| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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![CT90 BK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775879.jpg) |
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288位 |
32位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/24 |
2026/3/31 |
CDトランスポーター |
○ |
280x91x230mm |
3.5kg |
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![STA-9X [Black]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000062577_94d10d342a8940d38562d7f6d2775885.jpg) |
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38位 |
32位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2021/7/26 |
- |
ステレオアンプ |
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48位 |
32位 |
4.02 (5件) |
40件 |
2022/8/ 1 |
2022/8/ 5 |
DCパワーサプライ |
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217.5x50x206.5mm |
2.89kg |
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![SD-550HR [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653288.jpg) |
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99位 |
32位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/21 |
マスターレコーダー |
○ |
442.6x56.5x305mm |
4.4kg |
【スペック】消費電力:24W USB接続:○ 録音機能:○
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![Reference AP-507-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678158.jpg) |
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15位 |
32位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2025/2/25 |
2025/2/22 |
ステレオパワーアンプ |
○ |
290x84.5x271mm |
4.4kg |
【スペック】 消費電力:106W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5基本AP505の直系と感じますが、見方によっては別物です。
購入以降、そろそろ音質も落ち着いてきたようなので、
自身としての最終的な評価を書いておきたいと思います。
結論から書くと、
タイトルを変えていないことからも分かるように、
最初の音出しの瞬間に直感的に思った評価は変わらずです。
ただ、音質が落ち着いてくるにしたがって、
内容に変化が感じられるようになったので、
そのことについて書きます。
最初のレビューでは、
505の音質そのものに、
高度な表現力をアドオンしたような評価をしており、
それは、水に浮いた油のように混じりあうこともなく、
上乗せしたような印象だったのですが、
だんだん低域、中域もほぐれた感じになってくると、
その歪み感の少なさや解放感、雰囲気の表現力といったものが、
全域にわたって影響を及ぼした感じになってきます。
(ただ、その過程で主張を強めてくる低域、中域と
魅力の高域がお互いにつぶしあったようになって、
ガッカリするような音になった時期もありましたが・・・・)
そこを通り過ぎると、全域に渡って、
505がなんだか肩に力が入ったような音だとすると、
507は響きの良い、伸び伸びとした音を聴かせてきます。
対505メリットの表現力の強化が、
うまく作用して全域で一音、一音の存在感が向上しているように思えます。
ここでタイトルを変えなかった理由に触れます。
うまく伝わるかはわかりませんが、
本質的な部分は、旧Ncoreの505と同じに思えます。
なので、音域のバランス感やスピーカーの駆動力といった評価は
505の評価と同じと思っていいと思います。
ですが、やはりこの2つは別物だと思います。
表裏一体と表現したらよいのでしょうか。
505が「アナログアンプの良さを兼ね備えたD級アンプ」だとすれば、
507は「D級アンプの良さを兼ね備えたアナログアンプ」
というのが、自身の最終的な音質の評価です。
アナログアンプでは、よほどしっかりしたものでないと、
駆動力が足りずに、下手をすると腰砕けな感じになりがちですが、
507は純アナログに比べるとアッサリ気味とはいうものの、
駆動力の高い、明快で分離の良い低域を持っていますので、
トータルではそこそこ高価なアナログパワーアンプと比べても、
十分な競争力があるのではないかと思います。
【総評】
絶対的な評価だけで言えば、決して高くはないとは思うのですが、
物量というよりは、技術革新で得た音質改善が中心だと考えられるので、
やはり物価高で値上った要素が大きいはず。
つまり、物価高が恨めしい。
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65位 |
32位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2020/10/27 |
2020/11/下旬 |
ステレオパワーアンプ |
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340x210x320mm |
17.5kg |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買ってビックリ、癖になる美音です
【デザイン】
みたままであるが、真空管むき出し
もう少し黒が強いと最高
【音質】
素晴らしいの一言です
トランジスタアンプとは全く別世界の音がします
「真空管アンプは暖かい音がする」という感じは全くなく、クリアでスピード感があり、フラットです
パッと出て、サッと引くキレのある感じがします
高音域→繊細なのにしっかりしています
中音域→艶・響きがあり、女性ヴォーカルを聞くと他のアンプに戻れません
低音域→若干のボワ付き感を感じますが、良い味です
全体的な音の厚みが少し弱い感じがありますが、それを上回る音質です
【操作性】
メインスイッチ、ボリュームノブしかありません
パワーアンプですが、ボリュームがあるので、DACを直につないで音量調節ができる点が◎です
また、背面の切替スイッチで、ボリュームをスルーできるので、将来的にプリアンプを追加できるのも◎です
【機能性】
バイアス調整が簡単にできます
NFBのON・OFFもスイッチで切り替え可能なところも◎
【総評】
はじめから300Bを差し替えるつもりでこのアンプを選んだのですが、もの凄く良い音がするので、しばらくこのまま行こうと思っています
セパレーション、定位ともに素晴らしく、どこで楽器が鳴っているか、どこでヴォーカルが歌っているかが明確に解ります
JBL4301Bを鳴らしているのですが、今まで経験したことのない音にビックリしています
クセになる音です
8wという低出力ですが、私の環境では全く問題なく、大きな音を出しても歪むこともなく良好です
もの凄くオススメできるアンプですが、忠実再生を求めるなら違うアンプを選んだ方が良いでしょう
あきらかにトランジスタアンプとは違う音がします
しかも、中毒性のある音です
今のところJBL4301Bしか鳴らしていませんが、今後他のスピーカーも鳴らしてみたいと思います
58W+8Wでも心配する必要はありません。
TRV-4SEと接続して使っています。
B&W805D4を鳴らしていますが、全く何の問題もなく大きな音で鳴らせます。これまでTRV-300ST及びMarantz PM12を使用してきましたが、少なくともTRV-300STよりは私にはピュアでいい音に聞こえます。入力ゲインをー3dBにした状態で18W+18WのTRV-300STとプリアンプのボリュームつまみが同じ位置です。
主に聞く音楽は60-70年代のロック及び50-60年代のジャズで、オリジナルレコード中心です。
カートリッジはフェーズメーションPP500、Ortofon SPU Synergy、AT33 Monoで、フォノイコはフェーズメーションEA320です。
CDはSA12です。
PM12とセレクターで切り替えられるようにしていますが、真空管ならではのいい感じがわかり楽しいです。
どの音楽ソースでも、自然で非常に美しい音がなります。PM12やTRV-300STに比べて低音が足りない、といったことはありません。
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16位 |
32位 |
4.47 (2件) |
1件 |
2015/6/ 2 |
- |
ステレオ・パワーアンプ |
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431x150x407mm |
18kg |
【スペック】 消費電力:550W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5国産メーカーで唯一コストパフォーマンスの高い商品です
国産メーカーのA社やL社などと比べても勝るとも劣らないメーカーで有る
音質としては渇いた感じの音でドラムのシンバルの音やトランペットの音をくっきりと表現出来る商品 組み合わせるプリアンプによってはこのアンプの特徴が全く失われてしまうので色々試して見ることをお勧めしたい
J社の大型スピーカーでも余裕を持って鳴らせる程の実力機で有る
デザイン的にはイマイチだが
4パワーアンプの本義に則った機種
【デザイン】
かなり無骨というかシンプルというか。
悪目立ちはしないデザインだと思います。
重さが18kg程度と比較的取り回しやすいのはメリットだと思いますが、寸法はフルサイズなのであんまり関係ないかもしれません。
気になるのは電源ボタンのLEDがとても眩しいことです。
これは消灯出来ないので、なにかしら対策が必要かもしれません。
【音質】
中古で12万円程度で購入しましたが、中々良い感じです。
本機はmk1も含めるとかなり息の長いモデルなので、レビューも散在していますが2chピュアオーディオでの使用レビューが少ないのでなるべくしっかり書いていこうと思います。
まず音質傾向を総括すると明るめ、クリア、比較的くっきり、爽やかだと感じます。
上下のレンジも広く、ボリュームを上げるとダン!という密度のある筋肉質な弾む低音が出てきます。
高音はチンチン、シャーン!といったシンバルや金管楽器が非常に綺麗に出るのですが耳に痛いところはありません。非常にすっきり上まで伸び、爽やかで嫌味がありません。
しいていえば空間が強力な電源の割に狭いことと、中音域がやや引っ込みがちで色気や厚みが弱い気もしますが、ストレートな音なのでケーブルなど他の部分である程度調整が可能な範疇に収まっていると思います。
総じてアンプとしての基本性能は高いため、見た目映えはしませんが音質重視の方にはおすすめできます。
ただし、10年ほど前はどうやら新品を10万円台後半で入手できたようなので、コスパは低下してますね。
それでもこの価格帯では音質は優れていると思います。
【操作性】【機能性】
RCA/XLRで受けて増幅するだけ、ボタンは電源のみのシンプルなパワーアンプです。
スピーカー端子が2系統あるのは良いですが、穴が少し小さく太いSPケーブルが結線しにくいです。
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![AP-701-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341597.jpg) |
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10位 |
32位 |
4.83 (5件) |
0件 |
2021/3/12 |
2021/4/17 |
ステレオパワーアンプ |
○ |
444x111.3x348.2mm |
9.9kg |
【スペック】 消費電力:210W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Ncoreは非常に良い TEACならこれ買っとけ的な
【デザイン】
TEACの一連のデザインで良いと思います。黒で揃えていますが
写真のAI-503は黒の仕上げが違ってつや有りなので並べると
違和感があります。
【音質】
サブシステムは聴いている時間が一番長くなってしまったので
グレードアップにAP-701を投入しました。
メインシステムはラックスL-590AXUを使ってますが負けていません。
サブのSPはマークMAOP10V.2にフィデリティム推奨箱で25Hz〜
でド迫力+音工房Z501です。アッテネーター無しで揃います。
フィルムコン0.47μFです。タイタニックの重低音を鳴らし切ります。
SPケーブル:QED Signature Revelation 高音が華やかであえて
これをチョイスしています。XT25は地味で売りました。
ケーブルで変わるか問題ですが、実際かなり変わります。
【操作性】
基本的に操作しないですがXLRをFiiO K9Pro ESSに接続
RCAをAI-503⇒YAMAHA CD-S2100とCD-S3000のどちらかを
設置しています。インプットの切替えは電源ON時禁止なので慎重に
行っています。
【機能性】
機能性と言ってもパワーアンプなので特にないですがAI-503は万能機
みたいなものですが音がAP-701SP>AP-701>AX-505>AI-503と一聴
して明らかな格の違いがあります。遠回りして金が掛かってしまった。
結局AX-505は余ってしまった。AB改造で約10万なのでやめました。
【総評】
UDも導入考え中ですがESSのDACの刷新が激しいのでFiiO K9Pro ESS
でしばらくこれでいきます。CD-S3000のESSチップも導入からかなりの
時間が経っているので比べると聴き劣りします。
K9Proは写真の昇圧器で230V運用です。
多くの人がカシムラ買いますがスワローPAL-1500UE-DN がよい。
AP-701はトヨズミNR11-500Aの100V→100V電源トランス
ノイズカットNRシリーズを導入。
電源ケーブルやRCAは自作が多いです。RCAは基本モガミと
ベルデン、電源ケーブルはオヤイデ、AETも比較で数種類あります。
カナレの3.5スケが柔くて使いやすいですがフジクラの3.5とか
5.5も使っていますが何しろ硬くて曲がらない。
プラグ類はレビトンの真鍮無メッキ+ケーブルはフジクラ5.5スケが
一番忠実再生すると思います。金メッキは 音が甘くなるし、
銀+ロジウムも音が変わってしまいます。
ここでもねつ造レビューありますね。役に立ちません。
5味付け不要なソースに対してはめっぽう強い気がする
DAC ADI DAC
プリ PROICAN
SP BS312
こんな構成です。
AP505のときはプリアンプを通すかどうかでグレードの差がはっきり感じられましたが、701を導入しますと単体でも落ち着いた優しい音で格が下がらない感じになりました。
やはり解像、立体、音艶すべてが違ってきます。
音の傾向としては自然とすっきりとで他では得難い音質かもしれません。
ソースがもともと甘い味付けのポップズはちょうどいい塩梅になります。
それ以外についてはDACも色付けが少ないので、さすがに寂しかったり棘があったりするので、プリアンプを通します。
AP505はあのスペックであのサイズという革命的な製品ですが、特異性では劣るものの、AP701もこの価格でこの性能という鮮烈な存在だと思います。
また、AP701は前面にソースの切り替えスイッチがあって助かります。
ティアックに質問した際は、電源オフにしてから切り替えてほしいとのこと。RCAとバランス両方に接続があること自体をとがめられはしませんでした。
多分説明書に同時接続自体しないでほしいと書いてるのは、電源オフにしてからの切り替えを確実にやってもらえる保証が無いことからの事前防御でしょう。
まあ、AP505では電源入れたまま入力切替しまくってましたけど(汗)
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263位 |
32位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/11/13 |
2019/春 |
モノラルパワーアンプ |
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185x203x430mm |
16kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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3300Bパラレル使いでもA級なので定格出力15W
300Bを2本使ったパラレルシングA級モノラルアンプの
2台組製品。
300Bパラレル使いでもA級なので定格出力15W
真空管アンプで完全別筐体のモノラルアンプなので高価な
パーツである出力トランスもステレオ仕様の2倍の4個
電源トランスも同じく倍の2個必要になるという贅沢仕様。
その分チャンネルセパレーションは物理的に離れているので
最高に良くなるし、相互干渉もない。
細部まで繊細に描かれた優しいサウンドで決して甘くなって
いるのでは無いのに艶があって心地いいサウンド。
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![C-5000(SP) [シルバー/ピアノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001093169.jpg) |
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45位 |
32位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/9/26 |
2018/12/上旬 |
プリアンプ |
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435x142x451mm |
19.1kg |
【スペック】 消費電力:60W
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがコンサートホール設計も手がけるYAMAHAのDNA
【デザイン】
ピアノ塗装のサイドパネル 天板のデザイン 操作部の剛性感 金額相当以上の満足感がある。
【音質】
ソースに対してフラット周波数に余裕があると分かる分解能が高い音を出します。
【操作性】
使いやすい
【機能性】
音質重視の配慮がすごい
【総評】
A級動作で機器があることを忘れさせて音楽を楽しめる音。
5昔ながらの機能を持つプリアンプ製品です。
【デザイン】
ヤマハらしい縦一文字タイプの操作スイッチと大型ボリュームノブが
配置されている一種プリアンプらしいデザイン
【音質】
ヤマハらしいあまりメリハリを付けないさっぱりとしてサラッとしたサウンドです。
【操作性】
操作項目は多めですが、基本セレクターとボリュームがメインなので基本簡単です。
【機能性】
フォノ(MM/MC)対応、トーンコントロールやバランスコントロール、OUTPUT
切り替え機能など操作が色々できます。
【総評】
昔ながらの機能を持つプリアンプ製品です。
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![イヤリス AS-P001(NV) [ネイビー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000606221.jpg) |
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115位 |
51位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2013/12/19 |
- |
イヤホンマイク式集音器 |
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45x92x14mm |
0.034kg |
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![MXCP-P100SBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700723.jpg) |
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206位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/8/20 |
スピーカー付きBluetooth対応ポータブルカセットプレーヤー |
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122x91x45mm |
0.235kg |
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99位 |
51位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2019/9/27 |
2019/10/上旬 |
スタンダードMM/MCフォノアンプ |
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103x36x109mm |
0.54kg |
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![AC-USB1-K [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001196155.jpg) |
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263位 |
51位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/9/30 |
2019/6/中旬 |
USBノイズリムーバー |
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35x12x75mm |
0.036kg |
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75位 |
51位 |
4.63 (6件) |
3件 |
2012/12/ 6 |
- |
パワーディストリビューター/コンディショナー |
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482.6x45x294mm |
3.5kg |
【スペック】 消費電力:0.4W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デジタル機器が増えて電源ノイズが多い場合に本来の性能へ
★デジタル機器が増えて電源ノイズが多い場合に本来の機器性能にもどす
【デザイン】
業務機器として標準の大きさ
【操作性】【機能性】
機器が増えて 電源ノイズが多い場合に簡単に管理しやすい
テスターとか使わないで極性あわせが楽
上級バージョン機器はいらない 余計な機能がついて値段高め
電源は順繰に 入れれば問題ない
パワーアンプは別管理でOK
【効果】
とくに小信号増幅段 DAコンバーターなどの S/N に効果あり
-100 db以下にノイズをおさえることを測定し確認
音声音響信号が 無音時のノイズが減る
デジタル機器が増えて 電源ノイズが多い場合に 本来のDAコンバーターの性能にもどる
【簡易測定】
PC用のインターフェースADコンバーターで取り込み 効果測定
DAノイズテストを簡易実施
基準 テスト信号Fs=96K sin波1KHz -80dB デジタル波形を 入力 出力信号に使用
-100db以下にノイズが分布し高域にノイズが均等な分布になったことをFFTで確認
【総評】
まともな シンプル機器であり
やたらと機器 線材をつなぎ変えて 音質をうんぬんするおあそび マニア向けではない
実用機器である
5音質アップ狙いではなく、安心感で購入
「パワーディストリビューター/コンディショナー」、解りやすく言うと「ばかでかい業務用電源タップ」。AV-Pシリーズには6種類の製品があり、仕様が少しずつ異なる。
本機AV-P250は、
● 3Pコンセント数13個(背面の10個は電源連動、前面の3個は電源非連動)
● 電源オン/オフの遅延機能なし
● USB端子なし
● 電圧表示ディスプレイなし
● LED照明ユニットなし
となっている。
「サージノイズフィルター」と「ラインノイズフィルター」の2つのフィルターで、接続したオーディオ機器を守り、不要な信号を抑える、というセールスポイントが購入の動機。オーディオ用電源タップではなく、この製品を選んだ理由、、、実はただの衝動買い。後から考えてみれば、FURMAN(ファーマン)の電源タップ SS-6B の方が良かったかも、、、。
【デザイン】
本体前面左上に付いている「TASCAM」のメーカーロゴが、印刷ではなく、立体で作られていて、なおかつ表面が金属風に加工されていて、やたらかっこいい。
【音質】
総評参照。
【操作性】
特にコメントなし。
【機能性】
電源極性チェック(Polarity Check)機能があり、AV-P250本体が正しい極性で壁コンセントに挿さっているかどうかを確認できる。極性チェック機能は、AV-P250本体のチェックのみが対象。本体にある13個のコンセントそれぞれに対して接続した機器の電源極性をチェックできる機能ではない。
背面10個のコンセントは、AV-P250本体の電源と連動していて、AV-P250の電源をオフにすると背面コンセントもオフとなるので、つないだ機器をすべて一発で電源オフにすることができる。前面3個のコンセントは非連動で、AV-P250の電源をオフにしても通電している。
電源スイッチを不注意で切ってしまうミスを防止するための、着脱可能な透明プラスチック性カバーが付いている。
サージノイズフィルターとラインノイズフィルターが内蔵されている。
以上、機能については必要十分だと思う。
【総評】
機器の電源プラグを本機の13個あるコンセントに挿して、本機の電源を入れっぱなしにしておけば良い。そうすれば2つのフィルターが働くので安心。音質云々よりも、この安心感が大きい。
つなぐ電源ケーブルによって、音の違いは出る。変わる場合があれば、変わらない場合もある。「クリーンな電源を供給する機材」とは言っても、何でも良いからこれにつなげば音質が良くなるだろう、ということはないと感じた。
これまで電源周りは、壁コンセントの変更、自作タップの使用、自作電源ケーブルの使用と、自作系で一通り試した。残念ながら、かけた労力に対して満足のいく結果を得られたとは言い難い。オーディオメーカー製のオーディオ用電源タップと電源ケーブルは試したことがない。オーディオ用と称される高価な製品を導入すれば、満足できたのかもしれないが、、、。そういう訳で、本機とオーディオ用電源タップとの比較はできない。
さて、自作電源ケーブル(オヤイデ電気 TUNAMI)+プリメインアンプ(アキュフェーズ E-370)の組み合わせで、過去に体験したことのない音質の良化があったので、それを以下に記す。
(1)一聴して最初に感じたのは、音楽の静寂さ。「S/N比の向上」と言えばいいだろうか。クリアなサウンドに驚いた。
(2)次いで、音の力強さ。ガツンと押し出しのある音になった。最初に聴いた時は、これまで聴いていた音とは違う「主張してくる」音の強さに戸惑ったが、聴いているうちに慣れてきた。慣れてくると、以前の音には戻れないと思った。
(3)さらに、音の粒立ちが良くなり、音の描写が細かくなった。例をあげると、Sonny Rollins の「St. Thomas」、2分28秒辺りから入るドラムソロ、とりわけても3分01秒過ぎからの演奏、スティックさばきの表現力が大幅に増した。
欠点は2点。
(1)オーディオ用途として使用する場合には、本体が大きいので場所を取ること。設置に当たっては本体の放熱を考慮する必要があり、他の機器と重ねたり、本機の上に物を置くことは避けなければならない。そもそもがPA業務用途で、ラックへ固定する使い方をするものなので、当然といえば当然。一般家庭では、やはり電源タップの方が使いやすい。
(2)背面の10個のコンセントは等間隔で並べられていて、オーディオ用ケーブルのごついプラグ、自作用のプラグは、隣同士では干渉してしまって挿せない。写真参照。
自分としては上に書いたような良質な変化が得られたので、購入して良かったと思っている。何よりも、購入動機である2つのフィルターによる「守られている安心感」が一番大きい。
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240位 |
51位 |
3.38 (2件) |
79件 |
2021/2/ 1 |
2020/8/28 |
ACオプティマイザー |
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0.069kg |
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426位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/17 |
2023/8/ 4 |
ラインオプティマイザー |
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160位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/26 |
- |
パワーアンプ |
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214x45x310mm |
3.2kg |
【スペック】 消費電力:200W
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190位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/29 |
2016/4/ 4 |
パワーアンプ |
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483x89x228mm |
4kg |
【スペック】 消費電力:180W
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70位 |
51位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/11/17 |
2021/11/下旬 |
MC昇圧トランス |
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136x92x134mm |
1.3kg |
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314位 |
51位 |
4.05 (2件) |
0件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/ 2 |
パワーサプライ |
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155.2x57.9x122.4mm |
1.6kg |
【スペック】 消費電力:60W
- この製品をおすすめするレビュー
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5DCケーブルも吟味されたい
silent angel N8とM1Tを購入してネットワークトランスポートしての実力を確かに感じたので底上げのためにも本機を購入しました。
DCサプライなので機能は特にありません。
実際のところ主には低域の輪郭がクリアになりサブスク音源の薄口な音質に改善が見られました。
そのため調子に乗ってDCケーブルも同社製品の物を導入したところ、これまた効果がありました。
購入前に販売店経由で4種(銅単線、銀単線、銅銀、銀銅)を貸出いただき比較視聴して自分なりにレビューした結果、一番好ましい組み合わせで購入することができたので心から満足しています。
※ちなみに私のブラインドテストの結果は某店のレビューと一致しており、やはりDCケーブルにも個性はあると確信しております
3いわば高級ACアダプター
100V電源からUSB端子形状orで2.1oプラグ形状 5V2A直流電源
を作り出すパワーサプライ装置。
いわば高級ACアダプターと言ったところの製品で
USB電源供給機器にてACアダプターでノイズが出やすい場合
本機に変えるとノイズが減る。
同じく2.1o形状のプラグタイプでも同じ。
ただ現状のACアダプターで問題が無い場合は本機に
変えても効果は感じずらいのでやめた方が良いだろう。
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60位 |
51位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/7/18 |
仮想アース |
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80x35x111mm |
0.83kg |
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![WA-HA121 [ライトグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001612344.jpg) |
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115位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/11 |
2014/7/31 |
ミキシングアンプ |
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420x88x250mm |
6.1kg |
【スペック】 消費電力:250W
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314位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/ 5 |
2016/8/10 |
ハイエンドグレード インライン フィルター |
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![WP-DA202 [黒]](https://m.media-amazon.com/images/I/21IRrItFN7L._SL160_.jpg) |
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206位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/16 |
2012/12/25 |
デジタルパワーアンプ |
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480x44x350mm |
5kg |
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![Belt Drive CD Transport TL5 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000826823.jpg) |
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125位 |
51位 |
4.49 (8件) |
1件 |
2015/11/ 5 |
- |
CDトランスポート |
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435x109x335mm |
8.3kg |
【スペック】 消費電力:17W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5CDシングル再生用として購入。
【デザイン】
シンプルで好感が持てます。シルバーを選んだので上位機種の
TL3 3.0(ブラック)のデザインより良く思えます。
【音質】
上位機種TL3 3.0には明確に劣ります。
重心の低さ、音の落ち着き、音の深さ等。
組み合わせているDACはXI AUDIOのSaGraDACですが、
同じ設定値(SaGraDACにはデジタルの閾値を調整する
機能有り)でもデジタルの煩さ(刺激感)が残っています。
しかしそれが「CDらしさ」を感じさせ、結果的に何を聴いても
楽しく聴ける事(TL3 3.0ではCDによってつまらなく感じる
事があった)に繋がっているので、TL5が常用機となりました。
【操作性】
TL3 3.0と比べてCDスタビライザーが小さくCDセット動作に
ストレスがありません。
TL3 3.0より上部空間が2p少ない環境なのに、です。
【機能性】
CDトランスポートとしての最低限機能しかありません。
【総評】
巷ではCECベルトドライブCDトランスポート・プレーヤーは
「アナログっぽい」との評価がありますが、TL3 3.0+純正DAC
で一年間、TL3 3.0+SaGraDACで一年半ぐらい使ってみて
「アナログっぽい」と思った事はありません。
「アナログっぽい」というのにどういう要素を求めるかによって
評価・感じ方は人それぞれだとは思いますが。
SaGraDACで同じ設定値、接続ケーブルで比べてマランツSA-10
(トランスポート使用)とは音の柔らかさでCECベルトドライブ
なのですが、その差は僅かです。
音の柔らかさ加減で言えば
@TL3 3.0
ATL5
BマランツSA-10
ですね。
TL3 3.0+SaGraDACでデジタルの閾値を下げ過ぎると音の煩さ
(刺激感)が消えるのですが、そうすると「物足りなくなる」と
感じてしまい、CDではある程度の音の煩さ(刺激感)は必要かと
認識したところで、
・CDシングル再生用途及びTL5系のCDスタビライザーを試したい。
・かなり安く買える機会があった。
・ダイレクトドライブの音の僅かなキツさが気になってSA-10
のトランスポート利用頻度が減っていた。
等々からの購入でした。
しかし長く「CDからアナログっぽい音」を出す事を求めていたのに
「CDらしさ」を理由にTL3 3.0をラックから撤去する事になるとは
自分でも思いませんでした。
CDセット時のストレスが意外にTL3 3.0にはあったんだなぁ、
との原因もありますね。
TL3 3.0とSA-10から見て丁度程よい塩梅でのTL5の音調が現時点で
の自分の気分に合った、とも言えそう。
CDシングル再生用途と上記に書いていますが、CDシングルディスク
より大きいCDスタビライザーを載せるのが何だか気になっただけで、
TL3 3.0のCDシングル再生に問題があった訳ではありません。
5趣味性爆発のこの1台。使って楽しい。
【デザイン】
シンプル過ぎる感じですが悪くはない。スッキリしている。
【音質】
CDプレーヤーはどれを聴いても音はそれほど変わりません。このトランスポートも
全く問題なしに使えます。わずかな違いですが、柔らかい澄んだ音です。
【操作性】
上面のフタを開けてCDを入れるので、ラックの中段で使う場合は、ある程度のすき間が
機器の上部に必要です。私はトランスポートの上に8cmのすき間のある状態で使っていますが、
使いやすさはまあまあ。10cmくらいは空いていたほうが使いやすいと思う。手動で
スライド式のフタを開けるので古くなってゴムベルトが伸びて開かなくなる心配は無い。
フタを閉じるとシュッとCDを読み込んで、演奏時間やトラック数が数秒間表示される。
このへんは気持ちいい。
【機能性】
機能はシンプルで、あれこれ付いているわけではないが、充分です。
【満足度】
満足度は高い。使っていて楽しい。
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![STA-9 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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115位 |
51位 |
4.89 (10件) |
14件 |
2016/2/10 |
2016/2/24 |
ステレオアンプ |
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235x55x281mm |
4.8kg |
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31位 |
51位 |
3.00 (1件) |
15件 |
2016/1/22 |
2016/2/下旬 |
フォノイコライザーアンプ |
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364x81x274mm |
4.3kg |
【スペック】 消費電力:6W
- この製品をおすすめするレビュー
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3プレイヤー2台繋げます
ラックスマンの最新式フォノイコライザーE-200の後継機のようです 前に同社のE-1を使っていましたが同じレコードを聴いて感じたのがだいぶ解像度が上がったように思えましたE-1と比べCDの音に近づいたようで特にMCカートリッジを使った時に感じます
低中域はたっぷりというより切り込みが良いという感じです E-1の方が私には合っています
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190位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
2013/8 |
パワーアンプ |
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480x88x422mm |
8.1kg |
【スペック】 消費電力:150W
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![PD-507T-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711902.jpg) |
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94位 |
51位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/9/27 |
CDトランスポート |
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290x84.5x248.8mm |
4kg |
【スペック】 消費電力:4W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5「ニヤニヤが止まらない音質です」
【デザイン】
いつもの500シリーズのデザインです。以前の世代ではディスプレイのカラーの違いなどチグハグ感がありましたが、507シリーズでは統一されているので、組み合わせた時の見栄えが良くなりました。
ただ、UD-507とPD-507Tで、クロックインジーケーターの明るさが異なるうえに、PD-507Tはディスプレイのディマー機能と合わせて、明るさが変化しますが、UD-507はインジケーターの明るさは変化しません。PD-507Tとは関係ありませんが、玉に瑕程度には気になりました。
【音質】
UD-507,AP-507,PD-507T,CG-10Mの組み合わせで使用しています。
タイトル通り「ニヤニヤが止まらない音質です」CDなどもう何十年も前のフォーマットですが、そこに秘められた情報をきちんと取り出せば、これほどまでの情報が込められていたのかと、CDの可能性を見直した次第です。正直、USB接続で聴くハイレゾ音源よりよほど生々しいです。UD-507と組み合わせるのであれば、是非マスタークロックジェネレーターを導入しましょう。このトランスポートの真骨頂はそこに現れます。よく言われる定位感の向上はもちろんですが、何より感心したのはUSB接続では味わえなかった、見事に息の合ったリズム感の良さです。これには聴いていてニヤニヤが止まりませんでした。「リズム感が良くなった」とかいうのではなく、「リズム感とはこういうのを言うのだ」という感じです。確かに、圧倒的にUSB接続に比べて、使い勝手は不便になりますが、それを受け入れるに余りある差があります。
【操作性】
いたって普通のCDプレーヤーです。
プレイモード(ランダム、シャッフル等)の切り替えはリモコン操作が基本ですね。
本体での操作は面倒です。
【機能性】
やはり、外部クロックの入力端子を持っているのは、強力な強みです。
【総評】
Geminiに聞いた話ですが(AIは誤った情報を提供する可能性があるので、正確性はキチンと確認してください。)507シリーズになってからは「デスクトップハイエンド」というジャンルに舵を切って、欧米では相応の評価を得ているとのこと。実際、自分も500シリーズを乗り継いて、現在507を使用していますが、先代までの価格帯ではたどり着けなかった高みにたどり着いているのを実感します。ただ、欧米でもそうなのかは知りませんが、日本ではTEAC「ごとき」にこの価格は出したくない。と思う人が多い印象を感じます。今後、500シリーズの前途はUD-507のディスクリートDACで実現したエソテリック直系のコンパクトなデスクトップハイエンド(ハイエンドのミニチュア版という言い方の方が無理がないかも)というイメージを確立できるかにかかっていると思います。個人的にはこの路線を応援したいところです。
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![PD-507T-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711903.jpg) |
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19位 |
51位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/9/27 |
CDトランスポート |
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290x84.5x248.8mm |
4kg |
【スペック】 消費電力:4W
- この製品をおすすめするレビュー
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5「ニヤニヤが止まらない音質です」
【デザイン】
いつもの500シリーズのデザインです。以前の世代ではディスプレイのカラーの違いなどチグハグ感がありましたが、507シリーズでは統一されているので、組み合わせた時の見栄えが良くなりました。
ただ、UD-507とPD-507Tで、クロックインジーケーターの明るさが異なるうえに、PD-507Tはディスプレイのディマー機能と合わせて、明るさが変化しますが、UD-507はインジケーターの明るさは変化しません。PD-507Tとは関係ありませんが、玉に瑕程度には気になりました。
【音質】
UD-507,AP-507,PD-507T,CG-10Mの組み合わせで使用しています。
タイトル通り「ニヤニヤが止まらない音質です」CDなどもう何十年も前のフォーマットですが、そこに秘められた情報をきちんと取り出せば、これほどまでの情報が込められていたのかと、CDの可能性を見直した次第です。正直、USB接続で聴くハイレゾ音源よりよほど生々しいです。UD-507と組み合わせるのであれば、是非マスタークロックジェネレーターを導入しましょう。このトランスポートの真骨頂はそこに現れます。よく言われる定位感の向上はもちろんですが、何より感心したのはUSB接続では味わえなかった、見事に息の合ったリズム感の良さです。これには聴いていてニヤニヤが止まりませんでした。「リズム感が良くなった」とかいうのではなく、「リズム感とはこういうのを言うのだ」という感じです。確かに、圧倒的にUSB接続に比べて、使い勝手は不便になりますが、それを受け入れるに余りある差があります。
【操作性】
いたって普通のCDプレーヤーです。
プレイモード(ランダム、シャッフル等)の切り替えはリモコン操作が基本ですね。
本体での操作は面倒です。
【機能性】
やはり、外部クロックの入力端子を持っているのは、強力な強みです。
【総評】
Geminiに聞いた話ですが(AIは誤った情報を提供する可能性があるので、正確性はキチンと確認してください。)507シリーズになってからは「デスクトップハイエンド」というジャンルに舵を切って、欧米では相応の評価を得ているとのこと。実際、自分も500シリーズを乗り継いて、現在507を使用していますが、先代までの価格帯ではたどり着けなかった高みにたどり着いているのを実感します。ただ、欧米でもそうなのかは知りませんが、日本ではTEAC「ごとき」にこの価格は出したくない。と思う人が多い印象を感じます。今後、500シリーズの前途はUD-507のディスクリートDACで実現したエソテリック直系のコンパクトなデスクトップハイエンド(ハイエンドのミニチュア版という言い方の方が無理がないかも)というイメージを確立できるかにかかっていると思います。個人的にはこの路線を応援したいところです。
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23位 |
51位 |
4.40 (7件) |
32件 |
2016/11/25 |
2017/2 |
ステレオパワーアンプ |
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340x188x320mm |
16.2kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格でこの音が出るなんて!
ポタオデオンリーでしたが、鳴らせる環境になりましたので昨年からピュアオーディオを始めました。スピーカーはfocal theva no 2。なにも分からなかったのでなじみのショップに行き、予算と好みのジャンルを伝えたら選んでくれました。とても良いスピーカーなのでレビュー書きましたのでそちらも見て下さい。
初期投資を抑えるために、ヘッドホンで使っていたud505xをプリにしました。音質はそれなりでした。CDプレーヤーはこちらもヘッドホン用に使っていたd-03xを流用。このプレーヤーは良いですよ!んでパワーアンプがないという事で最初ヤフオクで二万くらいのMarantzのパワーアンプを購入。古い機種でしたが程度も良く、音質も良かったです。
しばらくこのシステムで聴いてきてやはりパワーアンプが欲しくなりました。最初ショップの貸出試聴でプリメインアンプを何機種か聴きましたが(30万くらいの国産プリメインアンプです)、なんかぱっとしません。まとまりはあり落ち着いて聴けるが、ud505xを超えてるとは思えませんでした。そこで手頃な価格のパワーアンプという事でトライオードを試しました。300bとkt88を比べましたが、断然kt88が好みでした。初めての真空管アンプでしたが、とにかく音が良いのが決めた理由です。トランジスタと違い真空管は消耗品なのでランニングコストはかかりますが、それを差し引いても魅力がありました。価格も16万だったので浮いた分で、rotelのプリアンプに変えました。こちらはヤフオク。やはりプリアンプは重要ですね。ud505xと比べ段違いによくなりました。音がまとまり、雑味がかなり減りました。トーンコントロールスイッチを押すと若干コンプレッションがかかるようでしたが、それでも音源によっては重宝します。基本はオフですね。
今はこのシステムで落ち着きました。とにかく真空管の音の満足感をだそうと思ったら、トランジスタアンプだと倍以上のアンプじゃないと釣り合わないと感じます。それくらい良いですよ。あと若干ですがトライオードのアンプはプリ部が弱い気がします。なのでパワーアンプとして購入してプリは別でというのも手ですね。 トライオードからはEvolution preが出てますがそちらはまだ聴いてません。試聴会あったらぜひ聴きにいこうと思います。
5オーディオの現実は厳しかった。
TANNOY、アナログレコード。といえば真空管アンプだろう、という事でQUAD VenaUから買い替えです。TRX-P300SとTRS-34と聴き比べして、好みの音だったこちらを選びました。
しかし、いざ自分のスピーカーと組み合わせると、前のアンプの方が音が良かったというオーディオあるあるに見舞われ、結局TANNOYには前のアンプに戻し、本機はデスクトップオーディオに回しました。以下、環境はKORG Nu1、本機、JBL A120という組み合わせです。
【デザイン】
落ち着いたワインレッドのシャーシ、アルミヘアラインの前面。電源とボリュームのツマミ2つだけの、如何にもパワーアンプというデザインです。ツマミはアルミを奢り、パワーアンプのオマケ程度のとかではなく、高級アンプさながらの仕上がりで好感的です。
【音質】
低域はキレがあり、楽器は繊細かつ綺麗な音色という印象を受けました。ジャズドラムの量感は300B。弦楽器の綺麗な音色はKT88でしょうか。前段をシルバニア製に交換したら、さらに甘みが出て、真空管アンプらしいサウンドになりました。
【総評】
上流の音に対してかなりダイレクトに影響するので、プリを挟むにしても、プレーヤーと直接組み合わせるにしても、それなりに良い上流を奢った方が良いでしょう。トライオードの音作り、KT88の特徴、それと組み合わせる機器との相性。それらを知り尽くした上級者向きのアンプです。「プリ選びは難しい」とはよく言ったものだ。
僕の場合は、デスクトップ環境で2万円で買ったスピーカーを細々と鳴らす使い方が一番合ってます。
TANNOYと真空管アンプで聴くアナログレコードが夢だったのに、オーディオの現実は厳しかった。
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![STA-9X [Silver]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000062578_19f4e8d16195413b9207155f622d3681.jpg) |
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173位 |
51位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2021/7/26 |
- |
ステレオアンプ |
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![MC-3+USB [Gold LIMITED]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693546.jpg) |
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365位 |
51位 |
- (0件) |
123件 |
2025/6/10 |
2025/6/20 |
マスタークロックジェネレーター |
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196x42x156mm |
1.4kg |
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![SOULNOTE E-1 VER2 SF [プレミアム・シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713448.jpg) |
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60位 |
51位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/ 3 |
2025/11 |
フォノイコライザー |
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430x109x409mm |
9.5kg |
【スペック】 消費電力:24W
- この製品をおすすめするレビュー
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5負荷抵抗値の変更で激変。(追記光カートリッジ導入)
ソウルノートのDAC、D-1Nを使用しています。
アナログでもソウルノートの音をききたいと思っていました。
E-1ver2の発売を待って試聴に行きました。
・お店で用意してくれたもの
レコードプレイヤー:デノン DP-3000NE
プリメインアンプ:ラックスマン L-100 CENTENNIAL
スピーカー:TAD-ME1TX
ケーブル、電源ケーブル等はお店の備品。メーカー等は不明です。
・持参したもの
フォノイコライザー:ティアック PE-505(現在使用中、比較用)
カートリッジ:オーディオテクニカ AT-OC9XSL
試聴用レコード:ハンク・モブレー「Poppin」(Bluenote Tone Poetシリーズ)
ローズマリー・クルーニー「Thanks for Nothing」(国内盤中古、見本盤)
※カートリッジと試聴盤の選択理由
メインで使用しているのは、AT33-saなのですが、針折れが怖いので、二番手のこのカートリッジを持参しました。
セミプロサックスプレイヤーなので、分析的に聴いてしまうのですが、このアルバムは没入して聴けます。
ローズマリー・クルーニーは中古の国内盤ですが、見本盤のせいか盤質はとてもいいです。
はつらつとした歌声が魅力の愛聴盤です。
・まずPE-505で試聴。
インピーダンスは220Ω(自宅での通常使用ポジション)
我が家のプアエンドシステム(後述)とは違い、すばらしい音色に酔いしれます。
自宅で聴くより数段いい音。
透明感と解像度がすばらしいです。
少し、無機的な印象ではありました。
・次にD-1ver2をインピーダンス100Ωで試聴。
PE-505より遠くで鳴っている印象です。
ソウルノートの「熱い音」が感じられません。
レンジもいささか狭いようです。
「今回は見送りかなぁ」と思いました。
・その後、300Ωに変更。
違う機器を持ってきたような化け方でした。
全体が前に出てくる感じです。
モブレーのテナーやクルーニーのヴォーカルがとても艶やかです。
とにかく中音域の音質がみずみずしいです。
低音はにじみがありません。
どこまでも低い音が出てくる感じです。
まるで地の底から鳴ってくるような感じ(おどろおどろしくはないです)
高音域は、シャープですが耳に刺さらないので、痛くない印象でした。
・再度、PE-505(220Ω)を試聴。
高音域はさほど差異がなかったのですが、中音域は少し雑味が出てきて、モブレーのテナーは渋いというより、荒い音に。
クルーニーの声は、すこししわがわれてきこえました。
低音は音域の伸びが足りなく感じました。
試聴される際は、負荷抵抗値を変更されることをおすすめします。
・自宅のプアエンドシステムでの印象。
負荷抵抗値の差はお店ほど感じませんでしたが、上げると肉厚になり、下げると引っ込みます。
パワーアンプの個性が今までより際立って差が出ました。
MQ-88uCは、解像度が高く透明感が際立ってきこえました。
MQ60は、肉厚な音でぐいぐい来ます。
PA-505は、よりパワフルに鳴りました。
中古で買ったV15 type IVが弱々しい音しか出ず悩んでいましたが、とても溌剌と鳴ってくれました。
・以下、些末なこと。
思いのほか大柄なので、置き場所に少し苦労しました。
付属のスパイクは使用していません。
発熱はほとんど感じられません。
フロントパネルは旧ラインと違って凹凸がなく、スイッチ類が少し大柄になった印象です。
E-1の取説には「エージングすることで、よりハイプレゼンスな音になる」旨の記載がありましたが、E-1ver2にはありません。
フォノイコライザーとDACをソウルノート製にしたことで、レコード、CD、サブスク(QOBUZ、Apple Music)の音の傾向が揃ったことが、いちばんの収穫です。
・拙宅のプアエンドシステムは以下のとおりです。
プリアンプ:ラックスマン CL-88uC
パワーアンプ:ラックスマン MQ-88uC、MQ60、ティアック PE-505
レコードプレイヤー:テクニクス SL-1200G
スピーカー:エラック BS312
DAC::ソウルノート D-1N
CDプレイヤー:デノン DCD-A110
ネットワークオーディオプレイヤー:デノン DNP-2000
リスニングルーム ヤマハ防音室アビテックス
・聴くジャンル,、リスイングスタイル
1950年代から1960年代のモダンジャズ(ビバップ、ハードバップ)
インスト曲9割、ヴォーカル1割。
クラシック、ロック、フュージョン、ポップス等は聴かないです。
二アフィールドリスニングですが、防音室でもあるのでかなり大音量で再生します。
自分の楽器の勉強のために聴くことがほとんどです。
リラクゼーションやBGMとしてのリスニングはゼロです。
音に求めるのは情緒よりも、正確さ、明瞭さ、解像度の高さです。
かなり変わったリスナーのインプレッションなので、ご参考にはならないかもしれない点はご容赦ください
定価の2割引で分けていただきました。
【追記 光カートリッジ導入】
光カートリッジを導入してみました。
1台は光、もう1台をMC/MMポジションに接続しています。
2台とも問題なく接続できました。
アースは両方E-1ver2に接続しました。
光カートリッジはDSオーディオのエントリーモデルDS-E3です。
光(OPT)ボタンのON/OFFで自動的にMC/MMモードと切り替わります。
LOW CUTスイッチは光使用時には動作しません。
光カートリッジの使用感はここにコメントするのは少し違うかもしれませ.んし、聴き込んではいないのですがご参考までに。
音がすっきりまとまり、特に低音の締まりがすばらしく、きれいに低音が伸びます。
あくまで個人の感想と受け取っていただければ幸いです。
ターンテーブルを複数所有しておられたり、ダブルアームを使用されている方は、光カートリッジを試してみるチャンスになるかと思います。
以前は専用イコライザーがないと使用できなかったことを考えると、導入の敷居が下がったかなと思います。(今は光対応イコライザーは他社からも出ていますが)
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33位 |
51位 |
4.50 (4件) |
2件 |
2020/9/15 |
- |
パワーアンプ |
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60位 |
51位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/6/13 |
SACD/CDデジタルトランスポーター |
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320x71.5x240mm |
5.2kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5SACDトランスポートとして使用
同じブランドのDACであるXDA20とI2S(HDMI)接続してSACDをDSDネイティブ再生すると音質は非常にGOODです。
同じ組み合わせで通常CDも良い音で再生されています。
唯一のマイナスはディスクのセット方法で、蓋を開けてディスクとスタビライザーを置くという動作が煩わしいところですが、アナログプレーヤーで音盤をターンテーブルにセットして針を落とすのに比べれば楽です。
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![SOULNOTE X-3 [プレミアム・シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001365170.jpg) |
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79位 |
51位 |
5.00 (2件) |
22件 |
2021/6/28 |
2021/7 |
10MHzクロックジェネレーター |
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7.5kg |
【スペック】 消費電力:2W
- この製品をおすすめするレビュー
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5存在を感じない、縁の下の力持ち、音の解像度が増します
【ネットワークオーディオ使用機材】
@ プリメインアンプ:Accuphase E-650(S-3referenceとXLRバランス接続)
Aスピーカー:B&W 702S2
BSACD&DAC:Soulnote:Soulnote S-3reference(X-3とRCC-1で接続、Z-3とZEROLINK接続)
C10MHz CLOCK GENERATOR:Soulnote X-3(S-3referenceとRCC-1で接続)
DNETWORK TRANSPORT:Soulnote Z-3(S-3referenceとZEROLINK接続、ハブとSFP光LAN接続)
Eネットワークオーディオサーバー:I-O DATA HDL-RA3HG [HDD3TB]
Fスイッチングハブ:BUFFALO ネットワークオーディオ向けハブ BS-GS2016/A
GSFP光LANケーブル:サンワサプライ LAN-SFPD-SXコンバータ 発光波長850nm 伝送速度1000Mbps
HCDリッピングパソコン:Dynabook AZ65
ICDリッピングソフト:dBpoweramp 2023 パーソナルfor Windows
JCDリッピングドライブ:PIONEER BDR-XS08MB-S 外付ポータブルBDドライブ
【音質】
プリメインアンプ、スピーカーがS-3referenceに対して力不足かと思いますが、大満足です。
S-3Ver2.0でCD再生、PCとUSB接続でAmazon MusicHDを聴いていた時は中低音が目立ちドンシャリ感がする音でしたが、X-3導入し有償でS-3referenceにしてから、特にAmazon MusicHDの音が良い方向に変化し、CD再生の音は広がり解像度が増し、演奏とボーカルの位置関係が見えるような感じになりました。
その後、Z-3とオーディオハブなどを追加導入し、CD,SACDをDSD128で5.6MHz 1bit 音源にリッピングしてネットワークレンダラーアプリfidataを使用して聴いてます。ハブとZ-3はメタルLANケーブルで接続するより、SFP光LANケーブルで接続したほうが音の解像度が増します。ボーカル、演奏楽器の細かい音の余韻がより良く素晴らしくなります。
【残念な点】
CLOCK GENERATOR X-3とZ-3のリンクをS-3で手操作して切り替えないとリンクしない
上記については慣れれば気にならなくなります。最初は戸惑いました。
5クロックを買うならこれ
【デザイン】良い
【音質】良い
【操作性】良い
【機能性】良い
【総評】クロックを買うならこれ
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107位 |
51位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2015/7/28 |
2015/8/ 1 |
パワーコンディショナー |
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445x105x325mm |
9kg |
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![LA4 BMS-LA4-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292794.jpg) |
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263位 |
51位 |
- (0件) |
17件 |
2020/9/23 |
2020/10/ 9 |
プリアンプ |
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220x98.6x212mm |
3.63kg |
【スペック】 消費電力:17W
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