| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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187位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/8/ 2 |
- |
ステレオ・パワーアンプ |
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440x103x360mm |
19kg |
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![Silent Angel GX-S [SILVER]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001522571.jpg) |
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324位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/3/13 |
2023/3/17 |
マスタークロックジェネレーター |
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439x63x250mm |
7.4kg |
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![REF10 [アルミニウム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001006248.jpg) |
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300位 |
-位 |
3.29 (2件) |
1件 |
2017/10/17 |
2017/10/17 |
10MHzリファレンスクロック・ジェネレーター |
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196x84x300mm |
4.35kg |
【スペック】 消費電力:12W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高いので躊躇うがこれにしておけば安心
【デザイン】
【音質】soulnote X3と比べた
【操作性】簡単
【機能性】出力がたくさんありこれはいい
【総評】やはりこいつはいい 高いので躊躇うがこれにしておけば安心
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![REF10 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001006247.jpg) |
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559位 |
-位 |
3.29 (2件) |
1件 |
2017/10/17 |
2017/10/17 |
10MHzリファレンスクロック・ジェネレーター |
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196x84x300mm |
4.35kg |
【スペック】 消費電力:12W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高いので躊躇うがこれにしておけば安心
【デザイン】
【音質】soulnote X3と比べた
【操作性】簡単
【機能性】出力がたくさんありこれはいい
【総評】やはりこいつはいい 高いので躊躇うがこれにしておけば安心
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408位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/12/ 7 |
2016/12/20 |
マスタークロックジェネレーター |
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445x107x359mm |
11.3kg |
【スペック】 消費電力:18W
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![G-05 B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001552539.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/13 |
2023/8 |
マスタークロックジェネレーター |
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380x128x350mm |
10kg |
【スペック】 消費電力:10W
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![V5 AQUARIUS [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001439268.jpg) |
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365位 |
-位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2022/5/ 6 |
2022/3/ 1 |
パワークリーニングコンディショナー |
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450x110x350mm |
9.22kg |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2011/6/21 |
- |
クリーン電源 |
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432x88x351mm |
10kg |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
2019/12 |
パワーアンプ |
○ |
480x88x528mm |
16kg |
【スペック】 消費電力:1850W
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
2019/12 |
パワーアンプ |
○ |
480x88x528mm |
16kg |
【スペック】 消費電力:1850W
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![HEGEL P20 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453554/453554019/4535540192930/IMG_PATH_M/pc/4535540192930_A01.jpg) |
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467位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/3/13 |
- |
プリアンプ |
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10kg |
【スペック】 消費電力:20W
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146位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/3/ 5 |
2020/2/ 1 |
プリアンプ |
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430x106x420mm |
10.9kg |
【スペック】 消費電力:28W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音楽の空気感も描き出す透明なサウンド
非常に透明感があり、ニュートラルなサウンドに感じています。
音楽の細部まで表現する力を持っているため、演奏のニュアンスや空気感も描き出してくれています。
しかしながら、分析的な音では無く、音楽に浸れるサウンドです。
このあたりが、海外アンプならではなのでしょうか。
フルバランス設計されているのも、オーディオ好きとしてはうれしい限りです。
現在、プリアンプの選択が難しい中、
この価格にして、このサウンドを提供してくれているメーカー様・代理店様の姿勢にも感謝です。
5分析的で楽しい音。
今までサンスイのAU-α907Limited(以下907LTD)を使ってきましたが
現代の解像度が高めのアンプに興味が出てきて買い替えを決意。
100時間程鳴らしこんだのでレビュー致します。
デザイン…特にこれまで発売された機種と変わらないとは思いますが
907LTDと比べると高級感はなくすっきりとしたデザインです。
フロントパネルのシルバーは気に入ってます。
音質…主に907LTDの時はパワーアンプダイレクトに繋げて聴いており、
こちらの音が相当良かったので、どうなるかと思いましたが
実際に聴いてみて杞憂でした。
明らかにPRE35を通した音の方が明瞭で定位感が勝っております。
フィルター効果でもあるんでしょうか?
アンバランス入力をバランスに変換してるみたいですが。
ニンテンドースイッチをテーブルモードで1000円程度のケーブルで
ライン入力させてますが、この程度でも結構な差が出ます。
BGMの見通し感は違いますし、特に効果音のアタック感、キレ、
未だにスプラトゥーン2で遊んでますが弾の断続音がまるで違って聴こえます。
CDではAIRBOWのCD1LTDを繋げてますが、ベルトドライブとの相性も良く
柔らかさ、しなやかさは907LTDの時と遜色なく、寧ろ打楽器のアタック感が鋭く
弱点を補ってる感じでとても気持ちよく聴こえます。
出力は907LTDが8Ωで80w、A34.2が150wなので
ボリューム絞るかなと思っていたのですが
絞る必要なく、音量はそのままで音像だけが高まりました。
スピーカーはB&WのSignature Diamondに繋げており
能率88dB程でそれ程高くないですが生々しい音に変わりました。
907LTDの方が美音ですが、少し腰高な音で軽かったので満足してます。
操作性…スマホで管理できるので使い勝手は良いです。リモコンの感度も良く
反対方向に向けても機敏に反応します。
機能性…SM35とDM35も付けました。
専用品と比べたことないので分かりませんが
ノイズは気にならないので良いと思います。
総評…907LTDは長年使っていたお気に入りで
最近の機種に乗り換えるのは勇気が要りましたが
現代のアンプも良いじゃないかと実感しました。
907LTDの独特の音色、艶やかさに比べると
PRE35+A34.2はぱっと聞いてすっきりして
つまらない音に聞こえてしまうかもしれません。
ただ「艶」というのは音色的には色気を醸し出し
とても重要な要素かと思われますが
音質的には歪の一種なのであまり好ましくありません。
実際にボーカルは907LTDの方が色気があり官能的で良いですが
PRE35+A34.2の方が実年齢に近い感じに聞こえます。
そういう意味では原音を忠実に再現となると
PRE35+A34.2の方が素直で良い音です。
ただ完全にニュートラルかと言えばそうでもなく若干爽やかな感じがします。
この辺りがプライマーの特色かもしれません。
基本的に細かく分析的な音でB&Wとは相性が良いですが
堅苦しい音ではないですね。
今は繋ぎでA34.2ですが
注文して納期が遅れているA35.2に替えると
どうなるんだろうと期待が高まります。
今でも小音量では音が痩せずギャングエラーも感じませんし、
80dB程の大音量の中でも小さな細かな音が聞こえ
アナログアンプに対して当方の耳ではデメリットが見当たりません。
もう重たいアンプを買う事はありませんね。
強いて言えば現代風でHiFi感が強く
良い録音だと透明感が高まるのでオーディオ的な音ではあります。
録音悪いと高音域がザラついて聞けたものではありません。
自然な音で聞きたければヴィンテージアンプの方が良いと思いました。
とりあえず当方の環境では音色面以外で
単純に音を増幅させるアンプとしての素性の良さは
907LTDと比較しても劣ってる面が見当たらなく優れている面、
駆動、制動、瞬発といった反応の良さで値段なりの差は感じました。
音像が高まるのに見通しが良く立体的で
907LTDよりスケールの大きい音です。
セパレートという利点があるかもしれません。
音色で魅せる907LTDに対して歌唱演奏力で聴かせるPRE35+A34.2。
何百回と聴いた同じCDなのに演奏者の腕が上がった様に聴こえます。
分析的なのに楽しく聴ける良いアンプだと思いました。
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232位 |
-位 |
4.09 (2件) |
0件 |
2020/3/ 5 |
2020/2/ 1 |
パワーアンプ |
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430x145x400mm |
11.8kg |
【スペック】 消費電力:28W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5雑誌の記事が気になって買ってみました。
【デザイン】大人しくてよい
【音質】狙い通りの音が出ています。聴き疲れしないアナログ感と透明感があり、音の分離もよく、響きの余韻も綺麗です。ボーカルに合う音です。当方、ジャズトリオとジャズボーカルが好きなのでピッタリでした。今は海外製品のほとんどが電圧フリー(100Vから240V)なので当初100Vにしましたが、すぐに200V(実際は220Vくらいある)に変えました。堀りが深く、中域が厚くなり、リアリティが増します。当方、オーディオ用コンセントは、12口必要ですが、100Vは DC12VとDC5Vに落とすアナログ電源とプリアンプの3口だけで、トランスなしで繋げるものは、すべて200Vにしています。まったく変わってきます。
【操作性】パワーアンプなので普通です。ただし、入力がしばらくないとスタンバイ状態になり、入力を入れると10秒くらいで自動で立ち上がります。自動で立ち上がる機能はオフできますが、スタンバイ状態になるのはオフできませんので、電源を入れておきたい時にそうできないようです。まあ、聴いているとよく寝てしまうのでこれも良いかと思っています。
【機能性】特に上記以外の機能はありません。
【総評】SPECのパワーアンプ2台をバイアンプで使ってましが、プライマーのアンプの古い雑誌の記事が響いてしまい、いまさらながら買い替えました。値段はこちらの方がかなり安くなりますが、今のシステムに合いそうな気がしたので正解でした。プリはアキュフェーズC-2150で、スピーカーはB&W805MDでペア165万円の限定品です。音源はRoonのTIDALと過去のCDリッピングデータで年末からQobuzも併用しています。販売当時の40万円であれば、ものすごくコスパが高いと感じました。値上げしましたが今はなんでも値上げしていますので、コスパは依然よいと思います。輸入代理店はナスペックですが、その雑誌の記事でもあまり宣伝に力を入れてないようで、実力の割に売れていないようです。コンビのプリに買い替えたいのですが、50万円超となると二の足踏みます。アキュフェーズとも相性は良い感じです。
3特殊技術の 電源
アナログ入力に、スピーカー出力のみと言う
シンプルなパワーアンプ。
入力は2系統 RCAアンバランスとXLRバランス。
出力は、200W+200W(8Ω)、400W+400W(4Ω)
と言うパワーでありながら、デカいトランスに巨大な
電解コンデンサーと言う電源ではなく特殊技術の
電源らしい。
力強いサウンドを奏でてくれるが、プリアンプにも
左右されるので組み合わせで変わる。
サイズ 幅430mm 高さ145mm 奥行382mm
重量 11.8kg
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408位 |
-位 |
4.04 (3件) |
0件 |
2018/3/12 |
2018/3/12 |
クリーン電源 |
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435x89x373mm |
10kg |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/10 |
2018/11/22 |
MCトランス |
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196x92x150mm |
5kg |
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![LA4 BMS-LA4-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292795.jpg) |
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324位 |
-位 |
- (0件) |
17件 |
2020/9/23 |
2020/10/ 9 |
プリアンプ |
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220x98.6x212mm |
3.63kg |
【スペック】 消費電力:17W
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![LA4 BMS-LA4-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292794.jpg) |
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324位 |
-位 |
- (0件) |
17件 |
2020/9/23 |
2020/10/ 9 |
プリアンプ |
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220x98.6x212mm |
3.63kg |
【スペック】 消費電力:17W
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467位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
- |
ステレオ・パワーアンプ |
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431x237x454mm |
38.1kg |
【スペック】 消費電力:800W
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187位 |
-位 |
3.78 (6件) |
0件 |
2016/9/29 |
2016/10/下旬 |
クリーン電源システム |
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17.5kg |
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365位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/12 |
- |
真空管プリアンプ |
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475x87.5x275mm |
6.8kg |
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![SOULNOTE E-2 VER2 BF [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708886.jpg) |
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365位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2025/10 |
フォノイコライザー |
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430x160x410mm |
20kg |
【スペック】 消費電力:29W
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251位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/13 |
2019/春 |
モノラルパワーアンプ |
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559位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/12 |
- |
真空管モノラルパワーアンプ |
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254x127x279.4mm |
8.16kg |
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365位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/1/ 6 |
- |
コンパクトステレオパワーアンプ |
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348x68x190mm |
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166位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/10/16 |
2017/10/30 |
パワーアンプ |
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440x110x410mm |
11kg |
【スペック】 消費電力:150W
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっとシステム完成。
洋・邦POPS、アニソンをメインに聴きます。
6畳洋室で、モニターオーディオ「PL200」と組む事を前提に
機種選定をしています。
あくまでも個人的な感想に過ぎませんが...試聴時の感想から。
「E-470」
中低域の押し出し感も良く、全帯域のバランスも良い...
しかし、全体にカッチリした音で聴き疲れしそうな印象を受けました。
「PM-10」
前モデルと外見は殆ど同じなのに、ドラスティックに音傾向が
変わっていて面喰らった...比較した中では一番フラットで演出感のない音。
スピーカーの性能を引き出す事に徹した黒子的なアンプ。
「L-509X」
セパレートの「700」コンビと比較すると、音色のクオリティは敵わないが
「L-509X」の方がアタック感やパンチがあり、良いアンプなのは
間違いないのだが、本命だった事と定価税込80万越えなので、
此方のハードルも上がってしまって、価格に見合う強い訴求力が足りない...
「PM-10」「L-509X」
この辺りは基本性能は間違いなく高いのですが、解像度・クリア・高SN。
少しこの方向に振り向け過ぎな印象を受けました。
スピーカーがB&W「D3」シリーズだとアンプが主張し過ぎず、
スピーカーの魅力を上手く引き出している印象を受けましたが、
モニターオーディオ「PL」シリーズだと、もう少しアンプに味付けが
欲しい印象。所有している、余り色付けの無い「PL200」と組むと
味気ないように思い、購入に踏み切れず。
「E-470」に柔軟性と躍動感があれば...これだったかな。
ここからセパレートに方向転換したのですが、
展示が無かったり、聴きたい組み合わせで中々聴けなくて、
結構迷走しましたが、長くなるので割愛します。
紆余曲折を経て、結果、以下のシステム構成となりました。
パイオニア「PD-70AE」
SPEC「RPA-W1ST」+ ボリュームコントローラー「H-VC5」
モニターオーディオ「PL200」
「PD-70AE」デジタル出力・RCA出力 OFF、バランス出力から、
「RPA-W1ST」に直結。
プリアンプ無しの「ピュア・ダイレクトシステム」での運用。
[使用感]
「フォノイコライザー」・「ヘッドフォン出力端子」
「トーンコントロール」・「バランスコントロール」
「インプットセレクター」・「スピーカーセレクター」
「赤外線リモコン機能」・「豊富な入力端子」
「放熱口」・「ヒートシンク」
殆どのプリメイン・プリアンプに付いている、これら全てを排除して、
接点と信号経路を極力減らし、ボリュームコントローラーによる、
音量調節のみ。本体に電源スイッチがあるだけ。
私の使い方に不要な物が付いて無いのは大きなメリット。
只、他社の同価格帯の製品にある、見た目の高級感は無く、少し寂しい...
ボリュームコントローラーは有線ですが、
椅子に座ったままノブを回せるのは新鮮。
リモコンの様に手に取り、受光部に向ける必要が無く使い勝手が良い。
ノブの操作感はアキュやラックスの様な高級感ある重さは無いが、
0.5dBステップ(メーカー情報)で細かい調整が出来る。
しかし、小音量時にギャングエラーは無いが、少し音痩せを感じる。
メーカーの謳い文句「電源効率 最大出力時96%」に偽りなく、
2~3時間位使用しても、電源を入れる前と変わらない。発熱を感じません。
これはアンプでは初めての体験。これ故、密閉構造が可能になったと納得。
掃除がし易い。(笑)
電源ON/OFF時のポップノイズが極小で、OFF時の赤い待機ランプに
移行し、光の強弱が少しづつ緩やかに弱くなって消えゆく様が、
スピーカーに負担を掛けない感じがして好印象。
以前ポップノイズの酷いアンプを使用していたので、特に嬉しい動作。
そろそろ「腰」に不安を感じる歳なので、ボード等の素材の違い、
組み合わせ方で、かなり音が変化したので11kgの軽さは
セッティングを追い込むのに、とても助かりました。
[音に関して]
一昔前の「D級」のイメージに当て嵌まらない、やや暖色よりの音。
低域は、「量感」「押し出し感」「弾力感」「キレ」があり、
打ち込み系、ロック系の迫力が増し、スピード感が爽快で、
聴いていて「愉しい!」と感じます。
特にベース、バスドラの質を伴う力強さが、単に強く出ているだけでは
無い事を実感させます。全帯域に渡ってノイズフロアが低く、
プリ無しのパワーアンプ直結とパワー段直前の
アナログ電子アッテネーターまで信号レベルを絞らない効果?なのか、
ボーカルが浮き出す様に出て、適度な厚みと微妙なニュアンス、
口の動きに伴う、リップノイズや唾液の様子が聴こえます。
ボーカルも前に出て、結果として「生々しさ」「鮮度」が別次元。
高域は「伸び」「厚み」「張り」が揃って、しかも「刺さる」事は無く、
マライア、JAZZボーカル等の歌唱力を堪能出来ます。
心の声を言葉にすると「そう、そう、これ!これ!」。(笑)
後は月並みな、よく言われる事ですが、SN感が良く、
歪みも少ないからか、少し大き目の音量でも「うるさく」感じません。
自画自賛では有りますが、今回のグレードアップの最大の課題、
マライアやJAZZボーカル等と打ち込み系、ロック系の両方を愉しめる事と
クオリティの「バランス」が一番満たせる、私好みの「組み合わせの妙」を
実現したシステムになったと思います。
スピーカーを購入してから3年。時間を掛け過ぎましたが、
この製品が発売されるまで待った甲斐がありました。
何とかゴールに飛び込めた様です。
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467位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/1/31 |
2021/12 |
真空管式ステレオフォノアンプ |
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435x146x365mm |
14kg |
- この製品をおすすめするレビュー
-
4フォノイコライザーアンプ製品
MCおよびMMタイプカートリッジ対応真空管式
フォノイコライザーアンプ製品でMCカートリッジ用
ステップアップトランス内蔵式。
もともとアナログレコードの音質として少し温かみを感じるが
それを真空管式フォノイコライザーアンプ本機を通すと
ねっとりとした粘りがあるようなサウンドになる。
好き嫌いが出るとも思える。
鮮明さや細部までの解像度の高さより音楽性を優先させた
サウンドが聴けるフォノアンプである。
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![AHB2 BMS-AHB2-B [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314015409.jpg) |
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251位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/5/13 |
2020/7/17 |
ステレオパワーアンプ |
○ |
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【スペック】 消費電力:20W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5駆動力の体現者
【デザイン】
実質剛健で無用な派手さのないデザインは好感が持てます。筐体左右がそのままヒートシンクになっている合理性に美しさを感じました。
【音質】
Hypex NC252MP搭載機から買い替えましたが、強力な駆動力を顕著に感じました。
30Hz前後の深い低域が一瞬で立ち上がり、瞬時に静寂に戻るこの体験は他のアンプでは未だかつて出会ったことがありません。大出力と高いダンピングファクタの為せる業です。
公式商品ページの自信通り、性能・出力の観点から最高峰の一角です。
文字通りの桁外れをご体験あれ。
【操作性】
フロントは電源ボタンのみです。ゲイン切替などは背面にありますが、パワーアンプはプリアンプやDAC側で細かい操作を行うので、問題に感じることはありませんでした。回路配置の最適化を優先した結果でしょうか。
【機能性】
純粋なパワーアンプなので機能は少ないですが、これだけ高性能なアンプでスピコンが使用可能なのは珍しいです。ターミナルもバナナプラグと先バラのケーブル双方をしっかり固定できるような設計のものになっています。また、モノラルモードで更に性能を上昇させる事も可能です。
【総評】
ブランド力で売っているアンプの多くの価値を認めるところではありますが、AHB2は確かな技術や数字に裏打ちされた無類の精度・実用性を誇る洗練された強力な工業製品でありオーディオ機器だと言えます。
競合機種では対応最低インピーダンスが高かったり放熱の不安による継続使用のリスクがあったりと、よりSINADで優れるアンプでも100点をつけられる物が無い中、AHB2は依然として唯一の選択肢として君臨し続けています。
2021年3月に購入しましたが、2025年2月末現在、AHB2使用環境は買替候補すらありません。長い付き合いになりそうです。
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![REF10 SE120 [アルミニウム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001274190.jpg) |
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204位 |
-位 |
5.00 (1件) |
21件 |
2020/7/17 |
2020/8/ 7 |
10MHzリファレンスクロック・ジェネレーター |
|
196x84x300mm |
4.35kg |
【スペック】 消費電力:12W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PCM 176KHz再生でも DSD 64(2.82MHz)のファイル再生を凌駕します
前回のレビューからの変更が生じました。(10月1日投稿のタイトル数値に誤りあり、その訂正のみの投稿です)
<追記>2022年5月2日
CDの44.1kH〜PCM192kHzまでのREF10による10MHzクロックの効果は絶大です。しかし、詳しい理由は判りませんが(データー量が約16倍であること以外)、DSD64(2.82MHz)からREF10でリクロックした176kHzのPCMよりも、USB入力でManhattan2の内蔵クロックを利用してDSD64で聴いた方が数倍音質が良いです。つまり、ファイルがDSD以上の情報量とデーター方式の場合には、リクロックは不要なのかもしれません。(Manhattan2に10MHz直入力ができればまた違う結果なのかもしれませんが、WCK INしか端子がないのでMC-3+USBを介する必要があり、こちらがボトルネックとなり、ファイルがDSDでもリクロック後の周波数は192kHzPCMが最高となります)
1000倍のリクロック効果よりも、16倍のデーター量による音質アップ効果の方が高いということなのかもしれません。いつか、REF10よりはジッターで劣り、かつ10MHzクロック入力端子を持つ別のDACで試す機会があればその時に判ることなのでしょうか?
価格は高いですが、コストパフォーマンスの高い素晴らしいマスタークロックジェネレーターです。
<追記>2022年10月1日
前回の追記以降に電源周りをアップグレードしました。その結果、Manhattan2のDSD64を凌駕することが判りました。前言撤回です。
REF10120SEの実力は恐るべしです。きっと200万円級のDACにはこのくらいのクロックジェネレーターが入っているのでしょう。
具体的にはHolly Cole Trioの「Don’t Smoke In Bed」をDSD64ファイル vs PCM176KHz出力 での比較試聴を行い、Manhattan2のDSD64(2.82Mh)をL507Zにいれるよりも、MC3+USBとREF10SE120のコンビから10MHzリクロックでPCM176KHzの信号をL507Zに入れた方が明らかに濁りのない美しい音色になりました。(低音のパワーは落ちますが、クロックの整った結果だとわかりました。5月の追記も低音のボヤケによるパワフルな低音の出方を全体が良くなったと勘違いしていたのだと思います)
<電源周りのシステム>
200Vダウントランス:PROCABLE アイソレーショントランス STH-1520A
ノイズカットトランス :電研精機研究所 NCTI‐1
ノイズ フィルター :ASUKA FIL MASTER PRO & FIL-mini2
電源タップ :アコースティックリバイブ RPT-4Absolute
電源ケーブル :ZONOTONE 7NPS-SHUPREME1、SAEC PL-9000
電源プラグ周り :FURUTECH FI50M NCFなど
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![REF10 SE120 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001274189.jpg) |
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187位 |
-位 |
5.00 (1件) |
21件 |
2020/7/17 |
2020/8/ 7 |
10MHzリファレンスクロック・ジェネレーター |
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196x84x300mm |
4.35kg |
【スペック】 消費電力:12W
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCM 176KHz再生でも DSD 64(2.82MHz)のファイル再生を凌駕します
前回のレビューからの変更が生じました。(10月1日投稿のタイトル数値に誤りあり、その訂正のみの投稿です)
<追記>2022年5月2日
CDの44.1kH〜PCM192kHzまでのREF10による10MHzクロックの効果は絶大です。しかし、詳しい理由は判りませんが(データー量が約16倍であること以外)、DSD64(2.82MHz)からREF10でリクロックした176kHzのPCMよりも、USB入力でManhattan2の内蔵クロックを利用してDSD64で聴いた方が数倍音質が良いです。つまり、ファイルがDSD以上の情報量とデーター方式の場合には、リクロックは不要なのかもしれません。(Manhattan2に10MHz直入力ができればまた違う結果なのかもしれませんが、WCK INしか端子がないのでMC-3+USBを介する必要があり、こちらがボトルネックとなり、ファイルがDSDでもリクロック後の周波数は192kHzPCMが最高となります)
1000倍のリクロック効果よりも、16倍のデーター量による音質アップ効果の方が高いということなのかもしれません。いつか、REF10よりはジッターで劣り、かつ10MHzクロック入力端子を持つ別のDACで試す機会があればその時に判ることなのでしょうか?
価格は高いですが、コストパフォーマンスの高い素晴らしいマスタークロックジェネレーターです。
<追記>2022年10月1日
前回の追記以降に電源周りをアップグレードしました。その結果、Manhattan2のDSD64を凌駕することが判りました。前言撤回です。
REF10120SEの実力は恐るべしです。きっと200万円級のDACにはこのくらいのクロックジェネレーターが入っているのでしょう。
具体的にはHolly Cole Trioの「Don’t Smoke In Bed」をDSD64ファイル vs PCM176KHz出力 での比較試聴を行い、Manhattan2のDSD64(2.82Mh)をL507Zにいれるよりも、MC3+USBとREF10SE120のコンビから10MHzリクロックでPCM176KHzの信号をL507Zに入れた方が明らかに濁りのない美しい音色になりました。(低音のパワーは落ちますが、クロックの整った結果だとわかりました。5月の追記も低音のボヤケによるパワフルな低音の出方を全体が良くなったと勘違いしていたのだと思います)
<電源周りのシステム>
200Vダウントランス:PROCABLE アイソレーショントランス STH-1520A
ノイズカットトランス :電研精機研究所 NCTI‐1
ノイズ フィルター :ASUKA FIL MASTER PRO & FIL-mini2
電源タップ :アコースティックリバイブ RPT-4Absolute
電源ケーブル :ZONOTONE 7NPS-SHUPREME1、SAEC PL-9000
電源プラグ周り :FURUTECH FI50M NCFなど
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/13 |
2018/4 |
フォノイコライザーアンプ |
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432x102x340mm |
8.6kg |
【スペック】 消費電力:35W
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![V5 SIGMAS [Black]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000067328_be734b2b150e46e6b25e530e88a5fb93.jpg) |
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559位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/31 |
2023/10/16 |
パワーコンディショナー |
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445x150x350mm |
15kg |
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274位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/22 |
- |
エンバイロメンタル・イコライザー |
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445x100x398mm |
6.8kg |
【スペック】 消費電力:30W
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![V5 TITAN [Black]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000062327_fe89cca466174123beae70bf62927d7f.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/ 6 |
2022/3/ 1 |
パワーコンディショナー |
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220x147x350mm |
11kg |
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![V5 TITAN [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001439269.jpg) |
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408位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/ 6 |
2022/3/ 1 |
パワーコンディショナー |
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220x147x350mm |
11kg |
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![A35.8 BLK/K [ブラック]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/PRIMARE/PRM-A358/prm-a358-bk-main.jpg) |
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365位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/5/29 |
2023/5/26 |
マルチチャンネルパワーアンプ |
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430x145x400mm |
15kg |
【スペック】 消費電力:65W
- この製品をおすすめするレビュー
-
3カッチリとした破綻のないサウンド
AVシステムのAVプリアンプと組み合わせる用の8ch分搭載
パワーアンプ製品。
よくあるAVシステムは、5.1chや7.1ch、9.1chとかなので
なぜ8chなのかは不思議。
0.1ch分のサブウーファーでアンプ非搭載パッシブタイプを
考えたのだろうか。
サブウーファーはほぼほぼアンプ搭載型なので???
1ch分のアンプ性能としては、150W(8Ω) 300W(4Ω)と
十分な出力を備えており、大型のフロント用スピーカーでも
問題なくドライブしてくれる力強さがある。
サイズはフルサイズの幅430mm 奥行382mm 高さ145mm
重さは15kgとこの手のアンプとしては思ったほど重くない。
まあそれでも十分重い方ではあるが。
カッチリとした破綻のないサウンドで大型システムで
使用しても問題ないアンプ。
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![A35.8 TAN/K [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540554.jpg) |
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408位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/5/29 |
2023/5/26 |
マルチチャンネルパワーアンプ |
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430x145x400mm |
15kg |
【スペック】 消費電力:65W
- この製品をおすすめするレビュー
-
3カッチリとした破綻のないサウンド
AVシステムのAVプリアンプと組み合わせる用の8ch分搭載
パワーアンプ製品。
よくあるAVシステムは、5.1chや7.1ch、9.1chとかなので
なぜ8chなのかは不思議。
0.1ch分のサブウーファーでアンプ非搭載パッシブタイプを
考えたのだろうか。
サブウーファーはほぼほぼアンプ搭載型なので???
1ch分のアンプ性能としては、150W(8Ω) 300W(4Ω)と
十分な出力を備えており、大型のフロント用スピーカーでも
問題なくドライブしてくれる力強さがある。
サイズはフルサイズの幅430mm 奥行382mm 高さ145mm
重さは15kgとこの手のアンプとしては思ったほど重くない。
まあそれでも十分重い方ではあるが。
カッチリとした破綻のないサウンドで大型システムで
使用しても問題ないアンプ。
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![AMP 10 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001516113.jpg) |
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43位 |
-位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2023/2/14 |
2023/3/下旬 |
16chパワーアンプ |
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442x189x488mm |
19.8kg |
【スペック】 消費電力:500W
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音的にはストレートで歪感無くてサッパリとしたサウンド
AVプリアンプと組み合わせる為の16ch分のパワーアンプ搭載製品。
単体のパワーアンプで16ch分をそろえることを考えると割安に感じる。
アンプの構成は、Class Dパワーアンプモジュールで従来のAB級アンプより
発熱が押さえられて良い。
その分16chアンプを搭載しながら幅は標準的な442mmで高さも189mm
重量19.8kgとそこまで重くなく仕上がっている。
ただし、デザイン的にフロントパネルのレベルメーターは必要だったのか
まあこれはマランツの伝統的なデザインらしい。
音的にはストレートで歪感無くてサッパリとしたサウンドでねっとりとした
様な響きではない音質に聴こえた。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/30 |
2017/12/中旬 |
MC昇圧トランス |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/13 |
2018/4 |
プリアンプ |
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432x102x340mm |
9kg |
【スペック】 消費電力:30W
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300位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/3/31 |
- |
真空管プリアンプ |
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312x194x413mm |
8.2kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォノイコライザーアンプと言っても良いくらい
McIntosh C8 管球式プリアンプだが、最近のライン入力は
もとから増幅する必要がないくらい安定しているので、
フォノイコライザーアンプと言っても良いくらい
そちらがメイン。
MM入力でインピーダンス
47kΩ/50pF、100pF、150pF、200pF、250pF、300pF、350pF、400pFと
対応カートリッジに合わせられる。
MC入力でインピーダンス
100p/50Ω、100Ω、200Ω、400Ω、1kΩと
対応カートリッジに合わせられる。
サイズ 幅312o 高さ337o 奥行413o
重量 8.2kg となっている。
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