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BRAVIA 8 II K-65XR80M2 [65インチ] のスペック・仕様・特長
| 表示性能 | |||
|---|---|---|---|
| 種類 | 4K有機ELテレビ | 画面サイズ | 65 V型(インチ) |
| 画素数 | 3840x2160 | パネル種類 | |
| HDR方式 | HDR10 ドルビービジョン HLG |
映像処理エンジン | 高画質プロセッサー:XR 超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング |
| バックライト | 量子ドット | ||
| 画面分割(2画面機能) | 倍速機能 | XR OLED モーション | |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | \9,308 | ||
| チューナー | |||
| BS 8K | BS 4K/110度CS 4K | 3 | |
| 地上デジタル | 3 | BSデジタル/110度CSデジタル | 3 |
| 録画・再生機能 | |||
| 録画機能 | 外付けHDD | ドライブ内蔵 | |
| 自動録画機能 | 2番組同時録画 | ○ | |
| 早見再生 | 1.5 倍速 | ||
| スマートテレビ | |||
| Android TV | Google TV | ○ | |
| Fire TV | |||
| 動画配信サービス | |||
| YouTube | ○ | Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ | Disney+ | ○ |
| DAZN | ○ | FOD | ○ |
| ABEMA | ○ | TVer | ○ |
| Lemino | Hulu | ○ | |
| U-NEXT | ○ | Rakuten TV | |
| TELASA | |||
| ネットワーク | |||
| 有線LAN | ○ | 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ | Wi-Fi Direct対応 | |
| ホームネットワーク機能 | ソニールームリンク | DTCP-IP | ○ |
| 便利機能 | |||
| スマホ連携 | AirPlay 2 Chromecast built-in |
スマートスピーカー連携 | Google アシスタント Amazon Alexa |
| 回転式スタンド | |||
| コンテンツ保護 | |||
| SeeQVault対応 | |||
| 接続端子 | |||
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
HDMI2.1規格対応機能 | eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps |
| USB端子 | 2 | 光デジタル音声出力端子 | 1 |
| LAN端子 | 1 | ヘッドホン出力端子 | ○ |
| 基本仕様 | |||
| 視聴距離(目安) | 1.2 m | 消費電力 | 402 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W | リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ | ||
| 音質性能 | |||
| Dolby Atmos | ○ | 音声実用最大出力 | 50 W |
| スピーカー数 | アクチュエーター×2 サブウーファー×2 |
||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 1443x844x339 mm | 重量 | 24.2 kg |
| 省エネ性能 | |||
| 多段階評価点 | 省エネ基準達成率 | ||
| 省エネ性マーク(緑) | 年間消費電力量 | ||
| 年間電気代*2 | |||
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動画配信サービスとは、インターネットを利用して視聴者が見たいときに、映像コンテンツを視聴できるサービスです(一部有料)。
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*1 倍速液晶
1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。
中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。
*2 年間電気代
年間消費電力から電気代を換算したものです。
電力料金は電力会社や各ご家庭の使用電力量によって異なりますが、目安として1kWhあたり27円(税込)として算出しています。
有機ELテレビは省エネ法に基づく年間消費電力量が定義されていないため、液晶テレビの基準で算出した参考値です。
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ソニーは、4K有機ELテレビ「BRAVIA(ブラビア)」の新製品として「BRAVIA 8 II(XR80M2)」シリーズを発表。65V型モデル「K-65XR80M2」と55V型モデル「K-55XR80M2」をラインアップし、9月19日に発売する。
2024年発売の「BRAVIA 8(XR80)」シリーズの後継モデルにあたる製品。WOLEDパネルから量子ドットを組み合わせたQD-OLEDパネル(倍速駆動)に変更されたほか、外光の映り込みを抑えて見やすさを向上させる低反射フィルムも新たに導入した。
映像・音声処理エンジンには、認知特性プロセッサー「XR」を搭載。広色域化技術「XR トリルミナス(XR Triluminos)」はQD-OLEDパネルを採用した「BRAVIA A95L」シリーズと同じ最高峰の「XR トリルミナスマックス(XR Triluminos Max)」に引き上げられたほか、暗部の電流を明部に集中させ明るさを高める機能の効果の高さと、その精度を表す独自指標「XR コントラスト ブースター(XR Contrast Booster)」も、前モデル「BRAVIA 8(XR80)」シリーズの「15」から「25」へと向上している。
音響面では、画面そのものを振動させて音を出す独自の音響技術「コースティック サーフェス オーディオ プラス(Acoustic Surface Audio+)」を引き続き採用。「BRAVIA 8(XR80)」シリーズでは2.1chとなっていたが、最新の「BRAVIA 8 II(XR80M2)」シリーズでは2.2chへと強化されている。立体音響技術は「Dolby Atmos」をサポート。同社製のサウンドバーやホームシアターシステム接続時にテレビをセンタースピーカーとして使用できる「アコースティックセンターシンク(Acoustic Center Sync)」や、人の声を聞き取りやすくする「ボイスズーム3(Voice Zoom 3)」などにも対応する。
このほか、スマートテレビ機能は「Google TV」を搭載。付属する無線リモコン「FY26リモコン」は音声検索やハンズフリーに対応し、「U-NEXT」や「Netflix」「hulu」「prime video」「FOD」「Disney+」「ABEMA」「YouTube」「TVer」などの専用ボタンを備えている。スタンドは「2-wayスタンド(Aluminum Edge Stand)」を採用。 市場想定価格は65V型モデル「K-65XR80M2」が605,000円前後、55V型モデル「K-55XR80M2」が462,000円前後。
- 価格.com 新製品ニュース
ソニー、QD-OLEDパネル搭載の4K有機ELテレビ「BRAVIA 8 II(XR80M2)」シリーズ2026年9月1日 10:15掲載


