| スペック情報 |
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2位 |
1位 |
4.45 (2件) |
5件 |
2020/11/18 |
2020/11/20 |
デジタルサックス |
○ |
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○ |
110x699x103mm |
【スペック】 最大駆動時間:アルカリ乾電池:3時間/充電式ニッケル水素電池:3時間(使用環境によって異なります) USB:microUSB Type-B(TO HOST)×1 重量:1000g
【特長】- デジタル技術により15段階で音量を調節できるデジタルサックス。ヘッドホンやイヤホンも接続可能でき、夜間でもリビングルームでも演奏を楽しめる。
- ソプラノ/アルト/テナー/バリトンのこだわりのサクソフォン56音色に加え、管楽器9種類の音色やシンセサイザー系の音色も合わせ73音色を搭載。
- アコースティックサクソフォンと同じキー配列、マウスピースなどを採用。「ベル一体型アコースティック音響システム」で心地よい響きと振動を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5新しい音楽ライフのために
【デザイン】
一見ギミックなつくりで好き嫌いが分かれるところですが、ラッパ部分が他のウインドシンセとは違った「楽器」らしさを醸し出していて、私は好きです。演奏しているとテンションが上がります。
【操作性】
概ねサックスと同様に操作できます。よく言われている「オクターブ・レバー問題」ですが、レバー(ボタン)の反応が微妙(ストロークが短く敏感)でサックス経験者ほど違和感があると思います。しかし、慣れ若しくは工夫(粘着クッションでかさ高を増すとか)で何とかなるレベルと思います。キーの感触や操作性についてはアプリで追い込むことができます。
【サイズ・ポータビリティ】
ジャストサイズです。キー全体がもっと手前にあった方が万人向きでしょうが、スピーカーがあるので限界かな?メチャ軽いので、親指フックのみで支えられますが、ストラップを付けた方がより安定します。ケースも軽くて可搬性は高いけど、もう少し高級感のあるデザインのケースにして欲しかった。専用スタンドがないので、トランペットのスタンドを流用しています(少し加工)。
【機能性】
自宅での練習は本体のスピーカーで十分。外へ持ち出し、自然の中でイヤホンを付けて演奏するのが楽しく、YDSを選んだ幸せを感じるときです。ただし充電池の持ちがイマイチなので、必ず予備を持参しています。スマホに入れた伴奏をBluetoothで本体に飛ばして、演奏を重ねてヘッドホンで聞いたり、外部出力することができます。
【音色】
AUX入力で自宅のコンポに繋いだら、素晴らしい音で鳴ってくれました。ポータブルスピーカーなど色々使えますが、エレアコのギターアンプがいいかな。私はフェンダーのINDIOを使用。これなら本体へのUSB給電が可能で一石二鳥。もちろんアナログ楽器の表現力には遠く及びませんが、他のウインドシンセと違って、ヤマハは「デジタルサックス」の名のとおり、出来るだけ本チャンのサックスの音色に近づこうとしている。そこに楽器メーカとしての矜持を感じます。
【総評】
試奏する機会があれば、本体の音量が絶対的に小さいことから、必ずヘッドホンや外部出力に繋げてください。開発者の意気込みが聴き取れます。サックスを持っている人にとっては「練習用」の位置づけなのかもしれませんが、外部出力等の選択により、十分にステージでも通用するポテンシャルがを秘めています。ネット上ではプロのサックス奏者による辛口の評論が目立ちます。しかし結局は自分がどう使い、どこに価値を置くかです。私にとっては。いつでも、どこでも音楽に没入できる素晴らしい「楽器」です。
4アコースティックサックスの練習用途には不向き
イシバシ楽器の予約販売で約半年待って購入しました。他にTravel Saxを使用しております。
【デザイン】
フルサイズのキー・本体にプラスチック、ベル部分のみ本物のサックスと同じ真鍮が使われております。これまでのウインドシンセとは一線を画すアコースティックサックス寄りのデザインです。
【操作性】
キーはフルサイズのサックスとほぼ同じ配列になっており運指の練習にはなると思います。音色も豊富でその切り替えだけなら簡単に出来ます。しかしフラジオ音の設定などは難しくマニュアルを見ないと出来ません。直感的、とは言い難いやや難解な操作性です。
【サイズ・可搬性】
ソプラノサックスとほぼ同等のサイズ感ながら重さは思ったよりはるかに軽いです。取り外せるのはマウスピースのみですのでコンパクトに収納、というわけにはいきません。付属のキャリングケースで持ち運ぶことになりますが、重くはないものの可搬性に優れるとは言い難いです。
【機能性】
マニュアルには記載のない設定方法も多く存在しやり込み要素はありますが、メーカーの説明が若干不親切な気もします。
アコースティックサックスの練習用として購入する方もいると思いますが、当然ながらアンブシェアの練習等にはならず、まったく新しい楽器と割り切る方が楽しめると思います。
本体スピーカーから鳴る音の音量はかなり小さめですので、ライブ演奏で用いるにはアンプを通すかマイクを装着する必要があります。
【総評】
Travel Saxはそのコンパクトなボディから、ベッドで半寝状態で演奏でき運指練習用のサックスととしてとても有用でしたが、本機は演奏するにはちゃんと立ち姿勢になる必要がありますので私の用途には不向きでした。
しかし新種の楽器、ウインドシンセと見ればそこそこ機能は豊富であり新たな表現手段になる可能性を秘めていると思います。
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1位 |
2位 |
4.00 (3件) |
1件 |
2023/5/31 |
2023/5/25 |
デジタルサックス |
○ |
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○ |
110x567x94mm |
【スペック】 最大駆動時間:アルカリ乾電池:3時間/充電式ニッケル水素電池:3時間(使用環境によって異なります) USB:microUSB Type-B(TO HOST)×1 重量:810g
【特長】- YDS-150の「ベル一体型アコースティック音響システム」を継承しながら、より手軽に楽しめるように設計されたエントリーモデルのデジタルサックス。
- サクソフォンの音色はそのままに静音化を実現。15段階の音量調節やヘッドホン接続により、音量を気にすることなく演奏を楽しめる。
- 各サクソフォンのさまざまなジャンル、スタイルに対応する56音色を内蔵。電子楽器や尺八、フルートなど全73音色を奏でることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家でサックスの練習をする時の必需品になりました。
【デザイン】
無駄がなくコンパクトでありながら楽器らしさを感じられるデザインだと思います。
【操作性】
サックスを製造するヤマハの強みが発揮されています。サックスの操作性が忠実に再現されていて、初めてでもすぐに演奏が楽しめました。
キーを押した時にキュッキュッとプラスチックの擦れる音が鳴るのは改善したい点です。
【サイズ・可搬性】
コンパクトで軽いので、ストラップを使わなくても腕が疲れにくいです。ストラップを使っても首が痛くなくて最高です。
【機能性】
息の強さで音量に変化がつけられるので、本物と同じように練習ができます。次回作では口の締め具合で音程に変化をつけられるようになったら良いなと思いました。
【総評】
家で気兼ねなくサックスの練習ができるようになったので、買って正解でした。
ケースは「Tickasソプラノサックス用 サックスケース」を約2,000円で購入しました。ピッタリ収まるのでオススメです。
4いい音です
【デザイン】奇抜さが無く、シンプルで気に入ってます
【操作性】ボタンが小さく押しにくい
【サイズ・可搬性】軽いです
【機能性】音色はかなり頑張ってますが、派手な音を増やしてほしい
スピーカー内蔵はありがたいです
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13位 |
3位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/ 2 |
2023/9/15 |
フィンガードラムパッド |
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○ |
223x51x223mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約3時間 USB:USB Micro B(TO HOST)×1/USB Type A(TO DEVICE)×1 重量:1100g
【特長】- 指を使ったドラム演奏ができるフィンガードラムパッド。エルゴノミックレイアウトに高感度パッド、音源、スピーカー、充電式バッテリーを内蔵。
- リアルなアコースティックドラムサウンドやエレクトロニックサウンドを搭載。さらに、1500種の搭載音色から好みの音色を組み合わせて演奏を楽しめる。
- MIDIやオーディオデータの送受信に対応するUSB TO HOST端子やオーディオプレーヤーと接続するAUX IN端子などを装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり楽しい
パッド・ドラム未経験ですが興味本位で買いました。
6月の再入荷が発生したタイミングで購入しました。
【デザイン】
プラスチックボディなので他楽器機材と並べるとチープには見えます。
ただFGDP-30に比べると遥かに良いです。
【操作性】
パッドの反応はいいです、強弱もしっかり判断してくれてる印象です。
配置は歪に見えますが初心者としてはこうやってメーカー側に配置を提案してくれてる方がありがたいなと思いました。
【サイズ・可搬性】
想定よりは大きいと思いましたが、膝に置いて叩くにはちょうどいい大きさなのかなと思います。
プラスチックボディで軽く、取り回しはいいです。
【機能性】
プリセット音源・クリック・録音機能等楽器単体でも楽しめるようになってるのはとてもいいです。
音楽ソフト接続も問題なくできますが、microUSB端子なのがガッカリ。なぜこの時代に、、、。
【総評】
とっかかりやすく、おもちゃ感覚で楽しく使えます。
楽器と捉えていいなら、一番敷居が低い楽器だと思います。
逆にガチのプレーヤーの人にはそんなに満足できるものでは無さそうな印象でした、見た目の質感とかは同価格帯のプリアンプとかの方が遥かにいいので。
割と売れてる商品だと思うので、近い未来にもっとラグジュアリーなモデルが出ることを期待してスルーしてもいいかもしれません。
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4位 |
4位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2022/11/30 |
2022/1/29 |
デジタル管楽器 |
○ |
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○ |
133x632x84mm |
【スペック】 最大駆動時間:ニッケル水素電池:約6時間 USB:USB COMPUTER/MEMORY端子(USB Type-C、AUDIO/MIDI)×1 重量:1100g
【特長】- フラッグシップ・モデル「Aerophone Pro」の演奏性、表現力を受け継ぎながら、コンパクトでカジュアルに楽しめるスタンダード・モデルのエアロホン。
- 「SuperNATURALテクノロジー」により繊細なニュアンスをコントロールしながら、リアルなダイナミクス、アーティキュレーション、倍音の響きまで再現。
- オリジナル無料アプリ「Aerophone Lesson」で、エアロホンの構え方からマウスピースのくわえ方まで、チュートリアル・ビデオを見て習得できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シニア向け
【デザイン】カッコよい楽器です。また作りも高級感あります。
【操作性】ボタンも大きく、問題ありません。またメンテナンスも唾液を受けるカップが付いていまして、楽そのものです。
【サイズ・可搬性】大きさも適当で、各駅電車での運搬でも問題ありません。
【機能性】音が良く、感激しました。いろんな機能がついていまして、正直使いきれません。
【総評】AE-05も買ったのですが、音質の差が大きく、もう一つAE-20を買おうかと悩み中です。67歳の体力落ちても、外部アンプ接続で大音響が出ますし、ヘッドホンを使えば夜間でも気兼ねなしです。寒くても暑くても室内で楽しめるのはありがたく、さらに腹筋も使うので筋トレにも役立っています。家族内バンドに向けて練習中です。
5肺活量が衰えたシニアにも優しい電子管楽器
当方今年68歳の前期高齢者です。
学生時代、JAZZバンドでテナーサックス・フルート、ウィンドシンセのYAMAHA WX7を吹いておりました。
社会人になってからはホラしか吹けなくなっていましたが、リタイアを機会に楽器演奏を再開してみようと思いました。
肺活量が衰えた今、アコースティックなサックスはもはや吹けないと思って、エアロフォンAE-10を購入。
労力の要らない吹奏感に感銘を受けました。
しかしながら、キーのアクションなどに不満があり、上位機のAE-20にスイッチ。
AE-20はAE-10とはまるで違う楽器です。
フィンガリングが楽だし、音色も多彩、キートランスポーズも簡単、リプレイスして良かったと思いました。
【デザイン】
無難かつ凡庸なデザインです。
かつて使っていたYAMAHAのウィンドシンセ、WX7の方がスタイリッシュだと思います。
【操作性】
サックス互換のフィンガリングです。
フラジオ音域も同じサックスと同じフィンガリングなので、昔、サックスを吹いていた人には違和感がありません。
オクターブキーは高音側2個、低音側2個と音域がまるで違います。
Bフラットキーの形状がボタン状になっていて左手人差指でBキーと同時に抑えられるので、AE-10に比べるとフラット系のキーの演奏がとても楽です。
もちろんリコーダー系、E-Wind系のフィンガリングにも設定変更できます。
ビブラートのかけ方も各種あり、自分の好みに合わせられます。
YAMAHA YDS系のように自動的にビブラートをかけることも可能です。
また吹き込む息の量で音量、音質が変わり、音色に表情がつけやすいです。
特殊効果キー、S1、S2は便利ですが、知らぬうちに触って音が変わってしまうことがあり、要注意です。
【サイズ・可搬性】
AE-10よりは重いですが、アコースティックのテナーサックスに比べたら圧倒的に軽量です。
【機能性】
音色が豊富です。
音色では、テナーサックス、トロンボーン、ハーモニカ、フレンチアコーディオン、尺八、オーボエなどをよく使います。
フルートの音域が私の好みより1オクターブ高いのが残念で、尺八で代用しています。
YAMAHAのYDSに比べると、エアロフォンのサックス音のリアリティが低いとか言われていますが、私レベルの奏者ならそれほど気になりません。
YAMAHA YDSシリーズと異なり、キートランスポーズが可能なのがありがたいです。
Key Cの譜面を移調せずにテナーサックスの音色で吹けてしまいます。
VOLUMEつまみをトランスポーズ機能にカスタマイズしてあり、12キーどこにでも移調できますが、テナーサックスの音色でバリトンサックスの音程が鳴るのは違和感があります。
欲を言えば、音色ごとの音域のカスタマイズがもう少し簡単にできるとありがたいです。
【総評】
かつて木管楽器を演奏したことがあるシニアにはおすすめの電子楽器です。
初めて楽器に触る方にも、ハードルが低くて楽な楽器です。
生のサックスのような音色は期待できませんが、圧倒的に楽に音が出せます。
しかも電子楽器なので、ヘッドフォンを使えば深夜でも自宅で練習可能です。
アコースティックなサックスだと練習場所が必要ですが、エアロフォンはいつでもどこでも楽しめます。
しかもBluetoothでPCと接続し、Youtube上のバッキングトラックを使ってマイナスワン演奏も簡単に行えます。
昨年末にボサノバ・サンババンドを44年ぶりに再結成し、AE-20で楽しんでいます。
ご興味がありましたら、下記のリンク先の私のブログにもAE-20のレビュー、演奏サンプルがありますので、覗いてみてください。
https://blackface2.exblog.jp/29800612/
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![DDJ-FLX4 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491543.jpg) |
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3位 |
5位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/11/14 |
2022/11/下旬 |
2ch DJコントローラー |
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○ |
482x59.2x272.8mm |
【スペック】 USB:USB Type-C port×2 重量:2100g
【特長】- rekordboxやSerato DJ Liteに対応した2ch DJコントローラー。好みのDJソフトウェアをPC/Macと接続することで自分のDJスタイルに合った演奏が楽しめる。
- SMART CFX機能は複数のエフェクトを組み合わせたサウンドを生み出す。SMART FADER機能はジャンルやBPMの違う楽曲同士でもスムーズにミックスできる。
- USBケーブル1本で本体からDJマスター音声とマイク音声を合わせて出力できるため、簡単にMCやストリーミング配信が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPadとケーブル1本接続。バスパワーで動きます。
M1iPadPro12.9インチモデルとRekordbox アプリで使用。DDJ400はiPadとの接続にApple純正のカメラアダプターが必要でしたがFLX4ではusbcケーブル1本で直接接続でき便利です。バスパワーで動くので本当にusbcケーブルで繋ぐだけでMixが出来ます。もう一本給電用のケーブルもいると思っていたので嬉しい誤算でした。iPadを持っている方であれば5万せずにサイズ以外はほぼXDJ-RX相当の環境が手に入ります。価格はDDJ400より上がりましたがカメラアダプター代だと思えばとんとんです。iPadを持っている方は買いの商品だと思います。
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![XDJ-RX3 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001399069.jpg) |
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22位 |
5位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/11 |
2021/11/下旬 |
2chオールインワンDJシステム |
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○ |
728.1x469.5x118.4mm |
【スペック】 USB:USB A端子×2/USB B端子×1 重量:9300g
【特長】- 10.1型タッチディスプレイ搭載により、高解像度で楽曲のブラウズやエフェクトの操作が行える2chオールインワンDJシステム。
- PERFORMANCE PADSに「RELEASE FX」を追加。タップするだけでパッドにアサインされた8種類のエフェクトを加えられる。
- ジョグの「FEELING ADJUST」機能では、好みに合わせてスクラッチ演奏に最適な負荷を設定できる。
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![nanoKONTROL2 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000248110.jpg) |
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-位 |
7位 |
3.85 (5件) |
34件 |
2011/5/ 2 |
- |
フィジカル・コントローラー |
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325x30x83mm |
【スペック】 USB:USB mini B×1 重量:293g
【特長】- 音楽ソフトウェアのコントロールに必要な8チャンネル分の操作子や、トランスポート・ボタンを搭載した、スリムなフィジカル・コントローラー。
- 「GarageBand」、「Logic」をはじめとした主要DAWや、多くのソフトウェアに対応し、シンプルかつわかりやすいコントロール性を実現。
- ノートPCのUSB端子とケーブル1本でつないで駆動する、「USBバス電源方式」を採用。iPadと接続して、アプリをMIDIでコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RAW現像ソフトのコントローラとして安価ながら快適便利
本来はDAWのコントローラとして使用する機器だと思いますが、自分は写真を現像するソフトAdobeのLightroomのコントローラとして利用しています。
【デザイン】
PCのキーボードが黒なので、ブラックを選択しましたが、つや消しの色がシックでシンプルなデザインには道具らしい無骨さがありません。
【操作性】
フリーソフトでつまみ、スライダー、ボタンにLightroomの各機能を割り当てているので、使い始めの反応に若干のタイムラグが発生しています。個人的に、つまみやスライダーの動きがやや軽い感じがします。
【サイズ・可搬性】
PCのキーボードの手前に置いても、全く邪魔にならない大きさです。付属のUSBケーブルでは取り回しがきついので、延長コードを使ってPC本体の後ろから机の上に取り回ししています。使いたい時だけさっと取り出せるコンパクトさが魅力です。
【機能性】
マウスで操作するのに比べ、作業は格段に効率的になります。画面の色合いや変化を見ながら、つまみやスライダーで調整できるからです。また、ボタンを各機能のリセットに割り当てることで、簡単に効果をゼロにして調整のし直しができます。
【総評】
音楽用のコントローラを写真用ソフトのコントローラーに転用しての利用ですが、3000円台という価格(専用機器は3万円もします)で目的の操作ができるので、使い始めの反応さえ気にならなければ、こんな便利な道具はありません。
5あるとないとでは大違い
DAWの操作はマウスが当たり前と思っていましたが、フィジカルコントローラーはあるととても快適です。
この価格でこの快適さは、使わないなんて損です。
ですがあえて苦言もありますが、
SONARとの組み合わせの場合、タイム0へ戻すことが出来ません。LIVEなら可能です。(停止ボタンのダブルクリック)
PANノブの分解能が低すぎて一度回し切るとセンターにさえも戻せなくなります。
ボタンが少し硬いです。PCのキーボード並みに柔らかくしてほしいです。
VST pluginの操作には使えない。
とは言え、レコーディング時にはものすごく威力を発揮します。
トラック毎のレコーディングボタンがあり、全体のレコーディングボタンでスタートが出来るのは、マウスだけで作業していた時とは別世界の快適さです。
スライダーが手元にあるので鍵盤から目を離さずにボリューム調整が出来ます。
何万円もするフィジカルコントローラは性能が良くても置き場所にも困ります。3,640円でコンパクトなのですから満足度は大きいです。
DAWを使うならぜひおひとつ。
ちなみにこの製品にはKORG Software Bundle codeが付属しています。Ableton LIVEの割引クーポンやREASON Limitedなど総額11万円分位がダウンロード可能なのでとてもお得だと思います。もしLIVEを購入すれば事実上無料でこの製品をGETしたことになりますから。
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23位 |
7位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2020/9/ 7 |
2020/8/28 |
MIDIキーボード/コントローラー |
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318x44x181mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:750g
【特長】- 第2世代キーベッドを採用した25鍵USB MIDIキーボードコントローラー。アサイン可能なノブ・コントロールを搭載し、パラメーターを即座に調整できる。
- MPC譲りの8つのMPCパッドは、ドラミングやメロディックなサンプルのプレイバックなど、あらゆるパフォーマンスに対応する。
- 視認性にすぐれたOLEDディスプレイは、DAWモードの選択、ベロシティ、CCなどのパラメーターを即時にフィードバックする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DAWでの使用としておすすめ
【デザイン】
赤くて個性があっていいです。
【操作性】
今までは鍵盤メインのmidiキーボードなので、ノブが不十分でdawとして使いにくかったが
こちらにしたら、鍵盤数は少なめだけど場所は取らずにいろいろといじれてよかった。
【サイズ・可搬性】
ノートパソコンと一緒に持ち運びも苦にはなりません。
【機能性】
dawとして使用する場合は、大体のことはできると思います。
【総評】
2022/5/6にサウンドハウスにて\9,329で購入
赤色のノートパソコン(mouse X5-R7-KK)、赤色のAIF(Scarlett Solo Studio Pack 3rd Gen)と一緒に使用しています。
これらとヘッドホンを持ち出せば、外出先でも色々と音楽制作や演奏もできそうです。
5音楽制作プロデューサー的な機材
【総評】
25鍵MIDIキーボードコントローラーです。
ビギナーでも練習すれば使いこなせます。
音楽を一から造り上げていくための機材です。
初めての方でも、これから曲を生み出してみたい!
使ってみようかってことなんですけど・・・・・・・
まあ、少しいじらせてもらったけど!!
なかなかにむずかしいです、慣れるまでは使えません。
楽器は少しはいじれるけど、こういうプロデューサー的な仕事はむずかしい。
さほど高価な機材ではないのでじっくりと練習すればいいかな。
●電源:USBバスパワー駆動
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8位 |
10位 |
4.00 (3件) |
5件 |
2018/8/10 |
2018/7/28 |
デジタル管楽器 |
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○ |
128x454x78mm |
【スペック】 最大駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約10時間 USB:USB COMPUTER端子(マイクロBタイプ、USB MIDI/電源兼用)×1 重量:695g
【特長】- 1台で多彩な楽器の音色を奏でるデジタル管楽器。4種類のサックスをはじめフルートなどの管弦楽器、シンセ音やパーカッション・サウンドまで11音色を内蔵。
- Bluetooth接続できる専用アプリを使用すれば、スマホなどに保存した音楽と一緒に演奏ができる。また、アプリ内にある多彩な50音色も使用可能。
- ヘッドホンの使用により、周囲に音を出さずに演奏できる。電池駆動(単3形×4本)にも対応し、付属のキャリーバッグにより、気軽に持ち運べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家での運指練習に最適です。
サックスを家で演奏できないので自宅で練習するために購入しました。
AE-05は運指がSAXと同等であるため運指練習にはちょうどいいと思います。
吹奏感覚は、違和感がありベンドなどの口の感覚も違いますがなれればそこそこ使えます。
気になる点は、キーを押した感覚が軽すぎる点で、ちょっとふれただけで押してしまって違う音が鳴る、指のばらつきにより経過音としてとんでもない音が一瞬なる場合がある。(これは個人的にへたくそなせいかもしれませんがw)設定によりこれを補正する機能もあるようですが使ってないので分かりません。
フラジオについては、問い合わせたところ、AE-05はサポートしていませんとのことでしたが、未公開情報としては可能であるらしく、詳しくは教えてもらえませんでしたが、AE-10のフラジオ運指を参考とのことでしたので試したところ、同等の運指で音が鳴ることが分かりました。(添付画像に調査した運指を載せておきます)値段は5万円以上でしたのでちょっと高すぎるかもしれません。高いおもちゃって感じですw。
4安くて練習に最適、練習曲ができたらAE-20を購入予定
使ってなさそうな中古を探し35000円位で購入、実際使っていなさそうだった。小学生時のリコーダー経験しかなかったが、スマホアプリの運指が出る練習曲から始めたが結構続いている。取説の運指表をパソコン画面に映しながら、別売のCD付きのガイドブックの譜面での練習もはかどる。サックスとほぼ同じらしいキーの配置は、拡張性があっていい。キーの押し加減や操作感は全く問題ない。音色の弱さは購入前からわかっていた。練習曲が一通り間違いなくできるようになったらAE-20を購入するつもり。ストラップはバードストラップのアジャスタブルで安いプラスチックのWBSA-APを購入した。
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41位 |
11位 |
4.04 (4件) |
0件 |
2015/11/18 |
2016/1/下旬 |
MIDIキーボード |
○ |
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395x52x131mm |
【スペック】 最大駆動時間:約30時間(アルカリ電池使用時) USB:USB B端子×1 重量:670g
【特長】- USB接続に加え「Bluetooth MIDI」によるワイヤレス接続を実現した、25鍵MIDIキーボード。モバイルからデスクトップまで、あらゆる音楽制作環境をカバー。
- 鍵盤には、和音が押さえやすく、速いフレーズの演奏もしやすい「ナチュラル・タッチ・ミニ・キーボード」を採用。タッチや弾き心地にこだわっている。
- サスティン・ボタンによるダンパー機能を備え、ピッチベンドとモジュレーションを操作できるジョイスティックやアルペジエーター機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分って感じです。
打ち込み用に購入しました。
iPadやiPhoneとBluetoothで接続できるので、正にモバイルキーボードって印象です。
25鍵盤は演奏には足りないと思いますが、打ち込み用には必要十分だと思います。
ディバッグに入れて持ち運べる携帯性は魅力です。
これが本製品の一番の魅力でしょう。
Bluetooth接続時のレイテンシーは、コルグさんによれば「USB接続時に比べて、0.001秒から0.099秒程度の遅延が発生します」とのこと。
すぐ傍に置いて使う分には全く気にならないレベルです。
個人的に気になるのはジョイスティック型のコントロールノブと、Bluetooth接続でKORG Module使用時の音量の小ささです。
上位機種と同じホイールコントローラーの方が良かったかも。
あと、バッグに入れて持ち歩く頻度が高い製品なので、傷や破損防止の意味でも専用のソフトケースを販売して欲しいものです。
現在はバンナイズから2種類の専用ケースが発売されていますが、いかんせん高すぎるのでコルグさん頼みます。
4目的が入力用なら十分、演奏用だと物足りない箇所
iPadのDAWで遊ぶのに購入
PC(Windows、Mac)でも使用
【デザイン】
可もなく不可もなくオーソドックスなキーボード
高級感はないけど、おもちゃ系のチープさはなく
見た目も作りもちゃんとしていて質実剛健
【操作性】
良い
左側のボタンの配置等々
無理して変な操作性になってたりもしない
鍵盤もベロシティ等ちゃんと入る
細かい所で
モジュレーションがホイールではなくジョイスティックだったり
鍵盤サイズがややミニだったり
一般的ではない所もあるけど
サイズを考えるとむしろ便利
【サイズ・可搬性】
小さい
nanoKey等のタイプよりは大きいけど
演奏っぽいこともできてナップサックとかに
ノートPCと入れられる
【機能性】
入力用には十分、むしろそれを目指してる
演奏するなら音階が足りないので大きい方がいいと思う
Bluetoothは便利、ただPCはMIDIデバイスだと認識させる等々
(省電力設定が悪さする?)設定が面倒なので
USB有線接続
【総評】
便利でとてもいい機種です
数年前に買いましたが今は値上がってる?
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5位 |
11位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/25 |
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MIDIキーボード |
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477.8x49x176.8mm |
【スペック】 USB:USB-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5「ミニ37鍵盤」は至高だが、競合他社の製品も優秀で悩ましい
アマチュアのDAWユーザーです。モニターの前に置いてVSTを弾いて遊ぶために購入しました。
【デザイン】
[Bad] 正直NI社のKomplete Kontrolに似ている
[Bad] パッドが常時光るので眩しい(PCから点灯色をカスタマイズすることで消灯は可)
[Good] 操作子がギュッと詰まってる感があり見た目がキュート
[Good] LEDの発色が綺麗
【操作性】
[Bad] ミニ鍵盤なので演奏性には限界あり。ピアノ音源のリアルタイム演奏は困難
[Bad] つまみの設置間隔が狭すぎる。
[Bad] つまみは回す速度によって入力値のステップ幅が変わる。リアルタイムで綺麗に回すのは難しい
[Good] 鍵盤やパッドのタッチ感度は良好。フィンガードラム(下手)やシンセサイザー音色であれば気持ちよく演奏できる
[Good] 工作精度はよく、がたつきとは無縁
【サイズ・可搬性】
わずか1kgの本機種は片手で持ち運べるので、生活の中で音楽とのかかわりが増えます。フル鍵盤だと一つの机が鍵盤に乗っ取られますが、ミニ鍵盤なら周辺のものをちょっとどかせば、どんな机にも収まります。
確かに演奏性はフル鍵盤に劣ります。小ささをメリットと捉えるか否かが、本製品への評価を二分すると思います。
【機能性】
[Good] メニューの階層が浅いので、マニュアルが無くても大抵の機能は画面を見ながら設定可能
[Good] Novation社は30年間この手のMIDIコントローラを作り続けた老舗なので、音楽的に「良い塩梅」が掴みやすい気がする……。
コードメモリー機能や、ループシーケンサー機能が付いています。私の場合は本格的に使うビジョンは見えませんでしたが、アイデアを得る手段としては有効だと思います。
ジャンル的には電子系やヒップホップ系と相性が良いです。
☆5ではなく4にしたのは、後述する競合製品の存在故です。
【総評】
個人的には、MIDIキーボードのベストサイズは37鍵盤だと思っています。25鍵盤だとコード進行が試しにくく用途が限られますので、37鍵盤を確保しつつ小さなサイズに収めてる本製品は非常に魅力的に思います。
このようにLaunchkey Mini 37自体は大変良い製品ではありますが、AKAIの「MPK mini Plus」という優れた競合製品が存在します。
【MPK mini Plusが勝っている点】
・ピッチ・モジュレーションのホイールが本物の物理ホイール
・ジョイスティックが付いている
・ロータリーエンコーダ(つまみ)が大きくて操作しやすい
・鍵盤のストロークが若干深い(≒強弱が付けやすい)
・ハード音源との接続に便利な5pin MIDI端子やCV端子がある
・ステップシーケンサー機能がある
【Launchkey Mini 37(本製品)が勝っている点】
・パッドが16個ある
・パッドがアフタータッチ対応(鍵盤はアフタータッチ非対応です)
・コードメモリー機能がある
・Ableton Liveとの統合機能が強力
・付属ソフトが少し豪華かも
私は双方実機を触りましたが両方とも大きな欠点は見つからず、ビルド品質もほぼ互角な印象でした。
MPKのほうが若干ハード面が豪華な印象ですが、LaunchkeyもDAW上での利便性に優れており、差別化は十分できていると思います。比較検討した上で、個々人のユースケースに合う方を選ぶと良いと思います。
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12位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
- |
MIDIキーボード |
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○ |
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730x93x264mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:4080g
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![DDJ-FLX4-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701950.jpg) |
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13位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/6/25 |
2ch DJコントローラー |
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○ |
482x59.2x272.8mm |
【スペック】 USB:USB C端子×2(PC/Mac接続および電源供給×1、電源供給のみ×1) 重量:2100g
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10位 |
11位 |
4.32 (3件) |
11件 |
2013/11/20 |
2013/9/20 |
MIDIキーボード |
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○ |
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1380x185x425mm |
【スペック】 USB:USB to Host 端子×1 重量:29500g
【特長】- 木製鍵盤を搭載したグランドピアノタッチのMIDIキーボード。「ピアノ音源専用タッチカーブ」を内蔵。
- コンピューターとUSBケーブルで接続するだけでバスパワー駆動が可能。MIDI端子はMIDIインターフェイスとしても機能する。
- グランドピアノと同じ3本構成のペダルを同梱し、ソフトウェアピアノ音源の能力を最大限に引き出す。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4タッチと外観は良好、外装が脆弱
web(webライター?)には"グランドピアノよりも重いタッチかも"とありますが、前出の方の記述の通りそんなことはありません。
グランドピアノの強く弾いた時のスパッと指が入る感覚や鍵盤が戻るスピードは再現していないですが、気になるのはそのくらい。
この鍵盤は奥行きが長いせいで梃子も長く、指の奥行き位置によってタッチが変化しにくい利点があります。
試しに奥行きが短いコンパクトな鍵盤で、白鍵の手前側と20mm程奥を弾き比べてみて下さい。
木製鍵盤ですが、触って分かるものではなく、長い梃子を実装するための材質かと思います。
外装のデリケートさは最悪で、ちょっとしたことで塗装が剥がれ、薄い鉄板が凹みます。
試しにヤフオクやメルカリで探してみて下さい。
持ち運ぶものではないのになんと外装のキズ・凹みが多いことか。
鍵盤間の隙間がけっこうバラついています。
中共製ですので個体差かな。
弾く分には気にならず。
【デザイン】
余計なボタンやランプはありません。
電源(とステータス表示)ボタン/ランプのみです。
重厚な見た目と相まって、真夜中に照明を落として弾いていると気分上がります。
塗装は高級感ありと思います。
壁際に置いてしまうと背面の大きなKAWAIロゴは見えません。
鍵盤表面はマットなタイプ。
【操作性】
インターフェース的にはUSBキーボードと同じようなものですが、USB接続して電源ボタンを押します。
日常では特に難しいところはありません。
電源ランプがステータスランプを兼ねていてちょっとした状況が分かります。
【サイズ・可搬性】
質量30kg、デリケートな外装なので1人作業は力があっても困難と思われます。
底面から鍵盤トップまで高さがあり、キーボードスタンドがなかなかありません。
2段のカラーボックスやアルミの脚立に板を敷くといいかんじになります。
【機能性】
ソフトをダウンロードすると有名音源とベロシティカーブを合わせることが出来ます。
pianoteq7を使用していますが、デフォルトのままです。
フリー音源の中にはなぜか1クターブずれているものがあるのでオクターブシフトあると便利かな。
【総評】
以前は13万位でしたが最近は16万近いですね。
ヤマハのステージピアノの感触もよかったですが、更に高価でした。
ピアノのつもりで鍵盤を購入するならこれが最良かと思います。
4改良前の旧アクションなので心配したのですが、大丈夫でした
この商品ですが、かなり前に発売され、kawaiの電子ピアノでは鍵盤のアクションがそれ以後2回改良されています。そのため、改良前の旧アクションなので心配したのですが、大丈夫でした。十分満足のいくアクションです。Web上に少々タッチが重いとありますが、そんなことはありません。自然な感じです。環境としては、Ivory2を利用し、Vカーブも同音源専用(内蔵)のものを利用しています。Vカーブはよく出来ていて、ほかのカーブより用意されたものの方が優れていました。
最新のkawaiのアクションを楽器店にて弾いたことがありますが、あまり違いは感じません。改良は、少々で基本的なところは同じなのかもしれません。ヤマハのCP4 stageをいままでつかっていましたが、こちらの方のタッチはグランドに、より似ています。グランドピアノ(C6X)が同じ部屋にありますが、タッチは、かなり近いです。改良したVPC2(新製品)がでるようなことも無いように思いますがどうでしょうか?
試弾ができないので、エイヤ!という感じでポチリましたが、試弾していればもっと早く購入していたと思います。
残念なところは、底面にビスの頭がでているので置台にフィットしにくいです。置台は、木で自作しました。なので高さなど特注したものと同じです。 笑 費用は3500円位です。既成のものを買うと、桁が違うので自作できる方は、自作した方がいいと思います。外国のスタンドは、少々高さが高いので使いづらいです(高さを変えることができる製品は無い?)。それと、付属の譜面台はショボい限りです。こちらも、自分で改良するつもりです。理由は、見た目が悪いし、なんと言っても幅が狭いです。グランドピアノと大違いで、安物のキーボードと同じレベルです。アクリルで大きく&かっこよく作って欲しかったです。
設置は、大人2人が必要で、1人では重さ的に不可能です。コンピュータ上で動くVPCエディタもありますが、使かわなくても十分使えます。私は、USB接続ではなくMIDIで接続していますが、差すだけで利用できました。楽器とコンピュータが離れているので、USBでは届きません(usbの仕様は5m)。MIDIなら10mでも問題ありません。
鍵盤に触れた感触は、かなりよくグランドそのもので 電子ピアノとは一線を画します(音ではなく素材に触れた感じ)。筐体を見た感じも高級感があり、いかにもプラスチックという感じのCP4よりgoodです。
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31位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
2025/11 |
デジタル管楽器 |
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○ |
752x52x51mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約8時間 USB:USB 5V端子:USB Type-C(R)(DC 5V、オーディオ/MIDI対応)×1 重量:415g
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31位 |
17位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/11/18 |
2015/11 |
MIDIキーボード |
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565x54x139mm |
【スペック】 USB:USB B端子×1 重量:1000g
【特長】- 鍵盤、ピッチベンド、モジュレーション・ホイール、ダンパー・ペダル端子などを搭載した、USBバス・パワー駆動の37鍵MIDIキーボード。
- 鍵盤には、和音が押さえやすく、速いフレーズの演奏もしやすい「ナチュラル・タッチ・ミニ・キーボード」を採用。タッチや弾き心地にこだわっている。
- iPad / iPhone用アプリ「KORG Collection M1 Le」など、モバイルからデスクトップまで、さまざまな音源や機能を内蔵した音楽ソフトウェアが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4タッチの感触が残念
コンセプトは唯一無二。素晴らしい!!
残念なのはタッチ。
ヤマハさんのrefaceのキーボードは同じミニ鍵盤でもかなり気持ち良いのですが、こちらはフニャっとしていて弾きにくいですね。
バージョンアップしたら買い直したいです。待ってます!!
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18位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
- |
MIDIキーボード |
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339x49x177mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:820g
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121位 |
17位 |
3.83 (4件) |
0件 |
2015/11/18 |
2016/1/下旬 |
MIDIキーボード |
○ |
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850x54x139mm |
【スペック】 最大駆動時間:約30時間(アルカリ電池使用時) USB:USB B端子×1 重量:1700g
【特長】- USB接続に加え、「Bluetooth MIDI」によるワイヤレス接続を実現した、61鍵MIDIキーボード。モバイルからデスクトップまで、あらゆる音楽制作環境をカバー。
- 鍵盤には、和音が押さえやすく、速いフレーズの演奏もしやすい「ナチュラル・タッチ・ミニ・キーボード」を採用。タッチや弾き心地にこだわっている。
- ダンパー・ペダル接続用のアサイナブル・スイッチ端子、ピッチベンド、モジュレーション・ホイールを搭載。すべての音域が演奏可能で豊かな表現を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4MacへのBluetooth接続に難
Mac+Logicにて、Bluetooth接続でほぼ全音が数秒の遅延
・USB接続では問題無し
・iPhone(or iPad)+GarageBand 問題無し
→BTなのでこんなものかと思ったものの、iPhoneで問題無いため、改善の余地はあるのかも
コンパクトなサイズはありがたいです。
ただしミニ鍵盤は、右手だと何とかなりますが、左手では圧倒的に弾きにくく、鍵盤数が多いと顕著になりますね。
461鍵はやっぱり弾きやすいですね〜
【デザイン】
これといって特徴のないよくあるデザインです。画像通りそのまんまなデザインです。
【操作性】
iPad Airとbluetooth接続して使用しています。アプリはMusic Studioを使っています。
マニュアルはマルチリンガルタイプで割と不親切に書いてあります。
その通りやってみたのですがMusic Studioのキーボードは動かず、試しにiPad Airと接続後、Garagebandを使ってみたところキーボードが使えるようになったので、Music Studioを立ち上げてみると使えるようになっていました。その後は最初からMusic Studioに繋がるようになりました。
何が悪かったのか不明ですが、もしお困りの方がいらしたらとりあえずGaragebandで一旦接続がされているか確認後、好きなアプリを立ち上げてキーボードが反応するか確認するといいかもしれません。
【サイズ・可搬性】
それまでUSB接続の35鍵を使っていましたが、それと比べると果てしなく長い感じがします。
基本的に自宅使用なので問題はありませんが、外に持ち出す場合にはちょっと問題があるかと思います。但し、とても軽いのでその点だけは女性でも全く問題ありません。
【機能性】
ペダルが使えるのは便利だと思います。
その他は特に便利だなということもありません。Bluetooth接続のスイッチの場所が分かりにくいですいね。
【総評】
良い点、悪い点ありますが、弾くことを考えるとやっぱり61鍵で正解です。
鍵盤サイズは小さいのは仕方ないですが、弾きにくくは感じません。個体差かもしれませんが、キーボードを操作する音が目立つなんていうレビューも見たことありますが、私のはそういうこともなくラッキーでした。
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213位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2018/6/15 |
2018/7/14 |
ワイヤレス・システム |
○ |
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72x56x121mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:レシーバー:約10時間(アルカリ電池)/トランスミッター:約12時間 USB:USB マイクロBタイプ×1 重量:220g
【特長】- ペダルボード組み込み用にデザインされた高機能ワイヤレス・システム。独自のテクノロジーで高音質で安定した接続を、2.3msの超低レイテンシーで実現。
- トランスミッターをレシーバーのドッキング・ポートに接続するだけで(別売りアダプターでレシーバに電源供給する)、充電と自動ワイヤレス接続が可能。
- 自然な音質変化を再現する2種類の「ケーブル・トーン・シミュレーション」を備える。充電式バッテリーを内蔵し、最大12時間の連続使用が行える。
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41位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
- |
MIDIキーボード |
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○ |
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895x93x264mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:4780g
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41位 |
17位 |
- (0件) |
7件 |
2018/2/ 2 |
2017/12/ 6 |
エレクトロニックアコースティックドラムモジュール |
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○ |
260x63x138mm |
【スペック】 USB:USB TO DEVICE×1/USB TO HOST×1 重量:654g
【特長】- 簡単なセッティングでアコースティックドラムを高音質で収音・録音できるドラムモジュール。
- アコースティックドラムのバスドラムにセンサーユニットを装着すれば、高品質なアコースティックドラムの収音やエフェクトによる音色加工ができる。
- ドラムを叩いた振動を音源モジュールに送り出すことで、アコースティックドラムの生音にエレクトロニックサウンドを重ねて鳴らせる。
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213位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/29 |
2020/1/24 |
MIDIインターフェイス |
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○ |
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【スペック】 USB:USB-B端子×1/USB-Host端子×10
【特長】- 多数のMIDIデバイス(USB-MIDI、DIN-MIDI、RTP/Network-MIDI)を簡単にルーティングできるMIDIインターフェイス。
- RTP/Network-MIDI機能により、ケーブルの長さなどUSB接続の制約から解放。イーサネット接続を導入することで最大100mの接続が可能になる。
- コンピューターを必要とせず、最大32個のプリセットをインターフェイスに直接保存して呼び出すことができる。
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31位 |
17位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/ 5 |
2021/1/16 |
デジタル管楽器 |
○ |
○ |
○ |
133x687x84mm |
【スペック】 最大駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約6時間 USB:USB COMPUTER/MEMORY端子(Type-C、AUDIO/MIDI)×1 重量:1140g
【特長】- 管楽器、弦楽器、民族楽器、シンセサイザーなど12カテゴリー、合計300以上の音色を内蔵したプロ仕様のデジタル管楽器。
- MIDI端子の搭載により、別売りのMIDI音源やMIDIフット・コントローラーと接続して音色を切り替えるなどさまざまなコントロールができる。
- 音源システム「Zen-Coreシンセシス・システム」により、ビンテージ・アナログからデジタルまでのシンセサイザーサウンドを演奏可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4これはうーーん管楽器かなあ
【総評】
デジタルの管楽器です。
サウンドとしては管楽器やら民族楽器などを内蔵しています。
しかしねぇ、管楽器をデジタルでとは驚きです。
形とか持ち方はサックスかな・・・・
マウスピースもしっかりした造りではあるけど・・・・・・
演奏を聴かせていただきましたけど。
まあこれは管楽器ではないなと思いました。
管楽器の音ではないし、やっぱり電子音なんです。
不思議な音ではありましたけど。
こういう音はキーボードでも出せるんじゃないかな?
エフェクトたっぷりで加工しすぎの音ですので。
管楽器というよりもまた別のジャンルの楽器というほうがいい。
しかし、聴きやすいきれいな音だとは思いましたけど。
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82位 |
28位 |
4.22 (4件) |
0件 |
2016/11/28 |
- |
USB MIDIインターフェース |
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○ |
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60x14x30mm |
【スペック】 USB:USB端子×1 重量:100g
【特長】- ケーブル一体型のUSB MIDIインターフェイス。USB端子を装備していないMIDIキーボードや電子ピアノなどをコンピューターに接続できる。
- 低レイテンシー設計で安定したデータ転送を実現。コンパクトかつ軽量設計で、USBバス電源にも対応。モバイル環境でも活躍。
- Windows/Macに加え、iPadとの接続もサポート。MIDI機器対応のiPadアプリケーションとの連携にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スタイリッシュ!
【デザイン】
スリムでスタイリッシュです。
mk2は文字が白文字。
無印は黒だったかと。
【操作性】
USBに挿すだけ。
【サイズ・可搬性】
スリムでコンパクト。
【機能性】
普通のUSB-MIDIケーブルです。
日本のメーカー製なので普通に使えます。
基本的にローランド、ヤマハどれ買っても機能は同じです。
【総評】
ドライバーはWindows XPからWindows10まであります。
タブレットモードありになってますが、従来の
ADVドライバーオン→PCモード
ADVドライバーオフ→タブレットモード
なだけですね。
タブレットモードでPCに繋ぐと標準ドライバーで繋がります。
XPから10までドライバー揃えたのと、タブレットで動作確認した、ということですね。
標準モードだと、専用ドライバー不要で楽ですが、
アプリが1つしか使えない排他モードになるのが欠点です。
速さはほとんど気にならないと思います。
今買うならこれか、ヤマハのUX-16ですかね。価格に板がないですが。
https://jp.yamaha.com/products/musical_instruments/pianos/accessories/interfaces/ux16/index.html
4Roland SC-88ST ProとWindows11 PCの接続に利用しています
Roland SC-88ST ProをWindows 11のPCに接続するために購入しました。他に廉価な製品もありましたが、ブログなどで相性問題や品質面の指摘があったため、問題が起こりようがない本製品を選びました。特にドライバ等のインストールは必要なく、すんなり接続でき、プレーヤー(TMIDI)やXM6G(エミュレーター)などから利用できています。
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16位 |
28位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/25 |
2018/10/12 |
MIDIコントローラー |
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418x20x105mm |
【スペック】 USB:○ 重量:450g
【特長】- 32鍵盤の薄型でベロシティー対応のミニキーボード。USB-MIDI接続によりバーチャル・インストゥルメントの演奏やDAWの操作に対応する。
- アサイン可能なオクターブレンジ・ボタン、ボリュームノブ、専用のピッチベンド、モジュレーションボタンを使用して、表現の幅を広げることができる。
- レコーディングソフトの「Pro Tools First M-Audio Edition」と、「AIR Music Tech Xpand!2」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さくて扱いやすい
まず小さくて軽くて取り回しが良い。操作性もノブが少ないおかげで簡単になっている。鍵盤の押し心地も悪くない。強いて残念な点を挙げるとUSBがAである事位だが、困るほどの事ではない。
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25位 |
28位 |
4.00 (4件) |
2件 |
2012/4/16 |
2012/6/下旬 |
USB MIDIキーボード |
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395x53x131mm |
【スペック】 USB:USB B端子×1 重量:650g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5娘のDTM用に購入。
【デザイン】 小さくて良い。
【操作性】 ミニ鍵盤でちょうどいい。使いやすい。
【サイズ・可搬性】 ちょうどいい。
【機能性】 2オクターブ・25鍵で足りるかな?と思ったけど、何とかなります。
【総評】
MIDIキーボードなしで、DTMをしていた娘のために、安いので購入しました。
小さいわりに、結構使えます。
バンドルソフトは、面白かったですけど、日本製品ではないので、あまりお得感はなく、
ひと通り使ったけど、遊んで終わりでした。
4初めてのMIDIキーボードに
【デザイン】
まぁ、普通。
可もなく不可もなし。
変に奇抜なデザインでないのは良い。
【操作性】
シンプルなので使いやすい。
キータッチも好みの感触。
でもやはり小さいですね。
【サイズ・可搬性】
机の上に常時置いているのですが、さほど邪魔になりません。
鍵盤が少なく感じるので、もうワンサイズ大きいのを買おうか検討中。
【機能性】
オクターブ・シフト・ボタンが便利。
【総評】
安くて小さくて、初めてのMIDIキーボードに最適です。
ただ、すぐ鍵盤数が物足りなくなるので、個人的には37鍵盤をオススメします。
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82位 |
28位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2015/11/18 |
2016/1/下旬 |
MIDIキーボード |
○ |
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709x54x139mm |
【スペック】 最大駆動時間:約30時間(アルカリ電池使用時) USB:USB B端子×1 重量:1400g
【特長】- 従来のUSB接続に加え、Bluetooth MIDIによるワイヤレス接続を実現したMIDIキーボード。コンピューターと接続すればすぐに演奏を開始できる。
- KORG Gadget、KORG Module、GarageBandなどのiPad/iPhone楽器アプリや、Mac/Windows上の音楽制作ソフトウェアとワイヤレスで簡単に接続可能。
- 「ナチュラル・タッチ・ミニ・キーボード」を採用。黒鍵と白鍵の比率を演奏しやすいよう調整し、和音が押さえやすく、速いフレーズの演奏もしやすい。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5意外にタッチが秀逸。
DAW(Cubase)とソフトシンセ用に使うために購入しました。
【デザイン】
デザインを見て購買欲が上がるとか所有欲が満たされることはありませんが、価格からはこんなもんでしょうか。無難なデザインだと思います。
【操作性】
実機を触ることなくネットで購入したので鍵盤のタッチについては不安でしたが、思っていたより自分の意図した表現ができるので気に入りました。ヤマハなどのハイエンド機の鍵盤と比べるとふにゃふにゃ感は否めません。それでも意図した入力ができるのは素晴らしいことです。
また、モジュレーションホイールがホイール式なので便利です。コルグ伝統のジョイスティック型も悪くないのですが、モジュレーションホイールを上げたままにできること(極稀ですが)と、ピッチベンドと一緒になっていないので失敗してピッチを操作することもないので。
他にも色々操作ボタン等が欲しくなりますが、割り切ってこれぐらいで基本性能が高いことの方が良いと思います。
【サイズ・可搬性】
めっちゃ軽いです。ちょっと立てかけて置けたりデスクに固定で置いてないので私にとって軽さは正義です。
【機能性】
サスティーンペダルはプラスマイナスの極性問わず使える設計になっているので、コルグのでもヤマハのでも一般的なサスティーンペダルならメーカー問わず使えます。USB端子を挿す前に繋いでおけば±を自動判別してくれるので手持ちのペダルを流用できるのはありがたいです。
【総評】
シンプルで割り切られた機能性は良いとは思いますが、もう少し価格も削ぎ落としてもらえると手軽で良いのかなぁと感じました。
4必要最低限で良い場合の選択肢
【デザイン】
所有感を満たせるものは全くありません。非常に地味です。
【操作性】
キーピッチは大人の手でぎりぎりOKですが、むしろオクターブが余裕で抑えられます。打鍵感が無くふにゃふにゃです。の割にピッチ、モジュレーションホイールは硬めです。
【サイズ・可搬性】
49鍵が約70cmに収まっているのでコンパクトです。片手で持てますし膝の上でも重さを感じないほど軽いです。
【機能性】
49鍵の場合でもホイール下のボタンで±3のオクターブ移動ができるので、フルキーに対応できます。AirはBluetooth接続が特徴ですが流石に遅延があり、専ら電池も不要なUSB接続で利用しています。これは受信機の状況や相性もありそうなので期待はしない方が良いです。KORG KONTROL Editorと言うアプリからベロシティーカーブや各種コントロールチェンジメッセージを変更できます。ペダルスイッチを接続できる端子もあります。
【総評】
KORGは鍵盤数のバリエーションがあるので環境に合わせて選べるのが良かったです。サイズも期待通りで軽いのは期待した以上でした。アーティスティックな入力には不向きですが、DAWの打ち込みや鍵盤から作曲のイメージが欲しい場合などには向いていると思います。鍵盤はふにゃふにゃではありますがその分打鍵音が静かなので相殺と言う感じです。マルチな多機能を求めていないなら選択しても問題無いと思います。
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70位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
2023/10/中旬 |
キーボードコントローラー |
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○ |
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802.2x86x323mm |
【スペック】 USB:USB-C×2 重量:5500g
【特長】- 49鍵のセミウェイトキーを搭載したMIDIキーボードコントローラー。Fatar社製のキーベッドを採用している。
- Kontakt、パートナー社の音源、エフェクト、サウンドとのダイレクトで没入感のある連携が可能。ポリフォニック・アフタータッチを標準搭載。
- USB MIDIとUSB-Cバスパワーに対応し、加えてサステイン、エクスプレッション、2つの割り当て可能なペダル入力を装備。
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51位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 2 |
2022/9/30 |
サンプリング・パッド |
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○ |
○ |
360x92.9x330.3mm |
【スペック】 USB:USB COMPUTER端子:USB Bタイプ×1/USB MEMORY端子:USB Aタイプ×1 重量:3000g
【特長】- マルチ・カラーのPAD LED、大型カラーディスプレイ、確実なトリガリングが可能なパッドを装備したフラッグシップモデルのサンプリングパッド。
- 耐久性の高い9つのパッドを搭載。ショルダー部分の3つのパッドはセッティング角度によらずトリガリングできるようにセンサー構造を改良。
- 1550種類以上のプリロード・サウンドと43種類のプリロード・キットを内蔵。最大200までキットを保存できる。
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![OPUS-QUAD [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001521595.jpg) |
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95位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/ 8 |
2023/3/下旬 |
オールインワンDJシステム |
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○ |
925.7x142x499.7mm |
【スペック】 USB:USB A端子×3(USB 3.2×1、USB 2.0×2)/USB C端子×1 重量:13200g
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![CDJ-3000 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001314906.jpg) |
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70位 |
28位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/9/下旬 |
DJ用マルチプレーヤー |
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329x118x453mm |
【スペック】 USB:USB A端子×1/USB B端子×1 重量:5500g
【特長】- 処理能力が高いMPUと高品質な専用コンポーネントを搭載したフラグシップモデルのプロDJ/クラブ向けマルチプレーヤー。
- 9型高解像度タッチディスプレイの採用で多くの情報を直感的に楽曲がブラウズできる。文字サイズなども好みに合わせて設定可能。
- ジョグの内部機構を刷新し、スムースな操作感を実現。また、タッチレイテンシーを低減したことでレスポンスの早さも向上。
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5今後のスタンダードになれるか?
CDJ-2000を所有していたが、流石に故障が心配になってきたので買い替え
2000nxs2が欲しかったが廃盤&中古も高いのでいっその事と思いこちらにしました!!
【デザイン】
今までの2000系と似ているが一回り大きくなりました!
大きくなった液晶、プラッターの中の液晶も見やすくいい感じです!
【操作性】
プラッターの感触が最近のMIDIコンのような滑らかさになりびっくりしました!
ホットキューも8個ボタンがあり使いやすくなりました。
USBプレイの際には液晶でスマホ感覚操作でサクサク楽曲検索出来るようになり大変便利です!
【サイズ・可搬性】
デカくなったのでちょっと怖いです…
重くは無いです!
【機能性】
オートシンク&キーシンクやループ機能、その他機能の充実がすごいので覚えるの大変です…
今までのCDJ使ってきていた方なら大体すんなり覚えられるかなぁとは思います。
CDが使えなくなったのがちょっと寂しい…
コントロールCDが入りませんが、セラートもレコボも音源をUSBに入れてあげれば今まで通りDVSプレイもできるみたいなので一安心!!
弱点と言えば…
レコボの5と新しいセラートDJPROに非対応…
非常に厄介です( ´・ω・`)
【総評】
PCでプレイされる方は強制的に最新に近い環境にしなければならずちょっと不満はありますが、今後の為にもなるのでそこは覚悟を決めて刷新しましょう!
とても高価なので個人で購入はなかなかいないかと思いますが、買っても損はしないです!
お店も上記のように古い環境に対応しないところがあるのでちょっと不便ではありますが…今後はこれになっていくのかなぁと。
自宅環境なら中古のCDJ-2000やnxs、850
もしくはXDJ-1000mk2とかでも十分かなとは思います!
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121位 |
28位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/27 |
2019/11/中旬 |
オールインワンDJシステム |
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○ |
878x118.4x466.1mm |
【スペック】 USB:USB A端子×2/USB B端子×1 重量:13000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に満足しています。
結論、最高です。
自宅で練習するならこれ一台で十二分です。
ジョグアジャスト機能、CDJと同じジョグサイズ。
これを買っておけば何年間も使えそうです。
非常に操作しやすい。直感的に操作できます。
レスポンスがとても良い。
これ以上は何も言えません。
USBを刺してこれ一台で操作する時は2デッキまでです。
DJ PRO Linkを使う場合や、DJソフトで使う場合は、
4デッキ、4ミキサーで使えます。(使いずらいかもしれないです。
ジョグアジャストの負荷を最低負荷にしてジョグをブゥーーンと回せるのは最高です。
スクラッチ練習もとてもしやすいです。
最高の一体型と言っていいと思います。
デメリットは大きいのでスペースがある程度必要です。
可搬性についてはこれが最大かと思います。
大きくてとても重いです。
ですが非常に満足しています。
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![エレフエ EF10WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001454989.jpg) |
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25位 |
40位 |
4.22 (4件) |
0件 |
2022/7/ 1 |
2022/6/17 |
電子リコーダー |
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○ |
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【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:フル充電で3時間演奏可能 USB:マイクロUSB-Bタイプ 重量:105g
【特長】- サックスやクラリネットなど10種類の音色を搭載した電子リコーダー。ソプラノリコーダーと同じ運指で演奏できる。
- 800mAhの充電式リチウムイオンバッテリーとスピーカーを搭載。さらに、ヘッドホン端子も装備しているため夜間の練習にも適している。
- BluetoothによるワイヤレスMIDI機能も搭載し、BLE-MIDI対応機器と接続して外部音源を本機からコントロールすることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5縦笛をイヤホンつけて楽しめます
【デザイン】縦笛というデザインで違和感なく使えます
【操作性】縦笛であり、音色変更等もボタンだけで簡単です。
【サイズ・可搬性】縦笛サイズで軽くて良いです。
【機能性】今はさらに新しい機種、機能が豊富な機種も出ていますが、趣味としては音色等、これで十分です。イヤホンつけて周りに迷惑かけずに楽しめます。
【総評】暇つぶしに遊ぶのには、これで十分です。
4おもちゃとしては最高
【デザイン】角張っていてやぼったい
【操作性】操作は簡単。
運指はリコーダータイプとシンプルタイプの2種類で、それ以上のカスタマイズはできませんが、替え指が多数あります。左手親指の開閉具合は慣れが必要。
【サイズ・可搬性】小型軽量で申し分なし
【機能性】音色は9つ選べますがどれもチープでおもちゃ感が強い。
トランスポーズは半音ずつプラスマイナス12段階で可能。すべての調を一種類の運指で演奏することもできます。息の抜け感が3段階選べます。
bluetoothで対応するMIDI機器と接続できますが、私の環境では遅延がひどく実用にはなりませんでした。(iPhone12のGrageBand、MacBook Air2020のGrageBand)有線での接続はできません。USB端子は充電専用。
【総評】ワンタッチですぐに起動して、とても手軽に縦笛演奏が楽しめるのでおもちゃとしては満足しています。
MIDI機能に関しては動画を公開している方もいらっしゃるので機器の性能次第で使えるのかも知れません。
最大の欠点は、演奏しているとすぐに息の水分が楽器の下部から垂れてくることとそれによって詰まり気味になることです。ボディが小さいので本体内に水分が溜まる余裕の部分がないのでしょう。10分程度練習していると「垂れ流し」に近い状態です。この楽器の演奏動画を公開している方でこのことに言及している方は知る限りおられませんが、どうしていらっしゃるのかなと思ってます。
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51位 |
40位 |
- (0件) |
2件 |
2015/10/30 |
2015/7/27 |
USB-MIDIパッドコントローラ |
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239x41x201mm |
【スペック】 USB:USB端子×1 重量:750g
【特長】- 多彩なサウンドや効果をコントロールできるUSB-MIDIパッドコントローラー。応答性の高いバックライト付きMPCパッドと3つのパッドバンクを搭載。
- 従来モデルにはなかった6つのアサイン可能なコントロール・ノブを装備し、3つのバンクを切り替えれば、計48のサウンドと18のMIDIをコントロール可能。
- MacとWindowsともドライバー不要でUSBケーブルを接続するだけで動作し、新たにiOSデバイスにも対応(別売りのApple Camera Connection Kitが必要)。
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57位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/18 |
2021/7 |
DJコントローラー |
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○ |
326x51x199mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:1000g
【特長】- 3つのLEDパーティライトを搭載したDJコントローラー。ビートに合わせたカラフルなイルミネーションを演出できる。
- Serato Lite DJソフトウェア対応でBeatport Linkなどストリーミングサービスの楽曲をDJミックスに取り入れられる。
- 4つのパフォーマンスパッドの搭載により、ホットキュー、オートループ、サンプラー、エフェクトのトータルコントロールを行うことが可能。
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![MiniLab 3 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41F4ovFBTjL._SL160_.jpg) |
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121位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 6 |
2022/12/17 |
キーボードコントローラー |
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○ |
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356x50x219mm |
【スペック】 USB:USB-C×1
【特長】- 25鍵ベロシティ対応のスリム・キーボード。2バンク×8個のベロシティ&プレッシャー・センス付きパッド(RGBバックライト付き)を搭載。
- 8個のロータリー・エンコーダーと4本のスライダー、2個の静電容量式タッチ・センサー(ピッチベンド、モジュレーションホイール)を装備。
- 「Analog Lab」を含むすべてのArturiaソフトウェア音源とシームレスに統合。MIDIアウト(5ピンDINコネクター)で外部MIDI機器と接続できる。
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51位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2015/11/18 |
2015/11 |
MIDIキーボード |
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709x54x139mm |
【スペック】 USB:USB B端子×1 重量:1400g
【特長】- 鍵盤、ピッチベンド、モジュレーション・ホイール、ダンパー・ペダル端子などを搭載した、USBバス・パワー駆動の49鍵MIDIキーボード。
- 鍵盤には、和音が押さえやすく、速いフレーズの演奏もしやすい「ナチュラル・タッチ・ミニ・キーボード」を採用。タッチや弾き心地にこだわっている。
- iPad/iPhone用アプリ「KORG Collection M1 Le」など、モバイルからデスクトップまで、さまざまな音源や機能を内蔵した音楽ソフトウェアが付属する。
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16位 |
40位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/2/28 |
2022/1/20 |
キーボードコントローラー |
○ |
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○ |
317x58x178mm |
【スペック】 最大駆動時間:約14時間 USB:USBポート×1 重量:900g
【特長】- 128種類以上の楽器やドラムキットを含む音源と内蔵スピーカーを組み合わせたミニキーボードコントローラー。最大14時間のバッテリー駆動が可能。
- 8つのドラム・パッドはベロシティ対応のMPCスタイル・パッドにアップグレード。ドラム・パートの演奏に適した打感とレスポンスを備えている。
- 4つのロータリー・エンコーダー・ノブはパンやオートメーションなどのMIDIパラメーターを自在にコントロールし、精密なエディットを可能にする。
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4コスパ最強!
手軽で安価な音源内蔵MIDIキーボードとして購入。自宅でギターやカホンと演奏したり、DTMの際はMIDIキーボード機能でソフトシンセを鳴らしてます。
内蔵音源の音色は、「FILTER」「RESONANCE」で多少エディットできます。さらに空間系エフェクトも「REVERB」と「CHORUS」で調整できます。
ドラムパッドもあり、その気になれば「鍵盤+PAD」演奏も可能です。
これで1万数千円とは…。AKAIさん、ありがとうございます!
理想は鍵盤数が「もう1オクターブあれば…」とも思いますが、それで「●万円アップ」になってしまうのであれば…。ラインナップがあると良いですね。
4お手軽シンセ
使い込むともう少し機能性あるのが欲しくなります。ソフトのインストールはYoutubeで解説があるのでそれを見れば何とかなります。サブで使うには最高。良い意味でおもちゃになりました。
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57位 |
40位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/11/18 |
2015/11 |
MIDIキーボード |
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850x54x139mm |
【スペック】 USB:USB B端子×1 重量:1700g
【特長】- ミニサイズながら演奏性抜群の鍵盤が特徴のMIDIキーボード。 USBケーブルでパソコンと接続するだけで簡単にセットアップできる。
- 「ナチュラル・タッチ・ミニ・キーボード」を採用。黒鍵と白鍵の比率を演奏しやすいよう調整し、和音が押さえやすく演奏しやすい。
- アサイナブル・スイッチ端子を搭載。オクターブ・ボタンとキー・トランスポーズ機能と組み合わせることで、MIDIのすべての音域が演奏可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルイズベスト
鍵盤数はモバイルなど外で使うことがない限り25鍵は選択にないかなと思います。
最低でも49は欲しいところ。
考えた結果61鍵にしました。
61鍵ともなれば、場所をかなり取ります。個人的には有線接続(レーテンシーが不安)がいいです。
やはり当機が一番場所も取らないし、いいかなと思いました。
当機は色々な機能(つまみやノブなど)がほとんどついてないのでシンプルな分、場所を取らない形状になっています。
PCのDAW側でほとんどやろうと思ってる方はこちらがいいかな?と
いろいろな機能がついてるキーボードはそれはそれで、リアルタイムでつまみなどを操作するなどして面白いとは思いますが。
基本の鍵盤入力だけを抑えておきたいときのベーシックなMIDIキーボードと思います。
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95位 |
40位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/ 2 |
2023/9/15 |
フィンガードラムパッド |
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○ |
223x49x195mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約3時間 USB:USB Micro B(TO HOST)×1 重量:1000g
【特長】- 指を使ったドラム演奏ができるフィンガードラムパッド。エルゴノミックレイアウトに高感度パッド、音源、スピーカー、充電式バッテリーを内蔵。
- リアルなアコースティックドラムサウンドやエレクトロニックサウンドを搭載。さらに、1212種の搭載音色から好みの音色を組み合わせて演奏を楽しめる。
- MIDIやオーディオデータの送受信に対応するUSB TO HOST端子やオーディオプレーヤーと接続するAUX IN端子などを装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ええと思います
【デザイン】叩きやすいボタン配置だと思います。
【操作性】ディスプレイがないのが少し残念ですが、設定をいじると音声が流れるのでそれ程苦にはなりません。
【サイズ・可搬性】コンパクトで膝上で叩いても苦にならない重さです。
【機能性】スピーカーが付いているので単体でも音が出て練習がはかどります
【総評】ドラムはやってみたかったが住宅事情であきらめていました。過去にはいくつかのMIDIパッドやMIDIキーボードでフィンガードラムには挑戦しましたが何れも難しく断念していました。
本製品も気になって買ってはみたものの、当初はフィンガードラム自体が予想以上に難しくしばらく放置していましたが、練習パッド向けのドラムの本(自宅でドラム中毒)を買って太鼓の達人のような感覚で遊んでいたら楽しくなってだんだんハマって行きました。本製品はスピーカーが内蔵されており単体で使えるので、自分の場合は他に動画やスポーツ中継を見ながら練習出来たのが継続できたポイントだったように思います。MIDIパッドとしても使えるのでDAWを立ち上げてがっつり取り組めるのも良いです。
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