| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
多い順少ない順 |
高い順低い順 |
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2019/9/ 6 |
2019/6/下旬 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
11ボタン |
12000dpi |
○ |
120g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5見た目で選んだが高品質だった
【デザイン】★★★★★
メカメカ 画像より実物の方が纏まったデザインに感じる
【動作精度】★★★★★
最近の赤外線はすごい 10年前のレーザーから時が止まってた
マウスパッド無くてもどこでもいける
【解像度】★★★★★
自分にはオーバースペック スナイプボタンは絵を描いたりするのにも使えそう
【フィット感】★★★★★
8+にはサイドの調整が有ったので迷ったが価格でこっちに決めた 問題なし
パームレストの位置で持ち方が若干変わる感じ
左右クリックは根元から1/3位置でも普通に押せるレベル 見た目の割に手が小さくてもいけそう
【機能性】★★★★☆
ウェイト3つ入ってても軽い
パームレストは3段階に調整できる 短〜中でつまみ持ちがしっくり
一番長くするとサイドボタンはいい位置にくるが
スナイプと縦ローラーが遠いのと慣れるまでマウス前部が浮く
4+には横ロールがあるようで・・・オミットされてる様だ これがあったら4+にしてた
8+ほどの拡張性は必要か疑問だった 光る部分が増える!って喜ぶ人は8+かな?
【耐久性】
―
【総評】★★★★★
かっこいいから欲しかったけど、ふるーいG5さんがお亡くなりになったのでついに購入
価格は\5,000高かったんだけどなぁ、性能は段違い
パーツ点数が多い分仕上げの良さが光る
縦ローラーのビミョーな遊びと軽さが気になる人はいるかも
遊び0じゃないとダメ!絶対って人は、どうだろう 横ローラーはしっかり目なのでね
スナイプがもうちょい近くて、横ローラーが人差し指の腹で操作できたら更に化けたかも・・・?
【おまけ】
ソフトウェアを探すのに手間取ったのでリンク 無印6のだと操作できない
ttps://driverasia.com/?p=23853
chameleon - rainbow - brightnessで明るさを調整するとほかの項目にも影響するのでチェック
25~40がいい感じ なぜ明るさだけ項目を分けなかったし
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/ 2 |
2021/6 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
3200dpi |
○ |
66g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:58x39.9x121.4mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/1/30 |
2019/1/25 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
10000dpi |
○ |
138g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:78x72x121mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4思ったより格好良いが完璧ではない
【デザイン】
全体的にマット調で統一されておりLEDも控えめなのでシンプルですが、形状が特徴的なのでバランスのとれた良いデザインと思います。
【動作精度解像度】
1万DPIと高解像度な本機ですが、他のゲーミングマウスと同様に超高解像度では誤差が増えて違和感が生じますので実用的な3200dpiで使用しています。
【フィット感】
腕に負担がかからないエルゴノミクス形状でありフィット感も大変良いですが、スクロールボタンに中指を載せない掴み方では薬指の置き場所に少々悩みます。またマウス自体が比較的大きめなので手が小さい方は合わないかもしれません。
【機能性】
専用のソフトウェアが用意されておりボタン機能やマクロ機能、LEDライティング等一通りのことは設定可能です。本体に設定を書き込むタイプなので他のPCで使ってもリセットされません。なおLEDは黒色に設定することで消灯できます。
【総評】
サンワサプライMA-ERG3からの乗り換えです。
縦型エルゴノミクス形状のゲーミングマウスは貴重で値段もそこまで割高ではないのでオススメできる製品と感じました。
本体重量も程よく軽いのでゲーミングや一般用途としても完成度が高いです。
問題点としては以下が挙げられます。
@左右クリック荷重が重い
A極端な縦型のため腕負担は軽いが中央ボタンや戻る進むボタンが若干押し難い
Bマウスソールは交換推奨
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/7/ 7 |
2021/7/30 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
18000dpi |
○ |
80g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:67.9x42.4x125.3mm カラー:ブラック
|
|
|
![X2A Wireless PX2A23 [Black&White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585142.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/11/17 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
26000dpi |
○ |
|
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:63x38x120.4mm カラー:Black&White
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/11 |
2023/10/13 |
|
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
26000dpi |
○ |
|
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:63x38x120mm
【特長】- ラグと遅延がない低電力の2.4GHz WIRELESS/WIRED TECHNOLOGYを採用したワイヤレスゲーミングマウス。安定的な1msレスポンスタイムの接続を維持する。
- PixArt社のフラッグシップ「PAW3395センサー」を搭載。26000dpi、650CPI、50Gアクセラレーションなどのすぐれた性能を備える。
- バッテリーは低電力設定の上で最長100時間を実現。レシーバーと2.4GHzのアダプターがセットで同梱されている。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/ 1 |
- |
|
無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
10000dpi |
○ |
114g |
【スペック】 その他機能:クレードル充電式、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:72.5x43x130mm カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/16 |
- |
光学式マウス |
Bluetooth 5.1 ケーブル:USB Type-A/Type-C 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-A/Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
26000dpi |
|
|
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:65.3x38.9x119.9mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/9/15 |
2023/9/ 7 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.1 ケーブル:USB Type-A/Type-C 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-A/Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
26000dpi |
|
|
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x40.6x125.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3良い。
デザインは至って普通のマウスで、ゴツゴツしてないからフィット感も悪くなく普通に使える。
ホイールのデザインがボールというかタイヤというか独特なデザイン形状で、指が滑る事なくスライドできるから操作しやすい。
また本体にLEDラインがあってカラーも自由にカスタマイズできるからワンポイントして良いし、ライトも綺麗に発色するから高価なだけあると思う。
アダプターもタイプCとタイプAの両方が付属されていて自分の好きな方を使えるから便利で、レスポンスも悪くないからストレスなく使える。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/11/12 |
2012/11/22 |
レーザーマウス |
|
有線 |
8ボタン |
5670dpi |
|
90g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68.3x38.7x125.5mm カラー:ブラック系
|
|
|
 |
- ¥9,980
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全1店舗)
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/12/22 |
2016/12/20 |
|
USB |
有線 |
5ボタン |
3200dpi |
○ |
95g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68x38x128mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/27 |
2021/5/27 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
|
16000dpi |
○ |
56g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:52.5x36.5x111mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/ 4 |
2022/11/12 |
光学式マウス |
Bluetooth 4.2 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
69g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:64.2x37.8x115.8mm カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.65 (3件) |
13件 |
2018/1/15 |
2018/3/16 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
7ボタン |
12000dpi |
○ |
|
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:69x43x131mm カラー:ブラック
【特長】- 12000CPI、350IPSの光学センサー「TrueMove3」や最小0.5mmのリフトオフ検出が可能な深度センサーを搭載した有線ゲーミングマウス。
- 両サイドが取り外し可能で、4gのおもり8個を組み合わせて重さ(96〜128g)や重心のカスタマイズが可能。256通りの重量バランスを設定できる。
- 左右メインボタンには6000万回のクリック耐久性を持つ独自のメカニカルスイッチを採用しており、正確にキープレスを実行できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量ゲーマミングマウス
・デザイン、フィット感
8 つのRGBゾーンを個別に設定でき、イルミネーションのカスタマイズ性があるので
・動作精度
1800CPI、ポートリング500MHZで使ってる限りでは特にカーソル飛び等なく、
深度センサーの恩恵なのか、少しでもマウスを持ち上げるとカーソルが動かなくなるので、
・機能性(スティールシリーズでは名称がわからないので一部ロジクールでの名称で用いてます)
悪い点はプロファィル設定(ロジクール)1つに付き、CPI(DPI)が2つまでしか設定出来ない点。
CPI(DPI)がロジクールのゲーマミングソフトウェアでは50刻みで設定できるのに対し
100刻みでしか設定できないので
ロジクールで言うLogicoolゲームソフトウェアに当たる、SteelSeries Engine3の動作が不安定。
(たまにエラーになるので)
なにより軽い(ケーブルなしで96g)ので長時間使いやすく、体への負担(腕と手)もあまりないのかも、
反対に良い点は加速、減速の設定があると言う点(書いてる人は使ってませんが)
左側面のボタンがかぶせ持ちだと押しにくい。
後ケーブルが着脱しての為なのか、時々マウスが反応しなくなる
・耐久性
公式サイトの説明では6,000万回クリック耐久性を誇るSteelSeriesスイッチとの事ですが、
使ってまもなく、評価仕様がないので無評価。
・総合評価
軽いゲーマミングマウスとしてセンサーも優秀で、良いマウスだと思います。
ただ価格は1万円弱と値が張りますが、他のマウスにはない機能(リフトオフ検出)があるので、
それを含めると妥当な価格だと思います。
5/9日追記)
後説明書に書いてあったのですが、rival600にはリフトオフセンサーの調整が搭載されており、
最高レベルの精度を確保するため、リフトオフセンサーをマウスパットに合わせて調整する必要があるとの事、
また、調整は、二通りあり、
(オートマチック)マウスの電源を入にするたびリフトオフセンサーが自動的に調整されます。
(マニュアル)マウスパットを変える際は、こちらのモードで調整が推奨みたいです。
ちなみに調整するには、CPIボタン(左右クリックの真ん中のボタン)を2回押すことで、
再調整が強制的に、実行されるそうです。
2019年6/10追記
購入から1年近くたったのですが、サイドパネルのシリコングリップが加水分解してきたので、
代理店の方にサイドパネルの件で問い合わせしてみたのですが、
スティールシリーズ公式でRival 600/650サイドパネル$9.99、送料込みで$39.98で売ってますが、
(送料込みで4400円弱1ドル109円の場合)
代理店の方でこのサイドパネルの取り扱いは今後あるのか聞いたところ、「ありません」との回答でした。
また保証期間内なら新品との交換対応になるみたいです。
なので、保証期間内でサイドパネルで困ってるのでしたら一度輸入代理店(ゲート)に
問い合わせするといいかもしれません。
5新要素が加わったsteelseriesの新フラッグシップ?
2週間くらい前にamazonから届いていて愛用していましたが、一般販売の前にはレビュー投稿できなかったわけだけれども、晴れて一般販売されてレビューもかけるようになっただよ(^_^)
【デザイン】
steelseriesというと以前はものすご〜く無骨なデザインだったように記憶しているけれど、最近はずいぶんと派手になり、商品のデザインをする人もずいぶん丸くなったなぁ、と感じられる(?)ちょっと派手なイルミネーションは、今どきのゲーミングマウスといったところです。
【動作精度】
TrueMove3+というsteelseries自慢のセンサーにより、持ち上げたあとの着地時のズレとかがないらしい・・・・・・確かに少ない気がする・・・・・・詳しいところはよくわかっていない(^_^;)
光学センサーの出来も非常に良く、動きは極めてなめらかですね。
【解像度】
最大12000DPI・・・・・・そんなにいらんよ(^_^;)
【フィット感】
RIVAL310からは少しこんもりした感じに変わっているけど、それでフィット感が損なわれたようには感じず。
マグネット固定されたサイド部分を外すと4gのおもりを最大で8個まで装着して重さ(重量バランスも含めて)のカスタマイズができるので、重めのマウスを好む層にもアピール・・・・・・わたしゃいらないが。
【機能性】
Steelseries Engine 3でカスタマイズするわけだけれど、RIVAL310とほぼ変わらず。
リフトオフディスタンスが設定できるようになった点、イルミネーションが派手になった点、1つ増えたボタンの設定、位がRIVAL310との相違点かな、というところでわたしとしては機能的にはほぼ不満なしでした。
あと付け加えるとすればチルトホイールくらいでしょうか。
【耐久性】
スイッチとか耐久性のあるものを使っているらしい点、ケーブルが着脱式になっているので断線しても交換すれば良さそうな点(ケーブルの別売りがあるのか走らないけれど)、などそれなりに期待はしています。
【総評】
機能的にも不満はほぼなく、イルミネーションもより派手になったイマドキ使用の有線ゲーミングマウスです。
なかなかの完成度で、さすがはsteelseriesといったところ。
無線マウスじゃなきゃだめ、という方以外には割とおすすめできそうかと思いました。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/ 5 |
2022/2/11 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
5ボタン |
18000dpi |
○ |
61g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:66.2x40.7x120.3mm カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/21 |
- |
光学式マウス |
USB Bluetooth 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
26000dpi |
○ |
68g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:66x40x121mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思わず即決購入してしまうくらい私の手にぴったりのマウス
2023年8月に購入しました。購入から半年以上経過し、現在では墨羽と一緒に使用していますので、その二つの使用感について、主に普段使いの観点からレビューします。
デフォルトの項目別にはない充電の持ち、重さなどについては総評に記します。
なお、私自身は他のゲーミングマウスの使い心地やスイッチの知識はありません。
また、FPSゲームに対しての使用もおこなっておりませんので、あくまでも普段の入力作業での使用感のレビューとなりますこと、あらかじめご承知おき下さい。
【デザイン】
まず全体の形状についてです。
最近の、一定以上の値段のマウスのビルドは非常に優れていると思います。OMG PROも例外ではなく、製造過程で生じるはずの継ぎ目などはほとんど気になりません。目視しようとしてやっとその痕跡を見ることのできる程度です。
全体としては一見左右対称に見えますが、右側に下がった形状をしています。
私自身、手のひらが少し大きい(手長20cm超)ですが、指の長さ自体は長くないこともあって、マウス本体の体高が高いものが好みなのですが、OMG PROは私の手のひらのサイズをミリ単位で計測したのかと思える程度にピッタリの形でした。
逆に言えば、少し手のひらの小さな人にはあまり向かないかと思います。
次に色について。
「白黒」という名前がついていることもあり、マウス本体は白基調で、ボタンがすべて黒いです。白がそれほどきつい色ではなく、どちらかというと木目調の机に合うような優しい白が使用されているので、黒との相性がよいです。
個人的には、色彩に関しては墨羽より白黒のほうが好きです。
【動作精度】
上記の通り、FPSゲームなどで使用するわけではなく、コンマ数秒レベルの動作制度を求めていないため、あまり参考にはならないかと思いますが、特にポインタの精度・動作で困難を覚えたことはありません。
どちらかというと手のひらになじむ形状のおかげで、これまでよりカーソルを合わせる精度が向上しました。
【解像度】(通常使用時。4Kドングルについては☆2ぐらいでしょうか……)
通常状態ではポーリングレートが1000Hzまでの解像度となっていますが、追加のデバイス(4Kドングル)を購入し、セットアップすることで4Kまでの解像度が使用可能となります。
但し、このセットアップが曲者です。
(以下は、4Kドングルについてのレビューになります。関係のない方は無視してください。)
ドライバがうまく機能しない場合があり、その場合PCがOGM Proを一切読み込まなくなります(デバイスとしての接続はデバイスマネジャーで確認できますが、Bluetooth含めてマウス機能の一切が失われます)。その場合はサポートにマウスを送ってファームウェアを再設定してもらうより他なくなります。
今現在、私のマウスはサポートにより4Kでの使用が可能となりましたが、ファームウェアが以降改善されたかどうかのアナウンスがほとんどないため、一台のみ4K対応させるに留まっています。
また、4Kに対応させると、パソコンのスイッチをONにしているときのみ本体に充電が可となり、OFFのときは充電できません。地味にこれも使い勝手が良くないので、普段使いの場合にはわざわざ4Kドングルを導入する意味はほぼないです(私は興味本位で導入しました)。
【フィット感】
上記の通り、私にとってはこれ以上ないほどフィットする形状です。
表面加工はマットな質感でもなく、かといってグレアがきついわけでもなく、程よく磨かれた感じで、少なくとも手のひらの中で滑ったりはしません。
当方はほとんど手汗をかかないため、手汗が出る人にとっての感触はわかりません。
親指方向についてるボタンもほとんどストレスなく押すことができ、ボタンの位置についても不満はありません。
ちなみに白黒と墨羽で各スイッチの感触が微妙に異なります(ので、恐らく左右、ホイール、サイドボタンすべて異なったスイッチを使っていると思われます)。
白黒はクリッキーで軽めのスイッチング、墨羽は静かでしっかりとしたスイッチングといった感触です。個人的には墨羽のスイッチ感触の方が好みです。
【機能性】
ドライバーソフトウェアを公式HPからダウンロードできます。
ソフトウェアとしてはボタン割り当て、DPI調整、ポーリングレート、各種マウスセッティングなどが直感的に調整できます。
DPIについてはデフォルトだとシームレスに調整でき、5つまでボタンに記憶させることができます。最大で26000まで広げることができます(が、この値で使うことはあまりないと思います)。
特に不満がないので☆5としました。
【耐久性】
まだこれからなので未評価です。
但し最近のゲーミングデバイスのようにスイッチを交換することが可能なので、チャタリングを起こしたとしてもスイッチを交換すれば再び使用できるようになると思います。
【総評】
白黒を買い、墨羽を買い、予備用の白黒を購入するくらいには個人的に気に入ったデバイスです。向こう10年ぐらいはこのマウスだけを使用していこうと思っている程度にはぴったりサイズです。私と同じく手長20cm超程度、指は標準か少し短めの人にはフィットすると思います。
また重さは68gとゲーミングにしては多少重めですが、重心の位置が良いためか、もう一つ所有している50g台のマウスとほぼ変わりなく動かすことができます。
充電に関しては、一日平均6〜7時間ほどの使用で、10日前後持つと思います。USB-C形状の端子なので、付属ケーブル以外でも充電できます。
FPSをおこなう人にとってはセンサの位置が中央である点は不満が生じるようですが、普段使いではそうした点はまず気になりません。
白黒の方の付属のソールが角張っている点のみ少し気になります(墨羽は丸い形状)、それ以外にはほとんど不満がありません。
個人的に2023年で買ってよかった3つのもののうちの1つです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.46 (4件) |
0件 |
2019/11/13 |
2019/11/15 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
|
16000dpi |
○ |
69g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68x39x120mm
【特長】- 右手用・エルゴノミクス形状を採用した、有線タイプの超軽量ゲーミングマウス。カスタマイズ可能なRGBイルミネーションを搭載している。
- ハイパフォーマンスなPixart 3389ゲーミングセンサーを搭載。CPIは400〜16,000まで、ポーリングレートも125〜1000Hzまでと幅広い設定が可能。
- マウスソールはラウンドエッジの100%PTFEでなめらかに滑る設計。マットなUVコーティングとハニカム構造により、しっかりとつかむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ツルツル
限定商品ということとこのメーカーさんのマウスを一度使ってみたかったので購入しました。
表面がコーティングされているため、
ツルツルしていて自分の手もツルツルなので滑る感じとなんともいえない不快感がしてしまい、残念です。
デザインや光り方など好みでとても気に入っています。コーティングされていない方がよかったかな?
見た目は光沢があっていいのだけれど。
カーソル飛び?今のところは無いです。コードは毛糸みたいでとても柔らかくていい。
大きさは手が大きい方なので大丈夫です。
4良いマウス
とても良いマウス
まず形状。つかみ持ち、かぶせ持ちあるいはその中間などの人はベストマッチするだろう。つまみ持ちの場合は深めに持たないとサイドのくぼみ方からして安定しづらい。手が小さいと手のひらがマウスに着く可能性がある。また、その際のセンサー位置がかなり手首側に寄るため他マウスからのつまみ持ち移行の場合は感度に違和感を感じる可能性がある。
集合体恐怖症の方は色をブラックにすると気になりづらい。
コーティングがサラサラというかツルツルしているので滑りやすくグリップ感が弱い。手汗の多い人は気持ち悪く感じる(本人談)。また、約70gと軽量のため重いマウスが好みの方はおすすめしない。
次に性能。
センサー遅延は現行のゲーミングマウスと比べて最高クラスにない。zowieマウスの方が少ないが微々たる差だ。逆にzowieマウスにあるクリック遅延に関してはM4の圧勝である。dpiの変更は指定された値にのみ変更が可能。そのため中途半端なdpiを使っていて、そこにこだわりを持っているのであれば注意すべき。最近のセパレートタイプのマウスはどれもそうだが、左右のメインスイッチが独自で動くため若干の軋みがある。気にしなければどうということは無い。lodはかなり短い。
ポーリングレートは変更も可能(1000、500、125)。
ケーブルはパラケーブルだが、他のマウスのパラケーブルに比べ硬い。マウスバンジーが必須という程ではないがあった方が良い。同社のマウスバンジー「B4」がかなり安いのでおすすめする。
発売前に少し荒れたが、給電式のマウスパッドの使用は勧めない。
RGBはいくつかのパターン、あるいはOFFにすることが可能。
発売から現状まで不具合確認なし。(初期ロット品の不具合は除く。)
性能、耐久性が素晴らしく良い。コーティングさえよければ星5にした。
|
|
|
![Predator Cestus 335 PMW120 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001579816.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/26 |
2023/10/12 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
10ボタン |
19000dpi |
○ |
132g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:121.9x41.3x73.8mm カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/7/28 |
2022/7/ 8 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
9ボタン |
19000dpi |
○ |
69g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:74x42x128mm
【特長】- カスタマイズ可能なサイドボタンを含む9ボタンを搭載した有線ゲーミングマウス。69gと軽量。
- 4つのサイドボタンのうち2つのボタンは、3種類の中から好みに合わせて交換可能。
- 人間工学に基づいたサムレスト(親指用の溝)を備え、すぐれた快適性とサポート力を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽いって良いですね〜
【デザイン】
探していた白色のマウスで大満足です。
【動作精度】
たまにクリックが反応しない(押すのが速いだけかも)、ライティングが付かないことが稀にある(USBの差し直しで治ります)とありますが、基本問題ないです。
【解像度】
比較は以前使っていたLogicoolさんのM705となりますが、乗り換えて違和感なく動かせてます。
【フィット感】
自分にはめっちゃフィットしてます(ツクモ秋葉原店さんで展示品を触り確認してから購入)
持った時の感覚は大事ですね。
【機能性】
マウスのメインボタンの左右で音が少し違って、押し心地も違います。
連打も左はスムーズ、右は少しやりづらいですね。
サイドボタンは4つあって、側面の一番下と指の付け根側の2つはボタンのサイズを交換出来ます(簡単に変更可能)
使えなくすることも可能です。
ホイールのチルトはありません、自分は問題ないですが、FPS系で使いたい方はご注意ください。
ホイール自身の速さ(フリースピン)も変更出来ません。
そして、他のマウスと違って若干遠いです(慣れの問題だと思います)
指先で動かす感じで使用中。
ホイールはこりこりする感覚があるので、好みが出ると思います。
DPIボタンで自分好みの速さに変更出来ますが、電源OFFにして再起動すると変更速度はデフォルトに戻ります。
公式ソフトでライティングのパターン・輝度・スピード、ボタンの割り当て、DPIステージなど設定を変更出来ます。(ファイルは3つまで保存可能)
ゲームでサイドボタンを使う場合、ソフトを使ってボタンの割り当てを変えないと、うまくいかない可能性があるのでソフトのDLはした方が良いです。
【耐久性】
使用して約3か月、数度ライティング出ない・挙動が変になる(いずれもUSB差し直しで解決)以外は問題なく動作してます。
公式は8,000万クリックの耐久性と発表してますが、どこまで頑張ってくれるかな・・・
【総評】
多ボタンマウスを探している中、手のフィット感が一番良く購入しました。
USBマウスで69gの軽さも良いですね。(日本語公式ツイートでは無線版も出るとつぶやいてましたが、いつ出るのやら)
ボタン数も9つと他の多ボタンより少な目ですが、どこ押してるの?が無く使っております。
やや癖はあるものの総じて大満足のマウスですね。
後は、日本公式がもう少しSNSで製品アピールしても良いような・・・
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/16 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.2 LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
66g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:67x43x127mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/16 |
2023/10/20 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.2 LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
68g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:66x38x126mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/28 |
2022/1/21 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
19000dpi |
○ |
65g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:63x35x120mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/16 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.2 LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
57g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:62x36x120mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2019/6/14 |
2019/6/22 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
10ボタン |
18000dpi |
○ |
|
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4少しごついかな?
【デザイン】
悪くはないですが、少しごつい感じです。
【動作精度】
申し分ありません、おもりを入れれるので自分好みの感じに出来、動きもスムーズです。
【解像度】
必要十分です。
最高解像度は、FPSやる人くらいしか使わないのでは、と思います。
【フィット感】
自分の手が小さいせいか今ひとつ指が届きにくいです。
表面のラバーは滑り止めもかねていいです。
【機能性】
ボタン配置も悪くはないですが、ソフトウェアのiCUEの設定のしづらさがマイナス点です。
覚えれば気にはなりませんが、最初は戸惑います。
ヘルプをつけてほしいです。
【耐久性】
オムロンスイッチを使ってるので安心できますが、わからないので無評価としました。
【総評】
前回購入した、RAZERのBasilisk V2 RZ01-03160100-R3M1が最悪の結果になったので使い物にならず、購入しました。
RAZERのマウスが自分に合ってただけに悔しいような、腹立つような感じです。
このマウスも悪くはないのですが、自分には少しだけ大きく、手の大きな人のかぶせ持ちようって感じです。
小指側を後5mm狭めてくれれば自分には良かったです。
後は、使い込んで慣れていこうと思います。
スクロールは、若干軽めです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2021/7/ 7 |
2021/11/12 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
18000dpi |
○ |
71g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67.9x42.4x125.3mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5rival600を進化させたrival5と違った進化を遂げたマウス
【デザイン】
形状はie3と似たようなデザインで左にくびれたデザイン
【動作精度】
マウスパット「stealseries Qck EDGE」では特に問題なくいいと思います。
【解像度】
100-18000までの50刻みで設定できます。
rival600では2つまでしか登録出来ないかったのですが、
手持ちのrival5とprime+では最大5つの設定を登録する事が出来ます。
除外(削除)する事で1-4つのみ設定を登録する使い方もできます。
【フィット感】
サイド側もラバーになっており手にフィットして持ちやすい。
ラバーになったことでrival600/650であったサイドグリップが剥がれる問題が
このprime+(primeシリーズ)やrival5ではないので良い。
【機能性】
・マウスのクリック感等について
rival600、rival5等のメカニカルスイッチ と比べると
若干クリック感が上がっており、クリック音がします。
キーボードのcherry軸で例えるなら前者が茶軸、後者が青軸と
イメージしてもらえるとわかりやすいかなと思います。
・OLEDオンボード設定について
裏面にOLEDが搭載されており、設定ソフト(stealengin)使わないで、
様々な設定をマウスの方で設定できます。
CPI(50-18000 50刻み)、ポーリングレート(125、250、500、1000)、
リフトオプディスタンス
・レベル(レベルを上げるほど持ち上げ時に無効化されるまでの
距離が長くなります。なおrival600/650同様1-8までの8段階設定可能。
・リフトオフディタンスon/off
基本的にrival600/650では無効化出来なかったのですが、
offにする事でリフトオフディタンス無効化出来ます。
・イルミネーション設定、
(カラー)スクロールボタンのLEDの設定で簡易的ではありますが、
オレンジ、赤、黄色、緑、紫から色が選べます。
(エフェクト)
スティディー 常時点灯にする
breathe カラー設定で選んだ1色のみの点滅(点灯消灯を繰り返す)
プリズム オレンジ、赤、黄色、緑、紫?に点灯する色が変わります。
・オプション
(OLED brightness)
OLEDの明るさ調整機能(0-100まで5刻みで調整できます)
(LMB RMB MENu)
メニューボタンを選ぶのを左右のマウスボタンで選択するか、
サイドボタンで選択するかを決める機能みたいです(on、offから設定可能)
(Home screen)
設定機能を非使用時にOLEDに何を表示させるか選ぶ項目みたいです。
Logo(スティールシリーズのロゴを表示させる)
ステータス(cpi、ポーリングレート、リフトディタンスレベルを表示させる)
(From engine)
(stealengineの有機EL(OLED)画面設定で、96px24pxの白黒ロゴ(画像)を
設定してその白黒ロゴを表示させる設定みたいです。
(factory reset)
この機能は出荷時の状態に戻す機能みたいで設定が初期状態に戻ります。
・info
ステータス Home screenのステータス設定では常に表示させるのに対し、
この項目で一時的に cpi、ポーリングレート、リフトディタンスレベルを
一時的に表示させるメニューみたいです。
アバウト
fw1.0.11 srom1 と表示されるのですが、
フォームウェアのバージョン?を表示するメニュー?
srom1 と言うのが何を表示されてるのかわかりませんが、
【耐久性】
耐久性については買って時間がたって何とも言えませんが、
参考までにrival600(6000万回クリック保証)を2年6か月位使ってますが、
今の所正常に作動しているので、耐久性は高いと思います。
FPS等で駆使する方〜あまり酷使しない方まで様々な方がいるので
一概に言えませんが。
(2018年/4月に購入したのですが、一度サイドパネル
剥がれの為2019/4月に新品交換)
【総評】
rival600の重心調整システム(サイドパネル)を無くし、
LED機能を減らして軽くし、リフトオフ機能on、off機能を追加した
rival600を進化させたのがこのprime+だと思います。
オンボードOLEDスクリーンでSteeleseriesengineを使わないで
マウス単体で設定できるのも使いようによっては良い機能だと思いますが、
このリフトオブディタンス機能が偶に誤作動するときがあるみたい。
今後、FW(ファームウェア)で改善されると思いますが。
マウス選びについてですが、steelseriesのマウスでなら
重さ(+71g、無印69g)以外はprimeとさほどあまり変わらないので、
リフトディスタンス機能、オンボード設定機能を使う予定がある方はprime+
オンボード機能を使う予定が無く、リフトディタンス機能のみでいいのならrival600
リフトディタンス機能、オンボード設定機能が必要無い方ならprime無印か
g502の様な多ボタンで重さが軽いrival5が個人的にお勧めです。
2022/4/1 追記
発売当初(2021/11月)時点でリフトディタンス設定が有効化されない為、
(セカンダリ深度センサーが正常に動作しない)
このマウスの最大の売りでもあるリフトディタンス機能が
機能してなかったみたいですが、
アップデートが入って、リフトディタンス機能が正常に働くようになったみたいで、
以前はリフトディタンス機能をonにしてる状態で
マウスが反応しなくなることがあったのですが、
アップデートで不具合が治ったみたいなので、
満足度4→5に修正します。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 9 |
- |
|
USB |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
26000dpi |
○ |
|
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:63x38x120.4mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.38 (21件) |
16件 |
2016/1/ 6 |
2016/2/26 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
12ボタン |
12000dpi |
○ |
168g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:77x38x131mm カラー:ブラック
【特長】- イルミネーションカラーを設定し、使用中のプロファイルを簡単に判別できる有線ゲーミングマウス。
- プレイスタイルに合わせて、3.6gのウェイトを最大5個搭載し、重さとバランスをチューニングできる。解像度は200〜12000dpiの5段階で調節できる。
- 12個のボタンに移動やジャンプなど、キーボードを利用する操作などを自由に割り当て可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5重いのが欲しくて購入
【デザイン】
かっこいい
【動作精度】
かなり良い
【解像度】
滑らかに動く
【フィット感】
大き目なので小さい手の人にはおすすめしない
【機能性】
チルトホイールがあるだけで合格
【耐久性】
今のところ問題なし
【総評】
重量調整が可能なのが魅力的で購入。重いですがそれがイイ!
5期待通り
いろんなレビューサイトを見てきましたが、期待通り扱いやすく、手頃な価格なもので満足しています。
|
|
|
 |
|
82位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/24 |
2025/1/31 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
55g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:62x38x119mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/ 3 |
- |
光学式マウス |
USB |
有線 |
|
16000dpi |
○ |
58g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:60.5x39x125mm カラー:Black
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/9/ 6 |
- |
光学式マウス |
USB |
有線 |
11ボタン |
16000dpi |
○ |
|
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かっこよく性能もいい
【デザイン】
ロボットを連想させるデザインがとてもかっこいいです。
黒基調のシンプルなデザインです。
RAT8+のロゴ部分と、ホイール下ボタンとバレルスクロールの下部分が光ります。
【動作精度】【解像度】
クリックもエイムも特に遅延など感じず、快適にゲームをプレイすることができました。
滑らかに動きます。
【フィット感】
親指を置くことができるのが、とてもいいと思っています。
マウスの下側でマウス自体のサイズ調整ができる点もいいと思います。
自分は手が小さいほうなので、そのまま(一番小さい状態)で使用しています。
【機能性】
ホイールはカクカクした感覚は少しだけありますが、とても滑らかに動きます。
ホイール下にDPI変更ボタンがついています。DPIを変更すると、左クリックの左側あたりにランプがついていて、わかりやすいです。
ほかにもサイドボタン、プレジションエイムボタンとバレルスクロールがついています。
【耐久性】
購入後、特定のFPSゲームをプレイする際に使用していますが、問題なく使えています。
【総評】
ほかにも、マウス自体にカスタマイズのための六角がついていて、なくすこともないのでとてもいいと思いました。
アクセサリーも付属でついているものがあるので、今後いろいろなゲームをプレイして自分好みにカスタマイズしていこうとおもいます。
5有線マウス最強か?
お店で見て触って思いのほかよかったのでポチリました。
【デザイン】
ガンダムみたいでかっこいいです。
【動作精度】【解像度】
DPI 16000まであります。
操作感がなんとなく直感的(ダイレクト感)があります。
【フィット感】
長さも幅も変更可能です。
自分の手のひらの形に調整できるので、使い勝手はすごくいいです。
【機能性】
これから、調べます。
【総評】
簡単に言うと、ガンダム的変形型マウスです。
発想がすごいです。
ごちゃごちゃしてて最初はどうかと思いましたが、
試遊すると、思いのほかよかったです。
耐久性はわかりませんが、アケコンも所有してますが、一度倒産したような・・・
まあ大丈夫でしょう。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
9ボタン |
18000dpi |
○ |
66g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4軽量有線多ボタンマウスはコレ!
この製品が気になる人は、「有線」「軽量」「多ボタン」この3点で購入を検討している人だと思います。
steelseriesの前作の有線多ボタンマウス「RIVAL5」はセンサーが半年で壊れる、塗装も1年保たないと散々な駄作でした。個人的には、おかげで肉抜き実験台となり、steelseries社のクオリティはまだlogiには全く追いつかないと思っていました。
logiのG502が肉抜きしてくれたらな〜って思っている人が多いでしょうが、多ボタンマウス使用歴20年くらいの私からすると、こちらのAEROX5は、「お!悪くないぞ!軽量いいぞ!」となりました。
公称値「66g」と親指で5ボタン操作は手首の負担が大幅に軽減できています。
そして今回は1年経っても塗装がハゲることなく、センサーも問題なく動いています。
「数グラムでも軽量」「親指で5個ボタン」これが欲しい人なら購入を強くオススメできます。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/23 |
|
無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
42000dpi |
○ |
57g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:66.8x42.4x122.5mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2021/12/ 2 |
2021/12/10 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
18000dpi |
○ |
68g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:67.03x37.98x120.55mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くて使いやすいゲーミングマウス
【デザイン】
白色でとてもオシャレだと思います。後ろがいろんな色に光るのも良いです。
【動作精度】
前に使っていた安いマウスと比べると全然違います。すごく敏感に動いています。
【解像度】
非常に滑らかに動いています。
【フィット感】
とても良いです。
【機能性】
全般的に使いやすく、ホールが使いやすく気に入ってます。
【耐久性】
一年保証がついていたので、そこそこあるのではないか?と思います。
【総評】
Amazonのセールで安くなっていたので、買ってみました。自分のPCにタイプCがなく、有線でやってますが、とても軽くて扱いやすいです。あと変換器もあるので、変換するコードを買ってくれば、無線でできそうです。ホールがとてもしっくりきて満足しています。しっかりした箱に入っていました。
5完成度の高いマウス
※このレビューは自己満足のためだけに執筆しています。参考になる記載は何一つありませんのでご了承ください。
仕事用のマウスを選ぶにあたり、下記@~Eの条件(数字は優先順位)を念頭にマウス探しを始めた。
コンピューターは最後のintel macのノートブック。macでは内蔵トラックパッドの操作で不足ないが、BOOTCAMPしたWindowsでCADをやるのにはマウスは必須だ。
@Bluetooth
Type C Portに変換アダプターとレシーバーはcoolじゃない
A内蔵充電池
予備の電池のことを考える生活はしたくない
Bエルゴノミックすぎない
標準的な手の誰かに合わせて設計した造形が自分に合うとは思えない
C完全左右対称(Bと被る)
やはり対称形に惹かれる
D左右ボタン同様の中ボタン
ホイールで中クリックはCADで苦痛
検討したマウスは順番に下記のとおり
T 3Dconnexion CadMouse Pro W/L
@適合 A適合 BC不適合 D適合
迷い: 右クリックしにくそう
U logicool MX Master 3 for Mac 以下略
@適合 A適合 BC不適合 D不適合
迷い: 仕事無敵っぽいけど優等生すぎてcoolじゃない
V Razer DethAdder V2 Pro
@適合 A適合 BC不適合 D不適合
迷い: 外反母趾の逆みたいな形状が変
※ここらへんからゲーム一切しないのにゲーミングマウスに興味が湧く
W ROCCAT Kone Pro Air
@適合 A適合 BC不適合 D不適合
迷い: 光学スイッチは魅力的だが、ぼてっとしててcoolじゃない
※サイドボタンあたりに中クリックをアサインすればCADもいけるんじゃね?とか思い始める
X SteelSeries Aerox 3 W/L 2022
@適合 A適合 BCほぼ適合 D不適合
迷い: 某通販サイトのレビューによると、サイドボタン固い、バッテリーしょぼい、接続切れる
※ここらへんでゲーミングマウス界ではBT接続が好まれないことを悟る
こんな感じで、マウス選びは自分でも予想外の展開になった。穴ぼこでギラギラの、どう見ても余程のゲーム好きしか興味を示さないようなマウスだが、フォルムは間違いなく美しいし、どこか心惹かれるものがあった。
実機に触れないものかと、PCショップまで足を運ぶが、展示・販売してあるのはLogicool、Razer以外は中級機まで。しかし、よく知らんメーカーの穴ぼこマウスの実機を発見。穴ぼこも案外捨てたもんじゃないなー、と思いながら帰宅しているうちに、Aerox 3の不思議な魅力による誘惑が膨らみに膨らんだ結果、さんざんな某レビューをもろともせずにポチった。
デザイン
完全なシンメトリー。と思いきや、サイドボタンが左側にしかないため、森谷帝二に◯されます。
まるで小学生時代に意味も知らず軽量化とか言っては刳り抜きまくったミニ四駆がくるかと思ってましたが、部品の造りや組付けは高レベルで、久々に箱を開けながら唸った。控えめに言ってcool過ぎる!
動作精度
マウスの操作系は、マウスと、それと一体になって動く手の物理系と、動きを読み取り、変換した信号をコンピューターに送出する電子情報処理系に大別される。
前者については、動的には、人体の手の重量は1kg弱といわれているため(要出典)、これほど軽量なマウスとなると、素手を動かしているのとそう変わりはないといえる。ただし、マウスに手を乗せた姿勢が動きに与える影響は、静的にも動的にも無視できないため、マウスの形状と操作姿勢を厳密に調整しない限り、結局は人間側がデバイスに合わせるということになる。
後者については、光学読み取り装置の精度は、人間が知覚できる上限を遥かに超えた水準にあり、時間軸でみても、ディスプレイのリフレッシュレートと比べて、伝送装置のポーリングレートは十分高速であることから、マウスの動きに与える影響は、前者より軽微であるといえる。また、制御ソフトウェアは、マウスの実動距離とディスプレイ上のカーソルの移動距離の比率を幅広い範囲で調整できる。
上記により導かれる結論は、仕事で使うだけなら慣れればどうにかなる。
解像度
とても良い。ただし、マウスで画像情報を得るわけではないので、この項目の表記は「分解能」の方が適切と思われます。
フィット感
ぺったんこの表面よりも多少穴ぼこがあったほうが人間自然に感じるものだなー、と思いました。
機能性
某レビューで、ボタン、特にサイドボタンが重い、との意見を目にしましたが、標準的か軽い部類だと思います。
某レビューで、F/Wアップデート後に2.4GHzの接続ができなくなるという指摘がありましたが、当方でこの事象は発生していません。マウスとレシーバー双方のアップデートが必要ですが、これについては制御ソフトSteelSeries GGの指示通りに進めれば、間違えないとは思います。
某レビューで、バッテリーが著しく早く消費されるという指摘がありましたが、普通に長持ちします。
ゲームはしないので、いたって標準的な配列で6ボタンのこのマウスに特に不満はありません。MISO(左右ボタンの同時押しで中クリックなど)なアサインがSS GGでできれば、CADをやる上で非常に良かったのですが、無理みたいなので、他のソフトに頼ります。
耐久性
白のボディに穴ぼこなので、機能よりも美観を損なわないように気をつける必要があります。こんなに軽量なのにしっかりとした造りのマウスであり、物理的な損傷が起こる気配は皆無です。ただ、数カ月後に接続不能になるという電子的な不具合が某レビューで報告されているため、不安はあります(機能性に書いたのもそうだし、某レビューはあてにならんかも)。
環境負荷の軽減 ★★★★★
軽量化の副次的作用により、使用する原材料の量が削減されています。また、これだけの削減をおこなっても、商品価値が毀損しないという事実を示したことは、市場において後続する製品開発に与える影響は大きいと期待できます。
パッケージに使用されている樹脂材料は、タブと薄いシール2枚のみであり、十分に削減されているといえます。
これらのことから、SteelSeriesは環境負荷に十分考慮しているブランドであると考えます。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 2 |
|
|
有線/ワイヤレス(無線) |
|
42000dpi |
○ |
35g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:62.4x38.8x118.2mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/19 |
光学式マウス |
Bluetooth 4.2 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
26000dpi |
○ |
89g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:64.6x42x128mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5汎用性が高いです
【デザイン】
Corsair M75 WIRELESSのデザインは洗練されており、ゲーミングマウスとしての特徴を十分に表現しています。エルゴノミックな形状と洗練されたカラースキームは、見た目も優れています。
【動作精度】
トラッキングの正確さや応答性は素晴らしく、ゲームプレイ中に信頼できるパフォーマンスを発揮します。
【解像度】
最大18,000 DPIの解像度をサポートしており、細かい動きも正確にトラッキングできます。ユーザーが好みの解像度にカスタマイズできるのも魅力的です。
【フィット感】
マウスの形状やサイズは手にフィットしやすく、長時間の使用でも快適さを保ちます。指の位置や手首の角度にも配慮されており、疲れにくい設計です。
【機能性】
ボタン配置のカスタマイズやプログラム可能なRGBライティングなど、豊富な機能が搭載されています。
【耐久性】
耐久性に関しても優れており、高品質な素材と堅牢な構造が長期間の使用に耐えることができます。
ボタンの耐久性も高く、頻繁なクリックでも問題ありません。
【総評】
優れたデザイン、高い動作精度、豊富な機能、そして快適なフィット感を兼ね備えた優れたゲーミングマウスです。耐久性も高く、幅広いゲームジャンルに対応できる汎用性があります。
|
|
|
 |
|
62位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/10 |
2025/9/下旬 |
光学式マウス |
USB |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
30000dpi |
○ |
64g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:内蔵リチウムイオン二次電池(充電式) 幅x高さx奥行:70x43x130mm
|
|
|
 |
|
23位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/9/10 |
2025/9/下旬 |
光学式マウス |
USB |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
30000dpi |
○ |
59g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:内蔵リチウムイオン二次電池(充電式) 幅x高さx奥行:66x41x122mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2017/9/ 1 |
2017/9/ 7 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
12000dpi |
○ |
88.3g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:70.1x41.98x127.6mm カラー:ブラック
【特長】- 世界初の「1対1 eスポーツセンサー」を搭載し、1対1トラッキングが可能な有線ゲーミングマウス。
- 5000万回クリック保証メカニカルスイッチを特徴とする、独自の「スプリットトリガーボタン」を搭載。
- 純シリコン製サイドグリップ搭載で、エルゴノミクス右利き用デザインとなっている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5耐久性が神です
既に5年近く使用しておりますが、一向に壊れる気配がないほどの耐久性があります。
ゲームを特にしているわけではないので、ゲーミングマウスなんて扶養とばかり考えておりましたが、ここまで耐久性が高いのであるので、一般ユーザーにとってもstealseriesは選択肢の一つになってくるかと思います。
惜しむらくはPCの電源がついてるとマウスが光るのが減点です。寝るときにピカピカ光っていて気が散ります。(おそらくは解除方法があるのかと思いますが笑)
5新たなライバル出現!!
ワイヤレスなゲーミングマウスはどうしても電池のもちが悪いし、かといってLogicoolのPOWERPLAY対応システムは高くて手が出ないので、いっその事有線マウスに戻ってしまおう、ということでこれを購入しました。
過去にRival(Rival 300になる前のやつ)を買っていい感じだったので、きっとこれも外れないだろうと思って。
【デザイン】
右手専用デザインという基本は変わらず、でもボタンがセパレートになっていたりというところはちょっと違う。
どっちが良いとかは好みもあるだろうけれど、最近はセパレートなマウスをよく使っていたのでこっちのほうが馴染んでる。
マウス表面はサラサラした感じで、しっとりタイプなRivalと違って手汗でテカることもなさそうか?
親指や薬指、小指を置くところはシリコン製らしく、ゴム製だったRivalよりも耐久性がありそう。
イルミネーション周りはほぼ共通か。
【動作精度】
【解像度】
新センサー採用らしいです。
これまでのものよりもいいセンサーらしいです。
ただ、私にはRivalのとき以前からそんなに不満がなかったので、どう違うか聞かれてもちょっと・・・・・・。
【フィット感】
Rivalよりやや小振りになった感があり、持ちやすくなったように思います。
私の手が大きくないのもあると思いますが。
重さも軽くなっています。
【機能性】
SteelSeries Engine3 で設定を変えられるのですが、その項目はほぼRivalと共通です。
センサーが違うので設定できるCPI値に差はありますが、あとは何か変わった?というほど似ている・・・・・・リフトオフディスタンスの設定ができないところまで似せるなよ、とは思いましたよ(^_^;)
必須ではないけれどチルトがあるとちょっと嬉しいんだけどな。
RivalはSteelSeries Engine3を常駐させないとイルミネーションの設定が反映されなかったけれど、今回はしっかりと内部メモリーに記憶させられてるようで一安心。
【耐久性】
Rivalのときは親指のところのゴムが削れてきて引退させたので、そこがシリコン製で耐久力アップしていたらいいな、と期待はしています。
Rivalのときには自社製のメインスイッチ採用を随分アピールしていたと思うんですが、今回はオムロン製らしい・・・・・・まあ、それなりに期待していいんでしょうか。
【総評】
とりあえず買ってちょこっと使っただけですが、手に吸い付くような感覚が最近買ったマウスの中では一番泣きがして、ちょっと気に入ったマウスになりそうな雰囲気。
しばらく使ったら再レビューする気になるかもしれません(^_^)v
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/1/16 |
2019/1/31 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
12000dpi |
○ |
|
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:69x43x131mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4おおむね良い
今年一月に個人輸入しました。その時は無線のゲーミングマウスがこれしかなかったのでこれを選んだのですが、良い買い物をしました
ledやキーバインドはsteelseriresのソフトを使って行います。LED設定はホイール、中央の左右、手前のマークの4か所を設定できますが、設定は少しわかりづらいですが、キーバインドは簡単にできます。
サイドボタンですが、手が小さいうえにつかみ餅をしている私は一番奥のボタンは押せませんので実質サイドボタン3つで使用しています。
反応も問題ないです。
問題の遅延ですが、優先のマウスと変わらず全く感じません。電池が切れると鈍くなりますが、その前にLED表示で分かるようになっているのでこれも問題なく使用できます。
また、優先でも使用できますが、その場合はPS4でも一応使用できますが、キーバインドは反映されません。
|
|
|
 |
|
71位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/18 |
|
|
有線/ワイヤレス(無線) |
|
30000dpi |
○ |
|
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:60.99x36.26x119.57mm
|