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軽い順重い順 |
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![AF 35mm F1.7 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682121.jpg) |
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906位 |
765位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2025/3/24 |
2025/3/21 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
35mm |
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170g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.33m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入ってます
【操作性】
ピントリングしか備わっていないので操作性と言うとそれ1点になるのですが、マニュアルフォーカス時の操作感は悪く無いです。まぁAFレンズは押しなべてピントリングの操作感はイマイチですけど、高級レンズの中には絶妙なタッチを持ったモノもあるので、そちらに敬意を表して評価は「4」にしました。
【表現力】
解像度に関しては、純正APS-CレンズやSIGMA 30mm F1.4 DC DNと比べても遜色ないと思います。前ボケ・背景ボケに関しても同様で、うるさい感じはしません。そしてそれらより優ってると感じるのがパープルフリンジ等の色収差の少なさです。純正を含めて他のAPS-C用単焦点レンズが一様に設計年次が古いからかもしれませんが、小さくないこのレンズのアドバンテージだと私は思います。
まぁここで私のつたない文章力で御託を並べるよりも、折角リンクを貼って下さってる「PHOTOHITO」で作例を見るのが一番じゃないでしょうか。
【携帯性】
軽くコンパクトな部類に入ると思いますので、携帯性は良好です。
【機能性】
「AFに難あり」と言うレビューを見かけますが、私が静止画撮影のみの使用だからか、はたまた個体差なのかは分かりませんが、AFが遅いとか合わないとか感じた事はありませんし、AF-C時での追従性も悪くないと思います。またAF作動時の音も気になった事はありません。
【総評】
このレンズを購入するにあたり、純正のE 35mm F1.8やE 24mm F1.8 ZA、そして前出のSIGMA 30mm F1.4を試して比較しましたが、その中で一番プレーンで邪魔な要素が少ない絵を出してくれたと感じこのレンズを選びました。コスパを度外視しても良いレンズだと思います。
今まで私自身が「中華レンズ」と言う点に抵抗感を感じていましたが、その色眼鏡を外す時代になったのかもとも思った次第です。
4手ごろな価格で、軽いですが・・・
APS-C用の35mmレンズ、まるで空気のように軽いという意味でAIRと付けたのでしょうね。
確かに軽い。
APS-C専用のαEマウントの35mmレンズを検索すると↓
https://kakaku.com/camera/camera-lens/itemlist.aspx?pdf_Spec015=1&pdf_Spec101=1&pdf_Spec102=1,3&pdf_Spec103=35&pdf_kw=35mm
この中で、当レンズと競合するだろうものを選ぶと↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0000434056_K0001672703_K0001682121_K0001619275&pd_ctg=1050
TTArtisanのU型は重さの記載はないですが、172g程度です。
ソニーのAPS-Cボディーは軽量コンパクトですから、このレンズ達はどれもとても似合います。
ViltroxAF35mmF1.7Eは、手ごろな価格で気兼ねなく持ち出せるよいレンズだと思うのですが、純正の軽さと最短撮影距離の短さ・撮影倍率の高さを見ると、どうしても今一つの感があります。
もう少し安いTTArtisanのU型の方がもっと安いので、気兼ねなくという意味でも、今一つです。
やはり、懐具合が許せば純正でしょう。
それから、軽量コンパクトな古い機種のNEX-3やNEX-5で使ってみましたが、AFが不安定でほとんど使えない感じでした。
まあMFで無理やり使うことはできますが、気軽に気兼ねなくという意味ではお勧めできませんね。
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667位 |
765位 |
4.09 (10件) |
23件 |
2019/10/23 |
2019/12/ 5 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
24mm |
○ |
215g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x64mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5α7c IIのグットパートナー
【操作性】
捜査する箇所は特に無し
【表現力】
必要にして十分ではと思います
【携帯性】
α7c IIに装着すると軽量コンパクト
【機能性】
ピントも特に外す事なく良好
【総評】
α7c IIに装着すると軽量コンパクト
写りも全然OKです。
よくピントがとか遅いとか 音がとか
見かけますが 全く気になりませんでした。
24mmの画角 クロップして36mmとなり
気軽な街スナ用 レンズとして楽しんでおります。
5コスパ単焦点。
【操作性】簡単で使いやすい。
【表現力】AFよりもマニュアルで合わせれば最高な描写が得られます。
【携帯性】良いと思います。最適なサイズです。
【機能性】動画には向かないと思います。
【総評】価格を考えれば良いレンズだと思います。
ただしAFの精度に拘るならGMを買った方が良いと思います。
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![TTArtisan 50mm f/0.95 C [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001443142.jpg) |
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1596位 |
765位 |
5.00 (2件) |
20件 |
2022/5/18 |
2022/5/18 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
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410g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:62x61mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格でこの描写ならいいと思います。
左の評価は「この価格にしては」の評価です。
【操作性】
レンズが小さいくピントリングがカメラよりにありますが、慣れれば問題ないです。
【表現力】
ちょっとピントがあまくなりますがF0.95でも使えると思います。
3分割の外は急に画質が落ちる印象です。
【総評】
表現力やMFなど、メインのレンズにはできないけど使えるレンズだと思います。
暗所で三脚が使えない場面でも50o F0.95なら手振れのリスクも軽減できますね。
玉ボケは3分割から外れるとレモン型どころか・・・でも私は手振れを回避する為に使います。
私の常用レンズは85oで、狭い場所や暗所での非常用として購入したので満足です。
作例です。
https://photos.google.com/share/AF1QipNHH8-X7m-03Q4owOBnJRioSwk-8z0E4H0k79HE3OBrIvtDbxflY3glGdvJA4wNoA?key=cFJmTWw5OEd3SFVOZW4ybWlvMjRWN2JSUTNLanlB
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![TTArtisan 21mm f/1.5 ASPH [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350407.jpg) |
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2241位 |
765位 |
- (0件) |
3件 |
2021/4/22 |
2021/4/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
21mm |
○ |
420g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:56x76mm
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1236位 |
765位 |
4.47 (4件) |
8件 |
2021/6/14 |
2021/6/25 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
12mm |
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213g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:70x59.2mm
【特長】- 天体写真に適したAPS-C用AF大口径超広角レンズ。F2と開放F値が明るいため、光量の少ない場所でも速いシャッタースピードでの撮影が可能。
- 軽さ213g、長さ59.2mm、フィルター径62mmの小型サイズで、ジンバルとの相性にもすぐれている。
- ウェザーシーリングや後面保護ガラスで軽い雨やほこりなどからレンズを保護。ステッピングモーターを搭載し、静かで正確なオートフォーカスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5広角コンパクトレンズ!
【操作性】
無難に使いやすいです。
【表現力】
APSCのEマウントではあまりない12mmという広角が気軽に取れるのはとてもいいです。表現の幅が広がりますね。解像度も申し分ないです。数段絞った方がいいですが、開放のままでもいけます。
【携帯性】
コンパクト気味!ここが嬉しい!シグマ16mmを室内で使うことが多く、明るいのはいいのですが、デカくて重いのです。妻は、この重さが嫌になっていますし、私も少し気になります。その点、こちらは軽る目でコンパクトがありがたいです。
【機能性】
AFも早いです。
【総評】
私は室内用・低照度用として、単焦点のシグマ16mmを使ってきました。開放F1.4は素晴らしく、室内でも明るさを保ちつつシャッタースピードを稼げるのは、子供撮りが中心としてはとてもよかったです。ただ、やはり重さとデカさはいつも気になっていました。その点、こちらは軽くて小さめ、しかもよりワイドに撮れます。F2になるので、その分、シャッタースピードが下がるか、ISOが上がってしまいますが、明るめの室内・時間帯なら大丈夫ですね。また、場面の記録しては広角はありがたいです。被写体との距離を足で縮めれば広角は使いようがありますからね。また、今まで12mmはもっていなかったので、表現の幅が広がりました。タムロン11-20mmと悩むところですね。何を優先にするかで変わってくると思いますが、買ったら買ったなりになると思います。使えば満足です。
5軽い、寄れる
【操作性】
AFで不満は無いです。
【表現力】
寄って撮れるので、猫を撮るには良いです。
【携帯性】
軽い!
【機能性】
最短撮影距離が19cmというのは、撮ってて楽しい。
【総評】
タムロンの11-20 F2.8 と悩んだのですが、α5100にはこちらかなと。
ソニーの10-18 F4 との入れ替えは暫く悩みそうです。
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![85mm F2.8 Macro 1:1 Tilt BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623735.jpg) |
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1700位 |
765位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
85mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:55mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3悪くはないが、お勧めとは言えない
アマゾンのダブルポイント分を引いて46,878円で購入しました。
「ちょっと試しに買ってみる」と言うほど安価でもないので、それなりに覚悟が要りました。
その分評価は辛めです。
とは言え、チルト機構付きのマクロレンズとしてみると、破格に安いのですが・・・↓
https://kakaku.com/camera/camera-lens/itemlist.aspx?pdf_Spec004=1&pdf_Spec005=1&pdf_Spec006=1&pdf_Spec103=13,35
また、中望遠のマクロレンズとしてみても、安価な方ですね↓
https://kakaku.com/camera/camera-lens/itemlist.aspx?pdf_Spec004=1&pdf_Spec006=1&pdf_Spec103=35&pdf_Spec301=70-150&pdf_so=p1
チルトさせなければフルサイズで使用可能ですが、チルトして首を振ると隅がけられますので、APS−Cフォーマットで使うことになります。
縦方向(短辺方向)のチルトは気になりませんが、APS−Cフォーマットでも横方向(長辺方向)のチルトでは減光が目立つことがあります。
フルに傾けた場合、撮影距離:50cm以内なら大丈夫ですが、もう少し離れると減光はかなり目立つようになります。
気になる場合は、チルト角度を控えめにするしかないです。
逆に、ある程度被写体から離れていればカメラを三脚固定のままでも、チルトしても大きくは構図がズレません。
レンズによってはチルトすると大きく構図がズレてしまうものもあるのですが、当レンズは画面内にメインの被写体をとらえているので、構図の修正ということでは扱いやすいのです。
しかし、もっと接近して等倍付近になるとそれなりに大きく構図がズレますので、マクロスライダーと微動雲台などが必要ですね。
私は、他にも何本かチルトレンズを持っていますが、どれも扱いが面倒で気軽にお勧めできるものがないです。
チルトレンズが、どんなふうに撮れるか知りたいという、お試し感覚で購入するなら、もっと安いレンズベビーあたりだと言いたいところですが、そちらも安くはないので困りましたね。
やはり、マクロ+チルトとなると、当レンズが手ごろな価格なのかも知れません。
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![6mm F2.8 CIRCULAR FISHEYE ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707622.jpg) |
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1494位 |
765位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/8/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
6mm |
○ |
340g |
【スペック】最短撮影距離:0.08m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:円周魚眼MFレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:69x52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4普通に遊べて良い
TTArtisanの対角魚眼で遊んでいて円周魚眼にも興味が出たが、APC-Cはな……と思っていたところにフルサイズ対応で他者のズームで高いやつとこれが登場したのでこちらを11.11セールに合わせて発注。
MFなので適当な中華E-Zアダプターを噛ませて使用。あまりにも周囲が映るのでZ9ではグリップを握っては当然駄目で周囲の人間と合わせて要配慮だが、400%表示でMFすればなんとか合わせられる。
純正の基準を知らないので判断は出来ないが、差し引き34kくらいと考えるとエンタメ枠には良い。
補足を加筆したら写真が消えたので再加筆。信じ難い…。
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![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346359.jpg) |
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1528位 |
765位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2020/5/ 1 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
65mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロ撮影レンズとして最高
ソニーα6000、マクロ撮影スライダー、リモートスイッチ、マクロリングライトとの組み合わせにて、マクロ撮影専用に使用しています。
低価格でアポクロマート仕様、撮影倍率が最大2倍、ワーキングディスタンスはレンズ前面から60mm程も取ることができます。
マクロリングライトを取り付けても十分な距離で照射できます。
F値は2.8ですから顕微鏡として開口数で言えばNA=0.36というとんでもない解像度の高性能対物レンズとなります。
通常の双眼実体顕微鏡ではせいぜい0.1-0.2程度しかありません。
しかも、このレンズの凄いのは絞り開放からカリカリにシャープできちんと解像度を発揮するところです。
ですから撮影倍率2倍にて、α6000の微細なセンサーピッチ(約3.9um)を持ってしても軽くモアレが出るほどの完璧な解像を見せてくれます。
解像度の観点ではもっと倍率を上げても良いし、センサーピッチの更に微細なセンサーと組み合わせても良いでしょう。
像面の平坦性も全く問題ございません。
この様な素晴らしい仕様のレンズは工業用で探しても中々存在しません。
またこの低価格ですから、もはやアマチュア向けの本格マクロ撮影にはLAOWAしか選択肢がないと言って良いでしょう。
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![18-200mm F/3.5-6.3 Di III VC (Model B011) ブラック [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000321338.jpg) |
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530位 |
765位 |
4.20 (25件) |
296件 |
2011/12/ 8 |
2011/12/15 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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460g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:3.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:68x96.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい描写力
写真を添付して再レビューします。
私はこの写りで十分だと思います。
***以前のレビュー***
α6000で16−50mmと55−210mmの組み合わせで使っていましたが、旅行の時などではかさばってしまうので、使い易さを求めて購入しました。
使ってみるまでは、所詮高倍率ズームだから大した描写力もないだろうとあまり期待せずにいたのですが、先日、初めて花の撮影に使用してみてびっくり!素晴らしい解像度で撮影できてるではありませんか!あまり期待していなかっただけに、思わず「おー!?」っと声をあげてしまいました。
シルバーのデザインも実際に見ると十分かっこいいと思います。
AFもファストハイブリットが使えてますし、機能面でも問題ないと思います。
お勧めできるレンズです。
5NEX5に着けてみたかった念願のレンズ。
ずっと気になっていたこのレンズを旅行用に思い切って買いました。広角から望遠までこれ一本あれば旅行には他は一切不要じゃないかというユーザーの方々のお話しがよくわかるレンズです。なんでもっと早く買わなかったんだろうと後悔しています。
焦点が合うまでちょっと時間がかかりますが、ゆっくり撮影することが多いので私は特に気にしていません。でも大事なタイミングにちょっと間に合わないかも・・・いや、これはボディの性能と自分の技術不足。
黒を買いましたが、シルバーもいいですね。
ほかのレンズや純正レンズも気になったのですが、ヨドバシで2時間悩んだ甲斐がありました。大事に使っていこうと思います。
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608位 |
765位 |
4.26 (35件) |
426件 |
2010/5/11 |
2010/9/10 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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524g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.35倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:75.5x99mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールマイティーな使い方が出来る。
α6000に使ってます。オールマイティーな使い方ができます。多くのレンズを持って行かなくて、
すむので重宝してます。但し、全体的に中途半端な所も感じます。私みたいに、画質とかに拘りが無い人には扱い易い商品と思います。
5やっぱり、いいレンズです。
【操作性】
ズームとピントリングだけ、問題ありません。
18oでロックボタンもあるので、不用意にレンズが伸びてしまうこともありません。
ロック解除していると、移動時に自然に伸びてしまうので、今では無意識にロックしています。
【表現力】
高倍率ズームレンズとしては、優秀なレンズだと思います。
【携帯性】
FEレンズ24-240oのEマウント板レンズですね。
並べてみると、スタイルがよく似ています。
【機能性】
手ぶれ補正も、よく効いてくれます。
【総評】
今まではNEX-7で使っていましたが、最近シルバーのα6000を購入し見た目のマッチングも最高、メインレンズはこいつで確定です。
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1528位 |
765位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/21 |
2026/4/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
757g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準MF単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x84mm
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![90mm F2.8 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678135.jpg) |
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692位 |
765位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/25 |
2026/1/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
295g |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x61.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5驚異的に小型軽量、画質優秀、50cmまで寄れるセミマクロ
今年の2月にこのレンズを手に入れてから二ヶ月少々経ちましたので、レビューしたいと思います。
中望遠の単焦点レンズが好きで、これで3本目です。
ポートレート用にはZEISS Batis 1.8/85のコピーと思われるVILTROX AF 85MM F1.8 Mark II、マクロ写真用にはSIGMA 105mm F2.8 DG DN MACROを使っています。
それぞれ良いレンズなんですが、α7CIIを活かす小型軽量な中望遠レンズが欲しくなり、このSIGMA 90mm F2.8 DGを手に入れました。
【操作性】
AF/MF切替スイッチ、絞リングが付いており、必要十分だと思います。
ちなみに私は絞は前ダイヤルでコントロールするので、絞りリングは不要派です。
でも、一気に絞値を変えられる鏡胴の絞リングを好む人もいるのも理解しています。
【表現力】
絞開放からとてもシャープです。
F5.6まで絞ると、中心部のみならず周辺部に至るまで、きっちり解像します。
ボケも美しく、ポートレートレンズとしても優秀です。
一段絞ってF4にすれば、周辺部の玉ボケも円形となり心地が良いです。
最短撮影距離が50cmと短いのが極めて重宝です。
フードフォトも問題なく撮れてしまいます。
ここまで寄れると、マクロレンズを持ち出す機会がかなり減ります。
【携帯性】
このレンズの最大の美点はこのサイズにあります。
295gと、F2.8の90mmとしては破格に軽量です。
サイズも全長61.7mmと極めて小型で、50mmレンズと変わりません。
いつでもどこでも持ち出せる中望遠レンズは、なかなかありません。
【機能性】
AFは速いです。
またAFの正確さには、驚くべきものがあります。
絞開放で撮っても、ミスフォーカスはほとんどありませんでした。
手振れ補正は内蔵されていませんが、私が使用しているa7cIIはIBISが優秀なので問題ありません。
【総評】
Sigmaの"CONTEMPORARY"シリーズは、"Art"シリーズより小型軽量です。
"Art"シリーズの105mmは極めてシャープなマクロレンズですが、135.6 mmと長く、710gと少々重いのが難点です。
また、VILTROX AF 85MM F1.8 Mark IIは開放F値がF1.8と明るく、より浅い被写界深度で撮影できますが、最短撮影距離が80cmと長くて近接撮影に向きません。
このSIGMA 90mm F2.8 DGは、一般的にはあまり魅力のないレンズかもしれませんが、私は大いに気に入りました。
先日、古希を迎えた私にとって、「小型軽量」はとてもありがたい性能です。
3本の中望遠レンズ、それぞれ使い分け得いますが、何を撮るかはっきりしないときは、この90mmを持ち出すことが多くなりました。
このレンズで最近撮った駄作を6枚貼っておきます。
ビネットした写真が好きなので、周辺光量を落としている写真もありますが、実際にはこんなにビネットするレンズではありません。
色温度、明度、コントラスト、彩度、明瞭度などもいじっておりますが、シャープネスは無補正です。
なお、ここに上げた作例の他にも、下記の私のブログにこのレンズで撮影した作例が置いてあります。
ご興味がありましたら、ご覧ください。
●写真ブログ: "Soul Eyes"
https://blackface2.exblog.jp/tags/SIGMA%2090mm%20F2.8%20DG/
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![50mm F2 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678129.jpg) |
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1287位 |
765位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/12/11 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
345g |
【スペック】最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x70mm
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![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001177637.jpg) |
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1928位 |
765位 |
4.00 (2件) |
7件 |
2019/7/26 |
2019/8/ 2 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x155mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4レンズ内手ブレ補正はないがメリハリのある写り
2倍マクロに惹かれて日本国内発売前から気になってました
そしてデジカメWatchで日本国内発売の記事を見て、その日のうちに予約
到着して実際に撮影してみるとキレとボケが両立されたメリハリのある画が撮れました
ただレンズ内手ブレ補正はないので、カメラのボディ内手ブレ補正をONにしておくことをおすすめします
また、電子接点もないので手ブレ補正の焦点距離などは手動で100mmに合わせます(自分の場合α7V)
MFレンズなのでフォーカスリングを回してピント合わせを行うわけですが、フォーカスリングは重めなです、シビアなピント合わせが必要なマクロレンズに合わせたちょうどいい重さかと思います
絞りリングもクリック感あるので合わせやすいですが、マクロ動画には向いてないかもしれません、クリックの度にブレると思います
初回100本限定の三脚座も応募してから一週間ちょっとで届きました
質感は悪くないと思いますが、メモリが見えなくなるのが残念
4一点突破型の良いレンズ
【操作性】
昔ながらのフルマニュアルレンズ。重いけどスムーズに回りしっかり止まるフォーカスリングと回しやすい大きな絞りリングの組み合わせはマクロ撮影ではとっても使いやすい。全長がありフロントヘビーになるので三脚用台座やアルカスイスプレートなどで重心の調整を行わないと、雲台での構図決めがかなり難しくなる点は注意。
【表現力】
100mm 2xマクロ。まさにこの機能一点張りのレンズ。クローズアップがかなり簡単に実現できる。買ってすぐに撮影した撮って出しの写真を載せるが、いきなりイメージ通り。
【携帯性】
全長がかわらないが、前玉が動く分がすべて鏡筒になっているというなんちゃってIF。このため長さがあり、やや大きめなので携帯性は悪い。
【機能性】
MFとしては良好。それより先ほど書いたカメラ込みの重心調整がポイント。
【総評】
2xマクロとしては唯一無二。価格も純正の半分であり、マクロ撮影をしている限りはとても快適で満足度は高い。もうちょっと軽ければ嬉しい。
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706位 |
765位 |
4.76 (24件) |
121件 |
2017/7/19 |
2017/8/10 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
65mm |
○ |
625g |
【スペック】最短撮影距離:0.31m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マクロレンズ マクロ:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:78x91.3mm
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5万能標準レンズ
【操作性】
フォーカスリングは少し抵抗感が強めなので、接写で微妙なピント調整時には制御性がよいですが、スナップ撮影ではピント調整が頻繁な場合は撮影半日程度で左手人差し指が腱鞘炎気味になります。絞りリングはクリック感もほどよく使いやすいです。
【表現力】
表現力と言うよりかは、情報取得力と言った方が正しいかもしれませんが、Zeissレンズみたいに暗部の階調は豊かだけど明部は白飛び傾向ということがなく、リニアな階調でかつ画像解像度が高いので、RAW現像ソフトで色の破綻を起こさずに調整できる範囲が広いので、デジタル時代向けの理想的なレンズだと思います。ただそれとトレードオフでボケ具合が硬くなります。
【携帯性】
ずっと首にかけて歩くとなると負担ですが、それでもこれを引っ提げて散歩に出かけたくなるのは捨てがたい画質のせいです。
【機能性】
常用レンズとして本体に付けっぱなしですが、スナップもいけるし接写もいける。私にとっては重量以外ストレスがない万能単焦点です。そんな重量も慣れてしまいましたが。
【総評】
f=50mmだといつも一歩前にという習慣があったのですが、これは構えれば構図が決まるので自分の感覚にぴったりなレンズです。とは言え、重いしAFじゃないという点で何度売却しようと思ったことか。やはり画質に魅了されていまでは第1常用レンズですし、たまにAFレンズを使うとAFがもどかしくなる時があるくらい使いやすい操作感です。欠点と言えば、このレンズの画に慣れてしまうと大概のレンズの解像度が物足りなく見えてしまう点です。
5シャープネスと柔らかいボケを両立させた優秀なレンズです!
α7RV, α7RWAで使用していました。マウントアダプターを介して複数のマウント(RF, E, L, Z, G, X)で使えるSIGMA 70mm F2.8 Art(EFマウント)を購入したので、いまは手元にありません・・。
【操作性】
フォーカスリングの操作感はよいのですが、近接撮影側の回転角が大きいのでピント合わせに少々時間がかかります。もう少し軽めで回転角が小さい方がリズムよく撮影できると感じました。
【表現力】
シャープなレンズなのでボケが硬めなるシーンもありますが、多くのシーンでピント面のシャープネスとデフォーカス部の柔らかいボケを両立させた優秀なレンズです。色収差もよく抑えられています。等倍撮影まで出来るともっと良かったと思います。
【携帯性】
α7系との組み合わせだとレンズヘビーな印象ですが、私的には問題ないレベルです。
【総評】
重複しますが、ピント面のシャープネスとデフォーカス部の柔らかいボケを両立させた優秀なレンズです。経済的に余裕があれば手元に残しておきたかったレンズです・・。マニュアルフォーカスが苦にならないαユーザーにお勧めのマクロレンズです。
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![65mm F2 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678132.jpg) |
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1356位 |
765位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2026/1/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
65mm |
○ |
405g |
【スペック】最短撮影距離:55cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72x76.7mm
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![Touit 2.8/50M [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000626633.jpg) |
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1287位 |
765位 |
4.52 (4件) |
56件 |
2014/2/25 |
2014/3/29 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
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290g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:等倍撮影マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x91mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価なレンズですが
α6300・α6500で使用。
マクロ撮影的な旅館の料理と、高山植物。
そして、想定外に良かった、
マクロレンズ的でないスナップ写真をアップロードしました。
高山植物を撮影しながらのスナップ写真で、
レンズ交換せずそのまま撮ったものです。
カールツァイスらしい雰囲気?空気感?が撮れたお気に入りです。
私的ですが、こんな撮れちゃったがあるのでツァイスなのかも。
ですが、
登山には、より軽量で防滴仕様の
FE 50mm F2.8 Macro SEL50M28がベストチョイスかも。
5中望遠でAPS-C用のレンズがほしい方におすすめ
初Planarのため、Planarらしさがあるのかどうかはわかりませんが、マクロレンズとしてとても扱いやすいです。
とりあえずフォトヨドバシさんの作例をご覧頂ければこのレンズについては一通りわかるかと。
点光源は年輪ボケが普通に出ますが、幸いに玉ボケにこだわりが一切ないので私は気になりませんw
α6500に装着時パープルフリンジや色収差(?)がSEL55F18Zよりも出にくい印象です。
周辺部の流れも私が使用した限りでは今のところ気になることはありません。
AF時は基本的にフレキシブルスポットSもしくは拡張フレキシブルスポットですが、日中の屋外ならそこまで遅くてイライラってほどではないです。ただし室内や薄暗いと屋外でもコントラストAFになるのもあってか、めちゃくちゃ遅い&ピントが合いません。
100%MFで合わせた方が早いです。
AFーCはそれほど速い被写体でなければまあまあ追ってくれるような気がします。
MFはSEL18135やSEL55F18Z等手持ちのレンズの中ではダントツに合わせやすいです。
遠景であってもピント面がハッキリとわかります。
フォーカスリングはスムーズに動き私的に微調整がしやすい固さという印象です。
フォーカスリングの操作時のジジジジッといった振動も心地良いですw
スチルでは素晴らしいですが結構な音がしたりと、ムービーで使用する場合なかなかに使いにくいのではないかと思ったりします。
総評としては、MF前提であれば画質含め不満なく使用できるかと思います。
AFが使いたいなら明るいところでw
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![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706817.jpg) |
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1734位 |
765位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
377g |
【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:77.2x78.6mm
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![40mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001130356.jpg) |
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1095位 |
765位 |
4.72 (7件) |
22件 |
2019/2/15 |
2019/3/ 8 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
40mm |
○ |
1270g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:6.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x157mm
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5ロマンを追い求めて
シネレンズの設計を流用し、開発されたという本レンズ。一眼レフ向けに設計されたものですが、一眼レフ華やかりし頃からこのレンズのデカさ、重さは話題になっていましたが、ミラーレス向けにフランジバック分後玉部分が延長された本レンズは、コンパクトになったミラーレスボディも相まってかなり大きく重く感じます。
なにせ、40mmというそこまで尖った焦点距離ではないのにもかかわらず、重量は1.2kgにもなります。また、大きさも、ちょっとした望遠レンズ並の大きさがあり、複数のレンズを持っていこうと考えたときに、カメラバッグにどう入れようか、そもそも持って行くべきか悩まされます。
しかし、写りに関していえば、その大きさ、評判に見合うものがあります。明らかに写りのシャープさが違います。同社の24-70mm F2.8 DG DN(旧型)や、20mm F1.4 DG HSM Artなどのレンズを使用してきて、その写りには満足していましたが、この40mmは頭一つ抜けています。開放からバシバシ使える写りで、もはや絞りは被写界深度を変えるためのものでしかないということを感じさせます。
AF性能は、一眼レフ向けの設計で、超音波モーターを使用したものですが、α7R4との組み合わせでは十分使えます。動きの早い被写体に対して満足行く速度ではないかもしれませんが、焦点距離を鑑みると、問題にならない速度です。駆動音はやや大きいので、動画だと音が乗ってくるかもしれません。
あとは、40mmという焦点距離は普段遣いで便利な焦点距離で、カメラにつけっぱなしにしてある程度なんでも対応できる焦点距離で面白いですね。もう少し手軽なサイズ感だといいのですが、35mm F1,4 DG DN Artだと近い焦点距離で一回りくらいコンパクトなので、気軽につかえる写りのいいレンズがいいという方は35mmのほうが良いかもしれません。
まあ、やはりでもシネレンズの設計を流用して、SIGMA最高峰の写りとも言われるレンズというのは、ロマンです。一度は手にしてみたいと、思っていたんです。いまや発売から年数もそれなりに経ち、レンズの設計も進歩していますので、もっとコンパクトで写りのいいレンズは他にあるとは思います。それでも欲しいと思えるのは、ロマンを追い求めてとのことだと思います。
5とにかくデカい。が、描写が素晴らしい。
【操作性】
望遠レンズを思わせる太い鏡筒はマウント側で
急に細くなりグリップの中指背面も当たりません。
ゴム部分だけで幅4cmもあるフォーカスリングの
回転角は約110度で動きもスムーズです。
フード根元のゴム部分はホコリが付きやすいです。
フードロックがあります
レンズを下から左手で支えると親指で操作できる
やや硬めのAF/MF切り替えスイッチがあります。
MFはメカニカルです。(ミラーレスでは無関係ですが)
【表現力】
解像はα1(5000万画素)でテストしました。
平面テストの等倍拡大での開放四隅の描写は、
レフ用のF1.4とは思えないほど整っています。
中心部と比較すると解像に少し差はありますが、
中心部は等倍以上でも粗が目立ちにくいです。
中心部と四隅を同レベルに揃えたいなら、F4
で十分かなと思います。
実写上は被写界深度を稼ぐ目的以外で
絞る必要はなさそうです。
カメラ側で補正不可能な軸上色収差も
かなり抑えられていますので、金属の光沢や
白い被写体でも開放F値で撮影できます。
特質すべきはピント面前後のボケ方です。
癖がなく柔らかくボケへの移行が素晴らしい。
逆光耐性は優れていると思います。
(写真はkenkoPro-1Dフィルター付です)。
写真はα1、α7CIIでクリエイティブルックのスタンダート、
太陽光かAWBのJpeg撮って出しです。
レンズ補正は全てオートです。
【携帯性】
最大径x長さ87.8mm×157mm, 1,260gと
あきれるほど大きくて重い40mm単焦点です。
Eマウントの40mm近辺のレンズ比較では、
SEL40F25G: 68x45mm, 173g
45mm F2.8 DG DN: 64x48.2mm, 235g
NOKTON 40mm F1.2: 70.1x59.3mm, 420g
20-40mm F2.8 VXD:74.4x86.5mm, 365g
と圧倒的です。
花型フード(これも大きい)装着でさらに大きくなり、
もはやちょっとした望遠ズームでも持ち歩く感覚です。
ちなみにSEL70200GM2は88x200mm,1045gで
本レンズより3p長いですが、200g以上も軽量です。
【機能性】
F1.4で室内でも夜でもどこでも活躍できます。
IFとはいえフォーカスレンズも大径のはずですが
HSMパワーで静かに思いのほか高速で動きます。
最短撮影距離0.4m、最大撮影倍率0.154倍です。
手元のテーブルフォトでは0.2倍程度は欲しいです。
(参考)
SEL40F25Gは0.2倍(MF時0.23倍)、
シグマ45mm F2.8 DG DNは0.25倍、
NOKTON 40mm F1.2は0.204倍
20-40mm F2.8 VXD 0.196倍(望遠側)
防塵防滴構造なので安心感があります。
円形絞りも備わっています。
【総評】
コントラスト、解像を表すS線とM線が
高い位置できれいにそろうMTFをみながら
いつか使ってみたい!と思っていました。
メーカーのアウトレット品が格安で放出され
シグマが大きくなるのを厭わずに作った
シネレンズの実力を知りたく購入しました。
スナップには全く不向きな図体のレンズで、
ポートレートも慣れていない人だと
威圧的にすら感じるサイズ感です。
28‐45mmF1.8登場とともに
ディスコンになったようですが、
機会があったら使ってみてください。
描写とボケが本当に素晴らしい。
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001606762.jpg) |
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736位 |
765位 |
5.00 (1件) |
26件 |
2024/2/15 |
2024/3/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1 |
50mm |
○ |
590g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:79.3x69.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5表現力が豊富な超大口径標準レンズ
【操作性】
絞りリングがあり、絞り込み測光で使用します。絞りリングはクリックありなしを切り替えられます。ピントリングは幅広で”ぬめっ”とした感触が良好です。
【表現力】
F1開放では甘さはありますが、十分な解像感があります。周辺光量低下が認められ、解像感の低下もあります。周辺の光量低下はF2でほぼ解消します。また、解像感の低下は、F2ではまだごく周辺で認められ、F4まで絞るとほぼ解消します。
そのほかの例
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001606762/SortID=25846741/#tab
【携帯性】
590gあり、ズッシリとしています。携帯性は”普通”です。
【機能性】
通常では絞りリングに1/3のクリックがありますが、クリックのない状態に切り替えられます。絞りリングの隣(レンズ先端側)にあるリングを手前に引いて180°回転することにより切り替えます。
絞り羽根は12枚あり、メーカーの説明では「円形に近づける」と書いてありますが、実際のところは絞り羽根の縁が直線であり、1段絞ったところでも12角形になっています。
ねじ込み式のメタルフードが付属していますが、逆付けはできません。フードを付けたままレンズキャップを付けることはできます。
【総評】
NOKTON 50mm F1.2 Asphericalとどちらを買うか悩みましたが、F1.2はいくつか持っているし、F1は今でないと買えないかと思ったのと、ポイントがたまっていたこともあり、こちらを選びました。
50mmとしては超大口径ですが、85mmF1.4よりは有効径は大きくありません。よく「紙のように薄い被写界深度」と表現されますが、実際は並の段ボールよりも厚いぐらいです(撮影距離1m、許容錯乱円径0.005mm)。
※人物写真は掲載許可確認済み:モデル 葉山なつみ さん @nachan_hayama (X;旧Twitter)
※掲載写真はシャープネスなしで現像しています。また、人物写真は美肌処理をかけています。
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![LAOWA 17mm F4 Zero-D Tilt-Shift [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783592.jpg) |
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1429位 |
765位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 1 |
2026/5/ 1 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4 |
17mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:0.131倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:86mm
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![15mm F1.4 DG DN DIAGONAL FISHEYE [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607753.jpg) |
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982位 |
765位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2024/2/21 |
2024/3/14 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
15mm |
○ |
1360g |
【スペック】最短撮影距離:38.5cm 最大撮影倍率:1:16 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:対角魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:104x159.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5唯一無二の存在 星空レンズNO.1
山岳星空を主体して撮影しています。
星空用のレンズは、シグマの14mm F1.4 15mmF1.4 20mmF1.4 24mmF1.4
ソニー 14mm F1.8
ニコン 14-28mmF2.8 20mmF1.8 24mmF1.8
サムヤン 12mm F2.8
を使用しています。このなかで シグマの15mmF1.4が周辺像含めて NO.1の解像性能を誇り、冬のレンズの主体になりそうです。同じシグマの14mm F1.4と 同時に高所登山に持参するのは重量的にて難しそうなので、こちらのレンズは平地専門になりそう。
ただ、重量的にかなりあり! 登山で複数のボディを持参するので、軽量化のため、ソニーのα7C IIとの組み合わせで今冬撮影し使用と思ってます。作例は、十勝岳山頂、ボディはα7Wです。リアにLEE NO1を装着しています。
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462位 |
765位 |
4.79 (14件) |
117件 |
2020/7/ 8 |
2020/8/ 7 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
12〜24mm |
○ |
847g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:97.6x137mm
【特長】- ズーム全域開放F値2.8の明るさで広角12mmを実現した大口径超広角ズームレンズ。35mmフルサイズ対応の「α Eマウント」レンズ。
- ミラーレス専用設計レンズの最高峰「Gマスター」シリーズに属し、シリーズならではの高い解像性能と自然で美しいボケ描写を小型軽量で実現している。
- 「フローティングフォーカス機構」を搭載し、ズーム全域で最短撮影距離0.28mの高い近接撮影能力を備え、すべての撮影距離でシャープな描写が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Eマウントを全てのマウントの頂点へと押し上げるレンズ
【解像力】
12mm、14mm、16mm、18mm、20mm、24mmと凡そ単焦点レンズ6本分の働きをするズームです。解像力のピークは14mmから20mmの間で、次いで24mm、12mmの順になります。レンズ性能のウィークポイントである12mmで絞り開放時の四隅の崩れが目立つ程度で、9割以上の部分が12mm開放から際立つ高解像力です。
【周辺減光】
12mm開放での四隅は約2段の減光が目につきます。
【歪曲】
ほとんど気になりません。
【逆光耐性】
これほどの出目金レンズであるにも関わらず、逆光耐性は凄いの一言。太陽を中心に置いた日の丸構図でも、一番ゴーストの出やすいフレーム外・斜め上からの逆光でも、ゴースト、フレアの類がほとんど出ません。オリンパス7-14mmPRO、パナソニック7-14mmVARIO、フジXF10-24mm、キヤノン16-35mmF2.8LT&U、16-35mmF4IS、トキナー16-28mm、16-35GM、タムロン11-20mm等も使いましたが、このレンズの逆行耐性が一番です。光芒が綺麗なのもポイントです。
【AF】
滑らかで静かですが、一度ピントの中心点を通り越してから戻して誤差を詰めるコントラストAF的なピント合わせを必ずします。結果としてのピント合わせ自体は正確ですが、AFスピードは速くはありません。超広角レンズであまり想定できない使い方とは思いますが、このレンズで動体撮影を極めたいというような要求には応えられないと思います。
【質感・使い勝手】
GM全体に共通することで、軽量化と引き換えにプラスチッキーな質感ですが、派手さを抑えた上品なデザインです。出目金レンズの宿命で、前玉を傷つけてしまわないか心配で、どうしても使い勝手は落ちます。
【総評】
ナノARコートUを採用し、突出した逆行耐性と解像性能、大幅な軽量化等、性能的にはGMズーム第2世代機ですが、レンズボタンが1個しかなく縦位置撮影時が考慮されていなかったり、絞りリング非搭載等、第1世代と第2世代の過渡期的な設計思想で詰めの甘い面もあります。しかし、2023年現在でも12mmスタート開放F2.8で描写性能に妥協のない超広角ズームとして唯一無二の孤高の存在であり、評価は☆7つ、このレンズがあるからこそ全てのメーカー、マウントの頂点にSONYのEマウントがあると言い切っても過言ではないような存在です。
5レンズの解像感。
解像度もいいし、ワイドが歪みにくいです。良いレンズが手元にあり
仕事でも活躍しそうです。
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![7Artisans 18mm F6.3 II 1863EB2 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001543890.jpg) |
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1448位 |
974位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/6/ 9 |
2023/6/ 9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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55g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ボディキャップレンズ 最大径x長さ:56x10mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5撮るのが楽しいレンズです
【操作性】パンフフォーカスで撮影するのでそれほど操作しませんが、ピントリングは、にゅるっとした動きで操作しやすいです。薄いレンズですが前玉が奥に引っ込んでいるのでMF中に不意にレンズを触ってしまうことありません。30cmまで寄れますがピント合わせは拡大表示と併用しながらでないと厳しいです。0.6mくらい先から無限遠で撮れるのでピント操作はそれ程必要なく、それを踏まえると操作性はシンプルで良いです。
【表現力】表現力と言うか個性豊かでクセを利用すると表現力のある写真が撮れます。大まかな性格は柔らかく低コントラストです。光源を入れると盛大なシャワー状のフレアやゴーストが出ます。光源を入れなくても逆光ではフレアが強く発生します。周辺減光は大きく、樽型の歪みがありますが広角レンズとしてはそれほど大きな歪みではありません。解像感は全体的にありませんが中央はそれなりに解像しシャープさも感じられます。周辺はやや甘く解像感に欠けます。これらを利用して撮る感じです。
【携帯性】ボディキャップレンズと言う商品名からも分かるように非常に携帯性は高いです。
【機能性】ボディキャップ並みの本体サイズながらピントリングがあります。前玉のレンズキャップも無ければフィルター類も付けられません。後玉のレンズキャップは付属します。最初、前玉のキャップが無く不安でしたが、使ってみたら必要性を感じないので不要かと思います。操作性の項目でも書きましたが前玉が引っ込んでるので余程のことがなければ傷つけることも触ってしまうこともないです。構造デザインによる機能性とでも言いましょうか。
【総評】安価に撮る楽しさを感じさせてくれるところが魅力のレンズです。広角でf6.3ですが周辺描写の緩さが相まって心地よいボケ感もあります。撮り方次第で化けるレンズではないでしょうか。
50.3mまで近づけるので、表現力が高まりました。
初期型のような個性的な外観では無くなりましたが、ピントリングが付いてピント合わせができるようになったので、とても表現力が高まったと思います。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001331013/SortID=23950867/#23950964
初期型ではピント位置固定でピントエリアが3〜5mだったのですが、U型では無限遠〜0.3mまでの調整ができます。
ですから逆に、撮影時にピント合わせをしっかりしないと狙った被写体がピンボケになる恐れもあります。
気軽にパシャパシャしたい場合は、所望の位置にピント合わせをして、ピントリングが回らないようにテープで止めてしまうとかする必要があるでしょう。
写りに関しては、レンズ構成が見直され、周辺減光や色被りが改善されています。
晴れた屋外などで強い光があるとフレアーが発生しやすいところは相変わらずですが、ミラーレスカメラのライブビュー撮影ですから、うまくこなしましょう。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001543890_K0001331013&pd_ctg=1050
写りが良くなっても、コンパクトさは変わらず、値段も大して上げずに提供されています。
ボディーキャップレンズとしてお勧めですよ。
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![50mm F2.0 BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623729.jpg) |
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1472位 |
974位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
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α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3安価ですが、極普通のMFレンズとして使えます
値段が安いので、「安かろう、悪かろう」のレンズかと思ったら、ごく普通に使えるMFレンズでした。
50mmと言う焦点距離とF2と言う明るさですから、どうやら無理のない構成で原価が安いのでしょうね。
絞りもピントも自分で決めて撮影するという昔のMFレンズと同じ使い方なんですよ。
しかも、現在ではミラーレスカメラのおかげで、プレビュー画面で露出具合もピントの具合もわかってしまうので、撮影は簡単なんです。
価格的に競合するであろうTTArtisanの50mmF2は、ミラーレス用の設計で随分コンパクトなのですが、こちらのAstrHori50mmF2は、それなりの長さがありまして、レンズの後玉が随分前の方に居て撮像面までに、かなり空間があります。
どうやら1眼レフ時代のレンズ構成なのかな?と思もえましたよ。
ボディーに装着して構えた感じも、昔の1眼レフの標準レンズの感じで持ちやすいです。
サイズ的には、Loxia 2/50 と同程度の太さと長さで、レンズ構成も近い感じに見えます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001203812_K0000689521_K0001623729_K0001461116&pd_ctg=1050
操作に関しては、特に気になるところはなくピントも絞りも滑らかに動きます。
絞りはクリックがありません。
画角はフルサイズで使えば約46度あり、絞り羽は12枚でした。
写りに関しては、絞り開放では周辺減光が多めで、周辺の解像も甘いのですが、1段絞れば周辺減光は気にならないレベルになり、周辺の解像も2段絞ればそこそこになり、F8まで絞ると画面全体に均質な感じになります。
電子接点の無いレンズですから、ボディー側の補正の恩恵はほとんどありませんが、ソニーEマウントはボディー内手振れ補正がありますから、手動で焦点距離:50mmを入力しておきましょう。
安価なレンズですから、マニュアルフォーカス初心者のお試し用としても、お勧めです。
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![14mm F4.5 ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/417hCcW213L._SL160_.jpg) |
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2395位 |
974位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
2024/8/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
14mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm
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![7artisans 25mm F1.8 25EB ブラック [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458945/458945758/4589457589079/IMG_PATH_M/pc/4589457589079_A01.jpg) |
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1494位 |
974位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2018/7/23 |
2018/6 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:46mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4散歩のお供に楽しくMFしよう
最短撮影距離18センチでテーブルフォトもこなすコンパクトな単焦点レンズ。
EマウントのAPS-Cでは換算37.5mm相当の画角です。
【操作性】
絞り輪が無段階で動くので、クリック感のあるカチカチではなくヌルヌルとした操作感です。
クリック感なしを許容できれば、フォーカス、絞り共にしっとりした操作感が楽しめます。
【表現力】
結構よれるので、色々と画づくりも楽しめます。
明るい単焦点レンズのボケ表現も楽しめます。
個人の感想ですが、解像感は…。
価格なりかな。
安価なレンズですから、値段を考えるとがんばってると思います。
【携帯性】
コンパクトです。
【機能性】
シンプルなMF単焦点レンズです。
【総評】
フルサイズのα7M2で使ってます。
ミラーレスのEVFでピント拡大してMFで撮影するのは楽しいです。
お散歩のお供です。
APS-Cモードに切り替えるのが面倒で、クロップ1.4倍で使ったら、ケラレてました。(笑)
素直にAPS-Cモードで使いましょう。
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![7Artisans 35mm F1.4 II APS-C 7A-35F14II-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702747.jpg) |
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2766位 |
974位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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221g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:60x41mm
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![7Artisans 35mm F5.6 3556EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001345113.jpg) |
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2121位 |
974位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/30 |
2021/3/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:パンケーキレンズ パンケーキ:○ 最大径x長さ:66x21.5mm
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![7Artisans 50mm F1.2 APS-C 7A-50F12-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773633.jpg) |
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1967位 |
974位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/3/11 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
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411g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マニュアルフォーカス単焦点レンズ フィルター径:55mm 最大径x長さ:63x63mm
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![KAMLAN FS 50mm F1.1 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41byu5Ub6UL._SL160_.jpg) |
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3033位 |
974位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.1 |
50mm |
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248g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:52mm
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![KAMLAN 15mm F2 [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160777/4541607770249/IMG_PATH_M/pc/4541607770249_A01.jpg) |
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2766位 |
974位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/24 |
2019/12/25 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
15mm |
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254.4g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:63x56mm
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![55mm F1.8 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/416SDwgl-tL._SL160_.jpg) |
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1967位 |
974位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/16 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
55mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:50cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:56x60mm
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414536.jpg) |
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1528位 |
974位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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225g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径準広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x40.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格に見合わない描写力
【操作性】
絞りは一番先端。カチリ、カチリと手ごたえがあるので明かりやすい。
フォーカッシングはスムーズで適度に重みがあり操作が心地よい。
【表現力】
カリカリの描写と柔らかいボケが気晴らしい。
【携帯性】
コンパクトだが、金属製なので重みがある。
【機能性】
シンプルな MFレンズ。
【総評】
静物や風景、人物の撮影にいいと思います。MFなので動き物は難しいでしょう。
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![7artisans 35mm F1.2 3512EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2121位 |
974位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2018/10/11 |
2018/10/10 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
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150g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:43mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るい35mm単焦点
ボディはNEX-6です。
今までズームレンズ+オート撮影に逃げていましたが、
勉強のために35mm単焦点マニュアルレンズを選びました。
F値が1.2ということもあり、ピントは非常に薄く
MFアシストがなければかなりの苦行になっていました。
電子的な接点はないので、MFアシストはボタンに割り当ててやる必要があります。
レンズの特性上仕方ないですが絞り開放で撮影すると周辺減光が目立ちます。
2〜2.8ぐらいまで少し絞れば目立ちにくくなります。
各リングの重さは心地良く、シットリと回ります。
ピントリングはもうちょっと幅が合った方が使いやすいように感じました。
フィルター径は43mmですが、フィルターを装着すると
被せ型である付属のキャップはすぐ外れて使えなくなりますので
別途43mmのレンズキャップを購入する必要があります。
写りに関しては標準レンズ(PZ 16-50mm)のベターっとした描写とは大きく異なり、立体感のあるものになりました。
厳しい人が見ればダメ出しされるかもしれませんが、等倍で使用することはありませんし
マニュアルレンズとはいえ35mm F1.2がこの価格なので、腕を磨くにはもってこいだと思います。
付けっぱなしにして楽しもうと思います。
思っていたより全長があり、レンズフィルターとキャップを装着したら
今まで使っていたポーチに入らなくなりました。
4とてもコンパクトで、まるでレンジファインダーレンズ
フルマニュアルのレンズですから当たり前なのかも知れませんが、F1.2という大口径の割にとてもコンパクトです。
外径も小さく、全長も短いですから、まるでレンジファインダー用のレンズのようです。
ですから、電子ファインダータイプのミラーレス、しかもカメラボディーの左側にファインダーが付いているタイプのカメラに付けると、がぜんその気になってしまいます。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/7artisans_35mmf12/index.html
ミラーレスカメラの登場初期は、ライカMマウントのレンズをアダプターで使っていましたが、フランジバック分は長くなってしまい、コンパクトさがスポイルされていました。
それが、マイクロフォーサーズやソニーEマウント、富士フィルムXマウントなどが浸透しだすと、それに見合ったよりコンパクトな設計のレンズが登場してきたわけですね。
撮像素子との距離を縮めてしまうと、テレセントリック性が悪くなりがちですので周辺画質が落ちますが、そこがまたレンジファインダー的な描写になって、味がある気がします。
メーカー純正だと、カメラ内のデジタル補正で隅々までクリアーに写してしまうように設計するのでしょうが、電子的な連携が全くないレンズですから、昔のような雰囲気に写るので面白いです。
スペックとしては、APS−Cまでのイメージサークルのようですが、フルサイズのα7シリーズに取り付けても近接撮影ではそれなりに使えます。
もともと大口径レンズで背景のおおぼけ狙いで撮りたいわけですから、周辺画像の流れなどは無視しましょう。
とは言っても、やはりコンパクトなAPS−Cタイプのカメラで軽快に使ってやるのが、このレンズには一番ふさわしい感じがしますけれどね。
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![TTArtisan 40mm f/2.8 MACRO C [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001388500.jpg) |
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1136位 |
974位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
2021/10/ 5 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
40mm |
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370g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.17m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x74mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くても良く写るマクロレンズ
アマゾンの限定50%OFF特売(8.46K)で買いました。
これまでマイクロフォーサーズ用をアダプターで変換してEマウントに使いまわしていましたが、上記の値段なら買って損はないと思ってのことです。
このレンズの性能は十分知っていましたし、アダプターではちょっとグラグラして不安だったので、専用マウント投入で安心して使えます。
他マウントのレビューにも書きましたが、本来APS-Cサイズのレンズですが近接域ではフルサイズでも使えますので、お買い得感はさらに高いです。
マニュアルフォーカスの練習用、マクロレンズの練習用などと考えても、十分にコストパフォーマンスが高いと思いますし、練習用ではなく本気撮りでも十分な性能だと思いますね。
マニュアルフォーカスでもピント合わせが問題ない方には、お勧めです。
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![8mm F2.8 UMC FISH-EYE II ブラック [ソニー用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41iybx9VsqL._SL160_.jpg) |
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1967位 |
974位 |
4.00 (3件) |
10件 |
2014/12/ 4 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
8mm |
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265g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:高品質ウルトラワイドレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:60x64.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4中華製の台頭があってもCP良好
画角180度のAPS-C専用対角魚眼レンズ。非防塵/非防滴、手ぶれ補正無し。
最大径x長さ:60x64.5mm、金属マウント、重量265g。最短撮影距離0.3mと近接性能はもの足りない。2014年12月初出。
ビルドクオリティは良好で、ズシリとした密度感がある。
絞りリングはF2.8-4-5.6-8-11-16-22と整列している。中華製魚眼では最大F値の一つ手前の表示が無いものがある。
レンズフロントキャップがやや特殊な構造でフードとの噛み合わせで装着するタイプ。これまで所有した3台の魚眼レンズのフロントキャップはいずれも被せ式だった。
フォーカスリングのトルク感は強めでMFでの安心感がある。
解像力は、α6700でテスト、像面湾曲があるようだが、F8がスウィートスポット、
画面中央では、絞り開放F2.8-4では良好レベルに僅かに届いていない。F5.6で向上し良好、F8ではギリギリの素晴らしいレベル、F11ではとても良好で、F16から軟らかくなり始める。
隅では、開放F2.8では良好に僅かに届かず、F4でギリギリの良好レベル、F5.6-8でとても良好、F11でやや低下し良好レベル、F16から軟らかくなり始める。
逆光耐性は概ね良好。作例
周辺減光は絞り開放では判るが、F5.6から有りや無しやとなる。
色収差が判るが、Lightroom Classicで容易に除去できる。
2014年12月初出でCPはとても良好だったと思われる。令和では中華製の台頭があるもCP良好。
蛇足ながら、
電子接点が無いので、Exifでの焦点距離、絞り値等は空白となります。
私は、[exiftoolGUI]、[exiftool]を活用し、原画ファイルに直接書き込んでいます。
[ExifToolGUI-51600-JP-002]を使えば、[ExifToolGUI-51600]に日本語化パッチを当てることもできます。
4ほぼ満足
Eマウント用魚眼レンズとして他に適当なものが無かったので本レンズを購入しました。SAMYANG製レンズは初めてだったので、一抹の不安がありましたが、造りもしっかりしており、ピントもシャープで、杞憂だったようです。
ただ、絞り羽根数が6枚の偶数のため、画面に太陽を入れた場合、光芒が6本しか現れないのが少々不満です。
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![SG-image 7.5mm F2.8 FISHEYE [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706505.jpg) |
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3269位 |
974位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
2025/8/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
7.5mm |
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289g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.12m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:対角魚眼MFレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 防塵:○ 最大径x長さ:62.5x53.5mm
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![AF 27mm F2.8 STM ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698465.jpg) |
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2766位 |
974位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/10 |
2025/7/10 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
27mm |
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149g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:62x36mm
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![AF 25mm F1.8 ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696768.jpg) |
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1390位 |
974位 |
3.97 (3件) |
0件 |
2025/7/ 1 |
2025/6/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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145g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:72x32mm
【特長】- 35mm判換算約37.5mm相当の扱いやすい画角と開放F1.8の大口径を両立したAPS-C専用広角レンズ(ソニーEマウント)。
- 質量約145g、全長32mmの薄型軽量設計ながら、STM(ステッピングモーター)による静音・高速AFを搭載。
- マルチコーティングにより逆光下でもフレア・ゴーストを抑制。金属外装&ダイヤカット加工フォーカスリングで高い操作性を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケ内部の光分布が均等で軸上色収差も少ないボケ質の良さ
安さと小型・軽量に惹かれて入手したレンズです。
構成がダブルガウスなのも「良さそう!」と思った一因です。
使ってみた感想は【大当たり!!!】だったので常用しています。
撮ってみて一番良いと思った点は、何と言っても「ボケ味の良さ」です。
絞り開放でもボケ内部の光分布が均等で、2線ボケの傾向が皆無で滑らかです。
又、軸上色収差が殆ど見られずイヤなボケの縁の色付がありません。
唯一と言っても良い弱点は画像の隅の画質で、F16まで絞っても少し甘いです。
まぁ、私の使い方では全く問題有りませんが、全面バキッと解像が好みの方には向きません。
良い点(カメラはα6600)
*何よりボケ味の良さは絞り開放でも味わえます。
*絞り開放でも中央附近は案外良く解像し、コントラストの低下も感じません。
(少し甘くはなりますが、日の丸の赤丸の範囲内位は実用レベルと思います。)
*F4まで絞れば内接円の範囲が、又、F5.6で左右両端までが実用上の解像レベルに達します。
*AFは小さな音でジージー鳴きながらスムーズに合焦します。(MFもスムーズ動作)
*全長32mmと驚く程小型で邪魔にならず、145gと非常に軽く、金属筐体の質感も上質です。
*付属のフジツボ型フードは小さく薄く、金属製で、これも質感が上質です。
少しだけ注意
*歪曲(単純な樽型)が有るので、上下端附近に長い直線が存在する絵柄で気になる場合有り。
(「GIMP」のような無料の画像処理ソフトで補正可能なので、致命的とは思いません。)
以前はTokina atx-m 23mm F1.4を使っていたのですが、ボケ味が違いました。
又、大きさと重量もかなり異なります。
この2本のレンズの違いを見てみたいと思いました。
写真1枚目は、Tokina と SG-image の大きさ・重量・光学構成の比較です。
Tokinaはレトロフォーカス型なので、前群と後群は非対称の光学構成です。
(EDレンズの使用は、倍率色収差の補正用と思います。)
SG-imageはダブルガウス型なので、前群と後群は対称性が高いです。
(対称性が高いと各種収差の補正に有利です。)
以下の2枚はCAPA誌の「フォーカス&ボケ味チェックチャート」を使っています。
写真2枚目は、Tokina atx-m 23mm F1.4(F1.8で撮影)のボケ味と軸上色収差です。
はっきりと軸上色収差が見え、後ボケは2線ボケ傾向でボケ味が硬くなります。
写真3枚目は、SG image AF 25mm F1.8(F1.8で撮影)のボケ味と軸上色収差です。
軸上色収差は見えず、後ボケは滑らかです。
写真4枚目はTokina atx-m 23mm F1.4で撮った大手毬です。(F1.8で撮影)
写真5枚目はSG image AF 25mm F1.8で撮った大手毬です。(F1.8で撮影)
写真6枚目は4枚目と5枚目の「切り出し」部分を比較したものです。
やはり、Tokina atx-m 23mm F1.4で撮ったものは軸上色収差が見えます。
という事で、ボケ味についてはSG image AF 25mm F1.8の方が好きです。
このレンズ、2万円強の価格と「お安い」ですが、とても良いレンズと思います。
(設計者がボケ味に拘ったのだろうと思います。 素晴らしい!!!)
4初期不良はあったが、サポートとモノの良さは良い。
追記
NEX-5RではAFは使えるが純正ほどは決まらない。ZV-E10を買ってみて装着すると至極快適になった。新しいカメラでは問題なく動くように設計してあるのだろう。
ZV-E10の方がバランスもいいので、こちらで運用することにする。
ボケは少し騒がしいがピント面の解像は良く、総合的に見てお釣りが来るレベルのレンズだと思う。
追記終わり
【操作性】
普通のAF単焦点。
USB接続でファームアップ出来るのはいいが、USBの口は外しにくい。
【表現力】
ここは流石のf1.8。
このサイズで1.8に収めたのはエライ。
Eマウントでは実はこのサイズ、この画角でこの明るさは唯一無二。
ちょっとレトロっぽい写りなのでシャキッとを求める人は向かないだろうけど、悪くない。
【携帯性】
抜群。純正のSELP1650と長さがあまり変わらない。直径は大きめだけど、収納性は長さが重要。
【機能性】
USBで更新できるのは良し。
専用フードと専用被せキャップが付属するが、フィルターとの併用が出来ない。
別途用意しようかな。
ハードのビルドクオリティが全体的に高め。ちょっと仕上げはビカビカしてるけど許容範囲。この値段でこのハードのクオリティはもう中華製じゃないと実現出来ないだろう。
【総評】
コンパクト、明るい、画角に惹かれて購入。
Eマウント用はあまりレビューもないのでちょっと不安。
届くと想像以上のクオリティで一瞬テンション上がるものの、手持ちのNEX-5Rにつけるとなんと電源が入らない。
エラーとかじゃなくて、電源ONでうんともすんとも言わない。
20回くらい付け外ししたりしてると、1,2回動いたが、後は動かない。
全く動かないならソフト的な問題か?とも思ったけどまちまちということはハード要因。接点の問題っぽい。
ソフトはボディもレンズも最新ファーム(PC接続すると認識する)。
純正レンズはなんの問題もないからボディは悪くない。
動画で状況を撮ってダメ元で輸入元に問い合わせ。最悪Amazonの返品を使おうと。
しかし輸入元がかなり丁寧に対応してくれて、動画もあったのでハード初期不良と認めてもらえた。
不良品を送って代替品を送ってもらったが、代替品はいたって快調。
アリエクとかで買うとこういうサポートは期待出来ないから、多少高くても輸入元がちゃんといて対応してくれるというのは重要。特に中華製レンズでは。
いずれにせよ欲しくて買ったので、使えるようになって良かった。
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