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多い順少ない順 |
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![monologue-BL [ダーク・ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000931661.jpg) |
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302位 |
98位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/12/26 |
2016/12/24 |
シンセサイザー |
25鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ 最大電池駆動時間:約6時間(単3形アルカリ乾電池使用時)/約8時間(単3形ニッケル水素電池(2000mAh)使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:2.5w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:350x76x276mm 重さ:1.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4音は良い。音抜けは悪い。エントリー向けだが難しい機材
2019年3月に購入以来、6年ほど保有しての再レビューになります。
サウンドに惚れて音楽制作(DTM)を目的に購入しましたが、結論から言うと、あまり役には立ちませんでした。ただし、楽器としては良い音ですので、スペースが許す限り保有を続けようとは思います。
【デザイン】
長年部屋に置いても飽きがこない秀逸なデザインだと思います。木材の艶感からスイッチの触感に至るまで、価格以上の上質感があります。インテリアにもなるでしょう。
【サイズ・可搬性】
小さいですが、少し分厚さを感じます。重量は軽いので、膝の上に乗せるとフィット感があります。
電池駆動が一応可能なのですが、電池は一瞬で無くなるので経済的ではありません。
【音色・響き】
単に「良い音を出す」だけならば、高機能なデジタルシンセが一台あれば十分です。しかし本機の強みは、誤解を恐れずに言えば「常に良い音だけを出す」ことだと思います。
100%アナログ音源であるおかげか、あるいはKORGの設計の妙なのか、どんなに極端な設定でもmonologueの音色は有機的で瑞々しく、圧倒的な重量感があります。
ただし、monologueは良くも悪くもキャラの強い機種です。オシレーター波形は薄く、その代わりにフィルターとオーバードライブ回路で低音域を膨らませることで音を太くしていきます。エンベロープ形状が緩いのも相まって、大抵の場合は『抜けの悪い音色』に感じます。シャープで透き通ったデザインとは裏腹に、その本性は暗くて気難しく、特定ジャンルに特化した楽器というのが私の所見です。
KORG公式サイトにデモサウンドがいくつも掲載されています。あのデモサウンドが好きならば、monologueは間違いなく『買い』です。逆に、「違う」と思うならば別の機種を選んだほうが満足いくと思います。
【音色の多さ】
デフォルトではプリセットが80音入っており、20音分の空き枠があります。しかしmonologueは音作りするためのシンセですので、20枠は明らかに足りません。いくらmonologueがミニマルなシンセとはいえ、音色メモリくらいは潤沢に欲しかったです。
【タッチの良さ】
スリム鍵盤と呼ばれる、ミニ鍵盤を縦に長くした鍵盤が採用されています。タッチも良く、ベロシティの反応も素直です。普通の鍵盤よりは小さいのですが、monologueは単音しか出ないので、あまりハンデになることは無いかと思います。
【作りの良さ】
バリや歪み軋みなどもなく、価格を思えばかなりしっかりした作りです。
ただしノブの耐久性には要注意です。数年後には加水分解が始まりますし、チャタリングもみられるようになります。6年中4年くらいインテリア代わりにしていた私のmonologueもノブがチャタリングしているので、ハードユースに耐えられるかは疑問が残ります。
【機能性】
[楽器としての機能]
モノフォニック(単音発音)のシンセサイザーです。ベースを弾く分には問題ないですが、色々な曲を弾くつもりなら、多少高くてもポリフォニー対応のminilogueを買うべきです。個人的にはモノフォニックを買ったことは後悔しています。
先述の通り、音作りの機能はかなり尖っています。アナログオシレーターとフィルターがある事以外、他社のどのアナログシンセにも似ていない構成です。
・モジュレーションホイールなし
・Shapeつまみでオシレーター波形を変形可能
・非常に歪みの強いフィルター
・簡易的で遅いエンベロープ
・2800Hz駆動が可能な超高速LFO
この価格でオシレーターシンクとリング変調が搭載されているのは良い点です。音色の幅は結構広いです。
[MIDIコントローラとしての機能]
一応PCと繋げばMIDIコントローラーの代用にもなります(MIDI信号はちゃんとポリフォニックで出力します)。monologueのシーケンサー出力もPCに送れます。
ただ、monologueはMIDI標準とはかけ離れたCCマップを持つので、PCから直接monologueをコントロールするには専用の設定を用意する必要があり面倒です。音抜けが悪いことと、PCとの連携が面倒なことが重なり、結局DTM用途ではまったく使いこなせませんでした。
【操作性】
よく使うパラメータはすべて専用のつまみを持っているため、快適に音作りができます。逆に、少し込み入ったパラメータは、ボタンを押してメニュー階層を潜る必要があります。価格やサイズとの兼ね合いを考えると、最適な妥協点だと思います。
【総評】
monologueは値段の割によくできた機材です。しかし、汎用性を第一に考えるならば、選択肢に挙げにくい機種でもあります。
monologueは過去の名機の模倣ではありませんし、「使える」音の出るシンセでもありません。それはやはり短所ではあるのですが、だからこそmonologueはいつまでもオンリーワンであり続けるだろうし、そういう意味では長く付き合える機材だと思います。
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![microKORG S [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000911142.jpg) |
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155位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2016/9/20 |
2016/9/下旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:4音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約4時間以上(アルカリ標準電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:524x70x232mm 重さ:2.5kg
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54位 |
98位 |
4.18 (5件) |
0件 |
2015/7/ 9 |
2015/9/ 1 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約5時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:530x60x175mm 重さ:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすく音が良い
reface CSが気に入ってずっと使っていましたが、DXも入手してみました。
CSとの比較になってしまいますが、DXの良い所は
・音が良い。クリアでステレオ感がある。
・ディスプレイと音色メモリがある。
・デザインが写真の印象よりも良い。
というあたりです。澄んだエレピ系の音なんかは、CSでは難しいですね。
音色編集はFM方式としては使いやすくできてはいるのですが、やはり多くのスライダーを備えたバーチャルアナログのCSのほうが直観的で分かりやすいです。
refaceシリーズは好きですが、もしマイナーチェンジできるなら、MIDIをせめて3.5mmジャックにしてほしいのと、ペダル入力をホールドとエクスプレッションの切り替え式にしてほしいですね。
4MIDI接続してreface DXを鳴らした時の遅延は感じません
初心者ですがCVP-609(電子ピアノ)を購入し満足していましたが、普段使っている机でコンパクトながら本格的なピアノ音が出るものとしてMX49を購入しました。こちらもサンプリングされたピアノ音は素晴らしく、リバーブタイプの「R3 HALL」も素晴らしく、各種パラメータの設定範囲も広く、さすがシンセサイザーは素晴らしいなと思っていましたが、そのうち、DX7のあのコーラスとリバーブがかかったエレピ音が欲しくなり、最近出たMODX Mを購入しようかと思いましたが、DX7のエレピ音だけに17万というのもひっかかり、とりあえずreface DXを購入してみました。あの、エレピ音ありました。コーラスとリバーブも同時にかけられます。5万で希望通りのエレピ音が手にはいりました。リバーブタイプが単調な1種類しかないのは残念でしたが、結構深くかけられることができてすばらしいです。ソフトシンセでFM音源のエレピをいくつか試しましたが、reface DXでキーを強く弾いた時の突き抜けた音はさすがに一級品です。でもそのうちにMODX Mを購入するだろうと思います。なおMX49とreface DXをMIDI接続し、MX49からreface DXを鳴らしてみましたが、全く遅延を感じず音がスパンと出てくれました。MX49とパソコンをUSB接続しソフトシンセを鳴らしたときは少し遅延を感じました。
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![microKORG 2 MWH [メタリック・ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653543.jpg) |
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215位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/15 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:約4時間以上(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:542x65x238mm 重さ:2.1kg
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215位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/28 |
2021/6 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:32音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x92x338mm 重さ:2.9kg
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![microKORG 2 MBK [メタリック・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653542.jpg) |
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215位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/15 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:約4時間以上(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:542x65x238mm 重さ:2.1kg
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215位 |
98位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2019/5/17 |
2019/6/中旬 |
音源モジュール |
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【スペック】最大同時発音数:4音 メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:8w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:500x85x179mm 重さ:2.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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54音という制約に困らなければコスパ良くおすすめです
【デザイン】
微妙なカーブとリアパネルの木材が良いアクセントになっていて、まとまりあるデザインです。
【サイズ・可搬性】
比較的小型ですが、それなりに幅はあるのでポータブルとは言えません。
【音色・響き】
アナログ4音、高品質のエフェクト内蔵。パンチのある音を出すのはちょっと苦手な感じです。
【音色の多さ】
Prologueも含め、このシリーズは音色については割とコンサバで、あまり変わった音は出せません。クラシカルなアナログシンセの音という感じです。
【作りの良さ】
全体的にしっかりした作りで気になるところはありません。コストの制約もある中でがんばっている印象です。
【機能性】
モジュレーションの選択肢は少なく、LFOもPrologueやmonologueにある高速モードが無いので、アナログシンセとしての音づくりの幅は狭めです。デジタルマルチエンジンがあるので、そちらでは(原理的には)無限の可能性があります。
【操作性】
操作パネルの配置は良く考えられていると思いますが、ツマミはPrologueのように白のマーキングがあるほうが良かったと思います。
【総評】
コストパフォーマンスは良いと思います。アナログシンセの入門機としては操作も分かりやすくお勧めです。長く使えるかどうかについては、ポリ数4音で十分かどうかがポイントになると思います。
私はこれを買った後、Prologue-8を買ってしまいました。
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155位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/31 |
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シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:4音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:8w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:500x85x300mm 重さ:2.8kg
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215位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/14 |
2021/8/26 |
音源モジュール |
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【スペック】ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:482x356x108mm 重さ:5.1kg
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302位 |
98位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2013/9/19 |
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25鍵 |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5アナログながらプリセット保存できるのは大きい
ミニブルート(マイクロブルート)、ms-20 mini 辺りとの比較が多いと思います。
本機の特徴としてはアナログシンセでは珍しくプリセットが保存出来ます。
DTMでアナログの太さを活かしながら、記録した音(バスドラ、ハット、ベース、その他リードもの)をどんどん打ち込めます。
アナログには拘りたいけど、曲づくりの時に毎回つまみをいじるのは面倒です。
これなら、アナログモデリングのシンセと近い感覚で曲作りできます。
ただ、シーケンスは同時再生が一つで、なおかつ同時演奏ができないので、コルグのモノトライブみたいに、ドラムライン作ってリボン鍵盤で同時演奏みたいなのはできません。
なので、同じくらいの値段でリアルタイムで演奏したいひとはコルグのヴォルカシリーズ3つを購入した方が無難です。 ただ、ヴォルカとかモノトロンはラインアウトがミニなので、レコーディングにつかうには線が細い音になります。
あと、シンクはついていないので、テンポ同期は手動になります。説明書も日本語版はダウンロードになります。私の物はacアダプターの作りがやや雑でプラスチックがうまく加工できておらず絶縁されており通電してないという謎の状態でした。
つまみが多すぎてアナログシンセ初心者には難しいです。ただ、フェーダーやホイールがついているので、特有の配置を活かしたサウンドづくりに寄与してくれそうです。
肝心の音やプリセットは、特にキックやベースのプリセットは秀逸にかんじました。そのまま使えます。
はじめはリアルタイム演奏でたのしもうと思っていましたが、シーケンスの機能の点と、音が良い点からDTMのメインとして使っております。
もちろんポリ非対応ですので、ウワモノのコードプレイなどは他のでやっております。
4この価格帯ではベストじゃないでしょうか
アナログシンセはソフトシンセと違ってやはり音が太かったです。普段いろいろなソフトシンセをこんなものかと思って使用していましたが、本物のアナログシンセはやはり全然違いました。
中域の情報量が濃い感じがします。好みの音色を早く作れるようになりました。
また、アナログシンセなのにプリセットに音色を保存できるのはとても便利です。
アフタータッチ付きの鍵盤も良いですし、低価格なのに全体的に素晴らしいと思います。
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169位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/26 |
2024/2/17 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x90x338mm 重さ:2.9kg
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![RK-100S 2 BK [トランスルーセント・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001428011.jpg) |
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370位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/10 |
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ショルダーキーボード |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:3w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:839x74x262mm 重さ:3.5kg
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117位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/13 |
2023/11/上旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x92x338mm 重さ:2.9kg
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88位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/25 |
2020/2/下旬 |
キーボード |
61鍵 |
19曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:20w 最大電池駆動時間:約7時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:8w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:994x132x392mm 重さ:8kg
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![GO:KEYS 5 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616218.jpg) |
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145位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/4/26 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.9kg
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215位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/6/24 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:96音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x92x338mm 重さ:2.9kg
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![KROSS 2-61-MB [スーパー・マット・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001005554.jpg) |
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58位 |
98位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2017/10/13 |
2017/9/24 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:120音 タッチレスポンス:○ メディアスロット:SDカード、SDHCカード 最大電池駆動時間:約6時間(単3形アルカリ乾電池)/約7時間(単3形ニッケル水素電池(1900mAh) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:935x88x269mm 重さ:3.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく軽い、シンセの入り口としては最高の一台
【デザイン】
前世代機のKROSS1はあまり好みでないデザインでしたが、今回のKROSS2ではとてもよくなったと感じます。
コストとの兼ね合いだとは思いますが、ほとんどのボタンのLEDが赤色でしか光らないのは少しつまらないとは感じます。
【サイズ・可搬性】
4kgを切る軽さかつ薄く幅を取らないボディなのでとても良いです。
【音色・響き】
流石に上位機種のNAUTILUSと比べると音は細めですが、特にエレピやピアノ、オルガンはかなり良いと思います。
【音色の多さ】
1000以上あるのでしばらく飽きることはないと思います。FAVORITES機能が少し使いづらいのが玉に瑕。
【タッチの良さ】
出来るだけ重量を軽くするためか、かなり割り切ったタッチ感です。軽く疲れないのは良いです。
【作りの良さ】
プラスチックパーツに少しつなぎ目があったりしますが、この値段にしては全く問題ない作りです。
【機能性】
起動が速いのがとても良いですね。フレーズを思い立ってから十秒ほどあればもう録音を始められます。
【操作性】
タッチパネルが使える上位機種と比べるとやはり操作性は悪いですね、アルペジエータを選んだりするときもかなりめんどくさいです。音作りをやりこみたい方は上位機種を選んだほうが良いと思います。
【総評】
一通りの音と機能が入っているので、バンド用キーボードとして使いたい人にも、シンセ入門としてもかなり満足できる製品だと思います。
5とにかくカッコいい!
シンセサイザー超初心者です。中年ロックバンドでキーボードを担当しています。演奏技術的には初級者と中級者の間くらいでしょうか。バンド結成時からは知人に譲り受けたYAMAHA PSR E413を使用していましたが、音色の数や質、出力のパワフルさに少々不満を感じ始め、シンセサイザー購入を決意。とはいえほぼ素人で知識も予算もないので、いわゆるエントリーモデルからの選択となりました。Roland JUNO-DS61、FA-06との3つが候補に上がりましたが、デザイン面と重量、価格からKROSS 2に決めました。
【デザイン】マットな質感や色数を抑えたシンプルなデザイン、そして使用書体など他の候補の2機種に比べ圧倒的に好みです。
【サイズ・可搬性】めちゃくちゃ軽いです。持ち運びにはまったく苦労しません。ただ、あまりに軽すぎるので激しくグリッサンドすると本体ごと動いてしまいます。
【音色・響き】とても良いと思うのですが、素人なので、楽器店でRoland JUNO-DS61やFA-06と聴き比べてみても違いはよくわかりませんでした。YAMAHA PSR E413に比べるとどのジャンルの音もゴージャスな感じがします。
【音色の多さ】私には使い切れないほどの種類の多さです。
【タッチの良さ】Roland JUNO-DS61やFA-06と比べてみると軽すぎる感じがしましたが、実際購入してみて練習するとすぐに慣れて、今ではまったく気になりません。
【作りの良さ】不満はまったくありませんが、いいのか悪いのかもわかりません。評価できかねるので★3つです。
【機能性】素人なのでこれから勉強して使いこなせるようがんばります。スマホを繋げて楽曲を流しながら練習できるのがありがたいです。ロックオルガンの音色にさらに歪みをかけてみただけですげえっと喜んだほどの素人です。まだ使いこなせておらず、評価できかねるので★3つです。
【操作性】フェイバリット機能で使うパッドボタンの感触がとても気持ち良いです。まだ使いこなせておらず、評価できかねるので★3つです。
【総評】あまり参考になるレビューではないと思いますが、すごく気に入ったので書いてしまいました。安くなってますし、初心者の方にはオススメだと思います!
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302位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/21 |
2023/3/10 |
シンセサイザー |
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【スペック】最大同時発音数:60音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:ニッケル水素電池(単3形):約5時間/アルカリ乾電池(単3形):約4時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池 幅x高さx奥行き:360x66x195mm 重さ:1.78kg
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302位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/1/下旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x92x338mm 重さ:3.1kg
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169位 |
98位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/10/10 |
2017/9/29 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約5時間/USBメモリー接続時は約3時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1008x106x300mm 重さ:5.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さ5.5キロで最高級の音質
何がなんでもピアノタッチで88鍵盤を求める方は別ですが、それ以外なら自信を持ってお薦め出来ます。
ハモンドオルガンのドローバーにウォーターフォール鍵盤、フェンダーローズの美しいベルローズトーン、モーグやオデッセイの太いリードトーン等を追求される方にはこの価格で全てが手にはいります。
それ以外の音色についても本当に使える頻度の高い音が50種類以上厳選されているので、極端に言えばこれ1台あれば他のキーボード不要です。
左をスプリットしてベースに割り当て可能ですし、リアルなドラムのリズムも内蔵なので一人でもバンドがたのしめます。
買って損無し、久しぶりに満足と納得の買い物させて貰いました。
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302位 |
98位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/5/16 |
2018/4/28 |
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【スペック】ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:3w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:320x107x133mm 重さ:1.59kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5オーソドックスなアナログシンセなのに新しい
DFAMは、その構成要素だけ見ると割と普通のアナログシンセです。
2×VCO、ノイズジェネレータ、VCF、VCA、3×EG、8ステップシーケンサー。
このある意味ありふれたパーツを、パーカッシブなシーケンスを生み出すことに目標を定めて組み合わせたのがDFAMと言えます。
VCOの波形は矩形波と三角波の切り替え。ピッチは専用のEGで制御できます。EGのパラメータはディケイのみ。Kickを作るときおなじみの、ピッチが急速に降下するサウンドを作り出します。
VCOは二つあり、一方をLFO的に使ってもう一方のピッチを変調したり、SYNCによるトーン変化が可能です。ノイズはミックスの量を調節できます。
VCFはローパスとハイパスの切り替えが可能で、カットオフは専用EGで制御できます。こちらもパラメータはディケイのみ。また、EGの他にノイズでカットオフを動かすことも可能。
VCAも同じく専用のEGで制御され、パラメータはディケイのみですが、アタックをFAST/SLOWの2段階で切り替えられます。
シーケンサーはピッチとEGへのベロシティの2つのパラメータをコントロールします。再生速度を可聴域(10,000bpm=167 beats/sec)まで上げることができるので、モジュレーションソースとしても使えます。
パッチングによって、これらのパーツの組み合わせ方のバラエティがさらに広がります。たとえばシーケンサーのピッチ信号でVCFのカットオフを制御したり、ベロシティでノイズの量を制御することができます。実際には、シーケンサーはピッチとベロシティというより、2つの独立したパラメータを制御するコントローラという感じです。
なかなか文字で書ききるのが難しいのですが、このシンセサイザはオーソドックスなパーツを使いながらも、「パーカッシブな音とシーケンス」を構成するというその一点に向かってデザインされているというところが、非常にユニークです。
メロディックなシーケンスを鳴らしたいなら全く合わないですが、シンセパーカッションが目的ならとてもお薦めできます。
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370位 |
98位 |
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0件 |
2024/11/14 |
2024/11/21 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:200音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:20w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1270x100x230mm 重さ:7.1kg
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302位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/18 |
2017/5/ 1 |
シンセサイザー |
88鍵 |
27曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1320x168x405mm 重さ:13.9kg
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215位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/ 9 |
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シンセサイザー |
49鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:55w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:822x103x257mm 重さ:8.4kg
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![AX-Edge [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001091580.jpg) |
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302位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/18 |
2018/9/15 |
ショルダーキーボード |
49鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約4時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1252x85x291mm 重さ:4.2kg
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169位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/6/下旬 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:80音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1014x108x344mm 重さ:8.6kg
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102位 |
98位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/19 |
2022/3/25 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1006x95x323mm 重さ:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく、オルガンが充実
弾きやすさ、音作り、大満足!
何よりも、これだけのシンセを電車で運べるのは、非常にありがたい。
・オルガン
VTW(Virtual Tonewheel)により、シンセの域を超えてます。
鍵盤の発音位置が浅い。ハーモニックバー操作が可能
・シンセ
ZEN-CoreでアナログからPCMまで、思い通りに音作りが進められます。
・サンプラー
パッドだけでなく、鍵盤に割当てもできます。
不満点もあります(外部MIDI入力の鍵域がシーン設定できない。アルペジエータがプログラマブル未対応。等)が、次期モデルでの課題ということで...
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129位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/25 |
2023/7/下旬 |
シンセサイザー |
88鍵 |
200曲 |
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【スペック】最大同時発音数:200音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:40w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1437x139x387mm 重さ:23.1kg
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73位 |
98位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/2/15 |
2017/3/下旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:23w 幅x高さx奥行き:1412x140x367mm 重さ:21.7kg
【特長】- 2つの独立したサウンドエンジンを搭載した電子ピアノ。オルガン、ストリングス、ブラス、シンセサイザーなど1100種類以上のサウンドを収録。
- 「ZONE」は最大8つの音色が割り当て可能で、内部音源とソフトを含む外部音源とを自由に組み合わせることもできる。
- 木材とモールド材を採用したPHA-50キーボードを採用。最大24bit / 96kHz USBオーディオ/MIDIインターフェイスとしても使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5次期V-pianoとも言える傑作
楽器店にて試弾。愛用のPX-350MやRD-300NX、RD-800との比較。
【デザイン】
黒でまとまりのあるデザイン。高いだけあって流石です。
ただ、色んなボタンがある上にすべて英語表記なので素人の私にはさっぱり。
また、ステージピアノとしては少し大きい印象。たまに移動させる程度の人向けですかね。
【音色・響き】
まず弾いてみて思ったのは「あ!ローランドの音だ!」ってこと。
音源が変わらないってことは現時点で完成されているってことでしょうからね。流石老舗メーカーです。
ただ、どうやらこいつだけで1100以上の音色があるらしく、すべて試すのは無理でしたが、ピアノの音だけでも種類が豊富で演奏が楽しくなりそうです。
音の響きは、V-PianoのテクノロジーもあってかRD-300NXやRD-800より更に自然でした。(聞いていて違和感を感じない)
順番に聞くと、明らかに違う。アコースティックピアノに限りなく近いような気がしました。
ただ、店のアンプの設定の問題か、低音がやたらと強く出ていたので本当の音なのかはわかりません。
(300、800、2000すべてがそのアンプに接続されていたので比較には問題ないと思います)
【タッチの良さ】
これもずば抜けて良い。私が持っているカシオのPX-350MやRD-300NXは鍵盤がスコスコしているというか、ただ重たい何かを叩いている気分。
RD-800は350Mや300NXより鍵盤ぽくはなったものの、リアル感には欠ける。
一方、RD-2000は本当にいい鍵盤で、グランドピアノさながらのタッチ感。演奏していても、無駄な力が必要ないので、自然体で演奏できます。勿論三連符も演奏可能。(できないカシオがおかしいだけか?)
鍵盤には本物の木材を使用したりするなど、ステージピアノにしてはかなり手が込んでいるように思いました。
こりゃプロの方々はRolandを称賛しますわ。
【作りの良さ】
店のものを触っただけなのでわかりませんが、結構古いモデルでもRolandの製品は現役バリバリだったりするので
こいつも丈夫なんだろうなと思います。
【音色の多さ】
むしろ多すぎる(褒め言葉)。でも少ないよりはいいよね。
やっぱりこのローランドのピアノ音源が一番好きです。
カシオの音源も悪くはないけど、こっちの方が味があって好きです。
【機能性】
端子類も豊富で、パソコンでソフトウェアを演奏 / コントロールもできるらしいです。
今はそんな時代なんですね。
【操作性】
ちょっとこれが私にとっては分かりにくい。でも上級者からしたらきっとこれが扱いやすいんだろうし、日本語表示のステージピアノも格好悪いよね。
【総評】
そういえばローランドは2009年にV-Pianoを出してから一切モデルチェンジしていませんが、これを次期V-pianoとしてもいいんじゃないですか?
多分Roland自身もV-pianoを超えるピアノを作ろうと思ってこれを作ったんでしょうから。
鍵盤のタッチ、音色、機能、すべてが史上最高レベルだと思います。
ただ、お値段なんですよね。V-Pianoの3分の1とはいえ、20万超えますからね・・・。
そりゃ金をかければいい物は作れますから。
この技術を応用?流用?してRD-300クラスのピアノにこの鍵盤だけでも採用してくれたら即買います。
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215位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
2024/7 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メディアスロット:SDカード ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:20w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1371x168x461mm 重さ:25kg
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95位 |
98位 |
- (0件) |
15件 |
2021/4/26 |
2020/11/下旬 |
シンセサイザー |
88鍵 |
200曲 |
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【スペック】最大同時発音数:200音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:40w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1437x139x387mm 重さ:23.1kg
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370位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/12 |
2023/8/ 4 |
シンセサイザー |
49鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:24音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 幅x高さx奥行き:894x87.5x316mm 重さ:8.3kg
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145位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/12 |
2018/9/22 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:120音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:900x97x296mm 重さ:8.1kg
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95位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/29 |
2025/2/15 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:30w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1331x143x353mm 重さ:21.8kg
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215位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/ 6 |
2019/9/ 6 |
シンセサイザー |
76鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 幅x高さx奥行き:1296x106x403mm 重さ:17.7kg
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255位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/12 |
2018/9/22 |
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73鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:120音 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1074x121x344mm 重さ:11.4kg
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215位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/21 |
2024/5/31 |
シンセサイザー |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:50w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1432x153x439mm 重さ:27.7kg
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370位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/25 |
2023/冬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
73鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:120音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1066x104x322mm 重さ:10.4kg
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102位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/25 |
2023/9/17 |
キーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:160音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ メディアスロット:microSDカード ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:20w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1262x146x396.4mm 重さ:20.1kg
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255位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/ 6 |
2017/12/下旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
73鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:120音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1070x104x302mm 重さ:10kg
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