| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
|
|
|
|
 |
|
192位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/18 |
2021/3/20 |
キーボード |
61鍵 |
167曲 |
○ |
|
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:6w 最大電池駆動時間:約4.5時間(アルカリ電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x106x317mm 重さ:4.2kg
|
|
|
![GO:KEYS 5 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616218.jpg) |
|
147位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/4/26 |
キーボード |
61鍵 |
|
○ |
|
【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.9kg
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/8/22 |
音源モジュール |
|
|
|
|
【スペック】ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:424x93x136mm 重さ:1.73kg
|
|
|
 |
|
214位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/25 |
2021/3/24 |
音源モジュール |
|
|
|
|
【スペック】ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:482x356x108mm 重さ:5.1kg
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.04 (5件) |
0件 |
2012/9/ 6 |
2012/10/下旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
|
|
|
【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:約4時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:556x73x231mm 重さ:2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4とりあえずボコーダーにはいいかも
本当に家での遊びのために24100円で中古購入。
【デザイン】5
無機的でシンセっぽくかっこいいと感じます。
【サイズ・可搬性】5
とてもコンパクト
【音色・響き】4
音はいい。ハウスっぽい音が多いのが・・・
【音色の多さ】2
ベースの音をいじって使う音作り。
音色数が十分とは思えないかんじでした。
【タッチの良さ】3
ミニキーボードにタッチは期待しませんが悪くない。
【作りの良さ】3
ちゃちーところはありますがこんなもんかなと
【機能性】1
プリセットが豊富にあるとよかった。また、
どんなマイクにも対応できてないのが最大の不満
ヘッドフォン一体型のに使えないとか・・・
【操作性】4
ライブなんかで考えると悪くない。
【総評】4
手軽にボコーダーできて快適です。
家で遊ぶにはとりあえずスピーカー内蔵がよかったな。
3中途半端な機種
【デザイン】
ローズピアノを意識したようなデザイン。シボ加工なども美しくとてもよい
【サイズ・可搬性】
見た目に比較してとても軽い。持ち歩きは最高
【音色・響き】
中途半端なラインナップ。シンセとしては普通。
後述するが音作りは手間。
【音色の多さ】
少ないです
【タッチの良さ】
最新のミニキーより柔らかいが、ストレスはない
【作りの良さ】
良くも悪くもそこそこ。見た目は良いが触るとやすさを感じる
【機能性】
このサイズでボコーダー付きの機種の走り
【操作性】
改装を掘るのがとても手間。
【総評】
中途半端な機種。個人的には好みだが
これ一台で!とは言えない
|
|
|
 |
|
287位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2013/9/19 |
- |
|
25鍵 |
|
|
|
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アナログながらプリセット保存できるのは大きい
ミニブルート(マイクロブルート)、ms-20 mini 辺りとの比較が多いと思います。
本機の特徴としてはアナログシンセでは珍しくプリセットが保存出来ます。
DTMでアナログの太さを活かしながら、記録した音(バスドラ、ハット、ベース、その他リードもの)をどんどん打ち込めます。
アナログには拘りたいけど、曲づくりの時に毎回つまみをいじるのは面倒です。
これなら、アナログモデリングのシンセと近い感覚で曲作りできます。
ただ、シーケンスは同時再生が一つで、なおかつ同時演奏ができないので、コルグのモノトライブみたいに、ドラムライン作ってリボン鍵盤で同時演奏みたいなのはできません。
なので、同じくらいの値段でリアルタイムで演奏したいひとはコルグのヴォルカシリーズ3つを購入した方が無難です。 ただ、ヴォルカとかモノトロンはラインアウトがミニなので、レコーディングにつかうには線が細い音になります。
あと、シンクはついていないので、テンポ同期は手動になります。説明書も日本語版はダウンロードになります。私の物はacアダプターの作りがやや雑でプラスチックがうまく加工できておらず絶縁されており通電してないという謎の状態でした。
つまみが多すぎてアナログシンセ初心者には難しいです。ただ、フェーダーやホイールがついているので、特有の配置を活かしたサウンドづくりに寄与してくれそうです。
肝心の音やプリセットは、特にキックやベースのプリセットは秀逸にかんじました。そのまま使えます。
はじめはリアルタイム演奏でたのしもうと思っていましたが、シーケンスの機能の点と、音が良い点からDTMのメインとして使っております。
もちろんポリ非対応ですので、ウワモノのコードプレイなどは他のでやっております。
4この価格帯ではベストじゃないでしょうか
アナログシンセはソフトシンセと違ってやはり音が太かったです。普段いろいろなソフトシンセをこんなものかと思って使用していましたが、本物のアナログシンセはやはり全然違いました。
中域の情報量が濃い感じがします。好みの音色を早く作れるようになりました。
また、アナログシンセなのにプリセットに音色を保存できるのはとても便利です。
アフタータッチ付きの鍵盤も良いですし、低価格なのに全体的に素晴らしいと思います。
|
|
|
 |
|
107位 |
-位 |
4.25 (2件) |
4件 |
2013/1/31 |
2013/4/中旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
|
|
|
【スペック】ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:493x208x257mm 重さ:4.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アナログシンセの殿堂再び!!
2013年、ディジタルシンセサイザー全盛のこの時代に登場したフルアナログシンセサイザーです。
【デザイン】
デザインはまさにアナログシンセサイザーそのもの。かつて1970年代に発売されたオリジナルのMS-20と同じデザインです。
【サイズ・可搬性】
オリジナルのMS-20よりサイズを86パーセントまでダウンサイジングしているので非常にコンパクトです。可搬性は申し分なく、軽くて持ち運びやすさも抜群です。
【音色・響き】
本当に太くコシのある響き、特に倍音を多く含んだのこぎり波形をノーマルセッティングで出すだけで、それだけですばらしい響きを出してくれます。
【音色の多さ】
音色の多さ?それをいわれたら「無限」というしかありません。それとも「0(ゼロ)」といったほうがいいかもしれません。この機種に対してプリセット音だとか、音色の多さという書き方自体が当てはまらず、ナンセンスです。
【タッチの良さ】
ミニ鍵盤ですが、とても引きやすいです。イニシャルタッチやアフタータッチはありませんし、通常のプラスチックの鍵盤です。
【作りの良さ】
かなりしっかりとしています。筐体はプラスチック一部と金属で出来ています。パネルは金属なので質感がよく、また頑丈です。
【機能性】
2オシレーターでかなり分厚い音を作りこめます。またパッチングを駆使して縦横無尽に音作りが出来るので機能性という点では非常に高いと思います。
【操作性】
ノブやパッチングパネルがこちらを向いているので操作性は抜群です。
【総評】
アナログにはアナログのよさがあります。またシンセサイザーとは本来波形を加工、合成をして音を作り出すというものです。プリセット音が膨大にある現代のシンセサイザーでは音を作るより、音を選ぶという感が強いです。そういった意味で、シンセサイザーを学ぶものとしても非常によいですし、かなり凝って音を作り込めるのでとても面白い機種です。
4思い入れあればこそ
ソフトシンセであれば1万円未満で様々な機能を満載した製品がよりどりみどり、フリーでも十分実用に堪えるものが多数提供されている今のご時世、復刻版とはいえ40年前の設計のハードウェアシンセサイザーを買うというのは趣味人のやることでしょう。そうとわかっていて買ってしまいました。
実際、音を出して最初に思ったのは「S/N比悪いなあ」でした。アンプ部分はオリジナルよりも改善されているとの記載が取扱説明書にはありましたが、それでもフィルターを絞るとノイズがサーっと聞こえてきます。オシレーターのパルス幅を変えると割と早いポイントで音が出なくなります。ヘッドフォンとシグナル出力を同時接続するとゲインが下がります。むかしは誰も不便に思わなかったでしょうが、今の目で見たらいろいろとあらが目立ちます。
それでもこの機械は、40年前の少年たちが夢見たサウンドの記憶を背負っていることは使ってすぐにわかりました。パッチパネルで思い通りの音を作るのは熟練が必要で、チャートの通りに結線しても音色名とは似ても似つかぬ音が出てきますが、「昔の若者はこんなことをしたかったんだな」ということはちゃんと伝わってきます。
MIDI/USBでどこまでコントロールできるのかわかりませんが、出来合いの曲をリアルタイムで演奏するよりは、自分で面白く感じられる音色を何かしら作ってみて、それに合わせて新しい楽曲を一個つくる、ぐらいの勢いで利用するのが正しい向き合い方でないかと思いました。
決して器用なマシンではありませんが、入出力を自在に切り替えて遊んでいれば、何らかの使いでのある素材を必ずや提供してくれることでしょう。そういうシンセサイザーだと思います。
追記:MIDIインプリメンテーションを確認しましたが、音高データ以外にコントロールできるパラメータはなさそうです。自動演奏させながらフィルターやビブラート、ベンドホイールなどを手動で調整するのが関の山かと思います。外部信号プロセッサの精度は追って確認してみますが、あまり期待せず誤認識も味のうちとみて楽しむのがよいような気がします。
|
|
|
 |
|
359位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 3 |
2024/3/23 |
音源モジュール |
|
|
|
|
【スペック】最大同時発音数:80音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:483x104x172mm 重さ:1.7kg
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/14 |
2021/10/15 |
音源モジュール |
|
|
|
|
【スペック】ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:482x356x108mm 重さ:5.1kg
|
|
|
 |
|
359位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/下旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
|
|
|
【スペック】最大同時発音数:32音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x90x338mm 重さ:2.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4シンセとしては最高。FMシンセとしてはやはり難しい
【デザイン】
minilogue系のサイズ感に載せられた当時感があるイカしたデザインです
【サイズ・可搬性】
シンセとしてはとても小さい。しかしシンセとして。
中途半端なサイズ感で可搬性が良いという事はない。
【音色・響き】
想像以上の響き。昔ながらのFM系と比較はできない。
【音色の多さ】
即戦力の音色が多数。しかし触りづらい
【タッチの良さ】
KORGのミニキーはそこまでグニャグニャせず、よい
【作りの良さ】
剛性感があり、ノブの質感なども良い
【機能性】
OPERATOR MIXERが想像以上に直感的で楽しい
【操作性】
とはいえFMシンセは1からの音作りはとても時間がかかります
【総評】
シンセとしては最高。FMシンセとしてはやはり難しい
|
|
|
 |
|
287位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
2024/8/16 |
シンセサイザー |
32鍵 |
|
|
|
【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:490x80x250mm 重さ:2.61kg
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/2/ 7 |
2020/2/下旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
|
|
|
【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x92x338mm 重さ:2.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5飛び道具No.1
YouTubeで紹介動画を観ているうちに我慢できなくなり購入。普通じゃない音がいっぱい出せます。ソフトシンセでないと作り難かったニュアンスを、この小さいシンセは簡単に叩き出してくれます。
【デザイン】
最近のKorgの感じ。好きです。
【サイズ・可搬性】
メイン鍵盤では無いので37鍵がベストだと思います。2.9kgしかなく、軽音部の子どもが専用のバッグに入れて学校に持って行く時も、軽くて喜んでいます。ギターボーカルの人がライブ時にちょっとしたSEを出すのにも便利なのではないでしょうか。
【音色・響き】
単体の音色は素直です。と言っても、最終的にはウェーブ・シーケンシング2.0で4つの音色がグワングワンに混ざり、都度ジョイスティックをギュルギュル回すのでカオスです。
【音色の多さ】
多いです。プリセット多めのシンセを久しぶりに購入したのでお腹いっぱいです。
【タッチの良さ】
そもそもこのシンセにピアノタッチを求めていないので十分です。
【作りの良さ】
華奢ですね。壊れやすそうでちょっと心配です。
【機能性】
ツマミが少ないですが、慣れれば問題ありません。
【操作性】
肝のジョイスティックが大変魅力的です。
【総評】
飛び道具系のシンセとして唯一無二です。Logic Pro XのAlchemyのように複雑な音色変化のコントロールがこのシンセは実機でできます。効果音も得意で、すぐにクオリティの高い映画のサントラのような音が作れます。ウェーブ・シーケンシングが素晴らしく、4つのレーンをそれぞれ設定でき、かつ変化させられるというのが他のシンセサイザーには無い機能です。デジタルシンセの長所が濃縮されています。
テクノに良しハウスに良しヒップホップに良し。The 1975のようなカッティング多めのロックの後ろにうっすら流しても良し。曲作りであと一味足りない時、魔法の調味料になってくれます。触っていて本当に楽しいシンセです。
4Wavestationのダンス向け新解釈機
1990年代初頭に発売され、ワンフィンガープレイのリズミックシーケンスで一世を風靡した名機Wavestationを現代的に新解釈した機種。アメリカで企画開発が行われたそうである。
【デザイン】 旧Wavestationの典型的国産デジタルシンセサイザースタイルとは異なり、非常にコンパクトかつ旧モデルと全く似ていない。旧モデルの重厚なタッチと異なり、現代風ではあるが、少々安っぽい。価格が当時の4分の1程度であるからやむを得ない。
【サイズ・可搬性】 オールプラスチック筐体で小さいが、現代の基準ではサイズの割にやや重く感じる。絶対的には軽いので、持ち運びには苦労しない。
【音色・響き】 旧Wavestationは4レイヤー音色のミックス比を変化させるベクターシンセシス、ショートPCM波形を並べて順番に再生し、ダイナミックな音色変化が得られるウェーブシーケンスの特殊な音作りができたが、実際にそれらの特殊な音色はプリセット音色全体の1/5ぐらいしかなく、他はエレピやオルガン等の一般音色であった。特殊なシンセとはいっても、普段使いもできるように考えられていたのである。本機は特殊音色に特化しており、ダンス系シーケンスやアンビエントパッド、過激なリード音色がプリセットの主体で、平凡な音色は見当たらない。音のグレードは価格なりであるが、特殊な音ばかりなので気にならない。
ウェーブシーケンス2.0はレーンという概念が導入されており、ピッチ・発音タイミング等を独立して変調でき、ツマミでの操作も可能であり、複雑なリズムを生成する。旧作以上に狙った音作りは大変であるが、効果は強烈であり、他のどんなシンセとも似ていない音を出せる。
【音色の多さ】 1音色あたりのデータ量が100KBほどと少ないのに対し、内蔵フラッシュメモリストレージの空き領域は余裕があり、膨大な音色をストックしておける。プリセットの音色数も多い。
【タッチの良さ】 旧作のヤマハ製FS鍵盤とは全く異なり、最近のKORG廉価シンセ用標準鍵盤である。フルサイズ鍵盤ではあるが、それほどの弾き心地はない。キーボーディスト向け製品ではないので、質はこのぐらいで十分である。
【作りの良さ】 運悪く初期不良を引いてしまい、早々に修理する羽目になったので減点した。
【機能性】 ターゲットが非常に狭い特殊なシンセであり、その目的は十分に達成できる機能を有している。汎用シンセではないから、汎用シンセが装備しているべき機能のいくつかは欠落している。ファームウェアアップデータのセットアップが難しかったり、USBでグラウンドループが発生したりなど扱いづらい面はある。
【操作性】 音作りのためのハードウェア操作子が多いので、フィルター以降の減算シンセシス部分は容易に扱える。オシレータは特殊かつ複雑なため、小さな有機ELディスプレイとにらめっこして作ることになり、操作性はよくない。
【総評】 ダンスフロア向けリアルタイムプレイシンセとして再定義した新感覚のWavestationである。シネマティックなドローンを作るのにも役立つ。エフェクトバスやエフェクトの種類が減らされていたり、マクロ定義機能がなかったりなど旧作のすべてをカバーしていないため、旧作を思慕する人の代替とはなりえない。流行のビートをElectribe等とは別の方法で生成し、リアルタイムで変化させるマシンライブ用ツールであり、その特徴を理解しないと「旧作の方がよかった」ということになりがちである。守りに入りがちな老舗ブランドが、このようなニッチ向けの製品を大胆にリリースしたことは驚きである。
|
|
|
 |
|
246位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/14 |
2017/7 |
|
|
|
|
|
【スペック】最大同時発音数:1音 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:300x46x128mm 重さ:0.95kg
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 3 |
2024/3/23 |
音源モジュール |
|
|
|
|
【スペック】最大同時発音数:60音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:483x107x172mm 重さ:1.7kg
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/25 |
2021/3/24 |
シンセサイザー |
37鍵 |
|
|
|
【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:648x90x361mm 重さ:10.3kg
|
|
|
 |
|
359位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/4/ 5 |
- |
|
|
|
|
|
【スペック】ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 幅x高さx奥行き:212.5x10x57.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これ単体で下書きをして、PCに
【デザイン】
OP-1と方向性はすこし異なるが、とても可愛らしい
【サイズ・可搬性】
とても小さい。機能と比較してとても小さいと思います
【音色・響き】
音色自体はクセが多いが、パンチインエフェクトが秀逸
【音色の多さ】
そこそこ多いです
【タッチの良さ】
クリック感のある硬めのスイッチといった感じ、演奏は難しい
【作りの良さ】
とても強いプラスチック感
【機能性】
MIDIベースになり、OP-1と比較して作曲が容易
【操作性】
iphoneが無いと難しいが、なくても可能。
【総評】
これ単体で下書きをして、PCにデータを移動出来るのは強い。
価格も含め買いです
|
|
|
 |
|
110位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/11/21 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
|
|
|
【スペック】最大同時発音数:200音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:20w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1270x100x230mm 重さ:7.1kg
|
|
|
 |
|
172位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/22 |
2019/10/28 |
シンセサイザー |
37鍵 |
|
|
|
【スペック】ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:12w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:589x133x409mm 重さ:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5昔々のベースやリード 効果音に良い
【デザイン】
細かい違いは有るけれどオデッセイでしか無いデザイン。
やたらとカラフルなLEDで光ってます。
【サイズ・可搬性】
37鍵でコンパクトですが意外と重量はある。
【音色・響き】
モノ/パラフォニックですので音圧高くて太い音でます。
【音色の多さ】
プリセットなんて有るわけ無く音色メモリーも有りませんがスライダーの数からは想像を超えて色々な音が作れます。
ちょっとイジると昔々のSFアニメに出てきそうな効果音出ます。
【タッチの良さ】
軽くてふにゃ〜っとしてます。
戻りが遅く指に追従してくれないので馴れが必要でした。
結局別の鍵盤繋いで弾く事が多い。
【作りの良さ】
鍵盤以外は良い感じ 格安なのでこれで上等。
【機能性】
アルペジエーターにシーケンサー MIDIにUSB更にCV ゲートとてんこ盛り。
【操作性】
VCOのスライダーがシビアでチューニング手間取りますが他は良好。
【総評】
5万円台と格安なので使い物になるのか?
ダメなら飾りにするか と思いながら購入しましたが非常に楽しいシンセです。
VCOが2つ そのうちVCO1はローフリケケンシーモードもありリングモジュレーターにノイズも。
ENVはADSRタイプ1基とARタイプ1基 LFOも1基だけどミキサーで面白くイジれる。
コスパは非常に高いと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/ 9 |
- |
音源モジュール |
|
|
|
|
【スペック】ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:55w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:461x116x224mm 重さ:5kg
|
|
|
 |
|
287位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/8/22 |
シンセサイザー |
37鍵 |
|
|
|
【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:12w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:647.5x90x360.7mm 重さ:9.88kg
|
|
|
![RK-100S 2 WH [グロス・ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001428013.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/10 |
- |
ショルダーキーボード |
37鍵 |
|
|
|
【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:3w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:839x74x262mm 重さ:3.5kg
|
|
|
 |
|
246位 |
-位 |
3.48 (4件) |
0件 |
2010/3/26 |
2010/4/下旬 |
|
37鍵 |
|
|
|
【スペック】最大同時発音数:64音 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:689x100x317mm 重さ:4.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音作りの楽しさを簡単に味わえる一台
これまではソフトウェア音源のアナログシンセサウンドをつかっていましたが、ハードで直感的に、簡単に思い通りの音作りができるシンセがほしくて購入してみました。
見た目通り、パネルのツマミやフェーダーが音作りの流れに沿って並んでいるので、基本に忠実、直感的にスムーズに操作でき、演奏中にグイグイ音を変化させることができて、それだけでもかなり楽しめます。
エフェクトもなかなか強力で、ディストーションを使ったアグレッシブなリード音から、パンニングディレイでステレオ感を出すこともでき、可能性を広げてくれます。
何より欲しかったのは、名器JP8000から代々受け継がれるSuperSawのサウンドですね。これは本当に使える。
オシレータは1つですが、3つのトーンを重ねることで相当に重厚なサウンドが作れます。
同時発音数も64音ですから、白玉をガンガン重ねた分厚い演奏でも音切れを気にすることなく、余裕でいけます。
プリセットは64音色と少ないけれど、返ってプリセットに縛られない音作りを1からできて私にとってはむしろよかったかも。
プリセットが充実していると、ついそれに頼りがちになるので、ちょっと足らないくらいのほうが創造性を狭めることなく、思いがけずよい音を作れたりして、それはそれで楽しいものです。
ただ、ユーザーパッチも64音なので、倍は欲しかったかな…USBメモリーなどにバックアップできるので、これでもよいといえばよいのですが。
また、PCと接続してDAWでSH-01をソフトウェア音源のように使えるのも魅力です。従来のソフトウェア音源にとってかわることはちょっとできませんが、たとえばアグレッシブなサウンドはMassive、王道のアナログサウンドや、リアルタイムな変化を楽しむ場合はSH-01と、それぞれの得意分野を生かした棲み分けができそうです。CPUの負担もほとんどかからないのもいいですね。
欲を言えば鍵盤がもうひと頑張り、でしょうか。やっぱりアフタータッチは欲しかったですね。まぁこの価格帯なので、あまり贅沢は言えません。
もうすでにアナログシンセを持っていらっしゃる方はあまり魅力がないかもしれませんが、ハードウェアのアナログシンセの音作りを、手軽な価格ではじめたい方にはきっとおススメですね。
3初心者にオススメしたい機種
この、gaiaはアナログシンセサイザーっぽい音を、簡単につまみをいじって作っていくことが出来るデジタルシンセサイザーです。
アナログシンセサイザーで音作りをしていく上で必要な知識を視覚的に操作しながら簡単に学ぶことが出来るので、これからアナログシンセサイザーを学ぼうという初心者にはオススメの機種だと思います。
質感はそこまでチャチなものではないですし、操作もしやすいと思います。ただ、発売されてからしばらく経っており、今ではもう専用キャリーバッグが簡単には手に入らないというのは少し辛いですね。。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 3 |
2024/3/23 |
音源モジュール |
|
|
|
|
【スペック】最大同時発音数:120音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:483x113x172mm 重さ:1.7kg
|
|
|
![KROSS 2-61-MB [スーパー・マット・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001005554.jpg) |
|
71位 |
-位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2017/10/13 |
2017/9/24 |
シンセサイザー |
61鍵 |
|
|
|
【スペック】最大同時発音数:120音 タッチレスポンス:○ メディアスロット:SDカード、SDHCカード 最大電池駆動時間:約6時間(単3形アルカリ乾電池)/約7時間(単3形ニッケル水素電池(1900mAh) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:935x88x269mm 重さ:3.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とにかく軽い、シンセの入り口としては最高の一台
【デザイン】
前世代機のKROSS1はあまり好みでないデザインでしたが、今回のKROSS2ではとてもよくなったと感じます。
コストとの兼ね合いだとは思いますが、ほとんどのボタンのLEDが赤色でしか光らないのは少しつまらないとは感じます。
【サイズ・可搬性】
4kgを切る軽さかつ薄く幅を取らないボディなのでとても良いです。
【音色・響き】
流石に上位機種のNAUTILUSと比べると音は細めですが、特にエレピやピアノ、オルガンはかなり良いと思います。
【音色の多さ】
1000以上あるのでしばらく飽きることはないと思います。FAVORITES機能が少し使いづらいのが玉に瑕。
【タッチの良さ】
出来るだけ重量を軽くするためか、かなり割り切ったタッチ感です。軽く疲れないのは良いです。
【作りの良さ】
プラスチックパーツに少しつなぎ目があったりしますが、この値段にしては全く問題ない作りです。
【機能性】
起動が速いのがとても良いですね。フレーズを思い立ってから十秒ほどあればもう録音を始められます。
【操作性】
タッチパネルが使える上位機種と比べるとやはり操作性は悪いですね、アルペジエータを選んだりするときもかなりめんどくさいです。音作りをやりこみたい方は上位機種を選んだほうが良いと思います。
【総評】
一通りの音と機能が入っているので、バンド用キーボードとして使いたい人にも、シンセ入門としてもかなり満足できる製品だと思います。
5とにかくカッコいい!
シンセサイザー超初心者です。中年ロックバンドでキーボードを担当しています。演奏技術的には初級者と中級者の間くらいでしょうか。バンド結成時からは知人に譲り受けたYAMAHA PSR E413を使用していましたが、音色の数や質、出力のパワフルさに少々不満を感じ始め、シンセサイザー購入を決意。とはいえほぼ素人で知識も予算もないので、いわゆるエントリーモデルからの選択となりました。Roland JUNO-DS61、FA-06との3つが候補に上がりましたが、デザイン面と重量、価格からKROSS 2に決めました。
【デザイン】マットな質感や色数を抑えたシンプルなデザイン、そして使用書体など他の候補の2機種に比べ圧倒的に好みです。
【サイズ・可搬性】めちゃくちゃ軽いです。持ち運びにはまったく苦労しません。ただ、あまりに軽すぎるので激しくグリッサンドすると本体ごと動いてしまいます。
【音色・響き】とても良いと思うのですが、素人なので、楽器店でRoland JUNO-DS61やFA-06と聴き比べてみても違いはよくわかりませんでした。YAMAHA PSR E413に比べるとどのジャンルの音もゴージャスな感じがします。
【音色の多さ】私には使い切れないほどの種類の多さです。
【タッチの良さ】Roland JUNO-DS61やFA-06と比べてみると軽すぎる感じがしましたが、実際購入してみて練習するとすぐに慣れて、今ではまったく気になりません。
【作りの良さ】不満はまったくありませんが、いいのか悪いのかもわかりません。評価できかねるので★3つです。
【機能性】素人なのでこれから勉強して使いこなせるようがんばります。スマホを繋げて楽曲を流しながら練習できるのがありがたいです。ロックオルガンの音色にさらに歪みをかけてみただけですげえっと喜んだほどの素人です。まだ使いこなせておらず、評価できかねるので★3つです。
【操作性】フェイバリット機能で使うパッドボタンの感触がとても気持ち良いです。まだ使いこなせておらず、評価できかねるので★3つです。
【総評】あまり参考になるレビューではないと思いますが、すごく気に入ったので書いてしまいました。安くなってますし、初心者の方にはオススメだと思います!
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/8/ 2 |
- |
|
|
|
|
|
【スペック】最大同時発音数:25音 USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準)
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
- |
音源モジュール |
|
|
|
|
【スペック】タッチレスポンス:○ 幅x高さx奥行き:81.3x128.5x35mm 重さ:0.19kg
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/29 |
2025/1/下旬 |
音源モジュール |
|
|
|
|
【スペック】最大同時発音数:60音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:483x107x172mm 重さ:1.7kg
|
|
|
![RK-100S 2 RD [トランスルーセント・レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001428012.jpg) |
|
359位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/10 |
- |
ショルダーキーボード |
37鍵 |
|
|
|
【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:3w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:839x74x262mm 重さ:3.5kg
|
|
|
 |
|
359位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/14 |
2019/4/26 |
シンセサイザー |
37鍵 |
|
|
|
【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:649x103x257mm 重さ:6.6kg
|
|
|
 |
|
172位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/10/10 |
2017/9/29 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
61鍵 |
|
|
|
【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約5時間/USBメモリー接続時は約3時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1008x106x300mm 重さ:5.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽さ5.5キロで最高級の音質
何がなんでもピアノタッチで88鍵盤を求める方は別ですが、それ以外なら自信を持ってお薦め出来ます。
ハモンドオルガンのドローバーにウォーターフォール鍵盤、フェンダーローズの美しいベルローズトーン、モーグやオデッセイの太いリードトーン等を追求される方にはこの価格で全てが手にはいります。
それ以外の音色についても本当に使える頻度の高い音が50種類以上厳選されているので、極端に言えばこれ1台あれば他のキーボード不要です。
左をスプリットしてベースに割り当て可能ですし、リアルなドラムのリズムも内蔵なので一人でもバンドがたのしめます。
買って損無し、久しぶりに満足と納得の買い物させて貰いました。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/4/ 4 |
2016/3/下旬 |
音源モジュール |
|
|
|
|
【スペック】ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:2.8w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:319x107x133mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ベース専用として使うのはもったいない
【デザイン・操作性】
ノブやトグルスイッチ、パッチング端子など、デスクトップサイズのパネルの中に多数の操作子を並べるのは容易ではないのだが、本機は操作性を優先したデザインになっているところが良いです。
【サイズ・可搬性】
非常にコンパクトにできています。なお電源はACアダプタ経由。
【音色・響き】
回路がシンプルなためか、ピュアな音色という印象です。
また低音域が良く伸びていてベースに使うと最高です。
フィルターは-24dB/octのラダーフィルターで、LPF/HPF切り替え式です。
そして粘っこいGLIDEは、いかにもMoogという感じ。
とにかく音に惚れ込んで買いました。
【音色の多さ】
音色は記憶できません。一期一会ですね。
【タッチの良さ】
このシンセ、実はボタン式の鍵盤が付いています(笑)
ただのボタンなのでタッチの良し悪しなど論ずるに値しませんが、音色の確認やシーケンスの打ち込みなどに大活躍します。
【作りの良さ】
廉価なのにノブは上級機と変わらない操作感でとても良いです。
【機能性】
1VCOということで2オシレータ機と比較して機能は限定されますが、実際のところはパッチングを使わなくてもかなり多機能かつマニアックです。たとえばパルス幅が0〜100%で変化するので0もしくは100%だと音が出ないとか、VCAのドローンモードとか、アナログシンセの基本概念を理解していないと使いこなせない機能があります。しかしマニュアルでわかりやすく解説されている上に、使い方のアイディアまで記載があるという初心者でも安心の親切さ。これだからMoogは好き。
パッチングに関しては、MIDI INから入力される情報(ベロシティやCC)を選択的にCVで出力できる機能が非常に良いです。このCV出力をパッチングすることで、Mother32の音色・音程・音量を動的に変化させることができます。またこういうCV出力をパラって2系統に出せるようになっているのが超ありがたい。CVを分岐できる小型のパッチングシンセは本機以外存在しないのではないでしょうか。例えばKORG MS-20はできなくて、アダプタを噛ます必要があります。
ちなみに本機はMIDI→CVインターフェースとしても使えます。このことはもっとアピールしていいと思います。
【総評】
シンプル設計ながらMoogの本質を存分に堪能できる機種で、お値段以上のシンセだと思います。個人的には2オシレータや3オシレータ機より好きです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 8 |
- |
音源モジュール |
|
|
|
|
【スペック】ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:4.8w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:319.3x106.7x133.1mm 重さ:1.58kg
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/17 |
2021/12/上旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
|
|
|
【スペック】タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:5+ hours ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準)
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/22 |
2024/8 |
音源モジュール |
|
|
|
|
【スペック】USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:230x70x145mm 重さ:0.833kg
|
|
|
 |
|
147位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2014/4/18 |
2014/4/下旬 |
キーボード |
61鍵 |
|
|
|
【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:26w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:18w 幅x高さx奥行き:1030x127x378mm 重さ:8.35kg
|
|
|
 |
|
122位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/18 |
2017/5/ 1 |
シンセサイザー |
88鍵 |
27曲 |
|
|
【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1320x168x405mm 重さ:13.9kg
|
|
|
 |
|
246位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/6/下旬 |
シンセサイザー |
61鍵 |
|
|
|
【スペック】最大同時発音数:120音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1014x110x344mm 重さ:8.6kg
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
- |
シンセサイザー |
|
|
|
|
【スペック】タッチレスポンス:○ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:440x70x223mm 重さ:3.6kg
|
|
|
![KROSS 2-88-MB [スーパー・マット・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001193074.jpg) |
|
287位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/18 |
2019/9/中旬 |
シンセサイザー |
88鍵 |
|
|
|
【スペック】最大同時発音数:120音 タッチレスポンス:○ メディアスロット:SDカード、SDHCカード 最大電池駆動時間:約6時間(単3形アルカリ乾電池)/約7時間(単3形ニッケル水素電池(1900mAh) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1448x136x383mm 重さ:12.3kg
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2009/2/23 |
2009/3 |
|
49鍵 |
|
|
|
【スペック】USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:763x105x282mm 重さ:8kg
|