75U8S [75インチ]
「Mini-LED Pro」と「Hi-QLED量子ドット」を搭載した4K液晶テレビ
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764位 -
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75U8S [75インチ] のスペック・仕様・特長
| 表示性能 | |||
|---|---|---|---|
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画面サイズ | 75 V型(インチ) |
| 画素数 | 3840x2160 | パネル種類 | |
| HDR方式 | HDR10 HDR10+ ドルビービジョン ドルビービジョンIQ HLG |
映像処理エンジン | HI-VIEW AIエンジン PRO II |
| バックライト | Mini LED PROバックライト | 量子ドット | ○ |
| 画面分割(2画面機能) | ○ | 倍速機能 | AI クリアモーションPRO |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | \4,640 | ||
| チューナー | |||
| BS 8K | BS 4K/110度CS 4K | 2 | |
| 地上デジタル | 3 | BSデジタル/110度CSデジタル | 3 |
| 録画・再生機能 | |||
| 録画機能 | 外付けHDD | ドライブ内蔵 | |
| 自動録画機能 | 2番組同時録画 | ○ | |
| 早見再生 | 2 倍速 | ||
| スマートテレビ | |||
| Android TV | Google TV | ||
| Fire TV | |||
| 動画配信サービス | |||
| YouTube | ○ | Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ | Disney+ | ○ |
| DAZN | ○ | FOD | ○ |
| ABEMA | ○ | TVer | ○ |
| Lemino | ○ | Hulu | ○ |
| U-NEXT | ○ | Rakuten TV | ○ |
| TELASA | |||
| ネットワーク | |||
| 有線LAN | ○ | 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ | Wi-Fi Direct対応 | |
| ホームネットワーク機能 | ○ | DTCP-IP | ○ |
| 便利機能 | |||
| スマホ連携 | AnyviewCast AirPlay 2 |
スマートスピーカー連携 | Amazon Alexa |
| 回転式スタンド | |||
| コンテンツ保護 | |||
| SeeQVault対応 | |||
| 接続端子 | |||
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
HDMI2.1規格対応機能 | eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K165Hz |
| USB端子 | 1(録画用)1(AV周辺用) | 光デジタル音声出力端子 | 1 |
| LAN端子 | 1 | ヘッドホン出力端子 | ○ |
| 基本仕様 | |||
| 視聴距離(目安) | 1.3 m | 消費電力 | 300 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W | リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ | ||
| 音質性能 | |||
| Dolby Atmos | ○ | 音声実用最大出力 | 60 W |
| スピーカー数 | フルレンジ×2 ウーファー×1 トップスピーカー×2 |
||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 1668x1029x310 mm | 重量 | 32.1 kg |
| 省エネ性能 | |||
| 多段階評価点 | 3.2 | 省エネ基準達成率 | 115%(2026年度) |
| 省エネ性マーク(緑) | ○ | 年間消費電力量 | 152 kWh |
| 年間電気代*2 | 4104 円 | ||
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動画配信サービスとは、インターネットを利用して視聴者が見たいときに、映像コンテンツを視聴できるサービスです(一部有料)。
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*1 倍速液晶
1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。
中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。
*2 年間電気代
年間消費電力から電気代を換算したものです。
電力料金は電力会社や各ご家庭の使用電力量によって異なりますが、目安として1kWhあたり27円(税込)として算出しています。
有機ELテレビは省エネ法に基づく年間消費電力量が定義されていないため、液晶テレビの基準で算出した参考値です。
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ハイセンスジャパンは、「Mini-LED Pro」と「Hi-QLED量子ドット」を搭載した4K液晶テレビ「U8Sシリーズ」を発表。85V型、75V型、65V型、55V型モデルをラインアップし、5月下旬に発売する。
ディスプレイパネルに「Mini-LED Pro」と「Hi-QLED量子ドット」を採用したモデル。小型のLEDバックライトを数多く敷き詰め、AIエンジンによるエリア分割制御を行うことで、従来機種と比較して最大輝度を25%向上させている。
また、広視野角パネルの表面にARコート低反射フィルムを施した「ARコート低反射広視野角パネルPro」により、外光の反射を抑えている。
映像エンジンとして、深層学習AIを活用した「Hi-View AIエンジンPro II」を搭載。映像フレームごとにAIが画質処理を行う「AIピクチャー」機能として、被写体と背景を識別する「AIデプス」や、前後のフレームを参照して補間映像を生成する「AIクリアモーションPro」、ノイズを抑制する「AIバンディングノイズ制御」などを備える。
さらに、SDR映像をHDR相当の明暗表現へ引き上げる「AI HDRアップコンバート」や、低解像度のコンテンツを高精細化する「AI 4Kアップコンバート」にも対応する。
音響面では、フランスのオーディオブランド「デビアレ」がチューニングを監修した最大出力60Wの「2.1.2空間サラウンドシステム」を搭載。テレビ下部の左右と中央部のウーハー、上向きのトップスピーカー2つを配置し、立体音響技術のDolby Atmosに対応。加えて、視聴環境に合わせて音響特性を調整するオーディオキャリブレーション機能や、音量差を自動で調整するオートボリューム機能を備える。
スマート機能として、生成AIを搭載した独自OS「VIDAA」を採用し、「AIボイスアシスタント」や番組内容の質問に応答する「AIエージェント」が利用可能だ。ゲーム向けには、165Hzの可変リフレッシュレート(VRR)に対応した倍速パネルを搭載するほか、HDMI 2.1入力時の映像遅延を約0.83msに抑える「ゲームモードPro」や「AMD FreeSync Premium」に対応し、ゲームプレイに特化したゲーミングメニューを備えている。
このほか、Wi-Fi 6、Bluetooth、スマートフォンからのスクリーンシェア機能、2画面表示に対応。別売りの外付けHDDへの裏番組2番組同時録画をサポートする。
価格はいずれもオープン。
- 価格.com 新製品ニュース
ハイセンス、「Mini-LED Pro」と「Hi-QLED量子ドット」を搭載した4K液晶テレビ「U8Sシリーズ」2026年5月15日 14:59掲載


