| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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104位 |
232位 |
4.65 (87件) |
600件 |
2017/2/ 8 |
2017/3/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
85mm |
○ |
371g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78x82mm
【特長】- 「ダブルリニアモーター」を搭載し、高速・高精度で静かなフォーカス駆動を実現した、フルサイズ対応ミラーレスカメラ「Eマウント」用大口径中望遠単焦点レンズ。
- カスタマイズ可能な「フォーカスホールドボタン」を搭載し、カメラのメニュー設定で「瞳AF機能」などの機能を割り当てることができる。
- ファインダーから目を離すことなくAF/MFモードを切り替えられる「フォーカスモードスイッチ」を鏡筒に搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジャイアントキリング
無印のレンズですが解像度も高く、暗所での撮影も余裕で対応できるレンズです!
高価で重たくて大きなGMレンズの必要性を感じない、ジャイアントキリングなレンズです。
難しい事やスペック的なことは一切考えず、このレンズで撮影を楽しんでください!
描き出される画に満足できないなら腕を磨いてくださいw
それぐらい優秀なレンズです。
5安くて高画質だから持っていても損はありません
【操作性】
普段○ボタンにMF/AF切替を割り当てているので、
MF/AF切替スイッチの存在で、たまに戸惑います。
【表現力】
残念ながら手持ちのレンズの中で一番綺麗な絵が出てくる。
やはり単焦点は明るくて良いです。
寄れないのが残念ではありますが、他の85mmを見ても同じような
最短撮影距離ですので、こんなものかなと思います。
【携帯性】
手のひらに握りこめるくらいのサイズと重さ。
「とりあえずカバンに入れて行くか」と気楽に持ち出せるのは利点です。
【機能性】
単焦点の無印ですので、スイッチ類はほぼありません。
85mmの焦点距離で綺麗な絵が出てくるだけです。
【総評】
普段はズームレンズで、ここぞというときに出すと十分アクセントとなる
綺麗な絵が撮れます。コスパはとても良いですが、ものぐさの人は
レンズを付け替えるのが面倒で使わなくなるかもしれません。
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138位 |
232位 |
4.43 (36件) |
158件 |
2018/1/12 |
2018/2/ 2 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜135mm |
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325g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:55mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:67.2x88mm
【特長】- Eマウントに対応し、35mm判換算で広角27mmから望遠202.5mm相当までをカバーしたAPS-Cフォーマット対応高倍率ズームレンズ。
- レンズ内に光学式手ブレ補正機能を内蔵。手ブレの起きやすい望遠撮影や光量の少ない場所でも、被写体をシャープに捉える。
- AF駆動にはリニアモーターを採用し、フォーカスレンズ群を静音で高速かつ高精度に動かすことが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽いズーム
思っていた通りのレンズでした。
広角から135mmまでこれ一本で使えるのはありがたい。また、重たくないのもありがたいです。
少し気になるのは手ぶれ補正がsel55210よりも弱いのかなと感じる。
私はフルサイズのまま使用するので周りが暗いので手ぶれ補正の挙動がよくわかるのですが、少し緩いかなと感じました。
カメラはa7cで本体に手ぶれ補正あるので問題ない話ですが。
買ってよかったレンズです!
5商品撮影にピッタリ。広角にも望遠にも強い。ボケもいらない。
商品撮影用に買いました。
広角端27mm相当で広く写すこともでき、望遠端202mm相当で大きく写すこともできます。
ズームレンズなのでレンズ交換の手間がなく、商品撮影にピッタリです。
今まではSEL1855(E18-55mm F3.5-5.6 OSS)を使っていましたが望遠端でも77.5mm相当しかないため小さな商品を写すためには頻繁に体を動かす必要がありました。
そのため望遠端に強い安価なSONY純正ズームレンズを探し求め、本製品に辿り着いたという経緯です。
他の購入候補レンズとしては2本ありました。
・FE 24-105mm F4 G OSS SEL24105G
⇒評判の高いレンズだが、SEL18135に比べると広角も望遠も不足しており高価。私の目的である「SONYズームの中で安くて使い勝手の良い便利ズーム」からやや外れてしまうので却下。
・E PZ 18-105mm F4 G OSS SELP18105G
⇒値段的にはSEL18135と同等。望遠端が不足ぎみなのとパワーズームは自分の使い方には適合しなさそうなので却下。
上述の理由によってSEL18135を買いました。
開放F3.5-5.6なので明るくはありませんが商品撮影ではボカす必要はないので全く問題なし。
むしろ開放が明るくても使いどころはありません。
ものすごく実用的なレンズですしキットレンズにもなっているような立ち位置の製品なので、注文時や到着時のワクワクは全くありませんでした。
しかしマジメに仕事をこなしてくれる信頼できる純正ズームです。
初めて使用した時は、ズームリングがややぎこちない操作感であると感じましたが、使い続けるうちに慣れていき今では全く気にならなくなりました。
なぜぎこちなさを感じたかと言うと、今まで使ってきたSEL1855のズームリングが非常になめらかな操作感でしっとりねっとり大変スムーズだったからです。
そのためSEL1855から乗り換える方は、最初はズームリングに違和感を覚えるかもしれません。
しかしそのうちSEL1855の操作感は忘れ、SEL18135に馴染むと思われるので心配しすぎることはありません。
私のように「高いお金はかけずにソニー純正ズームを買いたい。広角も望遠もある程度強いレンズが良い。F値は大きくても構わない。パワーズームはちょっとイヤ」という方でしたら、本製品がピッタリだと思います。
買って満足しています。
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![12-20mm F2.8 (Model A084) [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793916.jpg) |
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89位 |
232位 |
- (0件) |
13件 |
2026/7/15 |
2026/8/27 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
12〜20mm |
○ |
570g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m(WIDE)/0.28m(TELE) 最大撮影倍率:1:5.8(WIDE)/1:9.1(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 防滴:○ 最大径x長さ:90x119.3mm
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125位 |
252位 |
4.41 (66件) |
342件 |
2013/10/16 |
2013/11/15 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
35mm |
○ |
120g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:61.5x36.5mm
【特長】- 開放F値2.8の明るいカールツァイス広角単焦点レンズ。
- すべての絞りで高いコントラストかつ周辺域でも高い解像力を有し、徹底した小型化を実現している。
- 色再現にすぐれた「T*(ティースター)コーティング」により被写体を鮮やかに写す。汎用性の高い35mmの焦点距離とF2.8の明るさで風景、スナップまで対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで画質も満足
【操作性】
単焦点ですしAFで使用するので特に操作する必要はありません。
【表現力】
主にスナップとポートレートですが、十分な画質と思います。
【携帯性】
非常に軽くコンパクトで最高です。
【機能性】
特にありません。
【総評】
a7m3で使用しています。他にもレンズを保有していますが、コンパクトで取り回ししやすいので、当レンズを付けっぱなしです。旅行や子供の撮影が多いですが、焦点距離もちょうど良いと感じます。
5レンズ沼から私を救ってくれた相棒
【操作性】
フォーカスリングしかありませんが、その分シンプルなデザインとコンパクトさなので申し分ありません。寄って撮らないので寄れなくてもOKです。
【表現力】
これに尽きます。様々なレンズで撮った写真を見て、いいなと思った物の大半がこれで撮った物でした。コントラストが高く、滲むようなボケがたまりません。空気が写っている気がします。
【携帯性】
純正で1番小さいフルサイズレンズなのにアルミ躯体でこの軽さ。完璧でしょう。
【機能性】
絞りリング便利ですが、デザインがごちゃごちゃするのでこれで良いです。カメラでやれば良いので。
【総評】
これと軽い50mmが一本あれば私の写真人生は全うできることがわかりました。壊れたらまたこれ買います。
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162位 |
252位 |
4.72 (14件) |
87件 |
2021/3/24 |
2021/4/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
50mm |
○ |
174g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m(AF時)/0.31m(MF時) 最大撮影倍率:0.18倍(AF時)/0.21倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68x45mm
【特長】- 日常生活でのポートレートやスナップ撮影、動画など標準画角ならではの幅広い被写体やシーンに適した焦点距離50mmの単焦点レンズ。
- 35mmフルサイズ対応α(Alpha) Eマウントレンズ。高画質と撮影者の意図をダイレクトに反映する直観的な操作性を備えた「Gレンズ」シリーズに属する。
- 最短撮影距離0.35m(AF時)/0.31m(MF時)、最大撮影倍率0.18倍(AF時)/0.21倍(MF時)。色収差やパープルフリンジの発生を最小限に抑制。
- この製品をおすすめするレビュー
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5プレミアム感満載のスナップシューター用レンズ
手持ちのカメラがスナップシューターに早替わりするコンパクトなレンズです。
★作例写真
露出調整とトリミングのみ実施
【操作性】
カスタムボタン・絞りリング・AF/MF切替スイッチが惜しみなく搭載されています。
【表現力】
ヌケが良くシャープでボケも綺麗。「G」を冠しただけのことはあります。
【携帯性】
文句なしに小さいです。
【機能性】
ソニーの50mm付近のレンズの中では最も寄れます。(最短撮影距離:35cm ※AF時)
※FE 50mm F1.8:45cm、FE 55mm F1.8:50cm、FE 50mm F1.4:41cm、FE 50mm F1.2:40cm
【総評】
スペックの割には値段は高めですが、プレミアム感満載の造りで所有欲が満たされます。ソニーのフルサイズ用レンズの中で一番ハマったレンズとなりました。
5登山の標準域(50mm)レンズとして最適
【操作性】
簡単です。特別な知識は必要ありません。
【表現力】
さすが単焦点レンズです。ピントの合ったところは高解像で、一方、前ボケ、後ボケも美しい。
【携帯性】
登山では広角ズームレンズが第一に携行すべきレンズになりますが、やはり50mmで撮りたい場面にも遭遇します。そんな時は、小型軽量高性能のこのレンズは重宝します。
【機能性】
風景写真、スナップ写真、さらに山で出会ったお花畑の花もアップで撮れます。
【総評】
ほとんどの登山では、この50mmレンズとシグマ16-28mm F2.8レンズで必要十分です。
あと、ライチョウ撮影もするとなると、望遠レンズも必要になるのですが、まだ決まっていません。
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252位 |
252位 |
4.56 (10件) |
33件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
15mm |
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219g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m(AF時)/0.17m(MF時) 最大撮影倍率:0.12倍(AF時)/0.15倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角大口径単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66.6x69.5mm
【特長】- 静止画・動画撮影問わず活躍する高いAF性能と操作性、携行性を備えた小型軽量APS-C単焦点レンズ(Eマウント用)。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズ。
- 高い描写性能、大口径F1.4が生み出す美しいボケ、広角15mmがもたらすダイナミックな表現を実現。35mm判換算焦点距離は22.5mm。
- 高解像かつ大口径広角ながら全長69.5mm、質量約219g。フォーカス時もレンズ全長が変わらないインターナルフォーカシング方式を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大変満足しています
α6700で使用しています。
TAMRON17-70を持っていますが、もう少し広角で撮影したいと思い購入しました。
表現力は17-70とそれほど差があるとはいえないですが、15mm(換算22.5mm)は風景撮影にも適していますし、何より携帯性が良いので最近はこのレンズばかり持ち出しています。少し広すぎるなと感じた時は、全画素超解像ズームで1.6倍に設定して換算36mmでの撮影も楽しんでおります。
TAMRON17-70を持っていたら購入する必要はないかと躊躇っていましたが、単焦点の楽しさも味わうことができ、携帯性の良さから気楽に持ち出せるので撮影機会が増え大変満足しています。
5実用性抜群、小型軽量で毎日使いたくなる神レンズ
ZV-E10 IIで最も使用頻度の高いレンズです。Vlog撮影から風景、日常スナップまで、なんでもこなせる万能レンズとして非常に重宝しています。
特に気に入っている点は、小型軽量ながらF1.4の大口径という点。明るく撮れるのはもちろん、背景のボケ感も綺麗で、APS-Cとは思えない表現力が得られます。
ZV-E10 IIとの組み合わせでは、アクティブ手ぶれ補正や60FPS撮影時に15mmという焦点距離が適度にクロップされ、ちょうど良い画角になるのも嬉しいポイント。まさにVlog用に設計されたかのような使い心地です。
また、絞りリングやAF/MF切り替えスイッチ、カスタムボタンも搭載されており、操作性も優秀。動画でもスチルでも直感的な操作が可能で、ストレスを感じません。
唯一の欠点を挙げるとすれば、ZV-E10シリーズにしてはやや大きめな点でしょうか。しかし、それを差し引いても十分に価値のあるサイズ・重量です。
諸収差や隅々までの描写性能など、いわゆる”限界性能”を求めなければ、実用面では非常に完成度の高い一本。毎日カメラに付けっぱなしにしておきたい、そんなレンズです。
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179位 |
252位 |
4.78 (82件) |
670件 |
2014/9/17 |
2014/11/ 7 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
16〜35mm |
○ |
518g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.19倍 詳細レンズタイプ:高性能広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78x98.5mm
【特長】- ミラーレスカメラ特有の短いフランジバックを最大限に生かした、「Eマウント」用35mmフルサイズ対応の小型軽量かつ高性能なZEISS広角ズームレンズ。
- カールツァイスの「T*(ティースター)コーティング」を採用。反射を抑えた高コントラストな描写性能を発揮し、本格的な風景撮影を実現する。
- 16mmから35mmの広角範囲をカバーし、光学式手ブレ補正機能も搭載。風景をはじめ、日常のスナップ、室内撮影、大人数の記念撮影など幅広いシーンに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事での乗用レンズ。
色合いもいいし雰囲気もいいと思います。
物品撮りに常用してます。
少し重い。ボディーはアルファ7V。
好みの問題かもしれないが、きれいに良く写りますよ。
5手ぶれ補正付超広角レンズ
【操作性】
レンズが一番伸びてない状態が35mm位置なので、違和感が有ります。
【表現力】
とても良く写ると思います。
【携帯性】
フルサイズ対応の超広角のため、大きく重たいです。
【機能性】
機能的には、レンズ内手ぶれ補正がある広角
【総評】
主に建物を撮影するための広角レンズとして使用して、必要十分な性能を持っています。
設計が古く、現在ではGレンズで同じ画角が有りますが、低コストで超広角を手に入れるならこのレンズがオススメです。
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411位 |
252位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/5/12 |
2025/5/23 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
445g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.17倍(広角端)/0.26倍(望遠端) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm
【特長】- フロントに丸形フィルターがそのまま取り付けられる超広角ズームレンズ。最短撮影距離は全焦点域で0.18m、最大撮影倍率は0.26倍。
- 構図の中心から周辺まで、全体においてすぐれた解像力を発揮し、開放F2.8でもシャープな描写を実現。
- 独自のリニアステッピングモーターを搭載し、高速で静かなオートフォーカス性能を実現している。重量445gと軽量。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポジションが独特な超広角レンズ
円型フィルターを使えて、軽くて、f2.8通し。これだけで充分に評価できます。画質も全然いいです。
欠点を言うと、1つはLightroomなどソフトウェアで補正プロフィールが入っていない可能性が高いです。2つ目は14mm時のレンズフレアです。それ以外は文句ありません。
5世界初円形フィルター使える
本日届いて試し撮り程度ですが、瞳フォーカスも早く、14mmの歪みも感じないくらい補正されてる印象です。
昔、14-24mm SIGMA Artレンズ持ってた時は出目金レンズでしたので扱いが大変で、手放してしまいました。
それ以来の14mmでコンパクトで円形フィルターも使い回しできるし、持ち運びしやすいので
撮影の幅が広がりそうです。
サムヤンのイメージを変えてくれるレンズに期待したいです。
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![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608395.jpg) |
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221位 |
252位 |
5.00 (3件) |
4件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:77mm
【特長】- 10mmの焦点距離でありながら非魚眼レンズで130度という広い画角の超広角AFレンズ。風景や建築などの撮影に適している。
- STMステッピングモーターの採用により、駆動音も静かで素早くフォーカスを合わせることが可能。約420gの軽量コンパクト設計。
- F2.8の大口径により、速いシャッタースピードの選択や低感度のISOを使用することで、低照度下での撮影を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて秀逸なレンズです。10mmではこれ一択です。お勧めです。
ただただ広角に撮れるレンズを探していました。
今までは、SONYの純正以外には、SONYが資本参加をしているTAMRON、光学的に定評のあるSIGMAのレンズを使用していました。私にとっては、おっかなびっくりで購入した初めての中華系レンズです。
使ってみた結論ですが。
企画 10mmのレンズは、SONYのフルサイズ用で、オートマ撮影用のの製品としてはこの商品しかありません。唯一無二の(少なくとも私にとっては)必須のレンズです。できれば、AFの 8mm のレンズもだしていただきたい。もし商品化されたら、速攻で買います。
AF 問題なく作動しています。
映り LAOWAのレンズは、とても良い感じです。スペースがある程度限られている、あるお寺の本堂の内部を撮影のサンプルとして利用しました。SIGMAの広角レンズ(14-24)と比べると、画角の広さとともに、画面の歪曲度がかなり低減されているように感じました。もっとも、完全に歪曲の修正が為されているわけではありません。画面の歪曲対策は、もっと良い状態になるように修正してもらえると嬉しいと思います。でもLAOWA10mmは、現状、もっとも秀逸なレンズの一つではないでしょうか。たいへん満足です。もっとも、SIMAのレンズもとても良いレンズだと思います。SIGMAに8-14mmのズームレンズとか出してもらえると嬉しいです。
LAOWAでの撮影サンプルと、SIGMAでの撮影サンプルを載せてみます。
外陣との境、中央正面から内陣の須弥壇を撮影した画像を見ていただくと、天井から吊り下げられた菊灯の傘が歪んでいることが分かると思います。撮影した画像が歪曲していることを、このことは示しています。ゼロ・ディストーションということですが、やはり歪みを完全に排除することはできてはいないようです。Lightroomでレンズ補正がかけられるか試してみましたが、やはり修正不能でした。
なお、LAOWAで撮った内陣中央須弥壇の画像は、撮って出しではなく、Lightroomで画像は修正されています。
希望 できれば、8mm - 15mm のズームレンズも、MFではなくAFに対応する製品を可及的速やかに出していただきたい。もしその商品が販売されれば、爆売れすると思います。メーカー様、どうぞよろしくお願いします。また、10mm - 24mm のズームレンズが出るのであれば、またぜひ買いたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
5唯一無二の画角10mm/F2.8の威力
【操作性】フォーカスリングとAF/MF切り替えスイッチのみで非常にシンプルです。他にいじるところもありません。
【表現力】純正にもタムロン・シグマにもない超広角10mmの世界は唯一無二でこのレンズでしか表現できません。F値も2.8と明るく室内撮影に抜群の威力を発揮します。超広角ならではのパースの効いた写真が出てきます(端部が引っ張られる)が、そういうものだと思って使っているので特に不満点はありません。
【携帯性】420gと軽めなのが強みです。純正の14mmGMや12-24mmGMと比べても軽量感あります。予備としてこれを一本持って行っても邪魔に感じません。
【機能性】初めての中華製レンズで少し不安がありましたが、αEマウントでも何の問題もなく使用できます。それに10mmの超広角レンズであるにも関わらず出目金ではないことが強みです。77mmフィルターを付けられます。少し不満を挙げるとするならレンズキャップにおそらく紐を通す用なのか穴が開いていて、完全に遮光できません。ピクセルマッピング処理が時々入るZV-E1のような機種を使っていると、処理が不可能になりますので、レンズを取り外す必要があります。
【総評】建物写真(特に屋内)を撮りたい方には唯一無二の一本です。純正にも存在しない10mmの超広角で大阪・関西万博の大屋根リングの下を撮った写真には感激しました。本当に万博の建築写真欲しさにこのレンズに手を出しただけですので、いざ万博が終わってしまうとなかなか出番が無くなるところが心苦しいばかりであります。ただ問題点を挙げるとするなら価格の高さでしょう。148,500円もします。この金額を出すなら純正の14mmGMでもいいやと思う人も多数おられるかも知れません。その点のみ許容できれば、唯一無二の10mmの世界があなたを待っています。
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![500mm F5.6 DG DN OS [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607751.jpg) |
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277位 |
252位 |
4.33 (11件) |
177件 |
2024/2/21 |
2024/3/14 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
500mm |
○ |
1365g |
【スペック】最短撮影距離:320cm 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:107.6x236.6mm
【特長】- 500mmの超望遠と高い描写力を小型軽量なボディに凝縮したミラーレス専用超望遠単焦点レンズ。アクティブな高性能レンズ「Sports」ラインに属する。
- 手持ち撮影可能なサイズ感に加え、「HLA(High-response Linear Actuator)」採用の高速AFと手ブレ補正アルゴリズム「OS2」が快適な撮影をサポート。
- マウント接合部やマニュアルリング、操作系スイッチ、外装部の接合部などに防じん防滴構造を採用し、ゴミやホコリの侵入を防ぐ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5戦闘機撮影ですが、制限以外でネガティブな所は無いです
【操作性】
特にないが手振れ補正をどのモードで使えばいいか説明が足りないと思う
【表現力】
非常にシャープ、透明感も素晴らしい
【携帯性】
最高、軽いので動きものを画角一杯で狙いやすい。
手首に通す伸縮ストラップを付け、三脚座を持ってブラブラ歩けます500mmなのに。
【機能性】
a1と組んでいますがAFは早いです、400800&a9Bの組み合わせと二組で撮影していますが、差は感じません。基地のローカル飛行撮影なら掴みも追従も同等に思えます、野鳥はやらないのでわかりません。
【総評】
制限があるのが本当に残念、テレコン使えないのと連射制限で機能性は☆3
普段は15枚撮れれば十分だが米軍のデモ飛行で一瞬のチャンスを逃したくない時には純正を持ち出すしかないかな。
5野鳥撮影に使い込見ましたけどやはり素晴らしいレンズです。
毎日野鳥撮影に使用して、かなり使い込んだので作例付けて再レビューです。
APS-Cに付けて750mm単として使用。
他のレンズも持っていますが、もう殆どこればっかりです。
500mmでは野鳥撮影には短いと思いますので、
APS-Cか5000万画素以上のフルサイズで使うのが良いと思います。
以下初期のレビュー
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
野鳥撮影の為に購入。
現在FE200-600と併用しています。
基本APS-Cに付けて750mm単として使用しています。
携帯性と上質な描写の融合を期待して導入しました。
【操作性】
使うのは手ぶれ補正モードの変更位ですが、ボタンややフォーカスリング、三脚座なども使い勝手は良好でした。
強いて言えば三脚座が工具無しで取り外せれば完璧でした。
【表現力】
もう素晴らしいです。レビューを見ていて、色々ネガティブな意見も目にしたので心配もありましたが杞憂でした。
隅々までの解像度、線の細さ、ヌケの良さや透明感など表現力ではFE200-600を圧倒していると思います。中口径単焦点に相応しいレベルでした。
かなり強い逆光時は強めのフレアが発生し白っぽくなる事がありました。
後述しますが、描写にはフィルターの影響がかなり大きいようです。少なくとも私の場合はそうでした。
【携帯性】
やや長さはありますが、とてつもなく細いです。前玉以外の部分がかなり細くホールドしやすいです。
スペックや性能を考えると驚異的な軽さだと思います。換算750mmF5.6を付けたカメラが1.9Kg弱とか夢の様です。
【機能性】
よく言われてるAF性能ですが、購入すぐの試写でAF-Cで動かない被写体を10枚程度連写し3、4枚しかちゃんとピントが来ていないような状態でした。
設定や環境を精査していくと、どうもレンズフィルターが悪さをしているようでした。
(フィルターはKenkoのZXなので性能は問題ないはず)
フィルターを外すとほぼ全てガチピン。ピントが合っている物の解像感も桁違いに良くなりました。
断言は出来ませんが、どうも光学的な影響と言うより、AFの精度に影響を与えている様な印象を持ちました。
その証拠に同じフィルターをFE200-600に付けてもその様な描写の低下は感じられませんでした。
フィルター有りでもちゃんと撮れる事もあるのですが、外すと問題のある写真が出ないので、外して運用する事にしました。
フィルター無しにしてからは、野鳥の止まり物は勿論、飛翔も問題なく撮れております。
飛翔撮影も手ぶれ補正をモード2にしておけば、十分な歩留まりがあると感じています。
【総評】
とにかく素のレンズの性能は素晴らしいと思います。
所有者で性能に疑問を持たれていてフィルターを付けている方は、是非外して使用してみて下さい。
もしかしたら見違えるような素晴らしいレンズになるかも知れません。
とにかく私の場合、距離が必要な際はFE200-600(テレコンで最大1260mm)、近い距離が必要な時は150-500で、それ以外の大半は間違いなくこのレンズとなると思います。
それだけこの軽量さと描写力のバランスは素晴らしいと思います。
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238位 |
272位 |
3.83 (67件) |
190件 |
2013/10/16 |
2014/2/ 7 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
28〜70mm |
○ |
295g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:55mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:72.5x83mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常を切り取る最強レンズ。写真を評価するのは見る人達です。
以前はキットレンズの割に良いなぁくらいの評価でした。
軽量であるので取り回しが良く、軽く親族の日常写真を撮るときなどに使用していました。
しかしながらこのレンズで撮影した写真の評判が親族間でとてもいい。これで撮った写真ばかりが、良いねこれ!写真頂戴!とよく言われます。
理由はわかりません。
ズームが故にボケは弱いですが逆にナチュラルなボケ方をするのでかなり自然に見えるのかもしれません。
解像度が高すぎて不自然に見えるような事も無いのも良いのかもしれません。
軽量で取り回しがよくこちらの肩の力を抜いて撮れるのも功を奏しているのかもしれません。
ネットの評判は悪いです。
被写体にもよりますが、結局撮られる側の人の気持ちも大切であり、撮る側がこのレンズはあーだこーだ言ったところで何にもなりません。
やはり家族などを撮るときはどうしても良いレンズで残したいと思います。私もそうでしたが独りよがりが過ぎまして結局評判の良いこのレンズばかり使うようになりました。
すべてをこのレンズでなんてことは言いません。
機材は適材適所、光学性能や数値ばかり気にしていたらレンズの真価を見失います。
様々なレンズを使用して、気を遣わない何でも言い合えるような仲の人に写真の評価をしてもらってはいかがでしょうか。私の中では最強のレンズに昇格しちゃいました。
以下過去のレビューです↓
キットレンズとしては良いですが、28mmで風景を撮るのはオススメできません。
【操作性】ズームリングにピントリング、何も難しくありません。
【表現力】28mmは噂通り良くないです。いくら絞っても周辺が流れます。中心部は良いです。
35mm辺りは開放付近から中央部はとても良いです。四隅は多少甘いですがF8~9辺りだと四隅も良い感じです。
50mm辺りも良い感じです。やはり中心部は開放付近から良いですが、四隅は多少甘いです。
70mmは、35-50辺りの画角と比べると全体的に少し甘めに感じます。
色乗りはそれなりで、意外とコントラスト高め?という感じです。
【携帯性】軽くてとてもいいです。
しかしSEL28-60という刺客が現れたのでもう息は長くないかもしれません。
【機能性】AF制度や速度に不満無しです。速度も早く音も静か、そんなに外すということもないです。
【総評】中古で1万円出せば買えてしまう激安キットレンズと考えると結構良いものだと思います。
中央部の解像度はとても良いです。
個人的には解像度をそこまで重視してないので周辺が多少甘いくらいなら問題無いのですが、28mm周辺の流れは気になってしまいます。
適材適所というか、人によりカメラの使用用途や撮影する物も全然違いますし、風景専門!ほとんど風景!って訳じゃないのであればなかなか便利な標準ズームなのではないでしょうか。
5十分な描写力と機能で気遣いせずに使える
【操作性】
ズームリング&フォーカスリング共に操作し易いです。
【表現力】
安価ですが十分な表現力です。
【携帯性】
軽量&コンパクトで携帯性は良いと思います。
【機能性】
オートフォーカスの作動も早く、十分です。
【総評】
キットレンズですが、安価で十分な描写力とフォーカスの作動も早く、携帯性も良くて良く出来ていると思います。
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242位 |
272位 |
4.52 (60件) |
651件 |
2012/10/30 |
2012/12/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
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154g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:63x45mm
【特長】- 52.5mm相当のEマウント専用の大口径単焦点レンズ。風景撮影やスナップ、ぼけを生かしたポートレートまで幅広いシーンで活躍する。
- 全長約45mmと小型・軽量で携帯性にすぐれ、開放F値1.8の明るく美しいぼけ味を生かした撮影が可能。レンズ周辺まで高コントラストでシャープな画質を実現。
- 「光学式手ブレ補正機能」内蔵に加え、レンズ駆動に静粛かつ高速なリニアモーターを採用し、高速でスムーズなフォーカシングができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いわゆる撒き餌レンズですが
サイズ感も良く、使いやすいですね 標準域レンズとして及第点ですね
さすがに撒き餌レンズなので、多くを期待してはいけません
5ソニーAPS-Cの標準単焦点と聞いて購入
【操作性】
シンプルにピントリングのみしかないので、操作性は良いと思います。
トルクも程よいのでマニュアルフォーカスでもストレスになりません。
【表現力】
きれいに写ると思います。古いレンズではあるのですが素人目にはとてもいい描写だと思います。
【携帯性】
APS-C用レンズの良いところはこれだと思います。
明るめの単焦点レンズ、標準画角的な焦点距離でこの軽さは最高です。
【機能性】
機能は単焦点レンズとしては必要十分です。
【総評】
純正の35mmはこれ一択なので持っていても損はありません。
オートフォーカスも速く、設計が古いとか感じることは全くありません。
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![AF 55mm F1.8 EVO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783109.jpg) |
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413位 |
272位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/4/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
55mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.43m 最大撮影倍率:0.16x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x76mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足できるレンズ
【操作性】
特に問題ないが、レンズフードなどの取り付けなど、ソニーやシグマタムロンよりスムーズではないかなというくらい。
【表現力】
解像感などよく、十分きれい。素人なのでよくわからないが拡大しても十分きれいなので特に不満はない。前に55ZAをメルカリで買ったが、外れ個体だったため全体がぼやけて満足できず別のを探して、下手に古い物より名玉じゃなくても新しいのがいいかなと思い購入したが、満足できた。
【携帯性】
この焦点距離、F値にしてはアベレージ重量だと思う。ちょっと出かける時のポートレイト+雰囲気をとりたい私でも十分持ち出せる重さ 本体は7C
【機能性】
AFMFスイッチ、Fnボタン、F値クリックのオンオフスイッチと十分あり、これは新しいレンズの特権でとても満足。回転もスムーズで気持ちいい
【総評】
全然このレンズのレビューがなく心配だったがたまには人柱になろうとアリエックスプレスで45000円くらいで購入。ちゃんと届き、物も大丈夫。値段にしてはとてもいい買い物だと思う。撒き餌レンズの50F1,8も考えたが、むこうは古いという事もあり、ZAのにのまえになるのではと考えてこちらにしたが結果よかった。
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289位 |
272位 |
4.33 (14件) |
52件 |
2021/4/22 |
2021/6/24 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜20mm |
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335g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.24m(TELE) 最大撮影倍率:1:4(WIDE)/1:7.6(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x86.2mm
【特長】- 小型軽量を実現したAPS-Cサイズミラーレス用大口径F2.8超広角ズームレンズ(ソニーEマウント用)。ミラーレス一眼用の「Di IIIシリーズ」。
- 広角側11mmでは最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率1:4というすぐれた近接撮影能力を実現し、デフォルメ効果を生かしたワイドマクロ撮影が可能。
- 屋外での撮影を考慮した簡易防滴構造や防汚コートを採用。ソニー製カメラに搭載されている「ファストハイブリッドAF」「瞳AF」などの機能にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お出掛けはこれ1本。
【操作性】
指一本でも操作可能でありつつ粘りあるリング
【表現力】
絞り込んで隅まで綺麗に写ります
【携帯性】
α6700との相性抜群です
【総評】
旅行や登山などでα6700付けっぱなしの便利さです
5寄れる、ボカせる
SONY SEL1018 の更新。
本製品の発表時、スペック的には大いに惹かれたのですが、SEL1018購入から間もないこともあって忘れることに。
今回、そのSEL1018を下取りにして中古の輿入れとなりました。
SEL1018の出番が少なくなったのは私の寄りたがり癖のせいで、普段の撮影でもう少し寄りたいボカしたいという欲求が満たせなかったからです。遠景では設計の古さも感じさせず、全く不満はありませんでした。
本製品はさすがの解放F2.8。画質や操作性に不満が出るわけがなく、私の撮影スタイルにフィットしていることもあって、とても幸せにしてくれるレンズになりました。
デザインや品質感ははSEL1018の方が数段上です。
SEL1018はまさにNEXのためのデザインで、α6400につけると、眺めていたい触っていたいと思わせるものでした。
レンズは使ってナンボなので、買い替えに関しての後悔は全くないのですが、ちょっとだけ未練が(笑)。
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273位 |
272位 |
4.56 (68件) |
1041件 |
2013/10/16 |
2014/3/20 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
70〜200mm |
○ |
840g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x175mm
【特長】- 開放F値4固定の小型望遠ズームレンズ。高度非球面AA(advanced aspherical)レンズを2枚採用し、高性能化と機動性を両立。
- ナノARコーティング、スーパーEDガラスを採用し、高い色再現性とズーム全域における高い描写性能を実現している。
- レンズ内光学手ブレ補正機構、ズームやフォーカス時にレンズの全長が変わらないインナーフォーカス方式を採用。取り外し可能な三脚座が同梱される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手ごろなズームレンズ
【操作性】
比較的軽量で、ズームリングもかなりスムーズに回ります
とても操作しやすいです
【表現力】
描写も細かく、とてもきれいな写真が仕上がりました
【携帯性】
比較的軽量で、三脚座付けていても重さが気にならないレベルです
とりあえず持っていこうと思えるレンズです
【機能性】
ボタンがいっぱいあるものの、常に使うボタンではないので十分な機能ですね
レンズ情報もカメラ側に届くので困ることはないです
【総評】
比較的手ごろにきれいに撮れるレンズを手に入れられるのでお勧めです
中古なら10万円前後で手に入るので一本持っていて損はないと思います
5心地よい「作為の無さ」
【操作性】
焦点距離の割に軽くて小さく、細く、取り回しが良い。☆5つ。
【表現力】
なんというか、優しく自然な感じに映るレンズ。昨今のパキッスカッはいここボケますぅ〜みたいな作為の塊みたいなレンズとは一線を画す、ただひたすら素直に情景を写してくれるレンズ。これが妙に自分の好みにハマってしまい、GMを購入するも結局残ったのはこちらだった。☆20ぐらい。
【携帯性】
焦点距離の割にはとても良いのではないでしょうか。☆4つ。
【機能性】
まあ、特に可も不可も感じていないです。☆4つ。
【総評】
あらゆる意味で自然体というか、無理をしていないというか。それが私にはとても心地よく、何か迷ったらこのレンズをつけていることが多い。間違いなく人生で一番写真を撮ったレンズです。よっぽどのことでもない限りはこれがいいな、と思うぐらいは気に入っています。これからも末永く頑張って貰います。
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218位 |
272位 |
4.39 (21件) |
121件 |
2021/4/21 |
2021/5/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
14mm |
○ |
460g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83x99.8mm
【特長】- 焦点距離14mm、開放絞りF1.8の明るさを持つ大口径超広角単焦点レンズ。35mmフルサイズ対応のα(Alpha) Eマウント用レンズ。
- プレミアムレンズ「Gマスター」シリーズに属し、高い設計基準による解像性能と美しいボケ描写を実現。低照度下でも速いシャッタースピードを確保。
- 最大径83mm×長さ99.8mm、質量460gと小型軽量。手持ち撮影に加えて、ジンバルやドローンと組み合わせた機動力のある撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画・静止画どちらでも最強の広角レンズ
GMシリーズの中では初期のモデルですが、2026年2月時点でも14mmという超広角カテゴリーにおいて軽量・コンパクト・解像力・価格の面でトップを走り続けていると思います。
キヤノンがRF14mm F1.4 VCMを発表して盛り上がっていますが、お値段はやはり「RFレンズは高いか暗い」という従来の認識通りのもの。
14mmでf1.4をあのサイズで達成したこと自体は素晴らしい技術力だと思いますが、「高価な割に周辺の画質が良くない」とか言われてしまう訳です。
対して本レンズは開放f値を1.8で頑張り過ぎず、大変コンパクトです。
比較写真も載せますが、FE20mm F1.8Gより一回りも大きくないくらいです。
歪曲収差補正をOFFにすることは無いため、どのくらいデジタル補正に依存した設計かまでは試していませんが、以前使用していたAF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8Gとは比較にならない程、周辺の画質も素晴らしいしパープルフリンジも出ません。
ボディ内で比較明合成や加算平均合成ができるので、メガダプを噛ませてニコン機でも使用していますが、全く不具合も感じません。
また、動画用レンズとしても素晴らしく、ニコンZ5Uは4k60fpsで1.5倍クロップされるため21mmになり、Vlogや歩き撮り・インタビュー撮影などにも丁度良い画角です。
以前は動画用にFE20mm f1.8Gを使っていましたが、4k60fpsかつ電子手振れ補正をONにすると更に1.2倍ほどクロップされるため、画角が狭すぎて本レンズに買い替えました。
動画用レンズとしてのライバルは、自社のE15mm F1.4Gになると思いますし、静止画は撮らないのであればE15mm F1.4Gの方がお勧めです。
星空ポートレートやタイムラプスなど、超広角カテゴリーの静止画を撮り、動画制作もする方には最高の1本だと思います。
中古の玉数も多くはないので、美品を見つけたら買っておくことをお勧めします。
5サイズが小さくていい
Sonyのフルサイズで使っていません Nikonのフルサイズで使用しています
とにかくサイズが小さくていいです 写りも隅々まで解像しています Zマウント純正でこのレベルの単焦点レンズが欲しいですね いちおう14-24も持っていますが、レンズの小ささでこちらを多用する傾向ですね
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420位 |
294位 |
4.58 (72件) |
638件 |
2011/6/ 8 |
2011/9/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
30mm |
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138g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.095m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62x55.5mm
【特長】- 軽量で手軽に持ち歩けるEマウント専用の等倍マクロレンズ。最短撮影距離約9.5cmまで被写体に近づけるので、花や小物などの近接撮影に重宝する。
- スムーズで静かなAF駆動を実現するレンズ内モーターを内蔵し、外装にはアルミニウム合金を使用している。
- 近接撮影時にじゃまにならず、傷や汚れからもガードする専用レンズフードが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5接写がきれいに撮れる
【操作性】
オートフォーカスで、きれいに撮れます。
【表現力】
ピントが合っていない場所がボケるので映える写真が撮れます。接写がとてもきれいです。
【携帯性】
コンパクトです。
【機能性】
必要十分です。
【総評】
光沢のある被写体を近くで撮るのに購入しました。
初心者なのでピント調整などの操作が要らないのは楽でした。
初ミラーレス一眼カメラで使ってみましたが、かなりきれいに撮れて満足しています。
一眼レフカメラの取り扱い、レンズの取り扱いなど気をつけるところがたくさんあり気を使うもののきれいな写真を撮るためには良い選択だと思います。このレンズとα6400でiPhone13PROまかせの写真撮影から脱出しました。
良い買い物をしたと思っています。
5コスパ抜群のマクロレンズ。
【操作性】単焦点なので取扱はとても簡単です。
【表現力】マクロならではの寄っての撮影でのボケがとてもいいです。なかなか表現力が高いです。
かなり寄れるのでテストで撮ったアクリルスタンドの印刷ムラまで見えました。
【携帯性】コンパクトなので持ち運びしやすいです。
【機能性】AF精度もよく、しっかりフォーカスが合う感じです。このあたりはカメラの設定によると思います。
【総評】ZV-E10Lのサブレンズとして購入しました。
ZV-E10Lのレビューにも書きましたが卓上を30センチ程度の距離から三脚で撮影するのに、キットレンズではフォーカスが合わないのではないかと不安になり念のため購入しました。
ですがマクロということで非常に近くまで寄ることができ、どアップの撮影ができるのはとてもいいです。
風景撮影でも花のアップを撮ったりするのに活躍しそうです。
価格も比較的安く、F3.5なのでそこまで暗いわけでもありません。
F2とかになると価格が跳ね上がるのでとりあえずマクロでいろいろ撮影したいという、私のような入門者にはぴったりだと思います。
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![50mm F1.4 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514820.jpg) |
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299位 |
294位 |
5.00 (4件) |
5件 |
2023/2/ 8 |
2023/2/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
660g |
【スペック】最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.2x111.5mm
【特長】- フルフレームミラーレス専用設計の大口径標準レンズ(ソニー Eマウント用)。高水準の芸術表現を叶える「Artライン」に属する。
- カメラ側の機能で補正できない非点収差や像面湾曲などの諸収差を効果的に抑制。クリアな画質に加え、大きく自然なボケの美しさを生かした撮影が可能。
- 大口径ながら高速・静粛なフォーカシングと高い追従性を発揮。暗所での撮影や動体撮影からスナップ撮影、動画撮影などさまざまなシーンに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AFっていいですね
α7RXの購入にあたり、レンズはいい加減に決めてしまいました。
純正で、単焦点50ミリと標準ズームでと、えいやッと揃えましたが、SEL50F18Fは何となく安物買いの銭失いな感じで、大評判のSEL2470GM2はまさかの初期不良。
もういいやと、単焦点のフォクトレンダー2本とシグマ2本で標準域を揃えました。
でも、MFのフォクトレンダーは上手く撮れなくて、同じコシナのOtus 1.4/55ではこんなにもシビアではなかった気がして、お手上げでした。
そんな訳で、久しぶりのシグマに好感触だったので、Art 50/1.4 DG DNをお迎えしました。その後、35ミリも1.4 DG DNへ。
撮り方などは個人差があるでしょうが、ピントが思ったところに合わないと作品が成立しないので、自分にはAFレンズは必須みたいです。
同条件の撮り比べでもフォクトとシグマの画質差はそれほどでもないと感じましたが、正直なところSEL50F12GMと50/1.2 DG DNは気になっています。
5AF性能が格段に飛躍
2024.3.6画像追加
シグマARTの単焦点は135、85、20ときて、この50mmを追加。今までのARTレンズと大きく変わったのはHLA駆動のAFへと進化しており爆速のAFとなっております。GMと比べて試してみたが遜色無いレベルです。
また、旧レンズのHSMからは小型軽量化もされており、手持ち撮影も苦にならないです。ただし、同時期に発売されたGMレンズがさらに小型軽量化されたため微妙な感じになってしまいました。
描写性能もシグマARTらしく開放F1.4からキレのある写りとなっており最新型だけあって素晴らしいです。スチル限定であればオススメできる1本です。動画で使用する場合はブリージングとアクティブ手ブレ補正のが本体側で利用できる純正GMの方が良いでしょう。私はスチル限定のためこのシグマのレンズを買いました。
ほぼ同時期に発売となってしまった為に、どうしてもGMの影に隠れがちなレンズになってしまいましたが、性能的にはGMに肉薄する部分も多々あり買い方次第では10万円程度で買えるレンズとしてはコスパ最高の優良レンズです。
ARTラインに初搭載されたHLA駆動のAFがかなり快適なため一見の価値ありレンズです。
シグマさんには今後発表されるARTレンズには是非このHLA駆動のAFを搭載して欲しいですね。
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289位 |
294位 |
4.73 (53件) |
704件 |
2015/6/16 |
2015/6/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
602g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:79x130.5mm
【特長】- レンズ交換式デジタル一眼カメラα用Eマウント、解像とボケ味にこだわった35mmフルサイズ対応の中望遠マクロレンズ。高性能な「Gレンズ」モデル。
- 色収差を抑制する「スーパーEDガラス」に加えて、フローティング機構が無限から最短撮影距離までの全域にわたって各収差を最小限に抑える。
- AF機構には「ダイレクトドライブSSM」を採用し、静かで高精度なAF駆動を実現。AF/MFを瞬時に切り替えられるスライド式フォーカスリングなどを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必殺の1カットで作品の幅が広がる
ちょっと古いレンズになるし、持ち出すにはちょっと重いですが、このレンズにしかできない表現があるので、手放すことはありません。マクロも素晴らしいですが、通常の撮影でも90mmf2.8のポートレートなどは画角的に圧縮効果も相まって印象的な絵を撮ってくれます。ボケというのは、f値だけでははくて焦点距離も影響するのは周知の通りですので、中望遠の本レンズ90mmでいわゆる標準単焦点f1.4とかとはひとあじ違うボッケボケのポートレイトが撮れるので好きですね。表現力という意味では、本レンズオンリーワンのものがあるので、皆の目が最新のレンズに向いているうちに本レンズを使って、え?何?この写り?と驚かせるのも一興かも知れませんね。
5買ってよかった!
【操作性】5
【表現力】5
【携帯性】5
【機能性】5
【総評】5
重たいという評価もありましたが私には気になりませんでした。ただフードを付けるとゴツイ印象を受けます。これから使いこなしていきたいと思います。
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118位 |
315位 |
4.87 (53件) |
556件 |
2019/2/27 |
2019/4/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
135mm |
○ |
950g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠単焦点レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.5x127mm
【特長】- 35mmフルサイズ対応のEマウント用大口径望遠単焦点レンズ(焦点距離135mm、開放F値1.8)。最上位シリーズ「Gマスター」に属している。
- ぼけシミュレーション技術と大口径超高度非球面XAレンズの採用により、美しいぼけ味と高い解像性能が両立し、さらに輪線ぼけを大幅に抑制している。
- 独自のXDリニアモーターを2基ずつ計4基を搭載した「フローティングフォーカス機構」とAFアルゴリズムにより、静粛・低振動なAF駆動が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しいボケ味が楽しめる
ボケ味が素晴らしい一本です。この焦点距離のレンズですから、少々、重たいのは仕方ないですが、持っていると表現が広がる1本です。
5至高のレンズ
【表現力】
もう言うことなしです。
【携帯性】
やや大きいが、許容範囲内
【総評】
手放すことは考えられないというほど、非常によくできたレンズ。圧倒的な描写力です。
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439位 |
315位 |
4.61 (36件) |
567件 |
2016/2/19 |
2016/9/30 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1480g |
【スペック】最短撮影距離:0.96m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径F2.8望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88x200mm
【特長】- プレミアムレンズシリーズ「G マスター」に属する、ズーム全域で開放F値2.8を実現した、Eマウント対応ミラーレスカメラ用望遠ズームレンズ。
- 独自の「ナノARコーティング」を採用。逆光時に発生しやすいフレアやゴーストの発生を軽減し、ヌケのよいクリアな描写を実現する。
- 近接撮影能力を向上させるフローティング機構を採用。近接撮影でも中心から周辺まで良好な解像を保つ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GMクオリティ
さすがにGMのレンズで最初はめちゃ重く感じましたが、
慣れてきたらまあまあな感じに。
TAMRON > 28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD (Model A071)
を使っていましたが、
クオリティは、5.6とかに比べたらめちゃきれいに撮れるし
さすがのGMクオリティかなと感じました。
身軽に攻めたいときやお外の動画などはタムロンで、
高画質狙うときは、GMと使い分けたいと感じました。
5とてもいいレンズです。
純正大三元レンズ、文句のつけようがありません。
サイドパーティー製にしようか迷いましたが
純正品で間違いのない物にしました。
フィルムをはってみました。
AFはフォーカス抜けがたまに出ます。
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![AURORA AF 85mm F1.4 FF AU85-E-JP [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060075631/IMG_PATH_M/pc/6952060075631_A01.jpg) |
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648位 |
338位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2025/1/16 |
2024/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
540g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.68 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:オートフォーカスレンズ フィルター径:67mm 最大径x長さ:80.3x102mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4好みの描写です
【操作性】
クリックON/OFFボタンやUSB端子など、必要十分な機能を搭載していると感じます。
レンズフードの脱着が慣れないせいかわずかに違和感あり(逆向け時はスムーズ)
【表現力】
ポートレートレンズとして非常に魅力的に感じました。
現代レンズの特徴である利便性と表現力と高速AFを備えながら、解放時や特定の状況下で感じるオールドレンズ風の描写はある意味いいとこ取りだと感じます。
そういった意味においては逆光時のゴーストも大歓迎なのですが、こちらは想像以上に抑えている印象です。
【携帯性】
軽い、小さい。
子供とのお出かけ時には(スーパーの買い物も含め)常にカメラを持ち歩く癖があり、また人目もはばからずジンバルを使う癖もあり、助かってます。
【機能性】
最速ではないと思いますが早い部類に入ると思います。
最短撮影距離付近を動き回る子供には苦戦しますが、極端なシチュエーション以外はしっかりと合わせてくれます。
【総評】
85mm1.4GM2を使用したこともあり、解放時に最高の解像度を求めるなら他社製の選択肢もありますが、本レンズは撮影した人物写真や風景写真にレトロなエッセンスを僅かに感じ、好印象でした。
私のように人とは被らず違った機材を使いたいユーザーにおすすめでね。
海外製のレンズといえば、ひと昔前はマニュアルフォーカスで重量が重く、謎に激安といった認識でしたが、このレンズは驚きでした。
こういったメーカーが頑張ることで国内のメーカーも更に自社の製品を磨き上げ、さらに市場が競争力により活性化され、ひいては魅力的なユーザーの体験に繋がればいいですね。
あと、近年カメラ機材の価格帯が上がってきているのでいたしかたがない部分あると思いますが、僅かでもお財布にやさしいと嬉しいですね。
ちょっと真面目なレビューでした
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256位 |
338位 |
4.66 (15件) |
49件 |
2017/12/19 |
2018/2/15 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
262g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.3 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67x39.6mm
【特長】- クラシックレンズの味わいを最新の光学技術で磨き上げた、ソニーEマウント対応の大口径かつコンパクトな広角レンズ。やわらかで繊細な描写が楽しめる。
- 距離エンコーダーの内蔵により、カメラボディ側の5軸手ブレ補正に対応。フォーカスリングの操作による拡大表示なども行える。
- 高精度の総金属製ヘリコイドユニットと高品質グリースの採用により、なめらかなフォーカシングと微妙なピント調整を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新オールドレンズ
本当に最新オールドレンズを作りましたって感じの面白いレンズ。
絞り開放ではピントは何処にも合っていません。合ってるふりはしますが・・・。
2〜3段絞ってようやくピントが思った所に合う感じです。
クラシカルな機械的な雰囲気と画質を最新の技術で楽しめる唯一のレンズだと思います。
5このレンズは絞り開放で使わないともったいない
【操作性】フォクトレンダーのレンズの操作性 はどのレンズも素晴らしい。
vmマウントも使用しています。
【表現力】絞り開放の滲みボケが堪らない。
ファインダー内部では拡大ピントで合っていますが、確認するとピンあまです。
それがこのレンズの味でしょう。
それでもf2.8くらいに絞るとバキバキなピントに変身。
【携帯性】α6700、α7CU(10月13日発売)で使っています。
レンズが軽いのでカメラとの相性もピッタリです。
【総評】このレンズは初心者向けとは思えない、ある程度レンズの収差、フレア、ゴースト等を理解していないと速売却コースになるかも?
レンズコーティングはMC(マルチコート)ですが、VM用の40mmf1.4
MCの方が各種収差が押さえられているような気がします。
電気接点が付いているので撮影データが残るのも助かります。
オールドレンズをこれから始めたい人にはオススメですが中古でも5万近くするのでそこはお財布と相談ですね。
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345位 |
338位 |
4.55 (43件) |
357件 |
2019/6/28 |
2019/7/25 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
17〜28mm |
○ |
420g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:1:5.2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x99mm
【特長】- 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用大口径超広角ズームレンズ。軽量・コンパクトで気軽に持ち運べ、幅広いシーンに対応。
- ズーム全域でF/2.8と明るいため、画面中心から周辺部まで高い解像力とコントラストを発揮し、広角端17mmでの最短撮影距離は0.19m。
- AF駆動には高速・高精度かつ静粛性にすぐれたステッピングモーターユニットRXDを搭載し、レンズの駆動音が記録されにくく、動画撮影にも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格でこの画質は文句ないです
主にコスプレ・ポートレート中心に使用しています。
【操作性】
基本AFを使用しているのでMFを使わないため簡単で良いですね
【表現力】
思ったより画質が良くて驚いてます。16-35GMを使用したことがないためなんとも言えませんが、この価格でこの画質は本当にできが良いと思います
少しこってりとした色味も好きですね
【携帯性】
軽く小さく文句ありません
【機能性】
少し狭いですが広角なのにフィルターがつけれる点は良いですね
【総評】
1点除けば文句ないです!
1点はフィルターをつけた際の17mmでケラレが出てしまうのである程度高画素機でしたら切り取りでなんとかなりますがそこだけは注意したほうが良さそうです。
5広角が好きになりました♪
【操作性】
17から28までのズームは広い風景にとても向いているレンズです
F2.8の明るいレンズは撮影のモチベーションも上がります
【表現力】
F14で太陽を直撮りで綺麗な光芒になりました
逆にF2.8で星景作品もなんなく撮影出来ます
暗い場所から明るいシーンでも活躍できます
【携帯性】
420gとかなり軽量となってます
持ち出しやすいと思います
【機能性】
28-200の便利ズーム同様にAF、MFがカメラ側で切り替えが絶対なので、カスタムに入れる必要がありますが、何の問題もありません
【総評】
もっと評価されていいレンズではないでしょうか
28-200の便利ズーム持ちの2本目のレンズと考えると◎
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![135mm F1.4 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709514.jpg) |
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247位 |
338位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/25 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
135mm |
○ |
1420g |
【スペック】最短撮影距離:110cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:111.7x137.5mm
【特長】- AF対応の135mmで開放F値1.4を実現した大口径単焦点レンズ。すぐれた光学性能と表現力を提供し、高水準の芸術的表現を叶える「Artライン」。
- ポートレート撮影において卓越した表現力を発揮する。「フローティングフォーカス機構」を採用しフォーカス全域で高い解像性能を維持。
- 135mmならではの自然なパースペクティブと適度な撮影距離、さらにF1.4の明るさが生む豊かなボケが被写体を際立たせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さ小ささが凄い 描写も最高
【操作性】簡単至極
【表現力】素晴らしい
【携帯性】1.4としては最高に軽く小さくできている。これで文句いうやつは暗いレンズ使っていてください。
【機能性】問題無し
【総評】同スペックの3キロ マニュアルフォーカスを使っていた身としては感慨深い喜びです。
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![60-600mm F4.5-6.3 DG DN OS [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508669.jpg) |
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315位 |
338位 |
4.00 (4件) |
84件 |
2023/1/13 |
2023/2/17 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
60〜600mm |
○ |
2485g |
【スペック】最短撮影距離:45〜260cm 最大撮影倍率:1:2.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:105mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:119.4x281.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5体重110キロの私にはぴったり
主に動画撮影で使っています。
これ一本で60-600カバーできるので重さが苦にならない私にとっては完璧な相棒です。
スチルも望遠端でもカリッとシャープかつツァイスのようなしっとり感のある写真が撮影できます。
海外にも何度も持って行ってますが堅牢そのもの。
鏡筒を回すのではなくインチュイティブに長手方向に伸縮させて使えるのでズームもワープ速度で調整できます。
●伊丹空港でヒコーキ撮影してみた
https://youtu.be/r6cDNKXti-g?si=XsmJTVspfFUhRmYT
3脚で流体もなく頑張ったので少し揺れます。
●フロリダでロケット打上撮影してみた
https://youtu.be/Aiur0XuaER8?si=AbVhy8hdPl4JYoAs
1脚で頑張ったのでかなり揺れますが、望遠端でも揺れの落ち着きに注目。
このレンズをお勧めできる方はかなり限られると思います。というかお勧めしません。重いしでかいし、友人らはジャベリンと揶揄してきます。汗
でも私のようにこのサイズや重さが全く苦にならない方には、1本で済むコスパや、趣味では十分すぎる性能、堅牢さなどの面で、今の所これ以上考えられない素晴らしいレンズと言っていいと思います。
4超望遠ズームのどでかくて、ずっしりとした重み
望遠レンズは、これで3本目です。旅行の機会にそれぞれ購入しました。1本目は、2012年タムロン18mm-200mm。カメラ趣味復興で立て続けに、シグマ16mm-300mmと60mm-600mmを買いました。今年の暮れに出かける大自然の生き物を中心に撮影する旅行用です。60mm-600mmはその重さに圧倒されています。まだ数ヶ月あるから頑張れば使いこなせるようになるだろうと言い聞かせながら現在格闘中です。α7rシリーズ初代機と7r3を持っていましたが久しぶりに製品情報に触れたらとっくの昔に7rVが出ていて合わせて購入しました。個室の船室から外に出て専有バルコニーから、一脚で撮影出来たら幸いと思っています。
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![AF 25mm F1.7 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683169.jpg) |
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851位 |
358位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/28 |
2025/3/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
25mm |
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170g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.11x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm
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![AF 14mm F4.0 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715304.jpg) |
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361位 |
358位 |
4.63 (3件) |
3件 |
2025/10/17 |
2025/10/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4 |
14mm |
○ |
170g |
【スペック】最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.23X フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65x56.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い!寄れる!フルサイズ14mmのお手軽レンズです
ソニーフルサイズEマウントの超々広角14mmレンズ↓
https://kakaku.com/camera/camera-lens/itemlist.aspx?pdf_Spec006=1&pdf_Spec102=3&pdf_Spec103=35&pdf_so=p1&pdf_kw=14%82%8D%82%8D
価格がかなり違いますの比較にならないかもしれませんが、安い方の2本の比較↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001715304_K0000934909&pd_ctg=1050
購入前は、Viltroxの解放F値が大きくて暗いレンズなので、表現力としては劣るのかな?と思っていたのですが、最短撮影距離が短く、撮影倍率が高いので、十分楽しめます。
超々広角をノーファインダーで手撮りするとか、背面液晶でハイアングル、ローアングルと振り回すのが、軽いのでとても楽です。
値段も安いので気楽・気軽に持ち出してパシャパシャするのがよいですね。
ちょっと気になる方があるかもしれませんが、絞り開放にしても絞り孔の形状が7角形のままです。
開放F値の時でも羽を少し絞り込んで、画質を安定させているのかな?と思います。
お陰で、絞り開放から四隅の減光は少なく解像もそこそこに良いですし、ちょっと絞れば手前から奥まで十分な画質で写せます。
14mmという超々広角をこんなにリーズナブルな値段(3万円ちょっと)で楽しめるなんて、デジタルカメラ、ミラーレスカメラの躍進のお陰ですね。
そうそう、APS-Cのカメラで使っても、21mm相当ですから、まだまだ超広角レンズとして楽しめますよ。
5軽量コンパクト安価で写り良し
【操作性】シンプルゆえに良いです。
【表現力】広角の割にはゴースト・フレアは出にくい。
【携帯性】最高です。
【機能性】USB-C端子がついててアップデートにも期待できる。
【総評】今までLA-EA5を介して12-24mm F4.5-5.6 EX DGを使っていましたが、ズームを捨てて画質を取った形で満足です。
・補足 画像を変更しました。
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472位 |
358位 |
4.20 (21件) |
227件 |
2012/5/17 |
2012/6/15 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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460g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:68x97.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズを変えないでよいので便利
レンズを交換しなくて良いので便利性はあります。
子供の入学式で使用しましたが望遠性も十分だと思いました。
5機動性が魅力です
購入してだいぶ経ちましたが、価格コムさんからレビューを書いたらポイントをくれるというメールが届いたので書くことにしました。(^.^)
10倍を超えるズーム比ながら持ち歩きに邪魔にならない大きさで選びました。
操作性は可もなく不可もなく。描写性能は値段相応。
多くの方が書き込んでいらっしゃるように、多少残念なのは、まれにフォーカスが振動するような動きが出ることがあることです。
撮影した写真がぶれているわけではないので、気楽なスナップであれば気にならないのですが、半押しで狙っている時に起きると苛つきます。
気に入っているのはやはり倍率の高さとコンパクトさで、ミラーレスαのコンパクトさと相まって、購入目的である旅行や散歩のお供としては非常に満足しています。そういう意味ではこのレンズとα6000を組み合わせたサイズと機能と値段の一体型のカメラがあったらいいのにと思う次第です。
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338位 |
358位 |
4.82 (6件) |
227件 |
2019/6/18 |
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α Eマウント系 |
単焦点 |
F4 |
600mm |
○ |
3040g |
【スペック】最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠単焦点レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:163.6x449mm
【特長】- スポーツや野生動物の撮影において必要とされる焦点距離600mmの超望遠単焦点レンズ。最高峰の交換レンズ「Gマスター」シリーズに属する。
- 独自の高推力な「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を2基搭載し、高速・高精度かつ静粛な高性能AFを実現。
- 3040gの軽量設計。一脚撮影時および手持ち撮影時のいずれにおいても、俊敏かつ正確なパンニング(横方向の旋回)が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格以外は大満足です。
【操作性】難しいことはありません。
【表現力】今まで諦めていた距離感の野鳥が写真になる。
【携帯性】デカイけど軽い。手持ちで一日三万歩歩いても平気でした。
【機能性】スイッチ類はまだ使いこなせていませんが、枝被りでピントが合わない時はDMFで近くにピンを置いてAF作動すればしっかり捉えてくれるので便利です。
【総評】大満足です。持ち出しが億劫になるかと思いきや、200-600gと変わらない感覚で持ち出せてます。
解放から200-600gでf8まで絞った時以上の画質です。
5最終的には64にたどり着くのでしょうか
2021年秋に入手しコロナのため撮影機会が少なく未だ試行錯誤中。
a7R4とともに使用しています。
用途は航空祭・足を引っ込め飛行中の戦闘機系です。
a7R4はjpegでも30MB/枚程のデータ量なので、横6000ピクセル等倍切り出しです。
jpeg撮って出し、他の後処理無し。
普段は小さいですよ戦闘機。
【外観】
単純計算で有効径150mm・焦点距離600mmの必然となる姿
キヤノン似の白です、8月中旬の直射日光で熱くならないのを実感。
【操作性】
問題無し。
軽量化されたEF643やEF4283がリリースされた頃からアビエーター女子が使用しているのは珍しくなくなりました。
本品も健康な成人女子なら十分使用可能な程度の質量です。
女子の体格ですと(EFもそうですが)、フォーカスリングの辺りが支えやすかったりします。
この場合、DMF on(デフォルト設定)の状態で無意識にここで支えるとMF動作になってしまいかねないので要注意。
【表現力】
大気の状態がいいのにうまく撮れないのは当方の腕のせいです。
被写体が遠い場合には大気の状態に影響されます。
大気の状態がいいときはjpegでシャープネスを最弱-5としても十分シャープな画像が得られます。
【携帯性】
フードを外すと意外とコンパクトです。
3kg程なので軽いと思います。
なおEF600mmF4は5kg超え、EF428は6kg超えだったそうです。
【機能性】
1.動体AF
平均すると曇天背景のグレー飛び物でも200-600より歩留まり良好です。
大気の状態がよくかつ晴天の場合は文句無し。
条件良ければ200-600も大差無しではないでしょうか...申し訳ありませんが評価が出来ていません。
2.プリセットフォーカス
EF542+5DsRの時は必須でした。
FE64+a7R4では大デフォーカスでの迷いをそう感じないので、今のところ使用していません。
3.フォーカスレンジ
被写体が間違いなく遠いので常時設定
4.手ぶれ補正
ソニーの超望遠は手ぶれ補正onでも効いているかどうか視認出来ません、効いているとは思いますが。
MODE1とMODE3の使い分けは理解していません。
どのみち飛ぶ戦闘機を撮影時は手ぶれ補正の恩恵少ないので問題無し
5.DMF
デフォルトではonです。
フォーカスリング操作でMFになります。
動体ではMF使いませんのでoffにしています。
on/offに関わらずフォーカスリングで支えていてもAF効きます。
EF542の時はここを支えてしまいAFが効かない状態で撮影したことが何回もあるので、これは助かります。
6.フォーカスホールドボタン
使い道理解できず
7.パワーフォーカス
動画向けのため使用してません
8.F値
F4とF6.3の違いは大きいです。
ssは1.5段速くなります。
口径が単純計算1.5倍になり価格は恐ろしく跳ね上がります。
【総評】
画像側でシャープネスを上げず自然な仕上がりでしかもシャープな画像を得たい場合、本品の選択になると思います。
動体AFが(a1やa9と比べて)ちょっと怪しいかもしれないa7R4でもわりといい結果を得ております。
下記のケースでは本品は必須機材ではないと思います。
・静物または追尾が容易な動体
・大気の状態がよくない時
・シャープネスを上げても可とする時
なお大筒でメーカー在庫有りはキヤノン位です、
発注当初は納期半年と言われました...わりと早くその後2ヶ月半位で入荷しました。
入手に非常に大きな決断とコストを要しますが、決断したら即発注しないと撮影機会を失います。
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![SZ 8mm F2.8 FISH-EYE MF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447706.jpg) |
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859位 |
389位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
8mm |
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280g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.1m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:対角魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:59.8x52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5手ごろな価格で非日常的な画角で撮影を楽しめる
フルサイズ機でAPS-Cクロップして12mm超広角、フルサイズで8mm魚眼と、二通りの楽しさが味わえます。とにかく軽量コンパクトで気軽に非日常的な構図の写真が撮影出来るので、カメラバッグには必ず忍ばせるようになりました。12mmは水平を取れば普通に超広角レンズとして使用できます。残念なのはレンズカバー。レンズに被せるようにしますが、簡単に外れてしまいます。カメラバックの中で勝手にカバーが外れて魚眼レンズがむき出しになってしまうこともあったので、カバーとボディを輪ゴムで止めています。携帯性を星3つにしたのはそれが理由です。
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![AF 25mm F1.8 Type II ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719367.jpg) |
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572位 |
389位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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145g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4中華製AFレンズ 侮り難し
【操作性】いたってシンプルです。フジツボ型のフードは保護フィルターなどを装着すると嵌まりません。
【表現力】解像感、ボケ味ともに悪くはないです。
好みは別れるかもしれませんが発色が印象的です。自分は好きな色合い。
画面四隅が流れます。風景写真には向かないかも。
【携帯性】まずまずコンパクトです
【機能性】AFは静かで瞳認識も動作します。AF精度やスピードは純正に比べると劣りますが十分な性能は持っています。最短撮影距離が30センチなのは少々不満です。
【総評】2万円以外で購入できるレンズとしては上出来だと思います。フルサイズ換算37.5ミリの画角はスナップ撮影にぴったりです。とても使いやすい画角です。
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55位 |
389位 |
4.21 (56件) |
136件 |
2020/9/15 |
2021/1/29 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F4-5.6 |
28〜60mm |
○ |
167g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m(W)/0.45m(T) 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:40.5mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66.6x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5日々のお供にコスパ最強レンズ
とりあえずこのレンズのシャープネスにはたまげました。とはいっても隅っこはぼやぼやですが…とても明るく中心は28mmf4からほんとカリッカリです。
a7cのキットレンズらしいですが、私は単体で4年前だかに購入しました。a7iiiをコンデジ並に片手でプラプラ持ち歩きながらスナップできるレンズないかなぁーと探していたところ、中古でやたら玉数出てるこのレンズが安かったので「安いしまぁ試しに買ってみっか」と使ったところ、ズームのくせして値段に見合わずまぁシャープなので驚きまして、怪しく思いちょっと調べてみましたが本物のsel2860だったようで良かったです。
色々なところで紹介されていますが、写りに関してはあまりネガティブな話は聞かないですね。だって安いキットレンズですし。「安いキットレンズは質が悪い!」と言って悪い箇所を並べている文を見るとなんだか笑っちゃう。私はコレ多分2万もしないくらいで買いました。2万ですからね…。2万でこれだけ写れば遊びで撮るならもう十分過ぎる程かと。撮って出しで角っコのボヤボヤがどうしても気になる人はこのレンズはちょっと無理かと思いますが…被写体にもよるかもしれません。私は基本フルサイズでトリミングやレタッチを前提でraw撮影してますけど、すみっコの解像はほぼ気になりません。
造りに関してはやっぱり相応で、とりわけズームリングがどうしようもないです…。沈胴式なのもアレですが、そーいったところも軽さと小ささと安さを考えたらこれ以上のズームレンズはeマウントで他に現存しませんので、見なかった事にできます。
普段夜道をふらふら歩きながらスナップしていますが、このレンズ、開放からシャープなのでほとんど開きっぱなし。とはいえf4-5.6ですが、私はノイズをあんま気にしないのでisoはオートで見てません。ノイズが気になる場合はRAWで編集すれば今どきのソフトなら楽にかなりなところまで綺麗に消せます
でもボケに関してf4-5.6だと物足りないのは、これも仕方ない。ボケを綺麗に欲しい時にはあらためて85mmのf1.4とか望遠を使いますけど、毎日そんな気張ってカメラを持ち歩かないので、ほんとこのsel2860は私にとっては最強の日々のお散歩レンズです。Zでもなんか似たようなのがあるので最近気になって仕方ない。
誰がなんと言おうとプロでもなければ個人の好みの趣味で皆楽しんでいるわけで、安い高いの話ではなく普段から持ち歩きたくなる各々のお気にのカメラ&レンズが最強のブツではないかとも思ったりもしますが…どうでしょう。プロがこのやっすいキットレンズを仕事用途でまさか選び買うとも思えませんが。いや分かりませんけど。
添付はa7iiiでraw撮影しいじったものです。昨今興味はもっぱらどうやったらRaw現像スキルを上げられるのか…。Rawいじりが楽しくて仕方ないのでもっとうまくなりたいです。
5スナップや旅行に打って付けの基本ズームレンズ
こんにちは。
α7C2のキットレンズとして登場したこのレンズ、もっと高評価されるべき基本レンズと思い投稿しました。
設計思想と製品仕様からくる地味な存在。いろんなレンズ評価ウェブサイトで特段良い評価はもらっていないのは当然と言えば当然で、解像度、ピクセルピープや数値による収差類を比べればさらに上位クラスのレンズに引けを取るのは一目瞭然です。ただ、写して出てくる色の落ち着き具合は、大多数の使用者から高評価を得られる高品質ではないかと実感しています。
もし写真撮影を始めようとしている誰かに最初の一歩にお勧めなレンズを尋ねられたら、価格や潜在的表現力からこのレンズを私なら勧めると思います。非常に小型で持ち歩きにも軽快。買って良かったレンズです。
添付の写真は全て撮って出しです。
函館山 AF ISO200 35mm F8 1/800s Mモード
弱いが常に一定してふく冬の風が寒さを強く感じさせる中、運用機器の点検に携わる二人。下界もクッキリ写りました。
河津桜 AF ISO400 60mm F5.6 1/640s Mモード
三浦海岸の河津桜は満開宣言の翌日。農家さんが道端で売っていたぶっとい三浦大根とでっかい三浦キャベツ、うちに買って帰りたかったぁー。
富士山 AF ISO800 60mm F8 1/400s Mモード
太陽を背後に山並みが映えるある日の夕方。飛行機雲も映っています。
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478位 |
389位 |
4.64 (12件) |
32件 |
2021/12/20 |
2021/12/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
420g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80.1x88.9mm
【特長】- 小型・軽量設計のソニーFEマウント大口径標準レンズ。「AF 50mm F1.4 FE」をリニューアルし、静かなオートフォーカスを実現。
- 前モデルの97.7mm、585gから大幅に軽量化し、全長88.9mmで420gと軽く、ジンバルでの動画撮影にも対応する。
- 画面の四隅に至るまで高い解像性能を実現。レンズ表面を超精密研磨した非球面「U-ASPレンズ」によるなめらかなボケが特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私にとっては最高で、求めていたレンズ
【操作性】
とてもシンプルでカスタムスイッチ切替が1と2がありボディ側などでカスタムができます。
AFボタン、この二つのみでわかりやすいです。
【表現力】
今までこの焦点域はSIGMA 50f1.4 art、SONY FE50f1.4 GM、Canon EF 50f1.8(SIGMAマウントアダプタを介して)この3つを使用してきました。
SONY純正のFE 50f1.4 GMを長く愛用していましたが、解像感(シャープ)が凄すぎて以前は気に入っていましたが歳を重ねる事なのか子供を撮るようになってきて『ここまでのシャープさはいらないなあ』と思ってきて調べに調べまくったら当レンズのコスパの良さ、求めてた解像感かつ人物向きでどこかふんわりとした描写に惹かれ購入しました。
使用してからは期待を裏切らず私が求めていたレンズでした。
フレアやゴーストが好きで基本フードは付けず、ある程度の角度からも出るし私にとって最高のレンズです。
【携帯性】
420gとボディ(α7W)と合わせても1kgちょっとと子供と出かけたりするのに重荷にはならず、レンズの長さもないので持ち運びにも良いです。
外装はプラスチック製だとは思いますが大事に扱えば壊れたり割れたりだの気になる事はないと思います。
赤ラインもI型より控えめになり主張しない程度で良き。
【機能性】
シンプルにカスタムスイッチとAFボタンのみ
【総評】
上記ですでにベタ褒めです。
あくまで私の感想であり私が求めていた50mm単焦点レンズです。
F値も1.4と被写界深度は浅く、被写体と背景の境い目、自然なボケ味、軽さ、描写全てにおいて満点に近いレンズです。
α7WのAF追従も良いです。
※追従が悪ければ、ボディ側で設定項目があるのでそちらをイジれば具合が変わってきます。
当レンズにケンコーのブラックミストNo.5をつけっぱなしにし毎日を楽しんでいます。
もちろん、ブライダルの撮影(使用経験あり)やテーブルフォト、物撮りにも向いていると思います。
フィルター(ブラックミストetc)つけなければカリッカリとまではいきませんがとても解像感ある写りをしてくれます。
ぜひ一度試してみてください。
ちなみに私はフリマで値切って35,000円で購入しました。
もちろん当たり外れがあるかと思いますがカメラを始めた方やあまりレンズにお金をかけられない方など50mm単焦点レンズを探している方におすすめの商品です。
5【作例あり】コンパクトかつ安価かつ十分美しい写りの最強レンズ
東京ディズニーリゾートでの撮影を中心に暗い場所での撮影については、下記でレビューしていますので、宜しければご覧ください。
https://note.com/phone_came_note/n/nf4a9af0d539c
【作例】
写真はすべてJPG撮って出しです。基本F1.4のものを出しています。
【操作性】
フォーカスホールドボタンなどが付いていますが、あまり使用していません。
特に不便もありません。
【表現力】
F1.4のため、強烈なボケが作れますが、非常に滑らかなボケ(作例3枚目)なので、嫌みが全くないです。
解像感も高く、満足しています。
逆光時には開放では多少フレアも発生しますが、絞れば改善します。
ただし、F13あたりからゴーストが出だします(作例5枚目)が、他のレンズと比べれば良好な方かなと思います。
またこのレンズに限ったことではありませんが、F1.4で晴天撮影すると明るすぎて白飛びするため、日中はNDフィルターが必須です。
【携帯性】
軽量なため、使わない可能性があっても、とりあえずリュックに入れておけます。
【総評】
私はただの趣味撮影をしているアマチュアカメラマンですので、20万円を超えるようなレンズは持ち合わせていません。その点をご理解の上、レビューを読んでいただけると幸いです。
本レンズは、50oという標準画角かつF1.4を実現している非常にコストパフォーマンスの高いレンズです。筒径が太く、取り回しに不満があることもありますが、明るさと大きさはトレードオフです。むしろ、このスペックとしては非常に軽量でコンパクトだと思います。
スナップ撮影だけでなく、旅行の荷物にもなりにくいです。もしも「保持しているレンズの中で、一つだけ残しなさい。」と言われたら、必ずこちらのレンズを選びます。
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![35mm F2 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678123.jpg) |
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638位 |
389位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/12/11 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
325g |
【スペック】最短撮影距離:27cm 最大撮影倍率:1:5.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x67.4mm
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![105mm F2.8 DG DN MACRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294803.jpg) |
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366位 |
389位 |
4.29 (15件) |
142件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
105mm |
○ |
710g |
【スペック】最短撮影距離:0.295m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74x135.6mm
【特長】- マクロ撮影からポートレートまで幅広い用途で活躍するミラーレスカメラ専用中望遠マクロレンズ。
- マクロ撮影で重要な至近での性能だけでなく、無限遠まですべての撮影距離で高いシャープネスを保持。繊細な描写と色にじみのないクリアな画質を実現。
- Lマウント専用テレコンバーターを使用すれば、ワーキングディスタンスはそのままにさらに高い倍率でのマクロ撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5線が細い
【操作性】スイッチ類が固いが、全く問題なし。
【表現力】極クリアーで線が細いですし、決して固くありません、素晴らしいと思います。
【携帯性】このクラスでは標準かな?軽いとは言えません。
【機能性】標準的、インナーフォーカスもいい、最短から50CmまでのAFは速くないですが(仕方ない)、50Cm〜∞はかなり速いので、飛翔物も大丈夫かなと思います。
【総評】この性能でこの販売価格は嬉しい〜。
フードの脱着が固いな、イマイチ・・いけない所、それ位です。
5細身だが長さはあるよ、でもそれほど重たくないんじゃない?
【操作性】マクロレンズらしく、ピントリングも太目、そしてねっとりトルクのある感じ。好きです。
【表現力】これもすばらしい切れ味です。
【携帯性】おもってたより全然軽いし、細身のレンズだったのですが、ちょっとだけ「長め」でしょうか。フードを逆付けしないと収まらないバッグのほうが多いでしょう。
【機能性】AFはこんなもんでは?マクロレンズなんでそんな爆速なわけないです。ただフォーカスリミッターもあり、マクロレンズとしてもAFはまあまあの速度なのでは?
【総評】ちょっと重たいかな?そうぞうしていたので買うのを躊躇していましたが、FE100-400をいつもつけているうちに、たいがいのレンズが「めちゃ軽い」と感じられるようになってうれしいです。
マクロレンズは半径20mで楽しめるので、大好物です。
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300位 |
389位 |
4.77 (95件) |
917件 |
2011/8/26 |
2011/12/ 9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
24mm |
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225g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x65.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52011年発売の『Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA』は今でも現役?
α6700と組み合わせたての感想になります。
普段は、子供・ペットの猫・日常の景色などをスナップ撮影しています。
【操作性】
フォーカスリングだけなのでとてもシンプルです。
AF/MFの切替スイッチなどもありません。
レンズ自体の質感が高く、所有欲を満たしてくれます。
【表現力】
ボケ方・コントラストが素晴らしいです。
皆さんがよく言う「空気感」が分かる気がします。
また、24mm(35mm換算36mm)の画角は日常的に使いやすいです。
【携帯性】
とても軽くて満足しています。『α6700』との組み合わせでは718gとなります。
ただし、フードまで含めるとそれなりに長くなります。
【機能性】
2011年発売開始と、発売日から時間が経っていますが、AFは十分に速いです。少なくとも私と使い方では不満はありません。
【総評】
ソニーのAPS-Cを使っていて、35mm前後の画角(35mm換算時)が欲しい人にはオススメのレンズです。
価格ドットコムで検索するとわかりますが、24mmの画角・APS-C専用で絞ると唯一無二の存在です。
24mmはフルサイズ用のレンズがありますが、大きくなるのでせっかくのAPS-C機の良さがスポイルされてしまいます。
レンズ自体の性能も高いので値段が許せば買いだと思います。
↓ブログ記事で詳しくレビューしています↓
https://kijitorashiro.com/the-sonnar-t-e-24mm-f1-8-za-released-in-2011-is-still-in-use-today/
5FE 24mm F1.4 GMと比べても遜色ない描写をします!!
現在はAPS-C機を所有しておらず、α7RW(APS-Cクロップ)で時々使っています。
【操作性】
FE 24mm F1.4 GMのように絞りリング等々は装備されていませんが、スナップ用途には特段の問題はありません。
【表現力】
かなり頑張っていると思います。等倍にしたときのシャープネスや絞り開放付近での色収差は、FE 24mm F1.4 GMに劣りますが、その差は通常鑑賞ではわからないレベルです。ボケも綺麗です。
【携帯性】
これはいいですね。時々使用するのは小型軽量だからです(FE35mm F1.4 GM比)。
【機能性】
AF精度・速度なども通常使用(スナップ・記録写真など)では全く問題ありません。
【総評】
かなり古いレンズですが、今でも十分実用に耐える性能を備えていると思います。描写性能も必要十分で小型軽量なのでとても気に入っています。
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429位 |
389位 |
4.82 (11件) |
10件 |
2022/5/23 |
2022/5/27 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
135mm |
○ |
772g |
【スペック】最短撮影距離:0.69m 最大撮影倍率:0.243倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠AFレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:93.4x129.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクト(このクラスとして)
【操作性】
ボタンなど少ないので、簡単シンプル。
【表現力】
f1.8のボケと柔らかな描写は花やポートレートに向いていると思います。
【携帯性】
このクラスのレンズとしては比較的軽量コンパクトだと思いますが、大きく重いレンズであることは変わりないです。この点に関して魔法など無いのだと思います。
【機能性】
AFは、爆速とは言えないけれど問題ないと思っています。
【総評】
135ミリF1.8というスペックのレンズは大きくて重いものばかりですが、その中では比較的軽量コンパクト。お値段もお安め。
しかも、最短撮影距離も短いので、クローズアップも得意で使い勝手は良いと思います。
極たまにAFが迷いますが、問題ないレベルだと思います。
以下、欠点
軽量化のためだと思いますが、軽量化のため?剛性は低めかも知れません。
フィルター取り付けのねじ切り部分の精度がいまいちっぽくて、フィルターの取り付けは慎重にしないといけません。
5素晴らしい!!
ボディはα7R Vです。
レンズってボディによって印象変わるので書いてみました。
α7RVを一月に買ってしまい、70−200GM2が半年以上入荷しないという事だったので
入荷までこちらで頑張るぞ!の思いと
ポトレ用に135mm F1.8のレンズが欲しくなりGMと悩んだ結果
772gで軽量なのもあって購入しました。
(GMは950g)
ヨドバシさんでは、サムヤンはお勧めしないとの事でしたが
ヤフーショッピングのケンコートキナー公式サイトで実質10万円強で購入。
新古品でよかったんですけど、5のつく日は結構在庫なしです。
使ってみると、とっても解像して感動ものでした。
約半年こればっかりつけてポトレ撮影してます。
AFはほぼワイドで撮ってます。
ライブも撮ってみましたが、70−200mm GM2よりAFが少し遅いけど
GM2より、おめめにくるんですよね
気のせいかもしれません。
先日、135mmのGMもお借りする事ができて
数時間ポトレで使って「GMすげー」と思ってましたが
次の日にサムヤン使ったら、AFも充分だなとなってます!!
もちろん写真もたいして変わりは無し!
ただ買った時から後ろ玉から覗くと
ひかる点があって、写りには問題ないんですが
昨日また見ると3点に増えてるような‥ 気がします。
売るときは高く買い取っては貰えないかもですね。
あとAFが急にどっかに行ってしまう事があって、全体がピンボケになることが結構ありますね。
あと2回ほど、画面が真っ暗になって全く動かなくなりましたね。
電源を入り切りして回復しました。
前に持ってたサムヤン
持ってるタムロン、シグマでもこれはなかったですね。
こんなに使うならGM買ってもいいかもと思ったりしますが
半額以下なので大切に使っていこうと思います。
サムヤンさんのイメージ変わりました!!
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![AF 50mm F1.4 PRO FE [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717155.jpg) |
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1446位 |
389位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/10/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
800g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.145X フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.5x111mm
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379位 |
389位 |
4.52 (19件) |
349件 |
2018/11/14 |
2018/11/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
40mm |
○ |
361g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:3.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:91x93mm
【特長】- すべてのEマウントカメラシリーズと互換性がある、焦点距離40mmの軽量標準・単焦点レンズ。高速オートフォーカスに加え、防じん・防滴機能も装備。
- 最短撮影距離が24cmでクローズフォーカス撮影が可能。マイクロコントラストの高い開放F値2.0を採用し、さまざまな撮影用途に適している。
- レンズ上部の有機ELディスプレイにより、合焦距離と被写界深度を素早く読み取ることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見たままの風景を物語性のある図に写しとってくれる
【操作性】買ってからまだ1週間なので、使いこなすには程遠い状態ですが、操作と言っても特に何かするわけでもなく、ピントの範囲の切り替えスイッチなどありますが、特に切り替えもせず、普通にサクサク撮れてしまってます。
【表現力】これは狙い通りです。ツァイスならではの湿度と色気のある表現力。発色がどうというよりも、全体の雰囲気がツァイスです。何気ない風景に物語を演出してくれる、そんな感じです。
【携帯性】α6400での撮影だと、40mmが60mm換算になるということですが、60mmレンズだとしても、重さよりも大きさ・太さが立派です。自分はフードは必ず使う派なので、余計大きく感じます。しかしまあ、同じくらいの大きさのマニュアルフォーカスレンズに比べたら相当軽いですよね。隔世の感は否めません。
【機能性】上面の窓に被写界深度が出る機能があるのですが、使い道がよく解りません。合焦スピードは自分的にはびっくりするほど速いのですが、航空ショーなどを相手にしたらどうなのか、試してみたいとは思います。現状全く問題ありません。あと、防塵・防滴仕様というのも頼もしいですが、そんなシチュエーションには未だ至っていません。
【総評】昔のカメラに必ず付いていた50mmの標準レンズの感覚で、見たままの風景を、物語性のある図に写してくれる、頼もしいレンズです。レンズに頼り過ぎないよう気を付けないとと思います。
5fe55mm f1.8ZAと比較して(追記)
(購入後ひと月使い倒しレビューと作例を追記)
子供撮り、犬撮り用途でカメラを使っています。基本jpg撮って出し、たまにスマホアプリでjpgをレタッチする感じのユーザーです。手持ちレンズはfe24mmf1.4GM、fe55mm f1.8ZA、24-70GMii、タムロン70-180mmf2.8。過去にタムロン28-75mmf2.8初期型、fe35mmf1.8、batis 85mmf1.8、FE135mm f1.8GM、fe16-35f4ZAの購入使用経験あり。本体はa7iiiを使用しています。デジカメ業界ではありませんが、お仕事でカメラ設計をしております。
個人的に神レンズと考えているfe55mmf1.8ZAですが、子供やペットを撮るにはやはり最近接距離に不便さを感じているのが事実です(寄って来られたり、離れられない状況だとピントが合わない為。それでも神レンズだと思ってます)。
同等の携帯性と描写性能を求め、標準単焦点のスタメン入れ替えを検討しこのレンズを中古で購入しました。
以下、レンズのファームバージョンはver2での感想です。
【操作性】
★5です。難しい操作はありません。
【表現力】
★5です。
作例は風景ですが、人肌の発色も比較的良好です。好みの色のAWB設定がfe55mm f1.8ZAとほぼ同じで、出てくる色味もかなり近いです。光学設計時の最適化波長やウェートが同じなのか。まさか同じ設計者笑?
角ばったボケや、玉ボケが縁取られる点がよく指摘されますが、自分は気になりませんでした。
階調表現の豊かさですが、国内外のネットの評判通りシャドー部が豊かなのは間違いないという印象です。
(追記)----------
ハイライト部の豊かさ、特に重視していた人肌のニュアンスですが、撮り比べた感じ室内のプアな演色性においてはfe55mm f1.8 のほうが優れている印象です。fe55mm>batis40mm>FE24-70GM2>>70-180f2.8という感じ。室外の太陽光下だとFE55mm≒batis40mm>FE24-70GM2>70-180f2.8という感じ。子供撮り用途からすると頻繁に撮る室内の肌感がFE55mmよりやや劣り悩ましい。しかし最近接が24cmというのはFE55mmには代え難いのでさらに悩ましい。
さらに悩ましいのが、スナップ遊びで「水」の描写がすごく上手なレンズだなぁと思ったことです(作例参照)。国内外の作例を見ると水だけでなくたぶん無機物全般が得意そう。子供撮り目当てで購入しましたが、ここまで無機物を撮りたくなるとは思いませんでした。撮ってて楽しい良いレンズだなぁと。
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フレア耐性は強力、ゴースト耐性もかなり良好です。これもfe55mm f1.8並みという印象です。当方はフード付けない派なので、両方フード無しでこの結果です。画角40mmに関しては、当方は35mmの感覚に近くてすごく使いやすいと思いました。APSCクロップで60mmと、55mm f1.8の射程に近く馴染みがあり使いやすいです。
【携帯性】
★4.5です。重さ361gはgoodですが、fe55mm f1.8と比較すると図体がデカいのがちょっとネックです。
【機能性】
総合★5です。fe55mm f1.8と比べると、
・AF速度はやや遅いです。しかし充分なレベルで気にはなりません。
・ピント精度はトントンです。瞳AFはver2で問題なく動作します。ZEISSレンズはピントが薄くシビアなので、精度が悪いと感じる時はそのせいもあるかもです。(batis 85mmなんかは距離次第で超極薄ピントでした)
・最近接距離は24cmなので、55mmf1.8では撮れないシーンがたくさん撮れます!!55mm f1.8の不満点は確実に解消されます。しかしながら近接時は強制的にf2.8に絞られます。そのため、室内撮りでシャッタースピードとisoのバランスを撮りながらマニュアルでシャッタースピードを決めている私と同じような方は、注意が必要です。しかしながら実用的な解像感を得られるf値がf2.2ー2.5くらいなので(この点も55mmと同じ)、あまり気にすることはないと思います。
【総評】
間違いなく★5です。子供が生まれた時から愛用していた思い出深いfe55mm f1.8zaとどちらか選べと言われたらかなり迷います。そのくらい素晴らしいレンズです。
追記)----------
表現力の追記で色々書きましたが結論は変わりません。今、過去に戻ってどっちか選ぶならbatis 40mmだと思います。
子供から寄ってこられても撮れたはずの写真が多かったという点が圧倒的アドバンテージだからです。しかしながら過去から今もなお値段が高すぎるという点も事実です。
2022年の今日、どちらか購入されるか迷われている方で、小さいお子様との思い出を撮ることを考えておられる方は中古を許容できるかで決めると良いでしょう。許容できるならbatis 40mm をオススメします。許容できないならfe55mmをオススメします。
ただ、どちらを選んでもキレイでエモい思い出が残せるのは間違いないです。断言します。
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