| スペック情報 |
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232位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/11 |
2016/6 |
ギターワイヤレス・システム |
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【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:トランスミッター:最長8時間 USB:MicroUSB×1
【特長】- 操作が簡単なギター・ワイヤレス・システム。トランスミッターをプラグインするだけで、自動的に最適なワイヤレスチャンネルでレシーバーと同期する。
- どのようなタイプのギターにも対応しているため、ギターの持ち替えも簡単。さらに、XLR1/4型出力が別に備わっているため、出力も自由に選択可能。
- レシーバーにトランスミッターをプラグインするだけで、簡単に充電できる。電池内蔵の充電式トランスミッターは、最長8時間の駆動時間を確保。
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122位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/26 |
2020/10/29 |
USB MIDI キーボード |
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○ |
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1377.7x73.1x216.4mm |
【スペック】 USB:USB B端子×1 重量:6240g
【特長】- ドライバーや電源不要でMac/PCのUSB接続でのプラグ&プレイが可能な88鍵ベロシティ対応セミウェイトキーボード。
- バーチャル・インストゥルメント、ソフトウェアサンプラー、プラグインシンセをコントロール可能にするUSB MIDI接続が使用できる。
- アサイナブル・オクターブ・コントロールボタン、ピッチベンド/モジュレーションホイールなどを使用すれば再生、停止、録音の操作を本体から行える。
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![KeyLab Essential 49 mk3 [Aquamarine]](https://m.media-amazon.com/images/I/319IQDYfZpL._SL160_.jpg) |
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150位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/27 |
2026/1/24 |
ユニバーサルMIDIコントローラー |
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○ |
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790x70x240mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:2760g
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70位 |
80位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/12 |
2023/10/11 |
Abletonコントローラー |
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○ |
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371x34.5x272mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:1600g
【特長】- 64個のベロシティ対応で自照式のRGBパッド、ユーザー定義可能な8つのタッチストリップを備えたAbleton Live用コントローラー。
- MIDI/CVハードウェアをコントロールする機能を搭載。シンセ、ユーロラックモジュール、キーボード、ドラムマシンなどのハードウェアと接続できる。
- スタンドアローンのステップシーケンサーにより、32ステップおよび16音の同時発音数を備えたトラックを最大で8トラック利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コントローラー
Ableton Liveとのシームレスな統合と優れた操作性を備えたコントローラーです。その直感的なレイアウトと高品質な素材の組み合わせにより、ミュージシャンやプロデューサーはクリエイティブな制作プロセスをスムーズに行うことができます。
このコントローラーは、Ableton Liveの主要な機能に素早くアクセスできるように設計されています。例えば、ライブセッションビュー、トラックの制御、エフェクトの操作など、さまざまなタスクを直感的に実行することができます。また、ディスプレイやライトバックボタンなどの付属機能は、制作フローをより効率的にするのに役立ちます。
操作性は非常に優れており、ユーザーが音楽制作に集中できるように設計されています。その高品質なノブやフェーダーは、精密な調整が可能であり、ユーザーが音楽に独自の表現を加えることができます。また、タッチセンシティブなパッドも備えており、リズムやパーカッションの制作にも最適です。
総合的に見て、Ableton Liveユーザーにとって理想的なコントローラーです。その使いやすさと高度な機能性は、プロフェッショナルなミュージシャンからホームスタジオのユーザーまで、幅広いニーズを満たすことができます。
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338位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/16 |
2021/1/30 |
USB MIDIコントローラー・キーボード |
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○ |
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965x72x230mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:5000g
【特長】- ベロシティとアフタータッチに対応するセミウェイトキーボードを採用した61鍵のUSB MIDIコントローラー。
- 最大24ビット/192kHz対応の16オーディオ・トラック、24のMIDIトラック、8つのインストゥルメント・トラックを搭載。
- 音楽制作ソフトウェア「Steinberg Cubase LE」とバーチャル・シンセサイザー「Retrologue2」のライセンスが付属。
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122位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/19 |
2020/7/15 |
USBオーディオインターフェース |
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○ |
120x20x70mm |
【スペック】 USB:USB端子(USB3.1・Type-C/USB2.0互換)×1 重量:180g
【特長】- 24bit/192kHzに対応し、8つのアナログ出力端子と2系統のヘッドホン出力端子を備えたUSB 3.1オーディオインターフェイス。
- 8つの出力を最大4つのステレオ出力として同時に使用することで異なるミックス、サブグループ、またはエフェクトを並列で出力が可能。
- USB Type-C端子を備え、Windows、Macともにループバック機能に対応し、ノートPCで高音質な音楽編集や配信が手軽に楽しめる。
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![Elesa10 ELS10WH [ホワイト]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/47/13809/4713809431666.jpg) |
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150位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
2023/12/15 |
電子サックス |
○ |
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○ |
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【スペック】 USB:USBポート(TYPE-C) 重量:406g
【特長】- 24のサックスのボタン/キーを装備した電子サックス。サックス、リコーダー、ウインドシンセ、トランペットなど6種類の運指モードを選択できる。
- 本体にスピーカーを内蔵し、単3形電池による使用が可能なためケーブルレスで使える。ヘッドホン端子も装備し、夜間の練習にも適している。
- BluetoothによるワイヤレスMIDI機能も搭載し、BLE-MIDI対応機器と接続することで外部音源を本機からコントロールすることも可能。
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![DDJ-REV1 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001416726.jpg) |
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150位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/19 |
2022/3/30 |
DJコントローラー |
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○ |
526x59.2x255.5mm |
【スペック】 USB:USB B端子×1 重量:2100g
【特長】- プロフェッショナル仕様のレイアウトで、バトルDJのような本格的なスクラッチやクイックミックスを楽しめるPCDJコントローラー。
- TEMPO SLIDERはデッキ上部に水平に配置、PERFORMANCE PADSとLEVER FXはミキサー部に搭載。
- 従来品「DDJ-SB3」に比べ、直径が約16%大きくなった大型のジョグを採用。より快適なスクラッチの動作を実現。
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![KeyLab Essential 61 mk3 [Aquamarine]](https://m.media-amazon.com/images/I/31cdUDvQSeL._SL160_.jpg) |
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102位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/27 |
2026/1/24 |
ユニバーサルMIDIコントローラー |
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○ |
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【スペック】 USB:USB-C×1
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232位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/29 |
2020/1/24 |
MIDIインターフェイス |
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○ |
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214x37x140mm |
【スペック】 USB:USB-B端子×1/USB-Host端子×4 重量:992g
【特長】- 多数のMIDIデバイスを制御・統合するMIDIインターフェイス。本機を接続することでMIDIデバイスとワークフローを制御できる。
- RTP/Network-MIDI機能によって、ネットワーク上に複数のインターフェイスとコンピューターを積み重ねてスケーラビリティと柔軟性を実現。
- コンピューターを必要とせず、最大4つのプリセットをインターフェイスに直接保存して呼び出すことが可能。
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232位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/16 |
2023/11/23 |
DJコントローラー |
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○ |
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【スペック】 USB:USBポート(タイプB)×1 重量:3200g
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150位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2014/10/ 7 |
2008/10 |
ミュージックデータプレーヤー |
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○ |
256x253x216mm |
【スペック】 USB:USB TO DEVICE×1 重量:2300g
【特長】- 楽器のレッスンに便利なデータプレーヤー。XG音源を含む772音色を内蔵し、どのようなジャンルの曲データ(MIDI)でも高音質でしっかり再生する。
- パートキャンセル機能を使いピアノを片手ずつ練習したり、自分のレベルに合ったテンポに調節したりできる。2点を指定した繰り返し再生も可能。
- 通常のメトロノーム音に加え、楽器演奏中に聞き取りやすいデジタルメトロノーム音も搭載し、内蔵のドラム音色を使ったリズムパターンも収録。
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232位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2020/2/ 6 |
2020/2/中旬 |
MIDIグリッドコントローラー |
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○ |
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268x18x268mm |
【スペック】 USB:USB-C
【特長】- Ableton Live/Apple LogicProXとハードウェアをサポートする64のLEDパッド搭載のMIDIグリッドコントローラー。
- 4トラック、8音のポリフォニック、32ステップのスタンドアロンシーケンサーを搭載。また、MIDIアウト端子も2系統備える。
- MIDIイン、アウト、アウト2/スルーポート(3.5mmコネクタ)を使用し、ハードウェアをより多く、柔軟にコントロールする。
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![Clarii mini [Ebony Gold]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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81位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/17 |
- |
ウィンドシンセサイザー |
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○ |
40x50x460mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約12時間 USB:USB(Type-C)×1 重量:263g
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![Clarii mini [Champagne Gold]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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39位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/17 |
- |
ウィンドシンセサイザー |
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○ |
40x50x460mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約12時間 USB:USB(Type-C)×1 重量:263g
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![KEYLAB 61 MKII [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090960.jpg) |
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150位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/14 |
2018/8/26 |
USB-MIDIコントローラー・キーボード |
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○ |
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875x53x297mm |
【スペック】 USB:USB×1
【特長】- ライブやレコーディングで威力を発揮する、多機能で表現力の高いMIDIコントローラー・キーボード。ソフトウェア「Analog Lab」などが付属する。
- 61鍵ベロシティ、アフタータッチ付きキーボード、16個のRGB自照式パッド、幅広いDAWに対応したコントロール類やトランスポート・コントロールを装備。
- CV/Gateアウト装備で外部ビンテージ・シンセやユーロラック・モジュラー・シンセのコントロールも簡単に行える。
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102位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2014/9/ 5 |
- |
テルミン |
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○ |
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【スペック】 USB:USB2.0 Mini-B×1
【特長】- 史上最古の電子楽器の1つであるテルミンに、新たなアイデアを加えて現代によみがえらせたテルミン型アナログシンセサイザー。
- 独自のピッチ・クオンタイズ機能により、楽曲の難易度に合わせて演奏するピッチ補正の深さを自在に調節可能。
- 32種類の波形やウェーブテーブルによるプリセットを内蔵。演奏する音域やステレオ・ディレイのエフェクト設定もプリセットごとにメモリーできる。
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![EWI5000 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001175149.jpg) |
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232位 |
80位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/7/17 |
2019/5/10 |
ウインド・シンセサイザー |
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○ |
○ |
61x43x676mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:最大約13時間(ワイヤレス使用時は約6時間) USB:本体:USBポート×1/レシーバー:USBポート×1 重量:900g
- この製品をおすすめするレビュー
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4可能性を引き出すためには練習あるのみ
中学卒業後、いつかは笛ものをやってみたいという積年の思いがついに叶ったのが50を過ぎた頃。T-SQUAREはあんまり好きじゃなかったですが、本田雅人が加入してから好きになり、本田雅人が脱退してからは本田雅人に(勝手に)ついていったもので、私の中では「EWI=本田雅人」です。その後はオーボエ奏者の宮本文昭にドはまりして、笛ものに対する欲求だけが高まっていました。
とは言え、なかなか金銭的事情や環境が許さず手を出せなかった笛もの。50を過ぎてとうとうEWI5000を手にしたときは感無量でした。しかしその思いは音を出して一瞬のうちに崩壊(笑)こりゃぁ難物だなぁ、と思ったわけですが、アナログ楽器のような音出しで苦労するというハードルがないだけずいぶんマシです。あとはひたすら練習あるのみ。毎日寝る前に1時間弱を練習にあてました。
半年もするといろいろできるようになってきましたが、妻いわく「意外と(笛ものに)適性あるんじゃない?」というくらいには上達しました。それと同時に楽しくもなってきたわけで、やっぱり楽器というものは練習しないと楽しくならないものです。
余計なことをタラタラ書いちゃいましたが、肝心の製品は、というと私はかなり満足です。特にオーボエの音は結構気に入っています。サックスに関しては、アルトサックスだけでも4種類(?)入っていますが、ちょっと音の作りが極端に振られているかもしれないです。例えば00と01はどちらもアルトサックスですが、かなりキャラが違います(私は01の方が好き)。ハードな音を好む人もいるのでしょうが、ちょっとハードすぎないかい?という感じです。まぁこのあたりは人によって印象は違うでしょうけど。
ワイヤレスになったことはとても便利なんですが、私は普段はオーディオインターフェースに直接シールドでつないでしまっています。普段練習する分にはそれで充分です。ワイヤレスレシーバーは何度か使っていますが、形状がもうちょっと何とかならなかったかなぁという印象です。どうも座りが悪いというかなんというか。しかもUSB電源が必要なので、その辺も考えないといけないです。これもバッテリーにしちゃうと価格に跳ね返ってしまうでしょうからそうしなかったんでしょうが、もう少しアップデートの余地がありそう。
設定についてはようやくいじり始めたところです。ネットにいろいろ情報が出ているので参考にしながらおそるおそるやっているところです。音色をいじるのも、やりすぎると沼にはまりそうなので、まずは小幅にいじっています。ダウンロードするソフトは、パラメーターをいじるのがイマイチやりにくいと感じました。ツマミをイメージした感じですが、音楽系のソフトってそういうのが多いですよね。でも実際に使う場合は別の方がいいんじゃないかと思います(数値の直接入力の余地があってもいいかと思います)。
一つ驚いたのが、デフォルトだと音のハイレゾ・ローレゾがオフになっていること。ハイレゾにしたらサックスの音が劇的に変わった印象です。例えば、ソプラノサックスで、標準音域でCから吹くとCとDあたりは気持ちい音なのに、Eあたりから妙にもっさりした音に感じていました。ところがハイレゾにしたところ、結構おいしい音になってきたので、「なんだ最初からハイレゾにすればよかった」と思いました。ここをいじらずに「EWI5000は音が悪い」と言っている人がいるとすれば、ちょっとどうなんだと思いますね。
プロやセミプロからは「EWI4000Sの方がいい」「EWI5000は失敗作」なんていうありがたくない評価をいただいていますが、私のような素人は「EWI5000は楽しい!」のひと言に尽きます。音楽をやる人はこだわりが強いからなのか、一度気に入ったものがあるとその後継機には厳しくなるんでしょうかね。
私がEWI5000を手にしてすぐにEWI Soloが発売されましたが、あまりほしいとは思いませんでした。おそらく音はすごく良くなっているのでしょうし、唯一のインジケーターが液晶になって見やすくなっていると思うのですが、スタイルは断然EWI5000(あるいはEWI4000S)の方がかっこいいと思います。しかもSoloはとにかく大きい! 内臓スピーカーの分だけ大きくなった(長くなった)のでしょうけど、全体的に丸みを帯びてしまって、クラリネットのような印象です。EWIはメカメカしくていいんじゃないかというのが私の持論です。
あと、とにかくいろんな音色があるのはありがたいんですが、「どれだけ使うの?」っていう音も結構多くて、そういう音をどう使うのかを知りたいのが今の関心ごとです。いろいろ加工して使うことが前提なんでしょうが、どう加工すればいいのか検討もつきません。まぁその辺りは今後の楽しみっていうことでとっておきましょう。
ちなみに、私はエレキ・ベースを高校から始めて、10年くらいやりました。そのためちっぽけな音楽的な知識くらいはあったので何とかなりましたが、音楽知識がまったく無い方はそこからちょっと苦労するかもしれません。まぁこれはどんな楽器にでもいえることではありますが。
練習する時は、購入したMIDIデータ(YAMAHAデータショップなど)や、自分で打ち込んだMIDIデータを使い、パソコンとオーディオインターフェースをつなぎ、EWIをオーディオインターフェースにつないでループバックする形を作っています(配信なんかせんけど……)。
プロも使う楽器であるからこそ奥が深いわけですが、同じ値段の楽器を素人が楽しめるということは素晴らしいです。ただし素人なりに可能性を引き出すには、やはり練習あるのみだと思います。
【追記】書き忘れたので一つだけ。付属のストラップは使い物になりません(下手すると外れて落とします)。ちゃんとしたのを買うことをお勧めします。
4買い替え
YAMAHAのWX5からの買い替えです。よく比較の対象になりますが全く別の機材です。
デザイン:WX5と違うところ
@音源内蔵なのでヘッドホンがあれば演奏を楽しめます。買替えの最大の動機でした。
Aタッチセンサー式です。オクターブキーやピッチベントまでタッチセンサー式です。
BWX5はマウスピースが2種から選択できましたが、選択肢はありません。
Cこのモデルからワイヤレスになりました。
DUSB接続ができます。ここから充電します。
E大きく重いです。ストラップなしでは演奏できません。
操作性:タッチセンサー式で慣れれば楽です。運指もほぼ同じです。どちらともオクターブキーに相当な慣れが必要です。ローラーの間に親指を置きますが気がつくと親指で他のローラーを触っています。感度が良いので特に注意です。
サイズ・可搬性:大きく重いですが、音源内蔵でワイヤレスだから仕方ないです。
機能性:一流プレーヤーが揃って使う立派な楽器です。設定やエフェクターも細かく変えられます。ここでは書ききれないほど機能満載です。
音色・響・音数:今回内蔵音源は生楽器が増えました。EWIの場合、TRUTHの音が目的で選ばれることが多いと思います。内蔵は100種でプログラムナンバーの47か62が近いと思います。MIDIやUSB端子があるので他の音源を鳴らすことも可能です。音源ならYAMAHAのVLの方が好みです。
満足度:WX5も魅力ですが音源内蔵でワイヤレスに惹かれて衝動買いしました。色々違うところがあるので慣れるしかないです。ウインドシンセは楽曲が息使いで表現できるところが素晴らしいです。
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70位 |
80位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2014/7/17 |
2014/7/29 |
ウインド・シンセサイザー |
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○ |
○ |
61x43x676mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:最大約13時間(ワイヤレス使用時は約6時間) USB:本体:USBポート×1/レシーバー:USBポート×1 重量:900g
【特長】- 高品位サウンド・ライブラリを搭載し、リアルで表現力豊かな演奏が行える、ウインド・シンセサイザー。トランペットなど、6つの運指モードを備えている。
- 特殊センサーにより、マウスピースをくわえる強さや吹く息の強さに応じて、音程、音質、音量などをコントロール可能。また、8つのパラメーターノブを搭載。
- 管楽器サウンドをはじめ、オルガンやベース、シンセサイザー音など100種のプログラムを内蔵しており、ジャンルを選ぶことなく演奏できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4可能性を引き出すためには練習あるのみ
中学卒業後、いつかは笛ものをやってみたいという積年の思いがついに叶ったのが50を過ぎた頃。T-SQUAREはあんまり好きじゃなかったですが、本田雅人が加入してから好きになり、本田雅人が脱退してからは本田雅人に(勝手に)ついていったもので、私の中では「EWI=本田雅人」です。その後はオーボエ奏者の宮本文昭にドはまりして、笛ものに対する欲求だけが高まっていました。
とは言え、なかなか金銭的事情や環境が許さず手を出せなかった笛もの。50を過ぎてとうとうEWI5000を手にしたときは感無量でした。しかしその思いは音を出して一瞬のうちに崩壊(笑)こりゃぁ難物だなぁ、と思ったわけですが、アナログ楽器のような音出しで苦労するというハードルがないだけずいぶんマシです。あとはひたすら練習あるのみ。毎日寝る前に1時間弱を練習にあてました。
半年もするといろいろできるようになってきましたが、妻いわく「意外と(笛ものに)適性あるんじゃない?」というくらいには上達しました。それと同時に楽しくもなってきたわけで、やっぱり楽器というものは練習しないと楽しくならないものです。
余計なことをタラタラ書いちゃいましたが、肝心の製品は、というと私はかなり満足です。特にオーボエの音は結構気に入っています。サックスに関しては、アルトサックスだけでも4種類(?)入っていますが、ちょっと音の作りが極端に振られているかもしれないです。例えば00と01はどちらもアルトサックスですが、かなりキャラが違います(私は01の方が好き)。ハードな音を好む人もいるのでしょうが、ちょっとハードすぎないかい?という感じです。まぁこのあたりは人によって印象は違うでしょうけど。
ワイヤレスになったことはとても便利なんですが、私は普段はオーディオインターフェースに直接シールドでつないでしまっています。普段練習する分にはそれで充分です。ワイヤレスレシーバーは何度か使っていますが、形状がもうちょっと何とかならなかったかなぁという印象です。どうも座りが悪いというかなんというか。しかもUSB電源が必要なので、その辺も考えないといけないです。これもバッテリーにしちゃうと価格に跳ね返ってしまうでしょうからそうしなかったんでしょうが、もう少しアップデートの余地がありそう。
設定についてはようやくいじり始めたところです。ネットにいろいろ情報が出ているので参考にしながらおそるおそるやっているところです。音色をいじるのも、やりすぎると沼にはまりそうなので、まずは小幅にいじっています。ダウンロードするソフトは、パラメーターをいじるのがイマイチやりにくいと感じました。ツマミをイメージした感じですが、音楽系のソフトってそういうのが多いですよね。でも実際に使う場合は別の方がいいんじゃないかと思います(数値の直接入力の余地があってもいいかと思います)。
一つ驚いたのが、デフォルトだと音のハイレゾ・ローレゾがオフになっていること。ハイレゾにしたらサックスの音が劇的に変わった印象です。例えば、ソプラノサックスで、標準音域でCから吹くとCとDあたりは気持ちい音なのに、Eあたりから妙にもっさりした音に感じていました。ところがハイレゾにしたところ、結構おいしい音になってきたので、「なんだ最初からハイレゾにすればよかった」と思いました。ここをいじらずに「EWI5000は音が悪い」と言っている人がいるとすれば、ちょっとどうなんだと思いますね。
プロやセミプロからは「EWI4000Sの方がいい」「EWI5000は失敗作」なんていうありがたくない評価をいただいていますが、私のような素人は「EWI5000は楽しい!」のひと言に尽きます。音楽をやる人はこだわりが強いからなのか、一度気に入ったものがあるとその後継機には厳しくなるんでしょうかね。
私がEWI5000を手にしてすぐにEWI Soloが発売されましたが、あまりほしいとは思いませんでした。おそらく音はすごく良くなっているのでしょうし、唯一のインジケーターが液晶になって見やすくなっていると思うのですが、スタイルは断然EWI5000(あるいはEWI4000S)の方がかっこいいと思います。しかもSoloはとにかく大きい! 内臓スピーカーの分だけ大きくなった(長くなった)のでしょうけど、全体的に丸みを帯びてしまって、クラリネットのような印象です。EWIはメカメカしくていいんじゃないかというのが私の持論です。
あと、とにかくいろんな音色があるのはありがたいんですが、「どれだけ使うの?」っていう音も結構多くて、そういう音をどう使うのかを知りたいのが今の関心ごとです。いろいろ加工して使うことが前提なんでしょうが、どう加工すればいいのか検討もつきません。まぁその辺りは今後の楽しみっていうことでとっておきましょう。
ちなみに、私はエレキ・ベースを高校から始めて、10年くらいやりました。そのためちっぽけな音楽的な知識くらいはあったので何とかなりましたが、音楽知識がまったく無い方はそこからちょっと苦労するかもしれません。まぁこれはどんな楽器にでもいえることではありますが。
練習する時は、購入したMIDIデータ(YAMAHAデータショップなど)や、自分で打ち込んだMIDIデータを使い、パソコンとオーディオインターフェースをつなぎ、EWIをオーディオインターフェースにつないでループバックする形を作っています(配信なんかせんけど……)。
プロも使う楽器であるからこそ奥が深いわけですが、同じ値段の楽器を素人が楽しめるということは素晴らしいです。ただし素人なりに可能性を引き出すには、やはり練習あるのみだと思います。
【追記】書き忘れたので一つだけ。付属のストラップは使い物になりません(下手すると外れて落とします)。ちゃんとしたのを買うことをお勧めします。
4買い替え
YAMAHAのWX5からの買い替えです。よく比較の対象になりますが全く別の機材です。
デザイン:WX5と違うところ
@音源内蔵なのでヘッドホンがあれば演奏を楽しめます。買替えの最大の動機でした。
Aタッチセンサー式です。オクターブキーやピッチベントまでタッチセンサー式です。
BWX5はマウスピースが2種から選択できましたが、選択肢はありません。
Cこのモデルからワイヤレスになりました。
DUSB接続ができます。ここから充電します。
E大きく重いです。ストラップなしでは演奏できません。
操作性:タッチセンサー式で慣れれば楽です。運指もほぼ同じです。どちらともオクターブキーに相当な慣れが必要です。ローラーの間に親指を置きますが気がつくと親指で他のローラーを触っています。感度が良いので特に注意です。
サイズ・可搬性:大きく重いですが、音源内蔵でワイヤレスだから仕方ないです。
機能性:一流プレーヤーが揃って使う立派な楽器です。設定やエフェクターも細かく変えられます。ここでは書ききれないほど機能満載です。
音色・響・音数:今回内蔵音源は生楽器が増えました。EWIの場合、TRUTHの音が目的で選ばれることが多いと思います。内蔵は100種でプログラムナンバーの47か62が近いと思います。MIDIやUSB端子があるので他の音源を鳴らすことも可能です。音源ならYAMAHAのVLの方が好みです。
満足度:WX5も魅力ですが音源内蔵でワイヤレスに惹かれて衝動買いしました。色々違うところがあるので慣れるしかないです。ウインドシンセは楽曲が息使いで表現できるところが素晴らしいです。
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338位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/29 |
2016/7/15 |
MIDIキーボード・コントローラ |
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○ |
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1260x125x310mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:13700g
【特長】- 連打性にすぐれた3コンタクト・スイッチのハンマーアクション鍵盤「Grand Touch TP/100LR」を搭載した88鍵MIDIキーボード・コントローラー。
- エディター・ソフトウェア「SL Editor」で、SL Studioのすべてのパラメーターをリアルタイムで編集が可能。
- 任意のパラメーターをアサインしてコントロール可能な3つの「X/Yジョイスティック・コントローラー」を搭載。
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232位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/12 |
モニターコントローラー |
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○ |
190x85x200mm |
【スペック】 USB:USB-C 重量:1630g
【特長】- マルコーニ・スタイルのボリューム用24ステップ・ロータリー・スイッチを備えた、高品質のモニターコントローラー。
- 2系統のバランス・アナログ入出力と、高品質のヘッドホン出力を備えているため、必要な音を正確にモニターできる。
- OUTPUT 1の信号を、「録音用のREC」と「モニタリング用のMON」の2つの異なるモードに切り替えられる。
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![KeyLab 61 mk3 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653751.jpg) |
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102位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/17 |
2024/9/14 |
ユニバーサルMIDIコントローラー |
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○ |
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873x74x278mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:6800g
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150位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/ 5 |
2020/3/下旬 |
MIDIキーボード・コントローラー |
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○ |
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1429x119x274mm |
【スペック】 USB:USB COMPUTER端子(USB Type-C)×1 重量:16300g
【特長】- 「PHA-4スタンダード鍵盤」を採用し、本格的かつ自然なタッチを実現した88鍵MIDIキーボード・コントローラー。
- 奥行き約27cmとスリムな設計ながら、PCでの音楽制作に必要な機能を搭載。レイヤーやアルペジエーターで多彩な演奏表現ができる。
- USB TypeC端子によりケーブル1本でMacOS/Windowsと接続できるほか、各OS用のコントロールアプリを使用すればスムーズにアサインが可能。
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122位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/21 |
- |
ハードウェア・インストゥルメント |
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○ |
380x29x318mm |
【スペック】 USB:USB-A×1/USB-C×1 重量:3100g
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70位 |
80位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/9/19 |
2013/9/27 |
デジタル・ハンド・パーカッション |
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○ |
○ |
311x102x404mm |
【スペック】 USB:USB COMPUTER端子(USBタイプB)×1/USB MEMORY端子(USBタイプA)×1 重量:2400g
【特長】- 手や指でたたいて自由にビートが生み出せるデジタル・ハンド・パーカッション。「SuperNATURALサウンド・エンジン」の搭載で表現力がアップ。
- 内蔵音色は全部で850種類。世界各地のパーカッションに加え、メロディック・パーカッションやアコースティック・ドラム音色なども充実。
- 13分割されたパッド部はシリコン素材を採用。打感触にすぐれ、手のひらを使った力強いショットから指先を使った繊細な演奏までの演奏表現が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5電子パーカッションです
【総評】
デジタルのパーカッションです。
たたけば音が出るっていうことですね。
たたきかたやらリズムで音楽になる。
13分割されてる10インチサイズのパッドです。
指でたたいてもいいし、手のひらでもかまいません。
部位によって違う音が出ます。
ラテン音楽に多い楽器ですけど。
こまかいスイッチが多数あるけど、所見ではまったく分かりません。
ちょこっとたたいてみたらわりと大きめな音が出るんで少し驚いたけど。
しかし、いいねこれは非常に楽しい楽器です。
こういう楽器をデジタルで造ってしまうのがすごいと思った。
仕様
●電源:ACアダプター
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102位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 2 |
2022/9/30 |
サンプリング・パッド |
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○ |
○ |
360x92.9x330.3mm |
【スペック】 USB:USB COMPUTER端子:USB Bタイプ×1/USB MEMORY端子:USB Aタイプ×1 重量:3000g
【特長】- マルチ・カラーのPAD LED、大型カラーディスプレイ、確実なトリガリングが可能なパッドを装備したフラッグシップモデルのサンプリングパッド。
- 耐久性の高い9つのパッドを搭載。ショルダー部分の3つのパッドはセッティング角度によらずトリガリングできるようにセンサー構造を改良。
- 1550種類以上のプリロード・サウンドと43種類のプリロード・キットを内蔵。最大200までキットを保存できる。
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122位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
2023/10/中旬 |
キーボードコントローラー |
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○ |
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1353x120x347mm |
【スペック】 USB:USB-C×2 重量:13500g
【特長】- 「Kontakt」とのシームレスな連携や高解像度スクリーンにより、バーチャル音源と現実が融合したかのような没入感を提供するキーボードコントローラー。
- 直感的なパラメーターの操作を可能にするポリフォニック・アフタータッチ機能を搭載し、フルウェイトのハンマーアクション鍵盤を採用している。
- USB MIDIとUSB-Cバスパワーに対応。加えてサステイン、エクスプレッション、2つの割り当て可能なペダル入力を装備している。
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![DDJ-FLX10-W [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/41O7NLCEIWL._SL160_.jpg) |
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232位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/21 |
2025/8/27 |
4chパフォーマンスDJコントローラー |
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○ |
716x73.4x400.3mm |
【スペック】 USB:USB C端子×2 重量:6700g
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232位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/24 |
2021/4/10 |
クリップ・チューナー |
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42x58x48mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約10時間 USB:USB×1 重量:35g
【特長】- カラー・ディスプレイと4つのチューニング・モードを搭載した充電式クリップ・チューナー。弦楽器のヘッドに取り付けて正確なチューニングを行える。
- 半音/全音下げチューニングや5弦ベースにも対応。基準ピッチは440Hzだけでなく、必要に応じて431〜449Hzの中で変更可能。
- 内蔵バッテリーはUSBアダプターと付属ケーブルで充電でき、最大10時間の連続使用が可能。オート・パワー・オフ機能によりバッテリーを節約できる。
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187位 |
-位 |
4.22 (4件) |
0件 |
2016/11/28 |
- |
USB MIDIインターフェース |
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○ |
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60x14x30mm |
【スペック】 USB:USB端子×1 重量:100g
【特長】- ケーブル一体型のUSB MIDIインターフェイス。USB端子を装備していないMIDIキーボードや電子ピアノなどをコンピューターに接続できる。
- 低レイテンシー設計で安定したデータ転送を実現。コンパクトかつ軽量設計で、USBバス電源にも対応。モバイル環境でも活躍。
- Windows/Macに加え、iPadとの接続もサポート。MIDI機器対応のiPadアプリケーションとの連携にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スタイリッシュ!
【デザイン】
スリムでスタイリッシュです。
mk2は文字が白文字。
無印は黒だったかと。
【操作性】
USBに挿すだけ。
【サイズ・可搬性】
スリムでコンパクト。
【機能性】
普通のUSB-MIDIケーブルです。
日本のメーカー製なので普通に使えます。
基本的にローランド、ヤマハどれ買っても機能は同じです。
【総評】
ドライバーはWindows XPからWindows10まであります。
タブレットモードありになってますが、従来の
ADVドライバーオン→PCモード
ADVドライバーオフ→タブレットモード
なだけですね。
タブレットモードでPCに繋ぐと標準ドライバーで繋がります。
XPから10までドライバー揃えたのと、タブレットで動作確認した、ということですね。
標準モードだと、専用ドライバー不要で楽ですが、
アプリが1つしか使えない排他モードになるのが欠点です。
速さはほとんど気にならないと思います。
今買うならこれか、ヤマハのUX-16ですかね。価格に板がないですが。
https://jp.yamaha.com/products/musical_instruments/pianos/accessories/interfaces/ux16/index.html
4Roland SC-88ST ProとWindows11 PCの接続に利用しています
Roland SC-88ST ProをWindows 11のPCに接続するために購入しました。他に廉価な製品もありましたが、ブログなどで相性問題や品質面の指摘があったため、問題が起こりようがない本製品を選びました。特にドライバ等のインストールは必要なく、すんなり接続でき、プレーヤー(TMIDI)やXM6G(エミュレーター)などから利用できています。
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20位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/25 |
2018/10/12 |
MIDIコントローラー |
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418x20x105mm |
【スペック】 USB:○ 重量:450g
【特長】- 32鍵盤の薄型でベロシティー対応のミニキーボード。USB-MIDI接続によりバーチャル・インストゥルメントの演奏やDAWの操作に対応する。
- アサイン可能なオクターブレンジ・ボタン、ボリュームノブ、専用のピッチベンド、モジュレーションボタンを使用して、表現の幅を広げることができる。
- レコーディングソフトの「Pro Tools First M-Audio Edition」と、「AIR Music Tech Xpand!2」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さくて扱いやすい
まず小さくて軽くて取り回しが良い。操作性もノブが少ないおかげで簡単になっている。鍵盤の押し心地も悪くない。強いて残念な点を挙げるとUSBがAである事位だが、困るほどの事ではない。
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![nanoKEY2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000248105.jpg) |
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150位 |
-位 |
4.27 (9件) |
10件 |
2011/5/ 2 |
- |
USB-MIDIキーボード |
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325x16x83mm |
【スペック】 USB:USB mini B×1 重量:244g
【特長】- 新開発のベロシティ対応「セパレート・タイプ・キーベット」を採用した、ノートPCに最適な25鍵USB-MIDIキーボード。
- 「オクターブ・シフト・ボタン」「ピッチ・ベンド・ボタン」や「モジュレーション・ボタン」に加え、ピアノ演奏に欠かせない「サスティン・ボタン」を搭載。
- ノートPCのUSB端子とケーブル1本でつないで駆動する、「USBバス電源方式」を採用。持ち運び可能な音楽制作システムを気軽に構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これで十分かもしれない
軽く薄くシンプルなデザインは素敵です。
安いPCのキーボードのような打鍵感は残念です。
機能的にはベロシティと複数鍵盤同時押しに対応してるので、MIDIで遊ぶ程度には十分に思えます。
5外環境での打ち込みボード
使用中のソフトが画面タッチのキーボードが出るものの
生産性を上げたい、機能切り替えをスムーズにしたい
持ち運んで必要な時にいつでもいじれるようにしたい
ということでいろいろ製品を検討してこちらにしました。
まずこの鞄に収まる大きさが何とも言えずGOODです。
ボタンキーコントロールは心配していましたが
思ったほど悪くはないです。
OCT、SUSTAIN、PITCH,MODなど演奏情報に
必要な部分だけが独立しただけでもかなり良くなりました。
色はやはり黒ですね。使っているPCともマッチします。
この魅力的なハードに無料のソフトが付いていて
かってくればすぐ始めるられるようになっているのもいいですね。
登録や設定に時間がかかりますので
まだM1Leのみですが取り急ぎ作ってみましたので
気になる方は確認してみてください。
なかなかいい感じです♪
AsusT100TA+KorgNanoPadKey ~ ソフト音源TEST KorgM1LE @
http://ameblo.jp/gitarcla/entry-11748950612.html
ASUS T100TA 周辺機器増強編 KORG Nano PAD@
http://ameblo.jp/gitarcla/entry-11735822251.html
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![nanoKEY2 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000248106.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.27 (9件) |
10件 |
2011/5/ 2 |
- |
USB-MIDIキーボード |
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325x16x83mm |
【スペック】 USB:USB mini B×1 重量:244g
【特長】- 新開発のベロシティ対応「セパレート・タイプ・キーベット」を採用した、ノートPCに最適な25鍵USB-MIDIキーボード。
- 「オクターブ・シフト・ボタン」「ピッチ・ベンド・ボタン」や「モジュレーション・ボタン」に加え、ピアノ演奏に欠かせない「サスティン・ボタン」を搭載。
- ノートPCのUSB端子とケーブル1本でつないで駆動する、「USBバス電源方式」を採用。持ち運び可能な音楽制作システムを気軽に構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで十分かもしれない
軽く薄くシンプルなデザインは素敵です。
安いPCのキーボードのような打鍵感は残念です。
機能的にはベロシティと複数鍵盤同時押しに対応してるので、MIDIで遊ぶ程度には十分に思えます。
5外環境での打ち込みボード
使用中のソフトが画面タッチのキーボードが出るものの
生産性を上げたい、機能切り替えをスムーズにしたい
持ち運んで必要な時にいつでもいじれるようにしたい
ということでいろいろ製品を検討してこちらにしました。
まずこの鞄に収まる大きさが何とも言えずGOODです。
ボタンキーコントロールは心配していましたが
思ったほど悪くはないです。
OCT、SUSTAIN、PITCH,MODなど演奏情報に
必要な部分だけが独立しただけでもかなり良くなりました。
色はやはり黒ですね。使っているPCともマッチします。
この魅力的なハードに無料のソフトが付いていて
かってくればすぐ始めるられるようになっているのもいいですね。
登録や設定に時間がかかりますので
まだM1Leのみですが取り急ぎ作ってみましたので
気になる方は確認してみてください。
なかなかいい感じです♪
AsusT100TA+KorgNanoPadKey ~ ソフト音源TEST KorgM1LE @
http://ameblo.jp/gitarcla/entry-11748950612.html
ASUS T100TA 周辺機器増強編 KORG Nano PAD@
http://ameblo.jp/gitarcla/entry-11735822251.html
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232位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 6 |
- |
MIDIキーボード・コントローラー |
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348x38x102mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:450g
【特長】- 2オクターブ/25鍵のシンセアクション対応のMIDIキーボード・コントローラー。レスポンスにもすぐれ、限られたスペースでも作曲や演奏が簡単にできる。
- MIDIコントローラー「AKAI MPK mini mk3」で搭載された第2ジェネレーション Dynamicキーベッドを搭載。
- 8つのプログラム設定(付属エディターソフトを使用)を保存可能。接続端子はUSBポート、電源はUSBバスパワー。
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61位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/1/19 |
- |
ギター/ベース用ワイヤレスシステム |
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【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約8時間 USB:○
【特長】- 2.4GHz帯を使用したギター/ベース用ワイヤレスシステム。音痩せとレイテンシーを極力抑えた設計。
- 送信機と受信機を1対1、または1対複数セットで使用可能。受信機と送信機を向かい合わせてボタンを長押しするだけの簡単設定。
- 駆動時間は約8時間(フル充電時)、サンプリングレートは48K/16bit、動作範囲は20m可視範囲。USBケーブル、日本語マニュアルが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3練習用に最適
【デザイン】単純にギターにこれがついていたら格好良くはないですよね、、送信機、受信機で形状を同じにしているのもUI的には誤操作を招きやすいと思います。あと、LEDはあんなに光らなくて良いです。デバイスとしてワイヤレスシステムは、目立たせるべきものではないと思います。
【操作性】わずらわしい操作もなく、とても良いと思います。
【サイズ・可搬性】ワイヤレスシステムがポケットに入るんだから最高です。つくりは頼りないですが、重さがあればあるほど、プラグ部分への負荷がかかるので、華奢でも軽さ重視であることは評価できると思います。
【機能性】僕の用途(家庭、スタジオなど)で、距離が問題で音が途切れたことはありません。電力が低下してくると通信ノイズが出てくるので、それが充電のタイミングです。
レイテンシははっきりと感じます。ビートのシビアな速い曲のアドリブなどは、弾いていると気持ちが悪いです。ですので、基本練習用と捉えています。ピックの接触音が一瞬遅れて聞こえてくるのが特に気になります。
音質は、値段なりです。さすがにライブで使おうという気持ちにはなりません。ES-335で使っていますが、不思議なほど箱鳴り感が失われます。明らかにシールド接続の音からは変わりますが、もしかすると、いつもの音を知っている自分以外には気にならないのかもしれません。いつもの音を知っている人には違和感が感じられます。
【総評】練習用のワイヤレスシステムとして、コスパと安定感が高いです。JOYOの製品は、エフェクターなども含めて、実際に出てくる音に対するコスパが素晴らしいです。音は大満足とはいきませんが、価格比で考えればコスパ最高レベルです。何よりも、掃除機をかける時に、シールドがじゃま!と言われなくなることが最大のメリットです。家庭のアンプ周りをスッキリさせたい方には重宝すると思います。
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![STRAP TUNER Pitchstrap PST-1 [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664899.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11 |
ストラップ・チューナー |
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68x20x20mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約8時間 USB:Micro USB Type-B×1 重量:26g
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![STRAP TUNER Pitchstrap PST-1 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664901.jpg) |
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338位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11 |
ストラップ・チューナー |
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68x20x20mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約8時間 USB:Micro USB Type-B×1 重量:26g
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![STRAP TUNER Pitchstrap PST-1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664900.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11 |
ストラップ・チューナー |
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68x20x20mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約8時間 USB:Micro USB Type-B×1 重量:26g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/15 |
- |
MIDIインターフェース |
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○ |
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97x43x68mm |
【スペック】 USB:USB端子×1 重量:280g
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![FOLDABLE MIDI KEYBOARD nanoKEY Fold AG [Alpine Green]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665569.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/28 |
MIDIキーボード |
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282x14x73mm |
【スペック】 USB:USB Type-C×1 重量:126g
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