BRAVIA 7 II K-98XR70M2 [98インチ]
RGB Mini LEDバックライト(True RGB)を搭載した4K液晶テレビのプレミアムモデル(98V型)
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626位 -
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3件(2026年 6月15日更新)
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BRAVIA 7 II K-98XR70M2 [98インチ]SONY
最安価格(税込):¥1,558,000
(前週比:±0
)
発売日:2026年 8月 8日
BRAVIA 7 II K-98XR70M2 [98インチ] のスペック・仕様・特長
| 表示性能 | |||
|---|---|---|---|
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画面サイズ | 98 V型(インチ) |
| 画素数 | 3840x2160 | パネル種類 | |
| HDR方式 | HDR10 ドルビービジョン HLG |
映像処理エンジン | 高画質プロセッサー:XR 超解像エンジン:XR クリアイメージ |
| バックライト | RGB Mini LEDバックライト | 量子ドット | |
| 画面分割(2画面機能) | 倍速機能 | 倍速駆動パネル XR モーション クラリティー |
|
| 1V型(インチ)あたりの価格 | \15,898 | ||
| チューナー | |||
| BS 8K | BS 4K/110度CS 4K | 3 | |
| 地上デジタル | 3 | BSデジタル/110度CSデジタル | 3 |
| 録画・再生機能 | |||
| 録画機能 | 外付けHDD | ドライブ内蔵 | |
| 自動録画機能 | 2番組同時録画 | ○ | |
| 早見再生 | 1.5 倍速 | ||
| スマートテレビ | |||
| Android TV | Google TV | ○ | |
| Fire TV | |||
| 動画配信サービス | |||
| YouTube | ○ | Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ | Disney+ | ○ |
| DAZN | ○ | FOD | ○ |
| ABEMA | ○ | TVer | ○ |
| Lemino | ○ | Hulu | ○ |
| U-NEXT | ○ | Rakuten TV | |
| TELASA | ○ | ||
| ネットワーク | |||
| 有線LAN | ○ | 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ | Wi-Fi Direct対応 | |
| ホームネットワーク機能 | ソニールームリンク | DTCP-IP | |
| 便利機能 | |||
| スマホ連携 | AirPlay 2 | スマートスピーカー連携 | |
| 回転式スタンド | |||
| コンテンツ保護 | |||
| SeeQVault対応 | |||
| 接続端子 | |||
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
HDMI2.1規格対応機能 | eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps |
| USB端子 | 2 | 光デジタル音声出力端子 | 1 |
| LAN端子 | 1 | ヘッドホン出力端子 | ○ |
| 基本仕様 | |||
| 視聴距離(目安) | 消費電力 | 410 W | |
| 待機時消費電力 | 0.5 W | リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ | ||
| 音質性能 | |||
| Dolby Atmos | ○ | 音声実用最大出力 | 65 W |
| スピーカー数 | フルレンジ×4 サブウーファー×2 |
||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 2180x1315x540 mm | 重量 | 67.2 kg |
| 省エネ性能 | |||
| 多段階評価点 | 省エネ基準達成率 | ||
| 省エネ性マーク(緑) | 年間消費電力量 | ||
| 年間電気代*2 | |||
※「動画配信サービス」に関するご注意
動画配信サービスとは、インターネットを利用して視聴者が見たいときに、映像コンテンツを視聴できるサービスです(一部有料)。
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*1 倍速液晶
1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。
中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。
*2 年間電気代
年間消費電力から電気代を換算したものです。
電力料金は電力会社や各ご家庭の使用電力量によって異なりますが、目安として1kWhあたり27円(税込)として算出しています。
有機ELテレビは省エネ法に基づく年間消費電力量が定義されていないため、液晶テレビの基準で算出した参考値です。
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ソニーは、RGB Mini LEDバックライトを搭載した4Kテレビの新シリーズ「BRAVIA 7 II」を発表した。画面サイズは98V型から50V型までの6種類を揃え、98V型は8月8日、85V型は7月18日、75V型、65V型、55V型、50V型は6月13日より発売する。
フラッグシップモデルの「BRAVIA 9 II」と同じく、ソニー初となるRGB Mini LEDバックライト(True RGB)を搭載。赤・緑・青の3色LEDを個別に制御することで 、従来のMini LEDやOLEDを大幅に上回るカラーボリュームと繊細な階調表現を可能にしている。
なお、バックライトシステムの性能を最大限に引き出すため、認知特性プロセッサー「XR」と専用の制御技術「RGB Backlight Master Drive Pro」を搭載する点は「BRAVIA 9 II」と共通だが、高輝度技術は「Luminance Booster」となり、「BRAVIA 9 II」に比べてピーク輝度は抑えられている。また、「BRAVIA 9 II」に導入された新開発の反射抑制技術「Immersive Black Screen Pro」は本シリーズは非搭載となっている。
音響面では、従来のモデルと比較して新たにサブウーハーを追加したほか、中音域を担うスピーカーを画面中央上部や両端へ移動させ、各ユニットを画面上部に横一列に配置する構成へと変更。音が同じ高さから出力されるようになり、音像の定位感や左右の分離感、重低音の品質が向上している。なお、スピーカーの出力と構成は画面サイズによって異なっており、98V型は2.2chで実用最大出力65WのAcoustic Multi-Audio+仕様、85V型、75V型、65V型の3モデルは2.2chで実用最大出力40WのAcoustic Multi-Audio+仕様、55V型と50V型の2モデルは2.0chで実用最大出力40WのAcoustic Multi-Audio仕様となっている。
デザイン面では没入感を高める「イマーシブフレーム」とともに、ケーブルの存在感を排除して浮遊感のある佇まいを演出する「ミラージュスタンド (1-way)」を新たに採用(98V型を除く)。スタンドには光を屈折させる特殊印刷技術であるレンチキュラーを用いた透明カバーが施されており、背面の配線やスタンド自体の存在感を抑えることができるほか、スタンドのパネル部分は上下に可動するため、下部に設置するサウンドバーの配線をスムーズに通すことが可能となっている。
なお、超大型の98V型モデルについては、このミラージュスタンドは非搭載となり、専用のスタンド構造で筐体を支える仕様となる。
市場想定価格は98V型モデル「K-98XR70M2」が1,650,000円前後、85V型モデル「K-85XR70M2」が825,000円前後、75V型モデル「K-75XR70M2」が660,000円前後、65V型モデル「K-65XR70M2」が462,000円前後、55V型モデル「K-55XR70M2」が385,000円前後、50V型モデル「K-50XR70M2」が363,000円前後。
- 価格.com 新製品ニュース
ソニー、最上位機のDNAを継承したRGB Mini LED搭載4Kテレビ「BRAVIA 7 II」2026年5月28日 10:07掲載


