| スペック情報 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/16 |
2018/6/15 |
DAW&MIDIフットコントローラー |
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○ |
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500x47x230mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:3500g
【特長】- アナログ・アンプのチャンネル切り替えやエフェクト切り替えをハンズフリーでコントロールするDAW&MIDIフットコントローラー。
- LEDフットスイッチ、最大4つの外部フットスイッチと2つのエクスプレッションペダルを接続可能なコネクター、4つのスイッチングリレーなどを装備。
- 専用のトラック/トランスポートコントロールを装備。再生、停止、録音、巻戻し、早送り、サイクル/ループのコントロールが行える。
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216位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/14 |
- |
USB/MIDIコントローラー |
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○ |
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391x100x301mm |
【スペック】 USB:USB2.0 B型×1(USB MIDI)/USB2.0 A型×2(USB HUB) 重量:3700g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
2025/12/18 |
MIDI Padコントローラー |
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284.3x44.6x209mm |
【スペック】 USB:USB Type-C×1 重量:1000g
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329位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/ 4 |
2019/10/上旬 |
DJコントローラー |
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333x42x235mm |
【スペック】 USB:USB B端子×1 重量:1500g
【特長】- DJソフトウェア「rekordbox dj」および「Serato DJ Pro」に対応したDJコントローラー。PC/Mac経由で電源供給を受けるUSBバスパワーに対応。
- HOT CUEやSAMPLERなど、パッドに割り当てられている機能を操作できる「×32 MULTI COLOR PERFORMANCE PADS」(各デッキ16個)を搭載。
- パッドの左右に「SLIDE FX」を搭載し、触る・なぞるという直感的な操作で、エフェクトを使用したクイックなパフォーマンスができる。
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169位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/12 |
- |
マルチフォーマット・ミュージック・プレーヤー |
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○ |
○ |
165x270x186mm |
【スペック】 USB:USB(MIDI)端子×1 重量:2500g
【特長】- 外部接続メディアにUSBメモリーを採用し、ミュージックデータに加え、WAVやMP3も再生可能なマルチフォーマット・ミュージック・プレーヤー。
- 2.5kgの軽量・コンパクト設計で、設置場所を選ばない。アンプ/スピーカーを内蔵しているため、どこでも高品位なサウンドが楽しめる。
- センター・キャンセルやキー・シフト、テンポ・チェンジが可能で、ボーカル・パートを消したり、キーを変更したりして、曲の練習やカラオケができる。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/10/29 |
2018/10/18 |
2チャンネルDJシステム |
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○ |
486x59x265mm |
【スペック】 USB:USB2.0×1
【特長】- DJプレイに必要な機能をすべて搭載し、持ち運びもしやすい、2チャンネルDJシステム。
- Mixer FX、ホットキュー、ループなど、プロ仕様のツールがクラブ標準のレイアウトで使える。
- 8つのクラブ仕様のエフェクトと3つのフィルターから最大4つまで選択でき、専用のMixer FXコントロールで操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4見た目はヨシ、ソフトが少し使いにくいかも…
DJ初心者レビュー
【メリット】
・様々なエフェクトが設定できる
・操作性はPioneerのDJコントローラーとほぼ変わりなし(機械自体)
・想像よりもコンパクトで持ち運びはしやすい
・通常使う機能はしっかり搭載している
・標準ソフトもしっかりついているのでソフトのダウンロード完了後直ぐにプレイ出来る
・デザインはカッコイイ
【デメリット】
・設定画面が英語表記なので、理解するのに少し時間がかかる
・エフェクトの変更は設定画面から行うので大変
・他のソフトとの互換性は無いので、中古を購入する際はソフトが同封しているか確認が必要
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216位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/13 |
2016/5/14 |
Bluetooth MIDIキーボード |
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○ |
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553x16x135mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:最大10時間 USB:Micro USB端子 重量:890g
【特長】- 堅ろうなアルミニウム筐体を採用したフルサイズ鍵盤のBluetooth MIDIキーボード。MacBook ProやiOSとの相性がよい。
- MIDIコントロール対応のアプリケーションならすぐにコントロール可能。iPhoneやiPadなどタブレット端末との接続も簡単。
- オクターブ・チェンジ、ピッチベンド、モジュレーション、サステインを搭載。鍵盤を弾いた際の強弱に敏感に反応し抑揚の効いたプレイができる。
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100位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2018/2/ 2 |
2017/12/ 6 |
エレクトロニックアコースティックドラムモジュール |
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○ |
260x63x138mm |
【スペック】 USB:USB TO DEVICE×1/USB TO HOST×1 重量:654g
【特長】- 簡単なセッティングでアコースティックドラムを高音質で収音・録音できるドラムモジュール。
- アコースティックドラムのバスドラムにセンサーユニットを装着すれば、高品質なアコースティックドラムの収音やエフェクトによる音色加工ができる。
- ドラムを叩いた振動を音源モジュールに送り出すことで、アコースティックドラムの生音にエレクトロニックサウンドを重ねて鳴らせる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/27 |
2024/9/26 |
MIDI Pad Controller |
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○ |
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301x45x231mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:1400g
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![Clarii mini [Ebony Gold]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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140位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/17 |
- |
ウィンドシンセサイザー |
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○ |
40x50x460mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約12時間 USB:USB(Type-C)×1 重量:263g
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![Clarii mini [Luna White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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140位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/17 |
- |
ウィンドシンセサイザー |
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○ |
40x50x460mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約12時間 USB:USB(Type-C)×1 重量:263g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2018/1/24 |
4×3ハイブリッドモニターコントローラー&オーディオインターフェース |
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○ |
302x81x173mm |
【スペック】 USB:USB 2.0×1 重量:2100g
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329位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2017/12/ 5 |
- |
MIDIキーボード・コントローラー |
○ |
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○ |
693x65x208mm |
【スペック】 USB:USBポート 重量:2180g
【特長】- 24-bit/96kHz対応オーディオ・インターフェイスを内蔵した、49鍵のキーボード・コントローラー。
- 入力にはNeutrik製のXLR、標準ライン対応コンボ端子を装備している。また、48Vファンタム電源の供給にも対応している。
- LightningケーブルとUSBケーブルが同梱されているので、iPhone、iPad、Mac、PCに直接接続して使える。iPhone、iPad用のスタンドも付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4良くできていると思います!
R社のA49を持っているのですが、こちらはオーディオインターフェースつき、さらに電池駆動という所がポイントで購入いたしました。打ち込みよりは演奏に使うので電源確保やiPadやパソコンの電池気にしないで済むのは何よりありがたいです。A49に比べ鍵盤クオリティが著しく良くないということもありません。ベロシティの反応も思ったよりいいです。
なんと言っても付属ソフトが豪華過ぎ、ik multimediaさんはいつも太っ腹ですね。私はほぼソフトめあてで購入いたしました。
まだ使い込んでいませんが、操作は慣れれば楽だと思います。軽さと引き替えのプラスチック感は仕方ないとしても傷つきやすそうな仕上げは気になります。艶消しとか工夫してほしかった。
あとは耐久性が気になるだけです。
ikの認定ショップで購入したので(サウンドハウス)製品登録したらクレジットがついていました。
それを利用して少し安く専用ケースを購入予定です。
鍵盤奏者にとって楽器の持ち運びは課題ですが、このような楽器を作ってくれたikさんに感謝してます。
4まさにオールインワン、コンパクト
iOSに給電でき、オーディオインタフェースになる唯一無二の製品。
しかも、コンパクトで専用バッグまである。
鍵盤は、中の上、価格から考えれば、申し分ない。
これに、Numa Compact2を組み合わせた二段鍵盤構成は、最高のライブパートナーになりそうだ。
ライブで使える、音の良さは、もはや低価格でも得ることが出来る。
重くて、運搬に困るキーボードはもう要らない。
この製品に他のメーカーも是非インスパイアされて欲しい!
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/29 |
2020/1/24 |
MIDIインターフェイス |
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○ |
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【スペック】 USB:USB-B端子×1/USB-Host端子×10
【特長】- 多数のMIDIデバイス(USB-MIDI、DIN-MIDI、RTP/Network-MIDI)を簡単にルーティングできるMIDIインターフェイス。
- RTP/Network-MIDI機能により、ケーブルの長さなどUSB接続の制約から解放。イーサネット接続を導入することで最大100mの接続が可能になる。
- コンピューターを必要とせず、最大32個のプリセットをインターフェイスに直接保存して呼び出すことができる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 5 |
2018/9/28 |
キーボードコントローラー |
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○ |
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820x80x277mm |
【スペック】 USB:USBポート 重量:6400g
【特長】- VST/AU互換のDAW上でバーチャル・インストゥルメントをコントロールできる49鍵盤MIDIキーボードコントローラー。
- 本体からパッチを選択してパラメーターをコントロールし、加えたすべての変更はLEDディスプレイで即座に確認できる。
- 多数のマップによってプラグイン・インストゥルメントをコントロールすることができ、独自のマッピングの作成、カスタマイズが可能。
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216位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/12/10 |
マスター・キーボード |
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○ |
○ |
814x82x234mm |
【スペック】 USB:USB Type B×1 重量:4200g
【特長】- すぐれたタッチレスポンス、ポリフォニック/チャンネル・アフタータッチ、MPEなどを備えた49鍵MIDIキーボードコントローラー。
- 有機ELディスプレイによりビジュアル的にもわかりやすく、感覚的なコントロールが可能。
- 強力なアルペジエーター、多彩なコード・モード機能やオーディオ・インターフェイスを内蔵し、「Ableton Live」との幅広い互換性を兼ね備えている。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 5 |
2018/10/ 5 |
コントローラー |
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100x62x246mm |
【スペック】 USB:USB タイプB 重量:626g
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![Clarii mini [Champagne Gold]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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83位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/17 |
- |
ウィンドシンセサイザー |
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○ |
40x50x460mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約12時間 USB:USB(Type-C)×1 重量:263g
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![KeyLab Essential 88 mk3 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001610747.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
2024/2/29 |
ユニバーサルMIDIコントローラー |
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○ |
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1258x66.8x255mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:8200g
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140位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/8/15 |
2014/8/22 |
Live用拡張コントローラ |
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424x46x254mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:1800g
【特長】- Ableton Liveとシームレスなワークフローを可能にするLive用拡張コントローラー。簡単な初期設定だけですぐに操作できる。
- RGBカラーバックライト搭載の計40(5×8)のクリップ・ラウンチ・マトリクスで、クリップの操作やステータスを視覚的にフィードバックする。
- 9本のチャンネル・フェーダー、8つのコントロール・ノブとデバイス・コントロール・ノブで、Ableton Liveをトータル・コントロール。
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![NEOVA [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001344491.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/26 |
2021/2/13 |
MIDIコントローラー |
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【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:8時間(フル充電時) USB:USB Type-C×1
【特長】- ジェスチャーすることでエフェクトをコントロールできるMIDIコントローラー。ヴィブラート、ピッチベンドをリアルタイムに操作可能。
- 各種機器との接続やコントロール内容を操作するHubと、指に装着しジェスチャーをセンシングするRingで構成。RingはHub上で充電できる。
- HubにはPC接続用のUSBポート、MIDI機器接続用のMIDI In/Outポートを搭載。DAWおよびMIDI機器の制御が可能。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 5 |
2017/7/ 1 |
コントローラー |
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○ |
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100x62x246mm |
【スペック】 USB:USB タイプB 重量:770g
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100位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/9/ 5 |
- |
テルミン |
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○ |
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【スペック】 USB:USB2.0 Mini-B×1
【特長】- 史上最古の電子楽器の1つであるテルミンに、新たなアイデアを加えて現代によみがえらせたテルミン型アナログシンセサイザー。
- 独自のピッチ・クオンタイズ機能により、楽曲の難易度に合わせて演奏するピッチ補正の深さを自在に調節可能。
- 32種類の波形やウェーブテーブルによるプリセットを内蔵。演奏する音域やステレオ・ディレイのエフェクト設定もプリセットごとにメモリーできる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
- |
チャンネルストリップコントローラー |
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390x65x185mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:490g
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![EWI5000 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001175149.jpg) |
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216位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/7/17 |
2019/5/10 |
ウインド・シンセサイザー |
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○ |
○ |
61x43x676mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:最大約13時間(ワイヤレス使用時は約6時間) USB:本体:USBポート×1/レシーバー:USBポート×1 重量:900g
- この製品をおすすめするレビュー
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4可能性を引き出すためには練習あるのみ
中学卒業後、いつかは笛ものをやってみたいという積年の思いがついに叶ったのが50を過ぎた頃。T-SQUAREはあんまり好きじゃなかったですが、本田雅人が加入してから好きになり、本田雅人が脱退してからは本田雅人に(勝手に)ついていったもので、私の中では「EWI=本田雅人」です。その後はオーボエ奏者の宮本文昭にドはまりして、笛ものに対する欲求だけが高まっていました。
とは言え、なかなか金銭的事情や環境が許さず手を出せなかった笛もの。50を過ぎてとうとうEWI5000を手にしたときは感無量でした。しかしその思いは音を出して一瞬のうちに崩壊(笑)こりゃぁ難物だなぁ、と思ったわけですが、アナログ楽器のような音出しで苦労するというハードルがないだけずいぶんマシです。あとはひたすら練習あるのみ。毎日寝る前に1時間弱を練習にあてました。
半年もするといろいろできるようになってきましたが、妻いわく「意外と(笛ものに)適性あるんじゃない?」というくらいには上達しました。それと同時に楽しくもなってきたわけで、やっぱり楽器というものは練習しないと楽しくならないものです。
余計なことをタラタラ書いちゃいましたが、肝心の製品は、というと私はかなり満足です。特にオーボエの音は結構気に入っています。サックスに関しては、アルトサックスだけでも4種類(?)入っていますが、ちょっと音の作りが極端に振られているかもしれないです。例えば00と01はどちらもアルトサックスですが、かなりキャラが違います(私は01の方が好き)。ハードな音を好む人もいるのでしょうが、ちょっとハードすぎないかい?という感じです。まぁこのあたりは人によって印象は違うでしょうけど。
ワイヤレスになったことはとても便利なんですが、私は普段はオーディオインターフェースに直接シールドでつないでしまっています。普段練習する分にはそれで充分です。ワイヤレスレシーバーは何度か使っていますが、形状がもうちょっと何とかならなかったかなぁという印象です。どうも座りが悪いというかなんというか。しかもUSB電源が必要なので、その辺も考えないといけないです。これもバッテリーにしちゃうと価格に跳ね返ってしまうでしょうからそうしなかったんでしょうが、もう少しアップデートの余地がありそう。
設定についてはようやくいじり始めたところです。ネットにいろいろ情報が出ているので参考にしながらおそるおそるやっているところです。音色をいじるのも、やりすぎると沼にはまりそうなので、まずは小幅にいじっています。ダウンロードするソフトは、パラメーターをいじるのがイマイチやりにくいと感じました。ツマミをイメージした感じですが、音楽系のソフトってそういうのが多いですよね。でも実際に使う場合は別の方がいいんじゃないかと思います(数値の直接入力の余地があってもいいかと思います)。
一つ驚いたのが、デフォルトだと音のハイレゾ・ローレゾがオフになっていること。ハイレゾにしたらサックスの音が劇的に変わった印象です。例えば、ソプラノサックスで、標準音域でCから吹くとCとDあたりは気持ちい音なのに、Eあたりから妙にもっさりした音に感じていました。ところがハイレゾにしたところ、結構おいしい音になってきたので、「なんだ最初からハイレゾにすればよかった」と思いました。ここをいじらずに「EWI5000は音が悪い」と言っている人がいるとすれば、ちょっとどうなんだと思いますね。
プロやセミプロからは「EWI4000Sの方がいい」「EWI5000は失敗作」なんていうありがたくない評価をいただいていますが、私のような素人は「EWI5000は楽しい!」のひと言に尽きます。音楽をやる人はこだわりが強いからなのか、一度気に入ったものがあるとその後継機には厳しくなるんでしょうかね。
私がEWI5000を手にしてすぐにEWI Soloが発売されましたが、あまりほしいとは思いませんでした。おそらく音はすごく良くなっているのでしょうし、唯一のインジケーターが液晶になって見やすくなっていると思うのですが、スタイルは断然EWI5000(あるいはEWI4000S)の方がかっこいいと思います。しかもSoloはとにかく大きい! 内臓スピーカーの分だけ大きくなった(長くなった)のでしょうけど、全体的に丸みを帯びてしまって、クラリネットのような印象です。EWIはメカメカしくていいんじゃないかというのが私の持論です。
あと、とにかくいろんな音色があるのはありがたいんですが、「どれだけ使うの?」っていう音も結構多くて、そういう音をどう使うのかを知りたいのが今の関心ごとです。いろいろ加工して使うことが前提なんでしょうが、どう加工すればいいのか検討もつきません。まぁその辺りは今後の楽しみっていうことでとっておきましょう。
ちなみに、私はエレキ・ベースを高校から始めて、10年くらいやりました。そのためちっぽけな音楽的な知識くらいはあったので何とかなりましたが、音楽知識がまったく無い方はそこからちょっと苦労するかもしれません。まぁこれはどんな楽器にでもいえることではありますが。
練習する時は、購入したMIDIデータ(YAMAHAデータショップなど)や、自分で打ち込んだMIDIデータを使い、パソコンとオーディオインターフェースをつなぎ、EWIをオーディオインターフェースにつないでループバックする形を作っています(配信なんかせんけど……)。
プロも使う楽器であるからこそ奥が深いわけですが、同じ値段の楽器を素人が楽しめるということは素晴らしいです。ただし素人なりに可能性を引き出すには、やはり練習あるのみだと思います。
【追記】書き忘れたので一つだけ。付属のストラップは使い物になりません(下手すると外れて落とします)。ちゃんとしたのを買うことをお勧めします。
4買い替え
YAMAHAのWX5からの買い替えです。よく比較の対象になりますが全く別の機材です。
デザイン:WX5と違うところ
@音源内蔵なのでヘッドホンがあれば演奏を楽しめます。買替えの最大の動機でした。
Aタッチセンサー式です。オクターブキーやピッチベントまでタッチセンサー式です。
BWX5はマウスピースが2種から選択できましたが、選択肢はありません。
Cこのモデルからワイヤレスになりました。
DUSB接続ができます。ここから充電します。
E大きく重いです。ストラップなしでは演奏できません。
操作性:タッチセンサー式で慣れれば楽です。運指もほぼ同じです。どちらともオクターブキーに相当な慣れが必要です。ローラーの間に親指を置きますが気がつくと親指で他のローラーを触っています。感度が良いので特に注意です。
サイズ・可搬性:大きく重いですが、音源内蔵でワイヤレスだから仕方ないです。
機能性:一流プレーヤーが揃って使う立派な楽器です。設定やエフェクターも細かく変えられます。ここでは書ききれないほど機能満載です。
音色・響・音数:今回内蔵音源は生楽器が増えました。EWIの場合、TRUTHの音が目的で選ばれることが多いと思います。内蔵は100種でプログラムナンバーの47か62が近いと思います。MIDIやUSB端子があるので他の音源を鳴らすことも可能です。音源ならYAMAHAのVLの方が好みです。
満足度:WX5も魅力ですが音源内蔵でワイヤレスに惹かれて衝動買いしました。色々違うところがあるので慣れるしかないです。ウインドシンセは楽曲が息使いで表現できるところが素晴らしいです。
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329位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/8/ 7 |
2018/5/下旬 |
ペダルボード・コントローラー |
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○ |
○ |
415x72x210mm |
【スペック】 USB:USB Bタイプ×1 重量:3200g
【特長】- 4つのフット・スイッチ、エクスプレッション・ペダルに、オーディオ/MIDIインターフェイス機能を統合したペダルボード・コントローラー。
- インターフェイス部は24-bit/96kHzに対応。入力端子はXLRと1/4インチ標準のコンボ端子を採用。コンデンサー・マイクも接続できる。
- iPhone、iPad、タブレットが設置できるデバイス・ベイがあり、実際のペダル・ボードのような一体感のあるセッティングが可能。
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329位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/19 |
- |
DVS interface |
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160x34x120mm |
【スペック】 USB:USB-A hub×2/USB-C×2 重量:850g
【特長】- 「Serato DJ Pro」をターンテーブルやCDJ、そのほかのメディアプレーヤーで使用するためのUSB-Cインターフェイス。
- 3系統のステレオ入力により、DJの自由度を高めている。ターンテーブルやCDJなどを自由に組み合わせて使用することができる。
- すべての入出力にシグナルフローLEDとThruステータスインジケーターを搭載。MIDIコントローラーなどを接続するための2ポートのUSB-Aハブを内蔵。
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![KEYLAB 49 MKII [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090958.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/14 |
2018/8/26 |
USB-MIDIコントローラー・キーボード |
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○ |
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793x53x297mm |
【スペック】 USB:USB×1
【特長】- ライブやレコーディングで威力を発揮するMIDIコントローラー・キーボード。高い接続性と幅広いシステムにフィットする柔軟性を備える。
- 高品位49鍵ベロシティに加え、アフタータッチ付きキーボードや16個のRGB自照式パッド、9本のフェーダーなどを装備。
- CV/Gateアウト装備で、外部ビンテージ・シンセやユーロラック・モジュラー・シンセのコントロールも簡単に行える。
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117位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/12/10 |
マスター・キーボード |
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○ |
○ |
979x82x234mm |
【スペック】 USB:USB Type B×1 重量:5000g
【特長】- すぐれたタッチレスポンス、ポリフォニック/チャンネル・アフタータッチ、MPEなどを備えた61鍵MIDIキーボードコントローラー。
- 有機ELディスプレイによりビジュアル的にもわかりやすく、感覚的なコントロールが可能。
- 強力なアルペジエーター、多彩なコード・モード機能やオーディオ・インターフェイスを内蔵し、「Ableton Live」との幅広い互換性を兼ね備えている。
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![KeyStep Pro Chroma [dark gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590951.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/12/10 |
キーボード・コントローラー |
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○ |
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589x38x208mm |
【スペック】 USB:USB×1 重量:2700g
【特長】- 4トラックのノートシーケンサー(64ステップ、16音ポリフォニック、リアルタイム/ステップどちらにも対応)を採用したMIDIキーボードコントローラー。
- パターンはトラックごとに最大16種類作成可能。ベロシティー/アフタータッチ対応の37スリム鍵盤を搭載。
- 5基のLEDリング付きエンコーダー、16個のステップ編集ボタン、2本のタッチ・ストリップ、有機ELディスプレイを備えている。
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216位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/8/16 |
2018/9/上旬 |
MIDIキーボード・コントローラ |
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○ |
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1040x125x310mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:11500g
【特長】- ハンマーアクション、3コンタクト・スイッチ、アフタータッチ対応の「TP/100LR」鍵盤を採用した、73鍵MIDIキーボード・コントローラー。
- 任意のパラメーターをアサインしてコントロール可能な3つのX/Yジョイスティックや、視認性のよいTFTカラーLCDを搭載。
- エディター・ソフトウェア「SL Editor」で、すべてのパラメーターをリアルタイムで編集できる。
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![KEYLAB 61 MKII [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090959.jpg) |
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-位 |
-位 |
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0件 |
2018/9/14 |
2018/8/26 |
USB-MIDIコントローラー・キーボード |
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○ |
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875x53x297mm |
【スペック】 USB:USB×1
【特長】- ライブやレコーディングで威力を発揮する、多機能で表現力の高いMIDIコントローラー・キーボード。ソフトウェア「Analog Lab」などが付属する。
- 61鍵ベロシティ、アフタータッチ付きキーボード、16個のRGB自照式パッド、幅広いDAWに対応したコントロール類やトランスポート・コントロールを装備。
- CV/Gateアウト装備で外部ビンテージ・シンセやユーロラック・モジュラー・シンセのコントロールも簡単に行える。
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![KeyLab 49 mk3 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653754.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/17 |
2024/9/14 |
ユニバーサルMIDIコントローラー |
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○ |
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787x74x278mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:6100g
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216位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/13 |
- |
デジタル・パーカッション |
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○ |
○ |
424x75x264mm |
【スペック】 USB:USB Type-A(TO MEMORY DRIVE)×1/USB Type-B(TO PC)×1 重量:2300g
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![SPD-30-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000390040.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/6/12 |
- |
パーカッション・パッド |
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○ |
○ |
540.8x87.6x272.4mm |
【スペック】 USB:USB COMPUTER端子×1/USB MEMORY端子×1 重量:3800g
【特長】- リアルタイムでパフォーマンスすることを目的としたパーカッションパッド。演奏を重ねて録音するなどの「フレーズ・ループ機能」を搭載。
- 打感と静粛性にすぐれたラバーパッドを搭載し、パーカッション/ドラムサウンドを670音色を内蔵。30種類のマルチエフェクトが個性的な音作りに役立つ。
- 拡張用トリガーインプットとして4系統のトリガー入力、フットスイッチ端子、USBメモリー端子、USB MIDI端子を装備。
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216位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/29 |
2016/7/15 |
MIDIキーボード・コントローラ |
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○ |
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1260x125x310mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:13700g
【特長】- 連打性にすぐれた3コンタクト・スイッチのハンマーアクション鍵盤「Grand Touch TP/100LR」を搭載した88鍵MIDIキーボード・コントローラー。
- エディター・ソフトウェア「SL Editor」で、SL Studioのすべてのパラメーターをリアルタイムで編集が可能。
- 任意のパラメーターをアサインしてコントロール可能な3つの「X/Yジョイスティック・コントローラー」を搭載。
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329位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/2/ 5 |
2010/3/下旬 |
パーカッション・パッド |
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○ |
○ |
540.8x87.6x272.4mm |
【スペック】 USB:USB COMPUTER端子×1/USB MEMORY端子×1 重量:3800g
【特長】- リアルタイムでパフォーマンスすることを目的としたパーカッションパッド。演奏を重ねて録音するなどの「フレーズ・ループ機能」を搭載。
- 打感と静粛性にすぐれたラバーパッドを搭載し、パーカッション/ドラムサウンドを670音色を内蔵。30種類のマルチエフェクトが個性的な音作りに役立つ。
- 拡張用トリガーインプットとして4系統のトリガー入力、フットスイッチ端子、USBメモリー端子、USB MIDI端子を装備。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/12 |
モニターコントローラー |
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○ |
190x85x200mm |
【スペック】 USB:USB-C 重量:1630g
【特長】- マルコーニ・スタイルのボリューム用24ステップ・ロータリー・スイッチを備えた、高品質のモニターコントローラー。
- 2系統のバランス・アナログ入出力と、高品質のヘッドホン出力を備えているため、必要な音を正確にモニターできる。
- OUTPUT 1の信号を、「録音用のREC」と「モニタリング用のMON」の2つの異なるモードに切り替えられる。
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216位 |
-位 |
4.92 (13件) |
3件 |
2013/11/12 |
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完全自律型DJシステム |
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○ |
250x16x66mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:LCD点灯時12時間/LCD消灯時24時間 USB:USB端子×1 重量:286g
【特長】- 2つの多機能ターンテーブル、ミキサー、エフェクターなどを搭載した、重さ286gのバッテリー駆動によるポータブルDJシステム。
- 機能別に構成された、「ファイルブラウザ」「ターンテーブル」「イコライザー」など、6つのスクリーンを操作することで、本格的な音楽を制作できる。
- 本体容量4GBに加え、最大2TBまでのSDカードが使用できる。また、外部機器の入力に対して、スクラッチやループなどのDJ機能が有効となる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者?プロ?誰でも楽しめる!
楽器もしたことがない、楽譜とか読めない、DJって何をしているかわからない、でもかっこいいからやってみたい、そんなときに出会ったのがGODJでした。ど初心者にとっては多少高額かもしれませんが、私は全く後悔していません。むしろ音楽の新しい楽しみ方を知ることができました。
購入して2ヶ月が経った今では下手くそながら、人生で初めての音楽を作るという作業(ただ曲をつないで、加工しているだけですが。。。)をワクワクしながら行っています。初心者の人はスマートフォンのアプリから入る人が多いと思います。なので、アプリとの比較(値段が圧倒的に違うので、単純には比較できませんが。。。) などを中心に、ど初心者の視点から書いこうと思います。
○スマートフォンアプリと比べてわかりやすい
ひとつの画面ですべてを行うアプリと比べて表示や操作が直感的にわかりやすいです。アプリでは画面を行ったり来たりしているうちに何がなんだかわからなくなることがありました。 GODJでは画面が2つ付いているため画面の切り替えが少なくなるので、初心者の私にとって混乱することが減りました。
○物理的ノブで細かい操作が可能
私は指が太いのでタッチパネルが苦手です。アプリではボリューム調整などの微妙な操作をタッチパネルで行うためストレスを感じていました。GODJでは物理的ノブがあるため、指先にフィードバックがあり操作がし易いです。またノブを回した時のコリコリ感や押した時のポチポチ感が心地よく意味がなくても押したり回したりしたくなります。
○圧倒的なDJやってる感
これは初心者特有のものだと思いますが、とてもDJしている感じになります。左のテーブルかけている音楽と右のテーブルでかけている音楽をつまみを物理的に動かしてつなげる、、俺DJっぽい!となります。友達に見せるととてもかっこよくすごいことをしているように見えるので、優越感に浸れます(笑 フザケているように聞こえますが、実は私にとってこれがかなりモチベーションとなってアプリでは得られない充実感が初心者でも味わえます。
○ギターがひける
実は私この機能かなり気に入っています。コードをひとつも知らなくてもギターが弾けます。画面の左側をボタン表示に切り替え、そのボタンに弾きたいコードを登録し、そのボタンを押さえながら右画面を撫でるだけでギターが弾けます。言葉ではうまく言い表せませんが、かなり楽しいです。簡単な曲であれば弾き語りも可能です。高校の頃に断念した夢が、まさかDJ機材によって叶えられるとは思いもしませんでした。初めてGODJを見せる人にも評判がよく、DJそっちのけで遊んでしまうほどです。本来の使い方ではないかもしれませんが、大好きな機能の一つです。
○オーディオ機器としてもすごい
曲と曲を自動でつなぐAUTODJ機能や、音楽に合わせて画面やライトが点滅するBEAT Illumination機能、そしてなんと今話題のハイレゾに対応しているというDJ機材だけで使用するにはもったいない!?くらいたくさんの機能がついています。夜のドライブで使用すると最高にかっこいいです。旅行、キャンプ、これからのシーズンではBBQなどアウトドアにはもってこいではないでしょうか!あと特筆すべきなのはバッテリー持ちの良さです。最大なんと24時間!ちょっとした旅行なら充電器いりません。スマートフォンで音楽を流すと電池がなくなるので、外では僕はいつもこれで音楽を流したり、聞いたりしています。
○初心者でもプロDJでも満足
知り合いのプロDJはこれでイベントなどをしています。素人の私にはわからないすごい機能も搭載しているそうです。またSNSを通して、初心者にとっては嬉しいチュートリアルやDJプレイ動画も発信したり、会社とユーザーで意見を交換することができたりします。さらに多くの人が口コミで書かれているように、その性能、機能はどんどんアップデートされていきます。しかも無料で。購入してからもどんな進化を遂げるのかワクワクするそんな機材です。
まだまだGODJの魅力について書き足りないのですが、書き出すと止まらないのでこのへんでやめておきます。私は買ってよかったと思います。お勧めいたします。皆様の購入の参考になれば幸いです。
5お手軽なのにしっかりとした機能、これ1台で無限の可能性。
実際のCLUBで定期的にDJ活動をしているものです。
発売当初から使わせて頂いておりますが、無料のファームウェア更新のたびに使いやすさが増し、さらに機能が増えていっています。ユーザーの意見をしっかりと反映させているので、2年以上使っていてもまったく飽きがこないです。
私の主な使い方としては移動中(電車や車の中)、BARなどのDJ機材を置くことがスペース的に難しいお店などでのDJが主な使い方です。
移動中に関しては定期的に行うCLUB DJでの選曲や新譜の再確認などです。MIXもできるので家以外での選曲の確認ができるのは非常にありがたいです。車の運転中ではAUTO DJ機能を活用しています。
ループ機能やサンプラー機能、作成ツールも搭載されているので今後も長く楽しめると思っております。
値段もかなりお手頃なのでDJ機材を持っていない方も、持っている方にも是非おすすめの1台です。
この機能のデバイスがこの値段で購入できるとはすごい世の中です(笑)
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18位 |
-位 |
4.49 (6件) |
2件 |
2016/9/26 |
2016/10/上旬 |
デジタル管楽器 |
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○ |
128x574x93mm |
【スペック】 最大駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約7時間 USB:USB COMPUTER端子×1 重量:855g
【特長】- サックスをベースに、フルート、トランペット、バイオリンなどの管弦楽器から、パワフルなシンセ・リードまで厳選された音色を搭載した、デジタル管楽器。
- プライベートな演奏時には、ヘッドホンによる消音演奏が可能。また、軽量でバッテリー駆動が行えるほか、アウトプット端子からライン出力にも対応する。
- アプリ「Aerophone Editor」により、スマホで音作りや演奏設定のカスタマイズが行える。また、お気に入りの曲を聴きながら、アンサンブル演奏もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5遥か昔WX11を使っていたこともあって、衝動買い
念願のセルマーアルトサックスを購入して、何十年ぶりかの練習をと鳴らしたものの、明らかに以前使用していたYAS-62との音量差にビックリ。錆付いた指をなんとか動くように練習するにも、練習できる環境と時間帯が限られる為、遥か昔にWX11というYAMAHAのウィンドコントローラーを使用していたこともあり、値引き後ジャスト8万円という価格につられて衝動買いしました。
本体の内蔵音源は、さすがローランド音源といった感じでWX11を使っていた頃に比べれば雲泥の差。
文句無し、一発で気に入りました。これで深夜でも気にせず、自室で(コレ重要)練習できますw
ただ昔からどの電子管楽器も、当然の事ながら実際の管楽器と違って、ピアニカっぽい息の抜け具合は相変わらず。
それでもWX11よりは遥かに良くなっていると思います。
リードでのピッチコントロールがデフォルト設定のままだと、実物サックスのマウスピースによるコントロールより効き過ぎるので少し効きを狭めて設定しました。
5これは!凄い
最初に。サックスと言うものは初めてです。ギターは過去にかじっていました。
【デザイン】
ホワイトパールで美しい外観です。形も未来的。
【操作性】
素人がどうのこうのいう筋合いではないんですが、本物のサックスとほぼ同じと言うのは良いですね。
【サイズ・可搬性】
ケースが異様にデカいのですが、まあ別に良いかな。本体自体は思ったより小さいです。
【機能性】
正直ちんぷんかんぷんです(笑)多機能過ぎで何をどうしたものやら困っております。
【総評】
要は実物に一番近いものを選択しました。AKAIの方がリコーダーっぽくて取っつきやすかろうとは思いましたが、
これで練習していつかは実物をと思っているので、これ一択となりました。
これから練習あるのみです。
気になった点。
1.ネックストラップが短い
2.電源に関して、HPを見ても乾電池で駆動とだけ書いてあるが、嘘。ニッケル水素電池を使用と説明書に記載がありました。
購入する方はあらかじめエネループ等を準備すると良いでしょう。単三6本です
3.ヘッドホン端子が標準型。今どきこれは無いなと思いましたが、スピーカー等に繋ぐことも考えての事でしょう。
普通のヘッドホン(ゼンハのプリンやAKGなんかは別ですが)で3.5mm端子の方は変換アダプターが必要です。
4.あと最大の一点。説明書があまりに内容が無い。正直私の様な素人では歯が立ちません。
別途サックスの教本が必要でしょう。また本機対応のハウツー本は存在しませんので、これまた苦慮しそうです。
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