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![20mm F2 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678114.jpg) |
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1479位 |
936位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2026/1/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:22cm 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x74.4mm
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2047位 |
936位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2018/1/25 |
2014/9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
720g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5とんでもなくボケますが、α7シリーズなら簡単に使えます
フランジバックの短いミラーレスカメラ用に設計されたレンズなんですね。
昔の1眼レフレンズのスペックから見たら、とてもコンパクトだと思いますよ。
電子接点の無いαEマウントレンズですから実絞り測光しかできませんが、ライブビューで確認しながらのピント合わせや露出補正はとても簡単です。
ミラーレスカメラのメリットを十分利用しながら、大口径標準レンズの描写を堪能できるレンズですね。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/zhongyi_speedmaster_50mmf095/index.html
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![20mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001063989.jpg) |
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1144位 |
936位 |
4.00 (1件) |
13件 |
2018/6/15 |
2018/6/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
20mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.276m 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4素晴らしいレンズ。でもキヤノンRFもニコンZもスルーですね。
20mm F1.4 DG HSMは20mmでF1.4を実現した技術的にもすごいレンズです。
ニコンZには20mmF1.8が用意されますが、もっと高価格であるのに表現力もかなり落ちますね。
解放F1.4にした場合には超広角にして明確なボケを表現できるところが、F2.8あたりのレンズとは明確に異なる点です。テスト撮影した程度ですが被写体にたとえば1m以内に寄った場合は、フォ―カスさせる位置によりますが20mmにして深度が50cmとか浅くなり、背景をきれいにぼかすことが出来るのには驚きました。
個人的にはいつも単焦点レンズは要らない。ズームレンズが使い勝手からしたらはるかに良いし、画質も高性能レンズを選べば十分だといつもは考えていますが、このレンズは価格も10万円そこそこですしいいレンズだと感じました。
少し残念というか、このモデルはライカL、ソニーE、ニコンF、シグママウントしか用意されていません。昔ならソニーEとかAがスルーは結構ありましたが、ミラーレス機になって良いカメラを作り続けるソニーは需要もあるのだと考えますが、きちんと評価されるようになってきましたね。
それに対して、需要が少ないからスルーされてしまっているのだと考えますが、ニコンのZマウントやキヤノンのRFマウントのモデルは用意されずスルーされてしまっていること。このようなスペシャルな機能を持つレンズは純正にもラインナップされず。フォーマットをメーカーの都合で変えるとユーザーの表現の幅も制限されていく。メーカーの勝手でマウントを変更すのは本当に良くない事です。
個人的には、使い勝手を優先してしまうのと予算も限られているので、なかなか手が出ませんが、新しい表現を求められるレンズとしてソニーのフルサイズやパナソニックやライカのフルサイズ機をお持ちで資金に余裕があるとか、このような表現化したいときにはアリなレンズですね。
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![Touit 1.8/32 [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000511931.jpg) |
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883位 |
936位 |
4.55 (9件) |
78件 |
2013/5/20 |
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α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
32mm |
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200g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x60mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52021年でも全然アリ。しっかりした質感と個性的な画作り。
【外観・質感】
金属製で工業製品としての存在感があります。シグマが2021年にIシリーズ単焦点レンズをリリースしましたが、そちらに近いしっかりした質感です。
文字は底面以外、彫り込みで白文字の色付け、T*は朱色の色付けであり、豪華です。
フォーカスリングはゴム製です。そこまで埃は付かないです。
レンズフードはプラスチック製ですが、光沢感や見た目の質感は金属製の本体とマッチしています。
【操作性】
フォーカスリングのみでラバー加工なので回しやすいです。
Eマウント版には絞りリングはないですが、これは将来的な更新があれば搭載してほしいです。
【表現力】
今までソニーとシグマのレンズを使ってきました。
私の中ではソニーの上位互換がシグマいう認識だったのですが、このレンズは別ベクトルの写りで驚きました。
ソニー・シグマとは違う、少し趣のある色付きで、しっとりした画が出てきます。
液晶で確認して、これがツァイスのプラナーなのかと、感心しました。
所感としては、テクノロジーの最先端を行くものを撮るというより、昔のものを撮るのに向いているのかなぁと思います。
現代的なものについても、普遍的な写りをするんじゃないかと思います。
2021年現在においても十分に通用します。ですが、ソニー・シグマのようにレンズ光学の最高峰を目指しているわけではなく、ツァイスレンズの持つ独特な表現を体現する存在として、十分にその価値を提供していると思われます。
【携帯性】
APS-C機には最適なサイズ感です。APS専用設計の本領発揮です。
【機能性】
リアルタイムトラッキングも瞳AF使えます(α6600での使用ですが)。
AF音は、全群繰り出しのフォーカスなのでだいぶ煩めですが、写真では問題ないでしょう。
動画の場合は、MFが実用的です。
2020年代のレンズと比べると、AF-Sはやはり合焦までラグがあるので、AF-Cの方がおすすめです。
ソニーがEマウント初期の製品なので、Exifが”E 32mm f1.8”なのが残念です。
“ZEISS Touit Planar 32mm f1.8”と表示されたら、嬉しいです。
5良い標準単焦点
稚拙ながら、レビューと作例を投稿させていただきます。ことごとく偉そうなことを言っておりますが、戯言と思ってください。
【操作性】
ピントリングのみです。Eマウントらしいシンプルな作りです。
【表現力】
絞り開放は繊細な写りで、ポートレートにも向いていると感じます。
ただ、油断するとパープルフリンジが出ます。明暗差、特に線の細いモチーフを撮るときは気をつけたほうがよさそうです。
【携帯性】
α6000に装着して使用していますが、重量・大きさともに、とてもバランスがいいです。
【機能性】
ピントリングのみですので、操作には迷う余地はありません。
AFについて、私はまだ更新しておりませんが、ファームウェアアップデートによりファストハイブリッドAFに対応したとのことなので、十分機能的になったのではないでしょうか。
【総評】
私がこのレンズを購入したのは、もう2年ほど前のことですが、カメラを持ち出す際はいつも必ずこのレンズも持っていきます。とてもお気に入りのレンズです。軽くてよく写り、明るいので撮りたいものが画角に見合っていなくても、足で稼いで無理やり撮っています。コントラストは申し分ないですが、素直な写りをすることのほうが感激で、撮った写真を見返したとき、とても温かい気持ちになります。今はこのレンズがα6500によって、素早いAFと強力な手ぶれ補正で使えると思うと、とても感慨深いです。
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![Night Walker T1.2 シネマレンズセット MS-3SEB-JP ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41+hAPG+lxL._SL160_.jpg) |
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3676位 |
936位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスシネレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
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![LAOWA 11mm F4.5 FF RL [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001306307.jpg) |
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2816位 |
936位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/27 |
2020/10/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
11mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.1倍 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm
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2047位 |
936位 |
5.00 (5件) |
17件 |
2017/8/28 |
2017/9/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
15mm |
○ |
500g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1/4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm
【特長】- ソニーEマウント専用のフルサイズ対応単焦点レンズ。
- 動画の撮影にも最適な、素早く絞りのクリックをキャンセルできる機能を搭載。
- レンズ前面が平らになるように設計。角型フィルターのホルダーなどを別途購入することなく、丸枠の72mmフィルターを取り付け可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5万能系MF超広角レンズ
【操作性】
フォーカスリングはやや重めですが滑らか、ピントの山も掴みやすいです。
絞りはクリックオンで1段ずつですが、それが逆に扱いやすいと感じました。
量販店でLoxiaを触ったときに、1/3段刻みは扱いにくい印象でした。
デクリックにすれば細かい絞りの調節も可能です。
【表現力】
歪曲収差が私には全く気にならないレベル、超広角の純粋なパースのみを楽しめます。
周辺減光はそれなりに目立つ印象ですが、気になるならRAWで撮って補正すれば良いと思います。
私は周辺減光は気にならないので問題なしです。
レンズの鼻先まで寄れるので、広角マクロとしても楽しめます。
それから星景写真にも使用しました。(一応こちらが本レンズを購入した目的)
トリミングしたものを載せているのでコマ収差の具合等ご参考になれば。
いずれも絞りは開放、ソフトフィルター使用しています。
3、4枚目は設定ミスでAPS-Cクロップとなっていましたが、SSが短いものがなかったので一応載せておきます。
【携帯性】
重量は500gと滅茶苦茶軽いとは言えませんが、着脱可能なレンズフードのおかげもあり大きさはさほど感じません。
【機能性】
AFはあってもなくてもどっちでも良いですが、電子接点は欲しかったと思います。
その辺は今後のレンズに期待するところですね。
【総評】
α7Vとの組み合わせで使用していますが、超広角スナップレンズとしてもなかなかに万能な働きをしてくれています。
100mmの角形フィルターも問題なく使用できます。(ただしフィルターを斜めにするとケラレが発生する角度があります。)
星景写真は開放での使用は、若干コマ収差が気になりました。
しかし同等の焦点距離のものだと、歪曲収差がどうしてもひどく発生しがちですので星景写真以外のことに使用しにくいですし、地上部も被写体によっては歪曲が気になるかな?と判断しこちらを選択しました。
歪曲収差を許容できる(あとでlightroom等で補正をかける)、又は星景写真にしか使用しないなら、サムヤンのレンズはコマ収差の補正が良好なようですので値段を考えるとそちらの方が良いかもしれません。
とはいえ私的には欲しいスペックを概ね兼ね添えている本レンズは、しばらく私の超広角レンズの最適解として使用していくでしょう。
5風景メインでの感想です
初レビューとなります。α7Vで撮影した感想となります。
【操作性】
マニュアルなのでシンプルな操作となります。
【表現力】
解像度は素晴らしいですがF値開放では周辺減光が大きく発生します。
ある程度絞れば解消されます。
【携帯性】
フルサイズ対応でこのサイズは妥当だと思います。
【機能性】
72mmフィルターが取り付け可能です。
絞りリングはクリックレスに切り替えが可能です。
【総評】
風景、夜景、1/4マクロ、ボケを使った撮影といった、
使用者によって様々な使い方ができる素晴らしいレンズだと思いました。
画像も上げておきますが未加工かつ初心者の撮影ですので
参考としてご覧ください。
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![TTArtisan Tilt-Shift 17mm f/4 ASPH. [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001722580.jpg) |
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2453位 |
936位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2025/12/ 3 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4 |
17mm |
○ |
1040g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルトシフトレンズ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:88x120mm
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887位 |
936位 |
4.70 (5件) |
94件 |
2013/2/25 |
2013/3/ 8 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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649g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.35倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:93.2x99mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5クロップなしでアクティブ手振れ補正が使える唯一無二のレンズ
【操作性】
動画用途としてはパワーズームは必須
散々言われているズームの遅さですが 最速にしても録画中にちょうど良いぐらいなので もう少し早い速度も選べるに越したことはなかったかなとは思います
【表現力】
18mm-200mmとズーム域が広く超解像ズームもシームレスで使えるので35mm換算で27mm-600mmとビデオカメラのように使えます
F値が一定ではないのはネックですが 100mmぐらいまでしか必要ないならF5.6通しで使えます
【携帯性】
そこそこ大きく重いレンズですが インナーズームではないため 全長は短く持ち運びはしやすいです
そして何よりアクティブ手振れ補正が優秀なのでトータルで荷物を減らせます
【機能性】
アクティブ手振れ補正が素晴らしいです
これはZV-E10以降で採用されたカメラ側の機能と
同じ名称ですが レンズ側の機能でありクロップもされない完全な別物
電子式のような滲みや不自然な揺り戻しもないのもかかわらず効きも十分です
【総評】
手振れ補正のないPXW-FS5でアクティブ手振れ補正が使えると聞いて試しに買ってみましたが 近年の電子式より素晴らしい効果で驚きました
こんなレンズが10年前に出ていたとは…
動画メインのカメラが増える今こそ同じコンセプトのレンズをリニューアルして欲しいです
ちなみにですがレンズ側の手振れ補正を通常とアクティブで選択できるのは業務機だけですが FX30では手振れ補正を通常としてもレンズ側の手振れ効果はアクティブ相当となるようですのでおそらく民生機のαでも恩恵に受けれるのではと
5パワーズームの速度は遅くない!
【操作性】
スイッチ類は全て指が届きやすい場所にあり、迷わず操作できる。
【表現力】
望遠端でも周辺光量の低下などなく、クリアな映像が得られる。
【携帯性】
重いですが、機能を考えたら仕方ない範囲。
【機能性】
パワーズームが遅いという意見が多いですが、パワーズームは本来、動画撮影中のズームイン・ズームアウトを想定した機能なので、「映像作り」という観点で言えば妥当な速度です。
映画や、動物などのドキュメンタリー番組でも”ビュー”っとズームインする映像など見たことがありませんので。
もし、運動会などで静止画連写する場合など、マニュアルズームを使うのが常識と思われます。
スイッチ1つで切り替えられます。
【総評】
パワーズームは下が出っ張っているので、α6300に装着するとまっすぐに置けません。
ハクバ ピクスギア グリップストラップを使うと、置いた時に安定します。
この製品は色々なサイズが出ていますが、α6300に合うのはフリーサイズの KGP-04です。
http://hiroshi10010269.com/4364/ こちらでも、パワーズームの速度検証動画などで詳しく解説しています。
満足度の星の数を間違えたので、再投稿です。
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![Simera-C 21mm T1.5 Cine Prime [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726124.jpg) |
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2047位 |
936位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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21mm |
○ |
491g |
【スペック】最短撮影距離:0.23m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネマレンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:67x79mm
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347位 |
936位 |
4.50 (24件) |
571件 |
2015/4/ 6 |
2015/6/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
630g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径高性能広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.5x112mm
【特長】- 開放F1.4、35mmフルサイズ対応の大口径高性能広角単焦点レンズ。画面中心から周辺に至るまで高解像を実現。
- レンズ表面の反射を抑える「T*(ティースター)コーティング」を施し、高コントラストとヌケのよい描写を可能にしている。
- フォーカスレンズを高精度に制御する「ダイレクトドライブSSM」と絞りリングの搭載により、静止画だけでなく、動画撮影時も活躍する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5好きなレンズです。
【操作性】
絞りリングとそのクリック切替スイッチはありますが、他にはスイッチ・ボタンの類はありません。
今の基準でいえば物足りないかもしれませんが、個人的には特に不満には感じていません。
ちなみに、絞りリングのクリック感は個人的にはもう少し強いほうが好きです。
フォーカスリングのトルクは適切かと思います。
ソニーのレンズは、GM・G等でもここが軽すぎる感じがしますので、この点はよいと思います。
【表現力】
35mm GMと比較して、このレンズを持っている価値はおそらくここでしょう。
私はそれでこのレンズを使い続けています。
GMと比較すれば、ZAは解放では甘く、収差もあるのでフリンジも出ますし、今ひとつ寄れない、玉ボケは玉ねぎになる、そして大きく重い、と並べてしまうとほぼ全ての面でGMが上かと思います。
ですが、ZAはなんとも言えない雰囲気のある写真が撮れることがあります。
全く同じように撮れば、GMでも近いものは撮れるのかもしれませんが、私はZAの雰囲気が好きです。
GMを買うとしても、買い替えではなく買い足しにします。
良くも悪くもちょっとレトロな感じのある、収差が残っているが故の艶っぽさのようなものがあります。
【携帯性】
他社では35mmでもっと巨大なレンズもありますが、このレンズも小さくはないと思います。
重量も630gありますので、それなりに重いです。
個人的には苦になるほどではありません。
【機能性】
GMや最新のレンズと比べなければ、AF速度やAF精度は十分です。
最短撮影距離は、もうちょっと寄れるといいなぁとは思いますが、特に寄れないわけではありません。
【総評】
個人的にはお気に入りのレンズです。
色々と思い出がありますし、GMとは違うよさがありますので、手放せません。
今から初めて35mm F1.4のレンズを買う人にあえてお勧めはしません(GMを買ったほうが満足できる可能性は高いです)が、ZAにはZAのよさがあると思います。
5このレンズにしかない表現力
発売から10年弱が経過した今だからこそあえて改めて評価をしたいと思い書き込みました。
性能面(解像度など)のみを重視するならばGM、もしくは無印F1.8を買った方がいいでしょう。
純正にこだわらないのであればSIGMAのArtレンズも本レンズより優れた光学性能を持っているでしょう。
携帯性についても劣るのは間違いありません、何せ630gとでかくて重い。(SIGMAは645gとさらに重いけど)
このように考えると、性能特化のGM、コスパに優れたSIGMA Art、バランスの良い無印F1.8と本レンズを選択する余地はないように感じすらします。
しかし写りの性格が上記の三本とは明確に異なっているため、そこにはまったという理由からこの評価にしております。
こってりとした色の出方とZEISS特有のコントラストの高さ、ここを良しとするか否か、または好みにはまるかがこのレンズの評価に直結する部分でしょう。
近年の優れたレンズはフラットな絵を高精細に描き出すことに長けていることは言うまでもありませんし、そこに向けてメーカーも開発しているため比較対象の3本のレンズはいずれもキレのいい写りで正確な描写がなされていると感じます。その結果としてコンスタントに85点〜90点位の写真がいとも簡単に撮れるようになったと思います。
一方本レンズはどちらかといえば一世代の銘玉を彷彿とさせるような癖を持っており、その写りも緩い部分があるため、使い方を間違えると50点位の写真を出してくるときもあります。
しかし、このレンズに合った条件下では100点を出してくれるレンズだと思います。
レンズ特性と癖を理解して自分の作風として取り込むことができれば、明確な強みとして生かせる一本だと強く感じており手放せない一本となっているためこの評価とさせていただきました。
p.s. 誤解なきよう改めて書かせていただきますが、どうしてもこの写りでなければ嫌だという方でなければGMや無印の方をおすすめします。あくまで特定の用途限定でこのレンズを持つと決めた人間による評価になります。
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![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706817.jpg) |
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1297位 |
936位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
377g |
【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:77.2x78.6mm
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![LAOWA 8-15mm F2.8 FF Zoom Fisheye [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698755.jpg) |
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1637位 |
936位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/11 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
8〜15mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:16cm 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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419位 |
936位 |
4.77 (51件) |
681件 |
2020/4/ 7 |
2020/5/14 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜180mm |
○ |
810g |
【スペック】最短撮影距離:AF:0.85m(ズーム全域)、MF:0.27m(WIDE)/0.85m(TELE) 最大撮影倍率:AF:1:4.6、MF:1:2(WIDE)/1:4.6(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:81x149mm
【特長】- 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用大口径望遠ズームレンズ。小型・軽量サイズを実現し、高い描写性能を備えている。
- 静粛性・俊敏性にすぐれているリニアモーターフォーカス機構「VXD」を搭載することで、高速・高精度なAFを実現。
- 2つの「VXD」を電子制御で同時に動かす「フローティングシステム」を採用し、至近から遠景までクリアで美しい描写性能を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リーズナブルで画質も良好
【操作性】
機能ボタンなどはなく、特に迷うようなことはない
【表現力】
試写程度だが、十分な性能がある
【携帯性】
f2.8の望遠ズームとしてはとても小さい
【機能性】
絞りリングも手ブレ補正もないので★は3つ
【総評】
今年春に中古を購入。
10万円を切る価格で、f2.8の望遠ズームが手に入るのはたいへんありがたい。
FE20-70Gとセットで使用中。
この価格だと、FE70-200Gの1型中古よりも安いが、手ブレ補正がついてない以外は特に劣る部分は見当たらない。1型はテレコンも使えないので、70-180の方が明るい分有利かな、と考えた。
望遠ズームもどんどん値段が高くなっているが、リーズナブルなタムロンのズームレンズは魅力的だ。50-400も欲しくなってきた・・・
5素人でも綺麗に撮ってくれる いい子☆の巻
2023/ 7月にヨドバシカメラ梅田でα7 IV カメラレンズキットと、このレンズを合わせて購入。
◆自己紹介◆
◎過去のカメラ歴はなし。使い捨てカメラの「写るんです」や、スマホでの撮影のみ。
◎カメラ好きな友人たちは、値段が多少高くてもやはりF値?が大切になってくるからという理由で、このレンズ勧められました。
その後YouTubeなどのプロのレビューも沢山見てからコレに決めました。
◎本格的なカメラやレンズは始めてとなりますので、専門的な用語とか設定の仕方などまだわかってないので、レビューが参考になるか…すみません(^_^;)、、
ただ、かなり気に入ったので、SONY α7 IVに続き、レンズもレビューさせて頂きます☆
(別の写真はα7 IVのレビュー欄に載せてあります)
【デザイン】
シンプルで普通に良い感じ。可もなく不可もなく。
【画質】
SONY α7 IVを本体購入してから2ヶ月間、ほかにも6、7本レンズを試しましたが、これが1番良い!!
まぁカメラの本体の性能が良いからかというのもあり?、何ひとつ不満なく綺麗に撮れます。
撮影目的は社交ダンスのパーティーや競技会など、暗い場所や、早い動きのスポーツ・趣味目的で購入しました。
マニュアルでシャッタースピードさえ設定すれば、撮りたいと思っていた写真が綺麗に撮れる感じ。不満は全くないです。
全てJPEGで撮影。家にパソコンがないので 笑、law撮影??とか編集とかわかりません(°▽°)
まだ写真の現像はしてないですが、iPhoneで画像をアップして見ても粗くもないので、まぁ多分普通に大丈夫なのでは?と思っています。
動画はまだほんの少ししか撮ってないので、レビュー出来る程ではないですが、こちらも綺麗だと思います。
ただ動画はiPhoneの方が撮り慣れていていて、画質も綺麗で、軽くて手軽で気楽なので、しばらくこのレンズは写真専門でいく予定です 笑(*^^*)
【操作性】
まだ2ヶ月で数回しか使ってないので慣れていないということもありますが、使いやすいと思います。
回す硬さ、回り方、持った感じなど、特に不満はありません。
ただα7 IV以外に、α7 U、α6000、NEX-6、NEX-5NDなどに取り付けて撮影しましたが、
α7 IV、α7 U、あたりは良い感じに暗い場所や、早い被写体もクリアに写せました。
α6000は上記の2台に比べて暗かったり、撮影ミスが増えてしまいました。
NEX-6、NEX-5での使用は、暗い場所や、速い動きのものがなかなか綺麗に撮れなかったです。
※色々ダイヤル変えたり、シャッタースピードやISO設定などもいじってみました。
もっと他の設定に変えたら綺麗に撮れるのかも知れませんが、素人的な感想としては【レンズもカメラ本体にまぁまぁ左右されるなぁ、、】というのが素直な気持ちです。
【携帯性】
決して軽いという感じではなく、普通 or やや重たいくらいだと思います。
女性ユーザーで、ずっと手持ちだったら疲れるだろうなぁ、、肩凝るなぁ、、というレベル。
【機能性】
私みたいに素人でも、比較的使いやすくて良いと思います。
もっと専門的な知識が増えたら、よりカメラの機能と併せて使いこなせて、綺麗に撮れるようになり楽しめるのではないかと思っています☆
【ホールド感】
手は大きくはないのですが、掴みにくいとか滑るとかも全くなく、それなりに撮りやすいと思います。
【総評】
プロの方々もオススメするように、私みたいな素人には十分過ぎるレンズだと思います。
これで暗い場所や、遠い場所、速い動きのものも撮れるようになったので、現時点では1番好きなレンズです。
ただ、2023 8月 台湾へのカメラ練習旅で「もうちょっとだけ近くと遠くも撮りたい…」となったので、
次は Tamron 50-400o F4.5-6.3 を購入したいと思っております。
(購入して使ってから、このレンズのレビューの方に書き込みたいと思います。)
友人には SONY の純正レンズを勧められますが、高くて手が出ないですし、サードパーティ(というのかな?)のレンズでも、撮れたいものは現時点では全て撮れてるので私はこれで十分という感想です。
(※カメラ本体がα7 IVだったらの場合。知識と技術と経験がないので、10年前くらいのカメラだったら、良いレンズ付けても良い写真は私には撮れないと思います、、)
素人の一般人には10万円ちょっとの高い買い物にはなりましたが、5年・10年以上楽しんで使える?と思えば「元を取れる」し、
いつか「安い買い物だった」と思える日が来ると今から確信出来るような素晴らしいレンズだと思います。
あとは専門用語とか設定をきちんと勉強しないといけないなと思っております(>_<)
まだ購入を迷われている人、特にカメラ始めて間もない人は、これ一本でいろんなシーンが撮れるので後悔はしないレンズだと思います☆
ただ、もう少し近距離の広角や、遠い場所の望遠が撮れるレンズが欲しくなるかも知れませんので、その時はレンズ2.3本 並行して使用される事を推奨します!
(レビュー欄の写真は全て、 SONY α7 IVとTamron 70-180mm F2.8。設定は確かオートとか、マニュアルで少しイジったくらいで撮ってたと思います。JPEG。ISOやシャッタースピードとか詳しい数値はわからずすみません、、)
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![フォクトレンダー HELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6 Aspherical [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000858557.jpg) |
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1109位 |
936位 |
4.49 (6件) |
64件 |
2016/2/25 |
2016/5 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
10mm |
○ |
375g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 最大径x長さ:67.4x68.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ストイックに考えたら自分には使いこなせないレンズ
購入して、ほぼ一か月。いろいろな可能性を秘めたレンズだと思う。ただし、自分の腕では到底引き出しきれない。ストイックに考えたら、私には分不相応。なので、遊びだと割り切って、楽しくつき合わさせてもらっている。
操作性: 古典的マニュアルレンズ。操作は、シンプル。ただし、他の超広角レンズ同様、前玉には気を付けたい。
表現力: 独特のパース。当然、周辺部にそれなりの流れは出るが、これで資料の複写をするとか、すみっこに人を入れて記念撮影するとかいう人はいないと思うので、気にならないはず。魚眼でオリンパスの8oF1.8を持っているが、あれとは違うパースの世界を楽しめる。ただし、F1.8の魚眼とは違って、星空撮影には向いていない。
携帯性: いかに開放F5.6とはいえ、35o対応であの軽さは◎。
機能性: 絞って、パンフォーカスでざっくり撮るレンズなのだと思う。LVで拡大してちまちまピント調整をするには、マトが小さすぎて向いていない。絞る関係上、三脚は携帯したい。
写真1: 比較対象として。FE16−35oF2.8の広角側の写真。被写体は山形県酒田市の山居倉庫。(F11、カメラはα7RM2)
写真2: 同様に、本レンズで。(F11、カメラはα7M2)
写真3: 本レンズで秋田県由利本荘市の風力発電所を撮影。逆光。(F16、カメラはα7M2)
写真4: 本レンズで新潟県瀬波海岸を撮影。逆光。(F11、カメラはα7M2)
写真5: 本レンズで新潟県村上市の塩引き鮭を撮影。三脚禁止の場所につき、ISO6400、0.5秒の手持ちという無茶をやった。(F8、カメラはα7M2)
写真6: 本レンズで山形県羽黒山の五重塔を撮影。(F16、カメラはα7M2)
5視界の全てが写るレンズ
画角が130度と人間の視界(120度くらい)とほぼ同じで、目に見えるもの全てが写るレンズです。
油断すると、自分の指や足が写ります。順光ですと自分の影も写ります。
【操作性】
ピントも絞りもマニュアルです。絞りはカメラ本体では操作できません。レンズ本体の絞りリングで設定します。
MFフィルムカメラ時代にタイムスリップしたような懐かしさを感じます。
MFですが、開放(F5.6)でも、被写界深度は非常に深く、ボケさせることは、ほぼ不可能です。
【表現力】
今までにないユニークな写真を撮ることが出来ます。画面の四隅の近距離に被写体を入れると、大きく歪みますが、魚眼の様な歪曲にはなりません。
太陽を直接入れると流石にゴーストは出現しますが、フレアによりコントラストが低下することは今のところありません。
逆光にも比較的強いレンズです。
【携帯性】
コンパクトですが、大きさの割にはズシリと重さを感じます。
【機能性】
全てアナログです。今のカメラに慣れた方は少し違和感を感じるかもしれません。
【総評】
私の様な広角レンズ好きには堪らないレンズですが、お勧めできるかどうかは微妙です。
普通の方ですと、おそらく使う頻度も少なく、15万円を出す価値があるかどうか?
個人的にはとても楽しいレンズです。
私のブログでも作例を紹介しています。
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/6e511ac801b9e783fb43c1a419432c6d
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/70112509c33ad26164b7af8e669f13b1
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/be17717b392f3f0a37c9601557ea0166
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/6d6a312af880caf4bcec2b8da07e10d6
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/7843a376b476f50455a9f67589a98418
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/f53f6d832f2731927f9963db23c0a3a9
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1052位 |
936位 |
4.63 (5件) |
63件 |
2018/6/19 |
2018/12/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
110mm |
○ |
771g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:等倍マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:78.4x99.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5色再現を含めて「三次元ハイファイ」なレンズです!
少し前に格安な中古良品を購入しました。α7RWA, α7RV, Nikon Z7(+Megadap ETZ21 Pro)で使用しています。少し使ってみて売却する予定でしたが、気に入ったので使い続けています。代わりにSIGMA 105mm DG DN MACROを売却しました。
【操作性】
マニュアルフォーカスの操作フィーリングはとても秀逸です。中長距離域〜マクロ域の回転角が大きいので、撮影距離を大きく変える際には少し手間取ります。絞りリングがマウント側に配置されており、かつ幅も狭いので少し操作がし難いです。
【表現力】
色の再現性がとても高いことが印象的です。色も含めて三次元ハイファイという形容詞がぴったりなレンズです。絞り開放付近では口径食が大きく、少しでも絞ると玉ボケの角が目立つことが玉に瑕ですが・・。他には欠点らしい欠点がありません。
【総評】
本当にAPO-LANTHARの名に恥じないレンズです。色の再現性がこれほど高いレンズはあまり目にしません。Nikonの技術者が「三次元ハイファイ」という設計思想と提唱しておられますが、このレンズは色再現を含めて「三次元でハイファイ」だと感じます。
5Eマウント屈指の銘玉か
【操作性】
フォーカスリングは滑らかに回り、約450から60度ほど回ります。
接写のさいに十分にピントをコントロール可能。
一方、動きのある被写体に追従させるのは難しく、風景とマクロ、静止してのポートレートに用途は限ららると初めのレビューでは記載していましたが、改めて子供などを撮影してみたところ0.6mから無限遠まで一般的な中望遠撮影でよく使う領域のピントリングのピッチが狭くなっており、70度程度の回転量で、左手の持ち替えをせずに撮影ができました。
マクロ撮影と通常撮影を繰り返し切り替えるなどの使い方でもしないかぎり、動いている被写体でも対応ができます。
大変よく考えられている製品でした。
レビューを修正いたします。
【表現力】
色収差が本当にでません。ボケも数mの距離での撮影で柔らかい印象でよいのですが。
少し絞ると玉ボケの角が目立ちます。
とはいえ、個人的に偶数羽が大好きなので、欠点を補ってあまりあります。
【携帯性】
重いし、でかいです。
【機能性】
MFのレンズとして評価すると、電子接点に対応していて、5軸手振れ補正やMFアシストなどの機能に対応できているのはやはり便利で、機能性として優れているといえます。
【総評】
50mm f2もよかったですが、こちらのレンズも非常に素晴らしい描写です。
50mmでは、接写時などは、若干は色がつくことがありましたが(他のレンズに比べたらほぼ無いと言えるレベルですが)、マクロレンズだけあって完璧な補正となっていました。
Apolanterを電子接点で使えるからαを買うと言う人がいても驚きません。
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473位 |
936位 |
4.75 (36件) |
491件 |
2017/2/ 8 |
2017/3/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
700g |
【スペック】最短撮影距離:0.57m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠単焦点レンズ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85.2x118.1mm
【特長】- 「アポダイゼーション(APD)光学エレメント」により、画面全域で美しい円形ボケを実現する、フルサイズ対応ミラーレスカメラ「Eマウント」用中望遠単焦点レンズ。
- 「コントラストAF」と「像面位相差AF」の両方に対応し、「ダイレクトドライブSSM」により、静止画・動画を問わず、静粛で高速・高精度なピント合わせが可能。
- マクロ切り替えリングによる近接撮影機能(最短撮影距離0.57m、最大撮影倍率0.25倍)や、レンズ内蔵の光学式手ブレ補正機構を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケ味は期待通りだが、F2.8の限界は感じる
【操作性】
サイズ・重量を除けば良好です。
【表現力】
ボケ味は期待通りです。ただ100mmF2.8の限界はあり、人物撮影ですとバストショットぐらいが限界となることも多く、全身ショットぐらいではもっと大きなボケが望ましくなります。
ピント面の解像感は非常に高いと思います。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000942230/SortID=26378354/
【携帯性】
100mmF2.8と考えるととても大きくて重いレンズです(FE 100mm F2.8 Macro GM OSSも大概だが)。
【機能性】
AF精度を含めてAF性能は良好です。
【総評】
ミノルタの135mmSTFを含めて、Aマウントの135mmSTFとどちらを買うかを考えていましたが新品は高価で買えないので、135mmの中古(7万ほど)に傾いていました。そんななか中古で10万の数字が出たので、さらに悩み、結局のところAFを優先しました。
135mmだとボケの大きさも3割増しほどになるので、こちらもいずれかは試してみたいところです。
5花好きは買いなさい
Aマウントの135STFを使用していて、シャッターチャンスを逃すことが多かったので購入
やはり、AFは非常に便利です。花と蜜蜂のセットなど、置きピンしていても風揺れなどで被写体自体が逃げて撮影が難しいことがありました。しかし、AFがあるおかげでシャッターを切れる回数は増えました。機構に関してはクォーターマクロ切り替えリングや光学手ぶれ補正OSSがついていて優れていると思います。ボディ内手ぶれ補正と合わせて自分の使用環境下では1/5のSSでも手ブレなし撮影できます。
レンズ本体重量は135STFとほぼ変わりないですが、アダプターを噛ませないため100g以上は軽くなっています。700gのレンズは最近のレンズの中では重い部類にはいるので常用って感じにはなりませんが、花や人物など撮るものが明確な時に待ち出すようにしてます。
ボケの滑らかさについては文句のつけようがありません。が、焦点距離が短くなった分 135STFと比べるとボケ量は減ったのでそこは少し残念。ですが、狭すぎることなく扱いやすくなったとは思います。
このレンズを買って、思い通りの写真がすぐに撮れるかといえばそうではないです。被写体と前景、後景の絶妙な距離感など スイートスポットを探すのに自分も勉強中です。
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1180位 |
936位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
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α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
135mm |
○ |
1235g |
【スペック】最短撮影距離:0.72m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:93x145.7mm
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720位 |
936位 |
5.00 (1件) |
19件 |
2023/4/27 |
2023/5/26 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2-2.8 |
35〜150mm |
○ |
1231g |
【スペック】最短撮影距離:0.33m(35mm)〜0.85m(150mm) 最大撮影倍率:0.175倍〜0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5TAMRONよりニュートラルな写りでAFも速いです
TAMRONの35−150と悩みましたが撮り比べてみてレンズトーンと操作性からこっちにしました。
写真と動画両方で使っています。
撮りまわしの良い画角で描写力も優れていて、トーンもニュートラルで後処理しやすいです。
α7Wで使っていますがAFもスムーズで、ストレスはないです。
重量的には重いほうですが、個人的にはロケで色々レンズを持ち歩くより疲労度は少ないと思います。
RONIN RS2には乗らなくもないですが画角を変えると厳しいので
割り切った運用になると思います。
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1130位 |
936位 |
4.70 (16件) |
25件 |
2016/12/ 9 |
2017/1/27 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
○ |
490g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:10.29 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:69x81.5mm
【特長】- ミラーレスカメラ用の高品位交換レンズシリーズ「FiRIN」の第1弾となる、フルサイズ対応大口径広角単焦点レンズ。
- マニュアルフォーカス(MF)を採用しており、フォーカスリングを回転させることで、MFアシスト機能(画像の一時拡大)に連動する。
- 絞りリングのクリックを解除し無段階の絞り調整が可能となる「絞りデクリック機構」により、動画撮影にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MFを使いこなせれば最高のレンズ
【操作性】
フォーカスとF値が手動で変えられるのが特徴です。
【表現力】
20mm単焦点レンズですので、使うシーンは限定されますが、広角で撮りたい時は重宝しています。
【携帯性】
決して重くはないが、大きさの割にはぎっしり詰まっている感じがします。
【機能性】
MFなのが最大の特徴でありデメリット(?)かもしれないが、MF特有の撮影の充実感があります。
【総評】
価格を考えれば文句の付けようがないレンズです。
MF、20mm単焦点とクセがありますが、一度使ってみてはどうでしょう。
5シンプルな操作系と最新通信技術が融合したレンズ!!
中古並品が約1.5万円ととても安かったので購入してみました。定例の定点撮影で光学性能の高さが即座にわかりました。絞りをF5.6くらいまで絞り込んだ時の周辺画質あまり高さに一人で「何これ!」とつぶやいてしましました。
【操作性】
絞りリングのクリック感に華奢な感じがあり少々残念です。フォーカスリングにはトルクムラがありますが許容範囲です。自動絞りどころかプリセット絞り機能もありません・・。
【表現力】
これまでSEL20F18Gなど同焦点距離のレンズを複数使ってきましたが、絞り込んだ時の周辺解像はピカ一です。アウトフォーカスのボケも癖がなくとても良好です。光点ボケの縁取りが気になるシーンがありますが、目くじらを立てる程ではありません。最大撮影倍率が低さだけは残念です。
【携帯性】
良いと思います。カメラ(α7系)とのバランスも良好です。
【機能性】
機構系は機能が最小限絞られていますが、カメラとの通信機能はしっかり付与されています。ただ、構図を決め、開放絞りでピントを合わせ、絞り込んで撮影しようとすると少々手間です。せめてプリセット絞りくらいは欲しかったところです。
【総評】
こんなに光学性能が高いレンズが安価に購入できて驚きです。絞り開放付近の周辺解像はSEL20F18Gに若干劣るものの、絞り込んだときの周辺解像はこちらのレンズの方が上だと思います。片ボケを指摘するレビューもありましましたが、購個体は問題ありませんでした。
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714位 |
936位 |
4.53 (26件) |
413件 |
2016/2/19 |
2016/4/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
820g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ポートレートレンズ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.5x107.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5至高の描写性能を備えたレンズです!!
所有したほとんどの85mmレンズのレビューを書きましたが、本レンズのレビューは書いていませんでした。現在、本レンズとPlanar T 85mm F1.4 ZA(SAL85F14Z)のみ手元に残っています。
【操作性】
特段の問題はありません。絞りで描写が大きく変わるレンズですので、絞りリングが装備されていることはとても有難いことです。
【表現力】
Planar T 85mm F1.4 ZAとともに、Minolta AF 85mm f1.4G (D) Limited の血統を継いでいるといわれるレンズらしいですね?。合焦部のシャープさと合焦部からアウトフォーカスへのボケのつながりの美しさを高度に両立させています。光点ボケも綺麗ですし、口径食も少なめです。
【携帯性】
太くて重くいです。携帯性が良いとは決して言えませんが、描写性能の高さを考慮すれば許容出来てしまします。相対的に小型軽量なSIGMA 85mm F1.4 DG DNも一時期併用していていましたが、描写が好みに合わず、画角外からの斜光に対するフレア耐性も低いため売却しました。
【機能性】
オートフォーカスは鈍足です。ポートレートや草花の撮影でも、動く被写体をAFで追うのはほとんど無理です。この点は諦めるしかない感触です。機能性ではないですが、もう少し寄れるか(或いは最大撮影倍率が高い)とさらに良いと感じるケースが多いです。
【総評】
大きい、重い、オートフォーカスが遅いなどネガティブな側面も多くありますが、優れた描写性能の前には許容出来てしまいます。至高の描写性能を備えたレンズです。
5何気ない日常も、かけがえのない思い出に
初めて買ったGM。f1.4が必要になり購入した。
主に屋外で人物を撮る時に使用。背景の整理に気を使わなくて済むのでいつでも思う以上の画を叩き出してくれる。
スイッチ類も確かなクリック感があり、使いやすい。映画のようなムービーも簡単に残せる。
購入して4年以上経つが今でもカメラにほぼ付けっぱなし。無くてはならない画角です。大好き。
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![AF 35mm F1.2 LAB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686370.jpg) |
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1536位 |
936位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.17x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超大口径AF単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.2x121.8mm
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1031位 |
936位 |
5.00 (8件) |
47件 |
2016/1/14 |
2016/1/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
21mm |
○ |
394g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62.1x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の広角単焦点レンズ
操作性
レンズ全体が可動部ばかりなので付け外しはちょっとしにくいです。ピントリングと、絞りリングの形状や位置はもう少しなんとかならんかったのか…とは思いますね。フォクトレンダーシリーズの絞りリングの方が使い勝手は良いです。デザイン性を優先した感はありますね。
表現力
これはもう最高の一言です。もうかなり古いレンズの部類に入ると思うのですが、最新のレンズと比べてもこのレンズに比べるとなんだか色気が足りないなぁって思えます。コントラストと発色が良く、解像感に優れるので風景撮影にベスト。特に雪のシーンを撮影する時なんかは最高の色が出ますね。
10枚絞りから得られる光芒の美しさも特筆ものです。
携帯性
このサイズでこの写りですから文句なしです。
機能性
MFレンズなので特に評価する様な機能は有りません。ピントリングはやや重めですね。広角レンズなのでそのような設計にしたとか。青いシーリングゴムがすぐ切れるのには閉口モノです。
Loxiaシリーズ全般に言える事ですが、もう生産完了したとの事ですので後は中古で手に入れるしかない状態です。興味がある人は美品良品が残っている内に購入しておく事をオススメします。
正直このシリーズはもっと広角なレンズ(16~18mmとか)や、マクロなんかも有れば良かったのになぁと残念に思いますね。
5ヤシコンDistagon21mmの彷彿させるレンズ。
【操作性】
脱着にコツが必要で、屋外でのレンズ交換の際は少し注意が必要です。
収納時にレンズフードが外れやすいのにも注意が必要です。
【表現力】
コントラストの高さ発色の良さは言うまでも無く 時々はきだす写真の立体感に驚きます。
【携帯性】
サイズは非常にコンパクトで持ち出しは良好ですが、サイズに比して内容が詰まった感じの重量感があります。
【機能性】
マニュアル操作に多少慣れていれば、問題なしです。
【総評】
元々”ツァイス神話”の証明(折戸敦生 先生):既に絶版?に紹介のDistagon21mm F2.8の作品に憧れ購入しましたが
21mmの画角から、普段持ち出しの機会が少なく(普段はBatis40mmを愛用)防湿庫の肥やしになりがちでした、
先日、清掃・コンディション維持の試し撮りで改めてこのレンズの素晴らしさを再認識しました。
改めZWISS特有の、その場の空気を写し込む様な立体感に改めて感心しました。
暫くは常用してみたいと思います。
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![Otus ML 1.4/50 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678687.jpg) |
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1396位 |
936位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/5/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
677g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:MF フィルター径:67mm
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![LAOWA Aurogon FF 10-50X NA0.5 Supermicro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578633.jpg) |
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3208位 |
936位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/10/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:顕微鏡レンズ マクロ:○
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![Otus ML 1.4/85 [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007683/4530076832039/IMG_PATH_M/pc/4530076832039_A01.jpg) |
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1952位 |
936位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/30 |
2025/10/29 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
1033g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:8.1 フォーカス:MF フィルター径:77mm
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868位 |
936位 |
5.00 (3件) |
17件 |
2017/2/ 8 |
2017/3/24 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
18〜110mm |
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1105g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.122倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:電動標準ズームレンズ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:110x167.5mm
【特長】- 4K動画撮影に最適なSuper 35mm/APS-Cフォーマット対応ミラーレスカメラ「Eマウント」用電動ズームレンズ。
- ズーム全域で開放絞りF4、35mm判換算時27-165mm相当のズーム倍率6.1倍を実現。独自の「SMO」機構により、動画撮影時における映像の安定化を図っている。
- ズーム操作は、低速から高速まで滑らかに駆動する「サーボ(電動)ズーム」と、細やかな画角設定が可能な「メカニカルマニュアルズーム」の両方に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-Cが最強になるレンズ
今まではフルサイズが中心でしたが、APS-CからSuper35mmで切り出した方が解像度のある動画を撮ることができて、かつフォーカスも早いと知り当レンズを導入しました。
α6300とα6500での使用になりますが、結果は大正解で、初めて納得のできる動画を撮ることができました。今後は、大型センサー偏重の考えを改めるつもりです。
また、このレンズの存在感は相当なもので注目度はとても高いです。それに動画だけでなく静止画の写りもかなり良いので、多少大きく重たいのは仕方ないのかも知れません。
いかんせん現行のα6300、α6500では少々役不足に感じることも事実です。一日も早くこのレンズに相応しい(願わくば Exmor Super35 CMOS センサー)ボディの発売を切望しています。
5広角からズームまでこなせる万能選手
こちらのレンズとセットでソニーのムービーカメラを購入いたしました。
レンズはあまり期待しておりませんでしたが、意外にもズームや広角側の視野が35mm換算で24に近いことから、レンズ購入はせず、そのまま使用しています。
専門のレンズではありませんので、ズームもある程度しか出来ませんが、中規模のホールの一番うしろから舞台を撮影する時に人物がある程度見えるぐらいのズームが出来るので、重宝しております。
基本的には室内での運用ですが、暗所にも強く、カメラの性能自体が暗所での撮影も想定されているためか、とても相性の良いレンズだと感じました。
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![Simera-C 5本セット 21-75mm T1.5 Cine Prime [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726134.jpg) |
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2333位 |
936位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネマレンズ
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![VISTA Prime 135mm T1.5 フィート表示 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2816位 |
936位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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135mm |
○ |
3160g |
【スペック】最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:1:9.75 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネマレンズ フィルター径:112mm 最大径x長さ:124x213mm
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![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41K6Vi8lBxL._SL160_.jpg) |
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1952位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:60x14mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4ボディーキャップレンズとしては良く写る
フルサイズの24mm F6.3の方のレビューで、「安いから、どちらも買ってしまいましょう。」と言ってしまったので、Eマウントの18mmF6.3の方も買ってみました。
富士フィルムXマウント用↓と同じになってしまいますが、一応レビューしておきます。
https://review.kakaku.com/review/K0001671448/ReviewCD=1938133/#tab
ボディーキャップレンズとして、軽量コンパクトで低価格で、気軽な街歩きスナップに持ち出せます。
そして、ピント合わせさえしっかりやればそこそこに写るレンズです。
SG-imageはオリンパスのボディーキャップレンズ達と同じようなピントレバーでの使い方ですが、オリンパスの方が途中のパンフォーカスの位置にクリックがあって分かりやすく、街歩きでは使いやすいです。
また、SG-imageはピントレバーが飛び出しているので、うっかり触ってズレてしまったり、収納時に引っかかたりとかがあります。
特にEマウントのAPS−C機種はどれもとてもコンパクトですから、ピントレバーの飛び出しがかなり邪魔になると思います。
それでも、内蔵式レンズキャップの仕様とフードが標準で付属するところや、最短撮影距離が0.3mに対し0.2mまで近寄れるというのは、7artisansより勝っていますし、レンズの解像力も画面全体にSG-imageの方が高いように思います。
SG-image18mmF6.3、値段の割に良く写るというのが一番の感想かな?
ところで、現時点ではカカクコムに登録はありませんが、上記の2本と同じように絞りF値固定のマニュアルフォーカスレンズで、7artisans18mmF5.6と言うフルサイズ用のレンズもあります。↓
https://www.amazon.co.jp/dp/B0DRG3JRHJ?ref_=ppx_hzsearch_conn_dt_b_fed_asin_title_2&th=1
https://pergear.co.jp/products/7artisans-18mm-f5-6-ff
口径が大きい分ちょっと値段が高くなり、少し厚みが増しますが、まだまだ十分パンケーキサイズで、しかもしっかりした描写のレンズなので、超広角18mmをフルサイズでも使いたいというならこちらの選択もありかなと思いますよ。
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![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41QTlR5NPjL._SL160_.jpg) |
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2561位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:60x14mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4ボディーキャップレンズとしては良く写る
フルサイズの24mm F6.3の方のレビューで、「安いから、どちらも買ってしまいましょう。」と言ってしまったので、Eマウントの18mmF6.3の方も買ってみました。
富士フィルムXマウント用↓と同じになってしまいますが、一応レビューしておきます。
https://review.kakaku.com/review/K0001671448/ReviewCD=1938133/#tab
ボディーキャップレンズとして、軽量コンパクトで低価格で、気軽な街歩きスナップに持ち出せます。
そして、ピント合わせさえしっかりやればそこそこに写るレンズです。
SG-imageはオリンパスのボディーキャップレンズ達と同じようなピントレバーでの使い方ですが、オリンパスの方が途中のパンフォーカスの位置にクリックがあって分かりやすく、街歩きでは使いやすいです。
また、SG-imageはピントレバーが飛び出しているので、うっかり触ってズレてしまったり、収納時に引っかかたりとかがあります。
特にEマウントのAPS−C機種はどれもとてもコンパクトですから、ピントレバーの飛び出しがかなり邪魔になると思います。
それでも、内蔵式レンズキャップの仕様とフードが標準で付属するところや、最短撮影距離が0.3mに対し0.2mまで近寄れるというのは、7artisansより勝っていますし、レンズの解像力も画面全体にSG-imageの方が高いように思います。
SG-image18mmF6.3、値段の割に良く写るというのが一番の感想かな?
ところで、現時点ではカカクコムに登録はありませんが、上記の2本と同じように絞りF値固定のマニュアルフォーカスレンズで、7artisans18mmF5.6と言うフルサイズ用のレンズもあります。↓
https://www.amazon.co.jp/dp/B0DRG3JRHJ?ref_=ppx_hzsearch_conn_dt_b_fed_asin_title_2&th=1
https://pergear.co.jp/products/7artisans-18mm-f5-6-ff
口径が大きい分ちょっと値段が高くなり、少し厚みが増しますが、まだまだ十分パンケーキサイズで、しかもしっかりした描写のレンズなので、超広角18mmをフルサイズでも使いたいというならこちらの選択もありかなと思いますよ。
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![7Artisans 18mm F6.3 II 1863EB2 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001543890.jpg) |
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1378位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/6/ 9 |
2023/6/ 9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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55g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ボディキャップレンズ 最大径x長さ:56x10mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5撮るのが楽しいレンズです
【操作性】パンフフォーカスで撮影するのでそれほど操作しませんが、ピントリングは、にゅるっとした動きで操作しやすいです。薄いレンズですが前玉が奥に引っ込んでいるのでMF中に不意にレンズを触ってしまうことありません。30cmまで寄れますがピント合わせは拡大表示と併用しながらでないと厳しいです。0.6mくらい先から無限遠で撮れるのでピント操作はそれ程必要なく、それを踏まえると操作性はシンプルで良いです。
【表現力】表現力と言うか個性豊かでクセを利用すると表現力のある写真が撮れます。大まかな性格は柔らかく低コントラストです。光源を入れると盛大なシャワー状のフレアやゴーストが出ます。光源を入れなくても逆光ではフレアが強く発生します。周辺減光は大きく、樽型の歪みがありますが広角レンズとしてはそれほど大きな歪みではありません。解像感は全体的にありませんが中央はそれなりに解像しシャープさも感じられます。周辺はやや甘く解像感に欠けます。これらを利用して撮る感じです。
【携帯性】ボディキャップレンズと言う商品名からも分かるように非常に携帯性は高いです。
【機能性】ボディキャップ並みの本体サイズながらピントリングがあります。前玉のレンズキャップも無ければフィルター類も付けられません。後玉のレンズキャップは付属します。最初、前玉のキャップが無く不安でしたが、使ってみたら必要性を感じないので不要かと思います。操作性の項目でも書きましたが前玉が引っ込んでるので余程のことがなければ傷つけることも触ってしまうこともないです。構造デザインによる機能性とでも言いましょうか。
【総評】安価に撮る楽しさを感じさせてくれるところが魅力のレンズです。広角でf6.3ですが周辺描写の緩さが相まって心地よいボケ感もあります。撮り方次第で化けるレンズではないでしょうか。
50.3mまで近づけるので、表現力が高まりました。
初期型のような個性的な外観では無くなりましたが、ピントリングが付いてピント合わせができるようになったので、とても表現力が高まったと思います。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001331013/SortID=23950867/#23950964
初期型ではピント位置固定でピントエリアが3〜5mだったのですが、U型では無限遠〜0.3mまでの調整ができます。
ですから逆に、撮影時にピント合わせをしっかりしないと狙った被写体がピンボケになる恐れもあります。
気軽にパシャパシャしたい場合は、所望の位置にピント合わせをして、ピントリングが回らないようにテープで止めてしまうとかする必要があるでしょう。
写りに関しては、レンズ構成が見直され、周辺減光や色被りが改善されています。
晴れた屋外などで強い光があるとフレアーが発生しやすいところは相変わらずですが、ミラーレスカメラのライブビュー撮影ですから、うまくこなしましょう。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001543890_K0001331013&pd_ctg=1050
写りが良くなっても、コンパクトさは変わらず、値段も大して上げずに提供されています。
ボディーキャップレンズとしてお勧めですよ。
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![7Artisans 50mm F1.8 5018EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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3208位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/15 |
2019/5/15 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
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170g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x41mm
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![14mm F4.5 シルバー [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31dELh0FqZL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
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α Eマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
14mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm
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![TTArtisan 25mm f/2 C [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473279.jpg) |
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1451位 |
-位 |
4.17 (4件) |
0件 |
2022/9/16 |
2022/9/16 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
25mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:準広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:43mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マニュアルフォーカスを楽しむ用
【操作性】
絞りリング、フォーカスリングのシンプルな構成なので、操作感は上々です。
【表現力】
自分の使い方では十分な表現力で、周辺も違和感ありません。
【携帯性】
重さは割と感じますがレンズ長はとても短いのでとてもいいです。
【機能性】
F2から十分な画質、少し絞るとよりキリっとします。
【総評】
α6700で使用してますが、ボディとのバランスも良く気にいてます。
価格が安いので、気軽にマニュアルフォーカスを楽しんで使っています。
5コストパフォーマンスは抜群です。
ちょっと古いカメラのNEX-5Tに良く合うのではないかと思い購入しました。
購入の一番の目的はレンズを装着した時の佇まい。
コンパクトなNEX-5Tとのマッチングはとても良いと感じました。
流石にこの価格のためかレンズに記載されている文字は刻印では無く全てプリントですが、外装は総金属製で、フォクトレンダーのレンズほどの高級感はないものの質感はかなり高いです。
フォーカスリングの操作感は軽すぎることも重すぎることもなく適度でスムーズ。
絞りリングは軽いクリック感のあるもので私の好みですが、絞り値の間隔はかなり粗く、F値2-2.8は1/2刻みであるものの2.8以上は 4 5.6 8 16の数字しかなく回転角も狭いので、絞りを細かく調整するのは難しいです。
でも絞りリングの操作感は悪くないです。
レンズ性能にはさほど期待はしていませんでしたが実際に撮ってみるといい意味で期待を裏切られ、結構よく写ると思います。
テストチャートでチェックすれば問題もあるのかもしれませんが、少なくとも私のレベルで普通に撮影した限りでは絞りを絞った時の全体的なシャープさ、絞りを開けた時のボケ具合も特に大きな問題はないと感じました。
マニアの方からすればレンズフィルターよりも安いかもしれいないこのレンズ、しかし価格以上の質感の高さと大きな問題は無い写りで、コストパフォーマンスは抜群だと思います。
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![7artisans 25mm F1.8 25ES シルバー [ソニーE用]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/4589457589116.jpg) |
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2816位 |
-位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2018/7/23 |
2018/6 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:46mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4散歩のお供に楽しくMFしよう
最短撮影距離18センチでテーブルフォトもこなすコンパクトな単焦点レンズ。
EマウントのAPS-Cでは換算37.5mm相当の画角です。
【操作性】
絞り輪が無段階で動くので、クリック感のあるカチカチではなくヌルヌルとした操作感です。
クリック感なしを許容できれば、フォーカス、絞り共にしっとりした操作感が楽しめます。
【表現力】
結構よれるので、色々と画づくりも楽しめます。
明るい単焦点レンズのボケ表現も楽しめます。
個人の感想ですが、解像感は…。
価格なりかな。
安価なレンズですから、値段を考えるとがんばってると思います。
【携帯性】
コンパクトです。
【機能性】
シンプルなMF単焦点レンズです。
【総評】
フルサイズのα7M2で使ってます。
ミラーレスのEVFでピント拡大してMFで撮影するのは楽しいです。
お散歩のお供です。
APS-Cモードに切り替えるのが面倒で、クロップ1.4倍で使ったら、ケラレてました。(笑)
素直にAPS-Cモードで使いましょう。
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![7Artisans 55mm F1.4 5514ES [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2701位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/6/ 6 |
2019/6/ 5 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
55mm |
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280g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:57x60mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4セブン・アルチザンは楽しい!
ミニチュア感に惹かれて中古で購入したNEX-6の隣の棚にいたレンズです。中古1万円程で購入。
セブン・アルチザンと呼ぶそうです。しちこうしょう(七工匠)ちゃうんかぁ。
【操作性】
F値ダイヤルはぬるぅっと動いてしまうことがあるので注意が必要です。
フォーカスリングを回すと筒がちょびっと伸びます。
【表現力】
F1.4ですのでキンキンに背景がボケてしまいます。
初心者にとっては楽しいですが、やわらかなボケは出せたことはないです。
【携帯性】
APS用ですし軽いです(280g)。100gを切るパンケーキレンズに比べたら重いですが、
フルサイズのレンズからくらべると軽いですし、NEX-6と足しても600gを切ります。
【機能性】
AFないです。絞り羽根が偶数枚ですので光条が奇数枚とは違うとか聞きましたがまだわかっていません。
最短撮影距離の0.35mは僕は実現できたことがないです。0.5mは離す感じでしょうか。
【総評】
換算して82.5mmのレンズですので、ポートレート用でしょうか。
最短撮影距離が短ければよかったのですが、どうもそのあたりはモゴモゴモゴ。
テーブルフォトには不向きですし、スナップも画角が限られるのでつけっぱなしレンズとはなりにくいのかも。
それでも初心者が家族のポートレートを撮影するには十分なものだと思います!!!
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681587.jpg) |
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2047位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4今一つの感があるが、安さで良しとしましょう
先に出ていた同社のAPS-C用の18mmF6.3と同じ使い方のフルサイズ用レンズです。https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001681582_K0001671447&pd_ctg=1050
APS-C用の18mmF6.3はフルサイズ換算27mmですが、こちらのレンズは24mmですからフルサイズカメラで使えば少し画角が広いです。
そして、最短撮影距離も0.2mに対して0.25mですから、被写体をアップで撮ると言ことでは負けています。
携帯性と言う意味では、厚みが少し増しましたが最大径が小さくなり、その分24mmの方が軽くなっています。
また、ピントレバーの飛び出し具合も24mmの方が小さくなって、何かに引っ掛けて誤操作するという確率は減ったかなと思います。
とは言え、ほんのわずかなことなので、レンズ単体ではどちらも軽量コンパクトです。
写りに関しては、少し樽型の歪曲があります。
フルサイズのイメージサークルを十分カバーしているのですが、やはり周辺減光があり、解像も周辺は甘いです。
中央部の広めの範囲でそこそこに高画質なので、APS−Cのカメラで使えば画角は狭くなりますが、文句のない画質です。
それから、ちょっと逆光になるとフレアーが出やすいので要注意です。
18mmF6.3の方と同一のねじ込みフードが付属していますが、遮光の意味があるのか判りません。
また、5角形の絞り孔も同じで、好みが分かれるところでしょう。
それで、気軽な街歩きスナップ用機材として、カメラボディーも込みで考えた場合、ソニーEマウントでは、やはりAPS-Cカメラの方がかなり軽量コンパクトなので、18mmF6.3の方が向いているのだろうと思えます。
どうしてもフルサイズカメラで24mm画角が欲しいとなれば、こちらのレンズですけれどね。
安いから、どちらも買ってしまいましょう。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681582.jpg) |
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2047位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4今一つの感があるが、安さで良しとしましょう
先に出ていた同社のAPS-C用の18mmF6.3と同じ使い方のフルサイズ用レンズです。https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001681582_K0001671447&pd_ctg=1050
APS-C用の18mmF6.3はフルサイズ換算27mmですが、こちらのレンズは24mmですからフルサイズカメラで使えば少し画角が広いです。
そして、最短撮影距離も0.2mに対して0.25mですから、被写体をアップで撮ると言ことでは負けています。
携帯性と言う意味では、厚みが少し増しましたが最大径が小さくなり、その分24mmの方が軽くなっています。
また、ピントレバーの飛び出し具合も24mmの方が小さくなって、何かに引っ掛けて誤操作するという確率は減ったかなと思います。
とは言え、ほんのわずかなことなので、レンズ単体ではどちらも軽量コンパクトです。
写りに関しては、少し樽型の歪曲があります。
フルサイズのイメージサークルを十分カバーしているのですが、やはり周辺減光があり、解像も周辺は甘いです。
中央部の広めの範囲でそこそこに高画質なので、APS−Cのカメラで使えば画角は狭くなりますが、文句のない画質です。
それから、ちょっと逆光になるとフレアーが出やすいので要注意です。
18mmF6.3の方と同一のねじ込みフードが付属していますが、遮光の意味があるのか判りません。
また、5角形の絞り孔も同じで、好みが分かれるところでしょう。
それで、気軽な街歩きスナップ用機材として、カメラボディーも込みで考えた場合、ソニーEマウントでは、やはりAPS-Cカメラの方がかなり軽量コンパクトなので、18mmF6.3の方が向いているのだろうと思えます。
どうしてもフルサイズカメラで24mm画角が欲しいとなれば、こちらのレンズですけれどね。
安いから、どちらも買ってしまいましょう。
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![MK-25mm F1.8 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/511tqcn67NL._SL160_.jpg) |
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2453位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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190g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:60.5x40.9mm
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