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お気に入り登録30MD-CD1MKIIIのスペックをもっと見る
MD-CD1MKIII 38位 4.14
(2件)
2件 2012/3/ 2  WAV/MP3    
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:WAV/MP3:44.1kHz 量子化ビット数:WAV:16bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ入力: アナログ出力: ヘッドフォン出力: カラー:ブラック系 サイズ:483x94x308mm 重量:5.4kg 
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5業務用なので使いこなしがむずかしい

【総評】 ラックマウント(2U)です。 なにせフロントパネルがにぎやかすぎます。 慣れるまではどのボタンを押せばいいのか分からないし。 液晶はでかくて見栄えがいいです。 まあ、リモコンが付属するんだけどこちらもボタンがたくさん。 CDプレーヤーとMDレコーダーのコンビネーションモデル。 それぞれのドライブは独立して搭載します。 だからCDからMDへのダビングだってできます。 業務用CD/MD複合機になります。 もっとも最近MDはあまり見かけませんけど。 オーディオCDおよびWAVファイルやMP3ファイルが記録されたCDの再生が可能。 音質については良いとしか云えませんね。 ただし、最初はなかなか操作はむずかしいですよ。 複雑なフロントパネルだしね。 ごちゃついてる以外はいいんだけどね。

3レベルメータが良い

とにかく機能てんこ盛りの製品。 CD以外に今では珍しいMDレコーダーも搭載。 MDレコーダー搭載しているので再生レベル及び 録音入力レベルメータがディスプレイにあるのが 何気にかっこよい。 業務用途製品だけども何気に欲しくさせる。

お気に入り登録37CD 50n [ブラック]のスペックをもっと見る
CD 50n [ブラック] 38位 4.61
(5件)
17件 2023/10/24  MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/DSD/PCM  
【スペック】
周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、WAV/FLAC/ALAC:192kHz、PCM:384kHz(USB-B)、192kHz(同軸/光) 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC:24bit、PCM:32bit(USB-B)、24bit(同軸/光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: LAN端子: ヘッドフォン出力: USB端子:USB-A×1、USB-B×1 Wi-Fi: AirPlay: DLNA: Spotify: Bluetooth:Ver.5.0/Class1 カラー:ブラック系 サイズ:442x130x424mm 重量:10.3kg 
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513万円台はチャンスでは?

マランツの40 N を使っていましたが再構築のため 40 N を手放し ヤマハの as 1200 プリメインアンプに変更 そのため ネットワーク 及び テレビをつなげるために 今回 マランツ CD 50 nに至りました。40 N 使用時に比べてストリーミング音が一段と また良くなったような気がします。ただ 残念だったのが値段が高い時 17万3000円ぐらいでシルバーを購入しました 今はすごい お安くなっていると思うので お買い得です。よほどの超マニアではない限り 十分満足できるレベルです

5ネットワーク機能が充実したCDプレーヤーが欲しい人にはお勧め

マランツの機器はSA8004以来になります。 個人的にパソコン内に取り込んだ音楽や配信を聞く機会が多い関係上ネットワーク接続が必須でもあり、以前のSA8004にはUSB-DAC機能があったものの、ItunesなどPC内の音楽を再生するしか出来なかったので昨今のスマホ操作もできるなどネットワークに対応した機種を探していたところ本機に到達。 デノンなど他社には意外とこの手の商品が無く、ネットワーク接続が出来るアンプはあるもののマランツのいいところは、プレーヤー側にネットワーク機能を搭載した機種と、アンプにネットワーク機能を備えた機種両方を用意してくれているので、アンプが通常のプリメインアップが現役の人にはこちらの機器があるのは非常に便利です。 【デザイン】 マランツの新世代デザインということもあり、洗練されて良いです。ただ現物を見ると写真で見るよりちょっと安っぽいというか若干微妙かな?とも思いましたが、あえてシルバーの方を選択。 見慣れるとオシャレでいいデザインです。 【音質】 これに関してはよくわかりません(笑)一つ言えることは標準的な音質でもあり、よくあるブルーレイやハードディスクレコーダーのCD再生よりは音に厚みがあり音響メーカーとしての最低限の音質は備えていると思います。CDドライブにネットワーク機能を組み合わせているので、ノイズを抑えるピュアオーディオモードもありますが、はっきり言いますが、普通に再生していてもノイズは聞こえませんので、オーディオマニアでよく言われるノイズなど気にするレベルではありません。 【出力端子】 個人的に重視したのがこれです。マランツはSA8004の頃から背面にUSB-DAC端子がちゃんとあるのがポイントが高く、これをPCにつないで再生しています。他にもインターネット用の接続、RGBケーブル用の端子など端子は豊富です。 【操作性】 電源ボタンを押すとゆっくり表示部にマランツのロゴが出るのが昨今の自動車のナビ画面みたいで進化を感じますね。ただボタンがカチッと言わないので、何度も押すうちに壊れないかちょっと心配です。 リモコンボタン一つでインターネットラジオにつながるのも便利で、特に音楽やトークと種類を選べて、音楽はさらにジャンル別で世界中のラジオを聞けますので部屋のBGMとして流すにも非常に便利です。ただ音質は放送局により異なり基本圧縮音源であまり音質が良くない物も多いですがラジオですから、そこは好きな曲を探す参考程度として気にしていません。リモコンの反応は悪くないです。 【読み取り精度】 これも今のところ特にCDに関してはこれといった問題もありません。ただCDのトレーの開閉が無音でゆっくりと出てくるところが以前の物よりも高級感があっていいですね。 【サイズ】 これがこの手オーディオに求めるべきじゃないですが意外と奥行きがあります。昨今のハードディスクレコーダーが軽くて薄いことを思うと意外と重さもありますし、幅が通常43pが多い中、これは44cmもあります。 【総評】 本機はSACD再生が出来ませんので、あくまでネットワーク機能にCD再生機能を付けただけという非常にシンプルな構成ですが、ハイレゾ再生などにはきちんと対応していますので、SACDを所持していない(購入予定のない)人にはこれで十分でしょう。 個人的にSACDとCDの音の違いを認識できなかったので私はCDで十分。違いのわからない物に金をかけるよりCD音源をより良い音で楽しむ音楽ライフにちょうど良い機種で満足です。この手の機種をまだ作ってくれているマランツはいい企業です。

お気に入り登録1X-CD5(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
X-CD5(B) [ブラック] 38位 4.50
(2件)
0件 2022/10/31  MQA    
【スペック】
同軸出力: アナログ出力: カラー:ブラック系 サイズ:420x73x237mm 重量:4.8kg 
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5きれいな音でした

【デザイン】 やたらと薄いんです・・・ それでもデザインはよくできてると思うんだけど。 【音質】 いい音ですよ。 【出力端子】 アナログ:RCA デジタル:COAXIAL 【操作性】 パネルで容易に操作できるけど、リモコンでも簡単操作。 リモコンの形は良くないと思うけど。 【読み取り精度】 確実に読めます。 【サイズ】 幅42cmx高さ6.2cmx奥行き22cm。重さ4.8kg。 【総評】 ま、狭い部屋に置くにはこの薄さはいいです。 ノイズ低減が効いてるのかな・・S/N比が良いです。 つまりノイズが聞こえないんです。 非常にきれいな音が聴けます。

4シンプルなフロントパネルデザインに好感が持てる

聴かせてくれる音色は、芯がしっかりとした音 低音から高音までまんべんなく出ているフラット再生。 音の解像度的は細部に少し崩れる処が聴かれた。 外観的にはシンプルなフロントパネルのデザイン 横幅はフルサイズモデルサイズだが高さがは 73mmと薄めの仕上がり。 重量 4.8kg 機能的には、MQA-CD対応 CDトランスポート機能を謳っていて他社のDAC等と 組み合わせてその変化を楽しむのも面白そうである。

お気に入り登録18SCD1.3 [ブラック]のスペックをもっと見る
SCD1.3 [ブラック]
  • ¥225,423
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
38位 5.00
(2件)
3件 2024/6/21  DSD/ISO/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AlF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/M3U/M3U8/OPUS/PCM
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB-B×1 Wi-Fi: AirPlay: DLNA: Bluetooth:Ver.5.0 カラー:ブラック系 サイズ:280x110x280mm 重量:5.7kg 
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5最新のSACDの音質を楽しめます

年末に購入し、1か月以上たったので、感想を書いておきます。 ジャンルはクラシック、ジャズ、ロック、歌謡曲。SACD、CD、、NAS、ブルートゥースで聴きます。 【デザイン】 コンパクトなサイズに合った未来的なデザインがとても良いです。 液晶パネルがカラーなのが見やすくていいですね。 ディスク操作には物理ボタンがあって、縦に並んでいるので迷うこともありません。 【音質】 良いチップと最新技術のおかげでしょうか、素晴らしいです。 ディテールの解像度がありつつなめらか、きめ細やかです。 (レンズの評価でいう「線が細い」という感じ) それでいてドラムやベースは非常にパンチがあります。 女性ボーカルは近くに位置して好みです。 【出力端子】 私はこの製品に「デジタルセンター」として魅力を感じました。 ディスクも含めてすべてのデジタル音源をこの1台にまとめて、そこからアナログアンプにつなぐだけ、という使い方です。 ですので入力の種類は大切で、実際USB、同軸、光、など十分です。 逆に出力はアナログ1系統あれば十分だったのですが、バランス出力もあるので、そちらでアンプに接続しています。 【操作性】 ディスクは物理ボタン、他は液晶のタッチパネルで操作しています。 現代的でわかりやすいUIです。 この製品で唯一の問題点ですが、SACDでギャップレス再生ができず、クラシックだと曲によってはトラック間が一瞬途切れます。これは改善してほしい。 【読み取り精度】 まったく問題なし。 ブルートゥースも対応している機器ならLDACで接続してくれます。 【サイズ】 28センチ四方で高さ12センチほど。非常にコンパクトです。 奥行がないのでどこにでも設置しやすいです。 【総評】 まだまだディスクを聴く、特にSACDを聴きたい、という方にはおすすめです。 これだけデジタル技術が進歩しているのに、SACDの新製品はほとんど出ないので。 ディスクが中心で、そこにDACがあるなら他の音源もつなげばいいじゃないか、という私のような古い方にはぴったりの使い方ができます。とてもわかりやすい。 どうしてもアンプにDACがあるのは気持ち悪いんですよね。 この製品とアンプとスピーカーを基本形に、時々NASにある音源を聴いたり、ウォークマンから飛ばしたりと、最新の音を楽しんでいます。

5CDのみならずSACD再生にも対応した多機能製品

【デザイン】 情報表示パネルが大きなデザインでディスクトレーは薄型 【音質】 明るめな音調で楽しくなるサウンド 【出力端子】 デジタル出力 光/同軸 アナログ出力 RCA/XLR 【操作性】 反応が早くて気持ちが良い 【読み取り精度】 正確 【サイズ】 幅280mm 高さ110mm 奥行280mm 【総評】 CDのみならずSACD再生にも対応した多機能製品で デジタル入力もあってDAC機能もありコンパクトサイズ これ一台で多彩な音源に対応した優れた一台

お気に入り登録3WVC-S001G [グレー]のスペックをもっと見る
WVC-S001G [グレー]
  • ¥10,692
  • イートレンド
    (全9店舗)
45位 -
(0件)
0件 2025/7/ 3  MP3/WMA/WAV/FLAC    
【スペック】
再生可能ディスク:CD-R、CD-RW ヘッドフォン出力: USB端子:USB Type-C×1 Bluetooth:Ver.5.4 カラー:グレー系 サイズ:144x185x96mm 重量:0.5kg 
お気に入り登録3Instant Disk Audio-CP2 [White]のスペックをもっと見る
Instant Disk Audio-CP2 [White]
  • ¥19,800
  • ディーライズ
    (全9店舗)
45位 3.00
(1件)
1件 2023/12/11  MP3    
【スペック】
再生可能ディスク:CD-R、CD-RW ヘッドフォン出力: USB端子:USB Type-C×1 Bluetooth:Ver.5.1 カラー:ホワイト系 サイズ:140x225x27mm 重量:0.454kg 
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3ポータブルサイズでスピーカーとバッテリー内蔵

ポータブルサイズのCDプレーヤーでスピーカーを内蔵 してはいるがあくまでも確認用レベルで決して スピーカーから良い音を楽しもう的では無いし、モノラル仕様。 メインはやはりBluetooth機能でBluetoothヘッドフォン で聴くのが正しい姿だろう。 Bluetooth以外にも3.5mmステレオミニジャック端子あり 有線式のヘッドフォン接続も可能。 バッテリーを内蔵しているので電源不要で6時間前後の 稼働も可能であり、ポータブルが主の製品。 音は普通に良いが、モバイル用途と言っても再生時に 振動を与えると普通に音飛びするので再生時はどこかに 置いて置く必要がある。

お気に入り登録9EC Smart [ホワイト]のスペックをもっと見る
EC Smart [ホワイト] 45位 4.00
(1件)
11件 2024/9/ 6       
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz ヘッドフォン出力: USB端子:USB Type-C×1 Bluetooth:Ver.5.4 カラー:ホワイト系 サイズ:109x208x75mm 重量:0.586kg 
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4コスパが高いく、手軽にCDを楽しめる。

【デザイン】 CDを再生している状態がインテリとして見栄えがする。だだし、CDが露出しながら回転しているため接触トラブルに注意する必要があるので、1点減点しました。 【音質】集中してCDを楽しむのではなく、リビングで聞き流すには十分と思っていましたが、BluetoothでWHP01K(ヘッドホン)を繋いだところ、ボーカルを中心に、楽器の音がシッカリ分離されているが、全体としてとても纏まって調和がとれた聴きやすい音質で大変満足しています。ただ空間的広がりに欠ける点で1点減点しました。でも、この価格でこれだけの音質なら十分満足できます。 【出力端子】ヘッドホン端子、3.5ミニ出力端子、Bluetooth出力 この機種の特性かもしれませんが、Bluetooth等の出力先を変更する場合には、一度電源を落とし設定をクリアしないとBluetooth等の出力先を変更ができないところが、デメリットです。是非改善して欲しいです。 【操作性】リモコンは他のSHANLING製品と共有のため一部操作がし難い、なお、本体のタッチで操作であるが、表示画面が小さく表示情報は昔のモバイルCDプレイヤーと同等。 【読み取り精度】 昔のオンキョーのミニコンポより比較的良い。ディスクの傷によるが小さな傷なら再生が途切れることはない。データの先読み容量がそこそこあるみたいで、うっかりCDに触り回転が止まりかけてもきちんと再生していました。 【サイズ】小さめで、208×109×75 mm(スタンドを含む) 【総評】【VGP2025受賞のライフスタイルデスクトップCDプレーヤーであり、個人的な感想としてリビングで聞き流したり、作業の際にBGMとしてCDを聞くのに適していると感じた。

お気に入り登録130AD-850のスペックをもっと見る
AD-850 45位 3.86
(6件)
28件 2017/2/ 9  MP3    
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:MP3:48kHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA アナログ入力: アナログ出力: USB端子:USB 1.1×1 カラー:シルバー系 サイズ:435x145x288mm 重量:4.8kg 
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5To listen to school song of Waseda Univ. I graduated.

JPY 37,420 at Yodobashi−camera today. The school song of Waseda Univ. reminds me of the good old days. TEAC is nice audio company , I think. TEAC products are good for me & It’s important TEAC products which reminds me of the good precious memories....... I love TEAC !!! I like TEAC Corporation !!! ●It’s rare → cassette deck ●TEAC AD−850 can play CD,  cassette tape,  USB & mp3. ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ● さすが 『 記録 』 と 『 再生 』 の 両立を 低価格で 希望するユーザー に 提供し続けている 老舗音響メーカーですね。 ● 本製品は 潔く 『 アナログ ( アンバランス接続 のみ ) です。 ゆえに 低価格も 実現出来ています。 ● 約33年前に 学校の合格袋に 無料で入っていた 『 校歌の入りました カセットテープ 』 を 聴く為に 本製品購入。 ● 他にも 幾つか 30年前とか 20年以上前に 購入して 長い事 聴いていなかった カセットテープ も 今日再生。 ● 女性vocal の 曲は、 山口百恵さんに致しましても、 薬師丸ひろ子さんに致しましても、 レベッカさんに致しましても、 『 フワッと 歌声が 浮かび上がりました 』 『 Back の piano や guitar 、 violin 、 dram 等々 低音・中音・高音 と なかなか real な 音色を 奏でました 』 『 cassette tape も 長年使用していなくても なかなか 非常に 良い音を 聴かせてくれました 』 『 当時の 情景が 鮮明に 記憶に 蘇りました事が 嬉しかったですね 』 『 記録 』 と 『 再生 』 の 意味が TEAC さんの おっしゃられている 意味が 深く 理解する事が 出来ました 』 ● CD も 再生してみましたが、 なかなか 良い sound を 奏でましたね、 満足です。 ■ casstte tape 走行音 は、 曲と 曲の 間の 無音状態においては、 走行音 は 確かに あります、 が、 曲が始まりまして 音楽や 歌唱が始まりますと、 『 全く気になりませんでした 』 、 優れた 再生音 で カセットテープ走行音は かき消され 音楽に 没頭可能 です。  → なかなか 良い 品質 と 思いました。 ■ 本機器の 液晶パネルの 『 文字が 大きく とても 見やすい 』ですね。 ■ 上述の通り、『 本機器は アンバランス( RCA )接続 のみ です。 『 アナログ 』なんです。 → 我が家の アナログ・アンプ ( マランツ PM−11S3 ) とは 、 アナログ接続 ( アンバランス接続 )しましたが、 非常に 非常に カセットテープの 音質も 満足出来ます結果が 得られました。 『 cassette tape 侮る事 無かれ 』 でありますですね。 ■ 本製品の リモコンの 大きさが スマホ や i−phone の 大きさ 位 ですので、 馴染みやすく 使い易いですね。 ■ 本製品は 『 複合機 』ですので、 CD ⇔ cassette tape ですとか、   CD ⇔ USB memory ですとか ダビングが 出来るみたいです。 便利 ですね。 色々と 操作 ダビング してみようと 思います。 → 早速 女房も 昔 エア・チェックしたり CDから ダビングして保管してあった カセットテープ を 何本か 持参して audio room に 来まして 久しぶりに 夫婦水入らずにて 色々と 音楽を聴いたり、 色々と昔の懐かしい話をしましたり、 女房より今度 ダビングして欲しいとか 熟年夫婦の会話が 『 久しぶりに 』盛り上がりました。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 『 記録 と 再生 』の TEACさんの メッセージの おかげにて 長年 押入れの 片隅に 埋もれておりました 20年以上前 33年以上も昔の母校校歌 のものも 含めまして 『 カセットテープ の 中に 埋もれてしまって居りました 若かりし当時の記憶と共に 何か 色々と 走馬灯の如く 懐かしい 、 とても 懐かしい 思い出と共に 今日は 長い間 音楽 ( 主に カセットテープ )を 聴く 楽しい時間を 持つことが 出来ました 』。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

4カセットが使えるだけでもありがたい

CDのお気に入り曲をカセットにコピーするために買いました。 TEACのCDレコーダーも持っていますがCD-RやRWへのダビングは 手間がかかってめんどくさいのでついカセットにしてしまいます。 カーステにも未だにカセットが付いているので作り甲斐がある(笑) 音質ですがCDはまあ普通の音、カセットは量感が不足気味だがギリギリ コンポとして組めるレベルの音といった感じですかね。 値段やスぺックを考えれば悪くないと思います。 昔、録ったカセットをコンポで聴くことが未だ多くカセットデッキも それなりに持っていますが次々と壊れてCDプレーヤーから カセットデッキへのダビングもやりにくくなり そんな中こういった機種の存在は大変ありがたいです。 あと2台使ったダビングに比べて一体化でピンコードが無くてすむとか 電源が一つですむといったメリットでしょうか、 録音した音にまとまりがあり冴えた感じがあるのも良いです。 不満なのは単独で使っているのでヘッドフォンジャツクが無いのが不便で 余ったアンプをつないでモニターしています。 あとデッキが全滅しても最悪この機種を組み込める安心感?が゛ ありますが最近W-1200が出ましたのでいずれ購入しようかなと思っています。

お気に入り登録4ARCAM CD5 [ブラック]のスペックをもっと見る
ARCAM CD5 [ブラック] 45位 4.00
(1件)
0件 2024/11/12  WAV(LPCM)/FLAC/MP3/AAC/WMA  
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:MP3/AAC/WMA:48kHz、WAV/FLAC:96kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光出力: 同軸出力: アナログ出力: USB端子:USB-A×1 カラー:ブラック系 サイズ:431x83x344mm 重量:6kg 
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4非常にオーソドックスなCDプレーヤーで安心感がある

非常にオーソドックスなCDプレーヤーで安心感がある 海外メーカー品のエントリー製品らしくとてもシンプル 中身もディスクドライブにDACと電源部で結構スカスカ これをどう考えるかはそれぞれだろう。 音については構成と同じでシンプルで淡泊だが余計な 物もないので非常に聴きやすくてそこは良い。

お気に入り登録29Belt Drive CD Player CD5のスペックをもっと見る
Belt Drive CD Player CD5 45位 4.88
(6件)
11件 2014/10/ 2  PCM/DSD  
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz(COAXIAL/TOSLINK)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:24bit(COAXIAL/TOSLINK)、32bit(USB) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB2.0×1 カラー:シルバー系 サイズ:435x109x335mm 重量:8.6kg 
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5素っ気ないけど、まじめな奴

【購入の背景】 大事に使ってきたGT-CD2が逝ってしまった。バブル末期の物量投入時代の産物。 30年頑張った老体からガリガリ、ギーコギーコと異音がしはじめ とうとうCDを認識しなくった。うんともすんとも言わない。 メーカーに問い合わせてみたが、残念ながら修理不可との回答。 捨てる気にはならないが、いつか治せることを期待して、こいつはしばらく休眠扱い。 残るは親父の形見でもあるcdp-x555es。こちらも30年選手。 使用頻度が少なかったせいか、まだまだ元気に再生してくれるけど フロントローディング方式の宿命、トレイ開閉の動きが怪しくなってきた。 いまのうちに1台購入しておくか....。 CDプレイヤーの選択肢も今後もっと減っていくかもしれない 【購入の経緯】 予算は20万円まで。縮小しつつあるCD市場に支払える限界。 オーディオコーナーを数件のぞくが、国産メーカーでこの価格帯で 勝負している大手メーカーはD社かM社くらいのもの。 しかも普及価格帯の機種は海外製造品が増えている。 古き良きを知るものとしては「MADE IN JAPAN」は譲れない。 いっそのことCDを全部PCに取り込んでネットワークプレイヤーに乗り換え.... なんて考えも浮かぶが、味気ないというか、素っ気ないというか、 いまいち乗り気がしない。 候補を設計が新しいD社の1700と、後継機待ちの状態にあるけど内部構造がしっかりしている2500に絞る。 だが私の駄耳には、この2機種の優劣がわからない。 今日こそ決めるぞと飛び込んだショップで、「でしたら」と勧められたのが、 この「CD5」 【購入時の懸念事項】 ・ベルトの耐久性 CECがベルトドライブに長年こだわっているのは知っていたが やはりベルトの耐久性が一番気になる。 CDに乗せるスタビライザーは持ってみると結構ずっしりしている。 こんな重いものを細いベルト一本で回すとなるとベルトにかかる負荷も相当では....。 ・設計の古さ 発売から10年経ってるロングセラー。果たしてその実力は? 【購入の決め手】 ・ベルトの耐久性 耐用年数は約5年くらいとのこと。しかもこの機種は自分でベルト交換できるので修理扱いにはならない。 ・トップローディング GT-CD2に続くトップローディング。しかも手動開閉ですからCDプレイヤーの宿命であるローディング機構が壊れる心配なし。 ・ちょっと人とは違うもの 大手メーカーの評価の高い製品なら間違いないことはわかっているが、人が見たとき「ナニコレ?」と言われるようなものに手を出してみたくなる性分 【音質】 悪い意味ではなく「いたって普通」。そこがいい。 メーカー側の意図的な味付け、脚色、これが「いい音ですよ」的な押し付けを感じない。 信号を丁寧に取り出して変換しておいたので、あとはアンプやスピーカーの組み合わせでいかようにも料理してくださいと言ってるような気がする(あくまで主観) 【意外と多機能】 シンプルなデザインなので、一見CD再生専用機?と思ってしまうが ・アナログ出力はRCAとバランス ・デジタル出力は光と同軸 ・そしてデジタル入力(USB/光/同軸)がついてるので、DSD対応のD/Aコンバータとして使えます。 ・最近減りつつあるヘッドホン端子もついてる 【まじめな会社?】 ・がっちりと梱包された箱を開けたとき、この会社まじめか?と感じた ・「PDF見てね」で取説が簡素化されてる昨今、PCのセッティング方法の手順までしっかりと丁寧に説明している取説を見たとき、この会社まじめか?と感じた ・素っ気ないほどのデザインと分厚い鉄板の筐体を手にしたとき、この会社まじめか?と感じた

5古いジャズが何より楽しい

【デザイン】みたまんま。価格もあり、少々安っぽい外観や仕上げは仕方ない。 【音質】古いジャズを聴くには、私としてはこれしか無いという音が出てくる。長らくA730を使用も、これに乗り換えた。音は太く豊か、中域は充実しており、なんというか細く神経質なところがない。ブルーノートはいかにも楽しい。他方、ECMの愛好者にはほかにもっと良い機種があろう。当方の環境は、真空管アンプ(we300b復刻)、D130の2発+LE175の環境であり、他の環境では不明。ガラード+オルトフォンのアナログから切り替えて、バランス的な違和感は無い。 【出力端子】必要にして十分。PCと繋いでWeb会議も可能。 【操作性】重りを乗せる儀式があるが、こうしたものだと、こちらが慣れれば良い。 【読み取り精度】時々読まないディスクがあるが、ディスクをよく拭き取ることで、だいたいかかる。 【サイズ】薄くて圧迫感は無い。 【総評】厚い杉板に乗せて使用中。それなりに工夫も必要か。アナログライクな音に偽り無し。古いジャズがこのように楽しい機種をほかに知らない。

お気に入り登録10TRV-CD6SEのスペックをもっと見る
TRV-CD6SE 45位 4.50
(2件)
0件 2019/11/18  MQA  
【スペック】
サンプリング周波数:MQA-CD:352.8kHz 量子化ビット数:MQA-CD:24bit 再生可能ディスク:CD-R 光出力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: カラー:レッド系 サイズ:345x105x335mm 重量:8.1kg 
この製品をおすすめするレビュー
5球らしさは感じません

【デザイン】 カバーのレッドが嫌な方はブラックもあります。 パネルのデザインは普通によいと思う。 【音質】 バッファに球(6922/E88CC=双三極管)を使っていますけど。 球らしさは感じられませんでした。 【出力端子】 アナログ:RCA,バランスXLR デジタル:光、同軸RCA 【操作性】 真空管使用だといって特別に違う操作は要りません。 【読み取り精度】 良いです。 【サイズ】 幅34.5cmx高さ10.5cmx奥行き33.5cm。重さ8.1kg。 【総評】 出力に真空管と石と両方があります。 まあ、球と石の違いを聴き比べられるとは謳っているけど。 音を決めるのは後段のアンプだと思っているので。 CDの出力で球を使ってもアンプが石なら・・・これは石の音でしょ。 ってことで、球の特色は感じられませんでした。

4真空管のサウンドが味わえる。

6922真空管をバッファ回路で使用している製品で、メーカーは 真空管のサウンドが楽しめるCDプレーヤーと言っている通り 真空管のサウンドを感じさせる製品。 半導体素子アンプでも聴いても真空管サウンドを楽しめるのは良いのだが 逆に真空管アンプを使用してしまうとソリッドステートのCDプレーヤー でも同じようになってしまうので、真空管アンプを保有してメインで 聴いている人には、もう一つありがたみに欠ける製品の気もする。 半導体アンプを持っていて真空管サウンドを楽しみたい人向けの製品。 結構良いです。

お気に入り登録2CD3 3.0 [ブラック]のスペックをもっと見る
CD3 3.0 [ブラック]
  • ¥314,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全9店舗)
45位 5.00
(1件)
0件 2024/4/15       
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光出力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス カラー:ブラック系 サイズ:435x111x335mm 重量:11.7kg 
この製品をおすすめするレビュー
5CD挿入口が天板部にあるトップローディング式製品

CD挿入口が天板部にあるトップローディング式製品 デザイン的にはそれ以外は割と標準的なフロントパネルや 操作ボタン。 製品機能面での特徴としてベルトドライブ方式でディスク回転 させています。 そしてCDの上からCDスタビライザーを載せて回転の安定化が はかられています。 サウンドは微細な部分まで明瞭に描かれています。 あまりパワフルと言うよりは繊細さの方が強いサウンド傾向かな サイズ 幅435mm 奥行335mm 高さ111mm 重さ11.7kg

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VRDS-701-S [シルバー] 45位 4.52
(2件)
17件 2023/3/29  DSD/PCM/MQA  
【スペック】
周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):80KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB C端子×1 カラー:シルバー系 サイズ:444x111x333mm 重量:11.1kg 
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5脚色しない素直な音(一部修正)

【デザイン】 他の機種とバランスが取れないデザインですが、 慣れればそんなに気にしなくなりました。 【音質】 非常にフラットな音だと思います。若干エネルギッシュに感じます。 DAC設定で好みの音に調整はできますが、全体的には音場空間は広さを 出すのではなく前目でモニター的な音出しをしています。 あまり脚色していないのでスピーカーやアンプの特徴は維持できると思います。 【入出力端子】 USB(タイプC)DACもあり十分です。出力はXLRもあるので色々と楽しめそうです。 【操作性】 設定が20くらい有るのですが、ダイヤル等で一つずつ送りながら項目を選択するので、もう少し階層別に設定できる方が良かったです。 【読み取り精度】 購入して約3週間、毎日1時間は聴いてますがエラーは一度もありません。 【サイズ】 奥行が若干短い程度でアンプの脚がギリギリのるサイズでした。 【総評】 試聴はできるだけ環境に近いシステムで設定してもらい、モニター用のヘッドホンでも聴いてみました。他にSL-G700M2とSACD 30n、D-03Xを試聴しましたが、一番素直な音の当機に決めました。 個人的にはCDプレーヤーはあまり脚色しないものがよいと思っています。

4音的には硬めのキッチリとした音で隙の無いサウンド

エソテリックのV.R.D.Sメカニズムドライブが良いなあと 思ってみるものの高額すぎて悩んでいる方向けに エソテリックの製品を考えればお安く買える廉価版かな。 元々の会社が同じグループなので出来たことでしょう。 単体CDプレーヤーとしてみれば高額に分類される価格帯なのに SACDには非対応、MQAフルデコーダー対応したので SACDの現状を考えれば不要判断は良かった気がする。 高性能なDAC機能もあるので使い勝手は良い。 音的には硬めのキッチリとした音で隙の無いサウンド。 でもCDプレーヤーとして購入するには中途半端感は感じるし この現状でCDプレーヤーの必要性には悩むところはあり。

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SACD 30n [ブラック] 45位 4.55
(12件)
311件 2021/4/30  MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM
【スペック】
周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、WAV/FLAC/ALAC:192kHz、リニアPCM:384kHz(USB-DAC)、192kHz(Coaxial/Optical) 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC:24bit、リニアPCM:32bit(USB-DAC)、24bit(Coaxial/Optical) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: LAN端子: ヘッドフォン出力: USB端子:USB-A×1、USB-B×1 Wi-Fi: AirPlay: DLNA: Spotify: Bluetooth:Ver.4.1/Class1 カラー:ブラック系 サイズ:443x130x424mm 重量:13.7kg 
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5SACD機能搭載の満足度の高いネットワークプレーヤー

【デザイン】MARANTZの今後の方向性を示すデザイン。モダンだな。 【音質】ヤマハのCD-S303から本機に交換。やはり価格の差か、CDの機構部分のイジェクト動作、開閉音などからして全く別物。無論、CDのサンプリング音質も大幅に向上。本機導入により、音楽を聴く時間が増えた。次に、ネットワークオーディオ部分だが、概ね満足。当然だがソースであるアマゾンの音源に左右される。 【入出力端子】USB入力端子、光入力端子もあり良い。なお、NAS機能については、今のところ未使用。 【操作性】最初は戸惑った。が、慣れ次第。HEOSの使い勝手も良い。ネットワークオーディオで、昔のLPレコードその他世界の一流の音源(AMAZONでは1億曲とのこと)が大量にメニューにある。それらに高速アクセスし、気に入ったシリーズはお気に入り登録。拡張や一部削除も自由自在となった。 【サイズ】この性能なら妥当。 【総評】もともとは、ネットワークプレーヤーを購入する予定だった。2023年春に発売になったDENON DNP-2000NEを購入するつもりだった。ヨドバシで、家で普段使いしている機器に繋いでもらい、クラッシックH.Hahnで本機SACD30nと比較試聴した。すると、好みの音が明らかに本機SACD-30nの方が良かった。聴き始めて5秒で分かった。瞬殺レベル、何だこれは…。MARANTZとDENONとは意図的に音の方向性が違う。両機はネットワーク専用機とSACD付のネットワーク機という差異がある。SACD機能はボーナスという感覚で、気に入った本機を迷わず購入した。使ってみて、満足度の高い機器となった。なお、現在は、アンプをACCUPHASE E-4000に、スピーカーをB&W 702S2にグレードアップしたが、全く遜色ない音質である。 【追記】  付属の電源ケーブルを市販の1万円程度のケーブルに変更したところ、音の安定感、キレなどが向上したのオススメ。付属のケーブルは貧弱。これまで、電源ケーブルまで気が回らなかった。気が付いて良かった。また、DAC前段に入っているオーディオフィルタの設定を変えると音の変化が楽しめる(1→2に変更)。この部分はマランツ高級CDP機で採用されているMMMと云われる一部を構成。このMMMユニットをSACD30nに採用したことで、他社製品を大幅に凌駕するコスパの高い機種になったと理解している。

5再レビュー。良い音でした。凄く反省・・

音質: 再レビューします。 星2つにしていたのが申し訳ないです。単にエージングが足りなかったようです。 使い方は前回と同じで、ドライブメカとしての試聴です。 エージング不足が原因かどうかも不明ですが、日数にして2週間くらい経ちまして、音が全く違います。 CDの試聴において最初はダメ過ぎて驚きましたが、今はかなり良い感じです。 比較機種は昔の光学固定の名機であるソニーXA7ESとパイオニアPD70AEの2機種ですが、 差はほんの僅かながらさすがの名機であるソニー機が2台を凌駕しています。 今回の比較両機に対してはやや前に出てくる感じでソニーと比べると立体感はやや劣りますが、 PD70AEと比べ聴きどころが高域に有るという特徴が有り、なおかつ低域が多く出ます。 そのぶんPD70AEの音は少しだけ軽く感じます。 PD70AEは透明感とニュートラル感、XA7ESは立体感と臨場感、本機は美しい高域と低域の量感っていう感じです。 それにしても、こんなに変わるものなのか(エージングで?)と驚いています。 或いは気温とか、キャパシターには瞬時に電気が行きわたる筈だけど、温度補償的な事なのか・・ など色々考えても理解が及びません。 何にしても今回の事で反省しています。レビューを書くときは『しばらく使ってから』という事で、 皆さんの参考になれたらと思います。 ここからは過去レビュー: 音質: 「聴かずに買ってしまったが使い方によります。 CDを聴いての第一声「なんだコレ、臨場感が全く無いぞ・・」 レンジは狭くないし、出てくる音が悪いとかそんなんじゃない。 どの辺だろう、何ヘルツ位なのか解らんけど、 とにかくどっかの周波数でスポイルされてる感じです。 遠くで演奏してる感じで安いシステムになったような、 もっと前で聴きたい。と思わせる。 つまり今までの状態は、いわゆる「まるで目の前で演奏してるよう」 だったのでありましょう。 この音が良いと思う人は是非ともアコースティック楽器を使った 楽曲とか(ジャズとか)そういう音楽で聴き比べてほしいです。 それに対してSACDの音質は悪くない。 最近SACD無しのCD再生のみの機種が出てきた理由と関係あるのか。 或いはCD再生では遊んでるのか、だとしたら音を作り過ぎイジリ過ぎの 感じでハズレるときがやたら多い印象です。 現在はCD再生を他デッキ(トラスポートとして)から本機DACと する事で良くなっています。 本機DAC部についてはこれから聴き比べるとして、 自分は長年トランスポートよりDACが重要と思っていた訳ですが、 これはとんでもない間違いです。 過去には数十万クラスのトランスポートが各社から出ていた時代が 有りましたが今はネットやPCからのビットパーフェクトが主流だから トランスポートが不要になっただけの事であって、CD再生において 高級トランスポートが不要になった訳ではありません。 これはお手持ちの機種を同じDACにつなぎ聞き比べれば判ります。 YOUTUBEなどでの「トランスポート不要論」はウソが有ります。 spdifはPC経由でビットパーフェクトになる仕組みなので、 CDトランスポートから直でDACではそうならないのです。 ネット経由や端末からの再生が増えた昨今ですが、実際には 楽曲のデータ容量比較でのコスパはCDはかなり良い部類に入るようで、 直感的でもあるのでCD再生能力に再び注目が集まるかもしれません。 という事で自分の使い方ではこの機種以外か、今のつなぎ方のように別途 ドライブ機を用意するのが良いと思われます。 結論: 本機は「多機能」「操作性」「SACD再生」に重きを置いていると思います。」

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K-05XD [シルバー]
  • ¥940,500
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
45位 4.24
(4件)
0件 2023/2/22  PCM/DSD/MQA
【スペック】
周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):70KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x161x357mm 重量:20.7kg 
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45シリーズの新たな幕開け

LUXMAN D-06uからの買い替えです D-07Xと迷いましたがN-05XDとの接続やマスタークロック等の発展性を考えて 本機に決定 【デザイン】 独特なデザインは好き嫌いの分かれる所です。 【音質】 D-06uに比べ、音自体の肉付きが増し、立体感が出ます。 小音量でも音痩せせず、音楽性を失いません。スピード感とエネルギーを 感じます。音の重心が下がり、ゆったりとした引き締まった低域を感じます。 【出力端子】 充分です 【操作性】 特に問題があるわけでは有りませんが、操作スイッチの感触、クリック音、 トレイの開閉動作音に価格相応の品位がほしいですね。 再生音とは直接関わらないところですが操作の度、ガッカリします。 極力リモコン操作をしています。 世界の高級ホテルのドアーマンが高級車と思う瞬間はドアの閉まる音だそうです。 【読み取り精度】 【サイズ】 アンプ並のサイズです。構造上、上背がおおきくなるのは痛し痒し。 【総評】 D-06uの音に不満があったわけでは有りませんが、N-05XDのDACの再生音 に感激し本機購入となり、期待通りの再生音を聞かせてくれます。 端子カバーが付属してないのがちょっと残念ですね。 OPT端子には必須うだと思いますが。 使用機器 DELA N50 N-05XD M-700u+702S2 MQ-300+HL5 Plus

5できのよいCDプレーヤー

【デザイン】 このどっしりとした風体と重さ(20kg以上)。 まあ、パネルがまとまってると思えない。 ブラックよりもシルバーの方が見映えはいいです。 【音質】 最高の音です。 【出力端子】 アナログ:RCA,XLR デジタル:RCA,XLR 【操作性】 ややボタンが小さすぎて押しづらい。 なんでこんなに小さいボタンにするかな!! 【読み取り精度】 問題なし。 【サイズ】 幅44.5cmx高さ16.1cmx奥行き35.7cm。重さ20.7kg。 【総評】 周波数特性が5Hz〜70KHzってものすごいです。 その波長は下も上も人の耳では聞こえないんだけど。 それだけのオーディオ回路を持ってるということでしょ。 液晶はフォントがきれいで読みやすいです。 高級機によくあるけど、電源トランスをデジ−アナ別個にしています。 おまけにコントロール回路用にも別のトランスを使ってる。 平滑部には大容量コンデンサ(25万マイクロファラッド)を使う。 つまり電源を強化していますので、まずノイズは発生しません。 ノイズレスのクリーンな音を楽しめます。 まあしかし、リモコンが良くできています。 分かりやすいし使いやすいんです。 それから、3点インシュレーターも良いできだと思いました。 ディスクトレイの動きもスムーズでたいへん良かった。

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K-05XD B [ブラック]
  • ¥960,300
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
45位 4.50
(2件)
0件 2023/2/22  PCM/DSD/MQA
【スペック】
周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):70KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:ブラック系 サイズ:445x161x357mm 重量:20.7kg 
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5ノイズレスのクリーンな音です

【デザイン】 このどっしりとした風体と重さ(20kg以上)。 まあ、パネルがまとまってると思えないけど。 【音質】 最高の音です。 【出力端子】 アナログ:RCA,XLR デジタル:RCA,XLR 【操作性】 ややボタンが小さすぎて押しづらい。 なんでこんなに小さいボタンにするかな!! 【読み取り精度】 問題なし。 【サイズ】 幅44.5cmx高さ16.1cmx奥行き35.7cm。重さ20.7kg。 【総評】 周波数特性が5Hz〜70KHzってものすごいです。 シルバーもあるんだけど価格が違うんです。 液晶はフォントがきれいで読みやすいです。 高級機によくあるけど、電源トランスをデジ−アナ別個にしています。 おまけにコントロール回路用にも別のトランスを使ってる。 平滑部には大容量コンデンサ(25万マイクロファラッド)を使う。 つまり電源を強化していますので、まずノイズは発生しません。 ノイズレスのクリーンな音を楽しめます。

4凝りすぎていると思うSACD/CDプレーヤー

とにかく大きくて重いSACD&CDプレーヤー製品で エソテリックらしい妥協の無い、はっきり言えば やりすぎとも思える凝った製品。 アナログ出力はプリアンプレベルなので電力は そこまで必要が無いのにトロイダルトランス×2 EIコアトランス×1と合計3個のトランスを搭載。 平滑用のコンデンサは250,000μFとそこらの プリメインアンプより強力な電源部。 ディスクドライブ部は同社のVRDSと呼ばれる ガチガチに固められた超重量級防振メカニズム品 ここまで凝ったプレーヤーなので出て来るサウンドは ノイズレスでディスク回転音もすごく静かで 滑らかに回転しているのが判る音。 最上級プレーヤーの一品。

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MCD600 45位 4.00
(1件)
0件 2018/8/29  MP3/WMA/WAV/DSD/PCM/FLAC/AIFF/ALAC
【スペック】
周波数特性(最小):4Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz(USB/OPTICAL)、96kHz(COAXIAL) 量子化ビット数:PCM:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB-A×1 カラー:ブラック系 サイズ:444x152x416mm 重量:12.8kg 
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4組み合わせるアンプはやはりマッキントッシュでしょう。

CD&SACDプレーヤー 可変出力端子も備えているのでパワーアンプ直結も可能 音質的には低音から高音までよどみなく出してくる SACDはCDに比べて繊細だけれどもやんちゃな元気さは CDになるのでそのあたりはお好みか。 ただアンプをマッキントッシュ以外につないで聴くと マッキントッシュらしさがかなり減少する。 この製品を選ぶ人は、おそらくマッキントッシュのファンであろうから そんな組み合わせはしないと思う。 マッキントッシュ同士の組みあわせで実にマッキントッシュらしい サウンドになる製品。 重厚なサウンド

お気に入り登録4K-03XD SEのスペックをもっと見る
K-03XD SE 45位 5.00
(1件)
18件 2024/5/14  PCM/DSD/MQA
【スペック】
周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x162x438mm 重量:28kg 
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5とことん突き詰めたプレーヤー

【デザイン】 サイズ的には大型筐体 中央にディスクトレイで右側に必要最少の操作ボタン配置 【音質】 正確なサウンドでノイズ感無し 後は好みの問題 【出力端子】 アナログはRCAとXLR各1系統 デジタルは光、同軸、USB3種 【操作性】 非常に静かでスムーズな動きのトレーときびきびとした 反応速度で気持ちが良い 【読み取り精度】 正確無比 【サイズ】 幅445mm 奥行438mm 高さ162mm 【総評】 とことん突き詰めたプレーヤーなのであとは同社の音が 好みなのかそうではないのかの問題だけ。

お気に入り登録9SACD 10 [シャンパンゴールド]のスペックをもっと見る
SACD 10 [シャンパンゴールド] 45位 5.00
(1件)
9件 2024/8/30  MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM
【スペック】
周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、PCM:384kHz(USB-B)、192kHz(同軸/光) 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit、PCM:32bit(USB-B)、24bit(同軸/光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB-A×1、USB-B×1 カラー:ゴールド系 サイズ:440x192x442mm 重量:33kg 
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5どっしり感にあふれる高級機で文句なしの音質

マランツのハイエンドCD&SACDプレーヤー製品 さずがハイエンド製品だけあって質感とかトレーの動作などが高級感にあふれている 所有した時の満足度は高い製品です。 サウンドについては、ノイズは感じられないクリアーな音色 買おうと思える値段では無いので聴かせてもらっただけ。 フロントマスクデザインについて言うと個人的には以前の方が好き。 サイズも重量も超ド級なので取り扱いは大変。

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Instant Disk Audio-CP2 [Black]
  • ¥19,800
  • ディーライズ
    (全9店舗)
60位 3.00
(1件)
1件 2023/12/11  MP3    
【スペック】
再生可能ディスク:CD-R、CD-RW ヘッドフォン出力: USB端子:USB Type-C×1 Bluetooth:Ver.5.1 カラー:ブラック系 サイズ:140x225x27mm 重量:0.454kg 
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3ポータブルサイズでスピーカーとバッテリー内蔵

ポータブルサイズのCDプレーヤーでスピーカーを内蔵 してはいるがあくまでも確認用レベルで決して スピーカーから良い音を楽しもう的では無いし、モノラル仕様。 メインはやはりBluetooth機能でBluetoothヘッドフォン で聴くのが正しい姿だろう。 Bluetooth以外にも3.5mmステレオミニジャック端子あり 有線式のヘッドフォン接続も可能。 バッテリーを内蔵しているので電源不要で6時間前後の 稼働も可能であり、ポータブルが主の製品。 音は普通に良いが、モバイル用途と言っても再生時に 振動を与えると普通に音飛びするので再生時はどこかに 置いて置く必要がある。

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EC Mini [ブラック]
  • ¥42,336
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
60位 4.33
(3件)
24件 2023/11/29  DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE  
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit アナログ出力: バランス出力:4.4mmバランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB Type-C×2 Bluetooth:Ver.5.0 カラー:ブラック系 サイズ:155x35x190mm 重量:1.2kg 
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5ミニ・サイズの本格派のCDプレーヤーです

CDリッピングは面倒と思い、ヘッドフォン接続で聴ける、小型で高性能のCDプレーヤーを探し始めました。 この過程で、ミニ・サイズですが、本格派のCDプレーヤーとして、オーディオ・ファンに注目されている、本機種の存在を知り、値段も手頃なので購入しました。 ヘッドフォンはDENON AH-D9200を使用し、アンバランス接続でクラシック音楽(J・S・バッハ:ヴァイオリン協奏曲集(ヒラリー・ハーン)、小山実稚恵「モノローグ」(SACDハイブリッドディスク))を聴きましたが、とても上品な音質だと思いました。 CDでギャップレス再生が出来ないとの報告が有りますが、私が聴いたCDでは、次の曲との無音空間でブチッと鳴って途切れる現象は無かったので、この点については分かりません。 ※【追記】ベートーヴェン交響曲「田園」の第3楽章から第4楽章への移りめ、ピアノ協奏曲「皇帝」の第2楽章から第3楽章への移りめで、ギャップレス再生が出来ないことを確認しました。ブチッという雑音は無く、無音箇所が生じて音が途切れるという感じです。しかし、この程度は自分的には許容範囲です。 また、Super Audio専用のディスクは再生出来ませんが、Super Audio層とCD層の両方を記録したハイブリッドディスクでは、CD層での再生が可能です。 操作は基本的に、CDプレーヤー本体のボタン及びタッチパネルで行いますが、タッチパネルの感度はウォークマンAシリーズと同じような感じで、悪くもないが良くもないといった感じです。 私はクラシック音楽全般がメインですが、このプレーヤーに巡り会えて、幸運だったと思いました。

4〇〇が出来なかったレビューは当てにならない

【デザイン】 イジェクト機構が壊れた時にCDを取り出せなくて本体を破壊するしか無いのが欠点ですが やはりスロットイン方式は格好良い。 最低限のタッチパネルとヘアライン加工の本体で中々の高級感。 シンプルで好きです。 【音質】 かなり主観的ですがピアノの音の伸び、 空間の雰囲気等CDの出来によりますがちゃんと再現されていると感じました。 【出力端子】 RCA、バランス端子、アンバランス端子、Bluetooth等一通り揃っています。 手軽にUSBメモリ音源、マイクロSD音源、CD音源を高音質でポータブルに再生出来るのはとてもすごい事だと思います。 【操作性】 最近スマホの追従性のタッチパネルに慣れたせいか非常に悪く感じる。 どうしても操作からワンテンポ遅れて反応する。 またスワイプ動作をする際もパネルが小さくて反応域が狭いので失敗する事もたまにある。 もういっそ物理ボタンで良かったのでは?と感じる。 しかしそれをすれば部品点数が増え見た目も悪くなることも理解出来るのでバランスが難しいですね。 【読み取り精度】 低品質なメディアを所持していないので無評価 【サイズ】 CDプレイヤーとしては気持ち大きめ? こんなものかと。 それよりもバッテリーを搭載しているので見た目より重く感じる。 【総評】 ファームウェアのアップデート後ではCDのギャップレス再生をするか否かを切り替える機能が追加されたりと今どきのハイテクプレイヤーの印象。 操作マニュアルやアップデートの仕方も最低限。 今どきの海外製らしい製品です。 1点気になるのはWindwosPCと繋げて再生するには専用ドライバーが必要なのですが それが常駐型でした。 ドライバーでプログラムを常駐させるのは気に食わないので PC用のUSB-DAC機能は一度試して以降使用していません。 入力元、出力先もその都度切り替える必要がありますし、操作性も良いとは言えません。 購入前に読んだあれが出来ない、これが出来ないといったレビューはそもそも操作を正しく出来ていないのでは?と感じる製品でした。

お気に入り登録1R-CD100 CD Playerのスペックをもっと見る
R-CD100 CD Player
  • ¥63,800
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
60位 -
(0件)
0件 2025/8/18       
【スペック】
再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA USB端子:USB Type-C×1 カラー:シルバー系 サイズ:175x45x167mm 重量:1.2kg 
お気に入り登録37CD-200SBのスペックをもっと見る
CD-200SB
  • ¥77,000
  • サウンドハウス
    (全4店舗)
60位 4.45
(3件)
0件 2012/9/28  WAV/MP3/MP2/WMA/AAC    
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:WAV/MP2/MP3/AAC/WMA:48kHz 量子化ビット数:WAV:16bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光出力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB×1 カラー:ブラック系 サイズ:481x94.5x298mm 重量:4.7kg 
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5全てにパーフェクトな一品!

ダビングに掛けてはこれに敵う機種は他に有りません (他機種も色々持ってますがこれが一番簡単!) CD入れて、ダビングボタン押して、コピーしたいフォルダー選べば後は勝手に一曲づつダビングしてくれます。 本機で認識してくれるダビングフォルダーの名称は、album001〜album010 の10個迄ですので、 ダビングが済んだフォルダー名をパソコンで、album011〜とかに書き換えればCD 100枚分でも問題無く簡単に同じメディア(SD、USB)にダビング続行し、再生もオールプレイを選択すれば全ての曲を一日中端から再生してくれます。 勿論他機種や、パソコンでも問題無く再生可能です。 MP3でSDカードやUSBにダビングしても無圧縮状態でファイル化されていますのでCDの原音通りの音で再生してます。 当方は、他のPA機器と組み合わせて8Uのラックマウントで使用しておりますが、ミキサー+マルチグラフィックイコライザー+パワードスピーカーとの組み合わせは相性良く抜群のサウンドを奏でています。 同社のVRDS搭載のCDプレーヤーも所持していますが出力側のシステムがしっかりしていれば当機でも出て来る音は変わりません。 特にCDを沢山お持ちの方はこれ一台有れば大変重宝します。

5BGM再生に特化したプレーヤー

【総評】 業務用と謳っています。 CD,SD,USB対応のプレーヤーです。 筐体はラックマウントです。 高さがないので各ボタン類が小さいです。 ボタン配置を覚えるまではたいへんです。 フロントパネルに装備された数字ボタンを押します。 CDのダビング機能も搭載している。 メディアプレーヤー部は回転機構を持たないです。 加えて、オーディオCDだけでなくデータCDの再生にも対応します。 行きつけのお店でこれでBGMを流しています。 マスターに聞いても文句なしにすばらしい機材だと褒めていました。 しずかに音楽を楽しめると喜んでいますよ。

お気に入り登録9EC Zero T [ブラック]のスペックをもっと見る
EC Zero T [ブラック] 60位 5.00
(1件)
0件 2025/7/ 3  DSD/PCM  
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:768kHz 量子化ビット数:32bit 光出力: 同軸出力: バランス出力:4.4mmバランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB Type-C×2 Bluetooth:Ver.5.3 カラー:ブラック系 サイズ:158x28x150mm 重量:0.669kg 
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5NW-WM1ZM2の親戚?

レビューする人が少なそうなので、私としては珍しくレビューしてみたいと思います。 あくまでも評論家っぽくではなく、私のマイペース全開で。 私が愛用しているDAPはNW-WM1ZM2で、イヤホンは聴かないので、ヘッドホンのラインナップはFOCALのSTELLIA、TAGOのT3-01、MEZEの99Classics、もう手放してしまいましたがSONYのMDR-Z7M2の4機種と、それらを絡めてレビューしますと。 簡単に言って、NW-WM1ZM2の音質が好きな方はこのポータブルCDプレーヤーの音質もかなりの確率で好きになると思います。ウォークマンよりパワーがある、それ以外にはそんなに音質は変わらないと思えるくらいなので。スケールが大きいと感じるのは、たぶんパワーの差でしょうから。 パワーが要らない順にヘッドホンを並べるなら、99Classics→STELLIA→T3-01→MDR-Z7M2となりますが、STELLIAまではNW-WM1ZM2の小気味よさの魅力のほうが上かな。T3-01くらいからは、そろそろパワー十分なEC Zero Tがいいかな。MDR-Z7M2に至っては、パワーのみの差で、明らかにEC Zero Tがいいよな。だってNW-WM1ZM2じゃ全然鳴ってないんだもん、という感じです。 そんなわけで、中華DAPのようにパワーのあるDAPが欲しいけど、でも操作やら液晶表示やら故障やらアフターサービスやら不安がいっぱいだからなあ。そう思っている方は、少なくとも操作や液晶表示がどうのこうのという心配はないと思うので、この製品は大いにおススメできます。故障率もそんなに変わらないと思いますし。取扱説明書はシンプル過ぎて、最初こそ戸惑うかもしれませんが。 ポータブルCDプレーヤーは、この価格にしてこの音質、このパワーともに獲得できており、「あんなにも高価格なDAPたち、あれはいったいなんなんだ」と腹が立ってくるほどです。ポータブルCDプレーヤーでももっと安い、例えばFIIOあたりのプレイヤーでも満足できるのかもしれませんが、それだと中途半端になる可能性もあると思いますので、私としては「はじめからこの製品にしてみては?」というのが本音です。真空管のないバージョンでも、それはそれでなんとかなるかもしれませんが、こっちの存在が気になって結局買ってしまう、なんてことになると損ですし。 ちなみに設定ですが、PHILE WEBにも書いてありましたが、「真空管」と「トランジスタ」の差より「OS」「NOS」の差のほうが大きいと私も感じました。そして私は「OS」にして解像度等を確保し、「真空管」であたたかさ、聴きやすさを確保しています。精神衛生的にも、せっかくこの製品を選んで「真空管」を設定しないのは少し悲しい気がしますが、そこは人それぞれ好みというものがあるでしょう。 以上、ご参考になれば幸いです。 (同レビューは、せっかくなのでe☆イヤホンのレビュー欄にもコピペしとこうと思います。)

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SS-CDR250N 60位 4.57
(2件)
0件 2017/5/17  MP3/WAV/BWF  
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:MP3:48kHz、WAV/BWF:96kHz 量子化ビット数:WAV/BWF:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA 同軸入力: 同軸出力: アナログ入力: アナログ出力: バランス入力: バランス出力:XLR3極バランス LAN端子: ヘッドフォン出力: USB端子:USB Aタイプ(USB2.0)×1 カラー:ブラック系 サイズ:482.6x45x300.5mm 重量:3.2kg 
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5再生よりも録音にすぐれた機能を持つ

【総評】 ラックマウント仕様です。 ネットワーク機能や多彩なリモートコントロールに対応した、 2チャンネルレコーダー/プレーヤー。 録音、再生メディアには汎用性の高いSDカードとUSBフラッシュメモリ。 なおSDカードスロットはデュアルです。 だからミラー録音もリレー録音もできる。 マイク入力もできます、ファントム電源も供給できる。 基本機能のCD再生に不足はありませんから。 他の機能が充実してるんで忘れがちですけど。

4外部コントロールが可能

業務用向け SDカードレコーダー、プレーヤー サーバーと連携もできる。 自動録音や自動再生も可能。 専用アプリが必要だがリモートコントロール マイク入力も装備 再生されるサウンドも嫌味が無くていい。

お気に入り登録2CD3 3.0 [シルバー]のスペックをもっと見る
CD3 3.0 [シルバー]
  • ¥314,100
  • アバックWEB-SHOP
    (全10店舗)
60位 5.00
(1件)
0件 2024/4/15       
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光出力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス カラー:シルバー系 サイズ:435x111x335mm 重量:11.7kg 
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5CD挿入口が天板部にあるトップローディング式製品

CD挿入口が天板部にあるトップローディング式製品 デザイン的にはそれ以外は割と標準的なフロントパネルや 操作ボタン。 製品機能面での特徴としてベルトドライブ方式でディスク回転 させています。 そしてCDの上からCDスタビライザーを載せて回転の安定化が はかられています。 サウンドは微細な部分まで明瞭に描かれています。 あまりパワフルと言うよりは繊細さの方が強いサウンド傾向かな サイズ 幅435mm 奥行335mm 高さ111mm 重さ11.7kg

お気に入り登録6VRDS-701-B [ブラック]のスペックをもっと見る
VRDS-701-B [ブラック] 60位 4.52
(2件)
17件 2023/3/29  DSD/PCM/MQA  
【スペック】
周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):80KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB C端子×1 カラー:ブラック系 サイズ:444x111x333mm 重量:11.1kg 
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5脚色しない素直な音(一部修正)

【デザイン】 他の機種とバランスが取れないデザインですが、 慣れればそんなに気にしなくなりました。 【音質】 非常にフラットな音だと思います。若干エネルギッシュに感じます。 DAC設定で好みの音に調整はできますが、全体的には音場空間は広さを 出すのではなく前目でモニター的な音出しをしています。 あまり脚色していないのでスピーカーやアンプの特徴は維持できると思います。 【入出力端子】 USB(タイプC)DACもあり十分です。出力はXLRもあるので色々と楽しめそうです。 【操作性】 設定が20くらい有るのですが、ダイヤル等で一つずつ送りながら項目を選択するので、もう少し階層別に設定できる方が良かったです。 【読み取り精度】 購入して約3週間、毎日1時間は聴いてますがエラーは一度もありません。 【サイズ】 奥行が若干短い程度でアンプの脚がギリギリのるサイズでした。 【総評】 試聴はできるだけ環境に近いシステムで設定してもらい、モニター用のヘッドホンでも聴いてみました。他にSL-G700M2とSACD 30n、D-03Xを試聴しましたが、一番素直な音の当機に決めました。 個人的にはCDプレーヤーはあまり脚色しないものがよいと思っています。

4音的には硬めのキッチリとした音で隙の無いサウンド

エソテリックのV.R.D.Sメカニズムドライブが良いなあと 思ってみるものの高額すぎて悩んでいる方向けに エソテリックの製品を考えればお安く買える廉価版かな。 元々の会社が同じグループなので出来たことでしょう。 単体CDプレーヤーとしてみれば高額に分類される価格帯なのに SACDには非対応、MQAフルデコーダー対応したので SACDの現状を考えれば不要判断は良かった気がする。 高性能なDAC機能もあるので使い勝手は良い。 音的には硬めのキッチリとした音で隙の無いサウンド。 でもCDプレーヤーとして購入するには中途半端感は感じるし この現状でCDプレーヤーの必要性には悩むところはあり。

お気に入り登録K-03XD SE Black Editionのスペックをもっと見る
K-03XD SE Black Edition 60位 -
(0件)
0件 2025/11/26  PCM/DSD/MQA
【スペック】
周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:ブラック系 サイズ:445x162x438mm 重量:28kg 
お気に入り登録6SACD 10 [ブラック]のスペックをもっと見る
SACD 10 [ブラック] 60位 5.00
(1件)
9件 2024/8/30  MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM
【スペック】
周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、PCM:384kHz(USB-B)、192kHz(同軸/光) 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit、PCM:32bit(USB-B)、24bit(同軸/光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB-A×1、USB-B×1 カラー:ブラック系 サイズ:440x192x442mm 重量:33kg 
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5どっしり感にあふれる高級機で文句なしの音質

マランツのハイエンドCD&SACDプレーヤー製品 さずがハイエンド製品だけあって質感とかトレーの動作などが高級感にあふれている 所有した時の満足度は高い製品です。 サウンドについては、ノイズは感じられないクリアーな音色 買おうと思える値段では無いので聴かせてもらっただけ。 フロントマスクデザインについて言うと個人的には以前の方が好き。 サイズも重量も超ド級なので取り扱いは大変。

お気に入り登録5K-01XD SEのスペックをもっと見る
K-01XD SE 60位 5.00
(1件)
2件 2024/5/14  PCM/DSD/MQA
【スペック】
周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x162x438mm 重量:31kg 
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5贅沢に良いと思える事はすべてやりつくした製品

【デザイン】 中央にディスクトレイ開閉部 左に電源、右に操作ボタン配置 【音質】 全てのディスクデジタルを余すところなくアナログ化 ノイズは皆無 【出力端子】 アナログ出力 RCA/XLR デジタル出力 同軸/XLR デジタル入力 光/同軸/USB 【操作性】 静かに素早く動くので心地よい 【読み取り精度】 問題なし 【サイズ】 445mm 438mm 162mm 【総評】 とにかく巨大で重い(31kg)くてディスクプレーヤーとは思えないほど 贅沢に良いと思える事はすべてやりつくした製品 これ以上は求めるものは無いでしょう。

お気に入り登録1AQWO2 [ブラック]のスペックをもっと見る
AQWO2 [ブラック] 60位 -
(0件)
0件 2025/10/ 6  PCM/DSD/MQA
【スペック】
周波数特性(最小):10Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 光入力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス LAN端子: USB端子:USB(タイプB) ×1 カラー:ブラック系 サイズ:425x130x415mm 重量:15kg 
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SOUND WARRIOR SWL-CA1
  • ¥71,500
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
-位 4.57
(2件)
0件 2019/12/18  PCM  
【スペック】
サンプリング周波数:リニアPCM(入力):192kHz(同軸)、96kHz(光) 量子化ビット数:リニアPCM(入力):24bit 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: USB端子:USB Aタイプ×1 カラー:シルバー系、ブラック系 サイズ:290x38x208mm 重量:1.6kg 
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5コンポでの音にしびれました

【総評】 ほぼA4サイズのCDプレーヤーです。 しかも高さが3cmしかありません。 なので、当然の仕様としてスロットイン式です。 なんかむりやり薄くしたんじゃないの??? って、思えてしまうほど。 前面パネルはきわめてシンプルです。 いろんなダイヤルなど配置できないでしょうから。 まあ、シリーズに連なるアンプやスピーカーと組み合わせればシステム完成。 ただし、アンプは薄くはないですよ(SWL-AA1)真空管アンプだし。 横幅が同じサイズってことなんですし、カラーリングも同じ。 オススメされてるシステムで試聴させてもらいましたけど。 CDローディングがしなやかで音はしないし、まして回転音はまったくない。 さすがに真空管アンプでの音のやわらかさを感じた。 って、真空管という先入観があったからそう感じたかもしれません。

4コンパクトな製品

横幅290mmのコンパクトサイズCDプレーヤー。 重量も1.6kgとかなりの軽量製品。 小型サイズなので電源を本体内部に入れられなく ACアダプターで駆動。 サウンドは割と普通。 とにかくコンパクトにまとめたい人向け。

お気に入り登録16Belt Drive CD Player CD5 [ブラック]のスペックをもっと見る
Belt Drive CD Player CD5 [ブラック] -位 4.88
(6件)
11件 2015/11/ 5  PCM/DSD  
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz(COAXIAL/TOSLINK)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:24bit(COAXIAL/TOSLINK)、32bit(USB) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB2.0×1 カラー:ブラック系 サイズ:435x109x335mm 重量:8.6kg 
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5素っ気ないけど、まじめな奴

【購入の背景】 大事に使ってきたGT-CD2が逝ってしまった。バブル末期の物量投入時代の産物。 30年頑張った老体からガリガリ、ギーコギーコと異音がしはじめ とうとうCDを認識しなくった。うんともすんとも言わない。 メーカーに問い合わせてみたが、残念ながら修理不可との回答。 捨てる気にはならないが、いつか治せることを期待して、こいつはしばらく休眠扱い。 残るは親父の形見でもあるcdp-x555es。こちらも30年選手。 使用頻度が少なかったせいか、まだまだ元気に再生してくれるけど フロントローディング方式の宿命、トレイ開閉の動きが怪しくなってきた。 いまのうちに1台購入しておくか....。 CDプレイヤーの選択肢も今後もっと減っていくかもしれない 【購入の経緯】 予算は20万円まで。縮小しつつあるCD市場に支払える限界。 オーディオコーナーを数件のぞくが、国産メーカーでこの価格帯で 勝負している大手メーカーはD社かM社くらいのもの。 しかも普及価格帯の機種は海外製造品が増えている。 古き良きを知るものとしては「MADE IN JAPAN」は譲れない。 いっそのことCDを全部PCに取り込んでネットワークプレイヤーに乗り換え.... なんて考えも浮かぶが、味気ないというか、素っ気ないというか、 いまいち乗り気がしない。 候補を設計が新しいD社の1700と、後継機待ちの状態にあるけど内部構造がしっかりしている2500に絞る。 だが私の駄耳には、この2機種の優劣がわからない。 今日こそ決めるぞと飛び込んだショップで、「でしたら」と勧められたのが、 この「CD5」 【購入時の懸念事項】 ・ベルトの耐久性 CECがベルトドライブに長年こだわっているのは知っていたが やはりベルトの耐久性が一番気になる。 CDに乗せるスタビライザーは持ってみると結構ずっしりしている。 こんな重いものを細いベルト一本で回すとなるとベルトにかかる負荷も相当では....。 ・設計の古さ 発売から10年経ってるロングセラー。果たしてその実力は? 【購入の決め手】 ・ベルトの耐久性 耐用年数は約5年くらいとのこと。しかもこの機種は自分でベルト交換できるので修理扱いにはならない。 ・トップローディング GT-CD2に続くトップローディング。しかも手動開閉ですからCDプレイヤーの宿命であるローディング機構が壊れる心配なし。 ・ちょっと人とは違うもの 大手メーカーの評価の高い製品なら間違いないことはわかっているが、人が見たとき「ナニコレ?」と言われるようなものに手を出してみたくなる性分 【音質】 悪い意味ではなく「いたって普通」。そこがいい。 メーカー側の意図的な味付け、脚色、これが「いい音ですよ」的な押し付けを感じない。 信号を丁寧に取り出して変換しておいたので、あとはアンプやスピーカーの組み合わせでいかようにも料理してくださいと言ってるような気がする(あくまで主観) 【意外と多機能】 シンプルなデザインなので、一見CD再生専用機?と思ってしまうが ・アナログ出力はRCAとバランス ・デジタル出力は光と同軸 ・そしてデジタル入力(USB/光/同軸)がついてるので、DSD対応のD/Aコンバータとして使えます。 ・最近減りつつあるヘッドホン端子もついてる 【まじめな会社?】 ・がっちりと梱包された箱を開けたとき、この会社まじめか?と感じた ・「PDF見てね」で取説が簡素化されてる昨今、PCのセッティング方法の手順までしっかりと丁寧に説明している取説を見たとき、この会社まじめか?と感じた ・素っ気ないほどのデザインと分厚い鉄板の筐体を手にしたとき、この会社まじめか?と感じた

5古いジャズが何より楽しい

【デザイン】みたまんま。価格もあり、少々安っぽい外観や仕上げは仕方ない。 【音質】古いジャズを聴くには、私としてはこれしか無いという音が出てくる。長らくA730を使用も、これに乗り換えた。音は太く豊か、中域は充実しており、なんというか細く神経質なところがない。ブルーノートはいかにも楽しい。他方、ECMの愛好者にはほかにもっと良い機種があろう。当方の環境は、真空管アンプ(we300b復刻)、D130の2発+LE175の環境であり、他の環境では不明。ガラード+オルトフォンのアナログから切り替えて、バランス的な違和感は無い。 【出力端子】必要にして十分。PCと繋いでWeb会議も可能。 【操作性】重りを乗せる儀式があるが、こうしたものだと、こちらが慣れれば良い。 【読み取り精度】時々読まないディスクがあるが、ディスクをよく拭き取ることで、だいたいかかる。 【サイズ】薄くて圧迫感は無い。 【総評】厚い杉板に乗せて使用中。それなりに工夫も必要か。アナログライクな音に偽り無し。古いジャズがこのように楽しい機種をほかに知らない。

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CD-6010
  • ¥205,800
  • サウンドハウス
    (全1店舗)
-位 4.57
(2件)
0件 2013/1/ 7       
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-DA 同軸出力: ヘッドフォン出力: カラー:ブラック系 サイズ:483x94x303mm 重量:4.9kg 
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5業務用の優れた機能搭載

【デザイン】 ラックマウント機材のデザインはほぼすべてがかっこいいです。 小さいパネルに機能を詰め込んでる。 【音質】 放送や業務仕様なので音質はいいです。 【出力端子】 放送用のアンプに繋げるので不足はありません。 【操作性】 これは非常にむずかしいです。 初見の方では手に負えませんね。慣れないとむずかしい。 【読み取り精度】 業務用は精度はきちんとしています。 【サイズ】 たしかに横長だけどちゃんとラックにマウントできるから。 【総評】 本機の特徴にポン出しがありますね。 CDのどこからでも再スタートできるって機能です。 いがいとこの機能は使い勝手がいい。 現場の要求にすばやく応えることができる・・・

4特殊な操作が可能なCDプレーヤー品

ラックマウントができる薄型のCDプレーヤーで 多用な操作が可能で一例としては、 キューポイントフラッシュスタートが可能 曲頭フラッシュスタートだけでなく、任意のポイントから フラッシュスタートが可能となっている。 出力はバランス(XLR)とアンバランス(RCA)両方 備えている。 サウンドはフラットでクセが無い音色で再生してくれる CDプレーヤー製品。

お気に入り登録1M2scd [シルバー]のスペックをもっと見る
M2scd [シルバー] -位 3.00
(1件)
0件 2019/11/21       
【スペック】
周波数特性(最小):10Hz 周波数特性(最大):20KHz 光出力: 同軸出力: アナログ出力: カラー:シルバー系 サイズ:440x100x375mm 重量:6.65kg 
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3DAC機能欲しければ上位機種(M3)を選択。

ミュージカルフィデリテイ M2scd CD Player 音質的には上位のM3scdに匹敵するサウンドできちっと細部まで 再生する能力がある。 しかしながら機能的にはDACの機能(デジタル入力)が無く デジタル出力のみとなる。 またM3との比較で重量も3kg以上軽いので電源系などが簡略化 されているのではとも思う。 これで音質的にM3に肉薄しているのはさすがと言う気がする。 あと実売価格のカラクリが良く判らないのだが、シルバー色品だと 現在価格COMにてM3との差が2万円程度しか無い? 

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M2scd [ブラック] -位 3.00
(1件)
0件 2019/11/21       
【スペック】
周波数特性(最小):10Hz 周波数特性(最大):20KHz 光出力: 同軸出力: アナログ出力: カラー:ブラック系 サイズ:440x100x375mm 重量:6.65kg 
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3DAC機能欲しければ上位機種(M3)を選択。

ミュージカルフィデリテイ M2scd CD Player 音質的には上位のM3scdに匹敵するサウンドできちっと細部まで 再生する能力がある。 しかしながら機能的にはDACの機能(デジタル入力)が無く デジタル出力のみとなる。 またM3との比較で重量も3kg以上軽いので電源系などが簡略化 されているのではとも思う。 これで音質的にM3に肉薄しているのはさすがと言う気がする。 あと実売価格のカラクリが良く判らないのだが、シルバー色品だと 現在価格COMにてM3との差が2万円程度しか無い? 

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X-CD5(S) [シルバー]
  • ¥215,800
  • フジヤエービック
    (全5店舗)
-位 4.50
(2件)
0件 2022/10/31  MQA    
【スペック】
同軸出力: アナログ出力: カラー:シルバー系 サイズ:420x73x237mm 重量:4.8kg 
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5きれいな音でした

【デザイン】 やたらと薄いんです・・・ それでもデザインはよくできてると思うんだけど。 【音質】 いい音ですよ。 【出力端子】 アナログ:RCA デジタル:COAXIAL 【操作性】 パネルで容易に操作できるけど、リモコンでも簡単操作。 リモコンの形は良くないと思うけど。 【読み取り精度】 確実に読めます。 【サイズ】 幅42cmx高さ6.2cmx奥行き22cm。重さ4.8kg。 【総評】 ま、狭い部屋に置くにはこの薄さはいいです。 ノイズ低減が効いてるのかな・・S/N比が良いです。 つまりノイズが聞こえないんです。 非常にきれいな音が聴けます。

4シンプルなフロントパネルデザインに好感が持てる

聴かせてくれる音色は、芯がしっかりとした音 低音から高音までまんべんなく出ているフラット再生。 音の解像度的は細部に少し崩れる処が聴かれた。 外観的にはシンプルなフロントパネルのデザイン 横幅はフルサイズモデルサイズだが高さがは 73mmと薄めの仕上がり。 重量 4.8kg 機能的には、MQA-CD対応 CDトランスポート機能を謳っていて他社のDAC等と 組み合わせてその変化を楽しむのも面白そうである。

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CDP-9 [ブラック] -位 4.00
(2件)
0件 2018/2/ 8  PCM/DSD    
【スペック】
周波数特性(最小):10Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸デジタル/光デジタル) 再生可能ディスク:CD-DA 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB×1 カラー:ブラック系 サイズ:235x55x281mm 重量:2.3kg 
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5DACを装備した高機能CDプレイヤー

【デザイン】 右にボリューム、センターにCDトレイ、左に機能ボタンがあるすっきりとしたデザイン、ブラックとシルバーがあります。Soundgenicとあわせるためブラックを購入。ディスプレイに入力やサンプレイングレートが大きく表示されるので操作が分かり易いデザイン。 【音質】 出てくる音は見かけとは違いしっかりとしたサウンドで響き、余韻の表現が良いです。ボーカルやピアノが特にハマりました。エージングはかなり時間がかかり、電源をいれてから1時間くらいすると本領を発揮します。 CD専用機はSONY CDP-555ESD、Marantz CD-99SE Limited、PHILIPS LHH900R、CEC TL51XRと渡り歩いてきましたが間違いなく音質は一番です。 入力毎にサンプリングレートをコンバートする機能があり、いつもの曲を違った気分で楽しむことができます。 【出力端子】 3.5mmイヤホンがあるのでアンプを立ち上げずにすぐに聴くことができるのがディスク派の私にはとても便利です。 アンプとの接続にアンバランスケーブルを使用する場合は、一方の端子のシールドが切れているタイプ、いわゆるシールド切りのケーブルを使用するようにとのことです。NuForce IC700Rを使用したのですがこれはとても効果がありました。 【操作性】 各入力毎に0.5dB刻み/99段階で音量レベルをボリュームで調整でき、入力毎に記憶させるとことができ便利です。リモコンに10キーがないのでCDのトラックを選択するときはトラック移動のボタンを複数回押す必要があります。 USB接続でDACとしてDSDファイルを聴く場合はMac、Soundgenicを接続したときはDopになり5.6MHzまで、WindowsでASIOのときに11.2MHzのDSD再生が可能です。 【読み取り精度】 読み取りは非常に速く、中古のクラシックのCDもなんなく再生。いままで読み取れないディスクはありませんでした。 【サイズ】 コンパクトなのでデスクトップでの使用も可能。サイズが小さいので不安でしたが音を聴いて不安はふっとびました。 【総評】 ES9028Q2Mを使用したDACを装備した高機能CDプレイヤー、ディスク派でSACDとMQAが必要ない方に一度聴いていただきたい逸品。 試聴には前述したアンバランスケーブルや電源ケーブルの注意事項(アースをうかす)を販売元のウェブサイト(NuPrime CDP-9 とパワーアンプとの接続方法について)で確認し必要に応じてとりいれて音を確認したい。

3少しお値段に疑問あり。

NuPrime社 CDP-9 CD専用プレーヤー。 サイズ 幅が235mm 奥行281mm 高さ55mm 重量2.3Kgとハーフサイズ& 薄型コンパクトな製品でしかも割と軽量。 重けりゃ良いと言うものでは無いが、ある程度の重量が無いと 振動の抑制等に不安を感じてしまうところはある。 本国での価格は調べていないが日本での販売価格を見るとちょっとね。 CDディスクプレーヤーが本来の製品ではあるが、デジタル入力を 同軸 光 USBなど備えておりDACとしても使える。 またボリュームがあるので、CD及びDACのプレーヤーとして パワーアンプ直結が可能。 音的には解像度もあり繊細な所まで出ている様に思えるがその精度 クリアさ等は価格見合いかと言うと少し違う気もする。 もう少し低めの価格設定なら良かったかなあ。

お気に入り登録1CD15 PRISMA TAN/K [チタン]のスペックをもっと見る
CD15 PRISMA TAN/K [チタン] -位 4.50
(2件)
0件 2019/4/ 4  WAV/LPCM/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/MP4(AAC)/WMA/OGG/DSD  
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz 量子化ビット数:PCM:24bit 光出力: 同軸出力: アナログ出力: LAN端子: USB端子:USB-TypeA×1 AirPlay: Spotify: カラー:シルバー系 サイズ:350x73x312mm 重量:6.6kg 
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5簡単操作で使いやすい

【デザイン】 パネルの真っ正面にスロットがあるっていいですね。 【音質】 普通に良い。 【出力端子】 アナログ:RCA デジタル:RCA、TOSLINK 【操作性】 ボタンが少ない・・・だから誰にでも分かる操作。 【読み取り精度】 問題なしです。 【サイズ】 幅35cmx高さ7.3cmx奥行き32.9cm。重さ6.6kg。 【総評】 超簡単操作のスロットインです。 スロットドライブは定評あるフィリップス社製を採用する。 プロ用のメカと言っていますね・・・ 周波数特性は20Hz〜20KHzと普通です。 性能のいいインシュレーターが目立っています。 振動を極力排除してノイズを減らす工夫が見られる。 なかなか使いやすい機種です。

4ネットワークプレーヤーとしても使用したい方向け。

PRIMARE社のCDプレーヤー。 サイズ 幅350mm 高さ73mm 奥行312mm 重量6.6kg あまり日本メーカー企画の製品では見かけなくなった横幅の製品。 フロントパネルは必要最低限のもののみ。 ヘッドフォン端子も無し。 デジタルアウト端子 光と同軸あり、最近みかけるデジタルイン端子無し。 その代わりUSB(TypeB)とLAN端子あり。 ネットワークプレイヤーにもなり、メーカー文言曰く 「ネットワークプレイヤーに興味がありながら、CDの魅力も捨てきれない方」 向けにとの事らしい。 サウンドは爽やかなサウンド、裏を返すと力強さは少し控え目と言った所。 ネットワークプレーヤーに興味がある方には良い

お気に入り登録2CDP-9 [シルバー]のスペックをもっと見る
CDP-9 [シルバー] -位 4.00
(2件)
0件 2018/2/ 8  PCM/DSD    
【スペック】
周波数特性(最小):10Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸デジタル/光デジタル) 再生可能ディスク:CD-DA 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB×1 カラー:シルバー系 サイズ:235x55x281mm 重量:2.3kg 
この製品をおすすめするレビュー
5DACを装備した高機能CDプレイヤー

【デザイン】 右にボリューム、センターにCDトレイ、左に機能ボタンがあるすっきりとしたデザイン、ブラックとシルバーがあります。Soundgenicとあわせるためブラックを購入。ディスプレイに入力やサンプレイングレートが大きく表示されるので操作が分かり易いデザイン。 【音質】 出てくる音は見かけとは違いしっかりとしたサウンドで響き、余韻の表現が良いです。ボーカルやピアノが特にハマりました。エージングはかなり時間がかかり、電源をいれてから1時間くらいすると本領を発揮します。 CD専用機はSONY CDP-555ESD、Marantz CD-99SE Limited、PHILIPS LHH900R、CEC TL51XRと渡り歩いてきましたが間違いなく音質は一番です。 入力毎にサンプリングレートをコンバートする機能があり、いつもの曲を違った気分で楽しむことができます。 【出力端子】 3.5mmイヤホンがあるのでアンプを立ち上げずにすぐに聴くことができるのがディスク派の私にはとても便利です。 アンプとの接続にアンバランスケーブルを使用する場合は、一方の端子のシールドが切れているタイプ、いわゆるシールド切りのケーブルを使用するようにとのことです。NuForce IC700Rを使用したのですがこれはとても効果がありました。 【操作性】 各入力毎に0.5dB刻み/99段階で音量レベルをボリュームで調整でき、入力毎に記憶させるとことができ便利です。リモコンに10キーがないのでCDのトラックを選択するときはトラック移動のボタンを複数回押す必要があります。 USB接続でDACとしてDSDファイルを聴く場合はMac、Soundgenicを接続したときはDopになり5.6MHzまで、WindowsでASIOのときに11.2MHzのDSD再生が可能です。 【読み取り精度】 読み取りは非常に速く、中古のクラシックのCDもなんなく再生。いままで読み取れないディスクはありませんでした。 【サイズ】 コンパクトなのでデスクトップでの使用も可能。サイズが小さいので不安でしたが音を聴いて不安はふっとびました。 【総評】 ES9028Q2Mを使用したDACを装備した高機能CDプレイヤー、ディスク派でSACDとMQAが必要ない方に一度聴いていただきたい逸品。 試聴には前述したアンバランスケーブルや電源ケーブルの注意事項(アースをうかす)を販売元のウェブサイト(NuPrime CDP-9 とパワーアンプとの接続方法について)で確認し必要に応じてとりいれて音を確認したい。

3少しお値段に疑問あり。

NuPrime社 CDP-9 CD専用プレーヤー。 サイズ 幅が235mm 奥行281mm 高さ55mm 重量2.3Kgとハーフサイズ& 薄型コンパクトな製品でしかも割と軽量。 重けりゃ良いと言うものでは無いが、ある程度の重量が無いと 振動の抑制等に不安を感じてしまうところはある。 本国での価格は調べていないが日本での販売価格を見るとちょっとね。 CDディスクプレーヤーが本来の製品ではあるが、デジタル入力を 同軸 光 USBなど備えておりDACとしても使える。 またボリュームがあるので、CD及びDACのプレーヤーとして パワーアンプ直結が可能。 音的には解像度もあり繊細な所まで出ている様に思えるがその精度 クリアさ等は価格見合いかと言うと少し違う気もする。 もう少し低めの価格設定なら良かったかなあ。

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