スペック情報
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安い順 高い順
高い順 低い順
1位 1位 4.73 (11件)
25件
2025/1/28
2025/1
1000GB
¥34
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 7250MB/s 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1000K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1400K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 昨今の値上がり状況ではSSD全般、早めに買った方がいいかも。
【読込速度】
早い!爆速!
今まで3.0規格のSSDを使っていたが体感的に分かるほど早いです。
【書込速度】
こちらも早い。
CrucialのSSDでは、たまに発生していたプチフリも無く快適です。
【消費電力】
こちらは測って無いのでわかりません。
【耐久性】
CrucialのSSDは他のPCにも使っており、6台くらい使ってきましたが、今の所故障は1台もないです。
こればっかりは使ってみないとわからないですね。
(当たりはずれも有るだろうし・・・)
【総評】
発熱はGen3のSSDより高いですが満足の1台です。
ただ、最近SSDの値上がりにはびっくりっですね。
5 良い
良くも悪くも普通ですが信頼性の高いメーカーなのでとりあえずこれを選んでおけば安心かなと。
これから値上げするという噂もあるので早く買っておいて正解でした。
2位
2位
4.84 (11件)
18件
2025/1/28
2025/1
2000GB
¥29
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 7250MB/s 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1000K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1400K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 PCI-Express Gen4 2TB SSDの1つの選択肢
【読込速度】
早いです。
【書込速度】
早いです。
【消費電力】
チェックしていないため分かりません。
【耐久性】
一年後以降にどうなってるか次第です。
【総評】
12月の頭に買いました。
選ぶ際に以下の条件で検索し発売日がもっとも新しい物が私が普段利用しているmicroSDカードのメーカー/SanDiskだったため、この製品に決めました。
2025年1月に発売の製品で『最新が最高とは限らない』のは分かっていますが、どうせ買うなら新しい製品を…といった感じです。
〈検索条件〉
容量:2TB
規格サイズ:M.2 (Type2280)
IF:PCI-Express Gen4
読込速度:7250MB/s以上
書込速度:6900MB/s以上
TBW:1200TBW以上
〜〜構成〜〜
◆CPU
Ryzen 7 8700G BOX
(PCI-Express Gen4まで対応)
◆SSD
WD_Black SN7100 NVMe SSD WDS200T4X0E(本機)
29800円
5 SSDの真価はQ1T1に出る。
DRAM付きのT500か、ランダムリード爆速のSN7100か。
で、しこたま悩んだんですが、SDXLを入れているSN770-1TBの置き換えと言う事もあり、AI生成画はランダムリードが大事。SN770譲りの謎コントローラーで、空き容量=SLCキャッシュが減っても速度減退は軽微。SN770での弱点だったシーケンシャルも、7000台まで向上させて克服。
セルへのダメージ耐性はDRAM有りの方がはるかに高いのですが、一万時間以上使っている(システムドライブとしての使用期間もある)SN770の寿命が99%のままだし、工業用みたいな酷使もしないし、このコントローラーならDRAMなしでも大丈夫かな。
なにより、ランダムQ1T1が100Mb/s越えと言うのを確かめたい。
と心が決まったところで、ドスパラで18046円と言う謎値段。即決。
T500が19500円前後で最安値だったところに、18000円と言う強気価格。本気で中華SSDから覇権を取ろうとしているのか。と思ったけど、分社化によってSSDはSANDISKになったので、WDロゴの商品を早く流したいだけかも(笑)。
届いた品は、パッケージはWesternDigital。製品はSANDISKと言う状態でした(購入は2025/9/24)。旧パッケージの放出中かも知れませんね。
シールも小型化されて、チップ、コントローラーともにむき出し。
NANDチップが1つなので、2TBチップ。2230も出るんでしょうね、これは。
【読込速度】
正直なところ、体感速度では、5000越えるとよく分かりません。が、大容量の引っ越しとなると、さすがに差が出ます。4kアライメントすると、シーケンシャルリード7000超えました(使用率34%で計測)。
【書込速度】
公称値は7000に届かない、ちょっと控えめ数値。とは言え、読みの方が圧倒的に重要だし、100か200かの差なんて、まぁ、分からんです。
【消費電力】
HDDよりは低い。
【耐久性】
SN770が、10,000時間(システムドライブ利用履歴あり)超えでも、残り寿命99%(HWinfo計測)なので、耐久性はと高い思います。
中華SSDは「推定寿命=TBW」と言うイカサマをしている節があり、実証実験では、TBW到達前にステータス異常になっています。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/1555006.html
本来は、推定寿命の何割かをTBWとして算出するので、TBW到達前に異常になることはあり得ない。帳簿の偽造レベルと言える不誠実。
こうなると、SMART情報も誤魔化してない?とか、疑心暗鬼に陥ろうというもの。ベンチマーカーの速度至上に乗せられて中華製買った人は顔が青いかもね(笑)。とは言え、企業サーバーでもない限りは、1600TBなんて行かないでしょうけども。
【温度】
先代であるSN770よりも、NAND、コントローラーともに、4℃低いです。また、温度が下がるのも速いです。
SN770 センサー1 43℃。センサー2 66℃
SN7100 センサー1 37℃ センサー2 58℃
約650GBの引っ越しの際も、読み出し側なのにコントローラー99℃到達したSN770に対して、書き込み側なのに、MAX83℃だったSN7100のコントローラーはかなり優秀だと思います。
ただ、アイドル時でセンサー1、2ともに、35℃であるT500はさらに優秀だなぁと(温度管理だけは)。
【総評】
シーケンシャルは、どこの製品を買っても、カタログスペック近くが出ますので、各メーカーの真価はランダム速度に出る。と言うのが私の信仰心です。SLCキャッシュの枯渇や解放・復帰は、データ引っ越しなど起きる状況は決まってますし、そういう時はPC作業止まってますから、実務としては除外。
ただし、ランダム性能は環境の影響が大きく、特にマザーボードの影響が大きいです。メーカーごとにセッティングの方向性が異なるのです。レビューで数値がばらけるのはSSDでなく、マザーボードの影響です。
例えば、ASRockは、シーケンシャル全振りです。CPU接続は良いのですが、チップセットのQ1T1はSN770で最高60MB/sと激遅です。
GIGABYTEはシーケンシャル・ランダムとも強いです。チップセットでもSN770 Q1T1-74MB/sは出ます。ただ、ベンチ番長のきらいが…。
ASUSは実務型で、ベンチスコアは芳しくない(SN770 Q1T1-66MB/s程度)ですが、ロードタイムが最速。FF14ベンチのローディングタイムが9.1とか出る(GIGABYTEは9.9前後、ASRockは9.6~7)
MSIのは未使用ですが、他者レビューから推測するに安定性重視、発熱や省電力などに注力かと。ベンチスコアはASUSに近い。
(なので、ASRockマザーのCPU接続でのレビュー情報は、理論最大値と思った方が良いです。チップセットに差すつもりならなおのこと)
といった具合で、最低限MB情報が無いと精密な比較ができません。
と言う事で私の環境は「Intel i5-12400+ASUS Prime H770-Plus D4」です。
ベンチマークが苦手なASUSマザーなので、スコアは振るいませんが、CPU接続のT500がランダムQ1T1が83MB/s。チップセット接続のsn7100が86MB/sと優っている時点で立派でしょう。
実測は
SDXL1152x896 step27で、9.3秒(SN770では9.5秒程度)
flux(d)1056x1024 step8で、25.48秒(SN770では25.41秒:プロンプト量の差)
と誤差レベルの差しかなく、ストレージの関与はやはり軽微ですね……ただしモデルデータの読み込みは確実に向上しているので、頻繁に切り替える人は有効ですね
Acronis for WDはなぜか不安定。For クルーシャルや、アクロニス2010で作ったTibを認識しなかったり、読み込みに失敗したり。for クルーシャルではちゃんと再生できてます。
5年縛りと言う事が悪さしているんでしょうか。forクルーシャルは無期限。旧来からアクロニスを使用している人は、クルーシャル製品を1つは持っておくべきかも。
5位
5位
4.50 (3件)
40件
2025/5/ 7
2025/1
4000GB
¥37
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
2400TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 7000MB/s 書込速度: 6700MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:900K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1350K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 ROG Xbox Ally XのSSD換装とPCファイルバックアップ用に。
【読込速度】・【書込速度】
PCファイルバックアップ用途としてはそもそも使っている外付けケースがUSB 3.2 Gen 2対応止まりで10Gbps上限、しかもバックアップするファイルはHDDにあるので、HDDの転送速度的に10Gbpsすら活かしきれない…と言うことで、そちらをもっての判断は出来ません。
ただ、ROG Xbox Ally X上でSteamやらのゲームを約2TB近く入れている状態でCrystalDiskMarkを走らせてみると、おおよそ公称値の半分位は出ているようです。
公称値の半分というのをどう見るか…という部分はありますが、実使用でもたつくとか、これのせいで使う上でストレスが半端ないなどの問題が出ていないのを考えると、個人的には評価を下げるほどでもないかな…と考えています。
【消費電力】
計測手段がないので無評価とします。
【耐久性】
TBWの数値的には初期不良を引かなければ大丈夫ではないかとは思いますが、まだまだ耐久性を判断するには稼働期間が足りないのでこちらも評価は避けます。
【総評】
ROG Xbox Ally X用途だと公式ライセンス扱いのSN7100Xがありますが、発売時期が年内(らしい)とは言え動きらしい動きが現状で無く、そもそもSN7100X自体が言ってしまえばSN7100のリネーム的なモノということで、それなら別にSN7100Xに拘る必要も無いよね、ということでブラックフライデーセール期間の秋葉原で約4.2万円で2個購入しました。
購入当時のサンディスク公式より1000円ほど高かったのですが、サンディスク公式だと発送までに数週間となっていたりだったので、約1000円ほどのプラスで即時入手出来るならば悪くはないかと即決しました。
このレビューに合わせて、CrystalDiskMarkで計測してみたところ、他の方がシーケンシャルリードで5000MB/s近く出しているのを見たりした中で3500MB/sの数字を見てしまうと、数字のインパクト的な意味でやはり遅いのかと感じますが…実際に使う分には問題も無いので、満足度としては満点で良いかと思います。
PCのバックアップ用途に至ってはそもそもSATA SSDの選択肢がまともにあればそもそもこれを選ぶ必要すら…と言うもので、普通にオーバースペックなので不満を抱く理由もありませんしね。
ただ、怖いのはこれ…ブラックフライデーセールが終わったタイミングで何となくサンディスク公式を見たら、5.3万円位に値上がりしていて…秋葉原で運良く見つけることが出来なかったら…と考えると鳥肌が立ってしまいました。
とは言え、そのあとで私用で秋葉原行ったついでに買ったお店で値段を見てきた限りはまだ買った時の値段だったので、在庫がある間は約4.2万円で買えるのかな…と思いますが、そんなに潤沢とも言えないんだろうな、と周りの状況を見て思ってはいます。
いずれにせよ、AIバブルの影響かメモリやこういうSSDに大分悪影響が来ているようなので、ブラックフライデーのタイミングで確保することが出来て本当に良かったと思っています。
流石に耐久性に関しては何とも言いがたいですが、実際稼働させても大分発熱は抑えられているのもあるので、余程こちらが物理的に雑な使い方をしなければ、あとはヒートシンクも付けてあればこちらも安心して良いのではないかと思っていますが、こちらに関しては今後使っていく中でどうなるか…と言うところでしょうかね。
何にせよ、現状では概ね満足という案配です。
5 Gen4最速クラスには劣るが素晴らしい低発熱【再レビュー】
画像の通り、データを移動して6割程度容量を埋めてから定番のベンチを走らせました。
なおsteamゲームの格納先のDドラとして、【※変更点 またページファイルの設定をしているので多少不利な条件かと思われます。】
→ページファイルの設定をB850Mの裏側のNMV_3スロットに刺した適当なGen3SSDに移行して再レビューかけました。
Ryzen 7800X3D+ASUS B850M MAX GAMING WIFI
ノーブランドの1cm高程度のヒートシンクを併用しNVM_2スロットに使用
【読込速度】
少し足りないもののGen4の上限近く
他のベンチでは7000MB/sec超えているので容量埋まった環境ゆえか
【書込速度】
6割近く埋めてる割には早い、遅い方の画像はページファイルonでの記録と言う事で。
【消費電力】
写真の通り、4TBにも関わらず片面実装でメモリチップが2つしか実装されておらず、実装されているチップも少なくシンプル。
また低発熱でもあるためこの点は期待できる。まぁSSDで電力を気にする人は少ないだろう。
【耐久性】
未知数ではあるものの、追加のヒートシンクを付けた状態でベンチをシバいても低温である。
ベンチを実行してない状態の同一ヒートシンクの蝉2TB(NM790)より10度以上低い。
【総評】
特筆すべきは前世代のGen3のM2SSD並みかそれ以上に冷える。
メインにGen5を刺してストレージに冷えて信頼できるGen4を積む用途に最適である。
性能で無理に上限を目指さずに安定性にガン振りしてきた印象のSSD。
SSDが高騰している今日(2025/11/19)時点での4TBで公式で誰でも使えるクーポンで最安の3.7万円切りで買える高コスパの上、間違いのないメーカー、更にAcronis True Image WD Editionが使えると良い事づくめのため、末永く使い倒して行こうと思う。
【再レビュー時総評】
楽天リーベイツと公式サイトのクーポンでsandisk公式ストアから20%offが狙えるらしい、納期が長いが狙ってみてはどうか。
6位
7位
5.00 (6件)
86件
2022/12/21
2022/12/23
2000GB
¥21
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.3mm PS5対応: ○ 読込速度: 7450MB/s 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,400,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 値上げがえぐい
【読込速度】
かなりはやい
【書込速度】
かなりはやい
【消費電力】
さほど食っていないと思う。書き込んでもそれほど熱くならない。
ただし汎用のヒートシンクつけてます。純正の仕様より冷えそうな
形状のもの。クリスタルディスクインフォで温度確認。
【総評】
ものはいいんだけど、これほど高くなるともはや買う気がしない。
約3万円で3枚買えたけど4万とか論外。
運用はOSのC:ドライブ用にたまにクローンして入れ替えて
出したものはクリーンアップして再利用の予定。
Dell Pro Max スリム デスクトップとは相性が悪そう。
クラッシュ寸前まで陥ったがその後は安定。
WDと交互みたいなことはやめたほうが良いと思う。
以前のM.2に戻したくらいじゃ復活しなかった。
ブルーが出てかなり深刻な壊れ方をしました。
すでに転バイヤー出現しています。こんな奴から買ってたまるか。
5 データの移し替えはSumsung Magicianがおすすめ
【購入動機】
今まで使っていたWD Blue SN570 1TBの容量が心許なくなってきたので、こちらのSSDを購入。既にメモリ高騰の余波を受けた価格\27,480で購入した。
【ソフト】
今まで使っていたSSDからこのSSDにクローンしてデータを移す際はサムスンのサイトでダウンロードできる無料ユーティリティソフトの「Sumsung Magician」の機能を使用するのが便利でした。(クローン作成は移行先がSumsungのSSDでないと使えません。)
【性能】
使い道はないけど、この読み込み速度、書き込み速度には満足です。発熱はマザーボード付属のヒートシンクを付けた状態で通常時は50℃で、CrystalDiskMarkを回したときは65℃でした。冬に何もしてない状態でも50℃なので結構消費電力は高そうな印象。
【総評】
メモリ高騰前の最安値から約1万円も値上がりしているが、ユーティリティソフトでデータ移行はスムーズだったし、SN570の時から性能が2倍になっているので満足度は高かった。
【追記】
CrystalDiskMarkでのベンチマーク画像をNVMeモードで行ったものに差し替えました。
43位
9位
- (0件)
0件
2023/7/26
-
1000GB
¥21
3D TLC NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.7mm 読込速度: 5000MB/s 書込速度: 4500MB/s MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
22位
10位
4.00 (1件)
0件
2025/1/28
2025/1
500GB
¥39
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
300TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 6800MB/s 書込速度: 5800MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:760K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1200K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
4 安定のWDブラック
CドライブのA-DATAXPG SX8200 ProからGEN4に変更するために買い替え。
SX8200 Proも5年使ってたがクリスタルディスクで90%なので良好だった。
B650TOMAHAWKのCドライブに搭載。
2月購入でのレビュー
【読込速度】
SX8200 Proより早いですね!
500GBモデルなので若干落ちますが
Readで6800は早いですね。
これ以上の速度は発熱の原因になるかと。
【書込速度】
5896なので書き込みも早い。
何度も書き込む癖は危険なので
試してないが40GB以上は速度が低下しなかった。
【消費電力】
GEN4なので消費電力は低めだと思うが
計測できないので不明
【耐久性】
Windows11の(24H2)でクリーンインストールを2回したら
1%減った書き込み量が多かったため
速度が速い分書き込みも多くなる。
今までSSDやM.2を使ってきたが
書き込みができなくなるまでは問題ないからだ以上だと思うが不明。
19位
12位
5.00 (2件)
21件
2025/6/12
2025/6
1000GB
¥51
TLC 3D CBA NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 14900MB/s 書込速度: 11000MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1.6M IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:2.4M IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 ハイスぺなのは当然わかってる:納得価格で2026/1にギリ買えた
【価格推移】
2025/6の発売開始から半年以上経っていながら、それなりに高値安定(25,000円超え)して値下がり雰囲気のないままでした。
ノーパソを新調した2026/1中旬に「小売店>SANDISK公式ショップ」という価格逆転が見られたたあめ30,580円で確保したところ、2026/2には公式価格56,540円という地獄の値上がりに。
ぎりぎり駆け込みセーフでした。
【基本構成】
・Controller:一応非公開ですが、HWInfoで「A101-250800 NVMe Controller」と名乗ってます。
→SiliconMotion SM2508 (TSMC 6nm)ほぼ確
・NAND:公称では「SanDisk 3D TLC CBA NAND」ですが、CBA NANDはKIOXIA BiCS8しかありません。
→KIOXIA BiCS8 (3600MT/s) 確定
・DRAM:SAMSUNG DDR-4 3200 1GBです。25,600MB/sのためシーケンシャル性能にはあまり寄与しなさそうですが、ランダム性能の底上げには効いてほしいところです。
・1, 2, 4TBは片面実装、8TBは両面実装とのこと。ノーパソ勢は要注意です。
【読込速度】
SiliconMotion SM2508 + KIOXIA BiCS8 NAND は無敵です。
【書込速度】
SiliconMotion SM2508 + KIOXIA BiCS8 NAND は無敵です。
2TB以上のほうがスピード出てます(そりゃそう)
【消費電力】
最大6.2Wと少なめ、ノーパソ底面の窒息環境でもHWInfo読みでMax 40℃そこそこ。
※デフォ銅ヒートシンクにサーマルパッドを追加して筐体に熱逃がし
【耐久性】
さすがに買って2週間なんで回答できません。
WD/SANDISKなんで大丈夫でしょうし、全く気にしていません。
【SSD換装】
Acronis True Image for WD がタダで使えるので、何も考えずに移行できます。
【総評】
公式の地獄値上げが小売店に波及する前の確保を推奨します。
Gen5の理論値16,000MB/sにほぼ到達しているうえ、相場暴騰による市場縮小によりコンシューマ系SSDの技術革新が停滞する可能性は高く、本品は相場下落/Gen6移行まではトップクラス性能のままでしょう。
迷わず行くべき。
5 Gen5なのにGen4よりも低発熱でした。
SN8100の1TBをSANDISKのオンラインショップで購入しました。
https://shop.sandisk.com/ja-jp/products/ssd/internal-ssd/wd-black-sn8100-ssd?sku=WDS100T1X0M-00CMT0
割引価格で購入できたので良かったです。
・注文日:2025-12-20(土)
・配達日:2025-12-23(水)
・購入先:SANDISKオンラインショップ
・商品名:WD_BLACK SN8100 1TB
・型番:WDS100T1X0M-00CMT0
・価格:定価:\30,580 → \25,905(割引\4,675)送料無料
・保証期間:5年間
Gen5のSSDは高発熱なイメージでしたが
Gen4のSSDよりも低発熱だったので驚きました。
SN8100と980PROは同じ市販のヒートシンクを付けています。
990PRO_2TBは純正ヒートシンク付きモデルなので
同じ温度の時に比較しました。
周囲温度はほぼ同じです。
・SN8100_1TB → 35℃(Ta=22.9℃)
・980PRO_1TB → 41℃(Ta=22.7℃)
・990PRO_2TB → 50℃
SN8100は980PROをクローンしました。
SSDの内容も同じです。
総評:
所有している事自体に満足感を感じます。
CDMベンチのQ1T1も秀逸です。
買って良かったです。
17位
17位
5.00 (1件)
13件
2025/3/19
2025/3/下旬
2000GB
¥24
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 14700MB/s 書込速度: 13400MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:1,850,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 速いと思う!
【読込速度】
さすがはGen5です。(とはいえ、体感できるか?と言われたら
【書込速度】
さすがはGen5です。(同じく…
【総評】
まだ値段が高いのでとりあえず新しい物好きじゃないと買う意味はないのかもしれません。
温度はCrystalDiskMark実行時に70℃まで上がりました。
(MBに付いているヒートシンクが付いています)
10位
18位
4.74 (23件)
113件
2022/8/31
-
1000GB
¥46
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 7300MB/s 書込速度: 6300MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:800K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1100K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 いい製品
購入してから大体3年くらい経った後でのレビューになります
【読込速度】
公称値にかなり近い値を出していました
【書込速度】
こちらもほぼ公称値通りの値が出てました
自分はメディアファイルのコピーや移動をちょくちょくやるので非常に快適にできています
とくにキャッシュの容量未満のファイルだとほとんど一瞬で終わるので凄いです
【消費電力(発熱という意味で)】
テンプレが消費電力とありますがそれは評価のしようが無いので発熱という意味で見るなら、可もなく不可もなくだと思います
一応マザボのヒートシンク付けた状態なんですが、大容量ファイルを取り扱うと50~55℃くらいまで上がることはありましたが、まず滅多にそんな事が起きないですしそれによる性能低下は見受けられなかったです
【耐久性】
少なくとも3年使ってきてますが性能の劣化は全く見られません
ただ容量が限界の状態で使った事が無いのでその点での評価は無しとさせてください
【総評】
セールで11,000円ぐらいで買えたので凄くコスパもよく信頼性のあるメーカーの製品だと思います
ちなみに片面実装なので干渉を気にする必要は無いかと(4TB以上のモデルは両面らしいので)
5 問題なし
【読込速度】
PCIe 4.0の上限に近いので不満なし
【書込速度】
PCIe 4.0の上限に近いので不満なし
【消費電力】
よくわかりませんが、問題なし
【耐久性】
今の時点では不明ですが、耐久性はあると思われます。老舗メーカーで上位グレードの製品なので。
【総評】
WD_Blackを買っていれば、まあ間違いのない製品です。
DRAMキャッシュメモリがあるのは、Cドライブで使うには利点です。
純正のSSDの管理ソフトがやや使いにくいかなと感じます。
9位
24位
4.50 (2件)
29件
2025/6/12
2025/6
2000GB
¥35
TLC 3D CBA NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 14900MB/s 書込速度: 14000MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:2.3M IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:2.4M IOPS
DWPD: 0.32
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5 ロマンしかないSSD
ちょうど新しいSSDを購入する機会がありせっかくなので出たばかりのコンシューマー最速と呼び名の高い同SSDを購入しました。
ヒートシンク無しの2TBを購入しました。
CPUも含め全て刷新したので、それもあって動作はサクサク早いです。
ベンチマークもメーカーが謳っているほどではありませんが、かなり良い数値です。
正直ここまで早くなくても十分なのですが、ロマンがある、というよりもロマンしかないSSDですね。
ちなみにWindows11Proをクリーンインストールし、各種ドライバを入れたばかりの本当に素の状態での計測です。
CPU: Intel Core ultra 7 265K
Cooler: CORSAIR iCUE LINK TITAN 360 RX RGB
Mother Board: ASUS TUF GAMING Z890-PRO WIFI
Memory: CORSAIR VENGEANCE DDR5 (PC5-44800) 32GB×2枚 CMK64GX5M2B5600C40W
4 使用モデルは2TBのものです
マザー:Z890 AORUS PRO ICE
メモリ:KF584CU40RWAK2-48
元々はクルーシャル1TB(T705 CT1000T705SSD3-JP)モデルでOSを入れて使用してました。
変装先にこの2TBモデルへ、HD革命を使って使用領域2TBにして移動させました。
OS移動後、4Kアライメント調整・ファームウェア更新して計測
マザーのBIOS・ドライバー類も最新。SSD設置はもちろんマザーのGen5対応の箇所へ設置。
ん〜・・公表値に届かず
早くはあるし体感も感じ取れるとは思えなので満足ではありますが、元使ってたT705より書き込みは若干早くなりましたが読み込みは変わらない(数値的には少し遅くなった)
目的は容量を増やしたかったのでその目的は満足だけど、おまけ部分の速度では「あれれ??」と不満が残ります。
正直、Samsung 9100 PRO か crucial T710 にしていればよかったと後悔。
公表値が出ない理由知ってる方いたら教えてくださいw
ここまでは最初の投稿です
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここから追記:調べて原因がわかったかも??
色々調べるとそれらしき記述があって、ore Ultra 200Sシリーズでの不具合であるらしいとのことと、解消は難しそうであるらしい><
気になる方はコピペでぐぐってもらうと情報が見つかります
「Intel Arrow Lake-S SSD速度 16%低下する不具合」
もう少し低価格の12 GB/sくらいのSSDにしておけばよかった・・・
40位
28位
- (0件)
0件
2025/11/28
-
8000GB
¥56
TLC 3D CBA NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
4800TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 14900MB/s 書込速度: 13200MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:2.2M IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:2.4M IOPS
DWPD: 0.32
24位
31位
4.21 (8件)
96件
2022/8/31
-
4000GB
¥49
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
2400TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 7300MB/s 書込速度: 6600MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1200K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1100K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲーム用に購入
【読込速度】
早いです。
【書込速度】
早いです。
【消費電力】
特に気にすることはないため無評価とします。
【耐久性】
WD製ということで信頼しています。
【総評】
ゲーム用に購入、読み書きが早く容量も多くとても満足しています。
5 WD Black はロマンがある
【読込速度・書込速度】
そもそも利用環境がPCIe3.0のボードで利用しているため、性能に相当の余裕があります。SSDがボトルネックになることはないので十分かと。
書き込みに関してはSLCキャッシュが数百GBあるとのことで、ディスクの丸ごと書き込みでブロック書き込みするとか以外では気にならないと思います。
自分のユースケースではキャッシュ切れを実感することはまずないです。
【消費電力】
これはハイエンドSSDなので発熱量含めある程度仕方ないとは思いますが他メーカーの対抗セグメント商品と比べるとかなり優秀だと思います
【耐久性】
自分で壊したことはまだないですが、公称2400TBWを信用するならバケモンレベルの耐久性です。
【総評】
SN500の1TBモデルから乗り換えたのですが、SN500がWHEA病持ちだったので、WHEA報告からのBSoDってのが解消されただけでもだいぶ快適になりました。しばらく使い込んでいきたいと思います。
WD Black のブランド自体に所有欲を満たされる感じがあるのもポイント高いです。
49位
40位
- (0件)
2件
2025/9/ 3
2025/10
8000GB
¥24
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
4800TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.88mm 読込速度: 14800MB/s 書込速度: 13400MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:2,200,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
64位
40位
3.75 (2件)
4件
2024/10/ 1
2024/10/11
8000GB
¥26
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
4800TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 10.41mm 読込速度: 7200MB/s 書込速度: 6600MB/s ランダム読込速度: Random Read:1200K IOPS
ランダム書込速度: Random Write:1200K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 PS5増設ストレージ
購入にはかなり悩みました。
何しろ、PS5本体の増設パーツの一つに過ぎない本製品が、そのPS5本体の倍近い13万円ほど(2024年12月現在)もしたからです。
それでもまあ、PS5新発売時に同時購入し装着していた2TBのものから換装するにあたり、中途半端に4TBのものを選び、さらに後日8TBのものに換装するような日も来るかもしれず、一気に最大容量のものを増設すれば、これ以上追加予算が掛かることもないと思い切って購入しました。
その直後から、30%ほども値下がりしていったのは哀しいですが、まあ満足しています。
ベンチなどは装着直後しか計測できませんが、カタログスペックをやや下回るものだったと記憶しています(それでも内蔵SSDよりはかなり高性能)。
3 アッチアチです
※2025/11/15追加情報。LED点滅ランプはサンディスクのツールで滅灯する事が出来ました。その他カラーや点滅も調整できます。
【読込速度】CPU直結の×4レーンで公称値より少し遅い
【書込速度】同上
【消費電力】背面ラベルに3.3V2.8Aと記載が有り、9.24Wと思われます。
【耐久性】突然壊れないで欲しい。
【総評】M.2SSD4TB×2に分散していたデータを一纏めにするために購入。ただ、データを移すだけで60度台後半まで温度が上がり、付属のヒートシンクでは排熱が追いついていない。データ移動中、ケースファンをMAX状態にしても60度を下回る事は有りませんでした。高温でサーマルスロットリングも発生しているようで、大きなデータを転送中、速度が2G→1G前後にふらつく事が度々。なので大容量の動画編集とか頻繁にアクセスするゲームとかは付属ヒートシンク付きは向いていないと思います。同容量を購入するならヒートシンク無しを購入して排熱性能の良いヒートシンクを購入する事を強くお勧めします。また、付属のヒートシンクにはパイロットランプが通電するとアクセスに関係なく、0.5秒ごとにオレンジ色のLEDが常に点滅します。自分のPCでは隠れた所でさほど気にならないのですが、人によって受け止め方は違うので参考ください。
自分は最初から倉庫目的でPCIe×1変換アダプターで速度が出ない状況で使用しているので×4よりは控えめです。
8TBとしては最安モデルなので妥協は必要かと。
86位
45位
4.00 (2件)
0件
2018/8/27
2018/8
2048GB
¥12
3D TLC NAND
M.2 (Type2280)
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 3230MB/s 書込速度: 1625MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 160万時間
この製品をおすすめするレビュー
4 両面実装で厚いです
ThinkPad X1 Extreme gen2 用にIntel 760pと660pを購入しました。両方とも2TBです。
760pをCドライブに割り当てるつもりで買ったのですが、両面実装だったので、付属のネジで固定しようとすると湾曲してしまいます。
値段が高いので、こういった説明がスペックにはなく届いてからびっくりというのは困りますね。
660pの方は片面実装でした。
2TB TLCで片面実装はSAMSUNG 970 EVOくらいしかなさそうです。
760pの方は絶縁ワッシャーなどをかましてネジ穴側を接地面から離してやるなど、自力で何とかするしかなさそうです。
2020/03/04追記
このワッシャーで何とか湾曲を最小限にすることができました。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B071R379QC/ref=ppx_od_dt_b_asin_title_s00?ie=UTF8&psc=1
4 ヒートシンクがついてないので熱が気になる
単純に容量を上げたいため、買い替えです
TLCのわりに単価が安いのでこれにしましたQLCは怖くて買えないw
むき出し状態でしたのでヒートシンクを別途購入して使っています
2TB*3のRAID0で使用中
【読込速度】【書込速度】
安定して速度は速いですが、ヒートシンク使わないとサーマルスロットリンクが発生するかも
【消費電力】
SSDの消費電力ってmWなんですね・・・
アクティブ時で70mWだそうです 3枚で210mW
【耐久性】
入れてから2か月ほどたちますが、特に問題ないかな?
まだまだ評価する段階ではないので無評価で
【総評】
ヒートシンクなしなので+1000円くらいは見込みでかかる感じです
ヒートシンクの幅が広がるのでそれを良しとするか、ついてなきゃヤダヤダとなるか・・・
まぁ、+1000円のヒートシンクつけても圧倒的に安いですけど
今のところ特に不満もないです
53位
46位
- (0件)
1件
2025/12/11
2026/1/下旬
2048GB
¥28
BiCS FLASH TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 14900MB/s 書込速度: 13400MB/s ランダム読込速度: ランダムリード (最大):2,250,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダムライト (最大):1,950,000 IOPS
DWPD: 0.32
18位
49位
4.62 (32件)
160件
2022/8/31
-
2000GB
¥49
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 7300MB/s 書込速度: 6600MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1200K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1100K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 大変満足しています。
2024年の春くらいに購入、使い始めたのは2025年の5月に新調したパソコンに増設。
ゲームの倉庫として使用。読込速度、書込速度に満足しています。
約半年後に、マザーボードとCPUが故障しましたが特に問題なく使えています。
CPU AMD Ryzen 7 7700
マザーボード ASUS TUF GAMING B650-PLUS WIFI
5 メーカーPCのメインドライブ換装
【読込速度】
ベンチマークの通り
【書込速度】
ベンチマークの通り
【消費電力】
不明
【耐久性】
評価前
【総評】
半導体高騰ラッシュで急遽導入を実施。BTOで最低限にしておいた
Cドライブを入れ替えました。BTOでは最大1TBですが2TBを実施
問題なく使用できています。(ハズ)
CrystalDiskMarkの持ち合わせがv6で計測したところランダムリード
がSATA並みの600MB台に低下したため慌てましたが最新のv9で計測
したところ標準的な数値を出したので一安心。
ATTO-Disk-Benchmarkで計測したところ最後の計測でファンが回った
のでCPU負荷はないのに??と思いCrystalDiskInfoで確認したら67℃
になっていました。設計上限が70℃なのでサーマルスロットリングが
発動した模様です。アマゾンで無名のヒートシンクを買い取り付けた
ところ、45℃以上は上がってないようなのでひとまず成功としました。
使用するThikpadX13Gen6はOPAL対応のSSDでしたがこちらもOPALは
機能しているようです。これで2TB/32GBのスペックなので当分は
というか製品寿命まではいけそうです。4TB化は必要を感じませんが
機会があればチャレンジは否定しません。
45位
50位
- (0件)
4件
2025/3/19
2025/3/下旬
4000GB
¥24
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
2400TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 14800MB/s 書込速度: 13400MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:2,200,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
12位
52位
5.00 (1件)
13件
2025/6/12
2025/6
4000GB
¥56
TLC 3D CBA NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
2400TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 14900MB/s 書込速度: 14000MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:2.3M IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:2.4M IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 Gen4から乗り換えて動画編集高速化の夢を追いかけて満足
【使用環境】 ノートPC(ヒートシンクなし)
【転送速度】 CrystalDiskMarkにて公称値近い数値が出ます。
これまで使っていたGen4 SSD(7,000MB/s)と比較して、
シーケンシャル速度がほぼ倍になり、大容量データのコピー
速度は圧倒的です。特に5,000万画素のミラーレスカメラを
使った8K-30P動画の編集では大活躍してくれそうです。
【体感の差】 OSやゲームの起動速度はGen4でも速かった為
劇的な変化は感じにくかったですが、4K/8K動画のエンコードや、
数百GB単位のデータ転送ではGen4との明らかな性能差を体感
できます。特に数百GB単位のデータ転送の最後の方で、いわゆる
キャッシュ切れの様な急激な速度低下もなく、最後まで走り切って
くれるところに満足しています。
【温度安定性】 一般論ですが、Gen5では発熱が懸念されますが、
通常使用環境では巨大なデータを扱う事もない事から、40℃までは
届かず、高負荷時でもサーマルスロットリングが発生する前に
処理が終わってくれるので、非常に安定していて、安心して
使えています。
【総評】 4TBという大容量をこの速度で使えるのは、クリエイティブ
ワークや重いゲームを多用するデスクトップユーザーにとって最高の
贅沢ですかと思いますが、私は4K/8Kの動画編集に使う為にGen4から
買い替えましたが、その恩恵を十分に受けているので、満足しています。
また世界的な生成AI用データセンター建設にともない、マイクロンも
クルーシャルブランドの供給をやめるとの発表をしていますので、
この傾向は他の大手2社(サムスン、ウェスタンデジタル)にも出て来る
かもしれず、購入を迷っておられる方は、市場から在庫が消える前に、
また、価格が暴騰する前に確保される事をお勧めします。
121位
56位
- (0件)
0件
2025/7/25
-
512GB
¥32
3D NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
380TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.8mm 読込速度: 3000MB/s 書込速度: 2000MB/s DWPD: 0.67
23位
56位
4.88 (19件)
17件
2023/10/25
2023/10
1000GB
¥23
BiCS FLASH TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.63mm 読込速度: 5000MB/s 書込速度: 3900MB/s ランダム読込速度: ランダムリード (最大):770,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダムライト (最大):950,000 IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 国産メーカー製品の安心感
自作機に装着したWD製M.2SSDが約2年間の使用後に突然逝ってしまった。考えられる原因は使用していたマザボASRock B550M Pro4のレビューに書き込んだので、関心がある方はご覧いただければと思う。
交換した新しいマザボ ASUS PRIME B550M-A WIFI IIにはM.2SSDのヒートシンクが標準装備されていないため、ネットで良さげなヒートシンクを探した。国産メーカーの金属製の製品を見つけて購入し、このM.2SSDに装着して現在に至る。連続して使用してもM.2SDDの温度は45℃前後で安定している。このまま長く使い続けたいと考えている。
5 SSDも値上り予想を知り気入りの品を買い足しです
購入は3個目で信頼もあっての買い足しです
【読込速度】
使用する環境では読み込み、書き込み共に十分な速さです
【消費電力】
特に大きな電力が必要という印象はありません
【耐久性】
同型番を2年以上使っていますがトラブルも無いので良いと思います
【総評】
夏の頃と比べて2千円ほど値上り感はありますが、今後もSSDは値上がると聞くので気に入っている品を押さえておこうと買い足しです。
65位
58位
4.15 (8件)
17件
2022/12/21
2022/12/23
1000GB
¥28
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.3mm 読込速度: 7450MB/s 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,200,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 Firmware の更新が多すぎます。
▼Firmwareの更新履歴
@0B2QJXD7
A1B2QJXD7
B3B2QJXD7
C4B2QJXD7
D6B2QJXD7
E7B2QJXD7
Firmware の更新が多すぎます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【読込速度】
7119.28MB/s
良好です。
【書込速度】
6783.65MB/s
良好です。
【消費電力】
電力値は測定できませんが
発熱は問題無いです。
【耐久性】
書込量=9408GBで寿命=99%になりました。
書込量=12336GBで寿命=98%になりました。
書込量=14659GBで寿命=97%になりました。
【総評】
寿命の低下が早い気がします。
ファームウェアの更新が多すぎます。
▼購入記録
・注文日: 2022-12-24(土)
・配達日: 2022-12-26(月)
・購入先: アマゾン
・商品名: Samsung 990PRO_1TB
・型番 : MZ-V9P1T0B-IT/EC
・購入価格:24,222円(税込)
・送料:無料
・保証期間:5年
5 PCI-E Gen4の限界に迫る性能!システムドライブに最適です。
システム用(OS用)ドライブとして運用しています。
システム構成
・OS…Windows 11 Pro 64bit (DSP版)
・CPU…AMD Ryzen 7 7700
・M/B…ASUS PRIME X670E-PRO WIFI-CSM
・メモリ…Corsair CMK32GX5M2B5600Z36
・GPU…msi GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC
・ストレージ(SSD[OS用])…SUMSUNG 990 PRO MZ-V9P1T0B-IT
・ストレージ(SSD[データ用])…Crucial P3 CT2000P3SSD8JP
・ストレージ(HDD[データ用])…WESTERN DIGITAL HUS728T8TALE6L4
・ストレージ(リムーバブルケース)…RATOC SA3-RC1-BKZ
・光学ディスクドライブ…Pioneer BDR-212BK
・CPUクーラー…be quiet ! SILENT LOOP2 280mm
・電源ユニット…Corsair RM650x (2021)
・PCケース…Fractal Design Define 7 XL Solid FD-C-DEF7X-01
・ケースファン(リア)…be quiet ! SILENT WINGS 4 140mm PWM High-Speed
・ケースファン(ボトム)…be quiet ! SILENT WINGS 3 140mm PWM High-Speed
【読込速度】
CrystalDiskMarkでのベンチマーク結果よりほぼ公称値が出ています。
使用用途的に大容量ファイルを扱うような事がほぼ無い為、性能を生かせる場面はほぼありませんが、個人的にベンチマーク結果よりも実使用に於いての体感性能が大事だと思っています。
ランダム性能が優秀なので動作はサクサクです。自身初のM.2 SSDだった事もあり、PC起動の速さに感動しました(笑) (システムドライブをHDD → SATA SSDに換えた時以来の衝撃でした)
PCI-E Gen5世代が登場している現在では特段凄い性能では無いかもしれませんが、Gen4世代では圧倒的な性能であることに疑いは無いと思います。
【書込速度】
上記【読込速度】の項と同様。公称値通りの性能です。
【消費電力】
他のPCI-E Gen4世代の製品と比較した訳では無いので感覚的な評価となってしまうのですが、発熱はかなり少ない製品だと思います。(当レビュー記入の7月上旬、室温 27℃に於いて)
M/B搭載のSSD用ヒートシンク使用状態で、CrystalDiskMarkでのシーケンシャルリード・ライトテスト中共にMAX 59℃でした。アイドル状態でも47〜49℃程度です。
※因みにPCI-E Gen3世代Crucial P3だとアイドル状態37〜39℃程度でした。
消費電力を実測した訳では無いのであくまで推測なのですが、個人的に性能と消費電力はトレードオフの関係だと思っているので、低発熱 = 低電力という考え方で合っているのかなと。
【耐久性】
初期ファームウェアのバグで寿命が急激に悪化する症状がある為、使用開始後のファームウェア更新は必須です!
CrystalDiskInfoにて約13TB書き込んだ状態で健康状態が100 → 99%となりました。(使用開始からちょうど1年経過したくらいです)
僕の使用環境だと13TB/1%の単純計算で約99年使える計算になりますね(笑) ※さすがにここまで寿命が持つ事は無いと思いますが・・・
過去にSamsung製SSDを2台 (SATA SSDの840 PROと850 PRO)を使ってきましたが、未だに故障やデータ破損は皆無、現在もバリバリの現役です。メーカー保証も5年 or 600TBWとなっているので安心して使えると思います。
【総評】
2017年以来久々にPCを作り替えるにあたり、当時に比べてシステム用ストレージ性能を要求されるようになった事も有り、自身初のM.2 NVMe SSD導入となりました。当製品はスペック重視のM.2 SSDであり発熱による性能低下が心配でしたが、SSD自体の進化に加え、2017年当時とは違いM/BにSSD用ヒートシンクが標準で搭載されるようになったことも有ってM.2 SSD導入のハードルはかなり下がったと感じました。
因みに最新のPCI-E Gen5世代は発熱がかなり大きく、大型のヒートシンクを必要とする製品もあるとの事で導入のハードルが高そうだと感じました・・・当製品は成熟したGen4世代の製品であり、性能と導入のし易さのバランスに優れた良品だと思います。【読込速度】の項でも挙げたように実使用に於いての体感速度が圧倒的に向上したので個人的に大満足です!
51位
61位
5.00 (2件)
7件
2025/3/19
2025/3/下旬
1000GB
¥29
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 14700MB/s 書込速度: 13300MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:1,850,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 9100PROの発熱が気になり購入して確認しました。
【購入記録】
・注文日:2026-1-23(金)
・配達日:2026-1-25(日)
・購入先:アマゾン
・商品名:9100PRO_1TB
・型番:MZ-VAP1T0B-IT
・価格:\30,283 - \5,512(Amazonポイント)=\24,771
・保証期間:5年間
インテル環境でのレビューです。
SanDiskのSN8100_1TBと同じ市販のヒートシンクを付けて
アイドル時の発熱を比較しました。
結果はSN8100_1TBの方が10℃ほど低発熱でした。
9100PRO_1TBは
990PRO_2TB(純正ヒートシンク付き)とほぼ同じ発熱でした。
Gen 5対応のSSDは高発熱のイメージでしたが
普通のヒートシンクで十分でした。
ファームウェアは
SAMSUNG Magicianで確認しました。
初期版の 0B2QNXH7 でした。
5 現状Gen5一番のおすすめ
自身、Crucial T700やKIOXIA EXCERIA PLUS G4のGen5のSSDを使用してきましたが、ここにきて本命というべきSAMSUNG 9100 PROが発売されたので、早速購入してみました。
Gen5 SSDは基本システムにしか使わないので、正直1TBで十分という考えなのですが、1TBだといまいち速度が・・・なんて考えていましたが、この製品は1TBでも十分速いので非常に期待しています。、早速使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D
M/B:ASRock X870E Nova WiFi
CPU :Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
MEM:ADATA X5U6400C3232G-DCLARWH (DDR5-6400) 32GB×2
GPU:ASRock Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB
システムSSD:SAMSUNG 9100 PRO MZ-VAP1T0B-IT 1000GB
データSSD:Western Digital WD_Black SN850X 2TB
※データの計測については、今まで使用していたシステムSSD(Crucial T700)をクローンで本SSDへ移行して計測および使用感を見ています。
【読込速度】
本製品は、TLC 3D NAND「第8世代 V-NAND」フラッシュメモリにSamsung内製コントローラ「Presto Controller」と完全SAUSUNGオリジナルの製品となっており、シーケンシャルリードはこの1TBの仕様で14,700MB/sとなっています。本製品は4TBまで現状ラインナップされていますが、容量が大きくなってもさほど速度差がなく、低容量でも非常に速いのが良い点と感じています。
今回測定をしてみたところ、少し低めながらほぼ仕様通りの安定した速度を出すことができています。
【書込速度】
書き込み速度は、仕様よりシーケンシャルライトが13,300MB/sとなっております。
こちらも容量による差が小さく、この1TBでも非常に速い仕様になっています。
正直ここまでくると速度差などは実感できませんが、ベンチマークを見て幸せな気持ちになれるのが良い点と言えるでしょうか。
【温度】
温度については、マザーボード付属のヒートシンクでそのまま使用していますが、今まで使用していたCrucial T700に比べ明らかに低い温度で動作できています。
因みにアイドリング時の動作温度は、24℃の室温で、本SSDの動作温度は、42℃程度、負荷時においても60℃を超えることはありませんでした。(連続書き込みをすれば多少上がるとは思いますが)
【総評】
現状様々なGen5のSSDが発売されておりますが、その中において本製品は現状トップSSDと言っても過言ではないと感じます。当然ながら今後更なる製品は出てくるとは思いますが、しばらくはこの製品で十分ではないかと感じます。
唯一価格が高価なのが気がかりではありますが、現状の半導体価格上昇の中において、個人的には随分と頑張った価格ででてきたとこう評価しています。
135位
62位
- (0件)
0件
2025/7/25
-
512GB
¥33
3D NAND TLC
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
256TBW
28位
69位
- (0件)
0件
2025/11/28
-
8000GB
¥56
TLC 3D CBA NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
4800TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 14900MB/s 書込速度: 13200MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:2.2M IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:2.4M IOPS
DWPD: 0.32
114位
82位
- (0件)
0件
2025/11/28
-
4000GB
¥57
TLC 3D CBA NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
2400TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 14900MB/s 書込速度: 14000MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:2.3M IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:2.4M IOPS
DWPD: 0.32
30位
82位
3.38 (3件)
10件
2024/10/ 1
2024/10/11
8000GB
¥49
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
4800TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.81mm 読込速度: 7200MB/s 書込速度: 6600MB/s ランダム読込速度: Random Read:1200K IOPS
ランダム書込速度: Random Write:1200K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 熱い
【読込速度】【書込速度】
ともにMBのソケットに直接さす分には問題なし。ファイルコピーも快適です。
【耐久性】
両面実装ということもあるのか、すごく熱をもちます。
冷却に気を使わないとすぐに60℃以上に上がります。
ケース内エアフロー、ヒートシンクは必須です。
【総評】
8TBあり、写真RAWデータの保管庫として使用しています。
Lightroomなど個々のファイルアクセスやサブネイル閲覧は快適そのもので、HDDには戻れません。
今後、もっと安くなってほしい、さらには16TBの登場を期待します。
4 倉庫用に
【速度】
今はまだGen4で十分なので不満はないです。
【消費電力】
気にならないレベルです。
【耐久性】
使い始めて半年なので耐久性が分かるのはこれからですね。
【総評】
早急に倉庫もM.2に変えたかったので、価格が下がったタイミングで購入しました。
それほど遠くない未来には、Gen5の大容量が発売されるでしょう。しかし、価格は下がるはずもなく、かつGen4で十分だと個人的に考えてます。
次の買い替えはかなり先と予想されているGen6ですかねー。
84位
92位
4.38 (5件)
6件
2022/2/15
-
480GB
¥24
BiCS FLASH TLC
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
120TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 7.2mm 読込速度: 555MB/s 書込速度: 540MB/s ランダム読込速度: ランダムリード (最大):82,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダムライト (最大):88,000 IOPS
DWPD: 0.22
この製品をおすすめするレビュー
5 windows11アップデート用
ノートとデスクトップのWindows11アップデート用に2個買って 出来なかったらパソコンを買い替えるつもりでしたが 2台ともうまくいきました(クローンはてこずりましたが11へのアップデートは簡単でした)でもウィン11でgpuのアップデートがひっかかってめんどかった
【読込速度など】重たい作業しないので 快適 1ヶ月以上使っていますが特に問題ないです
【総評】バッファローが販売 サポートをしていて キオクシアが製造を担当しているらしくて
日本国内製造のフラッシュメモリーを使用しているのも良くてこれにしました Windows10のサポートが1年延期されたような動画があったので 来年でも良かったかもです
5 TLCタイプですが安定して稼働中
予備機でWindwos11をクリーンインストールするため使用しました。
当SSDをCドライブとしてOS用、セカンダリーに別途HDDを接続しデータ用としての運用です。
メインのパソコンはSAMSUNの860EVOを使用しているので、そちらとの比較です。
購入時、他社製品と比較してお得に購入できたのが購入の決め手です。
当然、大陸からの安価で不安を感じながらの製品は除外しての判断です。
現時点では、何も不自由を感じることなく快適に使用できています。
ただし、Windows11インストール直後は、たまにプチフリのような現象がありましたが、現在は発生しておりません。
TLCタイプとはいえ、他社製品と比較してお得に購入でき、安定していますので、コストパフォーマンスの高い製品だと思います。
100位
94位
5.00 (2件)
0件
2024/8/16
-
2000GB
¥18
3D NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1500TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 7450MB/s 書込速度: 6700MB/s DWPD: 0.41
この製品をおすすめするレビュー
5 PS5につけるならこれ
【読込速度】
PS5の容量がいっぱいになったので購入しました。
ゲームのデータを保存していますが、本体メモリと遜色ないです。
【書込速度】
書き込みの方も全く問題ないです。
もちろんゲームデータは容量が大きいのでそれなりに時間はかかりますが、
本体メモリでも同様だったので問題ないです。
【消費電力】
特段問題はありません。
【耐久性】
まだ使用して数ヶ月ですが、特に気になる点はありません。
【総評】
PS5への取り付けが非常に簡単で、初心者でもすぐにできました。
容量が手軽に増やせてありがたいです。
5 PS5におすすめでコストパフォーマンスが良い
PS5が容量不足なので購入した
わりと簡単にはめることができた
PS5で安心してつかえるヒートシンクが付いたタイプのSSD
密林さんで買うとけっこうコストパフォーマンスが良い2TB
ゲームが問題なくインストールできて快適に遊べる
90位
101位
- (0件)
0件
2025/12/11
2026/1/下旬
1024GB
¥37
BiCS FLASH TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 14400MB/s 書込速度: 12700MB/s ランダム読込速度: ランダムリード (最大):2,000,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダムライト (最大):1,900,000 IOPS
DWPD: 0.32
132位
101位
- (0件)
0件
2025/11/28
-
2000GB
¥57
TLC 3D CBA NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 14900MB/s 書込速度: 14000MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:2.3M IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:2.4M IOPS
DWPD: 0.32
241位
117位
- (0件)
0件
2024/1/11
-
1000GB
¥17
3D NAND TLC
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
800TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 7mm 読込速度: 550MB/s 書込速度: 520MB/s ランダム読込速度: 4Kランダムリード IOPS (最大):最大 65K
ランダム書込速度: 4Kランダムライト IOPS (最大):最大 75K
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
DWPD: 0.73
172位
124位
5.00 (1件)
0件
2025/11/11
2025/11/20
2000GB
¥26
3D TLC NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
1400TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 14900MB/s 書込速度: 14500MB/s ランダム読込速度: 4KB ランダム読込:2,700,000 IOPS
ランダム書込速度: 4KB ランダム書込:3,300,000 IOPS
DWPD: 0.38
この製品をおすすめするレビュー
5 GEN5(Phison PS5028-E28コントローラ)は速い!
gen5 (Phison PS5028-E28コントローラ)は速い!
低消費電力で発熱も問題ありません
購入価格:260ドル(米国)2025・12時点
でもさらにWindowsのNVMeドライバーが更新されれば能力UP
アップデート期待です。
114位
124位
5.00 (1件)
1件
2023/9/21
2023/10/下旬
4000GB
¥20
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
2400TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 8.88mm 読込速度: 7450MB/s 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,600,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 Samsung 990 PRO with Heatsink 4TB
SSDの高騰が続く中、友人よりPS5で使っていた本SSDを譲って頂きましたので、早速使ってみました。まだまだコスパが良くない4TBのSSDの中において、比較的入手しやすい本製品ですので、早速使用感を記したいと思います。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 7950X3D
Memory:DDR5-5600 48GB×2
M/B:ASRock X670E Steel Legend
システムSSD:Crucial T700 CT1000T700SSD3JP 1000GB (Gen.5 x4)
データSSD:Samsung 990 PRO with Heatsink MZ-V9P4T0G-IT 4000GB (Gen.4 x4)
VGA:PNY GeForce RTX 4090
【読込速度】
上記仕様構成で、仕様よりやや物足りない速度となっていますが、本PC構成においては十分な速さを体感できます。ATTO Disk Benchmarkの結果から見ると比較されがちなWestern Digital WD_Black SN850Xよりも速いスコアとなっており、十分満足感のある製品と感じます。
【書込速度】
書き込み性能は、仕様に近いスコアとなっておりこれもATTO Disk Benchmarkの結果から見ると比較されがちなWestern Digital WD_Black SN850Xと同等以上のスコアとなっていました。
【総評】
2023年の後半から価格上昇が止まらないSSDですが、その中において特に高価である4TBのSSD製品の中においては、安心して使える良い製品と感じます。
本製品は、ヒートシンク付きとなっていますが、実はLEDが搭載されており、専用ソフトでLED制御が可能です。(今回搭載した箇所がビデオカードの下にあたるので、あまりLEDの意味がないですが)
専用ソフトであるSAMSUNG Magicianですが、いろいろな機能はありますが、ファームアップを簡単にできるのは良いソフトだと感じます。(ベンチ等はいまいちな感じがしていますが)
動作時の温度は、おおよそ50℃程度で負荷時は60℃を超えてきます。ヒートシンク付きではありますが、できれば風があたる環境が望ましいかもしれません。
ただ今回ビデオカードの下でエアフローの良いポジションではありませんが、連続書き込みでもサーマルスロットリングの事象は出ていません。
今回動画保存用として本製品を使っていますが、4TBという大きな容量、速度性能もかなり良く、この容量帯の製品としては、安心して使える製品と感じています。
61位
135位
4.67 (2件)
13件
2025/1/23
2025/1
1000GB
¥30
BiCS FLASH TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 10000MB/s 書込速度: 7900MB/s ランダム読込速度: ランダムリード (最大):1,300,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダムライト (最大):1,400,000 IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 扱い易いGen5 SSD
自身、Crucial T700のGen5のSSDを使用していますが、最近になってSAMSUNGやこのKIOXIAなど、ようやくGen5のSSDが発売されてきましたので、早速いろいろと試してみました。
まずは、KIOXIAの第1弾Gen5 SSDのEXCERIA PLUS G4 SSD-CK1.0N5PLG4Jを購入してみましたので、早速使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D
M/B:ASRock X870E Nova WiFi
CPU :Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
MEM:ADATA X5U6400C3232G-DCLARWH (DDR5-6400) 32GB×2
GPU:ASRock Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB
システムSSD:KIOXIA EXCERIA PLUS G4 SSD-CK1.0N5PLG4J
データSSD:Western Digital WD_Black SN850X 2TB
※データの計測については、今まで使用していたシステムSSD(Crucial T700)をクローンで本SSDへ移行して計測および使用感を見ています。
【読込速度】
本製品は、KIOXIAの218層BiCS FLASH TLC NANDフラッシュメモリにPhisonのGen 5&DRAMレス対応コントローラー「PS5031-E31T」を組み合わせた製品となっており、シーケンシャルリードは仕様で10,000MB/sとなっています。今回測定をしてみたところ、少し低めながらほぼ仕様通りの安定した速度を出すことができています。今まで使用していたCrucial T700の方が、仕様的には速いのですが、使った体感的には速度差はあまり感じられず十分速い印象です。
【書込速度】
書き込み速度は、仕様より速い速度は確認されています。これは使用環境によるものだと感じますが、こちらも十分な速度が出ており、ベンチマークを見て幸せな感じになります。
【温度】
温度については、マザーボード付属のヒートシンクでそのまま使用していますが、今まで使用していたCrucial T700より格段に動作温度が低めで、負荷時でも50℃台で収まる状況でした。
(因みに、同じ環境でCrucial T700は、60℃台でした。これでも十分ではありますが)
【総評】
現状様々なGen5のSSDが発売されておりますが、その中において本製品は非常にコスパが良いです。確かに、その分性能は少し低めではあるものの、動作温度も低めで安定して使えるのは、とても魅力的と感じます。
価格も下がり傾向な今、Gen5の環境があればぜひ試して損んは無い製品と感じます。
【その他】
参考ですが、本製品のメモリは片面実装となっています。
今回速度計測で、ATTOも試してみましたが、なぜかデータが非常に乱れる現状がありました。原因は不明ですが、このようなデータグラフは見たことが無かったので、今後もう少し調べてみたいと思います。
4 5.0x4接続は確かに高速だが自己満足気味
一緒に買ったSamsung 990 EVO Plus 2TB(PCIe4.0x4)とCrystalDiskMarkで比較します。
【読込速度】
SEQ1M Q8T1で1.44倍、Q1T1で1.6倍ほどの速さ。
RNS4K Q32T1で1.06倍、Q1T1で1.2倍ほどの速さ。
【書込速度】
SEQ1MQ8T1で約1.5倍、Q1T1で約1.5倍ほどの速さ。
RNS4K Q32T1で1.05倍、Q1T1で1.09倍ほどの速さ。
通常45℃でベンチマーク中は52℃あたりをうろうろしていた感じ。
【総評】
ReadがPCIe4.0x4よりも早くなることを期待して購入しました。とりあえずベンチマーク上は期待通りの値が出ています。おもにOSを入れていますが、4.0x4時点で十分に早いので体感できるほどの違いはなさそうです。4.0x4接続なら同じ容量でも2〜4000円安くできると思います。
149位
135位
4.00 (1件)
10件
2024/7/ 8
2024/7/12
2000GB
¥21
3D NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
900TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 5150MB/s 書込速度: 4850MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:650K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:770K IOPS
DWPD: 0.24
この製品をおすすめするレビュー
4 PCIe Gen 4×4 の2TBもお買い得になりました
【読込速度】
シーケンシャル読み込み 5,150MB/s とGen4×4の中では遅めですが、体感ではそれ程遅いとは感じませんでした。
【書込速度】
シーケンシャル書き込み 4,850MB/s とこちらも遅めです。大容量DATAの書き込みの場合は、遅さを感じてしまうかもしれません。自分の使い方的には問題ありません。
【消費電力】
測定出来るものが無いので…
【耐久性】
ストレージはここが気になるところだと思いますが、問題無く動作しているので期待したいと思います。
カタログ値では、900TBWとなっています。
【総評】
Gen5が出始めてきているのもあってか、Gen4は買いやすい金額の物が増えてきましたね。
その中でもWDというブランドでも、性能と金額が良い感じになってきました。
最近のゲームデータは容量を取る様になってきてますので、2TBは欲しい感じになってきました。
また、4TB以上も出始めてきていますが、こちらはまだ手が出しづらい価格帯ですね。
使い方ですが、2ndドライブとしてソフトやデータ等の保管に良いのではないでしょうか。
OSのドライブには不向きかもしれません。2TBも必要ないですし。
96位
144位
4.80 (5件)
14件
2022/9/15
2022/9/ 9
2000GB
¥42
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 8.8mm PS5対応: ○ 読込速度: 7300MB/s 書込速度: 6600MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1200K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1100K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲーム用に購入、読み書きが早く素晴らしい
【読込速度】
Cドライブ時代と比べると少々早いです。(Cドライブも同じくGen4)
【書込速度】
約350GBのゲームデータをこのSSDに移動しましたが、約2分くらいで移動が完了しました。さすがGen4 SSDです。
【消費電力】
特段書くことはないため無評価とします。
【耐久性】
とても丈夫です。
【総評】
ゲーム用として使っています。Cドライブ時代よりも読み書き速度が早くなりとても満足しています。
5 PS5換装用で購入
PS5のSSD換装でヒートシンク付きのため購入しました。
2TB増設できるのは良いんですが、現時点ではゲームデータしか
保存できません。シェア動画を保存するためにはPS5に標準搭載
されたSSDにしか保存できない仕様になっています。
換装に当たって、プラスドライバーのサイズ1番が必要です。
未所持の場合は、質とデザインの良い物が100均で
売っているので手配してください。増設の際に、初期型PS5だと
すぐ近くにファンがあるため、そこに小ネジを落とさないように
ご注意ください。
158位
150位
5.00 (2件)
0件
2023/10/24
2023/10/中旬
1000GB
¥32
TLC 3D NAND
M.2 (Type2230)
PCI-Express Gen4
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.29mm
この製品をおすすめするレビュー
5 読み書きが速い
Surface Pro10のSSD換装用に購入しました。
動作は特に問題ありませんでした。
性能の割に発熱が少なく、過熱による性能劣化の心配は不要かと思います。
換装後のアイドル時の消費電力も計ってみましたが、
換装前とほぼ変わらずでした。
TBW600もあるので耐久性にも期待しています。
5 Surface Pro9のSSD換装に使用
【読込・書き込み速度】
[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 3541.040 MB/s [ 3377.0 IOPS] < 2366.21 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1985.569 MB/s [ 1893.6 IOPS] < 526.11 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 643.479 MB/s [ 157099.4 IOPS] < 202.76 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 66.078 MB/s [ 16132.3 IOPS] < 61.74 us>
[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 3440.925 MB/s [ 3281.5 IOPS] < 2431.73 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 2836.657 MB/s [ 2705.2 IOPS] < 369.24 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 507.590 MB/s [ 123923.3 IOPS] < 250.87 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 202.718 MB/s [ 49491.7 IOPS] < 20.07 us>
【総評】
Surface Pro9を購入するタイミングで発売されたこととWDのオンラインショッピングサイトでSurfaceにも対応とあったのでSSD換装に使用しました。しかしSSDの換装なんて10年以上やってるから楽勝と思ってたら大分手間取りました。本品のせいではないと思いますが、似たようなことをやろうとしている方へのアドバイスになれば…。
物理的なSurfaceの交換作業自体は非常に簡単なのですが、SSDのクローンがどうにもうまくいきません。再セットアップが面倒なのでクローンで済ませようとしたのですが、仕方なく回復ドライブを作る手順で無事完了しました。クローンがうまくいかなかった原因ははっきりしませんが、おそらくAcronis True Image 2018が原因のような気がします(試しに他のWindwos11 PCでクローンをしたら起動するものの各種ドライバを見失っている状態に…。ただ最新版のAcronis True Image WD EditionだとうまくいったのでクローンでSSD換装するなら古いバージョンのソフトは使わないほうがいいかも)。
SSDには熱対策としてamazonで適当なサーマルパッドを購入。放熱1.4mmくらいがきっちり蓋にも密着する厚みのような気がします。1.5mmでは蓋が締まりませんでした。SSD温度はCrystal Desk indoで40℃ほどです。
99位
159位
4.57 (6件)
10件
2021/12/ 9
2021/11
2000GB
¥21
BiCS FLASH TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
800TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.23mm 読込速度: 7300MB/s 書込速度: 6400MB/s ランダム読込速度: ランダムリード (最大):800,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダムライト (最大):1,300,000 IOPS
DWPD: 0.21
この製品をおすすめするレビュー
5 ZEN3環境でも公称スペック通り、KIOXIAはいいぞ!
CPU Ryzen7 5700X
CPUクーラー noctua NHD-15
マザー msi X570S CARBON MAX WIFI
メモリー 3600mhz 16GB×2 G.SKLL TRIDENTZ neo CL16-19-19-39
電源 Antec HCP Platinum 1000
M.2 SSD コレ
初めこれにOS入れて計測したら3722MB/sほどしか出なくて焦ったが
BIOSでPCIEの設定を4.0に設定しなおしたら7386MB/sが計測されてひと安心
だからどうした訳ではないがやはり数値が高いと気分が良い
その昔、下のクラスのKIOXIAをCドライブで使ったが健康状態がすぐに下がってがっかりしたのだがやはりこのメーカーは応援したくなるので採用した
Cドライブ用にコレの1TB買って2TBはデータ用にさせるのも良いかと考え中
温度はちゃんと冷える状態で使えば50度なんて上がることもなく通常運転時は室温28度でSSD本体は36度前後(ヒートシンク未装着で)
耐久性はこれからになるがとりあえず大満足
5 KIOXIAのGen4 SSD
現在一番コスパの良いと思われる2TB SSDの中でGen4仕様でDRAMを搭載した製品で安価ものはないかと探したところ、これがヒットしたので、購入してみました。
早速使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 7950X3D
Memory:DDR5-5600 48GB×2
M/B:ASRock X670E Steel Legend
システムSSD:Western Digital WD_Black SN850X 1TB
データSSD:KIOXIA EXCERIA PRO SSD-CK2.0N4P/J 2000GB
VGA:玄人志向 GALAKURO GAMING GG-RTX4070Ti-E12GB/EX/TP
【読込速度】
自分の環境では、仕様よりやや遅い速度にはなるものの、性能通り安定した速度を出すことができています。正直M.2での速度は体感的な差はかじられないものの、ただただ満足と感じています。
【書込速度】
シーケンシャルの書き込み性能が仕様で、6,400MB/sとなっておりますが、これも計測してみたところスペック通りの速度も出ており非常に満足です。
【総評】
今年の夏あたり非常に値下がり感の強かったSSDですが、現在徐々に上昇している感があり今回急いで購入しましたが、今後値上がり傾向との予測も出ていますので、購入する方は、早めが良いかもしれません。
今回DRAM搭載で、Gen4仕様にこだわってこの製品を選びましたが、最近DRAM非搭載の製品も多い中、この製品は比較的安価ながら、高性能で安心して使える1品と感じます。
またしっかりとしたSSD Toolも使えるので、これも便利な点であると感じました。
因みに、KIOXIAとWestern Digitalって東芝つながりでToolソフトとか互換性があるのかなと素朴に感じていましたが、全く互換性はありませんでした。
動作時の温度は、通常使用時で、41℃程度(M/Bのヒートシンク使用)で発熱はさほどでもない状況でした。
今回初めてKIOXIAのSSDを使ってみましたが、品質もしっかりしていて、今後また良い製品が出れば使ってみたいと思いました。
204位
165位
5.00 (2件)
0件
2023/10/24
2023/10/中旬
500GB
¥37
TLC 3D NAND
M.2 (Type2230)
PCI-Express Gen4
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.29mm
この製品をおすすめするレビュー
5 アマゾンセールでたまに安く買えます。
【読込速度】公称値通りです。
【書込速度】公称値通りです。
【消費電力】規定通りです。
【耐久性】公称値に期待したい所。
【総評】2230のM.2 SSDが必要だったので購入しました。目的にかない満足です。ただ、短いM.2 SSDは高いですね。
5 とにかく発熱が少ない
家族用のノートパソコンで使っています。
サーフェスの交換用SSDとして購入しました。
標準の128GBではあまりに容量が少なく、非常に不便を強いられていました。
しかし、分解する勇気がかなりいる感じでなかなか分解に踏み切れず、我慢して使っていました。
休憩時間にYoutubeをみてサーフェスの分解方法を見たところ、自分でもできそうだと感じて、分解して交換しました。
128GBから500GBになったおかげで、今まで我慢していた家族のアルバムとか動画の一時保存ができるようになり大変満足しています。
しかも、熱伝導ゴムシールを貼るなどの熱対策をしなくてもSSDが高温になることもないため発熱の対策の意味でも追加で分解する必要はなくなり、助かっています。
ベンチマークは測っていませんが、PC本体がPCIe3.0なので、このSSDの能力をフルに発揮できないかと思います。