Sport Open Earbuds [ブラック] スペック・仕様・特長

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価格帯:¥29,700〜¥30,000 (8店舗) メーカー希望小売価格:¥―

タイプ:オープンイヤー 装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 Sport Open Earbuds [ブラック]のスペック・仕様

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Sport Open Earbuds [ブラック]Bose

最安価格(税込):¥29,700 (前週比:±0 ) 発売日:2026年10月 1日

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Sport Open Earbuds [ブラック] のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1オープンイヤー 接続タイプ完全ワイヤレス(左右分離型)
装着方式イヤーカフ 構造開放型(オープンエアー)
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状 
本体操作スイッチボタン インピーダンス  
音圧感度   再生周波数帯域 
ドライバサイズ   コード種類 
コード長  最大入力 
充電端子充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.5.4
連続再生時間最大7時間
最大3.9時間(自動音量調節がオンの場合)
充電時間イヤホン:最大1時間
充電ケース(有線):最大3時間
対応コーデック SBC
AAC
NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応 ○ マルチポイント対応○
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク ○
外音取り込み  音質調整○
自動電源ON機能○ 自動電源OFF機能○
防水・防塵性能 IP54 リモコン ○
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能○   
カラー
カラーブラック   
サイズ・重量
重量10 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

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Sport Open Earbuds [ブラック]
Bose

Sport Open Earbuds [ブラック]

最安価格(税込):¥29,700発売日:2026年10月 1日 価格.comの安さの理由は?

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新製品ニュース Bose、イヤーカフ型イヤホン最新モデル「Bose Sport Open Earbuds」「Bose Ultra Open Earbuds (第2世代)」発表
2026年9月18日 10:35掲載
「Bose Sport Open Earbuds」

Boseは、オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホンの新モデル「Bose Sport Open Earbuds」「Bose Ultra Open Earbuds (第2世代)」を発表。10月1日より発売する。

いずれも、耳をふさがないイヤーカフタイプのオープンイヤーデザインを採用した完全ワイヤレスイヤホン。骨伝導ではなく、耳の近くで空気を介して音を届けることで、圧迫感のない快適な装着感と開放感を実現したという。

また、独自の音漏れ防止技術として「Bose OpenAudioテクノロジー」を搭載。トランスデューサーと精密に制御された音響構造を組み合わせることで音漏れを最小限に抑え、クリアなサウンドを正確に届けられるという。また、デジタル信号処理技術「Bose Sound Design」により、明瞭さと深みのある低音をバランスよく両立。周囲の環境や騒音の変化に応じて再生音量を適切に自動調整する自動音量調節機能も備えている。

「Bose Sport Open Earbuds」は、マット仕上げのCアーム型カフを採用し、軽量かつスリムな形状による快適なフィット感が特徴。ドライバーは、専用設計のダイナミックドライバーを搭載。使い勝手の面では、ワークアウト中に指が汗ばんでいても音楽や通話、音量を確実に操作できる物理ボタンを採用。IP54等級の耐汗・防滴・防塵性能も備えている。

「Bose Ultra Open Earbuds (第2世代)」は、一日中快適に使用できるカフ型デザインを第1世代モデルから引き続き採用。新設計のドライバーを搭載し、第1世代モデルよりも深みのある低音再生を実現したという。さらに、新機能として「シネマモード」を搭載。「Bose TrueSpatialテクノロジー」を合わせて臨場感のあるサウンドを楽しめるという。

いずれも、Bluetooth 5.4に対応し、2台のデバイスと同時に接続できるマルチポイント接続やGoogle Fast Pairをサポート。コーデックはSBCとAACに対応し、「Bose Ultra Open Earbuds (第2世代)」はaptX Adaptiveをサポートする「Snapdragon Sound」にも対応する。マイク性能では、AIを用いた独自の音声分離技術「Bose Speech Clarity」を搭載。各イヤホンに専用マイクと音声ピックアップユニットを備える。

連続再生時間は、「Bose Sport Open Earbuds」が1回の充電で最大7時間、ワイヤレス充電ケースによる追加で合計最大22時間分の充電が可能。「Bose Ultra Open Earbuds (第2世代)」が最大9時間、ワイヤレス充電ケースによりさらに最大19.5時間分の充電に対応する。このほか、発売後に予定されているファームウェアアップデートにより、Google Find Hub、Apple Musicのショートカット対応などの新機能が追加される予定となっている。

カラーバリエーションは、「Bose Sport Open Earbuds」がブラック、ホワイトスモーク、数量限定のユーカリグリーンの3色を展開。「Bose Ultra Open Earbuds (第2世代)」はブラック、ホワイトスモークに加え、数量限定のチェリーチョコレート、オリーブグリーン、スカイピンクの5色を用意する。

直販価格は、「Bose Sport Open Earbuds」が29,700円、「Bose Ultra Open Earbuds (第2世代)」が39,600円。

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