| スペック情報 |
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67位 |
37位 |
4.88 (6件) |
11件 |
2014/10/ 2 |
2014/10/ 2 |
PCM/DSD |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz(COAXIAL/TOSLINK)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:24bit(COAXIAL/TOSLINK)、32bit(USB) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB2.0×1 カラー:シルバー系 サイズ:435x109x335mm 重量:8.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5素っ気ないけど、まじめな奴
【購入の背景】
大事に使ってきたGT-CD2が逝ってしまった。バブル末期の物量投入時代の産物。
30年頑張った老体からガリガリ、ギーコギーコと異音がしはじめ
とうとうCDを認識しなくった。うんともすんとも言わない。
メーカーに問い合わせてみたが、残念ながら修理不可との回答。
捨てる気にはならないが、いつか治せることを期待して、こいつはしばらく休眠扱い。
残るは親父の形見でもあるcdp-x555es。こちらも30年選手。
使用頻度が少なかったせいか、まだまだ元気に再生してくれるけど
フロントローディング方式の宿命、トレイ開閉の動きが怪しくなってきた。
いまのうちに1台購入しておくか....。
CDプレイヤーの選択肢も今後もっと減っていくかもしれない
【購入の経緯】
予算は20万円まで。縮小しつつあるCD市場に支払える限界。
オーディオコーナーを数件のぞくが、国産メーカーでこの価格帯で
勝負している大手メーカーはD社かM社くらいのもの。
しかも普及価格帯の機種は海外製造品が増えている。
古き良きを知るものとしては「MADE IN JAPAN」は譲れない。
いっそのことCDを全部PCに取り込んでネットワークプレイヤーに乗り換え....
なんて考えも浮かぶが、味気ないというか、素っ気ないというか、
いまいち乗り気がしない。
候補を設計が新しいD社の1700と、後継機待ちの状態にあるけど内部構造がしっかりしている2500に絞る。
だが私の駄耳には、この2機種の優劣がわからない。
今日こそ決めるぞと飛び込んだショップで、「でしたら」と勧められたのが、
この「CD5」
【購入時の懸念事項】
・ベルトの耐久性
CECがベルトドライブに長年こだわっているのは知っていたが
やはりベルトの耐久性が一番気になる。
CDに乗せるスタビライザーは持ってみると結構ずっしりしている。
こんな重いものを細いベルト一本で回すとなるとベルトにかかる負荷も相当では....。
・設計の古さ
発売から10年経ってるロングセラー。果たしてその実力は?
【購入の決め手】
・ベルトの耐久性
耐用年数は約5年くらいとのこと。しかもこの機種は自分でベルト交換できるので修理扱いにはならない。
・トップローディング
GT-CD2に続くトップローディング。しかも手動開閉ですからCDプレイヤーの宿命であるローディング機構が壊れる心配なし。
・ちょっと人とは違うもの
大手メーカーの評価の高い製品なら間違いないことはわかっているが、人が見たとき「ナニコレ?」と言われるようなものに手を出してみたくなる性分
【音質】
悪い意味ではなく「いたって普通」。そこがいい。
メーカー側の意図的な味付け、脚色、これが「いい音ですよ」的な押し付けを感じない。
信号を丁寧に取り出して変換しておいたので、あとはアンプやスピーカーの組み合わせでいかようにも料理してくださいと言ってるような気がする(あくまで主観)
【意外と多機能】
シンプルなデザインなので、一見CD再生専用機?と思ってしまうが
・アナログ出力はRCAとバランス
・デジタル出力は光と同軸
・そしてデジタル入力(USB/光/同軸)がついてるので、DSD対応のD/Aコンバータとして使えます。
・最近減りつつあるヘッドホン端子もついてる
【まじめな会社?】
・がっちりと梱包された箱を開けたとき、この会社まじめか?と感じた
・「PDF見てね」で取説が簡素化されてる昨今、PCのセッティング方法の手順までしっかりと丁寧に説明している取説を見たとき、この会社まじめか?と感じた
・素っ気ないほどのデザインと分厚い鉄板の筐体を手にしたとき、この会社まじめか?と感じた
5古いジャズが何より楽しい
【デザイン】みたまんま。価格もあり、少々安っぽい外観や仕上げは仕方ない。
【音質】古いジャズを聴くには、私としてはこれしか無いという音が出てくる。長らくA730を使用も、これに乗り換えた。音は太く豊か、中域は充実しており、なんというか細く神経質なところがない。ブルーノートはいかにも楽しい。他方、ECMの愛好者にはほかにもっと良い機種があろう。当方の環境は、真空管アンプ(we300b復刻)、D130の2発+LE175の環境であり、他の環境では不明。ガラード+オルトフォンのアナログから切り替えて、バランス的な違和感は無い。
【出力端子】必要にして十分。PCと繋いでWeb会議も可能。
【操作性】重りを乗せる儀式があるが、こうしたものだと、こちらが慣れれば良い。
【読み取り精度】時々読まないディスクがあるが、ディスクをよく拭き取ることで、だいたいかかる。
【サイズ】薄くて圧迫感は無い。
【総評】厚い杉板に乗せて使用中。それなりに工夫も必要か。アナログライクな音に偽り無し。古いジャズがこのように楽しい機種をほかに知らない。
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![K-05XD [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518385.jpg) |
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47位 |
37位 |
4.24 (4件) |
0件 |
2023/2/22 |
2023/2 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):70KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x161x357mm 重量:20.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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45シリーズの新たな幕開け
LUXMAN D-06uからの買い替えです
D-07Xと迷いましたがN-05XDとの接続やマスタークロック等の発展性を考えて
本機に決定
【デザイン】
独特なデザインは好き嫌いの分かれる所です。
【音質】
D-06uに比べ、音自体の肉付きが増し、立体感が出ます。
小音量でも音痩せせず、音楽性を失いません。スピード感とエネルギーを
感じます。音の重心が下がり、ゆったりとした引き締まった低域を感じます。
【出力端子】
充分です
【操作性】
特に問題があるわけでは有りませんが、操作スイッチの感触、クリック音、
トレイの開閉動作音に価格相応の品位がほしいですね。
再生音とは直接関わらないところですが操作の度、ガッカリします。
極力リモコン操作をしています。
世界の高級ホテルのドアーマンが高級車と思う瞬間はドアの閉まる音だそうです。
【読み取り精度】
【サイズ】
アンプ並のサイズです。構造上、上背がおおきくなるのは痛し痒し。
【総評】
D-06uの音に不満があったわけでは有りませんが、N-05XDのDACの再生音
に感激し本機購入となり、期待通りの再生音を聞かせてくれます。
端子カバーが付属してないのがちょっと残念ですね。
OPT端子には必須うだと思いますが。
使用機器
DELA N50
N-05XD
M-700u+702S2
MQ-300+HL5 Plus
5できのよいCDプレーヤー
【デザイン】
このどっしりとした風体と重さ(20kg以上)。
まあ、パネルがまとまってると思えない。
ブラックよりもシルバーの方が見映えはいいです。
【音質】
最高の音です。
【出力端子】
アナログ:RCA,XLR
デジタル:RCA,XLR
【操作性】
ややボタンが小さすぎて押しづらい。
なんでこんなに小さいボタンにするかな!!
【読み取り精度】
問題なし。
【サイズ】
幅44.5cmx高さ16.1cmx奥行き35.7cm。重さ20.7kg。
【総評】
周波数特性が5Hz〜70KHzってものすごいです。
その波長は下も上も人の耳では聞こえないんだけど。
それだけのオーディオ回路を持ってるということでしょ。
液晶はフォントがきれいで読みやすいです。
高級機によくあるけど、電源トランスをデジ−アナ別個にしています。
おまけにコントロール回路用にも別のトランスを使ってる。
平滑部には大容量コンデンサ(25万マイクロファラッド)を使う。
つまり電源を強化していますので、まずノイズは発生しません。
ノイズレスのクリーンな音を楽しめます。
まあしかし、リモコンが良くできています。
分かりやすいし使いやすいんです。
それから、3点インシュレーターも良いできだと思いました。
ディスクトレイの動きもスムーズでたいへん良かった。
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29位 |
37位 |
4.32 (7件) |
18件 |
2019/11/15 |
2019/12/下旬 |
DSD/PCM/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、MQA:48kHz(USB)、MQAレンダラーモード:96kHz(USB)、192kHz(COAX/OPT) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、MQA/MQAレンダラーモード:24bit(USB)、24bit(COAX/OPT) 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×1 カラー:シルバー系 サイズ:440x154x418mm 重量:22.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い機種ですよ
響きも豊かでLUXMANらしい伸びやかな音だと思います。完成度が高く、不満ありません。
USB入力でも良い音で聴くことができます。トランスポート(USB-DDC)有無で結構変わる機種がありますが、これは必要ないと思います。むしろメーカーの想定する音づくりで聞くなら、確実に無い方がいいです。
後継機として発表されたD-100Cですが、以下が気になります。
物の作りとしてはデグレしているように見えるのですが、評判は新機種の方が良いようです。一部でD -07Xの方が評判良かったということで、そちらに合わせたのでしょうか?いつか答え合わせしたいと思います。
※以下は推測含みます。
・シャシー構成・一部部品グレード変更(D-07Xに近い構成に)
・DAC一部分(DAC本体+IV変換回路)が一体構造から別基板構造へ(D-07Xと同一構造に)
・DDCボードの構成変更(アイソレータが恐らく無くなっている)
・ディスプレイがFLパネルから有機ELへ(焼き付きは避けられない)
・フロントパネルのLUXMANロゴが彫り込み+墨入りから印刷へ
【使用環境】
アンプ:LUXMAN L-509X
スピーカー:B&W 805D4 Signature
5最後のCDプレーヤーとして購入
【デザイン】
LUXMANらしく上品です。
永く使用するには飽きのこないデザインです。
【音質】
えげつない解像感です(笑)全ての音が分解されて、まるで点描画を見ている感じがします。
背景ノイズ感も極めて低く、無音の空間から音がパッと浮かんでは消えていきます。空間表現も広大です。
聞き疲れはしにくいと思います。
ただ解像感が高めのせいなのかもしれませんが、若干細身の音かもしれません。
使用しているLUXMANのプリメインL-595Aが音をかなりぶっ放してくる系なので、気になりませんが、すっきり目の音調のアンプと組み合わせると、音の厚みが物足りなく感じるかもしれません。
主観的か客観的かと言われれば、客観的な音作りかなと思いました。
【出力端子】
RCAをヘッドホンアンプに、XLRをプリメインに繋いでます。
デジタルアウトCOAX・光があるのは意外でした。(MQA・DSDは出力できません)
入力はCOAX・光2系統・USBと全く困らないです。USBはPCM768kHz・DSDは22.4MHzまで対応しているので安心感があります。
【操作性】
最近流行りのMQA対応です。(個人的には重要視してませんが)
またBulk Pet伝送に対応してます。Macにドライバーをインストールしました。聴き比べもしたいと思ってます。
USB接続時、再生開始時・サンプリング周波数の異なる音源を再生するとリレー音が鳴ります。
ですが以前所有していたDA-150と比べるとかなり小さい音になってます。
超ニアフィールドで聞いているので気になるポイントではありましたが、Roonの再同期ディレイを多めに設定すれば、リレー音発生後からかなり遅れて音源が再生されるので、気になりません。
通常のリスニング環境であれば、問題ない範囲だと思います。
またトレイが完全に出切らないので、CDをセットする際、気を使います。
【読み取り精度】
質の悪いCDは持っていないので、わかりません。
【サイズ】
やはり重いです。1階から2階に一人で運びましたが、L-595A同様死にそうでした(笑)
【総評】
最後のCDプレーヤーとして購入しましたが、満足度は高いです。
自分はLUXMANというブランドが本当に好きなようです。
昔は高嶺の花でいわゆる往年のラックストーンは知りませんが、現代のラックストーンも素晴らしいと思います。
アンプもCDも最後の機種になりそうです。(もはや買えないだけの話ですが笑笑)
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![SACD 10 [シャンパンゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649442.jpg) |
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35位 |
37位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/8/30 |
2024/10/下旬 |
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、PCM:384kHz(USB-B)、192kHz(同軸/光) 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit、PCM:32bit(USB-B)、24bit(同軸/光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB-A×1、USB-B×1 カラー:ゴールド系 サイズ:440x192x442mm 重量:33kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5どっしり感にあふれる高級機で文句なしの音質
マランツのハイエンドCD&SACDプレーヤー製品
さずがハイエンド製品だけあって質感とかトレーの動作などが高級感にあふれている
所有した時の満足度は高い製品です。
サウンドについては、ノイズは感じられないクリアーな音色
買おうと思える値段では無いので聴かせてもらっただけ。
フロントマスクデザインについて言うと個人的には以前の方が好き。
サイズも重量も超ド級なので取り扱いは大変。
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![Instant Disk Audio-CP2 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590960.jpg) |
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115位 |
45位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2023/12/11 |
2023/12/上旬 |
MP3 |
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【スペック】再生可能ディスク:CD-R、CD-RW ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB Type-C×1 Bluetooth:○ カラー:ホワイト系 サイズ:140x225x27mm 重量:0.454kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3ポータブルサイズでスピーカーとバッテリー内蔵
ポータブルサイズのCDプレーヤーでスピーカーを内蔵
してはいるがあくまでも確認用レベルで決して
スピーカーから良い音を楽しもう的では無いし、モノラル仕様。
メインはやはりBluetooth機能でBluetoothヘッドフォン
で聴くのが正しい姿だろう。
Bluetooth以外にも3.5mmステレオミニジャック端子あり
有線式のヘッドフォン接続も可能。
バッテリーを内蔵しているので電源不要で6時間前後の
稼働も可能であり、ポータブルが主の製品。
音は普通に良いが、モバイル用途と言っても再生時に
振動を与えると普通に音飛びするので再生時はどこかに
置いて置く必要がある。
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63位 |
45位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2013/5/15 |
2013/6/中旬 |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA 光出力:○ 同軸出力:○ ヘッドフォン出力:○ カラー:ブラック系 サイズ:481x94.5x298mm 重量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bluetoothからの再生が得意
【デザイン】
まあ、ラックマウントに変わったデザインはあまりないけど。
本機もパターン化されたデザインで特に際立つところはない。
【音質】
いまどきCDの音は普通です。
【出力端子】
アナログ:RCA
デジタル:COAXIAL RCA,OPTICAL TOS
【操作性】
さほどパネルは混雑してないし。
ま、リモコン使えばOK!ただし使いやすいリモコンではない。
【読み取り精度】
読み込みは普通に読める。
【サイズ】
幅48.1cmx高さ9.45cmx奥行き29.8cm。重さ4.5kg。
【総評】
特徴はBluetoothからの再生かな・・・・
もっともペアリングが面倒ではあるんだけど。8機までペアリングできる。
CD再生時に音が飛びません。
まあ、それは実感はできなかったけど。
説明を聞いていたら・・なるほどと納得できました。
4各種いろんなデータファイルに対応したプレーヤー
一応メインはCDプレーヤー製品ではあるが実際は
多機能なマルチプレーヤー製品で多様な再生に
対応しており、各種データファイル形式対応。
通常の市販CDフォーマット以外にCD-ROM等に
焼いたWAV/MP3/MP2データファイル対応
またBluetoothにも対応
サウンドは、欲張らずバランスよくフラットに
鳴らしてくれるのでクセが無くてどんなジャンルの
曲も聴きやすいサウンド
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45位 |
45位 |
4.45 (3件) |
0件 |
2012/9/28 |
2012/9/下旬 |
WAV/MP3/MP2/WMA/AAC |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:WAV/MP2/MP3/AAC/WMA:48kHz 量子化ビット数:WAV:16bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB×1 カラー:ブラック系 サイズ:481x94.5x298mm 重量:4.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5全てにパーフェクトな一品!
ダビングに掛けてはこれに敵う機種は他に有りません
(他機種も色々持ってますがこれが一番簡単!)
CD入れて、ダビングボタン押して、コピーしたいフォルダー選べば後は勝手に一曲づつダビングしてくれます。
本機で認識してくれるダビングフォルダーの名称は、album001〜album010 の10個迄ですので、
ダビングが済んだフォルダー名をパソコンで、album011〜とかに書き換えればCD 100枚分でも問題無く簡単に同じメディア(SD、USB)にダビング続行し、再生もオールプレイを選択すれば全ての曲を一日中端から再生してくれます。
勿論他機種や、パソコンでも問題無く再生可能です。
MP3でSDカードやUSBにダビングしても無圧縮状態でファイル化されていますのでCDの原音通りの音で再生してます。
当方は、他のPA機器と組み合わせて8Uのラックマウントで使用しておりますが、ミキサー+マルチグラフィックイコライザー+パワードスピーカーとの組み合わせは相性良く抜群のサウンドを奏でています。
同社のVRDS搭載のCDプレーヤーも所持していますが出力側のシステムがしっかりしていれば当機でも出て来る音は変わりません。
特にCDを沢山お持ちの方はこれ一台有れば大変重宝します。
5BGM再生に特化したプレーヤー
【総評】
業務用と謳っています。
CD,SD,USB対応のプレーヤーです。
筐体はラックマウントです。
高さがないので各ボタン類が小さいです。
ボタン配置を覚えるまではたいへんです。
フロントパネルに装備された数字ボタンを押します。
CDのダビング機能も搭載している。
メディアプレーヤー部は回転機構を持たないです。
加えて、オーディオCDだけでなくデータCDの再生にも対応します。
行きつけのお店でこれでBGMを流しています。
マスターに聞いても文句なしにすばらしい機材だと褒めていました。
しずかに音楽を楽しめると喜んでいますよ。
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52位 |
45位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/10/ 3 |
2023/10 |
MP3/WMA/WAV(LPCM)/AAC/FLAC |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:AAC/MP3/WMA:48kHz、WAV/FLAC:96kHz 量子化ビット数:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ USB端子:USB-A×1 カラー:シルバー系、木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3中身はオーソドックスなCD専用プレーヤー
CD専用プレーヤーにしてはちょいとお高めですが
CDプレーヤーそのものの数も減っているのでこんなものかな。
デザインはクラッシックスタイルでサイドにパネルが
付いているデザイン。
SACD聴きたい人は同じシリーズでSACD再生機もあるので
そちらをどうぞ。
中身はオーソドックスなもので重さも6kgと重くもなく
軽くもなくの重さ。
ごくごく普通にCDを聴くための製品
音的にはこれも音全体にわたってフラットで特にどこかに
特徴的なとこも無いので聴きやすいサウンド構成。
サイズは 横幅が449mm 高さ79mm 奥行282mm
幅に対して奥行は浅めのサイズ。
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![SCD1.3 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635031.jpg) |
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33位 |
45位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2024/6/21 |
2024/6/28 |
DSD/ISO/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AlF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/M3U/M3U8/OPUS/PCM |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB-B×1 Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:Ver.5.0 カラー:シルバー系 サイズ:280x110x280mm 重量:5.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新のSACDの音質を楽しめます
年末に購入し、1か月以上たったので、感想を書いておきます。
ジャンルはクラシック、ジャズ、ロック、歌謡曲。SACD、CD、、NAS、ブルートゥースで聴きます。
【デザイン】
コンパクトなサイズに合った未来的なデザインがとても良いです。
液晶パネルがカラーなのが見やすくていいですね。
ディスク操作には物理ボタンがあって、縦に並んでいるので迷うこともありません。
【音質】
良いチップと最新技術のおかげでしょうか、素晴らしいです。
ディテールの解像度がありつつなめらか、きめ細やかです。
(レンズの評価でいう「線が細い」という感じ)
それでいてドラムやベースは非常にパンチがあります。
女性ボーカルは近くに位置して好みです。
【出力端子】
私はこの製品に「デジタルセンター」として魅力を感じました。
ディスクも含めてすべてのデジタル音源をこの1台にまとめて、そこからアナログアンプにつなぐだけ、という使い方です。
ですので入力の種類は大切で、実際USB、同軸、光、など十分です。
逆に出力はアナログ1系統あれば十分だったのですが、バランス出力もあるので、そちらでアンプに接続しています。
【操作性】
ディスクは物理ボタン、他は液晶のタッチパネルで操作しています。
現代的でわかりやすいUIです。
この製品で唯一の問題点ですが、SACDでギャップレス再生ができず、クラシックだと曲によってはトラック間が一瞬途切れます。これは改善してほしい。
【読み取り精度】
まったく問題なし。
ブルートゥースも対応している機器ならLDACで接続してくれます。
【サイズ】
28センチ四方で高さ12センチほど。非常にコンパクトです。
奥行がないのでどこにでも設置しやすいです。
【総評】
まだまだディスクを聴く、特にSACDを聴きたい、という方にはおすすめです。
これだけデジタル技術が進歩しているのに、SACDの新製品はほとんど出ないので。
ディスクが中心で、そこにDACがあるなら他の音源もつなげばいいじゃないか、という私のような古い方にはぴったりの使い方ができます。とてもわかりやすい。
どうしてもアンプにDACがあるのは気持ち悪いんですよね。
この製品とアンプとスピーカーを基本形に、時々NASにある音源を聴いたり、ウォークマンから飛ばしたりと、最新の音を楽しんでいます。
5CDのみならずSACD再生にも対応した多機能製品
【デザイン】
情報表示パネルが大きなデザインでディスクトレーは薄型
【音質】
明るめな音調で楽しくなるサウンド
【出力端子】
デジタル出力 光/同軸
アナログ出力 RCA/XLR
【操作性】
反応が早くて気持ちが良い
【読み取り精度】
正確
【サイズ】
幅280mm 高さ110mm 奥行280mm
【総評】
CDのみならずSACD再生にも対応した多機能製品で
デジタル入力もあってDAC機能もありコンパクトサイズ
これ一台で多彩な音源に対応した優れた一台
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84位 |
45位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/11/18 |
2020/1/中旬 |
MQA |
○ |
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【スペック】サンプリング周波数:MQA-CD:352.8kHz 量子化ビット数:MQA-CD:24bit 再生可能ディスク:CD-R 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ カラー:レッド系 サイズ:345x105x335mm 重量:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5球らしさは感じません
【デザイン】
カバーのレッドが嫌な方はブラックもあります。
パネルのデザインは普通によいと思う。
【音質】
バッファに球(6922/E88CC=双三極管)を使っていますけど。
球らしさは感じられませんでした。
【出力端子】
アナログ:RCA,バランスXLR
デジタル:光、同軸RCA
【操作性】
真空管使用だといって特別に違う操作は要りません。
【読み取り精度】
良いです。
【サイズ】
幅34.5cmx高さ10.5cmx奥行き33.5cm。重さ8.1kg。
【総評】
出力に真空管と石と両方があります。
まあ、球と石の違いを聴き比べられるとは謳っているけど。
音を決めるのは後段のアンプだと思っているので。
CDの出力で球を使ってもアンプが石なら・・・これは石の音でしょ。
ってことで、球の特色は感じられませんでした。
4真空管のサウンドが味わえる。
6922真空管をバッファ回路で使用している製品で、メーカーは
真空管のサウンドが楽しめるCDプレーヤーと言っている通り
真空管のサウンドを感じさせる製品。
半導体素子アンプでも聴いても真空管サウンドを楽しめるのは良いのだが
逆に真空管アンプを使用してしまうとソリッドステートのCDプレーヤー
でも同じようになってしまうので、真空管アンプを保有してメインで
聴いている人には、もう一つありがたみに欠ける製品の気もする。
半導体アンプを持っていて真空管サウンドを楽しみたい人向けの製品。
結構良いです。
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![CD3 3.0 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619904.jpg) |
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151位 |
45位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/4/15 |
2024/4/23 |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス カラー:シルバー系 サイズ:435x111x335mm 重量:11.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5CD挿入口が天板部にあるトップローディング式製品
CD挿入口が天板部にあるトップローディング式製品
デザイン的にはそれ以外は割と標準的なフロントパネルや
操作ボタン。
製品機能面での特徴としてベルトドライブ方式でディスク回転
させています。
そしてCDの上からCDスタビライザーを載せて回転の安定化が
はかられています。
サウンドは微細な部分まで明瞭に描かれています。
あまりパワフルと言うよりは繊細さの方が強いサウンド傾向かな
サイズ 幅435mm 奥行335mm 高さ111mm
重さ11.7kg
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![SACD 30n [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001352392.jpg) |
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34位 |
45位 |
4.55 (12件) |
311件 |
2021/4/30 |
2021/5/下旬 |
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、WAV/FLAC/ALAC:192kHz、リニアPCM:384kHz(USB-DAC)、192kHz(Coaxial/Optical) 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC:24bit、リニアPCM:32bit(USB-DAC)、24bit(Coaxial/Optical) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ LAN端子:○ ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB-A×1、USB-B×1 Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ Bluetooth:Ver.4.1/Class1 カラー:ブラック系 サイズ:443x130x424mm 重量:13.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5SACD機能搭載の満足度の高いネットワークプレーヤー
【デザイン】MARANTZの今後の方向性を示すデザイン。モダンだな。
【音質】ヤマハのCD-S303から本機に交換。やはり価格の差か、CDの機構部分のイジェクト動作、開閉音などからして全く別物。無論、CDのサンプリング音質も大幅に向上。本機導入により、音楽を聴く時間が増えた。次に、ネットワークオーディオ部分だが、概ね満足。当然だがソースであるアマゾンの音源に左右される。
【入出力端子】USB入力端子、光入力端子もあり良い。なお、NAS機能については、今のところ未使用。
【操作性】最初は戸惑った。が、慣れ次第。HEOSの使い勝手も良い。ネットワークオーディオで、昔のLPレコードその他世界の一流の音源(AMAZONでは1億曲とのこと)が大量にメニューにある。それらに高速アクセスし、気に入ったシリーズはお気に入り登録。拡張や一部削除も自由自在となった。
【サイズ】この性能なら妥当。
【総評】もともとは、ネットワークプレーヤーを購入する予定だった。2023年春に発売になったDENON DNP-2000NEを購入するつもりだった。ヨドバシで、家で普段使いしている機器に繋いでもらい、クラッシックH.Hahnで本機SACD30nと比較試聴した。すると、好みの音が明らかに本機SACD-30nの方が良かった。聴き始めて5秒で分かった。瞬殺レベル、何だこれは…。MARANTZとDENONとは意図的に音の方向性が違う。両機はネットワーク専用機とSACD付のネットワーク機という差異がある。SACD機能はボーナスという感覚で、気に入った本機を迷わず購入した。使ってみて、満足度の高い機器となった。なお、現在は、アンプをACCUPHASE E-4000に、スピーカーをB&W 702S2にグレードアップしたが、全く遜色ない音質である。
【追記】
付属の電源ケーブルを市販の1万円程度のケーブルに変更したところ、音の安定感、キレなどが向上したのオススメ。付属のケーブルは貧弱。これまで、電源ケーブルまで気が回らなかった。気が付いて良かった。また、DAC前段に入っているオーディオフィルタの設定を変えると音の変化が楽しめる(1→2に変更)。この部分はマランツ高級CDP機で採用されているMMMと云われる一部を構成。このMMMユニットをSACD30nに採用したことで、他社製品を大幅に凌駕するコスパの高い機種になったと理解している。
5再レビュー。良い音でした。凄く反省・・
音質:
再レビューします。
星2つにしていたのが申し訳ないです。単にエージングが足りなかったようです。
使い方は前回と同じで、ドライブメカとしての試聴です。
エージング不足が原因かどうかも不明ですが、日数にして2週間くらい経ちまして、音が全く違います。
CDの試聴において最初はダメ過ぎて驚きましたが、今はかなり良い感じです。
比較機種は昔の光学固定の名機であるソニーXA7ESとパイオニアPD70AEの2機種ですが、
差はほんの僅かながらさすがの名機であるソニー機が2台を凌駕しています。
今回の比較両機に対してはやや前に出てくる感じでソニーと比べると立体感はやや劣りますが、
PD70AEと比べ聴きどころが高域に有るという特徴が有り、なおかつ低域が多く出ます。
そのぶんPD70AEの音は少しだけ軽く感じます。
PD70AEは透明感とニュートラル感、XA7ESは立体感と臨場感、本機は美しい高域と低域の量感っていう感じです。
それにしても、こんなに変わるものなのか(エージングで?)と驚いています。
或いは気温とか、キャパシターには瞬時に電気が行きわたる筈だけど、温度補償的な事なのか・・
など色々考えても理解が及びません。
何にしても今回の事で反省しています。レビューを書くときは『しばらく使ってから』という事で、
皆さんの参考になれたらと思います。
ここからは過去レビュー:
音質:
「聴かずに買ってしまったが使い方によります。
CDを聴いての第一声「なんだコレ、臨場感が全く無いぞ・・」
レンジは狭くないし、出てくる音が悪いとかそんなんじゃない。
どの辺だろう、何ヘルツ位なのか解らんけど、
とにかくどっかの周波数でスポイルされてる感じです。
遠くで演奏してる感じで安いシステムになったような、
もっと前で聴きたい。と思わせる。
つまり今までの状態は、いわゆる「まるで目の前で演奏してるよう」
だったのでありましょう。
この音が良いと思う人は是非ともアコースティック楽器を使った
楽曲とか(ジャズとか)そういう音楽で聴き比べてほしいです。
それに対してSACDの音質は悪くない。
最近SACD無しのCD再生のみの機種が出てきた理由と関係あるのか。
或いはCD再生では遊んでるのか、だとしたら音を作り過ぎイジリ過ぎの
感じでハズレるときがやたら多い印象です。
現在はCD再生を他デッキ(トラスポートとして)から本機DACと
する事で良くなっています。
本機DAC部についてはこれから聴き比べるとして、
自分は長年トランスポートよりDACが重要と思っていた訳ですが、
これはとんでもない間違いです。
過去には数十万クラスのトランスポートが各社から出ていた時代が
有りましたが今はネットやPCからのビットパーフェクトが主流だから
トランスポートが不要になっただけの事であって、CD再生において
高級トランスポートが不要になった訳ではありません。
これはお手持ちの機種を同じDACにつなぎ聞き比べれば判ります。
YOUTUBEなどでの「トランスポート不要論」はウソが有ります。
spdifはPC経由でビットパーフェクトになる仕組みなので、
CDトランスポートから直でDACではそうならないのです。
ネット経由や端末からの再生が増えた昨今ですが、実際には
楽曲のデータ容量比較でのコスパはCDはかなり良い部類に入るようで、
直感的でもあるのでCD再生能力に再び注目が集まるかもしれません。
という事で自分の使い方ではこの機種以外か、今のつなぎ方のように別途
ドライブ機を用意するのが良いと思われます。
結論:
本機は「多機能」「操作性」「SACD再生」に重きを置いていると思います。」
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![VRDS-701-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525858.jpg) |
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39位 |
45位 |
4.68 (3件) |
28件 |
2023/3/29 |
2023/4/15 |
DSD/PCM/MQA |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):80KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB C端子×1 カラー:シルバー系 サイズ:444x111x333mm 重量:11.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5録音された情報のすべてを白日の下に。
これまでCD60を使用していたのですが、色々不満というか限界というか。
最近はレコード再生の方が楽しくてそっちばかり聴くようになってしまっていたのですが、LPがCDより優れているというメディアの問題ではなく、実は再生するハードの能力(差)に問題があるのではないかと思い至り、本機を購入しました(レコードはREGA RP10で聴いています)。
本当はレビューとして、近い価格帯のSACD30NとかSL-G700M2とかと比較する方がフェアなんでしょうが、試聴、購入検討に至ったのは本機だけでした。ネットワーク機能が余計というのもあるし、VRDSメカニズムやDACの作りこみに惚れたというのもあります。
スピーカーB&W705S2、アンプHEGEL H190、接続はバランス(zonotone granster3000α)。
メインで聴いているCDはECM。それとクラシックです。
CD60からの切り替えだとすべてが別次元。別世界です。CDプレイヤーなんて何使っても一緒とかいう変な人が時々いますが、よほど酷い周辺機器に囲まれてるんだろうなと思います。
VRDSメカの安定性、DACの能力、接続方式の優位性。何がどう効いているのか私には切り分けることはできませんが、それぞれの楽器の音のセパレーションとか中低音域の明瞭さ、押し出し。高音域のクリアさ。アナログの優位点とされている要素も含めてすべてがハイレベルで感動しました。
基本的にソースに忠実、色付けのない音なのだと思います。中低音も、分厚くなったというより余計な音というか阻害要因が取り除かれて聞こえるようになった感じ。ウッドベースがくっきりとしていて動きがよく分かる。ピラミッドバランスとかそういうんじゃないです。
例えばVijay Iyer trioのcompassionというアルバムがあるのですが、今までは何かぴんと来ない感じだったんです。三人ともすごいはずなのに楽しくない。本機で再生して初めて興奮しました。特にベースのLinda May Han OhがIyerをがつんがつん煽りまくってるのが存分に伝わってくる。解像度が高い、音数が多いのは当然なんですが、音の輪郭がはっきりすることによって楽器間の関係性とか、音楽的な情報が段違いに明らかになるんですよね。
クラシックはピアノ、室内楽、オーケストラ。すべてが素晴らしい。すべての音がクリアに伝わってくる。潤色がないので、ある種の古い録音だと寂しく感じる場合はあります。弦が針金みたいとか。でもそれは録音(というかリマスター)の問題かな。
すべてがクリアというのは、小音量で聴いているときにも生きますね。かなり小さい音でも音のバランスが崩れず、楽しんで聴くことが出来ます。CD60はボリュームを20以下に落とすと音楽としては楽しめず、睡眠導入効果だけの機器になっていました(それはそれで重宝していたが…)。
結論。CDがLPに比べてダメなんじゃなくて、再生機器がダメだっただけ。令和の今頃になってようやく理解出来ました。
あと、ブックシェルフだから低音出ないとかというのも違う。量的にはトールボーイの方が出るんでしょうが、質的な部分は箱のデカさよりも入れているソースに依存する。そうじゃなきゃレコードからあんなに迫力のある低音聴こえるの説明つかないもん。まさにgarbage in garbage outという格言(?)のとおり。上流は非常に大事。
予算配分はスピーカー重視で。ソース機器はどうでもいいという人がいますが私は違うと思っています。私の環境は定価でいうとスピーカー、アンプ、CDPで1:2:1ですが、現状に非常に満足しています。
最後に電源の話をつけ足しておきます。
それなりの機器なので細かいことに反応して音質に結構はっきりと差が出ます。コンセントの極性が間違ってたり、壁コンとオーディオ用電源タップ(KOJO Crystal)の違いとか。そういう意味では資金投入によりもっと音をよく出来る余地もあるんでしょうね。予算的にこれ
5脚色しない素直な音(一部修正)
【デザイン】
他の機種とバランスが取れないデザインですが、
慣れればそんなに気にしなくなりました。
【音質】
非常にフラットな音だと思います。若干エネルギッシュに感じます。
DAC設定で好みの音に調整はできますが、全体的には音場空間は広さを
出すのではなく前目でモニター的な音出しをしています。
あまり脚色していないのでスピーカーやアンプの特徴は維持できると思います。
【入出力端子】
USB(タイプC)DACもあり十分です。出力はXLRもあるので色々と楽しめそうです。
【操作性】
設定が20くらい有るのですが、ダイヤル等で一つずつ送りながら項目を選択するので、もう少し階層別に設定できる方が良かったです。
【読み取り精度】
購入して約3週間、毎日1時間は聴いてますがエラーは一度もありません。
【サイズ】
奥行が若干短い程度でアンプの脚がギリギリのるサイズでした。
【総評】
試聴はできるだけ環境に近いシステムで設定してもらい、モニター用のヘッドホンでも聴いてみました。他にSL-G700M2とSACD 30n、D-03Xを試聴しましたが、一番素直な音の当機に決めました。
個人的にはCDプレーヤーはあまり脚色しないものがよいと思っています。
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93位 |
45位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 5 |
2026/6/19 |
DSD/ISO/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/M3U/M3U8/OPUS/PCM |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:PCM:768kHz(I2S/USB)、192kHz(同軸) 量子化ビット数:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B×1、USB-A×2 Bluetooth:Ver.5.0 カラー:シルバー系 サイズ:430x91x319mm 重量:10kg
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![SACD 10 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649443.jpg) |
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56位 |
45位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/8/30 |
2024/10/下旬 |
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、PCM:384kHz(USB-B)、192kHz(同軸/光) 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit、PCM:32bit(USB-B)、24bit(同軸/光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB-A×1、USB-B×1 カラー:ブラック系 サイズ:440x192x442mm 重量:33kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5どっしり感にあふれる高級機で文句なしの音質
マランツのハイエンドCD&SACDプレーヤー製品
さずがハイエンド製品だけあって質感とかトレーの動作などが高級感にあふれている
所有した時の満足度は高い製品です。
サウンドについては、ノイズは感じられないクリアーな音色
買おうと思える値段では無いので聴かせてもらっただけ。
フロントマスクデザインについて言うと個人的には以前の方が好き。
サイズも重量も超ド級なので取り扱いは大変。
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86位 |
45位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2024/5/14 |
2024/6/ 3 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x162x438mm 重量:31kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5贅沢に良いと思える事はすべてやりつくした製品
【デザイン】
中央にディスクトレイ開閉部
左に電源、右に操作ボタン配置
【音質】
全てのディスクデジタルを余すところなくアナログ化
ノイズは皆無
【出力端子】
アナログ出力 RCA/XLR
デジタル出力 同軸/XLR
デジタル入力 光/同軸/USB
【操作性】
静かに素早く動くので心地よい
【読み取り精度】
問題なし
【サイズ】
445mm 438mm 162mm
【総評】
とにかく巨大で重い(31kg)くてディスクプレーヤーとは思えないほど
贅沢に良いと思える事はすべてやりつくした製品
これ以上は求めるものは無いでしょう。
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![Instant Disk Audio-CP2 [Clear]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794052.jpg) |
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81位 |
57位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2026/7/16 |
2026/5 |
MP3 |
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【スペック】再生可能ディスク:CD-R、CD-RW ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB Type-C×1 Bluetooth:○ カラー:クリア系 サイズ:140x225x27mm 重量:0.454kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3ポータブルサイズでスピーカーとバッテリー内蔵
ポータブルサイズのCDプレーヤーでスピーカーを内蔵
してはいるがあくまでも確認用レベルで決して
スピーカーから良い音を楽しもう的では無いし、モノラル仕様。
メインはやはりBluetooth機能でBluetoothヘッドフォン
で聴くのが正しい姿だろう。
Bluetooth以外にも3.5mmステレオミニジャック端子あり
有線式のヘッドフォン接続も可能。
バッテリーを内蔵しているので電源不要で6時間前後の
稼働も可能であり、ポータブルが主の製品。
音は普通に良いが、モバイル用途と言っても再生時に
振動を与えると普通に音飛びするので再生時はどこかに
置いて置く必要がある。
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![EC Smart [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001650920.jpg) |
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118位 |
57位 |
4.00 (1件) |
11件 |
2024/9/ 6 |
2024/9/13 |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB Type-C×1 Bluetooth:Ver.5.4 カラー:ホワイト系 サイズ:109x208x75mm 重量:0.586kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパが高いく、手軽にCDを楽しめる。
【デザイン】 CDを再生している状態がインテリとして見栄えがする。だだし、CDが露出しながら回転しているため接触トラブルに注意する必要があるので、1点減点しました。
【音質】集中してCDを楽しむのではなく、リビングで聞き流すには十分と思っていましたが、BluetoothでWHP01K(ヘッドホン)を繋いだところ、ボーカルを中心に、楽器の音がシッカリ分離されているが、全体としてとても纏まって調和がとれた聴きやすい音質で大変満足しています。ただ空間的広がりに欠ける点で1点減点しました。でも、この価格でこれだけの音質なら十分満足できます。
【出力端子】ヘッドホン端子、3.5ミニ出力端子、Bluetooth出力 この機種の特性かもしれませんが、Bluetooth等の出力先を変更する場合には、一度電源を落とし設定をクリアしないとBluetooth等の出力先を変更ができないところが、デメリットです。是非改善して欲しいです。
【操作性】リモコンは他のSHANLING製品と共有のため一部操作がし難い、なお、本体のタッチで操作であるが、表示画面が小さく表示情報は昔のモバイルCDプレイヤーと同等。
【読み取り精度】 昔のオンキョーのミニコンポより比較的良い。ディスクの傷によるが小さな傷なら再生が途切れることはない。データの先読み容量がそこそこあるみたいで、うっかりCDに触り回転が止まりかけてもきちんと再生していました。
【サイズ】小さめで、208×109×75 mm(スタンドを含む)
【総評】【VGP2025受賞のライフスタイルデスクトップCDプレーヤーであり、個人的な感想としてリビングで聞き流したり、作業の際にBGMとしてCDを聞くのに適していると感じた。
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![EC Mini [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31DXoMl84qL._SL160_.jpg) |
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145位 |
57位 |
4.50 (4件) |
24件 |
2023/11/29 |
2023/12/ 6 |
DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit アナログ出力:○ バランス出力:4.4mmバランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB Type-C×2 Bluetooth:Ver.5.0 カラー:ブラック系 サイズ:155x35x190mm 重量:1.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5「CDのギャップレス再生」が可能ならば、購入を躊躇うことはない
【デザイン】
継ぎ目のない、厚いアルミ板で覆われた美しいデザイン
【音質】
アンプやスピーカーにもよるが、サイズを連想させない質の
高い音質
【出力端子】
同軸や光のデジタル出力がないので、RCAケーブルで繋ぐしかない
USB出力で何とかなるのかもしれないが
【操作性】
リモコンはない
本体の前面、ディスプレイのタッチ、ディスプレイ横の物理ボタン
などを使い分ける必要があり、慣れが必要
イヤホン出力とRCA出力は選択制 どちらか一つ
【読み取り精度】
CD以外に、マイクロSDカードとUSBメモリが使え、動作に迷い
はない
ただし、USBメモリ端子は「A」から「C」へ変換する必要あり
CDの最初の読み込み時間が結構長い
【サイズ】
常時携帯できる大きさ・重さではない
あくまで、デスクトップ使用が前提のサイズ
【総評】
デザインが素晴らしく、以前から気になっていた
CDのギャップレス再生ができる(当たり前だが)のならば、
購入をためらう理由は無い
本機の「ギャップレス再生」について
もともマイクロSDカードやUSBメモリによる再生については、
ギャップレス再生(シームレス再生)に対応していたが、CD再生に
ついては、当初対応していなかった
そのため、購入を躊躇していたが、その後のアップデートでCD
再生においてもギャップレス再生が可能になったとのこと
https://musinltd.com/portal/article/index.html?id=656
早速購入してアップデートし、確かに、CDのギャップレス再生は
出来た(ビートルズのアビーロードやベートーヴェンの5番等々)
ただし、盤によっては、トラック変更時にかすかなノイズ
(プチッ音)が聞こえる場合がある
しかし、ギャップレス再生ができないCDプレーヤーがあるなんて、
2〜3年前知ったばかり
CDとは50年近い付き合いだが、それまで気付かなかった
そこで手持ちの機器を調べたところ、何台かはギャップレス再生が
できなかった
安価な機種でもちゃんと再生できたり、普通のコンポでもできない
ケースなど 驚いた
今やCDを聴くこと自体、「おまけ」みたいになっているのかも
知れない
5ミニ・サイズの本格派のCDプレーヤーです
CDリッピングは面倒と思い、ヘッドフォン接続で聴ける、小型で高性能のCDプレーヤーを探し始めました。
この過程で、ミニ・サイズですが、本格派のCDプレーヤーとして、オーディオ・ファンに注目されている、本機種の存在を知り、値段も手頃なので購入しました。
ヘッドフォンはDENON AH-D9200を使用し、アンバランス接続でクラシック音楽(J・S・バッハ:ヴァイオリン協奏曲集(ヒラリー・ハーン)、小山実稚恵「モノローグ」(SACDハイブリッドディスク))を聴きましたが、とても上品な音質だと思いました。
CDでギャップレス再生が出来ないとの報告が有りますが、私が聴いたCDでは、次の曲との無音空間でブチッと鳴って途切れる現象は無かったので、この点については分かりません。
※【追記】ベートーヴェン交響曲「田園」の第3楽章から第4楽章への移りめ、ピアノ協奏曲「皇帝」の第2楽章から第3楽章への移りめで、ギャップレス再生が出来ないことを確認しました。ブチッという雑音は無く、無音箇所が生じて音が途切れるという感じです。しかし、この程度は自分的には許容範囲です。
また、Super Audio専用のディスクは再生出来ませんが、Super Audio層とCD層の両方を記録したハイブリッドディスクでは、CD層での再生が可能です。
操作は基本的に、CDプレーヤー本体のボタン及びタッチパネルで行いますが、タッチパネルの感度はウォークマンAシリーズと同じような感じで、悪くもないが良くもないといった感じです。
私はクラシック音楽全般がメインですが、このプレーヤーに巡り会えて、幸運だったと思いました。
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82位 |
57位 |
4.67 (2件) |
0件 |
2021/2/ 3 |
- |
MP3/WMA |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 同軸出力:○ アナログ出力:○ カラー:シルバー系 サイズ:430x75x305mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこいいエントリークラスプレーヤー
【総評】
非常にかっこいいスタイリッシュなプレーヤーです。
ただし、これでエントリークラスだそうです。
真ん中にCDトレイがでんとあります。
各ボタンが小さくて表示も小さいのが難点ですけど。
まあ、ボタンは押すだけなので小さくてもいいんだけど。
液晶は小型で明るくはないです。
音は普通ですよ、デジタルだから変わりようがないし。
◆アナログ出力:RCA×1系統
◆デジタル出力:同軸×1系統、光×1系統
◆DACチップ:Wolfson WM8524
●周波数特性 (+/-0.4dB): 20Hz〜20kHz
●最大消費電力: 15W
●スタンバイ時消費電力: 0.5W
●寸法: 75 x 430 x 305mm
●重量: 4.3kg
4入門機向け
非常にシンプルな入門機的な製品である。
サウンドは変な誇張や特徴が無い。
ナチュラルに再生される聴いていて楽なサウンド
CD以外にもCD−RW等の再生も可能。
デジタル出力あり。
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![CD11MKII [SILVER]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697265.jpg) |
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202位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 3 |
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MP3/PCM |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit 同軸出力:○ アナログ出力:○ カラー:シルバー系 サイズ:430x98x314mm 重量:6.2kg
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118位 |
57位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2017/5/17 |
2017/6/上旬 |
MP3/WAV/BWF |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:MP3:48kHz、WAV/BWF:96kHz 量子化ビット数:WAV/BWF:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ入力:○ アナログ出力:○ バランス入力:○ バランス出力:XLR3極バランス LAN端子:○ ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB Aタイプ(USB2.0)×1 カラー:ブラック系 サイズ:482.6x45x300.5mm 重量:3.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5再生よりも録音にすぐれた機能を持つ
【総評】
ラックマウント仕様です。
ネットワーク機能や多彩なリモートコントロールに対応した、
2チャンネルレコーダー/プレーヤー。
録音、再生メディアには汎用性の高いSDカードとUSBフラッシュメモリ。
なおSDカードスロットはデュアルです。
だからミラー録音もリレー録音もできる。
マイク入力もできます、ファントム電源も供給できる。
基本機能のCD再生に不足はありませんから。
他の機能が充実してるんで忘れがちですけど。
4外部コントロールが可能
業務用向け SDカードレコーダー、プレーヤー
サーバーと連携もできる。
自動録音や自動再生も可能。
専用アプリが必要だがリモートコントロール
マイク入力も装備
再生されるサウンドも嫌味が無くていい。
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![Belt Drive CD Player CD5 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000826818.jpg) |
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104位 |
57位 |
4.88 (6件) |
11件 |
2015/11/ 5 |
- |
PCM/DSD |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz(COAXIAL/TOSLINK)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:24bit(COAXIAL/TOSLINK)、32bit(USB) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB2.0×1 カラー:ブラック系 サイズ:435x109x335mm 重量:8.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5素っ気ないけど、まじめな奴
【購入の背景】
大事に使ってきたGT-CD2が逝ってしまった。バブル末期の物量投入時代の産物。
30年頑張った老体からガリガリ、ギーコギーコと異音がしはじめ
とうとうCDを認識しなくった。うんともすんとも言わない。
メーカーに問い合わせてみたが、残念ながら修理不可との回答。
捨てる気にはならないが、いつか治せることを期待して、こいつはしばらく休眠扱い。
残るは親父の形見でもあるcdp-x555es。こちらも30年選手。
使用頻度が少なかったせいか、まだまだ元気に再生してくれるけど
フロントローディング方式の宿命、トレイ開閉の動きが怪しくなってきた。
いまのうちに1台購入しておくか....。
CDプレイヤーの選択肢も今後もっと減っていくかもしれない
【購入の経緯】
予算は20万円まで。縮小しつつあるCD市場に支払える限界。
オーディオコーナーを数件のぞくが、国産メーカーでこの価格帯で
勝負している大手メーカーはD社かM社くらいのもの。
しかも普及価格帯の機種は海外製造品が増えている。
古き良きを知るものとしては「MADE IN JAPAN」は譲れない。
いっそのことCDを全部PCに取り込んでネットワークプレイヤーに乗り換え....
なんて考えも浮かぶが、味気ないというか、素っ気ないというか、
いまいち乗り気がしない。
候補を設計が新しいD社の1700と、後継機待ちの状態にあるけど内部構造がしっかりしている2500に絞る。
だが私の駄耳には、この2機種の優劣がわからない。
今日こそ決めるぞと飛び込んだショップで、「でしたら」と勧められたのが、
この「CD5」
【購入時の懸念事項】
・ベルトの耐久性
CECがベルトドライブに長年こだわっているのは知っていたが
やはりベルトの耐久性が一番気になる。
CDに乗せるスタビライザーは持ってみると結構ずっしりしている。
こんな重いものを細いベルト一本で回すとなるとベルトにかかる負荷も相当では....。
・設計の古さ
発売から10年経ってるロングセラー。果たしてその実力は?
【購入の決め手】
・ベルトの耐久性
耐用年数は約5年くらいとのこと。しかもこの機種は自分でベルト交換できるので修理扱いにはならない。
・トップローディング
GT-CD2に続くトップローディング。しかも手動開閉ですからCDプレイヤーの宿命であるローディング機構が壊れる心配なし。
・ちょっと人とは違うもの
大手メーカーの評価の高い製品なら間違いないことはわかっているが、人が見たとき「ナニコレ?」と言われるようなものに手を出してみたくなる性分
【音質】
悪い意味ではなく「いたって普通」。そこがいい。
メーカー側の意図的な味付け、脚色、これが「いい音ですよ」的な押し付けを感じない。
信号を丁寧に取り出して変換しておいたので、あとはアンプやスピーカーの組み合わせでいかようにも料理してくださいと言ってるような気がする(あくまで主観)
【意外と多機能】
シンプルなデザインなので、一見CD再生専用機?と思ってしまうが
・アナログ出力はRCAとバランス
・デジタル出力は光と同軸
・そしてデジタル入力(USB/光/同軸)がついてるので、DSD対応のD/Aコンバータとして使えます。
・最近減りつつあるヘッドホン端子もついてる
【まじめな会社?】
・がっちりと梱包された箱を開けたとき、この会社まじめか?と感じた
・「PDF見てね」で取説が簡素化されてる昨今、PCのセッティング方法の手順までしっかりと丁寧に説明している取説を見たとき、この会社まじめか?と感じた
・素っ気ないほどのデザインと分厚い鉄板の筐体を手にしたとき、この会社まじめか?と感じた
5古いジャズが何より楽しい
【デザイン】みたまんま。価格もあり、少々安っぽい外観や仕上げは仕方ない。
【音質】古いジャズを聴くには、私としてはこれしか無いという音が出てくる。長らくA730を使用も、これに乗り換えた。音は太く豊か、中域は充実しており、なんというか細く神経質なところがない。ブルーノートはいかにも楽しい。他方、ECMの愛好者にはほかにもっと良い機種があろう。当方の環境は、真空管アンプ(we300b復刻)、D130の2発+LE175の環境であり、他の環境では不明。ガラード+オルトフォンのアナログから切り替えて、バランス的な違和感は無い。
【出力端子】必要にして十分。PCと繋いでWeb会議も可能。
【操作性】重りを乗せる儀式があるが、こうしたものだと、こちらが慣れれば良い。
【読み取り精度】時々読まないディスクがあるが、ディスクをよく拭き取ることで、だいたいかかる。
【サイズ】薄くて圧迫感は無い。
【総評】厚い杉板に乗せて使用中。それなりに工夫も必要か。アナログライクな音に偽り無し。古いジャズがこのように楽しい機種をほかに知らない。
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![RCD-1572MKII [SILVER]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001656890.jpg) |
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76位 |
57位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 2 |
- |
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○ |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス カラー:シルバー系 サイズ:431x104x320mm 重量:7.34kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5スタンダードなフロントマスクの製品できっちり作りこまれている
スタンダードなフロントマスクの製品できっちり作りこまれている
サウンドも緻密で素晴らしい。
価格的にもリースナブルで良い。
スペックにこだわり過ぎずに音で作られた気がする。
操作反応も小気味よく動くので好感持てる製品。
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![X-CD5(S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001488435.jpg) |
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136位 |
57位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/10/31 |
2022/11/ 1 |
MQA |
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【スペック】同軸出力:○ アナログ出力:○ カラー:シルバー系 サイズ:420x73x237mm 重量:4.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5きれいな音でした
【デザイン】
やたらと薄いんです・・・
それでもデザインはよくできてると思うんだけど。
【音質】
いい音ですよ。
【出力端子】
アナログ:RCA
デジタル:COAXIAL
【操作性】
パネルで容易に操作できるけど、リモコンでも簡単操作。
リモコンの形は良くないと思うけど。
【読み取り精度】
確実に読めます。
【サイズ】
幅42cmx高さ6.2cmx奥行き22cm。重さ4.8kg。
【総評】
ま、狭い部屋に置くにはこの薄さはいいです。
ノイズ低減が効いてるのかな・・S/N比が良いです。
つまりノイズが聞こえないんです。
非常にきれいな音が聴けます。
4シンプルなフロントパネルデザインに好感が持てる
聴かせてくれる音色は、芯がしっかりとした音
低音から高音までまんべんなく出ているフラット再生。
音の解像度的は細部に少し崩れる処が聴かれた。
外観的にはシンプルなフロントパネルのデザイン
横幅はフルサイズモデルサイズだが高さがは
73mmと薄めの仕上がり。
重量 4.8kg
機能的には、MQA-CD対応
CDトランスポート機能を謳っていて他社のDAC等と
組み合わせてその変化を楽しむのも面白そうである。
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![SCD1.3 [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/aikyoku/cabinet/006/shanling-scd13bk.jpg?_ex=128x128) |
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104位 |
57位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2024/6/21 |
2024/6/28 |
DSD/ISO/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AlF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/M3U/M3U8/OPUS/PCM |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB-B×1 Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:Ver.5.0 カラー:ブラック系 サイズ:280x110x280mm 重量:5.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新のSACDの音質を楽しめます
年末に購入し、1か月以上たったので、感想を書いておきます。
ジャンルはクラシック、ジャズ、ロック、歌謡曲。SACD、CD、、NAS、ブルートゥースで聴きます。
【デザイン】
コンパクトなサイズに合った未来的なデザインがとても良いです。
液晶パネルがカラーなのが見やすくていいですね。
ディスク操作には物理ボタンがあって、縦に並んでいるので迷うこともありません。
【音質】
良いチップと最新技術のおかげでしょうか、素晴らしいです。
ディテールの解像度がありつつなめらか、きめ細やかです。
(レンズの評価でいう「線が細い」という感じ)
それでいてドラムやベースは非常にパンチがあります。
女性ボーカルは近くに位置して好みです。
【出力端子】
私はこの製品に「デジタルセンター」として魅力を感じました。
ディスクも含めてすべてのデジタル音源をこの1台にまとめて、そこからアナログアンプにつなぐだけ、という使い方です。
ですので入力の種類は大切で、実際USB、同軸、光、など十分です。
逆に出力はアナログ1系統あれば十分だったのですが、バランス出力もあるので、そちらでアンプに接続しています。
【操作性】
ディスクは物理ボタン、他は液晶のタッチパネルで操作しています。
現代的でわかりやすいUIです。
この製品で唯一の問題点ですが、SACDでギャップレス再生ができず、クラシックだと曲によってはトラック間が一瞬途切れます。これは改善してほしい。
【読み取り精度】
まったく問題なし。
ブルートゥースも対応している機器ならLDACで接続してくれます。
【サイズ】
28センチ四方で高さ12センチほど。非常にコンパクトです。
奥行がないのでどこにでも設置しやすいです。
【総評】
まだまだディスクを聴く、特にSACDを聴きたい、という方にはおすすめです。
これだけデジタル技術が進歩しているのに、SACDの新製品はほとんど出ないので。
ディスクが中心で、そこにDACがあるなら他の音源もつなげばいいじゃないか、という私のような古い方にはぴったりの使い方ができます。とてもわかりやすい。
どうしてもアンプにDACがあるのは気持ち悪いんですよね。
この製品とアンプとスピーカーを基本形に、時々NASにある音源を聴いたり、ウォークマンから飛ばしたりと、最新の音を楽しんでいます。
5CDのみならずSACD再生にも対応した多機能製品
【デザイン】
情報表示パネルが大きなデザインでディスクトレーは薄型
【音質】
明るめな音調で楽しくなるサウンド
【出力端子】
デジタル出力 光/同軸
アナログ出力 RCA/XLR
【操作性】
反応が早くて気持ちが良い
【読み取り精度】
正確
【サイズ】
幅280mm 高さ110mm 奥行280mm
【総評】
CDのみならずSACD再生にも対応した多機能製品で
デジタル入力もあってDAC機能もありコンパクトサイズ
これ一台で多彩な音源に対応した優れた一台
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![CD15 PRISMA TAN/K [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001145578.jpg) |
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226位 |
57位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/4/ 4 |
2019/4/ 1 |
WAV/LPCM/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/MP4(AAC)/WMA/OGG/DSD |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz 量子化ビット数:PCM:24bit 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ LAN端子:○ USB端子:USB-TypeA×1 AirPlay:○ Spotify:○ カラー:シルバー系 サイズ:350x73x312mm 重量:6.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単操作で使いやすい
【デザイン】
パネルの真っ正面にスロットがあるっていいですね。
【音質】
普通に良い。
【出力端子】
アナログ:RCA
デジタル:RCA、TOSLINK
【操作性】
ボタンが少ない・・・だから誰にでも分かる操作。
【読み取り精度】
問題なしです。
【サイズ】
幅35cmx高さ7.3cmx奥行き32.9cm。重さ6.6kg。
【総評】
超簡単操作のスロットインです。
スロットドライブは定評あるフィリップス社製を採用する。
プロ用のメカと言っていますね・・・
周波数特性は20Hz〜20KHzと普通です。
性能のいいインシュレーターが目立っています。
振動を極力排除してノイズを減らす工夫が見られる。
なかなか使いやすい機種です。
4ネットワークプレーヤーとしても使用したい方向け。
PRIMARE社のCDプレーヤー。
サイズ 幅350mm 高さ73mm 奥行312mm
重量6.6kg
あまり日本メーカー企画の製品では見かけなくなった横幅の製品。
フロントパネルは必要最低限のもののみ。
ヘッドフォン端子も無し。
デジタルアウト端子 光と同軸あり、最近みかけるデジタルイン端子無し。
その代わりUSB(TypeB)とLAN端子あり。
ネットワークプレイヤーにもなり、メーカー文言曰く
「ネットワークプレイヤーに興味がありながら、CDの魅力も捨てきれない方」
向けにとの事らしい。
サウンドは爽やかなサウンド、裏を返すと力強さは少し控え目と言った所。
ネットワークプレーヤーに興味がある方には良い
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![CD3 3.0 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619905.jpg) |
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122位 |
57位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/4/15 |
2024/4/23 |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス カラー:ブラック系 サイズ:435x111x335mm 重量:11.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5CD挿入口が天板部にあるトップローディング式製品
CD挿入口が天板部にあるトップローディング式製品
デザイン的にはそれ以外は割と標準的なフロントパネルや
操作ボタン。
製品機能面での特徴としてベルトドライブ方式でディスク回転
させています。
そしてCDの上からCDスタビライザーを載せて回転の安定化が
はかられています。
サウンドは微細な部分まで明瞭に描かれています。
あまりパワフルと言うよりは繊細さの方が強いサウンド傾向かな
サイズ 幅435mm 奥行335mm 高さ111mm
重さ11.7kg
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![TRV-CD6SE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327459.jpg) |
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186位 |
57位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/1/26 |
- |
MQA |
○ |
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【スペック】サンプリング周波数:MQA-CD:352.8kHz 量子化ビット数:MQA-CD:24bit 再生可能ディスク:CD-R 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ カラー:ブラック系 サイズ:345x105x335mm 重量:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5球らしさは感じません
【デザイン】
カバーのレッドが嫌な方はブラックもあります。
パネルのデザインは普通によいと思う。
【音質】
バッファに球(6922/E88CC=双三極管)を使っていますけど。
球らしさは感じられませんでした。
【出力端子】
アナログ:RCA,バランスXLR
デジタル:光、同軸RCA
【操作性】
真空管使用だといって特別に違う操作は要りません。
【読み取り精度】
良いです。
【サイズ】
幅34.5cmx高さ10.5cmx奥行き33.5cm。重さ8.1kg。
【総評】
出力に真空管と石と両方があります。
まあ、球と石の違いを聴き比べられるとは謳っているけど。
音を決めるのは後段のアンプだと思っているので。
CDの出力で球を使ってもアンプが石なら・・・これは石の音でしょ。
ってことで、球の特色は感じられませんでした。
4真空管のサウンドが味わえる。
6922真空管をバッファ回路で使用している製品で、メーカーは
真空管のサウンドが楽しめるCDプレーヤーと言っている通り
真空管のサウンドを感じさせる製品。
半導体素子アンプでも聴いても真空管サウンドを楽しめるのは良いのだが
逆に真空管アンプを使用してしまうとソリッドステートのCDプレーヤー
でも同じようになってしまうので、真空管アンプを保有してメインで
聴いている人には、もう一つありがたみに欠ける製品の気もする。
半導体アンプを持っていて真空管サウンドを楽しみたい人向けの製品。
結構良いです。
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219位 |
57位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2013/1/ 7 |
- |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-DA 同軸出力:○ ヘッドフォン出力:○ カラー:ブラック系 サイズ:220x136.8x361.5mm 重量:5.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボックス型だけど使い勝手はいい
【デザイン】
幅広じゃなくて縦になっています。つまりボックス型。
ま、それでも業務用だしいいんじゃないでしょうか。
【音質】
業務用だから問題なしです。
【出力端子】
同軸出力端子、もちろんヘッドホン出力もある。
【操作性】
パネルが広くて操作性もいいです。
【読み取り精度】
業務用だから問題なし。
【サイズ】
かなり厚みがあるけど、業務で使うので十分です。
【総評】
下段の液晶も文字が見やすいし。
非常に扱いやすい本機です。
ボタン類も一目で理解できるからいいです。
3高耐久性のドライブ搭載でハードな使用にも耐える
四角い箱形状をしたCDプレーヤー製品
高耐久性のドライブ搭載でハードな使用にも耐えられる設計。
スタートを押した瞬間から再生できるように停止状態でも
スピンドルモーターは常時回転仕様採用されているプレーヤーが
多いものの本機は停止時にはスピンドルモーターも停止する。
それでドライブの摩耗を抑えている。
設定次第でスピンドル常時回転選択可能。
フラットでへんな音色や機種特徴を出さないサウンド
どんなジャンルもそつなく再生する。
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56位 |
57位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2021/1/20 |
2020 |
MP3/WMA/WAV/DSD/PCM/AAC/FLAC/AIFF/DSF/OGG |
○ |
○ |
【スペック】サンプリング周波数:FLAC/PCM(WAV)/AIFF/OGG:192kHz、AAC:96kHz、MP3/WMA:48kHz 量子化ビット数:FLAC/PCM(WAV)/AIFF/OGG/AAC:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-A 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス LAN端子:○ USB端子:USB-A×1 Wi-Fi:○ DLNA:○ Spotify:○ カラー:ブラック系 サイズ:440x126x465mm 重量:11.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5super audio聴いても違いが分かりません
【総評】
ネットワーク対応のSACDプレーヤー。
デザイン的には左右の黒い部分がスピーカーに見えるけど違います。
スピーカーは搭載していませんので。
なんとフロントパネルは厚さが1インチもあるし。
ガラスのディスプレイが埋め込まれている。
スロットローディング式ユニットを採用。
回転時の振動を低減します。
操作自体はリモコンで行います。
そのリモコンはシンプルで使いやすいです。
まあ、super audioなんて文言もはじめて聞いたけど。
この機種で再生聴かせてもらったけど。
他の普通のCDプレーヤーとの違いがまったく分かりませんでした。
レビュアーとして失格かもしれませんけど。
この音はプロじゃないと分かりません。
4力強いサウンド
海外メーカーにしてはSACD対応プレーヤーは
珍しく思う。
データCDの再生にも対応。
ネットワーク接続のNAS接続も可能という
多機能製品。
サウンドは力強さを感じる音質。
細かなところまで再生されてる感じがする。
それなりの高額製品ですし、これぐらいはやって当たり前か。
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![K-05XD B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518386.jpg) |
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101位 |
57位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/2/22 |
2023/2 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):70KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:ブラック系 サイズ:445x161x357mm 重量:20.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノイズレスのクリーンな音です
【デザイン】
このどっしりとした風体と重さ(20kg以上)。
まあ、パネルがまとまってると思えないけど。
【音質】
最高の音です。
【出力端子】
アナログ:RCA,XLR
デジタル:RCA,XLR
【操作性】
ややボタンが小さすぎて押しづらい。
なんでこんなに小さいボタンにするかな!!
【読み取り精度】
問題なし。
【サイズ】
幅44.5cmx高さ16.1cmx奥行き35.7cm。重さ20.7kg。
【総評】
周波数特性が5Hz〜70KHzってものすごいです。
シルバーもあるんだけど価格が違うんです。
液晶はフォントがきれいで読みやすいです。
高級機によくあるけど、電源トランスをデジ−アナ別個にしています。
おまけにコントロール回路用にも別のトランスを使ってる。
平滑部には大容量コンデンサ(25万マイクロファラッド)を使う。
つまり電源を強化していますので、まずノイズは発生しません。
ノイズレスのクリーンな音を楽しめます。
4凝りすぎていると思うSACD/CDプレーヤー
とにかく大きくて重いSACD&CDプレーヤー製品で
エソテリックらしい妥協の無い、はっきり言えば
やりすぎとも思える凝った製品。
アナログ出力はプリアンプレベルなので電力は
そこまで必要が無いのにトロイダルトランス×2
EIコアトランス×1と合計3個のトランスを搭載。
平滑用のコンデンサは250,000μFとそこらの
プリメインアンプより強力な電源部。
ディスクドライブ部は同社のVRDSと呼ばれる
ガチガチに固められた超重量級防振メカニズム品
ここまで凝ったプレーヤーなので出て来るサウンドは
ノイズレスでディスク回転音もすごく静かで
滑らかに回転しているのが判る音。
最上級プレーヤーの一品。
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48位 |
57位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2024/5/14 |
2024/6/ 3 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x162x438mm 重量:28kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5とことん突き詰めたプレーヤー
【デザイン】
サイズ的には大型筐体
中央にディスクトレイで右側に必要最少の操作ボタン配置
【音質】
正確なサウンドでノイズ感無し
後は好みの問題
【出力端子】
アナログはRCAとXLR各1系統
デジタルは光、同軸、USB3種
【操作性】
非常に静かでスムーズな動きのトレーときびきびとした
反応速度で気持ちが良い
【読み取り精度】
正確無比
【サイズ】
幅445mm 奥行438mm 高さ162mm
【総評】
とことん突き詰めたプレーヤーなのであとは同社の音が
好みなのかそうではないのかの問題だけ。
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161位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/26 |
2025/12 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:ブラック系 サイズ:445x162x438mm 重量:31kg
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186位 |
-位 |
4.61 (16件) |
89件 |
2008/8/ 8 |
2008/9/下旬 |
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○ |
【スペック】周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光出力:○ 同軸出力:○ ヘッドフォン出力:○ カラー:シルバー系 サイズ:440x108.5x343.5mm 重量:7.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5マランツでは狙い目
8000シリーズでは最安で音質も劣ってはいない。
USBがなんといっても便利、これからはコレがないとダメよね。
DACがないところが唯一の欠点。でも俺はあまり使わないから関係ないのだが・・・
音質はマランツらしく煌びやかで美しい繊細な音。
ポップ、ロックには抜群の相性だね。
8005は新品でかつての価格にプレミアがついて16万円くらいだが、音質自体はそう変わらないはず。
これはぜったい狙い目だね。
オークションだと三万か四万程度で入手できるのでは・・・・
オンキョーの9070に繋いでいたが日本のJポップを聴いたときは音のすばらしさに感動したね。
お勧めです・・・
5良い音に夢ごこち
スピーカを新調したら音質の良いCDプレーヤも欲しくなり、これを購入しましたが、大正解でした。電源の質が良いのと、ADコンバータの性能をフルに引き出しているのでしょう。聞こえる情報量が多く、どんな楽器の音も粒立ち、輝いています。ボーカルもまさに肉声です。これまで使っていた古いプレーヤによる音とは別世界です。部屋が狭いので、もう少しコンパクトだと有りがたいですが、満足度は100%以上です。さすがは高級オーディオ老舗のマランツだと思います。
スピーカは、QUAD11L、アンプは自作の真空管A級シングルアンプ(8Wx2)です。
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![Instant Disk Audio-CP2 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590961.jpg) |
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168位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2023/12/11 |
2023/12/上旬 |
MP3 |
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【スペック】再生可能ディスク:CD-R、CD-RW ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB Type-C×1 Bluetooth:○ カラー:ブラック系 サイズ:140x225x27mm 重量:0.454kg
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3ポータブルサイズでスピーカーとバッテリー内蔵
ポータブルサイズのCDプレーヤーでスピーカーを内蔵
してはいるがあくまでも確認用レベルで決して
スピーカーから良い音を楽しもう的では無いし、モノラル仕様。
メインはやはりBluetooth機能でBluetoothヘッドフォン
で聴くのが正しい姿だろう。
Bluetooth以外にも3.5mmステレオミニジャック端子あり
有線式のヘッドフォン接続も可能。
バッテリーを内蔵しているので電源不要で6時間前後の
稼働も可能であり、ポータブルが主の製品。
音は普通に良いが、モバイル用途と言っても再生時に
振動を与えると普通に音飛びするので再生時はどこかに
置いて置く必要がある。
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95位 |
-位 |
3.86 (6件) |
28件 |
2017/2/ 9 |
2017/3/中旬 |
MP3 |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:MP3:48kHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA アナログ入力:○ アナログ出力:○ USB端子:USB 1.1×1 カラー:シルバー系 サイズ:435x145x288mm 重量:4.8kg
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5To listen to school song of Waseda Univ. I graduated.
JPY 37,420 at Yodobashi−camera today.
The school song of Waseda Univ. reminds me of the good old days.
TEAC is nice audio company , I think.
TEAC products are good for me & It’s important TEAC products which reminds me of the good precious memories.......
I love TEAC !!!
I like TEAC Corporation !!!
●It’s rare → cassette deck
●TEAC AD−850 can play CD, cassette tape, USB & mp3.
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● さすが 『 記録 』 と 『 再生 』 の 両立を 低価格で 希望するユーザー に 提供し続けている 老舗音響メーカーですね。
● 本製品は 潔く 『 アナログ ( アンバランス接続 のみ ) です。 ゆえに 低価格も 実現出来ています。
● 約33年前に 学校の合格袋に 無料で入っていた 『 校歌の入りました カセットテープ 』 を 聴く為に 本製品購入。
● 他にも 幾つか 30年前とか 20年以上前に 購入して 長い事 聴いていなかった カセットテープ も 今日再生。
● 女性vocal の 曲は、 山口百恵さんに致しましても、 薬師丸ひろ子さんに致しましても、 レベッカさんに致しましても、
『 フワッと 歌声が 浮かび上がりました 』
『 Back の piano や guitar 、 violin 、 dram 等々 低音・中音・高音 と なかなか real な 音色を 奏でました 』
『 cassette tape も 長年使用していなくても なかなか 非常に 良い音を 聴かせてくれました 』
『 当時の 情景が 鮮明に 記憶に 蘇りました事が 嬉しかったですね 』
『 記録 』 と 『 再生 』 の 意味が TEAC さんの おっしゃられている 意味が 深く 理解する事が 出来ました 』
● CD も 再生してみましたが、 なかなか 良い sound を 奏でましたね、 満足です。
■ casstte tape 走行音 は、 曲と 曲の 間の 無音状態においては、 走行音 は 確かに あります、
が、 曲が始まりまして 音楽や 歌唱が始まりますと、 『 全く気になりませんでした 』 、 優れた 再生音 で カセットテープ走行音は かき消され 音楽に 没頭可能 です。
→ なかなか 良い 品質 と 思いました。
■ 本機器の 液晶パネルの 『 文字が 大きく とても 見やすい 』ですね。
■ 上述の通り、『 本機器は アンバランス( RCA )接続 のみ です。 『 アナログ 』なんです。
→ 我が家の アナログ・アンプ ( マランツ PM−11S3 ) とは 、 アナログ接続 ( アンバランス接続 )しましたが、
非常に 非常に カセットテープの 音質も 満足出来ます結果が 得られました。
『 cassette tape 侮る事 無かれ 』 でありますですね。
■ 本製品の リモコンの 大きさが スマホ や i−phone の 大きさ 位 ですので、 馴染みやすく 使い易いですね。
■ 本製品は 『 複合機 』ですので、 CD ⇔ cassette tape ですとか、 CD ⇔ USB memory ですとか ダビングが 出来るみたいです。 便利 ですね。 色々と 操作 ダビング してみようと 思います。
→ 早速 女房も 昔 エア・チェックしたり CDから ダビングして保管してあった カセットテープ を 何本か 持参して audio room に 来まして 久しぶりに 夫婦水入らずにて 色々と 音楽を聴いたり、 色々と昔の懐かしい話をしましたり、 女房より今度 ダビングして欲しいとか 熟年夫婦の会話が 『 久しぶりに 』盛り上がりました。
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『 記録 と 再生 』の TEACさんの メッセージの おかげにて
長年 押入れの 片隅に 埋もれておりました 20年以上前 33年以上も昔の母校校歌 のものも 含めまして
『 カセットテープ の 中に 埋もれてしまって居りました 若かりし当時の記憶と共に 何か 色々と 走馬灯の如く
懐かしい 、 とても 懐かしい 思い出と共に 今日は 長い間 音楽 ( 主に カセットテープ )を 聴く 楽しい時間を
持つことが 出来ました 』。
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4カセットが使えるだけでもありがたい
CDのお気に入り曲をカセットにコピーするために買いました。
TEACのCDレコーダーも持っていますがCD-RやRWへのダビングは
手間がかかってめんどくさいのでついカセットにしてしまいます。
カーステにも未だにカセットが付いているので作り甲斐がある(笑)
音質ですがCDはまあ普通の音、カセットは量感が不足気味だがギリギリ
コンポとして組めるレベルの音といった感じですかね。
値段やスぺックを考えれば悪くないと思います。
昔、録ったカセットをコンポで聴くことが未だ多くカセットデッキも
それなりに持っていますが次々と壊れてCDプレーヤーから
カセットデッキへのダビングもやりにくくなり
そんな中こういった機種の存在は大変ありがたいです。
あと2台使ったダビングに比べて一体化でピンコードが無くてすむとか
電源が一つですむといったメリットでしょうか、
録音した音にまとまりがあり冴えた感じがあるのも良いです。
不満なのは単独で使っているのでヘッドフォンジャツクが無いのが不便で
余ったアンプをつないでモニターしています。
あとデッキが全滅しても最悪この機種を組み込める安心感?が゛
ありますが最近W-1200が出ましたのでいずれ購入しようかなと思っています。
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276位 |
-位 |
3.57 (2件) |
0件 |
2023/1/18 |
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MP3 |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:MP3:48kHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW アナログ出力:○ ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB カラー:ブラック系 サイズ:482x44x211mm 重量:2.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4放送設備用ですよ
【デザイン】
1Uサイズのラックマウントです。
白文字でシンプルなパネルです。
【音質】
業務用でよい音です。
【出力端子】
RCAピンジャック、ヘッドホン
【操作性】
ややボタン類が小さいです。
【読み取り精度】
問題ありません。
【サイズ】
1Uラックマウント。幅48.2cmx高さ4.4cmx奥行き21.1cm。重さ2.7kg。
【総評】
CDプレーヤーなのでCDの再生はもちろんですが。
他にUSB,SDでの再生もできます。
周波数特性20Hz〜20kHz。
たしかに業務用ならCDの他にメディアを使えるのはいいんです。
特別に見せてもらいましたけど。
うーーん、見た目はいいけど・・性能的にはいまいちかな!!
電源もACアダプター仕様だし。
際立つ特徴が見えません。
3製品は質実剛健な作りで華美な所は一切なし
ラックマウント式の業務用CDプレーヤーで業務用ならではの
スピードコントロール機能が付いており、CD以外の
SDとUSBプレーヤー。
製品は質実剛健な作りで華美な所は一切なし。
音質は万人受けするように特徴を出さない様にしてあるのか
サッパリとしたサウンドで誇張されたところが無い。
非常にフラットなサウンドで裏を返せば面白みは無し。
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226位 |
-位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2013/1/ 7 |
2012/3/下旬 |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-DA 同軸出力:○ ヘッドフォン出力:○ カラー:ブラック系 サイズ:483x94x303mm 重量:4.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5業務用の優れた機能搭載
【デザイン】
ラックマウント機材のデザインはほぼすべてがかっこいいです。
小さいパネルに機能を詰め込んでる。
【音質】
放送や業務仕様なので音質はいいです。
【出力端子】
放送用のアンプに繋げるので不足はありません。
【操作性】
これは非常にむずかしいです。
初見の方では手に負えませんね。慣れないとむずかしい。
【読み取り精度】
業務用は精度はきちんとしています。
【サイズ】
たしかに横長だけどちゃんとラックにマウントできるから。
【総評】
本機の特徴にポン出しがありますね。
CDのどこからでも再スタートできるって機能です。
いがいとこの機能は使い勝手がいい。
現場の要求にすばやく応えることができる・・・
4特殊な操作が可能なCDプレーヤー品
ラックマウントができる薄型のCDプレーヤーで
多用な操作が可能で一例としては、
キューポイントフラッシュスタートが可能
曲頭フラッシュスタートだけでなく、任意のポイントから
フラッシュスタートが可能となっている。
出力はバランス(XLR)とアンバランス(RCA)両方
備えている。
サウンドはフラットでクセが無い音色で再生してくれる
CDプレーヤー製品。
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![X-CD5(B) [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/21A6FlPmy9L._SL160_.jpg) |
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122位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/10/31 |
2022/11/ 1 |
MQA |
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【スペック】同軸出力:○ アナログ出力:○ カラー:ブラック系 サイズ:420x73x237mm 重量:4.8kg
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5きれいな音でした
【デザイン】
やたらと薄いんです・・・
それでもデザインはよくできてると思うんだけど。
【音質】
いい音ですよ。
【出力端子】
アナログ:RCA
デジタル:COAXIAL
【操作性】
パネルで容易に操作できるけど、リモコンでも簡単操作。
リモコンの形は良くないと思うけど。
【読み取り精度】
確実に読めます。
【サイズ】
幅42cmx高さ6.2cmx奥行き22cm。重さ4.8kg。
【総評】
ま、狭い部屋に置くにはこの薄さはいいです。
ノイズ低減が効いてるのかな・・S/N比が良いです。
つまりノイズが聞こえないんです。
非常にきれいな音が聴けます。
4シンプルなフロントパネルデザインに好感が持てる
聴かせてくれる音色は、芯がしっかりとした音
低音から高音までまんべんなく出ているフラット再生。
音の解像度的は細部に少し崩れる処が聴かれた。
外観的にはシンプルなフロントパネルのデザイン
横幅はフルサイズモデルサイズだが高さがは
73mmと薄めの仕上がり。
重量 4.8kg
機能的には、MQA-CD対応
CDトランスポート機能を謳っていて他社のDAC等と
組み合わせてその変化を楽しむのも面白そうである。
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