただきます。 野鳥写真をPCやスマホのデスクトップにするのが趣味で、毛の一本がしっかり映っている写真を撮ることにこだわっています。 後述しますが重量バランス的に使いこなせませんでした。結局使わなくなりサンニッパを購入しました。 【操作性】 可もなく不可もなくです。CANON純正レンズに慣れていますがあまり気になりませんでした。 レンズロックはなぜかわかりませんが気づかぬうちに外れていることがあります。 地味に三脚座がアルカスイス対応で便利でした。 【表現力】 様々なサイトで100−600より描写力がいいとか、テレ端で解像力が高いとか、プロ機とかべた褒めだったので購入に踏み切ったわけですが、やはり純正レンズと比べると劣ります。 サンニッパ+テレコンや100−400の方が圧倒的にきれいです。 F6.3のレンズは初めて使いましたが、やはり暗くて使用場所を選びます。 手振れ防止がフリックするように動くことがあり気持ち悪いです。 当然ですがF6.3で撮るよりF9くらいの方が描写がいいです。 【携帯性】 3000g前後なのはこのクラスでは当たり前なのでいいとして、、、一番気になるのは重量バランスが悪すぎること。カメラ店でロクヨンやゴーヨンを持ったことがありますが、バランス感が全く違います。60−600では前玉に重量がありすぎて左手が負けます。もう少しボディ寄りに重心を持ってきてほしいです。 【機能性】 USBドッグでAF速度やピン位置を変えれるのは拡張性が高く評価できます。 【総評】 600mmにしてはリーズナブルですが、キレのある写真を撮ろうとしたらお金をかけないといけないと痛感しました、、、私の技術の問題かもしれませんが。私も所詮アマチュアカメラマンですが、100−400+APS-Cの方が重量も画質もAF速度もいい気がします。結局使わなくなり、代わりにサンニッパを購入してしまいました。 サンニッパ+2倍テレコンの方が値段以外全てにおいて圧倒的にいいです。 天気などの撮影条件違うので単純比較はできませんが比較写真載せておきます。
- 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [キヤノン用]のレビューをすべて見る
60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [キヤノン用] のクチコミ
(461件/51スレッド)
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いきなりのお邪魔&質問ですみません!!! m(__)m 当レンズに標準装着されております、 4本ネジで固定されている三脚座の寸法を教えて欲しいのです。 知りたい寸法は・・・ @全体の長さ(先頭〜ネジ固定部の後端) ※対角線ではなくX軸方向の寸法 A座面の長さ(アルカスイスクランプ部分) B全体の高さ(アルカスイスクランプ部のセーフティねじを除く、座面下端から〜4本ネジ固定部上端) ※対角線ではなくY軸方向の寸法 C寸法ではないですが、アルカスイスクランプ部のセーフティねじは付属していますか? です。 あと、もしよろしければ座面裏側(三脚等装着用ネジ穴がある方)の写真も よろしくお願いします。m(__)m (ネット上、探しても見つかりませんでした)
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現在Canon90D+SIGMA150-600cで撮っています このレンズを買おうか迷っています… 良いところ悪いところを教えてください。 できればSIGMA150-600Sの違いも知りたいです ちなみに戦闘機撮影をしています
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このレンズを新品で購入し現在3年目です。 主に鉄道、ポトレ、飛行機の撮影で使用していてボディは750QD,1N,7D,90D,1DX,1DXU,5Ds,α7RU,α7RWで使用しました。 この中で特定のボディで飛行機を撮影した場合に限ってもやがかかったような感じの写真になってしまいます。 同じタイミングでボディ等の条件を揃えて初代ef300f2.8Lusmで撮るとくっきり解像した為別に空気がメラメラしているとかでもなくさらに300~400mmで撮影している為テレ端を使っている訳でもない為原因が分かりません。 収差が気になっていたのもあってメーカーに修理に投げたのですがそれでもメーカー基準値以内の画質でAF調整だけされて帰ってきました。 原因がわかる方いらっしゃいますでしょうか。 対処法なども教えていただけると嬉しいです。 拙い長文で申し訳ありませんがよろしくお願いします。 添付の写真は注記がない限り60-600で撮影してます
- 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [キヤノン用]のクチコミをすべて見る
60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [キヤノン用] のスペック・仕様
- 望遠側600mmを実現し、10倍ズーム標準から超望遠までカバーするキヤノン対応のズームレンズ。プロの高い要求に応える高画質を得られる。
- 19群25枚のレンズ構成でズーム全域で均一な画質が得られる。また、最新のアルゴリズムを採用した「Intelligent OS」を搭載し、手ブレ補正4段分を達成。
- 超音波モーターHSMによる最新の高速AFで一瞬のシャッターチャンスを捉える。スポーツ、ネイチャー、飛行機・鉄道、ポートレートなどの撮影に適している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | キヤノンEFマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
望遠ズーム |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
AF/MF |
| 詳細レンズタイプ | 高倍率ズームレンズ |
| フルサイズ対応
フルサイズ対応 フルサイズ対応 フルサイズのボディで使用可能なレンズ。 ※使用時の画角は使用するレンズによって異なります |
○ |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
19群25枚 |
| 絞り羽根枚数
絞り羽根枚数 絞り羽根枚数 絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。 |
9 枚 |
| 焦点距離 | 60〜600 mm |
| 最短撮影距離 | 0.6m |
| 最大撮影倍率 | 1:3.3 |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F4.5-6.3 |
| 画角 | 39.6〜4.1 度 |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の微妙な手ブレを抑えるための機構を指します。デジタル一眼カメラに手ブレ補正は欠かせませんが、それをボディ内に持つカメラと持たないカメラがあります。ボディ内に手ブレ補正機構を持たない場合はレンズ側の手ブレ補正機構に頼ることになります。 |
○ |
| 防滴 | ○ |
| 防塵 | ○ |
| 撮影タイプ | |
|---|---|
| 望遠
望遠 望遠 望遠で遠くのものを大きく撮るためのレンズ。特に135mm相当までを中望遠レンズ、400mm相当以上を超望遠レンズと呼びます。 |
○ |
| 高倍率 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 105 mm |
| 最大径x長さ | 120.4x268.9 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [キヤノン用] の製品特長
[メーカー情報]
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標準から超望遠までカバー、唯一無二のオールラウンダー
世界初※、望遠側600mm実現の10倍ズーム
10倍という高いズーム比でありながら、150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Sports と同等の高画質を実現。19群25 枚のレンズ構成により、ズーム全域、画面全体で均一な画質が得られます。また、最新のアルゴリズムを採用した Intelligent OS*1 を搭載し、手ブレ補正4 段分*2 を達成。さらに超音波モーターHSM による最新の高速AF により、一瞬のシャッターチャンスを捉えます。高倍率・高画質・高機動性。常識を覆す、新次元の高倍率ズームレンズの誕生です。プロダクト・ライン “Sports” のコンセプトを具現化。撮り手の要求にダイレクトに応える高い運動性能。
シグマは、すべての交換レンズをContemporary、Art、Sportsの3つのプロダクトラインに集約します。その中でSportsラインは、高度な光学性能と表現力はそのままに、撮影者の意図にダイレクトに応え、高い運動性能を発揮するスポーティ・ラインです。動きの速い被写体や、遠方の被写体を捉えることができる、ハイレベルな光学性能と表現能力。そして、過酷な条件下でも撮影者をサポートする各種機能を備えた高い性能。スポーツ写真全般、野鳥や野生動物などのネイチャーフォト、飛行機・鉄道・モータースポーツ、ポートレートなどにも最適です。また、ソフトウェアとの連携により、撮影者の多彩なカスタマイズ機能を備えていることも大きな特長です。※ デジタル一眼レフカメラ用交換レンズにおいて(2018年9月現在)
*1 モード2において構図の横位置、縦位置を問わず、カメラを上下や斜め方向に動かした場合でも手ブレ補正が有効に働き、流し撮りの効果を損なうことなく被写体の動きを表現することが可能です。
*2 CIPA準拠による(35mmフルサイズカメラを使用し、焦点距離600mmにて測定) -
プロの高い要求に応える高画質を実現
FLDガラス3枚、SLDガラス1枚を採用し、超望遠域の撮影で気になる倍率色収差を良好に補正。高解像感を実現するとともに、ズーム全域、画面全体で均一な画質を実現。また、焦点距離200mm時においては、高い描写性能を生かした望遠マクロ(最大倍率1:3.3)撮影も可能です。
-
機動性を重視、マルチマテリアルによる軽量化
高い光学性能を維持しながらも、10倍ズームに求められる快適なハンドリングを実現するために、マグネシウムやCFRP※3、TSC※4といった素材を適材適所に配置した「マルチマテリアル構造」を採用。ズーミング機構にもこだわり、回転・直進のいずれの操作も快適に行うことが可能です。さらに、Sportsラインに相応しい1本として過酷な撮影環境で安心してお使い頂けるよう、各所にシーリングを施した防塵、防滴性の高い構造を採用。レンズ最前面に撥水防汚コーティングを施したプロフェッショナルの厳しい要求に応える1本です。
※3 航空機等の内外装に使用されるカーボンファイバーを含有したポリカーボネート
※4 アルミニウムと同等の熱膨張係数を持つポリカーボネート。温度変化による膨張及び収縮が低く抑えられているため、過酷な条件のフィールドでも諸性能を維持することに貢献する。弾性率が高いことも特長の一つで、ガラス含有率20%のポリカーボネートのものよりも70%、同含有率30%のものよりも25%(共に当社比)高い弾性率を持つ。 -
撥水/防汚コーティング
最前面と最後面のレンズには水滴が容易に拭き取れ、油脂の付着を防ぐ撥水・防汚コーティングを採用。過酷な状況での快適な使用を助けるとともに、レンズ表面のメインテナンスも容易となりました。
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防塵防滴性の高い構造
プロの過酷な撮影状況に対応。マウント接合部、マニュアルリング、ズームリングや、カスタムスイッチ等の操作系スイッチ、スイッチパネルや外装部の接合部などに防塵、防滴仕様を採用し、ゴミやホコリの侵入を防ぎます。
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Intelligent OS
加速度センサーを採用した手ブレ補正OS(Optical Stabilizer)機構を搭載し、精度の高い手ブレ補正を実現。約4段分の補正が可能です。一般的な撮影に適している手ブレ補正モード1、モータースポーツ等の流し撮りに最適な手ブレ補正モード2の2つの補正モードを搭載。モード2においては加速度センサーと手ブレ補正の新アルゴリズム Intelligent OSにより、構図の横位置、縦位置を問わず、カメラを上下や斜め方向に動かした場合でも手ブレ補正が有効に働き、流し撮りの効果を損なうことなく被写体の動きを表現することが可能です。
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高速なAF
超音波モーターHSM(Hyper Sonic Motor)の搭載により、AFスピードの高速化と静粛性を実現。
60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [キヤノン用] の関連ニュース
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